ホーム ブログ ページ 574

新しいタブレット「iPad(第7世代)」が9月30日より順次発売!NTTドコモやau、SoftBank、Apple、量販店…

0

iPad(第7世代)の価格をまとめてチェック!


既報通り、Appleは10日(現地時間)、新しいタブレット「iPad(第7世代)」を発表しました。すでにApple直営店および公式Webストア(Apple.comおよび専用iOSアプリ「Apple Store」)、量販店、ECサイトなどでは9月11日より予約販売受付を実施しており、発売日は9月30日(月)となっています。なお、量販店やECサイトではWi-Fiモデルのみが販売されています。

一方、NTTドコモおよびau、SoftBankでも9月13日より予約受付を実施しており、NTTドコモとSoftBankでは発売日は後日案内となっているものの、auでは10月以降となっています。これまで通り、NTTドコモとauではWi-Fi+Cellularモデルのみ、SoftBankではWi-Fi+CellularモデルとWi-Fiモデルの両方が販売されます。

すでにApple直販についての価格は紹介していましたが、本記事では他の販売拠点における価格もまとめて紹介します。なお、保証サービス「AppleCare+ for iPad」はiPad(第7世代)の各製品ともに税抜8,400円(税込9,072円)となっており、iPhone 11シリーズなどで追加された盗難・紛失プランは用意されていません。

なお、価格は各社ともに直販店もしくは公式Webストア「ドコモオンラインショップ」および「au Online Shop」、「ソフトバンクオンラインショップ」におけるものとなっており、量販店では例としてヨドバシ.comのものを掲載しています。

【iPad(第7世代)の各販路における税込価格※1(カッコ内は実質負担額※2)】
販売拠点 iPad(第7世代)
Wi-Fi+Cellularモデル Wi-Fiモデル
32GB 128GB 32GB 128GB
Apple 53,784円 64,584円 37,584円 48,384円
docomo 55,440円 67,320円
au 55,440円
(33,440円)
66,960円
(44,960円)
SoftBank 54,720円
(36,720円)
65,760円
(42,240円)
37,584円 48,284円
ヨドバ
シ.com
37,580円
(37,204円)
48,380円
(47,896円)

※1 消費税率はAppleおよびヨドバシ.comでは8%、NTTドコモおよびau、SoftBankでは10%(詳細は後述)。
※2 実質負担額はauでは「ぐっとiPadおトク割」および「Netflixプランでタブレット割」を適用した場合、SoftBankでは「半額サポート+」に加入して25ヶ月目に返却して新しい機種に買い替えた場合(詳細は後述)。

○Apple

AppleではWi-Fi+CellularモデルとWi-Fiモデルの各製品が販売され、Wi-Fi+CellularモデルはSIMフリー版となります。なお、日本で販売されるiPad(第7世代)は他の販路を含めてWi-Fi+Cellularモデルは「A2197」、Wi-Fiモデルは「A2198」です。

発売日は9月30日と増税前ですし、予約販売となるのですでにお届け日が10月以降となる製品もありますが、9月30日までに注文すれば消費税率8%となるため、表でも消費税率8%で記載しています。10月1日以降は消費税率10%となる見込み。

・10.2インチiPadを購入 – Apple(日本)

24回分割払いも行え、Wi-Fi+Cellularモデルの32GBなら2,241円/月×24回、128GBなら2,691円/月×24回、Wi-Fiモデルの32GBなら1,566円/月×24回、128GBなら2,016円/月×24回となり、年率0%なので総額は表の一括払いと同額となります。下取りプログラム「Apple Trade In」も利用でき、例えば、古いiPadなら最大13,000円で買取されます。

○docomo

NTTドコモではWi-Fi+Cellularモデルのみが販売され、発売日は現時点では不明で9月30日以降となります。なお、Apple直販以外のNTTドコモおよびau、SoftBankにおけるWi-Fi+CellularモデルにはSIMロックがかかっており、国内の他の移動体通信事業者(MNO)のSIMカードではSIMロック解除をしないと使えないようになっています。

・ドコモからのお知らせ : 新しい「iPad(第7世代)」のドコモオンラインショップ販売価格 | お知らせ | NTTドコモ

また案内されている価格は税抜となっており、同社では増税後は税抜価格に消費税率をそのまま上乗せすると案内しており、予約時には支払いは行わずに通常は発売日後(ドコモオンラインショップのみ発売日直前より購入手続きが開始される場合はありますが)となるため、恐らく10月以降の10%となるのではないかと思われ、表では10%の税込としています。

36回分割払いの場合は32GBなら1,540円/月×24回、128GBなら1,870円円/月×24回となり、他にも24回分割払いや12回分割払いも選べますが、総額はどの分割払いでも一括払いと同額です。またドコモオンラインショップでは新規契約および機種変更、他社から乗り換え(MNP)の全契約種別における事務手数料が無料となっており、頭金も設定されていません。

○量販店

量販店やECサイトなどではWi-Fiモデルのみが販売され、価格はさまざまだと思いますが、基本的にはメーカー希望小売価格となるAppleの価格と同額となります。また消費税率についてもAppleと同様に発売日は9月30日となっており、予約注文となるので現時点では8%を採用しています。

これにより、例えば、表に示したヨドバシカメラの公式ECサイトであるヨドバシ.comでは1の位が端数として値引きされており、さらに1%ポイント還元となっているため、表では実質負担額としてポイント還元分を引いた金額を記載しています。

・ヨドバシ.com – アップル Apple アップル iPad (第7世代) Wi-Fiモデル 10.2インチ 32GB シルバー [MW752J/A] 通販【全品無料配達】
・ヨドバシ.com – アップル Apple アップル iPad (第7世代) Wi-Fiモデル 10.2インチ 128GB シルバー [MW782J/A] 通販【全品無料配達】

記事執筆:memn0ck

■関連リンク
・エスマックス(S-MAX)
・エスマックス(S-MAX) smaxjp on Twitter
・S-MAX – Facebookページ
・iPad(第7世代) 関連記事一覧 – S-MAX

(引用元:livedoor news)

KDDI、スマホなど向けコード決済サービス「au PAY」の登録者数が500万人突破!10月以降にキャッシュレス…

0

au PAYが500万登録突破!キャッシュレス・消費者還元事業対象店舗で最大5%還元


KDDIは12日、同社の提供するスマートフォン(スマホ)など向けコード決済サービス「au PAY」の登録者数が2019年9月1日に500万人を突破したと発表しています。またau PAYおよび「au WALLET クレジットカード(ゴールドカード含む)」、「au WALLET プリペイドカード」は経済産業省が推進する「キャッシュレス・消費者還元事業」の決済事業者として登録されているとのこと。

これにより、auでは2019年10月1日(火)以降にキャッシュレス・消費者還元事業へ登録申請を行い、対象店舗となった加盟店で決済すると通常の「au WALLET ポイント」に加えてさらに最大5%のau WALLET ポイントを付与するとしています。

au PAYは、auの携帯電話を契約している人に限らず「au ID」を登録(無料)すれば手持ちのスマホやタブレットなどで誰でも利用できる決済サービスです。当初はauの携帯電話の契約者のみでしたが、8月29日より誰でも使えるようになっています。

利用するにはスマホなどに「au WALLET アプリ」をインストールし、簡単な操作でアプリ上にバーコードやQRコードを表示して店舗のPOSレジや各種端末で読み取るか、店舗が提示したQRコードをアプリで読み込むことで買い物の支払いが行えます。

キャッシュレス・消費者還元事業は10月1日の消費税率引上げに伴って2019年10月から2020年6月までの9カ月間需要平準化対策としてキャッシュレス対応による生産性向上や消費者の利便性向上の観点も含め消費税率引上げ後の一定期間に限り、中小・小規模事業者によるキャッシュレス手段を使ったポイント還元を支援するものです。

記事執筆:memn0ck

■関連リンク
・エスマックス(S-MAX)
・エスマックス(S-MAX) smaxjp on Twitter
・S-MAX – Facebookページ
・au PAY 関連記事一覧 – S-MAX
・スマホ決済「au PAY」登録者数が500万人突破 | 2019年 | KDDI株式会社

(引用元:livedoor news)

秋吉 健のArcaic Singularity:Wi-Fi 6も使える。そう、iPhoneならね。iPhone 11シリーズで対応したその…

0

次世代通信規格「Wi-Fi 6」について考えてみた!


既報の通り、Apple(アップル)は10日(現地時間)に米国本社にてプレス向け発表会「Apple Events – Keynote September 2019」を開催し、新型スマートフォン(スマホ)「iPhone 11」シリーズを発表しました。

すでにアップルの公式オンラインショップや直営店舗、そしてNTTドコモやau、ソフトバンクといった移動体通信事業者(MNO)各社でも13日より予約が開始されているほか、本媒体をはじめとした各ニュースサイトでも大きく報じられ、その概要などを知らない人は少ないでしょう。

従来機種からの大きな改良点としてはカメラ性能の向上やバッテリー駆動時間の大幅な延長などが取り上げられていますが、筆者が注目したのは「Wi-Fi 6」(ワイファイ・シックス)への対応でした。恐らく一般にはまだ馴染みがないであろうWi-Fi 6に対応していることは、iPhone 11シリーズにとって大きなアドバンテージになる可能性があります。

感性の原点からテクノロジーの特異点を俯瞰する連載コラム「Arcaic Singularity」。今回はiPhone 11シリーズに搭載されたWi-Fi 6が持つ可能性と利便性について考察します。


アップルの発表会ではほとんど触れられなかったWi-Fi 6。その実力とは……

■Wi-Fi 6って、なんだ?

(引用元:livedoor news)

どこでどれを買う!?iPhone 11・11 Pro・11 Pro Max・XR・XS・XS Max・X・8・8 PlusのNTTドコモ・au・S…

0

最新のiPhone 11・11 Pro・11 Pro Maxと既存のiPhoneの価格を比べてみた!


日本時間9月11日未明に発表されたAppleの新しいスマートフォン(スマホ)「iPhone 11」および「iPhone 11 Pro」、「iPhone 11 Pro Max」。昨年の「iPhone XR」および「iPhone XS」、「iPhone XS Max」と同様に6.1インチ液晶、5.8インチ有機EL、6.5インチ有機ELの3モデルを継承し、リアカメラの強化やチップセット(SoC)「A13 Bionic」による高性能化のほか、Wi-Fi 6やUWBなどの新機能も追加されました。

そんなiPhone 11シリーズの3機種ですが、日本では例年通りにAppleの直販(直営ストアと公式Webサイト「Apple.com」内および専用iOSアプリ「Apple Store」によるオンラインストア)やNTTドコモおよびau、SoftBankといった大手携帯電話会社から販売され、すでに9月13日(金)21時より各社ともに予約受付を開始し、9月20日(金)に発売されます。

iPhone 11シリーズについては予約開始に合わせて各社における価格やオンラインによる予約ページなどを紹介しました。一方、Apple直販は新製品の発表とともに既存製品の価格改定による値下げも案内されましたが、その後、NTTドコモやau、SoftBankでも既存製品の値下げが相次いで実施されましたので、本記事では「iPhone 8」や「iPhone 8 Plus」を含めた「iPhone」シリーズの各社の価格をざっくりとまとめて紹介しておきます。

なお、NTTドコモおよびau、SoftBankについては公式Webストア「ドコモオンラインショップ」や「au Online Shop」、「ソフトバンクオンラインショップ」などの直営店での本体価格総額となりますが、au Online Shopでは分割払いのみでの購入となるほか、ドコモオンラインショップやソフトバンクオンラインショップも分割払いでの購入はできますので、その場合は月当たりの支払額は分割回数で割ったものとなります。またすべて消費税8%で揃えているため、9月末までに購入する場合での価格です。

機種 容量 価格(カッコ内は実質負担額
docomo au SoftBank Apple
iPhone
11
64GB 85,536円
(57,024円)
88,992円
(53,856円)
89,280円
(54,000円)
80,784円
128GB 93,312円
(62,208円)
94,608円
(56,664円)
95,040円
(56,880円)
86,184円
256GB 104,976円
(69,984円)
107,424円
(63,072円)
108,000円
(63,360円)
98,064円
iPhone
11 Pro
64GB 124,416円
(82,944円)
124,992円
(71,856円)
127,200円
(72,960円)
115,344円
256GB 139,968円
(93,312円)
141,984円
(80,352円)
145,920円
(82,320円)
132,624円
512GB 163,296円
(108,864円)
167,472円
(93,096円)
172,320円
(95,520円)
156,384円
iPhone
11 Pro
Max
64GB 136,080円
(84,000円)
137,808円
(90,720円)
142,560円
(80,640円)
129,384円
256GB 155,520円
(103,680円)
156,096円
(87,408円)
161,760円
(90,240円)
146,664円
512GB 178,848円
(119,232円)
181,584円
(100,152円)
187,680円
(103,200円)
170,424円
iPhone
XR
64GB 73,872円
(49,248円)
95,160円
(56,952円)
93,600円
(56,160円)
75,384円
128GB 81,648円
(54,432円)
101,640円
(60,192円)
100,320円
(59,520円)
69,984円
256GB 93,312円
(62,208円)
113,400円
(66,072円)
112,320円
(65,520円)
iPhone
XS
64GB 110,808円
(73,872円)
125,400円
(72,072円)
124,320円
(71,520円)
256GB 122,472円
(81,648円)
143,640円
(81,192円)
143,040円
(80,880円)
512GB 122,472円
(81,648円)
168,600円
(93,672円)
143,040円
(80,880円)
iPhone
XS
Max
64GB 122,472円
(81,648円)
138,360円
(78,552円)
137,280円
(78,000円)
256GB 134,136円
(89,424円)
156,600円
(87,672円)
156,000円
(87,360円)
512GB 134,136円
(89,424円)
181,560円
(100,152円)
156,000円
(87,360円)
iPhone
X
64GB 116,640円
(77,760円)
iPhone
8
64GB 66,096円
(44,064円)
80,640円
(49,680円)
80,640円
(49,680円)
57,024円
256GB 98,880円
(58,800円)
80,640円
(49,680円)
62,424円
iPhone
8 Plus
64GB 80,640円
(49,680円)
67,824円
256GB 80,640円
(49,680円)
73,224円

※カッコ内はNTTドコモでは「スマホおかえしプログラム」、auでは「アップデートプログラムEX」、SoftBankでは「半額サポート+」に加入して25ヶ月目に特典を利用した場合に免除される残債を覗いた支払額となります。

単純に比較するなら本体価格はApple>NTTドコモ>au≒SoftBankといったところで、何も考えずに購入するならNTTドコモやau、SoftBankで購入した場合はSIMロックがかかっており、AppleはSIMフリーかつ安いので良いように思われます。

一方で、NTTドコモやau、SoftBankといった携帯電話ではスマホおかえしプログラムやアップデートプログラムEX、半額サポート+といった代物弁済によって返却すれば製品代金が最大半額もしくは最大3分の2になる施策が用意されているため、これらを利用したい場合には良さそうにも見えます。

もちろん、これに対してAppleでも下取りプログラム「Apple Trade In」を実施していますし、中古買取会社に使い終わったiPhoneを買い取ってもらえば、各社の代物弁済による施策よりもお得になる可能性もありますが、それまでにどれだけ綺麗に使えるかわかりませんし、とりあえず、きちんと動けば最大半額なりになるのは楽ではあります。

また各携帯電話会社では各種割引・還元クーポンを個別に送っていたり、他社に乗り換え(MNP)をするための予約番号を取得する際に引き止めるために割引や還元を実施する場合もあり、さらに決済サービスも連携してドコモオンラインショップならdカードGOLDで購入すればdポイントが2%貯まるなど、個別の利用状況などによって大きく購入額が変わってきます。

例えば、iPhone 11の64GBを購入する際に「dカードGOLD年間ご利用額特典」で21,600円相当割引をしつつ、dカードGOLDで購入してdポイント2%還元を考慮すれば、62,657円相当となり、Appleの80,784円より安くなります。dカードGOLDの年会費分を特典から引いた場合でも73,241円相当。もちろん、Appleで購入する場合も還元率の高いクレジットカードであれば2%くらいではありますが。

dカードGOLD年間ご利用額特典はdカードGOLDを契約して年間100万円以上を使えば必ずもらえるのでわかりやすい例として挙げましたが、人によってはクーポンが郵便やメールなどで送られてきたりしており、それらを使わないという人がメルカリやヤフオクで売っていたりもします。

またWebで取得できるクーポンについても先日、auのケースを紹介しましたが、NTTドコモでも「【docomo公式限定クーポン】機種変更でdポイント20,000ポイントプレゼント|NTTドコモ」などで利用実績などの適用条件によっては取得できるようです。こういった各社によるクーポンや割引などだけでなく、最新製品では少ないですが、既存製品では店舗独自割引などもあることを鑑みると、各携帯電話会社の価格はそうしたことをある程度加味した上での設定なのだろうと考えられます。

総務省によって通信料金と製品代金の分離が行われ、利用実績によって割引などがあることが不公正だとしてさまざまな制限が行われてきていますが、実際には以前よりこうした人によってクーポンや割引などが受けられる仕組みは変わっておらず、しかも最近では決済・ポイントサービスなども絡んできており、より不透明性かつ複雑化してきているように思われます。

こんなクーポンや割引なんて面倒だというのもあって筆者は「iPhone 5s」から多くのiPhoneシリーズはAppleのSIMフリー版を購入しちゃっていますが、ただ単純に本体価格を比較して各携帯電話が高いというのは安直すぎるかなと思いつつ、根本的にiPhone高いなと思っていながらiPhone 11 Pro Maxを予約しちゃいました。

なお、日本では携帯電話会社からしか販売されないAndroid搭載製品をクーポンや割引を使って買っているのでiPhoneの分までがんばる気力がないというのもあります。MNP一括0円なら知っていれば誰でも購入できたから平等だったと思うんですけどね……てか、各社様、クーポンください。


ソフトバンクオンラインショップでiPhone 11・11 Pro・11 Pro Maxを予約・購入
記事執筆:memn0ck

■関連リンク
・エスマックス(S-MAX)
・エスマックス(S-MAX) smaxjp on Twitter
・S-MAX – Facebookページ
・iPhoneシリーズ 関連記事一覧 – S-MAX
・iPhone – モデルを比較する – Apple(日本)

(引用元:livedoor news)

NTTドコモが人気スマホ「iPhone XR」や「iPhone 8」を値下げ!端末購入割引で本体代6万6096円からに。旧…

0

docomoがiPhone XRとiPhone 8を端末購入割引で値下げ!


NTTドコモは14日、2018年9月に発売したスマートフォン(スマホ)「iPhone 8」(Apple製)の64GBを値下げしたとお知らせしています。対象契約種別は新規契約および機種変更(契約変更含む)、他社から乗り換え(MNP)の全オーダーで、引き続いて「スマホおかえしプログラム」の対象。

値下げは「端末購入割引」によって本体価格から割引され、割引後の価格(金額はすべて税込)は66,096円となり、スマホおかえしプログラム適用時の実質負担額は1,836円/月×24回(総額44,064円)からとなりました。またすでに9月5日より端末購入割引で値下げされていた「iPhone XR」の各容量についても割引額を増額して2019年9月30日(月)まで期間限定でお買い得になっています。

なお、値下げはドコモショップや量販店などの店頭でも実施されていますが、これらの価格はNTTドコモの直営店および公式Webショップ「ドコモオンラインショップ」のもの。それ以外のドコモショップや量販店などでは別途、頭金や店舗独自割引などが設定されていることがあるため、異なる場合があります。

製品 価格 端末購入割引 実質負担額
値下前 値下後
iPhone 8
64GB

購入する

(引用元:livedoor news)

NTTドコモが人気スマホ「iPhone XR」や「iPhone 8」を値下げ!端末購入割引で本体代6万6096円からに。旧…

0

docomoがiPhone XRとiPhone 8を端末購入割引で値下げ!


NTTドコモは14日、2018年9月に発売したスマートフォン(スマホ)「iPhone 8」(Apple製)の64GBを値下げしたとお知らせしています。対象契約種別は新規契約および機種変更(契約変更含む)、他社から乗り換え(MNP)の全オーダーで、引き続いて「スマホおかえしプログラム」の対象。

値下げは「端末購入割引」によって本体価格から割引され、割引後の価格(金額はすべて税込)は66,096円となり、スマホおかえしプログラム適用時の実質負担額は1,836円/月×24回(総額44,064円)からとなりました。またすでに9月5日より端末購入割引で値下げされていた「iPhone XR」の各容量についても割引額を増額して2019年9月30日(月)まで期間限定でお買い得になっています。

なお、値下げはドコモショップや量販店などの店頭でも実施されていますが、これらの価格はNTTドコモの直営店および公式Webショップ「ドコモオンラインショップ」のもの。それ以外のドコモショップや量販店などでは別途、頭金や店舗独自割引などが設定されていることがあるため、異なる場合があります。

製品 価格 端末購入割引 実質負担額
値下前 値下後
iPhone 8
64GB

購入する

(引用元:livedoor news)

日本市場向けミッドレンジスマホ「Galaxy A10e(SM-A102JPN)」がFCC通過!NTTドコモ向け「SC-02M」およ…

0

日本向けGalaxy A10eがFCC通過!docomo向け「SC-02M」とau向け「SCV46」に


米連邦通信委員会(FCC)は10日(現地時間)、サムスン電子製スマートフォン(スマホ)「Galaxy A10e(型番:SM-A102)」の日本向けモデル(型番:SM-A102JPN)が2019年9月9日付けで認証取得していることを公開しています。FCC IDは「A3LSMA102JPN」。

また公開された資料からこの製品が「SC-02M」および「SCV46」となることが示されており、それぞれ型番ルールよりNTTドコモおよびau向けとして2019年10月以降に「2019年秋冬モデル」として発表・発売されると見られます。

製品名はauは過去に「Galaxy A30 SCV43」を発売していることもあり、そのまま「Galaxy A10e SCV46」となりそうですが、NTTドコモはサムスン電子製のミッドレンジスマホは「Galaxy Feel」シリーズとしているので「Galaxy Feel3 SC-02M」となるのか、改めて「Galaxy A10e SC-02M」となるのかは不明です。


FCCで公開されている資料の一部。SC-02MとSCV46であることが明示

SC-02MおよびSCV46はすでに他の認証情報やベンチマーク結果などからミッドレンジモデルになることが判明していましたが、今回、FCCの情報から海外ではGalaxy A10eとして投入されている製品に相当することが明らかとなりました。Galaxy A10eはアメリカでは今年6月に発売されたモデルで、メーカー希望小売価格179.99ドル(約19,000円)からと低価格なコストパフォーマンスの高い製品です。

アメリカのSprint向けの主な仕様では画面の上部中央に面積の狭い水滴型ノッチ(切り欠き)のあるアスペクト比9:19.5の縦長な約5.8インチHD+(720×1560ドット)PSL TFT液晶およびオクタコアCPU(1.6GHz×4+1.35GHz×4)、2GB内蔵メモリー(RAM)、32GB内蔵ストレージ、microSDXCカードスロット、3000mAhバッテリー、microUSB端子、3.5mmイヤホンマイク端子、約800万画素CMOS/F1.9レンズのリアカメラ、約500万画素CMOS/F2.0レンズのフロントカメラなど。


Sprint向けのGalaxy A10eの外観

ただし、ベンチマーク結果からSC-02MはRAMが3GBとなっており、Galaxy A30 SCV43が日本向けにおサイフケータイ(FeliCa)に対応していることもあり、SC-02MやSCV46も日本向けのハードウェアとなっているため、FeliCaへの対応を含めて海外向けのGalaxy A10eからかなりカスタマイズされていると予想しています。

IEEE802.11a/b/g/n/ac準拠(2.4および5.xGHz)の無線LAN(Wi-Fi)やBluetooth 5.0に対応。各製品ともにOSはAndroid 9.0(開発コード名:Pie)を搭載。なお、チップセット(SoC)は「Galaxy Feel2 SC-02L」と同じ「Exynos 7 Series 7885」ではないかと思います。そのため、Galaxy A30 SCV46よりもSoC・RAMともにスペックダウン、Galaxy Feel2 SC-02LよりもRAMがスペックダウンとなるので、より価格を抑えた製品になるのではないでしょうか。

FCCでは携帯電話ネットワークの4G(LTE)におけるBand 5および12、17、26、41、3G(W-CDMA)におけるBand V、2G(GSM)における850および1900MHzやWi-Fi、Bluetooth、NFC、FMラジオの周波数帯で認証を受けており、ベトナム製であることが示されているほか、外部接続・充電端子は海外向けと同様にmicroUSB端子で、バッテリーも同じく取外不可な3000mAh(電池パック型番「EB-BA202ABU」)に。

なお、すでに紹介しているように「Galaxy Note10+」のNTTドコモ向け「Galaxy Note10+ SC-01M」とau向け「Galaxy Note10+ SCV45」がハードウェアが共通化されているのと同様にSC-02MとSCV46もハードウェアが共通化されており、この秋冬からサムスン電子ではNTTドコモ向けとau向けのハードウェアを共通化していくようです。

記事執筆:memn0ck

■関連リンク
・エスマックス(S-MAX)
・エスマックス(S-MAX) smaxjp on Twitter
・S-MAX – Facebookページ
・Galaxy A10e 関連記事一覧 – S-MAX
・SMA102JPN – OET List Exhibits Report
・・SC-02M – Launch Studio – Listing Details – Bluetooth SIG
・Galaxy A10e Sprint Phones – SM-A102UZKASPR | Samsung US

(引用元:livedoor news)

スマホ決済サービス「メルペイ」が「増税前にまとめ買い!半額ポイント還元!キャンペーン」を9月18~30…

0

メルペイが9月18〜30日に50%ポイント還元キャンペーンを実施!


メルペイは13日、スマートフォン(スマホ)など向けフリーマーケットサービス「メルカリ」において利用できる決済サービス「メルペイ」( https://jp.merpay.com )において2019年9月18日(水)0:00から9月30日(月)23:59までの期間中に加盟店で買い物をすると支払額の50%相当をポイント還元する「増税前にまとめ買い!半額ポイント還元!キャンペーン」を実施すると発表しています。

対象はメルペイのタッチ払い(iD)およびコード払い、ネット払にて「残高払い」もしくは「あと払いモード」で支払うことが条件となっているほか、キャンペーン期間中に初めて本人確認を行う場合もしくは本人確認が完了しているものの、期間中に初めて「お店でのあと払い設定」を完了した人となっています。

そのため、期間以前に本人確認およびお店でのあと払い設定をいずれも完了している場合や18歳未満は対象外。還元上限は3,000ポイント(支払額ベースで6,000円分)までで、メルカリでの購入やSuicaチャージは対象外となっています。

本人確認は「お支払い用銀行口座の登録」または「アプリでかんたん本人確認」によって行え、あと払いモードを利用するには本人確認が必要です。その他、メルペイあと払いは精算時に手数料が通常300円/月かかりますが、メルペイ残高払いなら清算時の手数料が無料です。

また2019年9月14日(土)0:00から9月17日(火)23:59までの4日間限定でプレキャンペーンとして所定の条件を満たしたメルペイの利用者の中からキャンペーン期間中の4日間毎日10人に抽選で増税前に買い置きする人が多いという日用品の「トイレットペーパー」や「ティッシュ」、「洗濯用洗剤」などの消費財1年分相当のポイントをプレゼントする「増税前に!一年分まるっとプレゼントキャンペーン」を実施します。

メルカリでは今年5月・6月・8月にそれぞれメルペイ加盟店やiD加盟店でメルペイのコード払いおよびタッチ払いを使って支払うと最大70%還元となる「ニッポンのゴールデンウィークまるっと半額ポイント還元!キャンペーン」および「日本全国まるっと半額ポイント還元!キャンペーン」、「ニッポンの夏!最大70%ポイント還元!キャンペーン」を実施しました。

これらのキャンペーンでは特定の店舗では70%還元、それ以外では50%が還元されるキャンペーンでしたが、今回は50%還元として第4段となる増税前にまとめ買い!半額ポイント還元!キャンペーンが実施されます。還元されるポイントは支払いの翌日に付与され、1ポイント=1円でメルペイにてメルペイ残高から優先して利用されます。ポイントの有効期限は180日。なお、キャンペーン期間は9月30日23:59までですが、メルペイのiD払いでは9月30日23:55からはメンテナンスのために使えないとのこと。

同社では10月1日からの消費税率引き上げに先駆けて消費増税までの間に「事前に購入する/買い置きする」などの対策を何かしら検討している人は約7割との結果があり(電通調べ)、消費増税開始に向けて駆け込みでの買いだめ需要が一層高まることが予想され、増税前の買いだめ需要に合わせて「日常的に使いやすい決済」を体感してもらうため、キャンペーンの実施を決定したとのこと。

プレキャンペーンについても電通の調査では「洗剤などの日用品」や「ティッシュ、トイレットペーパー」といった日用品について「事前に購入する/買い置きする」などの対策を検討していると回答した人は27.5%と前回増税時の16.1%に比べて顕著だったため、プレゼントキャンペーンとしたとしています。プレゼント賞品は以下の通り。

9月14日:トイレットペーパー 1年分(12,000ポイント)
9月15日:ティッシュペーパー 1年分(6,000ポイント)
9月16日:洗濯用洗剤 1年分(6,000ポイント)
9月17日:シャンプー 1年分(9,600ポイント)

プレキャンペーンは期間中にメルペイのiD(電子マネー)の設定をした人またはキャンペーン期間以前に設定済みの人の中から毎日抽選で10人に「増税前のまとめ買いランキング上位」の消費財1年分相当のポイントをプレゼントします。当選の連絡は「メルカリ」アプリ内の「お知らせ」に通知され、ポイントは当選後即時付与されるとのこと。今回は最大70%ではありませんが、50%還元もインパクトは大きいので是非活用したいところですね!


アプリ名:フリマアプリ「メルカリ」オークションよりかんたん
価格:無料
カテゴリー:ショッピング
開発者:Mercari, Inc.
バージョン:4.13.2
Android 要件:5.0以上
Google Play Store:https://play.google.com/store/apps/details?hl=ja&id=com.kouzoh.mercari


アプリ名:メルカリ-フリマアプリ&スマホ決済メルペイ
価格:無料
カテゴリー:Shopping
開発者:Mercari, Inc.
バージョン:4.13.0
互換性:iOS 10.0以降。iPhone、iPad、およびiPod touchに対応。
iTunes Store:https://itunes.apple.com/jp/app/id667861049?mt=8


記事執筆:memn0ck

■関連リンク
・エスマックス(S-MAX)
・エスマックス(S-MAX) smaxjp on Twitter
・S-MAX – Facebookページ
・メルペイ 関連記事一覧 – S-MAX
・メルペイ、増税前の日用品の買いだめ需要に合わせ 9月18日(水)より半額ポイント還元キャンペーンを実施 – 株式会社メルペイ
・メルカリからのお知らせ 【9/14〜9/17】メルペイ「1年分まるっとプレゼントキャンペーン」開催中!

(引用元:livedoor news)

SoftBank向け人気スマホ「iPhone 8」や「iPhone 8 Plus」、「iPhone XR」、「iPhone XS」、「iPhone XS …

0

SoftBankのiPhone 8・8 Plus・XR・XS・XS Maxが値下げ!


ソフトバンクは13日、昨年発売した携帯電話サービス「SoftBank」向けスマートフォン(スマホ)「iPhone XR」および「iPhone XS」、「iPhone XS Max」、「iPhone 8」、「iPhone 8 Plus」(ともにApple製)の本体価格を値下げしたとお知らせしています。

これにより、公式Webストア「ソフトバンクオンラインショップ」における本体価格(金額はすべて税込)はiPhone XRが93,600円から、iPhone XSが124,320円から、iPhone XS Maxが137,280円から、iPhone 8とiPhone 8 Plusが80,640円となっています。

なお、値下げはソフトバンクショップや量販店といった店舗などでも実施されていますが、頭金や店舗独自割引などが設定されていることもあるため、店舗によって価格は異なる場合があります。また合わせてソフトバンクオンラインショップでは「iPhone 7」および「iPhone 7 Plus」の販売を終了しています。

機種 容量 価格 実質負担額
値下前 値下後
iPhone XR

購入する

(引用元:livedoor news)

NTTドコモが「iPhone XS」と「iPhone XS Max」の64GBと256GBを値下げ!端末購入割引で本体代11万808円か…

0

docomoがiPhone XSとiPhone XS Maxを端末購入割引で値下げ!


NTTドコモは13日、昨年9月に発売したスマートフォン(スマホ)「iPhone XS」および「iPhone XS Max」(ともにApple製)の64GBと256GBを値下げしたとお知らせしています。対象契約種別は新規契約および機種変更(契約変更含む)、他社から乗り換え(MNP)の全オーダーで、引き続いて「スマホおかえしプログラム」の対象。

値下げは「端末購入割引」によって本体価格から割引され、割引後の価格(金額はすべて税込)はiPhone XSが110,808円から、iPhone XS Maxが122,472円からとなりました。またすでに9月5日より端末購入割引で値下げされていた両機種の512GBについても割引額を増額して2019年9月30日(月)まで期間限定でお買い得になっています。

なお、値下げはドコモショップや量販店などの店頭でも実施されていますが、これらの価格はNTTドコモの直営店および公式Webショップ「ドコモオンラインショップ」のもの。それ以外のドコモショップや量販店などでは別途、頭金や店舗独自割引などが設定されていることがあるため、異なる場合があります。

製品 価格 端末購入割引 実質負担額
値下前 値下後
iPhone XS
64GB

購入する

(引用元:livedoor news)