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グーグルが最新フラッグシップスマホ「Pixel 4」や「Pixel 4 XL」を10月24日に発売!Google ストアとSof…

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最新フラッグシップスマホ「Pixel 4」や「Pixel 4 XL」を10月24日発売!


グーグル(以下、Google Japan)は16日、都内にて「新ハードウェア製品記者発表会」を開催し、Googleが発表したばかりの最新フラッグシップスマートフォン(スマホ)「Pixel 4」および「Pixel 4 XL」、スマートスピーカー「Nest Mini」、メッシュWi-Fi対応ルーター「Nest WiFi」を日本市場で販売すると発表しています。これらに加えて日本では10インチディスプレイを搭載したスマートディスプレイ「Nest Hub Max」も新たに日本で販売されます。

発売日はPixel 4およびPixel 4 XLが10月24日(木)、Nest MiniおよびNest Hub Maxが11月22日(金)、Nest WiFiが近日販売開始予定となっており、Google ストアではすでにNest WiFi以外の各製品ともに予約注文を開始しており、販路はPixel 4およびPixel 4 XLが公式Webショップ「Google ストア」および携帯電話サービス「SoftBank」、それ以外はGoogle ストアや量販店、ECサイトなどとなっています。

価格はGoogle ストアではPixel 4の64GBが税別81,800円(税込89,980円)、128GBが税別94,500円(税込103,950円)、Pixel 4 XLの64GBが税別106,000円(税込116,600円)、128GBが税別117,000円(税込128,700円)、Nest Miniが税別5,500円(税込6,050円)、Nest Hub Maxが税別25,500円(税込28,050円)、Nest WiFiは本体が税別18,000円(税込19,800円)、拡張ポイントが税別16,500円(税込18150円)、セットが税別29,000円(税込31,900円)。

SoftBankでもソフトバンクショップや量販店などのSoftBank取扱店および公式Webストア「ソフトバンクオンラインショップ」にて10月24日に発売され、発売に先立って本日10月16日より予約受付を開始しています。価格(税込)はPixel 4の64GBが87,840円、128GBが101,760円、Pixel 4 XLの64GBが114,240円、128GBが126,720円で、それぞれ一括払いの他に24回払いや48回払いが可能。

また48回払いで購入した場合には25ヶ月目以降に返却して次の製品を購入すると、24ヶ月分の割賦代金が免除される「トクするサポート」(月額390円/不課税)が利用でき、25ヵ月目に買い替えた場合の負担額はPixel 4の64GBが53,280円、128GBが60,240円、Pixel 4 XLの64GBが66,480円、128GBが72,720円となっています。さらにSoftBankではGoogle Play ギフトコードが5,000円分もらえるキャンペーンを実施します。

またGoogle ストアでPixel 4およびPixel 4 XLを10月24日までに購入すると16,000円分のGoogle ストアで使えるプロモーションコードとUSB-C⇔3.5mmイヤホンマイク端子アダプターをプレゼントしています。さらにPixel 4およびPixel 4 XLを購入した人はGoogleのメンバーシップサービス「Google One」および「YouTube Premium」を3カ月間無料で使える特典も利用することができるということです。


Pixel 4

Pixel 4 XL

Pixel 4およびPixel 4 XLは昨年発売された「Pixel 3」および「Pixel 3 XL」の後継機種で、Googleが自社開発する“Made by Google”における「Pixel」シリーズの最新フラッグシップモデルで、日本向けモデルはおサイフケータイ(FeliCa)にも対応しつつ、従来の「Pixel 3」シリーズや「Pixel 3a」シリーズとは異なってeSIMにも対応しています。

また新機能の60GHz帯を使った小型レーダーセンサーのSoliによるジェスチャー操作「Motion Sense」は発売時には日本では使えないものの、2020年春頃に利用できるようになる予定だとのこと。これにより、周囲の動きを検出して利用者がPixel 4・4 XLを持とうと手を伸ばすと感知でき、すぐに顔認証によるロック解除の準備をしてよりスムーズにロック解除が行えたりします。

Pixel 4とPixel 4 XLの違いはほぼ画面の大きさと電池容量のみで、画面はともにノッチやパンチホールといった切り欠きのないアスペクト比9:19の縦長なフレキシブルOLEDディスプレイで、Pixel 4が約5.7インチFHD+(1080×2280ドット)有機EL(約444ppi)、Pixel 4 XLが約6.3インチQHD+(1440×3040ドット)有機EL(約573ppi)でうす。

バッテリー容量はPixel 4が2800mAh、Pixel 4 XLが3700mAhで、両機種ともにUSB Type-C端子(USB 3.1 Gen1)による18W(9V・2A)の急速充電(PD2.0)やワイヤレス充電(Qi)に対応し、ワイヤレス充電ができる専用スタンド「Pixel Stand」も別売で用意されています。外部スピーカーは本体前面に2つあるデュアル前方放射型ステレオ スピーカーで、マイクを3つ搭載してノイズ抑制に対応。

主な共通の仕様としては、Qualcomm製チップセット(SoC)「Snapdragon 855」(オクタコアCPU「2.84GHz×4+1.78GHz×4」、GPU「Adreno 630」)、6GB LPDDR4Xの内蔵メモリー(RAM)、64GBまたは128GBの内蔵ストレージなど。またセキュリティー用の「Titan M Security Module」やAI処理を行う「Pixel Neural Core」も内蔵。

カメラは背面が約1220万画素デュアルピクセルCMOS(1画素1.4μm)+広角レンズ(F1.7・画角77°)と約1600万画素CMOS(1画素1.0μm)+望遠レンズ(F2.4・画角52°)のデュアルリアカメラを搭載し、像面位相差オートフォーカス(PDAF)や光学式・電子式手ぶれ補正に対応し、最大4K・30fpsまたは1080p・120fpsの動画撮影に対応。

本体カラーは両機種ともにClearly WhiteおよびJust Black、限定色のOh So Orangeの3色展開。サイズと質量はPixel 4が約147.1×68.6×8.2mmおよび約162g、Pixel 4 XLが約160.4×75.1×8.2mmおよび約193g。側面はアルミ製フレーム(ハイブリッド コーティング加工)で、背面もGorilla Glass 5ながらソフトタッチ仕様になっているとのこと。

携帯電話ネットワークでは5波のキャリアアグリゲーション(CA)や4×4 MIMO、256QAM(DL)、64QAM(UL)をサポートし、下り最大1.2Gbpsおよび上り最大150Mbpsに対応。SIMカードはeSIM以外にnanoSIMカード(4FF)サイズのスロットが1つあります。日本向けモデルのPixel 4(モデル「G020N」)およびPixel 4 XL(モデル「G020Q」の対応周波数帯は以下の通り。

GSM / EDGE クアッドバンド(850、900、1,800、1,900 MHz)
UMTS / HSPA+ / HSDPA: 対応バンド 1 / 2 / 4 / 5 / 6 / 8 / 19
LTE: 対応バンド 1 / 2 / 3 / 4 / 5 / 7 / 8 / 12 / 13 / 17 / 18 / 19 / 20 / 21 / 25 / 26 / 28 / 38 / 39 / 40 / 41 / 42 / 66

その他の仕様は2×2 MIMOに対応したIEEE802.11a/b/g/n/ac準拠(2.4および5.xGHz)の無線LAN(Wi-Fi)およびBluetooth 5.0 LE、NFC Type A/B、位置情報取得(A-GPS・GLONASS・Galileo)、加速度センサーおよびジャイロセンサー、近接センサー、環境光センサー、磁力センサー、気圧センサー、Active Edge、Android センサーハブ、シャープかつ触感のあるハプティクスなど。その他の詳細な製品情報は『Google、新フラッグシップスマホ「Pixel 4」と「Pixel 4 XL」を発表!光学2倍ズームに対応する広角+望遠のデュアルカメラ搭載。日本でも発売へ – S-MAX』をご参照ください。

[Google Japan]
・Google Japan Blog: Google Pixel 4 新登場!
・Google Japan Blog: コンパクトで高音質な Google Nest Mini 新登場
・Google Japan Blog: 家族の毎日をもっと快適にする Google Nest Hub Max 新登場

[SoftBank]
・“ソフトバンク”、「Google Pixel 4」「Google Pixel 4 XL」を 10月24日に発売 | プレスリリース | ニュース | 企業・IR | ソフトバンク
・Google Pixel 4 料金・割引 | スマートフォン・携帯電話 | ソフトバンク
Google Pixel 4 | ソフトバンクオンラインショップ
Google Pixel 4 XL | ソフトバンクオンラインショップ
・SoftBank SELECTION、「Google Pixel 4」 「Google Pixel 4 XL」向けアクセサリーを発売 | SB C&S株式会社
・Google のスマートディスプレー「Google Nest Hub Max」を発売 | プレスリリース | ニュース | 企業・IR | ソフトバンク

[Google ストア]
・Pixel 4 – Google がつくりたかったスマートフォン – Google ストア
・Pixel Buds – Bluetooth 対応のワイヤレス イヤフォン – Google ストア
・Pixel 4 ファブリック スマートフォン ケース – Google ストア
・Google Nest Mini – 小さくても便利な スマート スピーカー – Google ストア
・Google Nest Hub Max – スマートホーム ディスプレイ – Google ストア
・Nest Wifi – 高速で快適な Wi-Fi ネットワークをご自宅で – Google ストア

記事執筆:memn0ck

■関連リンク
・エスマックス(S-MAX)
・エスマックス(S-MAX) smaxjp on Twitter
・S-MAX – Facebookページ
・Pixel 4 関連記事一覧 – S-MAX
・Pixel 4 XL 関連記事一覧 – S-MAX

(引用元:livedoor news)

グーグルが最新フラッグシップスマホ「Pixel 4」や「Pixel 4 XL」を10月24日に発売!Google ストアで予…

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最新フラッグシップスマホ「Pixel 4」や「Pixel 4 XL」を10月24日発売!


グーグル(以下、Google Japan)は16日、都内にて「新ハードウェア製品記者発表会」を開催し、Googleが発表したばかりの最新フラッグシップスマートフォン(スマホ)「Pixel 4」および「Pixel 4 XL」、スマートスピーカー「Nest Mini」、メッシュWi-Fi対応ルーター「Nest Wi-Fi」を日本市場で販売すると発表しています。これらに加えて日本では10インチディスプレイを搭載したスマートディスプレイ「Nest Hub Max」も新たに日本で販売されます。

発売日はPixel 4およびPixel 4 XLが10月24日(木)、Nest MiniおよびNest Hub Maxが11月22日(金)、Nest Wi-Fiが近日販売開始予定となっており、Google ストアではすでに各製品ともに予約注文を開始しており、販路はPixel 4およびPixel 4 XLが公式Webショップ「Google ストア」および携帯電話サービス「SoftBank」、それ以外はGoogle ストアや量販店、ECサイトなどとなっています。

価格はGoogle ストアではPixel 4の64GBが税別81,800円(税込89,980円)、128GBが税別94,500円(税込103,950円)、Pixel 4 XLの64GBが税別106,000円(税込116,600円)、128GBが税別117,000円(税込128,700円)、Nest Miniが税別5,500円(税込6,050円)、Nest Hub Maxが税別25,500円(税込28,050円)、Nest Wi-Fiは本体が税別18,000円(税込19,800円)、拡張ポイントが税別16,500円(税込18150円)、セットが税別29,000円(税込31,900円)。

更新中

記事執筆:memn0ck

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・Pixel 4 関連記事一覧 – S-MAX
・Pixel 4 XL 関連記事一覧 – S-MAX
・Google Japan Blog: Google Pixel 4 新登場!
・Google Japan Blog: コンパクトで高音質な Google Nest Mini 新登場
・Google Japan Blog: 家族の毎日をもっと快適にする Google Nest Hub Max 新登場

(引用元:livedoor news)

マウスコンピューターのゲーミングパソコンG-Tuneが「レインボーシックス シージ Pick Your Game」バン…

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メニューをオーダーしてもまったく違うものが延々と出てくるCMでおなじみのmouseのG-Tuneでは、2019年10月15日(火)より、ゲーミングデスクトップパソコン「NEXTGEAR」シリーズ購入で、人気のeスポーツタイトル「レインボーシックス シージ Pick Your Game」を標準添付するキャンペーンを開始する。

「Pick Your Game」はUBISOFTが提供しているゲームタイトルを選択できるシステムとなり、「レインボーシックス シージ デラックスエディション」か、最新アップデートとなるYEAR 4で登場したオペレーター等が使用できる「YEAR 4 PASS」のいずれかが選択できる。キャンペーン期間は2019年10月15日から2020年1月15日まで。

■おすすめモデル
・NEXTGEAR i690BA3
インテル Core i5-9400 プロセッサー
GeForce GTX 1650
8GBメモリ
256GB NVMe対応 M.2 SSD
WEB販売価格:10万9800円(税別)

・NEXTGEAR i690SA2-e-sports
インテル Core i7-9700 プロセッサー
GeForce GTX 1660
8GBメモリ
256GB NVMe対応 M.2 SSD
WEB販売価格:13万9800円(税別)

■キャンペーンページ

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(引用元:livedoor news)

南アルプス北岳の麓にある隠れ家ベースキャンプ場でdidon garage works主催のキャンプフェス 「XXXFIRE…

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アウトドアを中心としたギア等の販売をしている「didon garage works」(ディドンガレージワークス)は、大人気商品の組み立て式焚火台「デルタ△エリート」の発売1周年を記念し、キャンプフェス「XXXFIRE」を開催する。

同イベントは、2019年6月に再始動した山梨県南アルプス市にある隠れ家的ベースキャンプ「芦安キャンプサイトNo.2」を全面貸し切りにして開催される。開催日は11月2日だ。

■キャンプギア好きにはたまらないイベント
イベントには全国のアウトドアガレージブランドが参加し、キャンプギアの販売を行うほか、クラフト作家によるモノづくり体験、一般参加者によるフリーマーケットも同時開催される予定だ。

■コアなキャンパーから熱い支持を得るガレージブランドが全国から集結!
大手のアウトドアメーカーには出せないこだわりとユニークさが魅力なガレージブランド。多くのガレージブランドは店舗を持たずECサイトにもでの販売となっているが、今回は、全国から人気のガレージブランドが集まり出店。新製品の発売を本イベントに合わせるブランドもあり、ファンにとっては製作者と直接コミュニケーションを取るまたとない機会となっている。

「このギア、ここをこうしたらもっと便利なのに・・・」「こんなギア出してくれない?」といったことをダイレクトにやり取りでいる貴重な機会でもある。

■参加ブランド
WOOP’s OutDoorProducts
/moose/ room works
ハンゴーコンロ研究所 ほか

また、無骨キャンプ系Youtuberヒロシの相棒的な存在でYouTubeチャンネル登録者数2万人を超える「ベアーズ島田キャンプチャンネル」をはじめ、多くのキャンプイベントに出演している“ベアーズ島田キャンプ”こと島田浩史さんを招いての「あほっつまみ試食会」も開催される。

当日は野外料理研究家としても活躍されている島田さんに“アホほど簡単にできる”という「あほっつまみ」を披露してもらう予定だ。参加者の中から抽選で試食のチャンスも得られる目玉イベントとなっている。

■参加者が出店者!?ブートレッグバザールとは?
アウトドアブームの高まりとともに人気アイテムの転売や海賊版(ブートレッグ)が問題視されている。このイベントではdidon garage worksの手掛ける「デルタΔシリーズ」において、当日に限り海賊版の販売を認める公式ブートレッグバザールを同時開催する。

参加者は事前の許諾、中間マージン等は不要で「デルタΔシリーズ」をモチーフにしたアイテムの製作・販売が可能。場合によってはdidon garage worksからの公式発注も検討しているとのことだ。

■開催情報
日時:2019年11月2日(土) 11時〜17時30分
料金:ビジター:無料
デイキャンプ:500円/2名
宿泊:1,000円/組 ※宿泊チケットは完売
場所:芦安キャンプサイトNo.2
山梨県南アルプス市芦安芦倉1551-1


■didon garage mania
■芦安キャンプサイトNo.2

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(引用元:livedoor news)

Google、新フラッグシップスマホ「Pixel 4」と「Pixel 4 XL」を発表!光学2倍ズームに対応する広角+望…

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新フラッグシップスマホ「Google Pixel 4・4 XL」が登場!


Googleは15日(現地時間)、アメリカ・ニューヨークにて新製品発表会「Made by Google 2019」を開催し、新たに最新OS「Android 10」を搭載したスマートフォン(スマホ)「Pixel 4」および「Pixel 4 XL」、Chrome OS搭載ノートパソコン「Pixelbook Go」、スマートスピーカー「Google Nest Mini」、メッシュWi-Fi対応ルーター「Nest Wi-Fi」、完全ワイヤレスイヤホン「Pixel Buds(第2世代)」などを発表しています。

Pixel 4およびPixel 4 XLの1次販売国・地域では2019年10月24日(木)に発売され、発表会が行われたアメリカでは同日10月15日より事前注文が開始されており、価格はPixel 4が799ドル(約87,000円)から、Pixel 4 XLが899ドル(約98,000円)から。なお、日本での販売については明らかにされていませんが、新機能のSoliを用いたジェスチャー操作「Motion Sense」が「日本を含む一部国・地域除くすべての販売される国・地域で使える」とされているため、日本でも販売されると見られます。

また公式Webページ「Pixel スマートフォンのハードウェア技術仕様 – Pixel Phone ヘルプ」にはPixel 4とPixel 4 XLともに北米向け(モデル「G020I」)とその他の地域向け(モデル「G020M」)に加え、日本向け(モデル「G020N」)が存在し、おサイフケータイ(FeliCa)に加えてeSIMにも対応することが記載されています。日本向けについても近く正式発表される見込み。

Pixel 4およびPixel 4 XLは昨年発売された「Pixel 3」および「Pixel 3 XL」の後継機種で、Googleが自社開発する“Made by Google”における「Pixel」シリーズの最新フラッグシップモデルです。日本でもPixel 3・3 XLや5月に発売された廉価モデル「Pixel 3a」および「Pixel 3a XL」に続いて発売されることになります。

Pixel 4とPixel 4 XLの違いはほぼ画面の大きさと電池容量のみで、画面はともにノッチやパンチホールといった切り欠きのないアスペクト比9:19の縦長なフレキシブルOLEDディスプレイで、Pixel 4が約5.7インチFHD+(1080×2280ドット)有機EL(約444ppi)、Pixel 4 XLが約6.3インチQHD+(1440×3040ドット)有機EL(約573ppi)となっています。


Pixel 4のカラーバリエーション

Pixel 4 XLのカラーバリエーション

有機ELパネルは同じで、コントラスト比10万:1および24bitフルカラー(1677万色)で、トゥルーブラックレベルやHDR(UHDA認証)、常時表示機能、Now Playing、Ambient EQ、滑らか表示(90Hz以上)をサポート。ディスプレイを覆うのは強化ガラス「Gorilla Glass 5」(Corning製)で、防水・防塵(IP68)に対応。

外観はソフトウェアによるホームボタンなどを採用した“ほぼ全画面デザイン”となっており、本体カラーは両機種ともにClearly WhiteおよびJust Black、限定色のOh So Orangeの3色展開。サイズと質量はPixel 4が約147.1×68.6×8.2mmおよび約162g、Pixel 4 XLが約160.4×75.1×8.2mmおよび約193g。側面はアルミ製フレーム(ハイブリッド コーティング加工)で、背面もGorilla Glass 5ながらソフトタッチ仕様になっているとのこと。

機種 Pixel 4 Pixel 3 Pixel 4 XL Pixel 3 XL
画面 5.7型FHD+ 5.5型FHD+ 6.3型QHD+ 6.3型QHD+
大きさ 147.1×68.6×8.2mm 145.6×68.2×7.9mm 160.4×75.1×8.2mm 158.0×76.7×7.9mm
重さ 162g 148g 193g 184g
電池容量 2800mAh 2915mAh 3700mAh 3430mAh

バッテリー容量はPixel 4が2800mAh、Pixel 4 XLが3700mAhで、両機種ともにUSB Type-C端子(USB 3.1 Gen1)による18W(9V・2A)の急速充電(PD2.0)やワイヤレス充電(Qi)に対応し、ワイヤレス充電ができる専用スタンド「Pixel Stand」も別売で用意されています。外部スピーカーは本体前面に2つあるデュアル前方放射型ステレオ スピーカーで、マイクを3つ搭載してノイズ抑制に対応。

カメラは背面が約1220万画素デュアルピクセルCMOS(1画素1.4μm)+広角レンズ(F1.7・画角77°)と約1600万画素CMOS(1画素1.0μm)+望遠レンズ(F2.4・画角52°)のデュアルリアカメラを搭載し、像面位相差オートフォーカス(PDAF)や光学式・電子式手ぶれ補正に対応し、最大4K・30fpsまたは1080p・120fpsの動画撮影に対応。

また前面は約800万画素CMOS(1画素1.22μm)+広角レンズ(F2.0・画角90°)に加え、NIRフラッドエミッターやNIRドットプロジェクター、NIRデュアルカメラを搭載し、生体認証として顔認証に対応しています。なお、指紋センサーは非搭載となりました。

仕様としては、Qualcomm製チップセット(SoC)「Snapdragon 855」(オクタコアCPU「2.84GHz×4+1.78GHz×4」、GPU「Adreno 630」)、6GB LPDDR4Xの内蔵メモリー(RAM)、64GBまたは128GBの内蔵ストレージなど。またセキュリティー用の「Titan M Security Module」やAI処理を行う「Pixel Neural Core」も内蔵。

センサー類は加速度センサーおよびジャイロセンサー、近接センサー、環境光センサー、磁力センサー、気圧センサー、Active Edge、Android センサーハブ、シャープかつ触感のあるハプティクス、Motion Senseで、60GHz帯を使った小型レーダーセンサーのSoliによるジェスチャー操作に対応し、日本では当初は利用できないものの、公式Webページ「手を触れずに Pixel を操作する – Pixel Phone ヘルプ」では「日本ではご利用になれませんが、2020年春にご利用いただけるようになる予定です」と案内されています。外部キーは電源キーと音量上下キーのみ。

SoliによるMotion SenseはPixel 4・4 XLの周囲の動きを検出し、利用者がPixel 4・4 XLを持とうと手を伸ばすと感知でき、すぐに顔認証によるロック解除の準備をするほか、外出中に画面オフにしたり、手を振ってアラームをスヌーズしたり、タイマーを閉じたり、着信音を消したりでき、さらに 新しいクイックジェスチャーを使用するとPixel 4・4 XLを手に持っていなくても音楽再生の曲をスキップできたりします。

通信は2×2 MIMOに対応したIEEE802.11a/b/g/n/ac準拠(2.4および5.xGHz)の無線LAN(Wi-Fi)およびBluetooth 5.0 LE、NFC Type A/B、位置情報取得(A-GPS・GLONASS・Galileo)、そして、携帯電話ネットワークでは5波のキャリアアグリゲーション(CA)や4×4 MIMO、256QAM(DL)、64QAM(UL)をサポートしたLTE DL Category 18およびLTE UL Category 13による下り最大1.2Gbpsおよび上り最大150Mbpsに対応し、対応周波数帯は北米向けは以下の通り。

[Pixel 4 (Models G020I)]
GSM/EDGE: Quad-band (850, 900, 1800, 1900 MHz)
UMTS/HSPA+/HSDPA: Bands 1/2/4/5/8
CDMA EVDO Rev A: BC0/BC1/BC10
LTE: Bands 1/2/3/4/5/7/ 8/12/13/14/17/18/19/20/25/ 26/28/29/30/38/39/40/41/46/48/ 66/71

[Pixel 4 XL (Models G020J)]
GSM/EDGE: Quad-band (850, 900, 1800, 1900 MHz)
UMTS/HSPA+/HSDPA: Bands 1/2/4/5/8
CDMA EVDO Rev A: BC0/BC1/BC10
LTE: Bands 1/2/3/4/5/7/ 8/12/13/14/17/18/19/20/25/ 26/28/29/30/38/39/40/41/46/48/ 66/71

記事執筆:memn0ck

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・Pixel 4 is here to help
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・Boost your home's signal and style with Nest Wifi
・Meet the new Google Pixel Buds
・Keep an eye (and ear) on your home with the new Nest Aware
・Made by Google, manufactured with clean energy
・Stadia arrives on November 19
・Made by Google, made to help
・Pixel 4 – Capture the cosmos – Google Store

(引用元:livedoor news)

AppleがiPhoneやiPadなど向け最新プラットフォーム「iOS 13.1.3」および「iPadOS 13.1.3」を提供開始!…

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AppleがiPhoneなど向けiOS 13.1.3とiPadOS 13.1.3をリリース!


Appleは15日(現地時間)、iPhoneおよびiPod touch向けプラットフォーム「iOS」とiPad向けプラットフォーム「iPadOS」の最新バージョン「iOS 13.1.3(17A878)」および「iPadOS 13.1.3(17A878)」を提供開始したとお知らせしています。

変更点は着信しても音が鳴らなかったり、振動しなかったりする場合がある問題やメールアプリで会議の参加依頼を開けない場合がある問題、ボイスメモの録音がiCloudバックアップから復元するときにダウンロードされない場合がある問題、iCloudバックアップから復元するときにAppがダウンロードされない場合がある問題などの各種不具合を修正しています。

対象機種はiOS 13およびiPadOS 13の対象機種であるiPhone 6s以降およびiPod touch(第7世代)、iPad(第5世代)・iPad Air 2・iPad mini 4・iPad Pro以降で、各製品にて無料でアップデート可能。なお、手元のiPhone 11 Pro Maxなどでは各仮想移動体通信事業者(MVNO)でも「mineo」のAプラン(VoLTE対応)などのau回線を用いたサービスも含めて引き続き利用できていますが、どうしても心配な人は公式の動作確認を待ってみてください。

これまでiPhoneやiPad、iPod touch向けとして提供されてきたiOSですが、今年から新たにiPad向けはiPadOSとして分離されました。ただし、iPadOSもベースはiOS 13と共通しており、基本機能は多くの同じとなっていてiPad向けに一部機能が追加や変更がされている形となっており、バージョンも同じiPadOS 13となっています。

iOS 13は日本時間9月20日未明に正式版が配信開始され、すぐに新機能追加や不具合修正が行われた「iOS 13.1」が日本時間9月25日未明に配信開始され、同日より初のiPadOSの正式版となる「iPadOS 13.1」もリリースされ、さらに不具合を修正するiOS 13.1.1とiPadOS 13.1.1、iOS 13.1.2とiPadOS 13.1.2」が提供されていましたが、今回、さらなる不具合修正を行うiOS 13.1.3とiPadOS 13.1.3が提供開始されました。

更新は従来通り各製品本体のみでOTA(On-The-Air)によりダウンロードで行え、方法としては、「設定」→「一般」→「ソフトウェア・アップデート」から行えます。また、iTunesをインストールしたWindowsおよびMacとUSB-Lightningケーブルで接続しても実施できます。なお、単体でアップデートする場合のダウンロードサイズは手持ちのiPhone 11 Pro Maxで145.3MBとファイルサイズはやや大きめなので、携帯電話ネットワークのデータ通信量(GB)を減らしたくない場合にはWi-Fiなどを利用しましょう。Appleが案内しているアップデートの内容は以下の通り。

iOS 13.1.3には、iPhoneのバグ修正と改善が含まれています。このアップデートには以下が含まれます:

・着信してもデバイスの音が鳴らなかったり、振動しなかったりする場合がある問題に対処
・“メール”で会議の参加依頼を開けない場合がある問題を修正
・“ヘルスケア” Appのデータがサマータイムの調整後に正しく表示されない場合がある問題を修正
・ボイスメモの録音がiCloudバックアップから復元するときにダウンロードされない場合がある問題を修正
・iCloudバックアップから復元するときにAppがダウンロードされない場合がある問題に対処
・Apple Watchとのペアリングに成功しない場合がある問題を修正
・Apple Watchで通知を受信しない場合がある問題を修正
・Bluetoothが特定の車両で接続解除される場合がある問題を修正
・補聴器とヘッドセットのBluetooth接続の信頼性を向上
・Game Centerを使用するAppの起動パフォーマンスの問題に対処

Appleソフトウェア・アップデートのセキュリティコンテンツについては、以下のWebサイトをご覧ください: https://support.apple.com/ja-jp/HT201222

iPadOS 13.1.3には、iPadのバグ修正と改善が含まれています。このアップデートには以下が含まれます:

・“メール”で会議の参加依頼を開けない場合がある問題を修正
・ボイスメモの録音がiCloudバックアップから復元するときにダウンロードされない場合がある問題を修正
・iCloudバックアップから復元するときにAppがダウンロードされない場合がある問題に対処
・補聴器とヘッドセットのBluetooth接続の信頼性を向上
・Game Centerを使用するAppの起動パフォーマンスの問題に対処


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記事執筆:memn0ck

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(引用元:livedoor news)

オッポジャパン、クアッドカメラや大容量5000mAhバッテリーなどを搭載したSIMフリースマホ「OPPO A5 202…

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SIMフリースマホ「OPPO A5 2020」が登場!


オッポジャパンは15日、背面に4眼のクアッドカメラやリバース充電機能対応の大容量5000mAhバッテリーなどを搭載したSIMフリースマートフォン(スマホ)「OPPO A5 2020(型番:CPH1943)」(OPPO Mobile Telecommunications製)を発表しています。発売時期は2019年11月上旬以降を予定し、発売に先立って2019年10月25日(金)より事前予約受付を開始します。価格は各販路にて後日案内する予定とのこと。

取り扱いをすでに発表している「goo Simseller」(NTTレゾナント)では2019年10月30日(水)午前11時に販売開始し、「OCN モバイル ONE」の音声対応SIMとセットでの通常価格が19,800円(税別)ながら11月18日午前11時までは発売記念特価で14,800円(税別)となっており、さらに同時加入でOCNでんわかけ放題オプション&マイセキュアなら3,000円OFF、あんしんモバイルパック同時加入なら1,500円OFF、他社から乗り換え(MNP)なら5,000円OFFとなります。

なお、現時点での販路は量販店ではエディオンおよび上新電機、ノジマ、ビックカメラグループ 、ヤマダ電機、ヨドバシカメラ、ECサイトではAmazon.co.jpおよびひかりTVショッピング、OPPO公式楽天市場店、仮想移動体通信事業者(MVNO)ではIIJmioおよびエキサイトモバイル、X- mobile、goo Simseller、NifMo、UQモバイル、LINEモバイル、楽天モバイル(12月上旬発売予定)」、LinksMateとなっています。

OPPO A5 2020は画面上部中央に面積の小さな水滴型ノッチ(切り欠き)が配置されたアスペクト比9:20の縦長な約6.5インチHD+(720×1600ドット)液晶(約270ppi)を搭載したミッドレンジモデルで、大容量5000mAhバッテリーによって電池持ちが良いスマホです。

ディスプレイはコントラスト比1500:1、最大輝度480nit、表示色数16万で、画面占有率は89.3%となっており、いわゆる全画面デザインを採用。本体カラーはブルーとグリーンの2色展開で、流行りの色合いが変化して見えるような配色に。サイズは約163.5×75.6×9.1mm、質量は約195g。

他のスマホやゲーム機などを充電できるリバースチャージ機能にも対応。外部接続・充電端子はUSB Type-C端子(OTG対応)で、カードスロットはnanoSIMカード(4FF)が2つとmicroSDXCカードの合計3つあるトリプルスロットに。位置情報取得はA-GPSおよびGLONASS、Galileo、BeiDou、センサーは加速度・磁気・ジャイロ・光・近接をサポート。

基本スペックはQualcomm製チップセット(SoC)「Snapdragon 665(SM6125)」(オクタコアCPU「2.2GHz×8」、Adreno 615 GPU)やLPDDR4X規格の4GB内蔵メモリー(RAM)、64GB内蔵ストレージ、IEEE802.11a/b/g/n/ac準拠(2.4および5.xGHz)の無線LAN(Wi-Fi)、Bluetooth 5.0、NFC Type A/B、FMラジオチューナーなど。

カメラは背面が1/2.8型(1画素1.25μm)の約1200万画素CMOS・F1.8レンズと1/4インチ(1画素1.12μm)の約800万画素CMOS・F2.25レンズ、1/5インチ(1画素1.75μm)の約200万画素CMOS・F2.4レンズ、1/5インチ(1画素1.75μm)約200万画素CMOS・F2.4レンズのクアッドリアカメラ、前面が1/4型(1画素1.12μm)の約1600万画素CMOS・F2.0レンズのシングルフロントカメラを搭載。

リアカメラは画角119oの超広角レンズに対応したカメラが搭載されているほか、夜景などの暗い場所での撮影が綺麗に撮れるウルトラナイトモード2.0に対応。また音響面でも3Dサラウンド技術「Dolby Atmos」に対応しています。ただし、本体にはステレオスピーカーが搭載されていますが、Dolby Atmosはイヤホン使用時のみとのこと。

OSはAndroid 9.0(開発コード名:Pie)をベースにした独自ユーザーインターフェース「ColorOS 6.0.1」を搭載。携帯電話ネットワークは対応周波数帯がFDD-LTE方式のBand 1および2、3、4、5、7、8、18、19、20、26、28、TDD-LTE方式のBand 38および39、40、41、W-CDMA方式のBand 1および2、4、5、6、8、19、GSM方式の850および900、1800、1900MHz。

付属品はACアダプターやイヤフォン、TypeC USBデータケーブル、安全ガイド、クイックガイド、SIMカードスロット用ピン、保護ケース、保護フィルム(貼付済み)。

記事執筆:memn0ck

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・SIMフリースマートフォン「OPPO A5 2020」を発表 | OPPO 日本
・OPPO A5 2020 – 超広角4眼カメラ | 5000mAhバッテリー | OPPO 日本

(引用元:livedoor news)

NTTドコモ、フラッグシップスマホ「HUAWEI P20 Pro HW-01K」にAndroid 9.0 PieへのOSバージョンアップを…

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docomoスマホ「HUAWEI P20 Pro HW-01K」がAndroid 9.0 Pieに!


NTTドコモは15日、同社が「2018年夏モデル」として2018年6月に発売したトリプルカメラ搭載のフラッグシップスマートフォン(スマホ)「HUAWEI P20 Pro HW-01K」(Huawei Technologies製)に対してより新しいプラットフォーム「Android 9.0(開発コード名:Pie)」へのOSバージョンアップを含むソフトウェア更新を提供開始したとお知らせしています。

更新はHUAWEI P20 Pro HW-01Kの本体のみで無線LAN(Wi-Fi)もしくはFOMA、Xi回線によるネットワーク経由(OTA)による方法が用意されており、更新時間は約61分、主な変更点は以下の通りとなっています。ビルド番号は更新前が「19022802」、更新後が「19091802」で、「設定」→「システム」→「端末情報」→「ビルド番号」にて確認可能。

○主なアップデート内容
1)ワンタッチ固定
2)ジェスチャーコントロール
3)パフォーマンスモード

○改善される事象
4)セキュリティ更新(設定メニューのセキュリティパッチレベルが2019年9月になります。)

※上記以外にも、より快適にご利用いただくためのアップデートや一部仕様および表示変更などが含まれています。


ミッドナイトブルーとブラックの2色展開

HUAWEI P20 Pro HW-01Kはアスペクト比9:19の縦長な約6.1インチフルHD+(1080×2240ドット)有機ELディスプレイ(約408ppi)やAI処理に特化したNPU内蔵のチップセット(SoC)「Kirin 970」、6GB内蔵メモリー(RAM)、128GB内蔵ストレージ、防水・防塵、おサイフケータイ(FeliCa)などのハイエンドモデルだ。細かなの製品情報はすでに公開している以下の記事を参照して欲しい。

・NTTドコモ、最新フラッグシップスマホ「HUAWEI P20 Pro HW-01K」を発表!おサイフケータイ対応で、光学3倍ズーム相当に対応したトリプルカメラや6.1インチFHD+縦長画面など – S-MAX
・おサイフケータイにも対応!NTTドコモ専売のトリプルカメラ搭載スマホ「HUAWEI P20 Pro HW-01K」を写真と動画で紹介。Mate 10 Proとの違いも【レポート】 – S-MAX
・AIとLEICAトリプルカメラで最新フラッグシップスマホ「HUAWEI P20 Pro」はどう変わった?!ファーウェイによる説明会でその特徴を解説【レポート】 – S-MAX
・今夏注目のトリプルカメラ搭載スマホ!NTTドコモ向け「HUAWEI P20 Pro HW-01K」を動画で紹介。開封から初期設定、ベンチマーク、カメラ機能など【レポート】 – S-MAX
・今夏、“注目せずにはいられない”。ライカのトリプルカメラ搭載の最新フラッグシップスマホ「HUAWEI P20 Pro HW-01K」を購入!開封して外観や同梱品を紹介【レビュー】 – S-MAX
・NTTドコモの「2018夏モデル」のデュアル&トリプルカメラは何が違う?Xperia XZ2 PremiumやGalaxy S9+、AQUOS R2、P20 Pro、dtab Compactの異なる機能を紹介【レポート】 – S-MAX
・スマホ最強の夜景カメラ「HUAWEI P20 Pro」で上海の100万ドルの夜景を撮影してきた!本当に三脚なしで手軽にキレイな夜景が撮れる【レビュー】 – S-MAX

発売時にはAndroid 8.0(開発コード名:Oreo)を搭載していましたが、今回、より新しいAndroid 9.0 PieへのOSバージョンアップが配信開始されました。更新方法は「設定」→「システム」→ 「ソフトウェア更新」を選択して画面の案内に従って操作を行うことで行なえます。詳細は『Android OS バージョンアップ実施手順 | お客様サポート | NTTドコモ』をご確認ください。

なお、同社では日頃使っているアプリをより快適に使うために、アプリのアップデートも合わせて実施するように案内しています。アプリアップデートは「Playストア」および「設定」から。詳細は『Androidのアプリアップデートについて | お客様サポート | NTTドコモ』をご参照ください。
更新に際する注意点は以下の通り。

・アップデート手順をよく読み、お客さまの責任において実施してください。
・アップデートすると、以前のソフトウェアバージョンへ戻すことはできません。
・アップデートの際は、必要に応じて、事前にデータをバックアップしてください。
・携帯電話(本体)をフル充電してから実施してください。電池残量が不足している場合はアップデートできません。
・端末本体(Xi/FOMA)でのアップデートにはドコモ契約のあるドコモnanoUIMカードおよびspモードの契約が必要です。
・国際ローミング中に端末本体(Xi/FOMA)でのアップデート、もしくは、圏外中に端末本体(Wi-Fi、Xi/FOMA)でのアップデートを実行すると「Wi-FiまたはFOMA/Xiの電波が受信できない場所ではインストール処理を開始できません」と表示されます。
・アップデートの際、本端末固有の情報(機種や製造番号など)が、自動的に当社のサーバーに送信されます。当社は送信された情報を、Androidバージョンアップ以外の目的には利用いたしません。
・アップデート中は、絶対に電源をOFFにしないでください。
・アップデートに失敗し、一切の操作ができなくなった場合は、お手数ですがドコモショップなどの故障受付窓口までご相談ください。
・アップデート後にGoogle Playストアなどからアプリケーションをアップデートしてください。
・アップデートすると、一部の設定が引き継がれません。バージョンアップ完了後、再度設定を行ってください。
・バージョンアップ後、「設定」の「システム」>「端末情報」>「法律情報」に「基本サービスの声明」「HW-01Kにおける特約」が追加されます。
・バージョンアップ実施後、スグ電設定がONの場合、常時通知が表示されます。
・バージョンアップ実施後、音量キーの割り当てが着信音/通知音からメディア音量に変更されます。
・バージョンアップ実施後データ使用量の単位が変更になります。
・バージョンアップ実施後、アラームの音量を最小値に設定しても音が鳴ります。アラーム音を消す場合は「時計」アプリからアラーム音を「なし」に設定してください。(ただしバージョンアップ前に「アラームの音量」を最小値に設定していた場合は音量を変更するまでアラーム音はなりません。)
・バージョンアップ実施後、ならびに電源OFF/ON(再起動)後、画面の明るさの自動調整がONとなります。
・バージョンアップ後、「設定」の「セキュリティとプライバシー」>「デバイスを探す」の設定がONになります。
・「設定」の「画面ロックとパスワード」において、「ロックなし」が「常にロック解除」に変更されます。
・「スワイプ」が「ロック画面のパスワードを無効化」に変更されます。ロック画面のパスワードの種類が「パターン」「PIN」「パスワード」から「6桁のPIN」または「4桁のPIN」「パターン」「カスタムPIN」「パスワード」に変更されます。
・バージョンアップ後、「設定」の「無線とネットワーク」>「モバイルネットワーク」>「詳細設定」>「自動」がONになります。
・バージョンアップ実施後、「ロック画面に署名を表示」メニューの配置場所が変更されます。バージョンアップ実施後は「設定」の「ホーム画面と壁紙」に配置されます。
・アップデートをすると、プリインバージョンから更新されていない以下のアプリを削除いたします。バージョンは、アプリアイコン長押し→アプリ情報から確認できます。
・対象アプリ:Quik(プリインバージョン:4.2.0.2813-HUAWEI-55e8948)
 ※不要なアプリアイコンは、長押しで削除できます。
 ※更新されているアプリは削除されません。
 ※削除後も、Google Playストアからアプリケーションをダウンロードできます。
 ※アプリのダウンロードにパケット通信を利用すると、パケット利用料金がかかります。
・アップデートすると、新しい天気アプリが追加されます。
・アップデート前の天気アプリは、起動できなくなります。アプリアイコン長押しで削除できます。
・バージョンアップ後、「カメラ」の「設定」>「位置情報タグ」の設定がOFFになります。
・バージョンアップ実施後、「カメラ」の「その他」にある「ウォーターマーク」が「ステッカー」に名称変更されます。
・アップデートすると、電話アプリのデザインが変更となります。詳しくは「Android 9端末電話アプリのデザイン変更(PDF形式:873KB)」をご確認ください。
・Android 9 Pieの仕様変更により、Wi-Fi設定より「WPSプッシュボタン」「WPS PIN入力」が削除されます。WPS機能以外の接続手段をご利用ください。
・バージョンアップ前に接続されていたアクセスポイントは引き続きご利用になれます。
・バージョンアップ実施後、「安全なロック設定」(「設定」>「セキュリティとプライバシー」>「画面ロックとパスワード」)の「自動ロック」および「電源ボタンですぐにデバイスをロックする」設定が削除されます。
・バージョンアップ実施後、アラームの「マナーモード中のアラーム」および「音量ボタンの機能」が削除されます。「マナーモード中のアラーム」は、常に「ON」となり、音量は「スヌーズ」となりますので、ご注意ください。
・バージョンアップ後、「設定」の「サウンド」>「通知音」>「端末内にある音楽」の「Encounter」と「Polonaise」が削除されます。
・バージョンアップ実施後、「カメラ」のインカメラの設定にある「パーフェクトセルフィー」が削除されます。

※Android 8.0向けのアプリケーションはAndroid 9では正常に動作しない場合があります。
※Android 9に非対応のアプリによって携帯電話の動作が不安定になったり、機能が正常に動作しなくなる場合があります。
※各アプリケーションのAndroid 9対応有無については、アプリケーションの提供元にご確認ください。

記事執筆:memn0ck

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・HUAWEI P20 Pro HW-01Kの製品アップデート情報 | お客様サポート | NTTドコモ

(引用元:livedoor news)

UQモバイルが「2019年秋冬モデル」を発表!Xperia 8およびOPPO A5 2020、AQUOS sense3、Galaxy A20のAnd…

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UQ mobileの2019年秋冬モデルが発表!Xpeira 8やOPPO A5 2020、AQUOS sense3、Galaxy A20


UQコミュニケーションズ(以下、UQ)およびUQモバイル沖縄は15日、au回線を借り入れて仮想移動体通信事業者(MVNO)として提供している携帯電話サービス「UQ mobile」( https://www.uqwimax.jp )における「2019年秋冬モデル」として4機種のAndroidスマートフォン(スマホ)を2019年10月下旬以降に取り扱うと発表しています。

UQ mobile向け2019年秋冬モデルはUQでは初の「Xperia」シリーズとなる「Xperia 8」(ソニーモバイルコミュニケーションズ製)およびクアッドカメラや大容量5000mAhバッテリーを搭載した「OPPO A5 2020」(オッポジャパン製)、「AQUOS sense3」(シャープ製)、「Galaxy A20」(サムスン電子製)をラインナップしています。価格や割引、発売日などは後日案内とのこと。

機種 メーカー 発売時期
Xperia 8 ソニーモバイル 10月下旬以降発売予定
OPPO A5 2020 オッポ 11月上旬以降発売予定
AQUOS sense3 シャープ 11月中旬以降発売予定
Galaxy A20 サムスン電子 11月中旬以降発売予定

・Xperia 8│格安スマホ/SIMはUQ mobile(モバイル)
・OPPO A5 2020│格安スマホ/SIMはUQ mobile(モバイル)
・AQUOS sense3│格安スマホ/SIMはUQ mobile(モバイル)
・Galaxy A20│格安スマホ/SIMはUQ mobile(モバイル)

記事執筆:memn0ck

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・UQ mobile 秋冬ラインアップとして新たに4機種を発売 | 【公式】UQコミュニケーションズ

(引用元:livedoor news)

NTTドコモ、8インチタブレット「dtab Compact d-02K」にAndroid 9.0 PieへのOSバージョンアップを含むソ…

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docomoタブレット「dtab Compact d-02K」がAndroid 9.0 Pieに!


NTTドコモは15日、同社が「2018年夏モデル」として2018年8月に発売した約8.0インチWUXGA(1200×1920ドット)TFT液晶搭載タブレット「dtab Compact d-02K」(Huawei Technologies製)に対してより新しいプラットフォーム「Android 9.0(開発コード名:Pie)」へのOSバージョンアップを含むソフトウェア更新を提供開始したとお知らせしています。

更新はdtab Compact d-02Kの本体のみで無線LAN(Wi-Fi)もしくはFOMA、Xi回線によるネットワーク経由(OTA)による方法が用意されており、更新時間は約37分、主な変更点は以下の通りとなっています。ビルド番号は更新前が「19100902」、更新後が「19030402」で、「設定」→「システム」→「タブレット情報」→「ビルド番号」にて確認可能。

○主なアップデート内容
1)ワンタッチ固定
2)ジェスチャー操作設定アプリの機能向上
3)タブレットライフアプリの追加
4)省電力性向上
5)カメラプレビュー追加

○改善される事象
6)まれに「+メッセージ」アプリが強制終了する場合があります。
7)セキュリティ更新(設定メニューのセキュリティパッチレベルが2019年9月になります。)

※上記以外にも、より快適にご利用いただくためのアップデートや一部仕様および表示変更などが含まれています。

dtab Compact d-02KはNTTドコモのオリジナルタブレットブランド「dtab」における7〜8インチクラスの小型な「dtab Compact」シリーズででは初の防水・防塵やデュアルカメラに対応したモデルで、前機種「dtab Compact d-01J」と比べると、画面サイズが8.4インチから8.0インチに小型化し、より持ち歩きやすいサイズとなっています。

また背面に搭載されたデュアルカメラは約1300万画素と約200万画素の構成で、背景をぼかす機能などの味のある写真が簡単に撮れ、ファーウェイ製スマートフォン(スマホ)で対応している「ワイドアパーチャ」機能と同様に撮った後でも大画面でゆっくり確認しながら焦点やぼかしの度合いを好きなだけ調整可能です。

さらにデュアルマイクに対応し、日々の調べ物や買い物もNTTドコモの新しいAIエージェントサービス「my daiz」でより簡単かつ便利になり、音声レコーダー録音やビデオ通話の音声もよりクリアになります。音響面でもHarman Kardonによるサウンドチューニングのスピーカーを搭載しているため、高音質となっています。その他の詳細な製品情報は以下の記事をご覧ください。

・NTTドコモ、初の防水に対応した8インチコンパクトタブレット「dtab Compact d-02K」を発表!デュアルカメラや4980mAhバッテリー、eSIMなどを搭載 – S-MAX
・シリーズ初のデュアルカメラを搭載!NTTドコモの防水・防塵対応8インチAndroidタブレット「dtab Compact d-02K」を写真と動画で紹介【レポート】 – S-MAX

発売時にはAndroid 8.0(開発コード名:Oreo)を搭載していましたが、今回、より新しいAndroid 9.0 PieへのOSバージョンアップが配信開始されました。更新方法は「設定」→「端末情報」→「Androidバージョンアップ」を選択して画面の案内に従って操作を行うことで行なえます。詳細は『Android OS バージョンアップ実施手順 | お客様サポート | NTTドコモ』をご確認ください。

なお、同社では日頃使っているアプリをより快適に使うために、アプリのアップデートも合わせて実施するように案内しています。アプリアップデートは「Playストア」および「設定」から。詳細は『Androidのアプリアップデートについて | お客様サポート | NTTドコモ』をご参照ください。
更新に際する注意点は以下の通り。

・アップデート手順をよく読み、お客さまの責任において実施してください。
・アップデートすると、以前のソフトウェアバージョンへ戻すことはできません。
・アップデートの際は、必要に応じて、事前にデータをバックアップしてください。
・携帯電話(本体)をフル充電してから実施してください。電池残量が不足している場合はアップデートできません。
・端末本体(Xi/FOMA)でのアップデートにはドコモ契約のあるドコモnanoUIMカードおよびspモードの契約が必要です。
・国際ローミング中に端末本体(Xi/FOMA)でのアップデート、もしくは、圏外中に端末本体(Wi-Fi、Xi/FOMA)でのアップデートを実行すると「Wi-FiまたはFOMA/Xiの電波が受信できない場所ではインストール処理を開始できません」と表示されます。
・アップデートの際、本端末固有の情報(機種や製造番号など)が、自動的に当社のサーバーに送信されます。当社は送信された情報を、Androidバージョンアップ以外の目的には利用いたしません。
・アップデート中は、絶対に電源をOFFにしないでください。
・アップデートに失敗し、一切の操作ができなくなった場合は、お手数ですがドコモショップなどの故障受付窓口までご相談ください。
・アップデート後にGoogle Playストアなどからアプリケーションをアップデートしてください。
・アップデートすると、一部の設定が引き継がれません。バージョンアップ完了後、再度設定を行ってください。
・アップデートすると、音量キーの割り当てが着信音/通知音からメディア音量に変更されます。
・アップデートすると、バージョンアップ実施後データ使用量の単位が変更になります。
・アップデートすると、アラームの音量を最小値に設定しても音が鳴ります。アラーム音を消す場合は「時計」アプリからアラーム音を「なし」に設定してください。(ただしバージョンアップ前に「アラームの音量」を最小値に設定していた場合は音量を変更するまでアラーム音はなりません。)
・アップデートすると、Wi-Fi設定より「WPSプッシュボタン」「WPS PIN入力」が削除されます。WPS機能以外の接続手段をご利用ください。
・バージョンアップ前に接続されていたアクセスポイントは引き続きご利用になれます。
・アップデートすると、Wi-Fiテザリングの指定されたデバイスのみ接続させる設定はなくなります。接続を制限したい端末がある場合は、ブラックリストの登録が利用できます(設定>無線とネットワーク>テザリング>Wi-Fiテザリング>接続されたデバイス)。なお、バージョンアップ前に接続するデバイスを設定し、暗号化タイプなし・パスワードなしの設定をしていた場合、暗号化タイプあり・パスワードありに変更されますのでご注意ください。
・アップデートすると、「ロック画面に署名を表示」メニューの配置場所が変更されます。バージョンアップ実施後は「設定」>「ホーム画面と壁紙」に配置されます。
・バージョンアップ実施後、画面ロック設定の『設定の「画面ロックとパスワード」において、「ロックなし」→「常にロック解除」に変更されます。「タッチ」→「ロック画面のパスワードを無効化」に変更されます。
・ロック画面のパスワードの種類が「PIN」を設定していた場合(桁数問わず)→「カスタムPIN」に引き継がれます。
・バージョンアップ後、「設定」の「無線とネットワーク」>「モバイルネットワーク」>「通信事業者」>「自動的に選択」がONになります。
・アップデートすると、「安全なロック設定」(「設定」>「セキュリティとプライバシー」>「画面ロックとパスワード」)の「自動ロック」および「電源ボタンですぐにデバイスをロックする」設定が削除されます。
・アップデートすると、アラーム機能の「マナーモード中のアラーム」および「音量ボタンの機能」が削除されます。「マナーモード中のアラーム」は、常に「ON」となり、音量は「スヌーズ」となりますので、ご注意ください。
・アップデートすると、カメラ機能のウォーターマークがステッカーに名称変更されます。
・アップデートすると、カメラ機能のパーフェクトセルフィー機能が削除されます。
・アップデートすると、キッズモードアプリにおけるお子さまのプロフィール設定で、顔画像設定機能が削除されます。バージョンアップ前に設定していた場合は、アプリデフォルト画像に変更になります。
・バージョンアップ実施後、プリインバージョンから更新されていない以下のアプリを削除いたします。バージョンは、アプリアイコン長押し→アプリ情報から確認できます。対象アプリ:Word、Excel、PowerPoint(プリインバージョン:16.0.9126.2069)OneDrive(プリインバージョン:5.4 QFE1)Quik(プリインバージョン:4.2.0.2813-HUAWEI-55e8948)
 ※不要なアプリアイコンは、長押しで削除できます。
 ※更新されているアプリは削除されません。
 ※削除後も、Google Playストアからアプリケーションをダウンロードできます。
 ※アプリのダウンロードにパケット通信を利用すると、パケット利用料金がかかります。
・アップデートすると、新しい天気アプリが追加されます。アップデート前の天気アプリは、起動できなくなります。アプリアイコン長押しで削除できます。

※Android 8.0向けのアプリケーションはAndroid 9では正常に動作しない場合があります。
・Android 9に非対応のアプリによって携帯電話の動作が不安定になったり、機能が正常に動作しなくなる場合があります。
※各アプリケーションのAndroid 9対応有無については、アプリケーションの提供元にご確認ください。

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(引用元:livedoor news)