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Huaweiが新製品&新戦略発表会と開発者会議をオンラインで2月24日に開催!日本時間では同日22時から。MW…

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Huawei Consumer Business Product and Strategy Virtual Launchが開催!


Huawei Technologies(以下、ファーウェイ)は19日(現地時間)、オンラインによる発表会「Huawei Consumer Business Product and Strategy Virtual Launch」を現地時間(CET)の2020年2月24日(月)14:00から開催するとお知らせしています。日本時間(JST)では2月24日22:00から。

また合わせて開発者向け発表会「Huawei Developers Day Online Summit2020」もオンラインにてCETで同日16:00から、JSTで翌日0:00から開催するとのこと。それぞれ同社の公式YouTubeチャンネル( www.youtube.com/c/HuaweiMobile/live )にてライブ配信されるということです。

(引用元:livedoor news)

シルバー輝くアルミ合金製!折りたたんで持ち運べる小型・軽量なスマホスタンド上海問屋の「DN-915958」

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上海問屋は、アルミ合金製 小型・軽量スマホスタンド「DN-915958」を発売した。価格は799円(税別)。

本製品は、アルミ合金製のシンプルなスマホスタンド。小型、軽量で折りたたみ時は約2cmと薄くなるため、バッグなどに入れて持ち歩くのにも便利。キャリングポーチ付きだ。

■製品仕様
対応サイズ・・・・4〜6.5インチ程度サイズのスマートフォン
製品サイズ・・・・約66mm(幅) × 約75mm(奥行き) × 約90mm(高さ)
重さ・・・・約61g
材質・・・・アルミ合金
内容物・・・・スタンド本体、キャリングケース

アルミ合金製 小型・軽量スマホスタンド DN-915958

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(引用元:livedoor news)

日本エイサーから「GIGA スクール構想」に対応しChrome OS搭載でマルチタッチ対応の文教向け11.6型コン…

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日本エイサーは、Chrome OS 搭載の画面が360°回転しタブレットライクに使えるマルチタッチ対応11.6 型コンバーチブルノート「Acer Chromebook Spin 511」シリーズより「R752T-G2」を文教市場向けに2020年8月に発売する。価格は4万9,800円(税別)。

本製品は、高速起動のChrome OSを搭載し、起動の度に最新のOSとセキュアな環境が保たれるほか、データはすべて Google のクラウドストレージに安全に保持される。また、OS の購入・アップデートに伴うライセンス費用、セキュリティソフト等の購入が不要なため、維持・管理のコスト負担が少なく、運用も容易だ。

R752T-G2 は、文部科学省GIGA スクール構想における「新時代の学びを支える先端技術活用推進方策」の考え方に基づいた学習者用端末の標準仕様に準拠。令和元年度補正予算より拠出される児童生徒1人1台端末の整備を対象とした、1台当たりの補助金で導入できる販売価格を想定している。

液晶画面上部にインカメラ(広視野角HDR 対応、HD 1280×720、720p)、キーボード上部にアウトカメラ(広視野角 5 メガピクセル オートフォーカス、2592×1944、720p)を配置。タブレットモード時にはディスプレイで内容を確認しながら撮影できる。

360°回転する10 点マルチタッチ対応ディスプレイを採用。キー入力に適したノートパソコンモード、机上スペースを有効活用できるテントモード、画面の共有やグループ学習に便利なディスプレイモード、片手に持って手軽に使えるタブレットモードなど、利用シーンに応じて画面を回転させて使える。タッチ、フリック、タップによる直感的な操作のほか、フルサイズのキーボードはタイピングも快適だ。

学校での過酷な使用環境を考慮し、ボディ構造を強化。周囲をラバー製バンパーで保護し、内部はハニカム構造にすることで、米国国防総省の定める耐久試験「MIL-STD 810G」(通称MIL スペック)に準拠し、高さ122 ?からの落下試験をはじめ、49℃の高温から-32℃の低温までの耐久性、防滴、耐振動、防塵の項目をクリア。高信頼の品質が実証されている。

発色性が高く、視野角による色変化の少ないIPS パネルと、保護ガラスとして高い耐久性で知られるCorning製の抗菌仕様Gorilla Glass を採用した。画面の見やすさと耐久性を高め、画面共有やグループ学習、校外学習時も安心だ。

1回の充電で最長10時間使えるAC アダプターいらずのバッテリーライフ。充電はUSB Type-C 経由で行える(左右どちらのUSB Type-C ポートでも充電可能)。データのバックアップに便利なmicroSD カードリーダーを搭載。

電子機器の国際安全規格「UL/IEC 60950-1」に加え、米国の玩具の安全基準「ASTM F963-16」に準拠している。

発熱の少ないエコ設計により、冷却用ファンを搭載していない。消費電力を抑えられるだけでなく、動作音がほとんどないので、児童生徒は静かな環境で授業に集中できる。

■ニュースリリース

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(引用元:livedoor news)

まずは大手町から!クックパッドマートで買った商品を東京メトロの駅構内で受け取れる生鮮宅配ボックス…

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クックパッドは、東京地下鉄、メトロコマースと共同で、生鮮食品EC「クックパッドマート」の商品受け取り場所である生鮮宅配ボックス「マートステーション」を、東京メトロ駅構内に設置すると発表した。駅構内への導入は初となる。

マートステーションは2020年2月27日(木)より半蔵門線大手町駅へ配送開始、 2月21日(金)より注文受付を開始する。その後も設置箇所は順次拡大していくとのこと。新たな設置箇所についてはクックパッドマートアプリ内で順次告知される。

■駅構内での生鮮食品受け取りで、駅利用者の買い物における利便性が向上
生鮮食品EC「クックパッドマート」は、様々な生産者が販売する新鮮な食材をアプリから送料無料で購入できる。購入した商品は、地域の店舗や施設に設置された生鮮宅配ボックス「マートステーション」へ配送され、好きな時間に立ち寄って受け取ることができる。

今回、地下鉄駅構内にマートステーションを設置することで、通勤・通学をはじめとする外出先からの帰宅時に食材を受け取ることが可能となる。今後も地下鉄駅構内での設置を推進することで、通勤先や自宅の最寄り駅での受け取りを実現し、駅利用者の買い物における利便性向上を図っていくとのことだ。

■東京メトロ半蔵門線大手町駅「マートステーション」設置箇所
設置場所:半蔵門線大手町駅 皇居方面改札外
配送開始日:2020年2月27日(木)
注文開始日:2020年2月21日(金)
※受け取り可能時間は、始発〜23時。
※当日8時までの注文で当日17時〜受け取り可能となる。


■クックパッドマート公式サイト

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(引用元:livedoor news)

リアルタイムで子供の居場所を特定しメッセージが送れるカーメイトのGPS見守り端末「coneco」プロジェク…

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カーメイトは、子供の居場所がリアルタイムにわかり、メッセージも送受信できる見守り端末「coneco(コネコ)」を開発した。

本製品は、スマートフォンから保護者がメッセージを送り、端末からはお子様が定型文で返信が可能な、親子共に安心できる仕様となっているとのこと。まずは、大手クラウドファンディングサイト「Makuake(マクアケ)」にてプロジェクトを開始した。発売は7月以降を予定している。

同社は2010年からドライバー向けのスマートフォンアプリを多数リリースしている。現在は、スマートフォンで操作できる360度ドライブレコーダーを発売するなどソフトウェア技術を活用した製品開発を強化。「coneco」は2018年に制定した経営理念に基き、車以外にその技術を活用した初のIoT製品となります。“子供を持つ親の不安”に焦点をあて、 1人でも多くのママ・パパ・お子様に安心を届けるため、他にはない”メッセージでコミュニケーション”ができる「みまもり端末」を開発した。

「coneco」の発売は7月以降を予定しているが、資金調達と製品プロモーションを兼ねてクラウドファンディングでの先行販売を実施する。プロジェクト実施期間は2020年2月20日(木)から4月20日(月)まで。

■「coneco」特長
子供に持たせることでリアルタイムに子供の位置を把握できる。過去の位置情報履歴も確認できるためどこで寄り道したのか?等後から経路を調べることができる。

スマートフォンで子供の居場所を把握するだけでなく、「ちょっとバスが遅れてる」「もうすぐ着くから待っててね」等、メッセージを送信可能。子供からは、定型文からママ・パパに返信が可能となっている。定型文は、スマートフォンから任意の文章を事前に設定できるため、親子間で最適な内容にして使用できる。

学校や塾などのポイントとなる場所などを登録しておけば、そのエリアに到着または出発したことをママ・パパのスマートフォンに通知。また、乗り物での移動を検知した際もスマートフォンに通知することができる。電車やバスでの通学・習い事がある子供の見守りに役立つだろう。

また非発火型のバッテリーの採用やIPX3相当の生活防水など、子供が持つことを第一に考えて設計。また、日本国内で設計開発から製造まで一貫して行っている。

最新の通信規格であるLTE-Mと低消費電力の電子ぺーパーディスプレイを採用。端末が動いていない間はスリープ状態に自動で移行する等、可能な限り充電の手間を省くことができる。

■製品概要
品 番:DX900
発 売:2020(令和2)年7月予定
価 格:オープン価格(月額利用料金:980円)
重 量:61g
カラー:本体 ホワイト、ボタン部 イエロー
サイズ:43mm×106mm×16mm
ディスプレイサイズ:2.9インチ
バッテリー種類:非発火型リチウムイオンポリマーバッテリー
バッテリー容量:620mAh
充電端子:USB Type-C
通信方式:LTE-M
通信可能範囲:日本国内(NTTドコモのLTEエリア)
動作環境温度:0℃〜+45℃
アプリ動作環境:iOS11以上 Android6.0以上
生産国:日本


■coneco

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(引用元:livedoor news)

オフィスや販売・飲食向けのスペース作りをサポート!IKEA for Businessが渋谷にオープン

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イケア・ジャパンは、同社初の法人・ビジネスオーナー向けのプランニングスペースであるIKEA for Businessを渋谷に開業した。

■23区内初、そして初のビジネス向けIKEAが登場
同社の代表取締役社長のヘレン・フォン・ライス氏は「東京の皆さんに愛されるイケアへの第一歩として、IKEA for Businessが渋谷にオープンし、様々な業態やサイズのビジネスへのソリューションを提供できることを大変うれしく思います。良い職場をつくることは人生のクオリティを高めることであり、より良い家でのくらしにもつながります。」とオープンにあたっての思いを述べた。

同スタジオは、IKEA BUSINESSメンバー(入会金・年会費無料)の顧客向けに、イケアのビジネス専任アドバイザーが、機能的でアイデアある商品を取り入れた個別のインテリアプランニングサービス(予約制・有料)をお届け。オフィスや小売店舗、飲食店など幅広いビジネス業態の快適なワークスペースや店舗づくりをサポートする。

また、IKEA for Businessのミーティングスペースでは、今後、女性の活躍や、健康な働き方などの、サステナビリティに関連したワークショップやネットワークイベントなども開催する予定だ。なお4月25日には、東京23区で初めての一般向け店舗IKEA原宿がオープンする予定だ。

■IKEA for Business 概要
所在地 : 東京都渋谷区道玄坂1-9-5
交通 : JR・東京メトロ銀座線・半蔵門線・副都心線・東急東横線・
田園都市線「渋谷」駅徒歩3分、京王井の頭線「渋谷」駅徒歩2分
総面積 : 455?

■IKEA for Business

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(引用元:livedoor news)

Googleの次期スマホなど向けプラットフォーム「Android 11」の開発者向けプレビュー版をPixelで試してみ…

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Google PixelスマホにAndroid 11 Developer Preview 1を入れてみた!の変更点を紹介


既報通り、Googleは19日(現地時間)がスマートフォン(スマホ)やタブレットなど向けプラットフォーム「Android」の次期バージョン「Android 11」を発表し、合わせて開発者向けプレビュー版「Android 11 Developer Preview 1(以下、Android 11 DP1)」を公開しています。

今回提供されたAndroid 11 DP1はAndroidエミュレーターのほか、Pixel 2、Pixel 2 XL、Pixel 3、Pixel 3 XL、Pixel 3a、Pixel 3a XL、Pixel 4、Pixel 4 XLでテストするためのファクトリーイメージやSDKが含まれており、ファクトリーイメージ( https://developer.android.com/preview/download )から手動で導入するようになっています。

正式版のリリースまでのスケジュールは3月に「Developer Preview 2」、4月に「Developer Preview 3」、5月に初のベータ版となる「Beta 1」が提供され、6月にPlatform Stability版となる「Beta 2」、そして今年の第3四半期(Q3:7〜9月)にRC(Release candidate)版となる「Beta 3」を経て正式版がリリースされる予定。

なお、ネットワーク経由によるソフトウェア更新(OTA)は現時点では用意されておらず、今後提供が開始される予定の一般向けベータ版「Android Beta Program」( https://g.co/androidbeta )によって提供される予定となっています。今回はPixel 3a XLに実際にAndroid 11 DP1を導入してみたのでざっくりとユーザー目線での変更点を紹介したいと思います。


bootloader起動画面

導入方法はAndroidの公式Webページ( https://developers.google.com/android/images#instructions )に記載されている通りの手順を行いますが、おおまかには以下の通りとなります。またこの方法では初期化されてしまうので、事前にバックアップはきちんと取っておきましょう。

1. 端末で「開発者向けオプション」を有効にしておく(「設定」→「端末情報」で「ビルド番号」を連打)
2. 「開発者向けオプション」から「USBデバッグ」を有効にする
3. パソコンで端末用のシステムイメージをダウンロードして展開(解凍)しておく
4. 端末とパソコンをUSBケーブルで接続する(RSAキーを認証する)
5. ターミナル(macOS)またはコマンドプロンプト(Windows)で「adb reboot bootloader」を実行する
6. 端末がbootloaderで起動したらパソコンのターミナルまたはコマンドプロンプトで展開したディレクトリー(フォルダー)に移動して、flash-all(MacOS Xなら「flash-all.sh」、Windowsなら「flash-all.bat」)を実行する


なお、端末のbootloaderがアンロックされていない場合には、5.の後にターミナルまたはコマンドプロンプトで「fastboot flashing unlock」を実行し、アンロックする必要があります。その場合は事前に開発者向けオプションで「OEMロック解除」をオンにしておかなければならないのでご注意ください。

ちなみに筆者は今回、最新バージョン(ビルド番号:)にしてある日本向けのPixel 3a XL(型番:G020D)にAndroid 11 DP1を導入してみましたが、OEMアンロック後にflash-all.shを実行しただけではbootloaderのバージョン違いでエラーとなってしまっため、再度、以下の「fastboot flash bootloader」を実行後にflash-all.shを行っています。

・イースターエッグは現時点ではなさそう

Pixelシリーズにおけるビルド番号は各機種ともに「RPP1.200123.016」で、すでにAndroidセキュリティーパッチレベルは「2020年3月5日」となっており、Google Play servicesは「20.04.14」となります。

なお、実際にAndroid 11 DP1を導入したPixel 3a XLではAndroidバージョンは「11」ではなく「R」となっていました。また恒例のAndroidバージョン部分を連続タップすると現れるロゴやイースターエッグは現時点では存在せず、何も起こりませんでした。


Android 11 DP1を入れた初期設定画面(画像=左)とホーム画面(画像=右)。Android 10と代わり映えしない

Androidバージョンやビルド番号などを端末情報で確認した画面(画像=左)と認証画面(画像=右)。もちろん、きちんと技適マークも表示されている

・プライバシー&セキュリティーの強化で1回だけ許可が可能に

Android 10からの変更点としては5Gやフォルダブルへの対応をより強化しているほか、パンチホールやウォーターフォールといった画面への対応、通知の返信に画像を入れたりできるなどのコミュニケーション機能の改善、プライバシーおよびセキュリティーの強化などが行われるとのこと。中でも「ワンタイムパーミッション」としてアプリの権限を1回だけ許可する項目が追加されます。


設定画面のトップメニューの並びも変化なし

新たに権限には1回だけ許可する「毎回確認」が追加(画像=左)。プレビュー版なので「Feedback」があるが、それ以外はアプリ一覧も特に変わらず(画像=右)

・ダークテーマがスケジュールによる自動オン/オフが可能に

ダークテーマがスケジュールによる自動オン/オフに対応しており、「日の入りから日の出までON」と自由に時間を決められる「Turns on at custum time(正式版では日本語化されているはず)」から選べるようになっています。このスケジュールによるオン/オフは以前から「夜間モード」では対応していたため、これがダークテーマでも利用できるようになりました。


ダークテーマが夜間モードと同様にスケジュールによる自動オン/オフに対応

・スクリーン録画機能が標準機能に

他社製品では標準機能として利用できることが多くなっている画面録画機能がPixelシリーズでも標準で搭載されることになりました。なお、これまでもPixelシリーズでもサードパーティー製アプリをGoogle Playストアからインストールすることで画面を録画することは可能でしたが、やはりアプリを入れずにできるのは楽ですかね。また海外メディアによると、Android 11 DP1では隠されているものの、スクロールして全画面を撮影できるスクリーンショット機能も実装されているとのことで、正式版に向けて順次追加されるかもしれません。


通知エリアに「Screen Record」というショートカットボタンを追加でき、そこから画面の動きを動画(MP4形式)で保存可能に

・ユーザー補助に「開く操作のショートカットの使用」が追加

あまり普通の人は使わないユーザー補助機能だとは思いますが、新たに「開く操作のショートカットの使用」機能が追加されています。オンにすると、ナビゲーションバー(2ボタン式および3ボタン式)の右側にボタンが表示され、押すと「色補正」や「色反転」、「ユーザー補助メニュー」などを利用できるようになっています。また開く操作のショートカットの使用が1つだけのときにはその機能がすぐにオン/オフされます。なお、ユーザー補助機能の従来からある音量上下キーの同時押しも引き続いて利用可能です。


色補正(画像=左)と色反転(画像=右)の設定画面。これまでと各機能とも表示項目などが追加されている

「開く操作のショートカットの使用」をオンにしたところ。仕様なのかバグなのかわかりませんが、ボタンとキーの片方だけをオンにすることができず

・サードパーティー製アプリの動作状況はまずまずか

サードパーティー製アプリは比較的対応している模様で、Android 10のプレビュー版やベータ版のときにはきちんと動かずに開発者が対応する必要があった「Pokemon Go」や「雨っす」はともにAndroid 11 DP1で動作しており、Android 10ではかなり正式リリース後まで動作しない、またはきちんと動作しないアプリが多かったものの、筆者が利用しているアプリの範囲内ではありますが、Android 11では現状ではそこまでまったく動作しないというようなアプリはなさそう(もしくは少なそう)です。


Android 11 DP1でPokemon Go(画像=左)と、雨っす(画像=右)を利用しているところ
記事執筆:memn0ck

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・Android 11 関連記事一覧 – S-MAX

(引用元:livedoor news)

Sony Mobile、エントリースマホ「Xperia L4」を発表!欧州などで今春発売。シリーズ初ノッチ採用の6.2型…

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Sonyブランドの新しいエントリースマホ「Xperia L4」が登場!


Sony Mobile Communications(以下、ソニーモバイル)は20日(現地時間)、エントリー向けスマートフォン(スマホ)「Xperia L4」を発表しています。ヨーロッパ(欧州)など向けに今春より順次発売するということです。

価格は現時点では明らかにされていませんが、海外メディアでは前機種「Xperia L3」が発売時にイギリスで169ポンド(約24,000円)だったことを考えるとほぼ同じくらいと予想され、200ポンド(約29,000円)を超えることはないだろうとのこと。

Xperia L4はソニーモバイルのエントリー向け「Xperia L」シリーズの最新モデルで、新たに上部中央に水滴型ノッチ(切り欠き)を採用したディスプレイを搭載し、上位機種と同様に映画のスクリーンと同じアスペクト比9:21のシネマワイドスクリーンとなっており、約6.2インチHD+(720×1680ドット)LCD(液晶)となっています。

これにより、一度に多くの情報を表示でき、スクロールを少なくすることが可能で、さらにXperiaシリーズに搭載されているマルチウィンドウユーザーインターフェース(UI)によって画面を分割表示した場合でも各ウィンドウが見やすいサイズで2つのアプリを同時に起動して楽しむことができます。

また使いやすさをさらに高める「サイドセンス」にも対応しており、よく使うアプリを素早く起動可能。サイズは約159×71×8.7mm、質量は約178g、本体カラーはBlackとBlueの2色展開。ノッチ部分には1/4型の約800万画素CMOS/広角レンズ(画角78°・F2.0)のフロントカメラが搭載され、ディスプレイフラッシュやHDR撮影、ポートレートセルフィーに対応。

背面にはトリプルカメラを搭載し、構成は上から1/5型の約500万画素CMOS/超広角レンズ(画角117°・焦点距離17mm・F2.2)およびメインとなる1/3型の約1300万画素CMOS/広角レンズ(画角76°・焦点距離26mm相当・F2.0)、1/5型の約200万画素CMOS/奥行き用TOF(F2.4)で、LEDフラッシュやHDR撮影、ボケ効果などに対応。なお、写真の保存形式はJPEGのみで、RAWには非対応。

主な仕様はMediaTek製チップセット(SoC)「Helio P22(MT6762)」(2.0GHzオクタコアCPU)および3GB内蔵メモリー(RAM)、64GB内蔵ストレージ、microSDXCカードスロット(最大512GB)、3580mAhバッテリー、急速充電(PD)、USB Type-C端子(USB 2.0)、3.5mmイヤホンマイク端子、ステレオマイク。

通信機能ではIEEE802.11a/b/g/n準拠(2.4および5.xGHz)の無線LAN(Wi-Fi)およびBluetooth 5.0、NFC Type A/B、A-GNSS(GPS・GLONASS)、LTE Category 6をサポートする下り最大300Mbpsおよび上り最大50Mbpsの4Gおよび3G、2Gに対応し、携帯電話ネットワークの対応周波数帯はいくつかのSKUがあり、イギリス向けについては以下の通り。

なお、SIMカードはnanoSIMカード(4FF)サイズで、シングルSIMとデュアルSIMのモデルが用意され、デュアルSIMモデルでは片方はmicroSDXCカードと共通スロットとなっています。OSはAndroid 9(開発コード名:Pie)をプリインストール。その他、右側面に指紋センサーを搭載しています。

2G
GSM GPRS/EDGE (Bands 850, 900, 1800, 1900)

3G
UMTS HSPA+ (Bands 1,2,5,8)

4G
Cat6 (Bands 1,2,3,5,7,8,20,40)

記事執筆:memn0ck

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・Xperiaシリーズ 関連記事一覧 – S-MAX
・Sony’s new Xperia L4 joins its entry series, bringing 21:9… – Sony Europe
・Xperia L4 | Android smartphone by Sony | Sony UK

(引用元:livedoor news)

決済サービス「au PAY」の20%還元「誰でも!毎週10億円!もらえるキャンペーン」が再度条件変更!還元…

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au PAYの誰でも!毎週10億円!もらえるキャンペーがさらに条件変更!次回2月24日開始分から


KDDIは20日、同社が提供するスマートフォン(スマホ)など向け決済サービス「au PAY」において実施している「誰でも!毎週10億円!もらえるキャンペーン」の条件を変更し、新たに1日当たりの還元上限を6,000ポイントまでとするとお知らせしています。

次回開催日となる2月24日(月)0:00から適用されるとのこと。なお、同社ではすでに当初は対象だった郵便局を対象加盟店から外したほか、終了の案内を前日までではなく当日17:00までに条件変更しており、2回目の条件変更となっています。

au PAYはスマホなどにて専用アプリから簡単な操作で使える決済サービスで、アプリ上に表示されるバーコードやQRコードを店舗のPOSレジや各種端末で読み取るか、店舗が提示したQRコードをアプリで読み込むことで買い物の支払いに利用できます。

誰でも!毎週10億円!もらえるキャンペーンでは通常、auスマートパスプレミアム会員が1.5%還元(税込200円ごとに3ポイント)、それ以外の利用者は0.5%還元(税込200円ごとに1ポイント)に加えてau PAYのポイントアップ店で0.5〜1.0%還元(税込200円ごとに1〜2ポイント)ですが、これらの還元が内包されて20%還元(税込200円ごとに40ポイント)となります。

キャンペーンは期間が2020年2月10日(月)から2020年3月29日(日)までで、還元額が毎週(月曜日〜日曜日)10億円に達し次第終了となり、これまでに初週は2月10〜11日までの2日間、2週目は2月17日の1日間のみで終了となっています。

これまでもステージごとの還元上限は設定されており、各au IDごとにステージ1(2月10日〜3月1日)が30,000ポイント、ステージ2(3月2〜22日)が30,000ポイント、ステージ3(3月23〜29日)が10,000ポイントの合計70,000ポイントとなっていました。

今回案内された条件変更は新たに各au IDごとに1日当たりの還元上限も追加され、1日6,000ポインまでとなるとのこと。これにより、1回の買い物でも最大6,000ポイント還元となるため、支払額では30,000円までとなり、高額商品の購入はできなくなりました。その他、詳細な条件や注意事項はキャンペーンWebページをご確認ください。

なお、KDDIでは今回のキャンペーンによって開始日だった2月10日の決済額は前月当日比で約10倍以上になるなど、想定を大幅に上回る消費者動向で決済額もau PAYが始まって以降過去最高となったとし、これまでの2週間の利用実績を踏まえて高額商品などの決済による還元の偏重も一部で見受けられることから還元の平準化を図り、より多くの人に特典を享受することを優先したいと考えたとしています。


アプリ名:au WALLET−au PAYも使えるスマホ決済アプリ
価格:無料
カテゴリー:ファイナンス
開発者:KDDI株式会社
バージョン:7.2.2
Android 要件:4.0以上
Google Play Store:https://play.google.com/store/apps/details?hl=ja&id=jp.auone.wallet


アプリ名:au WALLET-au PAYも使えるスマホ決済アプリ
価格:無料
カテゴリー:ファイナンス
開発者:KDDI CORPORATION
バージョン:7.2.3
互換性:iOS 8.0以降。iPhone、iPad、およびiPod touchに対応。
iTunes Store:https://itunes.apple.com/jp/app/id862800897?mt=8


記事執筆:memn0ck

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・誰でも!毎週10億円!もらえるキャンペーン | au

(引用元:livedoor news)

シャープの超高速通信できる「5Gモバイルルーター」を写真と動画で紹介!Sub6とミリ波に両対応に加え、W…

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SHARPが「5Gモバイルルーター」の商品化を発表!


既報通り、シャープは17日、次世代通信規格「5G」に対応した新商品を発表する「5G models 2020春 新製品発表会」を開催し、5G通信における「Sub6(サブシックス:6GHz未満の周波数帯)」と「ミリ波(mmWave:28GHz帯などの高周波数帯)」の両方に対応したモバイルルーター「5Gモバイルルーター」を今春以降に発売すると発表した。

具体的な本体価格や発売時期、取り扱いキャリアや販売チャネルなど、本体スペック以外の詳細はほとんど発表されず、発表時点は未定となっている。なお、製品性能から法人ニーズを意識したモデルではありながらも、法人専用というわけではなく個人利用も想定した製品とのこと。

本記事では、発表会に併設されたタッチ&トライコーナーにて5Gモバイルルーターに触れることができたので、写真や動画を交えながら製品の外観や特徴をレポートする。


本体正面。左側の四角い窓はディスプレイ

5Gモバイルルーターは、シャープとしては初めて5Gに対応したモバイルルーターだ。5GではSub6とミリ波の両方に対応しており、受信時最大約4Gbps、送信時最大約0.8Gbpsの超高速データ通信を実現する。

また無線LAN(Wi-Fi)の新規格である「[[Wi-Fi 6]]」(IEEE 802.11ax準拠)にも対応し、最大16台までの機器を同時接続し、安定した高速通信が可能なほか、本体に2.5GBASE-Tの有線LANポートも備えている点が大きな特徴だ。


本体背面の外観にはなにもない

横向きに持ってみた様子

縦向きに持ってみた様子

本体のサイズは約157×84×16.1mm、重量は約280gとモバイルルーターとしてはかなり大きなサイズで、一見してその大きさに驚くレベルだ。

ちなみに同時に発表された5G対応スマートフォン(スマホ)「AQUOS R5G」のサイズは約162×75×8.9mm、ディスプレイサイズは約6.5インチ、重量は189gなので、大きめサイズのスマホといった印象だが、そのAQUOS R5Gよりも厚みや重さがかなり上回っている。

説明員によると、大型化の要因のひとつに、5Gのミリ波の受信感度を高めるため、方向の異なる3つのアンテナを内蔵している点が上げられるとのこと。その他、放熱設計の影響もあるという。

なお、5Gモバイルルーターに搭載されているディスプレイは、約2.4インチQVGA(320×240)のTFT液晶。発表時点でのカラーバリエーションはブラックのみで、内蔵バッテリーは約4000mAhの大容量バッテリーを搭載する予定。


本体正面に向かって左側面

本体正面に向かって右側面

左側面には、放熱対策用の通気口、リセットボタン、電源ボタンを搭載している。右側面には、nanoSIMカードスロット、2.5GBASE-Tの有線LANポート、USB Type-C端子(USB 3.0)を搭載している。

Wi-FiはIEEE802.11a/b/g/n/ac/ax(2.4および5GHz)に対応しており、接続機器は最大16台まで同時接続が可能だ。最後に会場の説明員に特徴などを聞いた動画を紹介する。

今春にはいよいよ日本でも5Gの正式サービスが提供開始され、NTTドコモやau、ソフトバンクでは3月から開始するとしており、本製品も恐らくそれに合わせて発売されると思われる。早く実際に5Gを体験したいところだ。

記事執筆:2106bpm(つとむびーぴーえむ)

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(引用元:livedoor news)