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シャープの新フラッグシップスマホ「AQUOS R3」を写真と動画で紹介!NTTドコモやau、SoftBankの専用カラ…

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シャープの高性能スマホ「AQUOS R3」を写真と動画でチェック!docomo・au・SoftBankから発売



シャープが今夏に投入する最新フラッグシップスマートフォン(スマホ)「AQUOS R3」がNTTドコモおよびau、SoftBankといった移動体通信事業者(MNO)から出揃い、発売日はNTTドコモ向け「AQUOS R3 SH-04L」が6月1日(土)、au向け「AQUOS R3 SHV44」が5月25日(土)、SoftBank向け「AQUOS R3(型番:808SH)」が5月24日(金)となりました。

各社ともにキャリアショップや量販店などの店頭および公式Webストア「ドコモオンラインショップ」や「au Online Shop」、「ソフトバンクオンラインショップ」にて事前予約受付が実施され、本体価格(税込)はNTTドコモのAQUOS R3 SH-04Lが89,424円、auのAQUOS R3 SHV44が99,360円、SoftBankのAQUOS R3が113,760円となっています。

またNTTドコモでは「スマホおかえしプログラム」、auでは「アップグレードプログラムEX」や「毎月割」、SoftBankでは「半額サポート」の対象で毎月割以外は購入したAQUOS R3を返却する条件がありますが、25ヶ月以降の割賦金が免除されて実質負担額はNTTドコモのAQUOS R3 SH-04Lが57,456円から、auのAQUOS R3 SHV44が59,040円から、SoftBankのAQUOS R3が56,880円からとなります。

さらに各社向けともに予約・購入して応募すれば最大25,000円分のキャッシュバックがもらえるシャープによる「AQUOS R3 SH-04Lデビューキャンペーン」が実施されているほか、auでは6月30日までに「新auピタットプラン」または「auピタットプラン」、「auフラットプラン」で2年契約またはスマイルハード割引に加入して購入した場合に機種変更または端末増設で最新購入機種の利用期間が12カ月目以上なら本体価格から2万円(税抜)を割り引かれます。

そんな台湾・鴻海に買収されてからラインナップされたハイエンドスマホとして初代より好評を博している「AQUOS R」シリーズの3代目となるAQUOS R3について各MNOから発売される製品の仕様はほぼ同じですが、カラーバリエーションなどで差別化が図られているため、各社の違いを中心にAQUOS R3の魅力を写真や動画を交えて紹介します。


AQUOS R3の魅力を大紹介!

■各社の専用カラーが面白い!

(引用元:livedoor news)

NTTドコモが「Disney Mobile on docomo」を2021年8月22日に終了!対応スマホも8月31日に販売終了。最新…

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Disney Mobile on docomoが2021年8月22日に終了!写真はDM-01K


NTTドコモおよびウォルト・ディズニー・ジャパンは23日、現在提供している「Disney Mobile on docomo」を2021年8月22日(日)に終了すると発表しています。合わせてDisney Mobile on docomoのスマートフォン(スマホ)の販売を2019年8月31日(土)をもって終了します。

サービス終了後も利用中のスマホはそのまま使えますが、ディズニーマーケットをはじめとするDisney Mobile on docomoの各種アプリやコンテンツなどのサービスおよびサポートの提供が終了となります。なお、詳細については今後、公式Webサイトなどで案内するとしています。

またDisney Mobile on docomoを利用している人を対象に2019年3月7日(木)から2019年9月30日(月)までの間のいずれかの期間に「Disney DELUXE(ディズニーデラックス)」を契約するとオリジナルデザインのdポイントカードを進呈する「Disney Mobile on docomoユーザー限定『Disney DELUXE』入会キャンペーン」( https://dm-cp.ac.at.nttdocomo.co.jp/ )を2019年5月23日(木)より実施してます。


最新のDiney Mobile on docomo DM-01Kもすでに生産を終了(Disney Mobile on docomo DM-01K サポート情報 | お客様サポート | NTTドコモより)

Disney Mobile on docomoは「ディズニー」をモチーフとしたデザインを随所に盛り込んだスマホで、無料で利用できる動画やきせかえなどの限定コンテンツなどを揃え、2012年の販売開始以来、長きに渡って大変多くの利用者に愛されてきました。しかしながら「好きな機種でディズニーのコンテンツを楽しみたい」というニーズに応えるサービスの提供を両社にて検討した結果、サービスを終了することとなったということです。

NTTドコモとディズニーでは今年3月26日より新たにディズニーやピクサー、スター・ウォーズ、マーベルの映像コンテンツが見放題となるほか、限定のグッズやコンテンツなどを楽しむことができるディズニー公式エンターテインメントサービスのDisney DELUXEの提供を開始しました。今後はDisney DELUXEを通してより多くの人にディズニーのコンテンツを身近に楽しめるよう努めていくとしています。

機種 メーカー 発売日
Disney Mobile on docomo DM-01K LG 2018年2月28日
Disney Mobile on docomo DM-01J SHARP 2017年2月9日
Disney Mobile on docomo DM-02H LG 2016年7月8日
Disney Mobile on docomo DM-01H SHARP 2016年1月29日
Disney Mobile on docomo DM-01G LG 2015年5月29日
Disney Mobile on docomo SH-02G SHARP 2014年11月20日
Disney Mobile on docomo SH-05F SHARP 2014年5月29日
Disney Mobile on docomo F-03F Fujitsu 2013年12月13日
Disney Mobile on docomo F-07E Fujitsu 2013年7月31日
Disney Mobile on docomo N-03E NEC 2012年12月14日
Disney Mobile on docomo P-05D Panasonic 2012年3月22日
Disney Mobile on docomo F-08D Fujitsu 2012年2月22日

なお、Disney Mobile on docomoのスマホは上記のようにこれまでに12機種が発売されていますが、最も新しい2018年2月28日発売の「Disney Moble on docomo DM-01K」についてもすでに生産を終了しており、公式Webストア「ドコモオンラインショップ」においては販売を終了しているため、ドコモショップや量販店などの店頭でも在庫限りの販売となります。


ドコモオンラインショップではDisney Mobile on docomo DM-01Kおよびそれ以前のDisney Mobile on docomoスマホは販売終了

Disney Mobile on docomoユーザー限定『Disney DELUXE』入会キャンペーンは対象期間中に対象者のうち指定の以下の1)〜3)の条件を満たした場合に特典としてDisney Mobile on docomoオリジナルデザインdポイントカードを進呈します。特典は2019年6月下旬以降、対象者の契約住所へ順次発送予定です。なお、期間中であっても特典がなくなり次第終了とのこと。

1)2019年3月26日以降にDisney DELUXEに入会し、契約を32日以上継続していること
2)キャンペーンへの申し込みから特典の発送時点までの期間にNTTドコモの回線を契約していること
3)キャンペーン期間中にキャンペーンサイトからエントリーを行うこと


Disney Mobile on docomoオリジナルデザインdポイントカード
記事執筆:memn0ck

■関連リンク
・エスマックス(S-MAX)
・エスマックス(S-MAX) smaxjp on Twitter
・S-MAX – Facebookページ
・報道発表資料 : (お知らせ)「Disney Mobile on docomo」の提供を終了 | お知らせ | NTTドコモ

(引用元:livedoor news)

キヤノンマーケティングジャパンがインスタントカメラプリンター「iNSPiC ZV-123 ⁄ CV-123」を6月6日か…

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ミニフォトプリンターにカメラ機能を搭載!


キヤノンマーケティングジャパンは23日、内蔵カメラで写真を撮影して、すぐにプリントできるカメラ機能付きプリンター「iNSPiC ZV-123」と「iNSPiC CV-123」を、6月6日(木)から順次発売することを発表した。

Bluetoothに対応し、スマートフォン(スマホ)連携が可能な「iNSPiC ZV-123」は6月6日(木)発売、スマホ連携非対応モデルの「iNSPiC CV-123」は7月発売予定。

いずれも価格はオープンながら、キヤノンの公式オンラインショップでの本体単品の価格は「iNSPiC ZV-123」が19,310円(税込)、「iNSPiC CV-123」が13,910円(税込)となっている。

「iNSPiC ZV-123」と「iNSPiC CV-123」は、昨年9月に発売されたスマホ専用ミニフォトプリンター「iNSPiC PV-123」と同様に、iNSPiCシリーズとしてラインアップされている。プリンター製品であった「iNSPiC PV-123」に対し、今回の「iNSPiC ZV-123」と「iNSPiC CV-123」は、カメラを内蔵し、撮影からプリントまで1台で完結できるカメラ機能付きプリンターになっている。


撮影してその場でプリントできる

「iNSPiC ZV-123」と「iNSPiC CV-123」は、「iNSPiC PV-123」と同様、Zero Ink Technologyを採用し、インクカートリッジを使うことなくフルカラー印刷が可能な専用のプリント用紙に対応している。


活用例:トラベルノート


活用例:育児日記


活用例:メッセージカード

専用のプリント用紙は、やぶれにくく色あせしづらく、水に強いのが特徴。シール紙になっているため、メッセージカードやアルバム作成、持ち物などに貼って自分だけのオリジナルグッズを作るなど、創作を楽しむこともできる。


ZV-123(パールホワイト)


ZV-123(マットブラック)

「iNSPiC ZV-123」の本体サイズは約121(縦)×80(横)×22(高さ)mm、内蔵バッテリー(充電式リチウムイオン電池)を含む重量は約188g、フル充電時における印刷可能枚数は約25枚、印刷スピードは約50秒/枚、充電スピードは約120分。本体のカラーバリエーションはパールホワイトとマットブラックの2色展開。

カメラの仕様は、焦点距離(35mm換算)で25.4mm、画素数は約800万画素、ズームは固定、フォーカスはオート(範囲:30cm〜∞)、感度もオート(ISO100-1600)、フラッシュあり(範囲:0.5〜1.0m)、ホワイトバランスと露出補正はオート、アスペクト比 1:1(2″ x 2″)、3:2(2″ x 3″)、リモートシャッターあり(セルフタイマー設定:なし/3秒/5秒/10秒)※アプリで設定、となっている。


自撮りミラー


フィルライトON時


アプリ操作手順

スマホ連携においては、専用のスマートフォンアプリ「Canon Mini Print」を使ってプリントすることが可能。Bluetooth 4.0に対応、対応OSはiOS 9.0 以降 & Android 4.4 以降、対応機種(iOS)はiPod touch(第5世代),iPad 2,iPad(第3世代)でiPhone 4S/5/5cには対応していない。

なおパッケージには、キヤノン用ZINKフォトペーパーパック(キヤノン用ZINKフォトペーパーパック10枚、キヤノン用ZINKスマートシート1枚)、リストストラップ、充電用USBケーブル、クイックガイド、保証書が同梱する予定。


CV-123(ホワイト)

「iNSPiC CV-123」の本体サイズは、約121(縦)×78(横)×24(高さ)mm、内蔵バッテリー(充電式リチウムイオン電池)を含む重量は約170g、フル充電時における印刷可能枚数は約25枚、印刷スピードは約50秒/枚、充電スピードは約90分。本体のカラーバリエーションはホワイトのみ。

カメラの仕様は、焦点距離(35mm換算)が24mm、画素数が約500万画素、ズームは固定、フォーカスはオート(範囲:50cm〜∞)、感度もオート(ISO100-1600)、フラッシュあり(範囲:0.5〜1.0m)、ホワイトバランスと露出補正もオート、アスペクト比は1:1(2″ x 2″)、3:2(2″ x 3″)。

パッケージには、キヤノン用ZINKフォトペーパーパック、(キヤノン用ZINKフォトペーパーパック10枚、キヤノン用ZINKスマートシート1枚)、リストストラップ、充電用USBケーブル、クイックガイド、保証書が同梱する予定。


キヤノンオンラインショップではモニター販売を実施中

なお、キヤノンの公式オンラインショップでは、発売に先立って7月31日(水)までの期間限定かつ数量限定で、会員限定のモニター販売を開始している。

・キヤノン インスタントカメラプリンター「iNSPiC(インスピック) ZV-123/CV-123」|キヤノンオンラインショップ

モニター販売中のセットは以下の通り。

「iNSPiC ZV-123」用紙セット
本体+用紙100枚
モニター価格:18,880円(税込20,390円)

「iNSPiC ZV-123」リフィルセット
本体+用紙100枚+MARK’S「Personal Organizer」リフィル
モニター価格:19,380円(税込 20,930円)

「iNSPiC ZV-123」モバイルバッテリーセット
本体+用紙100枚+Ankerモバイルバッテリー10000mAh
モニター価格:21,380円(税込 23,090円)

「iNSPiC CV-123」用紙セット
本体+用紙100枚
モニター価格:13,880円(税込 14,990円)

「iNSPiC CV-123」ストラップセット
本体+用紙100枚+ストラップ
モニター価格:15,880円(税込 17,150円)

モニター販売は会員限定となるため、会員でない人は新規に会員登録する必要がある。

また、Amazon.co.jpでも取り扱っており、現在は予約受付中となっている。

Canon インスタントカメラ スマホプリンター iNSPiC ZV-123-PW パールホワイト [Camera]
キヤノン
2019-06-06


Canon インスタントカメラ スマホプリンター iNSPiC ZV-123-MBK マットブラック [Camera]
キヤノン
2019-06-06


Canon インスタントカメラプリンター iNSPiC CV-123-WH ホワイト [Camera]
キヤノン
2019-07-15


記事執筆:2106bpm(つとむびーぴーえむ)

■関連リンク
・エスマックス(S-MAX)
・エスマックス(S-MAX) smaxjp on Twitter
・S-MAX – Facebookページ
・キヤノン:ミニフォトプリンター iNSPiC
・Feel now, Print now. | キヤノン iNSPiC

(引用元:livedoor news)

JAPANNEXT、55型4K液晶ディスプレイ「JN-IPS5500TUHD」を発売

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JAPANNEXT(ジャパンネクスト)は、IPSパネル採用で4K UHD(3840×2160ピクセル)解像度を実現した4K対応55型ディスプレイ「JN-IPS5500TUHD」を2019年6月4日(火)より開始する。なお、5月22日(水)〜 6月4日(火)は発売記念特価販売セールとして6万3,980円(税込)で販売する。

本製品は、2018年1月に発売されたJN-VT5500UHDの後継機種。4K解像度に対応した大型液晶ディスプレイだ。10Wx2のステレオスピーカーを搭載し、HDCP2.2対応で4K配信動画も堪能できる。

インターフェイスはHDMI2.0を4ポートに加えUSBポートも搭載。パソコンや映像機器がなくても、USBに保存した画像や映像を表示することができ、デジタルサイネージとしても利用できる。

あらゆる角度から見ても色やコントラストの変化がおきにくいIPSパネルを搭載し、広視野角上下左右178°を実現した。10bitカラーパネルを採用し画像をより鮮やかに、美しく、どんな場面でも忠実に色再現できる。60Hzのリフレッシュレートで、動きの速い描写の映像をなめらかに表現することが可能だ。筐体はブラックの1色。

■「JN-IPS5500TUHD」商品紹介ページ

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(引用元:livedoor news)

メカニカルスイッチ好きなら持っておくべきなKailh 純正キートップ引き抜き工具

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上海問屋は、メカニカルキーを引き抜くための工具を発売した。価格は890円(税別)。

本製品は、スイッチメーカーとして有名な中国Kaihua Electronics社のKailhブランド純正キーキャップ引き抜き工具だ。この引き抜き工具はスイッチテスターとしての機能も兼ねており、3種類のメカニカルスイッチがあらかじめ取り付けられている。

本来の目的は工具だが、ガジェットとしても面白く、メカニカルスイッチ好きなら思わず手元に置いておきたくなる逸品だ。

■製品仕様
サイズ・・・・・長さ138 × 幅41 × 厚み26(mm)
重量・・・・・・約20g
材質・・・・・・プラスチック、メタル
付属品・・・・・英語マニュアル

Kailh純正キーキャッププーラー(引き抜き工具)

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(引用元:livedoor news)

「マンモス展」の音声ガイドに梶裕貴さんと東山奈央さんを起用

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企画展「マンモス展」-その『生命』は蘇るのか- が2019年6月7日(金)から日本科学未来館にて開幕する。

■世界初公開もある史上最大規模のマンモス展
2005年「愛・地球博」で700万人が熱狂した「ユカギルマンモス」をはじめ、近年ロシア・サハ共和国の永久凍土から発掘された数々の貴重な動物たちの冷凍標本を世界初公開する、史上最大規模の「マンモス展」。今回の「マンモス展」は、永久凍土から発掘された実物のマンモスの冷凍標本を見られるだけでなく、「マンモス復活プロジェクト」を含めた最先端生命科学にも焦点を当てることにより、「過去」「現在」「未来」を繋いで、時代を超えたマンモスの物語をご覧いただく、前例のない大きなスケールの展覧会だ。

この度、「マンモス展」の、時空を超えた旅を案内する音声ガイドナビゲーターに、TVアニメ『進撃の巨人』(エレン・イェーガー)などで人気を博している声優の梶裕貴さんが決定した。なお、梶さんは本人として登場する展覧会音声ガイドのナビゲーターは初となるとのこと(※マンモス展調べ)。

また、子供にもわかりやすい「音声ガイド(ジュニア版)」には、透き通る歌声で歌手としても活躍の場を広げている声優の東山奈央さんの出演が決定した。

■梶裕貴さん収録後のコメント
「僕自身、これまで興味はあれど、なかなか触れる機会のなかったマンモスの世界。そんなマンモスという生き物を、世界初公開の展示を含め、様々な角度から感じることができるのが、この「マンモス展」です。楽しみながら学べる、ボリュームたっぷりの音声ガイドと合わせて、ぜひ皆さんご自身の目と耳で、マンモスの世界を旅されてみてください。」

■マンモス展

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(引用元:livedoor news)

ヤマハよりワイヤレスストリーミングスピーカー「MusicCast 20」の新色ホワイトが登場

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://livedoor.blogimg.jp/itlifehack/imgs/a/5/a503a34e.jpg” title=”sub1″ target=”_blank”>ヤマハは、独自のワイヤレスネットワーク機能である「MusicCast」(ミュージックキャスト)に対応したワイヤレスストリーミングスピーカー「MusicCast 20(W)ホワイト」(モデル名:WX-021)を6月上旬に発売する。価格はオープンプライスで、店頭予想価格は3万円前後(税別)。「Amazon Alexa」に対応する。

2018年8月に発売した「MusicCast 20」は、専用アプリ「MusicCast CONTROLLER」をインストールしたスマートフォン、タブレットなどや同社製AV機器(AVレシーバー、サウンドバー、 HiFiオーディオなどのMusicCast対応機器)とホームオーディオネットワークを構築し、家庭内の好きな場所に置いて音楽を楽しめる「MusicCast」対応のワイヤレスストリーミングスピーカー。ブラック1色で展開してきたが、設置する場所のインテリアや好みに合わせて2色から選べるように、今回カラーバリエーションとしてホワイトを追加発売する。なお、カラー以外の仕様については、ブラック・ホワイトとも共通だ。

■ヤマハ ワイヤレスストリーミングスピーカー「MusicCast 20」

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(引用元:livedoor news)

家庭であの名店のコーヒーが味わえる!ユニカフェが「KEURIG」のマルチブランディングを開始

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ユニカフェは2019年5月15日に都内の会場で発表会を開催し、同社が展開するコーヒーメーカ「KEURIG」のマルチブランド戦略発表会を開催した。

まず同社の代表取締役社長である岩田斉氏が登壇し、KEURIGの概要について解説した。
KEURIGは北米ではカプセル式コーヒーNo.1ブランドであり、アメリカでは家庭やオフィス、コンビニ、ガソリンスタンド、ホテルなどに設置されており、4世帯に1世帯が試用しているのだそう。現在は北米で80以上のブランドパートナーが400種類以上のカプセルを販売している。「知名度の高い味をいつも飲める、楽しさを提供している」(岩田氏)。

ユニカフェ代表取締役社長 岩田斉氏

 日本の状況を見てみると、コーヒーの国内消費量は増加傾向で、愛飲する人が増えている。しかし喫茶店数が1981年をピークに減少しているのが現状だ。「これはコーヒーの楽しみ方が多用しており、飲む場所が喫茶店だけでなくなったため。いろいろな味覚や、気分に合ったものを飲みたいと思っている」と岩田氏。このため同社はマルチブランド展開を図ることにした。

この呼びかけに賛同したのが、上島珈琲店、英國屋、小川珈琲、セガフレード・ザネッティ、タニタカフェ、PROTOの6ブランドだ。



これからの展開だが、まずはアライアンスとの協力を深め、オフィスに浸透させることでKEURIGを広めていく。オフィスでは珈琲を愛飲している人も多いため、これらの会社に提案して、カプセル式コーヒーのシステムを展開していくことを手始めに、そのあとは家庭に向けて浸透させていくのが同社の戦略だ。「KEURIGは現在3000万カプセルが販売されているが、これを3億カプセルにすることを目標に努力していく。ブランドパートナーとのコラボレーションによって10倍に引き上げていきたい」と岩田氏は語った。



手軽にコーヒーが入れられることを岩田氏自らがデモ


■KEURIG

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(引用元:livedoor news)

SIMフリースマホ「HUAWEI P30」と「HUAWEI P30 lite」も一部販路では発売延期・予約販売停止に!アマゾ…

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HUAWEI P30・P30 liteのSIMフリー版もAmazon.co.jpなどの一部販路で発売延期に!


既報通り、携帯電話サービスY!mobile(ワイモバイル)」および「UQモバイル」向けスマートフォン(スマホ)「HUAWEI P30 lite」、そして携帯電話サービス「au」向けスマホ「HUAWEI P30 lite Premium HWV33」が発売延期しています。

当初はワイモバイルとUQモバイルでは5月24日、auでは5月下旬に発売予定と案内されていましたが、各機種ともに発売時期は未定となり、決定次第、別途案内するということです。またNTTドコモでも今夏発売予定としていたフラッグシップスマホ「HUAWEI P30 Pro HW-02L」の事前予約受付を停止し、現時点では発売時期に変更はないものの、予約開始などの今後の対応については後日お知らせするとのこと。

それぞれ5月16日にアメリカがHuawei Technologies(以下、ファーウェイ)およびその関連企業68社を輸出規制リスト(Entity List)に追加した「ファーウェイ問題」と見られます。

さらに当初は華為技術日本(以下、ファーウェイ・ジャパン)が発表したHUAWEI P30 liteおよび「HUAWEI P30」のSIMフリー版については予定通りに5月24日に発売するものと見られていましたが、楽天モバイルやOCN モバイル ONE(gooSimseller)といった仮想移動体通信事業者(MVNO)やAmazon.co.jpといったECサイトでは発売延期し、受け付けていた予約販売を停止しています。

なお、Amazon.co.jpではHUAWEI P30やHUAWEI P30 lite以外にも先日発売されたタブレット「HUAWEI MediaPad M5 lite 8」やWindowsパソコン「HUAWEI MateBook」、スマートウォッチ「HUAWEI WATCH GT」、スマートバンド「HUAWEI Fit」などのファーウェイ・ジャパンが販売する各製品が「在庫切れ」となって購入できないようになっています。

HUAWEI P30およびHUAWEI P30 liteのSIMフリー版はすでに紹介しているようにMVNOや量販店、ECサイトの各販路にて販売されますが、現時点で公式Webショップ「ファーウェイ 楽天市場店」やヨドバシカメラ、ビックカメラ、IIJmio、イオンモバイル、エキサイトモバイル、NifMoなどでは発売延期や予約停止は行われていません。

一方でAmazon.co.jpや楽天モバイル、gooSimsellerでは発売を延期して予約受付を停止しており、特にAmazon.co.jpではHUAWEI P30やHUAWEI P30 liteだけでなく、既存製品についても日本正規代理店品については「現在在庫切れです。」となって販売が中止されています。

ファーウェイ問題は日々深刻化しており、GoogleだけでなくMicrosoftやQualcomm、Intel、Broadcomなどの米国企業がファーウェイとの取引を停止したと報道されたことに続いて、ARMやPanasonicなどの米国以外の企業にも取引停止が波及しており、企業によってはファーウェイが大口顧客なので早くも業績を下方修正するなど、すでにファーウェイだけの問題ではなくなっています。

ファーウェイとしてはこうした米国企業を含めた自社以外へ影響が大きいことや5Gを含む特許などを切り札に米国政府と駆け引きを続けて制裁解除につなげようとしていると思われますが、長期化すれば同社が言うように「誰の利益にもならない」ため、早期の解決が望まれます。ZTEのときには中国政府も関与した結果、解除するための条件を引き出せましたが、どうなることでしょうか。

HAUWEI P30 ブリージングクリスタル SIMフリースマートフォン 【日本正規代理店品】 P30/CRYSTAL/A [エレクトロニクス]
HUAWEI(ファーウェイ)
2019-05-24


HAUWEI P30 Lite ピーコックブルー SIMフリースマートフォン 【日本正規代理店品】 P30 LITE/BLUE/A [エレクトロニクス]
HUAWEI(ファーウェイ)
2019-05-24


HUAWEI MediaPad M5 8 8.4インチ SIMフリー タブレットLTEモデル 32GB RAM4GB/ROM32GB 【日本正規代理店品】 [Personal Computers]
HUAWEI(ファーウェイ)
2018-05-18


HUAWEI MediaPad M5 8 8.4インチタブレットW-Fiモデル 32GB RAM4GB/ROM32GB 【日本正規代理店品】 [Personal Computers]
HUAWEI(ファーウェイ)
2018-05-18


記事執筆:memn0ck

■関連リンク
・エスマックス(S-MAX)
・エスマックス(S-MAX) smaxjp on Twitter
・S-MAX – Facebookページ
・HUAWEI P30 関連記事一覧 – S-MAX)
・HUAWEI P30 lite 関連記事一覧 – S-MAX)

(引用元:livedoor news)

NTTドコモとauの最新フラッグシップスマホ「Galaxy S10」と「Galaxy S10+」を写真と動画で紹介!シリー…

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docomoとauの最新フラッグシップスマホ「Galaxy S10」と「Galaxy S10+」を写真と動画でまとめてチェック!


サムスン電子の最新フラグシップスマートフォン(スマホ)「Galaxy S10」および「Galaxy S10+」がNTTドコモおよびauから「2019年夏モデル」として発表されました。まずはau向け「Galaxy S10 SCV41」および「Galaxy S10+ SCV42」が本日5月23日(木)に発売されます。

発売に先立ってauショップや量販店などのau取扱店や公式Webストア「au Online Shop」などにて事前予約受付が実施されており、価格(すべて税込)はGalaxy S10 SCV41が本体価格102,000円の実質負担額58,776円から、Galaxy S10+ SCV42が本体価格114,960円の実質負担額65,256円からとなっています。

一方、NTTドコモ向け「Galaxy S10 SC-02L」および「Galaxy S10+ SC-03L」は新料金プラン「ギガホ」と「ギガライト」の提供開始に合わせて6月1日(土)に発売され、同じくすでにドコモショップや量販店などのドコモ取扱店および公式Webストア「ドコモオンラインショップ」などにて事前予約受付が実施されています。

価格はGalaxy S10 SC-03Lが本体価格89,424円、Galaxy S10+ SC-04Lが101,088円で、NTTドコモでは合わせて6月1日より分割払いに36回を導入するとともに25ヶ月以降に購入した製品を返却すると最大12回の割賦金が免除される「スマホおかえしプログラム」も提供され、両機種とも対象となるため、Galaxy S10 SC-03Lが実質負担額59,616円から、Galaxy S10+ SC-04Lが実質負担額67,392円からです。

また4機種ともにサムスン電子ジャパンによる「事前予約キャンペーン」が実施され、予約・購入して専用Webページから応募するともれなく完全ワイヤレスイヤホン「Galaxy Buds」がもらえます。詳細はNTTドコモ向け( https://www.galaxymobile.jp/docomo2019s10/ )、au向け( https://www.galaxymobile.jp/au2019s10/ )にてご確認ください。

Galaxy S10シリーズは今年2月にアメリカ・サンフランシスコで実施された発表会「Galaxy UNPACKED 2019」で発表され、国内では今年3月に東京・原宿にオープンした「Galaxy Harajuku」で先行展示されるなど、国内での正式発表・発売を心待ちにしていた人も多いでしょう。今回は各社の発表会場に併設されたタッチ&トライコーナーにて実機に触れる機会がありましたので、NTTドコモ向けおよびau向けのGalaxy S10・S10+の外観や特徴を各社の違いを含めて写真と動画を交えて紹介します。


NTTドコモ向けGalaxy S10 SC-03LとGalaxy S10+ SC-04Lの各カラーバリエーション

【docomoとauの違いはカラーバリエーションと背面ロゴ。通常の白いGalaxy S10+はauのみ】

Galaxy S10およびGalaxy S10+はサムスン電子のフラッグシップスマホ「Galaxy S」シリーズの10周年を記念する同社の技術を結集した集大成で、新たに画面右上にパンチ式の穴が開けられた「Infinity-O Display」や超音波式画面内指紋センサーなどの新要素を取り入れつつ、大画面ながら持ちやすい全画面デザインや光学ズームに対応したトリプルカメラなどを搭載したハイエンドモデルです。

Galaxy S10とGalaxy S10+の主な違いは画面サイズや電池容量のほか、フロントカメラがGalaxy S10はシングルカメラ、Galaxy S10+はデュアルカメラとなっているなどしており、Snapdragon 855や6GB内蔵メモリー(RAM)、128GB内蔵ストレージ、microSDXCカードスロットなどの基本仕様は共通となっています。各機種の詳細な製品情報は以下の記事も合わせてご覧ください。

・NTTドコモがフラッグシップスマホ「Galaxy S10 SC-02L」と「Galaxy S10+ SC-03L」を発表!6月1日発売で、価格は8万9424円と10万1088円。FeliCaやフルセグ、1576Mbpsに対応 – S-MAX
・au向け最新フラッグシップスマホ「Galaxy S10 SCV41」と「Galaxy S10+ SCV42」が発表!5月23日発売。Infinty-Oディスプレイやトリプルカメラに加え、FeliCaやフルセグ、1Gbpsに対応 – S-MAX

一方、NTTドコモとauの各機種の違いはカラーバリエーションや背面のロゴ、プリインストールアプリ、携帯電話ネットワークにおける最大通信速度などとなっています。カラーバリエーションはGalaxy S10ではNTTドコモとauのどちらも共通の「Prism White」および「Prism Blue」「Prism Black」の3色展開となりますが、Galaxy S10+ではNTTドコモは「Prism Black」の1色のみに対し、auは「Prism White」も加えた2色から選ぶことが可能です。


au向けGalaxy S10 SC-03LとGalaxy S10+ SC-04Lの各カラーバリエーション

なお、NTTドコモではGalaxy S10+のPrism Whiteをベースにした2020東京オリンピック限定モデル「Galaxy S10+ Olympic Games Edition SC-05L」をドコモオンラインショップで1万台限定で販売しますが、Galaxy S10+ Olympic Games Edition SC-05Lについては別途レポートしたいと思います。

またカラーバリエーション以外の違いとしては本体背面側のデザインがあり、NTTドコモ向けは中央に大きく同社の「docomo」ロゴが入りますが、au向けは「au」などの同社のロゴは入らず、本体下部に小さく型番が入るのみとなっています。ちなみに海外向けでは背面に「SAMSUNG」ロゴがありますが、両社向けともに「SAMSUNG」ではなく「Galaxy」に変更されています。


NTTドコモ向けではGalaxy S10 SC-03LおよびGalaxy S10+ SC-04Lともに中央に「docomo」、下部に「Galaxy」のダブルロゴに

こちらはau向けGalaxy S10 SCV41およびGalaxy S10+ SCV42で、中央に「Galaxy」のみ。以前の製品では下部に入っていた「au」ロゴはない

【Galaxy S10およびGalaxy S10+の各部をチェック】

続いて、NTTドコモおよびau向けのGalaxy S10とGalaxy S10+の各部をチェックしていきます。なお、前述通りにフロントカメラがGalaxy S10はシングルカメラ、Galaxy S10+はデュアルカメラであることを除くと、両機種の外観上はサイズ以外ではデザインや部品配置などに大きな違いはありません。


デザインはGalaxy S8シリーズやGalaxy S9シリーズを継承する近未来感のある流線型フォルムを採用

まず注目したいのはディスプレイ内にフロントカメラが位置する特徴的な「Infinity-O Display」を搭載している点です。パッと見の印象はGalaxy S8シリーズ以降を踏襲したデザインとなっていますが、フロントカメラがディスプレイ内に移動したことで、特にベゼル上部は狭くなっています。


背面にはGalaxy S10・Galaxy S10+ともにトリプルカメラを搭載

背面のリアカメラは広角(メイン)および超広角、望遠の3つのレンズ・センサーによるトリプルカメラ構成。前機種のGalaxy S9シリーズまではGalaxy S9+のみデュアルカメラと、ノーマルモデルとプラスモデルに違いがありましたが、今回はGalaxy S10およびGalaxy S10+ではどちらもトリプルカメラになり、画面サイズで選んでも機能や性能が劣るといったことがないのは嬉しい進化です。

本体側面は右側に電源キー、左側に音量上下キーとBixbyキーが配置されています。これらもGalaxy S8シリーズ以降で変化のない部分となり、Galaxy S8シリーズからちょうど2年が経過するタイミングで後継機種への買い替えを検討している場合に買い替えても戸惑わず使えるポイントになりそうです。

外部接続・充電端子は本体下側面にUSB Type-C端子を搭載し、充電はUSB-PDでの急速充電にも対応します。また3.5mmステレオイヤホンマイク端子も引き続いて搭載されているため、有線接続でイヤホン・マイクの利用が可能です。

ディスプレイにはあらかじめフィルムが貼り付けられています。海外ではGalaxy S10シリーズと同時に発表された折りたたみスマホ「Galaxy Fold」について最初に貼り付けられている保護フィルムを外すことでディスプレイが破損してしまうことが問題になりましたが、Galaxy S10やGalaxy S10+のフィルムは剥がしても問題なしとのことでした。

【初搭載の超広角カメラや画面内指紋認証、待望のBixbyボタンの機能割当など】

タッチ&トライではGalaxy S10およびGalaxy S10+の各機能について試す時間もあり、カメラ機能ではGalaxy Sシリーズで初めての搭載となる「超広角カメラ」の画角を確認できるジオラマの展示もありました。

1枚目は超広角カメラ、2枚目は望遠カメラで撮影した写真ですが、撮れる写真にかなりの違いが確認できます。

またこちらもGalaxy Sシリーズでは初搭載となる画面内指紋認証で、生体認証によるセキュリティー機能はGalaxy S8シリーズやGalaxy S9シリーズから変更され、指紋センサーの方式や位置が変わったほか、顔認証は引き続いて対応していますが、虹彩認証は非対応となりました。

指紋認証はGalaxy S7シリーズまではディスプレイの下に指紋センサーを兼ねたホームキーが搭載されていたところ、Galaxy S8シリーズ以降では背面のカメラ付近に移ったことで使い勝手に不満を覚える人の声も多かったのですが、画面内指紋センサーを搭載したことでディスプレイの周りの縁(ベゼル)を狭めつつ、使い勝手のいい本体前面で指紋認証を行えるようになったのは大きな進化と言えるでしょう。

さらに画面内指紋認証はすでに「OPPO R17 Pro」などもディスプレイ内指紋認証に対応していますが、これまでの製品では「光学式」のセンサーモジュールを採用していましたが、Galaxy S10およびGalaxy S10+ではまだまだ採用例も少ない「超音波式」で光学式よりも認証の精度や速度が良く、ロック解除の速さは従来のタッチセンサー式と遜色ないほどです。

また本体左側面に設けられたBixbyキーはGalaxy S10およびGalaxy S10+からは好きな機能やアプリの呼び出しに変更することも可能になりました。過去のGalaxy S8シリーズなどでもBixbyアプリのバージョンによっては変更できることもありましたが、今回からは設定アプリ内から変更できるなど、システムに組み込まれたひとつの機能として提供されます。

【Galaxy S10・S10+とGalaxy Note9を比較してみた】

続いて現在、筆者がメインで使っている同じGalaxyシリーズの2018年後半のフラグシップスマホ「Galaxy Note9」とGalaxy S10およびGalaxy S10+を比較してみました。

Galaxy S10+とGalaxy Note9ではどちらもディスプレイサイズは約6.4インチと同じですが、Galaxy S10+の方がひと回り小さくなっています。特にディスプレイ上部、時計の表示のあたりで見比べるとわかりやすいのですが、Galaxy Note9はカメラがディスプレイの外に設けられている分の高さがあります。Galaxy S10とGalaxy S10+で採用されたInfinity-O Displayが本体の小型化に一役買っているのがよくわかります。

また厚みについてもGalaxy S10およびGalaxy S10+の方がGalaxy Note9よりもわずかに薄くなっています。Galaxy Note9は専用スタイラスペン「S Pen」を収納するスペースなど、これ以上薄くできない理由も考えられますが、従来機種よりもひと回り小さく薄くなりつつも、広角カメラを含むトリプルカメラを搭載、より高性能なCPUを搭載しているのは大きな進化と言えると思います。

【予約特典の「Galaxy Buds」は置くだけ充電にも対応】

Galaxy S10やGalaxy S10+の事前予約キャンペーンで手に入る完全ワイヤレスイヤホン「Galaxy Buds」もタッチ&トライ会場に展示されていました。Galaxy Budsは単体でも販売され、Amazon.co.jpやヨドバシカメラなどでは17,000円前後で販売されているなかなかお値段のする特典となっています。

Galaxy Budsは専用ケースにイヤホンをしまうことで充電できるなど、既存の完全ワイヤレスイヤホンと同等の充電・機能を備える一方で、Galaxy S10およびGalaxy S10+にGalaxy Budsの収納ケースをかざすことで、Galaxy S10およびGalaxy S10+から充電を行うことも可能です。

筆者も他社製の完全ワイヤレスイヤホンを利用していますが、ケースのバッテリー残量がいつの間にかなくなっていて、イヤホンの充電が行えないことがしばしば起き不便に感じることがあります。Galaxy S10およびGalaxy S10+とGalaxy Budsの組み合わせであれば、ケースを用いての最大充電回数・連続視聴時間をさらに延長できるため、完全ワイヤレスイヤホンの使い勝手の良さをさらに高めてくれそうです。

2010年に発売になった初代「GALAXY S」から数えて10代目となるGalaxy S10およびGalaxy S10+は同社の技術を結集した集大成となります。Androidスマホの中では最新機能や最高性能を常に思い求めたシリーズの最新機種としてまだまだ他社でも搭載例のない画面内指紋認証やさまざまなシーンで綺麗に写真や動画が撮れるトリプルカメラなど、進化を十分に体感できる一台にうまくまとまっています。

もちろん、基本性能も最新のチップセット(SoC)であるSnapdragon 855を搭載するなど、普段使いでも十分に活躍できる1台なのは間違いありません。またNTTドコモは新たに36回払いに対応するほか、auも2017年から48回払いでの購入を推奨するなど、これまで以上に“1台を長く使う”場合に対応しており、実際に1台の利用期間は長くなっています。

一方、従来のように2年で次の機種に変えたい場合にもNTTドコモではスマホおかえしプログラムを提供開始しますが、auでもアップグレードプログラムEXが提供されていますので、お得に次の機種に乗り換えられるようになっています。このように現時点の最高峰とも言えるGalaxy S10およびGalaxy S10+は今夏に機種変更を検討している人にとって「長く使える」&「満足できる」スマホとなるでしょう。

ドコモオンラインショップで「Galaxy S10 SC-03L」を予約する
ドコモショップ・量販店などで「Galaxy S10 SC-03L」の購入をインターネット予約する
ドコモオンラインショップで「Galaxy S10+ SC-04L」を予約する
ドコモショップ・量販店などで「Galaxy S10+ SC-04L」の購入をインターネット予約する
・au オンラインショップで「Galaxy S10 SCV41」を購入する
・au オンラインショップで「Galaxy S10+ SCV42」を購入する

記事執筆:黒ぽん(迎 悟)

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(引用元:livedoor news)