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| 新プレミアムスマホ「OPPO Find X3 Pro」が登場! |
OPPO Mobile Telecommunications(以下、OPPO)は11日(現地時間)、オンラインにてグローバル向け発表会「OPPO Find X3 Series Launch Event」を開催し、同社のプレミアムスマートフォン(スマホ)「OPPO Find」における新モデル「OPPO Find X3 Pro(型番:CPH2173、PEEM00)」および「OPPO Find X3(型番:PEDM00)」を発表しています。
OPPO Find X3 Proはグローバルにて2021年3月30日(火)より順次発売され、価格は欧州(西ヨーロッパ)では1,149ユーロ(約14万9,000円)からとのことで、日本では同日にKDDIおよび沖縄セルラー電話から通信事業者では携帯電話サービス「au」限定で「OPPO Find X3 Pro(型番:OPG03)」として販売されることが発表されています。
なお、OPPO Find X3 ProとOPPO Find X3の主な違いはチップセット(SoC)がSnapdragon 888とSnapdragon 870となっており、内蔵メモリー(RAM)もOPPO Find X3では8GBとなっている程度で外観やカメラなどを含めた基本的な機能や仕様は同じとなっています。OPPO Find X3は現時点では中国で3月19日(金)より販売することが案内されており、価格は内蔵ストレージが128GBで4,499元(約75,000円)、256GBで4,999元(約84,000円)となっています。

OPPO Find X3 Proは日本でも昨年にauから発売された「OPPO Find X2 Pro」の後継機種で、OPPOの最上位シリーズの最新モデルです。新たに10億色の彩度を誇る5000万画素のデュアルカメラと表現力豊かな10億色表示の約6.7インチQHD+(1440×3216ドット)有機EL(LTPO AMOLED)ディスプレイ(約525ppi)を搭載し、見たままの景色や被写体を思うままに撮影して表示することが可能となっています。
また写真撮影だけでなく、動画も10億色の彩度で撮影できるため、大画面で超高精細な映像体験を楽しめ、さらに宇宙船にインスパイアされたというテクノロジーと芸術の融合をコンセプトに1枚のガラスから2000点のコントロールポイントを有する連続したシームレスな曲線の美しい滑らかな近未来を想起させる「Space Age」デザインによって高級感と操作性を両立しているということです。画面占有率は92.7%に達しており、さらに防水・防塵(IP68)にも対応。



本体カラーはBlueとWhite、Gloss Blackの3色展開で、Blueは新たな85%の不透明さを備えたアンチグレアなマット仕上げによるフロストガラスで、サテンのような光沢のあるリアカメラモジュール周りとのデュアルトーンとなっており、豊かな視覚的かつ触覚的なコントラストとなっているのこと。またGloss Blackも控えめでクラシックかつエレガントな質感で、セラミックのような仕上げとなっています。サイズは約163.6×74.0×8.26mm、質量は約193g。

WhiteとGloss Black

BlueとGloss Black
ディスプレイは左上にパンチホールが配置されたアスペクト比20:9の縦長なパネルで、リフレッシュレート5〜120Hzやタッチサンプリングレート最大240Hz(2点マルチタッチ)および通常120Hz(10点マルチタッチ)、コントラスト比最大1200万:1(通常500万:1)、明るさ最大8192nits(通常500〜1300nits)、HDR10、色再現性はビビッドモードなら97% NTSCおよび100% DCI-P3、ジェントルモードなら71% NTSCおよび100% sRGB、シネマティックモードなら97% NTSCおよび100% DCI-P3、ブリリアントモードなら104% NTSCおよび100% DCI-P3(それぞれ平均値)。

これにより、DisplayMate認定では「A+」評価となっているほか、色精度は0.4 JNCDとなっているとのこと。パンチホール部分には約3200万画素CMOS/広角レンズ(F2.4、5P、画角81°)のフロントカメラが搭載され、顔認証に対応しているほか、生体認証としては画面内指紋センサーを搭載しています。センサー類は他に加速度センサーやジャイロセンサー、重力センサー、地磁気センサー、環境光センサー、色温度センサー、歩数計などを搭載。


リアカメラはワイドカメラとウルトラワイドカメラにともにソニーと共同設計したというソニー製「IMX766」を搭載し、テレフォトカメラとマクロカメラの合計4つのクアッド構成となっており、ワイドカメラとウルトラワイドカメラでは10億色のカラーマネジメントシステムと組み合わされ、10億色の写真や動画の撮影ができるほか、超広角レンズにはフリーフォームサーフェス(自由曲面)レンズが組み込まれており、よりリアルな風景を撮影でき、5倍ハイブリッドズームや20倍デジタルズーム、4cmまで寄れる60倍マクロ撮影が可能となっています。
・約1/1.56型の約5000万画素CMOS(PDAF)/広角レンズ(F1.8、OIS)
・約1/1.56型の約5000万画素CMOS(PDAF)/超広角レンズ(F2.2、画角110.3°)
・約1300万画素CMOS/望遠レンズ(F2.4)
・約300万画素CMOS/マクロレンズ(F3.0)


主な仕様はQualcoom製チップセット(SoC)が「Snapdragon 888 5G Mobile Platform」(オクタコアCPU「2.842GHz×1+2.419GHz×3+1.786GHz×4」、Adreno 660)、内蔵メモリー(RAM)が12GBのLPDDR5(3200MHz、4x16bits)、内蔵ストレージが256GB(UFS 3.1、2レーン、HS-Gear4)、外部接続・充電端子がUSB Type-C(USB 3.1)、バッテリーは2250mAhの電池パックが2つの合計4500mAhなど。
外部ストレージスロットは非搭載で、急速充電はSuperVOOC 2.0およびSuperVOOC、VOOC 3.0、PD、QC、PPSをサポートし、最大65Wまで対応し、10分で40%まで充電可能となっているほか、ワイヤレス充電(Qi)にも対応し、ワイヤレス急速充電のAir VOOC(最大30W)によって80分で100%まで充電できるとのこと。さらに10Wのワイヤレスリバースチャージもサポート。これらの充電はともにTUV Rheinland認証を取得した安全性を保っています。
通信面ではMU-MIMOや2×2 MIMO、Wi-Fi 6に対応したIEEE802.11a/b/g/n/ac/ax準拠(2.4および5.xGHz)の無線LANやBluetooth 5.2、位置情報取得(A-GPS/L1+L5、Galileo/E1+E5a、BeiDou/B1l+B1C+B2A、QZSS/L1+L5)のほか、携帯電話ネットワークでは5GのNR方式にてNSAおよびSAのデュアル5Gネットワークをサポートし、ハイエンドスマホの中で最も多い13の5Gにおける対応周波数帯に対応し、デュアルSIMデュアル5Gで利用できるとのこと。対応周波数帯は以下の通り。
SIM Card 1 & SIM Card 2
2G: GSM, 850/900/1800/1900 MHz
3G: UMTS (WCDMA) bands 1/2/4/5/6/8/19
4G: TD-LTE bands 34/38/39/40/41(194Mhz: 2496MHz-2690MHz)/42
4G: LTE FDD bands 1/2/3/4/5/7/8/12/13/17/18/19/20/25/26/28/32/66
4G+: TD-LTE: B38C/B39C/B40C/B41C/B42C/B40D/B41D/etc.
4G+: LTE FDD: B1C/B3C/B7C/B1A+B3A/B1A+B3A+B5A/B1A+B5A/B3A+B5A/B1A+B8A/B3A+B8A/B1A+B3C/B3A+B41A/B8A+B41A/etc.
5G NR: n1/n3/n5/n7/n8/n20/n28/n38/n40/n41/n77/n78/n79
その他、Dolby Atmosに対応したステレオスピーカーを搭載しており、新たにOPPO Find X3 Pro専用の着信音と通知音をこれまでアカデミー賞やゴールデングローブ賞(2回)、グラミー賞(3回)、アメリカンミュージックアワード、トニー賞を含む200以上の賞を獲得したHans Florian Zimmer氏と提携して内蔵しているということです。3.5mmイヤホンマイク端子は非搭載。OSはAndroid 11ベースの独自ユーザーインターフェース「ColorOS 11.2」をプリインストールしています。
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(引用元:livedoor news)





















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