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Huawei、世界初の5G対応フラッグシップSoC「Kirin 990 5G」と「Kirin 990」を発表!次期プレミアムスマ…

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フラッグシップSoC「HUAWEI Kirin 990 5G」シリーズが発表!


既報通り、Huawei Technologies(以下、ファーウェイ)は6日(現地時間)、ドイツ・ベルリンにて9月6日(金)〜9月11日(水)に開催される「IFA 2019」の基調講演「IFA Opening Keynote HUAWEI」に同社のConsumer Business Group CEOを務めるRichard Yu氏が登壇し、最新ハイエンド向けチップセット(SoC)「Kirin 990」シリーズなどを発表しています。

Kirin 990シリーズは4Gまでに対応した「Kirin 990」と5Gに対応する「Kirin 990 5G」の2種類あり、中でもKirin 990 5Gは世界初のフラッグシップ5G統合プロセッサーであり、業界最先端の7nm+EUV製造プロセスによって5GモデムをSoCに集積することで、より小さな面積かつより少ない消費電力を実現しているとのこと。

ともに9月19日にドイツ・ミュンヘンにて開催される発表会「HUAWEI Mate 30 Series Global Launch Event – Rethink Possibilities」 にて発表予定の次期プレミアムスマートフォン(スマホ)「HUAWEI Mate 30」シリーズに搭載され、同製品では卓越した5Gの性能とスマートな体験を提供するとしています。

なお、ファーウェイではIFA 2019においてフラッグシップスマホ「HUAWEI P30 Pro」の新色や世界初のBluetooth 5.1 LEに対応したSoC「Kirin A1」、新しいワイヤレスイヤホン「HUAWEI FreeBuds 3」、Wi-Fiルーター「HUAWEI Wi-Fi Q2 Pro」なども発表しています。


Kirin 990 5Gを紹介するRichard Yu氏

Kirin 990 5Gは世界初のフラッグシップ5G SoC

Kirin 990シリーズはファーウェイ傘下のHiSilicon Technologiesが開発するハイエンド向けSoCで、昨年発表されてHUAWEI P30 Proや「HUAWEI P30」、「HUAWEI Mate20 Pro」、「HUAWEI Mate20」などに搭載されている「Kirin 980」の後継となり、Kirin 990は7nmプロセス、Kirin 990 5Gは新たに7nm+EUVプロセスで製造されてより微細化されています。

またハイエンド向けSoCでは初の5Gモデムを内蔵したKirin 990 5Gがラインナップされ、5Gの「NSA」および「SA」の両アーキテクチャーに加え、TDDおよびFDDの各LTEにおける全周波数帯に対応し、5Gモデムは「Balong 5000」を内蔵しており、Sub-6GHz周波数で通信速度下り最大2.3Gbps、上り最大1.25Gbpsをサポートした5G体験を提供するということです。


Kirin 990 5GのCPU構成

さらにAI(人工知能)の処理に特化したダヴィンチアーキテクチャー上に構築された「デュアルコアNPU」を搭載し、big.LITTLE構成で大型コアによる高いパフォーマンスと電力効率に加え、業界初の小型コアが超低消費電力で動作します。GPUは16コアのARM Mali-G76 GPUを搭載し、Kirin 990 5GではKirin Gaming + 2.0をアップグレード。

CPUはKirin 990が最大2.86GHzのARM Cortex-A76コア×2、最大2.09GHzのARM Cortex-A76×2、最大1.86GHzのARM Cortex-A55コア×4、Kirin 990 5Gが最大2.86GHzのARM Cortex-A76コア×2、最大2.36GHzのARM Cortex-A76×2、最大1.95GHzのARM Cortex-A55コア×4のともにオクタコアとなっています。

その他、新開発のISP 5.0を内蔵し、うす暗い環境でも明るく、くっきりと撮影ができる「Block-Matching and 3D filtering(BM3D)」とプロフェッショナルレベルのノイズリダクション(NR)をはじめて搭載し、動画撮影でもデュアルドメインジョイントビデオノイズ低減技術を初搭載しています。


いよいよKirin 990シリーズが搭載されるHUAWEI Mate 20シリーズは9月19日正式発表

Bluetooth 5.1対応SoCのKirin A1

ファーウェイのIFA 2019での発表内容
記事執筆:memn0ck

■関連リンク
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・S-MAX – Facebookページ
・HUAWEI Mate 30 関連記事一覧 – S-MAX
・HUAWEI Mate 30シリーズに搭載する世界初※1のフラッグシップ 5G SoC を発表
・HUAWEI Kirin 990 Series, Rethink Evolution | HUAWEI Global

(引用元:livedoor news)

“都会”だけではない! “地方”にも押し寄せる「キャッシュレス化」の波。ジャパンネット銀行調べ

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ジャパンネット銀行は20〜50代男女500名を対象とした、「キャッシュレス決済」に関する意識・実態調査を行った結果を発表した。

■なんちゃらPayなどのキャッシュレス決済の普及が加速中
現在、世界的に普及が進んでいるキャッシュレス決済。長らく「キャッシュレス後進国」と言われてきた日本でも、最近では、インバウンド需要が店舗のキャッシュレス対応を後押ししたり、スマホで支払いができるコード決済サービスが相次いで登場したりと、存在感を増しつつある。

また、政府も「2027年までにキャッシュレス決済比率40%」を目標にかかげるなど、国をあげての普及施策も進んでおり、キャッシュレスサービスは今後ますます日常的な決済手段として浸透していきそうだ。

では、現時点で日本はどの程度キャッシュレス化が進んでいるのだろうか。今回ジャパンネット銀行では、「キャッシュレス決済」をテーマに、日本国内の20〜50代男女へアンケートを実施。現代人のキャッシュレスサービスに対する意識を明らかにするとともに、年代、性別、居住地域ごとの違いや共通点などについても探った。

■“都会”だけでなく“地方”にも押し寄せる「キャッシュレス化」の波
はじめに、「普段の買い物や食事において、キャッシュレス決済を行うことがありますか?」と聞いたところ、 52%が「よくある」、 29%が「たまにある」と回答。合計すると8割以上が、日常的にキャッシュレス決済を行っていることになる。

なお、居住地域別にみると、三大都市(東名阪)の周辺地域=都会エリアでは83%(よくある:55%、たまにある:28%)、その他の地域=地方エリアでも79%(よくある:49%、たまにある:30%)という結果に。都会だけでなく、地方においてもキャッシュレス化が進行している様子がうかがえる。

一方で、男女別にみると、男性で「よくある」と答えた人は62%であるのに対して、女性で同じ回答をした人は43%と、 20ポイント近くの差が生じていRu。男性は女性以上にキャッシュレスへの関心度が高い人が多いようだ。

また、日常的にキャッシュレス決済を行っている人(407名)たちに、具体的な決済手段についても質問。その結果、日本のキャッシュレス決済比率で圧倒的なシェアを誇る「クレジットカード」(87%)、鉄道やスーパー・コンビニなど、日常生活に直結したものが多い「ICカード」(59%)のほか、スマホを中心としたデジタル機器で決済・支払いができる「スマホ決済サービス」も46%と半数近くにのぼりました。スマホの普及とともに、決済手段もデジタル化が進みつつあると言えそうだ。

さらに、同じく日常的にキャッシュレス決済を行っている人(407名)のうち、「財布を持たずに、スマホやカードだけを持って出かけることがある」人は約3人に1人(30%)、「食事やプレゼント代を割り勘する際に、キャッシュレス決済を使うことがある」人も5人に1人(20%)となった。また、「キャッシュレス決済のポイントを貯金・へそくり感覚でためている」人も62%にのぼっており、キャッシュレス決済は支払いシーンだけでなく、日常生活のさまざまなところに変化をおよぼしていることがわかる。

■ICカードのチャージ金額は、都会と地方で1,000 円以上違う!?
キャッシュレス決済は、事前にチャージ(入金)して使う「チャージ型(プリペイド式)」と、後から料金が引き落とされる「後払い型(ポストペイ式)」にわかれる。このうち、特にチャージ型のサービスは、人によって入金の額・方法・頻度が異なることが多く、使い方に個人の特徴が出やすいと言える。そこで、続けて「チャージ型」のキャッシュレスサービスについて質問をした。

はじめに、「現在、チャージ型(プリペイド式)のキャッシュレスサービスを使用していますか?」と質問したところ、全体の70%が「使用している」と回答している。

また、ICカード・スマホ決済サービスそれぞれについて、「1回あたりのチャージ金額」についても質問したところ、「ICカードのチャージ金額」は、 1回あたり平均「4,919円」という結果になった。また、居住地域によっても違いがみられ、都会エリアでは「4,344円」、地方エリアでは「5,526円」と、1,000円以上の差が生じている。鉄道やバスなどの交通系ICカードが普及している都会では少額をこまめにチャージする人が多く、車社会の地方ではまとめてチャージする人が多い、などの傾向があるのかもしれない。

いっぽう「スマホ決済サービスのチャージ金額」は、 1回あたり平均が「3,857円」と、 ICカードに比べると低い金額に、また都会エリアが「3,855円」、地方エリアが「3,860円」と、居住地域による差はほぼ見られなかった。

また、スマホ決済サービスは、日常的に使用している人(188名)の中でも、「登録・ダウンロードはしたものの、使用していないスマホ決済サービスがある」という回答が48%と半数近くにのぼることが判明。「登録・ダウンロード後にチャージをしたものの、使用していないスマホ決済サービスがある」人も約5人に1人(19%)となった。具体的に、「現在使用していないスマホ決済サービスのチャージ残高はどれくらいですか?」と聞いたところ、平均は「1,208円」という結果に。スマホの中に眠っている「スマホ内休眠残高」は決して少ない金額ではないようだ。

■話題の コード決済サービス、登録のきっかけは「機能」より「お得さ」
スマホ決済サービスの中でも、近年特に存在感を増しているのがQRコードやバーコードで支払いをする「コード決済型」のサービスだ。特に2018年からは、運営会社によるキャンペーンなどで注目を集めるようになり、利用者も増加傾向にある。

実際に「コード決済サービスをダウンロード・登録している」人は、全体の約3人に1人(34%)。都会エリア、地方エリアともに同じ数値(34%)となり、居住地域問わず普及が進んでいる様子がうかがえる。

なお、「コード決済サービスをダウンロード・登録したきっかけ」を聞くと、「お得さ(ポイント、割引、還元、特典など)」が圧倒的に多く88%となり、スマホ決済サービスの本質である「機能(財布を出さなくてよい、割り勘がスムーズ、家計管理しやすいなど)」(44%)を大きく上回った。ただし、年代ごとにみると、 20代〜30代の若者世代で「機能」と答えた人は50%と半数にのぼり、 40代〜50代のミドル世代の回答(37%)を10ポイント以上上回った。若者世代は、ポイントだけでなく、キャッシュレスサービスの機能そのものに価値を感じる傾向が強いようだ。

さらに、「仮にポイントや割引などの特典がなかったとしても、コード決済サービスを使用し続けたいと思いますか?」と聞いた質問では、「そう思う」と答えた人はわずか21%にとどまり、大多数(79%)が「そう思わない」と回答。具体的な特典がなければ、コード決済サービスを使わない人が約8割ということになり、機能に魅力を感じている人が多い若者層でも、実際にはポイントなどの特典が利用のモチベーションになっていることがわかる。

■キャッシュレス後進国の日本、普及を妨げる要因は「不安」「不自由」「機能」
今回の調査では、全国的にキャッシュレスに対する日本人の意識が高まっている様子が見られている。しかしその一方で、家計消費全般におけるキャッシュレス決済比率をみると、日本はアメリカ・中国・韓国などの諸外国と比べてまだまだ「キャッシュレス後進国」と言われているのも事実だ。経済産業省の調査によると、 2015年時点のキャッシュレス決済比率は、韓国が89%、中国が60%、アメリカが45%にのぼっているのに対して、日本は18%にとどまっている。そこで今回、「日本においてキャッシュレス決済の普及を妨げている要因」を聞くと、「不安」「不自由」「機能」に関する回答が多くみられた。

●不安(個人情報の流出、不正送金、使い過ぎそうなど)
「個人情報の流出や、不正送金など悪用の懸念がある」(28歳・男性)
「お金を使った感覚がなく、使い過ぎが心配」(52歳・女性)

●不自由(使える場所が少ない、スマホの電波が不安定な場所で使えない、スマホのバッテリーが切れると使えないなど)
「使える店舗が少ない」(50歳・女性)
「電波障害やメンテナンスの時間帯に使えなくなるリスクがある」(38歳・男性)

●機能(設定が面倒、管理が面倒など)
「登録、使用方法が難しい」(59歳・男性)
「決済方法とポイントの種類がまとまっていなくて管理が面倒」(38歳・女性)

各サービスのセキュリティやユーザビリティの向上が、日本のさらなるキャッシュレス化のカギを握っていると言えそうだ。

また、 2019年10月の消費増税にあわせて、政府はキャッシュレス決済サービスを使ったポイント還元支援策を発表している。「キャッシュレス決済時のポイント還元制度」についての認知度は調査時点(2019年8月)で70%にのぼっているほか、「増税後には、キャッシュレス決済を(より)積極的に使用したいと思う」と答えた人も全体の63%となっている。

今回の調査から、都会だけでなく地方でも「キャッシュレス化」が進んでいることがわかった。また、財布を持たずに外出する人や、キャッシュレス決済のポイントを貯金感覚でためる人も多く、キャッシュレス決済が支払いシーンだけでなく、日常生活のさまざまなところに変化をおよぼしていることがわかる。

また、近年特に存在感を増しているスマホを使った「コード決済」サービスについては、今回の調査対象のうち約3人に1人が「ダウンロード・登録をしている」と回答。具体的な登録のきっかけとしては、ポイント・割引などの「お得さ」を挙げた人が多く、サービスの本質である「機能」を大きく上回りました。一方で、「特典がなければ使用し続けたいとは思わない」という回答も約8割にのぼっており、キャッシュレス決済に見返りを求める傾向も見られている。

なお、日本は現在「キャッシュレス後進国」と言われているが、調査対象者たちに、日本が諸外国と比べてキャッシュレス決済の普及が進んでいない要因を聞くと、「不安」「不自由」「機能」に関する回答を挙げる人が目立った。

一方で、 2019年10月の消費増税時に予定されているキャッシュレス決済サービスを使ったポイント還元支援策には一定の注目が集まっているようで、「増税後は、キャッシュレス決済を積極的に使用したい」と答えた人も6割を超えている。

現状では諸外国にキャッシュレス決済率でおくれをとっている日本だが、今後は日常生活における新たな支払手段としてますますキャッシュレス決済が存在感を増していきそうだ。

■プレスリリース

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(引用元:livedoor news)

エキナカでふかひれ!?昨年話題を呼んだ「気仙沼産ふかひれ使用 ふかひれスープ」を今年も発売

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JR東日本ウォータービジネスは、SNS等で話題になった「気仙沼産ふかひれ使用 ふかひれスープ」を今年も数量限定で発売する

昨年初めて発売し、身近な場所・売場である『エキナカ』・ 『自販機』と、高級食材である『ふかひれ』、という意外性のある組み合わせが話題となり、当初の想定を大きく上回るスピードで完売となった。気仙沼産ふかひれパウダーを使用し、コラーゲン1,000mg配合した本格的な中華系の缶スープだ。エキナカのホームで寒さをしのぐため・帰宅までの小腹満たしのためなど幅広いシーンで楽しめる本格派。ぜひ一度試してみてはいかがだろうか。

■「気仙沼産ふかひれ使用 ふかひれスープ」概要
価格:140円(税込)
容器・容量:190g・缶
発売日:2019年9月17日(火)
販売箇所:エキナカを中心に展開しているアキュアの自販機
JR東日本ウォータービジネス通信販売
(https://ec.shop.acure fun.net/) 等
商品特徴 気仙沼産ふかひれパウダーを使用した本格的な中華スープ

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(引用元:livedoor news)

東京ゲームショウ2019で出会ったキレイなおねえさんたち(その2)

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さてTGS2019のビジネスデイ2日目だ。業界関係者のみが参加できるビジネスデイは、各社から発売されている、あるいは発売されるソフトに触れやすいので、今日を逃すとチャンスはないと思っている。しかしビジネスデイだとしても、人気タイトルには人が集中し、遊べることができない場合もある。実際に「FINAL FANTASY VII REMAKE」をプレイしようと思ったら、整理券が必要だったり、整理券をもらっても他の取材があってその時間が合わなかったりと大変厳しい。

しかし今日はくじけないぞ!なんてったてキレイなお姉さんが待っているんだ。こういうときはおねえさんのお姿を拝見して気を取り直し、モチベーションを上げていくのだ!ということで2日目に出会ったお姉さんをご紹介!

本日の歩数:18,138歩(歩いた距離12.2km)


















■東京ゲームショウ2019

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(引用元:livedoor news)

サードウェーブ、『ファンタシースターオンライン2』を快適にプレイできる推奨パソコンを発売

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サードウェーブは同社のゲーミングPCブランド「GALLERIA(ガレリア)」から、『GALLERIA ファンタシースターオンライン2 推奨パソコン』のラインナップを更新し、発売する。

本製品は、大人気PCゲーム『ファンタシースターオンライン2』の要求スペックを満たすだけでなく、快適に動作することを認定された推奨パソコン。最新CPUや高性能グラフィックス、高速なストレージ、大容量メモリを搭載することで、ストレスなくゲームを楽しめる。

■GALLERIA 『ファンタシースターオンライン2』 推奨モデル XT
OS:Windows 10 Home 64ビット
CPU:インテル Core i7-9700F
マザーボード:インテル B365 チップセット ATXマザーボード
メインメモリ:16GB DDR4 SDRAM(PC4-21300/8GBx2/2チャネル)
グラフィックス:NVIDIA GeForce GTX1660Ti 6GB
ストレージ:1TB HDD / 512GB NVMe SSD
電源:500W 静音電源 (80PLUS BRONZE)
保障:持込保証1年
製品価格:12万9,980円(税別)

■『ファンタシースターオンライン2』 推奨パソコン

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(引用元:livedoor news)

東京ゲームショウ2019の来場者が投票!今後が期待できる作品を選出する「日本ゲーム大賞2019 フューチャ…

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「日本ゲーム大賞 2019(Japan Game Awards 2019)」は「フューチャー部門」受賞11作品を発表した。

「フューチャー部門」は、東京ゲームショウ2019内にて発表、出展された未発売作品を対象に、開催期間中の9月12日(木)から14日(土)までの3日間で来場者投票を実施。発売を待ち望む多くの声、圧倒的な支持を得た多くの作品の中から、日本ゲーム大賞選考委員会の審査を経て、今後が期待される11作品が選出した。

■「日本ゲーム大賞2019 フューチャー部門」受賞作品
※タイトル:かな50音順
※【略称 プラットフォーム名称】
 PS4: PlayStation 4 / Switch: Nintendo Switch / PC: Windows

◇タイトル
 社名
 プラットフォーム

◇サイバーパンク 2077
 株式会社スパイク・チュンソフト
 PS4/Xbox One/PC

◇十三機兵防衛圏
 株式会社アトラス
 PS4

◇新サクラ大戦
 株式会社セガゲームス
 PS4

◇DEATH STRANDING
 株式会社ソニー・インタラクティブエンタテインメント
 PS4

◇ドラゴンクエストXI 過ぎ去りし時を求めて S
 株式会社スクウェア・エニックス
 Switch

◇仁王2
 株式会社コーエーテクモゲームス
 PS4

◇ファイナルファンタジーVII リメイク
 株式会社スクウェア・エニックス
 PS4

◇プロジェクト レジスタンス
 株式会社カプコン
 PS4/Xbox One/STEAM

◇ペルソナ5 ザ・ロイヤル
 株式会社アトラス
 PS4

◇ライザのアトリエ 〜常闇の女王と秘密の隠れ家〜
 株式会社コーエーテクモゲームス
 PS4/Switch/STEAM/DMM GAMES

◇龍が如く7 光と闇の行方
 株式会社セガゲームス
 PS4

■日本ゲーム大賞2019

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(引用元:livedoor news)

最新スマホ「iPhone 11・11 Pro・11 Pro Max」の電池容量やRAMなどのスペックが判明!下り最大通信速度…

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iPhone 11・11 Pro・11 Pro Maxのスペックを比較!


既報通り、最新スマートフォン(スマホ)「iPhone 11」および「iPhone 11 Pro」、「iPhone 11 Pro Max」(ともにApple製)が9月20日(金)に発売され、日本ではAppleからSIMフリー版が販売されるのほか、NTTドコモやau、SoftBankといった携帯電話会社からも販売されます。

各所ともにすでに9月13日21時より予約受付が実施されており、予約した人はいよいよ手に取るのを待つばかりといったところでしょうか。そんなiPhone 11およびiPhone 11 Pro、iPhone 11 Pro Maxですが、これまでの「iPhone」シリーズと同様にAppleの方針によって内蔵メモリー(RAM)やバッテリー容量などの詳細なスペックは明らかにされていません。

もちろん、新たに開発されたチップセット(SoC)「Apple A13 Bionic」によって従来の「iPhone XS」や「iPhone XS Max」、「iPhone XR」よりもさらに高性能になっていることはわかりますが、それ以外の点も知りたいという人も多いかと思われます。そんなRAMやバッテリー容量などを海外の携帯電話会社が掲載しています。

またiPhone 11およびiPhone 11 Pro、iPhone 11 Pro Maxはすでに紹介しているように携帯電話ネットワークにおいても新たに6波のキャリアアグリゲーション(6CC CA)に対応しており、auでは発売に合わせて6CC CAを提供して下り(受信時)最大約1Gbpsで利用できることを案内していますが、NTTドコモやSoftBankも最大通信速度を案内していたのでまとめて紹介します。


iPhone 11シリーズでは6CC CAに対応

RAMやバッテリー容量はVodafone UKが公式Webサイト内の製品ページにて掲載しており、iPhone 11は4GB RAMおよび3110mAh、iPhone 11 Proは6GB RAMおよび3190mAh、iPhone 11 Pro Maxは6GB RAMおよび3500mAhとなっています。その他の主なスペックをiPhone XSおよびiPhone XS Max、iPhone XRとともに以下の表にまとめておきます。

また下り通信速度はNTTドコモではiPhone 11が最大844Mbps、iPhone 11 ProおよびiPhone 11 Pro Maxが最大1388Mbpsとなっており、SoftBankではiPhone 11が最大500Mbps、iPhone 11 ProおよびiPhone 11 Pro Maxが最大838Mbpsとのこと。なお、上り(送信時)通信速度はNTTドコモのiPhone 11 ProおよびiPhone 11 Pro Maxでは最大131.3Mbpsだということです。

製品 iPhone
11
iPhone
XR
iPhone
11 Pro
iPhone
XS
iPhone
11 Pro
Max
iPhone
XS Max
画面 パネル 6.1型液晶
Retina HD
6.1型液晶
Retina HD
5.8型有機EL
Retina XDR
5.8型有機EL
Retina HD
6.5型有機EL
Retina XDR
6.5型有機EL
Retina HD
画素数 828×1792ドット 1125×2436ドット 1242×2688ドット
画素密度 326ppi 458ppi
コントラスト比 1400:1 200万:1 100万:1 200万:1 100万:1
最大輝度 625nit 800nit 625nit 800nit 625nit
タッチ 触覚 触覚 触覚 3D 触覚 3D
大きさ 150.9×75.7×8.3mm 150.9×75.7×8.3mm 144.0×71.4×8.1mm 143.6×70.9×7.7mm 158.0×77.8×8.1mm 157.5×77.4×7.7mm
重さ 194g 194g 188g 177g 226g 208g
本体色 ホワイト
ブラック
イエロー
グリーン
パープル
(PRODUCT)RED
ホワイト
ブラック
イエロー
ブルー
コーラル
(PRODUCT)RED
シルバー
スペースグレイ
ゴールド
ミッドナイトグリーン
シルバー
スペースグレイ
ゴールド
シルバー
スペースグレイ
ゴールド
ミッドナイトグリーン
シルバー
スペースグレイ
ゴールド
外装 ガラス+アルミ ガラス+アルミ マットガラス+ステンレス ガラス+ステンレス マットガラス+ステンレス ガラス+ステンレス
防水・防塵 IP68
(水深2mで最大30分)
IP67
(水深1mで最大30分)
IP68
(水深4mで最大30分)
IP68
(水深2mで最大30分)
IP68
(水深4mで最大30分)
IP68
(水深2mで最大30分)
SoC A13 A12 A13 A12 A13 A12
RAM 4GB 3GB 6GB 4GB 6GB 4GB
ストレージ 64GB・128GB・256GB 64GB・256GB・512GB
電池容量 3110mAh 2945mAh 3190mAh 2659mAh 3500mAh 3179mAh
ワイヤレス充電
背面カメラ 機能 広角+超広角 広角 広角+超広角+望遠 広角+望遠 広角+超広角+望遠 広角+望遠
画素数 12MP+12MP 12MP 12MP+12MP+12MP 12MP+12MP 12MP+12MP+12MP 12MP+12MP
F値 F1.8+F2.4 F1.8 F1.8+F2.4+F2.0 F1.8+F2.4 F1.8+F2.4+F2.0 F1.8+F2.4
光学ズーム 0.5〜1倍 0.5〜2倍 1〜2倍 0.5〜2倍 1〜2倍
ナイトモード
前面カメラ 12MP
F2.2
7MP
F2.2
12MP
F2.2
7MP
F2.2
12MP
F2.2
7MP
F2.2
Wi-Fi 11ax 11ac 11ax 11ac 11ax 11ac
UWB
FeliCa ○(予備電源付)
Dolby Atmos
受信時
最大通
信速度
ドコモ 844Mbps 794Mbps 1388Mbps 844Mbps 1388Mbps 844Mbps
au 968Mbps 758Mbps 1000Mbps 818.5Mbps 1000Mbps 818.5Mbps
SoftBank 500Mbps 650Mbps 838Mbps 676Mbps 838Mbps 676Mbps

※ 一部ではiPhone 11 ProおよびiPhone 11 Pro Maxは4GB RAMのモデルもあるとの話もあり、過去に12.9インチiPad Pro(第3世代)が1TBストレージのみでRAMが多いといったこともあったため、iPhone 11 ProおよびiPhone 11 Pro Maxは最大6GBとなる可能性もあるようです。

NTTドコモのiPhone 11 ProおよびiPhone 11 Pro Maxの下り最大1388MbpsはFDD-LTE方式のBand 1(2GHz帯)およびBand 3(1.7GHz帯)、TDD-LTE方式のBand 42(3.5GHz帯)×2となるため、利用可能エリアはBand 3を利用するので東名阪のみとなり、それ以外のエリアではBand 1およびBand 19(800MHz帯)、Band 21(1.5GHz帯)、Band 42×2による最大1038Mbpsです。

iPhone 11も同様に最大844MbpsはBand 1およびBand 3、Band 42×2でBand 3を使うので東名阪エリアのみで、それ以外のエリアではBand 1およびBand 19、Band 21、Band 42×2による最大794Mbpsとなっています。一方、NTTドコモのiPhone 11の上り最大通信速度はiPhone XSやiPhone XS Maxと同様に75Mbpsとなると思われます。

auではiPhone 11 ProおよびiPhone 11 Pro Maxでは下り最大1000Mbpsで、これはFDD-LTE方式のBand 1(2GHz帯)およびBand 3(1.7GHz帯)、WiMAX 2+方式のBand 41(2.5GHz帯)×2、TDD-LTE方式のBand 42(3.5GHz帯)×2で実現し、利用可能エリアはまずは首都圏からとなっています。iPhone 11は4×4 MIMOに非対応で下り最大968Mbpsとなるとのこと。

SoftBankではiPhone 11 ProおよびiPhone 11 Pro Maxが下り最大838Mbps、FDD-LTE方式のBand 1(2GHz帯)およびBand 3(1.7GHz帯)、AXGP方式のBand 41(2.5GHz帯)×2、TDD-LTE方式のBand 42(3.5GHz帯)を利用すると見られ、iPhone 11が下り最大500Mbpsとのことで、恐らくauが4×4 MIMOに非対応であることを案内しているため、iPhone XSやiPhone XS Maxよりも下り最大通信速度が遅くなっているものと考えられます。


ソフトバンクオンラインショップでiPhone 11・11 Pro・11 Pro Maxを予約・購入
記事執筆:memn0ck

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(引用元:livedoor news)

交通系ICカード「PASMO」の買い物で10月1日より最大5%還元!経産省のキャッシュレス・消費者還元事業に…

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PASMOで買い物をすると最大5%還元!ただし、還元方法がかなり面倒


パスモは11日、経済産業省が推進するキャッシュレス・消費者還元事業に参加し、同事業の実施期間において同社が提供する交通系ICカード「PASMO」において「PASMOキャッシュレスポイント還元サービス」を実施すると発表しています。

これにより、同事業の対象となる交通系電子マネー加盟店( https://cashless.go.jp/ )においてPASMOで決済すると、決済額に応じて5%(フランチャイズ店は2%)のポイントが貯まり、ポイントはパスモが指定する場所で1ポイント=1円に換算してPASMOにチャージできるとのこと。

ポイント還元期間は2019年10月1日(火)から2020年6月30日(火)まで。還元サービスを利用してポイントを貯めるには専用Webサイト( https://www.pasmo-point.jp/ )にてPASMOを登録する必要があり、貯まったポイントは集計期間ごとに還元場所( https://www.pasmo-point.jp/media/pdf/receive_place.pdf )にてPASMOにチャージする形で還元されます。

なお、記名PASMOだけでなく、無記名PASMOも対象ですが、電車・バスの運賃の支払いは還元対象になりません。また一集計期間の還元額の上限は20,000円ですが、PASMOの残額と還元額を合算して20,000円を超える場合は還元を行うことができず、還元されるポイントは案内メールに記載された還元期間を過ぎると失効するということです。

PASMOキャッシュレスポイント還元サービスは消費税の10%への増税に合わせて経済産業省が推進するキャッシュレス・消費者還元事業に参加することで、同事業の対象となる交通系電子マネー加盟店にてPASMOで支払うと決済額の5%(フランチャイズ店は2%)が還元されます。還元は各集計期間ごとに最大20,000円分までPASMOにチャージする形で行われます。

集計期間は開始から2019年12月31日(火)までを第1期、2020年1月1日(水・祝)から2020年3月31日(火)までを第2期、2020年4月1日(水)から2020年6月30日(火)までを第3期となっており、それぞれ2020年1月・4月・7月上旬に登録したメールアドレスに案内が送信され、還元場所で担当者にメールを提示してPASMOを渡して還元ポイントをPASMOをにチャージしてもらいます。

なお、ポイントは月毎に集計して翌月に前月分が「マイページ」で確認可能。集計期間ごとに送付される還元の案内メールにはQRコード(引換番号)や還元の方法、還元場所、還元期間、確定ポイント数が記載されており、メールを還元場所の担当者に提示することでPASMOに還元ポイントを1ポイント=1円分としてチャージしてもらえます。

メールは紙に印刷してもOKとのことですが、その際には全文を印刷する必要があるとのこと。その他、PASMOではSuicaと共同で9月30日(月)まで「セブン銀行×Suica・PASMO ATM チャージキャンペーン」( https://www.sevenbank.co.jp/oos/adv/tmp_201.html )を実施しています。

キャンペーン専用WebページからエントリーしてSuicaまたはPASMOなどの対象の交通系電子マネーにセブン銀行ATMで累計5,000円以上を現金でチャージすると抽選で1万人に現金1,000円がプレゼントされます。対象ATMは関東・甲信越・東北エリアで、対象電子マネーはSuicaやPASMOのほか、KitacaおよびTOICA、manaca、ICOCA、SUGOCA、nimoca、はやかけん(PiTaPaは除く)。

記事執筆:memn0ck

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・ 経済産業省が推進するキャッシュレス・消費者還元事業にPASMOが参加します!(PDF:135KB)
・PASMO(パスモ)−電車も バスも PASMO

(引用元:livedoor news)

NTTドコモ、料金プラン「ギガホ」や「ギガライト」などの定期契約なしを値下げ!2年契約は月額料金その…

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docomoのギガホやギガライト、ケータイプランなどの月額料金が10月から改定!


NTTドコモは17日、同社の携帯電話の料金プランにおいて2019年10月1日(火)より2年契約の解約金および定期契約なしの月額料金を値下げすると発表しています。月額料金は「ギガホ」および「ギガライト」、「ケータイプラン」では定期契約の場合は従来と変わらず、定期契約のない場合が1,330円値下げされます(金額は記載がない限り税別)。

これにより、月額料金は定期契約のない場合のギガホで5,150円、ギガライトで2,150円〜、ケータイプランで1,370円となり、さらにデータプラスとキッズケータイプランも定期契約のない場合が値下げされ、データプラスは1,000円、キッズケータイプランは500円となります。

また2年契約の解約金は9,500円から1,000円になり、さらに携帯電話料金をクレジットカード「dカード」もしくは「dカードGOLD」(家族カード含む)で支払うことで「dカードお支払割」が適用され、ギガホが月額4,980円、ギガライトが月額1,980円〜、ケータイプランが月額1,200円と2年契約時と同じ料金で解約金不要となります。

合わせて「dカードお支払割 5%還元キャンペーン」を2020年3月31日(火)まで実施し、dカード/dカードGOLDによる支払額に対する通常時の100円(税込)につき1%のdポイント還元に加えて、キャンペーンでの決済金額の4%分のdポイント(期間・用途限定)を追加して合計5%を還元するなどします。

その他にも「ずっとドコモ特典」についても現在、ケータイプランを契約している場合にプラチナステージで3,000ポイント、4thステージで2,000ポイント、3rdステージで1,500ポイントの特典となっていますが、10月1日以降にケータイプランを契約した場合はともに1,200ポイントに改定されます。ギガホおよびギガライトの特典は従来通り。

プラン名 月額料金
定期契約なし(解約金なし) 2年定期契約
(解約金1,000円)
  dカードお支払割
適用後料金
ギガホ(最大6か月間) 5,150円 4,980円 4,980円
ギガライト ステップ4
<〜7GB>
5,150円 4,980円 4,980円
ステップ3
<〜5GB>
4,150円 3,980円 3,980円
ステップ2
<〜3GB>
3,150円 2,980円 2,980円
ステップ1
<〜1GB>
2,150円 1,980円 1,980円
ケータイプラン 1,370円 1,200円 1,200円
データプラス※4 1,000円
キッズケータイプラン 500円

※ ギガホは「みんなドコモ割(3回線以上)」および「ギガホ割」適用後の最大6か月間の料金です(ギガホ割終了後は5,980円)。
※ ギガライトはみんなドコモ割(3回線以上)の料金です。
NTTドコモでは今年6月より新料金プランとしてスマートフォン(スマホ)など向けにギガホとギガライト、フィーチャーフォン向けにケータイプランを提供していますが、10月の改正電気通信事業法の施行に伴って定期契約の解約金が上限1,000円となるなどの制限が加わるため、10月1日以降にこれらの料金プランを契約する場合に定期契約の解約金を1,000円に値下げします。

合わせてギガホおよびギガライト、ケータイプランの2年契約の場合の月額料金はそのままに2年契約のある場合とない場合の割引額がこれまでの1,500円から170円にすることによって定期契約のない月額料金を値下げし、さらにデータプラスとキッズケータイプランについては2年契約を廃止し、定期契約のない場合の月額料金を現在の2年契約がある場合と同額に値下げします。

また新たに提供するdカードお支払割は、NTTドコモの携帯電話料金をdカードまたはdカードGOLD(家族カード含む)で支払うと適用され、ギガホおよびギガライト、ケータイプランが定期契約なく月額170円割り引かれ、解約金不要で2年契約がある月額料金と同額で利用できます。

携帯電話の購入を伴わない新規契約(ドコモUIMカード単体の新規契約および2in1Bナンバーの契約)を行う際に携帯電話番号ポータビリティー(MNP)を利用して90日以内に解約を行う場合、手数料を3,000円増額して6,000円となっていましたが、10月1日からは増額条件を廃止して常時3,000円となるとのこと。

dポイントクラブステージ 進呈ポイント数
■2019年9月30日までに契約のギガホおよびギガライト、ケータイプラン
■2019年10月1日以降に契約のギガホおよびギガライト
■2019年10月1日以降に契約のケータイプラン
プラチナ 3,000pt 1,200pt
4th 2,000pt
3rd 1,500pt
2nd 1,000pt 1,000pt
1st 500pt 500pt

なお、10月以降に申し込む場合も「ギガホ割」および「みんなドコモ割」、「ドコモ光セット割」、「はじめてスマホ割」は適用されます。その他、ケータイプランのずっとドコモ特典の特典が一部改定される背景として同社では同様に電気通信事業法の改正によって1年に1か月分の料金を超える長期利用者への特典が禁止となるためとしています。

dカードお支払割 5%還元キャンペーンは日本政府が実施するキャッシュレス・消費者還元事業の登録加盟店での決済の場合には、同事業における最大5%還元と本キャンペーンの5%還元を合わせて利用できるため、最大10%の還元を受けられるとのこと。なお、キャンペーンはdカードお支払割の適用者のほか、専用Webページ( https://info.d-card.jp/std/campaigns/dpointkangen1909/cpn-dpointkangen1909.html )でエントリーが必要となります。

エントリー受付開始 2019年10月1日(火)10時から。還元対象はdカードおよびdカードGOLD(家族カード会員も含む)での支払いで、キャッシング利用分などの一部の支払いは対象外、同社のケータイおよび固定通信サービス「ドコモ光」の利用金額やiD、dカードminiでの支払いは対象外。毎月の対象決済4%分のdポイント(期間・用途限定)が付与され、特典のdポイントは有効期間6か月、還元上限は2,000ポイント/月(決済金額50,000/月)までとなっています。

記事執筆:memn0ck

■関連リンク
・エスマックス(S-MAX)
・エスマックス(S-MAX) smaxjp on Twitter
・S-MAX – Facebookページ
・報道発表資料 : 解約金不要でおトクにご利用いただける料金プランの選択肢を拡充 | お知らせ | NTTドコモ

(引用元:livedoor news)

NTTドコモ、料金プラン「ギガホ」や「ギガライト」などの定期契約なしを値下げ!2年契約は月額料金その…

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docomoのギガホやギガライト、ケータイプランなどの月額料金が10月から改定!


NTTドコモは17日、同社の携帯電話の料金プランにおいて2019年10月1日(火)より2年契約の解約金および定期契約なしの月額料金を値下げすると発表しています。月額料金は「ギガホ」および「ギガライト」、「ケータイプラン」では定期契約の場合は従来と変わらず、定期契約のない場合が1,330円値下げされます(金額は記載がない限り税別)。

これにより、月額料金は定期契約のない場合のギガホで5,150円、ギガライトで2,150円〜、ケータイプランで1,370円となり、さらにデータプラスとキッズケータイプランも定期契約のない場合が値下げされ、データプラスは1,000円、キッズケータイプランは500円となります。

また2年契約の解約金は9,500円から1,000円になり、さらに携帯電話料金をクレジットカード「dカード」もしくは「dカードGOLD」(家族カード含む)で支払うことで「dカードお支払割」が適用され、ギガホが月額4,980円、ギガライトが月額1,980円〜、ケータイプランが月額1,200円と2年契約時と同じ料金で解約金不要となります。

合わせて「dカードお支払割 5%還元キャンペーン」を2020年3月31日(火)まで実施し、dカード/dカードGOLDによる支払額に対する通常時の100円(税込)につき1%のdポイント還元に加えて、キャンペーンでの決済金額の4%分のdポイント(期間・用途限定)を追加して合計5%を還元するなどします。

その他にも「ずっとドコモ特典」についても現在、ケータイプランを契約している場合にプラチナステージで3,000ポイント、4thステージで2,000ポイント、3rdステージで1,500ポイントの特典となっていますが、10月1日以降にケータイプランを契約した場合はともに1,200ポイントに改定されます。ギガホおよびギガライトの特典は従来通り。

プラン名 月額料金
定期契約なし(解約金なし) 2年定期契約
(解約金1,000円)
  dカードお支払割
適用後料金
ギガホ(最大6か月間) 5,150円 4,980円 4,980円
ギガライト ステップ4
<〜7GB>
5,150円 4,980円 4,980円
ステップ3
<〜5GB>
4,150円 3,980円 3,980円
ステップ2
<〜3GB>
3,150円 2,980円 2,980円
ステップ1
<〜1GB>
2,150円 1,980円 1,980円
ケータイプラン 1,370円 1,200円 1,200円
データプラス※4 1,000円
キッズケータイプラン 500円

※ ギガホは「みんなドコモ割(3回線以上)」および「ギガホ割」適用後の最大6か月間の料金です(ギガホ割終了後は5,980円)。
※ ギガライトはみんなドコモ割(3回線以上)の料金です。
NTTドコモでは今年6月より新料金プランとしてスマートフォン(スマホ)など向けにギガホとギガライト、フィーチャーフォン向けにケータイプランを提供していますが、10月の改正電気通信事業法の施行に伴って定期契約の解約金が上限1,000円となるなどの制限が加わるため、10月1日以降にこれらの料金プランを契約する場合に定期契約の解約金を1,000円に値下げします。

合わせてギガホおよびギガライト、ケータイプランの2年契約の場合の月額料金はそのままに2年契約のある場合とない場合の割引額がこれまでの1,500円から170円にすることによって定期契約のない月額料金を値下げし、さらにデータプラスとキッズケータイプランについては2年契約を廃止し、定期契約のない場合の月額料金を現在の2年契約がある場合と同額に値下げします。

また新たに提供するdカードお支払割は、NTTドコモの携帯電話料金をdカードまたはdカードGOLD(家族カード含む)で支払うと適用され、ギガホおよびギガライト、ケータイプランが定期契約なく月額170円割り引かれ、解約金不要で2年契約がある月額料金と同額で利用できます。

携帯電話の購入を伴わない新規契約(ドコモUIMカード単体の新規契約および2in1Bナンバーの契約)を行う際に携帯電話番号ポータビリティー(MNP)を利用して90日以内に解約を行う場合、手数料を3,000円増額して6,000円となっていましたが、10月1日からは増額条件を廃止して常時3,000円となるとのこと。

dポイントクラブステージ 進呈ポイント数
■2019年9月30日までに契約のギガホおよびギガライト、ケータイプラン
■2019年10月1日以降に契約のギガホおよびギガライト
■2019年10月1日以降に契約のケータイプラン
プラチナ 3,000pt 1,200pt
4th 2,000pt
3rd 1,500pt
2nd 1,000pt 1,000pt
1st 500pt 500pt

なお、10月以降に申し込む場合も「ギガホ割」および「みんなドコモ割」、「ドコモ光セット割」、「はじめてスマホ割」は適用されます。その他、ケータイプランのずっとドコモ特典の特典が一部改定される背景として同社では同様に電気通信事業法の改正によって1年に1か月分の料金を超える長期利用者への特典が禁止となるためとしています。

dカードお支払割 5%還元キャンペーンは日本政府が実施するキャッシュレス・消費者還元事業の登録加盟店での決済の場合には、同事業における最大5%還元と本キャンペーンの5%還元を合わせて利用できるため、最大10%の還元を受けられるとのこと。なお、キャンペーンはdカードお支払割の適用者のほか、専用Webページ( https://info.d-card.jp/std/campaigns/dpointkangen1909/cpn-dpointkangen1909.html )でエントリーが必要となります。

エントリー受付開始 2019年10月1日(火)10時から。還元対象はdカードおよびdカードGOLD(家族カード会員も含む)での支払いで、キャッシング利用分などの一部の支払いは対象外、同社のケータイおよび固定通信サービス「ドコモ光」の利用金額やiD、dカードminiでの支払いは対象外。毎月の対象決済4%分のdポイント(期間・用途限定)が付与され、特典のdポイントは有効期間6か月、還元上限は2,000ポイント/月(決済金額50,000/月)までとなっています。

記事執筆:memn0ck

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(引用元:livedoor news)