ホーム ブログ ページ 65

KDDI、au・UQ mobile向け5Gスマホ「arrows We FCG01」にAndroid 13へのOSバージョンゅ

0

auとUQ mobile向け5Gスマホ「arrows We FCG01」がAndroid 13に!


KDDIは19日、携帯電話サービス「au」および「UQ mobile」向け5G対応エントリースマートフォン「arrows We FCG01」(FCNT製)に対して最新プラットフォーム「Android 13」へのOSバージョンアップを含むソフトウェア更新を2023年4月20日(木)15時より提供開始するとお知らせしています。

更新はスマホ本体のみで無線LAN(Wi-Fi)および携帯電話ネットワーク(5G/4G)によるネットワーク経由(OTA)が用意されており、更新時間は約25分、更新ファイルサイズは約1.1GBとなっており、更新ファイルサイズが大きいのでダウンロードにはWi-Fiの利用が推奨されています。

なお、更新を実施するには内蔵ストレージに約3.0GB以上の空きがあり、電池残量が十分な状態となっている状態で更新をするよう案内されています。主な更新内容は以下の通り。更新後のビルド番号は「V65RK39B」、Androidセキュリティパッチレベルは「2023年2月1日」となるとのこと。

<アップデート内容>
・Android 13による機能・操作性の向上

○主な機能追加・変更内容について
・「パーソナルノート」アプリが「arrows passport」に名称変更されます。
・arrows passportにおけるパスワード入力時のパスワード登録UIがよりわかりやすいように変更されます。
・パネルスイッチの「Wi-Fi」が「インターネット」に変更となります。
・Bluetoothでのカーナビ接続時の着信通知表示に「+81」が付与されず、相手番号がそのまま表示されるように変更されます。
 例)相手番号の先頭3桁が090の場合:「+8190XXXXXXXX」→「090XXXXXXXX」
 ※「+81」は国際電話における「国際電話識別番号」と日本の「国番号」となります。
 ※電話帳に相手番号が登録されている場合は登録名が表示されます。
 ※使用するカーナビによって表示内容は異なる場合があります。

○Android 13共通の特長について、詳細は下記よりご確認ください。
 OSアップデートとは?
○Android 13モデル共通機能対応表
 特長1 Material You:○※
 特長2 アプリごとの言語設定:○
 特長3 メディアコントロール:○
 特長4 Wellbeing:○
 特長5 アプリの通知許可:○
※Material Youの仕組みの1つであるDynamic colorを搭載しております。設定した壁紙からキーとなる色を抽出し、その色を基盤としたカラーテーマに変更。

arrows We FCG01はFCNT(旧:富士通コネクテッドテクノロジーズ)が展開している「arrows」ブランドにおいて5Gに対応しながらも低価格なエントリーモデルとして投入された「arrows We」のau版およびUQ mobile版で、チップセット(SoC)はQualcomm製「Snapdragon 480 5G Mobile Plartform」を搭載しています。

arrowsブランドの特徴でもある防水・防塵・耐衝撃だけでなく、さまざまなタフネス性能を備えており、高さ1.5mから26方向でコンクリートに落下させる試験をクリアしているほか、画面割れに強く、泡タイプのハンドソープや液体タイプの食器用洗剤で“洗えるスマホ”となっているほか、アルコール除菌に対応しています。


au版のarrows Weはローズゴールドおよびホワイト、ブラックの3色展開

主な仕様は約5.7インチFHD+(720×1520ドット)液晶や4GB内蔵メモリー(RAM)、64GB内蔵ストレージ、microSDXCカードスロット、4000mAhバッテリー、USB Type-C端子、3.5mmイヤホンマイク端子、おサイフケータイ(FeliCa)、防水(IPX5・IPX8)、防塵(IP6X)、耐衝撃、背面指紋センサー、IEEE802.11a/b/g/n/ac準拠(2.4および5GHz)の無線LAN(Wi-Fi)、Bluetooth 4.2、位置情報取得(A-GPSなど)。

カメラは背面が約1310万画素CMOS/広角カメラと約190万画素CMOS/デプスカメラ、前面が約500万画素CMOS/広角カメラ。サイズは約147×71×9.4mm、質量は約172g。本体カラーはauおよびUQ mobileではローズゴールドおよびホワイト、ブラックの3色が販売されています。SIMはnanoSIMカード(4FF)スロットが1つ搭載され、au版およびUQ mobile版ではeSIMにも対応しています。その他の詳細な製品情報は以下の記事をご覧ください。

・FCNT、5G対応エントリースマホ「arrows We」を発表!NTTドコモとau、SoftBankから12月上旬発売予定。SoftBank版はeSIM対応 – S-MAX
・NTTドコモの5G対応エントリースマホ「arrows We F-51B」を写真と動画で紹介!シンプルやジュニアなどの幅広い世代が安心して使える【レポート】 – S-MAX

発売時にはAndroid 11がプリインストールされており、その後、2022年5月よりAndroid 12が提供されていましたが、今回、最新のAndroid 13が提供開始されました。更新方法は「設定」→「システム」→「詳細設定」→「システムアップデート」を選択して画面の案内に従って操作します。詳細は『ソフトウエアアップデートガイド(617KB)[PDF]』をご確認ください。更新に際しての注意事項は以下の通り。

・OSアップデートはお客さまの責任において実施してください。
・OSアップデートを行うとAndroid 12に戻すことはできません。
・OSアップデートにより、お客さまのauスマートフォンはAndroid 13に更新され、画面操作や機能が変更されます。
・OSアップデートは更新のための通知が表示されOKを押すと更新が始まりますが、更新前に必ずauホームページ記載の更新内容と注意事項をご確認の上実施してください。
・アップデート中は110番、119番、118番への電話も含め、メール送受信などすべての機能は操作できません。
・OSアップデートは所要時間が最大25分となりますので、本体を充電しながら、または本体の電池残量が十分な状態で実施してください。
・モバイルデータ通信を利用して本製品からインターネットに接続する時、ご利用の回線のご契約内容に応じたデータ通信料が発生します。ご契約内容によっては、データ通信量が月間データ容量を超えると、当月末までの通信速度が送受信最大128kbpsとなりますのでご注意ください。(通信速度の制限は、翌月1日に順次解除されます。)
・OSアップデートを行う際は通信が切断されないよう、電波が強く安定している状態で、移動せずに実施してください。
・OSアップデート中は、絶対に本体の電源をOFFにしないでください。故障の原因となる場合があります。
・OSアップデートにて本体に登録された各種データや設定情報が変更されることはありませんが、お客さまの端末の状況などによりデータが失われる可能性がありますので、連絡先やEメールなどの大切なデータは必ずバックアップを取ってから実施してください。
 arrows We FCG01取扱説明書
 データお預かりアプリ
・アップデート実施後に初めて起動した時は、データ更新処理のため、数分から数十分間、動作が遅くなる場合があります。(所要時間は本端末内のデータ量により異なります。通常の動作速度に戻るまでは電源を切らないでください。)
・OSアップデート実施後に初めてauメールアプリ(@au.com/@ezweb.ne.jp)を起動した時は、数分から数十分程度データ更新処理を行うため、メールの閲覧、送受信ができません。(所要時間はメールの保存件数や容量により異なります。データ処理完了まで電源を切らないでください。)
・海外利用中はソフトウエア更新の機能を利用できない場合があります。
・Android 12で動作しているアプリケーションのAndroid 13上での動作は保証できません。アプリケーションの対応OSなどをご確認の上、OSアップデートを実施してください。

記事執筆:memn0ck

■関連リンク
・エスマックス(S-MAX)
・エスマックス(S-MAX) smaxjp on Twitter
・S-MAX – Facebookページ
・arrows We 関連記事一覧 – S-MAX
・arrows We(アローズ ウィー)FCG01 OSアップデート情報 | 製品アップデート情報 | au
・arrows We OSアップデート情報 | UQ mobile
・arrows We FCG01 Android 13 OSバージョンアップ | FCNT株式会社

(引用元:livedoor news)

KDDI、au・UQ mobile向けスマホ「Galaxy A23 5G SCG18」にAndroid 13へのバージョンゅ

0

auスマホ「Galaxy A23 5G SCG18」がAndroid 13に!


KDDIは19日、携帯電話サービス「au」および「UQ mobile」向け5G対応エントリースマートフォン(スマホ)「Galaxy A23 5G SCG08」(Samsung Electronics製)に対して最新プラットフォーム「Android 13」へのOSバージョンアップを含めたソフトウェア更新の提供を2023年4月20日(水)10時に提供開始するとお知らせしています。

更新はスマホ本体のみで無線LAN(Wi-Fi)または携帯電話ネットワーク(5G/4G)によるネットワーク経由(OTA)で行う方法のほか、スマホをUSBケーブルでパソコン(PC)に接続して実施する方法が用意されており、更新時間は本体のみで約20分、PCを用いる方法で約75分。

更新ファイルサイズは本体のみで約2.0GB、PCを用いる方法で約4.6GBとなっており、更新ファイルサイズが大きいのでダウンロードにはWi-Fiの利用が推奨されています。また更新を実施するには内蔵ストレージに約2.0GB以上の空きがあり、電池残量が十分な状態で更新を実施をするよう案内されています。

なお、更新後のビルド番号は「TP1A.220624.014.SCG18KDU1BWD1」、Androidセキュリティパッチレベルは「2023年2月1日」となるとのこと。主な主な更新内容は以下の通りですが、合わせて独自ユーザーインターフェース「OneUI 5.0」となっており、OneUI 5.0についてはGalaxyの公式Webページ『One UI 5の主な機能 | Galaxy公式(日本)』も合わせてご確認ください。は以下の通り。

<アップデート内容>
・Android 13による機能・操作性の向上

○Android 13共通の特長について、詳細は下記よりご確認ください。
 OSアップデートとは?
○Android 13モデル共通機能対応表
 特長1 Material You:○
 特長2 アプリごとの言語設定:○
 特長3 メディアコントロール:○※
 特長4 Wellbeing:○
 特長5 アプリの通知許可:○
 ※独自機能として搭載

Galaxy A23 5G SCG18は「Galaxy」ブランドのエントリーモデル「Galaxy A2x」の最新機種「Galaxy A23 5G」のau版とUQ mobile版で、前機種「Galaxy A22 5G」チップセット(SoC)にと同じくチップセット(SoC)にMediaTek製「Dimensity 700(MT6833V)」(オクタコアCPU「2.2GHz×2+2.0GHz×6」)を採用し、5Gに対応しつつも低価格を維持し、購入しやすい5Gスマホとなっています。

ディスプレイはGalaxy A22 5Gと同様に画面上部中央に水滴型ノッチ(切り欠き)のあるアスペクト比9:19.5の縦長な約5.8インチHD+(720×1560ドット)TFT液晶を搭載し、大きすぎずに持ちやすく操作しやすいサイズ感に仕上がっています。ノッチ部分には1/5.0インチ約500万画素裏面照射型CMOS/広角レンズ(F2.0)のフロントカメラを内蔵し、顔認証に対応しているほか、生体認証として新たに側面指紋センサーも搭載しています。

主な仕様は4GB内蔵メモリー(RAM)および64GB内蔵ストレージ、microSDXCカードスロット(最大1TB)、4000mAhバッテリー、USB Type-C端子、3.5mmイヤホンマイク端子、約5000万画素CMOSリアカメラ、FMラジオ、Wi-Fi 5(2.4および5.xGHz)、Bluetooth 5.2、おサイフケータイ(FeliCa)、NFC Type A/B、位置情報取得(A-GPSなど)、nanoSIMカード(4FF)スロット×1、Android 12。

サイズは約150×71×9.0mm(最厚部9.6mm)、質量は約168gで、本体カラーはブラックおよびレッド、ホワイトの3色展開。5GはSub6のみに対応し、ミリ波には非対応で、携帯電話ネットワークの対応周波数帯は確認中。SIMはnanoSIMカード(4FF)とeSIMのデュアルSIMをサポート。その他の詳細な製品情報は以下の記事をご覧ください。

・新エントリースマホ「Galaxy A23 5G」が発表!NTTドコモ版「SC-56C」とau・UQ mobile版「SCG18」が10月下旬発売予定で予約開始 – S-MAX
・新エントリースマホ「Galaxy A23 5G」を写真で紹介!NTTドコモ版「SC-56C」やau・UQ・J:COM版「SCG18」が本日発売【レポート】 – S-MAX

5G NR: n3, n28, n77, n78(3.5GHz, 3.7GHz), n79
4G LTE: Band 1, 3, 5, 8, 12, 18, 19, 21, 26, 28, 38, 39, 41, 42
3G W-CDMA: Band I, V
2G GSM: 850, 900, 1800, 1900MHz

発売時にはAndroid 12をプリインストールしていましたが、今回、最新のAndroid 13が提供開始されることになりました。更新方法は本体のみで手動で行うにはアプリ一覧から「設定」アプリを起動して「ソフトウエア更新」→「ダウンロードおよびインストール」から実施します。ビルド番号は「設定」→「端末情報」→「ソフトウェア情報」で確認可能。更新に際しての注意事項は以下の通り。

・OSアップデートはお客さまの責任において実施してください。
・OSアップデートを行うとAndroid 12に戻すことはできません。
・OSアップデートにより、お客さまのauスマートフォンはAndroid 13に更新され、画面操作や機能が変更されます。
・OSアップデートは更新のための通知が表示されOKを押すと更新が始まりますが、更新前に必ずauホームページ記載の更新内容と注意事項をご確認の上実施してください。
・アップデート中は110番、119番、118番への電話も含め、メール送受信などすべての機能は操作できません。
・OSアップデートは所要時間が最大20分となりますので、本体を充電しながら、または本体の電池残量が十分な状態で実施してください。
・モバイルデータ通信を利用して本製品からインターネットに接続する時、ご利用の回線のご契約内容に応じたデータ通信料が発生します。ご契約内容によっては、データ通信量が月間データ容量を超えると、当月末までの通信速度が送受信最大128kbpsとなりますのでご注意ください。(通信速度の制限は、翌月1日に順次解除されます。)
・OSアップデートを行う際は通信が切断されないよう、電波が強く安定している状態で、移動せずに実施してください。
・OSアップデート中は、絶対に本体の電源をOFFにしないでください。故障の原因となる場合があります。
・OSアップデートにて本体に登録された各種データや設定情報が変更されることはありませんが、お客さまの端末の状況などによりデータが失われる可能性がありますので、連絡先やEメールなどの大切なデータは必ずバックアップを取ってから実施してください。
 Galaxy A23 5G SCG18取扱説明書
 データお預かりアプリ
・アップデート実施後に初めて起動した時は、データ更新処理のため、数分から数十分間、動作が遅くなる場合があります。(所要時間は本端末内のデータ量により異なります。通常の動作速度に戻るまでは電源を切らないでください。)
・OSアップデート実施後に初めてauメールアプリ(@au.com/@ezweb.ne.jp)を起動した時は、数分から数十分程度データ更新処理を行うため、メールの閲覧、送受信ができません。(所要時間はメールの保存件数や容量により異なります。データ処理完了まで電源を切らないでください。)
・海外利用中はソフトウエア更新の機能を利用できない場合があります。
・Android 12で動作しているアプリケーションのAndroid 13上での動作は保証できません。アプリケーションの対応OSなどをご確認の上、OSアップデートを実施してください。

記事執筆:memn0ck

■関連リンク
・エスマックス(S-MAX)
・エスマックス(S-MAX) smaxjp on Twitter
・S-MAX – Facebookページ
・Galaxy A23 5G 関連記事一覧 – S-MAX
・Galaxy A23 5G(ギャラクシー エートゥエンティスリー ファイブジー) SCG18 OSアップデート情報 | 製品アップデート情報 | au
・Galaxy A23 5G OSアップデート情報 |
Galaxy A23 5G SCG18 通販 | au オンラインショップ | 価格・在庫情報
Galaxy A23 5G│格安スマホ/格安SIMはUQ mobile(モバイル)【公式】

(引用元:livedoor news)

Unihertz、背面パネルが透明で鮮やかに光る4G対応ミッドレンジスマホ「Lun…

0

背面が派手に光る4Gスマホ「Unihertz Luna」がAmazon.co.jpで販売開始!


Unihertz(ユニハーツ)が今年4月に発売した背面に鮮やかな発色のLEDによるイルミネーションで光って通知などを確認できる新しい4G対応ミッドレンジスマートフォン(スマホ)「Unihertz Luna」を大手Webストア「Amazon.co.jp」にて販売開始しています。価格は39,799円(税込)。

(引用元:livedoor news)

SoftBank向け5Gスマホ「AQUOS zero6 A102SH」にAndroid 13へのOSバージョンアップを…

0

SoftBankスマホ「AQUOS zero6 A102SH」がAndroid 13に!


ソフトバンクは19日、携帯電話サービス「SoftBank」向け5G対応ミッドハイレンジスマートフォン(スマホ)「AQUOS zero6(型番:A102SH)」(シャープ製)に対して最新プラットフォーム「Android 13」へのOSバージョンアップを含むソフトウェア更新を2023年4月19日(水)に提供開始したとお知らせしています。

更新はスマホ本体のみで無線LAN(Wi-Fi)および携帯電話ネットワーク(5G/4G/3G)によるネットワーク経由(OTA)が用意されており、ソフトウェア更新にかかる通信料は無料となっているものの、更新ファイルサイズは大きいのでダウンロードにはWi-Fiの利用が推奨されています。

また更新は完了まで最大30分程度かかる場合があるとのこと。更新後のビルド番号は「03.00.03」で、ビルド番号は「設定」→「デバイス情報」→「ビルド番号」にて確認できます。主な更新内容は以下の通りですが、詳細はシャープの公式Webページ『Android 13対応 OSアップデート|OSバージョンアップ情報|サポート|AQUOS:シャープ』および『OSアップデート(ver.13) – よくあるご質問』をご覧ください。

・Android 13へのOSバージョンアップ
・セキュリティの向上

※ 最新バージョンの詳細については>” target=”_blank”><<メーカーサイト>>にてご確認ください。

AQUOS zero6 A102SHはシャープの5G対応ミッドハイレンジスマホ「AQUOS zero6」のSoftBank版で、前機種「AQUOS zero5G basic」に続いて5Gに対応しながらもチップセット(SoC)に「Qualcomm Snapdragon 750G 5G Mobile Platform」を採用して価格を抑えつつ、高い性能を備えています。

またシャープの「AQUOS zero」シリーズの初期のコンセプトに回帰し、大画面かつ軽量であることを掲げ、6.4インチディスプレイや4010mAhバッテリー、防水・防塵、おサイフケータイ(FeliCa)、microSDXCカードスロットを搭載し、さらに5Gのミリ波にも対応しながらも146gを実現しています。

本体カラーはSoftBankではパープルおよびブラック、ホワイトの3色がラインナップされ、本体には引き続いてキャリアロゴや型番がなく、背面の中央に「AQUOS」ロゴ、下部に「SHARP」ロゴが記載されています。また移動体通信事業者(MNO)向け製品ながらもeSIMをサポートし、nanoSIMカードとeSIMのデュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)に対応しています。

携帯電話ネットワークの対応周波数帯は5G NRのn3およびn28、n77、n78、n257、4G LTEのBand 1および2、3、4、5、7、8、12、17、18、38、41、42、3G W-CDMAのBand IおよびII、IV、V、VIII、2G GSMの850および900、1800、1900MHzとなっています。その他、連続通話時間は約2060分(VoLTE)、連続待受時間は約610時間(4G)。その他の詳細な製品情報は以下の記事をご覧ください。

・シャープ、5G対応の新ミッドハイレンジスマホ「AQUOS zero6」を発表!大画面6.4インチ有機ELながら軽量146g。S750G搭載 – S-MAX
・SoftBank向け5G対応スマホ「AQUOS zero6」が10月8日に発売!価格は7万4880円。5千円相当還元やMNPならWeb割で2万1600円OFFも – S-MAX
・SoftBank向け5G対応スマホ「AQUOS zero6」が10月8日に発売!価格は7万4880円。5千円相当還元やMNPならWeb割で2万1600円OFFも – S-MAX
・写真で見る「AQUOS zero6」。大画面6.4インチ有機EL搭載で世界最軽量146gの5GスマホがauやSoftBank、楽天モバイルから発売【レポート】 – S-MAX

発売時にはAndroid 11をプリインストールしており、その後、2022年3月よりAndroid 12が提供されていましたが、新たに最新のAndroid 13が提供開始されました。更新は「設定」→「システム」にて「詳細設定」を押して「システムアップデート」から画面の指示に従って操作して実施します。詳細は『更新後のソフトウェアバージョンの確認する[PDF]』をご確認ください。更新に際しての注意事項は以下の通り。

・ソフトウェア更新中は、発着信を含むスマートフォンの各機能をご利用できません。また、緊急通報(110番、118番、119番)をご利用することもできません。
・ソフトウェア更新の完了までに最大30分程度かかる場合があります。
・ソフトウェア更新を行う際は通信が切断されないよう、電波状態のよい場所で移動せずに実施してください。
・ソフトウェア更新中は、絶対に本機の電源を切らないでください。故障の原因となります。
・ソフトウェア更新は電池を十分に充電した状態で実施してください。ソフトウェア更新中に電池切れになると、故障の原因となる可能性があります。
・本機の状況(故障・破損・水濡れ等)によっては、保存されているデータが破損・消失されることがあります。必要なデータは、ソフトウェア更新前にバックアップしておくことをおすすめします。なお、データが破損・消失した場合の損害につきましては、当社は責任を負いかねますので、あらかじめご了承ください。
・その他のご注意点はソフトバンク公式サイト>” target=”_blank”><<ソフトウェアアップデート>>をご確認ください。

記事執筆:memn0ck

■関連リンク
・エスマックス(S-MAX)
・エスマックス(S-MAX) smaxjp on Twitter
・S-MAX – Facebookページ
・AQUOS zero6 関連記事一覧 – S-MAX
・AQUOS zero6をご利用中のお客さまへ(2023年4月19日) | スマートフォン・携帯電話 | ソフトバンク
・AQUOS zero6サポート情報|サポート|AQUOS:シャープ
AQUOS zero6 | オンラインショップ | ソフトバンク

(引用元:livedoor news)

新プレミアムスマホ「Xiaomi 13 Ultra」が発表!Leica監修の1インチセンサーã…

0

新プレミアムスマホ「Xiaomi 13 Ultra」が登場!まずは中国にて発売


Xiaomi(以下、シャオミ)は18日(現地時間)、オンラインにて新製品発表会「Xiaomi 13 Ultra Launch Event」を開催し、新たにプレミアムスマートフォン(スマホ)「Xiaomi 13 Ultra」やフラッグシップタブレット「Xiaomi Pad 6」シリーズ、スマートウォッチ「Xiaomi Smart Band 8」、スマートテレビ「Xiaomi TV Master Mini LED 86"」、デスク照明「Mijia PIPI Desk Lamp」を発表しています。

それそれまず中国本土にて発売され、Xiaoimi 13 Ultraは中国本土では現地時間(CST)の2023年4月21日(金)に発売され、今後数カ月以内にさまざまな他の国・地域で販売される予定だとのこと。また価格は中国本土では内蔵メモリー(RAM)と内蔵ストレージの違いによって12GB RAM+256GBストレージモデルが5,999人民元(約117,000円)、16GB RAM+512GBストレージモデルが6,499人民元(約127,000円)、16GB RAM+1TBストレージモデルが7,299人民元(約142,000円)となっています。

一方、他のXiaomi Pad 6シリーズは1,999人民元(約39,000円)から、Xiaomi Smart Band 8は249人民元(約5,000円)、Xiaomi TV Master Mini LED 86"は14,999人民元(約293,000円)、Mijia PIPI Desk Lampは499人民元(約10,000円)ですでに中国本土で販売されており、これらの製品も順次、他の国・地域に投入されるとのこと。なお、現時点で各製品ともに日本での販売については明らかにされていませんが、ともに発売されることを期待したいところです。

Xiaomi 13 UltraはXiaomiのフラッグシップスマホ「Xiaomi 13」シリーズの最上位機種で、新たにチップセット(SoC)としてQualcomm製「Snapdragon 8 Gen 2」を搭載しているほか、同社がドイツの光学機器メーカーであるLeica Camera(以下、ライカ)と共同で開発を進めているカメラ機能を搭載した前機種「Xiaomi 12 Ultra」に続く第2世代製品となっています。

Xiaomi 13 Ultraに続いてリアカメラのメインセンサーには1型の大判センサーが採用されたほか、新たにSummicronレンズをアップグレードし、ライカカメラMシリーズの光学コンセプトを継承した光学系によってコンパクトで大口径、高結像性能、信頼性、耐久性を特長としており、レンズは超高次多項式設計を採用した光学限界に迫るナノメートルレベルの設計精度を実現しているとのこと。

一方、多層コーティングによってグレアやゴーストを大幅に低減して極寒の環境でも極暑の環境でも安定した性能を発揮しています。また焦点距離(35mm相当)が12mm(超広角)から23mm(広角)、75mm(望遠)、120mm(超望遠)までをカバーするクアッド構成でさらにレーザーフォーカスセンサーも搭載しており、In-Sensor-Zoomシステムによってさらに46mmと240mmを追加した幅広く柔軟性の高い撮影が可能となっています。

・約5000万画素CMOS(IMX989、1画素1.6μm、4in1、Octa-PDAF)/広角レンズ(F1.9⇔F4.0、焦点距離23mm、8P、HyperOIS)
・約5000万画素CMOS(IMX858、1画素0.7μm、4in1)/超広角・マクロレンズ(F1.8、焦点距離12mm、光学0.5倍、画角122°、5cmマクロ)
・約5000万画素CMOS(IMX858、1画素0.7μm、4in1)/望遠レンズ(F1.8、焦点距離75mm、光学3倍、OIS、Zoom EIS)
・約5000万画素CMOS(IMX858、1画素0.7μm、4in1)/超望遠レンズ(F3.0、OIS、Zoom EIS)

さらにメインカメラの広角レンズは8枚レンズで構成されたF1.9とF4.0の切り替えができる可変絞りに対応し、他の超広角レンズと望遠レンズもF1.8と明るく広い開口部を備えているため、より多くの光とソフトで浅い被写界深度がもたらされ、シャッター時間を短縮できるので自然で見逃せない瞬間をより迅速に撮影可能とのこと。

加えてストリートフォトグラファーが一般的に使用する無限遠までの範囲でピントが合っている撮影方法「過焦点距離」に着想を得た新しい「Fast Shotモード」によって焦点ポイントを手動で設定し、その後わずか0.8秒でその瞬間を捉えることでフォーカスフリーの写真を撮影できるということです。なお、センサーは1型センサーも新しくSony製「IMX989」となり、他の3つも1/2.4型のセンサーもSony製「IMX858」を採用しているとのこと。

またXiaomi 13 UltraではRAW撮影を完全に最適化し、より多くのアルゴリズムをRAW撮影に移行して画像のダイナミックレンジやディテール、テクスチャーを最大化し、画像品質を大幅に向上させ、さらにメインカメラは5000万画素のRAW撮影をサポートしており、より高解像度の保存が可能でデジタル処理からデータを直接取得する14bitのマルチフレーム「UltraRAW」を提供してより優れた解像度と高いダイナミックレンジをもたらすということです。

カメラプロファイルもAdoeによって作成され、ポストプロダクションのより良い出発点を提供し、10bit-LOGに対応しています。その他にもライカのカメラで撮影した絵作りが再現できる「Leica custum photographic style」にも対応し、ライカネイティブデュアルモードやプロフェッショナルモード、スーパー夜景モード2.0、スーパームーンモード、ディレクターモード、常時トラッキングモード、ドキュメントモードなどに対応ています。

画面は上部中央にパンチホールを配置したアスペクト比9:20の縦長な約6.73インチWQHD+(1440×3200ドット)デュアルエッジLTPO有機EL(OLED)ディスプレイを搭載しており、最大120Hzリフレッシュレートや最大240Hzタッチサンプリングレート、明るさ最大2600nits、680億(12bit)色表示、DCI-P3、Dolby Vision、HDR10+などをサポートし、パンチホール部分には約3200万画素CMOS(1画素0.7μm、4in1、RGBW)/広角レンズ(F2.0、画角90°、5P)のフロントカメラを内蔵しています。

生体認証として顔認証に対応するほか、画面内指紋認証にも対応しており、ディスプレイはCorning製の強化ガラス「Gorilla Glass Victus」で覆われており、防水・防塵(IP68準拠)に対応しています。金属フレームによるユニボディーとなっており、前世代よりも曲げに対する弾力性を高めているため、より安心・安全に使えるとのこと。サイズは約163.18×74.64×9.06mm、質量は約227g。

また背面はライカカメラMシリーズのようなクラシックな外観に敬意を表し、円形のリアカメラモジュールと第2世代の抗菌ナノテクノロジーによるレザー調のテクスチャー仕上げが施されたシリコン素材を採用し、指紋や汚れがつきにくいだけでなく、抗菌性と黄ばみ防止機能も備え、バクテリア阻害率は99%にも達しているということで、本体カラーはブラックおよびホワイト、オリーブグリーンの3色がラインナップされています。

また独自開発の放熱システム「Loop Liquid Coolテクノロジー」や航空宇宙クラスの大型環状冷却システムをスマホとしては初めて搭載し、気液分離構造による内部循環の一方向伝導を実現したとのこと。これにより、従来のベイパーチャンバー(VC)の3倍以上の熱伝導率が確保され、放熱能力は10Wを超え、発熱による性能の低下なしに安定したフレームレートで4K・60fpsの動画録画が可能になっているということです。

さらに充電チップ「Xiaomi Surge P2」とバッテリー管理チップ「Xiaomi Surge G1」を搭載することによってバッテリー状態を非常に詳細なレベルで管理できるため、電池持ち時間を正確に推定することができ、大容量5000mAhバッテリーとともにバッテリー残量が少なくなると自動的に起動される新しいハイバネーションモードも追加され、バックグラウンドアクティビティーが制限され、最大60分間の追加のスタンバイが提供されます。

さらに最大90Wの急速充電や最大50Wの急速ワイヤレス充電、ワイヤレス電力共有にも対応。性能面では4nmプロセスで製造されたSnapdragon 8 Gen 2のほか、RAMは最大16GBのLPDDR5X、内蔵ストレージは最大1TBのUFS4.0を採用し、ファイルシステムを最適化する「FBO」をサポートし、USB Type-C端子はUSB 3.2 Gen1や最大4K・60HzのDisplayPort 1.4によるビデオ出力を実現します。

その他の仕様ではNFC Type A/Bや赤外線リモコン、デュアルステレオスピーカー、X軸リニアモーター、位置情報取得(デュアルバンド対応A-GNSS、GPS・GLONASS・Galileo・BeiDou・QZSS)、加速度センサー、近接センサー、環境光/色温度センサー(前面)、環境光センサー(背面)、気圧センサー、フリッカーセンサー、ジャイロスコープ、電子コンパスなど。

OSはAndroid 13をベースにした独自ユーザーインターフェース「MIUI 14」がプリインストールされています。通信面ではIEEE802.11a/b/g/n/ac/ax準拠(2.4GHzおよび5GHz)の無線LAN(Wi-Fi)やBluetooth 5.3、、SIMは中国向けはnanoSIMカード(4FF)スロットが2つのデュアルSIMに対応し、携帯電話ネットワークの対応周波数帯は以下の通り。

5G:n1 / n3 / n5 / n8 / n28a(上行:703MHz-733MHz,下行:758MHz-788MHz) / n38 / n40 / n41 /
n77 / n78 / n79
4G:FDD-LTE:B1 / B3 / B4 / B5 / B7 / B8 / B12 / B17 /B18 / B19 / B26
TDD-LTE:B34 / B38 / B39 / B40 / B41 / B42
注:LTE B41(2496-2690 194MHz);
3G:WCDMA:B1 / B4 / B5 / B6 / B8 / B19
2G:GSM:B3 / B5 / B8;CDMA 1X:BC0

機種 Xiaomi 13 Ultra
大きさ 約163.18×74.64×9.06mm
重さ 約227g
本体色 Black、White、Green
画面 約6.73インチWQHD+(1440×320ドット)有機EL
120Hzリフレッシュレート
240Hzタッチサンプリングレート
12bitカラー
SoC Snapdragon 8 Gen 2
RAM 12GB、16GB
内蔵ストレージ 256GB、512GB、1TB
外部ストレージ
リアカメラ 50MP(広角)+50MP(超広角・マクロ)+50MP(望遠)+50MP(超望遠)
フロントカメラ 32MP(広角)
バッテリー容量 5000mAh
急速充電 最大90W(QuickCharge 4.0およびPD 2.0)
ワイヤレス充電 ○(最大50W)
外部接続・充電端子 USB Type-C(USB 3.2 Gen1)
スピーカー デュアルステレオスピーカー
防水・防塵 ○(IP68)
Wi-Fi IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax(2.4GHzおよび5GHz)
Bluetooth Version 5.3
NFC
SIM nanoSIMカードスロット×2(DSDS)

記事執筆:memn0ck

■関連リンク
・エスマックス(S-MAX)
・エスマックス(S-MAX) smaxjp on Twitter
・S-MAX – Facebookページ
・Xiaomi 13 Ultra 関連記事一覧 – S-MAX
・Xiaomi Unveils Xiaomi 13 Ultra, co-engineered with Leica – Mi Global Home
・Xiaomi 13 Ultra – Xiaomi Global
・Xiaomi 13 Ultra Launch Event – Xiaomi Global

(引用元:livedoor news)

交通系ICサービス「ICOCA」が2023年中にApple Payに対応を発表!FeliCaを搭載ぅ

0

ICOCAが今年中にApple Payに対応予定!iPhoneやApple Watchでも利用できるように


西日本旅客鉄道(以下、JR西日本)は17日、非接触IC機能「FeliCa」を利用した交通系チケット(乗車券)・電子マネー「ICOCA(イコカ)」のサービスがAppleが提供する決済サービス「Apple Pay」で2023年内に使えるようになると発表しています。

これにより、FeliCaに対応したApple製スマートフォン(スマホ)「iPhone」シリーズやスマートウォッチ「Apple Watch」シリーズでもICOCAが利用可能となり、Apple ウォレットにICOCAカードを追加してカード読み取り部にiPhoneやApple Watchをかざすだけで交通利用や買い物の支払いができようになります。

またApple PayでICOCAにチャージしたり、定期券の購入ができるようになるとのこと。なお、サービスの内容や開始日については詳細が決まり次第案内するとのこと。なお、すでに紹介しているようにAndroidでは今年3月よりFeliCa対応機種にてICOCAが使える「モバイルICOCA」が提供されています。

ICOCAはJR西日本およびその他取扱事業者で発売されている交通系チケット・電子マネーサービスで、東日本旅客鉄道(以下、JR東日本)が提供する「Suica」やパスモが提供する「PASMO」などの交通系チケット・電子マネーと相互利用が可能で、鉄道やバスなどの交通チケットや電子マネーによる支払いに利用できます。

交通系ICカードによるサービスは長らくスマホなどではSuicaが提供されていましたが、2020年3月にPASMOがAndroid向けに「モバイルPASMO」を提供開始し、その後、PASMOは2020年10月よりApple Payに対応したApple PayのPASMOも提供され、さらに今年3月にICOCAもAndroid向けモバイルICOCAが提供開始されていました。

JR西日本ではこれまでICOCAのApple Payへの対応については検討中としていましたが、PASMOのときと同様にAndroidに続いてiOSやwatchOSのApple Payにも対応することになりました。なお、同社ではApple ウォレットに追加できるICOCAカードの種類や購入できる定期券には条件がありとし、詳細は改めて案内するとしています。


アプリ名:モバイルICOCA
価格:無料
カテゴリー:ファイナンス
開発者:西日本旅客鉄道株式会社
バージョン:1.0.0
Android 要件:Android 10 以上
Google Play Store:https://play.google.com/store/apps/details?hl=ja&id=jp.co.westjr.android.icocaapp


記事執筆:memn0ck

■関連リンク
・エスマックス(S-MAX)
・エスマックス(S-MAX) smaxjp on Twitter
・S-MAX – Facebookページ
・ICOCA 関連記事一覧 – S-MAX
・ICOCAが2023年内にApple Payに対応します〜 iPhoneやApple Watchのお客様は、ICOCAがさらに便利に 〜:JR西日本
・ICOCA:JRおでかけネット

(引用元:livedoor news)

決済サービス「d払い」にて請求書払いを利用すると必ず最大200ポイント…

0

d払いの請求書払いをご利用でdポイントが必ずもらえる!500万ポイント山分けキャンペーン


NTTドコモは18日、同社が提供する決済サービス「d払い」( https://service.smt.docomo.ne.jp/keitai_payment/ )において請求書払いを利用した人を対象にdポイント(期間・用途限定)をもれなくプレゼントする「d払いの請求書払いをご利用でdポイントが必ずもらえる!500万ポイント山分けキャンペーン!」( https://service.smt.docomo.ne.jp/keitai_payment/campaign/bill-payment/ )を実施するとお知らせしています。

期間は2023年4月18日(火)10:00から2023年6月30日(金)23:59まで。キャンペーンに参加するにはキャンペーンWebページにてエントリーが必要で、進呈上限は200ポイントとなっており、進呈時期は2023年7月末以降順次を予定し、進呈されるポイントの有効期限は進呈日から2か月間となっています。

同社ではすでに紹介しているようにd払いが地方税統一QRコード「eL-QR」に対応して約1700の自治体で地方税の支払いが可能になったことを記念してキャンペーンを実施するとのこと。なお、d払いの請求書払いにおける支払方法は「d払い残高」のみとなり、クレジットカード・電話料金合算払いなどからは支払うことはできないのでご注意ください。

d払いはスマホなど向けアプリにてバーコードを表示して読み取ってもらったり、アプリにて店頭に掲示されているQRコードを読み取ったりすることで支払いができるほか、請求書に記載されたバーコードを読み取って支払ったり、オンラインサービスの支払いなどもできる決済サービスです。

今回、そんなd払いにおける請求書払いがeL-QRに対応し、約1700の自治体で地方税の支払いが可能になりました。これにより、自動車税や固定資産税などの地方税の納付がd払いの請求書払いで行えるようになっています。なお、決済上限額は300,000円(税込)以下となっており、決済額に応じたdポイントの付与は行われず、納付先企業によっては負担手数料が加算される場合があります。

キャンペーンではd払いの請求書払いでなら公共料金や税金などのすべてが対象となっており、キャンペーンWebページにてエントリーの上、電気・ガス料金などの公共料金や税金、通販などの請求書に記載されているバーコードやQRコードをd払いアプリで読み取って支払えば参加できます。ただし、期間中に正常に決済完了とならなかった支払い分はキャンペーン対象外となるとのこと。その他、詳細な注意事項などはキャンペーンWebページをご確認ください。


アプリ名:d払い−スマホ決済、チャージ不要!キャッシュレスでお支払い
価格:無料
カテゴリー:ファイナンス
開発者:NTT DOCOMO
バージョン:4.04.0
Android 要件:5.0以上
Google Play Store:https://play.google.com/store/apps/details?hl=ja&id=com.nttdocomo.keitai.payment


アプリ名:d払い−スマホ決済、チャージ不要!キャッシュレスでお支払い
価格:無料
カテゴリー:ファイナンス
開発者:株式会社NTTドコモ
バージョン:4.4.0
互換性:iOS 10.1以降。iPhone対応。
iTunes Store:https://itunes.apple.com/jp/app/id1328132872?mt=8


記事執筆:memn0ck

■関連リンク
・エスマックス(S-MAX)
・エスマックス(S-MAX) smaxjp on Twitter
・S-MAX – Facebookページ
d払い 関連記事一覧 – S-MAX
・ PDF「d払い」の請求書払いでお支払いいただくと dポイント500万ポイントを山分けするキャンペーンを開催!-「d払い」の「eL-QR」の対応により、約1,700の自治体で地方税の支払いが可能に-(PDF形式:507KB)
・d払いの請求書払いご利用でdポイントが必ずもらえる!500万ポイント山分けキャンペーン|d払い – かんたん、便利なスマホ決済
・d払い – dポイントがたまる!かんたん、便利なスマホ決済

(引用元:livedoor news)

シャープ、スタンダードスマホ「AQUOS sense5G SH-M17」にAndroid 13へのOSバーゅ

0

スタンダードスマホ「SHARP AQUOS sense5G」のメーカー版「SH-M17」がAndroid 13に!


シャープは18日、同社が2021年3月に発売した5G対応スタンダードスマートフォン(スマホ)「AQUOS sense5G」のオープン市場向けメーカー版「AQUOS sense5G SH-M17」に対して最新プラットフォーム「Android 13」へのOSバージョンアップを含めたソフトウェア更新の提供を2023年4月18日(火)に提供開始したとお知らせしています。

更新はスマホ本体のみで無線LAN(Wi-Fi)または携帯電話回線(5G/4G/3G)によるネットワーク経由(OTA)で行う方法が用意されており、更新ファイルサイズは明らかにされていませんが、携帯電話回線を利用した場合の通信料は有料となるため、Wi-Fiでの実施が推奨されています。

更新後のビルド番号は「03.00.01」。ビルド番号は「設定」から「デバイス情報」→「ビルド番号」で確認可能。主な更新内容はAndroid 13へのOSバージョンアップとなっていますが、シャープの公式Webページ『Android 13対応 OSアップデート|OSバージョンアップ情報|サポート|AQUOS:シャープ』や『OSアップデート(ver.13) – よくあるご質問』も合わせてご確認ください。

AQUOS sense5G SH-M17はシャープのスタンダードモデル「AQUOS sense」シリーズにおける2020年モデルであるAQUOS sense5Gのメーカー版(いわゆる「SIMフリー」製品)で、AQUOS senseシリーズとして初の5G対応機種となっており、優れた処理能力を誇る5G対応の高性能チップセット(SoC)であるQualcomm製「Snapdragon 690 5G mobile platform」を搭載して5G対応ながらも価格を抑えたコストパフォーマンスの高い製品です。

主な仕様は約5.8インチFHD+(1080×2280ドット)IGZO液晶4GB内蔵メモリー(RAM)、64GB内蔵ストレージ、microSDXCカードスロット、4570mAhバッテリー、USB Type-C端子、3.5mmイヤホンマイク端子、、Wi-Fi 5、Bluetooth 5.1、約800万画素CMOSフロントカメラ、顔認証、指紋センサーなど。リアカメラは以下のトリプル構成を搭載。

・1/2.8型の約1200万画素裏面照射型CMOS/広角カメラ(F2.0、画角83°、焦点距離24mm相当)、電子式手ブレ補正
・1/2.8型の約1200万画素裏面照射型CMOS/超広角カメラ(F2.4、画角121°、焦点距離18mm相当)、電子式手ブレ補正
・1/4.0型の約800万画素裏面照射型CMOS/望遠カメラ(F2.4、画角45°、焦点距離53mm)、電子式手ブレ補正

サイズは約148×71×8.9mm、質量は約178gで、防水(IPX5/IPX8)や防塵(IP6X)に加え、米軍が採用する「MIL-STD-810H」規格19項目の耐衝撃性能に対応したアルミユニボディーを採用してます。またおサイフケータイ(FeliCa)やFMラジオ(ラジスマ対応)に対応し、ワンセグやフルセグは非対応。

本体色は通常カラーがライトカッパーおよびオリーブシルバー、ブラックの3色展開。5GはNR方式におけるNSAおよびSAをサポートし、周波数帯としてはSub6に対応しており、4G(LTE方式)やsXGPにも対応し、SIMはnanoSIMカード(4FF)スロットとeSIMに対応し、携帯電話ネットワークの対応周波数帯は以下の通り。その他の詳細な製品情報は以下の記事をご覧ください。

・シャープ、新スマホ「AQUOS sense5G」のSIMフリー版「SH-M17」を発表!nanoSIMのデュアルSIM対応。3月12日発売で、価格は5万600円 – S-MAX
・NTTドコモの5G対応スタンダードスマホ「AQUOS sense5G SH-53A」を写真と動画で紹介!大容量電池や限定色含む7色展開【レポート】 – S-MAX

発売時にはAndroid 11をプリインストールしており、その後、2022年2月よりAndroid 12が提供されていましたが、新たに最新のAndroid 13が提供開始されました。更新は「設定」→「システム」にて「詳細設定」を押して「システムアップデート」から画面の指示に従って操作して実施します。更新に際しての注意事項は以下の通り。

OSアップデートを行うと元のバージョンに戻すことはできません。注意事項、変更内容をよくご確認のうえ実施してください。
OSアップデートを実施する前に、端末本体に保存されたデータをバックアップすることをおすすめします。バックアップの方法の詳細については、取扱説明書をご確認ください。
アプリケーションによってはAndroid™ のバージョンが変更されると正常に動作しない場合があります。OSアップデートを行ってもお客様がインストールしたアプリは消去されませんが、動作については保証外です。
ご利用中のホームアプリによっては、OSアップデートの実施によりアイコン配置が変更になる場合があります。
OSアップデートを開始してから終了するまでは、進行状況を時々確認するようにしてください。

SHARP SIMフリースマホ AQUOS sense5G ブラック
SHARP(シャープ)
2021-03-12


記事執筆:memn0ck

■関連リンク
・エスマックス(S-MAX)
・エスマックス(S-MAX) smaxjp on Twitter
・S-MAX – Facebookページ
・AQUOS sense5G 関連記事一覧 – S-MAX
・AQUOS sense5G SH-M17サポート情報|サポート|AQUOS:シャープ
・AQUOS sense5G SH-M17 SIMフリーの特長|AQUOS:シャープ

(引用元:livedoor news)

Amazonゴールデンウィークセールが4月22日9時~25日まで開催!AirPods(第2丅

0

87時間のAmazonゴールデンウィークセールが4月22日9時にスタート!ポイントアップキャンペーンも実施中


アマゾン ジャパンは14日、同社が運営するWebストア「Amazon.co.jp」( https://www.amazon.co.jp )において2023年4月22日(土)9:00から4月25日(火)23:59までの87時間に渡ってビッグセール「ゴールデンウィークセール」を実施するとお知らせしています。期間中はAmazonデバイスや家電および日用品などの幅広い商品がセールとなる予定です。

また合わせて最大5,000ポイントが還元される「Amazonポイントキャンペーン」も同時開催され、セール期間中に合計10,000(金額はすべて税込)円以上の買い物をした場合にプライム会員は+2.5%、モバイルアプリからの買い物で+0.5%、Amazon Mastercardで支払うと+2.5〜3.0%、パソコン・周辺機器、スポーツ&アウトドア用品の購入で+8.0%となり、合計最大+14%のAmazonポイントが通常還元率に加えて追加で付与されます。

さらに4月14日(金)12:00からゴールデンウィークセールの終了までの期間に500円以上の商品を購入し、スタンプを3つ集めた人を対象に20,000ポイントが抽選で10人に1人に当たるキャンペーン「プライムスタンプラリー」も開催されています。スタンプは「Prime Videoを観る」および「Prime Readingを読む」、「プライム配送特典の対象商品を購入する」でそれぞれ1つずつ集めることができるようになっています。

なお、決済サービス「Paidy」では毎月の決済金額の総額(税込価格)に応じて最大5%を還元する「Amazon.co.jp: あと払い (ペイディ) ポイント還元キャンペーン」を実施しており、1回の決済額(複数商品の買い物でOK)が12,000円以上だと5%分のAmazonポイントで還元されます。その他にもさまざまなキャンペーンも実施されているのでうまく利用してさらにお得に買い物をしたいところです。

今回のAmazonゴールデンウィークセールではタイムセール祭りなどと同様にスティック型STB「Fire TV Stick」および「Fire TV Stick 4K Max」、スマートスピーカー「Echo Dot(第3世代)」、スマートディスプレイ「Echo Sho 8(第2世代)」、スマート見守りカメラ「Ring Indoor Cam」などのAmazonデバイスが割引されるほか、Appleの完全ワイヤレスイヤホン「AirPods(第2世代)」やAmazfitのスマートバンド「Amazfit Band 7」などがAmazonタイムセールに登場することが予告されており、通常よりも安く購入できます。

また毎回のAmazon.co.jpのセールと同じくスマホ本体や周辺機器なども多数がセールとなる予定となっており、周辺機器では定番のAnkerが非常用ポータブル電源「Anker 767 Portable Power Station」や体重体組成計「Anker Eufy Smart Scale P2 Pro」などをセールするほか、バッファローの「nasne HDDレコーダー 2TB」やルンバのロボット掃除機「ルンバ i3+」などもセールされるということです。すでに対象製品が一部紹介されているほか、順次追加予定となっているので時間がある人はチェックしてみてはいかがでしょうか。

記事執筆:memn0ck

■関連リンク
・エスマックス(S-MAX)
・エスマックス(S-MAX) smaxjp on Twitter
・S-MAX – Facebookページ
・Amazon.co.jp 関連記事一覧 – S-MAX
・Amazon.co.jp

(引用元:livedoor news)

新プレミアムスマホ「motorola edge 40 pro」が発表!Snapdragon 8 Gen 2搭載で防氅

0

新プレミアムスマホ「motorola edge 40 pro」が登場!欧州や中南米などで販売


Motorola Mobility(以下、Motorola)は4日(現地時間)、同社が展開する「motorola edge」シリーズにおける新しいグローバル向けプレミアムスマートフォン(スマホ)「motorola edge 40 pro(型番:XT2301-4)」を発表しています。数日中に欧州にて発売されるほか、数週間で中南米でも展開されるとのことで、価格は欧州では899.99ユーロ(約134,000円)となっています。

またmotorola edge 40 proは北米では「motorola edge+ 2023(型番:XT2301-1)」として展開され、中国ではすでに「moto X40(型番:XT2301-5)として販売されています。なお、現時点で日本への投入については明らかにされていませんが、前機種「motorola edge 30 pro」は発売されただけに期待したいところです。

motorola edge 40 proはMotorolaが展開する「motorola edge」シリーズにおいてQualcomm製ハイエンド向けチップセット(SoC)「Snapdragon 8 Gen 2」を搭載した最新プレミアムスマホで、日本でも昨年に発売されたmotorola edge 30 proに続く「motorola edge 40」ファミリーの上位モデルとなっており、新たに防水・防塵(IP68準拠)や最大125Wの急速充電「TurboPower」に対応しています。

ディスプレイは上部中央にハンチホールを配置したアスペクト比9:20の縦長な約6.67インチFHD+(1080×2400ドット)pOLED/有機EL(約394ppi)で、1億色表示や165Hzリフレッシュレート、360Hzタッチサンプリングレート、明るさ1100nits、DCI-P3、HDR10+、Dolby Vision、SGS Low Blue Light、SGS Low Motion Blurなどに対応しています。

前面は四辺がラウンドしたクアッドカーブエンドレスエッジデザインで画面占有率89.5%とベゼル(縁)が非常に狭くなっており、ディスプレイは指紋付着防止処理が施されたCorning製3D強化ガラス「Gorilla Glass Victus」で覆われており、背面も四辺がラウンドしたクアッドカーブデザインのCorning製3D強化ガラス「Gorilla Glass Victus」となっており、背面パネルはベルベット風のアンチグレア処理が施されています。

パンチホール部分には約6000万画素CMOS(1画素0.61μm、4in1)/広角レンズ(F2.2)のフロントカメラが内蔵されており、顔認証に対応しているほか、生体認証としては画面内指紋認証にも対応しています。また側面などのフレームはサンドブラスト加工されたマットな質感のアルミニウム素材となっており、本体カラーはInterstellar BlackおよびLunar Blueの2色展開で、サイズは約161.16×74×8.59mm、質量は約199gです。

主な仕様は12GB LPDDR5X内蔵メモリー(RAM)および256GB UFS4.0内蔵ストレージ、4600mAhバッテリー、ワイヤレス充電(15W)、ワイヤレス電力共有(5W)、USB Type-C端子(USB 3.2、DisplayPort 1.4)、Wi-Fi 7 readyやWi-Fi 6Eに対応したIEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be準拠(2.4GHzおよび5GHz、6GHz)の無線LAN、Bluetooth 5.3、NFC Type A/B、加速度センサー、近接センサー、環境光センサー、SARセンサー、ジャイロスコープ、電子コンパス、位置情報取得(A-GNSS)、X軸リニアバイブレーション、マイク×4など。

リアカメラは以下のトリプル構成で、1/1.5型のメインセンサーは手ブレを軽減する光学手ブレ補正(OIS)と従来のPDAFと比較し 32倍のフォーカスピクセルを提供するインスタントオールピクセルフォーカスを備えており、あらゆる環境下でより高速で正確な撮影を実現し、ビデオナイトビジョンやビデオオートフォーカストラッキング、ビデオポートレート、水平ロック安定化などに対応しています。

・約5000万画素CMOS(1画素1.0μm、4in1、PDAF)/広角レンズ(F1.8、OIS)
・約5000万画素CMOS(0.64μm、4in1)/超広角マクロレンズ(F2.2、画角114°)
・約1200万画素CMOS(1画素1.22μm)/望遠レンズ(F1.6、光学2倍)

また大口径のデュアルステレオスピーカーを搭載し、臨場感のあるサウンドを実現するDolby AtmosやMoto Spatial Soundに対応しており、音楽を聴いているとき、映画を見ているとき、ゲームをしているときに没入感のある空間を演出してくれます。OSはAndroid 13をプリインストールしており、ThinkShieldやMoto Secure、Family Space、Ready For PCなどに対応。SIMはnanoSIMカード(4FF)スロットが1つとeSIMによるデュアルSIMに対応しており、グローバル版の対応周波数帯は以下の通り。

5G: n1/2/3/5/7/8/20/28/38/40/41/66/77/78
4G: B1/2/3/4/5/7/8/12/13/17/18/19/20/25/26/28/32/38/39/40/41/42/43/48/66
3G: B1/2/4/5/8
2G: B2/3/5/8

記事執筆:memn0ck

■関連リンク
・エスマックス(S-MAX)
・エスマックス(S-MAX) smaxjp on Twitter
・S-MAX – Facebookページ
・motorola edge 40 pro 関連記事一覧 – S-MAX
・Introducing the new motorola edge 40 pro: flawless design meets unbounded performance
・Best Performance Smartphone | motorola edge 40 pro | motorola ROE

(引用元:livedoor news)