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国立科学博物館が第8回 ヒットネット(HITNET)ミニ企画展「香りの魅力-日本の産業技術-」開催

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国立科学博物館は、 2020年7月14日(火)から8月23日(日)までの期間で第8回 ヒットネット(HITNET)ミニ企画展「香りの魅力-日本の産業技術-」を開催する。

■ヒットネット(HITNET)とは?
国立科学博物館では、日本の産業系博物館等の資料を検索できる共通データベース「ヒットネット=HITNET」を構築し、公開している。

産業技術に関する資料を所蔵・展示している多くの産業系博物館が日本各地に存在することを紹介するために、このたび、ヒットネットに登録している155館から、「香り」に関連する4つの館を紹介するミニ企画展を開催する。

各館に展示されている香りに関するエピソードなどが楽しめるので、パネルや展示品を見ながら、日々の生活を支え、豊かな文化を育んできた産業技術の面白さや、技術の歴史を見る楽しさを感じてみてはいかがだろうか。

■開催概要
【開催場所】 国立科学博物館 地球館 2 階 (東京都台東区上野公園7-20)
【開催期間】 2020年7月14日(火)〜8月23 日(日)
【開館時間】9:00 〜17:00、但し、下記の期間は18:00まで延長。
・2020年7月24日(金)から8月末までの金曜日・土曜日
・2020年7月23日(木・祝)、 2020年8月8日(土)〜16日(日)
【休 館 日】毎週月曜日(月曜日が祝日の場合は火曜日)
※但し、本開催期間中は休館日なし。
【料  金】 常設展示入館料のみで観覧可能。
【主  催】 国立科学博物館
【共  催】 大分香りの博物館 (大分県別府市)
      松栄堂薫習館 (京都府京都市)
      磐田市香りの博物館 (静岡県磐田市)
      東京農業大学 北海道オホーツクキャンパス 学術情報センター (北海道網走市)





■国立科学博物館

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国立科学博物館のひみつ 地球館探検編成毛 眞ブックマン社2017-04-04
ぐんぐん頭のよい子に育つよみきかせ かがくのお話25美樹, 山下西東社2019-11-08
《科博の絵本》くらべて わけて ならべてみよう! :はくぶつかんでみつけたもの国立科学博物館創元社2016-02-24

(引用元:livedoor news)

松屋がお弁当用レジ袋を無料提供できるバイオマスプラスチックに変更し無料提供を継続

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松屋フーズは、 2020年7月1日(水)から始まったプラスチック製買物用レジ袋の有料化制度の実施に伴い、植物原料由来の環境に配慮したバイオマスプラスチックレジ袋を導入し、全国の松屋フーズグループの店舗にて引き続き無料提供を継続する。

■コロナ禍で世界的にはレジ袋無料化の流れ
近年松屋フーズでは、お弁当用レジ袋は石油由来を原料とした袋を使用していたが、環境に配慮し、 2019年9月より植物原料由来のバイオマスプラスチック配合のレジ袋へ切替えを開始した。現在、全国の松屋フーズグループ1,197店舗(2020年6月末)にて導入が完了しているとのこと。このレジ袋は、サトウキビから砂糖生産時にできる副生成物「廃糖蜜」を主な原料としており、配合比25%を採用している。

コロナ禍により、世界的な潮流は、不衛生なマイバッグ(エコバッグ)によるコロナウイルス感染拡大を防ぐために有料のレジ袋を無料化する動きへと変化してきている。コロナ感染者がマイバッグを持ち込むことで店内感染者を増やしてしまう可能性は否定できない。

2020年7月1日(水)からのプラスチック製買物袋の有料化制度において、バイオマスの配合率25%以上のレジ袋は、製品を焼却処分する際に排出されるCO2総量を変えない素材であり、地球温暖化対策に寄与することから有料化の対象外となり、袋代金は無償となる。不正性なエコバックを使われることによるコロナ感染拡大も防止できつつ、地球にも優しい今回の対応は、非常にありがたいと言える。

■ニュースリリース

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(引用元:livedoor news)

ASUS、次期ゲーミングスマホ「ROG Phone III ZS661KS」のグローバル向け発表会「Grand Launch Event」を…

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次期ゲーミングスマホ「ASUS ROG Phone III」が7月22日に発表へ!


ASUSTeK Computer(以下、ASUS)は1日(現地時間)、グローバル向け発表会「ROG Phone 3 Grand Launch Event」( https://www.asus.com/event/ROG-Phone-3/ )を現地時間(CST)の2020年7月22日(水)23:00より実施するとお知らせしています。

日本時間(JST)では7月23日(木)0:00から。次期ゲーミングスマートフォン(スマホ)「ROG Phone III(型番:ZS661KS)」が発表される予定で、発表会の模様はインターネット経由によるライブ配信も行われるとのこと。

これまでASUSでは6〜7月にROG Phone IIIを発表する計画であることを明らかにしており、中国では7月に発表されることが案内されていましたが、中国向けの発表会と同じかはわからないものの、グローバル向け発表会の日程は判明しました。

ROG Phone IIIはすでにQualcommから公式にチップセット(SoC)「Snapdragon 865」を搭載することが明らかにされ、恐らく前機種「ROG Phone II(型番:ZS660KL)」と同様にCPUやGPUをクロックアップさせた「Snadpragon 865+」を搭載することになると予想されており、実際にベンチマークアプリなどの結果では3.091GHzまでクロックアップされていることが掲載されています。

これまでにもEECやWi-Fi Alliance、MIITなどにて未発表の「ASUS_I003D」や「ASUS_I003DD」といった型番が認証されており、外観やおおまかなスペックなどが判明しており、やはりROG Phone IIIは5Gに対応することになりそうです。

主な仕様は画面内指紋センサーに対応した約6.59インチFHD+(1080×2340ドット)有機EL(AMOLED)や8または12、16GB内蔵メモリー(RAM)、128または256、512GB内蔵ストレージ、5800mAhバッテリー、急速充電(30W)、Wi-Fi 6に対応した無線LAN(Wi-Fi)、USB Type-C端子など。なお、3.5mmイヤホンマイク端子は搭載されていないようです。

サイズは約171×78×9.85mm、質量は約240g。さらにカメラの数は4つとされており、恐らくトリプルリアカメラとシングルフロントカメラだと見られ、リアカメラのメインは約6400万画素、サブまたはフロントカメラは約1300万画素となっています。OSはAndroid 10をプリインストール。ASUS_I003Dの対応周波数帯は以下の通り。5Gはn41およびn78、n79のSAおよびNSAをサポートするということです。

記事執筆:memn0ck

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・ROG Phone III 関連記事一覧 – S-MAX

(引用元:livedoor news)

dポイントとPontaポイントの相互交換サービスが9月30日に終了!KDDIとロイヤリティ マーケティングの資…

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dポイントとPontaポイントの相互交換が9月30日に終了へ!


NTTドコモおよびロイヤリティ マーケティングは1日、両社が提供するポイントサービス「dポイント」と「Ponta(Pontaポイント)」の相互交換サービスを2020年9月30日(水)23:30で終了するとお知らせしています。

理由は説明されていませんが、恐らくKDDIとロイヤリティ マーケティングが2019年12月に資本業務提携を締結し、今年5月21日よりauのポイントサービスがPontaに変更されたことに伴って終了することになったと見られます。

dポイントとPontaの相互交換サービスは2015年12月にドコモポイントからdポイントに変更されたのを機にNTTドコモとロイヤリティ マーケティングが業務提携に合意したことから交換率1:1で提供されてきました。

現在はdポイントからPontaへの交換( https://dpoint.jp/ctrw/web/use/item_change/detail/ponta_use_detail.html )は5,000ポイントごと(手数料250ポイント必要)、Pontaからdポイントへの交換( https://www.ponta.jp/c/dpoint/ )は100ポイントごとに行えます。

両社ではdポイントとPontaのポイント交換を希望する場合は終了日時までに手続きをするよう案内しています。これまでdポイントとPontaの相互交換サービスを利用してきた人には残念なお知らせとなりました。

記事執筆:memn0ck

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・【dポイントクラブ】ポイント交換商品「Pontaコース」申込み受付終了について – お知らせ一覧
・「dポイント」とのポイント相互交換サービス終了のお知らせ|ポイントターミナル Ponta [ポンタ]

(引用元:livedoor news)

サムスン電子のフォルダブルスマホが5Gに対応した「Galaxy Z Flip 5G」がauから発売へ!型番「SCG04」が…

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auから5G対応フォルダブルスマホ「Galaxy Z Flip 5G SCG04」が登場へ!写真はGalaxy Z Flip


米連邦通信委員会(FCC)は30日(現地時間)、Samsung Electronics(以下、サムスン電子)製スマートフォン(スマホ)「SM-F707B」が2020年6月17日付けで認証取得していることを公開しています。FCC IDは「A3LSMF707B」。

SM-F707Bは各種認証情報からフォルダブルスマホ「Galaxy Z Flip」の5G対応モデル「Galaxy Z Flip 5G」になることがわかっており、FCCが公開した資料にはSM-F707Bには別モデルとして「SCG04」があると記載されています。

このことから型番規則によってau向けに5Gに対応したフォルダブルスマホ「Galaxy Z Flip 5G SCG04」が投入されると考えられ、今夏以降に発売されると見られます。なお、グローバルモデルのSM-F707Bと同じハードウェアとなるため、すでに販売されている「Galaxy Z Flip SCV47」と同様におサイフケータイなどには対応しないと予想されます。


FCCが公開した資料の一部。SCG04が存在することが示されている

Galaxy Z Flip 5Gはサムスン電子のフォルダブルスマホ第2弾であるGalaxy Z Flipの5G対応モデルで、外観やサイズなどの基本的な仕様は認証情報からは同じになるようです。一方、5Gに対応することでチップセット(SoC)が変更されます。

中華人民共和国の工業和信息化部(Ministry of Industry and Information Technology;MIIT)による認証ではGalaxy Z Flip 5Gの中国向けとなる「SM-F7070」がCPUの最大周波数が3.09GHzとなっており、Qualcommが発表予定のCPUをクロックアップした「Snapdragon 865+」を搭載するようです。


MIITの認証情報。本体カラーの灰の写真やCPUが3.09GHzなどといった詳細情報が公開されている。au向けの開発コードは「NRM」か?

また本体カラーが「灰」となっており、これまでのGalaxy Z FlipのカラーバリエーションであるMirror PurpleおよびMirror Black、Mirror Goldとは異なる色となる模様で、どちらかというと限定モデル「Galaxy Z Flip Thom Browne Edition」に近い色がありそうです。

電池パックはGalaxy Z Flipと同様に2つに別れており、バッテリー容量はGalaxy Z Flipでは合計3300mAhでしたが、少なくとも中国向けのSM-F7070は約3200mAh(2500+704)とのこと。なお、Galaxy Z Flipの詳細な製品情報は以下の記事をご覧ください。正式発表が楽しみですね!

・Samsung、最新フォルダブルスマホ「Galaxy Z Flip」を発表!縦折りで価格は1380ドル、2月14日から順次発売。日本でも販売へ – S-MAX
・auから最新フォルダブルスマホ「Galaxy Z Flip SCV47」が発表!日本国内では独占販売で2月下旬発売予定。FeliCaなどには非対応 – S-MAX
・au向けフォルダブルスマホ「Galaxy Z Flip SCV47」を写真と動画で紹介!普通に使え、持ち運びはコンパクトに【レポート】 – S-MAX
・auの新しい折り畳み型スマホ「Galaxy Z Flip SCV47」の良い点はここだ!予約好評で発売日分は完売に【レポート】 – S-MAX
・フォルダブルスマホ「Galaxy Z Flip Thom Browne Edition」が日本でも台数限定で5月15日に発売!価格は29万7千円で、5月13日より予約開始 – S-MAX

記事執筆:memn0ck

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・Galaxy Z Flip 関連記事一覧 – S-MAX
・A3LSMF707B – OET List Exhibits Report – FCC
・许可证相关信息
・【三星 SM-F7070手机】报价_参数_图片_三星 SM-F7070手机报价_手机信息网
・SM-F707B – Launch Studio – Listing Details – Bluetooth SIG

(引用元:livedoor news)

楽天モバイル、SIMフリースマホ「AQUOS sense3 plus SH-RM11」にAndroid 10へのOSバージョンアップを含…

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楽天モバイルが販売するSIMフリースマホ「AQUOS sense3 plus SH-M11」がAndroid 10に!


楽天モバイルは1日、同社が移動体通信事業者(MNO)として自社回線を構築して提供している携帯電話サービス「楽天モバイル」( https://network.mobile.rakuten.co.jp/ )に対応したスマートフォン(スマホ)「AQUOS sensen3 plus(型番:SH-RM11)」(シャープ製)に対して最新プラットフォーム「Android 10」へのOSバージョンアップを含むソフトウェア更新を2020年7月1日(水)より順次提供するとお知らせしています。

更新はスマホ本体のみで無線LAN(Wi-Fi)およびモバイルネットワーク(4G LTE)によるネットワーク経由(OTA)で実施する方法が用意されており、更新のファイルサイズは明らかにされていませんが、Wi-Fiでの更新が推奨されます。更新後のビルド番号は「67JP_2_19B」で、主な更新内容は以下の通り。

・OSアップデート(Android 10)
・アプリケーションを追加(Rakuten Link、my 楽天モバイル)

AQUOS sense3 plusはシャープのスタンダートスマホ「AQUOS sense3」シリーズにおける上位モデルで、約6.0インチFHD+(1080×2220ドット)IGZO液晶とステレオスピーカーなどを搭載したハイスタンダードスマホとなっており、楽天モバイルでは昨年12月13日に発売されました。

発売時にはAndroid 9.0(開発コード名:Pie)を搭載していましたが、今回、最新のAndroid 10が提供開始されることになりました。更新方法はアプリ一覧から「設定」アプリを起動して「システム」→「詳細設定」→「システム アップデート」→「ダウンロードおよびインストール」から実施します。更新に際する注意事項は以下の通り。

・モバイルデータでのソフトウェア更新は、データ通信費がかかります。
・ソフトウェアの更新を行う際は電波状態の安定した環境で移動せず行ってください。
・ソフトウェアの更新中は、故障の原因となるため、絶対に本機の電源を切らないでください。
・ソフトウェアの更新中は、故障の原因となるため、更新中に電池切れになることが無いよう、十分に充電した状態で行ってください。
・製品の状況(故障・破損・水濡れ等)によっては、保存されているデータが破損・消失することがありますので重要なデータは、更新前にバックアップしておくことをおすすめします。なお、データが破損・消失した場合の損害に関しては、当社は責任を負いかねますので、あらかじめご了承ください。

記事執筆:memn0ck

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・AQUOS sense3 plus 関連記事一覧 – S-MAX
・AQUOS sense3 plus | ソフトウェアアップデート | お客様サポート | 楽天モバイル
・Rakuten Mobile Android 10対応 OSアップデート|OSバージョンアップ情報|サポート|AQUOS:シャープ

(引用元:livedoor news)

シャープが「Android 11 Developer Preview Program for AQUOS」を公開!SIMフリースマホ「AQUOS zero2 …

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SHAPRがAndroid 11 Developer Preview Program for AQUOSが公開!


シャープは1日、スマートフォン(スマホ)やタブレットなど向けプラットフォーム「Android」の次期バージョン「Android 11」を先行してテストできる「Android 11 Developer Preview Program for AQUOS」を公開したとお知らせしています。

対象製品は同社が販売するSIMフリーフラッグシップスマートフォン(スマホ)「AQUOS zero2 SH-M13」で、一般向けベータ版「Android 11 Beta Program」ではなく、開発者向けプレビュー版「Android 11 Developer Preview」となっています。

そのため、導入にはパソコン(PC)を接続してファクトリーイメージを書き込む必要があり、その場合にはAQUOS zero2 SH-M13が初期化されるのでご注意ください。Android 11の先行テストを行えるほか、AQUOSシリーズのAndroid 11へのフィードバックを行えるとのこと。

なお、同社では既知の事象として『Google アシスタントのVoice Match機能(OK Google)が正常に動作しない』および『初期設定画面の最後の「その他の項目を設定しますか?」の画面表示が崩れる』があるとしています。

Android 11はAndroidの次期メジャーバージョンで、開発を進めるGoogleでは同社の「Pixel」シリーズやAOSP(Android Open Source Project)、SDKなどの正式版を2020年第3四半期(7〜8月)に提供開始する計画であることを案内しています。

正式版に向けてGoogleではPixelシリーズなど向けに今年3月より開発者向けプレビュー版、先日6月10日より一般向けベータ版が提供されており、一般向けベータ版についてはPixelシリーズ以外にも他社メーカーが独自にAndroid 11 Beta Programとして先行テストできる環境を提供しています。

そうした中でシャープでは新たにAQUOSシリーズの開発者向けプレビュー版であるAndroid 11 Developer Preview Program for AQUOSが公開され、AQUOS zero2 SH-M13でAndroid 11の先行テストが試せるようになりました。詳細な製品情報は『シャープ、フラッグシップスマホ「AQUOS zero2」のSIMフリー版「SH-M13」を発表!デュアルSIM対応。3月13日発売で価格は11万5170円 – S-MAX』をご覧ください。

SHARP AQUOS zero2 アストロブラック 【日本正規代理店品】SH-M13-B
シャープ
2020-03-13


記事執筆:memn0ck

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・AQUOS zero2 関連記事一覧 – S-MAX
・Android 11 Developer Preview Program for AQUOS zero2|AQUOS:シャープ

(引用元:livedoor news)

Google ストアにてSIMフリースマホ「Pixel 3a XL」がセールで2.2万円OFFの3万9160円に!在庫限りの7月5…

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SIMフリースマホ「Google Pixel 3a XL」がセールで2.2万円OFFの39,160円に!


Google Asia Pacificが運営する日本向けGoogle公式Webショップ「Google ストア」( https://store.google.com )にて日本時間(JST)の2020年7月1日(水)0:00から7月5日(日)23:59まで特別セールを実施するとお知らせしています。

今回の特別セールではSIMフリースマートフォン(スマホ)「Pixel 3a XL(型番:G020D)」が通常61,160円のところ22,000円OFF(割引率36%)で39,160円にて販売するなどしています(金額はすべて税込)。なお、在庫がなくなり次第、期間内であっても終了するとのこと。

Google Pixel 3a XL が 22,000 円引き。このプロモーションは 2020 年 7 月 1 日午前 12 時(日本時間)〜 2020 年 7 月 5 日午後 11 時 59 分(日本時間)までご利用いただけます。数に限りがあり、在庫状況に応じて変更される可能性があります。日本にお住まいのお客様のみが対象です。18 歳以上のお客様に限らせていただきます。日本の Google ストアでご購入いただく必要があります。特に記載のない限り、他の特典とは併用できません。特典は譲渡できず、また現金としての価値や現金と同等の価値を持つものではありません。

Pixel 3aおよびPixel 3a XLはGoogleが自社開発する“Made by Google”における「Pixel」シリーズの昨年の廉価モデルで、同社の2018年のプレミアムスマホ「Pixel 3」シリーズのリアカメラはほぼそのままにチップセット(SoC)やディスプレイ、外装などのスペックやコストを下げて低価格化しています。

Pixel 3aとPixel 3a XLの違いはほぼ画面の大きさと電池容量で、画面はPixel 3aがアスペクト比9:18.5の約5.6インチFHD+(1080×2220ドット)フレキシブルOLED(約441ppi)、Pixel 3a XLがアスペクト比9:18の約6.0インチFHD+(1080×2160ドット)フレキシブルOLED(約402ppi)となっています。

機種 Pixel 3a Pixel 3a XL
画面 5.6型FHD+
OLED
(441ppi)
6.0型FHD+
OLED
(402ppi)
大きさ 151.3×70.1×8.2mm 160.1×76.1×8.2mm
重さ 147g 167g
SoC S670 S670
RAM 4GB 4GB
ストレージ 64GB 64GB
背面カメラ 12MP 12MP
前面カメラ 8MP 8MP
イヤホン端子
防水/防塵 IP52 IP52
FeliCa
電池容量 3000mAh 3700mAh

またPixel 3 XLでは上部中央には流行りの切り欠き(ノッチ)がありますが、Pixel 3aおよびPixel 3a XLはPixel 3と同様にノッチはありません。外装はPixel 3シリーズはメタルフレームとガラス素材でしたが、Pixel 3aシリーズはポリカーボネート製のユニボディーとなっています。ただし、背面の質感はPixel 3シリーズと同じくマットと光沢が同居するデザインに。

さらに画面を覆うのは強化ガラス「Gorilla Glass 5」(Corning製)で、IP52に準拠した生活防水および防塵に対応しているほか、SoftBank版や日本のGoogle ストアで販売されるSIMフリー版といった日本向け製品は、Pixel 3シリーズと同様にFeliCa(おサイフケータイ)には対応しています。その他の詳細な製品情報は以下の記事をご覧ください。

・Googleが廉価スマホ「Pixel 3a」と「Pixel 3a XL」を発表!AIカメラやFeliCa、急速充電にも対応。日本でも5月8日販売開始で、価格は4万8600円と6万円 – S-MAX
・Googleスマホ「Pixel 3a」と「Pixel 3a XL」をひと足早く開封して同梱物や外観を写真で紹介!SIMフリー版は公式Webストアで4万8600円と6万円で予約販売中【レビュー】 – S-MAX

今回、そんなPixel 3aシリーズのうちの大型モデルであるPixel 3a XLがGoogle ストアでセール販売されています。そろそろ次の「Pixel 4a」の発表もありそうではありますが、まだOSバージョンアップも2022年5月までは保証されているため、後2回は行えると思われますし、2年くらいなら安心して使えそうです。

記事執筆:memn0ck

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・Google Pixel 3a XL 関連記事一覧 – S-MAX
・Google ストアでは Google のデバイスやアクセサリをご購入いただけます

(引用元:livedoor news)

nubia、最新ゲーミングスマホ「RedMagic 5」を日本向けに販売開始!日本語Webサイトも開設し、SIMフリー…

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最新ゲーミングスマホ「nubia RedMagic 5」が発売!


Nubia Technology(以下、nubia)は1日、最新ゲーミングスマートフォン(スマホ)「RedMagic 5G」を日本向けに「RedMagic 5(型番:NX659J)」として販売するとお知らせしています。合わせて日本向け公式Webサイト( https://jp.redmagic.gg/ )を開設しています。

すでに販売開始しており、日本向けには内蔵メモリー(RAM)および内蔵ストレージ、本体カラーが8GB RAM+128GBストレージのHot Rod Redが629ドル(約68,000円)、12GB RAM+128GBストレージのEclipse Blackが649ドル(約70,000円)となっています(税込・送料込)。

なお、RedMagic 5は日本向けの認証(いわゆる「技適」)も取得しており、ハードウェアはRedMagic 5Gと同様で5Gに対応していますが、5Gにおける認証を取得していないので製品名が「5G」から「5」に変更されている模様。日本では5Gが利用できないものの、製品としては5Gに使えるとしています。

特徴的な本体カラーのPulseはラインナップになく、若干高くなっていますが、日本向けにACアダプターがPSEを取得しているなど、日本向けのパッケージとなっています。なお、これまでnubiaの製品を日本で販売してきた日本総代理店であるワイエスティー(YST)はRedMagic 5G(RedMagic 5)を販売しないことになったとしています。

RedMagic 5Gはnubiaの最新ゲーミングスマホで、スマホでは世界初の144Hzのリフレッシュレートに対応したハイエンドモデルです。またゲーミングスマホらしくタッチサンプリングレートも240Hzに対応し、Qualcomm製チップセット(SoC)「Snapdragon 865」によって滑らかで快適な操作性となっています。

ディスプレイはアスペクト比9:19.5の縦長な約6.55インチFHD+(1080×2340ドット)AMOLED(有機EL)で、ノッチやパンチホールといった切り欠きがないものの、かなり画面回りの縁(ベゼル)は狭く、ディスプレイの左上には約800万画素CMOS(1画素1.12μm)/広角レンズ(F2.0)のフロントカメラを搭載し、顔認証の他に画面内指紋認証に対応しています。

画面は2.5Dラウンドガラス「Corning Gorilla Glass」で覆われており、600nitの明るさや4096段階の明るさ調整、コントラスト比10万:1、TUV Rheinland認証のブルーライトカット技術、100% DCI-P3となっており、フレームは航空機にも使われているグレードのアルミニウム合金、背面パネルはガラス素材を採用しています。サイズは約168.56×78×9.75mm、質量は約218g。

本体カラーはEclipse BlackおよびHot Rod Redの2色展開。また液冷システム+ターボファンの「Active Liquid Cooling with Turbo Fan 3.0」を搭載し、前機種「RedMagic 3S」と比べて56%増加したクーリング表面積と、4000mm2の空気ダクトによる30%増加した空気量によって排熱性能を高めているとのこと。音響面でもデュアルステレオスピーカーや7.1chのDTX:Sに対応し、ゲームなどでリアルなフィードバックが得られる4D Shockに対応。

主な仕様はRAMがLPDDR5、内蔵ストレージがUFS 3.0、OSがAndroid 10ベースのRedMagis OS 3.0、4500mAhバッテリー(取外不可)、USB Type-C端子(USB 3.0)、急速充電(最大55W)、3.5mmイヤホンマイク端子、Magic Adapter、nanoSIMカード(4FF)×2、DSDV、Wi-Fi 6に対応したIEE802.11a/b/g/n/ac/ax準拠の無線LAN(2×2 MIMO)、Bluetooth 5.1、NFC Type A/B、位置情報取得(A-GNSSなど)、HDMI出力など。外部ストレージスロットは非対応。

センサー類は加速度センサー、ジャイロセンサー、近接センサー、環境光センサー、電子コンパス、センサーハブ。リアカメラはソニー製の約6400万画素CMOS「IMX686」(1画素0.08μm)/広角レンズ(画角78.3°、F1.8)およびHynic製の約800万画素CMOS「HI846」(1画素1.12μm)/超広角レンズ(画角120°、F2.0)、OmniVision製の約200万画素CMOS「OV02A10」(1画素1.75μm)/マクロレンズのトリプル構成。

携帯電話ネットワークは5GのSAおよびNSAをサポートし、対応周波数帯は5GにおけるNR方式のn41およびn78、4GにおけるFDD-LTE方式のBand 1および2、3、4、5、7、8、20、12、17、18、19、26、TD-LTE方式の34および38、39、40、41、3GにおけるW-CDMA方式の1および2、4、5、8、19、CDMA 1X EV-DO方式のBC0およびBC1、2GにおけるGSM方式の850および900、1800、1900MHzとなっています。

記事執筆:memn0ck

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・RedMagic 5 ゲーミングスマホ – RedMagic(日本) – RedMagic (Japan)
・RedMagic 5 – 144Hz – RedMagic(日本) – RedMagic (Japan)
・RedMagic(日本)- RedMagic 5 ゲーミングモバイルフォン – RedMagic (Japan)

(引用元:livedoor news)

サンワサプライよりLED内蔵でゲーミング仕様なUSB2.0ハブ×2ポート付きヘッドホンスタンド「400-HUB084LED」

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サンワサプライが運営している直販サイト『サンワダイレクト』は、3.5mmイヤフォンジャックで手元までイヤフォン端子を延長することができるUSB2.0×2ポートのハブ付きゲーミングヘッドホンスタンド「400-HUB084LED」を発売した。価格は3,618円(税別)。

■LED内蔵で好みの発光パターンをセットできる
本製品はLEDを内蔵した光るヘッドホンスタンド。側面のバックライト切替ボタンを押せば、 LEDの光り方を変更できる。専用ドライバーを使用すれば、メーカーロゴとスタンド底面のLED色や光るパターン、輝度や点灯速度を好みで変更できる。ゲーミングキーボードの400-SKB060、ゲーミングマウスの400-MA112と同じドライバーなので、バックライトの同期設定等が可能だ。

USB2.0に対応したUSBを2ポート搭載で、周辺機器を接続可能。3.5mm4極ステレオミニジャックを1つ搭載している。高さ約25cmまでのヘッドホンを設置できる。

パソコンのUSBポートに本製品の白色の給電用USBコネクタを接続すれば、マウスやキーボード、 USBメモリやHDDなどを接続できる。パソコンのUSBポートに本製品の赤色のオーディオ用USBコネクタを接続すれば、3.5mm 4極ミニジャックにヘッドホンなどを接続できる。ケーブル長は配線しやすい1.5mのロングケーブルを採用している。

■サンワサプライ直営ショップサンワダイレクト(本店)

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サンワダイレクト 光る ヘッドホンスタンド USB2ポート / 3.5mmステレオミニ LED色切替 ゲーミング ブラック 400-HUB084LEDサンワダイレクト
イーサプライ ヘッドホンスタンド LED内蔵 ゲーミング USB 2.0 2ポート 3.5mmステレオミニジャック LED色切替ボタン内蔵 ブラック EZ4-HUB084LEDイーサプライ

(引用元:livedoor news)