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Google、スマホなど向け次期プラットフォーム「Android 11」を発表!開発者向けプレビュー版を公開。正…

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Googleがスマホなど向け次期OS「Android 11」の開発者向けプレビュー版をリリース!


Googleは19日(現地時間)、スマートフォン(スマホ)やタブレットなど向けプラットフォーム「Android」の次期バージョン「Android 11」における開発者向けプレビュー版「Android 11 Developer Preview 1」( http://developer.android.com/preview/ )を公開したと発表しています。

今回提供されたAndroid 11 Developer Preview 1はAndroidエミュレーターのほか、Pixel 2、Pixel 2 XL、Pixel 3、Pixel 3 XL、Pixel 3a、Pixel 3a XL、Pixel 4、Pixel 4 XLでテストするためのファクトリーイメージやSDKが含まれており、ファクトリーイメージ( https://developer.android.com/preview/download )から手動で導入するようになっています。

Pixelシリーズにおけるビルド番号は「RPP1.200123.016」で、すでにAndroidセキュリティーパッチレベルは「March 2020」となっており、Google Play servicesは「20.04.14」となります。またエミュレーターでは32bitおよび64bitのx86がサポートされ、APIレベルは「R(DP1)」となっているということです。

なお、ネットワーク経由によるソフトウェア更新(OTA)は現時点では用意されておらず、今後提供が開始される予定の一般向けベータ版「Android Beta Program」( https://g.co/androidbeta )によって提供され、ベータ版はPixelシリーズ以外にも従来通りに他メーカーの一部製品にも順次提供される見込み。


プライバシーやセキュリティーは引き続いて強化され、1回だけ権限を許可などに対応

Android 11は現在の最新バージョンの「Android 10」の次のメジャーアップデートとなる予定のバージョンで、恐らく5月に開催される「Google I/O 2020」で詳細な説明を行うと見られますが、すでに新機能についてもある程度公開されており、5Gやフォルダブルへの対応をより強化しているということです。

またパンチホールやウォーターフォールといった画面への対応、通知の返信に画像を入れたりできるなどのコミュニケーション機能の改善、1回限りの権限の許可オプションや外部ストレージにおけるアプリやデータの保護といったプライバシーおよびセキュリティーの強化などが行われるとのこと。その他の現時点で紹介されているAndroid 11についての詳細はAndroid Developer Blogの記事やAndroid Developer Previewの公式Webページをご確認ください。

なお、Googleでは開発者がAndroid 11に対応する場合に最終的なSDKやNDK、APIだけでなく、アプリに影響する可能性のある最終的な内部APIやシステム動作も含まれる「Platform Stability」と呼ぶバージョンを新たに提供するということです。

このバージョン以降にアプリやライブラリ、SDKの最終的な互換性のテストを開始し、互換バージョンをリリースできるようになるとのこと。ただし、早い段階では4月に提供される予定のDeveloper Preview 3から一般向けベータ版に向けてアプリの互換性の準備をするよう案内しています。

正式版のリリースまでのスケジュールはまず3月に「Developer Preview 2」、4月に「Developer Preview 3」、5月に初のベータ版となる「Beta 1」が提供され、6月にPlatform Stability版となる「Beta 2」、そして今年の第3四半期(Q3:7〜9月)にRC(Release candidate)版となる「Beta 3」を経て正式版がリリースされる予定となっています。

その他、Androidでは以前はお菓子の名前の開発コード名が付けられていましたが、現行のAndroid 10より廃止され、開発コード名の頭文字に使われていたアルファベット順についてもAndroid 10では開発者向けプレビュー版やベータ版では「Android Q」として使われていましたものの、今回のAndroid 11では使われておらず、SDKのtargetSdkVersionなどに「R」(Android R Preview)と出てくる程度となっています。


開発者オプションでアプリの互換性が切替可能に
記事執筆:memn0ck

■関連リンク
・エスマックス(S-MAX)
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・Android 11 関連記事一覧 – S-MAX
・Android Developers Blog: Turning it up to 11: the first Developer Preview of Android 11
・Android 11 Developer Preview  |  Android Developers

(引用元:livedoor news)

Google、スマホなど向け次期プラットフォーム「Android 11」を発表!開発者向けプレビュー版を公開。正…

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Googleがスマホなど向け次期OS「Android 11」の開発者向けプレビュー版をリリース!


Googleは19日(現地時間)、スマートフォン(スマホ)やタブレットなど向けプラットフォーム「Android」の次期バージョン「Android 11」における開発者向けプレビュー版「Android 11 Developer Preview 1」( http://developer.android.com/preview/ )を公開したと発表しています。

今回提供されたAndroid 11 Developer Preview 1はAndroidエミュレーターのほか、Pixel 2、Pixel 2 XL、Pixel 3、Pixel 3 XL、Pixel 3a、Pixel 3a XL、Pixel 4、Pixel 4 XLでテストするためのファクトリーイメージやSDKが含まれており、ファクトリーイメージ( https://developer.android.com/preview/download )から手動で導入するようになっています。

Pixelシリーズにおけるビルド番号は「RPP1.200123.016」で、すでにAndroidセキュリティーパッチレベルは「March 2020」となっており、Google Play servicesは「20.04.14」となります。またエミュレーターでは32bitおよび64bitのx86がサポートされ、APIレベルは仮の「DP1」となっているということです。

なお、ネットワーク経由によるソフトウェア更新(OTA)は現時点では用意されておらず、今後提供が開始される予定の一般向けベータ版「Android Beta Program」( https://g.co/androidbeta )によって提供され、ベータ版はPixelシリーズ以外にも従来通りに他メーカーの一部製品にも順次提供される見込み。


プライバシーやセキュリティーは引き続いて強化され、1回だけ権限を許可などに対応

Android 11は現在の最新バージョンの「Android 10」の次のメジャーアップデートとなる予定のバージョンで、恐らく5月に開催される「Google I/O 2020」で詳細な説明を行うと見られますが、すでに新機能についてもある程度公開されており、5Gやフォルダブルへの対応をより強化しているということです。

またパンチホールやウォーターフォールといった画面への対応、通知の返信に画像を入れたりできるなどのコミュニケーション機能の改善、1回限りの権限の許可オプションや外部ストレージにおけるアプリやデータの保護といったプライバシーおよびセキュリティーの強化などが行われるとのこと。その他の現時点で紹介されているAndroid 11についての詳細はAndroid Developer Blogの記事やAndroid Developer Previewの公式Webページをご確認ください。

なお、Googleでは開発者がAndroid 11に対応する場合に最終的なSDKやNDK、APIだけでなく、アプリに影響する可能性のある最終的な内部APIやシステム動作も含まれる「Platform Stability」と呼ぶバージョンを新たに提供するということです。

このバージョン以降にアプリやライブラリ、SDKの最終的な互換性のテストを開始し、互換バージョンをリリースできるようになるとのこと。ただし、早い段階では4月に提供される予定のDeveloper Preview 3から一般向けベータ版に向けてアプリの互換性の準備をするよう案内しています。

正式版のリリースまでのスケジュールはまず3月に「Developer Preview 2」、4月に「Developer Preview 3」、5月に初のベータ版となる「Beta 1」が提供され、6月にPlatform Stability版となる「Beta 2」、そして今年の第3四半期(Q3:7〜9月)にRC(Release candidate)版となる「Beta 3」を経て正式版がリリースされる予定となっています。

その他、Androidでは以前はお菓子の名前の開発コード名が付けられていましたが、現行のAndroid 10より廃止され、開発コード名の頭文字に使われていたアルファベット順についてもAndroid 10では開発者向けプレビュー版やベータ版では「Android Q」として使われていましたものの、今回のAndroid 11では使われておらず、targetSdkVersionとして「R」と出てくる程度となっています。


開発者オプションでアプリの互換性が切替可能に
記事執筆:memn0ck

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(引用元:livedoor news)

Switch用ゲームカードも収納でき快適な操作を実現するNintendo Switch専用グリップ「5in1グリッパー」

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サンコーは、Nintendo Switch用のゲームカード収納グリップ「5in1グリッパー」を2020年2月19日より発売した。価格は、1,680円(税込)。

■持ちやすくそして滑りにくい専用設計のグリップ
「5in1グリッパー」は、Nintendo Switchのゲームカードを収納できるSwitch専用グリップ。左右に膨らんだ部分を握ることで、快適な操作が可能だ。ボディは凹凸形状で滑りにくく、不用意な落下を防いでくれる。

このグリップ部は、そのままスタンドになるため、立てておくことが可能だ。装着した状態でもケーブルは抜き差しができ充電することができる。

デザイン面では、排気口をふさがない設計にすることで放熱性を確保した。また裏側上部には、Nintendo Switchのゲームカードを5枚収納できる。本体とは別にカードケースを持ち歩く必要がなく、カードをすぐに入れ替えてプレイできるのが便利だ。

■「5in1グリッパー」の主な仕様
サイズ:高さ150×幅270×厚み45(mm)
重量:約81g
ソフト収納可能本数:5本
付属品:本体、日本語説明書
パッケージサイズ:幅110×高さ295×奥行56(mm)
パッケージ重量:約90g
保証期間:購入日より6か月

■「5in1グリッパー」製品ページ

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(引用元:livedoor news)

ドン・キホーテが「情熱価格プラス」から5,980円と手ごろな価格の骨伝導ワイヤレスイヤホン「JOGBONE(…

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ドン・キホーテは、プライベートブランド「情熱価格プラス」の新商品として、骨伝導ワイヤレスイヤホン「JOGBONE(ジョグボーン)」を2020年2月21日より発売する。価格は、5,980円(税別)。

■骨伝導方式のワイヤレスイヤホン
「JOGBONE」は、骨を振動させて聴覚神経に音を伝えるワイヤレスイヤホン。鼓膜を介して音を伝える従来のイヤホンに比べて、長時間音楽を聴いていても耳が疲れにくいメリットがある。また耳を塞がないため、音楽を聴きながら話をしたり、周囲の音を聞くことができる。

ワイヤレス通信は、接続安定性の高いBluetooth 5.0に対応。1回の充電で、最大約6時間の連続再生ができる。防水防塵(IP55)仕様のため、汗をかくジョギングでも安心して使用することができる。
重さは約34gと軽量設計であるため、長時間装着してもストレスが少ない。

■「JOGBONE」の主な仕様
サイズ/重量:約150 × 100 × 45 mm/約34g
防水防塵:IP55
使用周波数帯域:2.402 – 2.480GHz
最大出力/定格出力:8mW/5mW
通信距離:8 – 10m
Bluetoothプロファイル:A2DPv1.3 AVRCPv1.6 HFPv1.7 HIDv1.1 AVCTPv1.4 AVDTPv1.3 SPPv1.2
Bluetoothバージョン:5.0
ファンクションボタン:左右各1個(オンオフ音量調節)
マイク感度:-38dB±3dB
スピーカー:骨伝導スピー
カー、0.5w
インピーダンス:8Ω
感度:86+/-3dB
バッテリー容量:180mAh
充電:DC-5V 500mA
充電方法:USB充電
充電時間:約2時間
待機時間/連続再生時間:最大約240時間/最大約6時間
付属品:USBケーブル(約51cm)、取扱説明書
保証期間:購入日より1年間

■ドン・キホーテ

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(引用元:livedoor news)

MSIからローズピンクがキラリと光る薄型・軽量クリエイター向けのハイパワーノートPC「Prestige 14」特…

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エムエスアイコンピュータージャパンは、クリエイター向けのノートPC「Prestige 14」の特別限定版を2020年2月28日より発売する。価格は、20万円前後の見込み。ボディカラーは、ローズピンク。

■高性能モバイルCPUを搭載し高パフォーマンスが自慢
「Prestige 14」は、CPUに6コア12スレッドの第10世代インテル Core i7 プロセッサーを採用。グラフィックス機能にNVIDIA GeForce GTX 1650 Max-Q デザインを搭載し、モバイルノートPCでありながらデスクトップPC並の処理性能を備える。オフィスソフト、3Dデザインソフト、動画編集ソフト、画像編集ソフト、PCゲームなど、幅広い用途で高いパフォーマンスを発揮する。

液晶モニターは14インチのフルHD液晶(1,920×1,080ドット)を搭載、重さは1.29kg(バッテリーを含む)と軽量であるため、女性でも手軽に持ち運びができる。

本体だけでなく、無線マウス、PCバッグなどの付属品もローズピンクに統一した。USB Type-CポートをUSB Type-Aポートや有線LAN、SDカードスロットに変換する便利なアダプタも付属される(変換アダプタのみカラーが異なる)。

■「Prestige 14」の主な仕様
OS:Windows 10 Pro 64bit
ディスプレイ:14インチ、フルHD(1,920×1,080)、ノングレア、狭額縁デザイン
CPU:インテル Core i7-10710U(1.1GHz / Turbo 4.6GHz / 6コア12スレッド)
GPU:NVIDIA GeForce GTX 1650 Max-Q デザイン 4GB GDDR5
メモリ:16GB LPDDR3 オンボード
SSD:512GB(M.2 NVMe)
無線LAN:インテル Wi-Fi 6 AX201(2×2、11ax、Bluetooth 5)
キーボード:シングルカラーバックライト内蔵テンキーレス日本語キーボード
スピーカー:ステレオ2スピーカー
映像出力:Thunderbolt 3(Type-C)×2
カードリーダー:microSDXC/HC対応microSDカードリーダー
I/Oポート:Thunderbolt 3(Tyep-C)×2、USB2.0 Type-A ×2、ヘッドホン出力 / マイク入力 コンボジャック ×1
バッテリー:リチウムイオン内蔵型 3セル 4,600mAh
本体サイズ:319×215×15.9(mm)
本体質量:1.29kg(バッテリー含む)

■「Prestige 14」製品ページ

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(引用元:livedoor news)

2月末までの限定価格で提供中!手軽に組立てられる昇降タイプの「FlexispotスタンディングデスクM17MB」

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楽歌は、女性一人でも手軽に組立てられる「FlexispotスタンディングデスクM17MB」を発売した。
価格は、2万2,300円(税込)。2020年2月29日までは、限定価格2万70 円(税込)。

「FlexispotスタンディングデスクM17MB」は、昇降タイプのデスクだ。高さは120〜500mmの範囲で、ガス圧により少ない力で調整できる。一般的なスタンディングデスク(卓上タイプ)に比べて 昇降範囲が広く、 幅広いユーザーに対応する。

天板は88×41.5cmを確保しており、モニターだけでなく、ノートパソコンや書類などを置くスペースも十分に確保されている。組み立てはキーボード台を差し込みロックだけでよく、 女性一人でも手軽に組立てることができる。

主な仕様
天板サイズ:880×415mm
サイズ:W880×D415×H120~500mm
耐荷重:3~15kg

■「FLEXISPOT スタンディングデスクM17MB」製品ページ

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(引用元:livedoor news)

ネットギアから自宅の無線LAN環境をWiFi 6へアップグレードできる最新WiFi 6対応ルーター「RAX20」

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ネットギアジャパンは、既存のホームネットワークをアップグレードできるWiFi 6ルーター「RAX20」を2020年3月10日より発売する。価格はオープンプライス。市場想定価格は1万2,980円(税別)。

「RAX20」は、2.4GHz/5GHzの両バンドをサポートするWiFi 6ルーターだ。多くの製品が対応する2.4GHz帯でもWiFi 6で繋がるため、大幅な速度アップが見込める。高性能アンテナ×2本を搭載したことで、複数のデバイスが接続した場合でも安定した通信を確保することができる。

セキュリティー面では、最新のセキュリティプロトコル「WPA3」をサポートし、パスワード保護機能が強化されている。

セットアップや各種設定には、無料のスマホアプリ「Nighthawk」が用意されており、アプリの指示に従うだけで、セットアップを簡単に完了させることができる。

■WiFi 6ルーター「RAX20」製品ページ

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(引用元:livedoor news)

NTTドコモとauから5G対応スマホ「Galaxy S20」と「Galaxy S20+」が発売へ!各種認証を取得し、型番はSC-…

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既報通り、Samsung Electronics(以下、サムスン電子)が新しいフラッグシップスマートフォン(スマホ)として6.2インチの「Galaxy S20」および6.7インチの「Galaxy S20+」、6.9インチの「Galaxy S20 Ultra」を2月11日(現地時間)に発表しました。

これに伴って各認証機関ではこれらの製品の認証情報を公開しており、Bluetoothの認証機関であるBluetooth SIGではNTTドコモおよびau向けと見られる5Gに対応したGalaxy S20とGalaxy S20+の情報を掲載し、ワイヤレス充電(Qi)の認証機関であるWCPでもNTTドコモおよびau向けと見られるGalaxy S20の情報を掲載しています。

中でもBluetooth SIGが公開した情報ではNTTドコモ向けGalaxy S20が「SC-51A」(SM-G981D)、Galaxy S20+が「SC-52A」(SM-G986D)、au向けGalaxy S20が「SCG01」(SM-G981J)、Galaxy S20+が「SCG02」(SM-G986J)とされており(カッコ内はメーカー型番)、メーカー型番からそれぞれ5Gに対応したNTTドコモおよびau向けだと推測できます。

またモデル名はこれまでのNTTドコモとauの型番に類似しており、両社ともに5Gの導入に合わせて型番の付け方を若干変更し、NTTドコモでは末尾のアルファベットがリセットされて「A」となるほか、数字の頭が5Gを表す「5」になり、auではメーカーを表す「SC」に続くアルファベットが5Gを示すであろう「G」になり、数字部分がリセットされるようです。

これに従えば、例えば、今春以降のモデルではNTTドコモにおけるソニーネットワークコミュニケーションズ製のXperiaでは「SO-51A」や「SO-52A」、シャープ製では「SH-51A」や「SH-52A」など、auでは同じくXperiaでは「SOG01」や「SOG02」、シャープでは「SHG01」や「SHG02」などとなると予想されます。

なお、Galaxy S20シリーズの発表直後にサムスン電子の日本法人であるサムスン電子ジャパンの公式WebサイトでもGalaxy S20シリーズの製品ページ( http://www.galaxymobile.jp/galaxy-s20/ )が公開されており、Galaxy S20 Ultraの情報も掲載されていますが、現時点ではGalaxy S20 Ultraが日本で発売されそうな認証情報は確認できていません。


すでにGalaxy S20シリーズの製品ページが日本向け公式Webサイトにも掲載

Galaxy S20シリーズは昨年の「Galaxy S10」シリーズと同様のフロントカメラをディスプレイの裏側に内蔵してその部分に穴を開けた「Infinity-O Display」を採用した近未来的なほぼ全画面デザインを継承し、さらなるスペック向上を行った最新フラッグシップスマホです。なお、フロントカメラの穴であるパンチホールはGalaxy S10の画面右上とは異なり、Galaxy Note10と同様の画面上部中央となっています。

画面は各機種ともにHDR10+に対応したアスペクト比9:20と従来よりも縦長なQHD+(1440×3200ドット)Dynamic AMOLED 2X Infinity-O Display(有機EL)で、サイズがGalaxy S20では約6.2インチ(約566ppi)、Galaxy S20+が約6.7インチ(約524ppi)、Galaxy S20 Ultraが約6.9インチ(約509ppi)となっており、また“2X”が示すようにリフレッシュレートが従来機の60Hzから2倍の120Hzに対応しています。

【Galaxy S20シリーズのグローバル向け5Gモデルの主な仕様】
機種 Galaxy S20 Galaxy S20+ Galaxy S20 Ultra
画面 6.2型QHD+ 6.7型QHD+ 6.9型QHD+
大きさ 151.7×69.1×7.9mm 161.9×73.7×7.8mm 166.9×76.0×8.8mm
重さ 163g 188g 222g
SoC Snapdragon 865
RAM 12GB 12GB 12/16GB
ストレージ 128GB 128/256GB 128/256/512GB
microSD ○(最大1TB)
充電端子 USB Type-C

カメラは背面のリアカメラがGalaxy S20がトリプルカメラ、Galaxy S20+とGalaxy S20 Ultraがクアッドカメラとなっており、構成はGalaxy S20がOIS(光学式手ブレ補正)に対応したSuper Speed Dual Pixelの約1200万画素CMOS/広角レンズ(画角79°・F1.8)および約1200万画素CMOS/超広角レンズ(画角120°・F2.2)、OISやPDAFに対応した約6400万画素CMOS/望遠レンズ(画角76°・F2.0)となっています。

またGalaxy S20+はGalaxy S20の3つのカメラに加えて奥行き用TOFカメラを搭載。さらにGalaxy S20 UltraはOISやPDAFに対応した約1億800万画素CMOS/広角レンズ(画角79°・F1.8)および約1200万画素CMOS/超広角レンズ(画角120°・F2.2)、OISやPDAFに対応した約4800万画素CMOS/望遠レンズ(画角24°・F3.5)、奥行き用TOFカメラを搭載。


左からGalaxy S20およびGalaxy S20+、Galaxy S20 Ultra

各機種共通でチップセット(SoC)にサムスン電子製「Exynos 9 Octa(Exynos 9825)」またはQualcomm製「Snapdragon 865(SM8250)」が搭載され、恐らく日本向けは従来と同様にSnapdragon 865となると見られます。また防水・防塵(IP68準拠)に対応し、本体カラーはGalaxy S20がCosmic GreyおよびCloud Blue、Cloud Pink、Galaxy S20+がCosmic GreyおよびCloud Blue、Cosmic Black、Galaxy S20 UltraがCosmic GreyおよびCosmic Blackをラインナップ。

携帯電話ネットワークは5Gモデルは3機種ともに5G NRのSA(スタンドアローン)とNSA(非スタンドアローン)の両方に対応しているものの、Galaxy S20+ 5GとGalaxy S20 Ultra 5GはSub-6(6GHz未満の低周波数帯)およびmmWave(6GB以上の高周波数帯)の両方に対応し、Galaxy S20 5GはSub-6のみサポートするとのこと。その他、詳細な製品情報は『Samsung、最新フラッグシップスマホ「Galaxy S20」と「Galaxy S20+」、「Galaxy S20 Ultra」を発表!日本でも発売へ – S-MAX』をご参照ください。


Bluetooth SIGにおける認証情報「SC-51A – Bluetooth SIG」より。Model Numberから型番が「SC-51A」、ソフトウェアバージョンからメーカー型番が「SM-G981D」となることがわかる(2020年2月19日付。QDIDは「143412」)

Bluetooth SIGにおける認証情報「SC-52A – Bluetooth SIGより。Model Numberから型番が「SC-52A」、ソフトウェアバージョンからメーカー型番が「SM-G986D」となることがわかる(2020年2月18日付。QDIDは「144725」)

Bluetooth SIGにおける認証情報「SCG01 – Bluetooth SIGより。Model Numberから型番が「SCG01」、ソフトウェアバージョンからメーカー型番が「SM-G981J」となることがわかる(2020年2月19日付。QDIDは「143413」)
Bluetooth SIGにおける認証情報「SCG02 – Bluetooth SIGより。Model Numberから型番が「SCG02」、ソフトウェアバージョンからメーカー型番が「SM-G986J」となることがわかる(2020年2月18日付。QDIDは「144721」)。なお、Bluetooth SIGでは事前に認証を取得して登録しておき、発表日以降に公開する仕組みとなっており、一部のGalaxy S20シリーズは「Galaxy S11」として登録されており、少なくとも開発当初はGalaxy S20ではなくGalaxy S11として開発されていたことが伺える


WPCにおける認証情報(「Galaxy S20 (SGH-N410) | Wireless Power Consortium」および「Galaxy S20 (ZIK) | Wireless Power Consortium」より)。過去の機種からSGH-N***はNTTドコモ向け、アルファベット3桁の製品はau向けとなることが予測できる
記事執筆:memn0ck

■関連リンク
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・Galaxy S20 関連記事一覧 – S-MAX
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(引用元:livedoor news)

トーンモバイル向けスマホ「TONE e20」が発表!2月20日発売で、価格は2万1780円。AIで裸などの不適切な…

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トーンモバイル向けスマホ「TONE e20」が登場!2月20日発売


フリービット傘下のドリーム・トレイン・インターネット(以下、DTI)は14日、同社がNTTドコモから回線を借り入れて仮想移動体通信事業者(MVNO)として提供している携帯電話サービス「トーンモバイル」向け新製品として家族3世代を対象としたスマートフォン(スマホ)「TONE e20」を2020年2月20日(木)に発売すると発表しています。

TONE e20は前機種「TONE e19」と比べてAI(人工知能)やML(機械学習)を活用した機能および基礎性能が大幅に向上しており、価格は税抜19,800円(税込21,780円)となっています。また2月20日9時までに事前予約をした場合にTポイント500ポイントをプレゼントするキャンペーンを実施しています。

なお、TONE e20はすでに2月19日時点で対前年比約6倍の予約申込を受けているとのことで、緊急の増産を行うことになったほか、新型コロナウイルス(COVID-19)の感染拡大による影響で工場の稼働が低下して増産に時間がかかる懸念に対応し、TONE e19の追加販売を実施するとのこと。

さらにTONE e19の追加販売については購入した人にTポイント3,000ポイント分を付与し、価格が税抜19,800円(税込21,780円)ですが、実質3,000円引きの18,780円相当となるとしています。

なお、TONE e20はトーンモバイル取扱点の「カメラのキタムラ」や「TSUTAYA」の店頭にて実機を確認できるものの、事前予約受付時点で大変好評となっているため、事前に店舗へ電話などで確認の上、来店するよう案内しています。

TONE e20は大画面6.26インチやトリプルカメラなどの基本性能をトーンモバイルの従来機であるTONE e19と比べて大幅に向上させながらも買い求めやすい据え置き価格で、家族3世代で安心して使えるスマホ向けサービスが提供されるエントリースマホです。

画面は上部中央に水滴型ノッチ(切り欠き)を配置したアスペクト比9:19.5の縦長な約6.26インチHD+(720×1520ドット)ISP液晶を搭載し、TONE e19(約5.93インチ)から大画面化しただけでなく、ノッチの小型化や狭額縁(ベゼル)化によってより全画面感が増しているとのこと。

また背面には指紋センサーやトリプルカメラを搭載し、像面位相差オートフォーカス(PDAF)に対応した約1200万画素CMOS(1画素1.25μm)/広角レンズ(焦点距離27mm相当)に加え、画角120°の約1300万画素CMOS/超広角レンズ(焦点距離16mm相当)と奥行き用の約200万画素CMOSとなっています。

利用者の安全を守る「TONEあんしんAI」をアップデートし、AIで裸やそれに近い服装などの不適切な写真・動画の撮影を規制することによって昨今問題となっている自画撮り被害を防ぐ「AIフィルター」を搭載した新機能「TONEカメラ」が提供されます。

TONEカメラでは写真ではシャッターを切った後にAIが不適切だと判断した場合は「撮影不可のアラート」が1〜2秒間表示され、撮影した画像は保存されず破棄され、動画では不適切な映像を検出した場合に同じく「撮影不可のアラート」が1〜2秒間表示されて撮影した動画全体が保存されず破棄されるようになっているとのこと。

フロントカメラは約800万画素CMOSとなっており、生体認証は顔認証にも対応。また子どもなど向けの管理・制限機能に対応した「TONEファミリー」と合わせて利用することで、標準カメラアプリを無効かつ新たなカメラアプリの追加を禁止すれば、TONEカメラのみでより安全にスマホを使えるようになります。

また「TONE見守り」と連携しているため、TONEカメラで不適切と判定された撮影があった場合には保護者にフィルターのかかった画像・動画を位置情報とともに通知するとのこと。なお、TONEカメラはオンデバイスAI技術を採用しており、AIでの判断はTONE e20本体で処理されるため、プライバシーは守られるということです。

TONEカメラの機能は特許出願中で、さらにフリービットグループによるブロックチェーン関連技術「The Log」を世界で初めてコンシューマー向けに提供し、スマホなど向けサービスに採用して改ざん不可能なインターネットインフラの提供をめざすとしています。

サイズは約159×76.5×8.2mm、質量は約175g、本体カラーはホワイトの1色のみ。外観はトーンモバイルの前身であるfreebit mobileのトータルプロデューサーも努めていた日本と中国を股に掛けて幅広い領域で活躍する迫慶一郎氏が監修しており、背面パネルを1枚のガラスをイメージしたガラス風に仕上げられた美しいなめらかなデザインとなっています。

主な仕様はMediaTek製チップセット(SoC)「Helio P22(MT6762W)」(12nmプロセスで製造された64bit対応の2.0GHz ARM Cortex-A53オクタコアCPU、PowerVR GE8320 GPU)および4GB内蔵メモリー(RAM)、64GB内蔵ストレージ、microSDXCカードスロット(最大256GB)、3900mAhバッテリー(取外不可)、microUSB端子、3.5mmイヤホンマイク端子、IEEE802.11b/g/n準拠(2.4GHz)の無線LAN(Wi-Fi)やBluetooth 4.2、位置情報取得(A-GPSなど)、NFC Type A/Bなど。

携帯電話ネットワークは4GのFDD-LTE方式におけるBand 1および3、5、8、18、19、26、28、TDD-LTE方式におけるBand 38および41、3GのW-CDMA方式における1および2、5、6、8、19、2GのGSM方式における850および900、1800、1900MHzに対応し、SIMカードスロットはnanoSIMカード(4FF)が2つでデュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)に対応していますが、片方はmicroSDXCカードと共用となります。

付属品はACアダプターおよびmicroUSBケーブル、置くだけサポート。なお、TONE e20はTONE e19と同様にWikoの親会社であるTinno Mobile TechnologyのODMとされており、Wikoが販売する「Wiko View3」ベースとなっており、日本向けの認証もWiko View3と同様にWikoの日本法人であるWiko Japanが取得しているため、実質的にはWiko製と言って良さそうです。

記事執筆:memn0ck

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・トーンモバイル、AI機能/基礎性能が大幅に向上した家族3世代スマホ「TONE e20」を19,800円(税別)で発売“世界初“(※)AIが不適切画像を規制し、子供の自画撮り被害を防ぐ「TONEカメラ」を搭載スーパーアプリにも見守り機能を適用し、「AIで子どもを守る」機能を強化
・AIにより自画撮り被害を防ぐ「TONEカメラ」搭載のトーンモバイル新端末「TONE e20」、2月20日に発売開始、及び想定を上回る対前年比約6倍のご予約につき緊急増産対応のお知らせ | お知らせ | TONE(トーン)
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(引用元:livedoor news)

総務省がキャッシュレス決済で25%還元の「マイナポイント」の対象事業者を公表!SuicaやEdy、nanaco、W…

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総務省がマイナポイントの対象となる決済サービスを公表!事業者受付は3月末まで継続


総務省は19日、同省が2020年9月から2021年3月末まで実施する予定の対象のキャッシュレス決済で支払うと決済額の25%分を「マイナポイント」(上限5,000円分)として付与する事業における対象事業者の登録状況を公表したとお知らせしています。

マイナンバーカードをマイキーIDを取得し、対象事業者の決済サービスと紐付けることで支払額の25%分がその決済サービスのポイントで還元されます。公表されたのは23事業者で、事業者の登録申請は2020年3月末まで行われるため、さらに追加される可能性はあります。

すでにマイナンバーカードだけでなくマイキーIDも取得が可能となっており、2020年7月に決済サービスの紐付けを行うマイナポイントの申し込みが開始される予定です。なお、紐付ける決済サービスは1つのみとなっています。

総務省が公表した2月19日時点におけるマイナポイントの対象となる決済サービス・事業者は以下の表の通り。主要なところではSuicaや楽天Edy、nanaco、WAONといった非接触ICによるタッチ決済のほか、d払いやau PAY、PayPay、LINE Pay、メルペイ、J-Coin Pay、FamiPayがあります。

一方でiDやQUICPay、ゆうちょPayなどは現時点ではなく、まだ総務省では事業者の登録申請を3月末まで引き続いて行うとしているため、さらに追加される可能性はありますが、現状ではクレジットカードやデビットカード、プリペイドカードは含まれておらず、公表された総務省のWebページではKyashやmajicaなどがコメントアウトされているのも気になるところです。

決済事業者番号 決済事業者名 決済サービス名 付与ポイント名
M0001 株式会社ファミマデジタルワン FamiPay FamiPay
M0002 株式会社メルペイ メルペイ ポイント
M0003 東城町商工会 ほろかマネーサービス ほろかポイント
M0009 東日本旅客鉄道株式会社 Suica JRE POINT
M0011 KDDI株式会社 au PAY au PAY 残高
M0014 株式会社NTTドコモ d払い dポイント
M0015 株式会社ゆめカード 電子マネーゆめか ゆめかチャージ
M0023 みずほ銀行 J-Coin Pay J-Coin Pay
M0028 エス・ビー・システムズ株式会社 CoGCa(コジカ) CoGCa残高
M0029 株式会社りそな銀行 りそなウォレットサービス りそなマイナポイント(仮称)
M0043 PayPay株式会社 PayPay PayPayボーナス
M0044 株式会社関西みらい銀行 りそなウォレットサービス りそなマイナポイント(仮称)
M0045 セブン・カードサービス nanaco nanacoポイント
M0046 LINE Pay株式会社 LINE Pay LINEポイント
M0048 イオンリテール株式会社 WAON WAON
M0049 楽天ペイメント株式会社 楽天ペイ(アプリ決済) 楽天ポイント
M0051 株式会社大賀薬局 Bibica Bibica
M0052 株式会社埼玉りそな銀行 りそなウォレットサービス りそなマイナポイント(仮称)
M0060 肥銀カード株式会社 くまモンのICカード くまモンのICカードポイント
M0076 楽天Edy株式会社 楽天Edy Edy
M0077 一般社団法人なぎポスト ナギフトマネー ナギフトポイント
M0082 福田屋百貨店 FKDハイカード電子マネーサービス 福田屋百貨店ポイント
M0087 株式会社大津屋 オレボポイントカード オレボポイント

※2020年2月19日現在。掲載は登録事業者番号順

記事執筆:memn0ck

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(引用元:livedoor news)