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デザインもコスパも◎ 今田美桜セレクトのジュエリーコレクション誕生!

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女優の今田美桜さんが、ジュエリーブランド「Canal Produced by 4℃」の発表会に登場。2019年11月1日(金)に発売を開始するクリスマス限定ジュエリーの中から、自身がセレクトした「MIO SELECTION」を初披露しました。

「MIO SELECTION」は、クリスマス限定ジュエリーに先行して2019年10月18日(金)に発売される全4アイテム。写真中央の大ぶりな、【MIO SELECTION】シルバーネックレスは、裏表でデザインの異なるパーツを組み合わせて、4通りの表情が楽しめます。

今田さんは「チェーンが長めで重ね付けも楽しめるし、冬はニットの上から付けてもカワイイ」とコメント。4Wayデザインが13,000円(税抜)というコスパの良さにも注目です!

「MIO SELECTION」は、全国のCanal Produced by 4℃の店舗および公式オンラインショップで購入可能。デザイン豊富で価格もお手頃だから、あれもこれも欲しくなっちゃうハズ♡是非チェックしてみて下さいね。

(引用元:livedoor news)

CEATEC 2019:au向けのフォルダブルスマホ「Galaxy Fold SCV44」を写真と動画で紹介!6つのカメラや12GB…

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au向けの超ハイスペックフォルダブルスマホ「Galaxy Fold SCV44」は10月25日(金)に発売予定!


既報通り、KDDIおよび沖縄セルラー電話は10日、au向け「2019年秋冬モデル」を発表し、折りたためる有機ELディスプレイを搭載したフォルダブルスマートフォン(スマホ)「Galaxy Fold SCV44」(サムスン電子製)を10月25日(金)に発売する。

今回の2019年秋冬モデルは、報道陣向け発表会などの開催がなかったが、Galaxy Fold SCV44においては、10月15日(火)から18日(金)までの期間、幕張メッセ(千葉県千葉市)で開催された「CEATEC 2019」のKDDIブース内「XR Door 〜瞬間移動体験・おもしろいほうの扉へ〜」コーナーで、実機を試すことができたのでレポートする。

「Galaxy Fold SCV44」は、今年2月に海外でグルーバルモデルとして発表された「Galaxy Fold」のau版で、日本国内におけるGalaxy Foldは、auから独占販売されるとのこと。


本体を開いた状態の正面

本体を開いた状態での背面

本体を閉じた状態での背面(画像左)と正面(画像右)

本体の構造は左右に分かれているが、開いた状態で閲覧する「メインディスプレイ」は、折りたたむことができる約7.3インチQXGA+(1536×2152ドット)Dynamic AMOLEDを搭載し、つなぎ目のない1枚パネルを実現している。

一方、本体を折りたたんだ状態の正面にあたる「カバーディスプレイ」は、約4.6インチHD+(720×1520ドット)Super AMOLEDを搭載し、かなりの縦長表示ではあるものの、通常のスマホ同様にタッチ操作ができる。

カバーディスプレイとメインディスプレイは連動しているため、カバーディスプレイで表示中の画面が、メインディスプレイでも表示されるようになっている。例えば、カバーディスプレイでマップ表示をした状態で本体を開けば、メインディスプレイでもマップ表示がされる、という具合だ。

なお、サイズは本体を開いた状態で約161×118×6.9mm(最厚部7.6mm)、本体を閉じた状態で約161×63×15.7mm(最厚部17.1mm)、質量は約276g。本体のカラーバリエーションは、Space Silver(スペースシルバー)の1色のみ。


本体を開いた状態での左側面(画像上)と右側面(画像下)

本体を開いた状態での上部側面(画像上)と下部側面(画像下)

本体を開いた状態での左側面にはSIMカードスロット(au IC Card 04に対応)を、右側面には上下(音量)キー、電源(ロック)ボタン、指紋スキャナーを搭載している。また、開いた状態での上部側面にはスピーカー、下部側面にはスピーカーとUSB Type-C端子を搭載している。


閉じた状態の正面(カバーディスプレイ)側の上部にカメラを搭載

開いた状態の正面(メインディスプレイ)側の上部にも2つのカメラを搭載

本体には全部で6つのカメラを搭載している。まず、鏡面仕上げの背面部分には「メインカメラ」として、上から順に約1600万画素の超広角カメラ、約1200万画素の広角カメラ、約1200万画素の望遠カメラのトリプルカメラを搭載。

さらに閉じた状態でのカバーディスプレイ側に搭載する「カバーカメラ」は、約1000万画素で視野角80°の広角なセルフィーカメラを、開いた状態での上部に位置する2つのセルフィーカメラは、左が約1000万画素で視野角80°の広角カメラ、右が約800万画素のRGB深度カメラを搭載する。

閉じた状態および開いた状態のどちらでもメインカメラだけでなくセルフィーカメラを使うことができる仕様となっているワケだ。


メインディスプレイにアプリ一覧を表示


マルチウィンドウに対応

メインディスプレイは、最大3分割表示が可能なマルチウィンドウに対応している。表示可能なアプリはサイドメニューから選択が可能なほか、表示の画面の移動もできる。例えば、上の画像であれば、右上のマップ表示を、左側のストレージ画面と入れ替えることができる、ということだ。さらに、それぞれの画面の表示比率(サイズ)を変更することも可能。


設定画面


端末情報画面


ソフトウェア情報画面

Androidのバージョンは9(開発コード名:Pie)、チップセット(SoC)はQualcom製「Snapdragon 855」(64bit対応オクタコアCPU「2.8GHz×1+2.4GHz×3+1.7GHz×4」)、内蔵メモリー(RAM)は12GB、内蔵ストレージは512GBを搭載、microSDなどの外部メモリーには非対応。バッテリーは左右にひとつずつ搭載しており、2つのバッテリーを合わせて4380mAhの大容量を実現している。

充電は「QuickCharge 2.0(QC2.0)」や「AFC」などの急速充電のほか、ワイヤレス充電にも対応。

4G LTE、WiMAX 2+、CA(キャリアアグリゲーション)、VoLTE、auメール、+メッセージ、SMS(Cメール)、最大10台まで接続可能なWi-Fiテザリング、au世界サービス(VoLTE/LTE/UMTS/GSM)、Bluetooth(Ver.5.0)、Wi-Fi(IEEE 802.11a/b/g/n/ac)、緊急速報メール、生態認証(指紋/顔)に対応する。

一方で、フルセグ、ワンセグ、おサイフケータイ(FeliCa)、防水・防塵性能、赤外線通信には対応していない。

なお、下記の5点をいずれも試供品という扱いで同梱する予定だ。
・Galaxy Buds
・SIM取り出し用ピン
・USB Type-Cケーブル
・OTG対応USB変換アダプタ
・アラミドファイバーケース

最後に、会場で説明員に主な特徴などを聞いてみた動画を紹介する。

【au向け「Galaxy Fold」の主な仕様】
機種名 Galaxy Fold SCV44
サイズ[高さ×幅×厚さ/?] オープン時:約161×118×6.9mm(最厚部7.6mm)
クローズ時:約161×63×15.7mm(最厚部17.1mm)
質量[電池含む/g] 約276g
OS Android 9 Pie
ディスプレイ[サイズ、解像度(横×縦)、方式] 約7.3インチ有機EL
QXGA+(1536×2152ドット)
Dynamic AMOLED
サブディスプレイ[サイズ、解像度(横×縦)、方式] 約4.6インチ有機EL
HD+(720×1680ドット)
Super AMOLED
HDR表示
SoC Snapdragon 855
CPU オクタコアCPU
(2.8GHz×1+2.4GHz×3+1.7GHz×4)
内蔵メモリー(RAM) 12GB
内蔵ストレージ 512GB
外部ストレージ[最大対応容量]
リアカメラ[有効画素数/F値] トリプルカメラ[約1200万画素デュアルピクセルCMOS(F1.5⇔2.4、広角レンズ)+約1600万画素CMOS(F2.2、超広角レンズ)+約1200万画素CMOS(F2.4、望遠レンズ)]
フロントカメラ[有効画素数/F値] デュアルカメラ[約1000万画素CMOS(F2.2、広角レンズ)+約800万画素RGBデプスカメラ(F2.2)]
バッテリー容量 4380mAh(内蔵電池)
連続待受時間
[4G LTE/WiMAX 2+エリア(日本国内使用時)]
約470時間
連続通話時間
[VoLTE利用時(日本国内使用時)]
約3040分
電池持ち時間 約135時間
充電時間 TypeC 共通 ACアダプタ 01:約140分
TypeC 共通 ACアダプタ 02:約120分
接続端子 USB Type-C
ワイヤレス充電(Qi)
受信時最大速度/送信時最大速度 479Mbps/75Mbps
Wi-Fi(周波数帯) IEEE802.11a/b/g/n/ac(2.4GHz、5GHz)
テザリング同時接続数(Wi-Fi/Bluetooth/USB) 10台/1台/3台
Bluetooth ○(5.0)
防水・防塵 −/−
ワンセグ/フルセグ −/−
おサイフケータイ[FeliCa] −/−
生体認証 ○(指紋、顔)
ハイレゾ
SIMカード au IC Card 04
本体カラー スペースシルバー
メーカー サムスン電子
記事執筆:2106bpm(つとむびーぴーえむ)

■関連リンク
・エスマックス(S-MAX)
・エスマックス(S-MAX) smaxjp on Twitter
・S-MAX – Facebookページ
・Galaxy Fold 関連記事一覧 – S-MAX
・au 2019秋冬-2020春モデル9機種を取り扱い | 2019年 | KDDI株式会社
・Galaxy、Xperia、AQUOS… au 2019秋冬ー2020春モデルの注目ポイントは?|TIME&SPACE by KDDI
・7.3インチの超大画面が手に収まる日本初・フォルダブルディスプレイ 折りたたみスマートフォン「Galaxy Fold」国内発売決定! | Explore – Galaxy Mobile Japan 公式サイト
・Galaxy Fold(ギャラクシー フォールド)SCV44 | スマートフォン(Android スマホ) | au
・Galaxy Fold | スマートフォン – Galaxy Mobile Japan 公式サイト

(引用元:livedoor news)

CEATEC 2019:au向けのフォルダブルスマホ「Galaxy Fold SCV44」を写真と動画で紹介!6つのカメラや12GB…

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au向けの超ハイスペックフォルダブルスマホ「Galaxy Fold SCV44」は10月25日(金)に発売予定!


既報通り、KDDIおよび沖縄セルラー電話は10日、au向け「2019年秋冬モデル」を発表し、折りたためる有機ELディスプレイを搭載したフォルダブルスマートフォン(スマホ)「Galaxy Fold SCV44」(サムスン電子製)を10月25日(金)に発売する。

今回の2019年秋冬モデルは、報道陣向け発表会などの開催がなかったが、Galaxy Fold SCV44においては、10月15日(火)から18日(金)までの期間、幕張メッセ(千葉県千葉市)で開催された「CEATEC 2019」のKDDIブース内「XR Door 〜瞬間移動体験・おもしろいほうの扉へ〜」コーナーで、実機を試すことができたのでレポートする。

「Galaxy Fold SCV44」は、今年2月に海外でグルーバルモデルとして発表された「Galaxy Fold」のau版で、日本国内におけるGalaxy Foldは、auから独占販売されるとのこと。


本体を開いた状態の正面

本体を開いた状態での背面

本体を閉じた状態での背面(画像左)と正面(画像右)

本体の構造は左右に分かれているが、開いた状態で閲覧する「メインディスプレイ」は、折りたたむことができる約7.3インチQXGA+(1536×2152ドット)Dynamic AMOLEDを搭載し、つなぎ目のない1枚パネルを実現している。

一方、本体を折りたたんだ状態の正面にあたる「カバーディスプレイ」は、約4.6インチHD+(720×1520ドット)Super AMOLEDを搭載し、かなりの縦長表示ではあるものの、通常のスマホ同様にタッチ操作ができる。

カバーディスプレイとメインディスプレイは連動しているため、カバーディスプレイで表示中の画面が、メインディスプレイでも表示されるようになっている。例えば、カバーディスプレイでマップ表示をした状態で本体を開けば、メインディスプレイでもマップ表示がされる、という具合だ。

なお、サイズは本体を開いた状態で約161×118×6.9mm(最厚部7.6mm)、本体を閉じた状態で約161×63×15.7mm(最厚部17.1mm)、質量は約276g。本体のカラーバリエーションは、Space Silver(スペースシルバー)の1色のみ。


本体を開いた状態での左側面(画像上)と右側面(画像下)

本体を開いた状態での上部側面(画像上)と下部側面(画像下)

本体を開いた状態での左側面にはSIMカードスロット(au IC Card 04に対応)を、右側面には上下(音量)キー、電源(ロック)ボタン、指紋スキャナーを搭載している。また、開いた状態での上部側面にはスピーカー、下部側面にはスピーカーとUSB Type-C端子を搭載している。


閉じた状態の正面(カバーディスプレイ)側の上部にカメラを搭載

開いた状態の正面(メインディスプレイ)側の上部にも2つのカメラを搭載

本体には全部で6つのカメラを搭載している。まず、鏡面仕上げの背面部分には「メインカメラ」として、上から順に約1600万画素の超広角カメラ、約1200万画素の広角カメラ、約1200万画素の望遠カメラのトリプルカメラを搭載。

さらに閉じた状態でのカバーディスプレイ側に搭載する「カバーカメラ」は、約1000万画素で視野角80°の広角なセルフィーカメラを、開いた状態での上部に位置する2つのセルフィーカメラは、左が約1000万画素で視野角80°の広角カメラ、右が約800万画素のRGB深度カメラを搭載する。

閉じた状態および開いた状態のどちらでもメインカメラだけでなくセルフィーカメラを使うことができる仕様となっているワケだ。


メインディスプレイにアプリ一覧を表示


マルチウィンドウに対応

メインディスプレイは、最大3分割表示が可能なマルチウィンドウに対応している。表示可能なアプリはサイドメニューから選択が可能なほか、表示の画面の移動もできる。例えば、上の画像であれば、右上のマップ表示を、左側のストレージ画面と入れ替えることができる、ということだ。さらに、それぞれの画面の表示比率(サイズ)を変更することも可能。


設定画面


端末情報画面


ソフトウェア情報画面

Androidのバージョンは9(開発コード名:Pie)、チップセット(SoC)はQualcom製「Snapdragon 855」(64bit対応オクタコアCPU「2.8GHz×1+2.4GHz×3+1.7GHz×4」)、内蔵メモリー(RAM)は12GB、内蔵ストレージは512GBを搭載、microSDなどの外部メモリーには非対応。バッテリーは左右にひとつずつ搭載しており、2つのバッテリーを合わせて4380mAhの大容量を実現している。

充電は「QuickCharge 2.0(QC2.0)」や「AFC」などの急速充電のほか、ワイヤレス充電にも対応。

4G LTE、WiMAX 2+、CA(キャリアアグリゲーション)、VoLTE、auメール、+メッセージ、SMS(Cメール)、最大10台まで接続可能なWi-Fiテザリング、au世界サービス(VoLTE/LTE/UMTS/GSM)、Bluetooth(Ver.5.0)、Wi-Fi(IEEE 802.11a/b/g/n/ac)、緊急速報メール、生態認証(指紋/顔)に対応する。

一方で、フルセグ、ワンセグ、おサイフケータイ(FeliCa)、防水・防塵性能、赤外線通信には対応していない。

なお、下記の5点をいずれも試供品という扱いで同梱する予定だ。
・Galaxy Buds
・SIM取り出し用ピン
・USB Type-Cケーブル
・OTG対応USB変換アダプタ
・アラミドファイバーケース

最後に、会場で説明員に主な特徴などを聞いてみた動画を紹介する。

【au向け「Galaxy Fold」の主な仕様】
機種名 Galaxy Fold SCV44
サイズ[高さ×幅×厚さ/?] オープン時:約161×118×6.9mm(最厚部7.6mm)
クローズ時:約161×63×15.7mm(最厚部17.1mm)
質量[電池含む/g] 約276g
OS Android 9 Pie
ディスプレイ[サイズ、解像度(横×縦)、方式] 約7.3インチ有機EL
QXGA+(1536×2152ドット)
Dynamic AMOLED
サブディスプレイ[サイズ、解像度(横×縦)、方式] 約4.6インチ有機EL
HD+(720×1680ドット)
Super AMOLED
HDR表示
SoC Snapdragon 855
CPU オクタコアCPU
(2.8GHz×1+2.4GHz×3+1.7GHz×4)
内蔵メモリー(RAM) 12GB
内蔵ストレージ 512GB
外部ストレージ[最大対応容量]
リアカメラ[有効画素数/F値] トリプルカメラ[約1200万画素デュアルピクセルCMOS(F1.5⇔2.4、広角レンズ)+約1600万画素CMOS(F2.2、超広角レンズ)+約1200万画素CMOS(F2.4、望遠レンズ)]
フロントカメラ[有効画素数/F値] デュアルカメラ[約1000万画素CMOS(F2.2、広角レンズ)+約800万画素RGBデプスカメラ(F2.2)]
バッテリー容量 4380mAh(内蔵電池)
連続待受時間
[4G LTE/WiMAX 2+エリア(日本国内使用時)]
約470時間
連続通話時間
[VoLTE利用時(日本国内使用時)]
約3040分
電池持ち時間 約135時間
充電時間 TypeC 共通 ACアダプタ 01:約140分
TypeC 共通 ACアダプタ 02:約120分
接続端子 USB Type-C
ワイヤレス充電(Qi)
受信時最大速度/送信時最大速度 479Mbps/75Mbps
Wi-Fi(周波数帯) IEEE802.11a/b/g/n/ac(2.4GHz、5GHz)
テザリング同時接続数(Wi-Fi/Bluetooth/USB) 10台/1台/3台
Bluetooth ○(5.0)
防水・防塵 −/−
ワンセグ/フルセグ −/−
おサイフケータイ[FeliCa] −/−
生体認証 ○(指紋、顔)
ハイレゾ
SIMカード au IC Card 04
本体カラー スペースシルバー
メーカー サムスン電子
記事執筆:2106bpm(つとむびーぴーえむ)

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(引用元:livedoor news)

NTTドコモがAndroid 10へのOSバージョンアップ予定機種を案内!Xperia XZ2やGalaxy S9、AQUOS R2などの2…

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docomoのAndroid 10へのOSバージョンアップ予定機種が案内!


NTTドコモは18日、同社が販売するAndroidを搭載したスマートフォン(スマホ)およびタブレットにおいて最新プラットフォーム「Android 10」へのOSバージョンアップを提供する予定の機種一覧をお知らせしています。なお、すでに「Pixel 3」および「Pixel 3 XL」、「Pixel 3a」はAndroid 10にOSバージョンアップが提供開始されています。

古めの機種では2018年夏モデルとなっており、それ以降の特定の機種でスマホ24機種となっており、すでにAndroid 10へのOSバージョンアップが提供されているPixelシリーズや発売時からAndroid 10を搭載する「AQUOS zero2 SH-01M」を合わせると合計28機種になるとしています。

NTTドコモのAndroid 10へのOSバージョンアップが案内された機種一覧は以下の通り。各製品のバージョンアップ開始時期、実施方法、利用可能な機能などの詳細は、提供準備が整い次第、公式Webページ「製品アップデート情報 | お客様サポート | NTTドコモ」にて案内されます。なお、アップデート内容については「Android 10 | お客様サポート | NTTドコモ」をご確認ください。

☆Android 10 バージョンアップ提供済みの製品
・Pixel 3
・Pixel 3 XL
・Pixel 3a

☆Android 10へのバージョンアップ予定の製品
・AQUOS R2 SH-03K
・AQUOS sense2 SH-01L
・AQUOS R3 SH-04L
・AQUOS sense3 SH-02M
・arrows Be F-04K
・arrows Be3 F-02L
・Galaxy S9 SC-02K
・Galaxy S9+ SC-03K
・Galaxy Note9 SC-01L
・Galaxy Feel2 SC-02L
・Galaxy S10 SC-03L
・Galaxy S10+ SC-04L
・Galaxy S10+ (Olympic Games Edition) SC-05L
・Galaxy Note10+ SC-01M
・Galaxy A20 SC-02M
・LG style L-03K
・LG style2 L-01L
・Xperia XZ2 SO-03K
・Xperia XZ2 Premium SO-04K
・Xperia XZ2 Compact SO-05K
・Xperia XZ3 SO-01L
・Xperia Ace SO-02L
・Xperia 1 SO-03L
・Xperia 5 SO-01M

AndroidのOSバージョンアップも年々提供までが早くなってきている印象もあり、各機種ごとに今冬以降に順次提供開始となり、各機種の提供時期が気になりますが、早めの提供を期待したいところです!

記事執筆:memn0ck

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(引用元:livedoor news)

au向けスマホ「Xperia 8 SOV42」が10月25日に発表!予約受付中で価格は5万9040円で、アップグレードプロ…

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auスマホ「Xperia 8 SOV42」が10月25日発売!予約受付中で詳細な価格も案内


KDDIおよび沖縄セルラー電話は18日、携帯電話サービス「au」向け「2019年秋冬モデル」のうちの約6.0インチシネマワイドディスプレイを搭載したミッドレンジスマートフォン(スマホ)「Xperia 8(型番:SOV42)」(ソニーモバイルコミュニケーションズ製)を2019年10月25日(金)に発売すると発表しています。

すでにauショップや量販店などのau取扱店の店頭や公式Webショップ「au Online Shop」などにて事前予約受付が実施されており、価格(金額はすべて税込)はau Online Shopや直営店では本体価格59,040円(1,230円/月×48回)で、48回払いで購入して25ヶ月目以降に返却して次へ機種変更を行うと最大24回分の割賦金が免除される「アップグレードプログラムDX」の対象となっています。

アップグレードプログラムDXを25ヶ月目で適用した場合の加実質負担額はプログラムの月額利用料390円(不課税)を加えて1,620円/月×24回(総額38,880円)からとなります。なお、アップグレードプログラムDXは10月31日(木)で新規加入が終了となり、11月1日(木)からは36回払いで購入して13ヶ月目以降に返却すると最大12回分の割賦金が免除される「アップグレードプログラムNX」に変更されます。

またauのXperia 8 SOV42からクラウドストレージサービス「Google One」を新規契約した人は100GBのストレージプラン(月額250円)が6ヶ月無料になるキャンペーンをGoogle Asia Pacificが発売日から2020年12月31日(木)まで実施します。その他、公式アクセサリーブランド「au +1 collection」からXperia 8用のカバーやケース、保護ガラスといった定番アイテムが順次発売されます。

Xperia 8はソニーブランドのスマホ「Xperia」シリーズのミッドレンジモデルで、海外向けに販売されている「Xperia 10」をベースに日本向けに開発され、日本でニーズが高い機能である防水(IPX5およびIPX8準拠)および防塵(IP6X準拠)、おサイフケータイ(FeliCa)に対応しています。auの他にもY!mobileから10月25日に発表、UQ mobileから10月下旬以降に発売されます。

特長はフラッグシップスマホ「Xperia 1」や「Xperia 5」と同様に映画のスクリーンと同じアスペクト比9:21の超縦長な「シネマワイドディスプレイ」となっており、画面は約6.0インチFHD+(1080×2560ドット)IPS-TFT液晶「トリルミナスディスプレイ for mobile」を搭載。画面にはノッチやパンチホールといった切り欠きはありません。ワンセグやフルセグには非対応。

基本スペックはSnapdargon 630や4GB内蔵メモリー(RAM)、64GB内蔵ストレージ、microSDXCカードスロット、2760mAhバッテリー、USB Type-C端子、IEEE802.11a/b/g/n/ac準拠の無線LAN(Wi-Fi)、Bluetooth 5.0、NFC Type A/B、側面指紋センサー、3.5mmイヤホンマイク端子など。サイズは約158×69×8.1mm、質量は約170g、本体カラーはホワイトおよびブラック、オレンジ、ブルーの4色展開。

カメラは背面に光学2倍ズームに対応した約1200万画素CMOS・広角レンズと約800万画素CMOS・望遠レンズのデュアルリアカメラ、前面に約800万画素CMOS・広角レンズのシングルフロントカメラを搭載。その他の詳細な製品情報は『au向け最新スマホ「Xperia 8 SOV42」を発表!10月下旬以降発売。シネマワイドディスプレイやデュアルカメラに加え、FeliCaや防水・防塵に対応 – S-MAX』をご覧ください。

【au向け「Xperia 8」の主な仕様】
機種名 Xperia 8 SOV42
サイズ[高さ×幅×厚さ/?] 約158×69×8.1mm(最厚部9.7mm)
質量[電池含む/g] 約170g
OS Android 9 Pie
ディスプレイ[サイズ、解像度(横×縦)、方式] 約6.0インチIPS-TFT液晶
Full HD+(1080×2560ドット)
トリルミナスディスプレイ for mobile
HDR表示
SoC Snapdragon 630
CPU オクタコアCPU
(2.2GHz×4+1.8GHz×4)
内蔵メモリー(RAM) 4GB
内蔵ストレージ 64GB
外部ストレージ(最大対応容量) microSDXC(512GB)
リアカメラ[有効画素数/F値] デュアルカメラ[約1200万画素CMOS(F2.0、広角レンズ)+約1200万画素CMOS(F2.4、超広角レンズ)]
フロントカメラ[有効画素数/F値] シングルカメラ[約800万画素CMOS(F2.2、広角レンズ)]
バッテリー容量 2760mAh(内蔵電池)
連続待受時間
[4G LTE/WiMAX 2+エリア(日本国内使用時)]
約580時間
連続通話時間
[VoLTE利用時(日本国内使用時)]
約1700分
電池持ち時間 約100時間
充電時間 TypeC 共通 ACアダプタ 01:約160分
TypeC 共通 ACアダプタ 02:約140分
接続端子 USB Type-C
ワイヤレス充電(Qi)
受信時最大速度/送信時最大速度 479Mbps/75Mbps
Wi-Fi(周波数帯) IEEE802.11a/b/g/n/ac(2.4GHz、5GHz)
テザリング同時接続数(Wi-Fi/Bluetooth/USB) 10台/1台/4台
Bluetooth ○(5.0)
防水・防塵 ○/○
ワンセグ/フルセグ −/−
おサイフケータイ[FeliCa/NFC(FeliCa搭載)] −/○
生体認証 ○(指紋)
ハイレゾ
SIMカード au IC Card 04
本体カラー ホワイト
ブラック
オレンジ
ブルー
メーカー ソニーモバイルコミュニケーションズ
記事執筆:memn0ck

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・Xperia 8 関連記事一覧 – S-MAX
・au、21:9のワイドディスプレイ搭載による没入感と迫力でエンタメコンテンツがより楽しめる「Xperia 5」「Xperia 8」を10月25日より発売開始 | 2019年 | KDDI株式会社
・Xperia 8 SOV42 通販 | au オンラインショップ | 価格・在庫情報
・製品価格一覧|au NEW SELECTION|au

(引用元:livedoor news)

サードウェーブ、令和元年台風第19号被災地を対象とした、PC無料修理および無償レンタルサービスの提供…

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サードウェーブは、台風19号によって被害を受けたユーザーおよび、地方公共団体に対し支援サービスを実施すると発表した。

具体的に行うのは以下の3点。

・パソコン無償レンタル
・パソコン修理対応(見積・技術料無償)
・地方公共団体支援(PC無償貸し出し)

パソコン無償レンタルについては、パソコンを無償でレンタルするというもの。対象となるのは同社で購入したPCが被災し、物損有料保証の加入、かつ、保障期間内のユーザーで、レンタル期間最大3か月。

パソコン修理対応は、同社で購入したPCで、ドスパラ会員のユーザーについては、保証期間の内外にかかわらず、修理に関わる技術料を無償にするというもの。診断料は無料(見積もり後のキャンセルも可能)で技術料も無料。ただし部品代および送料は実費のみ請求となる。

地方公共団体支援としては、避難所などへのパソコン無償貸し出しを実施するというものだ。サポートサービス対象の地域は災害救助法適用地域に住んでいる個人のユーザー、及び地方公共団体。

サポートサービスのお申し込みについてはフォームが用意されている。

■個人ユーザー
https://secure.okbiz.okwave.jp/twave/helpdesk?category_id=394&site_domain=default
■地方公共団体
https://secure.okbiz.okwave.jp/twave/helpdesk?category_id=395&site_domain=default
■問い合わせ先
サードウェーブサポートセンター
ナビダイヤル:0570-028-119
受付時間:9:00〜21:00
■受付期間
2020年1月30日(木)まで

■ドスパラ

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(引用元:livedoor news)

au向け新フラッグシップスマホ「Xperia 5 SOV41」が10月25日に発表!予約受付中で価格は9万720円で、ア…

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auスマホ「Xperia 5 SOV41」が10月25日発売!予約受付中で詳細な価格も案内


KDDIおよび沖縄セルラー電話は18日、携帯電話サービス「au」向け「2019年秋冬モデル」のうちの約6.0インチシネマワイドディスプレイを搭載した最新フラッグシップスマートフォン(スマホ)「Xperia 5(型番:SOV41)」(ソニーモバイルコミュニケーションズ製)を2019年10月25日(金)に発売すると発表しています。

すでにauショップや量販店などのau取扱店の店頭や公式Webショップ「au Online Shop」などにて事前予約受付が実施されており、価格(金額はすべて税込)はau Online Shopや直営店では本体価格90,720円(1,890円/月×48回)で、48回払いで購入して25ヶ月目以降に返却して次へ機種変更を行うと最大24回分の割賦金が免除される「アップグレードプログラムDX」の対象となっています。

アップグレードプログラムDXを25ヶ月目で適用した場合の加実質負担額はプログラムの月額利用料390円(不課税)を加えて2280円/月×24回(総額54,720円)からとなります。なお、アップグレードプログラムDXは10月31日(木)で新規加入が終了となり、11月1日(木)からは36回払いで購入して13ヶ月目以降に返却すると最大12回分の割賦金が免除される「アップグレードプログラムNX」に変更されます。

Xperia 5は「Xperia」シリーズの新しいフラッグシップスマホで、今夏に発売されたXperia 1と同様にHDR OLED(有機EL)パネルによる映画のスクリーンと同じ縦横比の超縦長なシネマワイドディスプレイを採用し、画面サイズを小型化したことで本体サイズも小さくなり、より手に収まりやすく片手での操作もしやすいハイエンドモデルとなっています。

日本ではauの他にNTTドコモとSoftBankから販売されますが、SoftBankはauと同じ10月25日に発売、NTTドコモは11月1日に発売となっています。なお、各社から販売されるXperia 5は日本市場向けで共通仕様となっており、おサイフケータイ(FeliCa)やワンセグ・フルセグに対応している一方、内蔵ストレージは128GBではなく64GBとなっており、バッテリー容量も3140mAhから3000mAhに変更されています。

また本体カラーはauとNTTドコモは海外向けと同じくBlackおよびGrey、Blue、Redの4色展開ですが、SoftBankはBlackがないGreyおよびBlue、Redの3色展開となっています。その他の詳細な製品情報は『au向け小さくなったシネマワイドディスプレイ搭載フラッグシップスマホ「Xperia 5 SOV41」が発表!ワンセグやフルセグ、FeliCaに対応で10月下旬発売 – S-MAX』をご覧ください。

【au向け「Xperia 5」の主な仕様】
機種名 Xperia 5 SOV41
サイズ[高さ×幅×厚さ/?] 約158×68×8.2mm(最厚部9.1mm)
質量[電池含む/g] 約164g
OS Android 9 Pie
ディスプレイ[サイズ、解像度(横×縦)、方式] 約6.1インチ有機EL
Full HD+(1080×2560ドット)
X for mobile
HDR表示
SoC Snapdragon 855
CPU オクタコアCPU
(2.8GHz×1+2.4GHz×3+1.7GHz×4)
内蔵メモリー(RAM) 6GB
内蔵ストレージ 64GB
外部ストレージ(最大対応容量) microSDXC(512GB)
リアカメラ[有効画素数/F値] トリプルカメラ[約1220万画素CMOS(F1.6、広角レンズ)+約1220万画素CMOS(F2.4、超広角レンズ)+約1220万画素CMOS(F2.4、望遠レンズ)]
フロントカメラ[有効画素数/F値] シングルカメラ[約800万画素CMOS(F2.0、広角レンズ)]
バッテリー容量 3000mAh(内蔵電池)
連続待受時間
[4G LTE/WiMAX 2+エリア(日本国内使用時)]
約410時間
連続通話時間
[VoLTE利用時(日本国内使用時)]
約1760分
電池持ち時間 約105時間
充電時間 TypeC 共通 ACアダプタ 01:約170分
TypeC 共通 ACアダプタ 02:約140分
接続端子 USB Type-C
ワイヤレス充電(Qi)
受信時最大速度/送信時最大速度 1Gbps/112.5Mbps
Wi-Fi(周波数帯) IEEE802.11a/b/g/n/ac(2.4GHz、5GHz)
テザリング同時接続数(Wi-Fi/Bluetooth/USB) 10台/1台/4台
Bluetooth ○(5.0)
防水・防塵 ○/○
ワンセグ/フルセグ ○/○
おサイフケータイ[FeliCa/NFC(FeliCa搭載)] −/○
生体認証 ○(指紋)
ハイレゾ
SIMカード au IC Card 04
本体カラー Black
Grey
Blue
Red
メーカー ソニーモバイルコミュニケーションズ
記事執筆:memn0ck

■関連リンク
・エスマックス(S-MAX)
・エスマックス(S-MAX) smaxjp on Twitter
・S-MAX – Facebookページ
・Xperia 5 関連記事一覧 – S-MAX
・au、21:9のワイドディスプレイ搭載による没入感と迫力でエンタメコンテンツがより楽しめる「Xperia 5」「Xperia 8」を10月25日より発売開始 | 2019年 | KDDI株式会社
・Xperia 5 SOV41 通販 | au オンラインショップ | 価格・在庫情報
・製品価格一覧|au NEW SELECTION|au

(引用元:livedoor news)

ソニーストア『aibo可愛くオトクにお迎えキャンペーン』を実施

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ソニーストアオンラインおよび全国5か所のソニーストア直営店では、 2019年10月16日(水)から2020年1月7日(火)までの期間、ソニーのエンタテインメントロボット“aibo”(アイボ)”を購入者を対象とした『aibo可愛くオトクにお迎えキャンペーン』を実施する。

キャンペーンでは、 aibo本体と3年間aiboと安心して暮らすためのサービス(aiboベーシックプランとaiboケアサポート)、 aiboのおもちゃのアイボーンとマザーハウス製の首輪がセットになった『aiboかわいさ増し増し安心パック』を“みんなよろこぶ”の34万5,000円(税別)で販売する。それぞれの商品を別々に購入するより4,980円お得に購入できるスペシャルパッケージとなっている。

『aiboかわいさ増し増し安心パック』は、ソニーストアオンラインに加え、全国5か所のソニーストア直営店で購入可能。店舗で購入手続きをしたあと、商品が自宅に届けられる。

また、月々1万1,000円でaibo本体と関連サービスをまとめて購入できる『aiboワンワンプラン』の分割払手数料がキャンペーン期間中は無料になる。

■ aibo可愛くオトクにお迎えキャンペーン の概要
aiboかわいさ増し増し安心パック
期間:2019年10月16日(水)〜2020年1月7日(火)
セット内容:aibo本体、 aiboベーシックプラン3年、 aiboケアサポート3年、 aiboのおもちゃ「アイボーン」、マザーハウスaibo首輪
価格:34万5,000円(税別)

『 aiboワンワンプラン 』 分割払い手数料無料
期間:2019年10月16日(水)〜2020年1月7日(火)
内容:『aiboワンワンプラン』の分割払い手数料が無料になります
価格:支払総額37万6,200円(税込) 月々1万1,000円×34回分割払い(初回のみ1万3,200円)

■aibo可愛くオトクにお迎えキャンペーン

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(引用元:livedoor news)

ワイモバイル初のエクスペリアスマホ「Xperia 8」が10月25日発売!予約受付中で価格は本体代5万4千円の…

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Y!mobileスマホ「Xperia 8」が10月25日発売!現在予約受付中


ソフトバンクおよびウィルコム沖縄は18日、携帯電話サービス「Y!mobile(ワイモバイル)」向け「2019年秋冬モデル」における約6.0インチシネマワイドディスプレイ搭載のミッドレンジスマートフォン(スマホ)「Xperia 8」(ソニーモバイルコミュニケーションズ製)を2019年10月25日(金)に発売すると発表しています。

すでに発売に先立って新規契約および機種変更では10月9日より、他社から乗り換え(MNP)では10月18日より事前予約受付を開始しており、価格(金額はすべて税込)はすでに紹介しているように公式Webショップ「ワイモバイルオンラインストア」では本体価格54,000円のところをキャンペーンで新規契約および他社から乗り換え(MNP)なら▲18,216円、機種変更なら▲7,128円が割り引かれて35,784円からとなっています。

また2020年2月29日(土)までにワイモバイルのXperia 8を購入し、2020年3月8日(日)までに専用Webページから応募した人全員に1,000円相当のPayPayボーナスをプレゼントする「スマホを買ってPayPayもらえちゃうキャンペーン」( https://paypay.ne.jp/event/smartphone/ )をソニーモバイルコミュニケーションズが実施します。

さらにワイモバイルで購入したXperia 8を使ってキャンペーンWEbページ( https://www.sonymobile.co.jp/campaign/ym_xperia8/ )にて応募した人の中から抽選で8888人にソニー製のヘッドホンやイヤホンが当たる「ワイモバイル初!Xperia発売記念キャンペーン」を発売日から2020年1月31日(金)までソニーモバイルコミュニケーションズが実施します。

その他、SB C&Sは公式アクセサリーブランド「SoftBank SELECTION」にてXperia 8向けの「RILEGA Stand Flip for Xperia 8(ブラック・レッド)」(3,456円)および「耐衝撃ハイブリッドケース for Xperia 8」(2,448円)、「リ・クレイン極強保護ガラス for Xperia 8」(5,760円)、「極薄保護ガラス for Xperia 8」(3,456円)といった4つの周辺機器を10月25日に発売します。

Xperia 8はワイモバイル初の「Xperia」シリーズで、ワイモバイル以外にも現時点でauやUQ mobileからも販売されることが発表されています。フラッグシップモデルの「Xperia 1」や「Xperia 5」と同様にノッチやパンチホールといった切り欠きのないアスペクト比9:21の超縦長なシネマワイドディスプレイを搭載し、横幅は69mmと片手でも持ちやすく、側面を触ったりして操作する「サイドセンス」によって使いやすさを備えています。

主な仕様は約6.0インチFHD+(1080×2560ドット)IPS液晶およびSnapdargon 630、4GB内蔵メモリー(RAM)、64GB内蔵ストレージ、microSDXCカードスロット、2760mAhバッテリー、USB Type-C端子、IEEE802.11a/b/g/n/ac準拠(2.4および5.xGHz)の無線LAN(Wi-Fi)、Bluetooth 5.0、NFC Type A/B、3.5mmイヤホンマイク端子など。

また日本でニーズの高い防水(IPX5およびIPX8準拠)および防塵(IP6X準拠)、おサイフケータイ(FeliCa)に対応。カメラは約1200万画素CMOS・広角レンズと約800万画素CMOS・望遠レンズのデュアルリアカメラを搭載して光学2倍ズームに対応し、約800万画素CMOS・広角レンズのシングルフロントカメラを搭載し、リア・フロントともに「ポートレート」撮影に対応しています。

サイズは約158×69×8.1mm、質量は約170g、本体カラーはホワイトおよびブラック、オレンジ、ブルーの4色展開。地上デジタルテレビには非対応。OSはAndroid 9.0(開発コード名:Pie)。また本体右側面には指紋センサーを搭載しており、Xperia 1などとは異なって電源キー部分に内蔵されています。その他の詳細な製品情報は『ワイモバイル向け最新スマホ「Xperia 8」が発表!超縦長6型FHD+液晶やS630、4GB RAM、デュアルカメラ、FeliCa、防水・防塵などで10月下旬発売 – S-MAX』をご参照ください。

【ワイモバイルオンラインストアにおける「Xperia 8」の新規契約・MNPによる価格(税込)】
支払方法 36回払い 24回払い 一括払い
本体価格 1,500円/月×36回
(総額54,000円)
2,250円/月×24回
(総額54,000円)
54,000円
分割支払金割引 ▲506円/月×36回
(総額▲18,216円)
▲759円/月×24回
(総額▲18,216円)
端末価格割引 ▲18,216円
支払額 994円/月×36回
(総額35,784円)
1,491円/月×24回
(総額35,784円)
35,784円

【ワイモバイルオンラインストアにおける「Xperia 8」の機種変更による価格(税込)】
支払方法 36回払い 24回払い 一括払い
本体価格 1,500円/月×36回
(総額54,000円)
2,250円/月×24回
(総額54,000円)
54,000円
分割支払金割引 ▲198円/月×36回
(総額▲7,128円)
▲297円/月×24回
(総額▲7,128円)
端末価格割引 ▲7,128円
支払額 1,302円/月×36回
(総額46,872円)
1,953円/月×24回
(総額46,872円)
46,872円
記事執筆:memn0ck

■関連リンク
・エスマックス(S-MAX)
・エスマックス(S-MAX) smaxjp on Twitter
・S-MAX – Facebookページ
・Xperia 8 関連記事一覧 – S-MAX
・“ワイモバイル”初のXperia™シリーズとなる「Xperia 8」を10月25日に発売 | プレスリリース | ニュース | 企業・IR | ソフトバンク
・SoftBank SELECTION、「Xperia 8」向けアクセサリーを発売 | SB C&S株式会社
Xperia 8 を購入|オンラインストア|Y!mobile(ワイモバイル)

(引用元:livedoor news)

SoftBank向け「2019-2020年秋冬モデル」が発表!Pixel 4・4 XLやXperia 5、LG G8X ThinQ、AQUOS zero2・…

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SoftBank向け「2019-2020年秋冬モデル」が発表!Xperiaや2画面スマホなどがラインナップ


ソフトバンクは17日、携帯電話サービス「SoftBank」向け「2019-2020年秋冬モデル」として4機種のAndroidスマートフォン(スマホ)と1機種のフィーチャーフォン(ケータイ)を発表しました。また前日の10月16日に取り扱うことを発表したGoogleのAndroidスマホ「Pixel 4」および「Pixel 4 XL」を含めた7機種を10月24日(木)より順次発売します。

発表されたのはスマホでは「Xperia 5」および「LG G8X ThinQ」、「AQUOS zero2」、「AQUOS sense3 plus」、ケータイでは「キッズフォン2」となっており、Pixel 4とPixel 4 XLが10月24日、Xperia 5が10月25日(金)に発売され、これらの3機種はソフトバンクショップや量販店などのSoftBank取扱店および公式Webストア「ソフトバンクオンラインショップ」などにて事前予約受付を実施しています。

また価格はソフトバンクオンラインショップや直営店における本体価格(税込)はの64GBが87,840円、128GBが101,760円、Pixel 4 XLの64GBが114,240円、128GBが126,720円、Xperia 5が116,160円で、それぞれ48回払いで購入した場合には25ヶ月目以降に返却して次の製品を購入すると、24ヶ月分の割賦代金が免除される「トクするサポート」(月額390円/不課税)の対象となっています。

その他の製品の価格は現時点では未定で、後日案内予定。またソフトバンク傘下のコード決済サービス「PayPay」と連動した「PayPayもらえちゃうキャンペーン」( https://paypay.ne.jp/event/smartphone/ )を各メーカーが実施し、Xperia 5やLG G8X ThinQなどを購入して専用Webページから応募すると5,000円分のPayPayボーナスがプレゼントされます。

一方、Pixel 4とPixel 4 XLを購入するとGoogle Play ギフトコードが5,000円分もらえるキャンペーンのほか、Googleのメンバーシップサービス「Google One」および「YouTube Premium」を3カ月間無料で使える特典も利用することができるということです。その他、法人向けに「AQUOS sense3 basic」と「arrows BZ01」、「DIGNO BX」も販売するとのことです。

カテゴリー 機種 メーカー 発売時期






Pixel 4 Google 2019年10月24日(木)
Pixel 4 XL Google 2019年10月24日(木)
Xperia 5 ソニーモバイルコミュニケーションズ 2019年10月25日(金)
LG G8X ThinQ LGエレクトロニクス 2019年12月上旬以降(予定)
AQUOS zero2 シャープ 2020年1月下旬以降(予定)
AQUOS sense3 plus シャープ 2019年12月上旬以降(予定)
AQUOS sense3 basic シャープ 2019年11月中旬以降(予定)
arrows BZ01 富士通コネクテッドテクノロジーズ 2019年11月下旬以降(予定)
DIGNO BX 京セラ 2019年11月中旬以降(予定)



キッズフォン2 セイコーソリューションズ 2019年12月上旬以降(予定)

◯スマートフォン

(引用元:livedoor news)