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自宅を映画館に変える!ハイセンスジャパンの「シアターサウンドシステム」2機種が10月に登場

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ハイセンスジャパンは、テレビのサウンドを手軽に高音質化できるシアターサウンドシステム「HS512」「HS210」を2019年10月中旬に発売する。価格はHS512が5万5,000円前後、HS210が2万円前後(いずれも税別)。

■自宅に居ながら映画館や劇場の臨場感を味わえる
HS512は、映画館、劇場用に開発された立体音響システムであるドルビーアトモスに対応。前後左右に加えて頭上からもサウンドが流れる。音と映像がより正確にリンクすることで、いつもの映画も効果・迫力共にワンランクアップ。その場にいるかのような臨場感を感じられる。

ハイトスピーカーにより、オーバーヘッドサウンドを出力可能。ドルビーアトモスとハイトスピーカーの相乗効果で高さ方向の表現力が豊かになり、雨やヘリコプターの音などもよりリアルに。三次元に拡がる優れた音に包まれる体験ができる。

180Wのサブウーファー搭載。通常のスピーカーだけでは再現しにくい低音もしっかりと表現することが可能だ。大迫力の重低音を自宅で存分に楽しめる。また、ワイヤレスなので置き場所も自在だ。

4Kパススルー、光デジタル、同軸デジタルなど、対応する入力端子数を豊富に用意。映画やゲーム、音楽など、様々なコンテンツでダイナミックなサウンドを楽しめる。

一方HS210はエントリーモデルながらスピーカー+サブウーファーの2ピース構成で、自宅でも手軽に大迫力サウンドを実現できる。サブウーファーはワイヤレスなので置き場所も自在だ。

また3種類のサウンドモードを搭載。映画ではシーンに合わせた自然な広がりを、音楽では心震わせる迫力を、ゲームではあたかも現実かのような臨場感を。それぞれのコンテンツの良さをより際立たせるサウンドを楽しめる。

そして光デジタル、同軸デジタルなど、対応する入力端子数が豊富。HS512と同じく、様々なコンテンツでダイナミックなサウンドを楽しめる。

■主な仕様
【HS512】
スピーカー構造      :5.1.2ch(ワイヤレスサブウーファー)
スピーカーユニット数   :10
HDMI入力端子数/出力端子数:2/1(ARC)
入出力端子        :HDMI連動/HDMI CEC連動/4K Ultra HD パススルー/
              HDR伝送/光デジタル/USB/Bluetooth/同軸デジタル/
              AUX
対応再生フォーマット   :Dolby ATMOS-Dolby TrueHD/
              Dolby Atmos-Dolby Digital Plus/
              Dolby TrueHD/Dolby Digital Plus/
              Dolby Digital/LPCM 2ch/LPCM 5.1ch/LPCM 7.1ch/
              DTS/DTS-ES Discrete6.1/DTS-ES Matrix6.1/
              DTS 96/24 /DTS-HD High Resolution Audio/
              DTS-HD Master Audio/DTS-HD LBR/DTS :X
実力最大出力(JEITA)    :380W(25W×6+50W+180W)
サウンドモード      :Movie/Music/Sport/News/Night
バースピーカー寸法(mm)  :1200 x 73 x 110
サブウーファー寸法(mm)  :240 x 420 x 240
バースピーカー重量(kg)  :4
サブウーファー重量(kg)  :5.25

【HS210】
スピーカー構造      :2.1ch(ワイヤレスサブウーファー)
スピーカーユニット数   :4
HDMI入力端子数/出力端子数:0/1(ARC)
入出力端子        :HDMI連動/HDMI CEC連動/光デジタル/USB/
              Bluetooth/同軸デジタル/AUX
対応再生フォーマット   :Dolby Digital/LPCM 2ch/LPCM fs : 48KHz/24bit
実力最大出力(JEITA)    :100 W(20W×2+60W)
サウンドモード      :Movie/Game/Music
バースピーカー寸法(mm)  :980 x 55 x 75
サブウーファー寸法(mm)  :210 x 325 x 248
バースピーカー重量(kg)  :1.9
サブウーファー重量(kg)  :4.8

■商品詳細

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(引用元:livedoor news)

特別コラボメニューや来店者プレゼントも!新宿・歌舞伎町に「おとなのジャンプ酒場」が登場

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80年代当時、発行部数500万部を誇り、誰もが夢中になった「週刊少年ジャンプ」。そんな同誌の創刊50周年を記念して、新宿歌舞伎町に「おとなのジャンプ酒場」が2019年7月11日(木)にオープンした。

「キン肉マン」「北斗の拳」「聖闘士星矢」「魁!!男塾」「ろくでなしBLUES」「ドラゴンボール」「シティハンター」といった作品名から、発売日を待ちわびた子供時代の熱い思いが蘇る方は多いのではないでしょうか。そんな名作の数々とともにお酒と食事を思いっきり楽しめる空間が「おとなのジャンプ酒場」だ。

店内にはジャンプヒーローが大集結した巨大壁画や巨大フィギュア、漫画家のお宝グッズなどが勢ぞろい。80年代当時の週刊少年ジャンプも実際に手にとって読むことができる。

心おどる空間の中で提供されるのは、通常メニューから42品のお料理と52種類のドリンクが2時間食べ飲み放題で税込3,000円(要予約)のコース。「塩キャベツ」や「枝豆」「冷やしトマト」、「唐揚げ」「フライドポテト」といった居酒屋の定番メニューをたっぷりと楽しめる。

また「ドラゴンミートボール(ドラゴンボール)」730円(税別)、「炎のシュレンの炙り肉寿司(北斗の拳)」980円(税別)「ダイヤモンドダスト冷麺(聖闘士星矢)」880円(税別)といった作品との特別コラボメニューもラインナップ(食べ飲み放題とは別料金)。これらのコラボメニューを注文した人には、限定オリジナルステッカーがプレゼントされる。

なお来店者には、もれなくキャラクターたちが描かれたメニュー表やオリジナルコースター、お土産用袋、特製箸袋をプレゼント。また合計7回来店すると「おとなのジャンプ酒場」オリジナルの特製ジョッキをプレゼント。ジャンプファン垂涎のアイテムが用意されている。

■「おとなのジャンプ酒場」店舗概要
通常コース内容:料理42品、ドリンク52種類 食べ飲み放題 2時間3,000円(税込)
※利用には予約が必要。以下の公式サイトから予約。
住所:東京都新宿区歌舞伎町1-18-9 WaMall 歌舞伎町 5F
営業時間:平日17:00〜23:00(L.O 22:30)、土日祝14:00〜23:00(L.O 22:30)


■公式サイト

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(引用元:livedoor news)

実際に活躍した月面探査車のタイヤから50年!グッドイヤーがタイヤ性能の向上を求めて再び宇宙へ

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ザ・グッドイヤー・タイヤ・アンド・ラバー・カンパニー(以下、グッドイヤー)は、2019年7月より開始される国際宇宙ステーション(ISS)における米国国立研究所のプロジェクトに参画する。タイヤ性能の向上を目的に、宇宙空間でタイヤコンポーネント実験を実施する予定だ。

■宇宙でタイヤの性能向上の可能性を探る
7月21日に予定しているスペースX社の18回目の打ち上げ計画(SpaceX CRS-18)において、グッドイヤーの実験器具を搭載したロケットが月に向けて出発する。グッドイヤーは、宇宙ステーションでの微小重力状態のもと、消費財タイヤに使用される一般的な材料であるシリカ粒子の形成に関する研究を行う。その中で、グッドイヤーのエンジニアと科学者は協力し、特異構造を持つ沈降シリカが、タイヤの性能を向上させることに寄与するかどうかの実験を行うとのこと。

1969年7月、グッドイヤーはアポロ11号のミッションに欠かせない製品を供給した。ロケットが発射台の上を移動する際に使用された制動システムや、エンジン内で窒素、酸素および水素を循環させるのを助ける「パージ アンド コンディショニング(purge and conditioning)システム」はグッドイヤーが提供したものだ。さらに、宇宙船の着陸装置が取り付けられたパネルや司令室の窓枠もグッドイヤー製だった。

アポロ11号が地球への帰還のため海に着陸した際、カプセルはグッドイヤー製の浮き輪によって直立が保たれ、宇宙飛行士は救命ボートに潜り込むことができた。また、この後、月面で宇宙飛行士たちは撮影機材、掘削機材、月面から採取した岩を入れた35個の袋をカートに載せて運んだが、このカートに使われた16インチのタイヤは、多くのグッドイヤー社員が携わったプロジェクトによって開発されたものだった。

今回、国際宇宙ステーションでは微小重力状態のもと、グッドイヤーが準備したシリカ実験が行われるが、それと同時刻に、地球上でもグッドイヤーの研究所において、同様の実験が実施される。また、宇宙ステーションで得られた実験結果はそのまま凍結され、地球に持ち帰ることになる。これにより、後に行われる地球上と宇宙空間における実験結果の比較研究が可能になる。

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(引用元:livedoor news)

スマホをゲーム機に変身させるボタン&冷却ファン内蔵ゲーミンググリップ

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上海問屋は、射撃ボタン&冷却FAN付きスマホ用ゲーミンググリップを発売した。価格は1,180円(税別)。

本製品は、ゲームコントローラー風の操作感で、握りやすく攻撃動作を素早く行える、スマートフォン用のゲーミンググリップ。冷却ファンを搭載しているので、熱によるコマ落ちが発生しづらく、長時間のプレイも快適だ。

■製品仕様
対応スマホ・・・4.7〜6.5インチ
電源・・・USB(5V/1A)
LEDカラー・・・ブルー
サイズ・・・タテ約125〜146 × ヨコ約150 × 厚み約64(mm)
重量・・・約120g
材質・・・ABS、アルミ合金など
付属品・・・MicroUSBケーブル、交換用ゴムパッド x 2個、中国語マニュアル
製品保証・・・購入後 初期不良2週間

射撃ボタン&冷却FAN付きスマホ用ゲーミンググリップ DN-915858

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(引用元:livedoor news)

シンプルな4GやVoLTE、テザリングに対応したSIMフリーストレート型ケータイ「Punkt. MP02」が+Styleにて…

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SIMフリーのシンプルフォン「Punkt. MP02」が登場!


プラススタイルは17日、同社が展開する消費者参加型プラットフォーム「+Style」の新製品として電話とテザリングなどの機能が使えるSIMフリーシンプルフォン「Punkt. MP02 4G Mobile Phone」(Punkt.製)を2019年8月8日(木)より販売すると発表しています。

販売に先立ち7月17日より予約受付を開始し、価格は44,064円(税込)。また発売に合わせて先着100名限定で「Punkt. オリジナルトートバッグ」をプレゼントするとのこと。なお、出品はビーラボが行います。

Punkt. MP02 4G Mobile PhoneはOSにAndroid 8.1(開発コード名:Oreo)のオープンソース版(AOSP)をベースとし、4GやVoLTEに対応したダイヤルキーなどのキーを備えたストレート型フィーチャーフォン(従来型携帯電話、以下「ケータイ)」です。

Punkt.という社名は「ポイント」や「ピリオド」という意味を持つドイツ語に由来しており、Punkt. MP02 4G Mobile Phoneはこの言葉が持つ「シンプルさ」や「明晰さ」、「焦点」を体現した製品に仕上げてられているということです。

また画面は約2.0インチ半透過QVGA(320×240ドット)TFT液晶ディスプレイを搭載し、シンプルさを体現したPunkt. MP02 4G Mobile Phoneは機能もシンプルにまとめており、通話や電話帳機能のほか、SMSおよびテザリング、電卓、カレンダー、メモ(リマインダー付)、時計(各種タイマー)を搭載。

これにより、必要最小限の機能にとどめることで、スマートフォン(スマホ)などの通知に追われがちな現代の生活から抜け出す“デジタルデトックス”を実現したいミニマリストに最適な製品だとのこと。サイズは51.3×117.0×14.4mm(最厚部)、質量は約100g、本体カラーはブラックの1色のみ。

外観は無印良品などの製品も手掛けているJasper Morisson氏のデザインした無駄を削ぎ落としたミニマルな本体となっており、シンプルな操作系で長く使えることを前提に開発されているということです。また外装にはグラスファイバーで強化されたポリカーボネート製で、丈夫で摩耗に強い独特の質感を実現しているほか、IP52の生活防水・防塵に対応。

一方で、デジタルデトックスする上で大切なことは「選別できる」ことで、テザリング機能を備えているのでケータイでありながらも、必要に応じてタブレットやパソコンなどと接続して「ネットに支配されるのではなく、ネットを活用する」生活の後押しできるようになっています。

主な仕様はQualcomm製チップセット(SoC)「Snapdragon 210」および2GB内蔵メモリー(RAM)、16GB内蔵ストレージ、1280mAhバッテリー(取外不可)、USB Type-C端子(USB 2.0)、IEEE802.11b/g/n準拠(2.4GHzのみ)の無線LAN(Wi-Fi)、Bluetooth 4.1、位置情報取得(A-GPS・GLONASS)、加速度センサー、ジャイロセンサー、電子コンパス、nanoSIMカードスロットなど。

ダイヤルキーなどの各種キーはバックライト付きで、打感のないソフトウェアキーと異なってしっかりと押し込むことができるため、テキスト入力や計算時の数字の入力時に押し間違えにくく、日本語入力にもきちんと対応しており、入力予測文字やユーザー辞書、スタイリッシュなモノクロ絵文字などもしっかり表示できるとのこと。

ソフトウェア面でもさまざまなこだわりを持っており、BlackBerry製品以外ではセキュリティー機能「BlackBerry Secure(製品ごとの独自暗号キー)」を世界で初めて採用し、起動時やソフトウェア更新時にファームウェアとハードウェアを都度確認することで、ウイルスやマルウェアなどから守ります。

また背面スピーカーは1.5Wと高出力で、ハンズフリー通話であっても音割れしにくく、クリアに通話可能。なお、ノルウェーのサウンドアーティストであるKjetil Rost Nilsen氏が制作したオリジナルの着信音がプリセットされているということです。同梱物はUSB Type-CケーブルおよびUSB Type-Cイヤホン、スタートガイド、SIMトレーツール。

携帯電話ネットワークの対応周波数帯は4GのFDD-LTE方式ではBand 1および3、5、6、7、8、19、20、3GのW-CDMA方式ではBand 1および5、8、2GのGSM方式ではBand 2および3、5、8とのこと。なお、仕様的にはW-CDMA方式のBand 5がBand 6・19を内包するようですが、+StyleではBand 6・19のNTTドコモ網には対応しないことが案内されています。

連続待受時間は約300時間(約12.5日)、連続通話時間は約4.2時間、充電時間は最大2.5時間(1A出力のUSB充電器使用の場合)、予想寿命は5年。その他、バイブレーションやクラスKのパワーアンプ、リアノイズキャンセリングマイクなどの搭載、ディスプレイは強化ガラス「Corning Gorilla Glass 3」で覆われているなど。


プレゼントされるトートバッグ
記事執筆:memn0ck

■関連リンク
・エスマックス(S-MAX)
・エスマックス(S-MAX) smaxjp on Twitter
・S-MAX – Facebookページ
・+Style、デジタルデトックスしたいミニマリストに贈るデザインフィーチャーフォン「Punkt. MP02 4G」を発売|プラススタイル株式会社のプレスリリース
・本質的な機能にフォーカスし、 デジタルデトックスを可能にする携帯電話 Punkt. (プンクト) MP02 4G Mobile Phone – ショッピング | +Style (プラススタイル)
・Punkt. MP02は日本で発売中

(引用元:livedoor news)

秋吉 健のArcaic Singularity:そして街はスマートシティになる。ソフトバンクが「SoftBank World 2019…

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ソフトバンクのスマートシティ構想について考えてみた!


ソフトバンクは18日と19日の2日間、都内にて法人向けイベント「SoftBank World 2019」を開催しました。本イベントはソフトバンクおよび同社関連企業がブース出展し、AIやIoT、ロボット技術、そして5Gといった先進技術に関するビジネス商談会を主旨としたものです。

一般消費者にはあまり関係のないイベントながらも、同社の最新技術や同社が目指そうとしている未来への戦略などを垣間見ることができるため、筆者は毎年取材を行っています。

昨年は主に、5GやIoTに関する細かな技術展示と実証実験についての紹介が多く見られましたが、今年はより具体的で地に足の着いた「スマートシティ構想」に関する展示に注力している様子が見られました。

ソフトバンクが考えるスマートシティとはどういったものなのでしょうか。感性の原点からテクノロジーの特異点を俯瞰する「Arcaic Singularity」。今回はスマートシティの概念や技術的知見から、ソフトバンクが目指す都市社会のあり方について考えます。


スマートシティは私たちにどんな恩恵を与えてくれるのか

■人々の暮らしをビッグデータで支えるスマートシティ構想

(引用元:livedoor news)

使い勝手はどう?ソニーの最新フラッグシップスマホ「Xperia 1」のサイドセンスやシネマワイドディスプ…

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ゼロから始めるスマートフォン


NTTドコモおよびau、SoftBankから発売されたソニーブランドの最新フラッグシップスマートフォン(スマホ)「Xperia 1」(ソニーモバイルコミュニケーションズ製)。筆者もNTTドコモ向け「Xperia 1 SO-03L」を購入してレビューをしています。

Xperia 1は超縦長画面「シネマワイドディスプレイ」やトリプルリアカメラが注目されており、これまで第1回目の外観・同梱品、第2回目の持ちやすさ、第3回目の映像体験、第4回目の基本的な動作速度や安定性について紹介してきました。

そこで今回は超縦長なシネマワイドディスプレイを活用したマルチウィンドウや最近の「Xperia」シリーズで導入されているサイドセンスをはじめとするXperia 1のユーザーエクスペリエンス(UX)について実際に使ってみた範囲で感じたことをまとめました。

【シネマワイドディスプレイの使い勝手】

Xperia 1の最大の特徴でもある映画館のスクリーンと同じアスペクト比9:21の超縦長なシネマワイドディスプレイを使った映画視聴については過去のレビュー記事で感想を述べました。では、その他の使い方においてはどうでしょうか。

ホーム画面ではアイコンを配置するスペースが従来よりも1行増え、ホームをより広く使えるようになりました。大きめのウィジェットをいくつか設置してもお気に入りのアプリを余裕で並べられます。


ドックも含めて最大で40(5×8)個のアイコンを並べられる

またWebページの閲覧やメール、SNS、ショッピング系アプリ、ニュース系アプリなど、縦に展開されるタイプのコンテンツはXperia 1の超縦長ディスプレイと基本的に相性が良く、一画面内に多くの情報が表示されるのでファーストルックで全体像が把握しやすく、大変見やすいです。

特にWebページなどでは上下に広告があっても本文がしっかり表示されるので本文が読みやすいですし、LINEなどのSNSのタイムラインでは一気に表示される情報が多いので会話の流れがつかみやすいです。


上下にURLバーや広告等が表示されても本文が広く表示されるので全体像をつかみやすく、読みやすい

短辺の長さは他のスマホと同じくらいなので横画面にしてしまうとアドバンテージはなくなる

ノートやエディター、オフィスなどの入力が主軸となるアプリでも画面下にソフトウェアキーボードがあっても入力フィールドを広く表示できるので内容を確認しながら入力していくことができ、作業が捗どります。


キーボードがあっても入力フィールドが広く表示されるので作業しやすい

また写真・動画撮影の勝手も悪くありません。特に標準のアスペクト比4:3の写真撮影ではボタン類が撮影エリアに重ならないので分かりやすいです。


見るところと操作するところが明確に別れていて分かりやすい

さらに撮影した写真・動画の閲覧もアルバムアプリでは一覧でたくさん表示できるところが良いです。


サムネイルを最小にして目一杯表示するとこんな感じに。一度にたくさん表示可能

それぞれの写真・動画を見るときは通常よりも黒帯が多く表示されるので少し違和感を覚えます。でも、これも何か不都合があるかといえば、特にないです。


4:3の静止画を横画面で見るとこのような形に。左右に大きく黒帯が出るので最初はおかしな印象を受けるかもしれない

ゲームについては21:9に対応したゲームをプレイするときは映像に迫力がありますし、視界も広く保てるのでいつも以上にゲームが楽しめます。


視界が広いと「マインクラフト」(通称:マイクラ)も楽しい

一方、21:9に非対応のゲームでは黒帯が表示されます。さすがに16:9に合わせてあるゲームは黒帯が大きくて見た目も操作性も悪くなりますが、最近は9:21とまではいかなくてもそれなりに縦長なスマホに対応しているゲームも多いので、大抵の場合はそれほど問題にしなくて大丈夫です。


10年くらい前の古いゲームでは16:9の映像がスピーカー側に寄って表示されることもある。視認しにくいし操作もし辛い。お気に入りのゲームがどのような表示になるか、Xperia 1購入時にはあらかじめ店頭で確認しておきたいところ

【超縦長画面でマルチウィンドウを活用】

画面を2分割して2つのアプリを同時に表示、操作できる「マルチウィンドウ」機能。縦長なXperia 1ではそれぞれのウィンドウをより大きく表示できるため見やすいですし、スクロールや文字入力もしやすいです。


スペックを確認しながらレビュー記事を読むといった感じで使える。ウィンドウが広くて見やすい

サイドセンスやホーム画面のウィジェットからマルチウィンドウを簡単に呼び出せるように独自にカスタマイズされている点も見逃せません。起動したいアプリの組み合わせをあらかじめ設定しておけば、ワンタップで2つのアプリを同時に起動させることもできます。これが非常に便利です。


サイドセンスからマルチウィンドウを起動。あらかじめペア設定しておけばワンタップでお気に入りのセットを呼び出せる

気に入っているのが「Feedly」というRSSリーダーアプリとTwitterアプリの組み合わせ。Feedlyでニュースチェックをしつつ、気になるニュースをTwitterアプリでツイートして情報共有するという感じです。両方のアプリを同時に見られるのがマルチウィンドウの良いところで、記憶力の悪い僕にはニュース原文を見ながら投稿内容を考えられるのがめちゃくちゃ助かります。


ニュース原文(下)を見ながらTwitterアプリで入力して投稿(上)

同じようにKindleアプリなどの電子書籍アプリとGoogle Keepなどのメモアプリの組み合わせもいい感じです。9:21のディスプレイは電子書籍アプリを単体で使っても広すぎるエリアが無駄になってしまいます。その無駄になっているエリアにメモアプリをおけば、書籍を見ながら気になった部分をコピー・アンド・ペーストして書き留めたりできます。


電子書籍を読みながら(下)、気になったところをメモに残す(上)

ショッピング系のアプリとウェブブラウザを組み合わせて、評判をチェックしながらオンラインショッピングを楽しむのも良いですね。このように組み合わせはいろいろ考えられるので、Xperia 1を使い込むほど超縦長画面のマルチウィンドウがうまく活用できるようになっていくと思います。

【サイドセンスを使ってみる】

片手で簡単に操作できると謳われている「サイドセンス」は、ディスプレイのエッジ部分をダブルタップしたり上下にスワイプするとアプリランチャーが出現し、よく使うアプリにすばやくアクセスできるというものです。Xperia 1を入手してから積極的に使ってきたものの、最終的にこの機能をほとんど封印する形になってしまいました。

まずランチャーがそれほど便利に感じなかったです。筆者の場合、いちいちサイドセンスを起動するよりもホーム画面から目的のアプリを探した方が早いし、回りくどくなくて好きです。


ホームやクイックセッティングから直接操作した方が早いし分かりやすい。あくまで筆者の個人的な使い方の場合

サイドセンスで大問題なのが、思うように起動してくれない点です。起動しようと思ってタッチ操作をしてもなかなか出てこない。かと思えば誤操作によってまったく意図しないところでひょっこり出てきちゃったりする。こういうのが本当に多くて疲れました。

ただ、サイドセンスを完全に無効にしてはいません。なぜならば、サイドセンスを無効にするとマルチウィンドウメニューも使えなくなってしまうからです。だからサイドセンスは有効にしたままで、できるだけ誤操作が発生しないよう、反応エリアを狭く設定する形で使っています。


サイドセンスを無効にするとマルチウィンドウメニューも表示できなくなってしまう

誤作動しないように反応するエリアを最小限に設定した。このような細かな調整ができる点をむしろ評価したい

【ゲームエンハンサーはどう?】

Xperia 1で初めて実装された機能「ゲームエンハンサー」の完成度は高いです。ゲームを起動するとプレイ中の画面にアイコンが常駐し、簡単に起動できます。

パフォーマンスや誤操作防止の設定、プレイ録画機能など、ゲームプレイを助けてくれる設定・機能がひとつにまとめられているので使いやすいく、内容もシンプルでわかりやすいです。


パフォーマンス設定も情報収集も動画キャプチャも、全部ここからできる

とりあえずフォーカス設定の全項目をオンにしておけば幸せになれそう

ゲームエンハンサーがゲームの動作に悪影響を与えている感じはしません。また、ゲームエンハンサー自体の動作も軽快で、アイコンの移動も設定の切り替えも、もたつきをまったく感じません。

ゲーム画面を開いたまま情報を検索できる「サーチ」はなかなか使えます。攻略wikiの情報やYouTube配信を見ながらガチャを楽しんだりデッキを作成したりということができるのは快適そのものです。


例えば、手に入れたカードの情報を見ながらプレイするなんてことも可能。検索ワードも入力しやすく、扱いやすい
記事執筆:ゼロから始めるスマートフォン

■ゼロから始めるスマートフォン
■使い勝手はどう?Xperia 1のサイドセンスや21:9マルチウィンドウを試す – ゼロから始めるスマートフォン

■関連リンク
・エスマックス(S-MAX)
・エスマックス(S-MAX) smaxjp on Twitter
・S-MAX – Facebookページ

(引用元:livedoor news)

NTTドコモが1万台限定スマホ「Galaxy S10+ Olympic Games Edition SC-05L」を7月24日に発売!誰でも応募…

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docomoからオリンピック限定スマホ「Galaxy S10+ Olympic Games Edition SC-05L」が7月24日発売!


NTTドコモは18日、今夏以降に発売する「2019年夏モデル」のうちの東京2020オリンピック限定モデルのフラッグシップスマートフォン(スマホ)「Galaxy S10+ Olympic Games Edition SC-05L」(Samsung Electronics製)を2019年7月24日(水)に発売すると発表しています。

Galaxy S10+ Olympic Games Edition SC-05Lは最新フラッグシップスマホ「Galaxy S10+」のPrism Whiteをベースにその高い性能や多くの機能はそのままに背面に東京2020オリンピックの大会エンブレムをあしらった限定デザインのほか、ワイヤレスイヤホン「Galaxy Buds」を同梱する特別な外装箱にて1万台限定で公式Webストア「ドコモオンラインショップ」にて販売されます。

価格(税込)は本体価格が114,696円となっていて新たに本体価格の最大12回分の分割支払金の支払いが不要になる「スマホおかえしプログラム」の対象で、返却が必要ながら実質負担額76,464円からとなります。すでに事前予約受付が実施されており、購入手続きは7月24日午前10時から、お届けは7月26日(金)から順次となっています。

また同社では発売日から2019年10月31日(木)までの期間に誰でも応募できて抽選で東京2020オリンピックの「開会式チケット」や「競技観戦チケット」、「ドコモオリジナル応援グッズ」が当たる「ドコモ 東京2020オリンピック 応援に行こう!キャンペーン」を実施するとお知らせしています。また応募した人にはもれなく「オリジナルスタンプ」をプレゼントするとのこと。

Galaxy S10+ Olympic Games Edition SC-05Lは東京2020オリンピックを記念した製品で、2019年夏モデルのハイスペックスマホ「Galaxy S10+ SC-04L」の機能はそのまま、背面に東京2020の大会エンブレムをあしらったデザインで、限定デザインの完全ワイヤレスイヤホン「Galaxy Buds」を同梱するほか、特別な外装箱にて提供される限定モデルです。

サムスン電子は1988年のソウルオリンピックのローカルスポンサーとしてオリンピックへの関わりを始め、その後、1998年の長野冬季オリンピックからワールドワイドパートナーとなり、ここ最近は参加選手に限定モデルを提供しており、2020東京オリンピックでもワールドワイドパートナーとなっているため、こうした取り組みを行っています。

なお、NTTドコモはスポンサーとはなっていませんが、日本電信電話(NTT)がゴールドスポンサーとなっています。本体カラーはGalaxy S10+のNTTドコモが販売する「Galaxy S10+ SC-03L」にはないPrism Whiteで、製品の特徴や仕様は『NTTドコモがフラッグシップスマホ「Galaxy S10 SC-02L」と「Galaxy S10+ SC-03L」を発表!6月1日発売で、価格は8万9424円と10万1088円。FeliCaやフルセグ、1576Mbpsに対応 – S-MAX』をご参照ください。

ドコモ 東京2020オリンピック 応援に行こう!キャンペーンはdアカウントを取得し、dポイントクラブ入会およびdポイント利用者情報登録をした人が誰でも応募でき、抽選で東京2020オリンピックの開会式チケット(ホテル1泊付)が10組20人(Aコース)、競技観戦チケット(1,000円分のギフトカード付)が1000組2000人(Bコース)、ドコモオリジナル応援グッズ(フード付タオル+Tシャツ+トートバッグ)が2020人(Cコース)に当たります。

期間中にキャンペーンページ( https://www.nttdocomo.co.jp/special_contents/beyond2020/tokyo2020/campaign/ )からコースを選んで応募するだけ。Bコースの競技観戦はサッカーもしくはスポーツクライミング、テニス、ラグビー、自転車競技(BMXフリースタイル)、自転車競技(BMXレーシング)、卓球、野球、陸上競技(男子3000m障害、女子400mハードルなど)、フェンシング、ゴルフ、バスケットボールのうちのどれかとなっています。

またBコースは応募するdアカウントにてNTTドコモの回線を契約している場合は+1倍、ドコモ光を契約している場合は+1倍、Galaxy S10+ Olympic Games Edition SC-05Lを購入した場合は+1倍と当選確率がアップするとのこと。なお、Aコースのホテルまでおよびホテルから開会式会場まで、Bコースの競技会場までの交通費や宿泊費などの諸経費はすべて自己負担となります。その他の詳細についてはキャンペーンページをご覧ください。

【ドコモ スマートフォン「Galaxy S10+ Olympic Games Edition SC-05L」の主な仕様】
本体 サイズ[高さ×幅×厚さ/mm] 約158×74×7.8
UIM nanoUIM
質量[g](電池含む) 約175g
OS Android 9
CPU Snapdragon 855
2.8GHz+1.7GHz
オクタコア
内蔵メモリー(RAM) 8GB
内蔵ストレージ 128GB
外部ストレージ(最大対応容量) microSDXC(512GB)
画面 ディスプレイ 約6.4インチ/有機EL(Dynamic AMOLED)
画面解像度(縦×横) Quad HD+
1440×3040ドット
HDR
カメラ 有効画素数/F値 リア 約1200万画素CMOS/1.5⇔2.4(自動切換)
約1600万画素CMOS/2.2
約1200万画素CMOS/2.4
フロント 約1000万画素CMOS/1.9
約800万画素CMOS/2.2
電池 バッテリー容量 4000mAh
(内蔵電池)
電池持ち時間 140時間
通信・通話 LTE通信速度
(受信時/送信時の最大速度)
1576Mbps/75Mbps
VoLTE/VoLTE(HD+) ○(EVS-WB対応)/○
テザリング同時接続数
[Wi-Fi/Bluetooth/USB]
10台/3台/1台
スグ電
WORLDWING
[対応ネットワーク:LTE/3G/GSM]
○/○/○
その他 防水・防塵 ○/○
ワンセグ/フルセグ※5 ○/○
おサイフケータイ[FeliCa/NFC(FeliCa搭載)] −/○
生体認証
指紋・顔
ハイレゾ
Bluetooth ○(5.0)
充電 接続端子 USB Type-C
ワイヤレス充電(Qi)
カラー Prism White
メーカー サムスン電子
記事執筆:memn0ck

■関連リンク
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報道発表資料 : (お知らせ)東京2020オリンピック限定モデル「Galaxy S10+ Olympic Games Edition SC-05L」を発売 | お知らせ | NTTドコモ
Galaxy S10+ Olympic Games Edition SC-05L | ドコモオンラインショップ
2019年夏 新商品のご予約・ご購入手続きについて(更新)
・ 「ドコモ 東京2020オリンピック 応援に行こう!キャンペーン」を実施 -ドコモ以外の携帯電話をご契約中の方も対象-(PDF形式:871KB) | NTTドコモ

(引用元:livedoor news)

たった1週間で爆売れした大人気コラボ商品「真空管アンプ・キット」の追加予約を開始

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音楽之友社が運営するオンラインショップ「ONTOMO Shop」では、さる2019年4月19日よりラックスマンとのコラボ商品である真空管ハイブリッドプリメインアンプ・キット「LXV-OT7 mkII(マーク・ツー)」の予約を開始したが、わずか1週間で予約定数に達した。当初は限定生産を行なっていた「LXV-OT7 mkII(マーク・ツー)」だが、予想を上回る反響と要望により、メーカーと検討を重ね急遽ONTOMO Shopでの追加生産販売が決定した。2019年7月19日に予約受付を開始し、9月に発送となる予定だ。

この商品は、stereo編 ONTOMO MOOK「朗音! 真空管アンプの愉悦」(音楽之友社刊:本体価格1万5,000円)の特別付録「真空管ハイブリッドプリメインアンプ・キット『LXV-OT7』」が発売から数日のうちに完売し話題となったことを受け、MOOKの付録という、サイズや価格の制約から解放された上位版「mkII」として企画された。

この商品ではパーツに合わせて抵抗の値を変え、音のチューニング(オーディオ用に調整されたラックストーン)を行っている。また、基板のパターンの銅箔の厚みを35μから70μと倍にすることでインピーダンスを下げ、電気の流れが改善されるよう調整した。

■「LXV-OT7 mkII」概要
名称:ラックスマン製 真空管ハイブリッドプリメインアンプ・キット「LXV-OT7mkII」
予約受付開始日: 2019年7月19日(金)
発売予定日: 2019年9月下旬頃
価格: 3万5,000円(税抜)【200台限定、お一人様一台限定】
サイズ: 縦91mm×横183mm×幅134mm ※ノブ、端子含む
販売店: オンラインショップ「ONTOMO Shop」限定販売商品

■本体完成基板
最大出力:3W+3W(8Ω)、5W+5W(4Ω)
入力感度:150mV
入力インピーダンス:100kΩ
再生周波数特性:10Hz〜120kHz(-2.0dB)
全高調波歪率:0.06%(1kHz)
SN(IHF-A):95dB
消費電力:9.3W(電気用品安全法による)、3.4W(無信号時)
重量(本体のみ):740g
電源:DC15V

■付属品
ACアダプタ(BYX-1501500)【定格電圧・定格周波数:100-240V〜・50/60Hz、定格電流:0.43A】
電源コード
シャーシ(底板、天板、フロントパネル、リアパネル)
真空管(JJ ECC802S スロバキア製 ※高信頼管)
インシュレーター:アルミ無垢(4個)、パッド、両面テープ
ボリュームつまみ(アルプス電気27型大型ボリューム)
アンプIC用放熱板
基板固定用リベット(3個)
セレクタースイッチノブ(アルミ無垢)
アンプICと放熱板、シャーシを固定するネジセット(ナベワッシャーヘッドネジ、スプリングワッシャー、ナット)
ボリュームつまみとシャーシを固定するネジセット(ナット、ワッシャー×2)
基板上アース用ネジとワッシャー、ボリュームアースキク座(9mm)、シャーシフロント底板アースキク座(3mm)
ネジ15本(シャーシおよび端子類固定用)

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(引用元:livedoor news)

富士フイルム、世界最高6.0段手ブレ補正機能と5倍ズームを備えたXシリーズ用の標準ズームレンズを発売

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富士フイルムは、独自の色再現技術で卓越した写真画質を実現するデジタルカメラ「Xシリーズ」用交換レンズのラインアップとして、世界最高(*1)6.0段手ブレ補正機能と5倍ズームを備えた「フジノンレンズ XF16-80mmF4 R OIS WR」(以下、「XF16-80mmF4 R OIS WR」)を2019年9月下旬に発売する。

「XF16-80mmF4 R OIS WR」は、広角16mm-中望遠80mm(35mm判換算:24-122mm相当)の焦点距離全域で開放F値4の明るさを実現した標準ズームレンズ。質量440g・全長88.9mmのコンパクト設計により、ミラーレスデジタルカメラ「Xシリーズ」の高い機動力を最大限に引き出すことが可能だ。

「XF16-80mmF4 R OIS WR」は、スナップ撮影や風景撮影、夜景撮影など、幅広い領域を1本でカバーする、ミラーレスデジタルカメラ用交換レンズの新スタンダードとなるズームレンズでとなっている。

*1 デジタルカメラ用交換レンズとして。2019年7月18日時点。同社調べ。

■XF16-80mmF4 R OIS WR

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