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NTTドコモが高コスパスマホ「LG style2 L-01L」を発表!7月発売で、価格は3万8880円。6.0インチFHD+液晶…

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docomoから高コスパスマホ「LG style2 L-01L」が登場!


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NTTドコモは16日、今夏以降に発売予定の新商品や新しく提供する新サービスを披露する「2019夏 新サービス・新商品発表会」を都内で開催し、新たに「2019年夏モデル」として価格を抑えながらもしっかりと使えるコストパフォーマンスの高いスマートフォン(スマホ)「LG style2 L-01L」(LG Electronics製)を発表しています。

発売時期は2019年7月を予定し、発売に先立ってドコモショップや量販店などのドコモ取扱店および公式Webストア「ドコモオンラインショップ」などにて事前予約が実施される予定で、価格(税込)は直営店では本体価格が38,880円となっています。予約開始日は後日案内するとのこと。

更新中

機種名 LG style2 L-01L
サイズ[高さ×幅×厚さ/?] 約158x76x8.5mm
質量[g](電池含む) 約182g
OS Android 9 Pie
SoC Snapdragon 450
CPU オクタコア(1.8GHz×8)
内蔵メモリー(RAM) 4GB
内蔵ストレージ 64GB
外部ストレージ(最大対応容量) microSDXC(512GB)
ディスプレイ[サイズ、解像度(横×縦)、方式] 約6.0インチFullHD+(1080×2160ドット)TFT液晶
HDR表示
リアカメラ[有効画素数/F値] デュアルカメラ(約1620万/2.2、約1310万/1.9)
フロントカメラ[有効画素数/F値] 約810万/1.9
バッテリー容量 3900mAh
(内蔵電池)
電池持ち時間 未定
LTE通信速度
(受信時/送信時の最大速度)
262.5Mbps/50Mbps
VoLTE/VoLTE(HD+) ○/○
テザリング同時接続数
[Wi-Fi/Bluetooth/USB]
10台/4台/1台
スグ電
WORLD WING
[対応ネットワーク:LTE/3G/GSM]
○/○/○
防水・防塵 ○/○
ワンセグ/フルセグ ○/-
おサイフケータイ[FeliCa/NFC(FeliCa搭載)] -/○
生体認証 指紋
ハイレゾ
Bluetooth ○(5.0)
接続端子 USB Type-C
ワイヤレス充電(Qi)
UIM nanoUIM
カラー Gold、Black
メーカー LG Electronics

記事執筆:memn0ck

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(引用元:livedoor news)

NTTドコモがシャープのモバイルルーター「Wi-Fi STATION SH-05L」を発表!今秋発売予定。大容量4000mAh…

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docomoからモバイルルーター「Wi-Fi STATION SH-05L」が登場!


NTTドコモは16日、今夏以降に発売予定の新商品や新しく提供する新サービスを披露する「2019夏 新サービス・新商品発表会」を都内で開催し、新たに「2019年夏モデル」として下り最大988Mbpsに対応したモバイルルーター「Wi-Fi STATION SH-05L」(シャープ製)を発表しています。

発売時期は今秋を予定し、価格は未定でドコモショップや量販店などのドコモ取扱店および公式Webストア「ドコモオンラインショップ」など販売されますが、ドコモオンラインショップでは事前予約は実施しないということです。

更新中

機種名 Wi-Fi STATION SH-05L
サイズ[高さ×幅×厚さ:mm] 未定
質量[g] 未定
バッテリー容量(定格容量) 4000mAh
通信方式
(ネットワーク側)
PREMIUM 4G
(受信時最大速度/送信時最大速度)
988Mbps/75Mbps
LTE
(受信時最大速度/送信時最大速度)
150Mbps/50Mbps
FOMA
(受信時最大速度/送信時最大速度)
14.4Mbps/5.7Mbps
無線LAN
有線LAN
通信方式
(端末側)
無線LAN IEEE802.11a/b/g/n(Wi-Fi 4)/ac(Wi-Fi 5)
(2.4/5GHz)
有線LAN IEEE802.3ab(1000BASE-T)、IEEE802.3u(100BASE-TX)、IEEE802.3u(10BASE-TX)
インターフェイス USB Type-C
国際ローミング
同時接続台数 11台(Wi-Fi:10USB:1)
連続待受時間(LTE/3G:時間) 未定
連続通信時間(LTE/3G:時間) 未定
カラー Black
メーカー シャープ

記事執筆:memn0ck

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(引用元:livedoor news)

NTTドコモがフラッグシップスマホ「HUAWEI P30 Pro HW-02L」を発表!今夏発売で、価格は8万9424円。6GB …

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docomoからフラッグシップスマホ「HUAWEI P30 Pro HW-02L」が登場!


NTTドコモは16日、今夏以降に発売予定の新商品や新しく提供する新サービスを披露する「2019夏 新サービス・新商品発表会」を都内で開催し、新たに「2019年夏モデル」として最新フラッグシップスマートフォン(スマホ)「HUAWEI P30 Pro HW-02L」(Huawei Tehnologies製)を発表しています。

今年3月に発表された背面にハイブリッド10倍ズームに対応したLeicaブランドのクアッドカメラを搭載したハイエンドスマホ「HUAWEI P30 Pro」のNTTドコモ版で、防水・防塵はグローバルモデルと同様に対応しつつ、新たに日本市場向けにおサイフケータイ(FeliCa)に対応し、携帯電話ネットワークでは下り最大988Mbpsをサポートします。

一方、内蔵メモリー(RAM)は6GB、内蔵ストレージは128GBとなっており、さらにバッテリー容量が4200mAhから4100mAhに減られているほか、SIMカードがnanoSIMカード(4FF)のシングルSIMになっています。またカラーバリエーションもBreathing CrystalおよびBlackの2色のみです。

発売時期は今夏を予定し、発売に先立ってすでに本日5月16日12:00よりドコモショップや量販店などのドコモ取扱店および公式Webストア「ドコモオンラインショップ」などにて事前予約が開始されており、価格(税込)は直営店では本体価格が89,424円となっていて新たに本体価格の最大12回分の分割支払金の支払いが不要になる「スマホおかえしプログラム」の対象となっています。

HUAWEI P30 Pro HW-02Lは画面上部中央に水滴型ノッチ(切り欠き)が配置されたアスペクト比9:19.5の縦長な約6.47インチFHD+有機EL(1080×2340ドット)有機ELディスプレイやオクタコアCPU「Kirin 980」、6GB RAM、4100mAhバッテリーなどを搭載したハイエンドスマホです。

新たにリアカメラが約4000万画素CMOS/広角レンズ(27mm、F1.6)および約2000万画素CMOS/超広角レンズ(16mm、F2.2)、約800万画素CMOS/望遠レンズ(125mm、F3.4)、さらに被写体の奥行きを検知するToF(Time-of-Flight)カメラのクアッドレンズカメラ(4眼)となりました。

またメインの約4000万画素CMOSは大型の1/1.7型センサーで、赤色+黄色×2+青色で構成されるRYYBセンサーを世界で初採用したことによって従来のRGGBセンサーよりも40%多くの光を取り込むことが可能となり、最大ISO感度が409600となりました。

さらに望遠レンズは屈折したペリスコープ(潜望鏡)となっており、メインの広角レンズから光学5倍を含む画質劣化のない10倍までのハイブリッドズームが可能で、デジタルズームは最大50倍まで対応します。フロントカメラは約3200万画素CMOS/広角レンズ(F2.0)を搭載。

サイズは約158×73×8.6mm、質量は約約192g、本体カラーはBreathing CrystalおよびBlackの2色展開。防水・防塵(IP68準拠)やワイヤレス充電(Qi)や30分で70%まで充電できるという40Wの急速充電「HUAWEI SuperCharge」をサポートするほか、他のQi対応製品を充電できるワイヤレスリバースチャージ機能にも対応しています。

機種名 HUAWEI P30 Pro HW-02L
サイズ[高さ×幅×厚さ/?] 約158x73x8.6mm
質量[g](電池含む) 約192g
OS Android 9 Pie
SoC HUAWEI Kirin980
CPU オクタコア(2.6GHz×2+1.9GHz×2+1.8GHz×4)
内蔵メモリー(RAM) 6GB
内蔵ストレージ 128GB
外部ストレージ(最大対応容量) NMカード(256GB)
ディスプレイ[サイズ、解像度(横×縦)、方式] 約6.5インチFullHD+(1080×2340ドット)有機EL
HDR表示
リアカメラ[有効画素数/F値] クアッドカメラ(約4000万/1.6、約2000万/2.2、約800万/3.4、ToFカメラ)
フロントカメラ[有効画素数/F値] 約3200万/2.0
バッテリー容量 4100mAh
(内蔵電池)
電池持ち時間 未定
LTE通信速度
(受信時/送信時の最大速度)
988Mbps/75Mbps
VoLTE/VoLTE(HD+) ○/○
テザリング同時接続数
[Wi-Fi/Bluetooth/USB]
8台/4台/1台
スグ電
WORLDWING
[対応ネットワーク:LTE/3G/GSM]
○/○/○
防水・防塵 ○/○
ワンセグ/フルセグ -/-
おサイフケータイ[FeliCa/NFC(FeliCa搭載)] -/○
生体認証 指紋・顔
ハイレゾ
Bluetooth ○(5.0)
接続端子 USB Type-C
ワイヤレス充電(Qi)
UIM nanoUIM
カラー Breathing Crystal、Black
メーカー HuaweiTechnologies

記事執筆:memn0ck

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(引用元:livedoor news)

NTTドコモが東京オリンピック限定スマホ「Galaxy S10+ Olympic Games Edition SC-05L」を発表!7月下旬…

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docomoから東京オリンピック限定スマホ「Galaxy S10+ Olympic Games Edition SC-05L」が登場!


NTTドコモは16日、今夏以降に発売予定の新商品や新しく提供する新サービスを披露する「2019夏 新サービス・新商品発表会」を都内で開催し、新たに「2019年夏モデル」として東京オリンピック限定モデルのフラッグシップスマートフォン(スマホ)「Galaxy S10+ Olympic Games Edition SC-05L」(Samsung Electronics製)を発表しています。

発売時期は2019年7月下旬を予定し、公式Webストア「ドコモオンラインショップ」限定で販売され、発売に先立ってすでに本日5月16日12:00よりなどにて事前予約が開始されており、価格(税込)は直営店では本体価格が114,696円となっていて新たに本体価格の最大12回分の分割支払金の支払いが不要になる「スマホおかえしプログラム」の対象となっています。

更新中

機種名 Galaxy S10+ Olympic Games Edition SC-05L
サイズ[高さ×幅×厚さ/?] 約158x74x7.8mm
質量[g](電池含む) 約175g
OS Android 9 Pie
SoC Snapdragon 855
CPU オクタコア(2.8GHz×2+2.4GHz×2+1.7GHz×4)
内蔵メモリー(RAM) 8GB
内蔵ストレージ 128GB
外部ストレージ(最大対応容量) microSDXC(512GB)
ディスプレイ[サイズ、解像度(横×縦)、方式] 約6.4インチQuadHD+(1440×3040ドット)有機EL(Dynamic AMOLED)
HDR表示
リアカメラ[有効画素数/F値] トリプルカメラ(約1200万/1.5⇔2.4(自動切換)、約1600万/2.2、約1200万/2.4)
フロントカメラ[有効画素数/F値] デュアルカメラ(約1000万/1.9、約800万/2.2)
バッテリー容量 4000mAh
(内蔵電池)
電池持ち時間 約140時間
LTE通信速度
(受信時/送信時の最大速度)
1576Mbps/75Mbps
VoLTE/VoLTE(HD+) ○/○
テザリング同時接続数
[Wi-Fi/Bluetooth/USB]
10台/3台/1台
スグ電
WORLDWING
[対応ネットワーク:LTE/3G/GSM]
○/○/○
防水・防塵 ○/○
ワンセグ/フルセグ ○/○
おサイフケータイ[FeliCa/NFC(FeliCa搭載)] -/○
生体認証 指紋・顔
ハイレゾ
Bluetooth ○(5.0)
接続端子 USB Type-C
ワイヤレス充電(Qi)
UIM nanoUIM
カラー Prism White
メーカー サムスン電子

記事執筆:memn0ck

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(引用元:livedoor news)

NTTドコモが高コスパスマホ「Xperia Ace SO-02L」を発表!6月1日発売で、価格は4万8600円。小型な縦長5…

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docomoから高コスパスマホ「Xperia Ace SO-02L」が登場!


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NTTドコモは16日、今夏以降に発売予定の新商品や新しく提供する新サービスを披露する「2019夏 新サービス・新商品発表会」を都内で開催し、新たに「2019年夏モデル」として価格を抑えながらもしっかりと使えるコストパフォーマンスの高いスマートフォン(スマホ)「Xperia Ace SO-02L」(ソニーモバイルコミュニケーションズ製)を発表しています。

久しぶりに「Xperia」シリーズからミドルレンジクラスの価格を抑えたスマホが登場しました。キャッチコピーは「片手におさまる、王性能Xperiaがミドルレンジに、ついに登場。」となっており、Xperiaならではの防水・防塵やおサイフケータイ(FeliCa)を搭載した手に収まりやすいコンパクトサイズを実現しています。

また基本スペックもアスペクト比9:18の縦長な約5.0インチFHD+(1080×2160ドット)液晶「トリルミナスディスプレイ for mobile」やSnapdragon 630、4GB内蔵メモリー(RAM)となっており、いわゆる“高コスパスマホ”と呼ばれる機種よりもワンランク上の性能を備えています。

発売日は2019年6月1日(土)を予定し、発売に先立ってすでに本日5月16日12;00よりドコモショップや量販店などのドコモ取扱店および公式Webストア「ドコモオンラインショップ」などにて事前予約が開始されており、価格(税込)は直営店では本体価格が48,600円となっています。ただし、機種価格の最大12回分の分割支払金の支払いが不要になる「スマホおかえしプログラム」の対象ではありません。

Xperia Ace SO-02Lは海外では未発表の新しいXperiaシリーズです。縦長5インチのコンパクトサイズで、強度の高いグラスファイバー強化プラスチックを採用した背面と強化ガラス「Corning Gorilla Glass 5」の前面で質感の高く、デザインはXperia XZ2シリーズで採用されていた背面がドーム状に膨らんだ「Ambient Flow」ではなく、それ以前のフラットなデザインとなっています。

ディスプレイはソニーの技術が注がれた高色域なトリルミナスディスプレイ for mobileを採用し、自然な色合いや繊細な色の違いを忠実に表現します。また本体カラーはXperiaらしいPurpleに加え、シンプルなWhiteおよびBlackの3色展開で、ディスプレイの周りの縁(ベゼル)も背面と同じ色となっています。サイズは約140x67x9.3mm、質量は約154g。

カメラは1画素1.25μmの約1200万画素裏面照射積層型CMOSセンサーとF1.8レンズで、昨冬モデル「Xperia XZ2 Compact」と比べてイメージセンサーで8%、レンズで25%明るくなっており、夜景やイルミネーションがより綺麗に撮影できるようになっているとのこと。またハイブリッド手ブレ補正をサポートし、シャッターラグを削減。フロントカメラは約800万画素CMOSとF2.4レンズ。

機種名 Xperia Ace SO-02L
サイズ[高さ×幅×厚さ/?] 約140x67x9.3mm
質量[g](電池含む) 約154g
OS Android 9 Pie
SoC Snapdragon 630
CPU オクタコア(2.2GHz×4+1.8GHz×4)
内蔵メモリー(RAM) 4GB
内蔵ストレージ 64GB
外部ストレージ(最大対応容量) microSDXC(512GB)
ディスプレイ[サイズ、解像度(横×縦)、方式] 約5.0インチFullHD+(1080×2160ドット)TFT液晶(トリルミナスディスプレイ for mobile)
HDR表示
リアカメラ[有効画素数/F値] 約1200万/1.8
フロントカメラ[有効画素数/F値] 約800万/2.4
バッテリー容量 2700mAh
(内蔵電池)
電池持ち時間 約125時間
LTE通信速度
(受信時/送信時の最大速度)
500Mbps/75Mbps
VoLTE/VoLTE(HD+) ○/○
テザリング同時接続数
[Wi-Fi/Bluetooth/USB]
10台/4台/1台
スグ電
WORLDWING
[対応ネットワーク:LTE/3G/GSM]
○/○/○
防水・防塵 ○/○
ワンセグ/フルセグ -/-
おサイフケータイ[FeliCa/NFC(FeliCa搭載)] -/○
生体認証 指紋
ハイレゾ
Bluetooth ○(5.0)
接続端子 USB Type-C
ワイヤレス充電(Qi)
UIM nanoUIM
カラー Purple、White、Black
メーカー ソニーモバイルコミュニケーションズ

記事執筆:memn0ck

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(引用元:livedoor news)

NTTドコモがフラッグシップスマホ「Galaxy S10 SC-02L」と「Galaxy S10+ SC-03L」を発表!6月1日発売で…

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docomoからフラッグシップスマホ「Galaxy S10 SC-02L」と「Galaxy S10+ SC-03L」が登場!


NTTドコモは16日、今夏以降に発売予定の新商品や新しく提供する新サービスを披露する「2019夏 新サービス・新商品発表会」を都内で開催し、新たに「2019年夏モデル」として最新フラッグシップスマートフォン(スマホ)「Galaxy S10 SC-02L」および「Galaxy S10+ SC-03L」(ともにSamsung Electronics製)を発表しています。

今年2月に発表された最新フラッグシップスマホ「Galaxy S10」および「Galaxy S10+」のNTTドコモ版で、画面右上にフロントカメラなどのために穴(パンチ)を開けたより進化した全画面デザイン「Infinity-O Display」を採用し、さらに世界初の超音波式画面内指紋センサーを搭載するほか、チップセット(SoC)やカメラ機能などをグレードアップさせています。

NTTドコモ版では先行して発表されたau向け「Galaxy S10 SCV41」と「Galaxy S10+ SCV42」と同様に日本市場向けおサイフケータイ(FeliCa)やワンセグ・フルセグに対応している一方、内蔵ストレージは128GBで、バッテリー容量もGalaxy S10 SC-02Lが3400mAhから3300mAh、Galaxy S10+ SC-03Lが4100mAhから4000mAhに変更されています。

また本体カラーも少なくなっており、Galaxy S10 SC-02LがPrism WhiteおよびPrism Black、Prism Blueの3色展開、Galaxy S10+ SCV42がPrism Blackの1色展開となっていますが、Galaxy S10+については別に東京オリンピック限定モデルとして「Galaxy S10+ Olympic Games Edition SC-05L」も7月下旬より販売され、Prism Whiteベースで背面にオリンピックロゴが搭載されています。

両機種ともに発売日は2019年6月1日(土)で、発売に先立ってすでに本日5月16日12;00よりドコモショップや量販店などのドコモ取扱店および公式Webストア「ドコモオンラインショップ」などにて事前予約が開始されており、本体価格(税込)は直営店ではGalaxy S10 SC-02Lが89,424円、Galaxy S10+ SC-03Lが101,088円となっています。

なお、サムスン電子ジャパンでは両機種を予約して購入し、応募した人全員にもれなく完全ワイヤレスイヤホン「Galaxy Buds(型番:SM-R170)」をプレゼントする「Galaxy S10/S10+予約・購入キャンペーン」を実施します。期間は予約が発売日前日まで、購入が6月16日(日)まで、応募が6月23日(日)まで。

購入対象は新規契約および機種変更、他社から乗り換え(MNP)の全オーダーで、商品発送時期は7月下旬以降順次を予定。応募は1回線に付き1回限りで、プレゼントされるGalaxy Budsの色はホワイトのみとのこと。応募は専用Webページ( https://www.galaxymobile.jp/docomo2019s10/ )から名前や住所などを入力して行います。


Galaxy S10 SC-02L

Galaxy S10 SC-02LおよびGalaxy S10+ SC-03Lは一昨年の「Galaxy S8」シリーズや昨年の「Galaxy S9」シリーズで好評だった「Infinity Display」による近未来的なほぼ全画面デザインをさらに進化させ、新たにフロントカメラをディスプレイの裏側に内蔵してその部分に穴を開けたInfinity-Oディスプレイを採用し、2年ぶりにデザインを刷新しました。

また新たにGalaxy S8・S9シリーズでは背面に配置されていた指紋センサーが世界初の超音波式画面内指紋センサーとなり、画面の下に配置されたセンサー部分に触ることで指紋認証が可能となり、各機種ともに背面は指紋センサーのないよりすっきりとしたデザインとなったことに加え、位置的に指紋認証を利用しやすくなっています。


Galaxy S10+ SC-04L

主な違いは画面サイズとバッテリー容量、フロントカメラくらいで、画面はGalaxy S10 SCV41が約6.1インチWQHD+(1440×3040ドット)Curved Dynamic AMOLED(約550ppi)、Galaxy S10+ SCV42が約6.4インチWQHD+(1440*3040ドット)Curved Dynamic AMOLED(約522ppi)となっており、ともにGalaxy S8・S9シリーズよりも縦長なアスペクト比9:19となりました。

外装はアルミ素材のメタルフレームと強度の高いガラスを採用し、サイズおよび質量はGalaxy S10 SC-02Lが約150×70×7.8mmおよび約158g、Galaxy S10+ SC-03Lが約158×74×7.8mmおよび約175g。本体カラーはGalaxy S10 SC-02LがPrism WhiteおよびPrism Black、Prism Blueの3色展開、Galaxy S10+ SC-03LがPrism Blackの1色展開。

基本スペックは64bit対応で7nmプロセスで製造されたQualcomm製「Snapdragon 855(SDM855)」(オクタコアCPU「2.8GHz Kryo 485 Prime×1+2.4GHz Kryo 485×3+1.7GHz Kryo 385×4」+GPU「Adreno 640」)および8GB内蔵メモリー(RAM)、128GB内蔵ストレージ、microSDXCカードスロット、3.5mmイヤホンマイク端子です。

また防水(IPX5およびIPX8準拠)や防塵(IP6X準拠)に対応し、充電・外部接続端子はUSB Type-Cを採用しており、USB PD互換のQuick Charge 4+またはSamsung Adaptive Fast Chargeの急速充電に対応しているほか、WPC(Qi)およびPMA規格互換のワイヤレス充電にも対応し、ワイヤレスも急速充電が可能です。

カメラは背面のリアカメラがともに約1200万画素デュアルピクセルメインカメラ(画角77°、F1.5・F2.4)とOISとPDAFに対応した約1200万画素CMOS望遠レンズカメラ(画角45°、F2.4)、そして約1600万画素CMOS超広角レンズカメラ(画角123°、F2.2)のトリプルカメラです。

これにより、0.5倍および2倍の光学ズームに対応するほか、最大10倍までのデジタルズームに対応。光学手ブレ補正(OIS)や像面位相差オートフォーカス(PDAF)に対応し、AI(人工知能)を活用したAIカメラ機能に対応し、30以上のシーンを自動で認識して最適な写真撮影ができるようになっているとのこと。

フロントカメラはGalaxy S10 SCV41が約1000万画素デュアルピクセルメインカメラ(画角80°、F1.9)のシングルカメラ、Galaxy S10+ SC-03LがGalaxy S10 SC-02Lが約1000万画素デュアルピクセルメインカメラ(画角80°、F1.9)+約800万画素CMOS奥行きRGBカメラ(画角90°、F2.2)のデュアルカメラとなっています。

OSはAndroid 9.0(開発コード名:Pie)で新たにユーザーインターフェース「One UI」を搭載し、無線LAN(Wi-Fi)は上下最大1.2Gbpsで利用可能な2.4および5.xGHzデュアルバンドやVHT80 MU-MIMO、1024QAMに対応したIEEE802.11a/b/g/n/ac/ax準拠、BluetoothはVersion 5.0 LE(最大2Mbps)に。SIMカードはnanoSIMカード(4FF)のシングルスロット。

その他、NFC Type A/B/FやMST、ANT+、Google Cast、Miracast、位置情報取得(A-GPS・GPS、GLONASS、Galileo、BeiDou)、加速度センサー、気圧センサー、環境光(RGB)センサー、ジャイロセンサー、近接センサー、電子コンパス、指紋センサー、地磁気センサー、ホールセンサー、心拍センサー(HRM)、圧力センサーなど。

機種名 Galaxy S10 SC-03L Galaxy S10+ SC-04L
サイズ[高さ×幅×厚さ/?] 約150x70x7.8mm 約158x74x7.8mm
質量[g](電池含む) 約158g 約175g
OS Android 9 Pie Android 9 Pie
SoC Snapdragon 855 Snapdragon 855
CPU オクタコア(2.8GHz×2+2.4GHz×2+1.7GHz×4) オクタコア(2.8GHz×2+2.4GHz×2+1.7GHz×4)
内蔵メモリー(RAM) 8GB 8GB
内蔵ストレージ 128GB 128GB
外部ストレージ(最大対応容量) microSDXC(512GB) microSDXC(512GB)
ディスプレイ[サイズ、解像度(横×縦)、方式] 約6.1インチQuadHD+(1440×3040ドット)有機EL(Dynamic AMOLED) 約6.4インチQuadHD+(1440×3040ドット)有機EL(Dynamic AMOLED)
HDR表示
リアカメラ[有効画素数/F値] トリプルカメラ(約1200万/1.5⇔2.4(自動切換)、約1600万/2.2、約1200万/2.4) トリプルカメラ(約1200万/1.5⇔2.4(自動切換)、約1600万/2.2、約1200万/2.4)
フロントカメラ[有効画素数/F値] 約1000万/1.9 デュアルカメラ(約1000万/1.9、約800万/2.2)
バッテリー容量 3300mAh
(内蔵電池)
4000mAh
(内蔵電池)
電池持ち時間 約120時間 約140時間
LTE通信速度
(受信時/送信時の最大速度)
1576Mbps/75Mbps 1576Mbps/75Mbps
VoLTE/VoLTE(HD+) ○/○ ○/○
テザリング同時接続数
[Wi-Fi/Bluetooth/USB]
10台/3台/1台 10台/3台/1台
スグ電
WORLDWING
[対応ネットワーク:LTE/3G/GSM]
○/○/○ ○/○/○
防水・防塵 ○/○ ○/○
ワンセグ/フルセグ ○/○ ○/○
おサイフケータイ[FeliCa/NFC(FeliCa搭載)] -/○ -/○
生体認証 指紋・顔 指紋・顔
ハイレゾ
Bluetooth ○(5.0) ○(5.0)
接続端子 USB Type-C USB Type-C
ワイヤレス充電(Qi)
UIM nanoUIM nanoUIM
カラー Prism White、Prism Black、Prism Blue Prism Black
メーカー サムスン電子 サムスン電子

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(引用元:livedoor news)

NTTドコモがフラッグシップスマホ「Xperia 1 SO-03L」を発表!価格は10万3032円で、6月中旬発売。FeliCa…

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docomoからフラッグシップスマホ「Xperia 1 SO-03L」が登場!


NTTドコモは16日、今夏以降に発売予定の新商品や新しく提供する新サービスを披露する「2019夏 新サービス・新商品発表会」を都内で開催し、新たに「2019年夏モデル」としてソニーブランドの最新フラッグシップスマートフォン(スマホ)「Xperia 1 SO-03L」(ソニーモバイルコミュニケーションズ製)を発表しています。

今年2月に発表されたソニーブランドの最新フラッグシップスマホ「Xperia 1」のNTTドコモ版で、ここ数年で主流になった縦長画面をさらに伸ばして映画のスクリーンと同じアスペクト比2.35:1(21.5:9)としたシネマワイドディスプレイやトリプルリアカメラなどを搭載し、ソニーの技術を結集した渾身のハイエンドモデルです。

NTTドコモ版ではすでに先行して発表されているSoftBank版やau版と同様に日本市場向けにおサイフケータイ(FeliCa)やワンセグ・フルセグに対応している一方、内蔵ストレージが128GBから64GBに、バッテリー容量も3330mAhから3200mAhに変更されています。なお、本体カラーもau版では4色、SoftBank版では3色ですが、NTTドコモではパープルおよびブラックの2色のみと最も少ないランナップです。

発売時期は2019年6月上旬を予定し、発売に先立ってすでに本日5月16日12:00よりドコモショップや量販店などのドコモ取扱店および公式Webストア「ドコモオンラインショップ」などにて事前予約が開始されており、価格(税込)は直営店では本体価格が103,032円となっています。

その他、ドコモオンラインショップ限定でXperia 1 SO-03Lを購入した人のうちで先着2万人にXperia純正の3.5mmステレオミニジャック+充電ケーブルアダプター「USB Type-C 2in1 Cable(型番:EC270)」をもれなくプレゼントするキャンペーンを実施します。特典は製品に同梱して発送され、なくなり次第終了となるとのこと。

Xperia 1 SO-03Lのシネマワイドディスプレイは約6.5インチ4K(1644×3840ドット)有機ELで、ソニーの4K有機ELテレビ「BRAVIA」で培った高画質化技術によって有機EL向けチューニングした画質エンジン「X1 for mobile」を搭載し、SDR映像コンテンツをHDR相当の画質で美しく表示することを可能にした「HDRリマスター」を新搭載するなど、世界初の4K HDRに対応した有機ELとなっています。

これにより、映画コンテンツなどをジャストフィットで見られるほか、縦画面でもより多くの情報量を表示して使いやすくなっているとのこと。一方、テレビなどで一般的な4K(3840×2160ドット)と比べると長辺は同等ながら短辺は解像度が低くなっており、4Kコンテンツを表示する際には上下をカットするか、両端を余らすことになります。

色域についてもUHD(Ultra HD)の放送規格「ITU-R BT.2020」に準拠し、DCI-P3 100%となっているとしているほか、10bit信号に対応した独自開発の画像処理に対応し、同社の映画撮影用機器ブランド「CineAlta」による「クリエイターモード」などに対応。さらに縦長画面になったことでマルチウィンドウも“ながら”操作をしやすくなっているとのこと。

またデザインは「Xperia XZ2」シリーズから採用された背面がドーム状に膨らんだ「Ambient Flow」を廃止し、さらに流行りの画面上部中央に切り欠き(ノッチ)を採用せず、ディスプレイの周りの縁(ベゼル)は狭くなりつつも他社の製品と比べると画面占有率は低く無難な外観となっています。外装は金属フレームと強化ガラス「Gorilla Glass 6」を採用し、背面は中央に「SONY」ロゴがあり、下部に「docomo」ロゴや「XPERIA」ロゴとともに型番が記載されています。

本体カラーはパープルおよびブラックの2色展開。サイズは約167×72×8.2mm、質量は約178g。外部接続・充電端子はUSB Type-C端子(USB 3.1)を採用し、3.5mmイヤホンマイク端子は搭載されていません。充電はスタミナモードやいたわり充電に対応するほか、USB PD(Power Delivery)に対応した急速充電に対応。一方で軽量化や利用度などの関係からQiなどのワイヤレス充電には非対応となっています。

また指紋センサーはXperia XZ2シリーズや「Xperia XZ3」の背面から再び「Xperia XZ1」シリーズまでの右側面に変更され、さらにXperia XZ1などでは電源キーと一体となっていましたが、海外における特許の問題などから電源キーとは別に個別に搭載する形となっています。

さらにチップセット(SoC)は「Snapdragon 855」と順当に最新ハイエンド向けを搭載し、6GB内蔵メモリ−(RAM)やmicroSDXCカードスロット、防水(IPX5・IPX8準拠)、防塵(IP6X準拠)、IEEE802.11a/b/g/n/ac準拠の無線LAN(Wi-Fi)、Bluetooth 5.0、NFC Type A/B/Fなど。

センサーは加速度・環境光・気圧・ジャイロ・ホール・地磁気・近接のほか、電子コンパスや地磁気回線ベクトル、ゲーム回転ベクトル、歩数検知なども搭載。音響面ではフロントステレオスピーカーを搭載し、Dolby Atmosやハイレゾ音源、DSEE HXに対応。またPS4 Remote Playも引き続き利用可能で、新たにゲームエンハンサーを搭載しています。

カメラは背面には1/2.6型(1画素1.4μm)の約1220万画素メモリー積層型イメージセンサー「Exmor RS for mobile」/標準レンズ(F1.6・35mm換算26mm・画角78°)+1/3.4型(1画素1.0μm)の約1220万画素積層型イメージセンサー/望遠レンズ(F2.4・35mm換算52mm・画角45°)+1/3.4型(1画素1.0μm)の約1220万画素積層型イメージセンサー/超広角レンズ(F2.4・35mm換算16mm・画角135°)のトリプルレンズカメラとなり、光学2倍相当のズームや最大5倍のデジタルズームに対応。

標準レンズと望遠レンズのカメラは光学手ブレ補正(OIS)と電子手ぶれ補正(EIS)に対応し、RGBC-IRセンサーも搭載しているため、高速オートフォーカース(AF)に対応。またデュアルフォトダイオード搭載のイメージセンサーや新開発の画像処理エンジン「BIONZ X for mobile」によって画像圧縮前にノイズ低減処理することによって暗所撮影における画質が向上しているほか、初の瞳AFにも対応しています。

またCineAltaによる撮影専用アプリ「Cinema Pro」も搭載され、新たに画面の縦横比に合わせた21:9のシネマフォーマットの動画撮影にも対応し、静止画ではRAW撮影にも対応するということです。前面は約800万画素フロントカメラ(1/4インチ、1画素1.12μm、F2.0、画角84°)とのこと。

携帯電話ネットワークはNTTドコモ網では下り最大1576Mbpsおよび上り最大131.2Mbpsに対応し、SIMカードはnanoSIMカード(4FF)サイズのシングルSIMとなっています。なお、ワンセグ・フルセグを利用する場合は付属のTVアンテナケーブルを接続する必要があります。

機種名 Xperia 1 SO-03L
サイズ[高さ×幅×厚さ/?] 約167x72x8.2mm
質量[g](電池含む) 約178g
OS Android 9 Pie
SoC Snapdragon 855
CPU オクタコア(2.8GHz×2+2.4GHz×2+1.7GHz×4)
内蔵メモリー(RAM) 6GB
内蔵ストレージ 64GB
外部ストレージ(最大対応容量) microSDXC(512GB)
ディスプレイ[サイズ、解像度(横×縦)、方式] 約6.5インチ4K(1644×3840ドット)有機EL
HDR表示
リアカメラ[有効画素数/F値] トリプルカメラ(約1220万/1.6、約1220万/2.4、約1220万/2.4)
フロントカメラ[有効画素数/F値] 約800万/2.0
バッテリー容量 3200mAh
(内蔵電池)
電池持ち時間 約100時間
LTE通信速度
(受信時/送信時の最大速度)
1576Mbps/131.3Mbps
VoLTE/VoLTE(HD+) ○/○
テザリング同時接続数
[Wi-Fi/Bluetooth/USB]
10台/4台/1台
スグ電
WORLDWING
[対応ネットワーク:LTE/3G/GSM]
○/○/○
防水・防塵 ○/○
ワンセグ/フルセグ ○/○
おサイフケータイ[FeliCa/NFC(FeliCa搭載)] -/○
生体認証 指紋
ハイレゾ
Bluetooth ○(5.0)
接続端子 USB Type-C
ワイヤレス充電(Qi)
UIM nanoUIM
カラー Purple、Black
メーカー ソニーモバイルコミュニケーションズ

記事執筆:memn0ck

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(引用元:livedoor news)

「CAMPFIRE SHOP」が大阪・梅田ロフトにて5月22日よりオープン

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CAMPFIREは、ロフト運営の大阪・梅田ロフトにて、2019年5月22日(水)〜7月14日(日)の期間で「CAMPFIRE SHOP」を出店する。

「CAMPFIRE SHOP」は、クラウドファンディング「CAMPFIRE」で資金調達に成功した、ファッション小物、便利グッズなど、様々な商品を展示・販売する。店頭では、販売される各CFプロジェクトの起案者が立会い、商品や開発背景等について説明をするなど起案者・支援者双方のリアルな接点を持つことが可能だ。

2019年秋には東京都内に常設店舗のオープンも予定している。

■「CAMPFIRE SHOP」開催概要
会場:梅田LOFT 4F ライフスタイルゾーン
開店日:2019年5月22日(水)〜7月14日(日)
所在地:〒530-0013 大阪府大阪市北区茶屋町26-7
営業時間:11:00〜21:00
梅田ロフト: https://www.loft.co.jp/shop_list/detail.php?shop_id=143

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(引用元:livedoor news)

注目度向上中!手軽に動画広告を自動生成できるサービス「RICHKA」を展開するカクテルメイクが2.1億円の…

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Youtubeなどの動画配信プラットフォーム、Facebookやインスタ、Twitter等のSNSに自社の動画広告を配信するために業者に見積もってもらったら、見込める効果がわからないのに、結構な金額がかかってしまうことがわかり、あきらめてしまった経験はないだろうか。

また、思い切って動画作成部署を自前で発足したまではいいが、短期間でプロクオリティの動画広告を作れるわけもなく、かといって動画編集のスキルアップをのんびりと待っている間にビジネスチャンスは、どんどん失われていってしまう。さあ困った・・・。といったときに頼れるのが、手軽にプロクオリティの動画を作成できるサービスだ。

こうした動画作成サービスの中で、いま最も注目を集めているのがカクテルメイクがサービス提供しているSaaS型動画広告自動生成ツール「RICHKA(リチカ)」だ。注目を集めるだけあって市場の期待感も大きくシリーズAラウンドにて、2.1億円の第三者割当増資を実施した。

■5G時代到来を見込んで事業拡大を目指す
今回の資金調達を通じて、「5G」時代到来に向けて「RICHKA」のさらなる拡充とブランディングの強化・パートナー企業との提携・人材強化およびオフィス移転を行い、事業拡大を目指すという。高画質動画の配信に耐える5G通信への迅速な対応は、同社だけでなくネットに関わっている企業であれば必須の課題と言える。

■資金調達の目的
近年、通信インフラの整備やモバイルデバイスの普及により、SNSでの動画視聴が定着し、コミュニケーション手段として画像や動画を用いたクリエイティブへの気運が高まっており、国内の動画広告市場は順調に拡大している。

2020年には「5G(第5世代移動通信システム)」の商用化も予定されており、今後、さらにリッチコンテンツ、特に動画へのニーズが高まるとともに、動画クリエイティブのニーズもますます高まってくることは想像に難くない。

「RICHKA」は、厳選された広告クリエイターが開発した数百種以上のフォーマットを利用し、AIの制作サポートを受けながら知識不要で効果の高い動画を作成することができるSaaS型動画広告自動生成ツールだ。これまで、累計200社以上に導入いただき、現在は月間5,000本以上の動画が生成されている。

今回の資金調達によって、「RICHKA」において、より誰もが知識不要で高パフォーマンスな動画を低コストで制作できるよう、サービス内容の強化および改善を推進すると同社。

また、これまで培ったノウハウや蓄積されたデータから得られた見識を活用し、「5G」の本格的な商用化が見込まれる2020年末までに、ハイクオリティでリッチな動画を100万本生成することを目指すとしている。

■増資引受先
・Founder Foundry1号投資事業有限責任組合(NOW)
・みずほ成長支援第3号投資事業有限責任組合(みずほキャピタル)
・新生ベンチャーパートナーズ1号投資事業有限責任組合(新生企業投資)
・ドリームインキュベータ
・MV1号投資事業有限責任組合(マネックスベンチャーズ)
・FFGベンチャー投資事業有限責任組合第1号(FFGベンチャービジネスパートナーズ)

■カクテルメイク 代表取締役・CEO 松尾幸治氏のコメント
「動画をはじめとするリッチコンテンツの需要が加速する中、情報発信者側の届け方はどんどん難しく、複雑になってきました。今回の資金調達を通じ、「RICHKA」をはじめとするプロダクトの成長を通じて作り方や届け方を科学し、テクノロジーとクリエイティブの力で、世界をもっともっと、ワクワクする場所につくり変えていきたいと考えております  松尾幸治」。

■カクテルメイク、新タグライン&ステートメント
同社は、「Switch to The Rich.」を掲げ、この世界のあらゆる情報をもっと豊かにアップデートしていく。クリエイティブとテクノロジーの力で時代にあった最適な情報フォーマットを発明し、リッチコンテンツによって生まれる人々のコミュニケーションの最大化を目指してきた。コンテンツ体験者はもちろん、企業・クリエイターにとってより良い世界を目指すと語っている。

■事業拡大に伴う移転に関して
東京オフィスを移転し、多種多様なメンバーがスマートで効率的な働き方で生産性向上を図っていく。

・新住所: 〒151-0053 東京都渋谷区代々木1丁目6-12 MFビル3F
・アクセス:JR代々木駅西口徒歩6分/大江戸線A1出口徒歩6分/南新宿徒歩5分/参宮橋徒歩7分/北参道出口1徒歩10分
・業務開始日: 5月27日(月)

■RICHKA(リチカ)

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(引用元:livedoor news)

MAYA SYSTEM、海外でもそのまま使える「クラウドSIM」に対応したエントリー向けスマホ「jetfon P6」と「…

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クラウドSIMスマホ「jetfon P6」と「FREETEL P6」が登場!


MAYA SYSTEMは13日、海外でそのまま使える「クラウドSIM」に対応したエントリー向けスマートフォン(スマホ)「jetfon P6(型番:P3S18)」を発表しています。すでに5月14日より公式Webストアや同社の法人向け直販、量販店などの各販売拠点にて販売開始され、5月末以降順次発送予定で、価格は税抜16,800円(税込18,144円)となっています。

発売に合わせて2019年6月13日(木)までの期間に購入した場合に2020台限定で世界100ヶ国以上で30日間使える海外データ通信2GBまたは国内20GBのチャージコードをプレゼントする「海外・国内データ通信0円キャンペーン」( https://www.jetfon.jp/campaign/190513_100gb_20gb/ )を実施しています。チャージコードは2020年5月末まで入力できるため、30日間の利用開始タイミングは1年間の間に任意に選択可能です。

また製品仕様は同一ながら同社がプラスワン・マーケティングから継承したSIMフリーブランド「FREETEL」においても「FREETEL P6(型番:ELTP18A04)」として5月下旬以降より順次発売します。価格は同じ税抜16,800円(税込18,144円)ながら500台限定で発売前の事前購入限定価格として税抜14,800円(税込15,984円)で予約販売されています。

同社ではjetfon P6を主にローミングやモバイルWi-Fiルーターのレンタルといった既存の海外でのデータ通信手段を置き換えるアウトバウンド向けのトラベルフォンブランドとして、FREETEL P6を日本で格安SIMなどを組み合わせて利用するSIMフリーブランドとして異なる2ブランドで展開することでクラウドSIM搭載デバイスの普及を狙うとしています。

なお、クラウドSIMはオンライン上に世界各国のSIMを格納し、その中から最適なSIMを読み込むことでデータ通信を可能にする技術で、データ通信を専用アプリから簡単に設定して利用できるため、ルーターなどのレンタルのように事前申込や空港で受取・返却をする手間がなく、1日380円から世界100ヶ国以上で使えます。

jetfon P6およびFREETEL P6はアスペクト比9:18の縦長な約5.7インチHD(720×1440ドット)LTPS IPS液晶やSpreadtrum製チップセット(SoC)「SC9850K」(1.3GHzクアッドコアCPU)、2GB内蔵メモリー(RAM)を搭載したローエンドスマホで、5月8〜10日まで開催されていた展示会「2019 Japan IT week 春 後期」にて先行展示されていましたが、正式発表されました。

製品名に付けられている「P6」は既存のFREETELブランドで販売されてきた「Priori」シリーズの6番目の機種という意味が込められているとのことで、同シリーズでも一部の機種で特徴となっていた大容量バッテリーによって電池持ちが良く、連続通話時間が3G・VoLTEで約1600分、連続待受時間が3Gで約640時間(約26日)、4Gで約400時間(約16日)、連続テザリング時間が最大27時間となっています。

基本スペックは16GB内蔵ストレージやmicroSDXCカードスロット(最大128GBまで動作確認)、約800万画素CMOS+約200万画素CMOSデュアルリアカメラ、約500万画素CMOSフロントカメラ、3400mAhバッテリー、UBS Type-C端子(USB 2.0)、3.5mmイヤホンマイク端子、モノラルスピーカー、背面指紋センサー、Android 8.1(開発コード名:Oreo)など。

本体カラーはブラックおよびゴールド、ホワイトの3色展開ですが、FREETEL P6ではブラックのみが5月下旬〜6月初旬に発売され、残りのゴールドとホワイトは初夏発売予定となっています。サイズは約152.9×74.2×8.5mm、質量は約162g。一方、Prioriシリーズでは背面カバーや電池パックが取り外せましたが、本機は取り外せなくなっています。

携帯電話ネットワークはLTE UE Category 4による下り最大150Mbpsおよび上り最大50Mbpsをサポートし、SIMカードはnanoSIMカード(4FF)サイズが2つで、デュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)に対応し、日本国内におけるVoLTEはNTTドコモ網とソフトバンク網で利用可能だとのこと。対応周波数帯は以下の通り。

[4G]
FDD-LTE: 2100MHz(Band 1)、1900MHz(Band 2)、1800MHz(Band 3)、1700/2100MHz(Band 4)、850MHz(Band 5)、2600MHz(Band 7)、900MHz(Band 8)、700MHz(Band 12)、700MHz(Band 13)、700MHz(Band 17)、800MHz(Band 18)、800MHz(Band 19)、800MHz(Band 20)、850MHz(Band 26)、700MHz(Band 28)
TDD-LTE: 2000MHz(Band 34)、2600MHz(Band 38)、1900MHz(Band 39)、2300MHz(Band 40)、2500MHz(Band 41)

[3G]
W-CDMA: 2100MHz(Band 1)、1900MHz(Band 2)、1700/2100MHz(Band 4)、850MHz(Band 5)、900MHz(Band 8)

[2G]
GSM: 850MHz、900MHz、1800MHz、1900MHz

その他、IEEE802.11b/g/n準拠(2.4GHz)の無線LAN(Wi-Fi)およびBluetooth 4.0 LE、位置情報取得(A-GPS・GLONASS・BDS)、加速度・近接・光センサー、FMラジオ、急速充電(独自方式5V・2A)、通知LED(緑色)、緊急通報、緊急速報メール(ETWS・Jアラート)に対応。

防水・防塵やFeliCa、NFC、ワンセグ・フルセグ、赤外線通信、電子コンパス、ジャイロセンサーには非対応。またテザリングはWi-FiおよびBluetooth、USBに対応しているものの、クラウドSIM接続時はUSBによる利用はできないとのこと。付属品はUSBケーブルおよびACアダプター、保証書、ご利用にあたっての注意事項、GlocalMe接続マニュアル。

クラウドSIMの対応国・地域および料金は以下の通り。なお、中国PREMIUMプランは中国でLINEやGoogle、Facebookといったサービスが日本と同様に利用可能。また周遊プランには中国PREMIUMプランは含まれていないということです。

MAYA SYSTEM ELTP18A04-BK jetfon P6 ブラック [エレクトロニクス]
MAYA SYSTEM


記事執筆:memn0ck

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(引用元:livedoor news)