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地方創生プロジェクト「サガプライズ!」で、“サガだけに”佐賀県とアニメ「ヴィンランド・サガ」がコラ…

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佐賀県は、情報発信による地方創生プロジェクト「サガプライズ!」の一環として、人気アニメ「ヴィンランド・サガ」とのコラボレーション企画「ヴィンランド・佐賀」を実施中だ。同コラボ開始を記念し、初日となる10月3日に東京秋葉原の「AKIBA SQUARE」(アキバ・スクエア)にて「ヴィンランド・佐賀」出陣式が開催されたのでその様子を紹介しよう。

■ヴィンランド・サガとは?
アニメや原作漫画を読んだことのない人のために、同作をざっくり説明すると、ヴィンランド・サガは幸村誠による漫画。11世紀初頭の北欧とその周辺が舞台。その当時世界を席巻していた海賊ヴァイキングたちの生き様を描いた作品である。ヴィンランドは北米大陸にあったとされるヴァイキングの入植地のひとつ、新しいユートピアとされた(以降、ヴィンランドはユートピアという意味として使用)。

なお、出陣式には、抽選で選ばれた一般のファン150名が参加する中、佐賀県山口祥義(やまぐちよしのり)知事をはじめ、「ヴィンランド・サガ」ファンである女優佐藤藍子さん、同アニメに出演しているトールズ役の声優松田健一郎さん、ユルヴァ役の声優生天目(なばため)仁美さん、作品プロデューサー藤山直廉さんが登壇し、同作の魅力やコラボ内容などを熱く語った。佐賀県内のご当地キャラクター10体が応援に駆け付け、会場は大いに盛り上がった。

■一生懸命、応援したい〜山口知事〜
佐賀県は、前述した情報発信による地方創生プロジェクト「サガプライズ!」の一環として、これまでに「銀魂」、「おそ松さん」、「ロマンシング サ・ガ」、「ゾンビランドサガ」、「ポケモン」など、25本に及ぶコラボレーション企画を実施してきた。そして今回、ヴィンランド・サガと共に佐賀県をPRすることになった。理由は、サガだけに言うまでもないと思うので割愛させていただく。

山口知事は「佐賀は日本の原点のような場所ですので、ぜひ、皆さんにお越しいただきたいです。”ヴィンランド・佐賀”は、素晴らしい佐賀の素材が出てくるストーリーです。我々としても一生懸命、応援していきたいと思います。」と、今回のコラボについて述べた。

「ヴィンランド・佐賀」の魅力について語る、佐賀県知事山口祥義氏
■日本のユートピアとしてのヴィンランド・佐賀
佐賀県は、有明海と玄界灘の2つの豊かな海と、二条大麦の生産量日本一を誇る肥沃な大地や吉野ヶ里遺跡をはじめとした歴史的遺産。伊万里焼、有田焼、佐賀錦など、伝統ある文化を背景に持っている。毎年80万人以上が訪れるアジア最大級の国際熱気球大会「佐賀インターナショナルバルーンフェスタ」が開催されるなど、九州地方の中でもキラリと光る存在だ。まさにユートピア(ここではヴィンランド)となり、かつての「千葉・滋賀・佐賀」の時代は遠くなりにけり、佐賀のイメージも大きく変化したというわけだ。

佐賀県とヴィンランド・サガの双方のヴィンランド(ユートピア)に対する思いが通じ、「ヴィンランド・佐賀」としてコラボレーションが実現したというわけだ。求める先は同じ!ということで「ヴィンランド・佐賀」のキービジュアルは、ヴィンランド・サガのアニメ本編を製作しているWIT STUDIOがオリジナルでイラストを書き下ろしてくれたという。

そのイラストだがヴィンランド・サガに登場するキャラクターたちがたたずむ背景に、日本のヴィンランド佐賀県の麦畑、玄界灘、熱気球が描かれている。そして主人公ドルフィンをはじめとしたキャラクターたちは、佐賀県の特徴的な農産物や伝統文化と、それぞれコラボレーションをしている。

なお、「ヴィンランド・佐賀」の公式ホームページでは、動画やSNSキャンペーンなど、さまざまなコンテンツを用意しているので要チェックだ。


左からトルケル×佐賀ん酒、アシェラッド×有田焼、トルフィン×ワラズボ&唐津Qサバ、トールズ×佐賀牛、クヌート×佐賀錦 ©幸村誠・講談社/ヴィンランド・サガ製作委員会
■ヴィンランド・佐賀、いざ出陣!
トークセッションでは、前述した山口知事、トールズ役の声優松田健一郎さん、ユルヴァ役の声優生天目(なばため)仁美さん、作品プロデューサー藤山直廉さん、特別ゲストとして女優の佐藤藍子さんが登壇。

佐藤藍子さんは自身のSNSでヴィンランド・サガについて発信するほどの熱烈なファンとのこと。「出会いはジャケ買いなんです。本屋さんに平積みしてあって、まず絵にひと目惚れしたんです。キレイな絵だと思って。内容を見てバイキングの本なんだなって、単行本も購入しました。」と、佐藤藍子さんはヴィンランド・サガとの出会いを語った。


ヴィンランド・サガの魅力について語る女優の佐藤藍子さん
ヴィンランド・サガ原作者の幸村誠先生からのサプライズビデオでは、コラボイベントである「ヴィンランドをサガせ!大航海謎解きスタンプラリー」の説明があった。

東京・秋葉原では「ヴィンランドをサガせ!大航海謎解きスタンプラリー」を2019年10月18日までの期間限定で開催中だ。秋葉原の街に広がる謎を解き、最終目的地「ヴィンランド・佐賀」にたどり着くと、佐賀県と作品の魅力を知ることができる。さらにオリジナルステッカーやクリアファイルが抽選でプレゼントされる。

エディオンAKIBAには、2019年10月18日までの期間限定でコラボの特別旗艦店をオープン。店内では、佐賀県の名産品やヴィンランド・サガのオリジナルグッズなどが販売される。佐賀のアンテナショップ等に出向かないとなかなか佐賀特産品を買える機会は多くないのでぜひとも足を運ぶことをおススメしたい。


ヴィンランド・サガ原作者の幸村誠先生がヴァイキングの姿で登場。会場は笑いに包まれた
■ヴィンランド・サガ出演声優が佐賀弁を話す(サガだけに)
トークセッションでは、佐賀県やヴィンランド・サガにまつわる話のほかに、声優陣の佐賀弁によるコラボのセリフを生披露する場面もあり、会場はファンからの盛大な拍手に包まれた。

トークセッションの最後は、声優陣からひと言ずつ挨拶があった。松田健一郎さんは「本編も過酷な展開になるので、皆さん、お付き合いいただけたらと思います。あとは、シャガ(佐賀)。ここにヴィンランド(=佐賀)があったという。皆さんも(佐賀に)来ていただけたら、本当にうれしいなと思っています。」と締めくくった。


トールズ役の声優松田健一郎さん
ユルヴァ役の声優生天目仁美さんは、「佐賀県のことも知れて、本当に得した気分になりました。私自身、温泉に行くことが好きなので、機会があれば、(佐賀に)行きたいなと思っています。」とのこと。温泉を思う存分楽しんでください。


ユルヴァ役の声優生天目仁美さん
作品プロデューサー藤山直廉さんは、「まさか、ヴィンランド・サガをアニメ化させたときに佐賀県さんとコラボさせていただくとは、夢にも思っていませんでした。すごく光栄に思っています。ぜひ、佐賀県とヴィンランド・サガを、よろしくお願いします。」とは言っていたものの、人気作を連発する敏腕Pとの呼び声高い方なので「最初から狙っていたのでは?」との話が聞こえたり、聞こえなかったり・・・。


作品プロデューサー藤山直廉さん
出陣式の最後は佐賀県山口知事の「ヴィンランド・佐賀、いざ出陣!」の掛け声に合わせて、会場にいる全員が「えいえいおう」と掛け声を出して、出陣式は幕を閉じた。ヴィンランド・サガのファンにとっては、佐賀を知る良い機会にもなっただろう。

■ヴィンランド・佐賀 – サガプライズ!

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(引用元:livedoor news)

レコードは回せませんがノートPCは回せます!ターンテーブル付きノートPC・タブレットスタンド

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上海問屋は、ターンテーブルがついているので、相手に画面を見せるのに便利なノートPC・タブレットスタンドを発売した。価格は1,680円(税別)。

本製品は、折りたたむとバッグに入れられる薄さで、持ち歩きやすく収納にも困らない、とても機能性に優れたマルチ対応スタンド。底面にターンテーブルを搭載することで、スタンドに乗せたノートPCやタブレットなどを片手で軽々と、向きを変えながら使うことができる。ターンテーブルの動きがとてもスムーズで、タブレットを載せてスタイラスペンでお絵描きをするときなどにも便利だ。さらにコンパクトなスマホ用のスタンドを内蔵。簡単に取り外して使うことができる。

本製品をかばんに入れて持ち歩けば外出先などでもすぐに自分だけの作業環境を展開できるだろう。

■製品仕様
サイズ・・・・・・・約266mm(縦) × 約290mm(横) × 約20〜200mm(高さ)
重量・・・・・・・・約645g
材質・・・・・・・・プラスチック
内容物・・・・・・・本体のみ
製品保証・・・・・・お買い上げ後 初期不良2週間

■ターンテーブル付きノートPC・タブレットスタンド

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(引用元:livedoor news)

「バイオハザード7」の世界の中をVRで仲間と実際に歩き回るフリーロームVRホラーアトラクションが登場

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ダイナモピクチャーズは、カプコンの大人気ゲームソフト『バイオハザード7 レジデント イービル』の世界の中をVRで実際に歩き回る、フリーロームVRホラーアトラクション『BIOHAZARD WALKTHROUGH THE FEAR(バイオハザード ウォークスルー ザ フィアー)』を2019年10月よりリリースする。第1号ロケーションとして2019年10月26日(土)よりカプコンが運営する、アミューズメント施設『プラサカプコン 池袋店』のVR-X内にて稼働する。

本タイトルは2〜4人のマルチプレイで、恐怖に満ちた広い屋敷の中を歩み進んでいく究極のフリーロームVRホラーアトラクション。そのプレイフィールドは約450?にも及ぶ。

HTC VIVE製VRゴーグル「HTC Vive Pro」とZOTAC製バックパック型PC「VR GO 2.0」を装着し、10.5m×7mのエリアを自らの足で探索する。VRゴーグルのイヤーパッドに加え外部スピーカーによる立体音響システムを使用しVRの没入感にさらなる臨場感をプラスしている。

ゲームソフト『バイオハザード7 レジデント イービル』で使用されているCGモデルを活用。また、スムーズなステージ切り替えにより没入感を損なうことなく『バイオハザード7 レジデント イービル』を舞台にした大きなエリアを行き来する体験ができる。プレイヤーは、限られた弾丸を駆使し、仲間と協力して恐怖の屋敷から脱出を目指すことになる。

■アトラクションストーリー
アメリカ・ルイジアナ州では行方不明事件が多発していた…。それぞれの理由で渦中のルイジアナ州を訪れていたプレイヤー達は、突然何者かに襲われ気を失ってしまう。気がつくと大きな屋敷の地下室に捕らわれていた!その屋敷の家主はジャック・ベイカー。いったい誰がプレイヤー達を誘拐したのか…。幸いにも銃を所持していたプレイヤー達は、同じ境遇にある者同士、協力して脱出を試みることになる…。

■施設概要
ジャンル: フリーロームVRホラーアトラクション
タイトル: BIOHAZARD WALKTHROUGH THE FEAR
プレイ時間: 最大約20分
プレイ人数: 2名〜4名
プレイエリア: 10.5m × 7m
開発・制作:ダイナモピクチャーズ
監修:カプコン
協賛:ゾタック日本


■「BIOHAZARD WALKTHROUGH THE FEAR」 公式サイト

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(引用元:livedoor news)

NTTドコモが「2019-2020冬春モデル」を発表!来春の5G開始を控えてスマホ5機種とケータイ2機種などと少…

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2019-20 docomo collectionが発表!スマホ5機種+ケータイ2機種など


NTTドコモは11日、今冬から来春かけて発売・開始する新製品や新サービスを披露する「2019-2020冬春 新サービス・新商品発表会」を都内で開催し、5機種のAndroidスマートフォン(スマホ)や2機種のフィーチャーフォン(ケータイ)、1機種のセットトップボックス(STB)の合計8機種を発表しています。

発表されたのはスマホでは「Xperia 5 SO-01M」および「Galaxy Note10+ SC-01M」、「AQUOS zero2 SH-01M」、「Galaxy A20 SC-02M」、「AQUOS sense3 SH-02M」、ケータイでは「らくらくホン F-01M」および「キッズケータイ SH-03M」、STBでは「ドコモターミナル02」。

発売時期は最も早い機種でGalaxy Note10+ SC-01Mの10月18日、続いてXperia 5 SO-01MとGalaxy A20 SC-02Mが11月1日に決定しており、発売に先立って本日10月11日12時00分よりドコモショップ店頭や公式Webストア「ドコモオンラインショップ」などにて発売の早いXperia 5 SO-01MやGalaxy Note10+ SC-01M、Galaxy A20 SC-02M、AQUOS sense3 SH-02Mについて事前予約が開始されています。

また予約が実施されている機種については価格も発表されており、ハイエンドモデルのXperia 5 SO-01MとGalaxy Note10+ SC-01Mはスマホおかえしプログラムの対象となっています。残るAQUOS zero2 SH-01Mとらくらくホン F-01M、キッズケータイ SH-03Mについては後日予約が開始されるほか、価格についても別途案内される予定です。

さらにサービス面では会員サービス「dアカウント」にてIDとパスワードを使った不正ログインを未然に防ぐ新機能「dアカウント パスワードレス認証」に生体認証対応機種(合計93機種)が2020年2月以降に導入されるほか、AI(人工知能)を活用してオススメの保険・サービスを提案する「AIほけん」や「ネットトラブルあんしんサポート」を提供します。

加えてアシスタントサービス「my daiz」で地図を見なくても安心のきめ細かな音声案内をしてくれる新たな音声ナビゲーション機能を提供し、今年5月に発表していた「dミールキット」が10月11日に提供開始され、同様に「d払い ミニアプリ」が2019年11月28日(木)に提供開始されるとのこと。

なお、発表会の模様はリアルタイム動画配信サービス「YouTube」( docomoOfficial )や「Twitter」( @docomo )、「Facebook」( docomo.official )でのインターネット経由のストリーミングによるライブ中継を実施したほか、現在はYouTubeにてオンデマンド配信がされています。なお、当ブログメディア「S-MAX(エスマックス)」では発表会の取材も行っていますので、本記事では各機種のレポート記事などへのリンクなど順次まとめていきたいと思います。

・報道発表資料 : 2019-2020年冬春 新商品8機種を開発・発売 | お知らせ | NTTドコモ
2019年-2020年冬春 新商品のご予約・ご購入手続きについて | 販売情報 | ドコモオンラインショップ | NTTドコモ
・報道発表資料 : AIを活用しておすすめの保険・サービスを提案する「AIほけん」を提供 | お知らせ | NTTドコモ
・報道発表資料 : 「ネットトラブルあんしんサポート」を提供 | お知らせ | NTTドコモ
・報道発表資料 : (お知らせ)「my daiz」で新たな音声ナビゲーション機能を提供 | お知らせ | NTTドコモ
・報道発表資料 : (お知らせ)「d払い ミニアプリ」の提供を開始 | お知らせ | NTTドコモ

カテゴリー名 製品名 メーカー 発売時期 予約開始日 本体価格(税込) スマホおかえしプログラム適用時負担額(税込)






Galaxy Note10+ SC-01M サムスン電子 2019年10月18日(金) 2019年10月11日(金) 121,176円 80,784円
Galaxy A20 SC-02M サムスン電子 2019年11月1日(金) 21,384円
Xperia 5 SO-01M ソニーモバイルコミュニケーションズ 2019年11月1日(金) 87,912円 58,608円
AQUOS sense3 SH-02M シャープ 2019年11月上旬 31,680円
AQUOS zero2 SH-01M シャープ 今冬 未定 未定 未定



らくらくホン F-01M 富士通コネクテッドテクノロジーズ 2019年11月下旬 未定
キッズケータイ SH-03M シャープ 今冬 未定
S
T
B
ドコモ テレビターミナル02 来春 未定

◯スマートフォン

(引用元:livedoor news)

NTTドコモ、小さくなった超縦長画面搭載の最新フラッグシップスマホ「Xperia 5 SO-01M」を発表!11月1日…

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docomoスマホ「Xperia 5 SO-01M」が登場!価格は8万7912円に


NTTドコモは11日、今冬から来春かけて発売・開始する新製品や新サービスを披露する「2019-2020冬春 新サービス・新商品発表会」を都内で開催し、約6.0インチシネマワイドディスプレイを搭載したミッドレンジスマートフォン(スマホ)「Xperia 5 SO-01M」(ソニーモバイルコミュニケーションズ製)を発表しています。

今年9月に発表されたソニーブランドの最新フラッグシップスマホ「Xperia 5」のNTTドコモ版で、今夏に発売された「Xperia 1」と同様にHDR OLED(有機EL)パネルによる映画のスクリーンと同じ縦横比の超縦長なシネマワイドディスプレイを採用し、画面サイズを小型化したことで本体サイズも小さくなり、より手に収まって片手での操作もしやすくなっています。

NTTドコモ版ではすでに先行して発表されているau版と同様に日本市場向けにおサイフケータイ(FeliCa)やワンセグ・フルセグに対応している一方、内蔵ストレージが128GBから64GBに、バッテリー容量も3140mAhから3000mAhに変更されています。なお、本体カラーは「Xperia 1 SO-03L」とは異なって海外版と同じくBlackおよびGrey、Blue、Redの4色展開となっています。

発売時期は2019年11月1日(金)を予定し、発売に先立ってすでに本日10月11日12:00よりドコモショップや量販店などのドコモ取扱店および公式Webストア「ドコモオンラインショップ」などにて事前予約が開始されており、価格(税込)は直営店では本体価格が87,912円です。

また36回払いで購入することで本体価格の最大12回分の分割支払金の支払いが不要になる「スマホおかえしプログラム」の対象となっており、25ヶ月目で適用した場合の実質負担額2,442円/月×24回(総額58,608円)とのこと。なお、ドコモオンラインショップでは2019年10月29日(火)10時より購入手続きが開始され、お届けは発売日より順次となっています。

その他、ドコモオンラインショップ限定でXperia 5 SO-01Mを購入した人のうちで先着2万人にXperiaオリジナルポップソケッツ・クリップをもれなくプレゼントするキャンペーンを実施します。特典は製品に同梱して発送され、なくなり次第終了となるとのこと。

Xperia 5は「Xperia」シリーズの新しいフラッグシップスマホで、ざっくりとXperia 1を小さくしたハイエンドスマホです。外観はXperia 1と同じテイストで、金属フレームと強化ガラス「Gorilla Glass 6」を採用し、防水(IPX5およびIPX8準拠)および防塵(IP6X準拠)もサポートしています。大きさは約158×68×8.2mm、質量は約164g。

主な仕様はチップセット(SoC)はQualcomm製「Snapdragon 855」、内蔵メモリ−(RAM)は6GB、無線LAN(Wi-Fi)はIEEE802.11a/b/g/n/ac準拠(2.4および5.xGHz)、BluetoohはVersion 5.0、位置情報取得(A-GPS・GLONASS)など。またNFC Type A/Bもサポート。OSはAndroid 9.0(開発コード名:Pie)を搭載。

【Xperia 5とXperia 1の主な仕様の違い】
機種 Xperia 5 Xperia 1
画面 6.1型FHD+
HDR OLED
6.5型4K
HDR OLED
大きさ 158×68×8.2mm 167×72×8.2mm
重さ 164g 178g
本体色 Black
Grey
Blue
Red
Black
White
Purple
Grey
OS Android 9 Pie Android 9 Pie
SoC S855 S855
RAM 6GB 6GB
内蔵ストレージ 64GB 64GB
外部ストレージ microSDXC microSDXC
電池容量 3000mAh 3200mAh

またカメラもXperia 1とほぼ同じで、背面には約1220万画素CMOS(広角レンズ)+約1220万画素CMOS(望遠レンズ)+約1220万画素CMOS(超広角レンズ)のトリプルレンズカメラとなり、光学2倍相当のズームや最大5倍のデジタルズームに対応するほか、デュアルフォトダイオード搭載のイメージセンサーや画像処理エンジン「BIONZ X for mobile」によって画像圧縮前にノイズ低減処理することによって暗所撮影における画質が向上。

センサーとレンズは広角レンズのメインカメラが1画素1.4μm(センサーサイズ1/2.6インチ)の裏面照射積層型イメージセンサー「Exmor RS for mobile」+F1.6レンズ(35mm換算26mm・画角78°)、望遠レンズのカメラが1画素1.0μm(センサーサイズ1/3.4インチ)の裏面照射積層型イメージセンサー+F2.4レンズ(35mm換算52mm・画角45°)、超広角レンズのカメラが1画素1.0μm(センサーサイズ1/3.4インチ)の裏面照射積層型イメージセンサー+F2.4レンズ(35mm換算16mm・画角135°)。

また広角レンズと望遠レンズのカメラは光学手ブレ補正(OIS)と電子手ぶれ補正(EIS)に対応。カメラはさらにRGBC-IRセンサーも搭載しており、高速オートフォーカース(AF)に対応するほか、瞳AFに対応。またCineAltaによる撮影専用アプリ「Cinema Pro」も搭載され、新たに画面の縦横比に合わせた21:9のシネマフォーマットの動画撮影にも対応し、静止画ではRAW撮影にも対応しています。

なお、Xperia 1と比べるとメインカメラのイメージセンサーがメモリー積層型ではなくなり、スローモーション撮影も960fpsではなく120fpsまでとなっています。前面は約800万画素フロントカメラ(1/4インチ、1画素1.12μm、F2.0、画角84°)とのこと。充電は急速充電「PD3」のほか、STAMINAモードやいたわり充電に対応し、ワイヤレス充電には非対応。

本体の右側に音量上下キーおよび指紋センサー、電源キー、カメラ/シャッターキー、左側にmicroSDXCカード/nanoSIMカード(4FF)のスロット、下側にUSB Type-C端子(USB 3.1 Gen1)が配置。携帯電話ネットワークはLTE DL Category 19およびUL Category 13をサポートし、下り最大1Gbpsおよび上り最大112.5Mbpsに対応。SIMカードスロットはnanoSIMカード(4FF)サイズが1つのシングルSIMとなっています。

側面に触ってりして操作できる「サイドセンス」も対応。センサー類は加速度・環境光・気圧・ジャイロ・地磁気(電子コンパス)・ゲーム回転ベクター・地磁気回転ベクター・ホール・近接・磁気・歩数検出・歩数カウンター・モーションを内蔵。Dolby Atmos、ステレオスピーカー、ハイレゾ音源、DSEE HX、PS4 Remote Play、Dynamic Vibration System、Game Enhancerなども引き続き対応しています。

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【NTTドコモ向け「Xperia 5」の主な仕様】
機種名 Xperia 5 SO-01M
サイズ[高さ×幅×厚さ/?] 約158×69×8.2mm(最厚部9.1mm)
質量[g](電池含む) 約164g
OS Android 9 Pie
ディスプレイ[サイズ、解像度(横×縦)、方式] 約6.1インチ有機EL
Full HD+(1080×2560ドット)
X for mobile
HDR表示
SoC Snapdragon 855
CPU オクタコアCPU
(2.8GHz×1+2.4GHz×3+1.7GHz×4)
内蔵メモリー(RAM) 6GB
内蔵ストレージ 64GB
外部ストレージ(最大対応容量) microSDXC(512GB)
リアカメラ[有効画素数/F値] トリプルカメラ[約1220万画素CMOS(F1.6、広角レンズ)+約1220万画素CMOS(F2.4、超広角レンズ)+約1220万画素CMOS(F2.4、望遠レンズ)]
フロントカメラ[有効画素数/F値] シングルカメラ[約800万画素CMOS(F2.0、広角レンズ)]
バッテリー容量 3000mAh(内蔵電池)
連続待受時間(静止時)[LTE] 約380時間
連続通話時間(LTE)[VoLTE/VoLTE(HD+)/VoLTEビデオコール] 約1260分/約1390分/約400分
電池持ち時間 約130時間
充電時間 約130分
接続端子 USB Type-C(USB 3.1 Gen1)
ワイヤレス充電(Qi)
LTE通信速度(受信時/送信時の最大速度) 1576Mbps/131.3Mbps
VoLTE/VoLTE(HD+) ○/○
WORLD WING[対応ネットワ−ク:LTE/3G/GSM] ○/○/○
テザリング同時接続数[Wi-Fi/Bluetooth/USB] 10台/1台/4台
Bluetooth ○(5.0)
防水・防塵 ○/○
ワンセグ/フルセグ ○/○
おサイフケータイ[FeliCa/NFC(FeliCa搭載)] −/○
生体認証 ○(指紋)
ハイレゾ
スグ電
SIMカード nanoUIM
本体カラー Black
Grey
Blue
Red
メーカー ソニーモバイルコミュニケーションズ
記事執筆:memn0ck

■関連リンク
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・Sony Japan | ニュースリリース | 21:9シネマワイドのコンテンツ体験をハンドフィットサイズに凝縮 『Xperia 5』NTTドコモより発売
・Xperia 5 SO-01M | スマートフォン | 製品 | NTTドコモ
・Xperia 5(エクスペリア ファイブ)| ソニーモバイル公式サイト

(引用元:livedoor news)

NTTドコモ、Sペン対応の最新プレミアムスマホ「Galaxy Note10+ SC-01M」を発表!10月18日発売で価格は12…

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docomoスマホ「Galaxy Note10+ SC-01M」が登場!10月18日発売で本体価格12万1176円に


NTTドコモは11日、今冬から来春かけて発売・開始する新製品や新サービスを披露する「2019-2020冬春 新サービス・新商品発表会」を都内で開催し、ペン入力「S Pen」に対応した大画面&高性能なプレミアムスマートフォン(スマホ)「Galaxy Note10+ SC-01M」(サムスン電子製)を発表しています。

今年8月に発表された「Galaxy Note」シリーズの最新モデルの上位版「Galaxy Note10+」のNTTドコモ版で、昨年発売された「Galaxy Note9」の後継機種で新たに6.8インチサイズに大画面化したほか、12GB内蔵メモリー(RAM)や4300mAhバッテリーなどとさらに高性能となっています。なお、海外では6.3インチの「Galaxy Note10」もラインナップされていますが、日本では発売されない見込み。

NTTドコモ版ではすでに先行して発表されているau版と同様に日本市場向けにおサイフケータイ(FeliCa)にに対応し、携帯電話ネットワークでは下り最大1576Mbpsおよび上り最大75Mbpsをサポートしています。なお、今夏に発売した「Galaxy S10 SC-03L」および「Galaxy S10+ SC-04L」、「Galaxy S10+ Olympic Games Edition SC-05L」まではワンセグやフルセグに対応していましたが、Galaxy Note10+は非対応となっています。

発売時期は2019年10月18日(金)を予定し、発売に先立ってすでに本日10月11日12:00よりドコモショップや量販店などのドコモ取扱店および公式Webストア「ドコモオンラインショップ」などにて事前予約が開始されており、価格(税込)は直営店では本体価格が121,176円です。

また36回払いで購入することで本体価格の最大12回分の分割支払金の支払いが不要になる「スマホおかえしプログラム」の対象となっており、25ヶ月目で適用した場合の実質負担額3,366円/月×24回(総額80,784円)とのこと。なお、ドコモオンラインショップでは2019年10月15日(火)10時より購入手続きが開始され、お届けは発売日より順次となっています。

また発売を記念してサムスン電子ジャパンではauのGalaxy Note10+を予約して購入し、応募した人全員にもれなく完全ワイヤレスイヤホン「Galaxy Buds(型番:SM-R170)」をプレゼントする予約・購入キャンペーンを実施します。期間は予約が発売日前日まで、購入が発売日から2019年10月31日(木)まで、応募が発売日から2019年11月7日(木)まで。

購入対象は新規契約および機種変更、他社から乗り換え(MNP)の全オーダーで、商品発送時期は2019年11月下旬以降を予定。応募は1回線に付き1回限りで、プレゼントされるGalaxy Budsの色はホワイトのみとのこと。応募は専用Webページ( https://www.galaxymobile.jp/explore/event/docomo2019note10/ )から名前や住所などを入力して行います。

Galaxy Note10+は「Galaxy S10」シリーズと同様に画面はフロントカメラ部分の穴(パンチホール)が開けられたアスペクト比9:19の縦長な「Dynamic AMOLED Infinity-O Display」を採用し、左右が湾曲したエッジスクリーンによってほとんど画面だけのように見える全画面デザインとなっており、約6.8インチQuad HD+(1440×3040ドット)有機EL(約498ppi)ディスプレイとなります。

HDR10+や色域98%、ダイナミックトーンマッピングなどに対応し、S Penは従来通りに4096段階の筆圧検知に対応し、Bluetoothによるリモコン機能が利用可能で、新たにジェスチャー操作や手書き文字を即座にテキスト変換できる「テキストエクスポート」機能に対応しています。またGalaxy S10シリーズと同様に画面内指紋センサー(超音波式)に対応し、生体認証は顔認証もサポート。

外観は背面パネルはGalaxy S10を継承した質感や色合いとなっており、Galaxy Noteシリーズとしてよりスクエアな印象のほぼベゼルレスなデザインとなっており、Galaxy S10シリーズではフロントカメラのパンチが右側でしたが、より小さく中央に配置したことによってさらにバランスの取れたシンメトリーデザインとなり、Galaxyシリーズ史上最も没入感のある製品に仕上がっているとのこと。

ディスプレイを覆うガラスや背面パネルのガラスは耐久性の高い「Corning Gorilla Glass 6」を採用し、サイズは約162×77×7.9mm、質量は約197g、本体カラーはオーラホワイトおよびオーラブラックの2色展開で、磨き上げられたガラス素材は光を捉えて未来的で高級感のあるオーラを放つ仕上がりになっています。防水・防塵(IP68準拠)にも引き続き対応。なお、auではオーラグローとオーラブラックの2色となっています。

右側にはキーがなくなり、左側に音量上下キーおよびサイドキーが配置され、電源キーが廃止され、音量下キーとサイドキーの同時押しで電源オフメニューが表示されるようになっているほか、3.5mmイヤホンマイク端子も廃止されています。外部接続・充電はUSB Type-C端子で、最大45Wの急速充電(QC2.0およびPD3.0、AFC準拠)やFast Wireless Charging 2.0に対応したワイヤレス充電(WPC/QiおよびPMA準拠)に対応しています。

カメラはクリエイターも満足するプロ仕様をめざしており、リアカメラが約1200万画素デュアルピクセルCMOS(1画素1.4μm)/広角レンズ(F1.5⇔F2.4、画角77°)および約1200万画素CMOS(1画素1.0μm)/望遠レンズ(F2.1、画角45°)、約1600万画素CMOS(1画素1.0μm)/超広角レンズ(F2.2、画角123°)、深度用カメラ(VGA)のクアッドレンズカメラを搭載。

0.5〜2倍の光学ズーム相当やナイトモードなどに加え、さらにソフトウェアも改良されているとのこと。なお、広角レンズと望遠レンズのカメラは光学手ブレ補正(OIS)に対応。またフロントカメラは両機種ともに同じで、約1000万画素デュアルピクセルCMOS(1画素1.22μm)/広角レンズ(F2.2、画角80°)のシングルレンズカメラに。

主な仕様はQualcomm製「Snapdragon 855」(2.8GHz×2+2.4GHz×2+1.7GHz×4のオクタコアCPU)および256GB内蔵ストレージ、microSDXCカードスロット(最大1TB)、IEEE802.11a/b/g/n/ac準拠の無線LAN(Wi-Fi)、Bluetooth 5.0、NFC Type A/B、MST、位置情報取得(A-GPS・GLONASS・BeiDou・Galileo)、ANT+、加速度センサー、気圧センサー、ジャイロセンサー、地磁気センサー(電子コンパス)、近接センサー、磁気センサー、環境光(RGB)センサーなど。

独自の「ベイパーチャンバー冷却システム」を搭載したことによって熱くなりにくく、ゲーム中の通知ブロックまでできてゲームにも適しているとのこと。Galaxy S10シリーズでも対応している他のワイヤレス充電対応製品を充電できる「ワイヤレスパワーシェア」やパソコンのように使える「Samsung DeX for PC」などにも対応。SIMカードはnanoSIMカード(4FF)サイズのスロットが1つのシングルSIMで、OSはAndroid 9.0(開発コード名:Pie)を採用。

【NTTドコモ向け「Galaxy Note10+」の主な仕様】
機種名 Galaxy Note10+ SC-01M
サイズ[高さ×幅×厚さ/?] 約162×77×7.9mm(最厚部8.6mm)
質量[g](電池含む) 約197g
OS Android 9 Pie
ディスプレイ[サイズ、解像度(横×縦)、方式] 約6.8インチ有機EL
QHD+(1440×3040ドット)
Dynamic AMOLED
HDR表示
SoC Snapdragon 855
CPU オクタコアCPU
(2.8GHz×1+2.4GHz×3+1.7GHz×4)
内蔵メモリー(RAM) 12GB
内蔵ストレージ 256GB
外部ストレージ(最大対応容量) microSDXC(1TB)
リアカメラ[有効画素数/F値] クアッドカメラ[約1200万画素CMOS(F1.5⇔2.4、広角レンズ)+約1600万画素CMOS(F2.2、超広角レンズ)+約1200万画素CMOS(F2.1、望遠レンズ)+ToF]
フロントカメラ[有効画素数/F値] シングルカメラ[約1000万画素CMOS(F2.2、広角レンズ)]
バッテリー容量 4300mAh(内蔵電池)
連続待受時間(静止時)[LTE] 約360時間
連続通話時間(LTE)[VoLTE/VoLTE(HD+)/VoLTEビデオコール] 約1510分/約1810分/約450分
電池持ち時間 約145時間
充電時間 約100分
接続端子 USB Type-C(USB 3.1 Gen1)
ワイヤレス充電(Qi)
LTE通信速度(受信時/送信時の最大速度) 1576Mbps/75Mbps
VoLTE/VoLTE(HD+) ○/○
WORLD WING[対応ネットワ−ク:LTE/3G/GSM] ○/○/○
テザリング同時接続数[Wi-Fi/Bluetooth/USB] 10台/1台/3台
Bluetooth ○(5.0)
防水・防塵 ○/○
ワンセグ/フルセグ −/−
おサイフケータイ[FeliCa/NFC(FeliCa搭載)] −/○
生体認証 ○(指紋、顔)
ハイレゾ
スグ電
SIMカード nanoUIM
本体カラー オーラホワイト
オーラブラック
メーカー サムスン電子
記事執筆:memn0ck

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(引用元:livedoor news)

NTTドコモ、4倍速表示の6.4型有機EL搭載の最新フラッグシップスマホ「AQUOS zero2 SH-01M」を発表!今冬…

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docomoスマホ「AQUOS zero2 SH-01M」が登場!今冬発売で価格は約8万円に


NTTドコモは11日、今冬から来春かけて発売・開始する新製品や新サービスを披露する「2019-2020冬春 新サービス・新商品発表会」を都内で開催し、新開発の4倍速の高速表示を実現した約6.4インチFHD+有機ELディスプレイを搭載したフラッグシップスマートフォン(スマホ)「AQUOS zero2 SH-01M」(シャープ製)を発表しています。

今年9月に発表されたシャープの最新フラッグシップスマホ「AQUOS zero2」のNTTドコモ版で、昨年発売された同社初の有機ELディスプレイ搭載の新しいフラッグシップスマホとなった「AQUOS zero」に続いて大画面な高性能製品ながら超軽量設計で約143gとなっており、独自の放熱設計と2つの充電ICを併用して充電時の発熱を抑える「パラレル充電」によって充電しながらでも長時間のゲームプレイが安心して楽しめるとのこと。

昨年のAQUOS zeroはSoftBankおよびSIMフリーのみで販売されていましたが、今回のAQUOS zero2はすでに先行して発表されているau版に続いてNTTドコモからも発売されることになりました。なお、背面に「docomo」ロゴなどがありますが、本体カラーもau版と同じくアストロブラックおよびミスティホワイトの2色展開となっています。

発売時期は今冬を予定していますが、auでは2020年1月下旬以降に発売予定としているため、恐らく同時期に発売となる見込み。販売はドコモショップや量販店などのドコモ取扱店および公式Webストア「ドコモオンラインショップ」などにて行われ、後日事前予約受付が実施される予定。なお、価格(税込)は未定ながら直営店では本体価格が82,080円程度となる見込みで、スマホおかえしプログラムの対象となる予定です。

AQUOS zero2は新開発の4倍速の高速表示を実現したノッチやパンチといった切り欠きのないアスペクト比9:19.5の縦長な約6.4インチFHD+(2340×1080ドット)有機ELディスプレイ(10億色表示)を搭載し、AQUOSシリーズでは初の画面内指紋センサーも搭載しています。AQUOS zeroでは6.2インチでしたので0.2インチの大画面化をしていますが、重さは3g軽くなっています。

4倍速表示はAQUOS zeroに搭載されている有機ELパネルでは60回/秒の表示状態変化だったものが、240回/秒の表示状態変化(残像低減のために120回/秒の表示更新に連動して間に黒画面を挿入)を実現し、動きの速いゲームも残像を抑えてクリアに映し出すことができるようになっているとのこと。

また240回/秒の高速スキャンとなったため、タッチパネルの反応速度も飛躍的に向上して平均2msecとなり、ゲームの勝敗にも大きな影響を及ぼす表示速度やタッチ性能の向上によって心地よくプレイ可能だということです。サイズは約158×74×8.8mm(暫定値)、質量は約143g(暫定値)、外装は軽くて強いマグネシウム合金フレームを採用。

基本スペックはQualcomm製チップセット(SoC)「Snapdragon 855」(オクタコアCPU「2.8GHz×1+2.4GHz×3+1.7GHz×4」)および8GB LPDDR4X内蔵メモリー(RAM)、256GB内蔵ストレージ、3130mAhバッテリー(暫定値)、USB Type-C端子、IEEE802.11a/b/g/n/ac準拠(2.4および5GHz)の無線LAN(Wi-Fi)、Bluetooth 5.0、NFC Type A/Bなど。なお、microSDカードスロットや3.5mmイヤホンマイク端子は非搭載。

生体認証は指紋認証のほか、顔認証にも対応。また防水(IPX5およびIPX8準拠)や防塵(IP6X準拠)、おサイフケータイ(FeliCa)にも対応し、独自の放熱設計と2つの充電ICを併用して充電時の発熱を抑える「パラレル充電」によって充電しながらでも長時間のゲームプレイが安心して楽しめるとのこと。また基板を25%小型化して本体上部に搭載したことで軽量化だけでなく、直接手に触れる部分の発熱を抑えているという。

カメラはリアカメラが約1220万画素裏面照射積層型CMOS/広角レンズ(画角78°・焦点距離26mm・F1.7)および約2010万画素裏面照射積層型CMOS/超広角レンズ(画角125°・焦点距離18mm・F2.4)のデュアルカメラで、メインとなる広角カメラは光学手ブレ補正(OIS)やハイスピードAF(全面位相差)、ポートレート撮影に対応。

また電子式手ブレ補正(静止画のみ)だけでなく新画質エンジンProPix2によって静止画撮影時にAI(人工知能)がシャッタースピードや露光を自動調整して被写体ブレを抑制する補正に対応し、走り回る子どもやペットの姿も鮮明に捉え、約15秒のダイジェストムービーを作成する「AIライブストーリー」や「AIライブストーリー」に対応します。フロントカメラは約800万画素裏面照射型CMOS/広角レンズ。

OSは最新の「Android 10」をプリインストールし、AI(人工知能)によるアシスト機能「エモパー」をプリインストール。携帯電話ネットワークはキャリアアグリゲーション(CA)に対応し、下り最大1576Mbpsbpsおよび上り最大131.3Mbpsで、SIMカードスロットはnanoSIMカード(4FF)サイズが1つ。

【NTTドコモ向け「AQUOS zero2」の主な仕様】
機種名 AQUOS zero2 SH-01M
サイズ[高さ×幅×厚さ/?] 約158×74×8.8mm
質量[g](電池含む) 約143g
OS Android 10
ディスプレイ[サイズ、解像度(横×縦)、方式] 約6.4インチ有機EL
Full HD+(1080×2340ドット)
HDR表示
SoC Snapdragon 855
CPU オクタコアCPU
(2.8GHz×1+2.4GHz×3+1.7GHz×4)
内蔵メモリー(RAM) 8GB
内蔵ストレージ 256GB
外部ストレージ(最大対応容量)
リアカメラ[有効画素数/F値] デュアルカメラ[約1220万画素CMOS(F1.7、広角レンズ)+約2010万画素CMOS(F2.4、超広角レンズ)]
フロントカメラ[有効画素数/F値] シングルカメラ[約800万画素CMOS(F2.2、広角レンズ)]
バッテリー容量 3130mAh(内蔵電池)
連続待受時間(静止時)[LTE] 未定
連続通話時間(LTE)[VoLTE/VoLTE(HD+)/VoLTEビデオコール] 未定
電池持ち時間 未定
充電時間 未定
接続端子 USB Type-C
ワイヤレス充電(Qi)
LTE通信速度(受信時/送信時の最大速度) 1576Mbps/131.3Mbps
VoLTE/VoLTE(HD+) ○/○
WORLD WING[対応ネットワ−ク:LTE/3G/GSM] ○/○/○
テザリング同時接続数[Wi-Fi/Bluetooth/USB] 未定
Bluetooth ○(5.0)
防水・防塵 ○/○
ワンセグ/フルセグ −/−
おサイフケータイ[FeliCa/NFC(FeliCa搭載)] −/○
生体認証 ○(指紋、顔)
ハイレゾ
スグ電
SIMカード nanoUIM
本体カラー アストロブラック
ミスティホワイト
メーカー シャープ
記事執筆:memn0ck

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・スマートフォン「AQUOS zero2」<SH-01M>をNTTドコモより発売|ニュースリリース:シャープ
・AQUOS zero2 SH-01M | スマートフォン | 製品 | NTTドコモ
・AQUOS zero2 SH-01M docomoの特長|AQUOS:シャープ

(引用元:livedoor news)

NTTドコモ、エントリースマホ「Galaxy A20 SC-02M」を発表!11月1日発売で価格は2万1384円。FeliCaや防…

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docomoスマホ「Galaxy A20 SC-02M」が登場!11月1日発売で価格は2万1384円に


NTTドコモは11日、今冬から来春かけて発売・開始する新製品や新サービスを披露する「2019-2020冬春 新サービス・新商品発表会」を都内で開催し、縦長画面やおサイフケータイ、防水・防塵などに対応したエントリースマートフォン(スマホ)「Galaxy A20 SC-02M」(サムスン電子製)を発表しています。

Galaxy A20は海外向けに販売されている「Galaxy A10e」をベースに日本向けに防水(IPX5およびIPX8準拠)や防塵(IP6X)、おサイフケータイ(FeliCa)、ストラップ穴といったニーズの高い機能に対応し、さらにFMラジオにも対応しており、インターネットラジオ「radiko」とともに利用できるハイブリッドラジオ「ラジスマ」に対応したエントリー向けです。

NTTドコモ版ではすでに先行して発表されているau版とハードウェアは共通となっており、本体カラーもブラックおよびホワイト、レッドの3色展開と同じになっています。NTTドコモではこれまでにも低価格なGalaxyシリーズとして「Galaxy Feel」シリーズを展開してきましたが、それ以上にコストを抑えた低価格な製品となっています。

発売時期は2019年11月1日(金)を予定し、発売に先立ってすでに本日10月11日12:00よりドコモショップや量販店などのドコモ取扱店および公式Webストア「ドコモオンラインショップ」などにて事前予約が開始されており、価格(税込)は直営店では本体価格が21,384円です。なお、スマホおかえしプログラムは対象外。ドコモオンラインショップでは2019年10月29日(火)10時より購入手続きが開始され、お届けは発売日より順次となっています。

その他、Galaxy A20 SC-02Mを購入した人すべてに「Galaxy A20 使いこなしガイド」をプレゼントする購入キャンペーンを実施します。対象はすべての販売拠点で、購入期間は発売日(事前購入手続き期間含む)からなくなり次第終了となっています。

Galaxy A20は画面は上部中央に面積の狭い水滴型ノッチ(切り欠き)のあるアスペクト比9:19.5の縦長な約5.8インチHD+(720×1560ドット)TFT液晶を搭載し、大きすぎずに持ちやすく操作しやすいサイズ感に仕上がっています。サイズは約150×71×8.1mm、質量は約151g、本体カラーはブラックおよびホワイト、レッドの3色展開。

OSはAndroid 9.0(開発コード名:Pie)を搭載し、標準モードの他にスマホを使うのがはじめてでも使いこなしやすい「かんたんモード」を搭載しているほか、タッチやスクロールなどのスマホの基本操作から地図や動画などの機能の使い方まで実際に触って練習しながら楽しく使い方を学べるアプリがプリインストールされています。


防水・防塵に対応

FMラジオ+radikoのラジスマに対応

また動作も快適でサムスン電子製オクタコアCPU「Exynos 7884B」(1.6GHz×2+1.3GHz×6)や3GB内蔵メモリー(RAM)を搭載。内蔵ストレージは32GBで、外部ストレージにmicroSDXCカードスロット(最大512GB)を備え、バッテリー容量も3000mAhなので電池持ちも良くなっており、電池持ち時間は約140時間となっています。

カメラは背面に1/4インチ約800万画素裏面照射型CMOS(F1.9、広角レンズ)のリアカメラ、前面に1/5.0インチ約500万画素裏面照射型CMOS(F2.0、標準レンズ)のフロントカメラを搭載。その他の仕様ではIEEE802.11a/b/g/n/ac準拠(2.4および5.xGHz)の無線LAN(Wi-Fi)やBluetooth 5.0、NFC Type A/B、位置情報取得(A-GPSなど)、USB Type-C端子、3.5mmイヤホンマイク端子など。

センサーは加速度センサーおよび近接センサー、光センサーなど。ワンセグやフルセグ、指紋認証、ハイレゾ、HDR表示などには非対応。なお、生体認証は顔認証をサポートしています。充電は急速充電「PD2.0」をサポートし、ワイヤレス充電には非対応。

携帯電話ネットワークはキャリアアグリゲーション(CA)に対応し、下り最大262.5Mbpsおよび上り最大50Mbpsをサポート。SIMカードはnanoSIMカード(4FF)サイズのスロットが1つ。対応周波数帯はFDD-LTEのBand 1および3、5、12、19、W-CDMAのBand 1および5、6、19、GSMの850および900、1800、1900MHz。

【NTTドコモ向け「Galaxy A20」の主な仕様】
機種名 Galaxy A20 SC-02M
サイズ[高さ×幅×厚さ/?] 約150×71×8.1mm(最厚部8.4mm)
質量[g](電池含む) 約151g
OS Android 9 Pie
ディスプレイ[サイズ、解像度(横×縦)、方式] 約5.8インチTFT液晶
HD+(720×1560ドット)
HDR表示
SoC Exynos 7884B
CPU オクタコアCPU
(1.6GHz×4+1.3GHz×4)
内蔵メモリー(RAM) 3GB
内蔵ストレージ 32GB
外部ストレージ(最大対応容量) microSDXC(512GB)
リアカメラ[有効画素数/F値] 約800万画素CMOS(F1.9、広角レンズ)
フロントカメラ[有効画素数/F値] 約500万画素CMOS(F2.0、広角レンズ)
バッテリー容量 3000mAh(内蔵電池)
連続待受時間(静止時)[LTE] 約360時間
連続通話時間(LTE)[VoLTE/VoLTE(HD+)/VoLTEビデオコール] −/約1430分/約520分
電池持ち時間 約140時間
充電時間 約100分
接続端子 USB Type-C(USB 2.0)
ワイヤレス充電(Qi)
LTE通信速度(受信時/送信時の最大速度) 262.5Mbps/50Mbps
VoLTE/VoLTE(HD+) ○/−
WORLD WING[対応ネットワ−ク:LTE/3G/GSM] ○/○/○
テザリング同時接続数[Wi-Fi/Bluetooth/USB] 10台/1台/3台
Bluetooth ○(5.0)
防水・防塵 ○/○
ワンセグ/フルセグ −/−
おサイフケータイ[FeliCa/NFC(FeliCa搭載)] −/○
生体認証 ○(顔)
ハイレゾ
スグ電
SIMカード nanoUIM
本体カラー ブラック
レッド
ホワイト
メーカー サムスン電子
記事執筆:memn0ck

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(引用元:livedoor news)

NTTドコモ、最新スタンダードスマホ「AQUOS sense3 SH-02M」を発表!11月上旬発売で価格は3万1680円。5….

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docomoスマホ「AQUOS sense3 SH-02M」が登場!11月上旬発売で価格は3万1680円に


NTTドコモは11日、今冬から来春かけて発売・開始する新製品や新サービスを披露する「2019-2020冬春 新サービス・新商品発表会」を都内で開催し、約5.5インチ縦長ディスプレイを搭載したスタンダードスマートフォン(スマホ)「AQUOS sense3 SH-02M」(シャープ製)を発表しています。

今年9月に発表されたシャープのスタンダードスマホ「AQUOS sense」シリーズとして第3世代となる「AQUOS sense3」シリーズのベースモデルで、前機種「AQUOS sense2」からチップセット(SoC)の高性能・省電力化やより大容量化された4000mAhバッテリーによって基本性能の向上が行われているほか、リアカメラが画角121°の超広角レンズを加えたデュアルカメラとなっています。

NTTドコモ版ではすでに先行して発表されているau版と仕様は同じとなっていますが、本体色がベースカラーのライトカッパーおよびシルバーホワイト、ブラックに加えて独自のディープピンクを追加した4色展開となっており、背面には「docomo」ロゴが配置されています。なお、auではベースカラーとソフトピンクの4色です。

発売時期は2019年11月上旬を予定し、発売に先立ってすでに本日10月11日12:00よりドコモショップや量販店などのドコモ取扱店および公式Webストア「ドコモオンラインショップ」などにて事前予約が開始されており、価格(税込)は直営店では本体価格が31,680円です。

その他、AQUOS sense3 SH-02Mを購入した人すべてに「AQUOS sense3 使いこなしガイド」をプレゼントする購入キャンペーンを実施します。対象はすべての販売拠点で、購入期間は発売日(事前購入手続き期間含む)からなくなり次第終了となっています。

AQUOS sense3はノッチやパンチホールといった切り欠きのないアスペクト比9:18の縦長な約5.5インチFHD+(1080×2160ドット)IGZO液晶ディスプレイを搭載し、ディスプレイの下中央に指紋センサーを兼ねたホームキーが配置されています。生体認証は指紋認証のほか、顔認証にも対応。また防水(IPX5およびIPX8準拠)や防塵(IP6X準拠)、耐衝撃(MIL-STD-810H準拠)、おサイフケータイ(FeliCa)にも対応しています。

外観はこれまでのAQUOS senseシリーズのシンプルなデザインを継承し、アルミ素材を用いており、サイズは約147×70×8.9mm、質量は約167g、本体カラーはライトカッパー、シルバーホワイト、ブラック、ディープピンクの4色展開。1週間の電池持ちを実現し、動画であれば、20時間以上の連続再生が可能とのこと(通話やメッセージの送受信を中心に1日当たり約1時間の利用と約23時間の待機時間を想定した独自基準を設定し、実際に端末を使用して同社が測定したもの)。

またこれまでのAQUOS senseシリーズのベースモデルではSnapdragonの400番台でしたが、新たにQualcomm製チップセット(SoC)「Snapdragon 630」(オクタコアCPU「2.2GHz×4+1.8GHz×4」)となり、4GB内蔵メモリー(RAM)や64GB内蔵ストレージ、microSDXCカードスロット、USB Type-C端子、3.5mmイヤホンマイク端子、IEEE802.11a/b/g/n/ac準拠(2.4および5GHz)の無線LAN(Wi-Fi)、Bluetooth 5.0、NFC Type A/Bなどとなっています。

OSはAndroid 9.0(開発コード名:Pie)を採用し、文字やアイコンを大きくする「かんたんモード」にも対応。携帯電話ネットワークはキャリアアグリゲーション(CA)にサポートし、下り最大350Mbpsおよび上り最大75Mbpsに対応。SIMカードスロットはnanoSIMカード(4FF)サイズが1つ。なお、ワンセグやフルセグには非対応となっています。

カメラはリアカメラが約1200万画素裏面照射型CMOS/広角レンズ(画角83°・焦点距離24mm・F2.0)および約1200万画素裏面照射型CMOS/超広角レンズ(画角121°・焦点距離18mm・F2.4)のデュアルカメラで、電子式手ブレ補正(静止画のみ)やポートレート撮影、約15秒のダイジェストムービーを作成する「AIライブストーリー」に対応します。

新画質エンジンProPix2によって静止画撮影時にAI(人工知能)がシャッタースピードや露光を自動調整して被写体ブレを抑制する補正に対応し、走り回る子どもやペットの姿も鮮明に捉えます。フロントカメラは約800万画素裏面照射型CMOS/広角レンズ(画角86°・焦点距離23mm・F2.2)。

【NTTドコモ向け「AQUOS sense3」の主な仕様】
AQUOS sense3 SH-02M
約147×70×8.9mm
約167g
Android 9 Pie
約5.5インチIGZO液晶
Full HD+(1080×2160ドット)
Snapdragon 630
オクタコアCPU
(2.2GHz×4+1.6GHz×4)
4GB
64GB
microSDXC(512GB)
約1200万画素CMOS(F2.0、広角レンズ)+約1200万画素CMOS(F2.4、超広角レンズ)
約800万画素CMOS(F2.2、広角レンズ)
4000mAh(内蔵電池)
未定
未定
約180時間
未定
USB Type-C
350Mbps/75Mbps
○/○
○/○/○
10台/1台/4台
○(5.0)
○/○
−/−
−/○
○(指紋、顔)
nanoUIM
ライトカッパー
ブラック
シルバーホワイト
ディープピンク
シャープ
記事執筆:memn0ck

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・スマートフォン「AQUOS sense3」<SH-02M>をNTTドコモより発売|ニュースリリース:シャープ
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・AQUOS sense3 SH-02M ドコモの特長|AQUOS:シャープ

(引用元:livedoor news)

NTTドコモがシニアなど向け折りたたみ型ケータイ「らくらくホン F-01M」を発表!11月下旬発売で変わらな…

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docomoケータイ「らくらくホン F-01M」が登場!11月下旬発売に


NTTドコモは11日、今冬から来春かけて発売・開始する新製品や新サービスを披露する「2019-2020冬春 新サービス・新商品発表会」を都内で開催し、シニアなど向け折りたたみ型フィーチャーフォン(以下、ケータイ)「らくらくホン F-01M」(富士通コネクテッドテクノロジーズ製)を発表しています。

発売時期は2019年11月下旬を予定し、販売はドコモショップや量販店などのドコモ取扱店および公式Webストア「ドコモオンラインショップ」などにて行われ、後日事前予約受付が実施される予定で、価格も現時点では未定で後日案内予定です。

更新中

【NTTドコモ向け「らくらくホン F-01M」の主な仕様】
機種名 らくらくホン F-01M
サイズ[高さ×幅×厚さ/?] 約113×52×16.7mm(折りたたみ時)
質量[g](電池含む) 約129g
外部ストレージ(最大対応容量) microSDHC(32GB)
SIMカード nanoUIM
メインディスプレイ[サイズ、解像度(横×縦)、方式] 約3.0インチTFT液晶
FWVGA(480×854ドット)
サブディスプレイ[サイズ、解像度(横×縦)、方式] 約1.2インチSTN液晶
リアカメラ[有効画素数/F値] 約810万画素CMOS(F2.0、広角レンズ)
フロントカメラ[有効画素数/F値]
バッテリー容量 1500mAh(取外可能)
連続待受時間[LTE] 約530時間
連続通話時間[有効画素数/F値] 約350分
LTE通信速度(受信時/送信時の最大速度) 112.5Mbps/37.5Mbps
VoLTE/VoLTE(HD+) ○/−
Wi-Fi(対応通信規格) b/g/n(Wi-Fi 4)
テザリング同時接続数[Wi-Fi/Bluetooth/USB]
Bluetooth ○(4.2)
赤外線通信
WORLD WING[対応ネットワーク:LTE/3G/GSM] ○/○/−
接続端子 USB Micro-B
防水・防塵 ○/○
ワンセグ/フルセグ ○/−
おサイフケータイ[FeliCa/NFC(FeliCa搭載)]
メーカー 富士通コネクテッドテクノロジーズ
記事執筆:memn0ck

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(引用元:livedoor news)