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auで最大2万2千円OFFになるキャンペーン「春トク割」が3月3~31日まで実施!iPhone XSやXperia 8などは…

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auで「春トク割」および「U25 機種変更 春トク割」がスタート!


KDDIは3日、携帯電話サービス「au」にて対象機種を購入する場合に製品代金から最大22,000円(金額はすべて税込)割り引くキャンペーン「春トク割」および「U25 機種変更 春トク割」を2020年3月3日(火)から3月31日(火)まで実施するとお知らせしています。

対象契約種別は新規契約または他社から乗り換え(MNP)、機種変更(12ヶ月目以上利用)で、対象店舗は沖縄県下を除くauショップや量販店などのau取扱店および公式Webストア「au Online Shop」などとなっています。対象機種はiPhone 11シリーズやiPhone XR、iPhone XS、iPhone XS Max、iPhone 8、iPhone 7、Xperia 8など多数。


au Online Shopにおける春トク割の対象のiPhoneと割引額

KDDIが案内している春トク割の対象機種は以下の通り。なお、au Online Shopでは一部対象機種が異なっているほか、沖縄県下では沖縄セルラー電話が別途、最大22,000円割引となる「スマホ機変おトク割」などのキャンペーンを実施しています。

割引は購入代金のみに充当できるポイントを付与することによって製品代金から割引するとのことで、製品代金が割引額を下回る場合には割引額は製品代金が上限額となります。またauでは在庫がなくなり次第、終了となるとしています。

機種変更でiPhone XRやiPadシリーズなどがau Online Shopでは対象外なのが残念ですが、機種変更でも割引となるiPhone XSの64GBやXperia 8 SOV42は狙い目でしょうか。その他、U25 機種変更 春トク割の対象機種と割引額を含めて詳細はキャンペーンWebページをご確認ください。

製品 価格 実質負担額 春トク割(割引額)
新規契約 MNP 機種変更
iPhone 11 64GB 90,720円 53,935円 ▲11,000円 ▲22,000円
128GB 96,479円 56,810円 ▲11,000円 ▲22,000円
256GB 109,440円 63,250円 ▲11,000円 ▲22,000円
iPhone 11 Pro 64GB 127,440円 72,910円 ▲11,000円 ▲22,000円
256GB 144,720円 82,225円 ▲11,000円 ▲22,000円
512GB 170,640円 95,450円 ▲11,000円 ▲22,000円
iPhone 11 Pro Max 64GB 140,400円 80,615円 ▲11,000円 ▲22,000円
256GB 159,120円 90,160円 ▲11,000円 ▲22,000円
512GB 185,040円 103,155円 ▲11,000円 ▲22,000円
iPhone XR 64GB 77,040円 50,140円 ▲22,000円 ▲22,000円
128GB 100,080円 59,455円 ▲22,000円 ▲22,000円 ▲22,000円
256GB 112,320円 65,435円 ▲22,000円 ▲22,000円 ▲22,000円
iPhone XS 64GB 79,920円 49,680円 ▲22,000円 ▲22,000円 ▲22,000円
256GB 143,280円 80,845円 ▲22,000円 ▲22,000円 ▲22,000円
512GB 168,480円 93,495円 ▲22,000円 ▲22,000円 ▲22,000円
iPhone XS Max 64GB 137,520円 77,970円 ▲22,000円 ▲22,000円 ▲22,000円
256GB 156,240円 87,285円 ▲22,000円 ▲22,000円 ▲22,000円
512GB 181,440円 100,050円 ▲22,000円 ▲22,000円 ▲22,000円
iPhone 8 64GB 58,320円 40,940円 ▲22,000円 ▲22,000円
256GB 105,408円 ▲22,000円 ▲22,000円
iPhone 7 32GB 40,320円 ▲22,000円 ▲22,000円
iPad(第7世代) 32GB 55,440円 ▲16,500円 ▲16,500円
128GB 66,960円 ▲16,500円 ▲16,500円
12インチiPad Pro(第3世代) 64GB 145,440円 ▲16,500円 ▲16,500円
256GB 163,152円 ▲16,500円 ▲16,500円
512GB 185,760円 ▲16,500円 ▲16,500円
1TB 231,264円 ▲16,500円 ▲16,500円
11インチiPad Pro 64GB 122,832円 ▲16,500円 ▲16,500円
256GB 140,400円 ▲16,500円 ▲16,500円
512GB 163,152円 ▲16,500円 ▲16,500円
1TB 208,368円 ▲16,500円 ▲16,500円
iPad Air(第3世代) 64GB 76,320円 ▲16,500円 ▲16,500円
256GB 95,040円 ▲16,500円 ▲16,500円
iPad mini(第5世代) 64GB 66,960円 ▲16,500円 ▲16,500円
256GB 84,960円 ▲16,500円 ▲16,500円
iPad(第6世代) 32GB 61,560円 ▲16,500円 ▲16,500円
128GB 69,624円 ▲16,500円 ▲16,500円
BASIO4 KYV47 41,760円 33,350円 ▲22,000円 ▲22,000円
AQUOS zero2 SHV47 82,100円 54,740円 ▲11,000円 ▲22,000円
Galaxy Note10+ SCV45 109,505円 73,025円 ▲11,000円 ▲22,000円
Galaxy A20 SCV46 22,000円 17,710円 ▲16,500円
Xperia 5 SOV41 81,400円 54,280円 ▲11,000円 ▲22,000円
Xperia 8 SOV42 44,645円 35,765円 ▲22,000円 ▲22,000円 ▲16,500円
AQUOS sense3 plus サウンド SHV46 39,660円 31,740円 ▲11,000円 ▲22,000円
AQUOS sense3 SHV45 36,720円 29,440円 ▲11,000円 ▲22,000円
TORQUE G04 KYV46 81,360円 54,165円 ▲11,000円 ▲22,000円
Xperia 1 SOV40 92,880円 61,870円 ▲11,000円 ▲22,000円
Galaxy S10 SCV41 88,165円 58,765円 ▲11,000円 ▲22,000円
Galaxy A30 SCV43 28,180円 22,540円 ▲11,000円 ▲22,000円
HUAWEI P30 lite Premium HWV33 32,400円 25,990円 ▲11,000円 ▲22,000円
URBANO V04 KYV45 59,040円 39,330円 ▲22,000円 ▲22,000円
BASIO3 KYV43 33,000円 26,450円 ▲22,000円 ▲22,000円
LG it LGV36 22,000円 ▲16,500円
AQUOS sense2 SHV43 22,000円 ▲16,500円
AQUOS sense2 かんたん SHV43 22,000円 ▲16,500円
Qua tab QZ8 KYT32 33,000円 ▲16,500円 ▲16,500円
Qua tab QZ10 KYT33 38,500円 ▲16,500円 ▲16,500円
Speed Wi-Fi NEXT WX05 ▲16,500円 ▲16,500円
WiMAX HOME 01 ▲16,500円 ▲16,500円
Speed Wi-Fi NEXT W06 ▲16,500円 ▲16,500円
Speed Wi-Fi HOME L02 ▲16,500円 ▲16,500円

※ 実質負担額はかえトクプログラム利用時

記事執筆:memn0ck

■関連リンク
・エスマックス(S-MAX)
・エスマックス(S-MAX) smaxjp on Twitter
・S-MAX – Facebookページ
・春トク割 | キャンペーン | au
・U25 機種変更 春トク割 | キャンペーン | au
・春トク割 | au Online Shop
・スマホ機変おトク割 |キャンペーン| 沖縄セルラー電話株式会社

(引用元:livedoor news)

JCB、Android搭載機を除くフィーチャーフォン向け「QUICPay」の12月1日までに順次終了を案内!登録済み…

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ガラケー向けQUICPayモバイルが終了を案内!キャリアアプリの終了に伴って


ジェイシービーは3日、同社が提供する非接触IC機能「FeliCa」を用いたタッチ決済「QUICPay」においておサイフケータイ機能搭載のフィーチャーフォン(従来型携帯電話)の全製品(Androidフィーチャーフォン除く)で新規登録や削除などの基本的なサービスが利用できなくなるとお知らせしています。

同社ではフェリカネットワークスやNTTドコモおよびau、ソフトバンクの移動体通信事業者(MNO)の各社が独自アプリ(iアプリ・EZアプリ・S!アプリ)でのフィーチャーフォン向けサービスを終了することに伴ってとし、利用者には不便をかけるものの、理解を賜るよう案内しています。

QUICPayは2005年4月からおサイフケータイ搭載フィーチャーフォンでも使えるポストペイド(後払い)方式の決済サービスです。その後、スマートフォン(スマホ)などでは同様のサービスが「QUICPay+」として提供されています。

今回、そうしたQUICPayのAndroid搭載製品を除くフィーチャーフォンのサービスが利用できなくなるとのこと。同社が案内しているQUICPayモバイルのフィーチャーフォン向けサービスで利用できなくなる機能および終了時期は以下の通り。

なお、すでにQUICPayモバイルの登録が完了しているフィーチャーフォンでのQUICPayアプリでの支払いはサービス終了後も有効期限到来まで行えるということです。

またQUICPayモバイルの退会やスマートフォン(スマホ)への機種変更、その他の各種手続きや代替サービスの案内については利用しているQUICPayモバイルの発行会社に問い合わせるよう案内されています。

■利用できなくなるサービス
<フィーチャーフォン向けサービスの終了による影響>
・QUICPayモバイルの新規登録/有効期限更新/削除
・機種変更(変更前後のいずれか、もしくは両方の端末がフィーチャーフォンの場合)
・会員情報の閲覧/変更/削除
・利用履歴の閲覧
 など

<「キャリア独自アプリ」サービス配信終了による影響>
・QUICPay モバイルアプリのダウンロード

■サービス終了スケジュール
<フィーチャーフォン向けサービス>
・NTTドコモ:2020年12月1日(火)
・au:2020年10月31日(土)
・ソフトバンク:2020年10月31日(土)

<「キャリア独自アプリ」サービス>
・NTTドコモ:(未定)
・au:2018年3月31日(終了済み)
・ソフトバンク:2020年3月24日(火)

記事執筆:memn0ck

■関連リンク
・エスマックス(S-MAX)
・エスマックス(S-MAX) smaxjp on Twitter
・S-MAX – Facebookページ
・QUICPay 関連記事一覧 – S-MAX
・フィーチャーフォン向けQUICPay モバイルのサービス終了について|QUICPay

(引用元:livedoor news)

楽天モバイルが自社回線の携帯電話サービスを4月8日に正式開始!月額2980円の料金プラン「Rakuten UN-LI…

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MNOの楽天モバイルが4月8日に正式スタート!料金プランはシンプルに1つのみ


楽天モバイルは27日、オンラインにて「楽天モバイル携帯キャリア事業に関する記者発表」を開催し、自社回線を構築して移動体通信事業者(MNO)として提供する携帯電話サービスを正式に2020年4月8日(水)より提供すると発表しています。

合わせて月額2,980円(金額は記載がない限り税抜)で自社回線なら高速データ通信が使い放題となる料金プラン「Rakuten UN-LIMIT(ラクテン アンリミット)」( https://network.mobile.rakuten.co.jp/fee/un-limit/ )を発表し、300万人を対象に開通日から1年間月額2,980円が無料になるキャンペーンを実施します。

なお、自社回線が構築できていない地域ではau回線のローミングを利用しますが、au回線は月2GBまでとなっています。すでに新規契約の先行申込受付を3月3日(火)16:00からオンラインでの開始しており、店舗でも3月4日(水)から開始し、4月7日(火)まで実施し、4月8日以降順次商品が配送されます。

また昨年10月から提供している「無料サポータープログラム」の参加者やすでに同社の仮想移動体通信事業者(MVNO)の携帯電話サービスを利用している場合の移行手続きの受付と、他社から乗り換え(MNP)によるオンラインおよび店舗での契約受付を4月8日から開始するということです。

移行手続きは「my 楽天モバイル」もしくは「メンバーズステーション」にてプラン移行で行えるとのこと。さらに同社ではMVNOとして提供している携帯電話サービスを4月7日に新規契約の受付を終了するとしています。ただし、サービスの提供は当面継続するとのこと。一方、無料サポータープログラムは5月31日までで終了するとしています。


MNOの楽天モバイルでは1つの料金プランのみでシンプルかつわかりやすく

料金プラン名は「Rakuten UN-LIMIT」に

楽天モバイルは世界初の完全仮想化モバイルネットワークによって設備投資や運用コストを大幅に削減してMNOとして構築している自社回線による携帯電話サービスの正式サービスを4月8日に開始します。合わせて低廉でシンプルな料金プランであるRakuten UN-LIMITを発表しました。

Rakuten UN-LIMITは料金プランが1つだけなのでシンプルで分かりやすく、国内海外問わず自由に誰でも使いやすい料金をコンセプトとしており、月額2,980円で楽天回線エリア内におけるデータ通信はテザリングなどを含めて無制限に、au回線や海外でのローミングにおいてはデータ容量それぞれ月2GBまで使えます。


ローミングエリアで月2GBを超えた場合は最大128Kbpsに制限されますが、別途、my 楽天モバイルからデータ容量の追加購入「データチャージ」を行えば速度制限は解除されます

Rakuten Linkを使わずに通常の電話・SMSアプリから発信した場合には国内宛では通話料20円/30秒がかかり、SMSは 3円/70文字(全角)などがかかります

データチャージは1GBが500円、2GBが1,000円、3GBが1,500円、4GBが2,000円、5GBが2,500円でデータ容量は31日間有効。またデータチャージは国内・海外それぞれ購入する必要があります

国際ローミングは66カ国・地域で利用可能。通常の電話・SMSアプリを利用した場合の通話料は楽天モバイルの公式Webサイト( https://network.mobile.rakuten.co.jp/service/international-roaming/ )をご参照ください。なお、SMSは海外では利用できないとのこと

またRCS準拠のスマートフォン(スマホ)など向けアプリ「Rakuten Link」を利用することで、国内は通話とSMSを、海外は国内への通話とSMSを無制限に利用することが可能なほか、さらに月980円のオプション「国際通話かけ放題」を付ければ、日本から海外への通話と海外間の通話がかけ放題となります。

加えて「プラン料金1年間無料キャンペーン」によって先行申込も含めた合計300万人(1人1回線のみ)を対象に料金プランの月額2,980円を1年間無料とするほか、この300万人を対象に「事務手数料3,300円(税込)分ポイントプレゼントキャンペーン」によって開通月の翌月末までにRakuten Linkの初回アクティベーション(SMS認証完了)をした場合に「楽天ポイント」が3,300ポイントプレゼントされます。

さらに2020年3月3日(火)から6月30日(火)の期間中にオンラインよりRakuten UN-LIMITへ新規契約し、8月31日(月)までにRakuten Linkの初回アクティベーション(SMS認証完了)をした人を対象に楽天ポイント3,000ポイントがプレゼントされます。

その他、Rakuten UN-LIMITの契約者は無料期間を含めてこのプランの利用期間中は「SPU」における「楽天市場」の購入金額に対して+1倍の対象となります。なお、無料サポータープログラムの参加者は事務手数料3,300円(税込)分ポイントプレゼントキャンペーンの対象外とのこと(無料サポータープログラムの参加者は移行に事務手数料が発生しないため)。

さらに楽天モバイルでは楽天回線エリアの構築を前倒しで行っており、総務省に提出した基地局開設計画では2020年3月末に3432局を予定していましたが、すでに2020年2月末に3490局と上回っていることが紹介され、正式サービスが開始される4月8日の直前となる2020年4月には4400局に達し、すでに設置場所については7200を超える承認を得ているとしています。

また同社はmy 楽天モバイルにて楽天回線エリアとau回線などのローミングエリアを判別できる機能を提供することを明らかにしました。現在でも接続しているMNC(Mobile Network Code)や周波数帯などから判別は可能でしたが、製品を問わずにmy 楽天モバイルで確認できるようになるということです。

さらにすでに案内されていましたが、室内など向けにフェムトセルと無線LAN(Wi-Fi)のルーターとして使える「Rakuten Casa」を3月下旬以降に順次提供を開始します。これにより、インターネット回線につなぐだけで自宅や店舗などの電波状況の悪いところも4G LTEの利用が快適になるとしています。


楽天モバイルの楽天回線エリアは2020年3月末で4400局を予定

スモールセル用「Rakuten Casa」

発表会にはAST & Science Chairman兼CEOのAbel Avellan氏も登場

スマホなどの製品もSIMロックのかかっていないSIMフリーで販売し、独自モデル「Rakuten Mini」の新色クリムゾンレッドが正式サービス開始に合わせて発売されるほか、新たに高性能スマホ「HUAWEI nova 5T」の取り扱いを発表しました。さらに公式アクセサリーとして「Rakuten SELECT」も展開していきます。

最後に楽天モバイルでは完全仮想化ネットワーク新サービスへの柔軟な展開、5Gへの低コストでスピーディな移行も可能となるとし、今後、楽天ポイントや楽天市場などの「楽天エコシステム」も活用し、柔軟なサービス・プランの提供や最先端の技術を組み合わせた包括的な通信環境の提供を通じてサービス向上を図っていくとしています。

Rakuten UN-LIMIT(楽天モバイルSIM)
価格:3300円(税込、送料無料)

(引用元:livedoor news)

楽天モバイルが自社回線の携帯電話サービスを4月8日に正式開始!月額2980円の料金プラン「Rakuten UN-LI…

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MNOの楽天モバイルが4月8日に正式スタート!料金プランはシンプルに1つのみ


楽天モバイルは27日、オンラインにて「楽天モバイル携帯キャリア事業に関する記者発表」を開催し、自社回線を構築して移動体通信事業者(MNO)として提供する携帯電話サービスを正式に2020年4月8日(水)より提供すると発表しています。

合わせて月額2,980円(金額はすべて税抜)で自社回線なら高速データ通信が使い放題となる料金プラン「Rakuten UN-LIMIT(ラクテン アンリミット)」( https://network.mobile.rakuten.co.jp/fee/un-limit/ )を発表し、300万人を対象に開通日から1年間月額2,980円が無料になるキャンペーンを実施します。

なお、自社回線が構築できていない地域ではau回線のローミングを利用しますが、au回線は月2GBまでとなっています。すでに新規契約の先行申込受付を3月3日(火)16:00からオンラインでの開始しており、店舗でも3月4日(水)から開始し、4月7日(火)まで実施し、4月8日以降順次商品が配送されます。

また昨年10月から提供している「無料サポータープログラム」の参加者やすでに同社の仮想移動体通信事業者(MVNO)の携帯電話サービスを利用している場合の移行手続きの受付と、他社から乗り換え(MNP)によるオンラインおよび店舗での契約受付を4月8日から開始するということです。

移行手続きは「my 楽天モバイル」もしくは「メンバーズステーション」にてプラン移行で行えるとのこと。さらに同社ではMVNOとして提供している携帯電話サービスを4月7日に新規契約の受付を終了するとしています。ただし、サービスの提供は当面継続するとのこと。


MNOの楽天モバイルでは1つの料金プランのみでシンプルかつわかりやすく

料金プラン名は「Rakuten UN-LIMIT」に

楽天モバイルは世界初の完全仮想化モバイルネットワークによって設備投資や運用コストを大幅に削減してMNOとして構築している自社回線による携帯電話サービスの正式サービスを4月8日に開始します。合わせて低廉でシンプルな料金プランであるRakuten UN-LIMITを発表しました。

Rakuten UN-LIMITは料金プランが1つだけなのでシンプルで分かりやすく、国内海外問わず自由に誰でも使いやすい料金をコンセプトとしており、月額2,980円で楽天回線エリア内におけるデータ通信は無制限に、au回線や海外でのローミングにおいてはデータ容量それぞれ月2GBまで使えます。


ローミングエリアで月2GBを超えた場合は最大128Kbpsに制限されますが、別途、my 楽天モバイルからデータ容量の追加購入「データチャージ」を行えば速度制限は解除されます

Rakuten Linkを使わずに通常の電話・SMSアプリから発信した場合には国内宛では通話料20円/30秒がかかり、SMSは 3円/70文字(全角)などがかかります

データチャージは1GBが500円、2GBが1,000円、3GBが1,500円、4GBが2,000円、5GBが2,500円でデータ容量は31日間有効。またデータチャージは国内・海外それぞれ購入する必要があります

国際ローミングは66カ国・地域で利用可能。通常の電話・SMSアプリを利用した場合の通話料は楽天モバイルの公式Webサイト( https://network.mobile.rakuten.co.jp/service/international-roaming/ )をご参照ください。なお、SMSは海外では利用できないとのこと

またRCS準拠のスマートフォン(スマホ)など向けアプリ「Rakuten Link」を利用することで、国内は通話とSMSを、海外は国内への通話とSMSを無制限に利用することが可能なほか、さらに月980円のオプション「国際通話かけ放題」を付ければ、日本から海外への通話と海外間の通話がかけ放題となります。

加えて「プラン料金1年間無料キャンペーン」によって先行申込も含めた合計300万人(1人1回線のみ)を対象に料金プランの月額2,980円を1年間無料とするほか、この300万人を対象に「事務手数料3,300円(税込)分ポイントプレゼントキャンペーン」によって開通月の翌月末までにRakuten Linkの初回アクティベーション(SMS認証完了)をした場合に「楽天ポイント」が3,300ポイントプレゼントされます。

さらに2020年3月3日(火)から6月30日(火)の期間中にオンラインよりRakuten UN-LIMITへ新規契約し、8月31日(月)までにRakuten Linkの初回アクティベーション(SMS認証完了)をした人を対象に楽天ポイント3,000ポイントがプレゼントされます。

その他、Rakuten UN-LIMITの契約者は無料期間を含めてこのプランの利用期間中は「SPU」における「楽天市場」の購入金額に対して+1倍の対象となります。なお、無料サポータープログラムの参加者は事務手数料3,300円(税込)分ポイントプレゼントキャンペーンの対象外とのこと(無料サポータープログラムの参加者は移行に事務手数料が発生しないため)。

さらに楽天モバイルでは楽天回線エリアの構築を前倒しで行っており、総務省に提出した基地局開設計画では2020年3月末に3432局を予定していましたが、すでに2020年2月末に3490局と上回っていることが紹介され、正式サービスが開始される4月8日の直前となる2020年4月には4400局に達し、すでに設置場所については7200を超える承認を得ているとしています。

またすでに案内されていましたが、室内など向けにフェムトセルと無線LAN(Wi-Fi)のルーターとして使える「Rakuten Casa」を3月下旬以降に順次提供を開始します。これにより、インターネット回線につなぐだけで自宅や店舗などの電波状況の悪いところも4G LTEの利用が快適になるとしています。


楽天モバイルの楽天回線エリアは2020年3月末で4400局を予定

スモールセル用「Rakuten Casa」

発表会にはAST & Science Chairman兼CEOのAbel Avellan氏も登場

スマホなどの製品もSIMロックのかかっていないSIMフリーで販売し、独自モデル「Rakuten Mini」の新色クリムゾンレッドが正式サービス開始に合わせて発売されるほか、新たに高性能スマホ「HUAWEI nova 5T」の取り扱いを発表しました。さらに公式アクセサリーとして「Rakuten SELECT」も展開していきます。

最後に楽天モバイルでは完全仮想化ネットワーク新サービスへの柔軟な展開、5Gへの低コストでスピーディな移行も可能となるとし、今後、楽天ポイントや楽天市場などの「楽天エコシステム」も活用し、柔軟なサービス・プランの提供や最先端の技術を組み合わせた包括的な通信環境の提供を通じてサービス向上を図っていくとしています。

Rakuten UN-LIMIT(楽天モバイルSIM)
価格:3300円(税込、送料無料)

(引用元:livedoor news)

NTTドコモがXperia XZ3・XZ2・XZ2 Premium・XZ2 CompactにAndroid 10へのOSバージョンアップを含むソフ…

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docomoスマホ「Xperia XZ3・XZ2・XZ2 Premium・XZ2 Compact」がAndroid 10に!


NTTドコモは3日、ソニーモバイルコミュニケーションズ製スマートフォン(スマホ)「Xperia XZ3 SO-01L」および「Xperia XZ2 SO-03K」、「Xperia XZ2 Premium SO-04K」、「Xperia XZ2 Compact SO-05K」に対して最新プラットフォーム「Android 10」へのOSバージョンアップを含むソフトウェア更新を2020年3月3日(火)に提供開始したとお知らせしています。

更新はスマホ本体のみで無線LAN(Wi-Fi)および携帯電話回線(FOMA・Xi)によるネットワーク経由(OTA)が用意されており、更新にかかる時間はXperia XZ3 SO-01Lが約21分、Xperia XZ2 SO-03KおよびXperia XZ3 Premium SO-04Kが約22分、Xperia XZ2 Compact SO-05Kが約23分。

更新後のビルド番号はXperia XZ3 SO-01Lが「52.1.B.0.180」、Xperia XZ2 SO-03KおよびXperia XZ2 Premium SO-04K、Xperia XZ2 Compact SO-05Kが「52.1.B.0.188」、ビルド番号は「設定」→「端末情報」→「ビルド番号」で確認可能。

更新はファイルサイズが大きいため、Wi-Fiが推奨されます。なお、主な更新内容は以下の通りですが、より詳細な内容はソニーモバイルコミュニケーションズの公式Webページ『ドコモ Android(アンドロイド)10 対応 OSバージョンアップ | ソニーモバイル公式サイト』を参照するよう案内されています。

○主なアップデート内容
1)ダークテーマが追加
2)ジェスチャーナビゲーションが追加
3)位置情報に関する強化
4)電話UIの変更
5)クイックパネルの一部アイコン変更

※上記以外にも、より快適にご利用いただくためのアップデートや一部仕様および表示変更などが含まれています。


電話UI

クイックパネル

Xperia XZ3 SO-01Lは2018年冬モデル、Xperia XZ2 SO-03KやXperia XZ2 Premium SO-04K、Xperia XZ2 Compact SO-05Kは2018年夏モデルとしてそれぞれ2018年に発売された高性能スマホです。

発売時はXperia XZ3 SO-01LがAndroid 9.0(開発コード名:Pie)、Xperia XZ2 SO-03KやXperia XZ2 Premium SO-04K、Xperia XZ2 Compact SO-05KはAndroid 8.x(開発コード名:Oreo)をプリインストールしていましたが、2019年1月からAndroid 9.0 PieへのOSバージョンアップが提供されていました。

更新方法は本体のみで手動で行うにはアプリ一覧から「設定」→「端末情報」→「Androidバージョンアップ」を選択して画面の案内に従って操作を行います。詳しい操作手順は『ソフトウェアアップデート実施手順 | お客様サポート | NTTドコモ』をご参照ください。

なお、同社では日頃使っているアプリをより快適に使うために、アプリのアップデートも合わせて実施するように案内しています。アプリアップデートは「Playストア」および「設定」から。詳細は「Androidのアプリアップデートについて | お客様サポート | NTTドコモ」をご確認ください。その他、ソフトウェア更新に際する注意点は以下の通りです。

・アップデート手順をよく読み、お客さまの責任において実施してください。
・アップデートすると、以前のソフトウェアバージョンへ戻すことはできません。
・アップデートの際は、必要に応じて、事前にデータをバックアップしてください。
・携帯電話(本体)をフル充電してから実施してください。電池残量が不足している場合はアップデートできません。
・端末本体(Xi/FOMA)でのアップデートにはドコモ契約のあるドコモnanoUIMカード及びspモードの契約が必要です。
・国際ローミング中に端末本体(Xi/FOMA)でのアップデート、もしくは、圏外中に端末本体(Wi-Fi、Xi/FOMA)でのアップデートを実行すると「Wi-FiまたはFOMA/Xiの電波が受信できない場所ではインストール処理を開始できません」と表示されます。
・アップデートの際、本端末固有の情報(機種や製造番号など)が、自動的に当社のサーバーに送信されます。当社は送信された情報を、Androidバージョンアップ以外の目的には利用いたしません。
・アップデート中は、絶対に電源をOFFにしないでください。
・アップデートに失敗し、一切の操作ができなくなった場合は、お手数ですがドコモショップなどの故障受付窓口までご相談ください。
・アップデート後にGoogle Playストアなどからアプリケーションをアップデートしてください。
・アップデートすると、一部の設定が引き継がれません。バージョンアップ完了後、再度設定を行ってください。
・アップデート後に端末を初期化すると、非表示アプリとしてプリインされていた地図アプリ、dブックマイ本棚アプリのアイコンがホーム画面に表示されます。
・アップデート後、非表示アプリとしてプリインされていたモバイルセレクトアプリ、3Dマチキャラクリエイターアプリのアイコンがホーム画面に表示されます。
・アップデート後、バージョンアップ実施後、優先アプリ設定機能がご利用いただけなくなります。
※「設定」→「アプリと通知」→「詳細設定」→「標準のアプリ」よりアプリ毎に個別に設定をお願いいたします。
・アップデート後、ドコモ電話帳のふりがな自動入力機能がご利用いただけなくなります。
・アップデート後、Wi-Fiの「ネットワークの自動切り替え」が削除されます。
・アップデート後、ファイル管理アプリのアイコンがドロイドアイコンに変わります。アイコン長押しにより削除をお願いします。代替アプリであるファイルアプリをご利用下さい。
・アップデート後、設定からAndroidビームが削除されます。
・アップデート後、ドコモ電話帳の「マイプロフィール」「連絡先検索」「連絡先登録」ウィジェットはご利用できなくなります。アイコン長押しにより削除をお願いします。
・アップデート後、おサイフケータイ アプリは、おサイフケータイロゴのアイコンとドロイドアイコンの2つが表示されることがありますが、おサイフケータイロゴのアイコンからご利用ください。
※ドロイドアイコンは、アイコン長押しにより削除できます。削除しても、おサイフケータイ アプリは削除されません。
※ドロイドアイコンをタップした際に「アプリケーションが削除された可能性があります」と表示されますが、おサイフケータイ機能の利用に影響はありません。
・アップデート後、おすすめアプリの「アイコン表示設定」がOFFになります。
・LIVE UX以外のホームアプリを使用している場合、おすすめアプリのアイコンが非表示になります。
・アイコンを再度表示する場合は、「設定>ドコモのサービス/クラウド>おすすめアプリ>アイコン表示設定」より再設定をお願いします。
・アップデート後、「メモリー」「電池を消費するアプリ」ショートカットについてはご利用ができなくなります。アイコン長押しにより削除をお願いします。
・アップデート後、「ワンタッチWi-Fiテザリング」ウィジェットについてはご利用ができなくなりました。アイコン長押しにより削除をお願いします。
・アップデート後、STAMINAモードの「電池xx%で自動的に有効/常に有効」「節電レベル」機能が削除されます。
・アップデート後、Wi-Fiの「接続不良のとき無効にする」機能が削除されます。
・アップデート後、Xperiaアシストの以下機能が削除されます(Xperia XZ3除く)。
 ・Xperiaアクション – 集中したいとき/就寝中 – 場所
 ・Xperiaアクション – 通勤中 – 移動中の区間
 ・設定 – チャット設定 – 通知を送信する – 不在着・信について/マナーモード中の不在着信
 ・設定 – Xperiaインテリジェンスエンジン
・Smart Lockの「認識済みの顔」機能が削除されます。
・アップデート後、アルバムのメディアサーバーのメディア共有の設定が引き継がれず、デフォルト値であるOFFになります。アップデート後、再度設定をお願いします。
・アップデート後、設定の「ワイヤレス再生音質」の設定が引き継がれず、デフォルト値に戻ります。アップデート後、再度設定をお願いします。
・アップデート後、連絡先の緊急時情報の名前が引き継がれず、Googleアカウントにログインしていればアカウント名が、ログインしていなければ電話番号となります。アップデート後、再度設定をお願いします。
・Android 9向けのアプリケーションはAndroid 10では正常に動作しない場合があります。
 ※Android 10に非対応のアプリによって携帯電話の動作が不安定になる場合や、機能が正常に動作しなくなる場合があります。
 ※各アプリケーションのAndroid 10対応有無については、アプリケーションの提供元にご確認ください。

記事執筆:memn0ck

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(引用元:livedoor news)

新ミッドレンジスマホ「HUAWEI P40 lite」が発表!6.4型FHD+液晶やクアッドカメラ、Kirin 810、6GB RAM…

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GMS非搭載だが、日本への投入はあるのか!?Huaweiから新ミッドレンジスマホ「P40 lite」が登場


Huawei Technologies(以下、ファーウェイ)が次期フラッグシップスマートフォン(スマホ)「HUAWEI P40」シリーズの廉価版となるエントリー向けモデル「HUAWEI P40 lite」を発表しています。スペインなどの欧州などにて発売され、価格は欧州では299ユーロ(約36,000)になるとのこと。

NFC Type A/Bへの対応の有無や携帯電話ネットワークの対応周波数帯の違いなどによっていくつかのモデルが用意されており、型番は「JNY-L21A」および「JNY-L01A」、「JNY-L21B」、「JNY-L22A」、「JNY-L02A」、「JNY-L22B」があることが案内されており、国・地域によっては「HUAWEI nova 7i」として販売されるとのこと。

また少なくとも現時点ではOSはAndroid 10ベースの独自ユーザーインターフェース「EMUI 10.0.1」をプリインストールし、独自のアプリ配信マーケット「AppGallery」などによる「HMS(HUAWEI Mobille Service)」を搭載し、Google PlayやGMS(Google Mobile Service)には対応していません。

HUAWEI P40 liteは日本でも昨年に発売された「HUAWEI P30 lite」の後継機種で、Pシリーズの廉価版における最新のミッドレンジスマホです。画面左上にパンチホールを配置したアスペクト比9:19の約6.4インチFHD+(1080×2310ドット)液晶ディスプレイ(約398ppi・約1670万色)を搭載。

基本スペックはHiSilicon Technology製チップセット(SoC)「HUAWEI Kirin 810」(オクタコアCPU「2.27GHz Cortex-A76コア×2+1.88GHz Cortex-A55コア×6」、ARM Mali-G52 MP6 GPU)や6GB内蔵メモリー(RAM)、128GB内蔵ストレージ、NMカードスロット(最大256GB)、約4200mAhバッテリーなど。

外部接続・充電端子はUSB Type-C(USB 2.0)で、急速充電「HUAWEI SuperCharge」(最大40W)に対応。3.5mmイヤホンマイク端子も搭載。サイズは約159.2×76.3×8.7mm、質量は約183g、本体カラーはSakura PinkおよびMidnight Black、Crush Greenの3色展開。外装はガラス製で、本体側面に生体認証として指紋センサーを搭載。

背面には1/2型の約4800万画素CMOS/広角レンズ(F1.8)および約800万画素CMOS/超広角レンズ(画角120°・F2.4)、4cmまで寄れる約200万画素CMOS/マクロレンズ(F2.4)、約200万画素CMOS/ボケ用レンズ(F2.4)のクアッドリアカメラを搭載。フロントカメラは約1600万画素CMOS/広角レンズ(F2.0)がパンチホール部分に搭載。

その他の仕様ではIEEE802.11a/b/g/n/ac準拠(2.4および5.xGHz)の無線LAN(Wi-Fi)およびBluetooth 5.0、位置情報取得(A-GNSS・GPS・GLONASS・Galileo・QZSS)、近接センサー、環境光センサー、重力センサー、電子コンパスなど。NFCの有無と対応周波数帯は以下の通り。

JNY-L21A、JNY-L01A、JNY-L21B (NFC Supported)
4G FDD LTE: Bandas 1 / 2 / 3 / 4 / 5 / 7 / 8 / 18 / 19 / 20 / 28A
4G TDD LTE: Bandas 34 / 38 / 39 / 40 / B41 (2.535 – 2.655 MHz)
3G WCDMA: Bandas 1 / 2 / 4 / 5 / 6 / 8 / 19
3G TDS: Bandas 34 / 39
2G GSM: Bandas 2 / 3 / 5 / 8 (850 / 900 / 1.800 / 1.900 MHz)
2G CDMA: BC0

JNY-L22A、JNY-L02A、JNY-L22B (NFC not Supported)
4G FDD LTE: Bandas 1 / 2 / 3 / 4 / 5 / 7 / 8 / 18 / 19 / 28
4G TDD LTE: Bandas 34 / 38 / 39 / 40 / B41 (2.535 – 2.655 MHz)
3G WCDMA: Bandas 1 / 2 / 4 / 5 / 6 / 8 / 19
3G TDS: Bandas 34 / 39
2G GSM: Bandas 2 / 3 / 5 / 8 (850 / 900 / 1.800 / 1.900 MHz)
2G CDMA: BC0

記事執筆:memn0ck

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(引用元:livedoor news)

植物の育成に大事な「水」「風」「光」を全自動管理!卓上スマート植物プランター「Bloomengine」がCAMP…

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Bloomengineは、屋内で簡単に植物を育成できるスマート植物プランター「Bloomengine(以下、ブルームエンジン)」のプロジェクトを、「CAMPFIRE」にて2020年3月4日(水)より開始する。価格は8,900円から(税込、送料込)。

本製品は、卓上サイズで花や植物を育てることができるスマート植物プランター。LEDライト、ファン、特殊構造設計により、植物に必要な光・風・雨といった自然環境を再現。2〜3週間に一度の給水で、自動で植物の育成が可能だ。

内蔵されたLEDチップにより発芽・開花に必要な光波長帯を調整し、暗い室内でも最適な光環境を作る。色はWarm WhiteとCool Whiteの2種類。また、同封の圧縮土壌は吸水力と保湿力に優れ、植え替えも簡単だ。

最大1.2Lを貯水可能なので、長期間の旅行や出張にも安心。ウォータータンク内に水位センサーがあるので、水量が不足すると本体上部のランプとスマートフォンアプリで知らせてくれる。

本体上部のタッチボタンを使用し、ワンタッチでLEDライトのON/OFF操作が可能。専用のスマートフォンアプリインストールしBluetooth接続すると、LEDライトのON/OFFや時間設定、自動給水設定、水位確認などが可能だ。

ファンで風を送ることで、植物の蒸散作用を促し光合成と成長をサポート。植物が風にそよぐ姿も鑑賞できる。

また特殊な構造設計により蓋を開けることなく注水可能。まるで雨粒が落ちるように植物に水を与える。


■Bloomengine

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(引用元:livedoor news)

アプリで欲しい商品の位置検索が手軽にできる!東急ハンズが店内で商品がすぐに見つけられるサービスの…

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東急ハンズは、NTTデータの協力のもと、スペインのNavilensが提供する次世代2次元コード技術を活用した、簡単に商品をマッピングできるサービスの実証実験を開始した。

■あの商品どこ? 迷路のようなハンズ店内
東急ハンズでは商品数が多く売場レイアウトの変更頻度が高いため、来店者が商品を見つけられずにあきらめて帰ってしまったり、従業員が商品を探すために時間を要してしまったりという課題があった。この次世代2次元コードは複数のコードを同時に高速で認識できる技術で、1度に200以上のコードを認識でき、各商品の棚札と棚什器に貼り付けた次世代2次元コードを、従業員がモバイル端末のカメラで撮影するだけで、商品マップが作成され、来店者はアプリケーションから簡単に商品位置を検索することが可能となる。

■ニュースリリース

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(引用元:livedoor news)

NTTドコモが次世代高速通信「5G」の高速性を象徴的に表現したアンドロイドと人類が協奏する未来のオーケ…

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NTTドコモ(以下、ドコモ)は、 2020年春の商用サービス開始を予定している第5世代移動通信システム「5G」の速さを象徴的に表現したスペシャル動画『爆奏オーケストラ』を公開した。

本動画の舞台は、コンサートホール。オーケストラをまとめる指揮者には、人工知能(AI)を搭載したアンドロイド指揮者「オルタ3」を起用。オーケストラが演奏するのは、ヨハン・ゼバスティアン・バッハ作曲の名曲『G線上のアリア』。「オルタ3」とオーケストラは、 3G、 4G、そして5Gそれぞれをイメージした速さで演奏する。徐々に表現豊かになる「オルタ3」の指揮に、果たしてオーケストラのメンバーはついていけるのか。早送りやCGなどの加工は一切なしで臨んだ『爆奏オーケストラ』の模様を見てみてはいかがだろうか。

■『爆奏オーケストラ』

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(引用元:livedoor news)

コロナに負けず勉学に励めよ若人!角川ドワンゴ学園が新型コロナ騒動で一斉休校となった全国の小中高生…

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角川ドワンゴ学園N高等学校(以下、N高)およびドワンゴは、新型コロナウイルスの感染拡大に伴う全小中高の休校要請を受け、N高で導入しているオンライン学習アプリ「N予備校」を全ての人に無償で提供し、オンライン授業を無料開放することを決定した。また、オンライン授業を実施したいと考えている教員に向けて、学習コンテンツの配信ノウハウのレクチャやアドバイスなどを行う無償サポートも開始する。

「N予備校」は、ドワンゴがN高と連携し独自に開発した、授業、教材(問題集・参考書)、Q&Aシステムが一つになった学習アプリ。インターネットを活用することで、いつでもどこでも学習を進めることが可能だ。

ライブ配信の生授業では、コメント機能を使って挙手や質問ができるなど双方向の参加型授業を受けることができ、アーカイブされた映像授業では、ノートを取る時に一時停止したり、わからなかった所は何度も見返すことができたりと、自分のペースで学べる。

また、大学受験の授業では、指導経験豊富で受験を知り尽くした実力派予備校講師陣、プログラミングでは、現役エンジニアが講師を務める。

両者は今回の無料開放によって、多くの生徒・保護者が抱える家庭学習への不安を解消する一助となればと考えているとのことだ。

■N予備校HP

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(引用元:livedoor news)