ホーム ブログ ページ 634

部屋に堂々と置いておけるTENGAロボ第二弾「HARD」「SOFT」発売開始! 第一弾フォトコンテストの受賞作…

0

TENGAは2019年5月31日(金)より、グッドスマイルカンパニーと共同開発した変形フィギュア「TENGAロボ」シリーズ第二弾「TENGAロボ HARD」 「TENGAロボ SOFT」を販売する。

また同日から、シリーズ第一弾発売を記念して行われた「TENGAロボフォトコンテスト」の受賞作品を、TENGA初の常設店「TENGA STORE TOKYO」内で展示する。

■「TENGAロボ HARD」「TENGAロボ SOFT」製品概要
商品名:TENGAロボ HARD
参考価格:3,700円(税込)
付属品:ハードストライカー

商品名:TENGAロボ SOFT
参考価格:3,700円(税込)
付属品:EGGジャベリン

発売日:5月31日(金)
発売元:グッドスマイルカンパニー
デザイン:倉持キョーリュー
設計:プロスリンク
制作協力:千値練、AKIKA
企画プロデュース:田中ヒロ(グッドスマイルカンパニー)、松本光一(TENGA)

©TENGA ROBO

■特設サイト

■ITライフハック
■ITライフハック Twitter
■ITライフハック Facebook

■カルチャーに関連した記事を読む
・PS4が5,000円引きだと!? SIEが「Days of Play 2019」キャンペーンを実施
・“いい大人がガチで遊べる”「トミカプレミアムRS」シリーズ第2弾「トミカプレミアムRS 日産 スカイライン GT-R V・spec? Nur」が登場
・梅雨時は室内で遊んで学ぼう!「チームラボ★学ぶ!未来の遊園地」全4店舗で「キュベット」のプログラミングワークショップを1か月間開催
・ピカチュウとガリガリ君が共演!「大人なガリガリ君レモン」が登場
・「マンモス展」の音声ガイドに梶裕貴さんと東山奈央さんを起用

(引用元:livedoor news)

東急電鉄とソフトバンク、大井町線に4Gデータ通信機能を備えたLED蛍光灯一体型の防犯カメラを試験導入

0

東京急行電鉄とソフトバンクは、車両内のセキュリティ向上を目的として、2019年5月31日(金)から、4Gデータ通信機能を備えたLED蛍光灯一体型の防犯カメラ「IoTube(アイ・オー・チューブ)」を東急電鉄大井町線の車両に試験導入する。期間は2019年5月31日(金)〜2019年6月30日(日)(予定)。

■鉄道業界初の試み
IoTubeは、Wi-Fiや4Gのデータ通信によってカメラ映像を送信することができ、遠隔で記録映像を確認できるLED蛍光灯一体型の防犯カメラ。映像を受信するシステムは必要だが蛍光灯の交換と似たような手間で設置できるのは非常に魅力だ。鉄道車両に4Gデータ通信機能を備えたLED蛍光灯一体型の防犯カメラを搭載する試みは、鉄道業界初となる。

IoTubeは、特許技術を活用してMOYAIが開発した製品。今回の試験導入では、試作機を用いてIoTube本体の強度や画像の撮影角度、電波状況を確認し、東急線各車両への本導入に向けた仕様の検討を行う。

これまで、車内に設置されたカメラの記録映像を確認するには、車内のカメラから記録媒体を抜き取って事務所などに持ち帰り、専用パソコンで行う必要があった。IoTubeを活用することで、事務所などの遠隔地から記録映像を確認することが可能になるため、車両内トラブルの発生時における対応の迅速化などを目指すとしている。

■ニュースリリース

■ITライフハック
■ITライフハック Twitter
■ITライフハック Facebook

■ITビジネスに関連した記事を読む
・税込み2万円以下で弁護士による退職代行が頼める!ITJ法律事務所が退職代行サービス価格を改定!
・注目度向上中!手軽に動画広告を自動生成できるサービス「RICHKA」を展開するカクテルメイクが2.1億円の資金調達を実施
・自分の遺伝子を人のために役立てることが可能に! GHCが企業への遺伝子提供プラットフォームを開発
・埼玉県、チャット形式で気軽に相談できる埼玉県AI救急相談を試行導入
・LINE Pay、決済機能に特化したユーザー向けアプリをリリース

(引用元:livedoor news)

Nubia Technology、最新ゲーミングスマホ「Red Magic 3」のグローバルモデルを販売開始!日本にも発送可…

0

ゲーミングスマホ「nubia Red Magic 3」が登場!


ZTEからスピンアウトした関連会社のNubia Technologyがゲーミングスマートフォン(スマホ)「nubia Red Magic」シリーズの最新モデル「nubia Red Magic 3」を現地時間(CEST)の2019年5月27日に販売開始したとお知らせしています。

中国ではすでに5月3日に発売されていましたが、新たに中国以外の国・地域で販売開始されており、配送先にはアメリカやカナダ、イギリス、オーストラリア、香港、インドネシア、イスラエル、マカオ、シンガポール、台湾に加えて日本も含まれており、実際に注文画面では日本への発送が可能となっていますが、同社では「日本で必要な認証(いわゆる「技適」)は取得していない」とのことなのでご注意ください。

価格は8GB内蔵メモリー(RAM)および128GB内蔵ストレージ(UFS 2.1)のBlackモデルが479ドルまたは479ユーロ、419ポンド(約52,000〜58,000円)で、最も早い国・地域では5月29〜31日に発送されるとのことで、8GB RAM+128GB内蔵ストレージのRedモデルと12GB RAM+256GB内蔵ストレージのCamoモデルもラインナップされており、これらも近日中に発売するとしています。

なお、中国では6GB RAM+64GBストレージモデルや6GB RAM+128GBストレージモデルもあり、価格は6GB RAM+64GBストレージモデルが2,899元(約)、6GB RAM+128GBストレージモデルが3,199元(約53,000円)、8GB RAM+128GBストレージモデルが3,499元(約58,000円)、12GB RAM+256GBストレージモデルが4,299元(約71,000円)となっています。

Red Magic 3は“無敵”の超高性能を謳うゲーミングスマホで、アスペクト比9:19.5の縦長な約6.65インチFHD+(1080×2340ドット)AMOLEDディスプレイ(約387.5ppi)や18W(2A・9V)の急速充電に対応した5000mAhバッテリー、Qualcomm製チップセット(SoC)「Snapdragon 855」(オクタコアCPU「2.8GHz×2+2.4GHz×2+1.8GHz×4」、Adreno 640 GPU)などを搭載しています。

画面はフレッシュレート90Hzやタッチレスポンスレート240Hzとなっており、最短40.02msの応答速度を実現しているほか、HDR表示に対応。さらに静電容量式ショルダートリガーを搭載し、画面上のボタンの代わりに使えるため、より応答性の良い操作が行えるようになっているということです。

またゲーム向けにゲーミングパソコン(PC)が採用しているようなターボファンを備えた液冷システム「ICE 2.0」を搭載して効果的な5倍の熱伝達を実現し、CPUコア温度を16℃下げて最大クロックでの動作時間を900%増加させるとのこと。音響面でもDTS:Xをサポートしたステレオスピーカーを搭載しています。

加えてゲーム用のダッシュボードも進化した「Game Space 2.0」となり、ゲームアプリが利用しやすいだけでなく、パフォーマンス設定の微調整やリアルタイムでの統計情報の監視、ゲームプレイの記録、通知のブロックしてゲームを途切れないようにするなどのさまざまなゲームを楽しめる機能を搭載。OSはAndroid 9.0(開発コード名:Pie)をベースにした独自ユーザーインターフェース「Redmagic OS 2.0」をとなっています。

本体側面にはGaming Portも搭載。カメラは背面がソニー製の約4800万画素イメージセンサー「IMX586」(1画素0.8μm)およびF1.8レンズ、前面が約1600万画素イメージセンサー(1画素2.0μm)およびF2.0レンズでともにシングルカメラを搭載し、8K(30fps)やタイムラプスなどのムービー撮影などに対応しています。

その他の仕様ではIEEE802.11a/g/g/n/ac準拠(2.4および5GHz)の無線LAN(Wi-Fi)およびBluetooth 5.0、位置情報取得(A-GPS・GLONASS・Galileo・BDS)、USB Type-C端子(USB 3.0)、3.5mmステレオイヤホンマイク端子、加速度・ジャイロ・近接・環境光センサー、電子コンパス、センサーHubなど。

外観はディスプレイ面は2.5Dラウンドガラス「Corning Gorilla Glass」で、背面や側面はメタル製によるエルゴノミクスデザインを採用し、背面には指紋センサーも搭載。サイズは約171.1×78.5×6.6mm(最厚部約9.65mm)、質量は約215g、本体カラーはBlackおよびRed、Camoの3色展開。携帯電話ネットワークの対応周波数帯は以下の通り。SIMカードはnanoSIMカード(4FF)スロットが2つのデュアルSIMとなっています。

EU Version
FDD-LTE: Band 1/2/3/4/5/7/8/12/17/18/19/20/26
TDD-LTE: Band 34/38/39/40/41
TD-SCDMA: Band 34/39
WCDMA(WCDMA): Band 1/2/4/5/8/9/19
CDMA: BC0/BC1 GSM: 850/900/1800/1900 MHz

NA Version
FDD-LTE: Band 1/2/3/4/5/7/8/12/17/18/19/20/25/26/28/30/66
TDD-LTE: Band 34/38/39/40/41
TD-SCDMA: Band 34/39
WCDMA(WCDMA):Band 1/2/4/5/8/9/19
CDMA: BC0/BC1 GSM: 850/900/1800/1900 MHz

記事執筆:memn0ck

■関連リンク
・エスマックス(S-MAX)
・エスマックス(S-MAX) smaxjp on Twitter
・S-MAX – Facebookページ
・nubia Red Magic 3 関連記事一覧 – S-MAX
・Red Magic 3 Out Now – Red Magic (Global)
・Red Magic 3

(引用元:livedoor news)

モトローラがSIMフリースマホを6月7日に発売!価格はmoto g7 plusが4万1904円、moto g7が3万3264円、mot…

0

SIMフリースマホ「moto g7 plus」や「moto g7」、「moto g7 power」が6月7日に発売!


モトローラ・モビリティ・ジャパンは30日、都内にて「スマートフォン新製品発表会」を開催し、購入しやすい価格帯におけるエントリー向け「moto g」シリーズの新しいSIMフリースマートフォン(スマホ)「moto g7 plus」および「moto g7」、「moto g7 power」(ともにMotorola Mobility製)を日本にて2019年6月7日(金)に発売すると発表しています。

価格(税抜、カッコ内は税込)はオープンながら希望小売価格およびモトローラ公式オンラインストアではmoto g7 plusが38,800円(41,904円)、moto g7が30,800円(33,264円)、moto g7 powerが25,800円(27,864円)となっています。

販路は公式オンラインストアのほか、ECサイトや量販店、仮想移動体通信事業者(MVNO)からそれぞれ販売され、MVNOのうちではgooSimsellerにて「OCN モバイル ONE」の音声SIMとセットでmoto g7 plusが18,800円(20,304円)、moto g7が11,800円(12,744円)、moto g7 powerが7,800円(8,424円)で発売記念特価として6月24日(月)11時まで販売されます。

申込は6月5日(水)11時からでさらにmoto g7シリーズが2,000円引きになるクーポンや購入した場合に1,000円分のAmazonギフト券が当たる「もっともっと g moto(地元)キャンペーン」も実施されます。なお、クーポンの利用には回数制限はないとのこと。

モトローラ・モビリティ・ジャパンのダニー・アダモポウロス社長がダーツで47都道府県を抽選し、当選した都道府県のクーポンを適用して購入した人とその都道府県を発送先として購入した人に1,000円分のAmazonギフトがプレゼントされます。

【moto g7 plus】

moto g7 plusは画面上部中央に水滴型ノッチ(切り欠き)が配置されたアスペクト比9:19の縦長な約6.24インチFHD+(1080×2270ドット)LTPS液晶「Max Visionディスプレイ」を搭載したミッドレンジスマホです。

価格を抑えながらも質感の高い外観で、画面は強化ガラス「Corning Gorilla Glass 3」で覆われており、背面も3DガラスでP2iナノコーティングによる防滴に対応しています。本体カラーはビバレッドおよびディープインディゴの2色展開。

また光学式手ぶれ補正(OIS)や像面位相差オートフォーカス(PDAF)に対応した約1600万画素CMOSと奥行き測位のための約500万画素CMOSのデュアルリアカメラで、暗い場所での撮影や背景をぼかしたポートレートモードなど、多彩なカメラ機能に対応。

新しいカメラソフトウェアはAI(人工知能)を活用した「Smart Composition」や「Auto-Smile Caputure」などの素晴らしい機能を備え、まるでプロカメラマンが撮影したかのような写真を撮ることができるとのこと。なお、リアカメラはDual CCT LEDフラッシュ、フロントカメラはScreenフラッシュに対応。

フロントカメラも約1200万画素CMOSとTOFカメラで奥行きを測定でき、ポートレートモードやPDAFによる高速オートフォーカスをサポート。さらに急速充電「TurboPower(27W)」でわずか15分の充電で12時間の利用が可能となっており、1日以上持つとされるバッテリーとともに電池持ちを心配する必要はないとのこと。

携帯電話ネットワークにおける対応周波数帯は以下の通り。SIMカードはnanoSIMカード(4FF)サイズが2つで、別にmicroSDXCカードスロットがあるトリプルスロットを搭載し、デュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)に対応。なお、SIMカードスロットは両方ともに4Gに対応しているものの、同時に4Gを使えないとのこと。

4G:B1 / B2 / B3 / B4 / B5 / B7 / B8 / B18 / B19 / B20 / B26 / B28 / B38 / B40 / B41
3G:B1 / B2 / B5 / B8 / B19(B6含む)
2G:850MHz / 900MHz / 1800MHz / 1900MHz

その他、Dolby Audioに対応したクリスタルクリアステレオスピーカーなど、コストパフォーマンスの高い製品となっています。主な付属品はUSB充電器およびUSBケーブル、ヘッドセット、カバー、SIM取り出しピン、クイックスタートガイド、LG(法令/安全/規制)、本体カバー。

https://store.motorola.co.jp/item/MOTOG7PLUS.html

【moto g7 plusの主な仕様】
画面 約6.24インチFHD+(1080×2270ドット)液晶(403ppi)
チップセット(SoC) Snapdragon 636/SDM636
(1.8GHzオクタコアCPU+Adreno 509 GPU)
内蔵メモリー(RAM) 4GB
内蔵ストレージ 64GB
外部ストレージ microSDXCカード(最大512GB)
リアカメラ 約1600万画素(1画素1.22μm)/F1.7+約500万画素
フロントカメラ 約1200万画素(1画素1.25μm)/F2.0+TOFカメラ
外部接続端子 USB Type-C端子(USB 2.0)、3.5mmイヤホンマイク端子
バッテリー 3000mAh(取外不可)
急速充電 TurboPower(27W)、Quick Charge 4、USB PD 3.0
生体認証 指紋、顔
センサー 指紋、近接、加速度、環境照度、ジャイロ、電子コンパス
無線LAN(Wi-Fi) IEEE802.11a/b/g/n/ac
Bluetooth 5.0 LE(apt-X対応)
NFC
FMラジオ
位置情報取得 A-GPS、GLONASS、Galileo
SIMカード nanoSIMカード(4FF)×2
OS Android 9.0 Pie
大きさ 約157×75.3×8.27mm(最薄部)
質量 約172g
本体色(型番) ビバレッド(PADU0002JP)、ディープインディゴ(PADU0003JP)

モトローラ SIM フリー スマートフォン Moto G7 Plus 4GB/64GB ビバレッド 国内正規代理店品 PADU0002JP/A [エレクトロニクス]
Motorola(モトローラ)
2019-06-07


【moto g7】

moto g7はmoto g7 plusと同じく画面上部中央に水滴型ノッチ(切り欠き)が配置されたアスペクト比9:19の縦長な約6.24インチFHD+(1080×2270ドット)LTPS液晶「Max Visionディスプレイ」を搭載したミッドレンジスマホで、SoCがSnapdragon 632に変更されているなど、若干スペックを落とした製品です。

またカメラも約1200万画素CMOSと奥行き測位のための約500万画素CMOSのデュアルリアカメラで、PDAFには対応するものの、OISには非対応に。外観は共通しており、画面はCorning Gorilla Glass 3で覆われ、背面も3DガラスとなっていてP2iナノコーティングによる防滴に対応。本体カラーはセラミックブラックおよびクリアホワイトの2色展開。

さらに急速充電「TurboPower(15W)」でわずか15分の充電で9時間の利用が可能となっており、1日以上持つとされるバッテリーとともに電池持ちを心配する必要はないとのこと。携帯電話ネットワークにおける対応周波数帯は以下の通り。nanoSIMカードスロット×2とmicroSDXCカードスロットがあるトリプルスロットで、両方ともに4Gに対応しているものの、同時に4Gを使えないDSDSに対応。

4G:B1 / B2 / B3 / B4 / B5 / B7 / B8 / B18 / B19 / B20 / B26 / B28 / B38 / B40 / B41
3G:B1 / B2 / B5 / B8 / B19(B6含む)
2G:850MHz / 900MHz / 1800MHz / 1900MHz

その他、外部スピーカーは本体下部と受話用でステレオとなっており、Dolby Audioに対応。主な付属品はUSB充電器、USBケーブル、ヘッドセット、カバー、SIM取り出しピン、クイックスタートガイド、LG(法令/安全/規制)、本体カバー。

https://store.motorola.co.jp/item/MOTOG7.html

【moto g7の主な仕様】
画面 約6.24インチFHD+(1080×2270ドット)液晶(403ppi)
チップセット(SoC) Snapdragon 632
(1.8GHzオクタコアCPU+Adreno 506 GPU)
内蔵メモリー(RAM) 4GB
内蔵ストレージ 64GB
外部ストレージ microSDXCカード(最大512GB)
リアカメラ 約1200万画素(1画素1.25μm)/F1.8+約500万画素
フロントカメラ 約800万画素(1画素1.12μm)/F2.2
外部接続端子 USB Type-C端子(USB 2.0)、3.5mmイヤホンマイク端子
バッテリー 3000mAh(取外不可)
急速充電 TurboPower(15W)
生体認証 指紋、顔
センサー 指紋、近接、加速度、環境照度、ジャイロ、電子コンパス
無線LAN(Wi-Fi) IEEE802.11a/b/g/n
Bluetooth 4.2 LE(apt-X対応)
NFC
FMラジオ
位置情報取得 A-GPS、GLONASS
SIMカード nanoSIMカード(4FF)
OS Android 9.0 Pie
大きさ 約157×75.3×7.92mm(最薄部)
質量 約174g
本体色(型番) セラミックブラック(PADY0000JP)、クリアホワイト(PADY0001JP)

モトローラ SIM フリー スマートフォン Moto G7 4GB/64GB クリアホワイト 国内正規代理店品 PADY0001JP/A [エレクトロニクス]
Motorola(モトローラ)
2019-06-07


【moto g7 power】

moto g7 powerは画面中央に幅の広いノッチが配置されたアスペクト比9:19の縦長な約6.2インチHD+(720×1520ドット)LTPS液晶「Max Visionディスプレイ」や大容量5000mAhバッテリーを搭載したミッドレンジスマホです。画面解像度はmoto g7から低くなっていますが、SoCは同じに。

また最大の特徴は大容量バッテリーで、3日以上の電池持ちとなっている点。急速充電のTurboPower(15W)でわずか15分の充電で9時間の利用が可能。外観は画面がCorning Gorilla Glass 3で覆われていますが、背面はポリマーガラスに変更されています。なお、P2iナノコーティングによる防滴には対応。本体カラーはセラミックブラックの1色のみ。

その他、NFCに非対応など、性能や機能はmoto g7よりもさらに若干下げられています。携帯電話ネットワークにおける対応周波数帯は以下の通り。nanoSIMカードスロット×2とmicroSDXCカードスロットがあるトリプルスロットで、両方ともに4Gに対応しているものの、同時に4Gを使えないDSDSに対応。

4G:B1 / B2 / B3 / B4 / B5 / B7 / B8 / B19 / B20 / B28 / B38 / B40 / B41
3G:B1 / B2 / B5 / B8 / B19(B6含む)
2G:850MHz / 900MHz / 1800MHz / 1900MHz

https://store.motorola.co.jp/item/MOTOG7POWER.html

【moto g7 powerの主な仕様】
画面 約6.2インチHD+(720×1520ドット)液晶(271ppi)
チップセット(SoC) Snapdragon 632
(1.8GHzオクタコアCPU+Adreno 506 GPU)
内蔵メモリー(RAM) 4GB
内蔵ストレージ 64GB
外部ストレージ microSDXCカード(最大512GB)
リアカメラ 約1200万画素(1画素1.25μm)/F2.0
フロントカメラ 約800万画素(1画素1.12μm)/F2.2
外部接続端子 USB Type-C端子(USB 2.0)、3.5mmイヤホンマイク端子
バッテリー 5000mAh(取外不可)
急速充電 TurboPower(15W)
生体認証 指紋、顔
センサー 指紋、近接、加速度、環境照度、ジャイロ、電子コンパス
無線LAN(Wi-Fi) IEEE802.11a/b/g/n
Bluetooth 4.2 LE(apt-X対応)
NFC
FMラジオ
位置情報取得 A-GPS、GLONASS
SIMカード nanoSIMカード(4FF)
OS Android 9.0 Pie
大きさ 約159.4×75.3×9.3mm(最薄部)
質量 約193g
本体色(型番) セラミックブラック(PAEK0002JP)

モトローラ SIM フリー スマートフォン Moto G7 Power 4GB/64GB セラミックブラック 国内正規代理店品 PAEK0002JP/A [エレクトロニクス]
Motorola(モトローラ)
2019-06-07


記事執筆:memn0ck

■関連リンク
・エスマックス(S-MAX)
・エスマックス(S-MAX) smaxjp on Twitter
・S-MAX – Facebookページ
・moto g7 関連記事一覧 – S-MAX
・moto g7 plus 関連記事一覧 – S-MAX
・moto g7 power 関連記事一覧 – S-MAX
・SIMフリースマートフォン「moto g7 plus」「moto g7」「moto g7 power」が新登場!! – モトローラ公式オンラインストア

(引用元:livedoor news)

リーグ・オブ・レジェンド、2019年夏季・国内プロリーグ「LJL 2019 Summer Split」開催概要発表

0

世界各地で大規模な大会が行われているPCオンラインゲーム「リーグ・オブ・レジェンド」(League of Legends、以下LoL)の国内プロリーグ「LJL」(League of Legends Japan League)(主催:ライアットゲームズ、運営:よしもとクリエイティブ・エージェンシー、プレイブレーン)は、本年度の2ndシーズンにあたる「LJL 2019Summer Split」の開催概要を発表した。

各試合の模様は、ライアットゲームズ公式TwitchチャンネルでLIVE放送(無料)するほか、会場(ヨシモト∞ホール/東京都渋谷区)でも有料で観戦することができる。試合会場での観戦チケットは6月1日(土)13時より「チケットよしもと」および「Amazon LJL 特設ページ」にて販売される。

「LJL 2019 Summer Split」は、春季リーグに引き続き全8チームによる総当たり戦を6月〜8月にかけて3回実施する。リーグ戦上位3チームは優勝を決定するプレイオフへと進出、さらにプレイオフで優勝したチームは、LoLの世界的祭典「League of Legends World Championship」に日本代表として参加することができる。

■「LJL 2019 Summer Split」開幕戦:6月15日(土)
13:00 〜  AXIZ          VS   Sengoku Gaming
14:15 〜  AXIZ            VS   Rascal Jester
15:30 〜  V3 Esports         VS   Rascal Jester
16:45 〜  V3 Esports     VS   Sengoku Gaming
18:00 〜  DetonatioN FocusMe  VS   Burning Core
19:15 〜  Unsold Stuff Gaming  VS   Burning Core
20:30 〜  Unsold Stuff Gaming VS   Crest Gaming Act
21:45 〜  DetonatioN FocusMe     VS   Crest Gaming Act

■「LJL 2019 Summer Split」開催概要

主  催: 合同会社ライアットゲームズ
運  営: 株式会社よしもとクリエイティブ・エージェンシー
      株式会社プレイブレーン
試合日程: レギュラーシーズン(Week 1- Week 11)
       2019年6月15日(土)〜8月18日(日)
      プレイオフ(Semi Final / Final)
       ※決定しだい発表。
試合形式: レギュラーシーズン(Week 1- Week 11)
BO1(1試合先取制)*全8チームによる総当たり戦を3回実施。
      プレイオフ(Semi Final / Final)
BO5 (3試合先取制) *上位3チームによるトーナメントを開催
参加チーム:全8チーム(順不同)
       AXIZ(AXZ)
       Burning Core (BC)
       Crest Gaming Act (CGA)
       DetonatioN FocusMe (DFM)
       Rascal Jester (RJ)
       Sengoku Gaming (SG)
       Unsold Stuff Gaming (USG)
       V3 Esports (V3)
優勝賞金: 1,000万円

■「LJL 2019 Summer Split」試合日程
■チケットよしもと

■ITライフハック
■ITライフハック Twitter
■ITライフハック Facebook

■カルチャーに関連した記事を読む
・“いい大人がガチで遊べる”「トミカプレミアムRS」シリーズ第2弾「トミカプレミアムRS 日産 スカイライン GT-R V・spec? Nur」が登場
・梅雨時は室内で遊んで学ぼう!「チームラボ★学ぶ!未来の遊園地」全4店舗で「キュベット」のプログラミングワークショップを1か月間開催
・ピカチュウとガリガリ君が共演!「大人なガリガリ君レモン」が登場
・「マンモス展」の音声ガイドに梶裕貴さんと東山奈央さんを起用
・家庭であの名店のコーヒーが味わえる!ユニカフェが「KEURIG」のマルチブランディングを開始

(引用元:livedoor news)

ユニットコム、パソコン工房 Webサイトでお買い得アイテムがたっぷり詰まった「プレミアムフライデー特…

0

ユニットコムは、パソコン工房Webサイトにて、令和最初となる「プレミアムフライデー特集」を、2019年5月31日(金)12時より6月3日(月)11時までの期間限定で開催する。

この週末、パソコン工房では厳選したPCパーツ・周辺機器をプレミアムプライスで大放出。500円〜3万円(税別)の価格帯別より、様々なアイテムを選ぶことができる。さらに初日である5月31日(金)の17時から23時59分にはタイムセールを実施するとのことだ。

■「プレミアムフライデー特集」概要
実施期間:2019年5月31日(金) 12時 〜 6月3日(月) 11時まで
タイムセール:2019年5月31日(金) 17時 〜 23時59分まで

■プレミアムフライデー特集

■ITライフハック
■ITライフハック Twitter
■ITライフハック Facebook

■パソコンに関連した記事を読む
・エプソンの新サービスはLINEからプリントできる! LINE公式アカウント「Epson Printer」提供開始
・CHUWIから高コスパな小型PC「CHUWI GT Box」がGearbestで登場
・JAPANNEXT、15.6型フルHD Type-C モバイルディスプレイ「JN-MD-IPS1506FHDR」を発売
・リンクスよりCORSAIRブランドの最大解像度12000dpiで超軽量85gを実現した超軽量コンパクトゲーミングマウス
・かまってちゃん&お節介好きにたまらない!姿勢チェックや休憩を促すお節介なPCスタンド「nocnoc base」

(引用元:livedoor news)

PS4が5,000円引きだと!? SIEが「Days of Play 2019」キャンペーンを実施

0

ソニー・インタラクティブエンタテインメント(SIE)は、日本国内において、2019年6月7日(金)〜6月17日(月)まで、期間限定または数量限定の様々なPlayStationの商品を揃えたスペシャルセール「Days of Play(デイズ オブ プレイ)」キャンペーンを実施する。

今回の「Days of Play」キャンペーンでは、同期間限定でPlayStation 4(PS4)及びPlayStation 4 ProのHDD容量各モデルと、PlayStation VRを通常価格より5,000円(税抜)で販売する。

また、通常希望小売価格より5,000円お得なプロモーション価格で、本キャンペーンの実施にあわせ特別なデザインが施された「PlayStation 4 Days of Play Limited Edition(HDD容量1TB)」(価格:29,980円 税別)や、PlayStation VR “PlayStation VR WORLDS” 同梱版に、PlayStation Move モーションコントローラー2本と、最新タイトル「みんなのGOLF VR」をセットにした「PlayStation VR エキサイティングパック “みんなのGOLF VR”・“PlayStation VR WORLDS” 同梱」(価格:3万6,980円、税抜)などを数量限定で販売する。

さらに、PlayStation Storeでは、期間中「Days Gone(デイズ・ゴーン)」や「Marvel’s Spider-Man」など人気ゲームのダウンロード版多数が対象となる今年最大級のビッグセールを実施するほか、PlayStation Plus、PlayStation Nowのお得な利用権も期間限定で購入できる。

■“とことん遊べる11日間”スペシャルセール「Days of Play」キャンペーンサイト

■ITライフハック
■ITライフハック Twitter
■ITライフハック Facebook

■カルチャーに関連した記事を読む
・“いい大人がガチで遊べる”「トミカプレミアムRS」シリーズ第2弾「トミカプレミアムRS 日産 スカイライン GT-R V・spec? Nur」が登場
・梅雨時は室内で遊んで学ぼう!「チームラボ★学ぶ!未来の遊園地」全4店舗で「キュベット」のプログラミングワークショップを1か月間開催
・ピカチュウとガリガリ君が共演!「大人なガリガリ君レモン」が登場
・「マンモス展」の音声ガイドに梶裕貴さんと東山奈央さんを起用
・家庭であの名店のコーヒーが味わえる!ユニカフェが「KEURIG」のマルチブランディングを開始

(引用元:livedoor news)

グーグルの決済サービス「Google Pay」が「iD」に対応!まずはSMBCデビットとライフカードで利用可能。…

0

Google PayがiDに対応!おサイフケータイアプリでメインカード切替も


NTTドコモは29日、Googleの決済サービス「Google Pay」において同社が提供する電子マネー「iD」が利用できるようになったとお知らせしています。まずは「SMBCデビット」と「ライフカード」で2019年5月29日(水)より利用できるようになっており、三井住友カードが発行するクレジットカードも2019年秋以降に対応する予定とのこと。

対応機種はAndroid 5.0(開発コード名:Lollipop)以上かつおサイフケータイアプリ6.1.5以上、Google Payアプリ2.89以上となっており、コンビニエンスストアや量販店などの全国のiD加盟店(決済端末約93.9万台/2019年3月時点)において利用できます。なお、利用する場合はおサイフケータイと同様に「アイディーで」と伝えます。

また合わせておサイフケータイアプリが同日にアップデートしており、1つのサービス内での複数枚表示やiDのメインカード(かざして利用可能なカード)の切替機能などに対応したと案内されています。従来はiDのメインカードはiDアプリなどから行いましたが、iDアプリをインストールしなくても切り替えが可能となりました。

Google Payは日本ではおサイフケータイ(FeliCa)に対応した機種で利用できるAndroid向け非接触決済サービスで、これまでに電子マネーでは「Suica」および「nanaco」、「楽天Edy」、「WAON」の4つに加え、昨年10月より「QUICPay」にも対応していました。今回新たにiDも使えるようになりました。

利用するにはGoogle Payアプリの「支払い」タブから「お支払い方法」を選び、「クレジット/デビット/プリペイド」を選択してから必要事項を入力(一部情報はプラスチックカードをカメラで撮影して自動入力可能)し、内容を確認して「保存」を押すと登録されます。

また三井住友カードではSMBCデビットを持っていない場合でも三井住友銀行が提供する「三井住友銀行アプリ」からSMBCデビットを申し込めば、すぐに三井住友銀行アプリ内でSMBCデビットのカード番号等を確認でき、そのまま続けてGoogle PayにSMBCデビットを登録して使えるとしています。

なお、iDが使える対応カードは「日本 – Google Pay ヘルプ」をご確認ください。各社ではさらなるキャッシュレス社会の実現に向けてよりスマートな決済シーンをお客さまに提供するべく、今後もモバイル決済サービスの商品・サービスの拡充に努めていくとしています。


アプリ名:Google Pay
価格:無料
カテゴリー:ファイナンス
開発者:Google LLC
バージョン:デバイスにより異なります
Android 要件:デバイスにより異なります
Google Play Store:https://play.google.com/store/apps/details?hl=ja&id=com.google.android.apps.walletnfcrel


アプリ名:おサイフケータイ アプリ
価格:無料
カテゴリー:ツール
開発者:FeliCa Networks, Inc.
バージョン:デバイスにより異なります
Android 要件:デバイスにより異なります
Google Play Store:https://play.google.com/store/apps/details?hl=ja&id=com.felicanetworks.mfm.main


記事執筆:memn0ck

■関連リンク
・エスマックス(S-MAX)
・エスマックス(S-MAX) smaxjp on Twitter
・S-MAX – Facebookページ
・Google Pay 関連記事一覧 – S-MAX
・ 三井住友カード、Google Payに対応! 〜Android搭載スマートフォンでSMBCデビットによる決済が可能に〜 [PDF] | 三井住友カード
・Google Pay 国内店舗での取扱い開始について 〜 店舗でのお⽀払いが、より簡単・スピーディに 〜[PDF] | ライフカード
・Google Pay|デビットカードなら三井住友VISAカード
・Google Pay への対応を開始しました|お知らせ|かざしてお支払い iD
・Google Pay なら、iDで。

(引用元:livedoor news)

SNK、PS4/Xbox One向け剣戟対戦格闘ゲーム「SAMURAI SPIRITS」体験版を5月31日(金)に配信開始

0

SNKは、 2019年6月27日(木)発売のPlayStation 4/Xbox One向け剣戟対戦格闘ゲーム「SAMURAI SPIRITS」の体験版を2019年5月31日(金)に配信する。

本体験版では、おなじみの「覇王丸」「ナコルル」に加え、新キャラクターの「鞍馬夜叉丸」がプレイ可能。さらに「VSモード(CPU戦/オフライン対人戦)」に加え、「チュートリアルモード」と「トレーニングモード」も搭載する。

一瞬の隙が生死を分ける「緊張感」、一撃必殺の「爽快感」!真剣勝負のリアリティを追及した「SAMURAI SPIRITS」を体験してみてはいかがだろうか。なお本体験版は、 “PlayStation Store”(PlayStation Plus加入者限定)、 Microsoft Storeにて2019年5月31日(金)から2019年6月20日(木)までの期間限定で配信する。


©SNK CORPORATION ALL RIGHTS RESERVED.

■公式サイト

■ITライフハック
■ITライフハック Twitter
■ITライフハック Facebook

■カルチャーに関連した記事を読む
・“いい大人がガチで遊べる”「トミカプレミアムRS」シリーズ第2弾「トミカプレミアムRS 日産 スカイライン GT-R V・spec? Nur」が登場
・梅雨時は室内で遊んで学ぼう!「チームラボ★学ぶ!未来の遊園地」全4店舗で「キュベット」のプログラミングワークショップを1か月間開催
・ピカチュウとガリガリ君が共演!「大人なガリガリ君レモン」が登場
・「マンモス展」の音声ガイドに梶裕貴さんと東山奈央さんを起用
・家庭であの名店のコーヒーが味わえる!ユニカフェが「KEURIG」のマルチブランディングを開始

(引用元:livedoor news)

「Amazon Music Unlimited」と「Prime Music」で「新譜お知らせ」機能を追加

0

Amazonは、Amazon Musicの定額制音楽配信サービスAmazon Music Unlimited(アマゾン・ミュージック・アンリミテッド)およびPrime Music(プライム・ミュージック)にて、「新譜お知らせ」機能を2019年5月30日(木)より追加すると発表した。

本機能は、モバイルデバイスのAmazon Musicアプリ上での利用以外に、クラウドベースの音声サービスAlexaでお気に入りのアーティストをフォローし、新譜のお知らせを受け取れる点が、日本国内の音楽配信サービスの中では、極めてユニークな機能となる。

Amazon Musicの定額制音楽配信サービスで提供されているアーティストは全て「新譜お知らせ」機能対象となるとのこと。膨大な数の楽曲が定額制音楽配信サービスで提供されている昨今において、Amazon Musicの「新譜お知らせ」機能を利用することで、お気に入りのアーティストの新譜情報を逃すことなくキャッチすることができる。

操作は非常に簡単で、モバイルデバイス上で「フォロー」ボタンをタップ、もしくはAlexaに話しかけるだけで、設定は完了となる。

■Amazon Music

■ITライフハック
■ITライフハック Twitter
■ITライフハック Facebook

■カルチャーに関連した記事を読む
・“いい大人がガチで遊べる”「トミカプレミアムRS」シリーズ第2弾「トミカプレミアムRS 日産 スカイライン GT-R V・spec? Nur」が登場
・梅雨時は室内で遊んで学ぼう!「チームラボ★学ぶ!未来の遊園地」全4店舗で「キュベット」のプログラミングワークショップを1か月間開催
・ピカチュウとガリガリ君が共演!「大人なガリガリ君レモン」が登場
・「マンモス展」の音声ガイドに梶裕貴さんと東山奈央さんを起用
・家庭であの名店のコーヒーが味わえる!ユニカフェが「KEURIG」のマルチブランディングを開始

(引用元:livedoor news)