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月500MB未満までは無料で使える携帯電話サービス「0 SIM」が8月31日に終了!新規受付は終了し、後継サー…

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ソニーネットワークコミュニケーションズの無料で使える携帯電話サービス「0 SIM」が終了!


ソニーネットワークコミュニケーションズ(旧、ソネット)は17日、同社がNTTドコモから回線を借り入れて仮想移動体通信事業者(MVNO)として提供している携帯電話サービス「0 SIM」を終了するとお知らせしています。

すでに2月17(月)に新規受付を終了しており、2020年8月31日(月)にサービスが終了となって既存利用者も含めて使えなくなるとのこと。また希望者には各種手数料がかからずに同社が同じくMVNOとして提供する携帯電話サービス「nuroモバイル」への移行が行えます。

ただし、移行はSIMカードサイズは変更せず、契約プランは変更しない(音声プランから音声プランなど)、契約回線は変更しない(NTTドコモ回線)の条件を満たす必要があるほか、nuroモバイルは月額基本料金300円(税別)の「お試しプラン(0.2GB)」からの利用料がかかります。

nuroモバイルへの移行は2020年6月開始予定で、サービス終了前日の8月30日(日)までとなっており、手続きは0 SIMの利用者向けページ「ユーザWebメインメニュー」にて行います。nuroモバイルへ移行しない場合は2020年9月1日(火)から9月16日(水)までに順次自動解約となるということです。

0 SIMは当初、雑誌「デジモノステーション 2016年02月号」にソネットとのコラボSIM「0SIM by So-net(SIMスペシャルスターターパック)」が付録として付けられ、契約事務手数料が無料で毎月499MBまで(500MB未満)のデータ通信が月額基本料0円で利用できるサービスとして2015年12月に提供開始されました。

その後、2016年1月には一般販売・提供を開始し、一時は人気で毎月10の付く日のみ申込可能になるなどしていました。一方で快適に利用できるように帯域追加などもあまり行われなかったのか、データ通信はできるものの、他の格安SIMと比べても圧倒的に速度が出ない状態となっていました。

とはいえ、500MB未満のデータ通信のみなら「ユニバーサルサービス料」すらもかからずに本当に無料で使えるという珍しいサービスだっただけに終了するとなると残念に思われます。その他、nuroモバイルへの移行なども含めて終了に際するQ&Aが公開されているので、詳細は公式Webサイトをご確認ください。

なお、同社では0 SIMの自動解約を含めた解約後のSIMカードの返却が必要としていますが、SIMカードを返却しなかったことによる請求などはないとしています。紛失などで返却が難しい場合、返却期限はないので見つかった際の返却をするよう案内しています。


今月の0 SIMのデータ通信利用量
記事執筆:memn0ck

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(引用元:livedoor news)

楽天モバイルが自社回線(MNO)の携帯電話サービスにて2月17日20時頃から障害!大阪市・名古屋市の一部…

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楽天モバイルのMNO回線が障害!音声通話が利用できない・しづらい状況に


楽天モバイルは17日、移動体通信事業者(MNO)として自社回線を構築して提供している携帯電話サービス「楽天モバイル」における「無料サポータープログラム」にて一部の利用者が一部のサービス(音声通話)を利用できないもしくは利用しづらい状況となっているとお知らせしています。

影響地域は大阪市・名古屋市の一部エリアとされ、発生日時は2020年2月17日(月)20時頃からで、現時点でも継続中。楽天モバイルのMNOによる回線のみなのか、携帯電話サービス「au」のローミングも含めてなのかは明らかにされておらず、原因も調査中とのこと。

楽天モバイルでは昨年10月よりMNOとして提供する携帯電話サービスを“スモールランチ”として5000人限定で無料で利用できる無料サポータープログラムを提供しており、今年1月には無料サポータープログラムにさらに最大2万人を追加して提供しています。

この無料サポータープログラムでは昨年12月にも一部一部の利用者が音声通話およびデータ通信を利用できないもしくは繋がりにくい状況が発生した障害となり、総務省から「電気通信役務の安定的かつ円滑な提供を確保するための対策の要請」を受けていました。

そうした中で今回、再び無料サポータープログラムの利用者の一部が音声通話を利用できないもしくは利用しづらい状態となっています。なお、同社では通信インフラ設備を仮想化する「完全仮想化クラウドネイティブネットワーク」方式を採用することによって低コストで安定した携帯電話ネットワークが構築できるとしています。

記事執筆:memn0ck

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(引用元:livedoor news)

シャープ、5G対応の新フラッグシップスマホ「AQUOS R5G」を発表!今春に発売予定で、6.5型QHD+液晶や8K…

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新フラッグシップスマホ「SHARP AQUOS 5G」が登場!今春に発売予定


シャープは17日、都内にて新製品発表会を開催し、5G(第5世代移動通信システム)や8Kワイドカメラによる写真やムービーの撮影に対応した新しいフラッグシップスマートフォン(スマホ)「AQUOS R5G」を商品化したと発表しています。

同社ではAQUOS R5Gを日本における移動体通信事業者(MNO)が今春から開始する5Gの商用サービスに合わせて発売予定だとのこと。本体カラーはアースブルーおよびブラックレイ、オーロラホワイトの3色展開。

なお、具体的な販売拠点は明らかにされず、後日別途、発表されるということですが、これまでの「AQUOS R」シリーズを鑑みれば、NTTドコモやau、SoftBankなどの各社から販売されるのではないかと予想されます。

AQUOS R5GはシャープのフラッグシップスマホであるAQUOS Rシリーズの最新モデルで、同社のスマホ「AQUOS」シリーズでは5G対応第1弾となります。5Gの高速・大容量・低遅延の通信を活かし、映画などの大容量動画データを数秒でダウンロードできるほか、カメラで撮影した動画も高速でアップロード可能とのこと。

ディスプレイは上部中央にフロントカメラが配置されている面積の小さなノッチ(切り欠き)があるほか、下部中央にも指紋センサーを兼ねたホームキーが配置された幅の広いノッチがある“デュアルノッチ”仕様で、アスペクト比9:19.8の約6.5インチQHD+(1440×3168ドット)「Pro IGZO」液晶ディスプレイを搭載しています。

また倍速120Hzのリフレッシュレートや10億色表示に対応しているほか、色再現域としてAdobe RGBに対応しており、肌の質感や青空のグラデーションなども忠実に再現する表現力を持ち、最大輝度1000cd/m2を実現したことによって強い日差しの下でも見やすくなっているとのこと。さらにコンテンツに応じて輝度などを自動で調整する「HDRエンハンサー」機能で高い視認性と低消費電力の両立を実現しています。

カメラはAQUOSスマホでは初の8Kワイドカメラを搭載し、背面にあるリアカメラは約1220万画素裏面照射積層型デュアルピクセルCMOS/広角レンズ(画角78°・焦点距離26mm相当・F1.7)および約4800万画素裏面照射積層型CMOS(QBC)/超広角レンズ(画角120°・焦点距離19mm相当・F2.9)、約1220万画素裏面照射積層型CMOS/望遠レンズ(画角44°・焦点距離52mm・F2.7)、ToF(3D)カメラ(HQVGA)のクアッド構成。

メインとなる広角カメラおよび超広角カメラ、望遠カメラはともに新画質エンジン「ProPix2」(被写体ブレ補正)およびAIライブストーリーProに対応し、広角カメラはハイスピードAF(全面位相差)および光学式手ブレ補正(OIS)、電子式手ブレ補正(EIS)、超広角カメラはEISおよびAIライブシャッター、望遠カメラはOISおよびEIS、ハイスピードAF(PDAF)、光学2倍ズーム、ハイブリット16倍ズームに対応。

これにより、8K解像度(7680×4320ドット)の高精細かつ広い画角の迫力ある静止画や動画が撮影でき、多くの人が集まる場所などを広範囲に撮影してもひとりひとりの顔まで鮮明に記録可能で、独自開発のAI(人工知能)が動画に映った人やペット(犬、猫)を自動で認識してズームして再生する「フォーカス再生」機能にも対応しています。フロントカメラは約1640万画素裏面照射型CMOS/広角レンズ(F2.0)で、顔認証にも対応。

主な仕様はQualcomm製のハイエンド向けチップセット(SoC)「Snapdragon 865 5G mobile platform」(オクタコアCPU/2.8GHz+1.8GHz)および高速なLPDDR5による12GB内蔵メモリー(RAM)、UFS 3.0およびWriteBoosterの256GB内蔵ストレージとなっており、CPUのパフォーマンスを従来機比で約25%向上させているとのこと。なお、外部ストレージとしてmicroSDXCカードスロット(最大1TB)も搭載。

またバッテリー容量は3730mAhで、高いパフォーマンスを引き出すために純銅による放熱設計で本体の温度上昇を抑えるほか、引き続いて「パラレル充電」にも対応して充電しながらゲームをしたりしてもパフォーマンスが落ちないようになっています。音響面ではステレオスピーカーやDolby Atmos、Dolby Vision、ハイレゾ音源に対応。

サイズは約162×75×8.9mm、質量は約189g。防水(IPX5・IPX8)および防塵(IP6X)、おサイフケータイ(FeliCa)、NFC Type A/B、ワンセグ、フルセグ、位置情報取得(A-GPS・GLONASS・Galileo・BDS・QZSS)、Bluetooth 5.1に対応。無線LAN(Wi-Fi)はWi-Fi 6にも対応したIEEE802.11a/b/g/n/ac/ax準拠(2.4および5.xGHz)をサポート。

OSはAndroid 10をプリインストールし、最大2回のOSバージョンアップを保証。音声などによるサポート機能「EMOPA」(Version 11.0)や「Adobe Photoshop Express」を搭載し、Qualcommのゲーム向け機能「Elite Gaming」にも対応します。

記事執筆:memn0ck

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・スマートフォン AQUOS R5G を商品化|ニュースリリース:シャープ
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(引用元:livedoor news)

シャープ、5GやWi-Fi 6に対応した「5Gモバイルルーター」を発表!Sub-6とミリ波に両対応で下り最大4Gbps…

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Sharpが「5Gモバイルルーター」を発表!Wi-Fi 6や有線LAN端子にも対応


シャープは17日、都内にて新製品発表会を開催し、5G(第5世代移動通信システム)やWi-Fi 6(IEEE802.11ax準拠)に対応したモバイルルーター「5Gモバイルルーター」を商品化したと発表しています。

日本における移動体通信事業者(MNO)が今春から開始する5Gの商用サービスに合わせて発売予定だとのこと。なお、具体的な販売拠点は明らかにされず、後日別途、発表されるということです。

5Gモバイルルーターは同社初の5G対応モバイルルーターで、5G NR方式における「Sub-6」(6GHz未満の周波数帯)および「ミリ波(mmWave)」(28GHz帯などの高周波数帯)の両方に対応し、指向性の強いミリ波の受信感度を高めるために方向の異なる3つのアンテナを搭載しています。

これにより、5Gでは下り(受信時)最大約4Gbpsおよび上り(送信時)最大約800Mbpsの超高速データ通信が可能。周波数帯はSub-6のn77およびn78、n79、mmWaveのn257に対応。また4G(LTE方式)や3G(W-CDMA方式)にも対応しており、4Gでは下り最大約1.6Gbpsおよび上り最大約75Mbpsで利用可能。

また無線LAN(Wi-Fi)においても新規格のWi-Fi 6による上下最大1.2Gbpsに対応し、タブレットやパソコン(PC)などを最大16台まで同時接続できる上、複数の端末を接続した時でも高速かつ安定的な通信ができるとのこと。Wi-FiはIEEE802.11a/b/g/n/ac/ax準拠(2.4および5.xGHz)をサポート。

Wi-Fiは新規格のWPA3に対応し、プライバシーセパレーターやステルスSSIDなどにも対応し、セキュリティーポリシーに柔軟に対応でき、IT管理者が複数の接続製品を一括で管理できるとのこと。

さらに2.5GBASE-Tの有線LAN端子やUSB Type-C端子(USB 3.0)を搭載し、Wi-Fiと有線(2.5GBASE-T LANまたはUSB 3.0)の同時利用もできるため、利用シーンや接続機種に応じた接続方法を適宜選べるとしています。

正面にはタッチ操作に対応した約2.4インチQVGA(320×240ドット)TFT液晶ディスプレイを搭載。バッテリー容量は約4000mAh。熱源を分散して効率的に配置した分散レイアウト設計や熱エネルギーを効率的に拡散させる内部金属キャビネットによるパフォーマンスを重視した放熱設計がされているという。サイズは約157×84×16.1mm、質量は約280g。

シャープでは5Gの高速・大容量・低遅延な通信と持ち歩けるモバイルルーターとしての機動力を活かし、外出先における大容量ファイルの送受信や動画視聴、Web会議の通信などに使えるほか、イベント会場や仮設事務所など、固定回線の敷設が困難な場所や一時的に高速回線が必要となるシーンにおいても活用できるとしています。

記事執筆:memn0ck

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(引用元:livedoor news)

伊豆シャボテン動物公園グループオフィシャルホテルにグランピング施設がオープン!

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伊豆シャボテン動物公園の開園60周年を記念して誕生したオフィシャルホテル「伊豆シャボテンヴィレッジ」に、2020年2月16日(日)、グランピング施設がオープンした。

■体ひとつでキャンプ気分を快適に満喫するグランピング
「グランピング」とは「Glamorous(グラマラス)」と「Camping(キャンピング)」を合わせた造語で、贅沢なキヤンプという意味。自然を楽しむキャンプの醍醐味と、ホテルのような快適さを兼ね備えたワンランク上のアウトドア体験がいま、世界中で注目を集めている。

今回オープンする「グランピング伊豆シャボテンヴィレッジ」は、“伊豆シャボテン動物公園へ徒歩0(ゼロ)分”の立地にあるオフィシャルホテル「プチホテル」に隣接しており、また目の前には国の天然記念物「大室山」を望み、まさに伊豆高原屈指の絶景スポットにある。動物とのふれあいをはじめとしたリゾートでの遊び体験と、自然豊かな高原での贅沢なアウトドア体験が一体となった、魅力あふれる「グランピング」を楽しんでみてはいかがだろうか。

ドームテントの壁面は2重構造。外気温にかかわりなく室内を快適に保ってくれる。そして最大の特徴は、ドームテントに連結したキャビンタイプのバスルーム(バス、トイレ別10.61?)。これにより、手洗いや洗面のために戸外へ移動する不便がなく、さらにプライベートを確保することもできる。また、約28.26?のドーム内を広々と活用して、家具やインテリアなどおしゃれな空間演出にもこだわることができる。

■グランピング 伊豆シャボテンヴィレッジ

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(引用元:livedoor news)

KDDI、au向け新フォルダブルスマホ「Galaxy Z Flip SCV47」を2月28日に発売!価格は17万9360円で、かえ…

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auからフォルダブルスマホ第2弾「Galaxy Z Flip」が2月28日発売!価格は約18万円


KDDIおよび沖縄セルラー電話は17日、都内にて「au新商品・サービス発表会」を開催し、携帯電話サービス「au」向けにすでに販売を案内していた新たにフォルダブルスマートフォン(スマホ)「Galaxy Z Flip(型番:SCV47)」(サムスン電子製)を2020年2月28日(金)に発売すると発表しています。

販売拠点はauショップや量販店などのau取扱店および公式Webストア「au Online Shop」などとなっており、発売に先立って2月18日(火)9時から事前予約受付を順次開始する予定で、価格(税込)はau Online Shopなどの直営店では本体価格179,360円となっています。

なお、高価格帯機ながら「アップグレードプログラムNX」は対象外となっていたフォルダブルスマホ「Galaxy Fold(型番:SCV44)」とは異なり、新たに提供が開始される「かえトクプログラム」の対象となっており、残価は本体価格の3分の1となる59,760円に設定され、実質負担額が119,600円(5,200円/月×23回)となるとのこと。

その他、おサイフケータイ(FeliCa)やワンセグ・フルセグなどの日本市場向けの機能には対応せず、グローバル向けと同じハードウェアとなっており、日本国内ではau限定発売となります。

Galaxy Z Flip SCV47はサムスン電子のフォルダブルスマホ第2弾「Galaxy Z Flip」のau版で、同じく日本ではauのみから販売されているフォルダブルスマホ「Galaxy Fold」の横開きとは異なって縦開きになり、開いた状態では普通のスマホのような縦長なアスペクト比21.9:9の約6.7インチFHD+(1080×2636ドット)有機EL(AMOLED)「Infinity Flex Display」(約425ppi)を搭載しています。

また半分に折り畳むことでファッション性の高いコンパクトデザインで持ち歩け、折り畳んだ状態でも背面に搭載された約1.1インチ300×112ドットSuper AMOLEDのサブディスプレイで時間や着信などの通知が確認できるほか、カメラで自撮りをするときのファインダーなどとして使えます。

外側に約1200万画素CMOS(1画素1.4μm)/広角レンズ(画角78°・F1.8)+約1000万画素CMOS(1画素1.12μm)/超広角レンズ(画角123°・F2.2)のデュアルカメラを搭載し、内側には約1000万画素CMOS(1画素1.22μm)/広角レンズ(画角88°・F2.2)のセルフィーカメラが搭載されています。リアカメラのメインとなる広角カメラはSuper Speed Dual Pixel AFやOIS(光学式手ブレ補正)に対応。

主な仕様は7nmプロセスで製造された64bit対応のオクタコアCPU(2.9GHz×1+2.4GHz×3+1.7GHz×4)「Snapdragon 855」、8GB内蔵メモリー(RAM)、256GB内蔵ストレージで、外部ストレージスロットは搭載していないおらず、バッテリー容量は3300mAhとなっており、外部接続・充電端子はUSB Type-C、外部スピーカーはモノラルです。OSはAndroid 10をプリインストール。

サイズは開いた状態で約167×74×6.9〜7.2mm、閉じた状態で約87×74×15.5〜17.3mm、質量は約183g。本体カラーはauではミラー パープルとミラー ブラックの2色が販売されます。その他の詳細な製品情報は『auから最新フォルダブルスマホ「Galaxy Z Flip SCV47」が発表!日本国内では独占販売で2月下旬発売予定。FeliCaなどには非対応 – S-MAX』をご参照ください。


Galaxy Z Flip SCV47の実機

Galaxy Z FlipとGalaxy Foldを並べたところ
【au向け「Galaxy Z Flip」の主な仕様】
機種名 Galaxy Z Flip SCV47
サイズ[高さ×幅×厚さ/?] オープン時:約167×74×6.9〜7.2mm
クローズ時:87×76×15.5〜17.3mm
質量[電池含む/g] 約183g
OS Android 10
メインディスプレイ[サイズ、解像度(横×縦)、方式] 約6.7インチ有機EL
FHD+(1080×2636ドット)
HDR表示
サブディスプレイ[サイズ、解像度(横×縦)、方式] 約1.1インチ有機EL
300×112ドット
SoC Snapdragon 855
CPU クアッドコアCPU
(2.9GHz×1+2.4GHz×3+1.7GHz×4)
内蔵メモリー(RAM) 8GB
内蔵ストレージ 256GB
外部ストレージ(最大対応容量)
リアカメラ[有効画素数] 約1200万画素CMOS+約1200万画素CMOS
フロントカメラ[有効画素数] 約1000万画素CMOS
バッテリー容量 3300mAh(内蔵電池)
連続待受時間
[4G LTE/WiMAX 2+エリア(日本国内使用時)]
約390時間
連続通話時間
[VoLTE利用時(日本国内使用時)]
約2110分
電池持ち時間 約110時間
充電時間 TypeC 共通 ACアダプタ 01:約120分
TypeC 共通 ACアダプタ 02:約110分
接続端子 USB Type-C
ワイヤレス充電(Qi)
受信時最大速度/送信時最大速度 479Mbps/75Mbps
Wi-Fi(周波数帯) IEEE802.11a/b/g/n/ac(2.4GHz、5GHz)
テザリング同時接続数(Wi-Fi/Bluetooth/USB) 10台/1台/3台
Bluetooth ○(5.0)
赤外線
防水・防塵 −/−
ワンセグ/フルセグ −/−
おサイフケータイ[FeliCa/NFC(FeliCa搭載)] −/ー
生体認証 ○(指紋、顔)
ハイレゾ
SIMカード au Nano IC Card 04
本体カラー ミラー パープル
ミラー ブラック
メーカー サムスン電子
記事執筆:memn0ck

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・Galaxy Z Flip 関連記事一覧 – S-MAX
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・日本初!コンパクト型・縦折りスマートフォン「Galaxy Z Flip」発売決定!全国のau取扱店、Galaxy Harajuku等で2月18日(火)予約受付開始 | Explore – Galaxy Mobile Japan 公式サイト
・製品価格一覧|au NEW SELECTION|au

(引用元:livedoor news)

KDDI、au向け新フォルダブルスマホ「Galaxy Z Flip SCV47」を2月28日に発売!価格は17万9360円で、かえ…

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auからフォルダブルスマホ第2弾「Galaxy Z Flip」が2月28日発売!価格は約18万円


KDDIおよび沖縄セルラー電話は17日、都内にて「au新商品・サービス発表会」を開催し、携帯電話サービス「au」向けにすでに販売を案内していた新たにフォルダブルスマートフォン(スマホ)「Galaxy Z Flip(型番:SCV47)」(サムスン電子製)を2020年2月28日(金)に発売すると発表しています。

販売拠点はauショップや量販店などのau取扱店および公式Webストア「au Online Shop」などとなっており、発売に先立って2月18日(火)9時から事前予約受付を順次開始する予定で、価格(税込)はau Online Shopなどの直営店では本体価格179,360円(分割払いなら初回4,990円+4,982円/月×35回)。

なお、高価格帯機ながら「アップグレードプログラムNX」は対象外となっていたフォルダブルスマホ「Galaxy Fold(型番:SCV44)」とは異なり、新たに提供が開始される「かえトクプログラム」の対象となっており、

その他、おサイフケータイ(FeliCa)やワンセグ・フルセグなどの日本市場向けの機能には対応せず、グローバル向けと同じハードウェアとなっており、日本国内ではau限定発売となります。

Galaxy Z Flip SCV47はサムスン電子のフォルダブルスマホ第2弾「Galaxy Z Flip」のau版で、同じく日本ではauのみから販売されているフォルダブルスマホ「Galaxy Fold」の横開きとは異なって縦開きになり、開いた状態では普通のスマホのような縦長なアスペクト比21.9:9の約6.7インチFHD+(1080×2636ドット)有機EL(AMOLED)「Infinity Flex Display」(約425ppi)を搭載しています。

また半分に折り畳むことでファッション性の高いコンパクトデザインで持ち歩け、折り畳んだ状態でも背面に搭載された約1.1インチ300×112ドットSuper AMOLEDのサブディスプレイで時間や着信などの通知が確認できるほか、カメラで自撮りをするときのファインダーなどとして使えます。

外側に約1200万画素CMOS(1画素1.4μm)/広角レンズ(画角78°・F1.8)+約1000万画素CMOS(1画素1.12μm)/超広角レンズ(画角123°・F2.2)のデュアルカメラを搭載し、内側には約1000万画素CMOS(1画素1.22μm)/広角レンズ(画角88°・F2.2)のセルフィーカメラが搭載されています。リアカメラのメインとなる広角カメラはSuper Speed Dual Pixel AFやOIS(光学式手ブレ補正)に対応。

主な仕様は7nmプロセスで製造された64bit対応のオクタコアCPU(2.9GHz×1+2.4GHz×3+1.7GHz×4)「Snapdragon 855」、8GB内蔵メモリー(RAM)、256GB内蔵ストレージで、外部ストレージスロットは搭載していないおらず、バッテリー容量は3300mAhとなっており、外部接続・充電端子はUSB Type-C、外部スピーカーはモノラルです。OSはAndroid 10をプリインストール。

サイズは開いた状態で約167×74×6.9〜7.2mm、閉じた状態で約87×74×15.5〜17.3mm、質量は約183g。本体カラーはauではミラー パープルとミラー ブラックの2色が販売されます。その他の詳細な製品情報は『auから最新フォルダブルスマホ「Galaxy Z Flip SCV47」が発表!日本国内では独占販売で2月下旬発売予定。FeliCaなどには非対応 – S-MAX』をご参照ください。


Galaxy Z Flip SCV47の実機

Galaxy Z FlipとGalaxy Foldを並べたところ
【au向け「Galaxy Z Flip」の主な仕様】
機種名 Galaxy Z Flip SCV47
サイズ[高さ×幅×厚さ/?] オープン時:約167×74×6.9〜7.2mm
クローズ時:87×76×15.5〜17.3mm
質量[電池含む/g] 約183g
OS Android 10
メインディスプレイ[サイズ、解像度(横×縦)、方式] 約6.7インチ有機EL
FHD+(1080×2636ドット)
HDR表示
サブディスプレイ[サイズ、解像度(横×縦)、方式] 約1.1インチ有機EL
300×112ドット
SoC Snapdragon 855
CPU クアッドコアCPU
(2.9GHz×1+2.4GHz×3+1.7GHz×4)
内蔵メモリー(RAM) 8GB
内蔵ストレージ 256GB
外部ストレージ(最大対応容量)
リアカメラ[有効画素数] 約1200万画素CMOS+約1200万画素CMOS
フロントカメラ[有効画素数] 約1000万画素CMOS
バッテリー容量 3300mAh(内蔵電池)
連続待受時間
[4G LTE/WiMAX 2+エリア(日本国内使用時)]
約390時間
連続通話時間
[VoLTE利用時(日本国内使用時)]
約2110分
電池持ち時間 約110時間
充電時間 TypeC 共通 ACアダプタ 01:約120分
TypeC 共通 ACアダプタ 02:約110分
接続端子 USB Type-C
ワイヤレス充電(Qi)
受信時最大速度/送信時最大速度 479Mbps/75Mbps
Wi-Fi(周波数帯) IEEE802.11a/b/g/n/ac(2.4GHz、5GHz)
テザリング同時接続数(Wi-Fi/Bluetooth/USB) 10台/1台/3台
Bluetooth ○(5.0)
赤外線
防水・防塵 −/−
ワンセグ/フルセグ −/−
おサイフケータイ[FeliCa/NFC(FeliCa搭載)] −/ー
生体認証 ○(指紋、顔)
ハイレゾ
SIMカード au Nano IC Card 04
本体カラー ミラー パープル
ミラー ブラック
メーカー サムスン電子
記事執筆:memn0ck

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(引用元:livedoor news)

千葉県佐倉市の新交通システム山万ユーカリが丘線で2020年(令和2年)2月22日の「2」ならびの日を記念し…

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山万が運営する新交通システム「山万ユーカリが丘線」では、2020年(令和2年)2月22日の「2」ならびの日に記念入場券の発売をする。

この日は、和暦・西暦ともに「2」の並ぶとても珍しい日付となっているため。同時に、ユーカリが丘線の新しい公式グッズの販売を予定している。

■販売の詳細について
2020年(令和2年)2月22日 9:00より販売を開始します。
販売場所:山万ユーカリが丘線 ユーカリが丘駅
販売数:限定300セット
販売金額:400円

■山万ユーカリが丘線公式サイト

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(引用元:livedoor news)

フランシュシュの幕張ライブまでの道のりに密着!ゾンビランドサガLIVE~フランシュシュLIVE OF THE DEA…

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アニメ専門チャンネル「アニマックス」は、2020年3月8日に開催される「ゾンビランドサガ LIVE 〜フランシュシュ LIVE OF THE DEAD 〜」を独占生放送する。

今、一歩一歩着実に大舞台へ進んでいるフランシュシュ声優陣の背中を追いかけ、そしてその背中を押し推し 続けたいという気持ちから、アニマックスは幕張ライブまでの彼女たちに密着した番組「 独占放送]ゾンビランドサガ TV 〜フランシュシュ Road to LIVE OF THE DEAD 〜」 を制作し、放送している。

3月8日に開催する「ゾンビランドサガ LIVE 〜フランシュシュ LIVE OF THE DEAD 〜」で彼女達と一緒にアツクなりたい、出演者もファンの皆さんも、我々アニマックスも、全員で同じ空間を共有したい!一緒にアツクなりたい!!そんな思いから、今回「ゾンビランドサガ LIVE 〜フランシュシュ LIVE OF THE DEAD 〜」をアニマックスで独占生放送することが決定した。

■ゾンビランドサガTV 〜フランシュシュRoad to LIVE OF THE DEAD〜(#3)<アニマックス独占放送>
佐賀を救う「ゾンビランドサガプロジェクト」を実現すべく、現代にゾンビとして蘇らせた7人の少女のアイドルグループ「フランシュシュ」。そんなフランシュシュを演じる役者陣が、TVアニメ「ゾンビランドサガ」を宣伝するために、立ち上がった。2020年3月開催の「ゾンビランドサガLIVE〜フランシュシュLIVE OF THE DEAD〜」に向けて全力疾走!
最終回の#3は、フランシュシュ声優陣ALLメンバーでお届け!
放送日時:3月7日(土)23:00
放送:アニマックス
【出演】フランシュシュ:
本渡楓(源さくら役)、田野アサミ(二階堂サキ役)、種田梨沙(水野愛役)、河瀬茉希(紺野純子役)、衣川里佳(ゆうぎり役)、田中美海(星川リリィ役)

■放送情報・アニマックス視聴方法

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(引用元:livedoor news)

大画面化しつつ小型化も達成したデルの13インチフレームレスノートパソコン「New XPS 13」新発売

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デルは、スタイリッシュな 13インチ フレームレスノートパソコン「New XPS 13」を発売した。価格は179,980 円から(税別)。

本製品は、インテル Coreプロセッサー搭載により高いパフォーマンスを発揮し、コンパクトなボディには厳選された上質な素材を採用。また、驚異的な 4 辺のフレームレスディスプレイとして、前世代製品と比較し、6.8%大きな13.4 ンチ 16:10 大画面ディスプレイを採用しながら全体を 2 %小型化することを実現した。これにより、画面とボディの比率が 91.5 %になった。

また筐体 100 %が、CNC(コンピューター数値制御)の機械加工プロセスによって製造。高精度の機械加工アルミニウム筐体は、マグネシウムやプラスチックよりも強くて硬い高品質のエレガントなデザインを実現した。

航空宇宙業界に触発されたカーボン ファイバーのブラックのパームレストとプラチナ シルバーのカバー、またはアークティック ホワイトの織り込みグラス ファイバーのパーム レストとフロスト ホワイトのカバーで、最高の強度と最小重量を実現。バックライトから、黄ばみや汚れを防ぐための UV カットと汚れの付きにくいコーティングまで、デルのデザイン チームが細部に至るまで完璧に仕上げとなっている。

耐衝撃性と耐擦傷性に優れた最新の Corning Gorilla Glass 6を採用。側面はアルマイト加工により表面に傷がつきにくく、周辺機器の繰り返しの着脱による破損を防止するため、エッジに 2 回の皮膜処理。この仕上げを金属面に用いることで、長時間の使用ではがれる可能性がある塗料を使用せずに完璧な色彩を実現した。

またステンレスのはめ込みロゴをステンレス スチールのシートからレーザー カットで切り出し、機械で削り出した枠に手作業で取り付け。

ディスプレイ、キー、タッチパッドなどの部品はすべて、より使いやすく、より最適化されたユーザー エクスペリエンスのために大型化。前世代品と比較し、6.8 %大きなディスプレイ、17 %大きなタッチパッド、大きなキー キャップを採用したエッジツーエッジ キーボードを搭載した。

■デル

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(引用元:livedoor news)