ホーム ブログ ページ 554

ワイモバイル初のエクスペリアスマホ「Xperia 8」が予約受付開始!オンラインストアではキャンペーンで…

0

Y!mobile向けスマホ「Xperia 8」が予約開始!価格や月々の利用料をまとめて紹介


既報通り、ソフトバンクおよびウィルコム沖縄は7日、携帯電話サービス「Y!mobile(ワイモバイル)」向け「2019年秋冬モデル」として約6.0インチシネマワイドディスプレイ搭載スマートフォン(スマホ)「Xperia 8」(ソニーモバイルコミュニケーションズ製)を10月下旬以降に発売すると発表しました。

また発売に先立って10月9日より事前予約受付を開始しており、公式Webショップ「ワイモバイルオンラインストア」では本体価格(金額はすべて税込)が54,000円のところをキャンペーンで新規契約および他社から乗り換え(MNP)なら▲18,216円、機種変更なら▲7,128円が割り引かれて35,784円からとなっています。

そこで本記事ではワイモバイルのXperia 8の価格に加え、月々の利用料金などの維持費などを紹介したいと思います。なお、販売はワイモバイルオンラインストアのほか、ワイモバイルショップなどのワイモバイル取扱店の店頭でも行われ、ワイモバイルオンラインストアでの予約は新規契約および機種変更で実施されており、MNPは10月18日(金)に開始されるとのこと。

Xperia 8は映画のスクリーンと同じ縦横比を採用したシネマワイドディスプレイを搭載し、日本市場向けに防水(IPX5およびIPX8準拠)や防塵(IP6X準拠)、おサイフケータイ(FeliCa)に対応させたコストパフォーマンスの高いミッドレンジスマホです。なお、ワイモバイルでは初の「Xperia」となります。

画面はノッチやパンチホールといった切り欠きのないアスペクト比9:21の超縦長な約6.0インチFHD+(1080×2560ドット)IPS-TFT液晶「トリルミナスディスプレイ for mobile」で、横幅は69mmと片手でも持ちやすく、側面を触ったりして操作する「サイドセンス」によって使いやすさを備えています。

本体右側面には指紋センサーを搭載し、本体カラーはホワイトおよびブラック、オレンジ、ブルーの4色をラインナップしており、画面だけでなく背面パネルも高硬度ガラス「Corning Gorilla Glasss 6」を採用して衝撃に強くて割れにくくしてなっています。

またカメラも背面に約1200万画素CMOS・広角レンズと約800万画素CMOS・望遠レンズのデュアルレンズカメラを搭載し、背景ぼかしや光学2倍ズームに対応。その他の詳細な製品情報は『ワイモバイル向け最新スマホ「Xperia 8」が発表!超縦長6型FHD+液晶やS630、4GB RAM、デュアルカメラ、FeliCa、防水・防塵などで10月下旬発売 – S-MAX』をご覧ください。

そんなXperia 8ですが、ワイモバイルでは予約受付が開始され、ワイモバイルオンラインストアでは価格が案内されました。本体価格は54,000円ですが、キャンペーンで一括払いなら端末価格割引、分割払い(24回もしくは36回)なら分割支払金割引でそれぞれ新規契約なら▲18,216円、機種変更なら▲7,128円が割り引かれます。

【ワイモバイルオンラインストアにおける「Xperia 8」の新規契約・MNPによる価格(税込)】
支払方法 36回払い 24回払い 一括払い
本体価格 1,500円/月×36回
(総額54,000円)
2,250円/月×24回
(総額54,000円)
54,000円
分割支払金割引 ▲506円/月×36回
(総額▲18,216円)
▲759円/月×24回
(総額▲18,216円)
端末価格割引 ▲18,216円
支払額 994円/月×36回
(総額35,784円)
1,491円/月×24回
(総額35,784円)
35,784円

【ワイモバイルオンラインストアにおける「Xperia 8」の機種変更による価格(税込)】
支払方法 36回払い 24回払い 一括払い
本体価格 1,500円/月×36回
(総額54,000円)
2,250円/月×24回
(総額54,000円)
54,000円
分割支払金割引 ▲198円/月×36回
(総額▲7,128円)
▲297円/月×24回
(総額▲7,128円)
端末価格割引 ▲7,128円
支払額 1,302円/月×36回
(総額46,872円)
1,953円/月×24回
(総額46,872円)
46,872円

また10月からはワイモバイルでは通信料金と製品代金を分けるいわゆる“分離プラン”となる「スマホベーシックプラン」を提供しており、契約期間や解除料はなく、月額利用料は以下のようになり、Xperia 8を36回分割払いで購入し、スマホベーシックプランSで新規契約・MNPなら購入時の支払額は0円、月々の支払額は翌月から6ヶ月間は3,172円、それ以降は3,942円です。

そのため、特に2年間利用しないといけないといったことはありませんが、これまでとの比較として2年間使った場合はスマホベーシックプランSなら新規契約・MNPで101,916円(月当たり4,246.5円)、機種変更で113,004円(月当たり4,708.5円)となります。なお、ワイモバイルオンラインストアでは10月1日より事務手数料が無料になるキャンペーンを実施しています。

スマホベーシックプラン S M R
料金 翌月〜6ヶ月間 2,178円 3,278円 4,378円
それ以降 2,948円 4,048円 5,148円
月当たりの高速データ通信容量 3GB 9GB 14GB
記事執筆:memn0ck

■関連リンク
・エスマックス(S-MAX)
・エスマックス(S-MAX) smaxjp on Twitter
・S-MAX – Facebookページ
・Xperia 8 関連記事一覧 – S-MAX
Xperia 8 を購入|オンラインストア|Y!mobile(ワイモバイル)

(引用元:livedoor news)

KDDI、au向け「2019年秋冬モデル」の9機種を発表!Galaxy FoldやNote10+、Xperia 5や8、AQUOS zero2やse…

0

au向け「2019年秋冬モデル」が発表!スマホ8機種をラインナップ


KDDIおよび沖縄セルラー電話は10日、今秋冬に発売する携帯電話サービス「au」向け「2019年秋冬モデル」としてAndroidスマートフォン(スマホ)を9機種発表し、2019年10月18日(金)より順次発売するとしています。

発表されたのはスマホでは「Galaxy Fold(型番:SCV44)」および「Xperia 5(型番:SOV41)」、「Galaxy Note10+(型番:SCV45)」、「AQUOS zero2(型番:SHV47)」、「Xperia 8(型番:SOV42)」、「AQUOS sense3 plus サウンド(型番:SHV46)」、「AQUOS sense3(型番:SHV45)」、「Galaxy A20(型番:SCV46)」、「BASIO4(型番:KYV47)」。

まずはGalaxy Note10+が10月18日、Galaxy FoldおよびGalaxy A20が10月25日に発売され、その他の機種も10月下旬より順次販売開始される予定で、発売に先立ってauショップや量販店などのau取扱店や公式Webストア「au Online Shop」などにて10月11日(金)10時より順次事前予約受付が実施される予定です。

なお、価格は現時点では未定で、詳細は後日案内されるとのことですが、年内に発売予定の7機種については大まかな税込価格(見込)が明らかとなったのでまとめて紹介します。

機種 メーカー 発売時期 税込価格(見込)
Galaxy Fold サムスン電子 2019年10月25日(金) 24万円台
Xperia 5 ソニーモバイルコミュニケーションズ 2019年10月下旬以降(予定) 9万円台
Galaxy Note10+ サムスン電子 2019年10月18日(金) 11万円台
AQUOS zero2 シャープ 2020年1月下旬以降(予定) 未定
Xperia 8 ソニーモバイルコミュニケーションズ 2019年10月下旬下旬(予定) 5万円台
AQUOS sense3 plus サウンド シャープ 2019年12月上旬以降(予定) 4万円台
AQUOS sense3 シャープ 2019年11月上旬以降(予定) 3万円台
Galaxy A20 サムスン電子 2019年10月25日(金) 2万円台
BASIO4 京セラ 2020年2月以降(予定) 未定

◯スマートフォン

(引用元:livedoor news)

KDDI、au向け「2019年秋冬モデル」の9機種を発表!Galaxy FoldやXperia 5、Galaxy Note10+、AQUOS zero2…

0

au向け「2019年秋冬モデル」が発表!スマホ8機種をラインナップ


KDDIおよび沖縄セルラー電話は10日、今秋冬に発売する携帯電話サービス「au」向け「2019年秋冬モデル」としてAndroidスマートフォン(スマホ)を9機種発表し、2019年10月18日(金)より順次発売するとしています。

発表されたのはスマホでは「Galaxy Fold(型番:SCV44)」および「Xperia 5(型番:SOV41)」、「Galaxy Note10+(型番:SCV45)」、「AQUOS zero2(型番:SHV47)」、「Xperia 8(型番:SOV42)」、「AQUOS sense3 plus サウンド(型番:SHV46)」、「AQUOS sense3(型番:SHV45)」、「Galaxy A20(型番:SCV46)」、「BASIO4(型番:KYV47)」。

まずはGalaxy Note10+が10月18日、Galaxy FoldおよびGalaxy A20が10月25日に発売され、その他の機種も10月下旬より順次販売開始される予定で、発売に先立ってauショップや量販店などのau取扱店や公式Webストア「au Online Shop」などにて10月11日(金)10時より順次事前予約受付が実施される予定です。

なお、価格は現時点では未定で、詳細は後日案内されるとのことですが、年内に発売予定の7機種については大まかな税込価格(見込)が明らかとなったのでまとめて紹介します。

機種 メーカー 発売時期 税込価格(見込)
Galaxy Fold サムスン電子 2019年10月25日(金) 24万円台
Xperia 5 ソニーモバイルコミュニケーションズ 2019年10月下旬以降(予定) 9万円台
Galaxy Note10+ サムスン電子 2019年10月18日(金) 11万円台
AQUOS zero2 シャープ 2020年1月下旬以降(予定) 未定
Xperia 8 ソニーモバイルコミュニケーションズ 2019年10月下旬下旬(予定) 5万円台
AQUOS sense3 plus サウンド シャープ 2019年12月上旬以降(予定) 4万円台
AQUOS sense3 シャープ 2019年11月上旬以降(予定) 3万円台
Galaxy A20 サムスン電子 2019年10月25日(金) 2万円台
BASIO4 京セラ 2020年2月以降(予定) 未定

◯スマートフォン

(引用元:livedoor news)

これからの季節に必須のアイテム!スイッチを入れるだけでミスト発生!グリーンハウスから、こぼしにく…

0

グリーンハウスは、上面給水のUSB加湿器「GH-UMSUA」シリーズを発売する。価格はオープンプライスで、店頭予想価格は2,680円(税別)。

■上面給水で使い勝手良し
「GH-UMSUA」シリーズは、冬の乾燥したオフィスなどのデスク周りを潤すUSB接続の卓上加湿器。水を入れて、パソコンなどのUSBポートに接続してスイッチを押すだけですぐにミストが出てくる。フタがなく上から水を注ぐだけの上面給水タイプなので、持ち運ぶ手間がなく、フタを外したときに水がこぼれる心配がない。

■超音波ミストなのでやけどの心配なし
振動でミストにする超音波式なので火傷の心配がなく、スイッチをONにすればすぐに加湿できる。状況に合わせて、連続モードと間隔をあけて動作するインターバルモードの2種類の動作モードを選択可能。また電源を切り忘れても安心のオートパワーOFF機能も搭載している。

「ホワイト」「ネイビーブルー」「マスタードイエロー」「ブラック」「ターコイズブルー」「バーミリオンレッド」の6色をラインナップ、冬の乾燥やエアコンでの乾燥対策 に、また風邪やインフルエンザ対策に使用してみてはいかがだろうか。

■製品仕様
電源:DC 5V(USBポートより供給)
タンク容量:約160ml
オートパワーオフ:約5時間
消費電流:最大500mA
外形寸法:W100×D100×H55(mm)
重量:約100g
保証期間:6か月間
付属品:専用USBケーブル(約120cm)、スポンジ×3個(内1個は本体装着済)、取扱説明書/保証書
対応機器:USB インターフェース搭載機器

■ニュースリリース

■ITライフハック
■ITライフハック Twitter
■ITライフハック Facebook

■パソコンに関連した記事を読む
・サードウェーブ、『ファンタシースターオンライン2』を快適にプレイできる推奨パソコンを発売
・CFD販売、PowerColor製 Radeon RX 5700、RX 5700 XT搭載ビデオカードを発売
・クラウドファンディングをスタート!折りたためる超薄型超軽量パソコンスタンド「VINCI」
・デルが最新第10世代インテルCoreプロセッサー搭載の個人向けPC12機種を順次発売
・デル、XPSシリーズなど最新製品を体験できる「DELL Design Labo」第二弾を表参道ヒルズにオープン

(引用元:livedoor news)

au向けフォルダブルスマホ「Galaxy Fold SCV44」が発表!開くと7.3型超大画面な折り畳める有機ELを搭載…

0

auスマホ「Galaxy Fold SCV44」が登場!10月25日に発売


KDDIおよび沖縄セルラー電話は10日、今秋冬に発売する携帯電話サービス「au」向け「2019年秋冬モデル」として折り畳める有機ELディスプレイを搭載したフォルダブルスマートフォン(スマホ)「Galaxy Fold(型番:SCV44)」(サムスン電子製)を発表しています。

発売日は2019年10月25日(金)を予定し、発売に先立って10月11日(金)10時より事前予約受付を実施し、販売は「Galaxy Fold取り扱い店舗」となっており、公式Webショップ「au Online Shop」や「Galaxy Harajuku」、KDDIおよび沖縄セルラー電話の直営店、エディオンおよびビックカメラグループ、ヨドバシカメラの一部店舗のみとなっています。なお、価格は後日案内予定ですが、本体価格は24万円台になる見込み。

Galaxy Foldのau版ではほぼグローバル版と仕様は共通で日本市場向けのワンセグ・フルセグやおサイフケータイ(FeliCa)には対応せず、本体カラーはスペースシルバーの1色のみとなっており、SIMカードスロットはnanoSIMカード(4FF)サイズが1つで携帯電話ネットワークは下り最大479Mbpsおよび上り最大75Mbpsです。

Galaxy Foldは海外では今年2月に発表され、当初、韓国やアメリカなどの1次販売国・地域では4月26日に発売される予定でしたが、折り畳むためのヒンジ部に問題があってディスプレイが正常に表示できなくなるなどの不具合が起きることが判明したため、発売を延期し、その後、海外では9月より順次発売していましたが、日本ではauからの独占販売となります。

最大の特長は内側に折り畳める約7.3インチQXGA+(ドット)Dynamic AMOLEDを搭載してタブレットのように使える点で、同社ではこの内側のディスプレイを「Infinity Flex Display」と呼んでいます。また閉じた状態でも外側の片面に約4.6インチHD+(720×1520ドット)Super AMOLEDを搭載し、通常のスマホのように使えます。サイズはオープン時で約161×118×6.9mm(最厚部7.6mm)、クローズ時で約161×63×15.7mm(最厚部17.1mm)、質量は約276g。

基本スペックは7nmプロセスで製造されたQualcom製チップセット(SoC)「Snapdragon 855」(64bit対応オクタコアCPU「2.8GHz×1+2.4GHz×3+1.7GHz×4」)および12GB LPDDR4x内蔵メモリー(RAM)、512GB内蔵ストレージ(UFS 3.0)、4380mAh(取外不可)、USB Type-C端子、Android 9.0(開発コード名:Pie)など。なお、microSDXCカードなどの外部ストレージスロットは非搭載。

カメラは閉じた状態の背面にトリプルリアカメラを搭載し、メインが光学手ぶれ補正(OIS)や像面位相差オートフォーカス(PDAF)に対応した約1200万画素デュアルピクセルセンサー(F1.5およびF2.4の絞り切り替え)、サブがOISとPDAFに対応した約1200万画素CMOS(光学2倍ズーム対応の望遠レンズ・F2.4)と約1600万画素CMOS(画角120°の超広角レンズ・F2.2)の構成。

また閉じた状態の前面に4.6インチ画面の上に約1000万画素セルフィーカメラ(F2.2レンズ)+約800万画素RGBデプスカメラ(F2.2)を搭載し、さらに内側にも約1000万画素CMOS(F2.2)のカバーカメラを搭載してそれぞれ自撮り(セルフィー)ができるようになっています。それぞれAI(人工知能)を活用したAIカメラ機能に対応。

その他の仕様はIEEE802.11a/b/g/n/ac準拠の無線LAN(Wi-Fi)およびBluetooth 5.0、NFC Type A/B、MST、位置情報取得(A-GPS・GLONASS・BeiDou・Galileo)、ANT+、加速度センサー、気圧センサー、ジャイロセンサー、地磁気センサー(電子コンパス)、近接センサー、磁気センサー、環境光(RGB)センサー、指紋認証、顔認証など。


デュアルステレオスピーカー搭載

他のワイヤレス充電対応製品を充電できる「ワイヤレスパワーシェア」対応

OSはAndroid 9.0(開発コード名:Pie)を採用。充電は「QuickCharge 2.0(QC2.0)」や「AFC」などの急速充電のほか、Qi(WPC)やPMAといったワイヤレス充電に対応。同梱品は完全ワイヤレスイヤホン「Galaxy Buds」(試供品)およびSIM取り出し用ピン(試供品)、USB Type-Cケーブル(試供品)、OTG対応USB変換アダプタ(試供品)/アラミドファイバーケース(試供品)など。auでは「未来を創造する。」をテーマに先進性の高いガジェットが好きな層に訴求してくとしています。

販売拠点はau Online ShopおよびGalaxy Harajuku、KDDIおよび沖縄セルラー電話の直営店、エディオン 広島本店、エディオン 豊田本店、エディオン なんば本店、エディオン 倉敷本店、ビックカメラ 有楽町店、ビックカメララゾーナ川崎店、ビックロビックカメラ 新宿東口店、ビックカメラ なんば店、ヤマダ電機 LABI1日本総本店池袋、ヤマダ電機 LABI新宿東口館、ヤマダ電機 LABI1なんば、ヤマダ電機 LABI渋谷、ヨドバシカメラ マルチメディアAkiba、ヨドバシカメラ マルチメディア横浜、ヨドバシカメラ マルチメディア梅田、ヨドバシカメラ 新宿西口。

【au向け「Galaxy Fold」の主な仕様】
機種名 Galaxy Fold SCV44
サイズ[高さ×幅×厚さ/?] オープン時:約161×118×6.9mm(最厚部7.6mm)
クローズ時:約161×63×15.7mm(最厚部17.1mm)
質量[電池含む/g] 約276g
OS Android 9 Pie
ディスプレイ[サイズ、解像度(横×縦)、方式] 約7.3インチ有機EL
QXGA+(1536×2152ドット)
Dynamic AMOLED
サブディスプレイ[サイズ、解像度(横×縦)、方式] 約4.6インチ有機EL
HD+(720×1680ドット)
Super AMOLED
HDR表示
SoC Snapdragon 855
CPU オクタコアCPU
(2.8GHz×1+2.4GHz×3+1.7GHz×4)
内蔵メモリー(RAM) 12GB
内蔵ストレージ 512GB
外部ストレージ[最大対応容量]
リアカメラ[有効画素数/F値] トリプルカメラ[約1200万画素デュアルピクセルCMOS(F1.5⇔2.4、広角レンズ)+約1600万画素CMOS(F2.2、超広角レンズ)+約1200万画素CMOS(F2.4、望遠レンズ)]
フロントカメラ[有効画素数/F値] デュアルカメラ[約1000万画素CMOS(F2.2、広角レンズ)+約800万画素RGBデプスカメラ(F2.2)]
バッテリー容量 4380mAh(内蔵電池)
連続待受時間
[4G LTE/WiMAX 2+エリア(日本国内使用時)]
約470時間
連続通話時間
[VoLTE利用時(日本国内使用時)]
約3040分
電池持ち時間 約135時間
充電時間 TypeC 共通 ACアダプタ 01:約140分
TypeC 共通 ACアダプタ 02:約120分
接続端子 USB Type-C
ワイヤレス充電(Qi)
受信時最大速度/送信時最大速度 479Mbps/75Mbps
Wi-Fi(周波数帯) IEEE802.11a/b/g/n/ac(2.4GHz、5GHz)
テザリング同時接続数(Wi-Fi/Bluetooth/USB) 10台/1台/3台
Bluetooth ○(5.0)
防水・防塵 −/−
ワンセグ/フルセグ −/−
おサイフケータイ[FeliCa/NFC(FeliCa搭載)] −/−
生体認証 ○(指紋、顔)
ハイレゾ
SIMカード au IC Card 04
本体カラー スペースシルバー
メーカー サムスン電子
記事執筆:memn0ck

■関連リンク
・エスマックス(S-MAX)
・エスマックス(S-MAX) smaxjp on Twitter
・S-MAX – Facebookページ
・Galaxy Fold 関連記事一覧 – S-MAX
・au 2019秋冬-2020春モデル9機種を取り扱い | 2019年 | KDDI株式会社
・Galaxy、Xperia、AQUOS… au 2019秋冬ー2020春モデルの注目ポイントは?|TIME&SPACE by KDDI
・7.3インチの超大画面が手に収まる日本初・フォルダブルディスプレイ 折りたたみスマートフォン「Galaxy Fold」国内発売決定! | Explore – Galaxy Mobile Japan 公式サイト
・Galaxy Fold(ギャラクシー フォールド)SCV44 | スマートフォン(Android スマホ) | au
・Galaxy Fold | スマートフォン – Galaxy Mobile Japan 公式サイト

(引用元:livedoor news)

パナソニックから「テクニクス」ブランドのステレオヘッドホン「EAH-DJ1200」が登場

0

パナソニックはテクニクスブランドにおいて、ロングセラーモデルのDJヘッドホン RP-DJ1200をベースに、音質や操作性・耐久性を向上させたステレオヘッドホン EAH-DJ1200 を11月15日より発売する。

前モデルとなるRP-DJ1200は、発売以来ターンテーブルSL-1200MKシリーズとともに高い評価を受け、累計販売台数が50万台を超える、世界中のDJに使用される定番ヘッドホンとなった。

本製品は直径40mmの新開発ドライバーの採用により、DJプレイ時の大音量下でのモニタリングに適した、クリアで低域と高域のバランスがとれた音質と低歪みの高耐入力を実現した。また、片側出しのコードは新たに着脱可能とし、ロック機構を加えてDJプレイ中のコードの脱落を防ぐほか、ヘッドバンドやイヤーパッド、ハウジング部の回転機構の耐久性を向上させるなど、使いやすさと信頼性を高めている。

■ニュースリリース

■ITライフハック
■ITライフハック Twitter
■ITライフハック Facebook

■デジタル家電に関連した記事を読む
・集中力向上!!JVCケンウッドより高い遮音性能で不快音や騒音から耳を守るイヤーマフ「EP-EM70」・富士フイルムから新開発センサー搭載のスタイリッシュなミラーレス一眼「FUJIFILM X-A7」

(引用元:livedoor news)

au向けスマホ「Galaxy A20 SCV46」が発表!5.8型液晶や8コアCPU、3GB RAM、FeliCa、防水・防塵、ストラ…

0

auスマホ「Galaxy A20 SCV46」が登場!10月25日に発売


KDDIおよび沖縄セルラー電話は10日、今秋冬に発売する携帯電話サービス「au」向け「2019年秋冬モデル」として縦長画面やおサイフケータイ、防水・防塵などに対応したエントリースマートフォン(スマホ)「Galaxy A20(型番:SCV46)」(サムスン電子製)を発表しています。

発売日は2019年10月25日(金)を予定し、発売に先立って10月11日(金)10時より事前予約受付を実施し、販売はauショップや量販店などのau取扱店の店頭や公式Webショップ「au Online Shop」などにて行われます。なお、価格は後日案内予定ですが、本体価格は2万円台になる見込み。

Galaxy A20は海外向けに販売されている「Galaxy A10e」をベースに日本向けに防水(IPX5およびIPX8準拠)や防塵(IP6X)、おサイフケータイ(FeliCa)、ストラップ穴といったニーズの高い機能に対応したエントリースマホです。またFMラジオにも対応しており、インターネットラジオ「radiko」とともに利用できるハイブリッドラジオ「ラジスマ」に対応しています。

画面は上部中央に面積の狭い水滴型ノッチ(切り欠き)のあるアスペクト比9:19.5の縦長な約5.8インチHD+(720×1560ドット)TFT液晶を搭載し、大きすぎずに持ちやすく操作しやすいサイズ感に仕上がっています。サイズは約150×71×8.1mm、質量は約151g、本体カラーはブラックおよびホワイト、レッドの3色展開。


防水・防塵に対応

FMラジオ+radikoのラジスマに対応

OSはAndroid 9.0(開発コード名:Pie)を搭載し、標準モードの他にスマホを使うのがはじめてでも使いこなしやすい「かんたんモード」を搭載しているほか、タッチやスクロールなどのスマホの基本操作から地図や動画などの機能の使い方まで実際に触って練習しながら楽しく使い方を学べるアプリがプリインストールされています。

また動作も快適でサムスン電子製オクタコアCPU「Exynos 7884B」(1.6GHz×2+1.3GHz×6)や3GB内蔵メモリー(RAM)を搭載。内蔵ストレージは32GBで、外部ストレージにmicroSDXCカードスロット(最大512GB)を備え、バッテリー容量も3000mAhなので電池持ちも良くなっており、電池持ち時間は約140時間となっています。

カメラは背面に約800万画素CMOS(F1.9、広角レンズ)のリアカメラ、前面に約500万画素CMOS(F2.0、広角レンズ)のフロントカメラを搭載。その他の仕様ではIEEE802.11a/b/g/n/ac準拠(2.4および5.xGHz)の無線LAN(Wi-Fi)やBluetooth 5.0、位置情報取得(A-GPSなど)、USB Type-C端子、3.5mmイヤホンマイク端子など。

センサーは加速度センサーおよび近接センサー、光センサーなど。ワンセグやフルセグ、指紋認証、ハイレゾ、HDR表示などには非対応。なお、生体認証は顔認証をサポートしています。携帯電話ネットワークはキャリアアグリゲーション(CA)に対応し、下り最大225Mbpsおよび上り最大50Mbpsをサポート。SIMカードはnanoSIMカード(4FF)サイズのスロットが1つ。同社では「Galaxy A30(型番:SCV43)」よりもスペックを落として低価格化した製品としてはじめてスマホを持つ人などを中心に訴求していくとのこと。

【au向け「Galaxy A20」の主な仕様】
機種名 Galaxy A20 SCV46
サイズ[高さ×幅×厚さ/?] 約150×71×8.1mm(最厚部8.4mm)
質量[電池含む/g] 約151g
OS Android 9 Pie
ディスプレイ[サイズ、解像度(横×縦)、方式] 約5.8インチTFT液晶
HD+(720×1560ドット)
HDR表示
SoC Exynos 7884B
CPU オクタコアCPU
(1.6GHz×2+1.3GHz×6)
内蔵メモリー(RAM) 3GB
内蔵ストレージ 32GB
外部ストレージ(最大対応容量) microSDXC(512GB)
リアカメラ[有効画素数/F値] シングルカメラ[約800万画素CMOS(F1.9、広角レンズ)]
フロントカメラ[有効画素数/F値] シングルカメラ[約500万画素CMOS(F2.0、広角レンズ)]
バッテリー容量 3000mAh(内蔵電池)
連続待受時間
[4G LTE/WiMAX 2+エリア(日本国内使用時)]
約450時間
連続通話時間
[VoLTE利用時(日本国内使用時)]
約1260分
電池持ち時間 約140時間
充電時間 TypeC 共通 ACアダプタ 01:約120分
TypeC 共通 ACアダプタ 02:約100分
接続端子 USB Type-C
ワイヤレス充電(Qi)
受信時最大速度/送信時最大速度 225Mbps/50Mbps
Wi-Fi(周波数帯) IEEE802.11a/b/g/n/ac(2.4GHz、5GHz)
テザリング同時接続数(Wi-Fi/Bluetooth/USB) 10台/1台/3台
Bluetooth ○(5.0)
防水・防塵 ○/○
ワンセグ/フルセグ −/−
おサイフケータイ[FeliCa/NFC(FeliCa搭載)] −/○
生体認証 ○(顔)
ハイレゾ
SIMカード au IC Card 04
本体カラー ブラック
レッド
ホワイト
メーカー サムスン電子
記事執筆:memn0ck

■関連リンク
・エスマックス(S-MAX)
・エスマックス(S-MAX) smaxjp on Twitter
・S-MAX – Facebookページ
・Galaxy A20 関連記事一覧 – S-MAX
・au 2019秋冬-2020春モデル9機種を取り扱い | 2019年 | KDDI株式会社
・Galaxy、Xperia、AQUOS… au 2019秋冬ー2020春モデルの注目ポイントは?|TIME&SPACE by KDDI
・約5.8インチの大画面と手になじむコンパクトボディを実現 使いやすさを追求したスマートフォン「Galaxy A20」登場 | Explore – Galaxy Mobile Japan 公式サイト
・Galaxy A20(ギャラクシー エートゥエンティ)SCV46 | スマートフォン(Android スマホ) | au
・Galaxy A20 | スマートフォン – Galaxy Mobile Japan 公式サイト

(引用元:livedoor news)

au向けSペンが使える大画面6.8インチプレミアムスマホ「Galaxy Note10+ SCV45」が発表!FeliCaは対応、…

0

auスマホ「Galaxy Note10+ SCV45」が登場!10月18日に発売


KDDIおよび沖縄セルラー電話は10日、今秋冬に発売する携帯電話サービス「au」向け「2019年秋冬モデル」としてペン入力「S Pen」に対応した大画面&高性能なプレミアムスマートフォン(スマホ)「Galaxy Note10+(型番:SCV45)」(サムスン電子製)を発表しています。

発売日は2019年10月18日(金)を予定し、発売に先立って10月11日(金)より事前予約受付を実施し、販売はauショップや量販店などのau取扱店の店頭や公式Webショップ「au Online Shop」などにて行われます。なお、価格は後日案内予定。

Galaxy Note10+のau版では日本市場向けにおサイフケータイ(FeliCa)に対応し、携帯電話ネットワークでは下り最大1Gbpsおよび上り最大75Mbpsをサポートしています。なお、今夏に発売した「Galaxy S10(型番:SCV42)」および「Galaxy S10+(型番:SCV43)」まではワンセグやフルセグに対応していましたが、Galaxy Note10+は非対応となっています。

またサムスン電子ジャパンではauのGalaxy Note10+を予約して購入し、応募した人全員にもれなく完全ワイヤレスイヤホン「Galaxy Buds(型番:SM-R170)」をプレゼントする予約・購入キャンペーンを実施します。期間は予約が発売日前日まで、購入が発売日から2019年10月31日(木)まで、応募が発売日から2019年11月7日(木)まで。

購入対象は新規契約および機種変更、他社から乗り換え(MNP)の全オーダーで、商品発送時期は2019年11月下旬以降を予定。応募は1回線に付き1回限りで、プレゼントされるGalaxy Budsの色はホワイトのみとのこと。応募は専用Webページ( https://www.galaxymobile.jp/explore/event/au2019note10/ )から名前や住所などを入力して行います。

Galaxy Note10+は海外では今年8月に発表された「Galaxy Note」シリーズの最新モデルで、新たに6.8インチに大画面化したほか、12GB内蔵メモリー(RAM)や4300mAhバッテリーなどとさらに高性能となった最上級クラスのプレミアムスマホのau版です。なお、海外では6.3インチの「Galaxy Note10」もラインナップされていますが、auからは発売されません。

画面は「Galaxy S10」シリーズと同様に画面はフロントカメラ部分の穴(パンチホール)が開けられたアスペクト比9:19の縦長な「Dynamic AMOLED Infinity-O Display」を採用し、左右が湾曲したエッジスクリーンによってほとんど画面だけのように見える全画面デザインとなっており、約6.8インチQuad HD+(1440×3040ドット)有機EL(約498ppi)ディスプレイとなります。

HDR10+や色域98%、ダイナミックトーンマッピングなどに対応し、S Penは従来通りに4096段階の筆圧検知に対応し、Bluetoothによるリモコン機能が利用可能で、新たにジェスチャー操作や手書き文字を即座にテキスト変換できる「テキストエクスポート」機能に対応しています。またGalaxy S10シリーズと同様に画面内指紋センサー(超音波式)に対応し、生体認証は顔認証もサポート。

外観は背面パネルはGalaxy S10を継承した質感や色合いとなっており、Galaxy Noteシリーズとしてよりスクエアな印象のほぼベゼルレスなデザインとなっており、Galaxy S10シリーズではフロントカメラのパンチが右側でしたが、より小さく中央に配置したことによってさらにバランスの取れたシンメトリーデザインとなり、Galaxyシリーズ史上最も没入感のある製品に仕上がっているとのこと。

ディスプレイを覆うガラスや背面パネルのガラスは耐久性の高い「Corning Gorilla Glass 6」を採用し、サイズは約162×77×7.9mm、質量は約197g、本体カラーはオーロラグローおよびオーロラブラックの2色展開で、磨き上げられたガラス素材は光を捉えて未来的で高級感のあるオーラを放つ仕上がりになっています。防水・防塵(IP68準拠)にも引き続き対応。

なお、右側にはキーがなくなり、左側に音量上下キーおよびサイドキーが配置され、電源キーが廃止され、音量下キーとサイドキーの同時押しで電源オフメニューが表示されるようになっているほか、3.5mmイヤホンマイク端子も廃止されています。外部接続・充電はUSB Type-C端子で、最大45Wの急速充電(QC2.0およびPD3.0、AFC準拠)やFast Wireless Charging 2.0に対応したワイヤレス充電(WPC/QiおよびPMA準拠)に対応しています。

カメラはクリエイターも満足するプロ仕様をめざしており、リアカメラが約1200万画素デュアルピクセルCMOS(1画素1.4μm)/広角レンズ(F1.5⇔F2.4、画角77°)および約1200万画素CMOS(1画素1.0μm)/望遠レンズ(F2.1、画角45°)、約1600万画素CMOS(1画素1.0μm)/超広角レンズ(F2.2、画角123°)、深度用カメラ(VGA)のクアッドレンズカメラを搭載。

0.5〜2倍の光学ズーム相当やナイトモードなどに加え、さらにソフトウェアも改良されているとのこと。なお、広角レンズと望遠レンズのカメラは光学手ブレ補正(OIS)に対応。またフロントカメラは両機種ともに同じで、約1000万画素デュアルピクセルCMOS(1画素1.22μm)/広角レンズ(F2.2、画角80°)のシングルレンズカメラに。

主な仕様はQualcomm製「Snapdragon 855」(2.8GHz×2+2.4GHz×2+1.7GHz×4のオクタコアCPU)および256GB内蔵ストレージ、microSDXCカードスロット(最大1TB)、IEEE802.11a/b/g/n/ac準拠の無線LAN(Wi-Fi)、Bluetooth 5.0、NFC Type A/B、MST、位置情報取得(A-GPS・GLONASS・BeiDou・Galileo)、ANT+、加速度センサー、気圧センサー、ジャイロセンサー、地磁気センサー(電子コンパス)、近接センサー、磁気センサー、環境光(RGB)センサーなど。

Galaxy S10シリーズでも対応している他のワイヤレス充電対応製品を充電できる「ワイヤレスパワーシェア」やパソコンのように使える「Samsung DeX for PC」などにも対応。SIMカードはnanoSIMカード(4FF)サイズのスロットが1つのシングルSIMで、OSはAndroid 9.0(開発コード名:Pie)を採用。

【au向け「Galaxy Note10+」の主な仕様】
記事執筆:memn0ck

■関連リンク
・エスマックス(S-MAX)
・エスマックス(S-MAX) smaxjp on Twitter
・S-MAX – Facebookページ
・Galaxy Note10+ 関連記事一覧 – S-MAX
・au 2019秋冬-2020春モデル9機種を取り扱い | 2019年 | KDDI株式会社
・進化した「Sペン」、ジェスチャー操作で撮影も加工もバリエーション豊かに。 最新スマートフォン「Galaxy Note10+」日本上陸! 全国のauショップ、家電量販店等で10月18日(金)より発売 | Explore – Galaxy Mobile Japan 公式サイト
・Galaxy Note10+(ギャラクシー ノートテンプラス)SCV45 | スマートフォン(Android スマホ) | au
・Galaxy Note10 & Note10+ | スマートフォン – Galaxy Mobile Japan 公式サイト

(引用元:livedoor news)

au向けフラッグシップスマホ「AQUOS zero2 SHV47」を発表!4倍速表示の6.4型有機ELやS855、8GB RAM、Fel…

0

auスマホ「AQUOS zero2 SHV47」が登場!2020年1月下旬に発売


KDDIおよび沖縄セルラー電話は10日、今秋冬に発売する携帯電話サービス「au」向け「2019年秋冬モデル」として新開発の4倍速の高速表示を実現した約6.4インチFHD+有機ELディスプレイを搭載したフラッグシップスマートフォン(スマホ)「AQUOS zero2(型番:SHV47)」(シャープ製)を発表しています。

発売時期は2020年1月下旬以降を予定し、発売に先立って10月11日(金)より事前予約受付を実施し、販売はauショップや量販店などのau取扱店の店頭や公式Webショップ「au Online Shop」などにて行われます。なお、価格は後日案内予定。

AQUOS zero2は昨年発売された同社初の有機ELディスプレイ搭載の新しいフラッグシップスマホとなったAQUOS zeroに続く「AQUOS zero」シリーズの第2段で、AQUOS zeroはSoftBankおよびSIMフリーのみで販売されていましたが、AQUOS zero2はauからも販売されることになりました。

特長はAQUOS zeroと同様に自社開発の有機ELを採用するほか、AQUOS zeroの製品コンセプトも引き継いでハイエンドな大画面モデルながら超軽量設計で約143gとなっているのが特長となっており、AQUOS zeroと比べても6.2インチから6.4インチに大画面化したほか、リアカメラがデュアルカメラとなりつつ、3g軽くなっています。

また有機ELも新開発の4倍速の高速表示を実現し、AQUOS zeroに搭載されている有機ELパネルでは60回/秒の表示状態変化だったものが、240回/秒の表示状態変化(残像低減のために120回/秒の表示更新に連動して間に黒画面を挿入)を実現し、動きの速いゲームも残像を抑えてクリアに映し出すことができるようになっているとのこと。

また240回/秒の高速スキャンとなったため、タッチパネルの反応速度も飛躍的に向上して平均2msecとなり、ゲームの勝敗にも大きな影響を及ぼす表示速度やタッチ性能の向上によって心地よくプレイ可能だということです。画面はノッチやパンチといった切り欠きのないアスペクト比9:19.5の縦長な約6.4インチFHD+(2340×1080ドット)有機ELディスプレイ(10億色表示)で、AQUOSスマホ初の画面内指紋センサーも搭載しています。

基本スペックはQualcomm製チップセット(SoC)「Snapdragon 855」(オクタコアCPU「2.8GHz×1+2.4GHz×3+1.7GHz×4」)および8GB LPDDR4X内蔵メモリー(RAM)、256GB内蔵ストレージ、3130mAhバッテリー(暫定値)、USB Type-C端子、IEEE802.11a/b/g/n/ac準拠(2.4および5GHz)の無線LAN(Wi-Fi)、Bluetooth 5.0、NFC Type A/Bなど。なお、microSDカードスロットや3.5mmイヤホンマイク端子は非搭載。

生体認証は指紋認証のほか、顔認証にも対応。また防水(IPX5およびIPX8準拠)や防塵(IP6X準拠)、おサイフケータイ(FeliCa)にも対応し、独自の放熱設計と2つの充電ICを併用して充電時の発熱を抑える「パラレル充電」によって充電しながらでも長時間のゲームプレイが安心して楽しめるとのこと。また基板を25%小型化して本体上部に搭載したことで軽量化だけでなく、直接手に触れる部分の発熱を抑えているという。

カメラはリアカメラが約1220万画素裏面照射積層型CMOS/広角レンズ(画角78°・焦点距離26mm・F1.7)および約2010万画素裏面照射積層型CMOS/超広角レンズ(画角125°・焦点距離18mm・F2.4)のデュアルカメラで、メインとなる広角カメラは光学手ブレ補正(OIS)やハイスピードAF(全面位相差)、ポートレート撮影に対応。

また電子式手ブレ補正(静止画のみ)だけでなく新画質エンジンProPix2によって静止画撮影時にAI(人工知能)がシャッタースピードや露光を自動調整して被写体ブレを抑制する補正に対応し、走り回る子どもやペットの姿も鮮明に捉え、約15秒のダイジェストムービーを作成する「AIライブストーリー」や「AIライブストーリー」に対応します。フロントカメラは約800万画素裏面照射型CMOS/広角レンズ。

サイズは約158×74×8.8mm(暫定値)、質量は約146g(暫定値)、本体カラーはアストロブラックおよびミスティホワイトの2色展開で、外装は軽くて強いマグネシウム合金フレームを採用。OSは最新の「Android 10」をプリインストールし、AI(人工知能)によるアシスト機能「エモパー」をプリインストール。携帯電話ネットワークはキャリアアグリゲーション(CA)に対応し、下り最大1Gbpsおよび上り最大112.5Mbpsで、SIMカードスロットはnanoSIMカード(4FF)サイズが1つ。

【au向け「AQUOS zero2」の主な仕様】
記事執筆:memn0ck

■関連リンク
・エスマックス(S-MAX)
・エスマックス(S-MAX) smaxjp on Twitter
・S-MAX – Facebookページ
・AQUOS zero2 関連記事一覧 – S-MAX
・au 2019秋冬-2020春モデル9機種を取り扱い | 2019年 | KDDI株式会社
・スマートフォン「AQUOS zero2」<SHV47>をKDDIより発売|ニュースリリース:シャープ
・AQUOS zero2(アクオス ゼロツー)SHV47 | スマートフォン(Android スマホ) | au
・AQUOS zero2 SHV47 auの特長|AQUOS:シャープ

(引用元:livedoor news)

au向けスマホ「AQUOS sense3 plus サウンド SHV47」を発表!6型IGZO液晶やS636、4GB RAM、4000mAh、Feli…

0

auスマホ「AQUOS sense3 plus サウンド」が登場!12月中旬以降に発売


KDDIおよび沖縄セルラー電話は10日、今秋冬に発売する携帯電話サービス「au」向け「2019年秋冬モデル」としてスマートフォン(スマホ)「AQUOS sense3 plus サウンド(型番:SHV47)」(シャープ製)を発表しています。

発売時期は2019年12月上旬以降を予定し、発売に先立って10月11日(金)より事前予約受付を実施し、販売はauショップや量販店などのau取扱店の店頭や公式Webショップ「au Online Shop」などにて行われます。なお、価格は後日案内予定。

またauのAQUOS sense3 plus サウンド SHV47からクラウドストレージサービス「Google One」を新規契約した人は100GBのストレージプラン(月額250円)が6ヶ月無料になるキャンペーンをGoogle Asia Pacificが発売日から2020年12月31日(木)まで実施します。

AQUOS sense3 plus サウンドはシャープのスタンダードスマホ「AQUOS sense」シリーズの第3世代となる「AQUOS sense3」シリーズにおいて画面の大型化に加え、より高性能なチップセット(SoC)や大容量な内蔵メモリー(RAM)などを搭載した上位モデル「AQUOS sense3 plus サウンド」のau版となります。すでにシャープから発表され、楽天モバイルから発売されることが案内されていましたが、auからも発売されることになりました。

AQUOS sense3 plus サウンドの画面はAQUOS sense3などと同様にノッチやパンチホールといった切り欠きのないアスペクト比9:18.5の縦長となっており、約6.0インチFHD+(1080×2220ドット)IGZO液晶ディスプレイを搭載し、ディスプレイの下中央に指紋センサーを兼ねたホームキーが配置されています。生体認証は指紋認証のほか、顔認証にも対応。また防水(IPX5およびIPX8準拠)や防塵(IP6X準拠)、耐衝撃(MIL-STD-810H準拠)、おサイフケータイ(FeliCa)にも対応しています。

外観はこれまでのAQUOS senseシリーズと同様にアルミ素材でシンプルなデザインとなっており、サイズは約160×75×8.7mm(暫定値)、質量は約175g(暫定値)、本体カラーはクラッシィブルーおよびホワイトの2色展開。電池はAQUOS sense3と同じ4000mAhバッテリー(暫定値)で、IGZO液晶などと合わせた省エネ性能によって電池持ちが良くなっています。

またSoCはAQUOS sense3のSnapdragon 630と違い、Qualcomm製「Snapdragon 636」(オクタコアCPU「1.8GHz×4+1.6GHz×4」)となり、6GB LPDDR4X RAMや64GB内蔵ストレージ、microSDXCカードスロット、USB Type-C端子、IEEE802.11a/b/g/n/ac準拠(2.4および5GHz)の無線LAN(Wi-Fi)、Bluetooth 5.0、NFC Type A/Bなどとなっています。

カメラはリアカメラが約1220万画素裏面照射積層型デュアルピクセルCMOS/広角レンズ(画角76°・焦点距離27mm・F1.8)および約1330万画素裏面照射積層型CMOS/超広角レンズ(画角123°・焦点距離16mm・F2.4)のデュアルカメラで、電子式手ブレ補正(静止画のみ)やポートレート撮影、約15秒のダイジェストムービーを作成する「AIライブストーリー」に対応します。

新画質エンジンProPix2によって静止画撮影時にAI(人工知能)がシャッタースピードや露光を自動調整して被写体ブレを抑制する補正に対応し、走り回る子どもやペットの姿も鮮明に捉えます。フロントカメラは約800万画素裏面照射積層型CMOS/広角レンズ(画角80°・焦点距離25mm・F2.2)。携帯電話ネットワークはキャリアアグリゲーション(CA)をサポートし、下り最大400Mbpsおよび上り最大75Mbpsに対応。SIMカードはnanoSIMカード(4FF)サイズのスロットが1つ。

さらに立体音響技術「Dolby Atmos」に対応したステレオスピーカーを搭載したことによって迫力あるサウンドで動画や音楽を楽めるとのこと。なお、OSはAndroid 9.0(開発コード名:Pie)を採用AI(人工知能)によるアシスト機能「エモパー」(Ver. 10.1)をプリインストール。なお、ハイレゾ非対応ながらPioneerブランドの高音質ワイヤレスイヤホンが同梱されるということです。

【au向け「AQUOS sense3 plus サウンド」の主な仕様】
記事執筆:memn0ck

■関連リンク
・エスマックス(S-MAX)
・エスマックス(S-MAX) smaxjp on Twitter
・S-MAX – Facebookページ
・AQUOS sense3 plus 関連記事一覧 – S-MAX
・au 2019秋冬-2020春モデル9機種を取り扱い | 2019年 | KDDI株式会社
・スマートフォン「AQUOS sense3 plus サウンド」<SHV46>をKDDIより発売|ニュースリリース:シャープ
・AQUOS sense3 plus サウンド(アクオス センススリー プラス サウンド)SHV46 | スマートフォン(Android スマホ) | au
・AQUOS sense3 plus サウンド SHV46 auの特長|AQUOS:シャープ

(引用元:livedoor news)