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消費者庁、携帯電話端末の「最大半額」広告に注意喚起!実際には半額にならず想定外の不利益に。ソフト…

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消費者庁が「半額サポート+」や「アップグレードプログラムDX」の広告表示で注意喚起!


消費者庁は26日、携帯電話事業者がスマートフォン(スマホ)などの端末販売額について「最大50%OFF」や「最大半額」などとあたかも半額で購入できるかの半額以上の経済的負担をさせるものとなっているような場合があるとして注意喚起を行っています。

これらは具体的な事業者やサービス名は明らかにされていないものの、ソフトバンクのSoftBank向け「半額サポート+」やKDDIおよび沖縄セルラー電話のau向け「アップグレードプログラムDX」を指すものと見られます。

同庁では各事業者に景品表示法を踏まえた携帯電話の店頭広告表示などの適正化を行うようお願いするとともに、消費者にも各サービスの内容や適用条件などに気づかないまま契約をしてしまった場合に想定外の不利益を被ることになる恐れがあるとして注意を呼び掛けています。

消費者庁では携帯電話端末の販売について10月1日から電気通信事業法の一部を改正する法律が施行されることとなっており、この新制度に対応した料金プランやサービスにおける携帯電話端末の販売の広告表示について安さを強調した販売価格の表示に比べ、その適用条件などの表示が一般消費者が十分に認識できるような方法とは必ずしもなっていないものが見られるとしています。

具体的には携帯電話端末を48ヶ月の分割払いで購入し、25ヶ月目以降に新機種に買い替えれば、当初の機種についてそれ以降の24ヶ月分の残債務を免除するという「半額支援」などのサービス名で「最大50%オフ」などのように特典を強調して記載することによってあたかも特段の条件なく半額支援などの特典が適用され、最大50%OFFなどで購入できるかのように表示しているもの。

しかしながら、実際には以下のような適用条件などが存在するため、最大50%OFFにはならず、さらに適用条件などが広告に記載されていたとしても例えば、いわゆる強調表示と打消し表示とが矛盾するような場合や文字が小さい場合、配置箇所が強調された代金の表示と離れている場合など、消費者がその内容を正しく認識できないような場合には、不当表示として問題となる恐れがあるとしています。

1. 半額支援などのプラン利用料として毎月一定の額(数百円)が掛かること。
2. 旧機種の回収が必要となること。
3. 回収される旧機種は所定の回収条件を満たす必要があり、当該条件を満たさなかった場合に特典を受けるためには一定の額(数万円)の支払が別途必要であること。
4. 回線契約の有無を問わず購入できるものの、購入日から一定の期間(数か月)はいわゆるSIMロックを解除することができないこと。

実際に半額サポート+やアップグレードプログラムDXではプログラム料として月額390円(不課税)×24ヶ月(総額9,360円)がかかり、旧機種回収や回収条件、SIMロックが解除できないようになっており、まさにこれらの条件に適合します。なお、NTTドコモの「スマホおかえしプログラム」はプログラム料はないものの、旧機種回収や回収条件は存在するので今回の注意喚起に該当するかどうかは明らかではありません。

これを受けてSoftBankでは同日にWebなどで該当する広告を停止したほか、テレビCMを今週末をめどに停止し、店頭などのポスターやポップなどについても順次撤去する予定だとし、さらに半額サポート+の名称も変更するとのこと。auではすでにWeb広告を停止し、テレビCMやポスター、ポップなどについても順次停止するとしています。

記事執筆:memn0ck

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・携帯電話端末の広告表示に関する注意喚起等について | 消費者庁

(引用元:livedoor news)

東京ゲームショウ2019:最新ゲーミングスマホ「ROG Phone II」の展示もあった!ASUSブースに加え、Googl…

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TGS 2019のASUS・Google・HUAWEIブースをまとめてレポート!


千葉県・幕張メッセにて2019年9月12日(木)から15日(日)の4日間に渡って国内最大を誇るゲームとその関連製品などの展示会「東京ゲームショウ2019(TGS 2019)」(主催:一般社団法人コンピュータエンターテインメント協会、共催:日経BP社)が開催されました(12日・13日はビジネスデイで、14日・15日が一般公開日)。

東京ゲームショウではコンシューマゲーム機やパソコン(PC)用のゲームの展示はもちろん、スマートフォン(スマホ)など向けのゲームアプリなども多く展示されているのですが、それ以外にもASUS JAPANや華為技術日本(以下、ファーウェイ・ジャパン)などのメーカーやグーグル(以下、Google Japan)などのスマホなど向けサービスの展示なども行われていました。

そこで本記事ではTGS 2019にてブース展開をしていたGoogle Japanの「Google Play」関連、ASUS JAPANの最新ゲーミングスマホ「ROG Phone II」、ファーウェイ・ジャパンの独自アプリ配信マーケット「HUAWEI AppGallery」などの展示をまとめて紹介します。

【Google Playブース】


昨年に引き続いて巨大なガチャが存在感抜群だったGoogle Playのブース

Google JapanではGoogleのAndroid向けアプリ配信マーケット「Google Play」名義にて会場内にブースを出展していました。TGS 2019のオフィシャルアプリスポンサーとして昨年に引き続き、巨大ガチャやイベントステージといったブース展示のほか、会場内を回ってポイントを集めるポイントラリーやモバイルバッテリーの貸し出し(Google Pointのダイヤモンド・プラチナ会員限定)を行っていました。


モバイルバッテリーの貸し出しコーナー(画像=左)とGoogle Play Pointユーザーならだれでも利用OKだった充電ロッカー(画像=右)

Google Playのブースではアプリの購入やゲーム内の課金などで獲得できるポイントサービス「Google Play Point」を大きくアピールしていました。また昨年から引き続き開催されていたポイントラリーでは100ポイントごとに豪華景品やGooglePlayポイントが当たるブース内の巨大ガチャにチャレンジ可能でした。

この巨大ガチャでは今回初めてのポイント交換特典として会場内フードコートに出店していた各店舗の指定のフードメニューとの交換が可能で、筆者はステーキ丼と交換し、昼食代を浮かせることができました。


ポイントラリーのチェックポイントはどこにあるかすぐにわかるように場所が記されていました

【ファーウェイ・ジャパンブース】


ファーウェイ製品専用の独自アプリストアをアピール

ファーウェイ・ジャパンのブースではHuawei Technologies(以下、ファーウェイ)製のスマホやタブレットにプリインストールされているファーウェイが提供している独自アプリ配信マーケット「HUAWEI AppGallery」の紹介とアプリ登録の呼びかけ、およびアピールを行っていました。


HUAWEI AppGalleryの画面

HUAWEI AppGalleryはファーウェイのスマホやタブレットにプリインストールされている専用のアプリ配信マーケットで、Google Playのようにアプリの購入や課金の制度も用意されているほか、アプリ開発用のミドルウェアも提供しており、ファーウェイによる手厚いサポートも特徴としています。

説明員によると、現在、ファーウェイではHUAWEI AppGalleryのサポートにも注力しており、アプリの登録をしてくれるソフトハウスや開発者を受け付けているとのこと。気になったアプリ開発者やソフトハウスの方は問い合わせてみてはいかがでしょうか。


Google Playによるアプリ配布がされていない中国などでもアプリの配布が可能であることもアピール

【ROG(ASUS JAPAN)ブース】


国内でも発売の期待が待たれているROG Phone II

PC用ゲーミングチェアやデスクなどを製作しているバウヒュッテと共同で出展していたASUSTeK Computer(以下、ASUS)のゲーミングブランド「ROG」のブースですが、なんとブース内最奥に現時点では国内向けには未発表の最新ゲーミングスマホであるROG Phone IIが参考展示として実機で置かれていました。

ROG Phone IIはASUSのゲーミングブランドであるROGを冠したスマホ「ROG Phone」の第2弾で、チップセット(SoC)にQualcomm製「Snapdragon 855 Plus」(フラグシップ向けの「Snapdragon 855」をクロックアップさせた、さらにハイエンド仕様のモデル)を採用し、特製の本体冷却システムを搭載するなど、ゲーミングモデルの名に恥じない超ハイエンド仕様のスペックのほか、豊富に用意された専用のオプションが特徴です。

グローバル向けには正式発表されており、日本での発売は明らかにされていませんが、すでに日本国内向けにも電波法に基づく工事設計認証(いわゆる「技適」)が確認されているため、日本向けモデルの発売も期待されています。そこでさっそく、ブース内の説明員に今回展示されていたROG Phone IIについて尋ねたところ、「『今回のような場に持ってきた』ということは今後の情報にご期待ください」とのことでした。


今回の展示ではROG Phone IIの名前もなく、参考展示を示すポップが添えられたのみでした

今回の展示機については残念ながらお触り不可ということで、展示されていた機体を眺めるだけとなってしまいましたが、日本向けの発表が待ち遠しいですね!


オプションの外付け空冷ファンと思われる周辺機器も一緒に展示されていました

ということで、駆け足ぎみにTGS 2019で見かけたモバイル関連で目を引いたブースのレポートをお送りいたしました。筆者の感想としては、それぞれが特色の大きく異なるブース展開をしていたのが楽しく、興味をそそられましたが、ご覧の皆さんは気になる展示がありましたでしょうか。

登場の待ち遠しい新機種やそれぞれのアプリ配信マーケットのアピールなど、これからも東京ゲームショウならではのモバイル関連の展示がありそうで、来年以降も今から楽しみにしたいと思います!

記事執筆:河童丸

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・東京ゲームショウ 関連記事一覧 – S-MAX
・ROG | ASUS 日本
・HUAWEI AppGallery

(引用元:livedoor news)

東京ゲームショウ2019:最新ゲーミングスマホ「ROG Phone II」の展示もあった!ASUSブースに加え、Googl…

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TGS 2019のASUS・Google・HUAWEIブースをまとめてレポート!


千葉県・幕張メッセにて2019年9月12日(木)から15日(日)の4日間に渡って国内最大を誇るゲームとその関連製品などの展示会「東京ゲームショウ2019(TGS 2019)」(主催:一般社団法人コンピュータエンターテインメント協会、共催:日経BP社)が開催されました(12日・13日はビジネスデイで、14日・15日が一般公開日)。

東京ゲームショウではコンシューマゲーム機やパソコン(PC)用のゲームの展示はもちろん、スマートフォン(スマホ)など向けのゲームアプリなども多く展示されているのですが、それ以外にもASUS JAPANや華為技術日本(以下、ファーウェイ・ジャパン)などのメーカーやグーグル(以下、Google Japan)などのスマホなど向けサービスの展示なども行われていました。

そこで本記事ではTGS 2019にてブース展開をしていたGoogle Japanの「Google Play」関連、ASUS JAPANの最新ゲーミングスマホ「ROG Phone II」、ファーウェイ・ジャパンの独自アプリ配信マーケット「HUAWEI AppGallery」などの展示をまとめて紹介します。

【Google Playブース】


昨年に引き続いて巨大なガチャが存在感抜群だったGoogle Playのブース

Google JapanではGoogleのAndroid向けアプリ配信マーケット「Google Play」名義にて会場内にブースを出展していました。TGS 2019のオフィシャルアプリスポンサーとして昨年に引き続き、巨大ガチャやイベントステージといったブース展示のほか、会場内を回ってポイントを集めるポイントラリーやモバイルバッテリーの貸し出し(Google Pointのダイヤモンド・プラチナ会員限定)を行っていました。


モバイルバッテリーの貸し出しコーナー(画像=左)とGoogle Play Pointユーザーならだれでも利用OKだった充電ロッカー(画像=右)

Google Playのブースではアプリの購入やゲーム内の課金などで獲得できるポイントサービス「Google Play Point」を大きくアピールしていました。また昨年から引き続き開催されていたポイントラリーでは100ポイントごとに豪華景品やGooglePlayポイントが当たるブース内の巨大ガチャにチャレンジ可能でした。

この巨大ガチャでは今回初めてのポイント交換特典として会場内フードコートに出店していた各店舗の指定のフードメニューとの交換が可能で、筆者はステーキ丼と交換し、昼食代を浮かせることができました。


ポイントラリーのチェックポイントはどこにあるかすぐにわかるように場所が記されていました

【ファーウェイ・ジャパンブース】


ファーウェイ製品専用の独自アプリストアをアピール

ファーウェイ・ジャパンのブースではHuawei Technologies(以下、ファーウェイ)製のスマホやタブレットにプリインストールされているファーウェイが提供している独自アプリ配信マーケット「HUAWEI AppGallery」の紹介とアプリ登録の呼びかけ、およびアピールを行っていました。


HUAWEI AppGalleryの画面

HUAWEI AppGalleryはファーウェイのスマホやタブレットにプリインストールされている専用のアプリ配信マーケットで、Google Playのようにアプリの購入や課金の制度も用意されているほか、アプリ開発用のミドルウェアも提供しており、ファーウェイによる手厚いサポートも特徴としています。

説明員によると、現在、ファーウェイではHUAWEI AppGalleryのサポートにも注力しており、アプリの登録をしてくれるソフトハウスや開発者を受け付けているとのこと。気になったアプリ開発者やソフトハウスの方は問い合わせてみてはいかがでしょうか。


Google Playによるアプリ配布がされていない中国などでもアプリの配布が可能であることもアピール

【ROG(ASUS JAPAN)ブース】


国内でも発売の期待が待たれているROG Phone II

PC用ゲーミングチェアやデスクなどを製作しているバウヒュッテと共同で出展していたASUSTeK Computer(以下、ASUS)のゲーミングブランド「ROG」のブースですが、なんとブース内最奥に現時点では国内向けには未発表の最新ゲーミングスマホであるROG Phone IIが参考展示として実機で置かれていました。

ROG Phone IIはASUSのゲーミングブランドであるROGを関したスマホ「ROG Phone」の第2弾で、チップセット(SoC)にQualcomm製「Snapdragon 855 Plus」(フラグシップ向けの「Snapdragon 855」をクロックアップさせたさらにハイエンド仕様モデル)を採用し、特製の本体冷却システムを搭載するなど、ゲーミングモデルの名に恥じない超ハイエンド仕様のスペックのほか、豊富に用意された専用のオプションが特徴です。

グローバル向けには正式発表されており、日本での発売は明らかにされていませんが、すでに日本国内向けにも電波法に基づく工事設計認証(いわゆる「技適」)が確認されているため、日本向けモデルの発売も期待されています。そこでさっそく、ブース内の説明員に今回展示されていたROG Phone IIについて尋ねたところ、「『今回のような場に持ってきた』ということは今後の情報にご期待ください」とのことでした。


今回の展示ではROG Phone IIの名前もなく、参考展示を示すポップが添えられたのみでした

今回の展示機については残念ながらお触り不可ということで、展示されていた機体を眺めるだけとなってしまいましたが、日本向けの発表が待ち遠しいですね!


オプションの外付け空冷ファンと思われる周辺機器も一緒に展示されてしました

ということで、駆け足ぎみにTGS 2019で見かけたモバイル関連で目を引いたブースのレポートをお送りいたしました。筆者の感想としては、それぞれが特色の大きく異なるブース展開をしていたのが楽しく、興味をそそられましたが、ご覧の皆さんは気になる展示がありましたでしょうか。

登場の待ち遠しい新機種やそれぞれのアプリ配信マーケットのアピールなど、これからも東京ゲームショウならではのモバイル関連の展示がありそうで、来年以降も今から楽しみにしたいと思います!

記事執筆:河童丸

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(引用元:livedoor news)

Nアニメ、「FateGrand Order -絶対魔獣戦線バビロニア-」とコラボ企画を開催

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動画サービス「niconico」にて、アニメ総合情報サイト「Nアニメ」と2019年10月放送開始のTVアニメ「Fate/Grand Order -絶対魔獣戦線バビロニア-」のコラボ企画の開催が決定した。

■公式監修のマスター適正度テストや壁紙プレゼントなどのコラボ企画を開催!
FGOの世界やキャラクターにまつわる10問の超難問クイズを、ニコニコQで出題。FGOの知識を総動員して、マスター適正度100%を目指そう! さらに、クイズの結果をTwitterに投稿すると島崎信長さん(藤丸立香役)と高橋李依さん(マシュ・キリエライト役)、鈴村健一さん(ロマニ・アーキマン役)、 関智一さん(ギルガメッシュ役)、植田佳奈さん(イシュタル役)のサイン入りポスターを抽選で1名様にプレゼントされる。

また、10月13日(日)のニコニコ生放送での放送後より、1話につき1つずつ発表されるキーワードを3つ集めると描き下ろしスマホ用ミニキャラ壁紙をプレゼント。キーワードでもらえる壁紙は期間ごとに異なり、壁紙No.1〜No.4の全4種となる。

■TVアニメ「Fate/Grand Order -絶対魔獣戦線バビロニア-」配信情報

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(引用元:livedoor news)

京王電鉄がサンリオキャラクターのフルラッピングトレイン運行開始1周年記念で貸し切りイベント列車「サ…

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京王電鉄とサンリオエンターテイメントでは、サンリオキャラクターフルラッピングトレインの運行開始1周年を記念し、11月23日(土・祝)に貸し切りイベント列車「サンリオピューロランドエクスプレス」として京王線新宿駅から京王多摩センター駅まで直通運行する。

フルラッピングトレインは、地域活性化を目的に多摩市と協力し、国内外より多くの人々にサンリオピューロランドがある多摩センターへ来てもらいたいとの思いで2016年11月から運行を開始している。

今回の貸し切りイベント列車「サンリオピューロランドエクスプレス」は、京王線新宿駅発京王多摩センター駅行の臨時貸切列車として両駅を直通運行する。

走行中の車内ではイベント列車限定オリジナルグッズのプレゼントやサンリオキャラクターとの記念撮影を実施する。さらに、サンリオキャラクターフルラッピングトレインのプラレールを先行販売する。

10月1日(火)から10月14日(月・祝)まで、同イベントの参加者400名を募集する。

■サンリオピューロランド

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(引用元:livedoor news)

お値段一杯200円!チキンラーメンの期間限定店舗が渋谷に登場!巷で噂のあのチキンラーメンが店舗で食べ…

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巷で噂の説メニューがたった200円で食べられる、チキンラーメンの期間限定店舗「説」が、開店する。

■チキンラーメンのおいしい食べ方全部で8種類ある説を検証できる
説とは、巷で噂のチキンラーメンのおいしい食べ方のこと。2019年10月3日(木)から10月13日(日)まで、期間限定で開店するチキンラーメンをもっとおいしく食べさせる店「説」では、テレビCMでゆいちきが紹介する説メニューのほか、ネットで話題になっている説メニューを含め、全8種類のチキンラーメンを一律200円で提供。まだまだ知らないチキンラーメンの奥深い魅力を感じることができる。

また、店内には店舗名でもある「説」にちなんで、誰もが思わず「分かる〜!」と口に出してしまうような、数々の“ラーメン屋あるあるネタ”が隠されているとか。

『タオルを深く巻いた店主がいる説』など・・・一体いくつの説を見つけられるのか!?
あなたの挑戦を待っている。

■CMでゆいちきが紹介するチキンラーメンの説
ゆいちきこと、女優新垣結衣さんが出演するTVCMで紹介されている説。期間限定店舗「説」では、テレビCMでゆいちきが紹介している説メニューを含む全8種のチキンラーメンの説を楽しめる。ネットで話題になっている説メニューも用意しているので、どの説が最強か、確かめてみよう。

■店舗概要:チキンラーメン期間限定店舗 「説」
開催期間 2019年10月3日(木)〜10月13日(日)
営業時間 11時〜18時30分(18時ラストオーダー)
※10月3日(木)のみ13時〜
住所:東京都渋谷区宇田川町13-9 KN渋谷2ビル1階-2階
入場料 :200円
※200円の入場料と引き換えに、お好きなメニューを1杯提供いたします。
※各メニューは売り切れ次第、販売を終了します。
※混雑時は、店内への入場を制限したり、お並びいただけない場合がございます。
※保護者同伴でない小学生以下のお客様は、ご入店いただけません。

■日清チキンラーメン

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(引用元:livedoor news)

100円ショップ「ダイソー」の直営店にてスマホなど向けコード決済サービス「PayPay」が10月1日より利用…

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大創産業は24日、同社が展開する100円ショップ「ダイソー」の全国直営店(一部店舗除く)にてスマートフォン(スマホ)など向けコード決済サービス「PayPay」を2019年10月1日(火)より導入すると発表しています。なお、ダイソーがコード決済サービスを導入するのは初。

利用方法は利用者がアプリにてバーコードおよびQRコードを表示して店舗のレジにて読み取る「利用者提示型(店舗スキャン方式)」とのこと。なお、ダイソーは直営店以外にもフランチャイズ店もあるのでご注意ください。

ダイソーではこれまでにも店舗によりますが、各種クレジットカード(VISA・Master・JCBなど)やSuicaをはじめとした交通系およびiD、楽天Edy、QUICPayなどの非接触IC決済が利用でき、今年5月に広島八木店および横川駅前店の2店舗でPayPayを先行導入していましたが、新たに直営店(一部店舗除く)にPayPayを一斉導入することになりました。

同社ではPayPayの導入によってダイソーを利用する人の現金決済の負担の軽減と、キャッシュレス決済へのニーズに応えたいとしており、今後も利用者に「だんぜんダイソー」と言ってもらえるような楽しいお店を創り続け、世界中の人に笑顔と豊かな生活を届けていきたいということです。なお、ダイソーはフランチャイズ店を含めて2019年3月時点で世界28カ国・地域に5542店(国内3367店、海外2175店)を展開しているとのこと。


アプリ名:PayPay-ペイペイ(簡単、お得なスマホ決済アプリ)
価格:無料
カテゴリー:ファイナンス
開発者:PayPay Corporation
バージョン:1.37.1
Android 要件:5.0以上
Google Play Store:https://play.google.com/store/apps/details?hl=ja&id=jp.ne.paypay.android.app


アプリ名:PayPay-ペイペイ(簡単、お得なスマホ決済アプリ)
価格:無料
カテゴリー:ファイナンス
開発者:PayPay Corporation
バージョン:1.38.0
互換性:iOS 10.0以降。iPhone、iPad、およびiPod touchに対応。
iTunes Store:https://itunes.apple.com/jp/app/id1435783608?mt=8


記事執筆:memn0ck

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・(プレスリリース)全国の「DAISO」直営店に「PayPay」を導入 〜 2019年5月から「PayPay」が利用できる店舗を拡大し、ついに全国で利用可能に! 〜 – PayPayからのお知らせ
・お客さまの利便性向上を目的に、スマホ決済サービス「PayPay」を一斉導入|株式会社大創産業のプレスリリース

(引用元:livedoor news)

タブレットの大画面をゲームで有利に使えるタブレット用ゲーミンググリップが登場

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上海問屋は、タブレット用のゲーミンググリップを発売した。価格は990円(税別)。

本製品は、人気のバトルロワイヤルゲームで素早く攻撃ができる、iPad等のタブレット向けゲーミンググリップ。

タブレットは画面が広くゲームを有利に進められる反面、もちにくいことがデメリットだ。本製品は握りやすいデザインと、しっかりしたホールド機能により、ゲームを快適にプレイすることが可能だ。

2つのトリガースイッチを搭載しており、4本指で射撃や移動、方向転換など複数の同時操作が可能だ。操作性の向上により、ゲームの勝率がアップするだろう。トリガースイッチは自由な位置に設置が可能。また、トリガースイッチを使用しないゲームプレイ時は、邪魔にならない様に跳ね上げておくこともできる。厚さ6〜8mmのタブレットに対応する。

■製品仕様
サイズ・・・・・・・・107mm(縦)× 45.6mm(横)× 45.5mm(厚み)
重量・・・・・・・・・約36g(1個あたり)
材質・・・・・・・・・ABS、アルミ合金など
付属品・・・・・・・・交換用ゴムパッド ×2個
製品保証・・・・・・・購入後 初期不良2週間

タブレット用ゲーミンググリップ

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・三脚などにも固定可能で鮮やかなオレンジ色が目を引く「1/4ネジ穴付きモバイルスタンド」
・肉厚のアルミ合金製で抜群の安定性を持つ可動アーム式タブレット・スマホスタンド

(引用元:livedoor news)

九州新幹線のトンネル内で携帯電話のサービスエリアが拡大

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ソフトバンク、NTTドコモ、KDDIは、九州新幹線の「新水俣駅〜出水駅」間および「出水駅〜川内駅手前」間のトンネル内で、2019年10月31日から携帯電話サービスの提供を開始する。

これにより、九州新幹線 「博多駅〜川内駅手前」間で、携帯電話サービスを快適に利用できるようになる。

・サービス開始日
2019年10月31日(木)始発列車からサービス開始予定

・サービスエリア拡大区間
九州新幹線 「新水俣駅〜出水駅」間および「出水駅〜川内駅手前※1」間(12トンネル、総延長約18.0km)

・今後の予定
九州新幹線の終点「鹿児島中央駅」までの区間については、2020年までのサービスエリア化に向けて現在対策工事を実施中で、順次サービスの提供を開始する予定だ。

■プレスリリース

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(引用元:livedoor news)

コード決済サービス「au PAY」にて「セブン-イレブン最大20%ポイント還元キャンペーン」が10月1~14日に…

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au PAYで「セブン-イレブン最大20%ポイント還元キャンペーン」が10月1〜14日開催!


KDDIは25日、同社が提供するスマートフォン(スマホ)など向けコード決済サービス「au PAY」を使ってコンビニエンスストア「セブン-イレブン」にて買い物をするときに支払うと最大20%の「au WALLET ポイント」を還元する「セブン-イレブン最大20%ポイント還元キャンペーン」を実施すると発表しています。

キャンペーン期間は2019年10月1日(火)0:00〜10月14日(月)23:59まで。付与上限は3,000ポイント(支払額ベースで15,000円分)までで、付与時期は2019年12月末までを予定。なお、期間中の三太郎の日(10月3日および10月13日)におけるauスマートパスプレミアム会員は三太郎の日特典の最大20%付与が優先され、重畳はされません。

さらに同社ではセブン銀行ATMから10,000円以上のau WALLET 残高チャージで抽選で5000人に10,000円相当をau WALLET 残高でプレゼントする「セブン銀行ATMチャージキャンペーン」( https://wallet.auone.jp/contents/sp/charge/seven_charge_description.html )を10月1日0:00〜10月31日(木)23:59まで実施します。付与時期は2019年12月末まで。

au PAYは、auの携帯電話を契約している人に限らず「au ID」を登録(無料)すれば手持ちのスマホやタブレットなどで誰でも利用できる決済サービスです。当初はauの携帯電話の契約者のみでしたが、8月29日より誰でも使えるようになっています。

利用するにはスマホなどに「au WALLET アプリ」をインストールし、簡単な操作でアプリ上にバーコードやQRコードを表示して店舗のPOSレジや各種端末で読み取るか、店舗が提示したQRコードをアプリで読み込むことで買い物の支払いが行えます。

au PAYでは通常、auスマートパスプレミアム会員なら1.5%還元(200円ごとに3ポイント)、その他の利用者は0.5%還元(200円ごとに1ポイント)のほか、ポイントアップ店で+0.5〜1.0%、三太郎の日にauスマートパスプレミアム会員なら+17.5%還元で最大合計20%還元となります。

これに対し、キャンペーンではセブン-イレブンでau PAYによって決済した場合に+17.5%還元、ポイントアップ店で+1%還元となり、期間中毎日、auスマートパスプレミアム会員なら20%還元、その他の利用者は18%還元となります。なお、一部利用できない場合があるとしてます。

記事執筆:memn0ck

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・セブン-イレブンでスマホ決済「au PAY」利用で最大20%還元キャンペーン開催〜さらにセブン銀行ATMからau WALET 残高チャージで10,000円相当プレゼント〜 | au WALLET・au WALLET Market | au

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