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NTTドコモ、スタンダードスマホ「LG style L-03K」のAndroid 9.0 PieへのOSバージョンアップを提供再開…

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docomoスマホ「LG style L-03K」のAndroid 9.0 PieへのOSバージョンアップが再開!


NTTドコモは19日、昨年6月に発売した「2018年夏モデル」のうちのコストパフォーマンスの高いスタンダードスマートフォン(スマホ)「LG style L-03K」(LGエレクトロニクス製)に対して最新プラットフォーム「Android 9.0(開発コード名:Pie)」へのOSバージョンアップを含むソフトウェア更新を提供再開したとお知らせしています。

LG style L-03Kには7月10日よりAndroid 9.0 Pieへの更新を配信していましたが、7月12日より更新を実施後に「まれに一部端末において、OSバージョンアップが完了せずロゴでフリーズしてしまう事象が確認されました。」として更新の提供を一時停止していました。

なお、7月10日に配信開始したソフトウェア更新(ビルド番号「L03K20d」)が問題なかった場合にも新たにソフトウェア更新を提供開始しており、再開されたAndroid 9.0 PieへのOSバージョンアップを含むソフトウェア更新とともに更新するとビルド番号「L03K20e」となります。ビルド番号は『設定』⇒『システム』⇒『端末情報』⇒『ソフトウェア情報』にて確認可能。

LG style L-03Kは防水(IPX5およびIPX8準拠)や防塵(IP6X準拠)、おサイフケータイ(FeliCa)、ワンセグに対応しつつ、価格を抑えたコストパフォーマンスの高いエントリースマホです。サイズは約144×69×8.7mm、質量は約140g台、本体カラーはブルーおよびブラック、ホワイトの3色展開。

主な仕様はアスペクト比9:18の縦長な約5.5インチフルHD+(1080×2160ドット)TFT液晶「FullVision Display」やQualcomm製1.8GHzオクタコアCPU「Snapdragon 450」や4GB内蔵メモリー(RAM)、64GB内蔵ストレージ、microSDXCカードスロット、2890mAhバッテリー、USB Type-C端子、3.5mmイヤホンマイク端子など。

またHi-Fi Quad DACを搭載し、音響面にもこだわっているほか、2.4および5.xGHzデュアルバンド対応でIEEE802.11a/b/g/n/ac準拠の無線LAN(Wi-Fi)およびBluetooth 4.2、位置情報取得(A-GPS・GLONASS)に対応し、カメラも約1620万画素裏面照射型CMOSおよび約800万画素裏面照射型CMOSを搭載。生体認証は背面に指紋センサーを搭載するほか、顔認証にも対応。その他の詳細な製品情報は以下の記事をご覧ください。

・NTTドコモ、docomo withスマホ「LG style L-03K」を発表!縦長な5.5インチFHD+液晶やS450、4GB RAM、おサイフケータイ、防水・防塵などに対応。価格は約4万円で6月下旬発売 – S-MAX
・余裕の性能と“今どき”デザインが光る!docomo with対応でコスパにも優れたNTTドコモ向けスタンダードスマホ「LG Style L-03K」を写真と動画で紹介【レポート】 – S-MAX

LG style L-03Kは発売時にはAndroid 8.1(開発コード名:Oreo)を搭載しており、改めてAndroid 9.0 Pieが配信開始されました。更新は「設定」→「システム」→「端末情報」→「更新センター」→「ソフトウェアアップデート」を選択して画面の案内に従って操作を行うことで実施します。詳細な手順は「Android OS バージョンアップ実施手順 | お客様サポート | NTTドコモ」をご参照ください。

更新に際しての注意点は以下の通り。その他、同社では日頃使っているアプリをより快適に利用するためにアプリのアップデートも合わせて実施するよう案内しており、アプリのアップデートは「Playストア」および「設定」から行います。詳細は「Androidのアプリアップデートについて | お客様サポート | NTTドコモ」をご確認ください。

・アップデート手順をよく読み、お客さまの責任において実施してください。
・アップデートすると、以前のソフトウェアバージョンへ戻すことはできません。
・アップデートの際は、必要に応じて、事前にデータをバックアップしてください。
・携帯電話(本体)をフル充電してから実施してください。電池残量が不足している場合はアップデートできません。
・端末本体(Xi/FOMA)でのアップデートにはドコモ契約のあるドコモnanoUIMカードおよびspモードの契約が必要です。
・国際ローミング中に端末本体(Xi/FOMA)でのアップデート、もしくは、圏外中に端末本体(Wi-Fi、Xi/FOMA)でのアップデートを実行すると「Wi-FiまたはFOMA/Xiの電波が受信できない場所ではインストール処理を開始できません」と表示されます。
・アップデートの際、本端末固有の情報(機種や製造番号など)が、自動的に当社のサーバーに送信されます。当社は送信された情報を、Androidバージョンアップ以外の目的には利用いたしません。
・アップデート中は、絶対に電源をOFFにしないでください。
・アップデートに失敗し、一切の操作ができなくなった場合は、お手数ですがドコモショップなどの故障受付窓口までご相談ください。
・アップデート後にGoogle PlayTMストアなどからアプリケーションをアップデートしてください。
・アップデートすると、一部の設定が引き継がれません。バージョンアップ完了後、再度設定を行ってください。
・アップデートすると、スグ電設定がONの場合、常時通知が表示されます。
・アップデートするとEULA(エンドユーザーライセンス契約)の内容が一部変更になります。
・変更内容は「設定」→「システム」→「端末情報」→「使用条件」→「LGソフトウェアの利用条件」→「EULA(エンドユーザーライセンス契約)」からご確認ください。
・アップデートすると、Wi-Fi設定の「接続(WPSボタン)」「接続(WPS PIN)」が削除されます。WPS機能以外の接続手段をご利用ください。
 ※バージョンアップ前に接続されていたアクセスポイントは引き続きご利用になれます。
・バージョンアップ実施後は、Wi-Fiテザリング(オン/オフ、アクセスポイント名)、Bluetoothテザリング(オン/オフ)の設定値がデフォルトに戻ります。
・バージョンアップ実施後は、一部のウィジェットが使用できなくなります。バージョンアップ完了後、Playストアから該当のアプリを更新の上、ウィジェットの再設定をお願いします。
・アップデートすると、電話アプリのデザインが変更となります。詳しくは「Android 9端末電話アプリのデザイン変更(PDF形式:873KB)」をご確認ください。

※Android 8.1.0向けのアプリケーションはAndroid 9では正常に動作しない場合があります。
※Android 9に非対応のアプリによって携帯電話の動作が不安定になったり、機能が正常に動作しなくなる場合があります。
※各アプリケーションのAndroid 9対応有無については、アプリケーションの提供元にご確認ください。

記事執筆:memn0ck

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・ドコモからのお知らせ : 「LG style L-03K」OSバージョンアップ再開のお知らせ | お知らせ | NTTドコモ
・LG style L-03Kの製品アップデート情報 | お客様サポート | NTTドコモ

(引用元:livedoor news)

Windows 10版「Minecraft」がアップデート!リアルタイムレイトレーシングを実装し、よりリアルな感じに…

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NVIDIAとMicrosoftは、1億7,600万本以上販売された、世界で最も売れているゲームソフト「Minecraft」のWindows 10版がPCでのリアルタイムレイトレーシングに対応したと発表した。

このアップデートにより、「Minecraft」のプレイヤーは、よりリアルなシャドウ、照明および鮮やかな色彩により、自らが作り上げた世界のビジュアルをより鮮やかなものにすることができる。

NVIDIAのGeForceマーケティング責任者であるマット・ウェブリング(Matt Wuebbling)は、次のように述べている。「『Minecraft』を通じて、コアゲーマーだけではなく、あらゆる年齢と背景の数百万のゲームプレイヤーにレイトレーシングの魅力が伝えられることになります。世界で最も売れているビデオゲームに、PCでのレイトレーシング機能が実装されることは、ゲーミングのエコシステムにおけるレイトレーシングの勢いを示しています」。

MicrosoftのMinecraft担当フランチャイズクリエイティブディレクターのサックス・ペルソン(Saxs Persson)氏は、次のように話している。「レイトレーシングは、次の『Minecraft』として我々が考えているものの中心に位置しています。GeForceRTXが、『Minecraft』の世界に、まったく新しい感覚を与えています。通常の『Minecraft』では、金ブロックは黄色にしか見えませんが、レイトレーシングを使えば、光のきらめきや反射だけでなく、金ブロックに映ったMOB(村人やモンスターなど)の姿も見えるようになるのです」。

NVIDIAはMojangと連携して、パストレーシングと呼ばれるレイトレーシングの1つの手法を、このゲームのWindows10バージョンに追加した。パストレーシングとは、シーンのなかでの光の伝搬のしかたをシミュレートするものだ。パストレーシングは、これまでラスタライズまたはハイブリッドのレンドラーを使って個別に実行されていた、多様なタイプの効果のライティング計算を統一のモデルで行うものだ。そのライティング計算の対象には、以下のようなものがある。

・太陽、空、ならびにグロウストーンや溶岩などの発光する表面を含む、さまざまな光源からの直接光
・サイズや形状、光源からの距離によってさまざまに異なる、リアリスティックなハードシャドウおよびソフトシャドウ
・ピクセル当たりの放射光
・間接的な拡散イルミネーション(拡散グローバルイルミネーション)
・間接的な鏡面反射イルミネーション(リフレクション)
・リフレクション、リフラクションおよびスキャッタリングを伴った、透明な素材(ステンドグラス、水、氷)
・大気散乱と密度(深みのある霧、細い光、リアリスティックな空)



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(引用元:livedoor news)

ASUS JAPAN、最新フラッグシップスマホ「ZenFone 6 ZS630KL」を8月23日に発売!SIMフリーで価格は6GB RA…

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エイスースの最新フラッグシップスマホ「ZenFone 6 ZS630KL」が8月23日発売!


ASUS JAPAN(以下、エイスース)は20日、都内で『スマートフォン・ノートPC新製品発表会「WISER TOGETHER〜30 Years Together」』を開催し、最新フラッグシップスマートフォン(スマホ)「ZenFone 6(型番:ZS630KL)」を2019年8月23日(金)より順次発売すると発表しています。

日本で販売されるZenFone 6 ZS630KLは内蔵メモリー(RAM)と内蔵ストレージが6GB RAMおよび128GBストレージと8GBおよび256GBストレージの2モデルで、価格はオープンながら希望小売価格はそれぞれ6GB RAM・128GBストレージが税別69,500円(税込75,060円)、8GB RAM・256GBストレージが税別82,500円(税込89,100円)となっています。

販路は直営店「ASUS Store Akasaka」や公式Webショップ「ASUS Store」のほか、量販店やECサイト、仮想移動体通信事業者(MVNO)の各所となっており、すでにASUS Storeなどでは予約販売が開始されています。なお、ASUS Storeでは12GB RAMおよび512GBストレージの30周年記念モデル「ZenFone 6 Edition 30」も販売され、価格は税別103,030円(税込111,272円)とのこと。

ZenFone 6 ZS630KLは最新フラッグシップスマホで、画面にノッチやパンチといった切り欠きのないアスペクト比9:19.5の縦長な約6.4インチFHD+(1080×2340ドット)IPS液晶ディスプレイやSnapdragon 855を搭載したハイエンドスマホです。また最大の特徴は背面側に収納されてるデュアルカメラが回転して前面側に向いてフロントカメラにもなるフリップ式を採用している点となります。

これにより、高性能かつ超広角撮影に対応したリアカメラをフロントカメラとしても使え、高画質な写真や動画がセルフィーでも撮れるということです。また従来のZenFoneのフラッグシップスマホはベースモデルとプレミアムモデルがラインナップされていましたが、戦略転換によってZenFone 6ではSnapdragon 855を搭載したプレミアムモデルとなるZS630KLの1機種となっています。


オールスクリーンナノエッジディスプレイで画面占有率92%を実現

フリップカメラを搭載

カメラの主なスペック

リアカメラとフロントカメラを兼ねるカメラはメインがソニー製の約4800万画素裏面照射積層型CMOSイメージセンサー「IMX586」(1/2型・1画素0.8μm)と35mm換算で26mm相当(画角79°)のF1.79レンズ(6枚構成)で、4つの画素を束ねるQuad Bayer構造に対応して約1200万画素・1画素1.6μm相当(5枚構成)となってより明るく撮影可能です。

またレーザーオートフォーカス(Laser AF)や像面位相差オートフォーカス(PDAF)、デュアルLEDフラッシュに対応し、HDR+撮影やポートレート撮影、パノラマ撮影、プロモード(RAW保存可能で32秒の長時間露光に対応)、そして新たに「Super Night」モードが追加されて暗い場所や夜景も綺麗に撮れるということです。


フリップカメラ機構

フリップカメラモーター

フリップカメラは2段階のスピードで開閉

フロントカメラとしても4K+EISで動画撮影が可能

また動画も4K UHD(3840×2160ドット)の60fpsをサポートし、3軸電子式手ブレ補正(EIS)、モーショントラッキング、タイムラプス、スーパースローモーション(720p・480fpsまたは1080p・240fps)などに対応。サブは約1300万画素裏面照射型CMOSイメージセンサーと35mm換算で11mm相当(画角125°)の超広角レンズで、グループセルフィーなどもしやすく、さらにフリップを自由に途中で止めることができ、90°で固定すれば低い場所なども撮影しやすくなると紹介していました。

カメラのフリップ部分はリキッドメタル素材(アモルファス)とステッピングモーターで回転する仕組みを採用し、セルフィーを1日28回使っても約5年耐える10万回開閉してもOKだとしています。ステッピングモーターは13枚のギアによって一般的なポップアップカメラと比べて減速比1:120のトルクが2倍に。なお、カメラ部分にはカメラだけでなく、重力センサーやジャイロセンサー、ホールセンサー、スピーカーも搭載し、直径2mmに32本のシグナルケーブルと17本の電源ケーブルが収めされています。

ディスプレイは強化ガラス「Corning Gorilla Glass 6」で覆われており、画面占有率は92%に達し、明るさ600nitや色域96%(NTSC比)で、DCI-P3やHDR10をサポートしているとのこと。またマルチタッチは10点で、ブルーライトカットにも対応しえいます。サイズは約159.1×75.4×8.4〜9.1mm、質量は約190g、本体カラーはミッドナイトブラックおよびトワイライトシルバーの2色展開。なお、発売日はトワイライトシルバーの8GB RAM・256GBストレージのみ8月30日(金)となっています。

また新たに本体右側面の上のほうに「Smart Key」を搭載し、初期設定では1度押すと「Googleアシスタント」が起動、長押しで話しかけるモードでGoogleアシスタントが起動できるほか、カメラの起動やシャッター、マナーモード切替、自動画面回転やフラッシュライトのオン・オフ、スクリーンショット撮影などとしても利用可能となっています。

基本スペックはQualcomm製チップセット(SoC)「Snapdragon 855」(オクタコアCPU「2.8GHz×2+2.4GHz×2+1.7GHz×4」、Adreno 640 GPU)およびmicroSDXCカードスロット(最大2TBまで)、2×2 MIMOに対応したIEEE802.11a/b/g/n/ac準拠(2.4および5GHz)の無線LAN(Wi-Fi)、Bluetooth 5.0、NFC、USB Type-C端子、3.5mmイヤホンマイク端子など。RAMの規格はLPDDR4X。

位置情報取得はデュアルバンドGPS(L1+L5)およびGLONASS(G1)、BDS(B1)、デュアルバンドGALILEO(E1+E5a)、デュアルバンドQZSS(L1+L5)をサポートし、センサーは加速度センサーや近接センサー、環境光センサー、電子コンパスのほか、背面のカメラの下に指紋センサーを搭載。またフロントカメラがないので実用性はわかりませんが、機能としては顔認証にも対応しているとのこと。

音響面ではステレオダイナミックスピーカー(5マグネット)やNXP製デュアルアンプ「TFA9874」、FMラジオ、マイク×2を搭載し、ハイレゾ音源やDTSなどに対応。電池は5000mAhバッテリーで、急速充電「Quick Charge 4.0」(9V・2A/18W)をサポートし、連続待受時間はWi-Fiによる連続利用時間は最大23.6時間となっています。なお、ワイヤレス充電には非対応。

OSはAndroid 9(開発コード名:Pie)および独自ユーザーインターフェース「ZenUI 6」をプリインストールし、次期バージョン次の「Android 10 Q」の新機能である「ダークモード」を先行して導入しているほか、少なくとも2回のOSバージョンアップを保証。携帯電話ネットワークはキャリアアグリゲーション(CA)やau VoLTEを含めたマルチVoLTEをサポートし、SIMカードスロットはmicroSDカードスロットとは別にnanoSIMカード(4FF)サイズが2つあるトリプルスロットで、対応周波数帯は以下の通り。

FDD-LTE (B1/B2/B3/B4/B5/B7/B8/B18/B19/B26/B28)
TD-LTE (B38/B39/B41/B46)
キャリアアグリゲーション (5CA(DL)/2CA(UL) 対応)
WCDMA (B1/B2/B3/B4/B5/B6/B8/B19)
GSM/EDGE (850/900/1,800/1,900MHz)

ASUS ZenFone 6 ミッドナイトブラック (8GB/256GB) 【日本正規代理店品】 ZS630KL-BK256S8/A [エレクトロニクス]
Asustek
2019-08-23


記事執筆:memn0ck

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(引用元:livedoor news)

ASUS JAPAN、最新フラッグシップスマホ「ZenFone 6 ZS630KL」を8月23日に発売!SIMフリーで価格は6GB RA…

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エイスースの最新フラッグシップスマホ「ZenFone 6 ZS630KL」が8月23日発売!


ASUS JAPAN(以下、エイスース)は20日、都内で『スマートフォン・ノートPC新製品発表会「WISER TOGETHER〜30 Years Together」』を開催し、最新フラッグシップスマートフォン(スマホ)「ZenFone 6(型番:ZS630KL)」を2019年8月23日(金)より順次発売すると発表しています。

日本で販売されるZenFone 6 ZS630KLは内蔵メモリー(RAM)と内蔵ストレージが6GB RAMおよび128GBストレージと8GBおよび256GBストレージの2モデルで、価格はオープンながら希望小売価格はそれぞれ6GB RAM・128GBストレージが税別69,500円(税込75,060円)、8GB RAM・256GBストレージが税別82,500円(税込89,100円)となっています。

販路は直営店「ASUS Store Akasaka」や公式Webショップ「ASUS Store」のほか、量販店やECサイト、仮想移動体通信事業者(MVNO)の各所となっており、すでにASUS Storeなどでは予約販売が開始されています。なお、ASUS Storeでは12GB RAMおよび512GBストレージの30周年記念モデル「ZenFone 6 Edition 30」も販売され、価格は税別103,030円(税込111,272)とのこと。

ZenFone 6 ZS630KLは最新フラッグシップスマホで、画面にノッチやパンチといった切り欠きのないアスペクト比9:19.5の縦長な約6.4インチFHD+(1080×2340ドット)IPS液晶ディスプレイやSnapdragon 855を搭載したハイエンドスマホです。また最大の特徴は背面側に収納されてるデュアルカメラが回転して前面側に向いてフロントカメラにもなるフリップ式を採用している点となります。

これにより、高性能かつ超広角撮影に対応したリアカメラをフロントカメラとしても使え、高画質な写真や動画がセルフィーでも撮れるということです。また従来のZenFoneのフラッグシップスマホはベースモデルとプレミアムモデルがラインナップされていましたが、戦略転換によってZenFone 6ではSnapdragon 855を搭載したプレミアムモデルとなるZS630KLの1機種となっています。

リアカメラとフロントカメラを兼ねるカメラはメインがソニー製の約4800万画素裏面照射積層型CMOSイメージセンサー「IMX586」(1/2型・1画素0.8μm)と35mm換算で26mm相当(画角79°)のF1.79レンズ(6枚構成)で、4つの画素を束ねるQuad Bayer構造に対応して約1200万画素・1画素1.6μm相当(5枚構成)となってより明るく撮影可能です。

またレーザーオートフォーカス(Laser AF)や像面位相差オートフォーカス(PDAF)、デュアルLEDフラッシュに対応し、HDR+撮影やポートレート撮影、パノラマ撮影、プロモード(RAW保存可能で32秒の長時間露光に対応)、そして新たに「Super Night」モードが追加されて暗い場所や夜景も綺麗に撮れるということです。

また動画も4K UHD(3840×2160ドット)の60fpsをサポートし、3軸電子式手ブレ補正(EIS)、モーショントラッキング、タイムラプス、スーパースローモーション(720p・480fpsまたは1080p・240fps)などに対応。サブは約1300万画素裏面照射型CMOSイメージセンサーと35mm換算で11mm相当(画角125°)の超広角レンズで、グループセルフィーなどもしやすく、さらにフリップを自由に途中で止めることができ、90°で固定すれば低い場所なども撮影しやすくなると紹介していました。

カメラのフリップ部分はリキッドメタル素材(アモルファス)とステッピングモーターで回転する仕組みを採用し、セルフィーを1日28回使っても約5年耐える10万回開閉してもOKだとしています。ステッピングモーターは13枚のギアによって一般的なポップアップカメラと比べて減速比1:120のトルクが2倍に。なお、カメラ部分にはカメラだけでなく、重力センサーやジャイロセンサー、ホールセンサー、スピーカーも搭載し、直径2mmに32本のシグナルケーブルと17本の電源ケーブルが収めされています。

ディスプレイは強化ガラス「Corning Gorilla Glass 6」で覆われており、画面占有率は92%に達し、明るさ600nitや色域96%(NTSC比)で、DCI-P3やHDR10をサポートしているとのこと。またマルチタッチは10点で、ブルーライトカットにも対応しえいます。サイズは約159.1×75.4×8.4〜9.1mm、質量は約190g、本体カラーはミッドナイトブラックおよびトワイライトシルバーの2色展開。なお、発売日はトワイライトシルバーの8GB RAM・256GBストレージのみ8月30日(金)となっています。

また新たに本体右側面の上のほうに「Smart Key」を搭載し、初期設定では1度押すと「Googleアシスタント」が起動、長押しで話しかけるモードでGoogleアシスタントが起動できるほか、カメラの起動やシャッター、マナーモード切替、自動画面回転やフラッシュライトのオン・オフ、スクリーンショット撮影などとしても利用可能となっています。

基本スペックはQualcomm製チップセット(SoC)「Snapdragon 855」(オクタコアCPU「2.8GHz×2+2.4GHz×2+1.7GHz×4」、Adreno 640 GPU)およびmicroSDXCカードスロット(最大2TBまで)、2×2 MIMOに対応したIEEE802.11a/b/g/n/ac準拠(2.4および5GHz)の無線LAN(Wi-Fi)、Bluetooth 5.0、NFC、USB Type-C端子、3.5mmイヤホンマイク端子など。RAMの規格はLPDDR4X。

位置情報取得はデュアルバンドGPS(L1+L5)およびGLONASS(G1)、BDS(B1)、デュアルバンドGALILEO(E1+E5a)、デュアルバンドQZSS(L1+L5)をサポートし、センサーは加速度センサーや近接センサー、環境光センサー、電子コンパスのほか、背面のカメラの下に指紋センサーを搭載。またフロントカメラがないので実用性はわかりませんが、機能としては顔認証にも対応しているとのこと。

音響面ではステレオダイナミックスピーカー(5マグネット)やNXP製デュアルアンプ「TFA9874」、FMラジオ、マイク×2を搭載し、ハイレゾ音源やDTSなどに対応。電池は5000mAhバッテリーで、急速充電「Quick Charge 4.0」(9V・2A/18W)をサポートし、連続待受時間はWi-Fiによる連続利用時間は最大23.6時間となっています。なお、ワイヤレス充電には非対応。

OSはAndroid 9(開発コード名:Pie)および独自ユーザーインターフェース「ZenUI 6」をプリインストールし、次期バージョン次の「Android 10 Q」の新機能である「ダークモード」を先行して導入しているほか、少なくとも2回のOSバージョンアップを保証。携帯電話ネットワークはキャリアアグリゲーション(CA)やau VoLTEを含めたマルチVoLTEをサポートし、SIMカードスロットはmicroSDカードスロットとは別にnanoSIMカード(4FF)サイズが2つあるトリプルスロットで、対応周波数帯は以下の通り。

FDD-LTE (B1/B2/B3/B4/B5/B7/B8/B18/B19/B26/B28)
TD-LTE (B38/B39/B41/B46)
キャリアアグリゲーション (5CA(DL)/2CA(UL) 対応)
WCDMA (B1/B2/B3/B4/B5/B6/B8/B19)
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記事執筆:memn0ck

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(引用元:livedoor news)

ハイセンスジャパン、4K対応液晶テレビ「F60E」、フルハイビジョン/ハイビジョン液晶テレビ「H30E」を発売

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ハイセンスジャパンは、4K対応液晶テレビ「F60E」シリーズ、フルハイビジョン/ハイビジョン液晶テレビ「H30E」シリーズを発売する。価格はオープンプライスで、店頭予想価格は「F60E」シリーズ50v型が5万円前後、43v型が4万5,000円前後、「H30E」シリーズ40v型が4万円前後、32v型が3万円前後(いずれも税別)。

4K対応液晶テレビ F60Eシリーズはフルハイビジョンの4倍きめ細やかな表現ができる3840×2160画素/829万画素の4Kパネルを採用している。大画面でも高精細な映像が楽しめる。地デジなどフルハイビジョンのソースも4K解像度にアップコンバートし、普段の放送映像もより美しく見ることができる。

HDR10規格や、4K衛星放送に採用されているHLG規格にも対応。明暗部の輝度情報をより豊かに表現する。画面が均一に明るく、明暗部の色ムラが少ない直下型バックライトを採用している。豊かな発色で鮮やかな映像を再現する。また高いコントラストを再現するVAパネルを採用。美しい黒の再現幅が広がり、映像全体を深く豊かに美しく描写する。

最大7.1ディスクリートチャンネルの高品位サラウンドサウンド「ドルビーオーディオ」を搭載。奥行と力強さのあるサウンドを実現する。

フルハイビジョン/ハイビジョン液晶テレビ H30Eシリーズは40H30Eはフルハイビジョン、32H30Eはハイビジョン放送の映像を忠実に再現する。画面が均一に明るく、明暗部の色ムラが少ない直下型バックライトを採用している。豊かな発色で鮮やかな映像を再現する。

高いコントラストを再現するVAパネルを採用。美しい黒の再現幅が広がり、映像全体を深く豊かに美しく描写する。

低音域のデータ補完をすることで、薄型テレビでも臨場感豊かな音を楽しむことができる。

■商品仕様
<4K対応液晶テレビ「F60E」シリーズ>
【50F60E】
サイズ      :50v型
画素数      :3840×2160
音声最大出力   :10W+10W
消費電力     :125W
本体寸法W×H×D※:112.7×71.6×24.0cm
本体重量※    :12.0kg

【43F60E】
サイズ      :43v型
画素数      :3840×2160
音声最大出力   :7W+7W
消費電力     :100W
本体寸法W×H×D※:97.0×61.8×20.2cm
本体重量※    :8.3kg

<フルハイビジョン/ハイビジョン液晶テレビ「H30E」シリーズ>
【40H30E】
サイズ      :40v型
画素数      :1920×1080
音声最大出力   :7W+7W
消費電力     :60W
本体寸法W×H×D※:90.4×56.9×20.4cm
本体重量※    :5.9kg

【32H30E】
サイズ      :32v型
画素数      :1366×768
音声最大出力   :6W+6W
消費電力     :40W
本体寸法W×H×D※:73.0×47.9×19.3cm
本体重量※    :4.0kg

※ スタンド含む

■「F60E」商品詳細
■「H30E」商品詳細

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(引用元:livedoor news)

NTTドコモ、最新フラッグシップスマホ「HUAWEI P30 Pro HW-02L」の事前予約受付を8月21日10時より再開!…

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docomoの今夏発売スマホ「HUAWEI P30 Pro HW-02L」が予約再開に!


NTTドコモは19日、今夏以降に発売する「2019年夏モデル」のうちの最新フラッグシップスマートフォン(スマホ)「HUAWEI P30 Pro HW-02L」(Huawei Technologies製)について事前予約受付を2019年8月21日(水)10時より再開するとお知らせしています。

また発売時期をこれまで今夏としていましたが、新たに9月予定としています。予約および販売はドコモショップ店頭や公式Webストア「ドコモオンラインショップ」などにて行われ、価格は現時点では89,424円(税込)を予定しています。

HUAWEI P30 Pro HW-02Lは今年3月に発表された背面にハイブリッド10倍ズームに対応したLeicaブランドのクアッドカメラを搭載したハイエンドスマホ「HUAWEI P30 Pro」のNTTドコモ版で、防水・防塵はグローバルモデルと同様に対応しつつ、新たに日本市場向けにおサイフケータイ(FeliCa)に対応し、携帯電話ネットワークでは下り最大988Mbpsをサポートします。

発表当初は今夏発売として予約受付を実施していましたが、ファーウェイ問題によってアメリカによる制裁が発動したことを受けて5月22日より予約受付を一時停止し、発売時期は今夏としつつも再開時期未定となっていました。今回、制裁に対する猶予期間が再度90日間延長されたタイミングで予約が再開されました。

・NTTドコモがフラッグシップスマホ「HUAWEI P30 Pro HW-02L」を発表!今夏発売で、価格は8万9424円。6GB RAM、128GBストレージ、4100mAh、FeliCa、988Mbpsに – S-MAX
・HUAWEI P30 Pro HW-02L | スマートフォン | 製品 | NTTドコモ
HUAWEI P30 Pro HW-02L | ドコモオンラインショップ

記事執筆:memn0ck

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(引用元:livedoor news)

ペットを飼う人たちの2人に1人が宅配時にストレスを感じている~飼い主さんにもペットにも優しい宅配ボ…

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ナスタは、ペット飼育家庭についての実態調査を行った結果を発表した。昨年、福岡市が主催する「実証実験フルサポート事業」に参画し、福岡市在住の戸建住宅に住んでいる人を対象に、宅配ボックス「スマポ」を1000世帯に無償提供、アンケート調査を実施した。その中で、宅配ボックスを設置して良かった点を聞いたところ、「飼っている愛犬がピンポンの音で吠えなくなって助かった」という意見を多くもらったという。

そこでナスタは、宅配ボックスを飼い主にとってもペットにとってもストレスを軽減するソリューションとして普及させていくことを目的に、ペット(本調査においては、犬に限定)飼育家庭の実態を調査した。

■調査結果概要
戸建て住宅でも8割以上の人が室内で犬を飼っている現代において、家族の一員である愛犬のために、ペットフードやシャンプーなどのペットグッズも、通販を利用して購入している。しかし、犬を飼っている人の2人に1人が、荷物が届いて玄関のチャイムが鳴ると、吠えたり、玄関にむかって駆けたりすることにストレスを感じていることが分かった。

■【結果?】7割以上が小型犬、戸建て住宅でも8割以上が室内飼い
70.9%の人が小型犬を飼っていると回答。(『小型犬』は、「超小型犬」「小型犬」の合計)また、85.8%の人が室内で犬を飼っていると回答し、現代においてペットは家の中で一緒に過ごすという人がほとんどだった。

■【結果?】荷物届いて犬吠える、飼い主の2人に1人がストレス
ほとんどの犬が「吠える」「玄関にむかって駆ける」など、ピンポンの音に反応しており、その内の45.0%の飼い主が、宅配便が届いた際、玄関チャイムの音で愛犬が反応することにストレスに感じると回答(『ストレスに感じる』は、「強くストレスに感じる」「ややストレスに感じる」の合計)。

■【結果?】ストレスを感じている飼い主さん約7割が「宅配ボックス使ってみたい」
玄関チャイムに愛犬が反応することにストレスを感じている人の内、67.7%が宅配ボックスを使ってみたいと回答(『使ってみたい』は、「使ってみたい」「どちらかといえば使ってみたい」の合計)。

荷物を受け取る際、玄関チャイムを鳴らされずに受け取れる宅配ボックスは、ペット飼育家庭においてストレスを軽減できるソリューションとして期待されている。

玄関のチャイムが鳴って知らない人が来ると、犬は警戒して追い払おうとする。特に、宅配の配達員は家の中には入らず、すぐに立ち去ってしまうため、犬は“自分が吠えたから見知らぬ人は逃げて行った、追い払うことができた”と思い、チャイムが鳴ると吠えることを習慣にしてしまう。宅配ボックスがあれば、チャイムを鳴らさずに荷物を受け取ることができるため、警戒してしまう愛犬にも優しく、飼い主さんのストレスも軽減でき、配達員さんを怖がらせることもなくなるだろう。

今回の結果から、家族の一員であるペットのために、快適にネットショッピングを活用するためにも、宅配ボックスがペット飼育家庭において有効なソリューションであるとしている。

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(引用元:livedoor news)

アメリカがファーウェイへの制裁の猶予期間をさらに90日間延長!同社製品を使う消費者や通信事業者に配…

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ファーウェイへの制裁の猶予期間が90日間延長!


米国商務省(United States Department of Commerce)は19日(現地時間)、 今年5月に同省の産業安全保障局(BIS)が中国の通信機器メーカーであるHuawei Technologies(華為技術、以下「ファーウェイ」)およびその関連企業68社を輸出規制リスト(Entity List)に追加したことに対して米国輸出管理規則(EAR)を改正する一時一般許可(TGL)を再度発行すると発表しています。

これはいわゆるアメリカのファーウェイに対する制裁による「ファーウェイ問題」における猶予期間で、これによってこれまで米国企業がファーウェイへの輸出を含む同社との取引について限定的に90日間は承認する猶予期間が与えられていましたが、これがさらに90日間延長されました。

そのため、従来通りにすでにファーウェイの製品を利用している消費者や通信事業者が継続してサービスを利用したり、ネットワークの運用を行ったりするための特定の取引を米国企業とファーウェイは行え、ファーウェイでも同社のスマートフォン(スマホ)やタブレットなどに対してセキュリティーアップデートやアフターサポートを継続して実施可能となります。

ファーウェイはスマホやや基地局などを開発・製造する中国の通信機器メーカーで、スマホではアップルとシェア2位を争っており、基地局などの通信インフラでも世界2位のシェアとなっており、スマホでは一時的にはアップルを抜く2位、基地局でも米中貿易摩擦が激化した直近より前はエリクソンを抑えて1位となっていました。

そうした高いシェアも影響してこれまでにも度々、ファーウェイなどの中国メーカーを排除する動きがアメリカを中心に起きており、今年5月についにBISではアメリカの国家安全保障および外交政策における利益に反する活動に同社が従事していると結論付けるに足る情報を入手したとしてファーウェイおよび関連企業を輸出規制リストに追加しました。

一方でファーウェイの製品を利用している消費者や通信事業者が急に製品を使えなくなるなどの問題に配慮して、90日間の猶予期間を設けてこの間に問題解決に向けて動いていましたが、猶予期間が終了するまでに解決できなかったことから猶予期間が再度90日間延長されることになりました。

発表に当たり、米商務長官のWilbur Ross氏は「消費者がファーウェイ製品から移行するのを促しつつ、混乱を防ぐためにより多くの時間が必要だと認識している」とし、改めてファーウェイの製品を使うユーザーに配慮したとしているほか、ファーウェイとその関連企業が制裁に違反しないように常に監視しているとコメントしています。

記事執筆:memn0ck

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・Department of Commerce Adds Dozens of New Huawei Affiliates to the Entity List and Maintains Narrow Exemptions through the Temporary General License | U.S. Department of Commerce

(引用元:livedoor news)

「LINE」に大型新機能登場!トークルームごとにプロフィール設定を変更できる『OpenChat』(オープンチ…

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LINEは、同社が運営するコミュニケーションアプリ「LINE」にて、グループ機能を拡張した大型新機能『OpenChat』を本日午前中より段階的に公開を開始し、 15時に公開が完了したと発表した。

■OpenChatが持つ5つのポイント
『OpenChat』は幅広いコミュニケーションシーンでも便利・快適に利用できる5つの特長を備えている。

(1)トークルームごとにプロフィールを変更できるように
『OpenChat』は参加するトークルームごとにプロフィールの名前と写真を変更できる。今「LINE」で使用しているプロフィールとは別のプロフィールを設定してトークに参加したい場合や、趣味やライフスタイルの共通点についてグループトークをしたいけれど「LINE」で友だちになる程ではない場合に最適だろう。なお、『OpenChat』のプロフィールの登録や更新は、「LINE」に元々登録しているプロフィールに反映されることはない。

(2)管理人制度の導入
大人数でグループを作成した場合、グループトークを運営管理できることを望む声もあがっていた。『OpenChat』には管理人制度を導入し、トークルーム作成者は管理者となり、 NGワードを登録することができるアンチスパムボット機能などを活用しながら健全なトークルームを維持しつつ運営を進められる。管理者は共同管理者を最大100名まで指名することもできる。

(3)選べる3つの招待/参加方法
利用目的・用途に合った招待/参加方法を選べるよう、招待/参加方法は誰もが参加可能なトークルーム、管理者が参加を承認するトークルーム、参加コードの入力が必要なトークルームの3種類を設けた。招待/参加方法は途中で設定内容を変更することも可能だ。

(4)参加前のトーク履歴を確認できるように
グループトークに参加する前のトーク履歴を『OpenChat』では、参加前のトーク履歴を一定期間遡って見ることができる。(テキスト:約180日、画像:約30日前)情報収集にも役立つほか、参加前のトークの内容や雰囲気を把握することでスムーズにグループトークに溶け込める。

(5)最大5,000人が参加可能
より幅広いシーンに対応できるよう、『OpenChat』は一つのトークルームに最大5,000名が参加できるようになった。グループトークの最大参加人数は500名なので実に10倍に拡大される。

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(引用元:livedoor news)

あおり運転車逮捕&撲滅に欠かせない360度全方位+80度リアカメラでドライブ中の映像を全方位で記録する…

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サンコーは、『5インチ360度ドライブレコーダー&リアカメラ』を発売した。価格は19,800円(税込)。

■相手の勝手な怒りに付き合わされちゃたまらない
本製品は、横からや後ろからの追突も逃さず360度全方向撮影するドライブレコーダーに、80度撮影できるリアカメラがセットとなったドライブレコーダー。

つい先日、常磐道で危険なあおり運転の挙句、相手にねこパンチ5発を食らわせて逮捕された事件があったが、ああいった事件を立件するためにも、ドラレコは必須だと言える。

■カメラから隠れて攻撃しようとしても無駄の死角なし360度撮影
前後左右360度逃さず撮影するので あらゆる方向からの事故の撮影に対応。さらにリアカメラで後方80度の範囲をカバー。背後からの衝突もしっかり撮影。本体の設置は吸盤でフロントガラスに取り付けるだけ。リアカメラは付属品の固定シールもしくは取付ネジ(ステーなどは別途用意が必要)で車に固定する。

操作は簡単タッチパネルで、カメラ映像を手で動かす事も可能。見たい方向へすぐにカメラを動かし確認ができる。リアカメラの映像も一緒に表示、リアカメラの映像部分をタッチすれば、リアカメラのみの画面表示に切り替えが可能で、バックモニターとして使うことができる。画面サイズは見やすく、操作がしやすい5インチ。

ドライブ中の全ての映像を撮影したい、心配性なドライバーに安心をお届けする360度全方位タイプのドライブレコーダーだ。

■製品仕様
・サイズ/幅 127×高さ 90×奥行 40(mm)
・重量/本体:149g
・電源/12V/24V 対応、シガーソケットより給電バッテリー内蔵
・付属品/本体、シガーケーブル (300cm)、吸盤アタッチメント、日本語説明書
・液晶サイズ/5インチカラー LED
・画角/360 度
・記録メディア/microSD カード(〜 128GB Class10 推奨 )
・記録ファイル/動画:mp4形式 1440×1440 24fps / 静止画:jpg形式 1440×1440
・撮影時間/microSDカード128GB使用で、約18時間(状況により異なります)
・待機時間/パーキングモード待機時間 約 8 時間
・画素数/300万画素
・コーデック/H.264
・マイク・スピーカー/内蔵
・Gショックセンサー/内蔵
・赤外線LED/なし
・対応OS/windows 7/8/10
・バックカメラ部分サイズ/幅 22×高さ 22×奥行 22(mm)、93g
・バックカメラ部分電源/ドライブレコーダー本体より給電
・バックカメラ部分付属品/バックカメラ、固定シール、固定ネジ(2本)、日本語説明書
・バックカメラ部分解像度/640×480 24fps
・バックカメラ部分ケーブル長/5.5m
・バックカメラ部分防水性能/IP65
・パッケージサイズ/幅170×高さ115×奥行120 (mm)
・パッケージ重量(内容品含む)/373g
・保証期間/1年

■5インチ360度ドライブレコーダー&リアカメラ

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(引用元:livedoor news)