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次期ゲーミングスマホ「ROG Phone III ZS661KS」の外観画像が公開!ASUS_I003DDが中国のMIITで認証。5G…

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エイスースの次期ゲーミングスマホ「ROG Phone III」の外観が明らかに!


中華人民共和国(以下、中国)の国務院に属する工業和信息化部(Ministry of Industry and Information Technology;MIIT)は10日(現地時間)、ASUSTeK Computer(以下、ASUS)の中国法人である华硕电脑(上海)が未発表のAndroidスマートフォン(スマホ)「ASUS_I003DD」(許可証号:00-A742-208342 )の認証を取得したことを公開しています。

公開されている情報には外観写真も掲載されており、ゲーミングブランド「ROG」のロゴである「REPUBLIC OF GAMERS」が記載されており、これまでの情報から考えても次期ゲーミングスマホ「ROG Phone III(型番:ZS661KS)」であると見られます。なお、ASUSでは6〜7月にROG Phone IIIを発表する計画であることを明らかにしています。

ROG Phone IIIはすでにQualcommから公式にチップセット(SoC)「Snapdragon 865」を搭載することが明らかにされ、恐らく前機種「ROG Phone II(型番:ZS660KL)」と同様にCPUやGPUをクロックアップさせた「Snadpragon 865 Plus」を搭載することになると予想されています。

これまでにもEECやWi-Fi Alliance、などにて未発表の「ASUS_I003D」や「ASUS_I003DD」といった型番が認証されていますが、今回、さらにASUS_I003DDが認証され、外観からROG Phoneシリーズだと確認できました。

これにより、ASUS_I003D*がROG Phone IIIであるとほぼ確定し、合わせて5Gに対応することや細かな仕様についても明らかとなっています。例えば、ディスプレイはEECによって判明している型番から6.6インチサイズとなると見られていましたが、約6.59インチFHD+(1080×2340ドット)有機EL(AMOLED)となっており、画面内指紋センサーに対応しています。

さらにCPUは最大3.091GHzとなっており、Snapdragon 865が最大2.8GHzなので、やはりSoCはSnapdragon 865 Plusになりそうです。また内蔵メモリー(RAM)は8または12、16GB、内蔵ストレージは128または256、512GB、バッテリー容量はROG Phone IIと同じ5800mAhで、30Wの急速充電に対応。サイズは約171×78×9.85mm、質量は約240gとのこと。

機種 ROG Phone III ROG Phone II
型番 ZS661KS ZS660KL
画面 6.59型FHD+ 6.59型FHD+
大きさ 171×78×9.85mm 170.9×77.6×9.4mm
重さ 240g 240g
SoC Snapdragon 865+ Snapdragon 855+

さらにカメラの数は4つとされているため、恐らくトリプルリアカメラとシングルフロントカメラだと見られ、リアカメラのメインは約6400万画素、サブまたはフロントカメラは約1300万画素となっています。OSはAndroid 10をプリインストール。ASUS_I003Dの対応周波数帯は以下の通り。5Gはn41およびn78、n79のSAおよびNSAをサポートするということです。

GSM:900MHz,1800MHz
CDMA:800MHz,1900MHz
TDSCDMA:2GHz
WCDMA:I,Band 8
TDLTE:Band 38,Band 39,Band 40,Band 41(2555-2575 MHZ,2575-2635 MHZ,2635-2655 MHZ)
LTEFDD:Band 1,Band 3,Band 5,Band 8
NSA:Band 41,Band 78,Band 79
SA:Band 41,Band 78,Band 79

一方で外観画像から3.5mmイヤホンマイク端子が見当たりませんが、USB Type-C経由またはドック経由などで有線イヤホンは引き続き利用できるものと推測されます。なお、ベンチマークアプリ「AnTuTu Benchmark」ではASUS_I003Dの測定結果を公開しており、UXの項目で144Hzのリフレッシュレートに対応していると推測しています(ROG Phone IIは120Hzまで)。

記事執筆:memn0ck

■関連リンク
・エスマックス(S-MAX)
・エスマックス(S-MAX) smaxjp on Twitter
・S-MAX – Facebookページ
・ROG Phone III 関連記事一覧 – S-MAX
・ASUS_I003DD – 许可证相关信息
・【华硕 ASUS_I003DD手机】报价_参数_图片_华硕 ASUS_I003DD手机报价_手机信息网
・华硕ROG3安兔兔跑分曝光:超骁龙865/主频炸裂_热点资讯_安兔兔

(引用元:livedoor news)

次期ゲーミングスマホ「ROG Phone III ZS661KS」の外観画像が公開!ASUS_I003DDが中国のMIITで認証。5G…

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エイスースの次期ゲーミングスマホ「ROG Phone III」の外観が明らかに!


中華人民共和国(以下、中国)の国務院に属する工業和信息化部(Ministry of Industry and Information Technology;MIIT)は10日(現地時間)、ASUSTeK Computer(以下、ASUS)の中国法人である华硕电脑(上海)が未発表のAndroidスマートフォン(スマホ)「ASUS_I003DD」(許可証号:00-A742-208342 )の認証を取得したことを公開しています。

公開されている情報には外観写真も掲載されており、ゲーミングブランド「ROG」のロゴである「REPUBLIC OF GAMERS」が記載されており、これまでの情報から考えても次期ゲーミングスマホ「ROG Phone III(型番:ZS661KS)」であると見られます。なお、ASUSでは6〜7月にROG Phone IIIを発表する計画であることを明らかにしています。

ROG Phone IIIはすでにQualcommから公式にチップセット(SoC)「Snapdragon 865」を搭載することが明らかにされ、恐らく前機種「ROG Phone II(型番:ZS660KL)」と同様にCPUやGPUをクロックアップさせた「Snadpragon 865 Plus」を搭載することになると予想されています。

これまでにもEECやWi-Fi Alliance、などにて未発表の「ASUS_I003D」や「ASUS_I003DD」といった型番が認証されていますが、今回、さらにASUS_I003DDが認証され、外観からROG Phoneシリーズだと確認できました。

これにより、ASUS_I003D*がROG Phone IIIであるとほぼ確定し、合わせて5Gに対応することや細かな仕様についても明らかとなっています。例えば、ディスプレイはEECによって判明している型番から6.6インチサイズとなると見られていましたが、約6.59インチFHD+(1080×2340ドット)有機EL(AMOLED)となっています。

さらにCPUは最大3.091GHzとなっており、Snapdragon 865が最大2.8GHzなので、やはりSoCはSnapdragon 865 Plusになりそうです。また内蔵メモリー(RAM)は8または12、16GB、内蔵ストレージは128または256、512GB、バッテリー容量はROG Phone IIと同じ5800mAh、サイズは約171×78×9.85mm、質量は約240gとのこと。

機種 ROG Phone III ROG Phone II
型番 ZS661KS ZS660KL
画面 6.59型FHD+ 6.59型FHD+
大きさ 171×78×9.85mm 170.9×77.6×9.4mm
重さ 240g 240g
SoC Snapdragon 865+ Snapdragon 855+

さらにカメラの数は4つとされているため、恐らくトリプルリアカメラとシングルフロントカメラだと見られ、リアカメラのメインは約6400万画素、サブまたはフロントカメラは約1300万画素となっています。OSはAndroid 10をプリインストール。ASUS_I003Dの対応周波数帯は以下の通り。5Gはn41およびn78、n79のSAおよびNSAをサポートするということです。

一方で外観画像から3.5mmイヤホンマイク端子が見当たりませんが、USB Type-C経由またはドック経由などで有線イヤホンは引き続き利用できるものと推測されます。なお、ベンチマークアプリ「AnTuTu Benchmark」ではASUS_I003Dの測定結果を公開しており、UXの項目で144Hzのリフレッシュレートに対応していると推測しています(ROG Phone IIは120Hzまで)。

GSM:900MHz,1800MHz
CDMA:800MHz,1900MHz
TDSCDMA:2GHz
WCDMA:I,Band 8
TDLTE:Band 38,Band 39,Band 40,Band 41(2555-2575 MHZ,2575-2635 MHZ,2635-2655 MHZ)
LTEFDD:Band 1,Band 3,Band 5,Band 8
NSA:Band 41,Band 78,Band 79
SA:Band 41,Band 78,Band 79

記事執筆:memn0ck

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(引用元:livedoor news)

暑い時期のスマホ冷却対策におススメなサンワサプライの急速冷却できるスマホクーラー「400-CLN029」

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サンワサプライが運営している直販サイト「サンワダイレクト」で手に持って使ったり、スタンドを使用して横置きで使用できる上、ペルチェ素子によって急速冷却ができるスマホクーラー「400-CLN029」が登場した。価格は4,527円(税別)。

■本気で冷えるペルチェ素子採用
本製品は、冷却にペルチェ素子を採用したスマホクーラー。電源を入れるとクーラーの表面に貼られた熱伝導シートにより一気に冷却し、冷えたシートをスマホに当てることでファンタイプのクーラーより断然早く冷やすことができる。

4段階で角度調整が可能なスタンド付きで、好みの角度に合わせて使用できる。Zoom会議や長時間の動画視聴時も熱の「熱さ」の心配がなく安心して利用できるだろう。

スタンドをたたむと、手持ちスタイルとして使用することができ、縦持ち、横持ちを使い分け、屋外でのゲームも熱暴走でスマホが止まってしまうようなことがない。

約3時間の充電で約1.5時間使用することができ、状況を一目で確認できるLEDランプ付きだ。サイズは、約W120×D35×H75mm(突起部含まず)、重量は、約160g。

■サンワサプライ直営ショップサンワダイレクト(本店)

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(引用元:livedoor news)

プログラミング・ゲーム制作・Webデザインを体験!N予備校プログラミングコースで特別授業3本立て実施

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角川ドワンゴ学園N高等学校(以下、N高)は、オンライン学習プラットフォーム「N予備校」のプログラミングコースにて「Webアプリケーション」、「Unity」、「Webデザイン」の3教材からそれぞれの基礎から学べる特別授業を2020年6月22日(月)〜6月25日(木)に実施する。

本特別授業では、プログラミング初心者を対象とし、これまでプログラミングを学んでみたかったがチャレンジできていなかった生徒にぴったりな授業となる。また、一度プログラミングにつまづいた経験がある生徒も、「Webアプリケーション」、「Unity」、「Webデザイン」のそれぞれの分野を体験することで、のめりこめるプログラミングのジャンルが見つかるきっかけになるだろう。本講座は一般会員へも公開される。


■特別授業

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(引用元:livedoor news)

関東の梅雨入りで井の頭線線路わきの紫陽花(アジサイ)が超見頃!走行中の電車からの紫陽花動画も公開中

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例年より3日ほど遅れて関東地方も梅雨入りしたが、この季節、京王電鉄の井の頭線線路わきに植えられている2万4000株株を超える紫陽花(アジサイ)がちょうど見頃を迎えている。

■雨による土砂対策兼美観目的で季節の植栽を実施
京王電鉄では、1990年から降雨時の雨水の流入による斜面の崩壊を防止するとともに、季節ごとに咲きそろう草花を乗客の人々に楽しんでもらうことを目的として、井の頭線の線路わきに紫陽花(アジサイ)・山茶花(サザンカ)・躑躅(ツツジ)などの植栽を実施している。

また、本年はより身近に紫陽花の風景を楽しんでもらうため、6月10日(水)に撮影した、井の頭線沿線の紫陽花の風景動画を特設サイトにて公開した。動画の中では、走行中の電車からの景色も収録している。

なお、京王線沿線の京王百草園(最寄り駅:百草園駅)や京王フローラルガーデンアンジェ(最寄り駅:京王多摩川駅)では、紫陽花をはじめとした季節の花々が見ごろを迎えているとのことだ。なお本年は、例年東松原駅で実施している紫陽花のライトアップは実施しない。

■井の頭線沿線の紫陽花(アジサイ)の風景動画について
1.公開日
 6月15日(月)
2.動画URL 
 井の頭線沿線のアジサイの風景動画 (約1分44秒)
 https://www.youtube.com/watch?v=FBSqwQKHxJk&feature=youtu.be
 ※当面の間の限定公開。




■ニュースリリース

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(引用元:livedoor news)

FeliCa対応スマホ「OPPO Reno3 A」がワイモバイルや楽天モバイル、MVNO、量販店などから6月25日より順次…

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オッポジャパンがスタンダードスマホ「OPPO Reno3 A」を発表!6月25日より順次発売


オッポジャパンは16日、新しいSIMフリーのスタンダードスマートフォン(スマホ)「OPPO Reno3 A(型番:CPH2013)」(OPPO Mobile Telecommunications製)を2020年6月25日(木)より順次発売すると発表しています。また発売に先立って6月16日(火)15時から予約受付を開始するとのこと。

OPPO Reno3 AはすでにUQ mobileが取り扱うことを発表していましたが、新たに他の移動体通信事業者(MNO)や仮想移動体通信事業者(MVNO)、量販店、ECサイトでも販売されることが案内され、価格はオープンながら市場想定価格として量販店やECサイトなどでは税抜36,182円(税込39,800円)となるということです。

SIMフリー版は現時点で案内されている取扱拠点がMNOでは楽天モバイル、MVNOではUQ mobileの他にIIJmioおよびイオンモバイル、エキサイトモバイル、X-mobile、QTmobile、gooSimseller(OCN モバイル ONE)、NifMo、nuroモバイル、BIGLOBEモバイル、Fiimo、LINEモバイル、LinksMate。

量販店およびECサイトではOPPO公式楽天市場店のほか、Amazon.co.jpやひかりTVショッピング、エディオン、上新電機、ノジマ、PCデポ、ビックカメラグループ(コジマ、ソフマップ)、ヤマダ電機、ヨドバシカメラ、WonderGOOとなっています。

また合わせてソフトバンクおよびウィルコム沖縄は16日、携帯電話サービス「Y!mobile(ワイモバイル)」において新しいスタンダードスマートフォン(スマホ)「OPPO Reno3 A(型番:A002OP)」(OPPO Mobile Telecommunications製)を発表しています。

Y!mobileにおける発売時期は2020年8月下旬以降を予定し、ワイモバイルショップや量販店などのY!mobile取扱店および公式Webストア「ワイモバイルオンラインストア」にて順次取り扱うとし、価格は現時点では未定とのことで決まり次第案内するということです。

なお、Y!mobileでは初のOPPO製スマホで、OPPO Reno3 AはSIMフリー製品などで人気となった「OPPO Reno A(型番:CPH1983)」の後継機種として日本市場でニーズの高い防水や防塵(IPX8およびIP6X)、おサイフケータイ(FeliCa)に対応しています。


OPPO Reno3 Aは防水・防塵やおサイフケータイに対応

OPPO Reno3 Aは最新フラッグシップスマホ「OPPO Reno3」シリーズの廉価版かつ日本市場向けオリジナルスマホ「OPPO Reno A」に続くおサイフケータイに対応したミッドレンジスマホで、OPPO Reno Aと同様にコストパフォーマンスが高いスタンダードモデルです。

画面は上部中央に水滴型ノッチ(切り欠き)が配置されたアスペクト比9:20の縦長な約6.44インチFHD+(1080×2400ドット)有機(AMOLED)ディスプレイを搭載し、ノッチ部分には約1600万画素CMOS/広角レンズのフロントカメラが内蔵されており、顔認証にも対応しています。生体認証は画面内指紋認証にも対応。画面占有率は89.9%。


画面内指紋センサーを内蔵した有機ELディスプレイ

FeliCaで各種決済・交通系サービスなどが利用可能

Snapdragon 665や4025mAhバッテリーを搭載

主な仕様はQualcomm製チップセット(SoC)「Snapdragon 665(SM6125)」(オクタコアCPU「2.0GHz×4+1.8GHz×4」)および6GB内蔵メモリー(RAM)、128GB内蔵ストレージ、microSDXCカード(最大256GB)、nanoSIMカード(4FF)スロット、4025mAhバッテリー、USB Type-C端子、急速充電「Quick Charge 2.0」、3.5mmイヤホンマイク端子など。

リアカメラは約4800万画素CMOS/広角レンズ(F1.7)と約800万画素CMOS/超広角レンズ(F2.2)、約200万画素モノクロCMOS(F2.4)、深度測位用の約200万画素CMOS(F2.4)のクアッド構成となっており、進化した手ブレ補正によって安定した動画撮影を可能にしているということです。


OPPO Reno3 Aのリアカメラ

外観は従来のOPPO Reno Aなどと同様に光の反射によって見える色合いが異なる仕上げとなっており、本体カラーはホワイトおよびブラックの2色展開。ディスプレイを覆う前面だけでなく背面も強化ガラス「Corning Gorilla Glass 5」を採用。サイズは約160.9×74.1×8.2mm、質量は約175g。

本体右側面には電源キーとnanoSIMカードおよびmicroSDXCカードのスロット、左側面には音量上下キーが配置。その他、IEEE802.11a/b/g/n/ac準拠(2.4および5.xGHz)の無線LAN(Wi-Fi)およびBluetooth 5.0、NFC Type A/B、FMラジオ(有線イヤホン装着時)、テザリング、緊急速報メール(緊急地震速報、津波速報/災害・避難情報)、位置情報取得(A-GNSS・GPS・GLONASS・Galileo・BDS・QZSS)など。


OPPO Reno3 Aのカラーバリエーションはホワイトとブラック。ホワイトは背面の下部からグリーンのグラデーションに

センサー類は磁気センサーおよび近接センサー、光センサー、加速度センサー、ジャイロセンサー、ステップカウント機能に対応。SIMフリー製品の同梱品はACアダプターおよびUSB Type-Cデータケーブル、イヤホン、SIMカードスロット用ピン、保護ケース、保護フィルム(貼付済み)、クイックガイド、安全ガイド。

SIMカードはnanoSIMカード×2のデュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)に対応し、キャリアアグリゲーション(CA)などによって下り最大400Mbpsの4G LTE・WiMAX 2+・AXGPに対応し、SIMフリー版における携帯電話ネットワークの対応周波数帯は以下の通り。ワンセグやフルセグには非対応。OSはAndroid 10ベースの独自ユーザーインターフェース(UI)「ColorOS 7.1」をプリインストール。

FDD-LTE: Bands 1 / 2 / 3 / 4 / 5 / 7 / 8 / 18 / 19 / 20 / 26 / 28
TD-LTE: Bands 38 / 39 / 40 / 41
WCDMA: Bands 1 / 2 / 4 / 5 / 6 / 8 / 19
GSM: 850 / 900 / 1800 / 1900MHz

【Y!mobile向け「OPPO Reno3 A A002OP」の主な仕様】
通信方式 こちらをご覧ください。
最大通信速度(下り/上り)※3 400Mbps※4/37.5Mbps※5
サイズ(幅×高さ×厚さ)/重さ 約74.1×160.9×8.2mm/約175g
連続通話時間/連続待受時間※6 FDD-LTE網 測定中
AXGP網 測定中
W-CDMA網 測定中
GSM網 測定中
フルセグ/ワンセグ −/−
ディスプレイ 約6.44インチ フルHD+(2400×1080ドット)
有機EL
カメラ リア 有効画素数約4800万画素+約800万画素+約200万画素+約200万画素
フロント 有効画素数約1600万画素
防水/防塵※2 IPX8/IP6X
Bluetooth Ver.5.0
おサイフケータイ
内蔵メモリー(RAM) 6GB
内蔵ストレージ 128GB
外部ストレージ/推奨容量 microSDXCカード(別売り)/最大256GB
CPU(クロック数/チップ) オクタコア(2.0GHz+1.8GHz)/Snapdragon 665
電池容量 4025mAh
Wi-Fi(対応規格、周波数) IEEE802.11a/b/g/n/ac(2.4GHz、5GHz)
OS Android 10(ColorOS 7.1)
カラーバリエーション ホワイト、ブラック

記事執筆:memn0ck

■関連リンク
・エスマックス(S-MAX)
・エスマックス(S-MAX) smaxjp on Twitter
・S-MAX – Facebookページ
・OPPO Reno3 A 関連記事一覧 – S-MAX
・オッポジャパン 防水・防塵/おサイフケータイR対応で 4眼カメラ搭載のスマートフォン 「OPPO Reno3 A」を本日15時予約開始 6月25日から発売 | オッポジャパン
・“ワイモバイル”、メインカメラにレンズを4つ搭載したスマートフォン「OPPO Reno3 A」を発売 | プレスリリース | ニュース | 企業・IR | ソフトバンク
・OPPO Reno3 A|スマートフォン|製品|Y!mobile – 格安SIM・スマホはワイモバイルで
・Reno3 A – 余裕が進化したスマホ。6 GB RAM | 128 GB ストレージ | 超広角搭載4眼カメラ | OPPO 日本

(引用元:livedoor news)

FeliCa対応スマホ「OPPO Reno3 A」がワイモバイルや楽天モバイル、MVNO、量販店などから6月25日より順次…

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オッポジャパンがスタンダードスマホ「OPPO Reno3 A」を発表!6月25日より順次発売


オッポジャパンは16日、新しいスタンダードスマートフォン(スマホ)「OPPO Reno3 A(型番:CPH2013)」(OPPO Mobile Telecommunications製)を2020年6月25日(木)より順次発売すると発表しています。また発売に先立って6月16日(火)15時から予約受付を開始するとのこと。

OPPO Reno3 AはすでにUQ mobileが取り扱うことを発表していましたが、新たに他の移動体通信事業者(MNO)や仮想移動体通信事業者(MVNO)、量販店、ECサイトでも販売されることが案内され、価格はオープンながら市場想定価格として量販店やECサイトなどでは税抜36,182円(税込39,800円)となるということです。

現時点で案内されている取扱拠点はMNOではワイモバイルおよび楽天モバイル、MVNOではIIJmioおよびイオンモバイル、エキサイトモバイル、X-mobile、QTmobile、gooSimseller(OCN モバイル ONE)、NifMo、nuroモバイル、BIGLOBEモバイル、Fiimo、LINEモバイル、LinksMate。

量販店およびECサイトではOPPO公式楽天市場店のほか、Amazon.co.jpやひかりTVショッピング、エディオン、上新電機、ノジマ、PCデポ、ビックカメラグループ(コジマ、ソフマップ)、ヤマダ電機、ヨドバシカメラ、WonderGOOとなっています。

また合わせてソフトバンクおよびウィルコム沖縄は16日、携帯電話サービス「Y!mobile(ワイモバイル)」において新しいスタンダードスマートフォン(スマホ)「OPPO Reno3 A(型番:A002OP)」(OPPO Mobile Telecommunications製)を発表しています。

Y!mobileにおける発売時期は2020年8月下旬以降を予定し、ワイモバイルショップや量販店などのY!mobile取扱店および公式Webストア「ワイモバイルオンラインストア」にて順次取り扱うとし、価格は現時点では未定とのことで決まり次第案内するということです。

なお、Y!mobileでは初のOPPO製スマホで、OPPO Reno3 AはSIMフリー製品などで人気となった「OPPO Reno A(型番:CPH1983)」の後継機種として日本市場でニーズの高い防水や防塵(IPX8およびIP6X)、おサイフケータイ(FeliCa)に対応しています。


OPPO Reno3 Aは防水・防塵やおサイフケータイに対応

OPPO Reno3 Aは最新フラッグシップスマホ「OPPO Reno3」シリーズの廉価版かつ日本市場向けオリジナルスマホ「OPPO Reno A」に続くおサイフケータイに対応したミッドレンジスマホで、OPPO Reno Aと同様にコストパフォーマンスが高いスタンダードモデルです。

画面は上部中央に水滴型ノッチ(切り欠き)が配置されたアスペクト比9:20の縦長な約6.44インチFHD+(1080×2400ドット)有機(AMOLED)ディスプレイを搭載し、ノッチ部分には約1600万画素CMOS/広角レンズのフロントカメラが内蔵されており、顔認証にも対応しています。生体認証は画面内指紋認証にも対応。画面占有率は89.9%。


画面内指紋センサーを内蔵した有機ELディスプレイ

FeliCaで各種決済・交通系サービスなどが利用可能

Snapdragon 665や4025mAhバッテリーを搭載

主な仕様はQualcomm製チップセット(SoC)「Snapdragon 665(SM6125)」(オクタコアCPU「2.0GHz×4+1.8GHz×4」)および6GB内蔵メモリー(RAM)、128GB内蔵ストレージ、microSDXCカード(最大256GB)、nanoSIMカード(4FF)スロット、4025mAhバッテリー、USB Type-C端子、急速充電「Quick Charge 2.0」、3.5mmイヤホンマイク端子など。

リアカメラは約4800万画素CMOS/広角レンズ(F1.7)と約800万画素CMOS/超広角レンズ(F2.2)、約200万画素モノクロCMOS(F2.4)、深度測位用の約200万画素CMOS(F2.4)のクアッド構成となっており、進化した手ブレ補正によって安定した動画撮影を可能にしているということです。


OPPO Reno3 Aのリアカメラ

外観は従来のOPPO Reno Aなどと同様に光の反射によって見える色合いが異なる仕上げとなっており、本体カラーはホワイトおよびブラックの2色展開。ディスプレイを覆う前面だけでなく背面も強化ガラス「Corning Gorilla Glass 5」を採用。サイズは約160.9×74.1×8.2mm、質量は約175g。

本体右側面には電源キーとnanoSIMカードおよびmicroSDXCカードのスロット、左側面には音量上下キーが配置。その他、IEEE802.11a/b/g/n/ac準拠(2.4および5.xGHz)の無線LAN(Wi-Fi)およびBluetooth 5.0、NFC Type A/B、FMラジオ(有線イヤホン装着時)、テザリング、緊急速報メール(緊急地震速報、津波速報/災害・避難情報)、位置情報取得(A-GNSS・GPS・GLONASS・Galileo・BDS・QZSS)など。


OPPO Reno3 Aのカラーバリエーションはホワイトとブラック。ホワイトは背面の下部からグリーンのグラデーションに

センサー類は磁気センサーおよび近接センサー、光センサー、加速度センサー、ジャイロセンサー、ステップカウント機能に対応。SIMフリー製品の同梱品はACアダプターおよびUSB Type-Cデータケーブル、イヤホン、SIMカードスロット用ピン、保護ケース、保護フィルム(貼付済み)、クイックガイド、安全ガイド。

SIMカードはnanoSIMカード×2のデュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)に対応し、キャリアアグリゲーション(CA)などによって下り最大400Mbpsの4G LTE・WiMAX 2+・AXGPに対応し、SIMフリー版における携帯電話ネットワークの対応周波数帯は以下の通り。ワンセグやフルセグには非対応。OSはAndroid 10ベースの独自ユーザーインターフェース(UI)「ColorOS 7.1」をプリインストール。

FDD-LTE: Bands 1 / 2 / 3 / 4 / 5 / 7 / 8 / 18 / 19 / 20 / 26 / 28
TD-LTE: Bands 38 / 39 / 40 / 41
WCDMA: Bands 1 / 2 / 4 / 5 / 6 / 8 / 19
GSM: 850 / 900 / 1800 / 1900MHz

【Y!mobile向け「OPPO Reno3 A A002OP」の主な仕様】
通信方式 こちらをご覧ください。
最大通信速度(下り/上り)※3 400Mbps※4/37.5Mbps※5
サイズ(幅×高さ×厚さ)/重さ 約74.1×160.9×8.2mm/約175g
連続通話時間/連続待受時間※6 FDD-LTE網 測定中
AXGP網 測定中
W-CDMA網 測定中
GSM網 測定中
フルセグ/ワンセグ −/−
ディスプレイ 約6.44インチ フルHD+(2400×1080ドット)
有機EL
カメラ リア 有効画素数約4800万画素+約800万画素+約200万画素+約200万画素
フロント 有効画素数約1600万画素
防水/防塵※2 IPX8/IP6X
Bluetooth Ver.5.0
おサイフケータイ
内蔵メモリー(RAM) 6GB
内蔵ストレージ 128GB
外部ストレージ/推奨容量 microSDXCカード(別売り)/最大256GB
CPU(クロック数/チップ) オクタコア(2.0GHz+1.8GHz)/Snapdragon 665
電池容量 4025mAh
Wi-Fi(対応規格、周波数) IEEE802.11a/b/g/n/ac(2.4GHz、5GHz)
OS Android 10(ColorOS 7.1)
カラーバリエーション ホワイト、ブラック

記事執筆:memn0ck

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・Reno3 A – 余裕が進化したスマホ。6 GB RAM | 128 GB ストレージ | 超広角搭載4眼カメラ | OPPO 日本

(引用元:livedoor news)

FeliCa対応スマホ「OPPO Reno3 A」がワイモバイルや楽天モバイル、MVNO、量販店などから6月25日より順次…

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オッポジャパンがスタンダードスマホ「OPPO Reno3 A」を発表!6月25日より順次発売


オッポジャパンは16日、新しいスタンダードスマートフォン(スマホ)「OPPO Reno3 A(型番:CPH2013)」(OPPO Mobile Telecommunications製)を2020年6月25日(木)より順次発売すると発表しています。また発売に先立って6月16日(火)15時から予約受付を開始するとのこと。

OPPO Reno3 AはすでにUQ mobileが取り扱うことを発表していましたが、新たに他の移動体通信事業者(MNO)や仮想移動体通信事業者(MVNO)、量販店、ECサイトでも販売されることが案内され、価格はオープンながら市場想定価格として量販店やECサイトなどでは税抜36,182円(税込39,800円)となるということです。

現時点で案内されている取扱拠点はMNOではワイモバイルおよび楽天モバイル、MVNOではIIJmioおよびイオンモバイル、エキサイトモバイル、X-mobile、QTmobile、gooSimseller(OCN モバイル ONE)、NifMo、nuroモバイル、BIGLOBEモバイル、Fiimo、LINEモバイル、LinksMate。

量販店およびECサイトではOPPO公式楽天市場店のほか、Amazon.co.jpやひかりTVショッピング、エディオン、上新電機、ノジマ、PCデポ、ビックカメラグループ(コジマ、ソフマップ)、ヤマダ電機、ヨドバシカメラ、WonderGOOとなっています。

また合わせてソフトバンクおよびウィルコム沖縄は16日、携帯電話サービス「Y!mobile(ワイモバイル)」において新しいスタンダードスマートフォン(スマホ)「OPPO Reno3 A(型番:A002OP)」(OPPO Mobile Telecommunications製)を発表しています。

Y!mobileにおける発売時期は2020年8月下旬以降を予定し、ワイモバイルショップや量販店などのY!mobile取扱店および公式Webストア「ワイモバイルオンラインストア」にて順次取り扱うとし、価格は現時点では未定とのことで決まり次第案内するということです。

なお、Y!mobileでは初のOPPO製スマホで、OPPO Reno3 AはSIMフリー製品などで人気となった「OPPO Reno A(型番:CPH1983)」の後継機種として日本市場でニーズの高い防水や防塵(IPX8およびIP6X)、おサイフケータイ(FeliCa)に対応しています。

OPPO Reno3 Aは最新フラッグシップスマホ「OPPO Reno3」シリーズの廉価版かつ日本市場向けオリジナルスマホ「OPPO Reno A」に続くおサイフケータイに対応したミッドレンジスマホで、OPPO Reno Aと同様にコストパフォーマンスが高いスタンダードモデルです。

画面は上部中央に水滴型ノッチ(切り欠き)が配置されたアスペクト比9:20の縦長な約6.44インチFHD+(1080×2400ドット)有機(AMOLED)ディスプレイを搭載し、ノッチ部分には約1600万画素CMOS/広角レンズのフロントカメラが内蔵されており、顔認証にも対応しています。生体認証は画面内指紋認証にも対応。

主な仕様はQualcomm製チップセット(SoC)「Snapdragon 665(SM6125)」(オクタコアCPU「2.0GHz×4+1.8GHz×4」)および6GB内蔵メモリー(RAM)、128GB内蔵ストレージ、microSDXCカード(最大256GB)、nanoSIMカード(4FF)スロット、4025mAhバッテリー、USB Type-C端子、急速充電「Quick Charge 2.0」、3.5mmイヤホンマイク端子など。

リアカメラは約4800万画素CMOS/広角レンズと約800万画素CMOS/超広角レンズ、約200万画素モノクロCMOS、深度測位用の約200万画素CMOSのクアッド構成となっており、進化した手ブレ補正によって安定した動画撮影を可能にしているということです。

外観は従来のOPPO Reno Aなどと同様に光の反射によって見える色合いが異なる仕上げとなっており、本体カラーはホワイトおよびブラックの2色展開。サイズは約160.9×74.1×8.2mm、質量は約175g。OSはAndroid 10ベースの独自ユーザーインターフェース(UI)「ColorOS 7.1」をプリインストール。

その他、IEEE802.11a/b/g/n/ac準拠(2.4および5.xGHz)の無線LAN(Wi-Fi)およびBluetooth 5.0、テザリング、緊急速報メール(緊急地震速報、津波速報/災害・避難情報)、国際ローミング(UQ mobileではデータ通信は不可)、下り最大400Mbpsの4G LTE・WiMAX 2+、VoLTEなどに対応。ワンセグやフルセグには非対応。

【Y!mobile向け「OPPO Reno3 A A002OP」の主な仕様】
通信方式 こちらをご覧ください。
最大通信速度(下り/上り)※3 400Mbps※4/37.5Mbps※5
サイズ(幅×高さ×厚さ)/重さ 約74.1×160.9×8.2mm/約175g
連続通話時間/連続待受時間※6 FDD-LTE網 測定中
AXGP網 測定中
W-CDMA網 測定中
GSM網 測定中
フルセグ/ワンセグ −/−
ディスプレイ 約6.44インチ フルHD+(2400×1080ドット)
有機EL
カメラ リア 有効画素数約4800万画素+約800万画素+約200万画素+約200万画素
フロント 有効画素数約1600万画素
防水/防塵※2 IPX8/IP6X
Bluetooth Ver.5.0
おサイフケータイ
内蔵メモリー(RAM) 6GB
内蔵ストレージ 128GB
外部ストレージ/推奨容量 microSDXCカード(別売り)/最大256GB
CPU(クロック数/チップ) オクタコア(2.0GHz+1.8GHz)/Snapdragon 665
電池容量 4025mAh
Wi-Fi(対応規格、周波数) IEEE802.11a/b/g/n/ac(2.4GHz、5GHz)
OS Android 10(ColorOS 7.1)
カラーバリエーション ホワイト、ブラック

記事執筆:memn0ck

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(引用元:livedoor news)

アメリカがファーウェイへの制裁内容を変更!5GやAIなどの技術開発の標準化では取引可能に。商業目的は…

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ファーウェイ問題でアメリカが標準化技術開発については規制解除!


米国商務省(United States Department of Commerce)は15日(現地時間)、 昨年5月に同省の産業安全保障局(BIS)が中国の通信機器メーカーであるHuawei Technologies(華為技術、以下「ファーウェイ」)およびその関連企業を輸出規制リスト(Entity List)に追加したことに対して米国輸出管理規則(EAR)の内容を2020年6月15日(月)より変更すると発表しています。

変更はファーウェイへの制裁がアメリカの5GやAI(人工知能)などの最先端技術開発に対して妨げとなっているとし、輸出規制リストに追加されるまではファーウェイへ開示する必要がなかった技術は輸出許可を必要とせずに標準化団体への開示が可能となるとのこと。

ただし、商用目的での開示は依然としてEARの対象であり、記録保持やその他のすべての適用される要件を満たす必要があるとしています。そのため、詳細は明らかではありませんが、例えば、ファーウェイの新製品にGMS(Google Mobile Service)が搭載できない状況は続くと見られます。

いわゆるアメリカのファーウェイに対する制裁による「ファーウェイ問題」についてはこれまで通信事業者を含む同社製品の利用者へ多大な影響があるとして一時一般許可(TGL)によって一部認められており、この期間が過去に5回延長されて2020年8月13日(木)までとされていました。

一方で、同省では現在の5回目の延長は募集していたパブリックコメントを受けての決定であり、延長期間終了以降についてはTGLの内容が修正または廃止される可能性があると通告し、TGLに依存している場合は廃止された場合における影響を判断するための準備をして欲しいと案内していました。

合わせて同省ではファーウェイとその関連企業(HiSilicon Technologyなど)が昨年5月の輸出規制リスト追加後もアメリカの技術や設備、ソフトウェアを使用して海外の工場に生産委託することで半導体などを製造しているとし、長く運営されている直接製品ルールと輸出規制リストを修正しました。

これにより、輸出規制リストに掲載されているファーウェイとその関連企業が生産した半導体設計などの品目で米国商取引管理リスト(CCL)にある直接生産物に加え、これらの企業が設計した仕様から製造されたチップセット(SoC)などの品目で米国外で生産された直接生産物が対象となります。

そうした中で今回、昨年8月にBISが示した一般的な諮問意見はもはや有効ではないとし、アメリカが最先端技術の開発で世界のリーダーシップを譲ることなく同国の経済と国家安全保障を前進させるためとしてEARの内容を変更して技術開発については対象とならいようにしました。

米国商務省では2020年6月12日にこの措置を提案して6月15日の官報掲載によって有効とし、ファーウェイが参加している標準化団体の中で同国の行政管理予算局が通達している「Circular A-119(2016年改訂版)」で定義されている「標準」の改訂または開発に貢献する目的でEAR99に指定またはテロ対策のためにのみ管理されているアメリカの技術をライセンスなしで商業管理リスト(CCL)に公開することを許可しています。

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記事執筆:memn0ck

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(引用元:livedoor news)

ぬくもり空間爆誕!JR京葉線新木場駅がリニューアルし「木」を基調とした駅構内へ刷新

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JR東日本は、これまで駅の混雑緩和対策として京葉線新木場駅改良工事を推進。地域の特性を生かした「木」を基調とした駅構内に生まれ変わる。

駅には日本全国の木材を配置し、「木」の香りとぬくもりを体感できる空間に。またコンコース階のエキナカ2店舗が新たに開業し、全3店舗が揃うこととなる。

このほかエレベーター(17人乗り)を増設し、バリアフリー設備を充実。ホームとコンコースのお客さま動線がスムーズになるよう、階段(1箇所)とエスカレーター(1基)を増設した。ほかにもコンコースや改札口、トイレを拡張し、混雑緩和を図ったとのこと。

2019年11月19日からトイレは使用開始。2019年12月26日からエレベーター・エスカレーター・階段及び拡張コンコース使用開始となる。

改良工事にあわせて、コンコース階のエキナカに便利な2店舗が開業し、昨年12月に先行開業したニューデイズを含め、全3店舗のエキナカ商業空間が全面開業。平日には通勤・通学で多くの乗客が利用しているほか、休日にはアクセスの拠点として、朝・昼・夜で異なる様々なニーズに対応しエキナカの利便性が更に向上する。





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(引用元:livedoor news)