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イオンモバイルが10月より音声プラン料金を一律月額220円値下げ!専用ゅ

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イオンモバイルが音声・シェア音声プランの月額基本料金を一律220円値下げ!フルかけ放題も提供へ


イオンリテールは12日、同社が移動通信体事業者(MNO)から回線を借りて仮想移動体通信事業者(MVNO)として提供している携帯電話サービス「イオンモバイル」( http://aeonmobile.jp )における料金プラン「さいてきプラン」および「さいてきプランMORIMORI」、「やさしいプラン」の音声プランおよびシェア音声プランの月額基本料金を一律220円(金額はすべて税込)値下げすると発表しています。

値下げは既存の利用者も含めて10月利用分より自動的に適用されるとのこと。また月額基本料金の値下げに合わせてシェア音声プランの音声SIMカードの追加料も現在の440円/枚も半額の220円/枚に10月1日(金)より値下げするということです。

さらに10月1日より専用アプリ「イオンでんわアプリ」を利用しない国内宛の通話料金を22円/30秒から11円/30秒へ値下げし、国内通話についてはアプリの利用に関わらず11円/30秒となり、今秋には1回の通話において時間制限が120分までの国内通話無料オプション「イオンでんわフルかけ放題」を提供開始するとしています。

イオンでんわフルかけ放題はNTTドコモ回線では専用アプリやプレフィックスの必要がなく使えるものの、au回線ではイオンでんわアプが必要とのこと。開始時期は2021年11月中旬を予定しており、月額オプション料は1,650円。既存の「イオンでんわ5分かけ放題」や「イオンでんわ10分かけ放題」に比べて長時間の連続通話をする場合にお得になります。

その他、新製品として4G対応スタンダードスマートフォン(スマホ)「AQUOS sense4 やさしいスマホ2」をイオン限定で販売し、今後の展開としてSIMロック解除が義務化されることに合わせてイオンモバイルを取り扱うイオンなどではSIMフリー製品だけでなくキャリア製品も販売しているため、キャリア製品とのセット販売も行っていく計画だとしています。

イオンリテール 住居余暇本部 イオンモバイルユニット イオンモバイル商品マネージャー 井原 龍二氏は発表会に登壇して説明を行いました。更新中。

記事執筆:memn0ck

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・(PDF)10月1日よりイオンモバイルが音声プラン/シェア音声プランをさらに値下げ – イオンリテール
・業界最安級 イオンの格安スマホ・格安SIM【イオンモバイル】

(引用元:livedoor news)

NTTドコモの5G対応ホームルーター「home 5G HR01」が予約開始!価格は3万9600…

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5G対応ホームルーター「docomo home 5G HR01」が予約開始!


既報通り、NTTドコモが「2021年夏モデル」のうちの5Gに対応したホームルーター「home 5G HR01」(シャープ製)の事前予約受付を2021年8月12日(木)10時より実施しています。発売時期は2021年8月下旬を予定しており、発売に合わせてホームルーター向けのデータ量無制限な5G/4G対応の料金プラン「home 5G」が提供開始されます。

home 5Gの申込およびhome 5G HR01の販売拠点はドコモショップや量販店などのドコモ取扱店および公式Webストア「ドコモオンラインショップ」などで、home 5G HR01の本体価格は39,600円(分割1,100円/月×36回)となっており、割引施策「月々サポート」によって分割1,100円/月×36回が割り引かれて実質負担額0円となっています。

また予約開始を記念してキャンペーン「home 5G 事前予約dポイントプレゼント特典」も各販売拠点で実施され、8月26日(木)23:59までに予約をして発売日から10月31日(日)23:59までに購入し、11月30日(火)23:59までにポイント獲得手続き期を行うと、もれなくdポイント(期間・用途限定)が3,000ポイントプレゼントされます。

さらにキャンペーン「home 5G お申込みdポイントプレゼント特典」も各販売拠点で実施され、home 5G HR01の購入とhome 5G プランの新規契約でdポイント(期間・用途限定)を最大15,000ポイント(ドコモオンラインショップでは15,000ポイント、ドコモショップなどの店頭では10,000ポイント)をプレゼントするということです。

なお、home 5G プレンは月額4,950円(金額はすべて税込)で、同社のスマートフォン(スマホ)を契約している場合には「home 5G セット割」でスマホなど向け料金プラン「ギガプラン」が月額最大1,100円割引されます。また安心して使えるように「home 5G パック」も合わせて提供します。

home 5G パックは対応機種の故障・水濡れなどを補償する「ケータイ補償サービス」と、パソコン(PC)向けセキュリティー対策機能を提供する「ネットワークセキュリティ」をセットで契約すると、ネットワークセキュリティの月額料金から165円が割り引かれます。

home 5GはNTTドコモの4Gと5Gが利用できるホームルーターサービスで、昨今のコロナ禍によってリモートワークやオンライン授業などで自宅で仕事や勉強をする機会が増えた中でも工事不要でインターネット環境を「手軽に整えたい」という人に向けて高品質なデータ通信が利用できるようになっています。

利用料は月額4,950円で、NTTドコモのスマホなど向け料金プランのギガプランとセットで契約すると月額1,100円が割り引かれます。なお、契約時に契約事務手数料3,300円がかかります。またhome 5G パックも提供され、ケータイ補償サービス(月額550円/初回31日間無料)とネットワークセキュリティ(月額385円/初回31日間無料)が月額165円OFFの合計月額770円となります。

対応機種として発売されるhome 5G HR01は5GのSub6に対応することで下り最大4.2Gbpsおよび上り最大218MbpsのWANに対応し、LANも最大1.2Gbpsの無線LAN(Wi-Fi)と最大1Gbpsの有線LANが利用でき、同時接続台数は65台(Wi-Fi:64台/有線LAN:1台)。

なお、持ち歩いての利用(バッテリー駆動)には非対応で、同社では契約時の登録場所でのみ利用可能となっており、位置情報で他の場所では通信制限をかける場合があるとしています。簡単接続としてWPSやQRコード接続に対応。サイズや質量、消費電力は未定。本体カラーはダークグレーの1色のみ。その他の詳細な製品情報は以下の記事をご覧ください。

・NTTドコモ、5G対応ホームルーター「home 5G HR01」を発表!4G・5Gが使い放題で月額4950円の料金プランが利用可能。8月下旬発売 – S-MAX
・NTTドコモの5G対応ホームルーター「home 5G HR01」を写真で紹介!コンセントに挿すだけの簡単設置で5Gと4Gが使い放題に【レポート】 – S-MAX

【docomo home 5G HR01の主な仕様】
機種名 home 5G HR01
通信※1 5G:受信時最大4.2Gbps/送信時最大218Mbps
4G:受信時最大1.7Gbps/送信時最大131.3Mbps
サイズ 未定
重量 未定
無線LAN規格/最大伝送速度(規格値)※2 IEEE802.11a/54Mbps
IEEE802.11b/11Mbps
IEEE802.11g/54Mbps
IEEE802.11n(Wi-Fi 4)/300Mbps
IEEE802.11ac(Wi-Fi 5)/867Mbps
IEEE802.11ax(Wi-Fi 6)/1201Mbps
2.4GHz帯/5GHz帯対応
有線LAN IEEE802.3ab(1000BASE-T)
IEEE802.3u(100BASE-TX)
同時接続台数 65台(Wi-Fi:64台/有線LAN:1台)
かんたん接続機能 WPS、QRコード接続※3
電源 100-120V、50/60Hz
消費電力 未定
本体付属品 ACアダプター、LANケーブル
連続通信時間(5G/PREMIUM 4G/LTE) -(専用ACアダプター駆動)
WORLD WING
USBテザリング
カラー ダークグレー
メーカー シャープ

※1 一部エリアに限ります。通信速度は、送受信時の技術規格上の最大値であり、実際の通信速度を示すものではありません。ベストエフォート方式による提供となり、実際の通信速度は、通信環境やネットワークの混雑状況に応じて変化します。対応エリアの詳細については「サービスエリア検索」よりご確認ください。
※2 無線LANの最大伝送速度(規格値)は規格による理論上の速度であり、実際のデータ伝送速度を示すものではありません。また、Wi-Fi対応機種とインターネットの間の通信速度は、インターネットと本機種の間の回線の実際の通信速度を超えることはありません。なお、Wi-Fi接続では最大伝送速度1.2Gbps、有線LAN接続では最大伝送速度1Gbpsとなります。
※3 Androidスマホの場合、設定用にアプリが必要な場合があります。

記事執筆:memn0ck

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2021夏 新商品のご予約・ご購入手続きについて(更新) | ドコモオンラインショップ | NTTドコモ
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・【ドコモショップ限定】home 5G お申込みdポイントプレゼント特典 | キャンペーン・特典 | NTTドコモ
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(引用元:livedoor news)

Google、スマホなど向け次期OS「Android 12」のベータ版第4弾を公開!イース…

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GoogleがAndroid 12 Beta 4を公開!近く正式版がリリースへ


Googleは11日(現地時間)、スマートフォン(スマホ)やタブレットなど向けプラットフォーム「Android」の次期バージョン「Android 12」における一般向けベータ版第4弾「Android 12 Beta 4」を公開したとお知らせしています。すでに同社のスマートフォン(スマホ)「Pixel」シリーズにおける「Pixel 3」シリーズ以降で利用可能です。

対象のPixel製品では一般向けベータ版「Android Beta Program」( https://g.co/androidbeta )にアクセスし、対象製品をAndroid Beta Programに登録すれば、通常のソフトウェア更新と同様にネットワーク経由でアップデート(OTA)ができます。なお、Pixelシリーズ以外の他のメーカーの製品についても順次配信されるようになる見込み。

Android 12 Beta 3はPixel製品ではビルド番号が「SPB4.210715.011」となっており、Pixel製品以外でもAndroidエミュレーターでも試せます。またAndroidセキュリティーパッチレベルは「2021年8月5日」になり、Google Play servicesも「21.24.18」となっています。なお、APIレベルは最終APIとなったBeta 3と同様に「API 31」です。

Android 12 Beta 4ではプラットフォーム安定版となったため、Android 12におけるAPIとすべてのアプリ向けの挙動が最終版となっており、開発者はアプリのAndroid 12への互換性と品質の確認を行い、Android 12の正式版のリリースに間に合うようにアプリのチェックを行ってアップデートする準備を行うよう案内しています。


Pixel 4a (5G)をAndroid 12 Beta 4にしたところ

Android 12は現在の最新バージョンの「Android 11」の次のメジャーアップデートとなる予定のバージョンで、最近の流れであるセキュリティーやプライバシーをより強化しており、ITのシンプルさと実用性、プライバシーと生産性を向上させる多くの機能が導入されているほか、新たに「Material You」という新デザインが採用されることになっており、ユーザー向けの主な新機能については『Googleのスマホなど向け次期OS「Android 12」の新機能を紹介!全画面キャプチャーや新デザインなど。最終APIになったベータ3が提供中【レビュー】 – S-MAX』をご覧ください。

正式版のリリースまでのスケジュールは今年2月に提供開始されたDeveloper Preview 1、3月にDeveloper Preview 2、4月にDeveloper Preview 3、そして前回、5月にGoogle I/O 2021に合わせて初のベータ版となるBeta 1、6月にBeta 2、7月にBeta 3がリリースされ、今回のPlatform Stability版となるBeta 4と順調に提供され、今後は数週間でRelease Candidate(RC)版を経て正式版がリリースされる予定となっています。

Android 12 Beta 4ではAPIだけでなくアプリに対する仕様もフィックスされ、開発者はアプリをAndroid 12に対応させるのに最終確認ができるようになっているため、正式版のリリースに向けてアプリをAndroid 12に対応させるための作業を開始ように推奨されています。

Googleでは製品がAndroid 12にOSバージョンアップする際にアプリが正常に動作しなかった場合、最終的にアンインストールにつながるとし、そのためにまずはアプリが正しく動くかどうかをテストし、Android 12に互換性のあるアップデートをAndroid 12の正式版のリリース前に準備するべきだとしています。

アプリのAndroid 12への互換性をテストするには、Android 12 Beta 4を導入してアプリを実行し、すべてのフローを確認して機能やユーザーインターフェース(UI)に問題がないかチェックします。なお、Android 12におけるアプリの互換性チェックにおける注意すべき主な変更点は以下の通り。

・プライバシーダッシュボード
 「設定」の新しいダッシュボードを使用すると、利用者はどのアプリがどの種類のデータにいつアクセスしているかを確認できます。利用者は必要に応じて権限を調整でき、アクセスの理由についてアプリに詳細をリクエストできます。詳細は https://developer.android.com/about/versions/12/features#privacy-dashboard より。

・マイクとカメラのインジケーター
 Android 12ではアプリがカメラまたはマイクを使用しているときにステータスバーにインジケーターを表示します。詳細は https://developer.android.com/about/versions/12/behavior-changes-all#mic-camera-indicators より。

・マイクとカメラの切り替え
 クイック設定の新しい切り替えによって利用者はすべてのアプリのマイクとカメラへのアクセスを即座に無効にできます。詳細は https://developer.android.com/about/versions/12/behavior-changes-all#mic-camera-toggles より。

・クリップボード読み取り通知
 アプリがクリップボードから予期せずデータを読み取ると、トーストで警告されます。詳細は https://developer.android.com/about/versions/12/behavior-changes-all#clipboard-access-notifications より。

・ストレッチオーバースクロール
 新しい「ストレッチ」オーバースクロール効果はシステム全体で以前の「グロー」オーバースクロール効果を置き換えます。詳細は https://developer.android.com/about/versions/12/overscroll より。

・アプリのスプラッシュ画面
 Android 12ではアプリの新しいアニメーション起動画面で起動します。詳細は https://developer.android.com/about/versions/12/features/splash-screen より。

・Keygenの変更
 いくつかの非推奨のBouncyCastle暗号化アルゴリズムが削除され、Conscryptバージョンが優先されます。アプリでAESで512ビットキーを使用する場合は、Conscryptでサポートされている標準サイズのいずれかを使用する必要があります。詳細は https://developer.android.com/about/versions/12/behavior-changes-all#bouncy-castle より。

またアプリのライブラリーとSDKの互換性をテストすることも忘れないようにしてください。SDKの問題を見つけた場合、SDKの最新バージョンに更新するか、開発者にサポートを依頼してみてください。

Android 12にアプリを対応させたバージョンを公開したら、アプリのtargetSdkVersionを更新するプロセスを開始できます。 Android 12対応アプリの動作の変更を確認し、互換性フレームワークを使用して問題をすばやく検出できるようにします。なお、変更された一部は以下の通り(これらはアプリのtargetSdkVersionがAPIレベル31以上の場合に適用されます)。

・フォアグラウンドサービスの起動制限
 アプリはフォアグラウンドサービスをバックグラウンドから起動できなくなりました。優先度の高いバックグラウンドタスクの場合、代わりにWorkManagerで優先ジョブを使用してください。詳細は https://developer.android.com/about/versions/12/foreground-services より。

・おおよその場所
 アプリが正確な場所の許可を要求するときに利用者は正確な場所またはおおよその場所のいずれかを付与することを選択できるようになりました。詳細は https://developer.android.com/about/versions/12/behavior-changes-12#approximate-location より。

・正確なアラームの新しい権限
 正確なアラームを使用するアプリは新しい通常の権限SCHEDULE_EXACT_ALARMを要求する必要があります。詳細は https://developer.android.com/about/versions/12/behavior-changes-12#exact-alarm-permission より。

・WebViewでの最新のSameSiteCookieの動作
 アプリでWebViewを使用している場合は新しいSameSiteCookieの動作でアプリをテストします。詳細は https://developer.android.com/about/versions/12/behavior-changes-12#samesite より。

・コンポーネントのより安全なエクスポート
 アプリはインテントフィルターを使用するアプリコンポーネントのandroid:exported属性を明示的に指定する必要があります。詳細は https://developer.android.com/about/versions/12/behavior-changes-12#exported より。

・カスタム通知
 システムはアプリ名やアプリアイコン、展開/折りたたみデータのアフォーダンスを用いて標準の通知テンプレートを完全にカスタムの通知に適用します。詳細は http://developer.android.com/about/versions/12/behavior-changes-12#custom-notifications より。

・通知トランポリンの制限
 通知は「トランポリン」(ターゲットアクティビティーを開始する中間ブロードキャストレシーバーまたはサービス)を使用してアプリを起動できなくなりました。詳細は https://developer.android.com/about/versions/12/behavior-changes-12#notification-trampolines より。

テストはアプリでの制限付きの非SDKインターフェースの利用にも注意し、代わりにそれらをパブリックSDKの同等のインターフェースに移動します。制限付きAPIについては https://developer.android.com/preview/non-sdk-12 をご覧ください。


「設定」→「デバイス情報」においてAndroidのバージョン部分を連続タップすると表示される「イースターエッグ」もAndroid 12バージョンに変更され、新しく時計となり、12(0)時に合わせると「12」が表示されるように

記事執筆:memn0ck

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・Android 12 Developer Preview  |  Android Developers

(引用元:livedoor news)

Ankerがノイキャン対応でカラフルな5色展開の完全ワイヤレスイヤホン「S…

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充実した性能で5色のカラバリを揃えた「Soundcore Life P3」が発売!


アンカー・ジャパンは12日、同社が展開するオーディオブランド「Soundcore(サウンドコア)」の新しいワイヤレスイヤホン「Soundcore Life P3(サウンドコア ライフ ピースリー)」(以下、Life P3)を同日10時から販売を開始した。

Anker Japan公式サイト( https://www.ankerjapan.com/ )や大手Webストア「Amazon.co.jp」および「楽天市場」といったECサイトのほか、⼀部家電量販店などで取り扱われる。

価格(金額すべて税込)は、「ブラック」が8,990円、それ以外の「オフホワイト」「ネイビー」「コーラルレッド」「ライトブルー」の4色は9,990円。

Amazon.co.jpでは数量限定で全色20%オフの初回セールを実施しており、「ブラック」は5000個限定で7,192円、「オフホワイト」と「ネイビー」は2色合計2500個限定、「コーラルレッド」と「ライトブルー」は2色合計500個限定で、それぞれ7,992円で販売されている。


独自のウルトラノイズキャンセリングや専用アプリに対応

5月25日開催の「Anker Power Conference – ‘21 Spring」において、価格と7月中旬の発売予定であることが公表されていたが、予定からおよそ1カ月ほど遅れて発売することになった。この時の会場の説明員から「複数のカラーバリエーションを展開する予定」との話を聞いていたが、こちらは説明通り発売当初から5色のカラーバリエーションが用意されることとなった。

Life P3は、前モデルの「Soundcore Life P2(サウンドコア ライフ ピーツー)」をアップグレードしたモデルで、一般的にアクティブノイズキャンセリング(ANC)と言われるものを拡張させたAnker独自のウルトラノイズキャンセリングや専用の「Soundcoreアプリ」に新たに対応している。

ノイズキャンセリングモードは「交通機関」「屋内」「屋外」から選択は可能だが「カスタム」には対応していない。また、アプリ操作による「イコライザー」機能においても「プリセット」は対応しているが、あらかじめ音の聴き取り測定をして、自身の耳に適した音を再生してくれる「HearID(ヒアアイディー)」には対応しない。


通話時のノイズリダクションや外音取り込みモードの他にも新機能を搭載

ウルトラノイズキャンセリングとは別に、通話時のノイズリダクション機能も搭載する。片方に3つ、左右両方で6つのマイクを搭載し、自身の音声を通話相手に大きくクリアに届けることが可能。また、外音取り込みモードによって、周囲の音を聞くこともできる。

Soundcore製品としては初めてとなる「ゲーミングモード」や「イヤホンを探す」紛失防止機能も搭載。音周りだけでなく利便性も向上させ、他の製品との差別化を図っている。


長時間利用や時短充電にも対応


充電ケースはワイヤレス充電が可能

再生可能時間は、通常モードの場合、イヤホン単体で最大約7時間、充電ケースと併用で最大約35時間と長時間利用が可能。また、ノイズキャンセリングモードおよび外音取り込みモードをONにした場合は、イヤホン単体で最大約6時間、充電ケース併用で最大約30時間の利用が可能。

充電時間は約3時間だが、約10分の充電で約2時間の再生ができる時短充電に対応している。充電方法は、USB Type-Cケーブルの他にワイヤレス充電にも対応。


同梱するイヤーチップの種類も豊富


装着方法

イヤホン本体以外に充電ケース、イヤーチップ(XS/S/M/L /XL:M サイズは本体に取り付け済み)、USB-C & USB-A ケーブル、クイックスタートガイド、安全マニュアルが付属品として同梱する。

【 Life P3と Life P2の主な仕様】
製品名 Soundcore Life P3 Soundcore Life P2
重量 約60g(充電ケース含む) 約62g(充電ケース含む)
Bluetooth Ver.5.0 Ver.5.0
Bluetoothプロファイル A2DP/AVRCP/HFP/HSP A2DP/AVRCP/HFP
対応コーデック SBC/AAC SBC/AAC/aptX
ドライバーサイズ 11mm 6mm
ノイズキャンセリング ウルトラノイズキャンセリング
充電方法 USB Type-C、ワイヤレス充電 USB Type-C
再生可能時間 ・通常モード…イヤホン本体のみ:最大7時間/ケース使用時:最大35時間

・ウルトラノイズキャンセリングおよび外音取り込みモード…イヤホン本体のみ:最大6時間/ケース使用時:最大30時間

イヤホン本体のみ:最大7時間/ケース使用時:最大40時間
防水性能 IPX5 IPX7
アプリ対応 Soundcoreアプリ
その他 ゲーミングモード、紛失防止機能
カラーバリエーション 5色
ブラック/オフホワイト/ネイビー/コーラルレッド/ライトブルー
3色
ブラック/ホワイト/ミントグリーン
発売時価格 8,990円(ブラック)

9,990円(オフホワイト、ネイビー、コーラルレッド、ライトブルー)

4,999円(ブラック)

5,490円(ホワイト、ミントグリーン)

発売日 2021年8月12日 2019年11月6日
Anker Soundcore Life P3(ワイヤレス イヤホン Bluetooth 5.0)【完全ワイヤレスイヤホン / Bluetooth5.0対応 / ワイヤレス充電対応/ウルトラノイズキャンセリング/外音取り込み / IPX5防水規格 / 最大35時間音楽再生 / ゲーミングモード/専用アプリ対応/通話ノイズリダクション/PSE技術基準適合】ブラック
Anker


Anker Soundcore Life P3(ワイヤレス イヤホン Bluetooth 5.0)【完全ワイヤレスイヤホン / Bluetooth5.0対応 / ワイヤレス充電対応 / ウルトラノイズキャンセリング / 外音取り込み / IPX5防水規格 / 最大35時間音楽再生 / ゲーミングモード / 専用アプリ対応 / 通話ノイズリダクション / PSE技術基準適合】オフホワイト
Anker


Anker Soundcore Life P3(ワイヤレス イヤホン Bluetooth 5.0)【完全ワイヤレスイヤホン / Bluetooth5.0対応 / ワイヤレス充電対応/ウルトラノイズキャンセリング/外音取り込み / IPX5防水規格 / 最大38時間音楽再生 / ゲーミングモード/専用アプリ対応/通話ノイズリダクション/PSE技術基準適合】ネイビー
Anker


Anker Soundcore Life P3(ワイヤレス イヤホン Bluetooth 5.0)【完全ワイヤレスイヤホン / Bluetooth5.0対応 / ワイヤレス充電対応/ウルトラノイズキャンセリング/外音取り込み / IPX5防水規格 / 最大35時間音楽再生 / ゲーミングモード/専用アプリ対応/通話ノイズリダクション/PSE技術基準適合】コーラルレッド
Anker


Anker Soundcore Life P3(ワイヤレス イヤホン Bluetooth 5.0)【完全ワイヤレスイヤホン / Bluetooth5.0対応 / ワイヤレス充電対応 / ウルトラノイズキャンセリング / 外音取り込み / IPX5防水規格 / 最大35時間音楽再生 / ゲーミングモード / 専用アプリ対応 / 通話ノイズリダクション / PSE技術基準適合】ライトブルー
Anker



アプリ名:Soundcore
価格:無料
カテゴリー:
開発者:
バージョン:2.7.2
Android 要件:5.0以上
Google Play Store:https://play.google.com/store/apps/details?hl=ja&id=com.oceanwing.soundcore


アプリ名:Soundcore
価格:無料
カテゴリー:ミュージック
開発者:Power Mobile Life LLC
バージョン:2.7.2
iTunes Store:https://itunes.apple.com/jp/app/id1331876603?mt=8


記事執筆:2106bpm(つとむびーぴーえむ)

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・Anker 関連記事一覧 – S-MAX
・Soundcore 関連記事一覧 – S-MAX
・Ankerのオーディオブランド「Soundcore」の新製品を写真と動画で紹介!エントリーからLDAC対応のハイエンドまでラインナップ【レポート】
・Anker (アンカー) Japan公式サイト

(引用元:livedoor news)

Samsung、開くと大画面7.6インチになる横折りフォルダブルスマホ「Galaxy Z …

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防水やSペンに対応した横折りフォルダブルスマホ「Samsung Galaxy Z Fold3 5G」が登場!


Samsung Electronics(以下、Samsung)は11日(現地時間)、オンラインにて発表会「Galaxy Unpacked: Get ready to unfold」を開催し、画面を折り畳めるフォルダブルスマートフォン(スマホ)の新商品として第3世代となる横折り型「Galaxy Z Fold3 5G」および縦折り型「Galaxy Z Fold3 5G」、スマートウォッチ「Galaxy Watch 4」、完全ワイヤレスイヤホン「Galaxy Buds 2」を発表しています。

Galaxy Z Fold3 5Gはアメリカなどの1次販売国・地域で今月より発売され、アメリカでの価格は1,799.99ドル(約199,000円)からとなるとのこと。現時点で日本での販売については明らかにされていませんが、これまでも初代「Galaxy Fold」および「Galaxy Z Fold2」ともに発売されてきましたし、何らかの形で販売されるのではないかと思われます。

Galaxy Z Fold3 5Gは一昨年よりSamsungが展開している折り畳めるディスプレイを搭載したフォルダブルスマホ第1弾となったGalaxy Foldに続く横折り型の「Galaxy Z Fold」シリーズの第3世代で、Galaxy FoldやGalaxy Z Fold2とコンセプトは同じで内側に折り畳める大画面ディスプレイ、折りたたんだ状態でも外側の片面にディスプレイを搭載して通常のスマホのように使えます。

新たに画面サイズはそのままに大きさを小さくスリムにしたほか、既存製品の利用者からのニーズが高かった防水(IPX8準拠)にフォルダブルスマホとして世界初対応し、さらに同様に要望が多かったペン入力「S Pen」への対応や本体強度の向上を行っており、外装のフレームやヒンジ部には「Armor Aluminium」と呼ばれる新素材を採用し、強度が10%上がっているということです。

ディスプレイは内側がアスペクト比22.5:18の約7.6インチQXGA+(2208×1768ドット)有機EL「Infinity Flex Display」(約374ppi)、外側がアスペクト比24.5:9の約6.2インチHD+(2268×832ドット)有機EL「Dynamic AMOLED 2X Display」(約387ppi)を搭載し、内・外側ともに最大120Hzのアダプティブリフレッシュレート(可変)に対応しています。

輝度は「Eco Square」という技術によって明るさが29%向上しており、内側が平均900nits(ピーク1200nits)、外側が平均1000nits(ピーク1500nits)。また内側の折りたたむディスプレイは強化ガラス「Corning Gorilla Glass Victus」を採用したことで既存の「Corning Gorilla Glass 6」と比べて強度が50%向上したほか、その上で表面に新開発の折り曲がる極薄ガラスフィルム(UTG)で覆うなどによってさらに折り目が目立たなくなった上で耐久性が80%増しているという。

また内側のディスプレイにはGalaxyシリーズでは初の画面下カメラを採用し、ノッチやパンチホールといった切り欠きがなくなっています。サイズは折りたたんだ状態で約158.2×67.1×14.4mm(最厚部16.0mm)、開いた状態で約158.2×128.1×6.4mm、質量は約271g、本体カラーはPhantom BlackおよびPhantom Green、Phantom Silverの3色展開のほか、世界的に人気を誇るニューヨーク発のラグジュアリーファッションブランド「Thom Browne(トム ブラウン)」とのコラボレーションモデルも用意されます。

引き続いてヒンジを途中で止める「フレックスモード」にも対応し、角度を自由に調整でき、手に持つことはもちろん、机に置いて楽しむことも可能で、ハンズフリーのビデオ通話や映画・ドラマなどの映像コンテンツを楽しむこともできるほか、自動フレーミングと連動させることで、ピントを維持しながらVlogのハンズフリー撮影が可能となっており、新たに大画面を活かすようなユーザー体験(UX)も導入されているとのこと。

これにより、パソコンと同じような感覚で使えるタスクバーに対応したほか、内側のディスプレイでは左側からコンテンツをドラッグ&ドロップしてもう片方の右側で見られるようになっているなどし、さらにマルチウィンドウも進化して画面を3分割でアプリを利用でき、レイアウトとアプリの継続性が可能となり、ドラッグ&ドロップにも対応し、操作するアプリの切り替えもワンタップで行えます。またアプリをエッジパネルからドラッグするとメインディスプレイで起動できたりもします。

新たに対応したS Penは従来通りにワコムのデジタイザー技術を採用しており、折り畳みに耐えられるようなデジタイザーの柔軟性を高める方法ではなく、折り畳む両側のボディーにそれぞれデジタイザーを搭載することで対応し、ワコムとの共同開発によってこれらの2つのデジタイザーで検知した信号を計算して誤差を押さえながら折り目での座標を認識できるアルゴリズムによって1つのパネルとして認識できる仕組みとなっているという。

またS PenもGalaxy Z Fold3 5Gのために新たにデザインされた2種類のスタイラスペン「S Pen Fold Edition」および「S Pen Pro」もオプションで用意され、ペン先は新たなゴム製で、丸みを帯びており、柔らかく仕上げたことで折り畳みディスプレイへの負荷を下げ、さらにペン内部にスプリングを追加し、筆圧に合わせて自動的にショックアブソーバーの役割を果たすことでペン先への強すぎる圧力を和らげ、反応性も40%向上した上で書き心地も滑らかにしてるとしています。

カメラは外側に以下の構成のトリプルリアカメラを搭載し、光学0.5〜2倍ズームやデジタル最大10倍、HDR10+撮影やトラッキングAFなどに対応しています。またカバーディスプレイには約1000万画素CMOS(1画素1.22μm)/広角レンズ(画角80°、F2.2)のセルフィーカメラ、メインディスプレイには約400万画素CMOS(1画素2.0μm)/広角レンズ(画角80°、F1.8)のアンダーディスプレイカメラを搭載し、顔認証をサポート。なお、ロック解除などを行う指紋センサーは本体側面に搭載。

・約1200万画素CMOS(1画素1.12μm)/超広角レンズ(画角123°、F2.2)
・約1200万画素CMOS(1画素1.8μm)/広角レンズ(画角83°、F1.8)、デュアルピクセルAF、OIS
・約1200万画素CMOS(1画素1.0μm)/望遠レンズ(画角45°、F2.4)、PDAF、OIS

主な仕様はQualcomm製チップセット(SoC)「Snapdragon 888 5G mobile platform」および12GB内蔵メモリー(RAM)、256GBまたは512GB内蔵ストレージ(UFS 3.1)、Wi-Fi 6に対応したIEEE802.11a/b/g/n/ac/ax準拠(2.4および5.xGHz)の無線LAN(Wi-Fi)、Bluetooth 5.2、NFC Type A/B、MST、Dolby Atmos、デュアルステレオスピーカー、位置情報取得(GPS、GLONASS、Galileo、BDS、QZSS)、緊急速報メール、加速度センサー、気圧センサー、光センサー、ジャイロセンサー、近接センサー、地磁気センサー、ホールセンサーなど。

バッテリー容量は4400mAhで、WPC(Qi)およびPMA規格互換のワイヤレス充電に対応し、Fast Wireless Charging 2.0およびUSB PD 3.0の有線・無線ともに急速充電(AFCおよびQuick Charge 2.0互換)に対応(有線では最大25W、無線では最大10W)。また他の製品を充電できる「ワイヤレスパワーシェア」(最大4.5W)にも対応。充電・外部接続端子はUSB Type-C。電池パックは取外不可。3.5mmイヤホンマイク端子や外部ストレージスロットは非搭載。

携帯電話ネットワークは5G NR方式におけるNSAおよびSAをサポートし、Sub6だけでなくミリ波(mmWave)にも対応しており、4G LTE方式ではEnhanced 4×4 MIMOや7波CA、LAAなどをサポートしたLTE Category 20に対応しています。SIMはnanoSIMカード(4FF)スロットが2つとeSIMに対応していますが、販売する国・地域によって異なるとのこと。OSはAndroid 11をプリインストールしています。

機種名 Galaxy Z Fold3 5G
サイズ[高さ×幅×厚さ/?] クローズ時:約158.2×67.1×14.4mm(最厚部16.0mm)
オープン時:約158.2×128.1×6.4mm
質量[g](電池含む) 約271g
OS Android 11
メインディスプレイ[サイズ、解像度(横×縦)、方式] 約7.6インチ有機EL
QXGA+(1768×2208ドット)
Dynamic AMOLED
約1677万色
HDR表示
カバーディスプレイ[サイズ、解像度(横×縦)、方式] 約6.2インチ有機EL
HD+(832×2268ドット)
Dynamic AMOLED
約1677万色
SoC Snapdragon 888 5G mobile platform
CPU オクタコアCPU
(2.84GHz×1+2.4GHz×3+1.8GHz×4)
内蔵メモリー(RAM) 12GB
内蔵ストレージ 256GBまたは512GB
外部ストレージ(最大対応容量)
リアカメラ[有効画素数/F値] トリプルカメラ[約1200万画素CMOS(F1.8、広角レンズ)+約1200万画素CMOS(F2.2、超広角レンズ)+約1200万画素CMOS(F2.4、望遠レンズ)]
メインディスプレイカメラ[有効画素数/F値] シングルカメラ[約400万画素CMOS(F1.8、広角レンズ)]
カバーディスプレイカメラ[有効画素数/F値] シングルカメラ[約1000万画素CMOS(F2.2、広角レンズ)]
バッテリー容量 4400mAh(内蔵電池)
接続端子 USB Type-C
ワイヤレス充電(Qi)
Wi-Fi IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax
Bluetooth Version 5.2
赤外線
防水・防塵 ○/ー
生体認証 ○(指紋、顔)
ハイレゾ
SIMカード nanoSIM×2+eSIM
本体カラー Phantom Black、Phantom Green、Phantom Silver
メーカー Samsung Electronics

記事執筆:memn0ck

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・The Next Chapter in Mobile Innovation: Unfold Your World with Galaxy Z Fold3 5G and Galaxy Z Flip3 5G
・[Infographic] Galaxy Z Fold3 5G: Unfold Next-Level Productivity and Entertainment Experiences
・Galaxy Z Fold3 5G

(引用元:livedoor news)

Samsung、よりスリムになった縦折りフォルダブルスマホ「Galaxy Z Flip3 5G」ã…

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Samsung Electronics(以下、Samsung)は11日(現地時間)、オンラインにて発表会「Galaxy Unpacked: Get ready to unfold」を開催し、画面を折り畳めるフォルダブルスマートフォン(スマホ)の新商品として第3世代となる横折り型「Galaxy Z Fold3 5G」および縦折り型「Galaxy Z Fold3 5G」、スマートウォッチ「Galaxy Watch 4」、完全ワイヤレスイヤホン「Galaxy Buds 2」を発表しています。

Galaxy Z Flip3 5Gはアメリカなどの1次販売国・地域で今月より発売され、アメリカでの価格は999.99ドル(約110,000円)からとなるとのこと。現時点で日本での販売については明らかにされていませんが、これまでも初代「Galaxy Z Flip」は4Gモデルおよび5Gモデルともに発売されてきましたし、何らかの形で販売されるのではないかと思われます。

更新中

記事執筆:memn0ck

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(引用元:livedoor news)

ワイモバイルオンラインストアにて2万1600円OFF対象スマホが追加!AQUOS se…

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Y!mobileオンラインストアにてAQUOS sense4 basicがMNPで一括360円など!


ソフトバンクおよびウィルコム沖縄は5日、携帯電話サービス「Y!mobile」における公式Webショップ「ワイモバイルオンラインストア」における実施しているキャンペーン「対象機種は21,600円(税込)値引き」において新たにスタンダードスマートフォン(スマホ)「AQUOS sense4 basic(型番:A003SH)」および「Xperia 10 II(型番:A001SO)」、「Android One S8(型番:S8-KC)」、「http://s-max.jp/tag/A001KCかんたんスマホ2(型番:A001KC)」を2021年8月5日(木)10時より追加したとお知らせしています。

対象契約種別はAQUOS sense4 basicが他社から乗り換え(MNP)、Xperia 10 IIとAndroid One S8、かんたんスマホ2が新規契約およびMNPで、例えば、AQUOS sense4 basicは本体価格が21,960円なので21,600円OFFの一括360円などとなっています。なお、AQUOS sense4 basicの新規契約は11,880円OFFの一括10,080円とのこと。

ワイモバイルオンラインストアでは事務手数料無料・配送料無料となっており、MNPは携帯電話サービス「SoftBank」や「LINEMO」からの番号移行やソフトバンク回線を用いた仮想移動体通信事業者(MVNO)からの乗り換えは対象外で、これらについては各機種ともに割引はありません。

【ワイモバイルオンラインストアにおける各製品の価格(税込)】
製品 本体価格 契約種別 販売価格
シンプルS・M・L
AQUOS sense4 basic

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(引用元:livedoor news)

資産を守る最新のセキュリティ対策とは?夏野菜たっぷりスープカレーã…

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PayPay銀行株式会社は、15〜59歳の男女各500名、計1,000名を対象に、銀行利用とネットセキュリティに関する意識・実態調査を行った。
とんかつ専門店「かつや」などを展開するアークランドサービスホールディングス株式会社の子会社、海外の本場の味を日本で展開する株式会社ミールワークスは、タイ・バンコクに本店をもつ「マンゴツリー」の姉妹店で本格タイ料理を日常的に楽しめる「マンゴツリーカフェ」と「マンゴツリーキッチン」で、2021年8月1日(日)から8月31日(火)まで、ココナッツミルクを使わないさらっとスパイシーなカレー「夏野菜たっぷりスープカレー“ゲーン パー”」を販売する。

■森のカレー!?さらっとスパイシー!夏野菜たっぷりスープカレー「ゲーン パー」
とんかつ専門店「かつや」などを展開するアークランドサービスホールディングス株式会社の子会社、海外の本場の味を日本で展開する株式会社ミールワークスは、タイ・バンコクに本店をもつ「マンゴツリー」の姉妹店で本格タイ料理を日常的に楽しめる「マンゴツリーカフェ」と「マンゴツリーキッチン」で、2021年8月1日(日)から8月31日(火)まで、ココナッツミルクを使わないさらっとスパイシーなカレー「夏野菜たっぷりスープカレー“ゲーン パー”」を販売する。

■ディスプレイ背面を有効活用!小型機器を取り付けできるプレート
サンワサプライ株式会社は、VESA規格のネジ穴を使ってディスプレイ背面に小型機器を取り付けができるようになるプレート「MR-VESA7」「MR-VESA8」を発売した。「MR-VESA7」「MR-VESA8」は、VESA規格のネジ穴を使って、ディスプレイ背面に小型機器を取り付けできるようにするプレート。デスク上のハードディスクやHUBなどを付属の結束バンドを使って本製品に固定することで、ディスプレイ裏のデッドスペースを有効活用できる。付属の結束バンドはクリップ式なので簡単に付け外しでき、また再利用もできる。VESA規格のネジ穴を使ってモニターアームを取り付けている場合でも、一緒に取り付け可能だ。

■汗だくヘルメットを乾かせる、ファン内蔵!丸ごとヘルメットリフレッシャーバッグ
サンコー株式会社は、『ファン内蔵!丸ごとヘルメットリフレッシャーバッグ』を発売した。本製品はヘルメット入れて乾かすことができるファン内蔵ヘルメットバッグ。高さ280〜300×幅340×奥行390mm。重量970g。ヘルメットが丸ごと入るサイズで、チャックでマチを広げることも可能だ。本製品は、本体底部分にファンを搭載。モバイルバッテリーなどに本体のUSBケーブルをつなげるとファンが自動で回りだし、中に入れたヘルメットを乾かすことができる。ヘルメット以外にも、安全メットや帽子などを入れて乾かすことができる。ショルダーベルトが付属し、肩にかけて持ち運びができる。天面と側面に持ち手があり持ち運びも簡単だ。

■明日からできる!資産を守る最新のセキュリティ対策とは?
PayPay銀行株式会社は、15〜59歳の男女各500名、計1,000名を対象に、銀行利用とネットセキュリティに関する意識・実態調査を行った。コロナ禍の影響から、非対面や外出せずに利用できるネットサービス、ネット決済サービスの利用が高まっている。ネットサービスは便利な一方で、サービス提供側、サービス利用側ともセキュリティ対策が欠かせない。そこで同行は今回の調査を行った。

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(引用元:livedoor news)

家族割加入で3千円追加!UQ mobileオンラインショップにてくりこしプラン…

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UQ mobileオンラインショップにおけるSIMのみ契約のキャッシュバックキャンペーンが家族割加入で増額!


KDDIおよび沖縄セルラー電話は6日、携帯電話サービス「UQ mobile」の公式Webストア「UQ mobileオンラインショップ」においてSIMカードのみを契約して家族割に加入することで3,000円(金額はすべて不課税)を追加でキャッシュバックするとお知らせしています。

これにより、通常はUQ mobileオンラインショップでSIMカードのみを契約すると、新規契約では3,000円、他社から乗り換え(MNP)ではくりこしプランSなら6,000円、くりこしプランM/Lなら10,000円がキャッシュバックされるので、家族割に加入することで最大13,000円がキャッシュバックされます。

期間は2021年8月6日(金)から8月31日(火)まで。なお、2021年10月31日(日)時点までに2回線以上登録さ れている家族割が適用中である必要があります。また携帯電話サービス「au」や新料金プラン「povo」からの移行は対象外となるほか、エントリーパッケージを用いた申し込みも対象外です。

キャッシュバックキャンペーンではUQオンラインショップにてSIMカードのみを契約した場合に新規契約なら3,000円、MNPなら最大10,000円を口座への振り込みによって還元するものです。SIMカードはau回線のVoLTEに対応したマルチSIMとなっており、au製品やau VoLTE対応のSIMフリー製品などで使えます。

今回、期間限定でUQ mobileを契約後に家族割を申し込むことでキャッシュバックの金額がさらに3,000円追加されるとのこと。そのため、キャッシュバックは合計で新規契約のくりこしプランS/M/Lなら6,000円、MNPのくりこしプランSなら9,000円、くりこしプランM/Lなら13,000円となります。その他、詳細な内容はキャンペーンWebページをご参照ください。

記事執筆:memn0ck

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キャッシュバック|格安sim・格安スマホ UQ mobile オンラインショップ|【公式】UQモバイルオンラインショップ

(引用元:livedoor news)

ワイモバイルがシンプルS/M/Lを新たに契約で「基本料1カ月無料キャン…

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Y!mobileにて「基本料1カ月無料キャンペーン」がスタート!


ソフトバンクおよびウィルコム沖縄は6日、携帯電話サービス「Y!mobile(ワイモバイル)」におけるスマートフォン(スマホ)など向け料金プラン「シンプルS/M/L」を新たに契約した場合に月額基本料金を1カ月無料(2021年9月利用分)にする「基本料1カ月無料キャンペーン」を実施するとお知らせしています。

期間は2021年8月7日(土)〜8月31日(火)まで。割引対象申込種別は新規契約および他社から乗り換え(MNP)、携帯電話サービス「SoftBank」および「LINEMO」からの番号移行、4G-Sプランからの契約変更、プラン変更(シンプルS/M/L間のプラン変更を除く)となっています。

ワイモバイルでは今年2月よりスマホなど向けの新料金プランとしてシンプルS/M/Lを提供しており、シンプルS/M/Lは3G/4G/5Gに対応し、月間高速データ通信容量はシンプルSが3GB、シンプルMが15GB、シンプルLが25GBで、従来のスマホベーシックプランでは国内通話が1回10分までは何度でも無料が含まれていましたが、シンプルS/M/Lでは通話料は別となりました。

そのため、通話料は通常22円/30秒(金額はすべて税込)がかかりますが、シンプルS/M/Lでは10分以内の国内通話が無料になる通話オプション「だれとでも定額」(月額770円)、10分を超える国内通話も無料になる通話オプション「スーパーだれとでも定額(S)」(月額1,870円)が用意されています。

料金プラン シンプルS シンプルM シンプルL
月額利用料 2,178円 3,278円 2,970円
月間データ容量(規定容量) 3GB 15GB 25GB
データ増量オプション 1GB→2GB 3GB→5GB 3GB→5GB
合計 5GB 20GB 30GB

今回、このシンプルS/M/Lを新たに契約した場合に月額基本料金を1カ月無料(2021年9月利用分)にするキャンペーンが実施されます。対象者個人契約のみで、キャンペーン期間中にシンプルS/M//Lにいずれかに割引対象申込種別で契約するとシンプルS/M/Lの月額基本使用料が無料になります。

なお、2021年8月31日までに対象外プランへ変更の申し出または解約をした場合や2021年9月以降に法人へ回線契約を譲渡した場合(譲渡が完了した日の翌日から日割りで計算される基本使用料・月額料に は特典は適用されません)はキャンペーン対象外となります。

またソフトバンクホークスオンラインファンミーティングへ無料招待キャンペーンや【対象者限定】ワイモバイル 新どこでももらえる特典との併用はできないとのこと。その他、キャンペーンの詳細はY!mobileの公式Webページ( https://www.ymobile.jp/corporate/open/agreement/pdf/bsimple_sml_chargefree.pdf )をご確認ください、

記事執筆:memn0ck

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・基本料1カ月無料キャンペーンを2021年8月7日(土)から開始|新着情報|お知らせ|Y!mobile – 格安SIM・スマホはワイモバイルで

(引用元:livedoor news)