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AIvsプロライター!本気の文章がぶつかるイベント!ジョイフル「ヒカル…

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株式会社LTVマーケティングは、「プロ編集者による精度の高いプロンプトを読み込ませたChatGPTの文章に、プロライターはどこまでツッコミを入れることができるのか」という趣旨のイベントを2023年4月22日(土)21時から、Zoomにて無料オンライン配信する。

ファミリーレストランのジョイフルは、当社「ジョイフル公式オンラインショップ」および「Amazon」・「楽天市場」・「Yahoo!ショッピング」で「ヒカル考案 冗談抜きで旨いカレー」を販売することを発表した。本商品は、6種類の具材の入ったチャツネとフルーツや野菜をじっくり煮込み、素材の旨味を存分に感じることができる。甘みと酸味のバランスが絶妙で、フルーティかつコク深いカレーの味わいを実現した一品となっている。

■ゆらぎと調光機能で、シーンに合わせた雰囲気が出せる!充電式LEDランタン
サンワサプライ株式会社が運営している直販サイト『サンワダイレクト』は、ダイヤル式で調光でき、連続点灯最大4時間、防水規格IPX4に対応、バッテリー容量3600mAh搭載、スマホへの充電も可能なLEDランタン「800-LED067」を発売した。本製品は、USB充電式で、電源のない場所でも使用できるバッテリーを搭載したLEDランタン。

■Apple iPadとMicrosoft Surface専用!充電式極細タッチペン
サンワサプライ株式会社は、Apple iPad専用充電式極細タッチペン「PDA-PEN56W」とMicrosoft Surface専用充電式極細タッチペン「PDA-PEN57BK」を発売した。「PDA-PEN56W」はApple iPad専用のタッチペン、「PDA-PEN57BK」はMicrosoft Surface専用のタッチペン。付属のType-Cケーブルで本体を充電して使用します。iPad、Surface本体とのペアリングは不要で、電源をオンにするだけで使用できる。

■AIvsプロライター!ChatGPTとプロライターの本気の文章がぶつかるイベントを開催へ
株式会社LTVマーケティングは、「プロ編集者による精度の高いプロンプトを読み込ませたChatGPTの文章に、プロライターはどこまでツッコミを入れることができるのか」という趣旨のイベントを2023年4月22日(土)21時から、Zoomにて無料オンライン配信する。

■オンラインショップで販売決定!ジョイフル「ヒカル考案 冗談抜きで旨いカレー」
ファミリーレストランのジョイフルは、当社「ジョイフル公式オンラインショップ」および「Amazon」・「楽天市場」・「Yahoo!ショッピング」で「ヒカル考案 冗談抜きで旨いカレー」を販売することを発表した。本商品は、6種類の具材の入ったチャツネとフルーツや野菜をじっくり煮込み、素材の旨味を存分に感じることができる。甘みと酸味のバランスが絶妙で、フルーティかつコク深いカレーの味わいを実現した一品となっている。

■丸亀製麺とTOKIO 松岡 昌宏さん共創の自信作!『豆乳仕立ての冷やしトマたまカレーうどん』
株式会社丸亀製麺が展開する、食の感動体験を追求し、手づくり・できたてにこだわる讃岐うどん専門店「丸亀製麺」は、2021年9月に株式会社TOKIO 松岡 昌宏さんと共同開発を行い、多くの人からの好評により2022年には約200万食を販売、昨年販売した期間限定商品の中で人気No.1※となった『トマたまカレーうどん』の新作『豆乳仕立ての冷やしトマたまカレーうどん』を2023年4月25日(火)〜6月中旬まで全国の丸亀製麺にて期間限定で販売する。

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(引用元:livedoor news)

春の新作が登場!天丼はま田、桜海老と新玉葱のミニかき揚げ丼と半そã…

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アークランドサービスホールディングス株式会社の⼦会社、とんかつ専⾨店「かつや」を展開している株式会社かつやは、2023年4月21日(金)より国内「天丼はま田」にて「桜海老と新玉葱のミニかき揚げ丼と半そばセット」の販売を開始した。

■春を感じるメニューが期間限定で新登場!
「こんなお店があったらいいな」を身近に。がコンセプトの天丼はま田は春の新メニュー「桜海老と新玉葱のミニかき揚げ天丼と半そばセット」の販売を開始した。

桜海老は4月〜5月に旬を迎え、水揚げするとピンク色になることから桜海老と名づけられた春を感じられる食材。揚げるとサクサクとした食感と桜海老の甘み、香ばしさが引き立つ。

また、新玉葱も3月〜5月に旬を迎えます。通常の玉葱と比べみずみずしく甘いのが特徴だ。水分の多い新玉葱はじゅわっとジューシで揚げるとより甘みが際立つ。
桜色をしたかき揚げに新緑を想起する緑色のアスパラをのせ、見た目からも春を感じられる天丼に仕上げた。

■商品概要
【店内メニュー】
〇桜海老と新玉葱のミニかき揚げ丼と半そばセット
桜海老/新玉葱/アスパラ
1,300円(税込1,430円)

〇その他店内メニュー

【テイクアウトメニュー】

■天丼はま田

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(引用元:livedoor news)

ASUS JAPANが台湾本社にて発表会を開催!「ZenBook」シリーズなどノートPC31è…

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ASUS会長 Jonney Shih氏
ASUS JAPANは台湾・台北にあるASUS本社にて発表会を開催し、「Zenbook」シリーズや「ProArt Studioibook」シリーズ、「Vivobook」シリーズなど全31製品74モデルを一挙発表した。発表された製品を全て網羅することはできないので、代表的な製品を取り上げて紹介しよう。

発表会にはASUS会長であるJonney Shih氏が登壇。日本から訪れたことに感謝をしつつ「ASUSの魂を感じてほしい」と述べ、2020年からのコロナ禍にあっても成長を遂げたと強調。「われわれのテクノロジーは顧客とユーザーに力を与えた」と語る。また日本人になじみ深い「禅」の精神について触れ、「禅の魂はバランスと平和をもたらす。禅のデザインは禅から印象を受けている。Zenbookのデザインはセオリーと強さの完全なバランスをもたらした。時間を越えるユニークな力だ。Zenbookは2011年からインテルと協業して作られている。われわれのミッションはデバイスを通じてユーザーを力づけることだ」と語った。

台北にあるASUS本社

ASUS会長 Jonney Shih氏

■小型軽量で持ち運びに便利な「Zenbook S 13 OLED」
今回発表されたノートPCで特徴的なのはOLED(有機EL)を採用した機種が多いことだ。「Zenbook S 13 OLED」もその中の1機種で、厚さは10.9mmと薄く、重さは約1kgと軽い。180度までディスプレイを開くことができ、対面でのプレゼンにも役立つ。環境に配慮されて作られており、キーキャップやスピーカー部はPCR(海洋投棄ゴミやリサイクルされたプラスチック)を一部利用して作られており、本体もハロゲンフリー素材が使われている。パッケージも100%リサイクル可能だ。

Zenbook S 13 OLED UX5304VA

天板はプラズマ電解酸化処理が施されており、触っていてとても気持ちのよい触感がある。これは禅に由来する自然からのインスピレーションで作られているという。

ディスプレイは新しく「ASUS Lumina OLED」という名称が与えられている。サイズは13.3型で解像度は2.8K(2880×1800ピクセル)。アスペクト比は16:10だ。狭額ベゼルにより、画面占有率は約85%となっている。

環境に配慮された製品作り

Zenbook S 13 OLEDの概要

本体右のコネクタ類

こちらは本体左

天板。「A」の文字がかたどられている

■ハイパフォーマンスモデルの「Zenbook Pro 14 OLED」
「Zenbook Pro 14 OLED」はGeForce RTX 4070 Laptop GPUを搭載したハイパフォーマンスモデル。こちらもASUS Lumina OLEDが採用されている。CPUには第13世代のCore i9-13900Hを搭載し、プロクリエイターにも最適なモデルとなっている。こうしたハイパワーにも関わらず、厚さは最薄部で17.9mm、重さは約1.65kgと軽い。

本体にはCPUからGPUが独立して描画できるMUXスイッチを搭載。最大TDPが125WとパワフルなCPUとGPUを冷却するため、5本のヒートパイプとデュアルファンで冷却する「ASUS IceCool Proサーマルテクノロジー」が採用されている。

Zenbook Pro 14 OLED UX6404

本体右のコネクタ類。右奥に見えるのは排気口

本体左のコネクタ類。こちらの左奥も排気口

ZenBook Pro 14の概要

■Ryzen 7 7735Uを搭載する「ZenBook Pro 15 OLED」
15型のノートPCとして登場したのが「ZenBook Pro 15 OLED」だ。大きな15型ディスプレイで快適な作業ができるだけでなく、重さも約1.4kgと軽い。CPUにはRyzen 7 7735Uを搭載するほか、内蔵マイクがAIノイズキャンセリングにも対応するので、快適に仕事をこなすことができるだろう。メモリも32GBと大容量なので、オフィスアプリケーションも快適に動作する。

ZenBook Pro 15 OLED UM3504DA バサルトグレー

ZenBook Pro 15 OLED UM3504DA ボンダーブルー

ZenBook Pro 15 OLEDの概要

■Ryzen 7 7840HSを搭載する「Vivobook Pro 15 OLED」
同じくAMDのRyzen 7 7840HSを採用しているのが「Vivobook Pro 15 OLED」だ。ASUS Lumina OLEDを搭載するほか、GPUにはGeForce RTX 4060 Laptop GPUが採用されている。本体は18.9mmと薄く、重量も1.8kgと持ち運びも可能な重さだ。

Vivobook Pro 15 OLED M6500XV

AMDのモバイル向けプロセッサーは以下のようにたて分けられている。Vivobook Pro 15 OLEDに採用されているのは最新世代コアと次世代のPC向けハイエンドCPU。仕事だけでなくゲームやクリエイティブでも活用できるだろう。

モバイル向け7000シリーズプロセッサーの位置付け

Vivobook Pro 15 OLEDnの概要

■「A BATHING APE」とのコラボモデルも
発表会で設けられたタッチアンドトライエリアでは、Vivobook S 15 OLEDとファッションブランドの「A BATHING APE」がコラボするモデルも参考展示された。詳細はまだ明らかにされていないが、続報を待ちたい。

A BATHING APEとVoivobookとのコラボモデル

キーキャップにもキャラクターが配置されている

またこの他、裸眼立体視を実現したノートPCも展示されていた。

画像では伝えにくいが中央のバブルが立体的に見えた

■最後にモデルと価格を一挙掲載
今回発表されたPCとその価格を掲載しておく。

テクニカルライター 今藤弘一

■ASUS JAPAN

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(引用元:livedoor news)

立ち作業を取り入れて、仕事が捗る!ガス圧昇降デスク

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サンワサプライ株式会社が運営している直販サイト『サンワダイレクト』は、気軽に立ち座りを切り替えできるガス圧昇降デスク90cmタイプの「100-ERD040M」ブラウン、「100-ERD040W」ホワイトと120cmタイプの「100-ERD041M」ブラウン「100-ERD041W」ホワイトを発売した。

■ガス圧で上下昇降できるパソコンデスク
本製品は、ガス圧で上下昇降できるパソコンデスク。ガスシリンダーを両脚に内蔵している。昇降するレバーは左右に付いていてどちらかを引くと上下昇降する。

昇降幅約40cmと非常に広くなっており、使う方の身長に合わせて無段階で調整することができる。

脚フレームの後方にキャスターを装備しており移動の際に便利だ。

前方のフレームはアジャスタを装備。またフレームは床面からの高さも低くしているので、キャビネットやワゴンなどをフレームをまたいで設置することができる。

天板の表面はフルフラット加工をしているので書き物がしやすいデスク。

ホワイトとブラウンの2色展開で使うシーンに合わせて天板の色を選択できる。横幅90cmと120cmのタイプを用意しており広めの天板で作業台としても最適だ。

電源不要のため、設置場所を選ばない。集中ブースの中で使う昇降デスクとしても相性は抜群です。机自体の重量も軽めなので設置しやすい。

本製品のサイズは下記のようになる。
100-ERD040W / Mは、約W900×D600×683〜1082mm、重量約19.5kg、
100-ERD041W/ Mは、約W1200×D600×683〜1082mm、重量約23.3kg。

■気軽に立ち座りを切り替えできるガス圧昇降デスク90cmタイプの「100-ERD040M」ブラウン

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(引用元:livedoor news)

新宿・東急歌舞伎町タワーアクセスコースが新登場!オープントップ定æ…

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株式会社東急トランセが2023年3月より運行を開始した定期観光バス「SHIBUYA STREET RIDE」は、これまで様々なカルチャーを生み、世界に発信し続けてきた都市・渋谷における新たな観光アトラクションとして運行中の渋谷周遊コースに加え、新宿・歌舞伎町に誕生した国内最大級※のホテル×エンタメ超高層複合施設「東急歌舞伎町タワー」へのアクセスコースを、2023年4月28日より新たに運行する。

■オープントップバスならではの爽快感とともに楽しみながら移動
本コースの運行により、日本を代表するエンターテイメントシティである「渋谷」「新宿歌舞伎町」をはじめ、表参道・原宿など、渋谷・新宿間の観光スポットの街並みもオープントップバスならではの爽快感とともに楽しみながら移動することができ、旅行者の渋谷・新宿エリアの回遊性の向上・移動の選択肢拡大に寄与する。

『ぜひ渋谷・新宿にお越しの際には「SHIBUYA STREET RIDE」にご乗車いただき、東京の誇る「渋谷」「新宿歌舞伎町」の持つ街の魅力とその熱量に触れてみてはいかがでしょうか。』

※高さ200m以上で、ホテルとエンタメ施設(映画館、劇場、ライブホールなど)を含む複合施設における日本国内主要観光都市調査 調査期間:2022年3月(?未来トレンド研究機構調べ)

2023年4月28日以降の、定期観光バス「SHIBUYA STREET RIDE」の運行詳細は以下のとおり。

■運行日
水曜日〜日曜日および祝日(平日の月曜日・火曜日は運休となる)
※詳細は、東急バスホームページを確認のこと。
https://www.tokyubus.co.jp/SSRIDE/

■運行コースと運行時刻(各コース所要時間約50〜60分)
?渋谷周遊コース(既設)
 渋谷駅(渋谷フクラス)〜(公園通り・原宿・国立競技場・神宮外苑・表参道・道玄坂)〜渋谷駅(渋谷フクラス)
 渋谷駅(渋谷フクラス9番のりば)発:11:20、14:30、18:20(3便/日)

?渋谷➝新宿コース(新設)
 渋谷駅(渋谷フクラス)〜(公園通り・表参道・神宮外苑・新宿駅・都庁・歌舞伎町)〜東急歌舞伎町タワー
 渋谷駅(渋谷フクラス9番のりば)発:15:40(1便/日)

?新宿➝渋谷コース(新設)
 東急歌舞伎町タワー〜(歌舞伎町・原宿・表参道・公園通り・道玄坂)〜渋谷駅(渋谷フクラス)
 東急歌舞伎町タワー発:10:10、17:10(2便/日)

東急歌舞伎町タワーバスのりばは西武新宿線側にあり、空港アクセスバスも運行している

■運賃(消費税込)※全コース共通
【普通運賃】
おとな(中学生以上):3,000円 こども(小学生以下):1,500円

※東急歌舞伎町タワーアクセスコースの運行開始を記念して、事前に予約・決済の上、2023年4月28日(金)以降に乗車する人を対象に、以下のとおり、お得に乗車できるキャンペーン運賃を実施する

【キャンペーン運賃】
おとな(中学生以上):2,000円 こども(小学生以下):1,000円

■予約開始日
2023年4月18日(火)18:00より 「発車オーライネット」にて予約開始。
https://secure.j-bus.co.jp/hon
※電話、窓口、バス車内での予約は行っていない

国内最大級のホテル×エンタメ超高層複合施設「東急歌舞伎町タワー」

■「発車オーライネット」

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(引用元:livedoor news)

手軽に、より充実した低域再生を実現!パワードサブウーファー「JBL L10…

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ハーマンインターナショナル株式会社は、アメリカ カリフォルニア発祥の世界最大級のオーディオブランド「JBL」より、同ブランドのさまざまなスピーカーとの組み合わせにより、手軽に、より充実した低域再生を実現する250mm径パワードサブウーファー「JBL L10cs」を2023年4月末より発売する。

■大迫力の低域再生を実現
今回発売となる「JBL L10cs」は、音質面では大口径250mm径ポリセルロース・ホワイトコーン・ウーファーを搭載。このウーファーユニットを強力な250W出力の内蔵アンプにより駆動することで大迫力の低域再生を実現する。

機能面では、オートパワーオン/オフ機能、連続可変調整が可能なクロスオーバー、フェーズ切替、ボリューム調整とパワードサブウーファーに必要とされる基本機能をすべて装備。さまざまなスピーカーシステム、サブウーファー出力端子を持ったアンプ、JBL 4305Pに代表されるパワードスピーカーなどに手軽に組み合わせて使用することが可能だ。

さらにウォールナットのリアルウッド仕上げを特徴とするエレガントなキャビネットを採用し、あらゆる室内装飾にシームレスに溶け込むように設計されている。

2チャンネル・オーディオシステム、またはマルチチャンネル再生やホームシアターシステムにプラスすることで、「JBL L10cs」は音楽や映像に迫力と深みを与え、ご自宅のシステムを手軽にグレードアップできるサブウーファーだ。

<製品のポイント>
・大口径250mmウーファーユニットを搭載
・250W (RMS) / 500W (dynamic)出力の強力パワーアンプ内蔵
・シンプルなRCA入力対応
・便利なオートパワーオン/オフ機能
・連続可変調整可能なクロスオーバー搭載により、幅広いスピーカーとの組み合わせが可能
・底面にユニットを装着することで置き場所を選ばず最適な低域増強が果たせる
ダウンファイリング型デュアル・リアバスレフ方式を採用
・JBLスタジオモニターや好評のL-Classicシリーズ、「L75ms」などをはじめとする
新旧さまざまなJBLスピーカーシステムとの組み合わせにマッチするウォールナット突板仕上げを採用

<主な仕様>
製品名:L10cs
形式:ダウンファイリング型デュアル・リアバスレフ方式パワードサブウーファー
ユニット:250mm径ポリセルロース・ホワイトコーン・ウーファー
内蔵アンプ:250W (RMS) / 500W (Dynamic)
クロスオーバー周波数:50Hz 〜150Hz(連続可変)、-24dB/oct.
周波数特性:32Hz 〜 クロスオーバー周波数設定値
入力:RCA×1
操作機能:オートスタンバイのオン/オフ設定、フェーズの切り替え、ボリューム調整
消費電力:Standby : 0.5W以下 / Max : 335W
寸法(幅×高さ×奥行き) :335×390×395mm(脚含む)
重量:14.1kg
付属品:電源ケーブル(1.4m)、取扱説明書
発売日:2023年4月下旬発売予定
標準価格(税込):¥99,000-
※仕様、価格は変更となる場合がある。

■JBL 公式サイト

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(引用元:livedoor news)

楽天モバイル、5G対応フラッグシップスマホ「Xperia 5 IV XQ-CQ44」を1万3千内

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楽天モバイルが5G対応フラッグシップスマホ「Xperia 5 IV XQ-CQ44」を値下げ!


楽天モバイルは20日、同社が移動体通信事業者(MNO)として自社回線(以下、楽天回線)を構築して提供している携帯電話サービス「Rakuten UN-LIMIT VII」に対応した5G対応フラッグシップスマートフォン(スマホ)「Xperia 5 IV(型番:XQ-CQ44)」(Sony製)の価格(金額はすべて税込)を2023年4月20日(木)9時より改定したとお知らせしています。


Xperia 5 IVはソニーが展開する「Xperia」ブランドにおける高性能かつ小型な「Xperia 5」シリーズの最新機種で、昨年発売された「Xperia 5 III」の後継機として同様にノッチやパンチホールなどの切り欠きのないアスペクト比9:21の縦長な約6.1インチFHD+(1080×2520ドット)HDR有機EL(OLED)「シネマディスプレイ」を搭載し、新たに最新のQualcomm製チップセット(SoC)「Snapdragon 8 Gen 1」を備えたコンパクトハイエンドモデルです。

また瞳AFをはじめとする高性能AFを備え多彩な映像表現が可能なカメラ、左右バランスのとれた迫力ある立体的なサウンドが楽しめる新構造のスピーカー、5000mAhの大容量バッテリーなど、充実の基本性能をコンパクトなサイズに凝縮した5G対応のプレミアムな製品に仕上がっています。サイズは約156×67×8.2mm、質量は約172gで、本体色は楽天モバイルではエクリュホワイトおよびブラックの2色展開。

また日本市場向けのXperia 5 IVは楽天モバイル版を含めて各製品ともに日本でニーズの高いおサイフケータイ(FeliCa)に対応し、内蔵メモリー(RAM)が8GB、内蔵ストレージが128GBで、SIMはnanoSIMカード(4FF)とeSIMのデュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)に対応しています。一方、NTTドコモ版とau版、SoftBank版はFMラジオに対応していますが、楽天モバイル版は非対応となっています。

楽天モバイルでは連続待受時間(4G)が約540時間、連続通話時間(VoLTE)が約1860分、充電時間が約120分、携帯電話ネットワークにおける最大通信速度が5Gにて下り2Gbps/上り286Mbps、4Gにて下り400Mbps/上り75Mbpsとなっています。なお、対応周波数帯は以下の通りで、ミリ波には対応していません。その他の詳細な製品情報は以下の記事をご確認ください。

・Sony、新フラッグシップスマホ「Xperia 5 IV」を発表!9月より順次発売。6.1型有機ELやSnapdragon 8 Gen 1、5000mAh電池、無線充電など – S-MAX
・ソニーの新フラッグシップスマホ「Xperia 5 IV」が日本で10月中旬以降に順次発売!NTTドコモやau、SoftBank、楽天モバイルが取り扱いを発表 – S-MAX
・楽天モバイル、5G対応フラッグシップスマホ「Xperia 5 IV XQ-CQ44」を10月21日に発売!価格は11万9900円で、最大1万9千ポイント還元 – S-MAX
・大容量5000mAバッテリーとワイヤレス充電で死角なし!?小型&高性能なフラッグシップスマホ「Xperia 5 IV」を写真と動画で紹介【レポート】 – S-MAX

5G(Sub6) NR: Band n3 (1.8GHz) / Band n28 (700MHz) / Band n41 (2.5GHz) / Band n77 (3.8GHz) / Band n78 (3.6GHz) / Band n79 (4.7GHz)
4G FDD-LTE: Band 1 (2.1GHz) / Band 3 (1.8GHz) / Band 4 (1.7GHz/2.1GHz AWS) / Band 5 (850MHz) / Band 7 (2.6GHz) / Band 8 (900MHz) / Band 12 (700MHz) / Band 13 (750MHz) / Band 17 (700MHz) / Band 18 (800MHz) / Band 19 (800MHz) / Band 21 (1.5GHz) / Band 26 (800MHz) / Band 28 (700MHz APT)
4G TD-LTE: Band 38 (2.6GHz) / Band 39 (1.9GHz) / Band 40 (2.3GHz) / Band 41 (2.5GHz) / Band 42 (3.4GHz)
3G WCDMA: Band I (2.1GHz) / Band V (850MHz) / Band VI (800MHz) / Band VIII (900MHz) / Band XIX (800MHz)
2G GSM: 850MHz / 900MHz / 1.8GHz / 1.9GHz

【値下げ!】Sony (ソニー) Xperia 5 IV 端末本体のみ (楽天モバイル回線なし) 新品
価格:106,900円(税込、送料無料)

(引用元:livedoor news)

レノボ、薄型軽量ボディに確かなパフォーマンスを凝縮!「IdeaPad Slim 5 L…

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IdeaPad Slim 5 Light Gen 8
レノボ・ジャパン合同会社は、 スリムノートPC「IdeaPad Slim 5 Light Gen 8」「IdeaPad Slim 3 Gen 8」「Yoga Slim 6i Gen 8」を発表した。レノボは、薄さと軽さを追求した「IdeaPad Slim 5 Light Gen 8」をはじめ、IdeaPad Slimシリーズ、Yoga Slimシリーズの最新モデルをリリースし、ラインアップを強化。高画質カメラ、フロントスピーカーにより、質の高いオンライン会議・授業が可能。優れた携帯性、豊富なポート類、便利な機能を備えたクラムシェルタイプのノートPCだ。

■薄い、軽い、そして堅牢。MIL-STD 810Hに準拠!モバイルノート「IdeaPad Slim 5 Light Gen 8」
IdeaPad Slim 5 Light Gen 8は、質量約1.17kg〜、薄さ17.1mmを実現した14.0型モバイルノートPC。薄型軽量設計ながら、MIL-STD 810Hに準拠した高い堅牢性を誇る。FHD IPS液晶は、100%sRGBパネルを選択可能。高精細なFHD 1080pカメラとDolby Audio対応の正面配置スピーカーにより、オンライン会議・授業が快適に行える。

Webカメラにはプライバシーシャッターを備え、プライベートな環境でも安心して利用できる。プロセッサーにはAMD Ryzenプロセッサーを搭載。さらに充実したポート類を備えている。その他、指紋認証付き電源ボタン、急速充電、製品のパフォーマンスを3段階に設定できるSmart Powerなどの機能を搭載し、使い勝手に優れた一台だ。

モバイルノート「IdeaPad Slim 5 Light Gen 8」

<IdeaPad Slim 5 Light Gen 8の主な仕様>
OS:Windows 11 Home 64bit(日本語版)
プロセッサー:AMD Ryzen 7 7730U プロセッサー / AMD Ryzen 5 7530U プロセッサー / AMD Ryzen 3 7330U プロセッサー
メモリ:16GB / 8GB
ストレージ:512GB SSD / 256GB SSD
ディスプレイ:14.0型 FHD IPS液晶 100%sRGB / 14.0型 FHD IPS液晶 45%NTSC
インターフェース:USB Type-C×1、USB Type-A×2、HDMI、メディアカードリーダー、マイクロホン/ヘッドホン・コンボ・ジャック
バッテリー駆動時間:最大約18時間※
本体寸法:約324.1×215.7×17.1mm
本体質量:約1.17kg〜
販売価格:120,780円(税込)より
発売日:4月21日

■環境に配慮した素材を使用。使いやすさを追求!15.6型エントリーノートPC「IdeaPad Slim 3 Gen 8」
IdeaPad Slim 3 Gen 8は、スマートなデザインにAMD Ryzenプロセッサーを搭載した15.6型ノートPC。狭額縁設計により、高水準の表示領域を実現。17.9mmの薄型設計に、ボトムカバーにはリサイクルプラスチックを採用している。

また、プライバシーシャッター付きHDカメラ、Dolby Audio対応の正面配置スピーカーにより、クリアなビデオ通話が可能だ。その他、豊富なポート類、指紋認証付き電源ボタン、Smart Power、急速充電など、便利な機能を備え、使い勝手を追求。ボディカラーはアークティックグレーとアビスブルーの2色を用意している。

15.6型エントリーノートPC「IdeaPad Slim 3 Gen 8」

<IdeaPad Slim 3 Gen 8の主な仕様>
OS:Windows 11 Home 64bit(日本語版)
プロセッサー:AMD Ryzen 7 7730U プロセッサー / AMD Ryzen 5 7520U プロセッサー / AMD Ryzen 3 7320U プロセッサー
メモリ:16GB / 8GB
ストレージ:512GB SSD / 256GB SSD
ディスプレイ:15.6型 FHD TN液晶
インターフェース:USB Type-C×1、USB Type-A×2、HDMI、メディアカードリーダー、マイクロホン/ヘッドホン・コンボ・ジャック
バッテリー駆動時間:最大約19時間※
本体寸法:約359.3×235×17.9mm
本体質量:約1.62kg
販売価格:109,780円(税込)より
発売日:4月21日

■高精細2.2K IPSディスプレイ搭載。スリムでパワフル!14.0型ノートPC「Yoga Slim 6i Gen 8」
Yoga Slim 6i Gen 8は、CPUにインテル Coreプロセッサーを搭載し、インテル Evoプラットフォームに準拠した14.0型ノートPC。アスペクト比16:10の高精細2.2K IPSディスプレイ、Dolby Atmos対応フロントスピーカーを搭載。さらにSmart Noise CancellationやSmart Appearanceにより、ワンランク上のオンラインコミュニケーションが可能だ。

また、薄さ14.9mm、質量約1.35kgの薄型軽量ボディは、プレミアム感のあるメタル素材を採用。長時間バッテリー駆動、米国調達基準MIL-STD 810Hをクリアした高い堅牢性により、過酷な環境でも快適な作業が行える。キーストローク1.3mmのバックライト付きキーボード、大型タッチパッドで入力操作もスムーズ。その他、FHD IRカメラを搭載し、顔認証によるゼロタッチログイン、画面オートロックにも対応している。

14.0型ノートPC「Yoga Slim 6i Gen 8」

<Yoga Slim 6i Gen 8の主な仕様>
OS:Windows 11 Home 64bit(日本語版)
プロセッサー:インテル Core i7-1260P プロセッサー / インテル Core i5-1240P プロセッサー
メモリ:16GB
ストレージ:512GB SSD
ディスプレイ:14.0型 2.2K(2240×1400)IPS液晶
インターフェース:Thunderbolt×2、USB Type-A×1、HDMI、マイクロホン/ヘッドホン・コンボ・ジャック
バッテリー駆動時間:最大約15時間※
本体寸法:約312×221×14.9mm
本体質量:約1.35kg
販売価格:168,080円(税込)より
発売日:4月21日

※ バッテリー駆動時間は、使用状況によって異なる。

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(引用元:livedoor news)

モニター下に収納スペースを!やさしい丸みのあるフレームを採用したã…

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サンワサプライ株式会社が運営している直販サイト『サンワダイレクト』は、モニター下にキーボードを収納してスペースを有効活用できる。パソコン台、プリンター台、テレビ台、電話台としても使用できる幅90cm、奥行き20cmの木目調のモニター台(机上台)「100-CERMR1BR」を発売した。

■丸みのあるフレームデザインを採用したモニター台
本製品は、Cercleシリーズの家具にピッタリのデザインで丸みのあるフレームデザインを採用したモニター台。

スタイリッシュ且つシンプルな構造となっている。

キーボードやマウスを収納してデスク上を有効活用できるモニター台。

幅100cmあるので、モニター2台の設置が可能だ。電話やプリンターやテレビ台としても便利だ。

背面に板などの障害が無いのでケーブル類の配線がスッキリ処理できる。メラミン化粧板採用で水や傷に強い仕様だ。木製デスクによく合うダークブラウンの木目調天板だ。

本製品のサイズは約W900×D200×H80mm、 重量は約2.5kg。

■木目調のモニター台(机上台)「100-CERMR1BR」

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(引用元:livedoor news)

SoftBank向けスタンダードスマホ「AQUOS sense7 plus A208SH」にAndroid 13へのOSバヅ

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SoftBankスマホ「AQUOS sense7 plus A208SH」がAndroid 13に!


ソフトバンクは20日、携帯電話サービス「SoftBank」向け5G対応スタンダードスマートフォン(スマホ)「AQUOS sense7 plus(型番:A208SH)」(Sharp製)に対して最新プラットフォーム「Android 13」へのOSバージョンアップを含むソフトウェア更新を2023年4月20日(木)より順次提供開始するとお知らせしています。

更新はスマホ本体のみで無線LAN(Wi-Fi)および携帯電話ネットワーク(5G/4G)によるネットワーク経由(OTA)が用意されており、ソフトウェア更新にかかる通信料は無料となっているものの、更新ファイルサイズは大きいのでダウンロードにはWi-Fiの利用が推奨されています。

また更新は完了まで最大30分程度かかる場合があるとのこと。更新後のビルド番号は「02.00.01」で、ビルド番号は「設定」→「デバイス情報」→「ビルド番号」にて確認できます。主な更新内容は以下の通りですが、詳細はシャープの公式Webページ『Android 13対応 OSアップデート|OSバージョンアップ情報|サポート|AQUOS:シャープ』および『OSアップデート(ver.13) – よくあるご質問』をご覧ください。

・Android 13へのOSバージョンアップ
・セキュリティの向上

※上記以外にもより快適にご利用いただくための更新が含まれております。
※最新バージョンの詳細については>” target=”_blank”><<メーカーサイト>>にてご確認ください。

AQUOS sense7 plus A208SHはシャープが展開する「AQUOS」ブランドにおけるスタンダード向け「AQUOS sense」シリーズの2022年モデル「AQUOS sense7」の上位機「AQUOS sense7 plus」で、AQUOS sense7と同様にこれまでのAQUOS senseシリーズと同じく必要十分な性能や機能を備えつつ、新たに「次のどまんなか」を開発すべくスマホで最も使われてる機能であるカメラが強化されたほか、デザインも刷新されてよりシックで高級感のある見た目に仕上がっており、SoftBankからのみ販売されています。

AQUOS sense7との違いとしてはカメラの次に利用頻度が高い動画視聴やゲームプレイなどに向けてディスプレイが強化され、画面の大きさがAQUOS sense7の6.1インチからAQUOS sense7 plusでは6.4インチに大型化しているほか、最大120Hzリフレッシュレートに対応して滑らかな表示ができ、さらに電池容量が5050mAhと大容量化されてAQUOS史上最大バッテリーとなるなどしています。

カメラは「みんなが楽しめる」をテーマに開発され、背面に搭載したリアカメラのメインカメラには前機種「AQUOS sense6」と比べて66%も大型化した1/1.55型の大型センサーを採用してより明るくノイズの少ないクリアな撮影が可能となったほか、ハイエンドモデル「AQUOS R7」と同じ高性能画質エンジン「ProPix4」を搭載したことでノイズを抑えながらもディテールを残してハイクオリティーに仕上げられるようになっており、人物撮影では肌や目、鼻などに最適な画像処理を行い、被写体本来の美しさを表現可能となっています。

<フロントカメラ>
・約800万画素CMOS/超広角レンズ(F2.0、焦点距離26)

<リアカメラ>
・約5030万画素CMOS/超広角レンズ(F1.9、焦点距離23mm)
・約800万画素CMOS/超広角レンズ(F2.4、焦点距離15mm)

また全画素がPDAF(像面位相差オートフォーカス)に対応しているので前機種のAQUOS sense6と比べて2倍と飛躍的に高速になり、より高精度なオートフォーカスを実現し、フレームの被写体を即座にキャッチして正確にピント合わせをすることによって一瞬の表現も逃さず撮影できます。一方、フロントカメラも従来通りに顔認証に対応していますが、AQUOS sense7シリーズでは新たにAQUOSスマホでは初めてマスク対応顔認証に対応しました。さらに指紋認証は本体右側面に電源キーとは別に側面指紋センサーを搭載しています。

外観はこれまでのAQUOS senseシリーズと同様にアルミユニボディーは継承しつつ、デザインがリニューアルされており、特に背面はリアカメラが左右の中央にある「センターカメラレイアウト」となりました。またAQUOS sense7シリーズでは流行りの側面がフラットとなっており、ここ最近のAQUOSスマホで採用していた中央が凹んだ側面フレームは廃止されました。サイズは約160×76×8.2mm(突起部除く)、質量は約172g、本体色はディープカッパーおよびシルバー、ブラックの3色が販売されています。

ディスプレイは上部中央にU字型ノッチ(切り欠き)が配置されたアスペクト比9:19.5の約6.4インチFHD+(1080×2340ドット)有機EL「IGZO OLED」を搭載し、10億色表示やリッチカラーテクノロジーモバイルなどに対応しているほか、最大120Hzリフレッシュレートに加えて間に黒い画面を挟むことで残像低減処理が行われているので240Hz相当の滑らかな表示が可能となっています。

引き続いてAQUOS senseシリーズの特徴でもある防水(IPX5およびIPX8準拠)や防塵(IP6X準拠)に加え、耐衝撃(落下)などの米軍調達基準「MIL-STD-810G」に準拠した16項目の耐性能を有し、アルコール除菌シートによる拭き取りにも対応しているため、常に清潔に保つことができて安心して使えます。

主な仕様はQualcomm製チップセット(SoC)「Snapdragon 695 5G Mobile Platform」や6GB内蔵メモリー(RAM)、128GB内蔵ストレージ、microSDXCカードスロット(最大1TB)、4570mAhバッテリー、急速充電(PD3.0)、USB Type-C端子(USB 2.0)、3.5mmイヤホンマイク端子、Wi-Fi 5、Bluetooth 5.1、おサイフケータイ(FeliCa)、NFC Type A/B、位置情報取得(GPS、GLONASS、BeiDou、Galileo、QZSS)、FMラジオ(ワイドFM・ハイブリッドラジオ対応)ハイレゾ音源(ワイヤレス対応)、緊急速報メールなど。携帯電話ネットワークの対応周波数帯は以下の通り。

・シャープ、新スマホ「AQUOS sense7」と「AQUOS sense7 plus」を発表!sense7はNTTドコモやau、UQ mobileから、plusはSoftBankから発売 – S-MAX
・ソフトバンク、SoftBank向けスマホ「AQUOS sense7 plus」を10月7日に発売!予約実施中で価格は6万9840円。購入・応募で5千ポイント還元 – S-MAX
・カメラと動画視聴が強化された5G対応スタンダードスマホ「AQUOS sense7 plus」を写真と動画で紹介!ソフトバンク独占販売【レポート】 – S-MAX

5G NR: n3, n28, n77, n78
4G LTE: Band 1, 2, 3, 8, 12, 17, 38, 41, 42
3G W-CDMA: Band I, II, VIII
2G GSM: 900, 1800, 1900MHz

発売時にはAndroid 12をプリインストールしていましたが、新たに最新のAndroid 13が提供開始されました。更新は「設定」→「システム」にて「詳細設定」を押して「システムアップデート」から画面の指示に従って操作して実施します。詳細は『更新後のソフトウェアバージョンの確認する(178KB)[PDF]』をご確認ください。更新に際しての注意事項は以下の通り。

・ソフトウェア更新中は、発着信を含むスマートフォンの各機能をご利用できません。また、緊急通報(110番、118番、119番)をご利用することもできません。
・ソフトウェア更新の完了までに最大30分程度かかる場合があります。
・ソフトウェア更新を行う際は通信が切断されないよう、電波状態のよい場所で移動せずに実施してください。
・ソフトウェア更新中は、絶対に本機の電源を切らないでください。故障の原因となります。
・ソフトウェア更新は電池を十分に充電した状態で実施してください。ソフトウェア更新中に電池切れになると、故障の原因となる可能性があります。
・本機の状況(故障・破損・水濡れ等)によっては、保存されているデータが破損・消失されることがあります。必要なデータは、ソフトウェア更新前にバックアップしておくことをおすすめします。なお、データが破損・消失した場合の損害につきましては、当社は責任を負いかねますので、あらかじめご了承ください。
・その他のご注意点はソフトバンク公式サイト>” target=”_blank”><<ソフトウェアアップデート>>をご確認ください。

記事執筆:memn0ck

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(引用元:livedoor news)