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Unihertz、SIMフリータフネススマホ「Atom L」と「Atom XL」を発表!日本時間2月25日22時にクラウドファ…

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タフネススマホ「Unihertz Atom L・Atom XL」が登場!


Unihertzは4日、4インチディスプレイと4800万画素カメラを搭載した新しいSIMフリースマートフォン(スマホ)「Unihertz Atom L」および「Unihertz Atom XL」を発表しています。クラウドファンディングサイト「Kickstarter」にて現地時間(EST)の2020年2月25日(火)8:00から支援募集が開始されます。

日本時間(JST)では同日2月25日22:00から。現在、ガジェットサイト「OGadget」にて支援前のおおまかな情報が掲載されており、ニュースレターに登録することで40%OFFになるSuper Early Birdを予約できるほか、ニュースレターやFacebookのコミュニティーにて支援用のプレビューページが公開されています。

価格はSuper Early Bird(各200人)でAtom Lが169ドル(約18,900円)、Atom XLが219ドル(約24,400円)、Early Bird(各200人)でAtom Lが189ドル(約21,000円)、Atom XLが239ドル(約26,700円)、Kickstarter Special(無制限)でAtom Lが209ドル(約23,300円)、Atom XLが259ドル(約28,900円)となっています。

また複数台ならKickstarter Specialにて2台(各500人)でAtom Lが378ドル(約42,200円)、Atom XLが478ドル(約53,300円)、3台(各500人)で560ドル(約62,500円)、Atom XLが710ドル(約79,200円)、5台(各500人)で930ドル(約103,800円)、Atom XLが1180ドル(約131,700円)、10台(無制限)で1850ドル(約206,400円)、Atom XLが2350ドル(約262,200円)。

現時点で公開されているスケジュールとしては2020年6月に出荷が開始される予定で、これまでの同社の製品と同様に日本向けの認証(いわゆる「技適マーク」)を含む各種認証(CEおよびFCC、JATE)を4月頃に取得する計画だとしています。なお、企画開始は2019年1月で同年11月にはテスト用のサンプル品が完成しているとのこと。

Atom LおよびAtom XLは日本でも販売されている超小型のタフネススマホ「Unihertz Atom」の大型モデルで、防水・防塵・耐衝撃や大容量バッテリーなどのタフネス仕様は継承しつつ、Atomが約2.45インチFWQVGA(240×432ドット)液晶だったのに対し、約4.0インチ640×1136ドット液晶に大画面化しています。

一方で4インチサイズなので「まだ小型かな?」と思いきや、サイズは約134.5×65×17.5mm、質量は約224.5gとかなり分厚く、重いので手の収まりは悪くはないのかもしれませんが、かなりずっしりとしそうです。本体カラーはBlackの1色のみ。ディスプレイを覆うのは強化ガラス「Corning Gorilla Glass」。

防水・防塵はIP68、耐衝撃はMIL-STD-810Gに準拠し、基本スペックはチップセット(SoC)がMediaTek製「Helio P60(MT6771)」(2.0GHzオクタコアCPU)、内蔵メモリー(RAM)が6GB、内蔵ストレージ(UFS 2.1)が128GB、外部ストレージがmicroSDXCカードスロット、バッテリー容量が4300mAhとなっています。

またAtomと同様に画面の下にホームキーを兼ねた指紋センサーが搭載されてます。その他、約4800万画素CMOSリアカメラおよび約800万画素CMOSフロントカメラ、IEEE802.11a/g/b/n/ac準拠(2.4および5.xGHz)の無線LAN(Wi-Fi)、Bluetooth 4.2、位置情報取得(A-GPS・GLONASS・BDS)、NFC Type A/B、赤外線リモコン、FMラジオ、USB Type-C端子、3.5mmイヤホンマイク端子、Android 10など。

加速度センサーおよびジャイロセンサー、近接センサー、環境光センサー、電子コンパス、気圧センサーも搭載。携帯電話ネットワークは4G(LTE方式)および3G(W-CDMA方式)、2G(GSM方式)に対応し、SIMカードはnanoSIMカード(4FF)サイズが2つのデュアルSIMでデュアルVoLTE(DSDV)に対応。利用できる周波数帯は以下の通り。

GSM: Band 2, 3, 5, 8
W-CDMA: Band 1, 2, 4, 5, 8, 19
TDSCDMA: Band 34, 39
CDMA2000: BC0, BC1
FDD/TDD LTE: Band 1, 2, 3, 4, 5, 6, 7, 8, 12, 13, 17, 18, 19, 20, 25, 26, 28A, B28B, 34, 38, 39 /40, 41, 66

Atom LとAtom XLの違いはAtom XLのみが「DMRトランシーバー(DMR Walkie Talkie)」に対応しているとのこと。そのため、Atom XLでは本体上部から伸びるアンテナが搭載されています。製品コンセプトとしては日本で販売されている京セラ製「TORQUE」シリーズに近くなってきた感じでしょうか。

記事執筆:memn0ck

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・Atom XL, the upgraded Atom with 48MP Camera and 4" screen by Unihertz – Kickstarter
・Atom XL | the upgraded Atom with 48MP Camera and 4 inch screen.
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・Atom, World`s Smallest 4G Rugged Smartphone by Unihertz ≫ Exciting News for Every Unihertz Fans…. – Kickstarter
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(引用元:livedoor news)

第6回ウェアラブルEXPO:スマホやウェアラブル製品をなど活用したソリューションがいっぱい!気になった…

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法人向けモバイル関連などの展示があった「ウェアラブルEXPO」を紹介!


東京・お台場の東京ビッグサイトにてウェアラブル機器や関連ソリューションなどの展示会「第6回ウェアラブルEXPO」が2020年2月12日(水)から14日(金)までの3日間渡って開催されました。なお、同じ会場内にて同時開催で「第4回スマート工場EXPO」および「第4回 ロボデックス」が併催されていました。

ウェアラブル製品そのものやそれらの製品に使われる部品の各メーカー、通信事業者など、スマートフォン(スマホ)などのモバイル関連の製品やサービスを手掛ける企業も多く参加するイベントということで筆者も取材へ行ってきました。

本記事では会場内にて見かけたモバイル関連製品やサービスの展示がされていた企業のブースをピックアップして紹介していこうと思います。

【トリニティ】


他の製品を一切持ち込まず「weara」のみに絞った展示を行っていたトリニティ

これまでにSIMフリースマホ「NuAns NEO」シリーズを販売してきたトリニティでは昨年発表したウェアラブル製品「weara」を展示していました。

wearaはスマホなどと連携させて使うリストバンド型のウェアラブル製品で、スマホなどの対応OSはAndroidおよびiOS(iPadOS)となっており、装着することで活動や睡眠を記録し、データを蓄積できるいわゆるライフログトラッカーです。

またアプリでは記録したデータから生活の改善提案をしてくれるようになっているとのこと。今回、トリニティは出展ジャンルを「ウェアラブル製品」ではなく「開発技術」でブースを展開していました。

これについて会場のスタッフから「wearaは設計を日本国内で行った『国内メーカー製のウェアラブル製品』であることから国内の企業からの用途別カスタマイズの引き合いもある」とのことで、ジャンルを開発技術としたということです。

一般向けへの発売については生産を担当している中国企業が「新型コロナウィルス(COVID-19)」の影響で業務に遅延が生じていることから「2月下旬以降」に延期されており、ここからさらに延びる可能性もあるということでした。


wearaを腕に装着した状態(画像=左)およびweara本体(画像=右)

特徴として交換用リストバンドに幅広いバリエーションが用意されており、スタンダードなエラストマー製のものや腕時計のバンドのようなレザー、メタルのもののほか、デザイン性の高いオジャガデザインのカラフルなものまで用意されています。なお、18mmサイズ腕時計用バンドと互換となっています。


シンプルなものからカラフルなものまで、バリエーションの広さが特徴

【コニカミノルタ】


世界初という臭いを見える化した臭いチェッカー端末「Kunkun body」

続いて紹介するコニカミノルタのブースではAndroidやiOSを搭載したスマホやタブレットなどと連携して利用する臭いチェッカー端末「Kunkun body(くんくんボディ)」が展示されていました。

Kunkun bodyは汗臭・加齢臭・口臭・体臭などを計測し、スマホなどにインストールした専用アプリと連携して計測した臭いを数値化して表示でき、さらにアプリに臭いの対策法を表示してアドバイスしてくれるというものです。


日々のエチケットの一助になるかもしれない!?

こちらはすでに販売中で、Amazon.co.jpや楽天市場などのECサイトで購入が可能です。気になった人はチェックしてみてはいかがでしょうか。またコニカミノルタはバッテリーメーカーのFDKのブースにて薄くて曲げることのできる超薄型有機EL「ヒカルカミ」の展示を行っていました。


さまざまな電源を利用可能なフィルムタイプの有機EL「ヒカルカミ」

ヒカルカミの用途としてはすでに包装フィルムとしての利用のほか、スマホやケータイなどのサブディスプレイ、チェックのために一瞬だけ通電した瞬間に点灯するカード(決済などに用いるクレジットカードや交通系カードでもOKとのこと)、贈答用のメッセージカードなど使い道の幅の広さも特徴にしているとのこと。将来、ヒカルカミを用いたモバイル製品なども出てくるかもしれませんね!


シンガポールのコカ・コーラで採用されているヒカルカミを用いたイラストの一部分が点灯する包装フィルム
コニカミノルタ KONICA MINOLTA 世界初ニオイ見える化チェッカー Kunkun body(クンクン ボディ) 本体
コニカミノルタ株式会社


【テレネット】


災害時での利用を想定したAndroid端末「ハザードトーク」

主に自治体や法人向けに防災・災害時向けの通信機器やサービスを提供しているテレネットのブースでは災害時における災害発生現場からのリアルタイム通信を想定したAndroid搭載機「ハザードトーク」と本機を活用した業務・災害時向けのソリューション「ハザードライブ」が展示されていました。

ハザードライブはハザードトークを含む現場業務・災害時におけるライブ通信ソリューションで、災害発生現場や作業現場などの映像(ハザードトークの内蔵のカメラや本機と連携してい外部カメラからの動画といったもの)を指揮者側のPCの管理画面へ送るというものです。


ハザードライブとハザードトークの概要パネル

通信はNTTドコモ網を利用した仮想移動体通信事業者(MVNO)としてLTEやW-CDMAのネットワークを利用するのですが、特徴として災害発生時には「災害時用の有線帯域」を利用します。

このため、災害発生時などに多くの一般ユーザーが通常の通信網を利用してネットワークが混雑している状態でも、スムーズに情報のやりとりが可能で、現場への指示や情報共有を迅速に行うことができるのが特徴です。


ハザードライブの管理画面。複数のハザードトークから送られてくる情報や画像を切り替えたり、個別のハザードトークへ指示を送ることが可能

また、ハザードトークには「DEWS」と呼ばれる高度利用者向け緊急地震速報を気象庁から直接受信する機能を搭載し、市販の携帯電話やスマホ、テレビよりも迅速に、かつ正確な情報を受け取ることができます。

ハザードトークについてはすでに導入実績も多く、災害発生時だけでなく、建築現場などの危険な場所での作業者からの画像共有など、多くの場面で活用されているということです。

一方でハザードライブはまだ参考出展の段階で、これからアピールを行っていくということです。興味のある企業の方は問い合わせてみてはいかがでしょうか。

【インターネットイニシアティブ&日本ラッド】

一般ユーザーにはMVNOの「IIJmio」などでお馴染みのインターネットイニシアティブ(IIJ)はIoT機器の開発・販売を行っている日本ラッドと共同でブース出展を行っていました。

法人向けの展示として、LoRa WANやWi-Fi、有線接続を用いた閉域網内に振動・温度センサーやネットワークカメラを接続したインフラ監視システムをまとめたの「M2I設備監視ソリューション」や、これらのサービスで利用するゲートウェイ機器などの展示がされていました。その他、ブース内では「M2I設備監視所リューション」のデモンストレーションも行っていました。


ブース内に展示されていたゲートウェイなどの通信機器とIIJが提供している設備監視やLoRa WANを活用したソリューション

ECU-1051はアドバンテック製のゲートウェイで、microSDカードのほかにLTE網に対応したSIMカードスロットを2つ搭載しているのが特徴

Webカメラを利用した映像管理や設備内の空調などをモニターしていました

【NTTドコモ】


「docomo IoTスマートメンテナンスパッケージ」

NTTドコモがウェアラブルEXPOと併催で行われていたスマート工場EXPOに工場向けの製造ライン監視・解析ソリューション「docomo IoTスマートメンテナンスパッケージ」を展示していましたので最後に紹介しておきます。

工場などの製造現場の生産機器(コンプレッサーやモーター、業務用冷蔵設備といったもの)に設置したセンサーの情報(機器の振動や異音など)をゲートウェイを経由し、NTTドコモのLTE網を通して離れた場所の「以上監視・故障予測ソフトウェア」へ送信します。

過去のデータなどを参照して異常が発生する前兆などを予測し、管理者へ報告することによっていち早くトラブルに備えることができるようにするというものです。人の手での点検作業でなく、センサーで異常を予測・発見することによる作業点検の自動化により、工場機器の運用・保守コストの削減も狙えます。


docomo IoTスマートメンテナンスパッケージの管理画面。グラフを用いることで工場機器の異常が把握しやすくなっているとのこと

また振動センサーを利用することで、レガシーな工場機器の生産ライン上の管理を行い、NTTドコモ提供の分析システムを利用する「docomo IoT製造ライン分析」というソリューションの展示もありました。


「docomo IoT製造ライン分析」はゲートウェイ機器にNTTドコモの回線につながるUSBスティック端末を挿して利用。導入が手軽に行えるのも特徴のひとつ

ウェアラブルEXPOは法人向けソリューションがメインの展示会ということもあり、一般向けの製品はそれほどたくさん登場するイベントではないのですが、今回はそれ以上に今回は新型コロナウィルス(COVID-19)の影響のためか、中国などの海外企業がほとんど姿を見せておらず、無人のブースもいくつも見かけました。

そんな中でも、国内メーカー勢が個性的なサービスや製品を展示しており、バラエティに富んだ多くのアイテムやサービスがあったと思います。今回、紹介したアイテムの中には既に販売されていたり、法人向けにサービスを提供しているものもあります。

興味の湧いたサービスや製品がありましたら、ぜひ一度問い合わせてみてはいかがでしょうか!

記事執筆:河童丸

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・KONICA MINOLTA – 日本 | コニカミノルタ
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(引用元:livedoor news)

秋吉 健のArcaic Singularity:日本の未来はeスポーツが変える!ダイバーシティへの可能性について構造…

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eスポーツとダイバーシティについて考えてみた!


みなさんは「eスポーツ」と聞いてどんなものを想像するでしょうか。「ただのゲーム大会だろ」と思う人もいるでしょうし、「新しいスポーツとして育てていきたい」と未来を語る人もいるでしょう。しかし、eスポーツを「社会の多様性を支える場」や「新たな雇用の場」として考えたことがある人はどの程度いるでしょうか。

今年1月、東京ビッグサイトで「東京eスポーツフェスタ」というeスポーツの祭典が開催されました。モンスターストライク(モンスト)やパズル&ドラゴンズ(パズドラ)、太鼓の達人など、おなじみのゲームによるトーナメント大会が開催されたほか、eスポーツ関連企業によるブース出展なども行われる中、「eスポーツにおけるダイバーシティの可能性」と題されたステージトークも行われました。

eスポーツとダイバーシティ(多様性)。今までこの組み合わせでeスポーツを考えたことがある一般人はなかなかいないのではないかと思います。しかし、eスポーツは“真の意味”でダイバーシティへの福音となる可能性を大いに秘めた分野なのです。

今年はオリンピックイヤーでもあり、東京オリンピックと並んで東京パラリンピックも開催されます。スポーツにおけるダイバーシティの素晴らしさがクローズアップされる中、eスポーツが示すべきダイバーシティの姿とはどういったものなのでしょうか。

感性の原点からテクノロジーの特異点を俯瞰する連載コラム「Arcaic Singularity」。今回はeスポーツとダイバーシティ、そして「パラeスポーツ」という在り方について、その意義や未来を考察します。


eスポーツが持つ「真の可能性」とは何か

■eスポーツにしかできない「多様性」のかたち

(引用元:livedoor news)

ドトールコーヒーやエクセルシオール カフェなどでクレジットカードと非接触IC機能「NFC」によるタッチ…

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ドトールグループ全国1300店でクレジットカードおよびNFCコンタクトレスが導入!


ドトールコーヒーは21日、同社が展開する「ドトールコーヒーショップ」および「エクセルシオール カフェ」、「カフェ レクセル」、「ル・カフェ ドトール」などのドトールグループ全国1300店(一部店舗除く)にてクレジットカードおよび非接触IC機能「NFC Type A/B」によるタッチ決済による支払方法を2020年3月2日(月)より提供開始すると発表しています。

同社ではジェーシービーおよび三井住友カード、セディナと協働し、クレジットカードではVISAおよびMasterCard、JCB、アメリカン・エキスプレス、ダイナースクラブ、ディスカバー、タッチ決済ではVISAのタッチ決済およびMastarCardコンタクトレス、JCBコンタクトレス、アメリカン・エキスプレス・コンタクトレスに対応します。

ドトールグループではこれまでにも利用者の利便性向上とキャッシュレス促進策としてハウスプリペイドカードの「ドトール バリューカード(DVC)」や「DVCアプリ」をはじめとして「Suica」などの交通系(一部除く)および「iD」、「QUICPay」といった非接触IC機能「FeliCa(NFC Type-F)」によるタッチ決済を導入してきました。

今回新たに国際ブランド付のクレジットカードの決済サービス導入によって利用者の支払方法の選択肢をさらに広げ、国内の利用者のみならず、訪日外国人にもますます便利に利用できる環境になるとしています。なお、交通系はSuicaの他にKitakaおよびPASMO、TOICA、manaca、SUGOCA、nimoca、はやかけんに対応。


アプリ名:ドトール バリューカード(DVC)アプリ
価格:無料
カテゴリー:フード&ドリンク
開発者:Doutor Coffee Co., Ltd.
バージョン:1.4.1
Android 要件:4.4以上
Google Play Store:https://play.google.com/store/apps/details?hl=ja&id=jp.co.doutor.dvc


アプリ名:ドトール バリューカード(DVC)アプリ
価格:無料
カテゴリー:フード/ドリンク
開発者:株式会社ドトールコーヒー
バージョン:1.4.1
互換性:iOS 9.0以降。iPhone、iPad、およびiPod touchに対応。
iTunes Store:https://itunes.apple.com/jp/app/id1445398358?mt=8


記事執筆:memn0ck

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・ドトールグループ店舗がますます便利に3月2日よりクレジットカード決済サービス導入開始|株式会社ドトールコーヒー

(引用元:livedoor news)

UQモバイルが公式オンラインショップで最大6千円のキャッシュバックキャンペーンを実施中!MNPならさら…

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UQ mobileの公式オンラインショップでキャッシュバックキャンペーン中!


UQコミュニケーションズ(以下、UQ)は21日、同社とUQモバイル沖縄がau回線を借り入れて仮想移動体通信事業者(MVNO)として提供している携帯電話サービス「UQ mobile」において公式Webストア「UQオンラインショップ」でSIMカードのみを契約した場合のキャッシュバックキャンペーンの内容を変更したとお知らせしています。

キャッシュバックキャンペーンではこれまでも実施されており、新規契約の場合に3,000円(金額はすべて税抜)、他社から乗り換え(MNP)の場合には6,000円がキャッシュバックされていましたが、2月21日からはこれらに変更はないものの、新たにauまたはau回線のMVNO以外からのMNPならAmazonギフト券4,000円をプレゼントするということです。


UQ mobileのマルチSIM

キャッシュバックキャンペーンではUQオンラインショップにてSIMカードのみを契約した場合に新規契約なら3,000円、MNPなら6,000円を銀行口座への振り込みによって還元するものです。SIMカードはau回線のVoLTEに対応したマルチSIMとなっており、au製品やau VoLTE対応のSIMフリー製品などで使えます。

条件としては「スマホプランS・M・L」を契約した場合で、エントリーパッケージからの申込月額料金未払いの場合や契約後に月額料金未払いの場合、申込時に登録したメールアドレスが無効などの理由によってキャッシュバックやAmazonギフト券についての連絡が届かない場合は対象外となっています。

キャンペーン終了時期は未定で、決定次第お知らせするとのこと。その他、詳細な内容はキャンペーンWebページをご参照ください。なお、申込時に「キャッシュバック(口座振込)6,000円分の対象です。」といった記載があることを確認してください。

なお、UQ mobileではAmazon.co.jpにてエントリーパッケージ「ウェルカムパッケージ」を販売しており、現在、SIMカードのみの申込でも最大6,000円がキャッシュバック(口座振替)されるキャンペーンを実施しています。こちらは期間が2020年2月29日(土)までで、新規契約なら5,000円、MNPなら6,000円が還元されます。ウェルカムパッケージは現時点で318円となっており、事務手数料3,000円の代わりとなります。

そのため、UQオンラインショップでは事務手数料がかかるので、新規契約ならキャッシュバックと相殺されてお得度は0円、MNPでも3,000円還元+Amazonギフト券4,000円分でお得度は7,000円となりますが、ウェルカムパッケージなら新規契約ならお得度は4,682円、MNPなら5,682円となり、新規契約ならウェルカムパッケージのほうがお得になります。

なお、ウェルカムパッケージでキャッシュバックキャンペーンの対象となるには同じUQオンラインショップですが、専用ページ( https://shop.uqmobile.jp/shop/a/3 )からの申込みとなるのでご注意ください。同様に申込時に「キャッシュバック(口座振込)6,000円分の対象です。」といった記載が表示されるので、きちんと確認してから申込みましょう。

ダウンロード版_即時申込可能【スマホプランで最大6,000円キャッシュバック※+事務手数料3,300円が無料】UQ mobile ウェルカムパッケージ/格安SIMカード/au回線対応/音声通話/データ通信/SMS対応[iPhone/Android共通] [Software Download]
UQ mobile
2019-09-25


記事執筆:memn0ck

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・UQ mobileオンラインショップ SIMのみをご購入・スマホプランでご契約されたお客さまへ3,000円キャッシュバック!|格安スマホ・格安SIMのUQ mobile

(引用元:livedoor news)

ファーウェイが最新プレミアムスマホ「HUAWEI Mate 30 Pro 5G」を日本投入へ!LIO-N29が技適通過し、Sub…

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最新プレミアムスマホ「HUAWEI Mate 30 Pro 5G」が技適取得!日本で発売へ


総務省が「技術基準適合証明等を受けた機器の検索」のデータベースを更新し、新たに華為技術日本(以下、ファーウェイ)が「LIO-N29」(認証番号:018-190398)の工事設計認証(いわゆる「技適」)を2020年1月27日付けで認証技術支援センターによって取得しています。

LIO-N29はすでに海外で発表されているプレミアムスマートフォン(スマホ)「HUAWEI Mate 30 Pro 5G」で、予てより同社では日本の5Gの正式サービス開始に合わせて同製品を投入すると予告していた通り、今春に日本で発売する準備をしているものと見られます。

一方で、HUAWEI Mate 30 Pro 5Gはアメリカの制裁による「ファーウェイ問題」の影響でOSにはAndroidが採用されているものの、Google PlayやGMS(Google Mobile Service)のGmailなどのアプリに対応していないため、少なくとも5Gを提供するNTTドコモやau、ソフトバンクでは採用されないのではないかと見られています。

またこれらの日本の各社による5Gの正式サービスが具体的にどういったサービスになるのかもわかっていないこともあり、従来のようなSIMフリー製品として販売してきちんと接続できるのかといった問題もあり、カメラの評価は高く性能も十分ではありますが、すんなりと日本で発売されるのか注目したいところです。


HUAWEI Mate 30 Pro 5G

HUAWEI Mate 30 Pro 5Gは同社のプレミアムスマホである「HUAWEI Mate」シリーズの最新モデルで、日本でも一昨年に発売された「HUAWEI Mate 20 Pro」の後継機種です。最大の特長は世界初の5Gモデムを内蔵したフラッグシップチップセット(SoC)「Kirin 990」シリーズにおける「Kirin 990 5G」を搭載している点でしょう。

これにより、5GはNR方式におけるSAおよびNSAに対応し、周波数帯はSub6(6GHz帯未満の低周波数帯)におけるn79およびn78、n77、n41、n38、n28、n3、n1と8つをサポートしているとのこと。なお、6GHz以上のミリ波(mmWave)と呼ばれる高周波数帯には非対応で、総務省が公開している認証情報でも対応する認証は取得されていません。


総務省が公開している工事設計認証

工事設計認証では「第2条第11号の30に規定する特定無線設備」が5G NR方式のSub6の移動局(端末)に当たり、LIO-N29は3.65001GHzおよび3.75GHz、3.84999GHz、3.95001GHz、4.05GHz、4.55001GHzで取得しています。

日本では総務省からNTTドコモが3.6〜3.7GHz(n78)および4.5〜4.6GHz(n79)、auが3.7〜3.8GHz(n77)および4.0〜4.1GHz、楽天モバイルが3.8〜3.9GHz(n77)、ソフトバンクが3.9〜4.0GHz(n77)で割り当てられているため、各社の5G NR方式におけるSub6に対応していることになります。

その他、カメラもSuperSensing Cine Cameraによる1/1.54型の約4000万画素RGGBカラーCMOS/超広角レンズ(F1.8・18mm)と1/1.7型の約4000万画素RYYBカラーCMOS/広角レンズ(F1.6・27mm)、約800万画素CMOS/望遠レンズ(F2.4・80mm)、3D深度測定用カメラのクアッドリアカメラとなっており、評価団体のDxOMarkでもつい最近までは最高点の123点で1位となっていました。


5G以外にもカメラ機能は注目
記事執筆:memn0ck

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・HUAWEI Mate 30 Pro 関連記事一覧 – S-MAX
・総務省 電波利用ホームページ | 技術基準適合証明等を受けた機器の検索 | 018-190398
・HUAWEI Mate 30 Pro 5G, Ultra-curved Display, 4500mAh Battery, SuperSensing Cine Camera | HUAWEI Global
・Huawei Mate 30 Pro 5G camera review – DXOMARK

(引用元:livedoor news)

モトローラの未発表のミッドレンジスマホ「moto g8」と見られる「XT2045」が技適通過!今春以降に日本で…

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ミッドレンジスマホ「moto g8」と見られる「XT2045」が技適通過!写真はmoto g7シリーズ


総務省が「技術基準適合証明等を受けた機器の検索」のデータベースを更新し、新たにLenovo傘下のMotorola Mobilityが「XT2045-6」(認証番号:018-200022)の工事設計認証(いわゆる「技適」)を2020年1月16日付けで認証技術支援センターによって取得しています。

XT2045は現時点では海外でも発表されていない未発表製品ながらすでに米連邦通信委員会(FCC)などの認証も取得しており、海外では「moto g8」となるだろうとされています。Motorola Mobilityではこれまでに紹介しているように「moto g8 plus」や「moto g8 power」なども技適を取得しており、moto g8シリーズとして今春以降に日本でも発売されそうです。


総務省による認証情報

moto g8と見られるXT2045は未発表なので詳細はわかりませんが、FCCが公開する認証情報における資料では4000mAhバッテリーを搭載し、画面左上にパンチホールのある約160×74mmとされています。

工事設計認証で取得している通信方式と対応周波数帯は4GのFDD-LTE方式におけるBand 1および3、8、18、19、26、28、TDD-LTE方式(AXGP方式・WiMAX 2+方式含む)におけるBand 41、3GのW-CDMA方式におけるBand 1および8、19、2.4GHz帯のWi-FiおよびBluetoothとなっています。

またWi-Fi Allianceによる無線LAN(Wi-Fi)の認証も取得しており、Wi-FiはIEEE802.11b/g/n準拠(2.4および5.xGHz)に対応し、OSはAndroid 10を採用しているとのことで、-6はSKUが「JANZ」となっているため、日本およびオーストラリア、ニュージーランド向けとなります。

その他、moto g8 plusやmoto g8 powerではQualcomm製チップセット(SoC)「Snapdragon 665」を搭載していることからmoto g8も同様になると見られ、噂では約6.39インチHD+(720×1560ドット)液晶およびクアッドリアカメラを搭載し、内蔵メモリー(RAM)は2または3、4GB、内蔵ストレージは32または64GBのモデルがあるとのこと。


Wi-Fi Alliance
記事執筆:memn0ck

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・moto g8 関連記事一覧 – S-MAX
・総務省 電波利用ホームページ | 技術基準適合証明等を受けた機器の検索 | XT2045-6
・IHDT56YK2 (Model: XT2045-1) | OET List Exhibits Report | FCC
・IHDT56YK3 (Model: XT2045-2) | OET List Exhibits Report | FCC
・[PDF] XT2045-6 | Wi-Fi Alliance

(引用元:livedoor news)

ワイモバイルが人気スマホ「Xperia 8」と「HUAWEI P30 lite」を値下げ!公式オンラインストアでは春の大…

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Y!mobileでXperia 8とHUAWEI P30 liteがお買い得に!値下げ&セール対象追加


ソフトバンクおよびウィルコム沖縄は21日、携帯電話サービス「Y!mobile(ワイモバイル)」にて販売しているスマートフォン(スマホ)「Xperia 8(型番:902SO)」および「HUAWEI P30 lite(型番:MAR-LX2J)」を値下げしたとお知らせしています。

価格(税込)は両機種ともに3,600円値下げされ、Xperia 8が54,000円から50,400円、HUAWEI P30 liteが32,400円から28,800円となっています。また合わせて両機種は公式Webショップ「ワイモバイルオンラインストア」にて2020年3月31日(火)まで期間限定で開催されている「春のオンラインストア大感謝セール」の対象にも追加されています。

これにより、ワイモバイルオンラインストアでは新規契約・他社から乗り換え(MNP)ならXperia 8がスマホベーシックプランSで36,000円、スマホベーシックプランM・Rで32,400円、HUAWEI P30 liteがスマホベーシックプランSで14,400円、スマホベーシックプランM・Rで10,800円となっています(金額はすべて税込)。

すでに紹介しているようにワイモバイルオンラインストアにおける春の大感謝祭セールでは新規契約・MNPでスマホベーシックプランM・Rを契約した場合に対象スマホが通常よりも割り引かれて購入できます。割引額はiPhone 7およびXperia 8、HUAWEI P30 liteが▲18,000円、Libero S10が▲18,360円。

また機種変更でも端末価格割引や分割支払金割引によって本体価格から割引が行われており、両機種のワイモバイルオンラインストアにおける最終的な価格は以下のようになっています。さらにワイモバイルオンラインストアは事務手数料や送料が無料となっており、よりお得に購入可能です。

なお、MNPはNTTドコモまたはau、それらの仮想移動体通信事業者(MVNO)からのみが対象で、SoftBankからの乗り換えは価格が異なります。またワイモバイルオンラインストアではソフトバンク回線のMVNOからの乗り換えは受け付けていないのでご注意ください。

製品 契約種別 価格
スマホ
ベーシック
プランS
スマホ
ベーシック
プランM・R
Xperia 8

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(引用元:livedoor news)

KDDI、au向けスマホ「Xperia XZ2 Premium SOV38」にAndroid 10へのOSバージョンアップを含むソフトウェ…

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auスマホ「Xperia XZ2 Premium SOV38」がAndroid 10に!


KDDIおよび沖縄セルラー電話は21日、携帯電話サービス「au」向け「2018年夏モデル」として発売したハイエンドスマートフォン(スマホ)「Xperia XZ2 Premium SOV38」(ともにソニーモバイルコミュニケーションズ製)に対して最新プラットフォーム「Android 10」を含むソフトウェア更新を2020年2月25日(火)18時に提供開始するとお知らせしています。

更新はスマホ本体のみで4Gまたは無線LAN(Wi-Fi)によるネットワーク経由(OTA)で行う方法のほか、パソコン(PC)にUSBケーブルで接続して行う方法が用意されており、更新時間は約15分、アップデートファイルサイズは両機種ともに約0.9GBとなっています。

更新後のビルド番号は「52.1.C.0.157」で、Androidセキュリティーパッチレベルは「2020年1月1日」となるとのこと。なお、ビルド番号はアプリ一覧から「設定」→「デバイス情報」→「ビルド番号」にて確認可能。その他、主な変更点は以下の通り。

○主な改善内容
1)電話の「よく使う連絡先」、「通話履歴」、「連絡先」の位置が変更になります。
2)電話の右上にあるメニューから設定にて「応答拒否メッセージ」「着信拒否設定」機能が追加されます。
3)クイックパネルの位置変更および名称変更、項目追加が行われます。
4)電源ボタンの名称変更および項目追加が行われます。
5)設定にダークテーマが追加されます。

○主な削除/初期化項目
6)OSアップデート後は以下の機能が削除されます。ご注意ください。
 ・連絡先アプリの左上にあるメニューから「ユーザー情報」が削除されます。
 ・電話の右上にあるメニューに表示される「連絡先アプリ(高機能)」が削除されます。
 ・設定におけるすべてのアプリ内にて「アプリをすべて表示」内の「インストール済みアプリ」や「無効になっているアプリ」が削除されます。
 ・設定にてAndroid 10の仕様によって「ロック画面とセキュリティ」の「Smart Lock」内から「認識済みの顔」が削除されます。
 ・設定にて「ロック画面とセキュリティ」の「画面のロック」歯車(右側)内の「ロック画面メッセージ」が削除されます。
 ・設定にて「機器接続」の「接続の設定」から「画面点灯を維持」が削除されます。
  ※設定の「スクリーンミラーリング」における右上のメニューの「設定」から「画面点灯を維持」にて表示可能です。
 ・設定にて「バッテリー」の右上にあるメニューから「STAMINAモードについて」や「省電力機能の対象外アプリ」、「電池を消費するアプリ」が削除されます。
 など

○その他OSアップデートにおける改善内容・初期化/削除項目の詳細は以下よりご確認ください。
 OSアップデートにおける改善内容・初期化/削除項目について(4.8MB)[PDF]

※更新されるソフトウエアには、上記以外により快適にSOV38をご利用いただくための改善内容が含まれております。


クイックパネルの変更

Xperia XZ2 Premium SOV38はソニーの2018年におけるプレミアムスマホ「Xperia XZ2 Premium」のau版で、約5.8インチ4K HDR(2160×3840ドット)IPS液晶「トリルミナスディスプレイ for mobile」を搭載しているほか、Xperiaシリーズでは初のデュアルカメラと搭載した機種です。

約158×80×11.9mm(最薄部6.4mm)、質量は約234g、本体カラーChrome BlackおよびChrome Silverの2色展開。防水・防塵のほか、au版では日本市場向けにおサイフケータイ(FeliCa)やワンセグ・フルセグ(地上デジタルテレビ)に対応し、携帯電話ネットワークでは958bpsおよび上り最大112.5Mbpsで利用できるようになっています。

発売時にはAndroid 8.0(開発コード名:Oreo)を搭載していましたが、その後、2018年11月からAndroid 9.0(開発コード名:Pie)へのOSバージョンアップが配信され、さらに今回、最新のAndroid 10が提供開始されます。本体のみでの更新方法は「設定」アプリを起動して「システム」→「詳細設定」→「ソフトウエア更新」から行い、詳細は「ソフトウエアアップデートガイド(SOV38)(626KB)[PDF]」をご確認ください。更新に際しての注意点は以下の通り。

・OSアップデートはお客さまの責任において実施してください。
・OSアップデートを行うとAndroid 9 Pieに戻すことはできません。
・OSアップデートにより、お客さまのauスマートフォンはAndroid 10に変更され、画面操作や機能が変更されます。
・OSアップデートは更新前に必ずauホームページ記載の更新内容と注意事項をご確認の上実施してください。
・OSアップデート中は110番、119番、118番への電話も含め、メール送受信などすべての機能は操作できません。
・OSアップデートは所要時間が約15分となりますので、本体を充電しながら、または電池残量が十分な状態(フル充電)で実施してください。
・アップデートファイルサイズが大きいため、Wi-Fiのご利用をお勧め致します。
・4G(LTE/WiMAX 2+)通信(以下au通信)を利用したソフトウエア更新を実施した場合のパケット通信料は有料となります。
・パケット通信料が高額になるため「auフラットプラン」「新auピタットプランN」などのパケット通信料割引サービス/データ定額サービスへのご加入をご確認の上実施してください。
・au通信を利用した場合、データ通信量が月間データ容量を超えると、当月末までの通信速度が送受信最大128kbpsとなりますのでご注意ください。(通信速度の制限は、翌月1日に順次解除されます)
・OSアップデートを行う際は通信が切断されないよう、電波が強く安定している状態で、移動せずに実施してください。
・OSアップデート中は、絶対に本体の電源をOFFにしないでください。故障の原因となる場合があります。
・OSアップデートにて本体に登録された各種データや設定情報が変更されることはありませんが、お客さまの端末の状況などによりデータが失われる可能性がありますので、アドレス帳やEメールなどの大切なデータは必ずバックアップを取ってから実施してください。
 SOV38 取扱説明書
 データお預かりアプリ
・アップデート実施後に初めて起動した時は、データ更新処理のため、数分から数十分間、動作が遅くなる場合があります。
・(所要時間は本端末内のデータ量により異なります。通常の動作速度に戻るまでは電源を切らないでください。)
・OSアップデート実施後に初めてKDDI Eメールアプリ(@ezweb.ne.jp/@au.com)を起動した時は、数分から数十分程度データ更新処理を行うため、メールの閲覧、送受信ができません。
・(所要時間はメールの保存件数や容量により異なります。データ処理完了まで電源を切らないでください。)
・海外でローミングサービスをご利用の際は、モバイルネットワーク(海外CDMA/海外GSM接続)でのOSアップデートの検索やダウンロードはできません。
・Android 9 Pieで動作しているアプリケーションのAndroid 10上での動作は保証できません。アプリケーションの対応OSなどをご確認の上、OSアップデートを実施してください。
・データセーバーモードを設定している場合、Android 10より、auメールが自動で受信されなくなります。データセーバーモード設定時は 手動受信 をご利用ください。
・セキュリティアプリなどでVPN接続設定をされている場合、OSアップデート後のauメールの初期設定が正常に完了しないため、VPN接続設定を一時的に停止してauメールの初期設定をお願い致します。
・[VPN接続の解除方法] 設定 > ネットワークとインターネット > 詳細設定 でVPNを開き、VPN設定をすべて接続解除(OFF)
・OSアップデート後のauメールの初期設定時、まれに「エラーが発生しました。最初からやり直してください」のエラーが表示される場合があります。その場合、auメールアプリのアップデートをお願い致します。
・「ビデオパス」アプリのダウンロードリストにコンテンツが表示されている場合、削除を実施したうえで、OSアップデートを実施してください。
 ※削除未実施のままアップデートを実施した場合、アップデート完了後、最大48時間程度、ダウンロード済みコンテンツの再生と新規ダウンロードが行えません。なお、ダウンロード済み以外のコンテンツのストリーミング再生は正常に行えます。
・Andoroid 10より「ディズニーパス」サービスが非対応となるため、継続してご利用頂けません。
・現在、ディズニーパスをご利用のお客さまは、退会手続きを行っていただきますようお願い致します。
・なお、ディズニーパスに対応しているスマートフォンなどをお持ちのお客さまは、対応端末にて引き続きディズニーパスをご利用いただくことができます。

記事執筆:memn0ck

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(引用元:livedoor news)

KDDI、au向けスマホ「Xperia XZ2 Premium SOV38」にAndroid 10へのOSバージョンアップを含むソフトウェ…

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auスマホ「Xperia XZ2 Premium SOV38」がAndroid 10に!


KDDIおよび沖縄セルラー電話は21日、携帯電話サービス「au」向け「2018年夏モデル」として発売したハイエンドスマートフォン(スマホ)「Xperia XZ2 Premium SOV38」(ともにソニーモバイルコミュニケーションズ製)に対して最新プラットフォーム「Android 10」を含むソフトウェア更新を2020年2月25日(火)18時に提供開始するとお知らせしています。

更新はスマホ本体のみで4Gまたは無線LAN(Wi-Fi)によるネットワーク経由(OTA)で行う方法のほか、パソコン(PC)にUSBケーブルで接続して行う方法が用意されており、更新時間は約15分、アップデートファイルサイズは両機種ともに約0.9GBとなっています。

更新後のビルド番号は「52.1.C.0.157」で、Androidセキュリティーパッチレベルは「2020年1月1日」となるとのこと。なお、ビルド番号はアプリ一覧から「設定」→「デバイス情報」→「ビルド番号」にて確認可能。その他、主な変更点は以下の通り。

○主な改善内容
1)電話の「よく使う連絡先」、「通話履歴」、「連絡先」の位置が変更になります。
2)電話の右上にあるメニューから設定にて「応答拒否メッセージ」「着信拒否設定」機能が追加されます。
3)クイックパネルの位置変更および名称変更、項目追加が行われます。
4)電源ボタンの名称変更および項目追加が行われます。
5)設定にダークテーマが追加されます。

○主な削除/初期化項目
6)OSアップデート後は以下の機能が削除されます。ご注意ください。
 ・連絡先アプリの左上にあるメニューから「ユーザー情報」が削除されます。
 ・電話の右上にあるメニューに表示される「連絡先アプリ(高機能)」が削除されます。
 ・設定におけるすべてのアプリ内にて「アプリをすべて表示」内の「インストール済みアプリ」や「無効になっているアプリ」が削除されます。
 ・設定にてAndroid 10の仕様によって「ロック画面とセキュリティ」の「Smart Lock」内から「認識済みの顔」が削除されます。
 ・設定にて「ロック画面とセキュリティ」の「画面のロック」歯車(右側)内の「ロック画面メッセージ」が削除されます。
 ・設定にて「機器接続」の「接続の設定」から「画面点灯を維持」が削除されます。
  ※設定の「スクリーンミラーリング」における右上のメニューの「設定」から「画面点灯を維持」にて表示可能です。
 ・設定にて「バッテリー」の右上にあるメニューから「STAMINAモードについて」や「省電力機能の対象外アプリ」、「電池を消費するアプリ」が削除されます。
 など

○その他OSアップデートにおける改善内容・初期化/削除項目の詳細は以下よりご確認ください。
 OSアップデートにおける改善内容・初期化/削除項目について(4.8MB)[PDF]

※更新されるソフトウエアには、上記以外により快適にSOV38をご利用いただくための改善内容が含まれております。


クイックパネルの変更

Xperia XZ2 Premium SOV38はソニーの2018年におけるプレミアムスマホ「Xperia XZ2 Premium」のau版で、約5.8インチ4K HDR(2160×3840ドット)IPS液晶「トリルミナスディスプレイ for mobile」を搭載しているほか、Xperiaシリーズでは初のデュアルカメラと搭載した機種です。

約158×80×11.9mm(最薄部6.4mm)、質量は約234g、本体カラーChrome BlackおよびChrome Silverの2色展開。防水・防塵のほか、au版では日本市場向けにおサイフケータイ(FeliCa)やワンセグ・フルセグ(地上デジタルテレビ)に対応し、携帯電話ネットワークでは958bpsおよび上り最大112.5Mbpsで利用できるようになっています。

発売時にはAndroid 8.0(開発コード名:Oreo)を搭載していましたが、その後、2018年11月からAndroid 9.0(開発コード名:Pie)へのOSバージョンアップが配信され、さらに今回、最新のAndroid 10が提供開始されます。本体のみでの更新方法は「設定」アプリを起動して「システム」→「詳細設定」→「ソフトウエア更新」から行い、詳細は「ソフトウエアアップデートガイド(SOV38)(626KB)[PDF]」をご確認ください。更新に際しての注意点は以下の通り。

・OSアップデートはお客さまの責任において実施してください。
・OSアップデートを行うとAndroid 9 Pieに戻すことはできません。
・OSアップデートにより、お客さまのauスマートフォンはAndroid 10に変更され、画面操作や機能が変更されます。
・OSアップデートは更新前に必ずauホームページ記載の更新内容と注意事項をご確認の上実施してください。
・OSアップデート中は110番、119番、118番への電話も含め、メール送受信などすべての機能は操作できません。
・OSアップデートは所要時間が約15分となりますので、本体を充電しながら、または電池残量が十分な状態(フル充電)で実施してください。
・アップデートファイルサイズが大きいため、Wi-Fiのご利用をお勧め致します。
・4G(LTE/WiMAX 2+)通信(以下au通信)を利用したソフトウエア更新を実施した場合のパケット通信料は有料となります。
・パケット通信料が高額になるため「auフラットプラン」「新auピタットプランN」などのパケット通信料割引サービス/データ定額サービスへのご加入をご確認の上実施してください。
・au通信を利用した場合、データ通信量が月間データ容量を超えると、当月末までの通信速度が送受信最大128kbpsとなりますのでご注意ください。(通信速度の制限は、翌月1日に順次解除されます)
・OSアップデートを行う際は通信が切断されないよう、電波が強く安定している状態で、移動せずに実施してください。
・OSアップデート中は、絶対に本体の電源をOFFにしないでください。故障の原因となる場合があります。
・OSアップデートにて本体に登録された各種データや設定情報が変更されることはありませんが、お客さまの端末の状況などによりデータが失われる可能性がありますので、アドレス帳やEメールなどの大切なデータは必ずバックアップを取ってから実施してください。
 SOV38 取扱説明書
 データお預かりアプリ
・アップデート実施後に初めて起動した時は、データ更新処理のため、数分から数十分間、動作が遅くなる場合があります。
・(所要時間は本端末内のデータ量により異なります。通常の動作速度に戻るまでは電源を切らないでください。)
・OSアップデート実施後に初めてKDDI Eメールアプリ(@ezweb.ne.jp/@au.com)を起動した時は、数分から数十分程度データ更新処理を行うため、メールの閲覧、送受信ができません。
・(所要時間はメールの保存件数や容量により異なります。データ処理完了まで電源を切らないでください。)
・海外でローミングサービスをご利用の際は、モバイルネットワーク(海外CDMA/海外GSM接続)でのOSアップデートの検索やダウンロードはできません。
・Android 9 Pieで動作しているアプリケーションのAndroid 10上での動作は保証できません。アプリケーションの対応OSなどをご確認の上、OSアップデートを実施してください。
・データセーバーモードを設定している場合、Android 10より、auメールが自動で受信されなくなります。データセーバーモード設定時は 手動受信 をご利用ください。
・セキュリティアプリなどでVPN接続設定をされている場合、OSアップデート後のauメールの初期設定が正常に完了しないため、VPN接続設定を一時的に停止してauメールの初期設定をお願い致します。
・[VPN接続の解除方法] 設定 > ネットワークとインターネット > 詳細設定 でVPNを開き、VPN設定をすべて接続解除(OFF)
・OSアップデート後のauメールの初期設定時、まれに「エラーが発生しました。最初からやり直してください」のエラーが表示される場合があります。その場合、auメールアプリのアップデートをお願い致します。
・「ビデオパス」アプリのダウンロードリストにコンテンツが表示されている場合、削除を実施したうえで、OSアップデートを実施してください。
 ※削除未実施のままアップデートを実施した場合、アップデート完了後、最大48時間程度、ダウンロード済みコンテンツの再生と新規ダウンロードが行えません。なお、ダウンロード済み以外のコンテンツのストリーミング再生は正常に行えます。
・Andoroid 10より「ディズニーパス」サービスが非対応となるため、継続してご利用頂けません。
・現在、ディズニーパスをご利用のお客さまは、退会手続きを行っていただきますようお願い致します。
・なお、ディズニーパスに対応しているスマートフォンなどをお持ちのお客さまは、対応端末にて引き続きディズニーパスをご利用いただくことができます。

記事執筆:memn0ck

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(引用元:livedoor news)