ホーム ブログ ページ 615

アマゾンにてビッグセール「プライムデー」がスタート!7月16日までの48時間にiPad(第6世代)などの百…

0

Amazon.co.jpにて「プライムデー」が実施中!d払いでさらに20%還元


アマゾン ジャパンが運営する総合オンラインストア「Amazon.co.jp」( https://www.amazon.co.jp )にて有料会員サービス「Amazonプライム」に加入している人を対象にしたビッグセール「プライムデー」( http://www.amazon.co.jp/primeday )を2019年7月15日(月・祝)0時から7月16日(火)23時59分まで開催しています。

今年のプライムデーは過去最長の48時間に渡って実施され、 FireタブレットやFire TVシリーズ、Amazon EchoシリーズなどのAmazonデバイスを含む世界で百万点以上のセール商品が時間限定で登場するほか、プライムデーの限定商品やプライムデーで初めて実施するエンターテイメントが企画されています。

モバイル関連ではスマートフォン(スマホ)などの周辺機器を扱うAnkerがさまざまな商品のセールを行っているほか、HUAWEI P30やROG Phoneなどのスマートフォン(スマホ)、iPad(第6世代)やLenovo TAB4 8 Plusなどのタブレット、Surface GoやSurface Pro 6などのモバイルパソコン(PC)などが対象となっています。

また「d払い20%還元キャンペーン」を利用すればさらにdポイントで20%還元され、例えば、iPad(第6世代)のWi-Fiモデルの32GBならApple.comなどの直販では40,824円のところプライムデーで14%OFFの34,980円となり、Amazonポイントが388ポイント付与され、さらにd払いで支払えば20%分の6,996ポイントが還元されて27,596円相当となります。

商品 価格
希望小売価格 プライムデー
iPad(第6世代)Wi-Fiモデル(32GB) 40,824円 34,980円
iPad(第6世代)Wi-Fiモデル(128GB) 52,704円 46,980円
ASUS ZenFone 5 ZE620KL 52,628円 43,490円
ASUS ROG Phone ZS600KL 79,500円 70,600円
HUAWEI P30+microSDカード128GB 84,110円 75,726円
OPPO Find X 120,939円 89,980円
OPPO R15 Neo 32,596円 21,980円
Lenovo Tab P10 Wi-Fiモデル 33,394円 29,800円
Lenovo Tab P10 LTEモデル 36,720円 33,000円
Lenovo TAB4 8 Plus LTEモデル 32,828円 29,500円
Lenovo Tab E10 Wi-Fiモデル 17,962円 14,430円
HUAWEI MediaPad M5 8 Wi-Fiモデル 35,636円 32,271円
HUAWEI MediaPad T5 10 LTEモデル 23,091円 21,082円
Fire HD 10 タブレット(32GB) 15,980円 9,980円
Fire HD 10 タブレット(64GB) 19,980円 13,980円
Fire HD 8 タブレット(16GB) 8,980円 5,480円
Fire HD 8 タブレット(32GB) 10,980円 7,480円
Fire HD 8 タブレット キッズモデル 14,980円 9,980円
Fire 7 タブレット(16GB) 5,980円 3,280円
Fire 7 タブレット(32GB) 7,980円 5,280円
Surface Go+タイプカバー 95,688円 80,377円
Surface Pro 6 129,384円 84,099円
Surface Pro 6+タイプカバー+ペン 181,440円 136,080円
Surface Pro LTE Advanced(2018年モデル) 174,744円 113,583円
Surface Book 2 336,744円 215,516円
Lenovo YOGA BOOK with Windows 2in1 タブレット 49,800円 47,300円
記事執筆:memn0ck

■関連リンク
・エスマックス(S-MAX)
・エスマックス(S-MAX) smaxjp on Twitter
・S-MAX – Facebookページ
・Amazon Newsroom – Amazon、年に一度のプライム会員大感謝祭「プライムデー」 7月15日(月・祝) 0時から7月16日(火)23時59分まで、過去最長の48時間開催

(引用元:livedoor news)

アマゾンにてビッグセール「プライムデー」がスタート!7月16日までの48時間にiPad(第6世代)などの百…

0

Amazon.co.jpにて「プライムデー」が実施中!d払いでさらに20%還元


アマゾン ジャパンが運営する総合オンラインストア「Amazon.co.jp」( https://www.amazon.co.jp )にて有料会員サービス「Amazonプライム」に加入している人を対象にしたビッグセール「プライムデー」( http://www.amazon.co.jp/primeday )を2019年7月15日(月・祝)0時から7月16日(火)23時59分まで開催しています。

今年のプライムデーは過去最長の48時間に渡って実施され、 FireタブレットやFire TVシリーズ、Amazon EchoシリーズなどのAmazonデバイスを含む世界で百万点以上のセール商品が時間限定で登場するほか、プライムデーの限定商品やプライムデーで初めて実施するエンターテイメントが企画されています。

モバイル関連ではスマートフォン(スマホ)などの周辺機器を扱うAnkerがさまざまな商品のセールを行っているほか、HUAWEI P30やROG Phoneなどのスマートフォン(スマホ)、iPad(第6世代)やLenovo TAB4 8 Plusなどのタブレット、Surface GoやSurface Pro 6などのモバイルパソコン(PC)などが対象となっています。

また「d払い20%還元キャンペーン」を利用すればさらにdポイントで20%還元され、例えば、iPad(第6世代)のWi-Fiモデルの32GBならApple.comなどの直販では40,824円のところプライムデーで14%OFFの34,980円となり、Amazonポイントが388ポイント付与され、さらにd払いで支払えば20%分の6,996ポイントが還元されて27,596円相当となります。

商品 価格
希望小売価格 プライムデー
iPad(第6世代)Wi-Fiモデル(32GB) 40,824円 34,980円
iPad(第6世代)Wi-Fiモデル(128GB) 52,704円 46,980円
ASUS ZenFone 5 ZE620KL 52,628円 43,490円
ASUS ROG Phone ZS600KL 79,500円 70,600円
HUAWEI P30+microSDカード128GB 84,110円 75,726円
OPPO Find X 120,939円 89,980円
OPPO R15 Neo 32,596円 21,980円
Lenovo Tab P10 Wi-Fiモデル 33,394円 29,800円
Lenovo Tab P10 LTEモデル 36,720円 33,000円
Lenovo TAB4 8 Plus LTEモデル 32,828円 29,500円
Lenovo Tab E10 Wi-Fiモデル 17,962円 14,430円
HUAWEI MediaPad M5 8 Wi-Fiモデル 35,636円 32,271円
HUAWEI MediaPad T5 10 LTEモデル 23,091円 21,082円
Fire HD 10 タブレット(32GB) 15,980円 9,980円
Fire HD 10 タブレット(64GB) 19,980円 13,980円
Fire HD 8 タブレット(16GB) 8,980円 5,480円
Fire HD 8 タブレット(32GB) 10,980円 7,480円
Fire HD 8 タブレット キッズモデル 14,980円 9,980円
Fire 7 タブレット(16GB) 5,980円 3,280円
Fire 7 タブレット(32GB) 7,980円 5,280円
Surface Go+タイプカバー 95,688円 80,377円
Surface Pro 6 129,384円 84,099円
Surface Pro 6+タイプカバー+ペン 181,440円 136,080円
Surface Pro LTE Advanced(2018年モデル) 174,744円 113,583円
Surface Book 2 336,744円 215,516円
Lenovo YOGA BOOK with Windows 2in1 タブレット 49,800円 47,300円
記事執筆:memn0ck

■関連リンク
・エスマックス(S-MAX)
・エスマックス(S-MAX) smaxjp on Twitter
・S-MAX – Facebookページ
・Amazon Newsroom – Amazon、年に一度のプライム会員大感謝祭「プライムデー」 7月15日(月・祝) 0時から7月16日(火)23時59分まで、過去最長の48時間開催

(引用元:livedoor news)

秋吉 健のArcaic Singularity:MaaSは過密社会の救世主となるか。日本における次世代交通システムへの取…

0

次世代交通システム「MaaS」について考えてみた!


みなさんは「MaaS」という言葉をご存知でしょうか。「マーズ?エムエーエーエス?」と、読み方すらよく分からないこの言葉は「マース」と読みます。「Mobility as a Service」(サービスとしてのモビリティー)の略語で、次世代交通システムなどとまとめられることが多くあります。

最近では、日本ではトヨタ自動車がソフトバンクと提携し「MONET Technologies」というMaaS実現に向けた合同会社を設立した話題が、MaaSを日本の人々に知らしめた最も大きなニュースかもしれません。

トヨタ自動車と言えば京セラに次ぐKDDIの大株主でもあり、これまでも自動運転技術などでKDDIと強力なタッグを組んできた企業だけに、モバイル分野でKDDIと競い合うソフトバンクとの提携は衝撃に近いものでした。トヨタ自動車がそれほどまでの積極的戦略を取るほどのMaaSとは一体何なのでしょうか。

感性の原点からテクノロジーの特異点を俯瞰する「Arcaic Singularity」。今回はMaaSが持つ可能性と現状の課題について考察します。


MaaSによって何が変わるのか

■都市の過密化や地方の過疎化の救世主として求められた「MaaS」

(引用元:livedoor news)

Appleストア仙台跡地のキャリアショップひしめく仙台のケータイ銀座に「楽天モバイル仙台一番町店」がオ…

0

仙台のアーケード街に楽天モバイルが出店!


楽天モバイルは12日、宮城県仙台市のアーケード街「ぷらんど〜む一番町商店街」内に同社の携帯電話サービス「楽天モバイル」の専門ショップ「楽天モバイル仙台一番町店」をオープンさせ、開店前にオープン記念セレモニーを行いました。開店したのは今年1月に閉店したAppleの直営店で“Appleストア仙台”として利用者も多かった「Apple仙台一番町」の跡地。

この商店街はNTTドコモやau、ソフトバンク、UQモバイル、ワイモバイルのキャリアショップがひしめき合っているので「ケータイ銀座」の異名を取っており、特にauは旗艦店「au SENDAI」を出店しています。開店した楽天モバイル仙台一番町店の真正面にはワイモバイルショップがあるという立地です。

セレモニーでは、仙台を本拠地とする東北楽天ゴールデンイーグルスのチアリーディングを行っている東北ゴールデンエンジェルスが登場し、華やかなパフォーマンスでオープンを盛り上げました。オープン記念セレモニーの様子と店内の様子、出店の意図などについて取材しました。


内装だけでなく外観も木目調

仙台市のぷらんど〜む一番町商店街内にオープンした楽天モバイル仙台一番町店は各キャリアショップがひしめく中、内装だけでなく建物のデザインも木目調で統一されており、他のキャリアショップと一線を画した外観です。


東北ゴールデンエンジェルスのパフォーマンス

オープンに先立って行われたオープン記念セレモニーでは東北ゴールデンエンジェルスのパフォーマンスが行われました。プロ野球楽天イーグルスのチアリーディングでおなじみの存在ということもあり、多くの通行人も足を止めてパフォーマンスを楽しんでいました。動画でもパフォーマンスの様子をお楽しみください。

動画リンク:https://youtu.be/HbQAZX22XEA


オープン記念キャンペーンの紹介

パフォーマンスの後には2019年7月12日(金)〜15日(月・祝)の4日間行われるオープン記念キャンペーン「スマホでキャッシュレスキャンペーン」の紹介がありました。またこの4日間店内にて楽天モバイルの料金プラン「スーパーホーダイ」の最低利用期間3年で契約した人を対象に、各日先着10名の契約時事務手数料が無料となります。

キャンペーンは店頭でスマホアプリ決済サービス「楽天ペイ」や電子マネー「楽天Edyアプリ」を新規登録し、2019年8月15日(木)までにアプリを利用して決済を行った人に楽天スーパーポイント200ポイントをプレゼントするとのこと。

また中学生以下が参加できるじゃんけん大会(12〜13日は東北ゴールデンエンジェルス、14日は楽天イーグルスマスコット「スイッチ」が参加)で勝利すると、楽天イーグルス5選手(浅村栄斗選手、岸孝之選手、田中和基選手、銀次選手、嶋基宏選手)の似顔絵が入ったオリジナルキーホルダー型Edy選手バージョンがプレゼントされます。


東北ゴールデンエンジェルス リサさん

東北ゴールデンエンジェルスを代表してリサさんからは「記念すべきオープンの日にパフォーマンスできることを大変嬉しく思います。みなさま、ぜひ店頭の商品を手に取って見てみて下さい。そしてじゃんけん大会には私たちも参加しますので、ふるってのご参加をお待ちしております」と挨拶がありました。


楽天モバイル仙台一番町店店長 水戸宗晴氏

続いて楽天モバイル仙台一番町店店長の水戸宗晴氏は「当店は楽天モバイルの大型店舗の3店舗目(渋谷公園通り店、池袋東口店に次ぐ3店舗目)としてオープンいたしました。東北・仙台で大型店舗をオープンできることを嬉しく思っております。キャンペーンを行っておりますので、ぜひお気軽にお立ち寄りいただきたいと思います」と挨拶を行いました。


広くて開放的な店内(楽天モバイル提供)

入口にコンシェルジュカウンターを設けている

店内は天井が高く、奥行きがあり開放的な雰囲気です。入口にはコンシェルジュカウンターが設けられており、コンシェルジュが売り場や契約テーブルなどへ誘導する形となっています。


商品カウンタースペース(楽天モバイル提供)

契約スペースは丸テーブル(楽天モバイル提供)

商品カウンタースペースにも椅子が設けられ、契約スペースもカウンターではなく、丸テーブルになっており、リラックスできる雰囲気です。


楽天イーグルスチケットカウンター

楽天イーグルス則本選手・田中選手のパネルも

仙台は楽天イーグルスの本拠地でもあるため、試合チケットが購入できるカウンターや、則本昂大投手、田中和基選手のパネルが置かれた写真撮影スペースも設けられています。

楽天モバイル 営業・マーケティング本部 ショップ営業戦略部 営業戦略課課長の飯國壮吾氏は出店の狙いについて「仙台は楽天ゴールデンイーグルスがあり、楽天グループに親近感を持った方が多い土地柄です。商店街の中で、高い集客性があり、快適な購入ができるようにということで大型店舗の出店を決めました」と説明しました。

他のキャリアショップがひしめく「ケータイ銀座」への出店ということについては「一緒に携帯業界を盛り上げていきたいです」とのこと。このエリアの他のキャリアショップでも今回の楽天モバイルの出店に対抗してこの3連休中さまざまなイベントを仕掛ける店舗もあるとのことで、販売競争は激化しそうです。

今回の楽天モバイル大型店舗出店はAppleストア跡地への出店ということでも話題性は大きいです。楽天モバイルのサービスに興味のある方はぜひ立ち寄ってみてはいかがでしょうか。

記事執筆:小林健志

■関連リンク
・エスマックス(S-MAX)
・エスマックス(S-MAX) smaxjp on Twitter
・S-MAX – Facebookページ
・「仙台一番町店オープン記念スマホでキャッシュレスキャンペーン」開催!東北ゴールデンエンジェルス、スイッチもお店に駆けつけます!- 楽天モバイル
・楽天モバイル仙台一番町店

(引用元:livedoor news)

JR東日本、一部路線で画面を見せる「スマホ定期券」のモニタリングを実施!ウェルネットのアプリ「バス…

0

JR東日本の一部路線で「スマホ定期券」のモニタリングを実施!


東日本旅客鉄道(以下、JR東日本)およびウェルネットは10日、JR東日本が運行する一部路線にてスマートフォン(スマホ)の画面を見せる「スマホ定期券」のモニタリングを2019年9月1日(日)から2020年3月31日(火)まで実施すると発表しています。

スマホ定期券はウェルネットのスマホなど向けアプリ「バスもり!」を利用し、モニタリングは沿線の高校に協力してもらって通学定期券について行い、運用面での課題などを洗い出してさらなるサービス向上に取り組んでくために実施するということです。

なお、バスもり!はジェイアールバス関東やジェイアールバス東北、北海道バス、東北急行バスなどの多くの高速バスにて実際に利用されているほか、2018年4月からは北海道旅客鉄道(以下、JR北海道)の「石北線」および「釧綱線」における一部エリアでも利用されています。

JR東日本では首都圏や仙台・新潟エリアで「モバイルSuica」を活用して駅の窓口に行くことなく、定期券を購入できるサービスを展開していますが、Suicaなどの交通系ICカードの未導入線区では定期券を発行するために駅の窓口まで行く必要があります。

今回、同社ではウェルネットとの連携によって駅の窓口に行かなくても通学定期券を購入できる仕組みを試行導入することでサービスの向上を図ります。モニタリングを行う路線は以下の通りで、対象券種は通学高校(1・3・6 か月)。

(1)水郡線 矢祭山〜磐城守山間
(2)奥羽本線 大石田〜真室川間
(3)陸羽東線 新庄〜最上間
(4)陸羽西線 新庄〜古口間
(5)気仙沼線 BRT 柳津〜気仙沼間
(6)羽越本線 本楯〜西目間
(7)上越線 越後湯沢〜浦佐間
(8)小海線 清里〜小諸間
(9)飯山線 豊野〜森宮野原間

スマホ定期券ではスマホから定期券を申し込むことができ、スマホ自体が定期券となるため、あらためて駅で定期券を購入する必要がありません。また代金の支払いはクレジットカード決済のほか、コンビニや金融機関のATMなどの多様な方法に対応しているほか、ウェルネットが提供する支払アプリ「支払秘書」を活用すると申込みから支払いまでのすべてがスマホで完結します。

利用方法はスマホにバスもり!アプリをインストールし、区間や期間などの定期券情報を入力して資格確認用情報の入力と本人確認用写真を撮影定期運賃を各種決済方法で支払えば定期券の購入が完了するので、後は駅改札でアプリ上に券面表示して見せるだけとなります。なお、スマホから資格確認用情報の入力と本人確認用写真を撮影、画面表示を行うことで駅窓口へ「通学証明書」を提出する手続きを省略できるということです。


アプリ名:バスもり! バスの検索〜予約を完全サポート
価格:無料
カテゴリー:地図&ナビ
開発者:WELLNET CORPORATION
バージョン:3.4.1
Android 要件:4.1以上
Google Play Store:https://play.google.com/store/apps/details?hl=ja&id=jp.wellnet.busmori.concierge


アプリ名:バスもり!
価格:無料
カテゴリー:ナビゲーション
開発者:WELLNET CORPORATION
バージョン:3.4.1
互換性:iOS 9.0以降。iPhone、iPad、およびiPod touchに対応。
iTunes Store:https://itunes.apple.com/jp/app/id1093365461?mt=8


記事執筆:memn0ck

■関連リンク
・エスマックス(S-MAX)
・エスマックス(S-MAX) smaxjp on Twitter
・S-MAX – Facebookページ
・JR北海道の石北線・釧綱線にてスマホで定期券を予約・購入・乗車できるサービスが4月1日提供開始!ウェルネットのアプリ「バスもり!」を利用 – S-MAX
・JR東日本の一部路線で「スマホ定期券」のモニタリングを実施します! – ニュースリリース
・JR東日本の一部路線で「スマホ定期券」のモニタリングを実施します | 東日本旅客鉄道
・JR東日本:東日本旅客鉄道株式会社

(引用元:livedoor news)

最新のiPhoneにも引けを取らない快適さに驚いた!ソニーの最新フラッグシップスマホ「Xperia 1」の動作…

0

ゼロから始めるスマートフォン


NTTドコモおよびau、SoftBankから発売されたソニーブランドの最新フラッグシップスマートフォン(スマホ)「Xperia 1」(ソニーモバイルコミュニケーションズ製)。筆者もNTTドコモ向け「Xperia 1 SO-03L」を購入してレビューをしています。

Xperia 1は超縦長画面「シネマワイドディスプレイ」やトリプルリアカメラが注目されていますが、基本性能も最新のハイエンド向けチップセット(SoC)「Snapdragon 855」や6GB内蔵メモリー(RAM)などを搭載しており、Xperia史上で最高スペックとなっています。

そこで今回は第1回目の外観・同梱品、第2回目の持ちやすさ、第3回目の映像体験の紹介に続いて基本的な動作速度や安定性についてチェックしましたので筆者の感想を交えながらお送りしたいと思います。

【非常に速く、安定している】

驚きました。同時に「Xperiaはここまで良くなったのか」と感心しました。これまでのレビューでも書いていますが、筆者はここ最近「iPhone」をメインに使っており、ハイエンドのAndroidスマホはしばらく使っていませんでしたし、買ってもいませんでした。

スペックは高いのだけど、どこか動きがぎこちなかったり、ちょっとしたことでエラーやフリーズが発生する、人気のゲームも思うように動かない……せっかく高いお金を出して買ってもそんな感じだったので、Androidのハイエンドモデルには辟易していました。

でも、Xperia 1はそういったその負のイメージを完全に吹き飛ばしてくれました。最新のiPhoneからXperia 1に乗り換えても動作面で何らストレスを感じることなく使えています。

どうしてこんなにも良くなったのでしょうか。最新のSnapdragon 855が優れているのでしょうか。よくわかりませんが、とにかくアプリのインストールや起動、画面遷移・スクロール・ピンチ操作時の動き、ゲームでのタッチ精度・反応速度など、すべてが高速かつ安定していて、動作面での不安やストレスをほとんど感じなくなりました。

プラットフォームが違うので同軸で評価できないところはあるものの、例えば、単にアプリをインストールするだけならXperia 1の方が圧倒的に高速で快適です。

基本的な動作がこれだけきちんとしているからこそ、ワイドシネマディスプレイやらトリプルカメラといった付加価値にも触れてみようかなという気になれるんですよね。

過去、Androidスマホの緩慢な動きに嫌気がさしてiPhoneに乗り換えたという人は、Xperia 1に限らず最新のハイエンドAndroidスマホを一度試してみて欲しいです。大きな成長を感じられるはずです。

【ベンチマークの結果にも満足】

定番の「AnTuTu Benchmark」と「3DMark」を走らせてみました。AnTuTu Benchmarkのスコアは「355570」となりました。他の評価サイトを見てみてもXperia 1 SO-03Lのスコアは大体このくらいになっていたので信用できる値だと思います。前作の「Xperia XZ3」のスコアは大体26万点でしたので14%程度スコアが上がったことになります。

自分では測っていませんが、Galaxy S10やGalaxy S10+、AQUOS R3(どちらもNTTドコモ版)も35万点台のスコアとなるようです。また筆者がメインで使っている「iPhone XS」は「361827」というスコアに。ベンチマーク上では最新のハイエンドAndroidスマホと最新iPhoneは大体同じくらいの評価となるようです。

一方、3DMarkでは「Sling Shot Extreme」のOpenGL ES 3.1のスコアが「5748」、Vulkanのスコアが「4815」となりました。Xperia XZ3ではOpenGLのスコアが4500程度、Vulkanのスコアが3400程度だったようなので、グラフィックス性能も大幅に上がっています。

実際に負荷の高そうなゲームを少しだけプレイしてみました。PUBG MOBILEやフォートナイト、ウイニングイレブン2019、Vainglory、デレステ、パズドラ、Pokemon GO、ハースストーン、このあたりはまったく問題なくサクサク動いていました。タッチの反応や精度にも違和感を感じませんでした。

【不足しがちなストレージ容量】

スペック的に残念に思ったのが、内蔵ストレージの容量です。大抵の他のハイエンドスマホが128GB以上のストレージを積んでいるところ、Xperia 1の日本向けモデルではストレージが半分の64GBしかありません。

microSDXCカードなどの外部ストレージに対応していないiPhoneでさえこれまで64GBモデルでやりくりしてきましたし、最初は64GBでも問題ないと思っていました。

しかしながら、Xperia 1を使いだしてしばらくして64GBでは厳しいと思うようになりました。それほどヘビーに使っているつもりはないのにあっという間にストレージの使用率が90%を超えてしまったからです。

内訳をみると、使用中の約56GBうちシステムで13GB、写真と動画で10GB、ゲームで18GB、その他のアプリで15GBを使っていました。写真と動画はCinema Proで撮影したものを含む4K動画が幅をきかせていました。

ゲームは重量級から軽量級のものまで合わせて10個以下、その他アプリは動画・音楽配信系アプリと画像・動画編集系アプリが上位に来ていました。


ゲームなのに「ゲーム」に分類されないアプリもある。実際の内訳は本文中で示した通り

Xperia 1に限らずハイエンドモデルでは扱うコンテンツがよりリッチになるので知らず知らずのうちに容量を食ってしまうんですね。加えてXperia 1は4Kディスプレイや映画撮影アプリのCinema Proがあったりして4K動画データを扱う頻度が他機種よりも高いわけです。

さらに撮った写真や動画を編集するアプリも欲しくなりますし、動画視聴においてはオフラインで観るために2〜3本の映画データをダウンロードしておきたくなります。Xperia 1で観る映画は最高ですからね。でもこんな風にXperia 1を満喫していると、瞬く間にストレージがいっぱいになってしまいます。

何が辛いってすでに余裕がないことです。そろそろmicroSDカードが必要かな?何を買おうかな?どのデータを移そうかな?バックアップ体制はどうしようかな?こんなことを考える余裕が欲しいです。内蔵ストレージが64GBしかないとそれが出来ません。だからXperia 1では大容量なmicroSDカードの同時購入がほとんど強制されているようなものです。

スマホはデジカメではないのだから外部メモリーに依存するやり方はどうなのだろうと思います。単価が下がって買いやすくなっているとはいえパフォーマンスや信頼性を求めるとそれなりのコストがかかりますし、最適な製品を選ぶのも意外と時間と手間がかかります。新しいリスクも生まれますし、次のモデルではぜひ128GB以上の内蔵ストレージを載せてほしいです。

【発熱とバッテリー消費にも問題を感じない】

負荷の高いコンテンツを利用していると背面カメラ付近がじっとりと熱くなってきます。体感的には45度くらいに感じられ、長時間この状態が続くと少し不快に。でも動作は不安定になることはありませんでした。

アプリで温度を確認してみると、CPU温度が最大で52度くらい、バッテリー温度は最大42度くらいまで上がっていました。発熱に関しては平均的で問題のない値だと思います。


バッテリー温度は平均で29.5度。最高で42度程度となった

CPU温度は高負荷なゲームをプレイしている最中で最高52度程度になる

電池持ちについてはスマホの使い方に大きく左右されるので感覚的な話になってしまいますが、悪くない印象です。参考になるかわかりませんが、午前中にそこそこ使って午後はほとんど使わない日は以下のような推移(青線)になりました。

【指紋認証は及第点】

Xperia 1の指紋認証はセンサーにポンと触れるだけで一瞬で認証が完了し、スリープと画面ロックを両方解除してくれます。ロック解除までに若干待たされる感じはありますが、ストレスを感じるほどではなく、及第点といったところです。挙動も安定しています。

使い始めてから一度だけ、どうやっても認証できないトラブルに見舞われました。Xperiaの旧モデルでよく見られた現象だったので一瞬嫌な予感がしましたが、本体を再起動したら調子が元通りになりましたし、それ以降は一度も発生していないので心配しなくてよいレベルだと思います。

【カメラの安定感はあと一歩】

基本的にはカメラアプリの起動も早いですし、静止画と動画の切り替えなど、動作も安定しています。ただまれにエラーが出てカメラアプリが起動できないことがあります。約3週間の期間で2度ほどありました。またライブビューがチラつくことがありました。

その他、動画撮影時の手ぶれ補正の挙動がおかしいなど、カメラ機能に関してはなんとなくソフトウェアの調整不足なのかなと思わせる部分がちらほら見受けられました。

スマホのカメラはどれだけ確実に、スピーディーに撮れるかが大事だと思っています。その点でXperia 1のカメラにはほんの少しだけ不安を感じています。ソフトウェア更新でうまく改善されることを期待しています。


先日配信されたソフトウェア更新でカメラアプリの不具合が一部改善されたという報告もある
記事執筆:ゼロから始めるスマートフォン

■ゼロから始めるスマートフォン
■Xperia 1の動作速度・安定性をチェック 最新iPhoneにも引けを取らない快適さに驚いた – ゼロから始めるスマートフォン

■関連リンク
・エスマックス(S-MAX)
・エスマックス(S-MAX) smaxjp on Twitter
・S-MAX – Facebookページ
・Xperia 1 関連記事一覧 – S-MAX

(引用元:livedoor news)

NTTドコモ、スタンダードスマホ「LG style L-03K」のAndroid 9.0 PieへのOSバージョンアップを含むソフ…

0

docomoスマホ「LG style L-03K」がAndroid 9.0 Pieへのソフトウェア更新でまれに文鎮化する不具合!


NTTドコモは12日、昨年6月に発売した「2018年夏モデル」のうちのコストパフォーマンスの高いスタンダードスマートフォン(スマホ)「LG style L-03K」(LGエレクトロニクス製)に対して最新プラットフォーム「Android 9.0(開発コード名:Pie)」へのOSバージョンアップを含むソフトウェア更新を一時中断したとお知らせしています。

LG style L-03Kには7月10日よりAndroid 9.0 Pieへの更新を配信していましたが、7月12日より更新を実施後に「まれに一部端末において、OSバージョンアップが完了せずロゴでフリーズしてしまう事象が確認されました。」として更新の提供を一時見合わせているとしています。

なお、同社では問題が解決した対処版の準備が整い次第、再度提供を再開する予定だと案内いたします。また更新後に本事象が発生した場合は近くのドコモショップの故障取扱窓口に来店するよう案内しており、利用者には迷惑をかけることとなり、大変申し訳ないと謝罪しています。

LG style L-03Kは防水(IPX5およびIPX8準拠)や防塵(IP6X準拠)、おサイフケータイ(FeliCa)、ワンセグに対応しつつ、価格を抑えたコストパフォーマンスの高いエントリースマホです。サイズは約144×69×8.7mm、質量は約140g台、本体カラーはブルーおよびブラック、ホワイトの3色展開。

主な仕様はアスペクト比9:18の縦長な約5.5インチフルHD+(1080×2160ドット)TFT液晶「FullVision Display」やQualcomm製1.8GHzオクタコアCPU「Snapdragon 450」や4GB内蔵メモリー(RAM)、64GB内蔵ストレージ、microSDXCカードスロット、2890mAhバッテリー、USB Type-C端子、3.5mmイヤホンマイク端子など。

またHi-Fi Quad DACを搭載し、音響面にもこだわっているほか、2.4および5.xGHzデュアルバンド対応でIEEE802.11a/b/g/n/ac準拠の無線LAN(Wi-Fi)およびBluetooth 4.2、位置情報取得(A-GPS・GLONASS)に対応し、カメラも約1620万画素裏面照射型CMOSおよび約800万画素裏面照射型CMOSを搭載。生体認証は背面に指紋センサーを搭載するほか、顔認証にも対応。その他の詳細な製品情報は以下の記事をご覧ください。

・NTTドコモ、docomo withスマホ「LG style L-03K」を発表!縦長な5.5インチFHD+液晶やS450、4GB RAM、おサイフケータイ、防水・防塵などに対応。価格は約4万円で6月下旬発売 – S-MAX
・余裕の性能と“今どき”デザインが光る!docomo with対応でコスパにも優れたNTTドコモ向けスタンダードスマホ「LG Style L-03K」を写真と動画で紹介【レポート】 – S-MAX

LG style L-03Kは発売時にはAndroid 8.1(開発コード名:Oreo)を搭載しており、7月10日よりAndroid 9.0 Pieが配信開始されましたが、まれに更新時の再起動時にロゴが表示されたまま固まってしまって更新が完了せずに利用できなくなってしまう不具合が発生したため、更新を一時中断したということです。

なお、更新は正常に行われた場合には現時点では特に問題はない模様ですが、更新中にロゴが表示されたたままになってしまった場合にはドコモショップに来店しての修理となります。不明点などは、NTTドコモの電話窓口(NTTドコモの携帯電話からの場合は局番なしの「113」、それ以外からの場合は「0120-800-000」から音声ガイダンスに従って「3」→「1」)に問い合わせるよう案内されています。

記事執筆:memn0ck

■関連リンク
・エスマックス(S-MAX)
・エスマックス(S-MAX) smaxjp on Twitter
・S-MAX – Facebookページ
・LG style L-03K 関連記事一覧 – S-MAX
・ドコモからのお知らせ : 「LG style L-03K」OSバージョンアップの一時中断のお知らせ | お知らせ | NTTドコモ

(引用元:livedoor news)

携帯電話ショップ「テルル」などを運営するピーアップがSIMフリースマホ第4弾「Mode1 RR MD-04P」を公開…

0

P-upが第4弾スマホ「Mode1 RR MD-04P」を近く発売へ!


携帯電話ショップ「テルル」などを運営するピーアップは11日、同社が展開するSIMフリースマートフォン(スマホ)「Mode1」シリーズとして新たにAndroid搭載の第4弾製品「Mode1 RR(型番:MD-04P)」を公開したとお知らせしています。

同社では“COMING SOON”として『スマホ×レーシングのコラボ再び!シリーズ最新作「Mode1RR」2019年 発売予定』と案内しており、近く発表会も行われる予定。なお、型番のMD-04Pは公式Webサイトのソースにて示されています。

(引用元:livedoor news)

Snapdragon 855でもここまで違う!ゲーミング向けモンスタースマホ「Black Shark 2」を同じSoCを搭載し…

0

この違いこそゲーミングスペック!SIMフリースマホ「Black Shark 2」の性能をベンチマークでチェック


TAKUMI JAPANが6月7日に発売したSIMフリースマートフォン「Black Shark 2」(Black Shark Technologies製)。日本でもここ最近、いくつかの製品が投入されている“ゲーミング”を謳う超高性能な仕様が特徴で価格はメーカー希望小売価格で107,870円(税込)となっています。

しかしながら、高価なだけあってチップセット(SoC)にQualcomm製の現時点(2019年7月現在)における最上位向け「Snapdragon 855」搭載するほか、現状のスマホとしては最も大容量の12GB内蔵メモリー(RAM)を搭載したモンスタースペックとなっています。

そんなBlack Shark 2を入手した筆者。前回は開封して同梱や別売りの純正オプションなどの周辺機器、ゲーミングモードの紹介などをお送りしましたが、今回は本機の性能をベンチマークアプリを使って計るとともに、同時期に発売された同じSnapdragon 855搭載の他社スマホとの違いを比較して検証したいと思います。

【比較対象と使用ベンチマークアプリ】

今回のベンチマーク比較にはBlack Shark 2と同じSnapdragon 855を搭載したNTTドコモ向け最新フラッグシップスマホ「AQUOS R3 SH-04L」(シャープ製)を対象としています。これは単に筆者が所持しているSnapdragon 855搭載スマホが他にこれしかないからですが、公開されているベンチマークアプリの結果などを見る限りは通常のSnapdragon 855搭載スマホは概ねそれほど違いはないように思われますので大きな問題はないと思われます。

またベンチマークの計測に用いたアプリは全体的な性能をチェックする定番のベンチマークアプリ「Antutu Benchmark」および「PC Mark」に加え、主にゲーミング向けのGPUなどのグラフィックス性能を調べることのできる「3D Mark」、そして逆に演算処理などを中心としたCPUに絞って性能をチェックする「Geekbench 4」を使用しました。


今回の比較対象はAQUOS R3 SH-04L

なお、ベンチマークの比較は本機に限らず、大抵の製品でも該当しますが、今後のソフトウェア更新などで状況が変わってくる可能性もありますので、あくまでも参考値として見ていただければと思います。

ちなみに同等のSoCを搭載した両製品ですが、Black Shark 2にはゲーミングモード「SHARK SPACE」があるほか、ベンチマークの結果やゲームアプリの動作に影響がありそうな仕様としてRAMがBlack Shark 2の12GBに対し、AQUOS R3は6GBであることが挙げられます。

またディスプレイの解像度もBlack Shark 2ではフルHD+(1080×2340ドット)なの対し、AQUOS R3がQHD+(1440×3120ドット)と異なる点があるため、RAMが多く解像度が低いBlack Shark 2のほうが動作速度的には有利なことも念頭に入れておきたいところです。

【Antutu Benchmarkで比較】

では、まずはじめに定番のベンチマークアプリであるAntutu Benchmarkでテストを行った結果を紹介していきます。今回の比較ではBlack Shark 2のSHARK SPACEモードと通常モード、そしてAQUOS R3でそれぞれ3回ずつ計測し、中央値(真ん中だった結果)を比較しています。


左からBlack Shark 2のゲーミングモード、Black Shark 2の通常モード、AQUOS R3

結果を見て驚いたのが、Black Shark 2のSHARK SPACEモードのオン・オフに関わらずスコアに大差がないことです。SHARK SPACEモードがオンの方が1000点ほどスコアが高くなっていますが、10万点超えの世界に突入しているAndroidスマホ上位勢からすると、誤差程度の範囲でしょう。

あくまで予測の範疇ではありますが、もしかするとBlack Shark 2は通常時でもAntutu BenchmarkはSHARK SPACEモード相当の設定で動作するようになっているのかもしれません。一方で、AQUOS R3と比べると3000点程上回っています。大きな差ではありませんが、何度計測してもAQUOS R3に対して2500〜3000点ほどの差でBlack Shark 2がリードしていました。


Antutu Benchmarkランキング。国内モデルのBlack Shark 2は4位相当

他の人が計測した結果によるランキングを見ると、3位にもBlack Shark 2の名前があります。これは恐らくグローバル版のスコアかと思われます。あくまでも憶測ですが、スコアが国内版に比べてやや高い数値なのは日本語環境でテストしていないからではないでしょうか。

【PC Markで比較】

次はこちらも定番のベンチマークアプリであるPC Markでの計測結果となります。AnTuTu Benchmarkに比べると、PC MarkではハッキリとSHARK SPACEモードと通常モード、AQUOS R3のスコアの差が出ました。


左からBlack Shark 2のSHARK SPACEモード、Black Shark 2の通常モード、AQUOS R3の結果

PC Markにおけるランキング。国内スマホ最高峰のスコアを達成しており、基本的な足回りは非常に優秀な模様

特にSHARK SPACEモード時はスコアが11000点を超えており、後述のランキングでは2位相当です。トップのMeizu 16Sは国内では販売されていないので、日本国内向けのAndroidスマホにおいては最上位の数値を叩き出したことになります。もちろん、AQUOS R3も25位相当と決して低い数値ではありませんが、さすがにランキングの上位勢に食い込むのは厳しいようです。

【3D Markで比較】

続いて3Dモデルの描画能力などGPU性能を中心にをテストするベンチマークアプリである3D Markでの計測結果です。Black Shark 2はSHARK SPACEモードでスコアの微増が見られますが、そこまで大きな違いは見られませんでした。基本スコア(Open GL)についてはAQUOS R3でも十分すぎるほどの高いスコアが確認できます。


3D Markでの計測結果。左からBlack Shark 2のSHARK SPACEモード、Black Shark 2の通常モード、AQUOS R3

その一方で項目の「Sling Shot Extreme Vulkan」は、Black Shark 2がAQUOS R3を圧倒しており、こちらの項目はAQUOS R3は何度か測定しなおしても4300にまでは到達できませんでした。

3D Markのランキングは基本スコアにおいてはSnapdragon 855搭載スマホではどのモデルも誤差程度(誤差150点以内にひしめき合っている)で、Open GLのランキングは製品が出揃っておらずにデータ不足だったので割愛します。


3D Markの基本スコアランキング。Snapdragon 855モデルがひしめき合い、ほとんど誤差なので参考程度に

【Geekbench 4で比較】

最後にCPU性能のみにフォーカスしたベンチマークアプリのGeekbench 4にてスコア比較を行いました。計測結果を並べて見て見ると、Black Shark 2の通常モードとAQUOS R3はほぼ同じで、Black Shark 2のSHARK SPACEモードではシングルコア性能が微増しているのがわかります。


Geekbench 4での計測結果。左からBlack Shark 2のゲーミングモード、Black Shark 2の通常モード、AQUOS R3

このアプリはRAMや画面解像度は考慮せず、CPU(SoC)の能力のみを計測するため、Black Shark 2の通常モードとAQUOS R3のスコアがほぼ同一なのは納得の結果だと思います。一方で、SHARK SPACEモードでは微増ながらも確実に数値が伸びており、ゲーミングモードとしての効果を確認することができました。

【ベンチ比較を行ったまとめ】

NTTドコモやau、SoftBankといった大手携帯電話会社向けに幅広い層でアピールしていくスマホであるAQUOS R3と、ゲーミング向け機能であるSHARK SPACEモードなどで徹底的に性能を尖らせた攻撃的なスマホであるBlack Shark 2をベンチマークで比べるのはちょっぴり酷かもだったかもしれません。

しかしながら、ゲーミング特化のSHARK SPACEでのスコア結果も大事ですが、全体的な基本性能をチェックするPC Markでのスコア差は無視のできないレベルで、Black Shark 2はゲームが快適にプレイできることをめざしたスマホではありますが、普段使いでも十分体感できるほど快適かつ軽快に動いてくれるはずです。

ゲームが超快適に遊べるスマホなら普段使っても超快適に動くはずなのですから!そういった点でも普段はゲームをしないという人でもとくかくハイスペックで快適な動作を望むという人にもオススメできるスマホなのではないでしょうか。

次回は筆者の主観が多めではありますが、手持ちのゲームアプリなどを試してみたり、しばらく使ってみたBlack Shark 2の感想、まとめなどをお送りしたいと思います。

Black Shark 2 12G+256GB JAPANモデル Shadow Black 【日本正規代理品】 SKW-H0_JP_SBK [エレクトロニクス]
ブラックシャーク(Black Shark)
2019-06-07


Black Shark 2 12G+256GB JAPANモデル Frozen Silver 【日本正規代理品】 SKW-H0_JP_FSV [エレクトロニクス]
ブラックシャーク(Black Shark)
2019-06-07


Black Shark 2 12G+256GB JAPANモデル Glory Blue 【日本正規代理品】 SKW-H0_JP_GBL [エレクトロニクス]
ブラックシャーク(Black Shark)
2019-06-07



アプリ名:AnTuTu Benchmark
価格:無料
カテゴリ: ツール

(引用元:livedoor news)

ZOTAC製GeForce RTX 2070 SUPER&GeForce RTX 2060 SUPERグラフィックスカードを購入するとゲーミングデ…

0

アスクは、2019年7月9日(火)〜7月21日(日)の期間、GeForce RTX 2070 SUPERおよびGeForce RTX 2060 SUPERを搭載する対象のZOTAC社製グラフィックスカードを購入した人を対象に、CORSAIR製のワイヤレスゲーミングデバイス豪華4点セットを抽選で5名にプレゼントするキャンペーンを実施する。

本キャンペーンは、発表されたばかりの最新GPU、GeForce RTX 2070 SUPERおよびGeForce RTX 2060 SUPERを搭載する「ZOTAC GAMING GeForce RTX 2070 SUPER Twin Fan」、「ZOTAC GAMING GeForce RTX 2060 SUPER MINI」の2製品が対象となる。

キャンペーン賞品として、CORSAIR社製のゲーミングデバイスとなる、ワイヤレスマウス「HARPOON RGB WIRELESS」、ワイヤレスキーボード「K63 Wireless」、ワイヤレスヘッドセット「HS70 WIRELESS Carbon」、マウスパッド「MM300 Extended」の豪華4点セットがプレゼントされる。

■キャンペーンページ

■ITライフハック
■ITライフハック Twitter
■ITライフハック Facebook

■パソコンに関連した記事を読む
・サードウェーブ、GeForce RTX2060 Super / 2070 Super 搭載パソコンを発売
・VAIOからA4よりも小さい12.5型モバイルPC「VAIO SX12」を発表
・iiyama PC「LEVEL∞」よりGeForce GTX 1650を搭載した15インチのゲーミングノート
・リンクス、プロ向けに設計されたハイパフォーマンスマウスパッドを発売
・日本エイサーから初音ミクとコラボした「Acer×HATSUNE MIKU ノートパソコン」が登場

(引用元:livedoor news)