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Googleの新フラッグシップスマホ「Pixel 4」と「Pixel 4 XL」を写真と動画で紹介!デュアルカメラと最新…

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グーグルの最新スマートフォン「Pixel 4・4 XL」が発売!


既報通り、グーグル(以下、Google Japan)は16日、都内にて「ハードウェア新製品記者発表会」を開催し、デュアルカメラを搭載した最新フラッグシップスマートフォン(スマホ)「Pixel 4(型番:G020N)」および「Pixel 4 XL(型番:G020Q)」を2019年10月24日(木)に発売することを発表した。

SIMフリー版がグーグルの公式Webショップ「Google ストア」での取り扱いされるほか、ソフトバンクの携帯電話サービス「SoftBank」からも取り扱われ、こちらは購入時にはSIMロックがかかった状態となっている。なお、どちらの販路でもその他の仕様は同じとなっており、日本向けモデルとして日本向けの機能としておサイフケータイ(FeliCa)に対応する。

またこれまでの「Pixel」シリーズは日本向けモデルでeSIMに非対応となっていたが、Pixel 4およびPixel 4 XLの日本向けモデルではeSIMに対応している。一方でPixel 4シリーズの新機能であるレーダーセンサー「Soli」によるジェスチャーコントロール「Motion Sense」は日本では2020年春以降にアップデートで対応予定である。

主なスペックとしてチップセット(SoC)にはQualcomm製「Snapdragon 855(SDM855)」、内蔵メモリー(RAM)には6GB、内蔵ストレージには64または128GB、無線LAN(Wi-Fi)にはIEEE802.11a/b/g/n/ac準拠(2.4および5.xGHz)、BluetoothにはVersion 5.0など、昨年発売の「Pixel 3」と「Pixel 3 XL」のスペックを上回るハイエンドモデルとなる。

画面サイズ違いの2モデル展開となるが、大画面モデルのPixel 4 XLはノッチなしの有機EL(OLED)ディスプレイを搭載する。これは上部に各種センサーを搭載したことによるもので、上部のベゼルはPixel 3に近いサイズとなった。同様にPixel 4もノッチなしの有機ELディスプレイを継承する。

本体カラーは両機種ともに共通の「Just Black」および「Clearly White」と限定エディションの「Oh So Orange」の3色。価格(税込)はGoogle ストアではPixel 4が89,980円(64GB)または103,950円(128GB)、Pixel 4 XLが116,600円(64GB)または128,700円(128GB)となる。一方、SoftBankではGoogle ストアより若干本体価格は安く、さらに「トクするサポート」も利用可能だ。

今回はGoogle Japanが開催したハードウェア新製品記者発表会の会場におけるタッチ&トライコーナーでのPixel 4およびPixel 4 XLの実機を試してきたので外観やカメラ機能、そして来年春アップデートで対応予定のMotion Sense機能について紹介していく。

Pixel 4とPixel 4 XLの違いは本体および画面のサイズ、重量、バッテリー容量などである。それぞれPixel 4は約5.7インチFHD+(1080×2280ドット)有機EL、約147.1×68.6×8.2mm、約162g、2800mAh、Pixel 4 XLが約6.3インチQHD+(1440×3040ドット)有機EL、約160.4×75.1×8.2mm、約193g、3700mAhだ。

両機種ともに背面のリアカメラ、前面のフロントカメラやSOLIレーダーなど、ハード的には同じものであるため、大画面モデルか、握りやすいスリムモデルかなど自分の使い勝手に合わせて購入できる。

価格に関しては高額なスマホであるが、OSのアップデートやカメラなどがソフトウェアアップデートで常に最新の機能が楽しめる。購入後も常に進化し続けていることを体感できるのがPixelシリーズの良さでもある。

またPixel 3から引き続き、側面を握ってGoogle アシスタントなどを呼び出す「Active Edge」機能を搭載する。リマインドやメモなど音声ですぐに記録できるので、慣れると手放せない機能だ。

外観は前面のスピーカーが上部に1つ、Pixel 3では前面下部にもスピーカーがあったが、Pixel 4およびPixel 4 XLは下面に変更となった。この2つのスピーカーは従来通りステレオスピーカーとして機能する。

側面は3色とも共通のマットなブラック、ボタンのカラーはパステル系のポップなカラーである。

背面のリアカメラは約1220万画素CMOSと27mm相当の明るいF1.7レンズによる標準カメラと、約1600万画素CMOSと43mm相当のF2.4レンズの望遠カメラの2つを搭載。デュアルカメラによって光学2倍ズームや最大8倍の超解像ズームに対応したほか、より精度を増した深度測定によるポートレートモードのボケ機能などがアップデートされた。

なお、他機種では超広角レンズによる新しい撮影体験を特徴としているが、Pixel 4・4 XLはソフトウェアによる望遠撮影の高画質化に重きを置いたようである。

前面のフロントカメラは約800万画素CMOSと21mm相当のF2.0レンズによるシングルカメラだ。Pixel 3・3 XLではフロントカメラが標準カメラ(28mm相当)と広角カメラ(19mm相当)のデュアル構成だったので、シングルカメラに変わってしまったのは残念だが、今回は比較的広角な21mm相当になったこと、そしてカメラ以外の前面センサーの強化がPixel 3シリーズからの進化のポイントとなった。

その前面のセンサーによるMotion Sense機能は、Pixel 4・4 XLの画面に手をかざしてジェスチャーをすると操作できるというもの。こうした手をかざすジェスチャー操作は、前面のカメラを利用して画像認識によって操作する端末もある。Pixel 4・4 XLはカメラを使用せず、電力消費が少ないSoliレーダーを搭載することで、常時センシングを実現している。

またMotion Sense機能のジェスチャーはスマホに触れずにコントロールすることも1つの要素であるが、ロック解除のための顔認識がユーザーがPixel 4・4 XLを持とうとした段階から準備に入るので素早く行えるというメリットもある。

Pixel 4・4 XLの生体認証はPixel 3シリーズやPixel 3aシリーズの指紋認証から顔認証に切り替わったことで、よりシンプルなロック解除ができるようになった反面、セキュリティーの認証に指紋認証を行っている銀行や決済系のアプリなどにおいて顔認証が使えるようになるまでコード入力やパターン入力などの手間が増えてしまう点に注意が必要だ。

Pixel 4・4 XLのカメラ機能はこれまでの機能を踏襲しつつ、画質や精度を向上したことがアップデートのポイントとなる。デュアルカメラを搭載しているが、標準/望遠の任意切り替えの機能はなく、ズーム操作中にカメラが自動で切り替わり、最終的に超解像ズームを組み合わせて高画質な望遠撮影を実現している。

夜景モードで使われている画像合成技術は超解像ズームにも応用されているほか、今回新たに天体写真を撮影することも可能となった。なお、天体撮影は夜景モードとはことなり、長時間の露光となるため手持ち撮影ではなくPixel 4・4 XLを固定できる三脚やスタンドなどが必要となる。

もう1つの進化ポイントがHDR撮影のマニュアル化でもある「デュアル露出補正」機能だ。これまでのカメラアプリではHDR・HDR+の撮影設定が別途あったが、Pixel 4・4 XLからは基本的にHDRオンがデフォルト設定となる。

撮影前に被写体をタップすると、自動的に設定された「明るさ(露出)」と「シャドー」の2つのバーが表示され、それに対しシャドーをもう少し暗くもしくは明るくといった、撮影者の好みのHDR調整が可能となった。

【カメラ機能やMotion Sense機能のデモンストレーション動画】

動画リンク:https://youtu.be/zOFNVGoaUOE

【Google Japanのハードウェア新製品記者発表会の動画】

動画リンク:https://youtu.be/Ahnlg-BYZdg

Pixel 4・4 XLのカメラは他機種のようなイメージセンサーやレンズの光学系など、派手さはないがソフトウェアで撮影領域を広げるということに関してはハイレベルなことを実現している。

今後のソフトウェアのアップデートで今回発表した機能に関しても、さらに使い勝手や高画質化など改良・改善されていくと思われる。また従来機種もアップデートによってこうした最新の機能が利用できる可能性もあるので期待したいところである。

最後にディスプレイはHDR対応の有機ELを搭載しているのは従来通りだが、今回新たに90Hzで動作するようになり、より滑らかな表示が可能となった。対応するアプリなどは調べる必要があるが、他社も追従することで表示のハイスピード化が進むことにも期待したい。

記事執筆:mi2_303

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Google Pixel 4 | ソフトバンクオンラインショップ
Google Pixel 4 XL | ソフトバンクオンラインショップ

(引用元:livedoor news)

ロジクールから同社初のキースイッチ交換に対応するテンキーレスキーボード「PRO Xゲーミングキーボード」

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ロジクールは、ゲーミングブランド「ロジクールG」より、「PRO Xゲーミングキーボード」(以下、PRO X)、PRO X用キースイッチキット「GXクリッキー」「GXタクタイル」「GXリニア」を2019年11月14日(木)より発売する。価格はオープンプライスで、店頭予想価格は、PRO Xは19,800円、PRO X用キースイッチキットは6,930円(全て税込)。

■全キーを交換できるのでメンテしながら長期間使える
「PRO X」は、高速入力に適した独自開発のキーと、テンキーレスデザインに加え、ロジクールとしては初めて、キースイッチ交換に対応した。標準で装着されているキースイッチは、明確なタイピング感とクリック音のある「クリッキー」だが、別売りのキースイッチキットを使えば、プレイスタイルや必要に応じて一部または全てのキースイッチを自分で交換し、好みの打鍵感でプレイすることができる。

なおテンキーがなくコンパクトなので、狭いデスク上でもマウスを動かすためのスペースを確保できる。ケーブルは、キーボードを持ち運ぶ際に便利な着脱式だ。

Logicool G HUBソフトウェア上で、複雑なアクションやよく利用するコマンドを登録することができる。本体右上にあるゲーム中に使わないキーを無効にするゲームモードボタンのカスタマイズも可能だ。

Logicool G HUBソフトウェアでは、RGBライトのアニメーションエフェクトや色合いを調整し、ゲームと連動したライティングで没入感を高めたり、ゲームで使うキーだけを個別に色分けしたりすることができる。キーボード本体にライティングパターンを保存することも可能だ。

■製品仕様
製品名(日本語) ロジクールG PRO X ゲーミングキーボード
製品名(英語)Logicool G PRO X Gaming Keyboard
型番 G-PKB-002
発売予定日 2019年11月14日(木)
保証期間 2年間
本体 [サイズ(幅x奥行x高さ)] 36.1cm x 15.3cm x 3.4cm
[重量] 980g(ケーブル除く)
ケーブル長 1.8m
カラー ブラック
キーレイアウト 日本語配列
キースイッチ メカニカル(GX Clicky)
[耐久性] 7,000万回の打鍵
[アクチュエーションポイント] 2.0mm
[押下圧] 50g
[キーストローク] 3.7mm
特殊キー RGBキー、ゲームモードキー
角度調節機能 3段階
必要システム Windows 7以降、MAC OS 10.11以降
オプション:インターネット接続環境 ※Logicool G HUBソフトウエアのダウンロード時に必要
同梱物 製品本体、スイッチ・キーキャッププラー、キーボードデータケーブル、クイックスタートガイド、保証書、保証規定
接続I/F USB

■ロジクール・カスタマーリレーションセンター

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(引用元:livedoor news)

オッポジャパン、5000mAhバッテリー搭載のSIMフリースマホ「OPPO A5 2020(CPH1943)」を11月1日に発売…

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SIMフリースマホ「OPPO A5 2020」が11月1日発売!10月25日より量販店やECサイトでも予約スタート


オッポジャパンは24日、背面に4眼のクアッドカメラやリバース充電機能対応の大容量5000mAhバッテリーなどを搭載したSIMフリースマートフォン(スマホ)「OPPO A5 2020(型番:CPH1943)」(OPPO Mobile Telecommunications製)を2019年11月1日(金)に発売すると発表しています。価格はメーカー希望小売価格および公式Webストア「OPPO公式楽天市場店」では税別26,800円(税込29,480円)。

また発売に先立って本日10月25日(金)15時より事前予約受付を開始しており、販路は量販店ではエディオンおよび上新電機、ノジマ、ビックカメラグループ 、ヤマダ電機、ヨドバシカメラ、ECサイトではAmazon.co.jpおよびひかりTVショッピング、、仮想移動体通信事業者(MVNO)ではIIJmioおよびエキサイトモバイル、X- mobile、goo Simseller、NifMo、UQモバイル、LINEモバイル、楽天モバイル(12月上旬発売予定)」、LinksMateとなっています。

なお、NTTレゾナントが運営する「goo Simseller」では10月30日(水)午前11時に販売開始し、「OCN モバイル ONE」の音声対応SIMとセットでの通常価格が19,800円(税別)ながら11月18日午前11時までは発売記念特価で14,800円(税別)となっており、さらに同時加入でOCNでんわかけ放題オプション&マイセキュアなら3,000円OFF、あんしんモバイルパック同時加入なら1,500円OFF、他社から乗り換え(MNP)なら5,000円OFFとなります。

OPPO A5 2020は画面上部中央に面積の小さな水滴型ノッチ(切り欠き)が配置されたアスペクト比9:20の縦長な約6.5インチHD+(720×1600ドット)液晶(約270ppi)を搭載したミッドレンジモデルで、大容量5000mAhバッテリーによって電池持ちが良いスマホです。

主な仕様はSnapdragon 665および4GB内蔵メモリー(RAM)、64GB内蔵ストレージ、USB Type-C端子、IEEE802.11a/b/g/n/ac準拠(2.4および5.xGHz)の無線LAN(Wi-Fi)、Bluetooth 5.0、NFC Type A/B、位置情報取得(A-GPSなど)、FMラジオチューナーなど。microSDXCカードスロットとnanoSIMカード(4FF)スロット×2が個別にあるトリプルスロット搭載。センサーは加速度・磁気・ジャイロ・光・近接をサポート。

カメラは背面が1/2.8型(1画素1.25μm)の約1200万画素CMOS・広角レンズ(F1.8)と1/4インチ(1画素1.12μm)の約800万画素CMOS・超広角レンズ(F2.25)、1/5インチ(1画素1.75μm)の約200万画素CMOS・F2.4レンズ(ポートレート用)、1/5インチ(1画素1.75μm)約200万画素モノクロCMOS・F2.4レンズのクアッドリアカメラ、前面が1/4型(1画素1.12μm)の約1600万画素CMOS・F2.0レンズのシングルフロントカメラを搭載。

本体カラーはで、流行りの色合いが変化して見えるような配色に。サイズは約163.5×75.6×9.1mm、質量は約195g、本体カラーはブルーとグリーンの2色展開。その他の詳細な製品情報は『オッポジャパン、クアッドカメラや大容量5000mAhバッテリーなどを搭載したSIMフリースマホ「OPPO A5 2020(CPH1943)」を発表!11月上旬発売で価格は約2万円 – S-MAX』をご覧ください。

OPPO A5 2020 グリーン 【日本正規代理店品】 [エレクトロニクス]
OPPO
2019-11-01


OPPO A5 2020 ブルー 【日本正規代理店品】 [エレクトロニクス]
OPPO
2019-11-01


記事執筆:memn0ck

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・OPPO Reno A5 2020 の予約開始日と発売日を発表 | OPPO 日本

(引用元:livedoor news)

エン・サウンドから体感振動とステレオ音声を楽しめるクッション型スピーカー「エン・サウンドクッション」

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エンサウンドは、eスポーツや映画館で体感振動とステレオ音声を楽しめるクッション型スピーカー「エン・サウンドクッション」を、2019年12月1日から販売する。価格は未定。

エンサウンドはたった2個のスピーカーから高音質なステレオ音声と強力で正確な振動を出力する。2019年10月24日から11月4日まで開催されている「東京モーターショー2019」のメガウェブ内eスポーツ会場、11月6〜9日のメッセナゴヤ2019にていち早く体感可能だ。

エンサウンドはこれまで聴覚に障がいのある人でも、振動で音楽を楽しめる抱っこ型スピーカーの開発を主に行ってきたとのこと。しかし、エンジン振動のない電気自動車で憧れのレシプロ車に乗った気分になることや、eスポーツ、映画などで抱きしめなくても振動と音を楽しみたいなどの要望で、背中に設置する振動音響スピーカーを開発した。

「エン・サウンドクッション」は、東経連ビジネスセンターのアライアンス助成事業を受け、東北大学未来科学技術共同研究センターで効果を検証している。

■エン・サウンドクッションの概要
名称:エン・サウンドクッション
発売予定日:2019年12月1日
販売価格:未定
サイズ・重量:縦47cm×横28cm×厚み6cm 本体約2kg
アンプ :付属・ステレオミニ入力・ヘッドホン出力・中高音カット機能付き

■エンサウンド

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(引用元:livedoor news)

PS VRや気になってたゲームタイトルを試遊できるイベント「“PlayStation”祭 SAPPORO 2019」を札幌で開催

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ソニー・インタラクティブエンタテインメント(SIE)は、さまざまなタイトルを体験できける「“PlayStation”祭 SAPPORO 2019」を、2019年11月3日(日・祝)に札幌(真駒内セキスイハイムアイスアリーナ)にて開催する。

本イベント詳細およびPlayStation Plus(PS Plus)加入者に向けた事前試遊予約についての概要も決定した。

当日は『PROJECT RESISTANCE』(カプコン)、『仁王2』(コーエーテクモゲームス)、『FINAL FANTASY VII REMAKE』(スクウェア・エニックス)、『新サクラ大戦』(セガゲームス)などのPS4の未発売タイトルに加えて、『モンスターハンターワールド:アイスボーン』(カプコン)、『コール オブ デューティ モダン・ウォーフェア』(SIE)などのタイトルも試遊できる。

また、PS4の魅力を高め、ゲーム体験をより豊かにするバーチャルリアリティシステムPS VRでは、『スペースチャンネル5 VR あらかた★ダンシングショー』(グランディング)、『マーベルアイアンマン VR』(SIE)など、ソフトウェアメーカー各社およびSIEのバラエティに富んだタイトルも用意される。会場の盛り上がりはストリーミング配信でも閲覧可能だ。

■「“PlayStation”祭」ポータルサイト

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(引用元:livedoor news)

アマゾンにてスマートスピーカー「Echo Dot(第3世代)」とAmazon Music Unlimitedの1ヶ月分利用料がセ…

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Amazon.co.jpにてスマートスピーカー「Echo Dot(第3世代)」が999円で特価販売!


アマゾン ジャパンが運営する総合オンラインストア「Amazon.co.jp」( http://www.amazon.co.jp )にてスマートスピーカー「Echo Dot(第3世代)」と定額制音楽配信サービス「Amazon Music Unlimited」の利用料1ヶ月分がセットになった割引キャンペーンで999円(金額はすべて税込)で販売しています。

通常はEcho Dot(第3世代)が5,980円、Amazon Music Unlimitedの利用料が月額780円なので合計6,760円分が999円となるため、85%OFFとなります。なお、セット商品は新規登録の場合のみ購入できるとのことですが、過去に「Echo」シリーズを購入している場合でも対象となるケースが多いようなのでまずは購入できるか確認してみると良さそうです。

また本セットの支払いにはAmazonギフト券や携帯決済は利用できないのでご注意ください(Amazonポイントは適用可能)。その他、Amazon Music Unlimitedは自動更新されますが、更新前に解約すれば追加料金はかかりません。スマートスピーカーを試してみたいという人がひとまず購入してみるには音楽配信サービスもセットとなっているので良いのではないでしょうか。

Echo Dot(第3世代)は小型のスマートスピーカー「Echo Dot」の第3世代で、より新しい製品としてはLEDディスプレイを搭載して時計が表示できる「Echo Dot(第3世代)」が10月16日に発売され、価格は6,980円となっています。そのため、今回のキャンペーンは在庫処分とも取れます。

主な仕様はLEDディスプレイ以外は同じとなっており、1.6インチスピーカーや3.5mmイヤホンマイク端子、アクションボタン、マイクオフボタン、音量上下ボタン、電源ジャック、Bluetooth、IEEE802.11a/b/g/n準拠(2.4および5.xGHz)の無線LAN(Wi-Fi)となっており、電源アダプタ(15W)およびスタートガイドが付属します。

サイズは約99×99×43mm、質量は約300g。本体に内蔵されたスピーカー以外にも3.5mmイヤホンマイク端子やBluetoothを使って外部スピーカーを接続可能となっています。Amazonではコンセントに直接接続できるさらに小型な「Echo Flex」も10月16日より2,980円で販売されていますが、999円は破格かと思われます。セット商品の購入は以下より。

Echo Dot 第3世代、ヘザーグレー + Amazon Music Unlimited (個人プラン1か月分 *以降自動更新)
Amazon


Echo Dot 第3世代、チャコール + Amazon Music Unlimited (個人プラン1か月分 *以降自動更新)
Amazon


Echo Dot 第3世代、サンドストーン + Amazon Music Unlimited (個人プラン1か月分 *以降自動更新)
Amazon


記事執筆:memn0ck

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(引用元:livedoor news)

NTTドコモ、2018年1月発売のハイエンドスマホ「V30+ L-01K」にAndroid 9.0 PieへのOSバージョンアップを…

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docomoスマホ「V30+ L-01K」がAndroid 9.0 Pieに!


NTTドコモは24日、2018年年1月に発売した「2017-2018冬春モデル」のうちのプレミアムスマートフォン(スマホ)「V30+ L-01K」(LGエレクトロニクス製)に対してより新しいプラットフォーム「Android 9.0(開発コード名:Pie)」へのOSバージョンアップを含むソフトウェア更新を提供開始したとお知らせしています。

更新はV30+ L-01Kの本体のみで無線LAN(Wi-Fi)もしくはFOMA、Xi回線によるネットワーク経由(OTA)による方法が用意されており、更新時間は約36分、主な変更点は以下の通りとなっています。ビルド番号は更新前が「L01K11e」、更新後が「L01K20e」で、「設定」→「システム」→「端末情報」→「ソフトウェア情報」→「ソフトウェアバージョン」にて確認可能。

○主なアップデート内容
1)自動調整バッテリー
2)ワンタッチ固定
3)ウェブサイト移動
4)ゲームランチャー

○改善される事象
5)セキュリティ更新(設定メニューのセキュリティパッチレベルが2019年9月になります。)

※上記以外にも、より快適にご利用いただくためのアップデートや一部仕様および表示変更などが含まれています。

V30+ L-01Kは縦長画面の約6.0インチQHD+(1440×2880ドット)有機ELやSnapdragon 835、4GB内蔵メモリー(RAM)、デュアルカメラ、クアッドDAC、防水・防塵・耐衝撃、おサイフケータイ(FeliCa)などのハイエンドスマホです。

発売時にはAndroid 8.0(開発コード名:Oreo)を搭載していましたが、今回、より新しいAndroid 9.0 Pieが提供開始されました。なお、NTTドコモでは最新バージョン「Android 10」へのOSバージョンアップ予定機種を公開していますが、V30+ L-01Kは含まれていないため、恐らくAndroid 9.0 Pieが最終バージョンとなると見られます。

更新方法は「設定」→「システム」→「端末情報」→「更新センター」→「ソフトウェアアップデート」を選択して画面の案内に従って操作を行うことで行なえます。詳細は『Android OS バージョンアップ実施手順 | お客様サポート | NTTドコモ』をご確認ください。過去のビルド番号は「L01K10a」および「L01K10c」、「L01K10i」、「L01K10p」、「L01K10q」、「L01K10y」、「L01K11a」、「L01K11c」、「L01K11d」。

なお、同社では日頃使っているアプリをより快適に使うために、アプリのアップデートも合わせて実施するように案内しています。アプリアップデートは「Playストア」および「設定」から。詳細は『Androidのアプリアップデートについて | お客様サポート | NTTドコモ』をご参照ください。更新に際する注意点は以下の通り。

・アップデート手順をよく読み、お客さまの責任において実施してください。
・アップデートすると、以前のソフトウェアバージョンへ戻すことはできません。
・アップデートの際は、必要に応じて、事前にデータをバックアップしてください。
・携帯電話(本体)をフル充電してから実施してください。電池残量が不足している場合はアップデートできません。
・端末本体(Xi/FOMA)でのアップデートにはドコモ契約のあるドコモnanoUIMカードおよびspモードの契約が必要です。
・国際ローミング中に端末本体(Xi/FOMA)でのアップデート、もしくは、圏外中に端末本体(Wi-Fi、Xi/FOMA)でのアップデートを実行すると「Wi-FiまたはFOMA/Xiの電波が受信できない場所ではインストール処理を開始できません」と表示されます。
・アップデートの際、本端末固有の情報(機種や製造番号など)が、自動的に当社のサーバーに送信されます。当社は送信された情報を、Androidバージョンアップ以外の目的には利用いたしません。
・アップデート中は、絶対に電源をOFFにしないでください。
・アップデートに失敗し、一切の操作ができなくなった場合は、お手数ですがドコモショップなどの故障受付窓口までご相談ください。
・アップデート後にGoogle Playストアなどからアプリケーションをアップデートしてください。
・アップデートすると、一部の設定が引き継がれません。バージョンアップ完了後、再度設定を行ってください。
・アップデートすると、スグ電設定がONの場合、常時通知が表示されます。
・アップデートするとEULA(エンドユーザーライセンス契約)の内容が一部変更になります。
・変更内容は「設定」→「システム」→「端末情報」→「使用条件」→「LGソフトウェアの利用条件」→「EULA(エンドユーザーライセンス契約)」からご確認下さい。
・アップデートすると、Wi-Fi設定の「接続(WPSボタン)」「接続(WPS PIN)」が削除されます。
・WPS機能以外の接続手段をご利用ください。
 ※バージョンアップ前に接続されていたアクセスポイントは引き続きご利用になれます。
・バージョンアップ実施後、最初にホームアプリ選択画面が表示されます。
・なおホームアプリは、「設定」⇒「表示」⇒「ホーム画面」⇒「ホーム選択」より、ホームアプリをご変更可能です。
・アップデートすると、電話アプリのデザインが変更となります。詳しくは「Android 9端末電話アプリのデザイン変更(PDF形式:873KB)」をご確認ください。

※Android 8.0向けのアプリケーションはAndroid 9では正常に動作しない場合があります。
※Android 9に非対応のアプリによって携帯電話の動作が不安定になったり、機能が正常に動作しなくなる場合があります。
※各アプリケーションのAndroid 9対応有無については、アプリケーションの提供元にご確認ください。

記事執筆:memn0ck

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・V30+ L-01Kの製品アップデート情報(2019年10月24日) | お客様サポート | NTTドコモ

(引用元:livedoor news)

音の方向や距離感が把握でき、臨場感のある大迫力のサウンドを楽しめるゲーミングイヤホン

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上海問屋は、ゲーミングイヤホン「G20 DN-915912」を発売した。価格は1,580円(税別)。

FPSやバトルロワイヤルゲームの勝敗を左右するのは、敵が迫ってくる音を素早く察知すること。本製品では足音や銃声など音の方向や距離感が把握できるので、スマホのスピーカーよりもプレイを有利に進めることができる。

パソコン用の延長ケーブルも付属しているので、パソコンでもスマートフォンでも銃声や爆発の地響きが臨場感ある大迫力なサウンドでゲームを楽しめる。

■製品仕様
ドライバ・・・ダイナミック(10mm)
ケーブル長・・・約113cm
ハウジング材質・・・アルミニウム
重量・・・約17.8g
付属品・・・3.5mmミニピン延長ケーブル(約87cm)
PC接続用マイク・オーディオ分岐ケーブル(約13cm)
シリコンイヤーピース(S/M/L ※Mは装着済み)
ウレタンイヤーピース(1種)
クリップ
製品保証・・・購入後 初期不良2週間

ゲーミングイヤホン G20 DN-915912

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(引用元:livedoor news)

デルから同社の17インチゲーミングノートの持ち運びに向く「Dell ゲーミング バックパック17」

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デルは、同社のゲーミングノートを安全に持ち運べる「Dell ゲーミング バックパック17」を発売した。価格は6,200円(税別)。

■従来モデルに追加される上位モデル
本製品は、従来のDell ゲーミングバックパックをさらに改良し、既存シリーズに追加されるモデルとなる。丈夫なボディ生地とコーティングされた素材は、耐水性が高く、移動中や外出先でもPC本体を保護してくれる。堅牢な構造とパッドにより、振動を減らしてゲームギアを保護。使用していないときには簡単に折りたためるレインカバーが付いており、悪天候でもバックパックをしっかり保護することが可能だ。

ノートパソコン用スリーブが内蔵されているので、LANトーナメントや気軽なゲーム セッションにDell GシリーズのノートPCの携帯が可能。攻略本やノートだけでなく、ゲーミングキーボードといった基本的なゲーミング アクセサリーを収納できる深いポケットと、ヘッドセットをかけられるマジックテープ式の着脱可能なヘッドセットフックがあるほか、上部にはファスナー付きのメッシュポケットが付いており、小さなアクセサリーを手軽に保管できる。

文房具をすっきり収納できる複数のアクセサリー ポケットとペン スロットもあり、側面にある伸縮性のある2つのポケットには水筒と傘を収納可能。専門学生や大学などでPCを使う人にも向く。

最大17インチのゲーミングノートを収納できるのでゲームはプレイしないが大型ノートPCを運ぶ機会の多い人にも向いているだろう。

■Dell ゲーミング バックパック17

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(引用元:livedoor news)

ソフトバンクが新フラッグシップスマホ「Google Pixel 4」シリーズの発売記念セレモニーを開催!新CMに…

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ソフトバンクがGoogleの最新スマホ「Pixel 4/Pixel 4 XL」を発売!


ソフトバンクは24日、Googleの最新スマートフォン(スマホ)「Pixel 4」および「Pixel 4 XL」の発売を記念したセレモニーを旗艦店「ソフトバンク銀座」にて開催しました。販売価格はPixel 4が87,840円(金額はすべて税込)から、Pixel 4 XLが114,240円からとなっています。

イベントではソフトバンク副社長の榛葉淳氏のほか、ゲストとしてPixel 4シリーズの新CMに出演した岡田准一さんと山崎弘也さんが登壇。カウントダウンイベントを行うとともに、同シリーズの魅力について笑いを交えながら熱く語ってくれました。

Pixel 4はGoogleの最新OS「Android 10」を搭載したフラッグシップモデルで、暗い場所でも美しい写真が撮れる「夜景モード」や端末に触れることなく手のジェスチャーで操作が可能な「Motion Sense」など、先進的な機能が大きな特徴となっています(なお、日本におけるMotion Senseの利用は2020年春以降より提供予定)。


Googleが示す次世代のフラッグシップスマホの魅力とは

■イベント会場はCMの続き!?大興奮のトークセッション

(引用元:livedoor news)