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アナタのスマホが持つ運気をグングン上昇させるスマホ開運グッズ!その名は「スマホ開運座布団」Kibidan…

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いまや生活になくてはならない存在となったスマートフォン。プライベートの交友関係からビジネスまで、その使用範囲は多岐に及び、お金・情報・人脈など、大事な資産と大切な想いが集約されていると言っても過言ではない。「スマホ開運座布団」は、そんな日常の全てに影響力を持つスマホの運気をあげるために開発された開運グッズ。「小芝八幡宮」にて祈祷が施されており、スマートフォンを座布団に寝かせて休ませることで、金運成就、良縁、商売繁盛、学業成就、勝負運などの運気アップを図ることができる。

この「スマホ開運座布団」の商品化に向けたプロジェクトを、2020年2月10日20:00〜4月7日20:00まで、クラウドファンディングサイト「Kibidango」で展開。目標金額1,777,000円達成で、正規販売が決定する。価格はプロジェクト期間限定で8,888円(税・送料込)より提供する。

■細部にまで詰め込まれたこだわりのデザイン
スマホ開運座布団は、一目で神社と分かるデザインと、それを可能にする形や色、大きさなど細部までこだわった仕様。QRコードは、「専用のQRリーダーであればQRコードを使用できる時間や場所を設定できる」といった特徴を持つ、改ざんすることのできない特殊なデザイン。神社QRコードを読み取ることでバーチャル神社HPに遷移し、日替わり占いなどを実施することができる。日替わり占いについては2020年8月頃より実装予定だ。

柱の太さ、長さ、位置、大きさに色合いと、何度も試作を繰り返して描かれた「スマホ開運座布団」のメインモチーフである中央に大きく描かれた鳥居。これは小芝神社に在る2つの白色の鳥居に倣っており、鳥居の中に神社QRコードを描くことで、神社QRコードを入り口として、スマホを媒介に現実世界とバーチャル世界を繋ぐという想いが込められているとのことだ。

また、素材の質と微細な表現の双方を追求し、国内製造にこだわった「スマホ開運座布団」。プリント業に20年以上従事している日本の職人が一つ一つ丁寧に手作りで製作することで、国内製造品ならではの高い品質を保持し、特殊なQRコードでもスムーズな読み込みを可能にしている。

また表現に深みを持たせるため、4色分解という難易度が高い技法が使用されており、通常のシルクスクリーンでも表現が困難なデザインQRコードのドットの細かさを損なうことなく描写している。

■「小芝八幡宮」にて祈祷を施し済み
静岡市清水区小芝にある「小芝八幡宮」は、サッカーお守りで有名な神社。少年サッカー発祥の地である魚町稲荷神社が一時こちらの境内社であったこともあり、「八咫烏(やたがらす)」をあしらった御守や神社オリジナルのサッカーボール型の御守なども、日本サッカー協会公認として販売されていた。

小芝神社の境内にある稲荷神社にちなみ、事業者向けの「スマホ開運座布」には商売繁盛・五穀豊穣・産業興隆などの想いを込めた赤色の鳥居が描かれている。


■プロジェクトページ

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(引用元:livedoor news)

Samsung、最新フラッグシップスマホ「Galaxy S20」と「Galaxy S20+」、「Galaxy S20 Ultra」を発表!日…

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新しいフラッグシップスマホ「Galaxy S20・S20+・S20 Ultra」が登場!


Samsung Electronics(以下、サムスン電子)は11日(現地時間)、アメリカ・サンフランシスコにてグローバル製品発表会「Samsung Galaxy Unpacked 2020」を開催し、新しいフラッグシップスマートフォン(スマホ)として6.2インチの「Galaxy S20」および6.7インチの「Galaxy S20+」、6.9インチの「Galaxy S20 Ultra」を発表しています。

各機種ともに4Gまでのモデルのほか、5Gにも対応したモデルが用意されており、それぞれ型番がGalaxy S20の4Gモデルが「SM-G980**」、5Gモデルが「SM-G981**」、Galaxy S20+の4Gモデルが「SM-G985**」、5Gモデルが「SM-G986**」、Galaxy S20 Ultraが「SM-G987**」、Galaxy S20 Ultra 5Gが「SM-G988**」(**は任意の英数字)となっています。

各機種ともに昨年発売された前機種「Galaxy S10」シリーズの後継機種となり、iPhone 11シリーズのように昨年のGalaxy S10eがベースモデルのGalaxy S20、Galaxy S10が上位モデルのGalaxy S20+、Galaxy S10+およびGalaxy S10 5Gがまとめられて最上位モデルのGalaxy S20 Ultraというような位置付けだと思われます。

新たにフロントカメラ部分を画面に穴を開けてより全画面デザインを進化させた「Infinity-O Display」のパンチホールがGalaxy S10シリーズのような右上ではなく、Galaxy Note10シリーズと同じ画面上中央に位置したほか、チップセット(SoC)やカメラ機能などをグレードアップさせて5Gモデルが中心となり、5Gの高速・大容量・低遅延を活かした8Kムービーの撮影に対応するなどしています。

各機種ともにアメリカや韓国などの1次販売国・地域では2020年3月8日(金)に発売され、価格はアメリカではGalaxy S20 5Gが999ドル(約110,000円)、Galaxy S20+ 5Gが1199ドル(約132,000円)、Galaxy S20 Ultra 5Gが1399ドル(約154,000円)となっています。またGalaxy S20+ 5GにはOlympic Editionも発売予定とのこと。

なお、日本での発売については明らかにされていませんが、Galaxy S10・S10+はNTTドコモおよびau(KDDIおよび沖縄セルラー)から販売されており、すでにGalaxy S20シリーズについても日本語ページ( http://www.galaxymobile.jp/galaxy-s20/ )もあることからGalaxy S20およびS20+、S20 Ultraが何らかの形で販売されるのではないかと予想されます。


Galaxy S20シリーズは5Gモデルが中心と言える

すでにGalaxy S20シリーズの製品ページが日本向け公式Webサイトにも掲載

Galaxy S20シリーズは昨年のGalaxy S10シリーズと同様のフロントカメラをディスプレイの裏側に内蔵してその部分に穴を開けた「Infinity-O Display」を採用した近未来的なほぼ全画面デザインを継承し、さらなるスペック向上を行った最新フラッグシップスマホです。なお、フロントカメラの穴であるパンチホールはGalaxy S10の画面右上とは異なり、Galaxy Note10と同様の画面上部中央となっています。

画面は各機種ともにHDR10+に対応したアスペクト比9:20と従来よりも縦長なQHD+(1440×3200ドット)Dynamic AMOLED 2X Infinity-O Display(有機EL)で、サイズがGalaxy S20では約6.2インチ(約566ppi)、Galaxy S20+が約6.7インチ(約524ppi)、Galaxy S20 Ultraが約6.9インチ(約509ppi)となっており、また“2X”が示すようにリフレッシュレートが従来機の60Hzから2倍の120Hzに対応しています。


左からGalaxy S20およびGalaxy S20+、Galaxy S20 Ultra

Galaxy S20シリーズの5Gモデルの価格

DJ KOHに代わって新たにサムスン電子のモバイル部門のトップとなったTM ROH氏が掲げるGalaxy S20 5G

またGalaxy S10と同様に指紋センサーが超音波式画面内指紋センサーとなり、画面の下に配置されたセンサー部分に触ることで指紋認証が可能となっています。本体カラーはGalaxy S20がCosmic GreyおよびCloud Blue、Cloud Pink、Galaxy S20+がCosmic GreyおよびCloud Blue、Cosmic Black、Galaxy S20 UltraがCosmic GreyおよびCosmic Blackをラインナップ。

外装はアルミ素材のメタルフレームと強度の高いガラスを採用しており、サイズと質量はGalaxy S20が約151.7×69.1×7.9mmおよび約163g、Galaxy S20+が約161.9×73.7×7.8mmおよび約186g(約188g)、Galaxy S20 Ultraが166.9×76.0×8.8mmおよび約220g(約222g)。なお、カッコ内は5G mmWaveモデルのもの。

各機種共通でチップセット(SoC)に64bit対応で7nmプロセスで製造されたサムスン電子製「Exynos 9 Octa(Exynos 9825)」(オクタコアCPU「2.7GHzカスタムコア×2+2.35Hz Cortex-A75コア×2+2.0GHz Cortex-A55コア×4」+GPU「ARM Mali-G76 MP12」)または64bit対応で7nmプロセス(N7P)で製造されたQualcomm製「Snapdragon 865(SM8250)」(オクタコアCPU「2.8GHz Kryo 585 Goldコア×1+2.4GHz Kryo 585 Goldコア×3+1.8GHz Kryo 585 Silverコア×4」+GPU「Adreno 640」)のどちらかを搭載。

また防水・防塵(IP68準拠)に対応し、充電・外部接続端子はUSB Type-Cを採用しており、OSはAndroid 10、無線LAN(Wi-Fi)は2.4および5.xGHzデュアルバンドやHE80、MU-MIMO、1024QAMによって上下最大1.2Gbpsで利用可能なWi-Fi 6に対応したIEEE802.11a/b/g/n/ac/ax準拠、BluetoothはVersion 5.0 LE(最大2Mbps)に。


Galaxy S20のカメラ

Galaxy S20+のカメラ

カメラは背面のリアカメラがGalaxy S20がトリプルカメラ、Galaxy S20+とGalaxy S20 Ultraがクアッドカメラとなっており、構成はGalaxy S20がOIS(光学式手ブレ補正)に対応したSuper Speed Dual Pixelの約1200万画素CMOS/広角レンズ(画角79°・F1.8)および約1200万画素CMOS/超広角レンズ(画角120°・F2.2)、OISやPDAFに対応した約6400万画素CMOS/望遠レンズ(画角76°・F2.0)となっています。

またGalaxy S20+はGalaxy S20の3つのカメラに加えて奥行き用TOFカメラを搭載。さらにGalaxy S20 UltraはOISやPDAFに対応した約108億画素CMOS/広角レンズ(画角79°・F1.8)および約1200万画素CMOS/超広角レンズ(画角120°・F2.2)、OISやPDAFに対応した約4800万画素CMOS/望遠レンズ(画角24°・F3.5)、奥行き用TOFカメラを搭載。


Galaxy S20 Ultraのカメラ

このうちのGalaxy S20 Ultraの108億画素センサーは9画素をひとまとめにして1200万画素相当で撮影することで明るく撮影できるnona-binning技術に対応しているほか、望遠レンズは屈曲光学を採用して光学10倍ズームに加え、ハイブリッド光学ズームとAIを使用したデジタルズームを含む超解像ズームの組み合わせによって最大100倍までズームに対応しているとのこと。なお、Galaxy S20とGalaxy S20+は光学3倍ズーム/最大30倍ズームまで。

フロントカメラはGalaxy S20およびGalaxy S20+がDual Pixel AFの約1000万画素CMOS/広角レンズ(画角80°・F2.2)、Galaxy S20 UltraがPDAFに対応した約4000万画素CMOS/広角レンズ(画角80°・F2.2)のシングルカメラとなっています。生体認証は指紋認証以外に顔認証に対応し、Galaxy S9シリーズまで対応していた虹彩認証(Iris Passport)は非対応となっています。

その他、NFC Type A/BやMST(磁気テープ)、3.5mmイヤホンマイク端子、ANT+、Google Cast、Miracast、位置情報取得(A-GPS・GPS、GLONASS、Galileo、BeiDou)、加速度センサー、気圧センサー、環境光(RGB)センサー、ジャイロセンサー、近接センサー、地磁気センサー、ホールセンサーなど。独自決済サービス「Samusung Pay」(NFC・MST)にも対応。

内蔵メモリー(RAM)および内蔵ストレージはGalaxy S20が8GB RAMおよび128GBストレージ、Galaxy S20 5Gが12GB RAMおよび128GBストレージ、Galaxy S20+が8GB RAMおよび128GBストレージ、Galaxy S20+ 5Gが12GB RAMおよび128または256、512GBストレージ、Galaxy S20 Ultra・Galaxy S20 Ultra 5Gともに12GB RAMおよび128または256GBストレージ、もしくは16GB RAMおよび512GBストレージに。

またRAMは全モデルともにより高速なLPDDR5を採用し、外部ストレージとしてmicroSDXCカードスロット(最大1TB)も搭載しています。バッテリー容量は各機種とも5Gモデルも同じでGalaxy S20が4000mAh、Galaxy S20+が4500mAh、Galaxy S20 Ultraが5000mAhとなっています。引き続いてWPC(Qi)およびPMA規格互換のワイヤレス充電に対応し、有線(Fast Wireless Charging 2.0)および無線(Wireless PowerShare)ともに充電は急速充電に対応。電池パックは取外不可。

携帯電話ネットワークは5Gモデルは3機種ともに5G NRのSA(スタンドアローン)とNSA(非スタンドアローン)の両方に対応しているものの、Galaxy S20+ 5GとGalaxy S20 Ultra 5GはSub-6およびmmWaveの両方に対応し、Galaxy S20 5GはSub-6のみサポートするとのこと。なお、最大通信速度や利用可能なCAについては販売される国・地域によって異なるということです。

記事執筆:memn0ck

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・Galaxy S20 Ultra 関連記事一覧 – S-MAX
・Introducing the Samsung Galaxy S20: Change the Way You Experience the World
・Galaxy S20
・Dawn of a New Decade of Galaxy – Samsung US Newsroom

(引用元:livedoor news)

Samsung、最新フラッグシップスマホ「Galaxy S20」と「Galaxy S20+」、「Galaxy S20 Ultra」を発表!日…

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新しいフラッグシップスマホ「Galaxy S20・S20+・S20 Ultra」が登場!


Samsung Electronics(以下、サムスン電子)は11日(現地時間)、アメリカ・サンフランシスコにてグローバル製品発表会「Samsung Galaxy Unpacked 2020」を開催し、新しいフラッグシップスマートフォン(スマホ)として6.2インチの「Galaxy S20」および6.7インチの「Galaxy S20+」、6.9インチの「Galaxy S20 Ultra」を発表しています。

各機種ともに4Gまでのモデルのほか、5Gにも対応したモデルが用意されており、それぞれ型番がGalaxy S20の4Gモデルが「SM-G980**」、5Gモデルが「SM-G981**」、Galaxy S20+の4Gモデルが「SM-G985**」、5Gモデルが「SM-G986**」、Galaxy S20 Ultraが「SM-G987**」、Galaxy S20 Ultra 5Gが「SM-G988**」(**は任意の英数字)となっています。

各機種ともに昨年発売された前機種「Galaxy S10」シリーズの後継機種となり、iPhone 11シリーズのように昨年のGalaxy S10eがベースモデルのGalaxy S20、Galaxy S10が上位モデルのGalaxy S20+、Galaxy S10+およびGalaxy S10 5Gがまとめられて最上位モデルのGalaxy S20 Ultraというような位置付けだと思われます。

新たにフロントカメラ部分を画面に穴を開けてより全画面デザインを進化させた「Infinity-O Display」のパンチホールがGalaxy S10シリーズのような右上ではなく、Galaxy Note10シリーズと同じ画面上中央に位置したほか、チップセット(SoC)やカメラ機能などをグレードアップさせて5Gモデルが中心となり、5Gの高速・大容量・低遅延を活かした8Kムービーの撮影に対応するなどしています。

各機種ともにアメリカや韓国などの1次販売国・地域では2020年3月8日(金)に発売され、価格はアメリカではGalaxy S20 5Gが999ドル(約110,000円)、Galaxy S20+ 5Gが1199ドル(約132,000円)、Galaxy S20 Ultra 5Gが1399ドル(約154,000円)となっています。またGalaxy S20+ 5GにはOlympic Editionも発売予定とのこと。

なお、日本での発売については明らかにされていませんが、Galaxy S10・S10+はNTTドコモおよびau(KDDIおよび沖縄セルラー)から販売されており、すでにGalaxy S20シリーズについても日本語ページ( http://www.galaxymobile.jp/galaxy-s20/ )もあることからGalaxy S20およびS20+、S20 Ultraが何らかの形で販売されるのではないかと予想されます。


Galaxy S20シリーズは5Gモデルが中心と言える

Galaxy S20シリーズの5Gモデルの価格

DJ KOHに代わって新たにサムスン電子のモバイル部門のトップとなったTM ROH氏が掲げるGalaxy S20 5G

Galaxy S20シリーズは昨年のGalaxy S10シリーズと同様のフロントカメラをディスプレイの裏側に内蔵してその部分に穴を開けた「Infinity-O Display」を採用した近未来的なほぼ全画面デザインを継承し、さらなるスペック向上を行った最新フラッグシップスマホです。なお、フロントカメラの穴であるパンチホールはGalaxy S10の画面右上とは異なり、Galaxy Note10と同様の画面上部中央となっています。

画面は各機種ともにHDR10+に対応したアスペクト比9:20と従来よりも縦長なQHD+(1440×3200ドット)Dynamic AMOLED 2X Infinity-O Display(有機EL)で、サイズがGalaxy S20では約6.2インチ(約566ppi)、Galaxy S20+が約6.7インチ(約524ppi)、Galaxy S20 Ultraが約6.9インチ(約509ppi)となっており、また“2X”が示すようにリフレッシュレートが従来機の60Hzから2倍の120Hzに対応しています。

またGalaxy S10と同様に指紋センサーが超音波式画面内指紋センサーとなり、画面の下に配置されたセンサー部分に触ることで指紋認証が可能となっています。本体カラーはGalaxy S20がCosmic GreyおよびCloud Blue、Cloud Pink、Galaxy S20+がCosmic GreyおよびCloud Blue、Cosmic Black、Galaxy S20 UltraがCosmic GreyおよびCosmic Blackをラインナップ。

外装はアルミ素材のメタルフレームと強度の高いガラスを採用しており、サイズと質量はGalaxy S20が約151.7×69.1×7.9mmおよび約163g、Galaxy S20+が約161.9×73.7×7.8mmおよび約186g(約188g)、Galaxy S20 Ultraが166.9×76.0×8.8mmおよび約220g(約222g)。なお、カッコ内は5G mmWaveモデルのもの。

各機種共通でチップセット(SoC)に64bit対応で7nmプロセスで製造されたサムスン電子製「Exynos 9 Octa(Exynos 9825)」(オクタコアCPU「2.7GHzカスタムコア×2+2.35Hz Cortex-A75コア×2+2.0GHz Cortex-A55コア×4」+GPU「ARM Mali-G76 MP12」)または64bit対応で7nmプロセス(N7P)で製造されたQualcomm製「Snapdragon 865(SM8250)」(オクタコアCPU「2.8GHz Kryo 585 Goldコア×1+2.4GHz Kryo 585 Goldコア×3+1.8GHz Kryo 585 Silverコア×4」+GPU「Adreno 640」)のどちらかを搭載。

また防水・防塵(IP68準拠)に対応し、充電・外部接続端子はUSB Type-Cを採用しており、OSはAndroid 10、無線LAN(Wi-Fi)は2.4および5.xGHzデュアルバンドやHE80、MU-MIMO、1024QAMによって上下最大1.2Gbpsで利用可能なWi-Fi 6に対応したIEEE802.11a/b/g/n/ac/ax準拠、BluetoothはVersion 5.0 LE(最大2Mbps)に。

カメラは背面のリアカメラがGalaxy S20がトリプルカメラ、Galaxy S20+とGalaxy S20 Ultraがクアッドカメラとなっており、構成はGalaxy S20がOIS(光学式手ブレ補正)に対応したSuper Speed Dual Pixelの約1200万画素CMOS/広角レンズ(画角79°・F1.8)および約1200万画素CMOS/超広角レンズ(画角120°・F2.2)、OISやPDAFに対応した約6400万画素CMOS/望遠レンズ(画角76°・F2.0)となっています。

またGalaxy S20+はGalaxy S20の3つのカメラに加えて奥行き用TOFカメラを搭載。さらにGalaxy S20 UltraはOISやPDAFに対応した約108億画素CMOS/広角レンズ(画角79°・F1.8)および約1200万画素CMOS/超広角レンズ(画角120°・F2.2)、OISやPDAFに対応した約4800万画素CMOS/望遠レンズ(画角24°・F3.5)、奥行き用TOFカメラを搭載。

このうちのGalaxy S20 Ultraの108億画素センサーは9画素をひとまとめにして1200万画素相当で撮影することで明るく撮影できるnona-binning技術に対応しているほか、望遠レンズは屈曲光学を採用し、ハイブリッド光学ズームとAIを使用したデジタルズームを含む超解像ズームの組み合わせによって最大100倍までズームに対応しているとのこと。なお、Galaxy S20とGalaxy S20+は最大30倍ズームまで。

フロントカメラはGalaxy S20およびGalaxy S20+がDual Pixel AFの約1000万画素CMOS/広角レンズ(画角80°・F2.2)、Galaxy S20 UltraがPDAFに対応した約4000万画素CMOS/広角レンズ(画角80°・F2.2)のシングルカメラとなっています。生体認証は指紋認証以外に顔認証に対応し、Galaxy S9シリーズまで対応していた虹彩認証(Iris Passport)は非対応となっています。

その他、NFC Type A/BやMST(磁気テープ)、3.5mmイヤホンマイク端子、ANT+、Google Cast、Miracast、位置情報取得(A-GPS・GPS、GLONASS、Galileo、BeiDou)、加速度センサー、気圧センサー、環境光(RGB)センサー、ジャイロセンサー、近接センサー、地磁気センサー、ホールセンサーなど。独自決済サービス「Samusung Pay」(NFC・MST)にも対応。

内蔵メモリー(RAM)および内蔵ストレージはGalaxy S20が8GB RAMおよび128GBストレージ、Galaxy S20 5Gが12GB RAMおよび128GBストレージ、Galaxy S20+が8GB RAMおよび128GBストレージ、Galaxy S20+ 5Gが12GB RAMおよび128または256、512GBストレージ、Galaxy S20 Ultra・Galaxy S20 Ultra 5Gともに12GB RAMおよび128または256GBストレージ、もしくは16GB RAMおよび512GBストレージに。

またRAMは全モデルともにより高速なLPDDR5を採用し、外部ストレージとしてmicroSDXCカードスロット(最大1TB)も搭載しています。バッテリー容量は各機種とも5Gモデルも同じでGalaxy S20が4000mAh、Galaxy S20+が4500mAh、Galaxy S20 Ultraが5000mAhとなっています。引き続いてWPC(Qi)およびPMA規格互換のワイヤレス充電に対応し、有線(Fast Wireless Charging 2.0)および無線(Wireless PowerShare)ともに充電は急速充電に対応。電池パックは取外不可。

携帯電話ネットワークは5Gモデルは3機種ともに5G NRのSA(スタンドアローン)とNSA(非スタンドアローン)の両方に対応しているものの、Galaxy S20+ 5GとGalaxy S20 Ultra 5GはSub-6(6GHz帯)およびmmWaveの両方に対応し、Galaxy S20 5GはSub-6のみサポートするとのこと。なお、最大通信速度や利用可能なCAについては販売される国・地域によって異なるということです。

記事執筆:memn0ck

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(引用元:livedoor news)

Samsung、最新フォルダブルスマホ「Galaxy Z Flip」を発表!縦折りで価格は1380ドル、2月14日から順次発…

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新しいフラッグシップスマホ「Galaxy Z Flip」が登場!Thom Browne Editionも用意


Samsung Electronics(以下、サムスン電子)は11日(現地時間)、アメリカ・サンフランシスコにてグローバル製品発表会「Samsung Galaxy Unpacked 2020」を開催し、新しいフォルダブルスマートフォン(スマホ)「Galaxy Z Flip(型番:SM-F700**)」(**は任意の英数字)を発表しています。アメリカや韓国などの1次販売国・地域では2020年2月14日(金)に発売され、価格は1,380ドル(約151,000円)からとなっています。

なお、日本での発売については明らかにされていませんが、フォルダブルスマホ第1弾の「Galaxy Fold」はau(KDDIおよび沖縄セルラー)から販売されており、米連邦通信委員会(FCC)による認証によって公開された資料にau向けと見られる「SCV47」が記載されていたため、何らかの形で販売されるのではないかと予想されます。

なお、Galaxy Z Flipは本体カラーがMirror PurpleおよびMirror Blackのほか、一部の国・地域ではMirror Goldが発売され、他にもアメリカのファッションデザイナー・ブランドであるThom Browne氏とコラボレーションした限定モデル「Galaxy Z Flip Thom Browne Edition」も販売されるということです。


Galaxy Z Flipは2月14日に発売され、価格は1,380ドル


Galaxy Z Flip Thom Browne Editionも販売

Galaxy Z FlipはGalaxy Foldに続く折り畳めるディスプレイを搭載したスマホで、Galaxy Foldが正方形に近いディスプレイを横に折り畳んで縦長サイズで持ち歩くようになっていたのに対し、Galaxy Z Flipではかなり縦に長いディスプレイを縦に折り畳んでコンパクトに持ち運べるようになっています。

メインディスプレイは開いた状態でアスペクト比21.9:9の非常に縦長な約6.7インチFHD+(1080×2636ドット)有機EL(AMOLED)「Infinity Flex Display」(約425ppi)となっており、半分に折り畳むことができるフィルダブルで、折り畳む途中の「FLEX MODE」でスマホを置いて使ったりできるようになっています。


Galaxy Z Flipを開いた状態で持ったところ

Galaxy Z FlipのFLEX MODE

また折り畳んで閉じた状態でも背面にサブディスプレイとして約1.1インチ300×112ドットSuper AMOLEDディスプレイ(約303ppi)で時間や着信などの通知、カメラで自撮りをするときのファインダーなどとして使えます。サイズは開いた状態で約167.3×73.6×6.9〜7.2mm、閉じた状態で約87.4×73.6×15.4〜17.3mm、質量は約183g。

外側に約1200万画素CMOS(1画素1.4μm)/広角レンズ(画角78°・F1.8)+約1000万画素CMOS(1画素1.12μm)/超広角レンズ(画角123°・F2.2)のデュアルカメラを搭載し、内側には約1000万画素CMOS(1画素1.22μm)/広角レンズ(画角88°・F2.2)のセルフィーカメラが搭載されています。リアカメラのメインとなる広角カメラはSuper Speed Dual Pixel AFやOIS(光学式手ブレ補正)に対応。

主な仕様は7nmプロセスで製造されたオクタコアCPU(2.95GHz×1+2.41GHz×3+1.78GHz×4)、8GB内蔵メモリー(RAM)、256GB内蔵ストレージで、外部ストレージスロットは搭載していないおらず、バッテリーは電池パックが「EB-BF700ABY」と「EB-BF701ABY」の2つに別れていて合計3300mAhとのこと。外部接続・充電端子はUSB Type-C。また外部スピーカーはモノラル。

ネットワークはIEEE802.11a/b/g/n/ac準拠(2.4および5.xGHz)の無線LAN(Wi-Fi)やBluetooth 5.0、ANT+、NFC、位置情報取得(A-GPS・Galileo・GLONASS、BeiDou)に加え、4G(LTE)までの携帯電話ネットワークに対応し、LTE DL Category 16およびLTE UL Category 13をサポートし、Enhanced 2X2 MIMOや5CAに対応することで下り最大1.0Gbpsおよび上り最大150Mbpsに対応しています。またSIMはeSIMを1つ、nanoSIMカード(4FF)サイズのスロットが1つのデュアルSIMとなっているということです。

記事執筆:memn0ck

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・The Future Changes Shape: Express Yourself with Galaxy Z Flip
・Galaxy Z Flip

(引用元:livedoor news)

Samsung、最新フォルダブルスマホ「Galaxy Z Flip」を発表!縦折りで価格は1380ドル、2月14日から順次発…

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新しいフラッグシップスマホ「Galaxy Z Flip」が登場!Thom Browne Editionも用意


Samsung Electronics(以下、サムスン電子)は11日(現地時間)、アメリカ・サンフランシスコにてグローバル製品発表会「Samsung Galaxy Unpacked 2020」を開催し、新しいフォルダブルスマートフォン(スマホ)「Galaxy Z Flip(型番:SM-F700**)」(**は任意の英数字)を発表しています。アメリカや韓国などの1次販売国・地域では2020年2月14日(金)に発売され、価格は1,380ドル(約151,000円)からとなっています。

なお、日本での発売については明らかにされていませんが、フォルダブルスマホ第1弾の「Galaxy Fold」はau(KDDIおよび沖縄セルラー)から販売されており、米連邦通信委員会(FCC)による認証によって公開された資料にau向けと見られる「SCV47」が記載されていたため、何らかの形で販売されるのではないかと予想されます。

なお、Galaxy Z Flipは本体カラーがMirror PurpleおよびMirror Blackのほか、一部の国・地域ではMirror Goldが発売され、他にもアメリカのファッションデザイナー・ブランドであるThom Browne氏とコラボレーションした限定モデル「Galaxy Z Flip Thom Browne Edition」も販売されるということです。


Galaxy Z Flipは2月14日に発売され、価格は1,380ドル


Galaxy Z Flip Thom Browne Editionも販売

Galaxy Z FlipはGalaxy Foldに続く折り畳めるディスプレイを搭載したスマホで、Galaxy Foldが正方形に近いディスプレイを横に折り畳んで縦長サイズで持ち歩くようになっていたのに対し、Galaxy Z Flipではかなり縦に長いディスプレイを縦に折り畳んでコンパクトに持ち運べるようになっています。

メインディスプレイは開いた状態でアスペクト比21.9:9の非常に縦長な約6.7インチFHD+(1080×2636ドット)有機EL(AMOLED)「Infinity Flex Display」(約425ppi)となっており、半分に折り畳むことができるフィルダブルで、折り畳む途中の「FLEX MODE」でスマホを置いて使ったりできるようになっています。


Galaxy Z Flipを開いた状態で持ったところ

Galaxy Z FlipのFLEX MODE

また折り畳んで閉じた状態でも背面にサブディスプレイとして約1.1インチ300×112ドットSuper AMOLEDディスプレイ(約303ppi)で時間や着信などの通知、カメラで自撮りをするときのファインダーなどとして使えます。サイズは開いた状態で約167.3×73.6×6.9〜7.2mm、閉じた状態で約87.4×73.6×15.4〜17.3mm、質量は約183g。

外側に約1200万画素CMOS(1画素1.4μm)/広角レンズ(画角78°・F1.8)+約1000万画素CMOS(1画素1.12μm)/超広角レンズ(画角123°・F2.2)のデュアルカメラを搭載し、内側には約1000万画素CMOS(1画素1.22μm)/広角レンズ(画角88°・F2.2)のセルフィーカメラが搭載されています。リアカメラのメインとなる広角カメラはSuper Speed Dual Pixel AFやOIS(光学式手ブレ補正)に対応。

主な仕様は7nmプロセスで製造されたオクタコアCPU(2.95GHz×1+2.41GHz×3+1.78GHz×4)、8GB内蔵メモリー(RAM)、256GB内蔵ストレージで、外部ストレージスロットは搭載していないおらず、バッテリーは電池パックが「EB-BF700ABY」と「EB-BF701ABY」の2つに別れていて合計3300mAhとのこと。外部接続・充電端子はUSB Type-C。また外部スピーカーはモノラル。

ネットワークはIEEE802.11a/b/g/n/ac準拠(2.4および5.xGHz)の無線LAN(Wi-Fi)やBluetooth 5.0、ANT+、NFC、位置情報取得(A-GPS・Galileo・GLONASS、BeiDou)に加え、4G(LTE)までの携帯電話ネットワークに対応し、LTE DL Category 16およびLTE UL Category 13をサポートし、Enhanced 2X2 MIMOや5CAに対応することで下り最大1.0Gbpsおよび上り最大150Mbpsに対応しています。またSIMはeSIMを1つ、nanoSIMカード(4FF)サイズのスロットが1つのデュアルSIMとなっているということです。

記事執筆:memn0ck

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(引用元:livedoor news)

携帯電話サービス「mineo」にて2月11日19時34分頃から障害でデータ通信や一部機種の音声通話が利用でき…

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mineoの全プランで障害!データ通信と一部機種の音声通話が利用できず


オプテージは11日、同社が移動体通信事業者(MNO)から回線を借りて仮想移動体通信事業者(MVNO)として提供している携帯電話サービス「mineo」( https://mineo.jp )において2020年2月11日(火)19時34分頃から障害でデータ通信および一部の機種で音声通話が利用できない状態となっているとお知らせしています。

影響エリアは全域で、対象はmineoのauプラン(Aプラン)およびドコモプラン(Dプラン)、ソフトバンクプラン(Sプラン)の月額サービス・プリペイドサービスのすべて。なお、同社では障害原因は調査中だとし、復旧作業中でしばらく待つよう案内しています。

紹介コード
https://mineo.jp/syokai/?jrp=syokai&kyb=F0U2C7X4J0

mineo エントリーパッケージ au/ドコモ対応SIMカード データ通信/音声通話 (ナノ/マイクロ/標準SIM/VoLTE) [エレクトロニクス]
ケイ・オプティコム
2015-03-27


記事執筆:memn0ck

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(引用元:livedoor news)

Xiaomiが次期フラッグシップスマホ「Mi 10」を2月13日に発表!発表会は開催せずにオンラインのみ。外観…

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次期フラッグシップスマホ「Xiaomi Mi 10」が2月13日に正式発表へ!


Xiaomi Communications(以下、Xioami)は8日(現地時間)、同社の次期フラッグシップスマートフォン(スマホ)「Mi 10」を2020年2月13日(木)に発表するとお知らせしています。新型コロナウイルスの影響を鑑みて発表会は開催せず、代わりにオンラインにて発表を中継するとのこと。

また同社の公式Weiboアカウントでは正式発表に先立って外観画像なども公開しており、公式Twitterアカウントではグローバル向けにスペイン・バルセロナにて2020年2月24日(月)から2月27日(木)まで開催される「MWC Barcelona 2020」にて発表すると案内しており、同社では2月11日時点でMWC Barcelona 2020に参加する旨を投稿しています。

Mi 10は同社のフラッグシップスマホ「Mi」シリーズの次期モデルで、すでに昨年12月のQualcommのイベントにてハイエンド向けチップセット(SoC)「Snapdragon 865」を搭載することが明らかにされていました。これにより、5GやWi-Fi 6に対応する予定となっています。

また内蔵メモリー(RAM)にLPDDR5、内蔵ストレージにUFS 3.0を採用してより高速で快適な動作となっているとのこと。なお、RAMはMicron製だとされており、高品質となるとされていて価格も従来の同社の製品よりも高くなり、中国では3,100中国元(約49,000円)からになると噂されています。

公開されている外観画像からグリーンやピンクといったカラーバリエーションがあると見られ、背面には4つのカメラが縦に配置されており、メインカメラはSamsung Electronics製の約1080万画素CMOS「ISOCELL」センサーを採用しています。一方、ディスプレイもリフレッシュレートが90HzのSamsung Display製有機EL(約6.5インチ)となるということです。

Xiaomiは昨年12月に日本にもようやくスマホ市場に参入し、第1弾製品として「Mi Note 10」および「Mi Note 10 Pro」を発売しましたので、同社のフラッグシップモデルであるMi 10も投入が期待されます。なお、Mi 10にも上位モデルのMi 10 Proが存在し、同様に中国での価格は3,799中国元(約60,000円)となると見られています。

(引用元:livedoor news)

NTTドコモのISP「mopera U」と「ビジネスmoperaインターネット」が障害で2月11日4時頃から19時31分まで…

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mopera Uとビジネスmoperaインターネットが障害!すでに復旧済み


NTTドコモは11日、同社のインターネット接続サービスプロバイダー(ISP)「mopera U」および法人向けISP「ビジネスmoperaインターネット」が2020年2月11日(火)4時頃から断続的に利用しづらい状況が発生しているとお知らせしています。

現在復旧作業に努めており、原因は調査中とのこと。対象地域は全国。なお、同社では同日19時31分に回復したと案内しています。

mopera Uおよびビジネスmoperaインターネットはスマートフォン(スマホ)やタブレット、ルーター、パソコン(PC)などで使えるISPです。提供されているmopera Uの料金プランはシンプルプラン(月額200円)およびUスタンダードプラン(月額500円)、Uライトプラン(月額300円)、Uスーパーライトプラン(月額150円)の4つ。

以前は同社の同じISPである「spモード」がSIMフリー製品などで使えなかったため、mopera Uを利用するといったケースもあったほか、利用しない月は利用料がかからないUライトプランを契約しておき、spモードが障害などで使えない場合などに使うといった使い方をするケースもありました。

ただし、現在はUライトプランはFOMAのみに対応ですし、spモードが同社の製品以外にも解放されたため、そういったケースは減っているものと見られます。今回、そんなmopera Uと法人向けのビジネスmoperaインターネットが障害で断続的に利用しづらい状況となっているということです。

記事執筆:memn0ck

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・ドコモからのお知らせ : moperaU、ビジネスmoperaインターネットが利用しづらい状況について(初報:2020年2月11日 午後7時00分現在) | お知らせ | NTTドコモ
・mopera U | ドコモのデータプラン対応のインターネット接続プロバイダ

(引用元:livedoor news)

Motorolaがスタイラスペン内蔵スマホ「mogo g stylus」や大容量5000mAhバッテリー搭載スマホ「moto g po…

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Motorolaがミッドレンジスマホ3機種を発表!


Lenovo傘下のMotorola Mobilityは7日(現地時間)、同社の普及価格帯向けスマートフォン(スマホ)「moto g」シリーズの新製品「moto g stylus」および「moto g power」、「moto g8 power」を発表しています。また同社ではmoto gシリーズの出荷数が1億台を突破したことを明らかにしています。

moto g stylusとmoto g powerはアメリカとカナダにて今春に発売され、価格はmoto g stylusが299.99ドル(約33,000円)、moto g powerが249.99ドル(約27,000円)、moto g8 powerは欧州やインドなどで販売され、価格は欧州では229.99ユーロ(約28,000円)となっています。

なお、現時点で日本での販売については不明ですが、moto gシリーズは日本でも多く投入されており、大容量バッテリーの「moto g7 power」は日本でも人気機種となっていますし、moto g8シリーズはすでに「moto g8 plus」が日本向けの認証を取得しているので期待したいところです。

【moto g stylus】

moto g powerはスタイラスペンを内蔵したミッドレンジスマホです。画面は左上にパンチホールを配置したアスペクト比9:19の縦長な約6.4インチFHD+(1080×2300ドット)IPS液晶「Max Vision display」(約339ppi)を搭載し、画面占有率は89%に達しているとのこと。

内蔵するスタイラスペンによってより正確にタッチ操作が可能となり、メモを書いたり、写真を編集したり、アートワークをスケッチしたり、テキストをコピーして貼り付けたり、スクリーンショットに印を書き込んだりすることができるほか、ロック解除しなくても「Moto Note」アプリで書き込みができるようになっています。

外装は6000シリーズのアルミニウムを採用し、撥水加工の高級感のあるシンプルなデザインとなっており、カラーバリエーションはMystic Indigoの1色展開。背面には指紋センサーを搭載し、3.5mmイヤホンマイク端子やUSB Type-C端子、Dulby技術に対応したデュアルステレオスピーカー、マイク×2を搭載。

カメラは背面が4画素を1画素にまとめて明るく撮影できる約4800万画素CMOS(1画素0.8μm)/F1.7・広角レンズに加え、2cmまで寄れる約200万画素CMOS(1画素1.72μm)/F2.2・マクロレンズや118°のワイド撮影ができる約1600万画素CMOS(1画素2.0μm)/F2.2・超広角レンズの3眼構成で、さらにこれらに加えてレーザーオートフォーカス用のTOFカメラを搭載。前面が約1600万画素CMOS(1画素1.0μm)/F2.0・広角レンズの1眼構成。

携帯電話ネットワークはアメリカ向けでは4GのLTE方式がBand 1および2、3、4、5、7、8、12、13、14、17、18、19、20、25、26、29、30、38、39、40、41、66、71、3GのW-CDMA方式がBand 1および2、4、5、8、CDMA方式がBC0およびBC1、BC10、2GのGSM方式がBand 2および3、5、8となっています。その他の主な仕様は以下の通り。

製品名 moto g stylus
サイズ 約158.55×75.8×9.2mm
質量 約192g
OS Android 10
ディスプレイ 約6.4インチFHD+(1080×2300ドット)IPS液晶「Max Vision display」(約339ppi)
チップセット(SoC) Snapdragon 665
内蔵メモリー(RAM) 4GB
内蔵ストレージ 128GB
外部ストレージ microSDXCカード(最大512GB)
リアカメラ クアッドカメラ[約4800万画素CMOS/広角・F1.6+約200万画素CMOS/マクロ・F2.2+約800万画素CMOS/超広角・F2.2+TOF]
フロントカメラ シングルカメラ[約1600万画素CMOS/F2.0]
バッテリー容量 4000mAh
急速充電 10W
接続端子 USB Type-C
無線LAN(Wi-Fi) IEEE802.11a/b/g/n/ac(2.4および5.xGHz)
Bluetooth Version 5.0
NFC
センサー 加速度、ジャイロ、近接、環境光、センサーハブ、指紋(背面)
位置情報取得 GPS、A-GPS、LTEPP、SUPL、Glonass、Galileo
SIMカード nanoSIMカード(4FF)×1
本体カラー Mystic Indigo

【moto g power】

moto g powerは大容量5000mAhバッテリーを搭載したミッドレンジスマホです。画面は左上にパンチホールを配置したアスペクト比9:19の縦長な約6.4インチFHD+(1080×2300ドット)IPS液晶「Max Vision display」(約339ppi)を搭載し、画面占有率は88%に達しているとのこと。

カメラは背面が約1600万画素CMOS(1画素1.12μm)/F1.7・広角レンズに加え、2cmまで寄れる約200万画素CMOS(1画素1.72μm)/F2.2・マクロレンズや118°のワイド撮影ができる約800万画素CMOS(1画素1.12μm)/F2.2・超広角レンズの3眼構成。前面が約1600万画素CMOS(1画素1.0μm)/F2.0・広角レンズの1眼構成。

携帯電話ネットワークはアメリカ向けでは4GのLTE方式がBand 1および2、3、4、5、7、8、12、13、14、17、18、19、20、25、26、29、30、38、39、40、41、66、71、3GのW-CDMA方式がBand 1および2、4、5、8、CDMA方式がBC0およびBC1、BC10、2GのGSM方式がBand 2および3、5、8となっています。

外装は6000シリーズのアルミニウムを採用し、撥水加工の高級感のあるシンプルなデザインとなっており、カラーバリエーションはSmoke Blackの1色展開。Dulby技術に対応したデュアルステレオスピーカーや3.5mmイヤホンマイク端子、マイク×2を搭載。その他の主な仕様は以下の通り。

製品名 moto g power
サイズ 約159.85×75.84×9.63mm
質量 約199g
OS Android 10
ディスプレイ 約6.4インチFHD+(1080×2300ドット)IPS液晶「Max Vision display」(約339ppi)
チップセット(SoC) Snapdragon 665
内蔵メモリー(RAM) 4GB
内蔵ストレージ 64GB
外部ストレージ microSDXCカード(最大512GB)
リアカメラ トリプルカメラ[約1600万画素CMOS/広角・F1.7+約200万画素CMOS/マクロ・F2.2+約800万画素CMOS/超広角・F2.2]
フロントカメラ シングルカメラ[約1600万画素CMOS/F2.0]
バッテリー容量 5000mAh
急速充電 10W
接続端子 USB Type-C
無線LAN(Wi-Fi) IEEE802.11a/b/g/n/ac(2.4および5GHz)
Bluetooth Version 5.0
NFC
センサー 加速度、ジャイロ、近接、環境光、センサーハブ、指紋(背面)
位置情報取得 GPS、A-GPS、LTEPP、SUPL、Glonass、Galileo
SIMカード nanoSIMカード(4FF)×1
本体カラー Smoke Black

【moto g8 power】

moto g8 powerは大容量5000mAhバッテリーを搭載したミッドレンジスマホで、moto g powerと微妙にスペックが異なっています。画面は左上にパンチホールを配置したアスペクト比9:19の縦長な約6.4インチFHD+(1080×2300ドット)IPS液晶「Max Vision display」(約339ppi)を搭載し、画面占有率は88%に達しているとのこと。

外装は6000シリーズのアルミニウムを採用し、高級感のあるシンプルなデザインとなっており、カラーバリエーションはSmoke BlackおよびCapri Blueの2色展開。Dulby技術に対応したデュアルステレオスピーカーや3.5mmイヤホンマイク端子、マイク×2を搭載。

カメラは背面が約1600万画素CMOS(1画素1.12μm)/F1.7・広角レンズに加え、2cmまで寄れる約200万画素CMOS(1画素1.72μm)/F2.2・マクロレンズや118°のワイド撮影ができる約800万画素CMOS(1画素1.12μm)/F2.2・超広角レンズ、光学2倍相当の撮影ができる約800万画素CMOS(1画素1.12μm)/F2.2・望遠レンズの4眼構成。

HDR撮影やポートレート撮影、パノラマ撮影、ベストショット撮影、マニュアルモード、RAW保存、ハイレゾズーム、スローモーションビデオ、タイムラプスビデオ、電子式手ブレ補正、Googleレンズなどに対応。前面が約1600万画素CMOS(1画素1.0μm)/F2.0・広角レンズの1眼構成。

携帯電話ネットワークは欧州向けの製品ページには2つのSKUが掲載されており、4G(LTE)がBand 1、2、3、4、5、7、8、12、17、28、66、3G(W-CDMA)がBand 1、2、4、5、8、2G(GSM)がBand 2、3、5、8、もう1つは4GがBand 1、2、3、4、5、7、8、18、19、20、26、28、38、40、41、3GがBand 1、2、4、5、8、19、2GがBand 2、3、5、8となっており、後者は日本向けとなるBand 19やBand 26も対応しており、日本での販売の可能性は高いように思われます。その他の主な仕様は以下の通り。

製品名 moto g8 power
サイズ 約155.95×75.84×9.63mm
質量 約197g
OS Android 10
ディスプレイ 約6.4インチFHD+(1080×2300ドット)IPS液晶「Max Vision display」(約339ppi)
チップセット(SoC) Snapdragon 665
内蔵メモリー(RAM) 4GB
内蔵ストレージ 64GB
外部ストレージ microSDXCカード(最大512GB)
リアカメラ クアッドカメラ[約1600万画素CMOS/広角・F1.7+約200万画素CMOS/マクロ・F2.2+約800万画素CMOS/超広角・F2.2+約800万画素CMOS/望遠・F2.2]
フロントカメラ シングルカメラ[約1600万画素CMOS/F2.0]
バッテリー容量 5000mAh
急速充電 TurboPower(15W)
接続端子 USB Type-C
無線LAN(Wi-Fi) IEEE802.11b/g/n(2.4GHz)
Bluetooth Version 5.0
NFC
センサー 加速度、ジャイロ、近接、環境光、センサーハブ、指紋(背面)
位置情報取得 GPS、A-GPS、LTEPP、SUPL、Glonass、Galileo
SIMカード nanoSIMカード(4FF)×2(片方はmicroSDXCカードと共用)
本体カラー Smoke Black、Capri Blue
記事執筆:memn0ck

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・moto g stylus | Motorola
・moto g power – android smartphone | Motorola
・moto g8 power – android smartphone | Motorola

(引用元:livedoor news)

携帯電話サービス「LINEモバイル」が新料金プランを発表!すべてLINEで通信量は消費せず音声・データの5…

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LINE MOBILEが新料金プランやキャンペーンを発表!


ソフトバンク傘下のLINEモバイルは10日、都内にて春商戦に向けた事業戦略を発表する記者発表会を開始し、同社が移動体通信事業者(MNO)から回線を借りて仮想移動体通信事業者(MVNO)として提供する携帯電話サービス「LINE MOBILE」( https://mobile.line.me )において新料金プランや対象のSNSが最大2ヶ月間使い放題0円のキャンペーンなどの新しい3つの取り組みを発表しています。

まず新料金プラン「ベーシックプラン」は月当たりの高速データ通信容量が500MBおよび3GB、6GB、12GBの音声通話SIMとデータSIM(SMS付き)の8通りが2020年2月19日(水)から提供開始され、それぞれにコミュニケーションサービス「LINE」のデータ通信容量がカウントされないオプション「LINEデータフリー」が無料で付属します。

月額利用料は音声通話SIMが500MBで1,100円、3GBで1,480円、6GBで2,200円、12GBで3,200円、データSIMが500MBで600円、3GBで980円、6GBで1,700円、12GBで2,700円(金額はすべて税別)。これにより、同社では音声通話SIMの3GBまでなら月額1,480円で使え、主要な「格安SIM」の中では最安としています。

また別途、3GB以上ならTwitterとFacebookを加えた3つのサービスがカウントフリーとなる月額280円のオプション「SNSデータフリー」、さらにInstagramやLINE MUSICも加えた5つのサービスがカウントフリーとなる月額480円のオプション「SNS音楽データフリー」が用意されます。さらにSNS音楽データフリーは今夏以降にカウントフリーとなる対象の音楽配信サービスを追加予定とのこと。

続いて対象のSNS使い放題0円など4つのキャンペーンを実施するとのこと。キャンペーンは『月額基本利用料2ヶ月0円キャンペーン』および『データフリーオプション2ヶ月0円キャンペーン』、『全スマホ対象!格安スマホ大還元祭』、『SNS使い放題!学生も社会人も誰でも5,000円相当プレゼントキャンペーン』、『TwitterシェアでAmazonギフト券最大19万円分が当たる!「ギフトが貰える!心理テストTwitterキャンペーン』。

最後にLINEモバイルは音声通話SIMでの契約が75%を超え、メイン回線としての利用が増加している一方で、格安SIMの業界全体としてみると、いきなり乗り換えて大丈夫かといった不安の声もあり、同時にインバウンド需要の増加に伴い、短期間利用といったニーズの拡大も見込まれているため新たにプリペイドSIMの提供を今夏に開始予定だとしています。

その他、女優の本田翼さんを起用した新しいTVCM「LINEモバイルダンス・サプライズ」篇を2020年2月22日(土)から全国(一部地域を除く)にて放映開始します。本シリーズは第1弾が2018年11月度の作品別CM好感度ランキングで4位、第2弾が2019年3月度の作品別CM好感度ランキングで2位を獲得して好評となっているということです。

LINEモバイルはこれまでもLINEをはじめとする主要SNSや音楽サービスであるLINE MUSICによるデータ通信容量の消費がゼロとなるカウントフリー機能が特徴で、2016年9月のサービス開始以降、料金プランのシンプルさ、マルチキャリアへの対応、充実したカスタマーサポートなどが支持されているということです。

特にLINEやLINE MUSICなどの利用が中心となるような18歳未満の若者の申し込みが多く、累計契約数は2019年12月時点で前年対比165%となっているとのこと。また音声通話SIMの比率が2017年12月時点の65%から2019年12月時点では75%に増加しており、男女比率も2017年は56:44でしたが、2019年には50:50と半々となり、幅広い利用者層となってきているとしています。

そうした中でよりわかりやすく、利用者ごとの利用動向やニーズに合ったプラン展開が求められるとし、新しい料金プランを提供することになったとのこと。また合わせて格安SIMについて「興味はあるけどよく分からない」や「ちゃんと使えるのか不安」、「いきなり乗り換えて大丈夫なのか」といった不安の声も聞かれるため、インバウンド需要を含めて短期間の利用といったニーズに応えるべく今夏より新しいプリペイドSIMを提供開始予定だということです。

【料金プラン】

新料金プランはこれまでの「LINEフリー」や「コミュニケーションフリー」、「MUSIC+」とは異なり、ベースとなるLINEのカウントフリーを含む「ベーシックプラン」のみとし、これにオプションでSNSデータフリーとSNS音楽データフリーを用意することで従来と同じような使い方ができるほか、使い方が変わった場合にオプションや月当たりのデータ通信容量を変更するだけで良くなります。

例えば、TwitterやFacebookもカウントフリーとなる月3GBのプランなら音声通話SIMで月額1,760円、データSIMで月額1,260円となります。単純に従来の料金プランと比較すると、従来のコミュニケーションフリーでは音声通話SIMで月額1,690円、データSIMで月額1,110円でしたし、ベーシックプランの月500MBがデータSIMなら月額600円となり、LINEフリー(月1GB・データSIM)は月額500円なので値上げとなります。

一方でLINEフリーには月1GBしかありませんでしたので、バリエーションは増えています。なお、ベーシックプランに最低利用期間は設定されていませんが、音声通話・データSIMに関わらず解約事務手数料1,000円がかかります。また初期費用や通話料、ユニバーサルサービス料などは別途かかります。詳細は公式Webページ( https://mobile.line.me/event/campaign/SNS0yen-campaign2020/preplan-202002.html )をご確認ください。

【キャンペーン】

・月額基本利用料もデータフリーオプションも合わせて最大2ヶ月間0円となる「対象のSNS使い放題0円」キャンペーン

新料金プランのベーシックプランにおける音声通話SIMで月当たりの高速データ通信容量が3GB以上を申し込んだ場合に月額基本利用料とデータフリーオプションが合わせて最大2ヶ月間0円となるキャンペーン「対象のSNS使い放題0円」( https://lin.ee/gA6ZSIx/hgme )を2月19日から実施します(終了日未定)。このキャンペーンは以下の2つのキャンペーンから構成されています。

<月額基本利用料2ヶ月0円キャンペーン>
期間中にベーシックプランの3GB以上・音声通話SIMを新規契約または一部プラン変更で月額基本利用料が初月無料、2ヶ月目1,480円値引きとなります。なお、過去に「SNS使い放題 新・月300円キャンペーン」や「スマホ月額基本利用料 半額キャンペーン」が適用されていた回線は対象外。

<データフリーオプション2ヶ月0円キャンペーン>
期間中にベーシックプランの音声通話SIMでデータフリーオプションを「SNSデータフリー」または「SNS音楽データフリー」にはじめて申し込んだ場合にデータフリーオプション利用料が2ヶ月間無料となります。1回線につき1回限りの適用。

・全スマホ対象!格安スマホ大還元祭

LINEモバイル ウェブサイトで販売しているスマホを対象とした「全スマホ対象!格安スマホ大還元祭」( https://lin.ee/kd1ilI7/hgme )を2月19日から実施します。期間は4月1日(水)10:59まで。なお、同日より販売開始する「iPhone 7」も対象となり、新規契約および他社から乗り換え(MNP)向けと機種変更向けの2つのキャンペーンがあります。ただし、在庫切れにより早期終了する場合があるとしています。

<新規ご契約の方向け:全スマホ対象!格安スマホ大還元祭>
LINEモバイルへの申し込みと同時に製品を購入することで、LINEモバイルが販売するすべてのスマホが最大1万円値引きとなる端末セールです。

<ご契約中で機種変更したい方向け:全スマホ対象!格安スマホ大還元祭(機種変更)>
すでにLINEモバイルを契約している人が機種変更時に購入できるすべてのスマホが一律1,000円値引きになります。

・SNS使い放題!学生も社会人も誰でも5,000円相当プレゼントキャンペーン

期間中にLINEモバイルの公式Webサイトでキャンペーンコードを入力してベーシックプランの3GB以上・SNSデータフリーまたはSNS音楽データフリーを選んで申し込んだ場合にLINEポイントまたはLINE Pay残高のどちらか1つを最大5,000円相当プレゼントする「SNS使い放題!学生も社会人も誰でも5,000円相当プレゼントキャンペーン」( https://lin.ee/rQfY0t7/hgme )を2月19日から開催します。期間は3月31日(火)まで。

・TwitterシェアでAmazonギフト券最大19万円分が当たる!「ギフトが貰える!心理テストTwitterキャンペーン」

LINEモバイルの公式Webサイトで実施できる「今日の心理テスト」の結果をTwitterでシェアすると、2月10日(月)から3月1日(日)の21日間連続で毎日1人にAmazonギフト券最大19万円分が当たるキャンペーン( https://lin.ee/t4TTGGF/hgme )を実施します。「今日の心理テスト」は1日1問出題され、毎日応募することが可能です。

<賞品>
・2020年2月10日分:Amazonギフト券1,000円分(1人)
・2020年2月11日分:Amazonギフト券5,000円分(1人)
・2020年2月12日分:Amazonギフト券10,000円分(1人)
・2020年2月13日分:Amazonギフト券20,000円分(1人)
・2020年2月14日分:Amazonギフト券30,000円分(1人)
・2020年2月15日分:Amazonギフト券40,000円分(1人)
・2020年2月16日分:Amazonギフト券50,000円分(1人)
・2020年2月17日分:Amazonギフト券60,000円分(1人)
・2020年2月18日分:Amazonギフト券70,000円分(1人)
・2020年2月19日分:Amazonギフト券80,000円分(1人)
・2020年2月20日分:Amazonギフト券90,000円分(1人)
・2020年2月21日分:Amazonギフト券100,000円分(1人)
・2020年2月22日分:Amazonギフト券110,000円分(1人)
・2020年2月23日分:Amazonギフト券120,000円分(1人)
・2020年2月24日分:Amazonギフト券130,000円分(1人)
・2020年2月25日分:Amazonギフト券140,000円分(1人)
・2020年2月26日分:Amazonギフト券150,000円分(1人)
・2020年2月27日分:Amazonギフト券160,000円分(1人)
・2020年2月28日分:Amazonギフト券170,000円分(1人)
・2020年2月29日分:Amazonギフト券180,000円分(1人)
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LINEモバイル
2016-11-22


記事執筆:memn0ck

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(引用元:livedoor news)