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期間限定でFOXが銀座三越に最新のIoT商品やセレブなファッションスマホケースを集めたセレクトショップ…

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FOXは、“最新のIoT商品”や“おしゃれなファッションスマホケース”を世界中から集めた、デジタルライフを提案するセレクトショップ「FOX STORE」を、銀座三越 1階のイベントスペースにて、2019年10月16日(水)〜10月29日(火)の期間限定でオープンする。

■モバイルアクセサリーから生活を便利にするIoT商品までを網羅
FOX STOREでは、スマホケースやスマホリングなどのモバイルアクセサリーから生活がちょっと便利になる最新のIoT商品に至るまで、「あ、こんなの欲しかった」「これ、面白い!」と手に取ったユーザーのワクワクを刺激する、世界中から厳選した“心躍るプロダクト”を多数取り揃え、洗練された近未来のデジタルライフスタイルを提案する。

COACHやMICHAEL KORS、kate spade new york、Ted Bakerなど一流ファッションブランドのスマホケースや、熟練の職人技と最高品質のドイツの銘革「Shrunken Calf」によって創り出されるレザーケースLORNA PASSONI、全米で大ブレイク中のモバイルアクセサリーPOPSOCKETSなど、豊富なスマホアクセサリーを多く取り揃えたとのこと。また、AIを搭載したコマが自動で動く魔法のチェスボードSquare Offやレトロテレビ型本格派BluetoothスピーカーTIVOO、2000万画素レンズ搭載の子供用トイカメラHappiCAMU PLUSなどの最新のガジェットアイテムも取り揃えており、他の商品とはどこか違う魅力にあふれたラインナップとなっている。

■店舗情報
FOX STORE ポップアップストア
住所:〒104-8212 東京都中央区銀座4-6-16 銀座三越 1階
期間:10月16日(水)〜10月29日(火)

■FOX STORE

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(引用元:livedoor news)

Beats by Dr. Dreが同社初のオンイヤーノイズキャンセリングヘッドフォンを発売

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Beats by Dr. Dre(ビーツ・バイ・ドクタードレ 以下、Beats)は、同社初のオンイヤーノイズキャンセリングヘッドフォン「Beats Solo Pro Wirelessノイズキャンセリングヘッドフォン」を発売する。価格は29,800円(税別)。

■最新テクノロジーや新機能を惜しみなく投入
Solo Proは、Beatsが有する最先端のアコースティック技術、外音取り込み機能のTransparencyやAppleのオーディオ共有、本体を開く/折りたたむことで電源オン/オフ切り替えなどの全く新しい機能を搭載し、最新の人間工学に基づく快適なフィット性、自分の世界に浸れるサウンドを提供する。

2019年10月30日より販売開始だ。カラーはブラック、アイボリー、グレイ、ダークブルー、ライトブルー、レッドの6色から選択可能だ。日本ではbeatsbydre.comとBeats正規販売店にて予約を受け付けている。

■Beats by Dr. Dre

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(引用元:livedoor news)

インターネットを活用し全国どこでも受講できる中等部!2020年4月にN中等部ネットコースを開設

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角川ドワンゴ学園は、2020年4月にN中等部ネットコースを新設する。インターネットを活用することで住んでいる地域に左右されず、全国どこからでも入学でき、自宅にいながら家庭や学校に加えた第3のコミュニティとして新しい世界へ接続する場を提供する。

様々なカリキュラムに触れることで知見を広げ、他者との協働を通して新たな自分の一面を見つけてほしいという思いを込めて、「世界を広げて、自分を見つける。」というキャッチコピーとしたとのこと。

N中等部は2019年4月に通学コースからスタートし、中学生に向けてカリキュラムと友だちとのリアルなコミュニティを提供してきた。この半年で生徒ひとりひとりの心の変化と成長があり、7月に取ったアンケートでは、87.5%が満足、84.0%が学びや成長を実感したと答えている。

通学コースでの実績を活かしながら、ネットコースでは、カリキュラムは通学コース同様、21世紀型スキル学習・プログラミング・小学校復習から大学進学レベルまでの学習コンテンツから小説創作やボカロなどのクリエイティブ講座まで幅広い学習体験を用意。グループで行う探求学習もオンラインで行う。

ネットでのコミュニケーションは、N高等学校のネットHRやネット部活や、難関大受験向けネット特進コースでのオンラインコーチングで培ったノウハウを活用し、全国に友だちができるだけでなく、一人ひとりが将来に向けて目標を立て進んでいけるコミュニティを作っていく。コミュニケーションで使用するチャットツール「Slack」はN高等学校で利用しているものを、今年度からN中等部でも利用できるよう提供してもらうという。

なお、10月27日より、2020年度4月に入学を検討されている人に向けて、全国で説明会を開催する。

(N中等部は学校教育法第一条に定める中学校ではなく、教育機会確保法※の趣旨に基づいたスクールで、ご自身の中学校に在籍したまま学ぶこととなる)
※「義務教育の段階における普通教育に相当する教育の機会の確保等に関する法律」(平成28年法律第105号)

■N中等部ネットコース 概要
入学資格:小学校卒業、またはそれに準ずるもので、2020年4月時点で中学校に在籍する者
(N中等部は学校教育法第一条に定める中学校ではなく、教育機会確保法※の趣旨に基づいたスクールで、ご自身の中学校に在籍したまま学ぶ)
※「義務教育の段階における普通教育に相当する教育の機会の確保等に関する法律」(平成28年法律第105号)
■学費:40,700円/期(税込)
    ※別途、入学金22,000円(税込)がかかる。
■特長的なカリキュラム:
コーチング
ビデオチャットを使った面談と目標シートを利用して一人ひとりの異なる思いや考え、
経験から、目標を設定し、行動に移す力を身につけます。そして自分でPDCAを
回せるようになることを目指します。

21世紀型スキルプログラム
未来の社会を、より良く生きていけるスキルを育成するために21世紀型スキルプログラムの
開発、実証、提供に取り組んでいます。感情/認知、思考、協同/協働、課題 解決、
価値創造のトレーニングでさまざまなスキルを身につけ、生徒一人ひとりが
不確実な未来をより良く自分らしく生きていけることを目指します。
講義は、ビデオコミュニケーションツール「Zoom」を使い、全国にいる同級生と
カメラを通して顔を合わせ進めていきます。

プログラミング
将来、自身で独自サービスやプロダクトの開発をしていくことも視野に入れ、
広くICTの基礎を身につけることを目指します。

基礎学習(国数英)
オリジナルの映像講義で社会で活躍するための礎となる学力を自分のペースで
着実に身につけられます。

■N中等部ネットコース

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(引用元:livedoor news)

Sペン対応の超高性能スマホ「Galaxy Note10+」を写真と動画で紹介!いよいよNTTドコモとauから10月18日…

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Sペン対応の最新プレミアムスマホ「Galaxy Note10+」がdocomoとauから10月18日に発売!写真と動画でチェック


ようやく日本でもサムスン電子の最新プレミアムスマートフォン「Galaxy Note10+」がNTTドコモおよびauから「2019年冬モデル」として発表されました。そしていよいよ明日10月18日(金)にNTTドコモから「Galaxy Note10+ SC-01M」、auから「Galaxy Note10+ SCV45」として発売されます。

Galaxy Note10+は先立って今年8月にアメリカ・ニューヨークにてグローバル製品発表会「Samsung Galaxy Unpacked 2019」にて発表された同社の最上級クラスのAndroidスマホで、専用スタイラスペン「S Pen」が売りの「Galaxy Note」シリーズの最新モデルです。その特徴はなんと言っても大画面かつ超高性能に尽きるでしょう。

NTTドコモとauから販売される日本向けモデルでは新たにチップセット(SoC)はQualcomm製オクタコアCPU「Snapdragon 855」となり、12GB内蔵メモリー(RAM)や256GB内蔵ストレージ、最大1TBのmicroSDXCカードスロット、4300mAhバッテリーなどを搭載し、有機ディスプレイ内に配置されたパンチホールにフロントカメラを搭載する「Infinity-O Display」による“全画面デザイン”が採用されました。

このように日本向けモデルもグローバルで発表された仕様を踏襲しつつ、国内の移動体通信事業者(MNO)が今までに取り扱ってきたスマホとしては最高スペックとなっており、日本向けの仕様としてNTTドコモ向けおよびau向けともにおサイフケータイ(FeliCa)に対応しています。なお、ワンセグ・フルセグには非対応。

価格(金額はすべて税込)についてもそれぞれすでに公式Webストア「ドコモオンラインショップ」や「au Online Shop」にて案内されており、NTTドコモおよびauともに各販路にて10月11日より事前予約受付が実施されています。なお、こちらもNTTドコモとauともにGalaxy Note10+を予約・購入して専用Webページで登録すると完全ワイヤレスイヤホン「Galaxy Buds」がプレゼントされるキャンペーンが実施されています。

NTTドコモでは本体価格が121,176円で、本体を返却することで36回払いのうちの最大12回分の支払いが免除される「スマホおかえしプログラム」を利用した場合の実質負担は80,784円、auでは本体価格が118,800円、48回払いで購入して本体を下取り(返却かつ次の製品の購入が必要)に出すことで最大24回分の支払いが免除される「アップグレードプログラムDX」を利用した場合の実質負担は59,400円になります。

そんなGalaxy Note10+ですが、NTTドコモでは10月11日に都内にて「2019-2020冬春 新サービス・新商品発表会」を開催しており、発表会会場に併設されたタッチ&トライコーナーにてGalaxy Note10+ SC-01Mを発売に先立ってチェックする機会がありましたので、写真と動画を交えながらご紹介していきます。

NTTドコモ向けのGalaxy Note10+ SC-01Mに用意された本体カラーはAura WhiteとAura Blackの2色。グローバルにおけるプロモーションカラーであるAura Glowが用意されていないのは残念に思いつつ、ここ最近のGalaxy Noteシリーズにはホワイト系がなかったので嬉しいという人もいそうです。一方、au向けはAura Whiteの代わりにAura Glowが用意され、Aura Blackと合わせた2色展開となっています。

Aura Whiteは光沢感のあるホワイトカラー。一方、Aura Blackも同様の光沢のあるカラーリングながら最近のGalaxyシリーズではお馴染みとなった鏡面加工された煌びやかな色合いです。

本体に収納される専用スタイラスペン「S Pen」も本体カラーにあわせたカラーリングになっています。

前面にはアスペクト比9:19の縦長な約6.8インチQuad HD+(1440×3040ドット)有機ELディスプレイ(約498ppi)が搭載され、画面の周りは左右だけでなく上下のベゼルも細く、正面から見た際の画面占有率の高さは2019年に発売されたスマホでも随一と言えます。また画面内に設けられたフロントカメラがあるパンチホールは2019年上期のハイエンドモデル「Galaxy S10」シリーズとも配置された位置が違うことで受ける印象は大きく異なっています。

キー類は本体の左側面に配されており、音量上下キーおよびサイドキーがありますが、右側面にはキーがなくなっていて電源キーがなくなりました。このため、音量下キーとサイドキーの同時押しで電源オフメニューが表示されるようになっています。

本体下部も変更があり、従来通り外部接続端子としてUSB Type-C端子やS Penが収納できるようになっているのは変わらないものの、3.5mmイヤホンジャックが廃止されています。もしGalaxy Note10+で有線式のイヤホンを利用したい場合、USB Type-C端子から変換するケーブルを利用するようになっています。また本体上部はSIMカード・microSDカードスロットが配されているのは従来から変更のない部分です。

アプリ周りでは、NTTドコモ向けには昨年発売された前機種「Galaxy Note9」から搭載された「てがき手帳」が引き続きプリインストールされています。またGalaxyオリジナルアプリ「Galaxy Notes」では新たにS Penで記入した文字を瞬時にテキストに変換する機能に対応してます。試しに走り書きで「試し書き」と書いてみましたが、かなり字体を崩して書いているにもかかわらず認識され、手書きメモからテキストに起こす作業などがかなり容易になっています。

また筆者自身Galaxy Noteシリーズの利用者であり、NTTドコモ向け「Galaxy Note9 SC-01L」を愛用中で、Galaxy Note10+ SC-01Mに機種変更予定です。なお、先々代の「Galaxy Note8」からGalaxy Note9での変更点はわずかでしたが、Galaxy Note9からGalaxy Note10+へは大きくデザインに変更がありましたので、試しにGalaxy Note10+と筆者のGalaxy Note9の実機を並べて比較してみました。

画面サイズは約6.4インチから約6.8インチに大型化したものの、特に上下のベゼルを細めた結果、本体の大きさには変化がないのは少し驚きました。Galaxy Note10+ SC-01Mのサイズと質量は約162×77×7.9mm(最厚部8.6mm)および約197gとなっており、画面の大型化やカメラの数は増えたものの、本体はGalaxy Note9よりもGalaxy Note10+の方が薄くなっています。

また持ちやすさに大きく影響する本体の幅もGalaxy Note10+は約77.2mm、Galaxy Note9は約76.4mmとわずかに大きくなっているものの、本体重量は201gから197gとわずかに軽くなったこともあり、画面サイズや本体サイズの割に持ちづらくなったとは感じません。むしろ、持ちやすくなったと感じるほどです。

カメラはGalaxy Note9の広角・望遠のデュアルカメラから、超広角・広角・望遠、さらにToF(深度)カメラを搭載するクアッドカメラに進化し、配置も左右の中央から左上部に寄って配置されたため、背面の印象は大きく異なっています。また指紋認証もディスプレイ内蔵に変わったことで本体背面に指紋認証センサーがなくなっている点も見逃せません。

Galaxy Note尻ー伊豆の特徴でもある専用スタイラスペンのS Penはデザインが刷新。S Penで行える機能もGalaxy Note10+から増えていることからGalaxy Note9以前のS Penとは互換性はなく、それぞれのS Penを入れ替え本体に収納するといったことはできません。

今回、NTTドコモの発表会では「4Gスマートフォンの集大成」と紹介された中の1台だけにトレンドの機能やハードウェアスペック、本体の質感を含む完成度の高さは所有欲を満たしてくれる一台なのは間違いないでしょう。

その分、本体価格も10万円を超えるため決して万人にオススメできる1台ではないのですが、店頭など実機に触れる機会があれば一度は手にして、その完成度をチェックしてみてはいかがでしょうか。筆者もすでにドコモオンラインショップで購入手続きをしたので、届くのが楽しみです!

・NTTドコモ、Sペン対応の最新プレミアムスマホ「Galaxy Note10+ SC-01M」を発表!10月18日発売で価格は12万1176円の実質8万784円から – S-MAX
・au向けSペンが使える大画面6.8インチプレミアムスマホ「Galaxy Note10+ SCV45」が発表!FeliCaは対応、ワンセグ・フルセグは非対応で10月18日発売 – S-MAX

記事執筆:黒ぽん(迎 悟)

■関連リンク
・エスマックス(S-MAX)
・エスマックス(S-MAX) smaxjp on Twitter
・S-MAX – Facebookページ
・Galaxy Note10+ 関連記事一覧 – S-MAX)

(引用元:livedoor news)

Google Home Mini改め「Google Nest Mini」に!小型なスマートスピーカーの第2世代が発表。日本でも11月…

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コンパクトなスマートスピーカー「Google Nest Mini」が登場!


既報通り、Googleは15日(現地時間)、アメリカ・ニューヨークにて新製品発表会「Made by Google 2019」を開催し、新たなスマートスピーカー「Google Nest Mini」を発表しています。またグーグル(以下、Google Japan)は16日、都内にて「新ハードウェア製品記者発表会」を開催してNest Miniを日本にて発売すると発表しました。

日本での発売日と価格は2019年11月22日(金)および税別5,500円(税込6,050円)で、販路は公式Webショップ「Google ストア」のほか、エディオンやケーズデンキ、コジマ、上新電機、ソフトバンクショップ、ソフマップ、TSUKUMO、ノジマ、PCデポ、ビックカメラ、ベイシア電器、ベスト電器、ヤマダ電機、ヨドバシカメラ、楽天ブックスといった量販店・ECサイトとなっています。

発売に先立って各所で10月16日より予約注文が開始されており、ヨドバシ.comでは6,050円の1%(61ポイント)還元となっています。本記事ではNest Miniの製品情報について紹介します。なお、日本向け製品の商品コードは「GA00638-JP」とのこと。

Nest Miniは小型なスマートスピーカーの最新モデルで、前機種で日本では2017年10月に発売された「Google Home Mini」の後継モデルとして第2世代となっており、Google Home Miniと同様に円盤状の小さなデザインを踏襲しつつ、新たに壁に掛けられるようにフックが採用されています。

本体上部はペットボトルから100%リサイクルされた再生プラスチックで作られたファブリック素材で覆われており、本体カラーはChalkおよびCharcoal、Coralに加え、イタリアのコモ湖をイメージした新色のSkyの4色展開。サイズは約98×98×42mm、質量は約181g。

なお、500mlペットボトル1本分でNest Miniを2台覆うのに十分なファブリック素材を作ることができ、外装の35%にも再生プラスチックを用いており、2019年に発売するすべての「Nest」シリーズの製品で一定量以上の再生プラスチック素材を利用するということです。

サイズ感はほぼ変わらずに40mmドライバー搭載で360°サウンドを実現して音質がよりパワフルになっており、第1世代のGoogle Home Miniと比べて2倍強力な低音を再生できるようになったとのこと(最大音量で60〜100Hz帯でテストをした場合)。またソフトウェアで独自のオーディオチューニングをしたことによってハードウェアを最大限に生かし、あらゆる音量でもクリアかつ自然なサウンドの再生を実現しています。

これにより、Nest Miniは原音のディテールを損うことなく、アーティストの意図に忠実なサウンドを提供するとしています。さらに音楽やニュースなどを再生しているときにNest Mini本体へ手を近づけると、LEDライトが点灯してタップで音量調節ができる位置を示すようになったということです。加えて、騒がしい場所での音声認識の検知性能も向上しています。

主な仕様はIEEE802.11b/g/n/ac準拠(2.4および5.xGHz)の無線LAN(Wi-Fi)およびBluetooth 5.0、Chromecast buit-in、Voice Match、Google アシスタント、DC電源ジャック、電源アダプター(15W、1.5m)、静電容量方式タッチセンサー、高感度マイク×3など。同梱品はNest Miniのほか、電源アダプター、クイック スタートガイド。

Google Nest Mini チョーク
価格:6050円(税込、送料無料)

(引用元:livedoor news)

KDDI、au向け「アップグレードプログラム」を11月1日より改定!36回払いのうちの12回分免除で次の製品を…

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auのUGPがDXからNXへ!利用料無料で次の機種を購入する必要なく最大3分の1免除に


KDDIおよび沖縄セルラー電話は16日、携帯電話サービス「au」においてスマートフォン(スマホ)を購入しやすくすることを目的として36回の分割払いで購入した製品について回収することを条件に最大12回分の割賦金を免除する「アップグレードプログラムNX」を2019年11月1日(金)より提供すると発表しています。

auでは直近にSoftBankの「半額サポート」や現在提供している「トクするサポート」(旧「半額サポート+」)と同じように48回払いのうちの最大24回分の割賦金を免除する「アップグレードプログラムEX」などの「アップグレードプログラム」を提供してきており、現在も同様の「アップグレードプログラムDX」が提供されています。

一方、新たなアップグレードプログラムNXはNTTドコモが提供する「スマホおかえしプログラム」と同じく36回払いのうち最大12回分の割賦金を免除するというように従来のアップグレードプログラムにおける最大半額から最大3分の1に変更されることになります。なお、アップグレードプログラムNXの提供開始に合わせてアップグレードプログラムDXは10月31日(木)に新規受付を終了します。

またアップグレードプログラムDXなどではトクするサポートと同じく回収時に次の新しい製品へ機種変更する必要がありましたが、こちらもスマホおかえしプログラムに合わせて次の製品を購入する必要はなくなったほか、プログラム利用料もアップグレードプログラムDXの月額390円(不課税)からスマホおかえしプログラムと同様の無料となります。

auが新たに開始するアップグレードプログラムNXは、au回線の他社から乗り換え(MNP)を含む新規契約や機種変更において36回の分割払いで対象機種を購入する際に加入し、購入した機種をauが回収することで25回目以降の機種代金の支払いを不要とする代物弁済による施策です。

ここ最近ではauとSoftBankが提供しているアップグレードプログラムDXなどの代物弁済による施策について消費者庁から「最大半額」の広告が誤解を招くとして注意喚起されていたほか、総務省でも問題が指摘されており、さらに同省では48回払いという長い期間による分割払いについても問題視されていました。

そうした中でauではこれまでも基本的にSoftBankの真似でしたが、あっさりと今度は問題点が少ないと見られるNTTドコモの真似にスイッチしてきました。条件は対象機種をauの個別信用購入あっせん契約/個品割賦販売契約(36回払い)で購入と同時にプログラムに加入し、加入時に購入した機種をauが回収することで特典が適用されます。

なお、回収・査定には所定の条件があり、条件を満たさない場合には最大22,000円(不課税)の支払いが必要。また回線契約の継続や機種の買い替えといった条件はありません。対象機種はiPhone 11 Pro、iPhone 11 Pro Max、iPhone 11、その他のauのスマホとなっています。

受付窓口はauショップや量販店などのau取扱店および公式Webストア「au Online Shop」。今後、SoftBankがどう動くか気になるところですが、総務省が移動体通信事業者(MNO)に競争を促すためにさまざまな制限を付けたことが返って各社の横並びを促進する皮肉となりそうです。

記事執筆:memn0ck

■関連リンク
・エスマックス(S-MAX)
・エスマックス(S-MAX) smaxjp on Twitter
・S-MAX – Facebookページ
・スマホ購入サポート「アップグレードプログラム」の改定について | 2019年 | KDDI株式会社

(引用元:livedoor news)

LINEスタンプに名前やセリフを入れて楽しめる人気クリエイターによるカスタムスタンプが登場

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LINEは、ユーザーがLINEスタンプを制作・販売できるプラットフォーム「LINE Creators Market」において、ユーザーが自分の好きな文字を入れてオリジナルのLINEスタンプをつくることができる「クリエイターズカスタムスタンプ」を発売した。

「カスタムスタンプ」は、ユーザーが自分の好きな文字を入れてオリジナルのLINEスタンプをつくることができるスタンプ。名字や名前、あだ名など入れるだけで、簡単に自分だけのオリジナルスタンプをつくることができ、一度購入すると、何度でもテキストを変更してダウンロードすることが可能だ。ローマ字やカタカナ、ひらがな、漢字を入力し、自由にカスタマイズを楽しむことができる。

本日より販売開始した「クリエイターズカスタムスタンプ」は、ユーザーからの人気が高い「あざらしさん」「コウペンちゃん」「ぶたた」などのスタンプを生み出した人気クリエイターたちによるカスタムスタンプを取りそろえている。

■カスタムスタンプの使い方
1.「LINE」アプリ内スタンプショップで「カスタムスタンプ」をダウンロード
2.「テキストを変更する」をタップ
3.名前やあだ名、セリフなど、好きなテキストを入力
4.「テキストを変更する」をもう一度タップしてダウンロード完了!

また、クリエイターズカスタムスタンプを購入したすべてのユーザーにLINEポイント5ポイントをプレゼントするキャンペーンも同時開催する。

■人気クリエイターによる「クリエイターズカスタムスタンプ」一例
・あざらしさんカスタムスタンプ /(C)gray
・ウザ〜〜い猫 カスタムスタンプ /(C) Atelier Seikou
・うるせぇトリ★カスタム2個目 /(C)mae&co
・お前に名乗って迫る俺 / potekol
・コウペンちゃんわくわくカスタムスタンプ / 2019 RURUTEA
・しろまるの使える(ハート)大人のカスタムスタンプ / Ishii
・はな子?大人敬語カスタム。 / kikifactory
・ぱんだのカスタムスタンプ選手権 /(C)studio U.G. – Yuji Nishimura
・ぶたたのカスタムスタンプ1 /(C)2014 decosmith

■LINE Creators Market 5ポイントバックキャンペーン
キャンペーン期間中に、クリエイターズカスタムスタンプを購入したすべてのユーザーにLINEポイント5ポイントをプレゼントいたします。
キャンペーンサイト: https://store.line.me/SC/3D5P
期間:2019年10月15日 〜 2019年10月18日 23:59
条件:キャンペーン期間中にクリエイターズカスタムスタンプを購入
※プレゼント購入もLINEポイントプレゼントの対象となります。
※その他(公式カスタムスタンプ、クリエイターズスタンプ など)は対象外
賞品:LINEポイント 5ポイント
※1アカウントに付き1回のみ(例 : 1つ購入→5ポイントプレゼント 3つ購入→5ポイントプレゼント)

■LINE Creators Market
■キャンペーンサイト

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(引用元:livedoor news)

クリスマス直前、100名の独身男女を乗せて『ゆりかもめ貸切恋活~両想い行特別便~』運行

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IBJが運営する婚活サービスのPARTY☆PARTYは、2019年12月14日(土)にゆりかもめ(代表取締役社長:櫻井務、本社:東京都江東区)とコラボした「ゆりかもめ貸切恋活〜クリスマス直前!両想い行特別便〜」を開催。約100名の独身男女を募集する。

■クリスマスを過ごす相手が見つかるかも
クリスマスが目前に迫る12月14日。ゆりかもめ協力のもと、お台場のレインボーブリッジや工場夜景などあらゆる夜景スポットを巡る、1日限りの恋活パーティーを開催。1時間半の貸切運行中、移り行く景色を楽しみながらじっくり交流できる。

さらに、テレコムセンターへ到着後はディナーパーティーへと続き、全ての人と話ができる時間も用意。東京タワーやパレットタウンの大観覧車などを望める地上21階の展望室で、食事を楽しみながらたくさんの出会いとロマンティックなひと時を過ごしてみてはいかがだろうか。

■コラボイベント詳細
日程:2019年12月14日(土)
時間:16:45〜21:45(16:20〜受付開始)
集合:ゆりかもめ日の出駅改札前
年齢:26歳〜45歳
価格:男性13,800円(税込)/女性10,800円(税込)
人数:最大112名(男性56名:女性56名)
※「早期申込み割引」実施中!予定人数に達し次第終了となりますので、お申し込みはお早めに♪

■ゆりかもめ貸切恋活〜両想い行特別便〜

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(引用元:livedoor news)

NTTドコモとauはGoogleの最新フラッグシップスマホ「Pixel 4」と「Pixel 4 XL」を販売せず!KDDIでは相…

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Google Pixel 4・4 XLがauのIOT完了製品に!


既報通り、グーグル(以下、Google Japan)およびソフトバンクは16日、最新フラッグシップスマートフォン(スマホ)「Pixel 4」および「Pixel 4 XL」を2019年10月24日(木)に発売すると発表しています。

販路はGoogleの公式Webショップ「Google ストア」およびソフトバンクショップや量販店などのSoftBank取扱店、公式Webストア「ソフトバンクオンラインショップ」となっており、すでに各所で本日10月16日より予約受付を開始しています。

価格(税込)はGoogle ストアではPixel 4の64GBが89,980円、128GBが103,950円、Pixel 4 XLの64GBが116,600円、128GBが128,700円、ソフトバンクオンラインショップではPixel 4の64GBが87,840円、128GBが101,760円、Pixel 4 XLの64GBが114,240円、128GBが126,720円で、SoftBankでは「トクするサポート」の対象機種となっており、48回払いで購入して各種条件を満たすと24回分の割賦金が免除されます。

一方、これまで「Pixel 3」や「Pixel 3 XL」、「Pixel 3a」を販売してきたNTTドコモはPixel 4およびPixel 4 XLを取り扱わず、また従来通りにKDDIおよび沖縄セルラー電話でも携帯電話サービス「au」にてPixel 4およびPixel 4 XLを取り扱わないことが明らかとなりました。ただし、auではすでにPixel 4およびPixel 4 XLについてau回線で利用できる相互接続性試験(IOT)をクリアしたIOT完了製品に追加しています。

これにより、Pixel 4およびPixel 4 XLは日本ではGoogle ストアで販売されるSIMフリー版およびSoftBankで販売される製品をSIMロック解除した場合にauやau回線の仮想移動体通信事業者(MVNO)を公式に利用可能となっています。なお、NTTドコモでは現時点でPixel 4およびPixel 4 XLをIOT完了製品に追加していませんが、問題なく利用できると思われます。

auの開発者向け情報Webサイト「au OPEN DEVICE DEVELOPER SITE」においてPixel 4およびPixel 4 XLがIOT完了製品に追加され、au網で利用するために定めされた接続試験に合格したことで、auやau回線のMVNOで利用可能となっています。

公開された資料では、Pixel 4およびPixel 4 XLがau回線において音声・データともに利用でき、通信規格としてはLTE Category 18をサポートしているとされており、キャリアアグリゲーション(CA)が利用できるものと見られます。また対応するSIMカードは「au Nano IC Card 04」となっており、対応する周波数帯は以下の通りに。

なお、auでは今年6月よりSIMフリースマホを利用するためのインターネット接続サービス「LTE NET」のアクセスポイント(APN)情報を公開しており、データ端末用の「LTE NET for DATA」(税抜500円/月)を契約する必要はなくなっています。日本向けモデルのPixel 4(モデル「G020N」)およびPixel 4 XL(モデル「G020Q」)の対応周波数帯およびLTE NETのAPN情報は以下の通り。

[Pixel 4およびPixel 4 XLの対応周波数帯]
GSM / EDGE クアッドバンド(850、900、1,800、1,900 MHz)
UMTS / HSPA+ / HSDPA: 対応バンド 1 / 2 / 4 / 5 / 6 / 8 / 19
LTE: 対応バンド 1 / 2 / 3 / 4 / 5 / 7 / 8 / 12 / 13 / 17 / 18 / 19 / 20 / 21 / 25 / 26 / 28 / 38 / 39 / 40 / 41 / 42 / 66

[「LTE NET」のAPN情報]
APN名  :uno.au-net.ne.jp
ユーザー名:685840734641020@uno.au-net.ne.jp
パスワード:KpyrR6BP
認証タイプ:CHAP

記事執筆:memn0ck

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(引用元:livedoor news)

こんなオシャレなカメラバッグ見たことない!機能性抜群で普段使いもできるカメラバッグ「comora(コモ…

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クラレときびだんごによる、実験的マテリアルラボラトリー活動「ROUND OUT with Clarino」。さまざまなクリエイターとのコラボレーションを通して、新しいプロダクトを生み出していくことを目的としている。

■全く新しいジャンルのカメラバッグ
コラボレーション第一弾として完成したのは、大阪を拠点に活躍するバッグブランド「ichimaruni」と共同展開された、全く新しいジャンルのカメラバッグ「comora(コモラ)」。「フォトウォーク」の相棒を目標に開発されたcomoraのバッグシステムは、快適な街歩きスナップの実現を追及して設計されており、”その一瞬”を逃さないために発案されたデザインアイデアが満載。シンプルな見た目はどんな場所・人にもマッチして、カメラの持ち運びの負担を軽減してくれる。

1:「フォトウォーク」を考慮した機能性
かばんの縁にレンズがひっかかったり、ストラップが中の物と絡まって取りにくかったり、そうこうしているうちに撮りたかったシーンが流れて行ってしまったり・・・そんな思いをすることなく、気になるものに出会ったら、すぐにシャッターを切って欲しい。今、という瞬間を逃さないための機能の数々がcomoraの強みだ。

2:移動する円筒ポケット:
円筒状ミニバッグcomora最大の特徴が、移動するポケット。サイズの形の異なる円筒状のミニバッグが2つ付属する。

円筒状のミニバッグにはそれぞれホック付きのベルトが付帯してあるため、かばん内部に取り付けられたベルトと結合させることで、かばんの中の好きな位置に配置することができる。常用するカメラやレンズが入ったミニバッグを一番上にもってくるなど、用途や好みに合わせて自由にカスタマイズが可能な点が魅力だ。

またミニバッグをかばん内側のベルトに固定すると、常に底から「浮いた」状態になり、地面に置いたときなどの衝撃からカメラやレンズを護る仕組み。

大小ふたつのミニバッグは、ミラーレス一眼の標準的な交換レンズやカメラボディを収納するのに最適なサイズだろう。WIDEサイズにはコンデジを、TALLサイズにはレンズを収納するなど、アイデア次第で多様な使い方ができる。

さらにかばん内部への設置のみならず、単体での利用も可能。ペットボトルやレンズを入れてベルトに着用するなど、より早い動作が必要な時に便利だ。付属のミニバッグの代わりに、市販のチョークバックやダンプポーチ取り付けて使用することもできる。

瞬時に開閉ができるように、バッグのふた部分はフラップタイプを採用。15cm×30cmの大口設計で、カメラや他の機材を素早く取り出すことができる。マグネットボタン式なので、片手でも簡単にワンタッチで開閉可能だ。

本体背面のファスナーポケットは、メインの収納エリアから独立しており、財布やスマートフォンを入れるのに最適だ。また2つの内ポケットとミニバッグを合わせて使用すれば、カバンの中をわかりやすく整理することができる。

素材に使用しているのは、クラレの人工皮革・「クラリーノ」のスウェードタイプ。限りなく天然皮革に近く、なめらかな肌触り、優美な外観、軽くて丈夫、雨や汚れに強いという素材特性を活かし、カメラをしっかりと保護する。またナイロンや帆布にはない、しっとりとした質感も特徴のひとつだろう。

■製品概要
カラー全3種:からし、ブルー、グレー
価格
・【超早割】:18,900円
・【早割】:19,900円
・【Kibidango特別価格】:21,000円

・【超早割】2個セット:37,000円
・【早割】2個セット:39,000円
・【Kibidango特別価格】2個セット:41,500円


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(引用元:livedoor news)