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ライトの色合いが変更できるスマホ撮影用のLEDライトリング

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上海問屋は、色合いを変更可能なLEDライトリングを発売した。価格は1,780円(税別)。

本製品は、USB給電のドーナツ型のLEDリングライト。写真撮影の際、より鮮やかな写真撮影ができる。またLEDライトの中央にスマートフォン用のホルダーが付いているので、このLEDライトとスマートフォンだけで簡単に色鮮やかな写真撮影が可能だ。

スマホのホルダーのアーム部分は蛇腹になっている。ホルダーはスマホサイズ5.8〜8.5cm幅まで対応。1/4ネジに対応しており、通常の三脚やLEDスタンドなどに設置可能だ。

■製品仕様
サイズ・・・・・・30.5cm(縦) × 26cm(横)
重量・・・・・・・約387g
電源・・・・・・・USB 5V 0.26A〜2.2A(LEDの明るさによって変化)
素材・・・・・・・プラスチック、メタル
製品保証・・・・・購入後 初期不良2週間

10.5インチLEDリングライト

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(引用元:livedoor news)

ロジクールGからハイエンド・薄型ゲーミングキーボード「G913」「G813」発売

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ロジクールは、ゲーミングブランド「ロジクールG」より、ロープロファイル キーボード「ロジクールG913ワイヤレスRGBメカニカル ゲーミング キーボード」(以下、G913)と有線キーボード「ロジクールG813 RGBメカニカル ゲーミング キーボード」(以下、G813)を2019年8月29日(木)より発売する。価格はオープンプライスで、店頭予想価格はG913が3万0,250円、G813が2万3,250円(いずれも税別)。

「G913」は無線でありながら、これまでの製品の長所を踏襲。eスポーツプレイヤーの高度なプレイには製品との相性が重要であり、打鍵感の異なる3種類のメカニカルスイッチから好みのものを選べる。またアルミ合金をトップケースに採用し耐久性を高めたほか、激しいプレイでも安定して使用できる重量設計だ。さらに「G913」、「G813」ならではの特徴として、薄型を実現しスイッチの反応する位置(アクチュエーションポイント)を短くしたことにより、高速なキー入力が可能となり、ゲームの勝敗を分けるシーンに貢献するだろう。

筐体には航空機にも使用される堅牢な5052アルミニウム合金をトップケースに採用し、滑らかで薄いデザインに仕上げた。また軽いタッチでも高速入力ができるよう、アクチュエーションポイントを1.5mmと、標準的なメカニカルキーボードと比べて25%短くデザインした。

メカニカルスイッチは、確かな打鍵感があり正確に押下できる「タクタイル」、より滑らかなタイピングの「リニア」、耳に心地よいクリック音の「クリッキー」の3種類を用意している。フラット/4度/8度とキーボードの高さ調節も可能だ。

本体左に縦に並ぶ5個のGキーは、Logicool G HUBを用いて、コマンドやショートカットキーを登録することができる。本体左上の3つのプロファイルキーごとに設定を保存できるので、アプリごとの割り当ても可能でだす。また音の再生/停止や音量調整は、本体右上に配置されているメディアコントロールボタンとスクロールホイールで操作できる。

キーボードのライトは約1,680万色の個別設定や、ゲーム内アクションとの自動連動も可能で、より高いゲーミングエクスペリエンスを演出する。Logicool G HUBで、ゲームに使うキーだけを色分けしたりオリジナルのライトエフェクトを作ることも可能だ。

G913は、3時間のフル充電で30時間の連続使用ができる(RGBライティングがオンの状態)。また遅延のないロジクール独自のワイヤレス技術LIGHTSPEEDとBluetooth5.0と2種類の接続方式から選択でき、本体上部のボタンでワンタッチで切り替えることができる。

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(引用元:livedoor news)

ゲームも文字入力も快適!上海問屋からクセになる打鍵感で人気のGateron青軸採用の日本語キーボード

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上海問屋は、人気のGateron青軸採用の日本語キーボードを発売した。価格は4,780円
(税別)。

本製品は、ゲーミングと快適な文字入力の為にこだわり抜いた配列の、日本語メカニカルキーボード。

この製品はすでに発売中の『日本語73キー コンパクトメカニカルキーボード DN-915598』のバリエーションモデルで、スイッチ感触がクリッキーなタイプのGateron青軸だ。オンオフの他、明るさ調整が可能なEDカラーはイエローだ。

配列は省スペース、入力のしやすさのバランスから、変則の73キーを採用。ファンクションキーなしのコンパクトサイズでありながら、スムーズな日本語入力を行える。

主な機能として、FPSやMMOゲームで必須のNキーロールオーバーとアンチゴースト機能に対応するほか、WindowsキーのロックやDIPスイッチによる配列の変更など、好みに合わせたカスタマイズが可能だ。

キートップの刻印、表面仕上げの細部に至るまでPCを使う上で常に目に触れるものであるからこそ見た目にも美しく作り上げた製品となっている。

■製品仕様
接続方法・・・・・・USB
配列・・・・・・・・日本語73キー(かな刻印なし)
スイッチ・・・・・・Gateron青軸
キーピッチ・・・・・19mm
対応OS・・・・・・・Windows7/8/10
※Windows用の配列ですがMacでの使用も可能です。
サイズ・・・・・・・104mm(縦) × 337mm(横) × 37mm(厚み)
重量・・・・・・・・約546g
付属品・・・・・・・USBケーブル、キートップ外し
製品保証・・・・・・購入後 6か月間

日本語73キー コンパクトメカニカルキーボード Gateron青軸

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(引用元:livedoor news)

全4色!PS4のワイヤレスコントローラーに新しいカラバリ「ローズ・ゴールド」「チタン・ブルー」「エレ…

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ソニー・インタラクティブエンタテインメント(以下、SIE)は、日本国内において、ワイヤレスコントローラー(DUALSHOCK 4)(CUH-ZCT2シリーズ)の新しいカラーバリエーションとして、「ローズ・ゴールド」「チタン・ブルー」「エレクトリック・パープル」「レッド・カモフラージュ」の4色を発売する。価格は6,480円(税別)。2019年9月6日(金)より数量限定で発売。

また、ワイヤレスサラウンドヘッドセットの新色「ローズ・ゴールド」も2019年10月25日(金)より数量限定で発売される。価格は1万2,000円(税別);

ワイヤレスコントローラー(DUALSHOCK 4)、ワイヤレスサラウンドヘッドセットともに、ユーザーに好評なメタリックカラーの新バリエーションとして「ローズ・ゴールド」を用意。さらにDUALSHOCK 4には同じくメタリックカラーの「チタン・ブルー」、鮮やかな紫色が存在感を放つ「エレクトリック・パープル」、そして迷彩柄をモチーフにした新色「レッド・カモフラージュ」も登場。2019年9月6日(金)日に発売が予定されている『モンスターハンターワールド:アイスボーン』(PlayStation 4(PS4)用ソフトウェア『モンスターハンター:ワールド』の超大型拡張コンテンツ)(カプコン)をはじめとしたバラエティ豊かなPS4コンテンツを、新色のDUALSHOCK 4で楽しんでみてはいかがだろうか。

■プレイステーション4

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(引用元:livedoor news)

Google ストアにてハイエンドスマホ「Pixel 3」と「Pixel 3 XL」のSIMフリー版が8月23日までセール!最…

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グーグル直販オンラインストアでSIMフリースマホ「Pixel 3」と「Pixel 3 XL」がセール中!


Google Asia Pacificが運営する日本向けGoogle公式Webショップ「Google ストア」( https://store.google.com )にてハイエンドスマートフォン(スマホ)「Pixel 3(型番:G013B)」および「Pixel 3 XL(型番:G013D)」のSIMフリー版がセール販売されています。

セール期間は日本時間(JST)の2019年8月18日(日)0:00から8月23日(金)23:59までで、Pixel 3が24,000円OFF、Pixel 3 XLが30,000円OFFとなっており、割引後の価格はPixel 3の64GBが71,000円、128GBが83,000円、Pixel 3 XLの64GBが89,000円、128GBが101,000円となっています(金額はすべて税込)。


Pixel 3

Pixel 3 XL

Pixel 3およびPixel 3 XLはGoogleのハイエンドスマホで、チップセット(SoC)やカメラなどの基本性能・機能は同じながら画面の大きさとそれに伴う電池容量などが違う兄弟(姉妹)機種です。また大きいほうのPixel 3 XLには流行りの画面上部中央にノッチ(切り欠き)が採用されています。

違いはほぼ画面の大きさと電池容量で、画面はPixel 3がアスペクト比9:18の約5.5インチFHD+(1080×2160ドット)有機EL、Pixel 3 XLがアスペクト比9:18.5の約6.3インチQHD+(1440×2960ドット)有機ELで、電池容量はPixel 3が2915mAh、Pixel 3 XLが3430mAhのとも取外不可にバッテリー。

共通する基本スペックは、Snapdragon 845および4GBの内蔵メモリー(RAM)、64GBまたは128GBの内蔵ストレージ、防水・防塵(IP68)、おサイフケータイ(FeliCa)、約1220万画素デュアルピクセルリアカメラ、約800万画素デュアルフロントカメラなど。その他の詳細な製品情報は以下の記事をご参照ください。

・Google、新スマホ「Pixel 3」と「Pixel 3 XL」を発表!日本でもFeliCa対応で発売に。5.5インチと6.3インチで防水・防塵やワイヤレス充電などに対応 – S-MAX
・Googleスマホ「Pixel」がついに日本登場!おサイフケータイ対応で日本仕様となった「Pixel 3」と「Pixel 3 XL」を写真と動画で紹介【レポート】 – S-MAX
・グーグルの新スマホ「Pixel 3」のSIMフリー版を購入したので開封してみた!ちょうど良いサイズ感で高性能+防水+おサイフケータイ対応に【レビュー】 – S-MAX
・Googleの新スマホ「Pixel 3」と「Pixel 3 XL」はどこか違う?NTTドコモ版やSoftBank版はSIMロックがかかっていて解除対応【レポート】 – S-MAX

Google Pixel 3 モデルが24,000 円引き、Google Pixel 3 XL モデルが30,000 円引き 。このプロモーションは 2019年08月18日午前12時(日本時間)〜2019年08月23日午後11時59分(日本時間)までご利用いただけます。数に限りがあり、在庫状況に応じて変更される可能性があります。日本にお住まいのお客様のみが対象です。 18 歳以上のお客様に限らせていただきます。日本の Google ストアでご購入いただく必要があります。特に記載のない限り、他の特典とは併用できません。特典は譲渡できず、また現金としての価値や現金と同等の価値を持つものではありません。

Google ストアではPixel 3とPixel 3 XLが度々セールで割引販売されていますが、今回は両機種の全モデルが対象です。両機種はNTTドコモやSoftBankでも値下げされており、次の「Pixel 4」シリーズがまもなく発表されそうではありますが、これから購入しても発売後3年間は最低でもOSバージョンアップがサポートされているため、十分長く使えるのではないかと思われます。

機種 容量 本体色 価格
通常 セール
Pixel 3 64GB Not Pink
Just Black
Clearly White
95,000円 71,000円
(24,000円OFF)
128GB Not Pink
Just Black
Clearly White
107,000円 83,000円
(24,000円OFF)
Pixel 3 XL 64GB Not Pink
Just Black
Clearly White
119,000円 89,000円
(30,000円OFF)
128GB Not Pink
Just Black
Clearly White
131,000円 101,000円
(30,000円OFF)
Pixel 3a 64GB Purpule-ish
Just Black
Clearly White
48,600円
Pixel 3a XL 64GB Purpule-ish
Just Black
Clearly White
60,000円
記事執筆:memn0ck

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・Google Pixel 3 – 日本 – ナイトサイトで光を見る – Google Store

(引用元:livedoor news)

サムスン電子の完全ワイヤレスイヤホン「Galaxy Buds(SM-R170)」をGalaxy S10・S10+の予約&購入キャ…

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完全ワイヤレスイヤホン「Galaxy Buds」を紹介!


サムスン電子ジャパンが完全ワイヤレスイヤホン「Galaxy Buds(型番:SM-R170)」を5月23日に発売しました。量販店やWebストアなどにて販売されており、価格はオープンながら希望小売価格が税抜15,880円(税込17,150円)となっています。

Galaxyシリーズの完全ワイヤレスイヤホンとしては前機種「Galaxy Gear IconX」に続く製品となり、約30%小型化されているほか、充電ケースがワイヤレス充電に対応しており、最新フラッグシップスマートフォン(スマホ)「Galaxy S10」や「Galaxy S10+」が対応するワイヤレス給電機能によって乗せるだけで充電できるようになっています。

またGalaxy S10およびGalaxy S10+は日本ではNTTドコモとauから販売されていますが、発売前に予約して購入し、専用WebページからエントリーするとGalaxy Budsがもらえるキャンペーンを実施していました。今回、NTTドコモ向け「Galaxy S10 SC-03L」を購入した筆者もようやくこのキャンペーンでGalaxy Budsをゲットしたので写真を交えて紹介します。


予約&購入キャンペーンで届いたGalaxy Buds

Galaxy BudsはAppleの「AirPods」やSonyの「WF-1000XM3」などと同じイヤホンの左右も別れている完全ワイヤレスイヤホンです。筆者はこれまでにAirPodsやソニーモバイルコミュニケーションズの「Xperia Ear Duo」などの完全ワイヤレスイヤホンを利用してきました。

違いとしてはGalaxy BudsやWF-1000XM3はインイヤー型で密閉感が強く、AirPodsやXperia Ear Duoはオープンイヤー型で周囲の音も聞こえ、特にXperia Ear Duoは“デュアルリスニング”としてそれを特徴としています。ざっくりとではインイヤー型のほうがイヤホンの音に集中しやすいと言えるでしょう。


Galaxy Budsの箱を開けたところ

Galaxy Budsの付属品

Galaxy Budsの同梱物はイヤホン本体と充電ケース、イヤーチップ×3セット(1セットは装着済み)、ウィングチップ×3セット(1セットは装着済み)、充電ケーブル(USB Type-C to USB Type-A)、クイックスタートガイド、保証書となっています。

本体カラーはホワイトおよびブラック、イエローの3色が販売されていますが、予約&購入キャンペーンはホワイトのみとなっています。白が好きで、Galaxy S10 SC-03Lもプリズムホワイトなので個人的にはちょうど良かったのですが、できればGalaxy S10・S10+の本体カラーに合わせた色が選べると良かったですね。

なお、予約&購入キャンペーンでは当初、6月下旬以降にプレゼントを発送予定でしたが、応募した人にはメールで連絡が来ていた通りに商品の在庫が足りないので発送が遅れたため、最終的に筆者の元に届いたのは8月2日でした。また、NTTドコモが販売する「Galaxy S10+ Olympic Games Edition SC-05L」にはGalaxy Budsが付属しています。


Galaxy Budsの充電ケースのサイズ感。Galaxy S10と並べてみた

Galaxy Budsはイヤホン自体はサイズが約19.2×17.5×22.5mm、質量が約6g、バッテリー容量が58mAh、充電ケースはサイズが約26.5×70×38.8mm、質量が約40g、バッテリー容量が252mAhとなっており、イヤホンには加速度センサーや近接センサー、ホールセンサーが内蔵されています。

重さはAirPodsが第1世代・第2世代ともに約4g、Xperia Ear Duoが約10.6gとなっており、さすがにXperia Ear Duoは耳を挟むような形状なので大きいですが、サイズ感としてはGalaxy Budsが最も球形に近いのでたいした違いはないものの、AirPodsよりもコンパクトな印象を受けます。


充電ケースを開けると自動的にペアリングモードに

Galaxy Budsのイヤホン本体。ウィングチップの突起がある方を上にして耳に装着

利用時間はGalaxy Buds本体だけでは音楽再生で最大6時間、通話で最大5時間、充電ケースを利用した場合では音楽再生で最大13時間、通話で最大11時間となっており、約15分の急速充電で最大100分間の音楽再生が可能とのこと。チップセットはBroadcom製「BCM43014」、OSは「RTOS」を搭載。

イヤホン本体だけだと、AirPods(第2世代)は音楽再生で最大5時間、通話で最大3時間、Xperia Ear Duoは音楽再生で最大4時間、通話で最大2.5時間なので多少ですけど、より電池持ちは良いようです。充電ケースを含めると、AirPods(第2世代)は音楽再生で最大24時間、通話で最大18時間と軍配が上がります。


充電ケースの底面には技適マークなどが記載

充電ケースの充電端子はUSB Type-C

充電ケースは前述通りにワイヤレス充電にも対応

コーデックはサムスン電子独自の「スケーラブル」に加え、AACやSBC、BluetoothはVersion 5.0で対応プロファイルがA2DPおよびAVRCP、HFPとなっています。音質はサムスン電子傘下の音響機器メーカー「AKG」がチューニングしており、Galaxyシリーズのスマホなどではスケーラブルによってより高音質かつ安定して利用できるようです。

またイヤホン本体に内蔵されているセンサーによって耳に装着したことを検知して音楽再生が可能な状態になったり、以前に再生していた場合には自動的に音楽が再生され、さらに取り外すと音楽再生が一時停止されたりする「オートスイッチ」に対応。装着はしやすく、各ウィングで若干サイズを調整できるので、少なくとも筆者は走ったりしても落ちなさそうです。


Galaxy Wearableアプリで初期設定

Galaxy Budsのイヤホン本体にはタッチセンサーも搭載されており、初期状態ではタップ(1回触る)で音楽再生/一時停止、ダブルタップ(2回触る)で次の曲または通話の応答/終了、トリプルタップ(3回触る)で前の曲、ホールド(長押し)で音声アシスタント起動が利用できます。なお、ホールドだけは設定で「周囲の音」や「クイック周囲音」、「音量ダウン」に左右別々で変更可能。

設定はAndroid 5.0(開発コード名:Lollipop)以降で内蔵メモリー(RAM)が1.5GB以上ある機種では専用アプリ「Galaxy Wearable」によって行なえ、ペアリングから各種設定などが行えます。それ以外のiPhoneやパソコン(PC)などとは普通にBluetooth経由でワイヤレスイヤホンとして利用でき、iPhoneやiPadなどのiOS搭載製品では音声アシスタントとして「Siri」が起動するようになっています。

音声アシスタントや通話はイヤホン本体がデュアルマイク構造によって騒がしい場所や風が強く吹く時は内側のマイクが自動起動し、外の音を遮断しながら外耳道を通じて装着している人の声を直接集音するため、しっかりと認識したりクリアな音声で通話できるとのこと。インイヤー型ながらタッチパッドのホールドで周囲の音を聞けるのも良いところでしょうか。


タッチパッドの使い方などが表示。最初に利用するときにはGalaxy Budsのソフトウェア更新もあった


Galaxy Wearableアプリを利用すれば、イコライザーや通知するアプリの選択、タッチパッドのホールドの設定、リモート追跡、バッテリーの充電度の確認などが可能

ざっと使ってみた限りではAirPodsやXperia Ear Duoと違ってインイヤー型なのでより密閉感のあるしっかりとした音楽を楽しめる一方、球形に近いので左右がどっちだかパット見でわかりにくく、充電ケースにも納めにくいように思えましたが、この辺りはだいぶ慣れてきたので、問題にはならなそうです。

ただタッチパッドはタップするだけで音楽再生/一時停止してしまうので、耳に装着するときに触ってしまったりするのでちょっと扱いづらく思え、タッチパッドをオフにはできるものの、オフにするとダブルタップやトリプルタップ、ホールドもできなくなってしまうので、できればタップ(1回触る)のみをオフにしたいところです。

後は個人的にケーブルは煩わしいですが、充電するのはもっと煩わしく思い、結局、AirPodsもXperia Ear Duoも使わなくなってしまっており、Galaxy S10・S10+も3.5mmイヤホンマイク端子があるのも嬉しかったりするのでGalaxy Budsもいつまで使うか……とはいえ、最近のスマホは3.5mmイヤホンマイク端子がない機種が多くなっているのでワイヤレスイヤホンを使いたいときに出番はありそうです。

全体としてはキャンペーンでもらったので機会を見て使おうと思いまし、Galaxyシリーズを使っているならコーデックの問題で他の完全ワイヤレスイヤホンよりも有利ですし、オススメではありますが、それ以外では他の製品でも良いかなと思いました。なお、詳細な使い方については公式Webページ「(Galaxy Buds)セットアップとペアリングについて教えてください。 | Galaxy Mobile Japan 公式サイト」などをご参照ください。

Galaxy Buds/イエロー [Galaxy純正 国内正規品] SM-R17010Y19JP 約19.2×17.5×22.5m [エレクトロニクス]
by Galaxy
2019-05-23


記事執筆:memn0ck

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(引用元:livedoor news)

JCBカードを「Apple Pay」や「Google Pay」に登録して支払いに利用すると20%還元されるキャンペーンが1…

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JCBカードをApple PayやGoogle Payで利用すると20%キャッシュバック!


ジェーシービーは16日、対象のクレジットカードおよびデビットカード、プリペイドカードの「JCBカード」にて「JCBでスマホ決済!全員に20%キャッシュバックキャンペーン!」( https://www.jcb.co.jp/campaign/cashb20_1908.html )を2019年8月16日(金)から12月15日(日)まで実施すると発表しています。還元上限は最大10,000円分まで。

キャンペーンは対象のJCBカードを「Apple Pay」もしくは「Google Pay」に登録してキャンペーンに参加登録し、Apple PayもしくはGoogle Payで決済をすると支払金額の20%が還元されます。なお、Apple Payの場合はクレジットカードのみ、Google Payの場合はクレジットカードおよびデビットカード、プリペイドカードが対象。

ただし、カード番号が355から始まるカードやみずほWalletは対象外となるほか、JCBカードでも一部、対象とならないカードがあるということです。Apple PayおよびGoogle Payに登録したJCBカードは「QUICPay」(QUICPay+含む)として非接触IC決済(タッチ払い)で利用できます。

JCBでスマホ決済!全員に20%キャッシュバックキャンペーン!は対象のJCBカードをApple PayやGoogle Payに登録して支払うと20%が還元されます。なお、キャンペーンを利用するには、専用Webページまたは電話にてエントリー(応募)が必須となっています。複数枚のJCBカードを持っている場合は、それぞれのカードがキャンペーンの対象となります。

専用Webページでの応募はMyJCB IDまたはJCBカード番号で行い、電話は24時間で応募でき、東京(0422-72-3155)または大阪(06-6945-6852)、福岡(092-725-3247)、札幌(011-271-9073)が用意されており、自動音声に従ってJCBカード番号(16桁)やキャンペーンコード「223486」、広告番号「36」などを入力して行います。

対象のJCBカードは「JCBでスマホ決済!全員に20%キャッシュバックキャンペーン!参加カード発行会社一覧」よりご確認ください。一部対象とならないJCBカードがあるとのことで、例えば、LINE PayカードもJCBカードに相当しますが、対象ではありませんのでご注意ください。なお、支払いについてもSuicaチャージやオンラインショップなどの利用分は対象外です。

キャッシュバックはクレジットカードの場合は2020年3月支払分の「カードご利用代金明細」で金額がマイナス表示、デビットカードの場合は2020年4月支払分の「カードご利用代金明細」で金額がマイナス表示されるほか、当月に支払いのない場合は設定口座への振り込みとなります。なお、振込日は発行会社によって2020年4月10日(金)から前後する場合があるとのこと。

またプリペイドカードの場合は2020年3月31日(火)までに実施され、会員専用Webサービス「マイページ」の「ご利用明細の確認」メニューの2020年3月分「ご利用明細内訳(チャージ・残高失効など)」欄で確認でき、ANA JCBプリペイドカードの場合はマイルコース・キャッシュバックコースのどちらでも一律キャッシュバックとなります。

記事執筆:memn0ck

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(引用元:livedoor news)

秋吉 健のArcaic Singularity:「第4の選択肢」はアリか、ナシか。楽天のMNO戦略の現状をイベント「Opti…

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楽天モバイルのMNO戦略と現状の課題について考えてみた!


楽天はパシフィコ横浜にて7月31日から8月3日までファンイベント「Rakuten Optimism 2019」を開催しました。楽天モバイルとしての移動体通信事業者(MNO)での携帯電話サービス参入が目前に迫る中、筆者も取材に行ってきました。

イベントの多くは「ふるさとグルメ」や「うまいもの&いいもの祭り」といった、夏休みの家族連れを対象としたものでしたが、会場の一角には「近未来体験エリア」が設けられ、5Gや4Gエリア展開に関連したアンテナ基地局の展示や技術解説、またサードパーティーによる通信関連サービスの展示などが行われていました。

しかし取材をしていて気になったのは、通信関連ブースのスタッフによる説明の歯切れの悪さです。今年10月に予定されているMNO参入に向けたエリア整備の状況を訪ねても確かな返答が得られず、5G網の展開ロードマップなどもほとんど情報を得られません。どこか判然としないままに帰路に着きましたが、その理由はほどなく総務省より公表されることとなります。

感性の原点からテクノロジーの特異点を俯瞰する連載コラム「Arcaic Singularity」。今回は楽天(楽天モバイル)がめざすMNO戦略と現状の課題について解説します。


MNO参入と5Gを強調したイベントだったが、その裏側は……

■総務省による行政指導の舞台裏

(引用元:livedoor news)

ヨドバシカメラ、電子書籍サービス「Doly」にて30%ポイント還元キャンペーンを8月19日まで実施中!漫画…

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ヨドバシの電子書籍が30%ポイント還元キャンペーン中!


ヨドバシカメラがオンラインショップ「ヨドバシ.com」の電子書籍ストアにて30%ポイント還元キャンペーンを2019年8月19日(月)まで実施しています。購入した電子書籍は同社の電子書籍サービス「Doly」にて読むことができ、還元は通常のヨドバシポイントと同様に決済直後に付与されます。

対象商品は50万点以上で、Doly自体がコミックや雑誌、文芸書、実用書、専門書まで54万点を超えるサービスなのでほとんどが対象だと見られ、実際に人気漫画などはざっと確認した限りではすべて対象となっていました。

Dolyはヨドバシカメラが2015年に提供を開始した電子書籍サービスで、AndroidおよびiOS、Windows、macOS向けアプリが提供されており、ヨドバシ.comの電子書籍ストアにて購入したコミックや雑誌、文芸書、実用書、専門書などの電子書籍を読むことができます。

実施されているキャンペーンはこのヨドバシ.comの電子書籍ストアにおける50万点以上を対象に30%ポイント還元となります。対象なら電子書籍のところが「30%還元」となっており、例えば、8月9日に発売された新刊「進撃の巨人 attack on titan(29)」なら価格が453円(税込)で、30%となる136ポイント還元となっています。


アプリ名:Doly
価格:無料
カテゴリー:書籍&参考書
開発者:YODOBASHI CAMERA CO.,LTD.
バージョン:2.5.0
Android 要件:4.1以上
Google Play Store:https://play.google.com/store/apps/details?hl=ja&id=com.yodobashi.doly


アプリ名:Doly – ヨドバシ電子書籍リーダー
価格:無料
カテゴリー:ブック
開発者:YODOBASHI CAMERA CO.,LTD
バージョン:2.5.0
条件:iOS 9.0以降。iPhone、iPad、およびiPod touchに対応。
iTunes Store:https://itunes.apple.com/jp/app/id963714665?mt=8


記事執筆:memn0ck

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・S-MAX – Facebookページ
・コミック、雑誌、文芸書から実用書や専門書まで、54万点を超える

(引用元:livedoor news)

ASUS JAPAN、SIMフリーゲーミングスマホ「ROG Phone ZS600KL」(512GBストレージモデル)を価格改定!2…

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エイスースがSIMフリーゲーミングスマホ「ROG Phone ZS600KL」を値下げ!


ASUS JAPAN(以下、エイスース)は16日、昨年11月に発売したSIMフリーゲーミングスマートフォン(スマホ)「ROG Phone(型番:ZS600KL-BK512S8)」(ASUSTeK Computer製)を価格改定するとお知らせしています。

価格はオープンながら希望小売価格が税別99,500円(税込107,460円)から税別79,500円(税込85,860円)と、約2万円の値下げとなり、発売時は税抜119,500円(税込129,060円)だったので約4万円下がったことになります。

なお、ROG Phone ZS600KLは日本ではAmazon.co.jp限定の内蔵ストレージが128GBのモデル(型番:ZS600KL-BK128S8)も販売されていますが、価格改定は通常の内蔵ストレージが512GBのモデル(型番:ZS600KL-BK512S8)となっており、Amazon.co.jpではZS600KL-BK128S8が税込72,500円、ZS600KL-BK512S8が78,000円で販売されています。

ROG Phone ZS600KLはエイスース初のゲーミングスマホで、ゲームをプレイするのに適した高い性能と本体が派手に光ったりするほか、オーバークロックを施したカスタムCPUや外付けの冷却ユニット、デュアルフロントスピーカーなどの特長があります。

主な仕様は約6.0インチFHD+(1080×2160ドット)有機EL(AMOLED)ディスプレイやSnapdragon 845、8GB内蔵メモリー(RAM)、512GB内蔵ストレージ、4000mAhバッテリー、USB Type-C端子×2、約1200万画素デュアルピクセルセンサー+約800万画素センサーのデュアルリアカメラ、約800万画素センサーのフロントカメラ、NFC Type A/Bなど。

サイズは約158.8×76.1×8.3mm、質量は約200g、本体カラーはブラックの1色のみで、IPX4準拠の生活防水(防滴)にも対応。OSはAndroid 8.1(開発コード名:Oreo)で、独自ユーザーインターフェース「ROG Gaming X mode UI(ROG UI)」を採用。その他の詳細な製品情報は以下の記事をご覧ください。

・ASUS JAPAN、高性能なゲーミングスマホ「ROG Phone ZS600KL」を発表!SIMフリーで11月23日発売。価格は約13万円で予約受付中 – S-MAX
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今回、そんなROG Phone ZS600KLが再度値下げされました。海外では後継機種「ROG Phone II(型番:ZS660KL)」が発売され、現時点で日本でいつ発売されるかわかりませんし、発売からだいぶ経過していますが、だいぶ手に入りやすくなってきたように思われます。周辺機器を揃えるとなるとまだ高価な気もしますが、ゲーミングスマホを検討している人には嬉しい値下げではないでしょうか。

ASUS ROG Phone ZS600KL 【日本正規代理店品】ゲーミングスマートフォン(SIMフリー)/ZS600KL-BK512S8(8GB/512GB/802.11ad対応/冷却ユニット付属) ZS600KL-BK512S8/A [エレクトロニクス]
Asustek
2018-11-23


【Amazon.co.jp 限定】ASUS ROG Phone ZS600KL【日本正規代理店品】ゲーミングスマートフォン(SIMフリー)/8GB/128GB/802.11ad対応/冷却ユニット付属  ZS600KL-BK128S8 [エレクトロニクス]
Asustek
2019-02-08


記事執筆:memn0ck

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(引用元:livedoor news)