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Google ストアにてSIMフリースマホ「Pixel 3a XL」が2万2千円OFFの3万9160円で12月末まで販売中!Pixel …

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Google ストアでSIMフリースマホ「Pixel 3a XL」がセール中!


Google Asia Pacificが運営する日本向けGoogle公式Webショップ「Google ストア」( https://store.google.com )にて日本時間(JST)の2019年12月16日(月)0:00から12月31日(火)23:59までSIMフリースマートフォン(スマホ)「Pixel 3a XL」を22,000円OFFで販売するセールを実施しています(金額はすべて税込)。

これにより、通常61,160円のところ39,160円となり、小型モデル「Pixel 3a」の49,500円よりも安くなっています。なお、このセールは数に限りがあるため、在庫状況に応じてセール内容が変更される可能性があるとしています。また他の特典とは併用できないということなのでご注意ください。

Pixel 3a XL が 22,000 円引き。このプロモーションは 2019 年 12 月 16 日午前 12 時(日本時間)〜 2019 年 12 月 31 日午後 11 時 59 分(日本時間)までご利用いただけます。数に限りがあり、在庫状況に応じて変更される可能性があります。日本にお住まいのお客様のみが対象です。18 歳以上のお客様に限らせていただきます。日本の Google ストアでご購入いただく必要があります。特に記載のない限り、他の特典とは併用できません。特典は譲渡できず、また現金としての価値や現金と同等の価値を持つものではありません。

Pixel 3aおよびPixel 3a XLはGoogleが自社開発する“Made by Google”における「Pixel」シリーズの廉価モデルで、同社の昨年のプレミアムスマホである「Pixel 3」と「Pixel 3 XL」の価格を抑えながらもリアカメラはほぼそのままにチップセット(SoC)やディスプレイ、外装などのスペックやコストを下げて低価格化しています。

Pixel 3aとPixel 3a XLの違いはほぼ画面の大きさと電池容量で、画面はPixel 3aがアスペクト比9:18.5の約5.6インチFHD+(1080×2220ドット)フレキシブルOLED(約441ppi)、Pixel 3a XLがアスペクト比9:18の約6.0インチFHD+(1080×2160ドット)フレキシブルOLED(約402ppi)となっています。

機種 Pixel 3a Pixel 3a XL
画面 5.6型FHD+
OLED
(441ppi)
6.0型FHD+
OLED
(402ppi)
大きさ 151.3×70.1×8.2mm 160.1×76.1×8.2mm
重さ 147g 167g
SoC S670 S670
RAM 4GB 4GB
ストレージ 64GB 64GB
背面カメラ 12MP 12MP
前面カメラ 8MP 8MP
イヤホン端子
防水/防塵 IP52 IP52
FeliCa
電池容量 3000mAh 3700mAh

またPixel 3 XLでは上部中央には流行りの切り欠き(ノッチ)がありますが、Pixel 3aおよびPixel 3a XLはPixel 3と同様にノッチはありません。外装はPixel 3シリーズはメタルフレームとガラス素材でしたが、Pixel 3aシリーズはポリカーボネート製のユニボディーとなっています。ただし、背面の質感はPixel 3シリーズと同じくマットと光沢が同居するデザインに。

さらに画面を覆うのは強化ガラス「Gorilla Glass 5」(Corning製)で、IP52に準拠した生活防水および防塵に対応しているほか、SoftBank版や日本のGoogle ストアで販売されるSIMフリー版といった日本向け製品は、Pixel 3シリーズと同様にFeliCa(おサイフケータイ)には対応しています。その他の詳細な製品情報は以下の記事をご覧ください。

・Googleが廉価スマホ「Pixel 3a」と「Pixel 3a XL」を発表!AIカメラやFeliCa、急速充電にも対応。日本でも5月8日販売開始で、価格は4万8600円と6万円 – S-MAX
・Googleスマホ「Pixel 3a」と「Pixel 3a XL」をひと足早く開封して同梱物や外観を写真で紹介!SIMフリー版は公式Webストアで4万8600円と6万円で予約販売中【レビュー】 – S-MAX

今回、そんなPixel 3aシリーズのうちの大型モデルであるPixel 3a XLがGoogle ストアでセール販売されています。Pixel 3a XLは日本ではGoogle ストア以外ではSoftBankでも販売されていますが、公式Webストア「ソフトバンクオンラインショップ」などの直営店では本体価格62,880円で、トクするサポートを利用しても実質31,440円からとなっており、SIMフリーで返却する必要もないことを考えればセール価格はお得に感じられます。

記事執筆:memn0ck

■関連リンク
・エスマックス(S-MAX)
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・Google Pixel 3a XL 関連記事一覧 – S-MAX
・Google Pixel 3a – 鮮やかに撮れるカメラ – Google Store

(引用元:livedoor news)

決済サービス「LINE Pay」における還元プログラム「マイカラー」の特典がLINEポイントに変更!LINE Pay…

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LINEのポイントサービスが「LINEポイント」に1本化!


LINE PayはLINEが提供しているポイントサービス「LINEポイント」の発行業務を引き継いで2020年1月1日(水)以降、発行主体となることを案内し、先立って2019年11月1日よりスマートフォン(スマホ)など向け決済・送金サービス「LINE Pay」におけるユーザー還元プログラム「マイカラー」の付与特典をこれまでの「LINE Payボーナス」から「LINEポイント」へ変更するとお知らせしています。

これに伴って同社ではLINEポイントからの「LINE Pay残高」への交換を2019年12月31日(火)23:59、LINEポイントからの「dポイント」および「nanacoポイント」、「メトロポイント」、「ベルメゾン・ポイント」、「JALマイレージバンク」、「Amazonギフト券」、「Pontaポイント」、「選べるe-GIFT」への交換を2019年12月27日(金)15:00に終了するとしています。

ただし、Amazonギフト券およびPontaポイント、選べるe-GIFTについては在庫状況によって交換受付終了日時よりも早い時期にて交換終了となる場合があるとしています。なお、LINE Pay(コード支払い・一部を除くオンライン支払い・請求書支払いなど)での支払時のLINEポイント利用は2020年1月以降も引き続き行えるとのこと。

そのため、LINE Payの支払いに使うなら問題ありませんが、他のポイントサービスへ交換したり、LINE Payで送金したりしたい人はご注意ください。同社では今まで以上により分かりやすく・貯めやすく・使いやすいポイントサービスにすることで、さらなるLINE Payの成長と、マイカラーの強化、そしてLINE全体でのエコシステム強化をめざしていくということです。

LINEポイントはコミュニケーションサービス「LINE」のさまざまなサービスの利用や「LINE公式アカウント」の友だち追加・動画視聴等をすることで貯めることのできるポイントサービスで、LINE PayではこれまでLINE Payボーナスをイカラーによるインセンティブや各キャンペーンでの特典などとして付与してきましたが、11月1日以降はLINEポイントに変更されています。

一方、LINE PayボーナスはLINEの利用者全員がLINEにて友だちへの送付が可能(チャージ残高の送金は本人確認済ユーザーアカウント「LINE Moneyアカウント」でのみ可能)で、これを通して送金体験ができることが最大の特長で、INE Payボーナスは引き続いてLINE Payにおける支払いやLINEの友だちへの送付に利用でき、ユーザーインターフェース(UI)的な仕組みによって使い残すことなくスムーズに利用できることもメリットとなっています。

そうした中でLINE上でポイント形態が複数存在することで利用者にとってのわかりにくい状況や特典を発行するLINE関連サービスの増加を背景にこれまでよりもわかりやすく・貯めやすく・使いやすいポイントサービスに改善する必要性が増していると判断し、今後はLINE全体で発行するインセンティブをLINEポイントに1本化し、エコシステムの軸としてLINE PayやLINEの各種サービスの共通ポイントとしていきます。


コード支払いやオンライン支払い時の「LINEポイント」利用画面。詳細はLINE Pay公式ブログ( http://pay-blog.line.me/archives/74283207.html )にてご確認ください

そして、LINEポイントの利用先として最も多いLINE Payが主体となって発行することで連携を強化し、さらに貯めやすく、使いやすいサービスをめざしていくとのこと。インセンティブがLINEポイントになるのは来年より提供予定の「Visa x LINE Payクレジットカード」を含むとのこと。ただし、「キャッシュレス・消費者還元事業」での還元については、2020年1月1日以降「LINEポイント」の付与に変更予定となっています。

付与されるのがLINEポイントに変更後もLINEポイントは交換せずとも1ポイント=LINE Pay残高の1円相当として支払いに使え、コード払いやオンライン払い時に決済画面内でLINEポイントを選択することで優先的に利用され、支払いに充当できるようになっています。なお、同社では現状では同様の機能がないプリペイドカード「LINE Pay カード」や「QUICPay+/Google Pay」(Androidのみ)においてもLINEポイントを利用して支払いができるように準備を進めているということです。


アプリ名:LINE Pay
価格:無料
カテゴリー:ファイナンス
開発者:LINE Pay Corporation
バージョン:1.4.5
Android 要件:5.0以上
Google Play Store:https://play.google.com/store/apps/details?hl=ja&id=com.linepaycorp.talaria


アプリ名:LINE Pay – 割引クーポンがお得なスマホ決済アプリ
価格:無料
カテゴリー:ファイナンス
開発者:LINE Pay Corporation
バージョン:1.4.6
互換性:iOS 10.0以降。iPhone、iPad、およびiPod touchに対応。
iTunes Store:https://itunes.apple.com/jp/app/id1449817412?mt=8


アプリ名:LINE(ライン) – 無料通話・メールアプリ
価格:無料
カテゴリー:通信
開発者:LINE Corporation
バージョン:端末により異なります
Android 要件:端末により異なります
Google Play Store:https://play.google.com/store/apps/details?id=jp.naver.line.android


アプリ名:LINE
価格:無料
カテゴリ:ソーシャルネットワーキング
開発者:LINE Corporation
バージョン:9.18.1
互換性:iOS 10.0以降。iPhone、iPad、およびiPod touchに対応。
iTunes Store:https://itunes.apple.com/jp/app/id443904275?mt=8


記事執筆:memn0ck

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・LINE PayとLINEポイントの連携強化について | ニュース | LINE株式会社
・LINEポイント 一部交換サービスの終了と発行元変更のお知らせ|LINE for Business

(引用元:livedoor news)

Ginza Sony Parkの実験的プログラム第12弾!人とロボティクスの明るい未来を提案する「#012 Affinity in…

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Ginza Sony Parkは、実験的プログラム第12弾となる、人とロボティクスが親和性を高めながら共生していく明るい未来像を表現した『#012 Affinity in Autonomy <共生するロボティクス>』を、2019年12月14日(土)より開催中だ。展示には、ソニーが強みとしているイメージセンサー技術や、20年来研究・蓄積してきたロボティクスに関するノウハウなどが生かされている。

■「ミラノデザインウィーク2019」に出展した体験型展示の凱旋展示
ソニーが「ミラノデザインウィーク2019」に出展した体験型展示の凱旋展示となる本プログラムは、5つのインタラクションで構成され、人とロボティクスの関係性が深まっていく過程を感じられる内容だ。

Affinityとは親近感や親和性といった意味。そしてAutonomyとは自律性、つまり自律的に活動するロボティクスのあり方を表す。「Affinity in Autonomy」というコンセプトを通じて発信したかったのは、人とロボティクスが心を通わせて共生する世界であり、その豊かな関係性のビジョンとのこと。

5つのインタラクションから構成される本プログラムでは、歩き進むにつれて、人とロボティクスの親和性が高まっていく過程を感じられるようになっている。

空間デザインは、鮮やかなマルチカラーを使用しており、人とロボティクスが共生する社会の豊かさを表現している。人とロボティクスの新しい関係性を体感してみてはいかがだろうか。

■ #012 Affinity in Autonomy <共生するロボティクス> 開催概要
タイトル: #012 Affinity in Autonomy <共生するロボティクス>
開催期間: 2019年12月14日(土)〜2020年1月13日(月・祝)
      ※2019年12月31日(火)、2020年1月1日(水・祝)は休園日
開催時間: 10:00〜20:00
会場  : Ginza Sony Park PARK B2 / PARK B3
料金  : 入場無料
SNSアカウント:@ginzasonypark (instagram, twitter, facebook)
ハッシュタグ : #AffinityInAutonomy #ginzasonypark


■Affinity in Autonomy (Sony Design サイト)

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(引用元:livedoor news)

ユニットコム、iiyama PCより、第10世代Core プロセッサー搭載15型ノートパソコンを発売

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ユニットコムは、「iiyama PC」ブランドより、第10世代Core プロセッサーを搭載した15型ノートパソコンを発売した。

本製品は、最新の第10世代インテル Core プロセッサーを搭載し、マルチタスクも快適にこなせる高い処理能力を実現した。オフィスワークはもちろん、光学ドライブを搭載し、動画や音楽鑑賞などのマルチメディアにも対応しており、使い方自由自在。狭額縁デザインの15インチフルHD液晶パネルを採用し、豊富な入出力端子を備え、さらに最新のWi-Fi規格(Wi-Fi6)やUSB PDによる充電に対応しながらも、圧倒的なコストパフォーマンスを誇るマルチユースに対応するノートパソコンとなっている。

また低消費電力版の第10世代Coreプロセッサーを搭載。最大動作クロックの向上や、対応メモリがDDR4-2400からDDR4-2666に高速化されるなど、全体的にパフォーマンスが向上した。消費電力とパフォーマンスが高いレベルでバランスされており、デイリーユースやオフィスユースに最適なマルチタスク性能を誇る。

ベゼル幅5.7mmのスリムベゼル15.6型液晶パネルを搭載することで、スタイリッシュな外観に。また、従来の15.6型液晶パネル搭載機よりも横幅で約1.5cmほど筐体サイズがコンパクトになっている。

そのほか、USB PD(Power Delivery)対応のUSB3.1Type-Cコネクタを搭載しているので、ACアダプターを使用しなくても短時間でバッテリーを充電することが可能だ。

■STYLE-15FH050-i5-UCSX [Windows 10 Home]
販売価格:71,980円〜(税別)/ 79,178円〜(税込)
https://www.pc-koubou.jp/products/detail.php?product_id=719680&utm_source=pr&utm_medium=p191213_1&utm_campaign=i02
OS:Windows 10 Home 64ビット
プロセッサー:インテル Core i5-10210U
チップセット:CPU統合チップセット
メモリ:DDR4-2666 SO-DIMM 4GB×1(計4GB)
M.2 SSD:250GB M.2 SSD / NVMe対応
光学ドライブ:DVDスーパーマルチ
グラフィックス:インテル UHD Graphics(CPU統合グラフィックス)
液晶:15.6型(非光沢カラー液晶) フルHD(1920×1080ドット)
無線LAN:IEEE802.11 ax/ac/a/b/g/n対応 Wi-Fi + Bluetooth 5.0

■STYLE-15FH050-i7-UCSVI [Windows 10 Home]
販売価格:104,980円〜(税別)/ 115,478円〜(税込)
https://www.pc-koubou.jp/products/detail.php?product_id=719652&utm_source=pr&utm_medium=p191213_1&utm_campaign=i03
OS:Windows 10 Home 64ビット
プロセッサー:インテル Core i7-10510U
チップセット:CPU統合チップセット
メモリ:DDR4-2666 SO-DIMM 4GB×2(計8GB)
M.2 SSD:1TB M.2 SSD / NVMe対応
HDD:2TB HDD / 2.5インチ Serial-ATA
光学ドライブ:DVDスーパーマルチ
グラフィックス:インテル UHD Graphics(CPU統合グラフィックス)
液晶:15.6型(非光沢カラー液晶) フルHD(1920×1080ドット)
無線LAN:IEEE802.11 ax/ac/a/b/g/n対応 Wi-Fi + Bluetooth 5.0

■第10世代Coreプロセッサー搭載15型ノートパソコン特集ページ

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(引用元:livedoor news)

360度空間のすべてが見渡せる天井設置型のフルHD高画質カメラ、プラネックス「スマカメ360 天井タイプ …

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プラネックスコミュニケーションズは、スマートフォンで簡単に設定できる、かんたんネットワークカメラ「スマカメ」シリーズの新ラインアップとして、天井や壁に1台設置するだけで、360度 空間のすべてを見渡すことができ、防犯や見守りの最適な「スマカメ360 天井タイプ(型番:CS-QV360C)」を12月16日より発売する。

いずれも価格はオープンプライスで、店頭予想価格は「CS-QV360C」単体が2万4,800円。「CS-QV360C」とPoE対応スイッチ「SWE-0008F5」をセットにした「CS-QV360C-IMP」が4万7,000円、PoEインジェクター「ING-ADE3AT2」をセットにした「CS-QV360C-ING」が3万2,000円(いずれjも税込)。

また、LANケーブル1本でネットワーク接続と電源供給が可能となるPoEに対応したスイッチ「SWE-0008F5」をセットにした「CS-QV360C-IMP」、および既存のネットワークに組み込むことでLANケーブル経由の電源供給が可能となるPoEインジェクター「ING-ADE3AT2」をセットにした「CS-QV360C-ING」も合わせて発売する。

「スマカメ360 天井タイプ」は、フルHDの高画質で360度の全方位撮影が可能。1台設置するだけで極めて死角の少ない映像を記録することができる。また、360度映像だけでなく、2分割、4分割した映像を見ることができ、魚眼レンズの360度映像を補正して表示する「歪み補正機能」により違和感の少ない映像が表示できる。

外部からスマートフォンなどでいつでも映像を見ることができるので、夜間、休日のオフィスや留守中の自宅の様子をどこからでも見ることが可能となる。

Sony製の高感度CMOSセンサー「IMX323」を搭載し、月明かりほどの光でのカラー撮影が可能。ほんのわずかな照明があれば、赤外線照射なしで夜間のカラー映像の撮影ができる。

映像圧縮技術には最新規格の「H.265」を採用。業界スタンダードである「H.264」の約2倍の圧縮率により、フルHDの高画質映像を低容量で記録することができる。

■ニュースリリース

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(引用元:livedoor news)

NTTドコモがキャンペーン「いつでもどこでもd払い」を来年1月も実施!対象の飲食店(ランチ(毎日11~14…

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2020年1月のいつでもどこでもd払いは飲食店とドラッグストアで+10%還元キャンペーン!


NTTドコモは16日、同社が提供するスマートフォン(スマホ)など向けコード決済サービス「d払い」において特定のジャンルや店舗でのキャンペーンを毎月行う「いつでもどこでもd払い」( https://service.smt.docomo.ne.jp/keitai_payment/campaign/#CPplan )において2020年1月7日(火)から2020年3月31日(火)まで毎日ランチの時間帯(11〜14時)に対象の飲食店で「飲食店 d払い+10%還元キャンペーン」を実施するとお知らせしています。

また2020年1月20日(月)0:00から2月2日(日)23:59まで対象のドラッグストアにて「ドラッグストア d払い+10%還元キャンペーン」を実施します。どちらのキャンペーンも各々のキャンペーンWebページにてエントリーが必要で、対象店舗でd払い(コード決済)にて支払いをすると通常の進呈ポイントに加えて決済額の10%のdポイント(期間・用途限定)が還元されます。

【飲食店 d払い+10%還元キャンペーン】

項目 内容
還元対象期間 2020年1月7日(火)〜2020年3月31日(火)
各日 午前11時〜午後2時00分まで
エントリー期間 2019年12月16日(月)午前10時〜2020年3月31日(火)午後11時59分
※エントリー期間内に1度エントリーすることで有効となり、エントリー当月からの支払いが対象となります。
キャンペーン内容 キャンペーンにエントリーの上、対象の「d払い」加盟店での支払いを「d払い(コード決済)」で支払いすると、通常進呈するポイント(税込200円につき1ポイント)に加えて支払金額(税込)の10%のdポイントを還元します。
対象決済 「d払い」(電話料金合算払い、dカード、口座払い)
※「d払い」の支払方法がdカード以外のクレジットカード、d払い(iD)、dポイント利用分はキャンペーン対象外となります。
対象のd払い加盟店 「d払い」が使える街の飲食店
※対象店舗はキャンペーンサイトをご確認ください。
参加方法 キャンペーン専用Webページ( https://service.smt.docomo.ne.jp/keitai_payment/campaign/lp/lunch/index.html )からエントリー
※dポイントクラブサイトおよびdポイントクラブアプリ、「d払い」アプリからもアクセス可能です。
ポイント進呈上限 2,000ポイント/月
※決済1回当たりの進呈上限は500ポイント
ポイント種別 dポイント(期間・用途限定)
ポイント進呈時期 「d払い」で支払いされた月の翌々月末進呈
ポイント有効期限 進呈日から約3か月

【ドラッグストア d払い+10%還元キャンペーン】

< bgcolor="#e0e0e0"td>内容

項目
還元対象期間 2020年1月20日(月)午前0時〜2月2日(日)午後11時59分
エントリー期間 2020年1月7日(火)午前10時〜2月2日(日)午後11時59分
キャンペーン内容 キャンペーンにエントリーの上、対象の「d払い」加盟店での支払いを「d払い(コード決済)」で支払いすると、通常進呈するポイント(税込200円につき1ポイント)に加えて支払金額(税込)の10%のdポイントを還元します。
対象決済 「d払い」(電話料金合算払い、dカード、口座払い)
※「d払い」の支払方法がdカード以外のクレジットカード、d払い(iD)、dポイント利用分はキャンペーン対象外となります。
対象のd払い加盟店 「d払い」が使える街のドラッグストア
※対象店舗はキャンペーンサイトをご確認ください。
参加方法 キャンペーン専用Webページ( https://service.smt.docomo.ne.jp/keitai_payment/campaign/lp/drugstore2001/index.html )からエントリー
※2020年1月7日(火)午前10時からキャンペーンサイトにアクセス可能です。
※dポイントクラブサイトおよびdポイントクラブアプリ、「d払い」アプリからも2020年1月7日午前10時からアクセス可能です。
ポイント進呈上限 2,000ポイント/期間中
※決済1回当たりの進呈上限は500ポイント
ポイント種別 dポイント(期間・用途限定)
ポイント進呈時期 2020年4月2日(木)
ポイント有効期限 進呈日から約3か月


アプリ名:d払い−スマホ決済、チャージ不要!キャッシュレスでお支払い
価格:無料
カテゴリー:ファイナンス
開発者:NTT DOCOMO
バージョン:3.02.1
Android 要件:5.0以上
Google Play Store:https://play.google.com/store/apps/details?hl=ja&id=com.nttdocomo.keitai.payment


アプリ名:d払い−スマホ決済、チャージ不要!キャッシュレスでお支払い
価格:無料
カテゴリー:ファイナンス
開発者:株式会社NTTドコモ
バージョン:3.2.0
互換性:iOS 10.1以降。iPhone対応。
iTunes Store:https://itunes.apple.com/jp/app/id1328132872?mt=8


記事執筆:memn0ck

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・今回の「いつでもどこでも d払い」は、飲食店のランチとドラッグストアで10%還元!-飲食店のランチやドラッグストアでのお買い物をもっとお得に-(PDF形式:399KB)
・d払い – dポイントがたまる!かんたん、便利なスマホ決済

(引用元:livedoor news)

今年もクリぼっちなおまいらへ!ニコ生のNアニメでアニメ3作品「魔法少女まどか☆マギカ」「ゴブリンスレ…

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2019年12月24日(火)より、ニコニコ生放送では、「魔法少女まどか☆マギカ」「ベルセルク黄金時代篇 劇場三部作」「ゴブリンスレイヤー」全話一挙放送を行う。

■俺もお前もクリぼっち!
観れば見るほど感情を掻き立てられるアニメ3作品を、クリスマスにお届けすることが決定した。

・奇跡も、魔法も、クリスマスも、あるんだよ 「魔法少女まどか☆マギカ」全12話一挙放送
・クリスマスよりも、ゴブリン狩りだ!! 「ゴブリンスレイヤー」全12話一挙放送
・聖夜に261に1度の降魔の儀を執り行う 「ベルセルク黄金時代篇」I〜III一挙放送

●配信スケジュール
奇跡も、魔法も、クリスマスも、あるんだよ 
「魔法少女まどか☆マギカ」全12話一挙放送
2019/12/24(火) 19:00開始
https://live.nicovideo.jp/watch/lv323238982

クリスマスよりも、ゴブリン狩りだ!!
「ゴブリンスレイヤー」全12話一挙放送
2019/12/25(水) 19:00開始
https://live.nicovideo.jp/watch/lv323223098

聖夜に261に1度の降魔の儀を執り行う -
ベルセルク黄金時代篇I〜III一挙放送
https://live.nicovideo.jp/watch/lv323224383
2019/12/24(火) 19:00開始


https://live.nicovideo.jp/watch/lv323227560
2019/12/24(火) 00:00開始
「ベルセルク黄金時代篇」の配信に合わせ、同時中継を行う。261年に一度の降魔の儀を司る、覇王の卵。深紅のベヘリットの24時間監視中継を行う。蝕までの24時間、ベヘリットさんを眺めながら、素敵なクリスマスイブがみなさんに訪れますように。
※なおこの放送は、 12月24日(火)24時に、「ベルセルク黄金時代篇III 降臨」の放送途中より、 降魔の儀の会場と変化する。

(C)Magica Quartet/Aniplex・Madoka Partners・MBS
(C)蝸牛くも・SBクリエイティブ/ゴブリンスレイヤー製作委員会
(C)三浦建太郎(スタジオ我画)・白泉社BERSERK FILM PARTNERS

■Nアニメ

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(引用元:livedoor news)

ヘッドフォンをカッコよくシャレオツに見せつつ収納できるアルミ合金製のクランプ固定式ヘッドフォンス…

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上海問屋は、アルミ合金製クランプ固定式ヘッドフォンスタンド「DN-915947」を、12月13日より発売した。価格は1,480円(税別)。

■高級感漂うアルミ合金製
本製品は、高級感漂うアルミ合金製のヘッドフォンスタンド。クランプ固定式なので卓上のスペースをあまり占有せず、意外と置き場所に困るヘッドフォンをスマートに収納してくれる。

シンプルなデザインなので、ヘッドフォンの外観を損なうことなくディスプレイできるのもポイント。対応天板サイズも幅広く、ポール部は90°向きを変えて取り付けることもできるので、工夫次第でデスク以外の場所への取り付けも可能だ。

■製品仕様
スタンド高さ・・・約278mm(縦)
材質・・・アルミ合金、プラ
重さ・・・約193g
天板・・・約6mm〜66mm
内容物・・・製品本体(組み立て式)、六角レンチ

アルミ合金製クランプ固定式ヘッドフォンスタンド DN-915947

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(引用元:livedoor news)

シャオミがついに日本市場参入!第1弾のSIMフリースマホ「Mi Note 10」をファーストインプレッション。…

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シャオミ日本参入第1弾スマホ「Mi Note 10」を写真とともに紹介!


既報通り、Xiaomi(以下、シャオミ)が日本市場参入第1弾製品としてSIMフリースマートフォン(スマホ)「Mi Note 10(型番:M1910F4G)」および「Mi Note 10 Pro(型番:M1910F4S)」(ともにXiaomi Commuications製)を発表し、Mi Note 10を2019年12月16日(月)、Mi Note 10 Proを12月23日(月)に発売します。

販路は当初は総合Webストア「Amazon.co.jp」( http://www.amazon.co.jp )のみとなっており、価格(税別、カッコ内は税込)はMi Note 10が52,800円(58,080円)、Mi Note 10 Proが64,800円(71,280円)。色は両機種ともにオーロラグリーンおよびグレイシヤーホワイト、ミッドナイトブラックの3色展開。

なお、Mi Note 10およびMi Note 10 Proはともに背面のメインセンサーに世界初の1億800万画素CMOS「Samsung HMX」を採用したペンタリアカメラを搭載し、光学2倍・ハイブリッド10倍・デジタル50倍のズームや超広角撮影、マクロ撮影に対応しているほか、Qualcomm製チップセット(SoC)「Snapdragon 730G」を搭載したミッドハイレンジモデルとなっています。

今回はひと足早くMi Note 10の実機に短い期間だったものの、触れる機会がありましたので簡単に概観やざっくりとしたカメラ機能などのファーストインプレッションをお届けします。なお、両機種の主な違いは内蔵メモリー(RAM)および内蔵ストレージ、カメラレンズで、Mi Note 10は6GB RAM・128GBストレージと7枚構成レンズ、Mi Note 10 Proは8GB RAM・256GBストレージ、8枚構成レンズとのこと。


Mi Note 10のパッケージ。上面に「Note 10」のロゴ。サムスン電子の「Galaxy Note10」シリーズは日本では上位モデルの「Galaxy Note10+」しか販売されていないこともあり、現時点では日本で唯一の「Note 10」。なお、大きさの比較として「iPhone 8」を横に置いています

Mi Note 10およびMi Note 10 Proは海外でも今年11月に発表・発売されたばかりの最新スマホで、1億800万画素CMOSを含むペンタ(5眼)のリアカメラを搭載したミッドハイレンジモデルです。Mi Note 10 ProおよびMi Note 10 Proはグローバル向けの製品名であり、中国向けではそれぞれ「Xiaomi Mi CC9 Pro」および「Xiaomi Mi CC9 Pro Premium Edition」となります。

パッケージ(箱)は黒を基調としたベーシックなもので、開けるとすぐにMi Note 10の本体が現れます。同梱物はMi Note 10本体のほか、最大30Wに対応した電源アダプター、シンプルな保護カバー、USB Type-C ケーブル、SIM 取り出しツール、ユーザーガイド、保証書となっています。保護シートを剥がして、本体の電源を入れて初期設定を行っていきます。


Mi Note 10の箱を開けたところ。すぐにMi Note 10の本体が現れます

Mi Note 10の同梱物一覧。最大30Wの急速充電器が付属。標準規格に対応した汎用の充電器ではUSB Type-C経由によるUSB PDの18W(9V・2A)にも対応

本体に装着されている保護シートを剥がすところ。背面側と両面を保護。なお、他社製品の一部では購入時に画面保護シートが貼られている場合がありますが、Mi Note 10ではそうしたものはない模様

Mi Note 10の前面。画面の左右両端が湾曲しており、初期の頃のGalaxyシリーズの「エッジスクリーン」を彷彿とさせる緩くラウンドした形状

外観は前面と背面の左右両端が湾曲した流線型のラウンドデザインで、少し前のGalaxyシリーズのような印象です。ディスプレイを覆う前面だけでなく、背面も強化ガラス「Corning Gorilla Glass」を採用しており、画面は上部中央に水滴型ノッチ(切り欠き)のあるアスペクト比9:19.5の縦長な約6.47インチFHD+(1080×2340ドット)3D curved Super AMOLED/有機ELディスプレイ(約398ppi)となっています。

有機ELなので常時表示機能「アンビエント表示」に対応しており、最大600nitの明るさと400000:1の高いコントラストを実現し、色域はDCI-P3をサポート。TUV Rheinland ローブルーライトモードやナイトモード、色温度調整にも対応し、生体認証として画面内指紋センサーを搭載しています。またノッチ部分にはフロントカメラは約3200万画素CMOS(1画素1.6μm)+F2.0レンズを搭載し、4in1スーパーピクセルに対応。


Mi Note 10の背面。デジタルカメラのように横にした状態で左上に「Xiaomi」ロゴ、右上に5眼のリアカメラが配置され、左下には各種認証情報も。ただし、日本向けの認証(いわゆる「技適マーク」)は電子式表示となるため、ここには記載されていません

本体カラーのオーロラグリーンは流行りの光の当たり具合によって色味が変わって見えるようになっており、ベースは濃い深緑となっているものの、光が反射するとエメラルドグリーンのような明るい緑となります

注目の5眼リアカメラはメインに1/1.33型の約1億800万画素CMOS(1画素0.8μm)+標準レンズ(F1.69・画角82°・OIS)、約1200万画素CMOS(1画素1.4μm)+望遠レンズ(F2.0)、1/3型の約2000万画素CMOS(1画素1.12μm)+超広角レンズ(F2.2)、約500万画素CMOS+超望遠レンズ(F2.0・OIS)、約200万画素CMOS(約1.75μm)+マクロレンズの構成。

約1億800万画素CMOSは4つの画素を束ねて1画素1.6μm相当として明るく撮影する4in1スーパーピクセルに対応しているほか、デュアルソフトライトとデュアルフラッシュライトを含む4つのフラッシュライトによって暗い場所でも明るく撮れるとのこと。またズーム撮影や超広角撮影、マクロ撮影以外にもムーンモードやポートレートモード、バーストモード、プロモード、HDR撮影などに対応。

また動画撮影は4K・30fpsやフルHD・60fpsのほか、960fpsのスローモーションビデオやスマートオーディオペアリングにも対応。もちろん、他社と同様にカメラ機能にはAI(人工知能)も活用し、AI美顔やAIスマートスリム、AIシーン検出(27種類)、AIレンズフレア、AIスタジオ照明、AI高解像度写真が利用可能。サイズは約157.8×74.2×9.67mm、質量は約208g。


Mi Note 10の電源を入れてみた。電源ONは他の製品と同様に本体右側にある電源キーを長押しでOK。起動も「Mi」ロゴと「Android」ロゴが表示される程度で早い

SIMカードスロットは本体右側面の下側に配置されており、nanoSIMカード(4FF)サイズが2つのデュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)に対応。一方でmicroSDカードなどの外部ストレージスロットは非搭載となっています

携帯電話ネットワークはnanoSIMカード(4FF)が2つのデュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)に対応し、対応周波数帯は4GのFDD-LTE方式でBand 1および2、3、4、5、7、8、18、19、20、26、28、TDD-LTE方式でBand 38および40、3GのW-CDMA方式でBand 1および2、4、5、6、8、19、2GのGSM方式でBand 2および3、5、8となっており、日本ではNTTドコモおよびau(VoLTE)、ソフトバンクともにVoLTEを含めて対応しているとのこと。

なお、楽天モバイルの無料サポータープログラム(MNO)のSIMカードを装着してみたところ、通話やデータ通信はできなかったため(SMSは送受信可能)、少なくとも現時点では対応していないと言って良さそうです。また日本ではAXGP方式(TDD-LTE方式互換)で提供されているBand 41には非対応となっているため、auやソフトバンク回線では混雑エリアなどでの利用が気になるところ。


Mi Note 10を持ってみたところ。大きさとしてはそこまで大きくないものの、質量が約208gもあることもあってかなり重い印象を受けます。サイズ感としては大きめのラウンドデザインなので誤操作が気になるところ

その他の仕様では5260mAhバッテリーおよびUSB Type-C端子、3.5mmイヤホンマイク端子、IEEE802.11a/b/g/n/ac準拠(2.4および5.xGHz)の無線LAN(Wi-Fi)、Bluetooth 5.0、NFC Type A/B、赤外線リモコン、位置情報取得(A-GPS・GLONASS・Beidou)など。microSDカードなどの外部ストレージスロットはなし。

センサー類は加速度センサーおよびジャイロセンサー、電子コンパスなど。大容量バッテリーを搭載していることもあり、持ってみてまず感じるのは重さがずっしりとあるなというところでした。また他の最近のスマホと比べると若干厚みもあります。一方、1億800万画素CMOSを搭載していることもあってか、リアカメラは多少出っ張っており、背面側を下にして置くとカタカタ言います。


Mi Note 10の左右側面。右に音量上下キーと電源キー、SIMカードスロットがあり、左には何もない

Mi Note 10の上下側面。上にサブマイクと赤外線リモコン端子、下に通話用メインマイクおよびモノラルスピーカー、USB Type-C端子、3.5mmイヤホンマイク端子が配置。なお、上下ともにアンテナラインも見える


付属のクリアケースを装着したみました。大きさと重さがそれなりにあるので落とす心配を考えるとケースや保護シートを付けて利用したいように思われ、見た目はいまいちなので一時的に利用し、できれば好みのケースを購入したいところ

左が6.1インチのiPhone XR、右が6.5インチのiPhone 11 Pro Maxで、縦はiPhone 11 Pro Maxとほぼ同じ程度

横幅はiPhone XRとほぼ同じ程度。最近のスマホとしては標準的な横幅という印象

シャオミのスマホは日本初ということで、ざっくりと使ってみた印象ですが、他のAndroidスマホとそれほど大きく違うというわけではなく、ホーム画面はライバルのHuawei Technlogies(以下、ファーウェイ)やOPPO Mobile Communications(以下、オッポ)と同様にホーム画面にアプリがすべて表示されるタイプです。通知や設定なども若干癖はありますが、すぐに慣れるように思われます。

日本語入力アプリはGoogleの「Gboard」がプリインストールされており、他にサードパーティー製アプリでは「Facebook」や「Netflix」がプリインストールされていますが、これらはアンインストールが可能でした。


OSはAndroid 9(開発コード名:Pie)をベースにした「MIUI Global 11.0.5」で、すでにAndroid 10の新機能である「ダークモード」にも対応。ホームアプリはデフォルトの「システムランチャー」のみで、中国のメーカーで多く採用されているアプリ一覧(ドロワー)のないタイプで、初期状態ではホーム画面が2枚と左にアプリのショートカットなどが表示される「ガイド」機能があります


「設定」はAndroid標準とは少し構成が異なるものの、慣れていればどこに何があるのかはすぐに把握できそう。画面は「デバイス情報」および技適マークの電子式表示がある「証明」。動作はほとんどの操作では快適に行えますが、カメラアプリのモードの切り替えや108Mモードでの保存などは若干待ちがある印象

カメラアプリのユーザーインターフェース(UI)はファインダー部分をスワイプすると「写真」を中心に縦画面で右に「108M」および「ポートレート」、「夜景」、「パノラマ」、「プロ」、左に「ビデオ」および「ショートビデオ」、「スローモーション」が切替可能。写真ではデフォルトの「1倍」の他に光学ズームの「2倍」および「5倍」、超広角撮影の「0.5倍」、そして「マクロ」がタップするだけで切り替えでき、さらにピンチイン・ピンチアウトを使えば10倍ハイブリッドズームや50倍デジタルズームも行えます

カメラのシャッター音やフォーカスロック音は単音ながら「カシャッ」などと比較的音が大きいのが気になるところ。なお、スクリーンショット音はデフォルトでは鳴るようになっており、着信音が最小になっていたり、サイレントモードになっていれば鳴らないほか、設定から「サウンドとヴァイブレーション」→「追加設定」にて「スクリーンショット撮影音」をオフにすれば常時鳴らさないようにできるようになっています

ざっくり撮影した写真。上から「写真」(4in1スーパーピクセルによる2700万画素)の1倍、「108MP」(1億800万画素)の1倍、「写真」の2倍ズーム、「写真」の5倍ズーム、「写真」の0.5倍ズーム(超広角撮影)、「写真」のマクロ撮影。すべてオートで、HDRは自動で撮影しています。

Xiaomi Mi Note 10 オーロラグリーン 【日本正規代理店品】 [エレクトロニクス]
Xiaomi
2019-12-16


Xiaomi Mi Note 10 Pro オーロラグリーン 【日本正規代理店品】 [エレクトロニクス]
Xiaomi
2019-12-23


記事執筆:memn0ck

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(引用元:livedoor news)

BOOKOFFでd払いやメルペイ、WeChat Pay、Alipayが導入開始!コード決済は合計8サービスとなり、店舗スキ…

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ブックオフでd払いやメルペイ、WeChat Pay、Alipayが利用可能に!


ブックオフグループホールディングスは13日、子会社のブックオフコーポレーションが展開するリユースショップ「BOOKOFF(ブックオフ)」にてスマートフォン(スマホ)など向けコード決済サービス「d払い」および「メルペイ」の国内2サービスや「WeChat Pay」および「Alipay」の海外2サービスを導入開始したと発表しています。

利用可能店舗は国内のBOOKOFFおよびBOOKOFF PLUS、BOOKOFF SUPER BAZAAR、BINGOなどの586店舗で順次拡大していく予定。なお、利用者が各サービスの専用アプリにてバーコード/QRコードを表示して店舗のPOSレジにて読み取る「利用者提示型(店舗スキャン方式)」とのこと。

BOOKOFFではこれまでも各種クレジットカード(VISAおよびMasterCard、JCB、アメックス、ダイナース、UnionPayなど)をはじめとして多くの店舗でSuicaなどの交通系や楽天Edy、iDといったタッチ決済によるキャッシュレス決済が利用でき、そして今年9月には「LINE Pay」および「Origami Pay」、「PayPay」、「楽天ペイ(アプリ決済)」のコード決済を導入していました。

同社では今年度中には他の決済サービスも順次導入していく予定だとしていましたが、今回、新たにd払いおよびメルペイ、WeChat Pay、Alipayが導入開始されました。バーコード決済サービスはスマホなどのモバイル端末に決済用のバーコードを表示させることで簡単に商品代金の支払いができるサービスで、FeliCaに対応していない製品でも使えるのが特徴です。

また経済産業省が2018年4月に策定した「キャッシュレス・ビジョン」ではキャッシュレス決済の比率を2025年までに40%、将来的には世界最高水準の80%へ引き上げをめざし、キャッシュレス化を推進しており、BOOKOFFでも決済手段としてクレジットカードやタッチ決済、ブックオフポイントに加え、利便性の高いコード決済を導入することで多様かつ高まるキャッシュレス決済のニーズに応えたいということです。


アプリ名:BOOKOFF ブックオフ公式アプリ ポイントが貯まる・使える
価格:無料
カテゴリー:ライフスタイル
開発者:BOOKOFF Corporation Ltd.
バージョン:1.1.7
Android 要件:4.4以上
Google Play Store:https://play.google.com/store/apps/details?hl=ja&id=jp.co.bookoff.bookoffapp


アプリ名:BOOKOFF ブックオフ公式アプリ
価格:無料
カテゴリー:ライフスタイル
開発者:BOOKOFF Corporation Ltd.
バージョン:1.1.6
互換性:iOS 9.0以降。iPhone、iPad、およびiPod touchに対応。
iTunes Store:https://itunes.apple.com/jp/app/id1369113760?mt=8


記事執筆:memn0ck

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(引用元:livedoor news)