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暑い夏に「氷水出し緑茶」はいかが? 若い世代を中心に広がる“日本茶”ブーム

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日本の伝統文化である“日本茶”が、世界的な健康志向の高まりなどを背景に、国内外で若い世代を中心として“新しい日本茶の魅力”に注目が集まっている。

■日本茶の世界的な認知度が向上
東京税関によると、2017年の緑茶の輸出量は4642トンで、前年比13%増、金額は144億円で前年比24.3%増となった。これは1988年の統計開始以降、数量・金額とも過去最高の記録とのこと。海外では「MATCHA」(まっちゃ)としてスイーツなどにも利用され、日本の抹茶はすでに共通語になりつつある。日本食は健康に良いと評判が高いように日本茶も健康へのベネフィットがあるとして多くの人が飲用している。

■日本茶ブームの新たな波到来
日本では都内に続々と日本茶カフェなど専門店がオープンしたり、日本茶をコンセプトにしたホテルや旅館なども誕生するなど、急須でいれて飲むという伝統なスタイルを超えて新しいスタイルで楽しむことができる。まさに日本茶の“サードウェーブ”時代が到来しているといえよう。

世界各国で登場している「サードウェーブ茶」は、“洗練されたビジュアル”や“ 上質な味”にこだわり、既存のお茶の概念を覆している。身近で大衆的な飲み物であった日本茶はこうした進化によって、より多様に、幅広い世代に楽しまれるものに進化を遂げている。

全国の20歳以上の男女1000人に聞いた「お茶に関するアンケートモニター調査」の普段よく飲む飲料という問いに対し、全体で最も多い回答は「コーヒー」となり70.2%が回答した。年代で比較をすると、20代は「緑茶、紅茶などのお茶」が第1位で66.3%、それ以外の年齢は「コーヒー」が第1位となった。20代を中心とした若者が緑茶などのお茶を好んで飲んでいることがわかる。

従来、日本茶は急須かペットボトルでしか飲むことができないものだったが、近年は全く違う、新しいスタイルでの緑茶の楽しみ方が続々と登場し、飲用シーンが拡大していることがわかる。

氷水出し緑茶とは、常温水(16〜30℃程度)はもちろん、冷水(5~15℃程度)よりもさらに低い温度の氷水(0.5~4℃)で入れたお茶のこと。最近は日常的に水筒を持たせる家庭や、マイボトルを持って通勤する人も増えており、氷水出し(もしくは水出し)のお茶は、容器に水とティーバッグ入りの茶葉を入れるだけで、学校や会社に到着する頃には飲み頃。手間なく誰でも簡単に入れられるので、慌ただしい朝でもサッと準備でき、とても便利だ。茶葉専用の持ち歩けるボトルなども登場し、暑い夏にもピッタリの飲み方だ。

水出し・氷水出しでお茶を入れるとカテキンの一種であるエピガロカテキン(EGC)が割合として多く抽出される。EGCは免疫細胞であるマクロファージを活性化させ、身体の中に入り込んだウイルスや病原菌を排除してくれる効果もある。この夏は氷水出し緑茶を試してみてはいかがだろうか。

■作り方
<冷水ポットでの淹れ方>
?茶葉3〜5gのポット用ティーバッグをボトルに入れ、冷水500mlを注ぎ、冷蔵庫へ入れる。
?1〜2時間でできあがり、電子レンジ等で温めても成分は変わらない。

■伊藤園

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(引用元:livedoor news)

激辛好き集まれ!!日本最大の激辛グルメの祭典「激辛グルメ祭り2019」店舗確定!

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激辛グルメ祭り実行委員会は、激辛グルメの祭典「激辛グルメ祭り2019」を、2019年8月7日(水)〜9月18日(水)の期間、新宿・歌舞伎町大久保公園特設会場にて開催する。

■激辛好きにはたまらないお祭り
「激辛グルメ祭り」は、激辛ビギナーからマニアまで、多くの激辛ファンに支持されている激辛グルメの祭典。世界各国を代表する激辛グルメの名店が一堂に会する。

日本最大のグルメイベントとして、昨年は約15万人の人が来場したが、今年は22万人を目標としているとのこと。また、今年は夏祭りの開催告知を兼ねて「春祭り」を10日間開催。する。

■激辛グルメ祭り2019出展店舗名一覧(あいうえお順)

アムリタ食堂
一輪
四川料理 京華樓
サフラン池袋 幻のインド料理
辛ちゃん(シンチャン)
チャオエムカフェ
陳家私菜(チンカシサイ)
麺屋 まぜはる
ペルー料理&バル ALDO

Tokyo spice curry 赤と黒
一輪
四川料理 京華樓
タイ田舎料理クンヤ?
チーズとジビエ ?哩なる一族
陳家私菜(チンカシサイ)
バインセオ サイゴン
プサンアジメ
モンゴリアン・チャイニーズBAO

炎麻堂(エンマドウ)
スペインクラブ
ソウルフードインディア
ソウルフードバンコク
台湾小吃 美(タイワンシャオツーメイ)
チャンドゥ・ハウス
居酒屋とよじろう
拉麺一匠 DEAD OR ALIVE
ロータスパレス

宇都宮餃子館
親鳥専門店 ばかたれ
四川麻辣湯(シセンマーラータン)
じもん
晴々飯店(セイセイハンテン)
ソウルフードインディア
ソウルフードバンコク
TRATTORIA BUBU(トラットリアブブ)
MARZAC7(マルザックセブン)

宇都宮餃子館
タイ料理 クルアチャオプラヤー
たこ焼専門店 くれおーる
ホルモン焼 幸永(ホルモンヤキコウエイ)
謝朋酒樓(シャホウシュロウ)
プングム
三田麺屋 やっとこ
海老と麺 シモキタシュリンプ
ピラミッド

赤い壺
麻布バッファローウイングス
アジアンタワン168
燻製カレー くんかれ
ホルモン焼 幸永(ホルモンヤキコウエイ)
汁なし担担麺ピリリ
スペインクラブ
浅草 肉のスタミナ屋
プングム

計46店舗

■激辛グルメ祭り2019開催概要
日程:
1st round 8月7日(水)〜8月14日(水)
2nd round 8月16日(金)〜8月21日(水)
3rd round 8月23日(金)〜8月28日(水)
4th round 8月30日(金)〜9月4日(水)
5th round 9月6日(金)〜9月11日(水)
6th round 9月13日(金)〜9月18日(水)
合計38日間
※8月15日、8月22日、8月29日、9月5日、9月12日は店舗入れ替えのため休業
※雨天開催も、荒天時は中止の可能性あり
会場 :新宿・歌舞伎町大久保公園特設会場
所在地 :東京都新宿区歌舞伎町2-43
アクセス :西武新宿駅徒歩3分、JR・小田急・京王線新宿駅徒歩8分
入場方式 :入場無料(飲食は有料)
主催 :激辛グルメ祭り実行委員会・テレビ朝日
共催 :歌舞伎町タウン・マネージメント
協力 :歌舞伎町商店街振興組合、歌舞伎町二丁目町会
後援 :新宿区

■激辛グルメ祭り実行委員会

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(引用元:livedoor news)

VAIOからA4よりも小さい12.5型モバイルPC「VAIO SX12」を発表

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VAIOは、フルピッチキーボードを搭載するクラムシェル型VAIO PCの最小サイズとなる、12.5型のスタンダードモバイルPC「VAIO SX12」を発表した。

■モバイルノートの選択肢に新たなモデルが登場
本モデルでは、約897g以下、A4用紙よりも小さいコンパクトサイズのボディに、しっかり見やすい12.5型ディスプレイと一般的なデスクトップPCと同等のフルピッチキーボードを搭載。メインマシンとしての生産性とモバイルPCとしてのサイズ感の新たなベストバランスを追求している。

プレミアムエディションとしてALL BLACK EDITIONも発売。受注開始:2019年7月9日/最速お届け日:2019年7月19日。

■VAIO SX12
■VAIO SX12 | ALL BLACK EDITION

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(引用元:livedoor news)

Amazon Fire TV向け公式YouTubeアプリが配信開始!Fire TV Stick 4K・Stick(第2世代)ですでに利用可能…

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Amazon Fire TV向け公式YouTubeアプリがリリース!プライム・ビデオもChromecastに対応


Amazon.com(以下、Amazon)は9日(現地時間)、今年4月にGoogleと映像系のサービスや製品について和解して相互協力することになったことによって新たにメディアストリーミング製品「Fire TV」シリーズにて「YouTube」の公式アプリを提供開始したと発表しています。

YouTube公式アプリは、日本でも販売している「Fire TV Stick(第2世代)」および「Fire TV Stick 4K」ですでに利用可能となっているほか、2017年以前に発売した「Fire TV(第2世代・第3世代)」および「Fire TV Stick(第1世代)」向けにも今後数カ月以内に配信される予定です。

さらに同日よりAmazon.comの動画配信サービス「Prime Video」におけるAndroidとiOS向けアプリがGoogleのメディアストリーミング製品「Chromecast」に対応し、ChromecastおよびChromecast built-in搭載製品へのキャストによる視聴が可能になったとしています。

AmazonとGoogleは映像系のサービスや製品においてAmazonが2015年に同社の総合オンラインストアにてGoogleのChromecastシリーズの販売を止めたことが発端となり、その後、Googleでは対抗策として2017年12月にYouTubeアプリをFire TVなど向けに提供停止し、対立が激化していました。

そうした中で今年4月に和解して相互協力することが発表され、Fire TVシリーズ向けの公式YouTubeアプリの提供やPrime VideoアプリのChromecastやスマートテレビ「Android TV」などのChromecast built-in製品への対応を数ヶ月以内に行うと案内されていました。これが今回実際に実施されたことになります。

なお、両社では今年後半にはFire TVシリーズなど向けに「YouTube Kids」や「YouTube TV」のアプリも登場予定だとしています。Fire TVシリーズ向けの新しいYouTube公式アプリはホーム画面の「マイアプリ&ゲーム」で見つけることができ、Fire TVシリーズのYouTubeの豊富な動画コンテンツを視聴可能です。

また対応するテレビとFire TV Stick 4Kでは、4K解像度のHDRに対応している映像であれば最大60fpsで視聴することも可能とのこと。さらにAmazon Alexaを通じてコンテンツの検索や再生、早送り、巻き戻しといった操作を音声操作でも行えるようになっているほか、リモコンを使ってYouTubeアカウントにログインすれば、ライブラリから登録チャンネルや再生リスト、おすすめ動画も閲覧できます。

一方、プライム会員向け動画配信サービスのPrime VideoにおけるAndroidとiOS向けアプリがChromecastとChromecast built-in搭載端末に対応したことで、Prime Videoで視聴できるAmazon Originalシリーズ作品の『バチェラー・ジャパン』や『マーベラス・ミセス・メイゼル』、『クレヨンしんちゃん外伝』などに加え、最新のAmazonオリジナル映画『人生の動かし方』や『Guava Island』などを大画面で楽しめます。

新登場 Fire TV Stick – Alexa対応音声認識リモコン付属 [エレクトロニクス]
Amazon
2019-01-23


Fire TV Stick 4K – Alexa対応音声認識リモコン付属 [エレクトロニクス]
Amazon
2018-12-12


記事執筆:memn0ck

■関連リンク
・エスマックス(S-MAX)
・エスマックス(S-MAX) smaxjp on Twitter
・S-MAX – Facebookページ
・Can I watch YouTube on Fire TV?
・Amazon、Fire TVシリーズ向けにYouTube公式アプリを提供開始|アマゾンジャパン合同会社のプレスリリース

(引用元:livedoor news)

Apple、スマートスピーカー「HomePod(型番:A1639)」を日本でようやく今夏に発売!価格は3万5424円。…

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アップルのスマートスピーカー「HomePod」が日本で今夏発売!


Appleは9日(現地時間)、同社初のスマートスピーカー「HomePod」を日本で2019年夏に発売すると案内しています。公式Webサイトの製品ページにて「この夏、登場」と記載され、Apple.com内にて購入ページもできており、価格は税抜32,800円(税込35,424円)となっています。

また補償サービス「AppleCare+ for HomePod」は税別3,800円(税込4,104円)で、合計すると税抜36,600円(税込39,528円)。本体カラーはホワイトとスペースグレイの2色がラインナップされています。

なお、対応機器としてiOS 12以降を搭載したiPhone 5s以降、iPad Pro、iPad(第5世代以降)、iPad Air以降、iPad mini 2以降、iPod touch(第6世代)が必要です。

HomePodはApple初のスマートスピーカーとして昨年6月に発表され、発売が延期されていたものの、アメリカなどの海外では今年2月9日より販売されており、音声アシスト機能「Siri」に対応した固定型のワイヤレススピーカーです。

6個のマイクで音声入力・認識を行い、HomePodで音楽を再生しているときに部屋の反対側からでも声で操作でき、例えば「ヘイ、Siri、この曲いいね」と言うと、HomePodとApple Musicがその人にあった音楽を常に再生できるように学習していくようになっています。

またSiriによってメッセージを送信したり、ニュースやスポーツ、天気を読み上げたり、スマートホームデバイスを操作して照明をつけたり、シェードを下ろしたりというようにシーンを演出したりする素晴らしいホームアシスタントになっており、iPhoneやiPadのホームアプリを通じてリモートアクセスやホームオートメーションを実現。

さらにチップセット(SoC)「Apple A8」を搭載しているほか、スピーカーとしても2つのスピーカー、大型の上向きウーファー、それぞれにカスタムアンプを備えた7個のアンプ付きビームフォーミングツイーターを搭載し、音を出す方向を制御して綺麗でパワフルな音源を出せるとのこと。

サイズは直径142×高さ172mm、質量は2.5Kg。無線LAN(Wi-Fi)はIEEE802.11acやMIMOに対応し、BluetoothはVersion 5.0のほか、自動低音補正のための低周波キャリブレーションマイクロフォンを内蔵し、直接音と周囲音を聞き分けてしっかりと音声認識ができるようになっています。

再生できる音源としては、Apple MusicやiTunesで購入した音楽、iCloudミュージックライブラリ(Apple MusicまたはiTunes Matchの登録が必要)、Beats 1ライブラジオ、Apple Podcasts、iPhone、iPad、iPod touch、Apple TV、MacからHomePodにAirPlayでストリーミングしたその他のコンテンツ。

対応言語は英語(オーストラリア、カナダ、英国、米国)、北京語(中国本土、台湾)、広東語(中国本土、香港)、フランス語(カナダ、フランス)、ドイツ語、スペイン語(メキシコ、スペイン、米国)、日本語。以前に日本で販売するための工事設計認証(いわゆる「技適」)を2018年2月6日に取得したことを紹介していましたが、ようやく発売となります。

記事執筆:memn0ck

■関連リンク
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・HomePod 関連記事一覧 – S-MAX
・HomePod – Apple(日本)

(引用元:livedoor news)

楽天モバイルが「DMM mobile」と「DMM光」を事業承継!譲渡額は約23億円。契約数はMVNOの携帯電話サービ…

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楽天モバイルがDMM mobileとDMM光を会社分割方式で買収!


楽天モバイルおよびDMM.comは9日、DMM.comが提供している仮想移動体通信事業者(MVNO)による携帯電話サービス「DMM mobile」およびフレッツ光を利用した固定インターネットサービス「DMM光」を会社分割の方法によって楽天モバイルへ承継すると発表しています。

楽天モバイルでは7月4日に開催された取締役会において承継を決議し、DMM.comと合意したとのこと。これにより、2019年9月1日(日)を効力発生日(予定)としてDMM mobileとDMM光が楽天モバイルに加わります。

なお、楽天モバイルでは会社分割の対価としてDMM.comに約23億円を交付する予定だとしており、2019年6月30日時点でDMM mobileの契約数は約24万、DMM光の契約回線数は約2万で、承継後も当面はDMM mobileおよびDMM光として既存のサービスを提供するということです。


DMM mobileはIIJをMVNEとして細かなデータ量ごとに提供され、多くのプランで業界最安が売りにしていた

楽天モバイルは2014年10月よりMVNOによる携帯電話サービス「楽天モバイル」を提供開始し、現在、国内のMVNO市場において契約数を順調に伸ばしてシェア1位となっているほか、2019年10月には移動体通信事業者(MNO)としての携帯電話サービスを開始する予定です。

また楽天グループの多様なサービスや「楽天スーパーポイント」とのシナジーを発揮し、付加価値の高いサービスの提供しており、売上高はサービス開始時から約6倍に拡大し、楽天モバイルショップの店舗数も全国で500店舗(2019年5月10日時点)を突破しているとのこと。

一方、DMM mobileはNTTドコモ回線を利用するMVNOで、2014年12月にサービスを開始して以来、低価格で高品質なサービスを提供してきていましたが、DMM.comでは「経営資源の集中のため」にDMM光とともに楽天モバイルに事業承継することにしたとしています。

今後、楽天モバイルではMNOによるサービス開始を含めて携帯電話サービスの顧客基盤の拡大と、それに伴う「楽天エコシステム」におけるメンバーシップの強化を図るため、DMM mobileおよびDMM光の事業承継を行い、効力発生日よりポイントシステムの移行を予定しているほか、楽天エコシステムを活用した事業シナジーの最大化を進めてくとしています。

記事執筆:memn0ck

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・DMM mobile 関連記事一覧 – S-MAX
・DMM.com MVNO事業「DMM mobile」等を 楽天モバイルに承継 : プレスリリース|DMM.com Group
・楽天モバイル、DMM社よりMVNO事業「DMM mobile」等を承継 | 楽天株式会社

(引用元:livedoor news)

モバイルPCの先駆け“バイオノート505”シリーズを再定義!897g以下の12.5インチ新製品「VAIO SX12」を写…

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小さい、軽い、ハイパフォーマンス、そして使いやすさでモバイルPCを再定義!VAIO SX12が発表


バイオは9日、都内にて「5周年記念 新製品発表会」を開催し、OSに「Windows 10」を搭載した12.5インチモバイルノートパソコン(PC)「VAIO SX12」を発表した。発売は2019年7月19日(金)で、すでに予約受付を開始している。また個人向けのVAIO SX12のほか、法人向けの「VAIO Pro PJ」も同時発売となる。

さらにキーボード刻印なしのカスタマイズ可能な「VAIO SX12|ALL BLACK EDITION」とVAIO 5周年記念の台数限定モデル「VAIO SX12|勝色特別仕様」モデルも発表となった。勝色特別仕様モデルには昨年発売の「VAIO SX14|勝色特別仕様」も同じく7月19日に発売される。

販売価格はオープン価格ながらオンラインショップ「ソニーストア」などのソニーマーケティングが取り扱う個人向けカスタマイズモデルが119,800円(価格はすべて税抜)から、VAIOが取り扱うオリジナルSIMバンドルモデルが141,800円から、家電量販店モデルは194,800円からとなる。

またALL BLACK EDITIONのソニーマーケティング取り扱うモデルが201,800円から、バイオが取り扱うオリジナルSIMバンドルパッケージが223,800円から。勝色特別仕様モデルは、ソニーマーケティング取り扱いモデルが216,800円から、バイオが取り扱うオリジナルSIMバンドルパッケージが262,800円からとなる。

今回はメインマシンの最小形をコンセプトとするVAIO SX12を、記者発表会の前に行われた内覧会での取材をもとに写真と動画で紹介していく。

VAIOと言えば、ソニー時代から最先端の尖った製品を世に送り出すメーカーというイメージが強かった。最先端からトレンドが生まれることもあったが、後継機がなく終息したプロダクトもあった。

中でも「バイオノート505」シリーズは、メタルボディーの“銀パソ”の魁として新しい流れを生み出したことは、当時を知る人間は懐かしいと思うのではないだろうか。そして、今では当たり前となった13.3インチワイド液晶を初めてモバイルノートに使ったのもVAIOなのだという。

そのコンセプトは、メインマシンの生産性とサイズ感のベストバランスを狙うというもので、フルピッチのキーボードにピッタリと合うサイズの液晶を探して13.3インチワイド液晶を新しく起こして搭載したのだという。

13.3インチワイド液晶はスタンダートとなり、今や日本国内のモバイルノートのシェア50%以上となった。

一方でUMPC(Ultra-Mobile PC)や2in1、クリエイター向けタブレットPCなど、ニッチなニーズの開拓にもチャレンジしていが、後継機種が途絶えている。とくにプロのクリエイター向けを謳う製品は、スペックだけではなく現場で使う際のさまざまなユーザーの要求も高いことに苦労したようである。

例えば、視差が少ないワコム製の専用デジタイザースタイラスペンが利用できる「VAIO A12」は、法人利用の現場での手書き利用を推し進めたモデルだ。手書きによるクリエイティブな用途にも使うことも可能であるが、クリエイター向けと強調していない点にこれまでの苦労が読み解けるように思う。

今の時代は、モバイルPCが一般的に利用されるようになった。法人需要もさまざまな業務を1台でこなせるようなメインPCとしてモバイルPCが選ばれている。各社、軽量化やメインPCとしての使い勝手を発揮できるよう、狭額縁による大画面化、キーボードの打ちやすさ・静音製など、どこでも生産性を上げられるような製品開発が主流となった。

VAIOがモバイルPCのスタンダード化した13.3インチのモバイルPCに対して、それまでのスタンダードであった11インチのモバイルPCは、いまだに外に持ち出して利用される率が高いのだが、13.3インチのような市場の広がりがない。

それは、11インチでは画面だけではなく、キーボードサイズなど機能の制約もあり小さすぎると感じられている。11インチと画面サイズの大きいPCとの2台持ちで、いわゆるサブノートとして利用されるケースもあることから、その不満点を読み解きながら新製品の開発を行ったと言う。

一方で、1世代前の13.3インチの「VAIO S13」と11インチ「VAIO S11」を比較すると、モバイルPCとしてはキーボードのサイズと画面の大きさ以外、コンパクトで軽い11インチのモバイルPCが負けている要素がないということから、11インチサイズのモバイルPCをもう一度見なおしたのが、VAIO SX12のメインマシンの最小形というコンセプトである。

外観はフラットなデザインのVAIOらしさを踏襲しているが、19mmのフルピッチのキーボードを11インチサイズの筐体に詰め込むために筐体の内部設計の見なおしを行っている。

従来は17mmサイズのキーボードを採用していたが、それは側面の端子類を避けるためにキーボードを中央に寄せる必要があったからである。17mmのキーボードは、独特のサイズ感から、慣れる必要があったことは否めない。

VAIO SX12はこの端子の上までキーボードのバックプレートを拡張して、19mmのフルピッチのキーボードを搭載し、打ちやすさを追求している。

従来は避けてきた端子類の上まで、キーボードのバックプレートが来るということは、その分厚みが増すことになるが、VAIO SX12は端子と基板、筐体のレイアウトを見なおすことで、薄さを追求したという。

バックプレート分の厚みからくる端子類のスペースを底面から削り、側面のパーツを配置。さらに端子類と接続している基板をバックプレートの厚み分下げてレイアウトしている。

しかし、こうすることで従来よりも基板とキーボードのバックプレートと底面の空間が減少するため、基板に実装するパーツは低背面のパーツに差し替えるなどしている。唯一、高さがあるパーツは、実装面を裏面にすることで解決している。

こうしたチャレンジには、モバイルPCとしてのサイズ感を大事にしていることと、メインマシンの最小形のコンセプトである、インターフェイスをフル装備しているVAIOらしさの継承がある。

モバイルPCでありながら、D-Sub 15ピン端子や有線LANなどオフィス利用を想定したインターフェイスを搭載している。

もちろん、高速でさまざまな機器との接続が可能な最新のUSB 3.1規格の端子も搭載しているので、古い機能をただ継続しているわけではない。

またコンパクトな筐体ながらSDカードリーダーライターも内蔵している。microSDではなく、“大きい方”のSDカードである。

キーボードの大型化のチャレンジと合わせて本体の冷却機能も見直しをしている。従来は背面のスリットからクリーンエアを取り入れて、ファンからの廃熱をスリットで拡散する方式だった。

VAIO SX12は背面のスリットを筐体右側だけにして、クリーンエアを右側から吸い込んで、基板上を流して左側に設置したファンで左側に流す方式に変更し冷却効率を上げている。こうすることでプロセッサーのパフォーマンスを効率よく引き出せるよう改善した。

さらに熱問題はプロセッサーだけではなく、筐体の発熱という課題もある。膝上での利用も多いモバイルPCにおいて筐体裏面が熱くて使えないとなっては大問題だ。

そこで、熱を拡散するためのアルミシートの見直しも行っている。まず着目したのが、ファン取り付け部分だ。従来モデルはファンの裏側もアルミシートだったが、ここは熱の拡散ではなく廃熱効果を高めるためにファンの形状にアルミシートをカットしている。


VAIO S11の熱拡散アルミシート

またアルミシートと筐体を固定するための突き出しリブが、ホットスポットとなって背面に熱が伝わっていたことから、リブの上までアルミシートで覆うことでこれを解消している。こうすることで、パフォーマンスとモバイルPCとしての熱対策を講じている。


VAIO SX12の熱拡散アルミシート

そして狭額縁化ですることで11インチサイズの筐体に12.5インチのワイド液晶を搭載した。この12.5インチのサイズは、法人市場のニーズ調査においてディスプレイサイズの12インチや13インチが多いということから解を見出しているとのこと。

VAIO SX12は、重さ約897g。見た目がコンパクトなだけに意外と数値よりもズッシリとした重さを感じるが、13.3インチ モバイルPCのような大きさがないことから、携帯性に優れているのは確かだ。

動画リンク:https://youtu.be/Ao0Iqw8WssA

VAIOは現行モデルにおいて、VAIO SX12より大画面モデルが「VAIO SX14」となる。こちらは13.3インチの筐体に14.0インチのワイド液晶を搭載した、いわゆるインチアップモデルであり、ラインナップでの競合は少ないように思う。

性能面では両モデルともに上位モデルには第8世代Core i7-8565U(4コア8スレッド、1.8GHz・ターボブースト時最大4.6GHz)のプロセッサーを搭載、内蔵メモリー(RAM)が最大16GBなど、パフォーマンスは同等である。

こうしたことからよりモビリティーを高めてメインマシンとしての価値を上げるためのフルピッチのキーボードの搭載と、12.5インチの大画面化したVAIO SX12がモバイルPCを再定義する魁となりそうである。


キーボード刻印なしのALL BLACK EDITION

VAIOのカラーである勝色(藍色)で染めた美しい仕上げの勝色特別仕様
記事執筆:mi2_303

■関連リンク
・エスマックス(S-MAX)
・エスマックス(S-MAX) smaxjp on Twitter
・S-MAX – Facebookページ
・「メインマシンの最小形」12.5型モバイルPC VAIO SX12 / VAIO Pro PJを発表 | VAIOのお知らせ
・VAIO設立5周年を記念して「勝色特別仕様」の数量限定2モデルを発表 | VAIOのお知らせ
・VAIO SX12 12.5型ワイド | VAIO

(引用元:livedoor news)

「プラレール」60周年×鉄道博物館で夏休み特別企画「プラレール博物館~昭和・平成そして令和へ プラレ…

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タカラトミーは、鉄道博物館にて、鉄道玩具「プラレール」が1959年の発売から今年で60周年を迎えたことを記念して、プラレール60周年記念展「プラレール博物館 〜昭和・平成・そして令和へ プラレールの歴史〜」を鉄道博物館・本館2F スペシャルギャラリー1にて2019年7月19日(金)〜9月1日(日)まで開催する。

本記念展は、鉄道博物館の協力のもと実施するもので、夏休み期間に合わせ、親子三世代で楽しく学べる内容になっている。

「プラレールの歴史・現在・未来」では、昭和・平成を駆け抜けた「プラレール」のこれまでの【歴史】、そして令和を迎えた【現在】と【未来】を、本物の鉄道に関する展示も交えつつ、鉄道博物館の学芸員やプラレール担当者の解説付きで展示する。

また、プラレールの令和初のセット商品でもあるプラレール60周年記念商品「レールも!車両も!情景も!60周年ベストセレクションセット」を例に、プラレールができるまでの過程をスケッチや試作品と共に紹介する。

鉄道博物館×プラレール コラボ展示では、鉄道博物館に収蔵されている貴重な資料と、プラレールの開発資料を並べて展示する。

また、開催期間中には本館1Fエントランス付近に「E5系新幹線はやぶさ」の形を“青いレール”で再現した幅約3600?の大型のプラレールジオラマ「E5系新幹線はやぶさ プラレール車両ジオラマ」を初展示する。




■プラレール公式サイト

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(引用元:livedoor news)

日本の暑さ対策について小学生たちから様々なアイデアを発表!朝日小学生新聞、読売KODOMO新聞主催「小…

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朝日小学生新聞、読売KODOMO新聞は、2019年7月6日(土)、日本科学未来館で、環境省、国連広報センター、内閣府「地方創生SDGs官民連携プラットフォーム」後援、伊藤園共催のもと、「小学生SDGsサミット〜小学生が考える『日本の暑さ対策』〜」を開催した。

本サミットでは、SDGsの17の目標のうち、ゴール13「気候変動に具体的な対策を」を主題とし、地球温暖化に伴う【暑さ対策】について、朝日小学生新聞、読売KODOMO新聞により選出された全国の小学5,6年生が各チームに分かれ、グループワークを実施し、アイディアを発表した。

また、各チームの発表に対し、慶應義塾大学 大学院 政策・メディア研究科教授 蟹江憲史氏、一般社団法人アツいまち代表理事 中島雄平氏、朝日小学生新聞 編集長 別府薫氏、読売KODOMO新聞 編集長 新庄秀規氏ら、有識者による講評も行われた。

Aチーム「生ごみは植物の栄養に」では、今まで捨てられていた食べ物のごみ、食品ロスを植物の肥料などにして再利用することを提案。オレンジの皮をジャムやオレンジピールにする、米のとぎ汁を肥料にすることによって、ごみが減る。ごみが減ることによる二酸化炭素の減少。その他にも、植物による二酸化炭素の吸収、木陰ができることで涼しい場所が増えるといった効果も期待できる。SDGsの中では、12「つくる責任 つかう責任」、13「気候変動に具体的な対策を」、14「海の豊かさを守ろう」、15「陸の豊かさも守ろう」の目標に貢献できる取り組みについて発表された。

Bチーム「グリーンカーテンで地球を救おう」では以下のような内容が提案された。スイカやメロンなどを植えることで、家のベランダや窓にグリーンカーテンを設置、さらにこの取り組みについて新聞やポスターを作成、駅前や学校で呼びかけを行う。クーラーなどの代わりにグリーンカーテンを用いることによって室温を下げ、二酸化炭素の排出を減らしつつ、涼しく過ごせるようにすると共に、取り組みの周知をすることによって温暖化対策について関心を持ってもらうことが目的となる。SDGsの中では、3「すべての人に健康と福祉を」11「住み続けられるまちづくりを」、15「陸の豊かさも守ろう」、17「パートナーシップで目標を達成しよう」などの目標の役に立つ取り組みについて紹介された。

Cチーム「クーリングエコボックス」の発表では、クーラーボックスをまちなかに設置、その中で冷やしたミストや氷などを打ち水のように道路に撒くという提案も。目的は、地面の温度を下げ過ごしやすくすること、クーラーの使用を抑え二酸化炭素排出量を減らすこと。SDGsの中では、3「すべての人に健康と福祉を」11「住み続けられるまちづくりを」、13「気候変動に具体的な対策を」、15「陸の豊かさも守ろう」などの目標に当てはまる取り組みについて紹介された。

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(引用元:livedoor news)

プレステ4で「フォートナイト」をはじめよう!「フォートナイトネオヴァーサバンドル」を数量限定で発売

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ソニー・インタラクティブエンタテインメント(以下、SIE)は、日本国内において、PlayStation 4(PS4)、ワイヤレスコントローラー(DUALSHOCK 4)やワイヤレスサラウンドヘッドセットなどのPlayStation 製品と、PS4用ソフトウェア「フォートナイト」のPlayStation 独占コンテンツを含むプロダクトコードをバンドルした「フォートナイトネオヴァーサバンドル」を、同梱する各PlayStation 製品と同じ価格にて、2019年7月13日(土)より数量限定で発売する。

「フォートナイトネオヴァーサバンドル」のプロダクトコードでは、コスチューム「ネオヴァーサ」、バックアクセサリー「ネオフレンジー」と、ゲーム内通貨「2,000 V-Bucks」または「500 V-Bucks」を手に入れることができる。「ネオヴァーサ」と「ネオフレンジー」は2020年12月31日(木)までPlayStation 独占配信のコンテンツで、「フォートナイト」のデビューや他プレイヤーとの差別化におすすめだ。

多彩なコンテンツを有する本作では、例えば「500 V-Bucks」があればスキンやエモート、「2,000 V-Bucks」があればバトルパスを購入したり、自分なりの使い方・楽しみ方を見つけることが可能。すでにPS4 を持っている人、「フォートナイト」をプレイ中の人も、カラーバリエーションのあるワイヤレスコントローラー(DUALSHOCK 4)やゲーム体験を豊かにするワイヤレスサラウンドヘッドセットとのバンドル商品が用意されているこの機会にPS4で「フォートナイト」の世界を楽しんでみてはいかがだろか。

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(引用元:livedoor news)