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Apple、iPhoneなど向け最新プラットフォーム「iOS 13.1」を提供開始!UWBを使ったAirDropやショートカッ…

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AppleがiPhoneなど向けiOS 13.1をリリース!


Appleは24日(現地時間)、同社のスマートフォン(スマホ)「iPhone」など向けプラットフォーム「iOS」の最新バージョン「iOS 13.1(17A844)」を提供開始したとお知らせしています。対象機種はiOS 13の対象機種である9月20日に発売された「iPhone 11」シリーズを含めたiPhone 6s以降およびiPod touch(第7世代)以降で、無料でアップデート可能。

変更点はUWBを活用したより詳細な位置情報による「AirDrop」やショートカットアプリのオートメーション、マップアプリで到着予定を共有する機能などの改善が行われており、その他にも各種のセキュリティー対策および不具合修正が行われているということです。

iPhoneなど向けの最新プラットフォームであるiOS 13は、先日9月20日未明(日本時間)に配信開始されたばかりですが、早々に新機能の改善と不具合の解消などが行われています。

更新は各機種本体のみでOTA(On-The-Air)によりダウンロードで行え、方法としては、「設定」→「一般」→「ソフトウェア・アップデート」から行えます。また、iTunesをインストールしたWindowsおよびMacとUSB-Lightningケーブルで接続しても実施できます。

なお、単体でアップデートする場合のダウンロードサイズは手持ちのiPhone Xで489.5MBとファイルサイズが大きいめなので、携帯電話ネットワークのデータ通信量(GB)を減らしたくない場合にはWi-Fiなどを利用しましょう。Appleが案内しているアップデートの内容は以下の通り。

iOS 13.1には、iPhone 11、iPhone 11 Pro、iPhone 11 Pro Maxで超広帯域無線(UWB)テクノロジーを活用したAirDrop、“ショートカット” App内の提案されたオートメーション、“マップ”で到着予定を共有する機能などの改善とバグ修正が含まれています。

AirDrop
・iPhone 11、iPhone 11 Pro、iPhone 11 Pro Maxでは、空間認識のための超広帯域無線(UWB)テクノロジーを備えた新しいU1チップを使用して、自分のiPhoneを相手のiPhoneに向けることで、AirDropの対象者を選択することが可能

ショートカット
・ギャラリーの提案されたオートメーションであなたの日課をパーソナライズ
・個人用/ホームオートメーションで、トリガで作動するショートカットを自動で実行
・“ホーム” Appの“オートメーション”タブでショートカットを高度なアクションとして対応

マップ
・“到着予定を共有”が追加され、経路の案内中に到着予定時刻を送信可能

バッテリーの状態
・最適化されたバッテリー充電により、iPhoneがフル充電された状態の時間を減らすことで、バッテリーの劣化速度を抑制
・iPhone XR、iPhone XS、iPhone XS Max向けに、突然のシャットダウンを防止するパフォーマンス管理機能を追加。予期しないシャットダウンが発生した場合にこの機能を無効にするオプションも追加
・iPhone XR、iPhone XS、およびiPhone XS Max以降の“バッテリーの状態”で、新しい正規のApple製バッテリーを確認できないときの通知を追加

このアップデートには、バグ修正やその他の改善も含まれています。このアップデートには以下が含まれます:
・“探す”の“自分”タブにゲストがサインインして紛失したデバイスを探すことができるリンクを追加
・iPhone 11、iPhone 11 Pro、およびiPhone 11 Pro Maxで、お使いのiPhoneのディスプレイが新しい正規のApple製ディスプレイであることを確認できないときの通知を追加
・“メール”で、ダウンロード数の誤り、送信者と件名の欠落、困難なスレッドの選択またはフラグ付け、通知の重複、フィールドの重なりが発生する場合がある問題に対処
・“メール”で、メールメッセージをバックグラウンドでダウンロードできない場合がある問題を修正
・“メッセージ”で、ミー文字が顔の表情を正しく追跡できない場合がある問題に対処
・“メッセージ”で、詳細ビューに写真が表示されない場合がある問題を修正
・“リマインダー”で、一部のユーザがiCloudリストを共有できない問題を修正
・“メモ”で、Exchangeのメモが検索結果に表示されない場合がある問題を解決
・“カレンダー”で、誕生日イベントが複数回表示される場合がある問題に対処
・“ファイル” Appで、他社製のサインイン画面が表示されない場合がある問題に対処
・ロック画面からスワイプして“カメラ”に切り替えるときに、カメラの向きが回転して表示される場合がある問題を修正
・ロック画面上で操作中にディスプレイがスリープ状態になる場合がある問題に対処
・ホーム画面で、Appアイコンが空白または別のAppとして表示される場合がある問題を解決
・ライトモードとダークモードを切り替えるときに、対応する壁紙の外観が切り替わらない場合がある問題を解決
・“設定”の“パスワードとアカウント”で、iCloudからサインアウトするときの安定性の問題に対処
・Apple IDの設定をアップデートするためにサインインするときに繰り返しエラーになる場合がある問題を修正
・充電器に接続するときにデバイスが振動しない場合がある問題を修正
・共有シートで、人やグループがぼやけて表示される場合がある問題に対処
・スペルミスのある単語をタップしたときに代替単語が表示されない場合がある問題を修正
・多言語入力が機能しない場合がある問題を解決
・他社製キーボードを使用した後にQuickTypeキーボードに戻ることができない場合がある問題に対処
・テキストを選択するときに編集メニューが表示されない場合がある問題を修正
・CarPlayで、Siriが“メッセージ”の内容を読み上げない場合がある問題を修正
・CarPlayで、他社製メッセージAppを使用してメッセージを送信できない場合がある問題を解決

Appleソフトウェア・アップデートのセキュリティコンテンツについては、以下のWebサイトをご覧ください:
https://support.apple.com/kb/HT201222


ドコモオンラインショップでiPhoneを予約・購入

ソフトバンクオンラインショップでiPhoneを予約・購入
記事執筆:memn0ck

■関連リンク
・エスマックス(S-MAX)
・エスマックス(S-MAX) smaxjp on Twitter
・S-MAX – Facebookページ
・iOS 関連記事一覧 – S-MAX
・iOS 13 のアップデートについて – Apple サポート

(引用元:livedoor news)

Apple、iPhoneなど向け最新プラットフォーム「iOS 13.1」を提供開始!UWBを使ったAirDropやショートカッ…

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AppleがiPhoneなど向けiOS 13.1をリリース!


Appleは24日(現地時間)、同社のスマートフォン(スマホ)「iPhone」など向けプラットフォーム「iOS」の最新バージョン「iOS 13.1(17A844)」を提供開始したとお知らせしています。対象機種はiOS 13の対象機種である9月20日に発売された「iPhone 11」シリーズを含めたiPhone 6s以降およびiPod touch(第7世代)以降で、無料でアップデート可能。

変更点はUWBを活用したより詳細な位置情報による「AirDrop」やショートカットアプリのオートメーション、マップアプリで到着予定を共有する機能などの改善が行われており、その他にも各種のセキュリティー対策および不具合修正が行われているということです。

iPhoneなど向けの最新プラットフォームであるiOS 13は、先日9月20日未明(日本時間)に配信開始されたばかりですが、早々に新機能の改善と不具合の解消などが行われています。

更新は各機種本体のみでOTA(On-The-Air)によりダウンロードで行え、方法としては、「設定」→「一般」→「ソフトウェア・アップデート」から行えます。また、iTunesをインストールしたWindowsおよびMacとUSB-Lightningケーブルで接続しても実施できます。

なお、単体でアップデートする場合のダウンロードサイズは手持ちのiPhone Xで489.5MBとファイルサイズが大きいめなので、携帯電話ネットワークのデータ通信量(GB)を減らしたくない場合にはWi-Fiなどを利用しましょう。Appleが案内しているアップデートの内容は以下の通り。

iOS 13.1には、iPhone 11、iPhone 11 Pro、iPhone 11 Pro Maxで超広帯域無線(UWB)テクノロジーを活用したAirDrop、“ショートカット” App内の提案されたオートメーション、“マップ”で到着予定を共有する機能などの改善とバグ修正が含まれています。

AirDrop
・iPhone 11、iPhone 11 Pro、iPhone 11 Pro Maxでは、空間認識のための超広帯域無線(UWB)テクノロジーを備えた新しいU1チップを使用して、自分のiPhoneを相手のiPhoneに向けることで、AirDropの対象者を選択することが可能

ショートカット
・ギャラリーの提案されたオートメーションであなたの日課をパーソナライズ
・個人用/ホームオートメーションで、トリガで作動するショートカットを自動で実行
・“ホーム” Appの“オートメーション”タブでショートカットを高度なアクションとして対応

マップ
・“到着予定を共有”が追加され、経路の案内中に到着予定時刻を送信可能

バッテリーの状態
・最適化されたバッテリー充電により、iPhoneがフル充電された状態の時間を減らすことで、バッテリーの劣化速度を抑制
・iPhone XR、iPhone XS、iPhone XS Max向けに、突然のシャットダウンを防止するパフォーマンス管理機能を追加。予期しないシャットダウンが発生した場合にこの機能を無効にするオプションも追加
・iPhone XR、iPhone XS、およびiPhone XS Max以降の“バッテリーの状態”で、新しい正規のApple製バッテリーを確認できないときの通知を追加

このアップデートには、バグ修正やその他の改善も含まれています。このアップデートには以下が含まれます:
・“探す”の“自分”タブにゲストがサインインして紛失したデバイスを探すことができるリンクを追加
・iPhone 11、iPhone 11 Pro、およびiPhone 11 Pro Maxで、お使いのiPhoneのディスプレイが新しい正規のApple製ディスプレイであることを確認できないときの通知を追加
・“メール”で、ダウンロード数の誤り、送信者と件名の欠落、困難なスレッドの選択またはフラグ付け、通知の重複、フィールドの重なりが発生する場合がある問題に対処
・“メール”で、メールメッセージをバックグラウンドでダウンロードできない場合がある問題を修正
・“メッセージ”で、ミー文字が顔の表情を正しく追跡できない場合がある問題に対処
・“メッセージ”で、詳細ビューに写真が表示されない場合がある問題を修正
・“リマインダー”で、一部のユーザがiCloudリストを共有できない問題を修正
・“メモ”で、Exchangeのメモが検索結果に表示されない場合がある問題を解決
・“カレンダー”で、誕生日イベントが複数回表示される場合がある問題に対処
・“ファイル” Appで、他社製のサインイン画面が表示されない場合がある問題に対処
・ロック画面からスワイプして“カメラ”に切り替えるときに、カメラの向きが回転して表示される場合がある問題を修正
・ロック画面上で操作中にディスプレイがスリープ状態になる場合がある問題に対処
・ホーム画面で、Appアイコンが空白または別のAppとして表示される場合がある問題を解決
・ライトモードとダークモードを切り替えるときに、対応する壁紙の外観が切り替わらない場合がある問題を解決
・“設定”の“パスワードとアカウント”で、iCloudからサインアウトするときの安定性の問題に対処
・Apple IDの設定をアップデートするためにサインインするときに繰り返しエラーになる場合がある問題を修正
・充電器に接続するときにデバイスが振動しない場合がある問題を修正
・共有シートで、人やグループがぼやけて表示される場合がある問題に対処
・スペルミスのある単語をタップしたときに代替単語が表示されない場合がある問題を修正
・多言語入力が機能しない場合がある問題を解決
・他社製キーボードを使用した後にQuickTypeキーボードに戻ることができない場合がある問題に対処
・テキストを選択するときに編集メニューが表示されない場合がある問題を修正
・CarPlayで、Siriが“メッセージ”の内容を読み上げない場合がある問題を修正
・CarPlayで、他社製メッセージAppを使用してメッセージを送信できない場合がある問題を解決

Appleソフトウェア・アップデートのセキュリティコンテンツについては、以下のWebサイトをご覧ください:
https://support.apple.com/kb/HT201222


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・iOS 関連記事一覧 – S-MAX

(引用元:livedoor news)

iPadOSの正式版が提供開始!iPadの第5世代・Air 2・mini 4以降やPro全機種で無料アップデート可能。ダー…

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Appleがタブレット「iPad」シリーズ向け最新バージョン「iPadOS 13」をリリース!


既報通り、Apple(アップル)は19日(現地時間)、同社のタブレット「iPad」シリーズ向けの新たなプラットフォーム「iPadOS」の最初のバージョン「iPadOS 13.1(17A844)」へのアップデートを提供開始したとお知らせしています。

アップデートは各製品ともに本体のみでネットワーク経由によるOTA(On-The-Air)でダウンロードして行え、やり方としては「設定」→「一般」→「ソフトウェア・アップデート」から行えるほか、WindowsおよびMacのパソコン(PC)を用いて各製品をUSB-Lightningケーブルで接続してiTunesによっても行えます。

対応機種は既存のiOS 12とは異なり、iPadOS 13では「iPad Air」(初代)および「iPad mini 2」、「iPad mini 3」が対象外となり、iPad Air 2以降およびiPad mini 4以降、iPad(第5世代)以降、iPad Pro全機種でそれぞれ無料でダウンロードしてアップデートすることが可能です。

なお、アップデートに向けてバックアップをしっかりと取っておくことをオススメするほか、いくつかのアプリでは動作確認が取れるまでアップデートを待つように案内しています。

これまでiPhoneやiPad、iPod touch向けとして提供されてきたiOSですが、今年から新たにiPad向けはiPadOSとして分離されました。ただし、iPadOSもベースはiOS 13と共通しており、基本機能は多くの同じとなっていてiPad向けに一部機能が追加や変更がされている形となります。

iPadOS 13では従来の「iOS 12」よりもさらにパフォーマンスと安定性を改善しており、顔認証「Face ID」が30%高速化されるほか、アプリ起動が最大2倍に高速化されるほか、アプリ配信マーケット「App Store」からのダウンロードサイズが50%小さくなり、アプリのアップデートも60%小さくなります。

また新機能として暗い色をベースにした「ダークモード」が導入されたり、USBメモリーやSDカードなどの外部ストレージに直接アクセスできたり、ZIPファイルの解凍にも対応し、カスタムフォントを追加できたりするほか、マウスおよびPlayStation 4やXboxのコントローラーを利用できるようになったりています。

さらにiPadOSのみの新機能としてはホームにウィジェットを追加できたり、Webブラウザー「Safari」にてMacと同等のデスクトップクラスの表示ができたり、Apple Pencilの応答速度が20msから9msに短縮されたり、より複雑ながら覚えれば短縮できる操作方法が導入されたりします。

更新はiOS搭載機器本体のみによる無線LAN(Wi-Fi)接続によるOTAと、Lightningケーブルでパソコンに接続してiTunesを利用して行なう方法が用意されています。OTAによる方法ですと、更新ファイルのサイズが手持ちの12.9インチiPadでは1.93GBなどとなっていました。当初よりOSバージョンはiPadOS 13.1となっています。iPadOS 13.1の公式に案内されている変更点は以下の通り。

なお、各仮想移動体通信事業者(MVNO)による携帯電話サービスは問題なく使えていると思われ、手元では「mineo」(Aプラン/au回線)や「nuroモバイル(NTTドコモ回線)」、「b-mobile S(SoftBank回線)」にて利用できています。ただし、機種との相性を含めて細かな不具合がないとも限りませんので、心配な人は各MVNOによる公式発表を待った方が良いでしょう。

iPadOSはパワフルで新しいオペレーティングシステムです。iPadの特別な体験を示すために新しい名前が付けられました。iPadOSはiOSと同じ基盤の上に構築されています。大きなディスプレイを持ち、多用途に使えるiPadに固有のパワフルな新機能と直感的な機能が追加されます。このアップデートによって、複数のAppを操作する新しい方法が追加され、刷新されたホーム画面では、より多くの情報が一目で分かるように表示されます。また、Apple Pencilの反応がさらに速くなり、あらゆるものをすぐにマークアップできる新しい方法が追加されます。ダークモードの機能が大幅に向上し、プライバシーを保護しながらWebサイトに簡単にサインインできるようになり、写真を編集および表示するための新しいツールが提供されます。iPadOSでは、システム全体の最適化により、処理速度と反応速度が向上します。ホーム画面情報が一目で分かるホーム画面の“今日の表示”ウィジェット新しいレイアウトで各ページにさらに多くのAppの配置が可能マルチタスクiPadOSのどこからでもよく使うAppにアクセスし、Appをすばやく切り替えるためのSlide Overが多くのAppに対応Split Viewで1つのAppを複数のウインドウで開けるようになり、2つの書類、メモ、またはメールを横に並べて作業が可能スペースが拡張され、複数のスペースで同じAppを開くことが可能App Exposeで、Appの開いているすべてのウインドウをすばやく確認可能Apple PencilApple Pencilの反応時間が短縮され、反応速度が一段と向上ツールパレットを刷新。外観を一新、新しいツールを追加、ディスプレイの片側にドラッグが可能新しいジェスチャーが追加され、Apple Pencilで画面の右下または左下からスワイプすることであらゆるもののマークアップが可能Webページ全体、“メール”のメッセージ、iWorkの書類、および“マップ”をマークアップできるフルページのオプションを追加テキスト編集スクロールバーをスクラブして直接ドラッグし、長文の書類、Webページ、メールをすばやく移動することが可能カーソル移動の速度と精度が向上し、目的の位置に簡単に移動可能テキストの選択操作が改善し、テキストをタップしてスワイプするだけで選択可能カット、コピー、ペーストに新しいジェスチャーを追加。3本指で1回ピンチするとコピー、2回ピンチするとカット、3本指でピンチアウトするとペーストが可能3本の指でダブルタップするだけで、iPadOS上で取り消しが可能QuickType新しいフローティングキーボードを使用すると、好きな場所にドラッグして自分のコンテンツスペースの確保が可能フローティングキーボードでQuickPathを使用すると、指でなぞって入力できるようになり、片手で簡単に入力が可能フォントお気に入りのAppでApp Storeのカスタムフォントを使用可能“設定”でのフォント管理ファイル“ファイル”で外部ドライブがサポートされ、USBドライブ、SDカード、またはハード・ドライブのファイルのアクセスと管理が可能SMBサポートによる勤務先のサーバや自宅のPCへの接続ローカルドライブにフォルダを作成し、よく使うファイルを追加するためのローカルストレージフォルダの深い階層を表示するカラム高解像度のファイルプレビュー、豊富なメタデータ、クイックアクションを備えたプレビューパネルZip圧縮およびZip解凍がサポートされ、Zipファイルの作成と展開が可能新しいキーボードショートカットにより、外付けキーボードでファイルの操作速度が向上Safariデスクトップ版と同等のSafariで、iPadの大きなマルチタッチディスプレイ用に自動的に最適化されたWebサイトを表示可能Squarespace、WordPress、Google DocsなどのWebプラットフォームをサポートダウンロードマネージャーで、ダウンロードにすばやくアクセスし、ダウンロード中のファイルの状況を確認可能30以上の新しいキーボードショートカットにより、外付けキーボードを使ってWebを一段と速くナビゲートスタートページをアップデート。お気に入り、よく閲覧するサイト、最後に閲覧したWebサイト、Siriからの提案を表示テキストサイズのコントロール、リーダー表示、サイトごとの設定にすばやくアクセスできる、スマート検索フィールドの表示オプション個々のWebサイトに対してリーダー表示を選択したり、コンテンツブロッカー、カメラ、マイク、位置情報へのアクセスを有効にしたりできるサイトごとの設定オプションで、写真をアップロードするときにサイズ変更が可能ダークモード特に低照度の環境においてすばらしい視聴体験をもたらす、新たな美しいダークカラースキーム日の入や特定の時刻に自動でオンになるようにスケジュールすることも、コントロールセンターからオンにすることも可能外観がライトモードとダークモードによって自動的に切り替わる、4つの新しいシステムの壁紙写真新しい“写真”タブで写真と動画を簡単に見つけて振り返り、共有することができるキュレーション済みのライブラリの表示簡単に写真を編集および調整し、一目で確認できる、新しいパワフルな写真編集ツール“回転”、“切り取り”、“自動補正”など、30を超える新しいツールによるビデオ編集機能Appleでサインインすでにお持ちのApple IDでAppやWebサイトにプライベートな方法でサインインして参加可能名前とメールアドレスのみを使用する、シンプルなアカウント設定固有のメールアドレスを共有してあなたにも自動的に転送される“メールを非公開”アカウントを保護する内蔵2ファクタ認証お気に入りのApp使用時のAppleによるトラッキングやプロファイリングなしApp StoreとArcadeサブスクリプションに1度登録するだけで、画期的な新しいゲームを広告や追加購入なしで好きなだけプレイが可能App Storeの新しい“Arcade”タブで、最新のゲームやパーソナライズされたおすすめ、さらに特別なエディトリアルコンテンツをブラウズiPhone、iPod touch、iPad、Mac、Apple TVでプレイが可能モバイルデータ通信接続を使用して、サイズの大きなAppのダウンロードが可能アカウントページから利用可能なAppのアップデートの表示やAppの削除が可能アラビア語とヘブライ語のサポートマップ米国向けに新しいマップを公開。より広範囲の道路がカバーされ、住所の精度が向上し、歩行者向けのサポートが強化され、詳細を表示できる地域が増加“Look Around”を使うと高解像度のインタラクティブな3D体験で街中の探索が可能お気に入りの場所のリストをコレクションにして友達や家族と簡単に共有可能毎日アクセスする場所にすばやく簡単にナビゲーションできる“よく使う項目”リマインダーまったく新しいデザインで、よりパワフルかつインテリジェントな方法でリマインダーを作成/整理日付、場所、フラグ、添付ファイルなどをリマインダーに追加できるクイックツールバー“今日”、“日時設定あり”、“フラグ付き”、“すべて”を使用して今後のリマインダーを簡単に確認できる新しいスマートリストサブタスクとグループ化されたリストでリマインダーを整理SiriApple Podcast、Safari、マップでパーソナライズされたSiriからの提案に対応100,000を超える世界中のライブラジオステーションをSiriから再生可能ショートカット“ショートカット” Appが内蔵Appにギャラリーの提案されたオートメーションであなたの日課をパーソナライズ個人用/ホームオートメーションで、トリガで作動するショートカットを自動で実行“ホーム” Appの“オートメーション”タブでショートカットを高度なアクションとして対応ミー文字とメッセージ新しいヘアスタイル、帽子、メイク、ピアスなどの新しいミー文字カスタマイズオプションミー文字がステッカーパックになって“メッセージ”、“メール”、および他社製のAppに登場。iPad mini 5、iPad(第5世代以降)、iPad Air(第3世代)、およびすべてのiPad Proモデルで使用可能あなたの名前や写真、さらにミー文字も、オプションで友達との共有が可能インテリジェントな提案と結果のカテゴリ化により、メッセージを簡単に見つけるための検索機能が強化拡張現実iPad Pro(2018)、iPad Air(2018)、iPad mini 5で、Appのピープルオクルージョンで仮想オブジェクトを人物の前または背後に自然に配置iPad Pro(2018)、iPad Air(2018)、iPad mini 5では、Appのモーションキャプチャで体位や人物の動きを把握。キャラクターの移動や仮想オブジェクトの操作が可能iPad Pro(2018)で、同時に最大3人の顔を認識して友達と楽しむことができる、ARコンテンツ向け複数顔認識同時に複数のARオブジェクトを表示して操作できるARクイックルックメール送信者を受信拒否して、受信拒否した送信者からのメールメッセージをすべて直接ゴミ箱に移動スレッドをミュートして、メールが非常に多いスレッドからの通知を停止リッチテキストフォーマットツールやあらゆる種類の添付ファイルに簡単にアクセスできるフォーマットバーすべてのシステムフォントとApp Storeからダウンロードした新しいフォントをサポートメモメモをサムネールとして表示して必要なメモを見つけやすくするギャラリー表示ほかの人にメモのフォルダ全体へのアクセスを許可して共同制作するための共有フォルダメモ内のイメージおよびスキャンした項目内のテキストのビジュアル認識を行う、よりパワフルな検索チェックリスト項目の簡単な並べ替えやインデントを行うことができる、またはチェック済みの項目を自動的にリストの下部に移動することができる新しいチェックリストオプションApple Musicタイミング同期された歌詞機能で正確なタイミングで歌詞を表示してさらに楽しい音楽体験100,000を超える世界中のライブラジオステーションスクリーンタイム30日間の使用状況データを使い、過去数週間のスクリーンタイムの数値を比較複数のAppカテゴリ、特定のApp、またはWebサイトの制限を1つの制限に結合スクリーンタイムの制限時間になったときに、“あと1分”オプションを使って作業内容をすばやく保存したりゲームからログアウトすることが可能プライバシーおよびセキュリティ位置情報を“1度だけ許可”するオプションにより、Appと位置情報を1度だけ共有することが可能バックグラウンドのトラッキング通知により、Appがバックグラウンドで位置情報を使用しているときに通知が可能Wi-FiおよびBluetoothの機能改善により、Appがユーザの同意なしに位置情報にアクセスすることを防止位置情報の共有コントロールにより、写真を共有する際に位置情報データを簡単に削除するオプションが利用可能システム全体の体験コントロールセンターでWi‑FiネットワークおよびBluetoothアクセサリを選択中央上に控えめに表示される、新しいデザインの音量コントロールWebページ、“メール”のメッセージ、iWorkの書類、および“マップ”で、ページ全体のスクリーンショットを撮影可能共有シートのデザインが新しくなり、インテリジェントな候補機能を使って数回タップするだけでコンテンツの共有が可能オーディオ共有で2組のAirPods、Powerbeats Pro、Beats Solo3、BeatsX、Powerbeats3に1つのオーディオストリームを共有可能iPad Pro(2018)でドルビーアトモス、ドルビーデジタル、またはドルビーデジタルプラスのサウンドトラックのコンテンツを再生するときに魅力的なサラウンドサウンド体験を実現するドルビーアトモス再生言語サポート38の新しいキーボード言語をサポート広東語、オランダ語、ヒンディー語(デーバナーガリー文字)、ヒンディー語(ラテン文字)、アラビア語(ナジュド)、スウェーデン語、ベトナム語のキーボードでの予測入力絵文字と地球アイコンのキーが別々になり、言語と絵文字選択の切り替えをよりすばやく簡単に実行可能音声入力言語の自動検知タイ語-英語およびベトナム語-英語の二言語辞書をサポート中国向けの機能カメラで専用のQRコードモードを利用可能。コントロールセンターからアクセス可能で、QRコードのパフォーマンスが向上。フラッシュライトのオプションを備え、プライバシー保護機能も向上中国での運転中に“マップ”でジャンクション表示を利用し、複雑な道路での移動を容易にすることが可能中国語キーボードの手書きエリアを調整可能倉頡、速成、筆画、および手書きキーボードで広東語の予測機能インド向けの機能新しくなった男性と女性のSiriの英語(インド)の声22のインドの公用語をすべてサポートし、15種類の新しいキーボード言語を追加ヒンディー語(ラテン文字)と英語キーボードの二言語キーボード(予測変換入力を含む)ヒンディー語(デーバナーガリー文字)キーボードでの予測変換入力新しいインドの言語用のシステムフォント(グジャラート文字、グルムキー文字、カンナダ文字、オディア語)により、App内での読みやすさが向上アッサム語、ベンガル語、グジャラート語、ヒンディー語、カンナダ文字、マラヤーラム文字、マラーティー語、ネパール語、オディア語、パンジャブ語、サンスクリット語、タミール語、テルグ語、およびウルドゥ語用の、新しい30種類の書類用フォント数百もの間柄を表す新しいラベルにより、連絡先に正確なラベルを付けることが可能パフォーマンスAppの起動が最大2倍高速化*iPad Pro(11インチ)、iPad Pro(12.9インチ)(第3世代)でのFace IDによるロック解除が最大30パーセント高速化**Appアップデートのサイズが平均60パーセント縮小*App StoreのAppのサイズが最大50パーセント縮小*その他の機能および改善省データモードにより、モバイルデータ通信または選択した特定のWi-Fiネットワーク経由のデータ使用量を削減PlayStation 4およびXboxのワイヤレスコントローラをサポート“iPhoneを探す”および“友達を探す”が1つのAppに統合され、紛失したデバイスがWi-Fiやモバイルデータ通信に接続できない場合でもデバイスを探せる機能を搭載Apple Booksの読書目標により、毎日の読書の習慣づけを支援“カレンダー”がイベントへの添付ファイルの追加をサポート“ホーム” Appでは、HomeKitアクセサリのコントロールのデザインが新しくなり、複数のサービスに対応するアクセサリをまとめて表示可能ボイスメモで、ピンチして拡大すると、より正確に録音を編集可能*標準のピークパフォーマンスに対応するiPhone XS、iOS 12.3を搭載するiPad Pro(11インチ)、およびリリース前のiPadOSおよびiOS 13を使用し、2019年5月にAppleが実施したテスト結果です。テストでは、準備段階のApp Storeサーバ環境で再パッケージされた他社製Appを使用しています。Appのアップデートのダウンロードサイズ縮小の数値は、頻繁にアップデートされるAppコレクションの平均値に基づきます。パフォーマンスは特定の構成、コンテンツ、バッテリーの状態、使用状況、ソフトウェアのバージョン、その他の要素によって異なります。**標準のピークパフォーマンスに対応するiPhone XおよびiPhone XS Max、iOS 12.3を搭載するiPad Pro(11インチ)、およびリリース前のiPadOSおよびiOS 13を使用し、2019年5月にAppleが実施したテスト結果です。デバイスのスリープ解除には、サイドボタンまたはトップボタンを使用しています。パフォーマンスは特定の構成、コンテンツ、バッテリーの状態、使用状況、その他の要素によって異なります。一部の機能は、デバイスや地域によっては利用できないことがあります。詳しくは次のWebサイトを参照してください:https://www.apple.com/jp/ios/feature-availabilityおよびhttps://www.apple.com/jp/ipadosこのアップデートのセキュリティコンテンツについては、以下のWebサイトをご覧ください:https://support.apple.com/kb/HT201222


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(引用元:livedoor news)

iPadOSの正式版が提供開始!iPadの第5世代・Air 2・mini 4以降やPro全機種で無料アップデート可能。ダー…

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Appleがタブレット「iPad」シリーズ向け最新バージョン「iPadOS 13」をリリース!


既報通り、Apple(アップル)は19日(現地時間)、同社のタブレット「iPad」シリーズ向けの新たなプラットフォーム「iPadOS」の最初のバージョン「iPadOS 13(17A577)」へのアップデートを提供開始したとお知らせしています。

アップデートは各製品ともに本体のみでネットワーク経由によるOTA(On-The-Air)でダウンロードして行え、やり方としては「設定」→「一般」→「ソフトウェア・アップデート」から行えるほか、WindowsおよびMacのパソコン(PC)を用いて各製品をUSB-Lightningケーブルで接続してiTunesによっても行えます。

対応機種は既存のiOS 12とは異なり、iPadOS 13では「iPad Air」(初代)および「iPad mini 2」、「iPad mini 3」が対象外となり、iPad Air 2以降およびiPad mini 4以降、iPad(第5世代)以降、iPad Pro全機種でそれぞれ無料でダウンロードしてアップデートすることが可能です。

なお、アップデートに向けてバックアップをしっかりと取っておくことをオススメするほか、いくつかのアプリでは動作確認が取れるまでアップデートを待つように案内しています。

(引用元:livedoor news)

楽天モバイルがOPPO Reno A 128GBやXperia Ace、Galaxy A7、AQUOS sense3 lite、arrows RX、MP02LN、MR0…

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楽天モバイルのスマホ5機種+ルーター2機種が予約開始!9月30日出荷で価格もまとめて紹介


楽天モバイルは24日、携帯電話サービス「楽天モバイル」( https://mobile.rakuten.co.jp )においてすでに9月6日に発表していた7機種のAndroidスマートフォン(スマホ)と2機種のモバイルWi-Fiルーターを2019年9月24日(火)14時に予約開始すると発表しています。

予約が開始されたのはスマホでは「OPPO Reno A 128GB」および「Xperia Ace」、「Galaxy A7」、「AQUOS sense3 lite SH-RM12」、「arrows RX」、ルーターでは「Aterm MP02LN」および「Aterm MR05LN」となっています。

これらの製品はまず新規契約および機種変更にてオンラインでの予約受付が実施され、他社から乗り換え(MNP)のオンラインでの予約受付は9月27日(金)10時より実施され、予約した製品は9月30日(月)より出荷されるということです。

また10月1日(火)からは全国の「楽天モバイルショップ」(開店時より)および「楽天モバイル 楽天市場店」(同日0時より)でも販売するとのこと。さらに楽天モバイル 楽天市場店では楽天モバイルの通信契約を伴わない製品単体のみでの販売も10月1日から行うとしています。

なお、楽天モバイルショップではOPPO Reno A 128GBのみ10月8日(火)より順次発売となるとのこと。各製品ともに楽天モバイルの移動体通信事業者(MNO)および仮想移動体通信事業者(MVNO)に対応し、楽天モバイルの通信契約を伴う購入を含めてすべてSIMフリーとなっています。また合わせて各製品の価格が案内されています。

同社では発売を記念して一部の製品を台数限定価格にて販売するキャンペーンもオンラインでは予約開始時から11月1日(金)9:59まで、店舗では販売開始時から10月31日(木)閉店時間までの期間に実施。条件は楽天モバイルのMVNO回線の通話プランをセットで新規契約または機種変更の申し込んだ場合。店舗では「楽天でんわ10分かけ放題 by楽天モバイル」への加入も必要。

その他、9月6日にはこれらの製品以外にも「Galaxy S10」および「AQUOS sense3 plus SH-RM11」、「Rakuten Mini」が発表されていますが、Galaxy S10およびAQUOS sense3 plusは2019年12月中発売予定で予約開始時期は未定、Rakuten Miniは発売時期および予約開始時期ともに未定となっており、それぞれ詳細な発売日と予約開始日時は後日別途案内するということです。

製品名 メーカー 価格(税別)
OPPO Reno A 128GB オッポジャパン 35,273円
Galaxy A7 サムスン電子ジャパン 38,000円
AQUOS sense3 lite シャープ 29,819円
Xperia Ace ソニーモバイルコミュニケーションズ 49,819円
arrows NX 富士通コネクテッドテクノロジーズ 29,819円
Aterm MP02LN NECプラットフォームズ 12,546
Aterm MR05LN RW NECプラットフォームズ 21,637円

◯スマートフォン

(引用元:livedoor news)

ファイト!一発でエネルギー補給!!本格派スポーツブランドのメソッドを導入した大正製薬の「リポビタ…

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大正製薬は、体づくりや運動をしている人が簡単にエネルギーチャージできる「リポビタンゼリー for Sports」(清涼飲料水)を2019年10月1日(火)より全国のファミリーマートで発売する。価格は230円(税別)。

■ファイト!一発でエネルギー補給
「リポビタンゼリー for Sports」は、「アルギニン」「シトルリン」「マルトデキストリン」などを配合した手軽に飲めるパウチタイプのゼリー飲料で、1袋当たり200kcalを摂ることができる。飲みやすいマスカット味なので、運動をする際のエネルギー補給におすすめだ。

さらに、国際的なアンチドーピング認証である「インフォームド・チョイス認証」を取得しているので、全てのアスリートに安心して服用できる飲料だ。

■リポビタンゼリー for Sports

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(引用元:livedoor news)

ノートPCやタブレットの分解メンテに大活躍!スタイリッシュなペン型電動精密ドライバー

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上海問屋は、スタイリッシュなペン型電動ドライバーを発売した。価格は3,980円(税別)。

本製品は、アルミ合金製でスタイリッシュなデザインの電動精密ドライバー。110rpmの回転スピードでネジの締め外しを手早く行うことができる。

ドライバーの先端には3つのLEDライトが搭載されており、手元が確認しづらい場所での作業にとても便利だ。

ビットは20種類付属しており、人により使う頻度の高いセキュリティトルクス(T6・T8)が含まれている。電源は単四型乾電池2本(別売)。

■製品仕様
電源・・・・・・・単4乾電池 ×2個 (別売り)
稼働時間・・・・・約50分 ※電池容量により変動します。
トルク・・・・・・約0.25〜0.35Nm
※トルク調節機能はありません。手回しの場合は約4Nm。
サイズ・・・・・・φ16mm(直径) × 180mm(長さ)
重量・・・・・・・約52g ※電池、ビットの重量は含まれません。
主な材質・・・・・アルミ合金、プラ
内容物・・・・・・電動精密ドライバー本体、ドライバー立て、
ビット(20種)、マグネタイザー
付属ビット・・・・プラス:PH000、PH00、PH0、PH1
マイナス:SL1.0、SL1.5、SL2.0
トルクス:T5、T6、T8
六角:H2.5、H3.0
U型:U3.0
Y型:Y0.6、Y2.5
三角:3.0
四角:S0
星型:P2(0.8)、P5(1.2)、P6(1.5)
製品保証・・・・購入後 初期不良2週間

乾電池駆動 ペン型電動精密ドライバー

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(引用元:livedoor news)

これでドン勝しまくり!射撃ボタンに加えスマホ冷却ファンまで付いているゲーミンググリップ

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上海問屋は、射撃ボタンと冷却ファンがついたスマホ用ゲーミンググリップを発売した。価格は1,380円(税別)。

■スマホが熱だれしにくいように冷却
本製品は、ゲームコントローラー風の操作感で、握りやすくゲーム内の動作を素早く行える、スマートフォン用のゲーミンググリップ。冷却ファンを搭載しているので熱によるコマ落ちが発生しづらく、長時間のプレイも快適だ。ファンの電源は、付属のマイクロUSBケーブルで、ACアダプターやモバイルバッテリーから接続すればOK。

4つのトリガースイッチを搭載しており、ゲーム内の動作を親指、人差し指、中指の6本で操作することが可能。人気のバトルロイヤル系ゲームをより有利にプレイすることができるだろう。

4.5〜6.5インチのスマホに対応している。射撃、スコープ、リーン撃ち、しゃがみ、伏せ、ジャンプなどゲーム上での設定次第で様々な動作を瞬時に行えるようになる。

■製品仕様
対応スマホ・・・・・・4.5〜6.5インチのスマートフォン
サイズ・・・・・・・・約120〜135mm(縦) × 約150mm(横) × 約44mm(厚み)
重量・・・・・・・・・約165g
材質・・・・・・・・・ABS、アルミ合金など
付属品・・・・・・・・MicroUSBケーブル
製品保証・・・・・・・購入後 初期不良2週間

射撃ボタン&冷却FAN付き スマホ用ゲーミンググリップ

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(引用元:livedoor news)

ダクトで外へ強制排気!塗装作業が屋内で快適に行える「LEDライト付パワフルファン塗装ブース デラックス」

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サンコーは、『LEDライト付パワフルファン塗装ブース デラックス』を発売した。価格は1万8,800円(税込)。

■これまで難しかった自室で模型の塗装などが可能になる
本製品は、ダクト付きの強制排気機能付きの塗装ブース。作業スペースのサイズは545×高さ350×奥行360mm。吸引排気機能を搭載し、電源を入れてファンスイッチのダイヤルを回すと2個のファンが作動し、本体ダクトを通して屋外へ強制的に排出が可能だ。2重のフィルターで臭いのみを外へ排出する。嫌なシンナーのニオイを室内に充満させることなく作業することができる。

ダクトの長さは355〜1550mmに調整可能。ファンはダイヤルにより無段階調整できる。上部に18灯、左右に9灯の計36灯のLEDランプを搭載しており、LEDスイッチのダイヤルを回すことで無段階に調整が可能だ。夜や細かい作業でもLEDライトでくっきりと照らしてくれる。使わない時は折りたたんで収納も可能だ。

塗装をしたいけれど室内では臭いが部屋に広ったり、換気扇のある場所でしか作業ができない。外でしか作業ができなかった。塗料が周りに付着してしまうのであきらめていた。そんな方におススメだ。

■製品仕様
・サイズ/組立時幅545×高さ350×奥行460(mm)
     折り畳み時:幅545×高さ310×奥行270(mm)
・重量/5.02kg
・付属品/ブース本体、排気口、ソフトスリーブ、クランプ、ホース、ACアダプタ、電源コード、トップ用LEDライトチューブ、サイド用LEDライトチューブ2本、底用チューブ2本、回転台、日本語説明書
・ダクト長/355〜1550(mm)
・電源ケーブル長/約1500mm
・定格電圧/AC100V 50/60Hz
・最大風量/9立方メートル/分
・ライト消費電力/12W
・ライトの明るさ/2340lm
・パッケージサイズ/幅320×高さ380×奥行600(mm)
・パッケージ込み重量/6.5kg
・保証期間/1年

■LEDライト付パワフルファン塗装ブース デラックス

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(引用元:livedoor news)

モバイル端末ユーザー必須のお役立ちアイテム!フォーカルポイントから3.5mmオーディオジャックを含む7…

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フォーカルポイントは、USB Type-Cポートを持つPC、Mac、iPad、スマートフォンなどのインターフェイスを拡張できるUSB Type-Cハブ「TUNEWEAR ALMIGHTY DOCK C3(チューンウェア オールマイティ ドック シースリー)」を発売した。2019年9月19日(木)より同社のショッピングサイトで予約を開始し配送は9月下旬を予定している。価格は8,800円(税別)。

■Type-Cを持つノートPCやタブレット端末、スマートフォンで使える
ALMIGHTY DOCK C3は、USB Type-Cポートを持つPC、Mac、タブレット、スマートフォンなどに対応したUSBハブ。周辺機器の接続に便利なUSB Type-A、映像出力用HDMI、高速のギガビットLAN、SD、MicroSDカードリーダー、さらに3.5mmオーディオ・フォーンジャックも搭載。特徴的なアルミニウム製の本体は高精度な切削技術で作り出されており、軽量性と剛性、高い放熱性能を兼ね備え、利便性とデザイン性の両方を追求している。

従来の製品(ALMIGHTY DOCK C1、C2)と比べて7cmほど長いケーブルを採用。デスクトップPCやiPad Proでの使用時に安定して使える。3.5mmイヤホンプラグを持つイヤホン、ヘッドセットに対応。イヤホンジャックを持たないスマートフォンやiPad Proで音楽を楽しみたいときに最適だ。

USB Type-A 3.0ポートには、マウスやプリンタ、ハードディスク、スマートフォン、カメラなど、様々な機器を使用できる(※Apple USB Super Driveは利用不可)。

SDカードとMicro SDカードを同時に使用できるので、SDカード間の複製なども簡単だ(※iPadなど一部機種では同時使用に未対応の場合がある)。

HDMI変換に対応。Ultra 4K(3840×2160)に対応し、Full HD(1920×1080)と比較して4倍の高精細映像出力ができる。

最大1000MbpsのギガビットイーサネットをサポートするEthernetポート付き。外出先のホテルなどでも、有線によるLANケーブルで安定したインターネットが実現する。

USB Type-C PD(PowerDelivery)ポートを搭載。接続機器(MacBookやSurface Go、iPad Proなど)を充電しながら他の機器を使用できる。

MacBook ProやiPad Proなど、Apple製品とカラーマッチするシルバー、スペースグレイの2色展開。また、シルバー・カラーは他メーカーのスマートフォンやPCとも相性がよく、さまざまな機器とマッチするだろう。

■TUNEWEAR ALMIGHTY DOCK C3

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(引用元:livedoor news)