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はやぶさ2の令和2年11月開始のミッション成功を願い“リポビタンD 小惑星探査機「はやぶさ2」応援限定…

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大正製薬は、“リポビタンD 小惑星探査機「はやぶさ2」応援限定ボトル”を同社通信販売サイト「大正製薬ダイレクト(https://www.taisho-direct.jp/)」にて2月14日より発売した。

■今年11月から始まるミッションの成功を願って発売
“リポビタンD 小惑星探査機「はやぶさ2」応援限定ボトル”は、小惑星探査機「はやぶさ2」が2020年11月〜12月の間に小惑星「リュウグウ」の物質が入ったカプセルを地球に帰還させるミッションの成功を願って発売する限定ボトル。

限定ボトルのラベルデザインは、小惑星探査機「はやぶさ2」のターニングポイントを描いた4種に、数々の困難を乗り越えて世界的偉業を成し遂げた初号機「はやぶさ」のデザイン1種を加えた計5種となっている。

また同社は、このたび「リポD SPACE PROJECT」として、宇宙開発を目指してがんばる人々を応援するプロジェクトを立ち上げた。“リポビタンD 小惑星探査機「はやぶさ2」応援限定ボトル”の発売もその活動の一環となる。

■製品概要
購入方法:「大正製薬ダイレクト」(2020年2月14日 午後1:30より受注開始)
電話:フリーダイヤル 0120-81-8428(受付時間/午前9:00〜午後8:00)
FAX:フリーダイヤル 0120-28-3748

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(引用元:livedoor news)

OPPOが2月22日に予定していた次期プレミアムスマホ「OPPO Find X2」の発表会を3月に延期!日本向けに「C…

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OPPO Find X2のグローバル向け発表会が3月に延期!MWC Barcelona 2020の中止に伴って


OPPO Mobile Telecommunications(以下、OPPO)は13日(現地時間)、スペイン・バルセロナにて開催予定だった展示会「MWC Barcelona 2020」の中止によって現地時間(CET)の2020年2月22日(土)14:00から予定していたプレスカンファレンス「OPPO Find X2 Launch Event」を延期すると発表しています。

同社ではプレスカンファレンスにて次期プレミアムスマートフォン(スマホ)「OPPO Find X2」を発表する見込みでしたが、新型コロナウイルス(COVID-19)の感染拡大の影響もあり、現時点では開催場所などは未定ながら3月に個別にプレスカンファレンス「OPPO Find X2 Global Launch Event」を実施するとしています。

OPPO Find X2は同社のプレミアムスマホ「OPPO Find」シリーズの次期プレミアムモデルとなり、昨年末にアメリカ・ハワイでQualcommが開催したプレスイベントにて最新のハイエンド向けチップセット(SoC)「Snapdragon 865」を採用することを明らかにされ、5Gに対応すると見られます。

また各種認証情報から通常モデルのOPPO Find X2(型番:CPH2023)のほか、上位モデルとなる「OPPO Find X2 Pro(型番:CPH2025)も用意されている模様で、噂では120Hzのリフレッシュレートに対応した約6.5インチQHD+湾曲有機ELディスプレイを搭載し、65Wの超高速充電「Super VOOC」に対応するとされています。

そんなOPPO Find X2がローンチされるはずだったプレスカンファレンスが延期ということで残念ですが、OPPOでは「MWC Barcelona 2020をキャンセルするというGSMAの決定を尊重し、理解します。」と公式Twitterアカウントにも投稿しており、MWC Barcelona 2020が中止になってしまったからには仕方がないところかと思われます。

(引用元:livedoor news)

docomo・auの高性能スマホ「Galaxy S10」や「Galaxy S10+」、「Galaxy Note10+」がWi-Fi 6に対応!Andro…

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NTTドコモとauのGalaxy S10・S10+・Note10+がAndroid 10でWi-Fi 6に対応!


これまでにNTTドコモおよびauから販売されているサムスン電子製スマートフォン(スマホ)のうちの昨年のフラッグシップモデル「Galaxy S10」および「Galaxy S10+」、そしてSペン対応のプレミアムモデル「Galaxy Note10+」に最新プラットフォーム「Android 10」へのOSバージョンアップが提供開始されています。

NTTドコモ向け「Galaxy S10 SC-03L」および「Galaxy S10+ SC-04L」、「Galaxy S10+ Olympic Games Edition SC-05L」には1月22日から、「Galaxy Note10+ SC-01M」および「Galaxy Note10+ Star Wars Special Edition SC-01M」には2月3日から、au向け「Galaxy S10 SCV41」および「Galaxy S10+ SCV42」には1月15日から、「Galaxy Note10+ SCV45」には1月22日から。

更新内容は主にAndroid 10の新機能であるダークモードへの対応やジェスチャーナビゲーションの追加、位置情報取得の権限がより詳しく設定できるようになるなどしていますが、その他にもこれらの日本向け製品では“封印”されていた「Wi-Fi 6」(IEEE802.11ax準拠)への対応も開放されています。

Galaxy S10・S10+・Note10+はグローバルモデルでは発売時からWi-Fi 6に対応していましたが、なぜか日本向けの製品では非対応となっていました。これがAndroid 10へのOSバージョンアップに合わせて対応し、認証画面や取扱説明書などで確認できます。

なお、Galaxy S10およびGalaxy Note10+は楽天モバイルからも「Galaxy S10 SM-G973C」および「Galaxy Note10+ SM-N975C」として販売されていますが、無線LAN(Wi-Fi)の認証団体であるWi-Fi Allianceにおける情報ではNTTドコモやau向けと同様にAndroid 10版ではWi-Fi 6に対応する模様です。本記事ではAndroid 10での変更点をざっくりと紹介します。


Galaxy S10 SC-03Lの認証画面。左が発売時のAndroid 9.0(開発コード名:Pie)のとき、右がAndroid 10にしたもので、発売時にはWi-Fi 6を示す11axがない。また工事設計認証(いわゆる「技適マーク」)も取り直していることがわかる

Wi-Fi 6はWi-Fiの次世代規格で、これまでのIEEE802.11nを「Wi-Fi 4」、IEEE802.11acを「Wi-Fi 5」としてわかりやすくバージョン表記することにしたもので、利用する周波数帯は従来と同じく2.4GHzと5.xGHzながらOFDMAやMU-MIMOを導入してより高速かつ安定した通信ができるようになっています。

詳細はこちらの記事で解説しており、日本では昨年9月に「iPhone 11」および「iPhone 11 Pro」、「iPhone 11 Pro Max」が対応したことで話題となり、当ブログメディア「S-MAX(エスマックス)」でも実際に試したレポートを掲載しました。その後もWi-Fi 6に対応したルーターが続々と発売されており、筆者も次にルーターを買い換えるならWi-Fi 6がいいなと思っています(できれば合わせて「メッシュWi-Fi」も導入したい)。


Wi-Fi 6で通信しているときには「6」が添えられたアイコンがステータスバーに表示されるように

いつ提供開始されるのかは不明ですが、Wi-Fi Allianceでは楽天モバイル向けGalaxy S10 SM-G973CやGalaxy Note10+ SM-N975CのAndroid 10版も認証を通過しており、Wi-Fi 6に対応することが示されています

そんなWi-Fi 6ですが、iPhone 11シリーズよりも前に「Galaxy」シリーズではGalaxy S10・S10+から対応していたものの、なぜか日本向け製品では非対応となっていました。ハードウェア的には同じチップセット(SoC)でWi-Fi 6に対応している「Snapdragon 855」を搭載しているのに「なぜっ!?」という感じでした。

しかしながら、Galaxy Note10+も含めてようやくAndroid 10へのOSバージョンアップに合わせて対応しました。なお、まだ実際に試せてはいません……早くWi-Fi 6に対応したルーターを導入して試してみたいところです。せっかくなので、筆者もGalaxy S10 SC-03LをAndroid 10にしているので、変更点などをざっくりと紹介しておこうと思います。


Android 10と言えば「ダークモード」

Android 10の新機能で最も代表的なのがダークモードでしょう。まだ対応していないアプリもありますが、見た目が締まってカッコよく見えるだけでなく、有機ELパネルでは電力消費が少なくなるとか、暗いところや直射日光下での視認性向上などのメリットがあります。

もちろん、人によっては従来までの白い画面(ライトモード)のほうが見やすいという人もいるでしょうし、好きな方を使えば良いと思います。なお、Androidでは現在は標準で「ユーザー補助」機能に「色を反転(色反転)」というものもあります。

こちらは画像やダークモードに対応していないアプリなども含めてすべての色が反転します。白内障などで白い画面が見にくい人はこちらも試してみてください。ただし、一部機種は対応してない場合もあります。またiPhoneなどのiOSでも「反転(クラシック)」または「反転(スマート)」という機能で利用できます。


Android標準のジェスチャーナビゲーション(画像=左)、そして通知エリアには「メディア」と「デバイス」という機能が追加(画像=右)

またAndroid 10で導入されたジェスチャーナビゲーションも追加されました。これにより、ホームボタンなどのナビゲーションバーを表示せずに画面いっぱいをアプリなどの表示に使えるため、実際の表示領域が大きくなります。

ただし、GalaxyシリーズではAndroid 9.0 Pieの頃から独自にナビゲーションバーを表示しない操作方法が用意されており、画面下部を横に3分割してそれぞれ下から上にスワイプするとホーム・戻る・履歴ボタンの操作ができていました。

個人的にはPixelシリーズでAndroid 10のベータのときからどちらも使っていますが、今のところジェスチャーナビゲーションの横にスワイプして戻るのは便利ですが、全体的にはGalaxyシリーズではAndroid 9.0 Pieの頃からあった独自のジェスチャー操作「下からスワイプ」のほうが楽かなという感じです。

一方、通知エリアに「メディア」と「デバイス」というボタンが追加され、ホーム画面にはなるべくアプリのアイコンなどを置かなくなって久しので、ドロワー(アプリ一覧)から音楽アプリを探して起動することなくメディアから音楽を再生できたりするのは便利かなと思っています。


位置情報は「アプリの使用中のみ許可」といった項目が増えた。独自ユーザーインターフェース(UI)「One UI」もバージョン2.0に

Galaxy Note10+では発売時から対応していた画面を動画でキャプチャーする機能「画面録画」(保存形式:MP4)がGalaxy S10・S10+でもAndroid 10で利用可能に
記事執筆:memn0ck

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(引用元:livedoor news)

マクドナルドが事前に注文できる「モバイルオーダー」を2700店、「おもてなしリーダー」と「テーブルデ…

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マクドナルドの事前注文サービス「モバイルオーダー」がほとんどの店舗で利用可能に!


日本マクドナルドは6日、同社が展開するハンバーガーチェーン「マクドナルド」において利用者のニーズに寄り添った快適な店舗体験を提供する「未来型店舗体験」の3つのアクション「おもてなしリーダー」および「テーブルデリバリー」、「モバイルオーダー」の導入エリアを全国47都道府県に拡大していると発表しています。

日本全国のマクドナルド約2900店舗のうちでおもてなしリーダーとテーブルデリバリーはそれぞれ約1700店舗で実施しているほか、1月28日(火)からはモバイルオーダーを関東地方や近畿地方(2019年に導入済みの奈良県を除く)にも導入し、約2700店舗で利用可能となったということです(いずれも2020年1月末時点)。


モバイルオーダー

年間約15億人の利用者がある日本のマクドナルドが利用者の店舗体験に格段の向上をもたらすための新サービスとして導入している未来型店舗体験は、ひとりひとりにより充実したサービスを提供する考えのもと、さまざまな利用者の多様なニーズに対応して新しい快適さ・おもてなしを提供しているということです。

具体的に導入しているのがおもてなしリーダーおよびテーブルデリバリー、モバイルオーダーの3つのサービスで、それぞれ導入後には利用者から「子供を抱っこしていたので、商品を席まで運んでもらえて良かった」や「モバイルオーダーで注文したので、注文を待つ列に並ばずすぐに受け取れた」など、大変好評となっているとのこと。

<おもてなしリーダー>
主に客席や注文カウンター・商品の受け取りカウンター周りで来店から退店されるまでの利用者の“おもてなし”を専門に行うスタッフを用意し、何か困っている場合にサポートだけでなく、混雑時の案内や質問への対応などを行います。

これにより、ちょっとした会話や関わりなどを通じて利用者ひとりひとりにマクドナルドで過ごす時間をより快適で楽しいひと時と感じてもらうための一役を担い、「この人がいるとなんだかホッとする」というような存在をめざしているとしています。


おもてなしリーダー

<テーブルデリバリー>
注文カウンターで⽀払いが終了した利用者に番号プレートを持って席で待ってもらい、スタッフが食事を席まで運ぶサービスで、子ども連れで手荷物が多い人や傘を持っている人はもちろん、何も荷物がない人も利⽤できます。

また自分で持ち運ぶ負担を減らすだけでなく、席で待っている間に手洗いや食事の準備などの時間ができるので、特にファミリーやお年寄りの利用者にとても快適かつ便利、親切だと喜ばれているとのこと。


テーブルデリバリー

<モバイルオーダー>
来店前に同社のスマートフォン(スマホ)など向けアプリ「マクドナルド モバイルオーダー」で商品の注⽂を完了することができ、来店時にチェックインをしてアプリ上で決済をするだけで、できたての商品が準備されているのですぐにピックアップできるサービスです。

また注文の際にゆっくりと時間をかけて好きな商品を選べ、注文もいつでもどこでもでき、店舗で注⽂の列に並ばずスピーディーに商品を受け取れるなど、⾷事に加えて利便性でも利用者から満⾜だと好評となっています。なお、決済はクレジットカードまたは「LINE Pay決済」(iOS版のみ対応)。


アプリ名:マクドナルド モバイルオーダー
価格:無料
カテゴリー:フード&ドリンク
開発者:日本マクドナルド株式会社
バージョン:0.1.18
Android 要件:5.1以上
Google Play Store:https://play.google.com/store/apps/details?hl=ja&id=com.orderPay


アプリ名:マクドナルド モバイルオーダー
価格:無料
カテゴリー:フード/ドリンク
開発者:日本マクドナルド株式会社
バージョン:1.5.3
互換性:iOS 9.0以降。iPhone、iPad、およびiPod touchに対応。
iTunes Store:https://itunes.apple.com/jp/app/id1315442352?mt=8


記事執筆:memn0ck

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・多様なニーズに対応し、より快適な店舗体験をご提供する3つのアクション マクドナルドの次世代サービス「未来型店舗体験」導入エリアを全47都道府県に拡大中 | McDonald's Japan
・マクドナルド公式サイト | McDonald's Japan

(引用元:livedoor news)

楽天モバイルがMNOの携帯電話サービス向け料金プランを3月3日に発表へ!正式サービスは4月上旬開始予定…

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楽天が2019年度決算説明会を開催!楽天モバイルの近況を説明


楽天は13日、本社の楽天クリムゾンハウスにて「2019年度通期・第4四半期決算説明会」を開催し、小会社の楽天モバイルが移動体通信事業者(MNO)として提供する携帯電話サービス「楽天モバイル」の料金プランを2020年3月3日(火)に発表することを明らかにしました。

また楽天モバイルのMNOにおける基地局の建設状況も近況が公表され、今年2月時点で3301局だったものが、3月には4400局に達し、総務省に提出している基地局設置計画の3432局を上回る予定であることが示されました。

なお、楽天モバイルでは5Gの周波数帯も割り当てられており、5Gサービスを計画通り2020年6月に開始し、2021年3月に全都道府県における5Gサービスの運用をする計画となっています。

楽天モバイルでは現在、MNOとして利用者を限定した無料サービス「無料サポータープログラム」を提供しており、4月より正式商用サービスを開始する予定となっていますが、その正式商用サービスの料金プランを3月3日に発表します。

説明会に登壇した楽天 代表取締役会長兼社長および楽天モバイル 代表取締役会長兼CEOを務める三木谷 浩史氏は「今日発表しようと思ったが」と前置きしつつ、他社との競争もあるため、「あまり手前で発表するのもよろしくないので、3月3日に発表する」と説明。

また質疑応答で料金プランについて問われた際には「日本の携帯電話料金は高く、データ使用量も先進国の中では少ない」とし、内容は「お楽しみに。とにかくわかりやすい料金にしたい」と回答していました。

さらに開催が中止となったイベント「MWC Barcelona 2020」に参加予定だったことから同氏は「MWCに行けなくて悲しい。すごいものを発表しようとしていた」と語り、日本国内で構築しているMNOによる携帯電話サービスを海外向けにプラットフォームとして展開する構想を紹介。

完全仮想化によってコストを削減して構築されている楽天モバイルのMNOの携帯電話システムを「日本企業が世界でプラットフォームを展開できる可能性がある」とし、「日本はショーケース。新しいモバイルのプラットフォームになる可能性がある。話がかなり進んでいる」とコメントしていました。

なお、決算としては楽天モバイルの仮想移動体通信事業者(MVNO)を含めたモバイルセグメントとして2019年第4四半期は前年度比+53.9%となる売上収益364億2,200万円で、営業損益は前年度比▲218億円の265億8,000万円となったということで、MVNOの収益が堅調に拡大した一方、無料サポータープログラムに伴う減価償却費とローミング費用発生で損益が拡大したとしています。

その他、投資家向け説明会には楽天モバイル CTOのタレック・アミン氏が登壇し、今後の施策として「Rakuten Mini」が採用するeSIMの契約においてオンライン本人確認サービス「eKYC」の導入を予定しており、導入されれば店舗での対面での契約や契約者住所への送付物が必要なくなるということです。なお、無料サポータープログラムは正式サービスに移行できず、正式サービスを利用するには別途、新たに契約が必要となるとしています。

記事執筆:memn0ck

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・2019年度決算短信・説明会資料|楽天株式会社

(引用元:livedoor news)

秋吉 健のArcaic Singularity:自分の子どもにスマホを持たせられますか?小・中学生のスマホ利用率増加…

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子どもとスマホの関係やフィルタリングサービスについて考えてみた!


現代の私たちの生活で、スマートフォン(スマホ)は切っても切れない存在となりました。みなさんは朝起きてから寝るまでに何時間スマホをいじっているでしょうか。中には必要以上に「依存してるなぁ」と感じている人もいるでしょう。

そんな中毒性すらあるスマホですが、子どものいる家庭で最も悩むのが「いつスマホを持たせるべきか」ではないでしょうか。何歳になったらスマホはOKなのか、どのようなルールで持たせるべきなのか、子どもはルールを守ってくれるのか、そもそも親として何を教えれば良いのか……恐らく不安だらけだと思います。

筆者のように常にスマホについて勉強している人間ですら、子どもたちに何歳からスマホを買い与えて良いのかなどは明確に答えることができません。子どもと両親との絆の醸成状況や家庭環境によって、その時期や学ばせるべき内容が千差万別だからです。しかし、それでも指針となるような提案やアドバイスであれば、十分に可能です。

例えば「フィルタリングサービス」(もしくはその機能)です。フィルタリングサービスは、子どもにとって有害であったり、ゾーニングが必要であるコンテンツへのアクセスを制限するだけではなく、SNSなどで不適切なコミュニケーションが行われないよう見守るために存在します。しかし、フィルタリングサービスはなかなか保護者に浸透していないのが現状です。

人々はどの程度フィルタリングサービスについて知っているのでしょうか。また何故その利用が広がらないのでしょうか。感性の原点からテクノロジーの特異点を俯瞰する連載コラム「Arcaic Singularity」。今回は、お子さんを持つ保護者の不安や悩みを解決すべく、子どもたちとスマホの関係や、子どもをインターネット上の脅威から守るフィルタリングサービスの重要性について解説します。


子どもとスマホの正しい関係とは

■急速に進むスマホ利用の低年齢化

(引用元:livedoor news)

秋吉 健のArcaic Singularity:自分の子どもにスマホを持たせられますか?小・中学生のスマホ利用率増加…

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子どもとスマホの関係やフィルタリングサービスについて考えてみた!


現代の私たちの生活で、スマートフォン(スマホ)は切っても切れない存在となりました。みなさんは朝起きてから寝るまでに何時間スマホをいじっているでしょうか。中には必要以上に「依存してるなぁ」と感じている人もいるでしょう。

そんな中毒性すらあるスマホですが、子どものいる家庭で最も悩むのが「いつスマホを持たせるべきか」ではないでしょうか。何歳になったらスマホはOKなのか、どのようなルールで持たせるべきなのか、子どもはルールを守ってくれるのか、そもそも親として何を教えれば良いのか……恐らく不安だらけだと思います。

筆者のように常にスマホについて勉強している人間ですら、子どもたちに何歳からスマホを買い与えて良いのかなどは明確に答えることができません。子どもと両親との絆の醸成状況や家庭環境によって、その時期や学ばせるべき内容が千差万別だからです。しかし、それでも指針となるような提案やアドバイスであれば、十分に可能です。

例えば「フィルタリングサービス」(もしくはその機能)です。フィルタリングサービスは、子どもにとって有害であったり、ゾーニングが必要であるコンテンツへのアクセスを制限するだけではなく、SNSなどで不適切なコミュニケーションが行われないよう見守るために存在します。しかし、フィルタリングサービスはなかなか保護者に浸透していないのが現状です。

人々はどの程度フィルタリングサービスについて知っているのでしょうか。また何故その利用が広がらないのでしょうか。感性の原点からテクノロジーの特異点を俯瞰する連載コラム「Arcaic Singularity」。今回は、お子さんを持つ保護者の不安や悩みを解決すべく、子どもたちとスマホの関係や、子どもをインターネット上の脅威から守るフィルタリングサービスの重要性について解説します。


子どもとスマホの正しい関係とは

■急速に進むスマホ利用の低年齢化

(引用元:livedoor news)

決済サービス「au PAY」の20%還元「誰でも!毎週10億円!もらえるキャンペーン」が条件変更!郵便局は…

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au PAYの誰でも!毎週10億円!もらえるキャンペーが条件変更!次回2月17日開始分から


KDDIは15日、同社が提供するスマートフォン(スマホ)など向け決済サービス「au PAY」において実施している「誰でも!毎週10億円!もらえるキャンペーン」にて条件を変更し、これまで対象はすべてのau PAY利用者かつすべてのau PAY加盟店としていましたが、郵便局は対象外となるとお知らせしています。

キャンペーンは期間が2020年2月10日(月)から2020年3月29日(日)までで、還元額が毎週(月曜日〜日曜日)10億円に達し次第終了となり、これまでは前日までに終了の案内をするとしていましたが、判断日当日の23:59に終了し、当日17:00までに案内するよう繰り上げされるとしています。

au PAYはスマホなどにて専用アプリから簡単な操作で使える決済サービスで、アプリ上に表示されるバーコードやQRコードを店舗のPOSレジや各種端末で読み取るか、店舗が提示したQRコードをアプリで読み込むことで買い物の支払いに利用できます。

誰でも!毎週10億円!もらえるキャンペーンでは通常、auスマートパスプレミアム会員が1.5%還元(税込200円ごとに3ポイント)、それ以外の利用者は0.5%還元(税込200円ごとに1ポイント)に加えてau PAYのポイントアップ店で0.5〜1.0%還元(税込200円ごとに1〜2ポイント)ですが、これらの還元が内包されて20%還元(税込200円ごとに40ポイント)となります。

キャンペーンは還元額が毎週(月曜日〜日曜日)10億円に達し次第、終了となり、キャンペーンが終了した場合は次週の開催日まで通常のポイント還元となり、第1周目となる2月10日開始分は同日に早くも10億円に達すると判断され、2月11日に終了しました。

今回案内された条件変更は10億円に達すると判断された当日に終了することになるというもの。また対象店舗から郵便局が外されました。なお、割引クーポンを併用した場合は割引前の金額から20%還元となるとのこと。

還元上限は各au IDごとにステージ1(2月10日〜3月1日)が30,000ポイント、ステージ2(3月2〜22日)が30,000ポイント、ステージ3(3月23〜29日)が10,000ポイントの合計70,000ポイント。その他、詳細な条件や注意事項はキャンペーンWebページをご確認ください。


アプリ名:au WALLET−au PAYも使えるスマホ決済アプリ
価格:無料
カテゴリー:ファイナンス
開発者:KDDI株式会社
バージョン:7.2.2
Android 要件:4.0以上
Google Play Store:https://play.google.com/store/apps/details?hl=ja&id=jp.auone.wallet


アプリ名:au WALLET-au PAYも使えるスマホ決済アプリ
価格:無料
カテゴリー:ファイナンス
開発者:KDDI CORPORATION
バージョン:7.2.3
互換性:iOS 8.0以降。iPhone、iPad、およびiPod touchに対応。
iTunes Store:https://itunes.apple.com/jp/app/id862800897?mt=8


記事執筆:memn0ck

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(引用元:livedoor news)

シャープが8Kムービーを撮影できる5Gスマホを開発!CES 2020で明らかに。日本でも投入へ、近く正式発表…

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シャープがCES 2020で8Kカメラ搭載5Gスマホの開発を表明!


シャープがアメリカ・ラスベガスにて2020年1月7日(火)から10日(金)まで開催されていた世界最大級のIT・家電関連展示会「2020 International CES(以下、CES 2020)」に出展し、8Kムービーが撮影できる“8Kカメラ”を搭載した5Gスマートフォン(スマホ)を開発していると発表しています。

同社がコンセプトとしている「8K+5G」をスマホでも展開していくとし、現時点ではすべての5Gスマホに8Kカメラを搭載する予定だとのこと。これにより、スマホで手軽に8Kムービーを撮影してそのまま高速・大容量の通信が行える5Gで多くの人と共有できると説明していました。

なお、製品の詳細については明らかにされませんでしたが、日本では今年3月より移動体通信事業者(MNO)の各社によって5Gの正式サービスが提供開始される予定となっており、それに合わせてメーカー各社から5Gスマホが投入されると見られ、シャープもそのうちの1社だと思われます。


日本で実施されている5Gを用いた8Kムービーの伝送トライアル

シャープは昨年の2019年に4年ぶりにCESに出展をし、2年連続の今年も出展となり、プレスカンファレンスも開催しました。テーマは「“Realize” 〜8K+5GエコシステムとAIoTワールドによるスマートライフの実現〜」。

初出展となる「8K PC」や世界最大級の「120V型8K液晶ディスプレイ」などの8K関連機器に加え、5Gスマホなどの5G関連機器が展示され、最先端の機器やソリューションの展示を通じて変革を続ける同社の取り組みを世界に発信することが目的とされていました。

シャープの5Gスマホは昨年7月に開催された野外ロック・フェスティバル「FUJI ROCK FESTIVAL ’19」にてソフトバンクの5Gプレサービス向けにデモ機が用いられるなど、これまでにも開発されていることが伺えましたが、新たに8Kカメラを搭載した5Gスマホの開発が明らかにされました。


NTTドコモの5Gプレサービスに使われている5G対応ルーター。Sub-6(6GHz未満)とmmWave(ミリ波)に両対応

CES 2020で展示されていた5Gスマホはそのソフトバンクの5Gプレサービスに使われていた「AQUOS R3」をベースにしたデモ機でしたが、日本でシャープの次期フラッグシップスマホとなると後継機「AQUOS R4」(仮称)となる可能性も高そう。なお、AQUOS R3ベースのデモ機も5G NR方式のSub-6(6GHz未満の低周波数帯)とミリ波と呼ばれるmmWave(6GHz以上の高周波数帯)の両方に対応しています。

また米連邦通信委員会(FCC)ではSoftBank向けの次期フラッグシップスマホと見られる製品(FCC ID:APYHRO00281)も2月13日付けで通過しており、5Gに対応しているかどうかはわかりませんが、Wi-Fi 6(IEEE802.11ax)への対応や3730mAhバッテリー搭載などが判明しており、NTTドコモやau、ソフトバンクでは今年3月から5Gの正式サービスを開始する予定のため、近くシャープからも5Gスマホが正式に発表されるのではないかと予想されます。

またCES 2020におけるシャープの展示では他にも「90V型シースルー液晶ディスプレイ」や「巻取型 30V型4Kフレキシブル有機ELディスプレイ」、初出展の「屋外での視認性に優れる「31.5V型反射型液晶ディスプレイ」など、ビジネスでの新たな活用シーンを提案するディスプレイやスマートオフィス関連機器も紹介されていました。


90V型シースルー液晶ディスプレイ
記事執筆:memn0ck

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・SHARP @ CES 2020 – CES 2020:シャープ
・APYHRO00281 – OET List Exhibits Report – FCC

(引用元:livedoor news)

Xiaomiが新フラッグシップスマホ「Mi 10」と「Mi 10 Pro」を発表!1億800万画素カメラを搭載し、DXOMARK…

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シャオミの新しいフラッグシップスマホ「Mi 10」と「Mi 10 Pro」が発表!


Xiaomi Communications(以下、Xioami)は13日(現地時間)、中国にて「オンライン発表会」を開催し、同社の新しいフラッグシップスマートフォン(スマホ)「Mi 10」および「Mi 10 Pro」を発表しています。

中国では2020年2月14日(金)10時に発売され、両機種ともに内蔵メモリー(RAM)と内臓ストレージの違いで複数のモデルが用意されており、本体カラーはMi 10が鈦銀黒および蜜桃金、氷海藍の3色展開、Mi 10 Proが星空藍と珍珠白の2色展開となっています。

価格はMi 10の8GB RAM+128GBストレージで3999中国元(約円)、8GB RAM+256GBストレージで4299中国元(約円)、12GB RAM+256GBストレージで4699中国元(約円)、Mi 10 Proの8GB RAM+256GBストレージで4999中国元(約円)、12GB RAM+256GBストレージで5499中国元(約円)、12GB RAM+512GBストレージで5999中国元(約円)。

なお、グローバル向けにはスペイン・バルセロナにて開催予定だった「MWC Barcelona 2020」で発表予定でしたが、展示会自体の開催が中止となったので同社ではプレスカンファレンスも延期すると案内し、後日改めて発表する予定だとしています。

Mi 10およびMi 10 Proは同社のフラッグシップスマホ「Mi」シリーズの最新機種で、すでに昨年12月のQualcommのイベントにてハイエンド向けチップセット(SoC)「Snapdragon 865」を搭載することが明らかにされていましたが、両機種ともにSnapdragon 865 5GB Mobile Platformによって5GやWi-Fi 6に対応しています。

ディスプレイや外観も共通で、画面はSamsung Display製のアスペクト比19.5:9の縦長な左右が湾曲した約6.67インチFHD+(1080×2340ドット)有機EL(AMOLED)となっており、HDR10+やDCI-P3をサポートするほか、パネルは最大1120nitの明るさ、コントラスト比500万:1、リフレッシュレート90Hz、タッチサンプリングレート180Hzとなっています。

またMi 10 Proは最高レベルの色精度を提供し、DisplayMateによる色精度単位だえるJNCDが0.55未満および色差では△Eが1.1未満となっており、販売前に18の生産ラインで72台のカラーアナライザーと2台の分光放射計で慎重に校正され、意図した通りに色を正確に再現できるとしています。

さらに画面内指紋センサーを搭載しているほか、画面左上に3.84mm(見た目では4.08mm)と口径の小さなパンチホールが配置され、表面はガラスではなく、ガラスの代替として使えるプラスチック「COP(シクロオレフィン)」を利用することで加工しやすくなったため、画面の下側の縁(ベゼル)もMi 9の約3.6mmから約3.32mmに狭まり、より全画面デザインが進化しているとのこと。


Mi 10は光沢のあるブラックおよびブルー、ゴールドの3色、Mi 10 ProはAGコーティングを施したマットなブルーとホワイトの2色展開

カメラはMi 10およびMi 10 Proともにフロントカメラが約2000万画素CMOS/広角レンズ(F2.2)、リアカメラがメインの光学手ブレ補正(OIS)に対応した1/1.33型の約1億800万画素CMOS(1画素0.8μm)/広角レンズ(25mm相当・F1.69)を中心としたクアッドカメラとなっています。

ただし、構成が異なっており、Mi 10は広角+超広角(画角123°)+マクロ(2〜10cm)+奥行き測位用、Mi 10 Proは広角+超広角(画角117°)+望遠(光学2倍)+超望遠(光学10倍)となっており、メインの広角カメラもレンズがMi 10は7毎構成(7P)ですが、Mi 10 Proは8Pレンズとなっているとのこと。

メインの1億800万画素CMOSは「Mi Note 10]]」シリーズと同様に4画素を1つにまとめて明るく撮影できる技術に対応し、8Kムービーの撮影の撮影などにも対応。構成は具体的にはMi 10が約1300万画素CMOS(1画素1.12μm)/超広角レンズ(F2.4・6P)、約200万画素CMOS(1画素1.75μm)/マクロレンズ(F2.4)、約200万画素CMOS(1画素1.75μm)/奥行き測位用(F2.4)。


Mi 10のリアカメラ

Mi 10 Proが1/2.8型の約2000万画素CMOS(1画素μm)/超広角レンズ(16mm相当・F2.2・6P)、1/2.6型の約1200万画素CMOS(1画素1.4μm)/望遠レンズ(50mm相当・F2.0・6P)、OIS対応の1/4.4型の約800万画素CMOS(1画素μm)/超望遠レンズ(94mm相当・F2.0・5P)。これにより、Mi 10 ProのリアカメラはDxOMarkでスマホでは最高点となる124点(静止画:134点、動画:104点)となったことが紹介されました。


Mi 10 Proのリアカメラ

Mi 10 ProはDxOMarkで最高となる124点を獲得(従来までの1位は「HUAWEI Mate 30 Pro 5G」の123点

カメラの他にもMi 10およびMi 10 Proは同社の製品の中で最も強力なオーディオ機能を提供し、音響システムには1.2ccの大型な音響空洞を備えた対称デュアル1216リニアスピーカーが内蔵されており、音量が前機種よりも2倍に大きくなりました。またAIによるオーディオチューニングを提供し、さまざまな使用状況と再生シナリオに適応して音質を向上させ、比類のない没入型オーディオエクスペリエンスを提供ることで、DxOMarkの音響評価でも76点を獲得したということです。

さらに性能面でもSnapdragon 865に加えて、RAMはより高速な最大伝送速度5500MbpsのLPDDR5を採用して電力効率を維持しながらパフォーマンスを最大50%向上させることができるほか、ストレージもUFS 3.0と新しいWrite Turboテクノロジーをによって最大毎秒730MBの最大連続書込速度を実現しています。

これらの高性能を引き出すために3000mm2の大きな面積のVC(蒸気チャンバー)とグラフェン、6層グラファイトによって構成された液冷システムを搭載し、銅箔ヒートシンクとサーマルジェルとともに本体全体を冷却させ、本体の極端な温度上昇が起きないようになっています。

バッテリー容量はMi 10が4780mAh、Mi 10 Proが4500mAhで、Mi 10は有線で最大30W、ワイヤレスで最大30W、Mi 10 Proは有線で最大50W、ワイヤレスで最大30Wの急速充電に対応。外部接続・充電端子はUSB Type-Cで、NFC Type A/BやBluetooth 5.1、IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax準拠(2.4および5.xGHz)の無線LAN(Wi-Fi)にも対応。

携帯電話ネットワークは5GのNR方式におけるSA(スタンドアローン)およびNSA(ノンスタンドアローン)をサポートし、4G(LTE方式)や3G(W-CDMA方式)、2G(GSM方式)にも対応します。SIMカードスロットはnanoSIMカード(4FF)が2つのデュアルSIMで、デュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)に対応。OSはAndroid 10ベースの独自ユーザーインターフェース「MIUI 11」をプリインストール。

記事執筆:memn0ck

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(引用元:livedoor news)