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ASUS JAPAN、SIMフリーゲーミングスマホ「ROG Phone ZS600KL」(512GBストレージモデル)を価格改定!2…

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エイスースがSIMフリーゲーミングスマホ「ROG Phone ZS600KL」を値下げ!


ASUS JAPAN(以下、エイスース)は16日、昨年11月に発売したSIMフリーゲーミングスマートフォン(スマホ)「ROG Phone(型番:ZS600KL-BK512S8)」(ASUSTeK Computer製)を価格改定するとお知らせしています。

価格はオープンながら希望小売価格が税別99,500円(税込107,460円)から税別79,500円(税込85,860円)と、約2万円の値下げとなり、発売時は税抜119,500円(税込129,060円)だったので約4万円下がったことになります。

なお、ROG Phone ZS600KLは日本ではAmazon.co.jp限定の内蔵ストレージが128GBのモデル(型番:ZS600KL-BK128S8)も販売されていますが、価格改定は通常の内蔵ストレージが512GBのモデル(型番:ZS600KL-BK512S8)となっており、Amazon.co.jpではZS600KL-BK128S8が税込72,500円、ZS600KL-BK512S8が78,000で販売されています。

ROG Phone ZS600KLはエイスース初のゲーミングスマホで、ゲームをプレイするのに適した高い性能と本体が派手に光ったりするほか、オーバークロックを施したカスタムCPUや外付けの冷却ユニット、デュアルフロントスピーカーなどの特長があります。

主な仕様は約6.0インチFHD+(1080×2160ドット)有機EL(AMOLED)ディスプレイやSnapdragon 845、8GB内蔵メモリー(RAM)、512GB内蔵ストレージ、4000mAhバッテリー、USB Type-C端子×2、約1200万画素デュアルピクセルセンサー+約800万画素センサーのデュアルリアカメラ、約800万画素センサーのフロントカメラ、NFC Type A/Bなど。

サイズは約158.8×76.1×8.3mm、質量は約200g、本体カラーはブラックの1色のみで、IPX4準拠の生活防水(防滴)にも対応。OSはAndroid 8.1(開発コード名:Oreo)で、独自ユーザーインターフェース「ROG Gaming X mode UI(ROG UI)」を採用。その他の詳細な製品情報は以下の記事をご覧ください。

・ASUS JAPAN、高性能なゲーミングスマホ「ROG Phone ZS600KL」を発表!SIMフリーで11月23日発売。価格は約13万円で予約受付中 – S-MAX
・ASUS JAPAN、高性能なゲーミングスマホ「ROG Phone ZS600KL」を発表!SIMフリーで11月23日発売。価格は約13万円で予約受付中 – S-MAX

今回、そんなROG Phone ZS600KLが再度値下げされました。海外では後継機種「ROG Phone II(型番:ZS660KL)」が発売され、現時点で日本でいつ発売されるかわかりませんし、発売からだいぶ経過していますが、だいぶ手に入りやすくなってきたように思われます。周辺機器を揃えるとなるとまだ高価な気もしますが、ゲーミングスマホを検討している人には嬉しい値下げではないでしょうか。

ASUS ROG Phone ZS600KL 【日本正規代理店品】ゲーミングスマートフォン(SIMフリー)/ZS600KL-BK512S8(8GB/512GB/802.11ad対応/冷却ユニット付属) ZS600KL-BK512S8/A [エレクトロニクス]
Asustek
2018-11-23


【Amazon.co.jp 限定】ASUS ROG Phone ZS600KL【日本正規代理店品】ゲーミングスマートフォン(SIMフリー)/8GB/128GB/802.11ad対応/冷却ユニット付属  ZS600KL-BK128S8 [エレクトロニクス]
Asustek
2019-02-08


記事執筆:memn0ck

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・ROG Phone(ZS600KL)20,000円再値下げの価格改定

(引用元:livedoor news)

Apple、スマートスピーカー「HomePod(型番:MQHV2J/A)」を8月23日に発売!価格は3万5424円。すでにオ…

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アップルのスマートスピーカー「HomePod」が8月23日発売!


Appleは16日、同社初のスマートスピーカー「HomePod(モデル名:A1639、型番:MQHV2J/A)」を日本で2019年8月23日(金)に発売すると案内しています。すでに公式Webサイト「Apple.com」内や専用アプリ「Apple Store」における直営オンラインショップでは予約販売を開始し、4〜6営業日で発送となっています。

価格は税抜32,800円(税込35,424円)で、補償サービス「AppleCare+ for HomePod」は税別3,800円(税込4,104円)となっており、合計すると税抜36,600円(税込39,528円)。なお、直販以外にもKDDIおよび沖縄セルラーが直営店および公式Webストア「au Online Shop」やヨドバシカメラなどの量販店でも販売されます。

発売に合わせてauでは2019年9月30日(月)までに4G LTEスマートフォン(スマホ)向け料金プランに加入している人がHomePodを購入すると、Apple Musicを6カ月無料で利用できる「HomePodでApple Musicを楽しもうキャンペーン」( https://www.au.com/homepod/ )を実施します。

本体カラーはホワイトとスペースグレイの2色がラインナップされています。対応機器としてiOS 12以降を搭載したiPhone 5s以降、iPad Pro、iPad(第5世代以降)、iPad Air以降、iPad mini 2以降、iPod touch(第6世代)が必要です。

HomePodはApple初のスマートスピーカーとして昨年6月に発表され、発売が延期されていたものの、アメリカなどの海外では今年2月9日より販売されており、音声アシスト機能「Siri」に対応した固定型のワイヤレススピーカーです。

6個のマイクで音声入力・認識を行い、HomePodで音楽を再生しているときに部屋の反対側からでも声で操作でき、例えば「ヘイ、Siri、この曲いいね」と言うと、HomePodとApple Musicがその人にあった音楽を常に再生できるように学習していくようになっています。

またSiriによってメッセージを送信したり、ニュースやスポーツ、天気を読み上げたり、スマートホームデバイスを操作して照明をつけたり、シェードを下ろしたりというようにシーンを演出したりする素晴らしいホームアシスタントになっており、iPhoneやiPadのホームアプリを通じてリモートアクセスやホームオートメーションを実現。

さらにチップセット(SoC)「Apple A8」を搭載しているほか、スピーカーとしても2つのスピーカー、大型の上向きウーファー、それぞれにカスタムアンプを備えた7個のアンプ付きビームフォーミングツイーターを搭載し、音を出す方向を制御して綺麗でパワフルな音源を出せるとのこと。

サイズは直径142×高さ172mm、質量は2.5Kg。無線LAN(Wi-Fi)はIEEE802.11acやMIMOに対応し、BluetoothはVersion 5.0のほか、自動低音補正のための低周波キャリブレーションマイクロフォンを内蔵し、直接音と周囲音を聞き分けてしっかりと音声認識ができるようになっています。

再生できる音源としては、Apple MusicやiTunesで購入した音楽、iCloudミュージックライブラリ(Apple MusicまたはiTunes Matchの登録が必要)、Beats 1ライブラジオ、Apple Podcasts、iPhone、iPad、iPod touch、Apple TV、MacからHomePodにAirPlayでストリーミングしたその他のコンテンツ。

対応言語は英語(オーストラリア、カナダ、英国、米国)、北京語(中国本土、台湾)、広東語(中国本土、香港)、フランス語(カナダ、フランス)、ドイツ語、スペイン語(メキシコ、スペイン、米国)、日本語。

記事執筆:memn0ck

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・HomePod、8月23日(金)より日本で販売開始 – Apple (日本)
・au、「HomePod」を8月23日より発売 | 2019年 | KDDI株式会社
・HomePod – Apple(日本)

(引用元:livedoor news)

Apple、スマートスピーカー「HomePod(型番:MQHV2J/A)」を8月23日に発売!価格は3万5424円。すでにオ…

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アップルのスマートスピーカー「HomePod」が8月23日発売!


Appleは16日、同社初のスマートスピーカー「HomePod」を日本で2019年8月23日(金)に発売すると案内しています。すでに公式Webサイト「Apple.com」内や専用アプリ「Apple Store」における直営オンラインショップでは予約販売を開始し、4〜6営業日で発送となっています。

価格は税抜32,800円(税込35,424円)で、補償サービス「AppleCare+ for HomePod」は税別3,800円(税込4,104円)となっており、合計すると税抜36,600円(税込39,528円)。なお、直販以外にもKDDIおよび沖縄セルラーが直営店および公式Webストア「au Online Shop」やヨドバシカメラなどの量販店でも販売されます。

発売に合わせてauでは2019年9月30日(月)までに4G LTEスマートフォン(スマホ)向け料金プランに加入している人がHomePodを購入すると、Apple Musicを6カ月無料で利用できる「HomePodでApple Musicを楽しもうキャンペーン」( https://www.au.com/homepod/ )を実施します。

本体カラーはホワイトとスペースグレイの2色がラインナップされています。対応機器としてiOS 12以降を搭載したiPhone 5s以降、iPad Pro、iPad(第5世代以降)、iPad Air以降、iPad mini 2以降、iPod touch(第6世代)が必要です。

HomePodはApple初のスマートスピーカーとして昨年6月に発表され、発売が延期されていたものの、アメリカなどの海外では今年2月9日より販売されており、音声アシスト機能「Siri」に対応した固定型のワイヤレススピーカーです。

6個のマイクで音声入力・認識を行い、HomePodで音楽を再生しているときに部屋の反対側からでも声で操作でき、例えば「ヘイ、Siri、この曲いいね」と言うと、HomePodとApple Musicがその人にあった音楽を常に再生できるように学習していくようになっています。

またSiriによってメッセージを送信したり、ニュースやスポーツ、天気を読み上げたり、スマートホームデバイスを操作して照明をつけたり、シェードを下ろしたりというようにシーンを演出したりする素晴らしいホームアシスタントになっており、iPhoneやiPadのホームアプリを通じてリモートアクセスやホームオートメーションを実現。

さらにチップセット(SoC)「Apple A8」を搭載しているほか、スピーカーとしても2つのスピーカー、大型の上向きウーファー、それぞれにカスタムアンプを備えた7個のアンプ付きビームフォーミングツイーターを搭載し、音を出す方向を制御して綺麗でパワフルな音源を出せるとのこと。

サイズは直径142×高さ172mm、質量は2.5Kg。無線LAN(Wi-Fi)はIEEE802.11acやMIMOに対応し、BluetoothはVersion 5.0のほか、自動低音補正のための低周波キャリブレーションマイクロフォンを内蔵し、直接音と周囲音を聞き分けてしっかりと音声認識ができるようになっています。

再生できる音源としては、Apple MusicやiTunesで購入した音楽、iCloudミュージックライブラリ(Apple MusicまたはiTunes Matchの登録が必要)、Beats 1ライブラジオ、Apple Podcasts、iPhone、iPad、iPod touch、Apple TV、MacからHomePodにAirPlayでストリーミングしたその他のコンテンツ。

対応言語は英語(オーストラリア、カナダ、英国、米国)、北京語(中国本土、台湾)、広東語(中国本土、香港)、フランス語(カナダ、フランス)、ドイツ語、スペイン語(メキシコ、スペイン、米国)、日本語。

記事執筆:memn0ck

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(引用元:livedoor news)

ASUS JAPANが8月20日開催の発表会を記念して新製品が抽選で7人にプレゼントされるキャンペーンを実施!…

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ASUS JAPANが新製品プレゼントキャンペーンを実施!いよいよ最新フラッグシップスマホ「ZenFone 6」が発売へ


ASUS JAPANは15日、すでに案内しているように同社が8月20日(火)14時より開催する『スマートフォン・ノートPC新製品発表会「WISER TOGETHER〜30 Years Together」』を記念して「動画を見て新製品の特長をツイート!」キャンペーン( https://jp.store.asus.com/store/asusjp/html/pbPage.asus30th/ )を2019年8月15日(木)17時より実施するとお知らせしています。

キャンペーンは合わせて公開される新製品ティザーサイトにて8月22日(木)までの期間中に動画を見て専用のハッシュタグ「#ASUS30th」と新製品の特長、キャペーンリンクをつけて自身のTwitterアカウントにてツイートし、投稿後に参加フォームからエントリーすることでキャンペーンの対象となります。

キャンペーンに応募した人の中から毎日1人が当選し、合計7人に8月20日に発表する新製品をプレゼントするとのこと。さらにキャンペーンに参加した人全員に公式Webショップ「ASUS Store」にて発売予定の限定モデルを発表後より予約購入時のみ利用可能なクーポンをプレゼントします。なお、クーポンの対象機種は参加者にクーポン送付とともに案内するとしています。

また直営店「ASUS Store Akasaka」では新製品発表会会場ステージの発表の模様を閲覧できるライブストリーミングイベントを開催するほか、その後の15時より新製品をいち早く体験することができる「ASUS 30th Anniversary POP UP Store in ASUS Store Akasaka」を9月8日(日)まで開催し、新製品を手に取って体験できるようになるということです。

WISER TOGETHER〜30 Years TogetherではASUSTeK Computer(以下、ASUS)の30周年を記念した新製品発表会となり、スマートフォン(スマホ)「ZenFone」シリーズやノートパソコン(PC)「ZenBook」シリーズなどの新製品を日本市場で発売する見込みで、最新フラッグシップスマホ「ZenFone 6(型番:ZS630KL)」などが発表されると予想されています。

特にZenFone 6 ZS630KLなどには30周年記念モデルも存在し、今回、キャンペーンでASUS Storeにて限定モデルを発売予定としていることからそれらも日本で販売されることが期待されます。なお、ASUS 30th Anniversary POP UP Store in ASUS Store Akasakaでは新製品のタッチ&トライ以外にも以下のようなさまざまなイベントを週末に開催予定だとしています。

1)SNS投稿で「ASUS30周年オリジナルクリアファイルバッグ」プレゼント!!
新製品を体験してSNSへ写真とハッシュタグをつけて投稿すると「ASUS30周年オリジナルクリアファイルバッグ」をプレゼントします。

2)新製品を体験できるイベントを随時開催予定。
新製品を余すことなく体験できる「ASUS Store SESSION」イベントを開催予定で、詳細はASUS Store Akasakaの公式WebページまたはLINE公式アカウント(@jdl4120)にて適宜更新します。

記事執筆:memn0ck

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(引用元:livedoor news)

夏休みは親も子もお台場でドローンを飛ばそう!小学生プログラミング体験もセット

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プログラミングスクール「FamiPro(ファミプロ)」を運営するSunQは、小学校プログラミング教育に対応したドローン使ったプログラミングを学べ、体験でき、ハミングバードとの共同開催で親も子供も本格的なドローンも操縦できるイベント「ドローン丸わかり(操縦からプログラミングまで) in お台場ヴィーナスフォート」を夏休み特別企画として8月24日(土曜)に入れ替え制で同じ内容を2回実施する。

この夏休み特別企画は手ぶらで参加OK。子どもプログラミング体験ができる。ドローン操縦が未経験者歓迎だ。

このイベントは小学校の子供と保護者の親子で参加できる。今回のプログラミング体験では、 小学校1年生〜小学校6年生まで 対象。兄弟で参加の場合は、チケットを子供の人数分必要になるが、未就学児の参加も可能だ。

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(引用元:livedoor news)

「懐かしいレトロデザインとアナログ音質にこだわる」SANSUI真空管ハイブリッドアンプ搭載CDステレオ2機…

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ドウシシャは、「真空管ハイブリッドアンプ」と「W-RPM(和紙相対抄紙)スピーカー」搭載のBluetooth対応CDステレオシステム2機種を2019年8月に発売する。

本製品は、70年代のステレオレシーバーを彷彿させるデザイン。シャーシ全体を包み込む硬質MDF木製キャビネットを採用し不要な共振を抑えると共に、フォノ専用端子を装備し、また真空管ハイブリッドアンプとW-RPMスピーカーを搭載することでよりワンクラス上の音質を実現した。

Bluetooth(接続機能、CD再生、USBメモリーによるMP3/WMA再生、FMワイドバンドチューナーなど多彩な機能を搭載している。

また、他社スピーカー接続でも余裕のある、75W+75W 総合150Wのハイパワーハイブリッドアンプを搭載。スピーカー接続交換が簡単な内径4mmバナナプラグ対応スピーカー端子(本体+スピーカーとも)を採用。

アナログレコードプレーヤー専用フォノ端子搭載(RIAAイコライザーアンプ搭載。MMカートリッジ専用)。

夜間使用時には音量変更しないで、低音域と高音域の音質補正する「ラウドネス機能」を搭載する。

本体は高級感あふれるデザインのフロントパネルとつまみにはアルミ材を使用。最新デジタル機器も接続可能な光デジタル入力端子1系統を装備している。

■ドウシシャ

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(引用元:livedoor news)

東京ハイヤー・タクシー協会、知られざる「タクシー行灯の世界」特集ページを公開

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東京ハイヤー・タクシー協会は、ポータルサイト「T’S LIFE」にて、”東京タクシー行灯物語 〜行灯に込められた「安全」への想い〜”を公開した。

街中にあふれているのに、実はよく知られていない「タクシー行灯」。そう、タクシーの屋根に乗っているアレだ。タクシー行灯最大手の「武内工業所」様の全面バックアップのもと、タクシー行灯についてディープに特集している。

日本のタクシーのシンボルでもある「行灯」(あんどん)。そこには、TOKYOの下町から生まれた技術とアイデア、そしてタクシー乗務員の安全を願う職人たちの熱意があったという。

タクシーのシンボルでもある行灯の正式名称は、「社名表示灯」(しゃめいひょうじとう)。いまでこそ、ほとんどのタクシーの目印としてルーフトップに取り付けられている。行灯があってこそタクシーだと、多くの人が「認識」していることだろう。

ただ、昭和30年頃までは、タクシーの屋根には行灯が搭載されていなかった。当時の防犯意識の高まりとともに、武内工業所がタクシーの「防犯」と「視認性」を高めるために、防犯灯を兼ねた「KT式」社名表示灯(以下、行灯)を売り出したのだ。

東京都内のタクシーでスタートした行灯はたちまち全国に普及し、昭和35年の法改正により防犯機能のついた行灯の設置が義務化された。

記事ではそのようなタクシー行灯の成り立ちや、ほぼ手作業という製作工程、さらには全国の変わり種行灯などをディープに紹介し、今までにない内容、ボリュームとなっている。

■特集サイト

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(引用元:livedoor news)

eスポーツの甲子園「STAGE:0」決勝大会にてSTAGE:0×au 「マルチアングル配信」を実施

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KDDIは、2019年8月15(木)に開催される、eスポーツの甲子園「STAGE:0」リーグ・オブ・レジェンド部門の決勝・準決勝の3試合にて、「STAGE:0」と共同で「マルチアングル配信」をインターネットスポーツメディア「SPORTS BULL」で実施する。応援チーム別ゲーム画面2配信に選手個別のゲーム画面10配信を加えた、合計12チャンネルの配信を行うことで、視聴者に寄り添った新しい観戦体験を提供する。

「マルチアングル配信」を通して、応援チーム視点配信と応援選手視点配信の2種類の配信を行う。合計12チャンネルによる配信映像は、インターネットスポーツメディア「SPORTS BULL」にて楽しめる。

配信の概要は以下の通り。

・応援チーム視点配信:各チームにフォーカスしたゲーム画面を配信。22/7(ナナブンノニジュウニ)のメンバーも登場し、応援チーム目線で実況配信する。

・応援選手視点配信:観戦したい選手の個人視点のゲーム画面を配信。観戦したい選手の個人視点配信をクリックすると映像が切り替わり、よりコアな応援視聴の体験を可能にする。

今回の配信をきっかけに、KDDIは2020年の5G実用化を見据えた大容量マルチアングル配信技術を有効に活用することにより、eスポーツにおける「モバイル」での新たな観戦体験を提案していくとしている。


■SPORTS BULL

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(引用元:livedoor news)

みんな買うしかないじゃない!あなたも、私もっ!「ふもっふのおみせ」×「魔法少女まどか☆マギカ」のフ…

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「ふもっふのおみせ」を運営するフェルマーは、自社ゲーミングデバイスブランド「ふもコレ(Fumo Collection)」の第一弾製品として、「魔法少女まどか☆マギカ」と公式コラボした本格メカニカルキーボードを発売する。C96が終わったばかりだというのに、まったくとんでもなく物欲を刺激に来てるじゃないか。

■ゲームでも使える高耐久なキーボード
「ふもコレ(Fumo Collection)」はゲーミングデバイス専門店「ふもっふのおみせ」がプロデュースしたオリジナルブランド。 「ふもっふ」という言葉には、探していた物がやっと見つかった(手に入れられた)時の満足感や、ゆったりした気持ち・安心感が込められており、これまで、ふもっふのおみせでは、ユーザーからの「海外のこの商品が欲しい!」というリクエストを元に様々なデバイスを取り扱ってきた。そこでの声を活かし、よりユーザーが求めるものを追求した結果、「ふもコレ(Fumo Collection)」が誕生したとのこと。

「魔法少女まどか☆マギカ」コラボキーボードは、5人の魔法少女(鹿目まどか/暁美ほむら/美樹さや/ 巴マミ/佐倉杏子)とキュゥべえをモチーフにした可愛いデザイン×ハイスペックなキーボードだ。ふもっふのおみせが代理店を勤める海外キーボードブランド「VARMILO」の全面的な協力を得て開発しており、そのデザインだけでなく、ハイスペックフルメカニカルキーボードとしての機能も十二分に備えている。

「魔法少女まどか☆マギカ」の各魔法少女をイメージし、趣向を凝らしたデザインのキーボードは、それぞれ、2万4,000円(税別)となっている。 C96が終わったばかりで、懐が寂しいだろうみんなが我慢できなくなってついポチってしまうのを、僕はここで見届けさせてもらうよ。

©Magica Quartet/Aniplex・Madoka Movie Project

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(引用元:livedoor news)

東京五輪も参考にすべきラグビーワールドカップの先着順販売方法

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東京五輪の第一次抽選の追加販売が行なわれるのと時を同じくして、ラグビーワールドカップの第4次一般販売も開始されました。10日の18時に始まった公式チケットサイトでの先着順販売には15万人を超える人が集まり、大変なにぎわいとなりました。

今回のラグビーワールドカップでの「先着順販売での混乱をなくす工夫」はなかなか優れたものでした。

第4次一般販売の例では、まず18時からの先着順販売にあたり、事前にサイトにアクセスした人に対して「18時に購入順の抽選をする」と告知がされ、「抽選用ID」に相当するものが割り振られたのです。サイト上に表示されたカウントダウンが進み、販売開始の18時を迎えると抽選によって順番が決まる仕組みとなっており、筆者もパソコンとスマートフォン両方からサイトにアクセスしていましたが、18時と同時にパソコンでは2万番台、スマートフォンでは11万番台の購入順であることが表示されました。

18時以降にアクセスした人や、列から離れて再度アクセスし直した人は「18時の抽選で決まった購入順の最後尾に並び直す」仕組みであることも案内されていたので、先着順販売でよくある「何度もサイトにアクセスし直して、たまたま入れるときを狙う」という行為はまったく必要がなくなりました。

列の進みにはかなり時間がかかり、2時間経過しても1万人程度しか進まないという遅さでした。しかし、こちらも「順番が来た際にメールで通知する」ようにメールアドレスを入力しておけば無駄な待ち時間は発生しません。メールで届くリンクからももともとの順番に戻ることができ、自分の購入順が来たときには改めてメールでお知らせしてくれる(※30分間以内にアクセスすればもともとの順番に戻れる)というストレスがないもの。待ち時間は長いですが、メールが届いたときに大きな音が鳴って起きられるようにしておけば寝てしまっても構わないのです。サイトに張りつくよりどれだけラクなことか。

よくある先着順販売では、サイトの再読み込みを大勢が一斉に繰り返すことで、サイト自体がダウンしてアクセスできなくなることもしばしば。購入する側としても、いつまでその行為をつづければよいのかがわからずストレスと無駄が多いものになっています。その点で、無駄な再読み込みが一切必要ないラグビーワールドカップの先着順販売方式は、非常に優れたものと言えるでしょう。

なお、筆者自身は10日18時の時点で2万番台の購入順から、21時半頃に販売サイトにアクセスすることができ、「日本VSロシア」「日本VSスコットランド」のほかニュージーランド代表の試合などを購入することができました。購入できるまでの時間は長かったものの、サイトに張りついて再読み込みを繰り返す必要がないので、順番が来るまでの間に食事なども済ませることができ快適な購入となりました。せっかくラグビーワールドカップという先行事例があるのですから、ぜひ東京五輪・パラリンピックでも参考にしてもらいたいもの。待つこと自体は苦ではありませんが、無駄にサイトに張りつく事態は避けたいところですからね。

・文=フモフモ編集長

(引用元:livedoor news)