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Appleが「新しいiPad Pro」を発表!12.9インチ(第4世代)と11インチ(第2世代)で、価格は9万3280円から

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Appleは18日(現地時間)、タブレット「新しいiPad Pro(11インチおよび12.9インチ)」を発表しています。すでに日本を含む世界30カ国と地域で同社の公式Webストア(公式Webサイト「Apple.com」および公式アプリ「Apple Store」)では予約注文が開始されており、来週より店頭で販売されます。

公式Webストアで注文した場合は最短で2020年3月26日(木)のお届けとなるとのこと。また従来通り、NTTドコモやau、SoftBankといった携帯電話会社も取り扱い、auでは3月20日(金)より予約を開始し(オンラインでは10時から、店頭では営業開始時間から)、3月27日(金)に発売されます。

価格はAppleの公式Webストアでは「11インチiPad Pro(第2世代)」のWi-Fi版の128GBが84,800円(金額はすべて税別)、256GBが95,800円、512GBが117,800円、1TBが139,800円、Wi-Fi + Cellular版の128GBが101,800円、256GBが112,800円、512GBが134,800円、1TBが156,800円。

また「12.9インチiPad Pro(第4世代)」のWi-Fi版の128GBが104,800円、256GBが115,800円、512GBが137,800円、1TBが159,800円、Wi-Fi + Cellular版の128GBが121,800円、256GBが132,800円、512GBが154,800円、1TBが176,800円。AppleCare+は両機種ともに14,800円。

新しいiPad Pro用の「Magic Keyboard」は11インチiPad Pro(第2世代)向けが31,800円、12.9インチiPad Pro(第4世代)向けが37,800円で、日本語を含む30カ国語の配列が用意。ペン入力「Apple Pencil」は第2世代に対応し、第2世代Apple Pencilは14,500円。

また新しいiPad Pro用の新しいSmart Keyboard Folio(スペースグレイ)も販売され、11インチiPad Pro(第2世代)向けが18,800円、12.9インチiPad Pro(第4世代)向けが20,800円。なお、学生および教職員は教育関係者向け価格が設定されており、11インチiPad Pro(第2世代)が79,800円から、12.9インチiPad Pro(第4世代)が94,800円から。

新しいiPad Proは2018年11月に発売された11インチiPad Proと12.9インチiPad Pro(第3世代)の後継機種で、顔認証「Face ID」に対応したディスプレイの回りの縁(ベゼル)が狭くなったデザインを継承し、新しいチップセット(SoC)「A12Z Bionic」によって高性能化しています。

また新たに超広角カメラとスタジオ品質のマイク、最先端の深度検出能力を可能にする画期的なLiDAR(ライダー)スキャナーを搭載し、これまで以上にプロの作業を可能にするほか、プロ向けの写真やビデオアプリをサポートし、Liquid RetinaディスプレイとともにAR(拡張現実)のための世界最高の製品へと牽引するとのこと。

さらに最新の「iPadOS 13.4」を搭載し、トラックパッドに対応することで、細かな作業もしやすくなり、macOSでの体験をそのまま持ってくるのではなく、トラックパッドの対応はiPadのために一から作り直しているため、手を持ち上げることなく素早く簡単に操作できる「Multi-Touchジェスチャー」に対応しています。

なお、トラックパッド上で指を動かすと、ポインタが洗練された形で変形してユーザーインターフェイス(UI)の要素をハイライト表示してくれるということです。このトラックパッドに対応した新しいiPad Proのために作られた新しいMagic Keyboardも用意され、フローティングデザインやバックライトキーボードにも対応します。

ディスプレイは約11インチ2388×1668ドットと12.9インチ2732×2048ドットで、画面密度はともに264ppiとなっており、パネルはIPSテクノロジー搭載LEDバックライトMulti‑Touchディスプレイです。リフレッシュレート120Hzに対応した「ProMotionテクノロジー」や広色域ディスプレイ(P3)、True Toneディスプレイ、耐指紋性撥油コーティング、フルラミネーションディスプレイ、反射防止コーティング、1.8%の反射率、輝度600nitに対応。

サイズは11インチが約247.6×178.5×5.9mm、12.9インチが約280.6×214.9×5.9mmとそれぞれ前機種と同じで、質量は11インチのWi-Fi版が約471g、Wi-Fi+Cellular版が約473g、12.9インチのWi-Fi版が約641g、Wi-Fi+Cellular版が約643gとそれぞれ若干重くなあっています。本体カラーは両機種ともにシルバーおよびスペースグレイの2色展開。

A12Z Bionicは8コアGPUを内蔵し、高度な熱設計と調整されたパフォーマンスコントローラーとともにiPad史上最高のパフォーマンスをもたらし、4Kビデオの編集や3Dモデルのデザインなどのような非常に高い処理能力が要求される作業をこなせるように一段と性能を向上させています。

またiPad Proの薄いデザインの中に搭載された8コアCPUと次世代のアプリを可能にするパワフルなNeural Engineを組み合わせたSoCとなっており、他のSoCでは不可能で信じられないような性能を実現し、同社ではほとんどのWindowsノートパソコンよりも高速でよりパワフルだとしています。なお、組込型M12コプロセッサーも内蔵。

さらに最大10時間のバッテリー駆動時間、より高速なWi-Fi接続、そして他のどのタブレットより多くのLTEバンドをサポートし60%高速なギガビット級LTEにより、1日中生産的かつ創造的でいることができるとのこと。外部接続・充電端子はUSB Type-Cで、18W USB-C電源アダプタが付属します。

カメラは前面が約700万画素裏面照射型CMOSのフロントカメラ「TrueDepthカメラ」(F2.2)、背面が約1200万画素裏面照射型CMOS/広角レンズ(F1.8)と約1000万画素裏面照射型CMOS/超広角カメラ(F2.4、画角125°)のデュアルリアカメラを搭載し、ともに5枚構成レンズでサファイアクリスタル製レンズカバーとなっています。

またより明るいTrue Toneフラッシュやハイブリッド赤外線フィルター、Focus Pixelsを使ったオートフォーカス、スマートHDR、ノイズリダクション、バーストモードなどに対応し、動画は4K・60fpsまで撮影可能。フロントカメラはポートレートモードやポートレートライティング、アニ文字・ミー文字、Retina Flash、スマートHDR、バーストモードなどに対応。

部品配置は、横持ちしたときに右側面に電源/スリープキー、下側面に音量上下キーおよび磁気コネクター、Smart Connector、左側面にUSB Type-C端子が配置。また、Wi-Fi+Cellularモデルでは下側面にnanoSIMカードスロットも搭載。

外部スピーカーは従来通りに四隅に4つ搭載し、独立したツイーターと新しいウーファーによってより臨場感のあるステレオサウンドを実現。音響面では「Dolby Digital(AC-3)」および「Dolby Digital Plus(E-AC-3)」をサポート。マイクも5つ搭載し、通話やビデオ撮影、オーディオ録音のために周囲のノイズを消しつつ、高音質でFaceTimeオーディオを利用可能。

その他の仕様では、Wi-Fi 6やMIMOに対応したIEEE802.11a/b/g/n/ac/ax準拠(同時デュアルバンド2.4GHz/5GHz)の無線LAN(Wi-Fi)、Bluetooth 5.0、電子コンパス、iBeacon、3軸ジャイロセンサー、加速度センサー、気圧センサー、環境光センサーに対応。またWi-Fi+Cellularモデルでは位置情報取得(A-GPS・GLONASS・Galileo・QZSS)に対応し、nanoSIMカードスロット(Apple SIM対応)に加えてeSIMにも対応しており、対応周波数帯は以下の通り。

UMTS/HSPA/HSPA+/DC-HSDPA(850、900、1,700/2,100、1,900、2,100MHz)、GSM/EDGE(850、900、1,800、1,900MHz)
ギガビット級LTE(モデルA2068とA2069:バンド1、2、3、4、5、7、8、11、12、13、14、17、18、19、20、21、25、26、29、30、34、38、39、40、41、46、48、66、71)


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記事執筆:memn0ck

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・Apple unveils new iPad Pro with LiDAR Scanner and trackpad support in iPadOS – Apple
・au、新しいiPad Proに関するお知らせ | 2020年 | KDDI株式会社
・iPad Pro – Apple(日本)

(引用元:livedoor news)

渋谷駅連絡通路の混雑状況をオンラインでチェック!東京メトロが銀座線渋谷駅の乗り換え連絡通路付近の…

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東京地下鉄(以下、東京メトロ)は、「混雑状況の見える化」に関する実証実験の第二弾として、銀座線渋谷駅乗り換え連絡通路付近の混雑状況を専用Webサイト及び東京メトロアプリで配信する実証実験を、2020年3月30日(月)から開始する。

■混雑しまくる渋谷駅連絡通路
東京メトロでは混雑状況の見える化を進めており、混雑度を解析する技術の有用性や最適な情報配信手段等を検証するため、今年1月から銀座線車両内で渋谷駅構内の混雑状況を配信する実証実験を行っている。その第二弾として、銀座線渋谷駅乗り換え連絡通路付近において、混雑状況を自動解析する技術の有用性確認等を目的とした実証実験を実施する。

混雑状況は、現地に設置した専用カメラで乗客の利用状況を自動解析し、4段階の混雑度として表示するほか、乗客がいない環境下で撮影した現地画像に、利用状況を人型のアイコンとして重ねて表示することで、混雑状況を視覚的に確認できる。

さらに、過去の同一曜日及び当日の1時間ごとの混雑状況をグラフで配信する。なお、撮影した映像はプライバシー保護加工を施し、元の映像データは削除する。

■実験開始日及び混雑状況表示の対象場所
【実験開始日】2020年3月30日(月)〜
【対象場所】銀座線渋谷駅乗り換え連絡通路付近(JR中央改札口付近)




■銀座線渋谷駅混雑状況

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(引用元:livedoor news)

Google、スマホなど向け次期プラットフォーム「Android 11」の開発者向けプレビュー版第2弾を公開!正式…

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Googleがスマホなど向け次期OS「Android 11」の開発者向けプレビュー版第2弾をリリース!


Googleは18日(現地時間)、スマートフォン(スマホ)やタブレットなど向けプラットフォーム「Android」の次期バージョン「Android 11」における開発者向けプレビュー版の第2弾「Android 11 Developer Preview 2」(以下、DP2)を公開したとお知らせしています。

提供されているのは今年2月に公開された「Android 11 Developer Preview 1」(以下、DP1)と同様にAndroidエミュレーターのほか、Pixel 2、Pixel 2 XL、Pixel 3、Pixel 3 XL、Pixel 3a、Pixel 3a XL、Pixel 4、Pixel 4 XLでテストするためのファクトリーイメージやSDKが含まれており、ファクトリーイメージ( https://developer.android.com/preview/download )から手動で導入するようになっています。

また同社ではファクトリーイメージをフラッシュする(焼く)のを少し簡単にするために「Android Flash Tool」を提供開始したとのこと。さらにすでにDP1またはその後に提供開始されていた不具合修正版の「Android 11 Developer Preview 1.1」を導入している場合はネットワーク経由のソフトウェア更新(OTA)も提供されます。

DP2ではPixelシリーズにおけるビルド番号が「RPP2.200227.009」で、すでにAndroidセキュリティーパッチレベルは「March 2020」のまま、Google Play servicesは「20.11.12」となり、エミュレーターでは32bitおよび64bitのx86がサポートされ、APIレベルは「R(DP2)」となっています。

なお、ネットワーク経由によるソフトウェア更新(OTA)は現時点では用意されておらず、今後提供が開始される予定の一般向けベータ版「Android Beta Program」( https://g.co/androidbeta )によって提供され、ベータ版はPixelシリーズ以外にも従来通りに他メーカーの一部製品にも順次提供される見込み。


Android 11のリリースマイルストーン

Android 11は現在の最新バージョンの「Android 10」の次のメジャーアップデートとなる予定のバージョンで、恐らく5月に開催される「Google I/O 2020」で詳細な説明を行うと見られますが、すでに新機能についてもDP1に続いてDP2でもある程度公開されています。

○新体験
・5G state API
DP2にて追加され、5G NR方式におけるSA(スタンドアローン)モードまたはNSA(ノンスタンドアローン)モードかどうかを素早く確認できます。

また既存の接続APIや帯域幅推定API、5G dynamic meteredness APIと併用することで5Gの速度や応答時間を確認可能となっています。

・フォルダブルのヒンジ角度
折り畳み式デバイスにおいてどのくらい開いているかを確認できるようにAndroid 11ではヒンジ角度センサーに対応し、新しいAndroidX APIを介して正確なヒンジ角度を照会できます。

・着信振り分け機能の改善
通話において迷惑電話かどうかなどを振り分ける「スクリーニングアプリ」が追加され、着信の「STIR」または「SHAKEN」ステータス(発信者IDのなりすましから保護する基準)を確認することに加えて通話拒否の理由を報告できます。

アプリはシステムが提供する通話後の画面をカスタマイズして通話をスパムとしてマークしたり、連絡先に追加するなどのアクションを実行できるようにすることも可能で、近日中に詳細を公開するということです。

・ニューラルネットワークAPIの新しい操作と制御
Android 11ではニューラルネットワーク内のノードの出力を制御するアクティベーション関数により効率の良いオプション「hard-swish」が追加されます。

多くの転移学習のユースケースにおける基本モデルを形成する「MobileNetV3」などのような次世代のデバイス上のビジョンモデルを加速するキーとなります。

もう1つの主要な追加機能は分岐とループをサポートするより高度な機械学習モデルを可能にするControlオプションです。さらに一般的なユースケースの遅延を最小限に抑えるための新しい実行コントロールも追加されます。

○プライバシーとセキュリティー
安全を確保し、透明性と制御性を高めるための機能をいくつか追加しています。試してみてあなたの考えをフィードバックしてください。

・カメラとマイクのフォアグラウンドサービス
Android 10では特定のケースの説明責任を確保する方法としてマニフェスト属性「foregroundServiceType」を導入しました。当初、アプリは「場所」と他のいくつかから選択できました。

Android 11ではこれに新たに「カメラ」と「マイク」という2つの新しいタイプを追加しています。アプリがフォアグラウンドのカメラまたはマイクにアクセスする場合はマニフェスト属性にforegroundServiceType値を追加する必要があります。

・スコープストレージの更新
外部ストレージ上のアプリとユーザーデータをより適切に保護するために作業の繰り返しを続けており、Android 11に追加されるスコープストレージを更新し、既存ストレージから新しいスコープストレージへのファイルの移行のサポート、キャッシュファイルの管理の改善などの改善・変更を行っています。

○改善と品質
・IMEトランジションの同期
新しいAPIによってアプリのコンテンツをIME(文字入力アプリ)やステータスバーと連携し、画面のオン・オフでアニメーション化できるため、自然で直感的で高品質な文字入力が行えます。

さらにアプリはWindowInsetsAnimationController APIによってIMEとステータスバーの遷移を制御でき、例えば、アプリのスクロール状況に応じてIMEの状態を制御できます。

・可変リフレッシュレート
アプリとゲームでウィンドウの優先フレームレートを設定できるようになりました。ほとんどの製品はディスプレイを60Hzで更新しますが、一部製品はランタイムの切り替えによって90Hzと60Hzなどの複数のリフレッシュレートをサポートします。

これらの製品ではシステムはアプリの優先フレームレートを使用してアプリに最適なリフレッシュレートを選択します。なお、APIはSDKとNDKの両方で利用可能です。

・再起動時に再開
Android 11では夜間のネットワーク経由でのソフトウェア更新(OTA)のスケジュールを改善し、以前のバージョンと同様にOTAを適用するには再起動する必要がありますが、再起動時に再開すると、アプリはOTAの再起動後にロック解除せずにCE(Credential Encrypted)ストレージにアクセスできるようになります。

これにより、アプリは通常機能を再開し、すぐにメッセージを受信できることを意味し、OTAを夜間に自動実行してすぐに利用しない場合でも再起動後にメールやSNSなどの通知を継続して受信します。

なお、アプリはすべての種類の再起動後にデバイス暗号化(DE)にアクセスするダイレクトブートを引き続きサポートでき、次の開発者向けプレビュー版のOTAで「午前2時に再起動」をタップして「再起動時に再開」を試してみてください。

・エミュレーターでのカメラのサポート
Androidエミュレーターは前面および背面のエミュレートされたカメラをサポートするようになりました。リアカメラはCamera2 API HWレベル3(YUV再処理およびRAW保存を含む)をサポートし、ZSLやRAW(DNG形式)をサポートなどの高度な機能をテストするために使用できるCTS準拠したLEVEL_3です。

一方、フロントカメラはフルレベルでロジカルカメラ(2つの物理デバイスを持つ1つのロジカルデバイス)をサポートします。これらカメラは狭角カメラと広角カメラが含まれています。


開発者オプションでアプリの互換性が切替可能

Android 11のリリーススケジュールはこの後、4月に「Developer Preview 3」、5月に初のベータ版となる「Beta 1」が提供され、6月にPlatform Stability版となる「Beta 2」、そして今年の第3四半期(Q3:7〜9月)にRC(Release candidate)版となる「Beta 3」を経て正式版が提供開始される予定となっています。

Googleでは新しいOSバージョンを公開する際にアプリの互換性を優先することで、更新をより迅速かつスムーズに行えるよう取り組んでおり、Android 11では新しいプロセスやツールなどを追加して更新の影響を最小限に抑え、開発者がそれらを簡単に行えるようにしています。

GoogleではDP2がベータ版に近づいており、アプリの互換性テストを開始するための必要な作業ができるとし、今後提供されるAndroid 11 Beta 1で互換性のあるアプリをリリースできるように作業を早期に行うことを推奨しています。

記事執筆:memn0ck

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(引用元:livedoor news)

8割近い飼い主が抱える“ワンコの食事の悩み”を犬の生涯に渡ってサポートしてくれる「ドッグフード専門店…

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カラーズは、「ドッグフード専門店 ごはんの窓口 by GREEN DOG」を2020年3月20日、東京・吉祥寺にオープンする。

75%の飼い主が抱える愛犬の食事の悩みには、一時的な解決ではなく、専門家の長期的なサポートが必要だ。ごはんの窓口では、専門家がカウンセリングを通して1頭1頭に最適なフードを選択してくれる。また愛犬の情報をカルテ管理することでライフステージや体調の変化にも対応し、愛犬の一生に寄り添う食事サポートを提供する。

■ドッグフード専門店 ごはんの窓口 by GREEN DOG
1.専門家によるカウンセリング
犬の食事の専門家であるペットフーディストが20〜30分ほどカウンセリング(無料)を行う。愛犬の体質、体調、性格、生活習慣、嗜好、病歴などを聞き、総合的な視点からフードを選択する。「ごはんを食べてくれない」「選び方がわからない」など、お悩みや気になることがあれば聞いてみよう。

2.約100種の中から、愛犬に合う3種類を提案
約100種の中からフード3種を提案。お試しサイズで、愛犬の食いつきや体質との相性を確かめられる。愛犬に合うフードが見つかれば、店頭注文またはWeb注文で自宅に配送可能だ。重たいフードを持ち帰る必要もない。

3.カルテで食事を一生涯サポート
愛犬の情報や食事内容を記録するカルテ(無料)を作成する。カウンセリングを重ねることでご提案の質を高め、ライフステージや体調の変化に応じて長期的に食事をサポート。定期的に愛犬の様子を聞いてみよう。

■店舗概要
ドッグフード専門店 ごはんの窓口 by GREEN DOG
所在地   : 〒180-0003 東京都武蔵野市吉祥寺南町1-7-1 丸井吉祥寺店3F
電話    : 0422-26-5662(オープン時に開通)
営業時間  : 10:30〜19:00
        (3/20公開予定)
定休日   : 商業施設に準ずる
開店日   : 2020年3月20日(金・祝)

■ドッグフード専門店 ごはんの窓口 by GREEN DOG

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(引用元:livedoor news)

決済サービス「au PAY」が障害で支払いや入金が3月18日昼頃からできない状態に!同日23時57分に復旧済み…

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au PAYが障害で3月18日昼頃から利用不可に!3月19日はキャンペーン継続


KDDIは18日、同社が提供するスマートフォン(スマホ)など向け決済サービス「au PAY」において決済およびau PAY・au WALLET プリペイドカードでのチャージ(入金)が2020年3月18日(水)12:50頃より不安定な状態が続いているとお知らせしています。

その後も状態が継続したため、同社では同日13:39よりau PAY(コード支払い)の機能を停止したとのこと。一方、au WALLET プリペイドカードでの決済も利用しづらい状況となっているほか、au PAY(コード支払い)の機能停止後もチャージ(入金)ができない事象も継続。

またチャージ操作後の残高反映が遅延する事象も発生しており、対象チャージ方法はauじぶん銀行、WALLETポイント、セブン銀行ATM、ローソン、auショップ(au SaKuTTO)、auかんたん決済、クレジットカード。

同社では復旧に努めているため、しばらく待つよう案内していましたが、同日23:57に復旧したとしています。すでに決済機能は再開されているほか、入金もできてチャージ操作をした後、残高反映が遅延していた事象につきましても解消しています。

なお、現在実施している誰でも!毎週10億円!もらえるキャンペーン」については3月19日(木)も開催し、キャンペーンの終了については通例通り、当日17:00までにau PAY アプリ上で告知するということです。


アプリ名:au WALLET−au PAYも使えるスマホ決済アプリ
価格:無料
カテゴリー:ファイナンス
開発者:KDDI株式会社
バージョン:7.2.2
Android 要件:4.0以上
Google Play Store:https://play.google.com/store/apps/details?hl=ja&id=jp.auone.wallet


アプリ名:au WALLET-au PAYも使えるスマホ決済アプリ
価格:無料
カテゴリー:ファイナンス
開発者:KDDI CORPORATION
バージョン:7.2.3
互換性:iOS 8.0以降。iPhone、iPad、およびiPod touchに対応。
iTunes Store:https://itunes.apple.com/jp/app/id862800897?mt=8


記事執筆:memn0ck

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・【続報:障害情報】au PAY/au WALLET プリペイドカードをご利用中の方へ|au PAYでスマホでお得にお買い物
・【続報2:障害情報】au PAY/au WALLET プリペイドカードをご利用中の方へ|au PAYでスマホでお得にお買い物
・【復旧:障害情報】au PAY/au WALLET プリペイドカードをご利用中の方へ|au PAYでスマホでお得にお買い物

(引用元:livedoor news)

ASUS JAPAN、SIMフリーゲーミングスマホ「ROG Phone II ZS660KL」にAndroid 10へのOSバージョンアップを…

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エイスースのSIMフリーフラッグシップスマホ「ROG Phone II ZS660KL」がAndroid 10に!


ASUS JAPAN(以下、エイスース)は17日、昨年11月に発売したSIMフリーフラッグシップスマートフォン(スマホ)「ROG Phone II(型番:ZS660KL)」(ASUSTeK Computer製)に対して最新プラットフォーム「Android 10」へのOSバージョンアップを含むソフトウェア更新を2020年3月17日(火)19時より順次提供開始すると発表しています。

更新はスマホ本体のみで無線LAN(Wi-Fi)もしくは携帯電話回線(LTE・3G)によるネットワーク経由(OTA)で実施し、更新ファイルサイズは約1.07GBとなっているため、Wi-Fiでの更新が推奨されます。対象モデルは日本市場向けの「ZS660KL-BK512R12」(ブラックグレア)および「ZS660KL-BK1TR12」(マットブラック)。

同社では今回のアップデートによってAndroid 10になるほか、ジェスチャーナビゲーションによる操作や現在地情報の権限がより細かく設定できるようになるなど、パフォーマンスの改善、また多くの新機能が使えるようになるとしています。更新後のビルド番号は「WW_17.0210.2001.60_0」。主な変更点は以下の通り。

■Android 10で利用可能となる主な機能
(1)「ジェスチャーナビゲーション」をサポート※:従来のナビゲーションバーとは異なり、ジェスチャーナビゲーションでの操作は、「ホームに移動」、「アプリの切り替え」、「戻る」の基本操作はすべてスワイプ操作になります。
(2)「ダークモード」をサポート:ダークモードを有効にすることで、画面の配色が白などのライト系からブラック、グレーなどのダーク系に変化し、非常に目に優しい配色に切り替わります。
(3)「現在地情報の権限」に新しいオプションが追加:従来の位置情報のアクセス権限は「許可する/しない」の2択で、現在地を取得するかどうかはアプリ次第でしたが、 Android 10からはユーザーが自由にアクセス権限の個別許可を行うことが可能になりました。
※システムアップデート後も、従来のナビゲーション表示がデフォルト設定になります。[設定] -> [ディスプレイ] -> [システムナビゲーション]から、新規追加された「ジェスチャーナビゲーション」へ変更することができます。


512GBモデルのブラックグレア

1TBモデルのマットブラック

ROG Phone IIはASUSTeK Computerのゲーミングブランド「ROG」のゲーミングスマホ第2弾で、新しい超高性能なゲーミングスマホかつ携帯型ゲーム機となっており、Qualcomm製のハイエンド向けチップセット(SoC)「Snapdragon 855」のCPUやGPUをクロックアップさせて性能を向上させた「Snapdragon 855 Plus」を搭載しています。

またディスプレイも大型化した約6.59インチFHD+(1080×2340ドット)有機EL(OLED)を採用し、新たに画面内指紋センサーに対応。前面と背面を覆う強化ガラス「Corning Gorilla Glass 6」とハードアルマイト処理されたつや消しのブラックメタルパーツで構成されたボディーとなっており、サイズは約170.99×77.6×9.78mm、質量は約240g。

ROG Phone II ZS660KLは発売時にAndroid 9.0(開発コード名:Pie)をプリインストールしていましたが、最新のAndroid 10が配信開始されました。更新方法および更新に際しての注意事項は以下の通り。

※アップデートを行うと元のバージョンに戻すことはできません。
※アップデート中は電源を落とさないでください。デバイスが起動しなくなる恐れがあります。アップデート中は電源が切れないようにACアダプターを接続して行ってください。
※アップデートは、デバイスに保存されたデータを残したまま行うことができますが、状態によっては、データの保護ができない場合があります。アップデートを行う際、大切なデータは事前にバックアップを行ってください。
※現在お使いのアプリが、Android 10には対応していない場合があります。Android 10へアップデート後のアプリの不具合に関しては、各アプリベンダー様へお問い合わせください。

ASUS ROG Phone II(12GB/512GB) ブラックグレア【日本正規代理店品】ZS660KL-BK512R12/A [エレクトロニクス]
Asus
2019-11-22


ASUS ROG Phone II(12GB/1TB) マットブラック【日本正規代理店品】ZS660KL-BK1TR12/A [エレクトロニクス]
Asus
2019-11-22


記事執筆:memn0ck

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・「ROG Phone II (ZS660KL)」に、Android 10への FOTAアップデート開始

(引用元:livedoor news)

NTTドコモが「2020春夏モデル」を13機種発表!5Gスマホは予約実施中。気になる価格やキャンペーンをまと…

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docomo 5Gは3月25日スタート!2020春夏モデル13機種の価格やキャンペーンをチェック


既報通り、NTTドコモは18日、第5世代移動体通信システム「5G」の商用サービスを2020年3月25日(水)に提供開始し、合わせて5G対応のスマートフォン(スマホ)7機種と5G対応のモバイルルーター1機種を含めた全13機種の「2020年春夏モデル」を順次投入します。

発表されたのはスマホでは「Xperia 1 II SO-51A」および「AQUOS R5G SH-51A」、「Galaxy S20 5G SC-51A」、「Galaxy S20+ 5G SC-52A」、「Galaxy S20+ 5G Olympic Games Edition SC-52A」、「arrows 5G F-51A」、「LG V60 ThinQ 5G L-51A」、「Xperia 10 II SO-41A」、「Galaxy A41 SC-41A」、「arrows Be4 F-41A」、「LG style3 L-41A」、タブレットが「dtab d-41A」モバイルルーターが「Wi-Fi STATION SH-52A」。

型番が「5x」となっているのが5G対応、「4x」となっているのが4Gまでとなっており、最も早い機種でAQUOS R5G SH-51AとGalaxy S20 SC-51Aが5G開始となる3月25日に発売され、発売に先立って本日3月18日11時00分より5Gスマホ7機種についてはドコモショップ店頭や公式Webストア「ドコモオンラインショップ」などにて事前予約が開始されています。

また5Gに対応した料金プランは月間100GBまでの「5Gギガホ」および月間7GBまでの従量制「5Gギガライト」が用意され、料金は5Gギガホが月額8,415円(金額はすべて税込)で、みんなドコモ割(3回線以上)およびドコモ光セット割、5Gギガホ割、dカードお支払い割の割引によって月額4,928円で使えます。

なお、5Gギガホでは「データ量無制限キャンペーン」期間中は無制限で、キャンペーン終了後の月間データ通信容量を超過した場合も最大3Mbpsで利用可能。その他、ルーター向けには月額1,000円の「5Gデータプラス」が提供されます。本記事jでは4G対応製品も含めたGalaxy S20+ 5G Olympic Games Edition SC-52Aを除く各機種の本体価格をまとめて紹介します。

製品名 発売時期 本体価格 実質負担額
(スマホおかえしプログラム適用時)
Galaxy S20 5G SC-51A 3月25日 102,960円 68,640円
AQUOS R5G SH-51A 3月25日 111,672円 74,448円
Xperia 1 II SO-51A 4月下旬以降 123,552円 82,368円
LG V60 ThinQ L-51A 4月下旬以降 118,008円 78,672円
Galaxy S20+ 5G SC-52A 5月下旬以降 114,840円 76,560円
Galaxy S20+ 5G Olympic Games Edition SC-52A 6月上旬以降 未定 未定
arrows 5G F-51A 6月下旬以降 134,640円 89,760円
Xperia 10 II SO-41A 5月下旬以降 47,520円 対象外
Galaxy A41 SC-41A 6月以降 37,724円 対象外
arrows Be4 F-41A 6月以降 23,760円 対象外
LG style3 L-41A 6月以降 41,976円 対象外
dtab d-41A 今夏 46,728円 対象外
Wi-Fi STATION SH-52A 5月下旬以降 68,904円 対象外

各製品のドコモオンラインショップなどの直営店における価格(税込)は上記の通り。スマホおかえしプログラムは36回払いで購入することで本体価格の最大12回分の分割支払金の支払いが不要になる端末購入施策です。

また5Gスマホについては3月25日からキャンペーン「5G WELCOME割」が実施され、機種変更となる契約変更(FOMA→5GおよびXi→5G)では5,500円割引、新規契約および他社から乗り換え(MNP)ではdポイント20,000ポイント還元されます。

なので、最も安く最も早く発売されるGalaxy S20 5G SC-51Aなら現在、NTTドコモを利用している人が機種変更で97,460円、新規契約もしくはMNPなら実質82,960円となります。さらに各製品ごとのキャンペーンもあるので以下にまとめます。

◯スマートフォン

(引用元:livedoor news)

ベネッセはコロナ対策を全学年でサポート!「こどもちゃれんじ」が遠隔でも幼稚園にいるような生活が送…

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ベネッセコーポレーション(以下、ベネッセ)は、新型コロナウイルス感染症対策のために幼稚園や保育園の休園が相次ぎ、さらに習い事教室の休業などで外出が難しく自宅で過ごされる時間が増える家庭の状況を受け、2020年3月6日に特設サイト「webちゃれんじ園」を開設した。

■もしかして初めての試みかもしれない「オンライン幼稚園」
また遠隔でも園生活と同様の充実した1日が送れることを目指し、第2弾としてリアルタイムでコンテンツを提供する新サービス「オンライン幼稚園」を3月18日(水)10:00より新規開園する。専門家が監修した「1日の流れ(時間割)」に合わせて、幅広い領域にわたる各種コンテンツを無償提供する。
※「こどもちゃれんじ」の会員に限らず、誰でも全て無料で見ることができる。

新型コロナウイルスの影響で「子供達の自宅での過ごし方」に心配の声が聞かれるようになってきた。「こどもちゃれんじ」のユーザー相談窓口にも「やることがなく暇で困っている」「テキストを見るだけでは、親としてどう関わったらいいのか分からない」など、保護者の方々からお悩みの声を多く寄せられているとのこと。

子育て家庭の負担が重い社会状況だが、子供にとって家庭で過ごす時間は大切。保護者の「お子さまの意欲を尊重する態度」や「学びの環境を整える関わり」が、子供の「がんばる力」と「言葉の力」に影響することが調査結果からわかっている。

自宅で過ごす時間が増える今だからこそ、学習環境を整え、子供の意欲を伸ばせる新規サービスを開発した。

毎日の「1日の流れ(時間割)」に沿った映像配信で、子供が自宅にいながら園生活のように学べたり、楽しんだりできるコンテンツをそろえたとのこと。子供はもちろんのこと、テレワーク等を活用し自宅で仕事をしている保護者にもリフレッシュとなる運動コンテンツも用意した。

■提供サービス概要
「オンライン幼稚園」 ※提供期間:2020年3月18日(水)10:00〜
予定は前後する可能性があります。ご了承ください

毎日異なるオリジナルカリキュラムによる映像配信
・専門家監修のカリキュラムに沿ったバランス良い学習・運動映像の配信
  ※サイト訪問時刻によって配信コンテンツが異なります。
・「歯磨き」「手洗い」「うた」「ダンス」「知育」など多様なテーマをお届け 
・今後、開園に賛同いただく他社キャラクターの友情出演を予定



■こどもちゃれんじ

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(引用元:livedoor news)

NTTドコモが東京2020オリンピックモデル「Galaxy S20+ 5G Olympic Games Edition SC-52A」を発表!6月上…

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docomo 5Gスマホ「Galaxy S20+ 5G Olympic Games Edition SC-52A」が登場!価格は114,840円に


NTTドコモは18日、オンラインにて「NTTドコモ 5G・新サービス・新商品発表会 2020 docomo collection」を開催し、5Gに対応したフラッグシップスマートフォン(スマホ)「Galaxy S20+ 5G SC-52A」をベースにした東京2020オリンピック限定モデル「Galaxy S20+ 5G Olympic Games Edition SC-52A」(サムスン電子製)を発表しています。

発売時期は2020年6月上旬以降を予定し、発売に先立ってすでに本日3月18日11:00よりドコモショップや量販店などのドコモ取扱店および公式Webストア「ドコモオンラインショップ」などにて事前予約が開始されており、価格(税込)は未定とのこと。なお、36回払いで購入することで本体価格の最大12回分の分割支払金の支払いが不要になる「スマホおかえしプログラム」の対象。

その他、NTTドコモでは「5G WELCOME割」を3月25日から実施し、契約変更(FOMA→5GおよびXi→5G)では5,500円割引、新規契約および他社から乗り換え(MNP)ではdポイント20,000ポイント還元するとのこと。料金プランは「5Gギガホ」と「5Gギガライト」が用意されています。

Galaxy S20+ 5G Olympic Games Edition SC-52Aは最上位機種のGalaxy S20+ 5G SC-52Aの機能はそのまま、背面デザインや壁紙・アイコンを特別仕様にし、世界でNTTドコモだけが販売します。また本体カラーは東京2020オリンピックに参加する選手にも贈呈される記念モデル「Olympic Games Athlete Edition」と同じマットゴールドです。

製品の詳細については『NTTドコモ、5Gスマホ「Galaxy S20+ 5G SC-52A」を発表!5月下旬発売で価格は11万4840円。FeliCaやミリ波に対応 – S-MAX』をご覧ください。販路は全国のドコモショップ、ドコモオンラインショップおよび世界最大級のショーケース「Galaxy Harajuku」。また外箱のパッケージも東京2020に合わせたオリジナルデザインとなっています。

【docomo Galaxy S20+ 5G Olympic Games Edition SC-52Aの主な仕様】
機種名 Galaxy S20+ 5G Olympic Games Edition SC-52A
サイズ[高さ×幅×厚さ/?] 約162×74×7.8mm(暫定値)
質量[g](電池含む) 約188g(暫定値)
OS Android 10
ディスプレイ[サイズ、解像度(横×縦)、方式] 約6.7インチ有機EL
Quad HD+(1440×3200ドット)
Dynamic AMOLED
HDR表示
SoC Snapdragon 865
CPU オクタコアCPU
(2.8GHz×1+2.4GHz×3+1.8GHz×4)
内蔵メモリー(RAM) 12GB
内蔵ストレージ 128GB
外部ストレージ(最大対応容量) microSDXC(1TB)
リアカメラ[有効画素数/F値] クアッドカメラ[約1200万画素CMOS(F1.8、広角レンズ)+約1200万画素CMOS(F2.2、超広角レンズ)+約6400万画素CMOS(F2.0、望遠レンズ)+ToFカメラ]
フロントカメラ[有効画素数/F値] 約1000万画素CMOS(F2.2、広角レンズ)
バッテリー容量 4500mAh(内蔵電池)
連続待受時間(静止時)[4G(LTE)] 未定
連続通話時間(LTE)[VoLTE/VoLTE(HD+)/VoLTEビデオコール] 未定
電池持ち時間[5G/4G(LTE)] 未定
充電時間 未定
接続端子 USB Type-C
ワイヤレス充電(Qi)
5G通信速度(受信時/送信時の最大速度) 4.1Gbps/480Mbps
4G(LTE)通信速度(受信時/送信時の最大速度) 1.7Gbps/75Mbps
VoLTE/VoLTE(HD+) ○/○
WORLD WING[対応ネットワ−ク:LTE/3G/GSM] ○/○/○
テザリング同時接続数[Wi-Fi/Bluetooth/USB] 10台/1台/3台
Bluetooth ○(5.0)
防水・防塵 ○/○
ワンセグ/フルセグ −/−
おサイフケータイ[FeliCa/NFC(FeliCa搭載)] −/○
生体認証 ○(指紋、顔)
ハイレゾ
スグ電
SIMカード nanoUIM
本体カラー Matt Gold
メーカー サムスン電子
記事執筆:memn0ck

■関連リンク
・エスマックス(S-MAX)
・エスマックス(S-MAX) smaxjp on Twitter
・S-MAX – Facebookページ
・Galaxy S20+ 5G 関連記事一覧 – S-MAX
・報道発表資料 : ドコモ初の5G対応8機種を含む新商品13機種を開発・発売 | お知らせ | NTTドコモ
・Galaxy史上初の8Kビデオ撮影に対応 さらに進化を遂げた高画素カメラで最高の撮影体験が可能に/「Galaxy S20 5G」「Galaxy S20+ 5G」国内発売決定 | Explore – Galaxy Mobile Japan 公式サイト
・感動をその手に!東京2020オリンピックを記念したメモリアルな1台「Galaxy S20+ 5G Olympic Games Edition」発売決定 | Explore – Galaxy Mobile Japan 公式サイト
・Galaxy S20+ 5G Olympic Games Edition SC-52A | スマートフォン(5G) | 製品 | NTTドコモ
・Galaxy S20、S20+、S20 Ultra | ギャラクシーS20シリーズ – Galaxy (日本)

(引用元:livedoor news)

NTTドコモ、5Gスマホ「arrows 5G F-51A」を発表!6月下旬発売で価格は13万4640円。FeliCaやミリ波に対応

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docomo 5Gスマホ「arrows 5G F-51A」が登場!価格は134,640円に


NTTドコモは18日、オンラインにて「NTTドコモ 5G・新サービス・新商品発表会 2020 docomo collection」を開催し、5Gに対応したフラッグシップスマートフォン(スマホ)「arrows 5G F-51A」(富士通コネクテッドテクノロジーズ製)を発表しています。

富士通ブランドの「arrows」シリーズにおけるフラッグシップモデルとしては2017年12月に発売されたSnapdragon 660搭載の「arrows NX F-01K」以来、最上位のSnapdragon 800シリーズを搭載したモデルでは2015年12月に発売された「arrows NX F-02H」から4年以上ぶりで、arrowsシリーズ初の5G対応製品となります。

最上位のフラッグシップらしくQualcommの「Snapdragon 865 5G mobile platform」を搭載し、流行りのパンチホールディスプレイによるほぼ全画面デザインを採用しており、防水や防塵、おサイフケータイ(FeliCa)、トリプルカメラなどを搭載しているほか、5GについてもSub6だけでなくミリ波(mmWave)にも対応しています。

これにより、NTTドコモにおける携帯電話ネットワークでは5Gにて下り最大4.1Gbpsおよび上り最大480Mbps、4Gにて下り最大1.7Gbpsおよび上り最大131.3Mbpsに対応します。なお、5Gの最大速度は発売後のソフトウェア更新によって2020年夏より対応し、それまでは下り最大3.4Gbpsおよび上り最大182Mbpsとなるとのこと。

発売時期は2020年6月下旬以降を予定し、発売に先立ってすでに本日3月18日11:00よりドコモショップや量販店などのドコモ取扱店および公式Webストア「ドコモオンラインショップ」などにて事前予約が開始されており、価格(税込)は直営店では本体価格が134,640円です。

また36回払いで購入することで本体価格の最大12回分の分割支払金の支払いが不要になる「スマホおかえしプログラム」の対象となっており、25ヶ月目で適用した場合の実質負担額3,740円/月×24回(総額89,760円)とのこと。なお、富士通コネクテッドテクノロジーズでは別途、発売が近くなったらキャンペーンを実施予定だとしています。

さらにNTTドコモでは「5G WELCOME割」を3月25日から実施し、契約変更(FOMA→5GおよびXi→5G)では5,500円割引、新規契約および他社から乗り換え(MNP)ではdポイント20,000ポイント還元するとのこと。なお、料金プランは「5Gギガホ」と「5Gギガライト」が用意されています。

arrows 5G F-51Aは富士通ブランドのarrowsシリーズにおける久しぶりのハイエンドなフラッグシップスマホで、同社初の5G対応製品となり、他社の多くが5GのSub6のみに対応することが多い一方で、同機はSub6に加えてミリ波にも対応しています。

画面は右上にパンチホール(切り欠き)を配置したアスペクト比9:19.5の約6.7インチQHD+(1440×3200ドット)有機ELで、ディスプレイの左右両端が湾曲したラウンドデザインとなっており、超音波方式の画面内指紋センサーを搭載しています。本体カラーはNavy BlackおよびTitanium Silverの2色展開です。

サイズは約164×76×7.8mm、質量は約180g(ともに暫定値)で、富士通コネクテッドテクノロジーズでは5Gのミリ波に対応したスマホでは世界最薄としています。また防水(IPX5およびIPX8準拠)や防塵(IP6X準拠)に対応しており、日本製(Made in Japan)として「日本生まれの5Gスマートフォン」と銘打たれています。

なお、タフネスモデルを多数投入してきたarrowsですが、arrows 5Gは耐衝撃には非対応。またワンセグやフルセグ、ワイヤレス充電にも非対応。arrowsがモバイルFPSで最強のプロeスポーツチーム「REJECT」のスポンサーとなり、ゲーム機能にも力を入れるとのこと。FASTフィンガーランチャーとFAST Appドライブを一緒に使えば、指紋認証と同時にアプリが起動。

主な仕様はLPDDR5の8GB内蔵メモリー(RAM)および128GB内蔵ストレージ、microSDXCカードスロット、4070mAhバッテリー、USB Type-C端子、FMラジオ、Wi-Fi 6に対応したIEEE802.11a/b/g/n/ac/ax準拠の無線LAN(Wi-Fi)、Bluetooth 5.1、Android 10など。熱対策として熱拡散構造(ベイパーチャンバー)を内蔵。

カメラはパンチホール部分に約3200万画素CMOSフロントカメラ、背面上部中央に四角くデザインされたトリプルリアカメラが搭載され、リアカメラの構成は約4800万画素CMOS/広角レンズと約1630万画素CMOS/超広角カメラ、約800万画素CMOS/望遠カメラで光学3倍に対応。Adobe Photoshop Expressモードを搭載し、撮影時にPhotoshopの自動補正を行えるという。

携帯電話ネットワークは5G(NR方式)におけるSAおよびNSAをサポートし、Sub6(6GHz未満の低周波数帯)およびミリ波(6GHz以上の高周波数帯)に対応し、SIMカードスロットはnanoSIMカード(4FF)サイズが1つのシングルSIMとなっています。NTTドコモではSub6では3.7GHz帯のn77(3.6〜3.7GHz)および4.5GHz帯のn79(4.5〜4.6GHz)、ミリ波では28GHz帯のn257(27.4〜27.8GHz)で5Gを展開します。

【docomo arrows 5G F-51Aの主な仕様】
機種名 arrows 5G F-51A
サイズ[高さ×幅×厚さ/?] 約164×76×7.8mm(暫定値)
質量[g](電池含む) 約180g(暫定値)
OS Android 10
ディスプレイ[サイズ、解像度(横×縦)、方式] 約6.7インチ有機EL
Quad HD+(1440×3120ドット)
HDR表示
SoC Snapdragon 865
CPU オクタコアCPU
(2.8GHz×1+2.4GHz×3+1.8GHz×4)
内蔵メモリー(RAM) 8GB
内蔵ストレージ 128GB
外部ストレージ(最大対応容量) microSDXC(1TB)
リアカメラ[有効画素数/F値] トリプルカメラ[約4800万画素CMOS(F1.7、広角レンズ)+約1630万画素CMOS(F2.2、超広角レンズ)+約800万画素CMOS(F2.4、望遠レンズ)+ToFカメラ]
フロントカメラ[有効画素数/F値] 約3200万画素CMOS(F2.0、広角レンズ)
バッテリー容量 4070mAh(内蔵電池)
連続待受時間(静止時)[4G(LTE)] 未定
連続通話時間(LTE)[VoLTE/VoLTE(HD+)/VoLTEビデオコール] 未定
電池持ち時間[5G/4G(LTE)] 未定
充電時間 未定
接続端子 USB Type-C
ワイヤレス充電(Qi)
5G通信速度(受信時/送信時の最大速度) 4.1Gbps/480Mbps
4G(LTE)通信速度(受信時/送信時の最大速度) 1.7Gbps/75Mbps
VoLTE/VoLTE(HD+) ○/○
WORLD WING[対応ネットワ−ク:LTE/3G/GSM] ○/○/○
テザリング同時接続数[Wi-Fi/Bluetooth/USB] 10台/4台/1台
Bluetooth ○(5.1)
防水・防塵 ○/○
ワンセグ/フルセグ −/−
おサイフケータイ[FeliCa/NFC(FeliCa搭載)] −/○
生体認証 ○(指紋)
ハイレゾ
スグ電
SIMカード nanoUIM
本体カラー Navy Black、Titanium Silver
メーカー 富士通コネクテッドテクノロジーズ
記事執筆:memn0ck

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・報道発表資料 : ドコモ初の5G対応8機種を含む新商品13機種を開発・発売 | お知らせ | NTTドコモ
・富士通コネクテッドテクノロジーズ、アドビとスマートフォンのカメラ機能で協業を開始 : 富士通コネクテッドテクノロジーズ
・arrows 5G F-51A | スマートフォン | 製品 | NTTドコモ
・arrows 5G F-51A – スマートフォン – FMWORLD.NET(個人) : 富士通

(引用元:livedoor news)