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大迫力の映像を32:9のウルトラワイドで楽しめる!日本エイサーの49型ゲーミングモニター 「EI491CRPbmii…

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日本エイサーは、32:9のウルトラワイド湾曲が特徴的な49型ゲーミングモニター「EI491CRPbmiiipx」を2019年9月12日より発売する。価格はオープンプライス。

■包み込まれるような曲線のゲーミングモニター
「EI491CRPbmiiipx」は、49型ゲーミングモニターだ。画面はアスペクト比 32:9のウルトラワイド表示に対応しており、包み込まれるような曲線半径1800Rのカーブを実現した。ユーザーは、あたかもゲーム世界に入り込んだような臨場感を満喫できる。

湾曲モニターは、ユーザーの目から画面の両端までが等距離になるように設計されている。これにより映像の歪みが少なく、 没入感をいっそう高められる。解像度3840×1080ドットのダブルフルHDもサポート。 高精細で鮮やかな映像を映し出してくれる。

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(引用元:livedoor news)

Appleが最新プラットフォーム「iOS 13」を9月19日、「iPadOS」を9月30日に提供開始!iPhone 6s以降やiPo…

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AppleがiPhoneやiPod touch向け「iOS 13」とiPad向け「iPadOS」の正式版の提供開始日を案内!


既報通り、Appleは10日(現地時間)、本社キャンパス「Apple Park」内にある大ホール「Steve Jobs Theater」にてプレス向け発表会「Apple Events – Keynote September 2019」を開催し、新しいスマートフォン(スマホ))「iPhone 11」および「iPhone 11 Pro」、「iPhone 11 Pro Max」、タブレット「iPad(第7世代)」、スマートウォッチ「Apple Watch Series 5」などの新製品や新サービスを発表しました。

発表会では「iOS」や「iPadOS」などの各プラットフォームにはほとんど言及されませんでしたが、公式Webサイトにて今年6月に発表されたiPhoneやiPod touch向け「iOS 13」を9月19日(木)に、iPad向け「iPadOS 13」を9月30日(月)にリリースすると案内しています。なお、iOS 13については日本向けページでも同様に9月19日となっているものの、iPadOS 13については10月1日(火)となっているため、恐らく日本時間の10月1日未明(通常通りなら2時頃)に配信開始されるものと見られます。

対応機種は既存のiOS 12とは異なり、iOS 13では「iPhone 5s」および「iPhone 6」、「iPhone 6 Plus」、「iPod touch(第6世代)」が対象外となり、iPhone 6sシリーズ以降および「iPod touch(第7世代)」で13機種、iPadOSでは「iPad Air」(初代)および「iPad mini 2」、「iPad mini 3」が対象外となり、iPad Air 2以降およびiPad mini 4以降、iPad(第5世代)以降、iPad Pro全機種でそれぞれ無料でダウンロードしてアップデートすることが可能です。

また同時に発表された新しいスマホであるiPhone 11およびiPhone 11 Pro、iPhone 11 Pro MaxにはiOS 13が、iPad(第7世代)にはiPadOS 13がそれぞれプリインストールされていて購入時から利用可能。なお、アップデートに向けてバックアップをしっかりと取っておくことをオススメするほか、いくつかのアプリでは動作確認が取れるまでアップデートを待つように案内しています。


iOS 13は9月19日に配信開始

これまでiPhoneやiPad、iPod touch向けとして提供されてきたiOSですが、今年から新たにiPad向けはiPadOSとして分離され、iPhoneおよびiPod touch向けのiOS 13が9月19日より、iPad向けのiPadOS 13が9月30日より配信開始されます。

なお、iPadOS 13もベースはiOS 13と共通しており、基本機能は多くの同じとなっていてiPad向けに一部機能が追加や変更がされている形となります。詳細は以下の記事をご覧ください。

・Apple、スマホなど向け次期プラットフォーム「iOS 13」を発表!iPhone 5s・6・6 PlusやiPod touch(第6世代)は対象外に。iPhone 6s以降で無料アップデートでき、正式版は今秋に – S-MAX
・Apple、タブレット向け次期プラットフォーム「iPadOS」を発表!初代Airやmini 2・3は対象外に。第5世代・Air 2・mini 4以降やPro全機種で無料アップデートでき、正式版は今秋に – S-MAX


iPadOSは日本時間では10月1日より配信
記事執筆:memn0ck

■関連リンク
・エスマックス(S-MAX)
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・S-MAX – Facebookページ
・iOS 13 – Apple(日本)
・iPadOS – Apple(日本)

(引用元:livedoor news)

Appleが「iPhone 11・11 Pro・11 Pro Max」や「iPad(第7世代)」、「Apple Watch Series 5」などを発表…

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iPhone 8やiPhone XRなどは値下げ!iPhone 7やiPad(第6世代)は販売終了に


既報通り、Apple(アップル)は10日(現地時間)、本社キャンパス「Apple Park」内にある大ホール「Steve Jobs Theater」にてプレス向け発表会「Apple Events – Keynote September 2019」を開催し、一昨年に発売された“全画面デザイン”の新世代モデル「iPhone X」の流れを汲む新しいスマートフォン(スマホ)「iPhone 11」および「iPhone 11 Pro」、「iPhone 11 Pro Max」、タブレット「iPad(第7世代)」、スマートウォッチ「Apple Watch Series 5」などの新製品や新サービスを発表しました。

発売日および予約受付開始日は日本を含む1次販売国・地域ではiPhone 11およびiPhone 11 Pro、iPhone 11 Pro Maxが9月20日(金)発売、9月13日(金)9時予約開始、Apple Watch Series 5とiPad(第7世代)がすでにAppleの公式Webストア(Apple.com内および専用iOSアプリ「Apple Store」)では予約販売を開始しており、iPad(第7世代)が9月30日(月)発売、Apple Watch Series 5が9月20日発売となっています。

なお、日本ではiPhone 11およびiPhone 11 Pro、iPhone 11 Pro Max、iPad(第7世代)やApple Watch Series 5のCellularモデルはApple直営店やApple公式Webストアのほか、NTTドコモやau、SoftBankといった携帯電話会社から販売される予定で、iPad(第7世代)やApple Watch Series 5は量販店やECサイトでも販売されます。また既存の「iPhone XR」や「iPhone 8」、「iPhone 8 Plus」、「Apple Watch Series 3」なども値下げされることが発表されました。

そこで今回はこれらの新製品および値下げされた製品についてApple Storeや公式Webストアにおける価格をまとめて紹介したいと思います。なお、新製品の発売に伴ってApple Storeおよび公式Webストアでは「iPhone XS」および「iPhone XS Max」、「iPhone 7」、「iPad(第6世代)」、「Apple Watch Series 4」は販売終了しています。

日本ではiPhone 11およびiPhone 11 Pro、iPhone 11 Pro Max、iPad(第7世代)のWi-Fi+Cellularモデル、Apple Watch Series 5のGPS+CellularモデルについてはAppleから販売されるものはSIMフリーモデルとなります。なお、Apple StoreではNTTドコモなどの各携帯電話会社向けのモデルも販売されるのでご注意ください。また各製品については以下の記事をご参照ください。価格はすべて税別表記。

・Appleが新スマホ「iPhone 11」および「iPhone 11 Pro」、「iPhone 11 Pro Max」を発表!日本でも9月13日予約開始、9月20日発売で、価格は約8万円から – S-MAX
・Appleが新タブレット「iPad(第7世代)」を発表!日本でも9月30日発売ですでに公式オンラインストアでは予約中。価格は約3万7584円から – S-MAX
・新スマートウォッチ「Apple Watch Series 5」が発表!日本でも9月20日発売ですでに公式オンラインストアでは予約中。価格は約4万6224円から – S-MAX

【Apple StoreにおけるiPhone各機種の価格】
機種 型番 容量 価格 AppleCare+
iPhone 11 A2221 64GB 74,800円 不明
128GB 79,800円 不明
256GB 90,800円 不明
iPhone 11 Pro A2215 64GB 106,800円 不明
256GB 122,800円 不明
512GB 144,800円 不明
iPhone 11 Pro Max A2218 64GB 119,800円 不明
256GB 135,800円 不明
512GB 157,800円 不明
iPhone XR A2106 64GB 64,800円 16,800円
128GB 69,800円 16,800円
iPhone 8 A1906 64GB 52,800円 14,800円
128GB 57,800円 14,800円
iPhone 8 Plus A1898 64GB 62,800円 16,800円
128GB 67,800円 16,800円

【Apple StoreにおけるiPad各機種の価格】
機種 型番 モデル 容量 価格 AppleCare+
iPad(第7世代) 32GB Wi-Fiモデル 34,800円 8,400円
Wi-Fi+Cellularモデル 49,800円 8,400円
128GB Wi-Fi 44,800円 8,400円
Wi-Fi+Cellular 59,800円 8,400円

【Apple StoreにおけるApple Watch各機種の価格】
機種 ケース バンド モデル 価格 AppleCare+
Apple Watch Series 5 40mm アルミニウム スポーツバンド・スポーツループ・Nikeスポーツバンド GPS 42,800円 7,800円
GPS+Cellular 53,800円 7,800円
ステンレス スポーツバンド・スポーツループ GPS+Cellular 72,800円 7,800円
ミラネーゼループ GPS+Cellular 77,800円 7,800円
モダンバックル GPS+Cellular 83,800円 7,800円
Hermes(ステンレス) シンプルトゥール GPS+Cellular 133,800円 12,800円
ドゥブルトゥール GPS+Cellular 149,800円 12,800円
Edition(チタニウム) スポーツループ GPS+Cellular 82,800円 12,800円
Edition(セラミック) スポーツループ GPS+Cellular 133,800円 12,800円
44mm アルミニウム スポーツバンド・スポーツループ・Nikeスポーツバンド GPS 45,800円 7,800円
GPS+Cellular 56,800円 7,800円
ステンレス スポーツバンド・スポーツループ GPS+Cellular 77,800円 7,800円
ミラネーゼループ GPS+Cellular 82,800円 7,800円
レザーループ GPS+Cellular 82,800円 7,800円
Hermes(ステンレス) シンプルトゥール GPS+Cellular 138,800円 12,800円
Edition(チタニウム) スポーツループ GPS+Cellular 87,800円 12,800円
レザーループ GPS+Cellular 92,800円 12,800円
Edition(セラミック) スポーツループ GPS+Cellular 138,800円 12,800円
レザーループ GPS+Cellular 143,800円 12,800円
Apple Watch Series 3 38mm アルミニウム スポーツバンド GPS 19,800円 4,800円
GPS+Cellular 30,800円 4,800円
42mm アルミニウム スポーツバンド GPS 22,800円 4,800円
GPS+Cellular 33,800円 4,800円
記事執筆:memn0ck

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(引用元:livedoor news)

Appleが新スマホ「iPhone 11」および「iPhone 11 Pro」、「iPhone 11 Pro Max」を発表!日本でも9月13日…

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アップルから新スマホ「iPhone 11」および「iPhone 11 Pro」、「iPhone 11 Pro Max」が登場!


Apple(アップル)は10日(現地時間)、本社キャンパス「Apple Park」内にある大ホール「Steve Jobs Theater」にてプレス向け発表会「Apple Events – Keynote September 2019」を開催し、一昨年に発売された“全画面デザイン”の新世代モデル「iPhone X」の流れを汲む新しいスマートフォン(スマホ)「iPhone 11」および「iPhone 11 Pro」、「iPhone 11 Pro Max」を発表しています。

各製品は昨年発売された「iPhone XR」および「iPhone XS」、「iPhone XS Max」とは同様に、iPhone 11がiPhone XRと同じ6.1インチ液晶、iPhone 11 ProがiPhone XやiPhone XSと同じ5.8インチ有機EL、iPhone 11 Pro MaxがiPhone XS Maxと同じ6.5インチ有機ELを搭載したモデルとなっています。

画面はそれぞれiPhone 11が約6.1インチLiquid Retina HD(828×1792ドット)オールスクリーンLCD Multi‑Touchディスプレイ(約326ppi)、iPhone 11 Proが約5.8インチSuper Retina XDR(1125×2436ドット)オールスクリーンOLED Multi‑Touchディスプレイ(約458ppi)、iPhone 11 Pro Maxが約6.5インチSuper Retina XDR(1242×2688ドット)オールスクリーンOLED Multi‑Touchディスプレイ(約458ppi)です。

それぞれiPhone Xと同じくホームボタンを廃止した“ほぼ全画面デザイン”で、指紋認証「Touch ID」には対応せず、顔認証「Face ID」やアニ文字、防水・防塵(IP68準拠)、Apple Pay(FeliCa)、ワイヤレス充電(Qi規格)などには引き続き対応し、新しいチップセット「Apple A13 Bionic」を搭載することで性能を高め、3製品ともにワイヤレス充電の入力だけでなく出力にも対応し、新たにiPhone 11 ProとiPhone 11 Pro Maxはトリプルリアカメラに対応しました。

またiPhone 11もiPhone XRはシングルリアカメラでしたが、デュアルリアカメラとなっています。内蔵ストレージはiPhone 11が64GBおよび128GB、256GB、iPhone 11 ProおよびiPhone 11 Pro Maxが64GBおよび256GB、512GBとそれぞれ3モデルが用意され、カラーバリエーションはiPhone 11がホワイトおよびブラック、グリーン、イエロー、パープル、(PRODUCT) REDの6色展開、iPhone 11 ProおよびiPhone 11 Pro Maxがスペースグレイおよびシルバー、ミッドナイトグリーン、ゴールドの4色展開。

それぞれ日本を含む初期販売国・地域では2019年9月13日(金)から事前予約受付を開始し、最初に発売される日本を含む国・地域では2019年9月20日(金)に発売されます。価格は米国ではiPhone 11が699ドル(約75,000円)から、iPhone 11 Proが999ドル(約107,000円)から、iPhone 11 Pro Maxが1,099ドル(約118,000円)から。NTTドコモなどの携帯電話会社から販売されるモデルの価格については別途発表がある予定。

日本ではNTTドコモおよびau by KDDI、ソフトバンクモバイルから販売されるほか、直営ストア「Apple Store」や公式Webストア(Apple.com内および専用iOSアプリ「Apple Store」)にてSIMフリー版も販売され、公式Webストアでは9月13日9時より事前予約が開始されるということです。

なお日本における公式Webストア(SIMフリー版)での価格(税抜)は別途紹介しているようにiPhone 11の64GBが74,800円、128GBが79,800円、256GBが90,800円、iPhone 11 Proの64GBが106,800円、256GBが122,800円、512GBが144,800円、iPhone 11 Pro Maxの64GBが119,800円、256GBが135,800円、512GBが157,800円。

更新中

記事執筆:memn0ck

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・iPhone 11 関連記事一覧 – S-MAX
・iPhone 11 Pro 関連記事一覧 – S-MAX
・iPhone 11 Pro Max 関連記事一覧 – S-MAX
・Apple introduces dual camera iPhone 11 – Apple
・iPhone 11 Pro and iPhone 11 Pro Max: the most powerful and advanced smartphones – Apple
・iPhone 11 – Apple(日本)
・iPhone 11 Pro – Apple(日本)

(引用元:livedoor news)

セブン-イレブンでau PAYやd払い、楽天ペイ、ゆうちょPayが10月1日より利用可能に!LINE Payやメルペイ…

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セブン-イレブンでau PAYやd払い、楽天ペイ、ゆうちょPayが導入!


セブン‐イレブン・ジャパンは9日、同社が展開するコンビニエンスストア「セブン-イレブン」の全国2万1034店(2019年8月末現在)にてスマートフォン(スマホ)など向けコード決済サービス「au PAY」および「d払い」、「楽天ペイ(アプリ決済)」、「ゆうちょPay」の国内4サービスを2019年10月1日(火)より導入開始すると発表しています。

セブン‐イレブンではすでに7月1日より「LINE Pay」や「メルペイ」、「PayPay」、「Alipay」、「WeChat Pay」が利用できるようになっていますが、新たに4つのコード決済サービスが加わり、合計9サービスとなります。なお、各サービスともに利用者が各サービスの専用アプリにてバーコード/QRコードを表示して店舗のPOSレジにて読み取る「利用者提示型(店舗スキャン方式)」。

今後もセブン&アイグループの「nanaco」や交通系といった非接触IC決済をはじめ、各種クレジットカードなどのキャッシュレス決済と合わせてさらなる利便性向上を図っていき、セブン‐イレブン限定のキャンペーンなど、よりお得に利用できるようさまざまな特典を準備しているということです。

セブン‐イレブンではこれまでnanacoをはじめとして「Suica」などの交通系電子マネーや各種クレジットカードなどに加え、LINE Payやメルペイ、PayPayなどといったコード決済サービスが利用できています。またセブン&アイグループとして独自のコード決済サービス「7pay」をLINE Payなどと合わせて7月1日より開始しましたが、不正利用問題があったので9月30日で早々に終了となります。

そうした中でより多様な決済サービスに対応することで利便性の向上を図るため、新たにau PAYやd払い、楽天ペイ(アプリ決済)、ゆうちょPayが10月1日より導入されます。なお、d払いでは9月14日から10月14日まで街のお店なら「dポイント スーパー還元プログラム」と合わせて最大27%還元となる「d払い20%還元キャンペーン」が実施されます。


アプリ名:セブン-イレブンアプリ
価格:無料
カテゴリー:ライフスタイル
開発者:株式会社セブン-イレブン・ジャパン
バージョン:2.0.18
Android 要件:4.4以上
Google Play Store:https://play.google.com/store/apps/details?hl=ja&id=jp.co.sej.app


アプリ名:セブン‐イレブンアプリ
価格:無料
カテゴリー:ライフスタイル
開発者:Seven-Eleven Japan Co., Ltd.
バージョン:2.0.18
互換性:iOS 9.0以降。iPhone、iPad、およびiPod touchに対応。
iTunes Store:https://itunes.apple.com/jp/app/id1039171609?mt=8


記事執筆:memn0ck

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・国内4社のバーコード決済サービス開始〜全国のセブン‐イレブンで2019年10月1日(火)より利用開始〜|セブン‐イレブン〜近くて便利〜
・スマホ決済サービス「d払い」がセブンーイレブンで利用可能に(PDF)
・スマホ決済「au PAY」、10月1日からセブン-イレブンで利用可能に | au WALLET・au WALLET Market | au
・楽天ペイメントとセブン‐イレブン・ジャパン、「楽天ペイ(アプリ決済)」導入について合意し、サービススタートを決定 | 楽天株式会社
・〜全国のセブン-イレブンで「ゆうちょPay」が使えます〜株式会社セブン-イレブン・ジャパンとの連携で「ゆうちょPay」が利用可能に−ゆうちょ銀行

(引用元:livedoor news)

ASUS JAPAN、SIMフリースマホ「ZenFone Max (M1) ZB555KL」を約3千円値下げして税込2万1060円に!1ヶ月…

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SIMフリースマホ「ZenFone Max (M1) ZB555KL」が値下げ!


ASUS JAPANは6日、昨年9月に発売したアスペクト比9:18の縦長画面による“ほぼ全画面デザイン”を採用したASUSTeK Computer(以下、ASUS)製SIMフリースマートフォン(スマホ)「ZenFone Max (M1)」(型番:ZB555KL)の価格を改定したとお知らせしています。

価格はオープンながら希望小売価格としてこれまで直営店「ASUS Store AKASAKA」や公式Webショップ「ASUS Store」では税抜22,800円(税込24,624円)で販売されていましたが、税抜19,500円(税込21,060円)に値下げされました。

対象は日本向けのZenFone Max (M1) ZB555KLとなっており、ディープシーブラック(型番:ZB555KL-BK32S3)およびルビーレッド(型番:ZB555KL-RD32S3)、サンライトゴールド(型番:ZB555KL-GD32S3)となっています。

ZenFone Max (M1) ZB555KLはノッチやパンチホールといった切り欠きのない縦長な約5.5インチHD+(720×1440ドット)液晶を搭載し、大容量4000mAhバッテリーを搭載した電池持ちの良いエントリーモデルです。これにより、連続待受時間では最大38日の圧倒的なバッテリー駆動時間を実現したスタミナモデルとなっています。

主な仕様はQualcomm製チップセット(SoC)「Snapdragon 430」や3GB内蔵メモリー(RAM)、32GB内蔵ストレージ、microSDXCカードスロットとなっており、海外モデルでは背面のデュアルカメラが約1600万画素CMOS+約200万画素CMOSでしたが、日本向けは約1300万画素CMOS+約800万画素CMOSとなっています。

フロントカメラも約800万画素CMOSで、部品配置は右側面に音量上下キーおよび電源キー、右側面にSIMカード・microSDカードスロット、下部に外部スピーカー、上部に3.5mmイヤホンマイク端子。また背面に指紋センサーを搭載しています。サイズは約147.3×70.9×8.7mm、質量は約150g。

ASUS Zenfone Max M1 ディプシーブラック 【日本正規代理店品】 ZB555KL-BK32S3/A [エレクトロニクス]
Asustek
2018-09-21


記事執筆:memn0ck

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・ZenFone Max (M1)(ZB555KL)値下げの価格改定のご案内

(引用元:livedoor news)

ウルトラマンの原点『ウルトラQ』が史上最高画質の極みへ!『ULTRAMAN ARCHIVES ウルトラQ UHD & MovieN…

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円谷プロダクションは、ウルトラマンシリーズの原点となった特撮テレビドラマ『ウルトラQ』(1966年)が、最新の技術4K HDRで最高の画質で蘇る『ULTRAMAN ARCHIVES ウルトラQ UHD & MovieNEX』を、2019年11月20日(水)に発売する。

4K UHDに加えBlu-ray DISC視聴といつでもどこでもストリーミングで楽しめるサービス「TSUBURAYA MovieNEX」も新登場し、本編映像の他、「TSUBURAYA MovieNEX World」でしか見られないボーナス映像やテキストメディアの配信も始まる。ウルトラマンシリーズの全てのルーツである『ウルトラQ』を放送当時からのファンの方はもちろん、あらゆる世代に楽しめる作品となっている。

■35mmオリジナルネガフィルムを初スキャンし4Kデータに
1話につき約3日間かけた丁寧なスキャンを施し、全シリーズで約100万コマに及ぶパラ消しなどのレストア作業を経て、当時の劇場用映画と同じクオリティを持つ、35mmフィルムで撮影された映像が持つポテンシャルを余すことなく活かした高解像度の4Kデータを作成した。これにより、まるでベールを一枚はがし取ったかのようなクリアな映像が実現し、怪獣の皮膚のディテールや、ミニチュアの緻密な作り、当時の風景などを余すことなく楽しめるようになった。

■当時の制作スタッフによるチェック
非常に魅力的な技術であるHDRだが、見えすぎることは制作者の狙いと反する場合もある。そこで、当時のスタッフによるチェックを行い、全体の方針を決定。『ウルトラQ』という作品群の魅力や元の演出意図を最大限に考慮し、話ごとにHDR効果を最大限に活かせるシーンを選定して調整作業を行った。これにより、当時の思いと、最新の技術が究極のバランスで融合した“だれも見たことがない『ウルトラQ 4K UHD』が完成した。

■商品詳細
商品名:ULTRAMAN ARCHIVES ウルトラQ UHD & MovieNEX
品番:PCWE-52001
   10 枚組 全28 話+PremiumTalk
発売日:2019 年11 月20 日(水)
予約受付開始日:2019 年9 月9 日(月)





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(引用元:livedoor news)

こいつは便利!飲み口を押すと自動で飲み物が出てくるボトル「電動ストローボトル」

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サンコーは、『自動吸い上げでラクラク飲める「電動ストローボトル」』を発売した。価格は4,980円(税込)。

本製品は、電動で中の飲み物を汲み上げて力を入れずに飲むことができる電動ストローボトル。容量は450ml。電源を入れ、本体上部の飲み口部分を上から押すと中の飲み物を自動で汲み上げ、ストローから飲み物が自動で出てくる。3段階の水量切り替えが可能だ。

水やスポーツ飲料、オレンジジュースやコーヒー、炭酸飲料などを入れて使える。USBで充電し40分の充電で約10〜15日稼動する。倒れても中の飲み物がこぼれにくい構造。本体やストロー部分など分解して洗うことができる。高さ240×幅65×奥行き82mm。

ランニング中にすぐに飲み物を飲みたい。車の中で手軽に飲み物を飲みたい。介護用飲む力が弱い方向けに。お子様用になどにオススメの電動ストローボトルだ。

■製品仕様
・サイズ/高さ240×幅65×奥行き82(mm)
・重量/約280g
・容量/450ml
・付属品/本体、USB ケーブル(約100cm)、飲み口チューブ、日本語説明書
・電源/USBより充電
・バッテリー/800mAh
・充電時間/約40分
・稼働時間/1日1分の使用で10〜15日(使用環境により変わります)
・パッケージサイズ/幅110×高さ250×奥行96(mm)
・パッケージ込み重量/350g
・保証期間/6か月

■自動吸い上げでラクラク飲める「電動ストローボトル」

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・ソニーより広範囲に響く迫力の重低音とライブ会場のような臨場感を楽しめるスマートスピーカー

(引用元:livedoor news)

aiboと触れ合える体験型企画「Shibuya Town with aibo」をソニースクエア渋谷プロジェクトで実施

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ソニーは、 2019年9月19日(木)より渋谷モディ1階のソニースクエア渋谷プロジェクトで、自律型エンタテインメントロボット“aibo”(アイボ)と触れ合え、さらに“aibo”と協力することでパートナーとしてともに成長していく過程を体験できるコンテンツ「Shibuya Town with aibo」を実施する。

ソニーは、 aiboのより多様な利用シーンの実現に向け企業や団体、教育機関、個人を含む様々な商品・サービス等との連携を推進すべく、 aiboのソフトウェアAPI(アプリケーション・プログラミング・インターフェース)を2019年秋より公開予定だ。今回の企画はAPI公開に先がけて、 aiboが実現する世界を体験できるデモンストレーションとして実施する。第一弾は「aiboのおまわりさん」※をaiboと一緒に遊びながら体験できる企画「Shibuya Town with aibo 〜いっしょにパトロール編〜」となる。

ソニースクエア渋谷プロジェクト内に、イラストで描かれた渋谷の街が現れ、 aiboがパトロールを実施。体験者はミッションを与えられ、 aiboと一緒に協力しながら、その街の中で探し物を見つけることにチャレンジする。制限時間内に探し物を見つけることができれば、ミッションクリアだ。クリアできた体験者には、オリジナルグッズをプレゼントします。さらに、aiboがともに成長していくパートナーとして、「aiboといっしょにどんなことがしたい?」をテーマに、ソニースクエア渋谷プロジェクト内でアイデアを募集する。

イベント開催期間中は、 3匹のaiboが来場者をお出迎えし、パトロールする愛らしいaiboと遊ぶことができる。そして2019年秋以降は、さらに複雑なミッションをaiboと一緒にクリアするイベントを開催予定だ。

■ Shibuya Town with aibo
期間:2019年9月19日(木)〜12月中旬
■ Shibuya Town with aibo 〜いっしょにパトロール編〜
期間:2019年9月19日(木)〜11月初旬
場所:ソニースクエア渋谷プロジェクト(東京都渋谷区神南1-21-3 渋谷モディ1階)
■ソニースクエア渋谷プロジェクト 概要
【場  所】渋谷モディ1階(東京都渋谷区神南1-21-3)
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(引用元:livedoor news)

NTTドコモおよびau、ソフトバンクがショートメッセージサービス(SMS)の他社宛送信可能文字数を全角670…

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国内の他社宛SMSが全角670文字まで送信可能に!


NTTドコモおよびKDDI、沖縄セルラー電話、ソフトバンク、ウィルコム沖縄は4日、各社の携帯電話サービスにおいて2019年9月10日(火)より「ショートメッセージサービス(SMS)」の送信可能文字数を全角670文字(半角1530文字)まで拡張するとお知らせしています。

これまでは全角70文字(半角160文字)まででした。なお、Y!mobileはPHSを含めて対応するほか、NTTドコモやau、ソフトバンクの回線による仮想移動体通信事業者(MVNO)でも同様に送信可能文字数が拡張されます。

送信全角文字数(カッコ内は半角) 1通当たりの料金(税抜)
1〜70文字(1〜160文字) 3円
71〜134文字(161〜306文字) 6円
135〜201文字(307〜459文字) 9円
202〜268文字(460〜612文字) 12円
269〜335文字(613〜765文字) 15円
336〜402文字(766〜918文字) 18円
403〜469文字(919〜1071文字) 21円
470〜536文字(1072〜1224文字) 24円
537〜603文字(1225〜1377文字) 27円
604〜670文字(1378〜1530文字) 30円

各社ともにすでに自社宛のショートメッセージサービス(SMS)については2014年より送信可能文字数が全角670文字(半角1530文字)となっていましたが、今回、他社宛でも同様に全角670文字(半角1530文字)まで送信できるようになりました。なお、SMSは受信は無料ですが、送信には料金がかかり、 各社ともに自社宛と同様に他社宛も料金は上記の通りとなっています。

記事執筆:memn0ck

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(引用元:livedoor news)