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AppleがiPhone 12・12 mini・11を値下げ!SE(第2世代)は若干値上げ。iPhone 12 P…

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iPhoneシリーズの現行機種/モデルの価格を一気にまとめて紹介!


既報通り、Appleは14日(現地時間)、オンラインにて発表会「Apple Events – California Streaming」を開催し、新しいスマートフォン(スマホ)「iPhone 13」シリーズなどを発表し、合わせて既存の「iPhone」シリーズの価格を改定すると案内しています。また一部モデルはApple Store店頭や公式Webストア(公式Webサイト「Apple.com」および公式アプリ「Apple Store」)では販売を終了しています。

まず販売を終了したのは「iPhone 12 Pro」および「iPhone 12 Pro Max」、「iPhone XR」の全モデルと「iPhone 11」の256GBモデルとなります。また「iPhone 12 mini」および「iPhone 12」、「iPhone 11」の256GB以外(64GB・128GB)は値下げされたものの、逆に「iPhone SE(第2世代)」は若干ながらも値上げされています。

なお、価格の改定はヨドバシカメラやビックカメラなどの一部のiPhoneシリーズのSIMフリーモデルを販売しているApple Premium Resellerでも同様となっているものの、これらのApple Premium ResellerではiPhone 12 ProやiPhone 12 Pro Max、iPhone 11やiPhone SE(第2世代)の256GBも在庫限りながら販売を継続しています。


Apple Premium ResellerではApple直営で販売終了した製品も一部販売を継続。画像はヨドバシ・ドット・コムにおけるiPhone 12 ProのSIMフリーモデルの販売ページ

Appleや一部のApple Premium Resellerから販売されているiPhone 13シリーズやiPhone 12シリーズ、iPhone SE(第2世代)、iPhone 11は日本ではSIMフリーモデルとなり、ヨドバシカメラなどでは還元率は低いものの、1%ポイント還元されます。なお、Apple StoreではNTTドコモなどの各携帯電話会社向けのモデルも販売されるのでご注意ください。またiPhone 13シリーズについての製品情報については以下の記事をご参照ください。

・Appleが新スマホ発表!iPhone 13 miniやiPhone 13、iPhone 13 Pro、iPhone 13 Pro Maxが9月24日発売、9月17日21時予約開始。価格は8万6800円から – S-MAX

【Apple StoreまたはApple Premium ResellerにおけるiPhoneシリーズの現行機種/モデルの価格(金額はすべて税込)】
製品 型番 容量 価格 AppleCare+
改定前 改定後 通常 盗難・紛失
iPhone 13 mini A2626 128GB 86,800円 18,800円 20,800円
256GB 98,800円
512GB 122,800円
iPhone 13 A2631 128GB 98,800円 18,800円 20,800円
256GB 110,800円
512GB 134,800円
iPhone 13 Pro A2636 128GB 122,800円 24,800円 26,800円
256GB 134,800円
512GB 158,800円
1TB 182,800円
iPhone 13 Pro Max A2641 128GB 134,800円 24,800円 26,800円
256GB 146,800円
512GB 170,800円
1TB 194,800円
iPhone 12 mini A2398 64GB 82,280円 69,800円 18,800円 20,800円
128GB 87,780円 75,800円
512GB 99,880円 87,800円
iPhone 12 A2402 64GB 94,380円 86,800円 18,800円 20,800円
128GB 99,880円 92,800円
512GB 111,980円 104,800円
iPhone 12 Pro A2406 128GB 117,480円 110,800円

(引用元:livedoor news)

楽天モバイル、iPhone 12・12 mini・12 Pro・12 Pro Max・SE(第2世代)を最大2万7…

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楽天モバイルがiPhone 12シリーズやiPhone SE(第2世代)を値下げ!


楽天モバイルは16日、同社が販売するスマートフォン(スマホ)「iPhone 12 mini」および「iPhone 12」、「iPhone 12 Pro」、「iPhone 12 Pro Max」、「iPhone SE(第2世代)」(ともにApple製)の価格を2021年9月15日(水)21時より順次値下げするとお知らせしています。

楽天モバイル公式Webサイト( https://network.mobile.rakuten.co.jp/ )とスマホなど向けアプリ「my 楽天モバイル」では9月15日21時より、楽天モバイルショップなどの楽天モバイル取扱店では9月16日(木)より改定しているとのこと。

また先日9月3日に改定したばかりの「楽天モバイル公式 楽天市場店」( https://www.rakuten.ne.jp/gold/rakutenmobile-store/ )でもさらにiPhone 12 miniとiPhone 12の価格を9月15日21時より改定して値下げし、公式Webサイトなどと同額としています。

楽天モバイルが販売するiPhone 12 miniおよびiPhone 12、iPhone 12 Pro、iPhone 12 Pro Max、iPhone SE(第2世代)の価格(金額はすべて税込)は以下の通り。なお、楽天モバイルでは単体購入も可能で、購入時点でSIMロックのかかっていないSIMフリーモデルです。

なお、すでに紹介しているようにApple直営やヨドバシカメラなどの一部のiPhoneシリーズのSIMフリーモデルを販売しているApple Premium Resellerでもこれらの機種の価格を改定します。ただし、Apple直営およびApple Premium ResellerともにiPhone SE(第2世代)については若干値上げされており、楽天モバイルが最も安く購入可能となっています。

またApple直営ではiPhone 12 ProおよびiPhone 12 Pro MaxやiPhone SE(第2世代)の256GBについては販売を終了しています。

製品 容量 価格 値下げ額
改定前 改定後
iPhone 12 mini 64GB 87,712円 69,800円 △17,912円
128GB 95,140円 74,800円 △20,340円
256GB 109,205円 84,800円 △24,405円
IPhone 12 64GB 101,176円 79,800円 △21,376円
128GB 108,160円 84,800円 △23,360円
256GB 122,335円 94,800円 △27,535円
iPhone 12 Pro 128GB 127,395円 112,800円 △14,595円
256GB 140,650円 122,800円 △17,850円
512GB 168,070円 149,800円 △18,270円
iPhone 12 Pro Max 128GB 141,700円 122,800円 △18,900円
256GB 155,050円 137,800円 △17,250円
512GB 181,440円 159,800円 △21,640円
iPhone SE(第2世代) 64GB 55,170円 44,800円 △10,370円
128GB 61,150円 49,800円 △11,350円
256GB 75,115円 62,800円 △12,315円

記事執筆:memn0ck

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・iPhone 13 mini関連記事一覧 – S-MAX
・iPhone 13 関連記事一覧 – S-MAX
・iPhone 13 Pro 関連記事一覧 – S-MAX
・iPhone 13 Pro Max 関連記事一覧 – S-MAX
楽天モバイル
・Apple(日本)

(引用元:livedoor news)

au by KDDIのiPhone 13・13 mini・13 Pro・13 Pro MaxやiPad(第9世代)、iPad mini(第6ä…

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KDDI・沖縄セルラー電話が直営店におけるiPhone 13シリーズやiPad(第9世代)、iPad mini(第6世代)の価格を案内!


KDDIおよび沖縄セルラー電話は16日、携帯電話サービス「au」にて販売するスマートフォン(スマホ)「iPhone 13 mini」および「iPhone 13」、「iPhone 13 Pro」、「iPhone 13 Pro Max」やタブレット「iPad(第9世代)」および「iPad mini(第6世代)」(ともにApple製)の直営店における価格を案内しています。

既報通り、auでは9月24日(金)に発売され、発売に先立って9月17日(金)21時に予約受付が開始され、販路は各au取扱店および公式Webストア「au Online Shop」(au公式Webサイト含む)となっています。ただし、各予約において営業時間外の取扱店は翌営業日開店時から受付を開始するとのこと。

iPhone 13 miniおよびiPhone 13、iPhone 13 Pro、iPhone 13 Pro Max、iPad(第9世代)、iPad mini(第6世代)はAppleから日本時間9月15日に発表された最新機種です。auの他にもAppleや量販店などのApple Premium Reseller、NTTドコモ、SoftBank、楽天モバイルにて販売されます。なお、auではiPad(第9世代)およびiPad mini(第6世代)はWi-Fi+Cellularモデルのみが販売されます。

またiPhone 13シリーズについてはau Online Shopでは「au Online Shop お得割」が適用され、各機種・各モデルともに以下の金額から新規契約で11,000円OFF、他社から乗り換え(MNP)で22,000円OFF、機種変更では「5G機種変更おトク割」で5,500円相当がau PAY残高でキャッシュバック(店頭では5,500円OFF)となります(金額はすべて税込)。各機種の製品内容やApple直営での価格については以下の記事をご覧ください。

・Appleが新スマホ発表!iPhone 13 miniやiPhone 13、iPhone 13 Pro、iPhone 13 Pro Maxが9月24日発売、9月17日21時予約開始。価格は8万6800円から – S-MAX
・Apple、10.2インチタブレット「iPad(第9世代)」を発表!9月24日発売でで予約販売中。SoCがA13に強化され、価格は3万9800円から – S-MAX
・Apple、8.3インチタブレット「iPad mini(第6世代)」を発表!全画面デザインで、側面Touch IDやUSB Type-C、A15など。価格は5万9800円から – S-MAX

<auにおける各製品の価格>

○「iPhone 13 mini」「iPhone 13」「iPhone 13 Pro」「iPhone 13 Pro Max」の価格

https://www.au.com/content/dam/au-com/extlib/iphone/csv/files/iph-13p-13_price.pdf

製品 容量 本体価格
(カッコ内は分割払い)
実質負担額
iPhone 13 mini 128GB 101,070円
(2,370円×23回+46,560円)
54,510円
(2,370円×23回)
256GB 115,020円
(2,700円×23回+52,920円)
62,100円
(2,700円×23回)
512GB 143,040円
(3,360円×23回+65,760円)
77,280円
(3,360円×23回)
iPhone 13 128GB 115,020円
(2,700円×23回+52,920円)
62,100円
(2,700円×23回)
256GB 128,970円
(3,030円×23回+59,280円)
69,690円
(3,030円×23回)
512GB 156,995円
(3,685円×23回+72,240円)
84,755円
(3,685円×23回)
iPhone 13 Pro 128GB 143,040円
(3,360円×23回+65,760円)
77,280円
(3,360円×23回)
256GB 156,995円
(3,685円×23回+72,240円)
84,755円
(3,685円×23回)
512GB 185,015円
(4,345円×23回+85,080円)
99,935円
(4,345円×23回)
1TB 212,920円
(5,000円×23回+97,920円)
115,000円
(5,000円×23回)
iPhone 13 Pro Max

128GB 156,995円
(3,685円×23回+72,240円)
84,755円
(3,685円×23回)
256GB 170,945円
(4,015円×23回+78,600円)
92,345円
(4,015円×23回
512GB 198,965円
(4,675円×23回+91,440円)
107,525円
(4,675円×23回)
1TB 226,870円
(5,330円×23回+104,280円)
122,590円
(5,330円×23回)

※ スマホトクするプログラム利用時(25ヵ月目までに購入された機種を回収した場合)

○「iPad(第9世代)」「iPad mini(第6世代)」の価格

https://www.au.com/content/dam/au-com/extlib/ipad/charge/pdf/ipad_price_2109_au.pdf

製品 容量 本体価格
(カッコ内は分割払い)
iPad(第9世代) 64GB 58,320円
(1,620円×36回)
256GB 76,320円
(2,120円×36回)
iPad mini(第6世代) 64GB 79,200円
(2,200円×36回)
256GB 97,920円
(2,720円×36回)

記事執筆:memn0ck

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・iPhone 13 関連記事一覧 – S-MAX
・iPhone 13 Pro 関連記事一覧 – S-MAX
・iPhone 13 Pro Max 関連記事一覧 – S-MAX
・iPad(第9世代) 関連記事一覧 – S-MAX
・iPad mini(第6世代) 関連記事一覧 – S-MAX
・Apple(日本)

(引用元:livedoor news)

ソフトバンク、iPhone 13・13 mini・13 Pro・13 Pro MaxやiPad(第9世代)、iPad mini…

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SoftBankの直営店におけるiPhone 13シリーズやiPad(第9世代)、iPad mini(第6世代)の価格を紹介!


ソフトバンクは15日、携帯電話サービス「SoftBank」にて販売するスマートフォン(スマホ)「iPhone 13 mini」および「iPhone 13」、「iPhone 13 Pro」、「iPhone 13 Pro Max」やタブレット「iPad(第9世代)」および「iPad mini(第6世代)」(ともにApple製)の直営店における価格を案内しています。

既報通り、SoftBankでは9月24日(金)に発売され、発売に先立って9月17日(金)21時に予約受付が開始され、販路は各機種ともにソフトバンクショップや量販店などのSoftBank取扱店および公式Webストア「ソフトバンクオンラインショップ」となっています。ただし、一部の店舗は9月18日の開店時刻から予約を受け付けるとのこと。

iPhone 13 miniおよびiPhone 13、iPhone 13 Pro、iPhone 13 Pro Max、iPad(第9世代)、iPad mini(第6世代)はAppleから日本時間9月15日に発表された最新機種です。SoftBankの他にもAppleや量販店などのApple Premium Reseller、NTTドコモ、au、楽天モバイルにて販売されます。各機種の製品内容やApple直営での価格については以下の記事をご覧ください。なお、金額はすべて税込です。

・Appleが新スマホ発表!iPhone 13 miniやiPhone 13、iPhone 13 Pro、iPhone 13 Pro Maxが9月24日発売、9月17日21時予約開始。価格は8万6800円から – S-MAX
・Apple、10.2インチタブレット「iPad(第9世代)」を発表!9月24日発売でで予約販売中。SoCがA13に強化され、価格は3万9800円から – S-MAX
・Apple、8.3インチタブレット「iPad mini(第6世代)」を発表!全画面デザインで、側面Touch IDやUSB Type-C、A15など。価格は5万9800円から – S-MAX

<SoftBankにおける各製品の価格>

○「iPhone 13 mini」「iPhone 13」「iPhone 13 Pro」「iPhone 13 Pro Max」の価格

https://www.softbank.jp/iphone/iphone-13/
https://www.softbank.jp/iphone/iphone-13-pro/

製品 容量 本体価格
(カッコ内は分割払い)
実質負担額
iPhone 13 mini 128GB 101,520円
(2,115円×48回)
50,760円
(2,115円×24回)
256GB 115,920円
(2,415円×48回)
57,960円
(2,415円×24回)
512GB 144,000円
(3,000円×48回)
72,000円
(3,000円×24回)
iPhone 13 128GB 115,920円
(2,415円×48回)
57,960円
(2,415円×24回)
256GB 129,600円
(2,700円×48回)
64,800円
(2,700円×24回)
512GB 157,680円
(3,285円×48回)
78,840円
(3,285円×24回)
iPhone 13 Pro 128GB 144,000円
(3,000円×48回)
72,000円
(3,000円×24回)
256GB 157,680円
(3,285円×48回)
78,840円
(3,285円×24回)
512GB 186,480円
(3,885円×48回)
93,240円
(3,885円×24回)
1TB 214,560円
(4,470円×48回)
107,280円
(4,470円×24回)
iPhone 13 Pro Max

128GB 157,680円
(3,285円×48回)
78,840円
(3,285円×24回)
256GB 172,080円
(3,585円×48回)
86,040円
(3,585円×24回
512GB 200,160円
(4,170円×48回)
100,080円
(4,170円×24回)
1TB 228,240円
(4,755円×48回)
114,120円
(4,755円×24回)

※ トクするサポート+(特典A)適用時(25ヵ月目に機種変更した場合)

○「iPad(第9世代)」の価格

https://www.softbank.jp/mobile/ipad/ipad-9th/

モデル 容量 本体価格
(カッコ内は分割払い)
実質負担額
Wi-Fi+Cellular 64GB 63,360円
(1,320円×48回)
31,680円
(1,320円×24回)
256GB 84,240円
(1,755円×48回)
42,120円
(1,755円×24回)
Wi-Fi 64GB 39,800円
256GB 57,800円

※ トクするサポート+(特典A)適用時(25ヵ月目に機種変更した場合)

○「iPad mini(第6世代)」の価格

https://www.softbank.jp/mobile/ipad/ipad-mini-6th/

モデル 容量 本体価格
(カッコ内は分割払い)
実質負担額
Wi-Fi+Cellular 64GB 88,560円
(1,845円×48回)
44,280円
(1,845円×24回)
256GB 108,720円
(2,265円×48回)
54,360円
(2,265円×24回)
Wi-Fi 64GB 59,800円
256GB 77,800円

※ トクするサポート+(特典A)適用時(25ヵ月目に機種変更した場合)

記事執筆:memn0ck

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(引用元:livedoor news)

携帯電話サービス「LINEMO」にて利用料金の支払いにPayPay残高が利用できã…

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LINEMOの支払いにPayPay残高が9月15日より利用可能に!


ソフトバンクは15日、オンライン専用の新しい携帯電話ブランド「LINEMO(ラインモ)」( https://www.linemo.jp )において利用料金の支払いに決済サービス「PayPay」の残高(PayPay残高)を2021年9月15日(水)より利用できるようになったとお知らせしています。

2021年9月利用分の支払より利用可能とのこと。ただし、LINEMOの利用料金をPayPay残高で支払った場合の特典不要はありません。LINEMOの利用料金をPayPay残高で支払う場合には事前にLINEMOの契約回線とPayPayアプリの連携設定が必要となます。

なお、LINEMOでは「PayPayボーナスあげちゃうキャンペーン」を実施しており、新規契約および他社から乗り換え(MNP)の場合にはスマホプランで10,000円相当、ミニプランで3,000円相当のPayPayボーナスがプレゼントされています。

LINEMOの利用料金はこれまで「クレジットカード」や「口座振替」となっていましたが、新たにPayPay(PayPay残高)でも支払うことができるようになりました。ただし、LINEMOの利用料金をPayPayで支払っても特典付与はないとのこと。

またLINEMOではデジタルコンテンツやショッピングなどの代金およびアプリなどの購入分を利用料金とまとめて支払える「ソフトバンクまとめて支払い」に対応しており、PayPay残高チャージもまとめて支払うことができますが、ソフトバンクまとめて支払いの分はPayPayでは支払えません。

その他、コンテンツ情報料やユニバーサルサービス料なども支払えないとのことなので、どちらにしてもクレジットカードまたは口座振替は必要となります。PayPay残高が対象料金の請求額を超えた場合、超過分は翌月の請求額に最大9ヶ月間まで繰り越して適用されます。PayPay残高が適用される対象料金は以下の通り。

基本料金
パケット定額料金
通話料/通信料
オプション月額料
ソフトバンクまとめて支払い ×
コンテンツ情報料 ×
ユニバーサルサービス料 ×
消費税 ×
国際料金 ×

※対象料金の合計金額から各種割引(キャンペーンなど)を適用した後の金額がその月の上限金額です。

記事執筆:memn0ck

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(引用元:livedoor news)

お湯を注ぐだけでできる!尾付きの海老天が2本入った『フリーズドライ…

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アサヒグループ食品株式会社は、フリーズドライ食品の「アマノフーズ」ブランドからお湯を注ぐだけでできる、尾付きの海老天が2本入った本格的などんぶりの素『フリーズドライの匠 海老天とじ丼の素』を、通信販売にて数量限定で販売中だ。

■約60秒で本格的などんぶりの素ができあがる
『フリーズドライの匠 海老天とじ丼の素』は、海老の天ぷらをたまごでとじたフリーズドライのどんぶりの素。乾燥したブロックにお湯を注ぐと、約60秒で2本の尾付きの海老天と、和風だしをたっぷり含んだふわとろ食感のたまごが楽しめる本格的などんぶりの素ができあがる。ご飯にかけるだけで温かい揚げ物のどんぶりがすぐに作れ、食事を手早く準備したい時、ひと手間かけたこだわりのメニューが食べたい時におすすめだ。

■フリーズドライの技術と工夫が詰まったまさに“匠”の逸品
フリーズドライ食品は、凍結させた食品を真空下で乾燥(昇華乾燥)するフリーズドライ製法で作られた食品。油分・でんぷん質の多いものは復元の際お湯が浸透しにくいことからフリーズドライに向かない食材とされているが、「フリーズドライの匠」シリーズでは、「アマノフーズ」ブランドが長年培ってきたフリーズドライ製法の独自技術や、素材の選定・加工の創意工夫により、揚げ物やうどんなどの食材のフリーズドライ化にも挑戦し、驚きのフリーズドライ食品を手掛けている。

2019年11月に『フリーズドライの匠 海老天ぷら入り鍋焼うどん』を発売(通信販売・数量限定)したところ、お湯を注ぐだけの調理の手軽さと本格的なおいしさで高い評価を得た。今回、「海老天とじ丼の素」の商品化にあたり、海老天ぷらの実績があったものの「汁もの」から「どんぶりの素」へ設計変更することで約2年の開発期間を要した。

中でも、「海老天とじ丼の素」にお湯を注ぐ際、湯量が多いとたまごのふわとろ食感が実現できず、逆に少ないと2本の海老天がしっかりと復元できないといった課題があり、衣をできるだけ薄く付けることや、これまで揚げ物のフリーズドライ化で培ってきた技術の応用と組み合わせにより、試行錯誤を重ねることで商品化に成功した。アマノフーズがもつフリーズドライの技術と工夫が詰まったまさに“匠”の逸品。

■『フリーズドライの匠 海老天とじ丼の素』の発売背景
フリーズドライ食品は、お湯を注ぐだけで手軽に本格的な味わいと具材の香りや食感が楽しめることから、時短ニーズの高まりや個食化の進行などを背景に近年人気を集めている。また、コロナ禍の巣ごもりによって自宅での食事回数が増え、調理負担の軽減や自分では作れないような料理を自宅で楽しみたいといったニーズもうかがわれる。

2020年の「アマノフーズ」ブランドの雑炊、カレー、シチュー、親子丼の素といった「お食事メニュー」は、好調に売上を伸ばし、販売金額は前年比で二桁伸長しました。アサヒグループ食品は、みそ汁・吸物類フリーズドライ市場売上NO.1※の「アマノフーズ」ブランドから「海老天とじ丼の素」の発売を通じて、フリーズドライ食品の喫食機会がなかった人に「アマノフーズ」ブランドのフリーズドライ食品の魅力を訴求するとしている。

※ 資料出所:インテージSRI+:みそ汁、吸物類フリーズドライ市場2019年7月〜2021年6月メーカー別累計販売金額

■アマノフーズ公式オンラインショップ

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迷子になったペットを捜索する“ペット探偵”として事業展開をするペットレスキューは、新たにオンラインで迷子猫の捜索・捕獲に関するアドバイスを行い、遠隔サポートを行う「オンライン迷子猫捜しサポート」をスタートした。

■猫と暮らす現代において解決すべき社会課題
現在、日本全国での猫の飼育頭数は約964万頭※1、うち約5万3000頭が所有者不明(迷子や所有者のいないもの)として自治体の保健所や動物愛護センター等に引き取られており※2、少なからずこの中には迷子猫が含まれている。

ウィズコロナの時代、ステイホームを充実させたい意向もあり猫の飼育頭数が高まっている中、その数と比例して迷子になる猫も増えている現状もある。

同社が行うペットの出張捜索サービスにおいても、日本全国から「迷子になった猫を今すぐ捜しに来て欲しい」という依頼が年々増加している。

※1令和2年 一般社団法人ペットフード協会調べ
※2令和2年 環境省「犬・猫の引取り及び処分の状況」

こうした状況は猫と暮らす現代において解決すべき社会課題であると考え、2021年9月より新サービスとして「オンライン迷子猫捜しサポート」をスタートした。

<「オンライン迷子猫捜しサポート」概要>
新サービス名称:オンライン迷子猫捜しサポート
開始日:2021年9月11日(土)〜

■サービス内容
「オンライン迷子猫捜しサポート」には、3つのサービスがある。

1.「オンライン捜索会議」

メインのサービスとなるのが、迷子猫の捜索カルテ※3を作成し、それをもとに飼い主さんとペット探偵、コーディネーターでLINEグループを作成し捜索プランの策定やアドバイスを行う「オンライン捜索会議」。実際にオンライン上で顔を合わせて飼い主さんの話を聞き、迷子になった状況や猫の性格、環境などを鑑みた捜索プランを飼い主さんに送る。飼い主さんはその捜索会議で挙がった戦略・方法に基づいてすぐに捜索を開始することができる。
<料金:30分/11,000円(税込)>
※3「捜索カルテ」:捜索依頼の後、指定の入力フォームに失踪状況、生活パターン、外観、性格などを飼い主さんに記入してもらうもの

2.「迷子チラシの作成」

捜索カルテの内容をベースとした、効果的な迷子チラシを作成する。迷子チラシは迷子猫の目撃情報を得るのに必ず必要なツールだが、飼い主さん自身で必要内容を盛り込み、デザインから印刷までを短時間で行うことは非常に難しいため、ペット探偵が制作監修を行った“見つけるためのチラシ”には、高いニーズがある。
<料金2,000枚/16,500円(税込・送料込)>

3.「捕獲器とトレイルカメラのレンタル」

ペット探偵が捜索で使っている「捕獲器」と「トレイルカメラ」をレンタルする。こうした専用ツールは市販品をすぐに手に入れることが困難であるため実際にペット探偵が捜索に使用している最適なものを猫用にセッティングしてレンタルすることで、すぐに捜索捕獲作業に取り掛かることができ、また捕獲の精度を高めることが可能になる。
<料金:33,000円/週、以降1,650円/日(税込・送料お客様負担)>

これらのサービスは単独でも組み合わせでも依頼できる。
例えば、「迷子チラシ」をご依頼いただき居場所はわかったけれど捕獲ができない場合に、捕獲方法を相談するために「オンライン捜索会議」をあとからご依頼いただくことなどもできる。

■オンライン迷子猫捜しサポート

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(引用元:livedoor news)

ギネス世界記録認定『もちまる日記』、ちょい置きできるローデスク2種…

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YouTube再生回数6億回、日本一のペットインフルエンサー『もちまる日記』の『もちまる』が、「YouTubeで最も視聴された猫」としてギネス世界記録に認定された。
サンワサプライ株式会社が運営している直販サイト『サンワダイレクト』では、ガス圧昇降できるサブ天板付きのローデスク「100-ERD029LM/M」を発売した。

■ギネス世界記録認定!YouTubeチャンネル『もちまる日記』の『もちまる』
YouTube再生回数6億回、日本一のペットインフルエンサー『もちまる日記』の『もちまる』が、この度「YouTubeで最も視聴された猫」としてギネス世界記録に認定された。YouTubeチャンネル「もちまる日記」は、スコティッシュフォールドの「もちまる」(もち様)の何気ない日常を、飼い主(下僕)が投稿するチャンネル。コロナ禍によるおうち時間の増加を受け、YouTubeのペット動画の関心が高まっている。その中でも「もちまる日記」は「もちまる」のかわいらしさが人気を呼び、開始2年弱にも関わらず高い実績を上げている。

■雷からネットワーク機器を守る!10ギガビット・PoEに対応した屋外用サージプロテクタ
サンワサプライ株式会社は、雷からネットワーク機器を守る10ギガビット・PoEに対応した屋外用サージプロテクタ「LAN-NF10GPOE」を発売した。 「LAN-NF10GPOE」は、10ギガビット・PoE対応の屋外用サージプロテクタ。落雷時には高所にある電柱・電線などに、「雷サージ」と呼ばれる有害な過電圧や過電流が瞬間的に発生することがある。この雷サージが電源線などを通って家の中まで侵入すると、パソコンなどの電子機器が故障する恐れがある。本製品はLANケーブルを利用して電力を供給するPoE対応機器を含めたネットワーク接続機器を雷サージから保護する。PoE(IEEE 802.3af)、PoE+(IEEE 802.3at)、PoE++(IEEE 802.3bt)の規格をサポートし、10ギガビットイーサネットに対応しているため、無線LANアクセスポイントやネットワークカメラなどの落雷対策としておすすめだ。

■ちょい置きできる、サブ天板付き!ガス圧昇降のローデスク2種類
サンワサプライ株式会社が運営している直販サイト『サンワダイレクト』では、ガス圧昇降できるサブ天板付きのローデスク「100-ERD029LM/M」を発売した。本製品は天板の高さを無段階で調整できる幅120cm、奥行50cmのガス圧昇降ローデスク。手元のレバーの操作で、高さ調整できるので、座布団や座椅子などの厚みに合わせてデスクの高さを変更することができる。レバーは組立時に左右どちらでも取り付け可能だ。天板の高さはキャスター使用時は43〜56cm、アジャスター使用時は38.4〜51.4cmの間で無段階で調整できる。テレワーク、ゲーミング、ベッドサイド用、学習机としても使用することができる。昇降させる際の耐荷重は10kgで、静止状態の耐荷重は40kgです。座椅子やソファーに座りながら、リビングでインターネット閲覧や、寝室のベッドサイドでメールチェックなど様々なシーンで使える。

■シール アルファベットver.(全7種)「鬼滅の刃」!Animo(アニモ)にて、新発売
株式会社リアライズは、アニメ・漫画専門ECサイトであるAnimo(アニモ)で『シール アルファベットver.(全7種)「鬼滅の刃」(製造メーカー:ベルハウス)』の予約販売を開始した。2021年9月10日まで。

■『丸亀うどん弁当』から秋の新作が登場!『秋野菜の天ぷらと定番おかずのうどん弁当』
株式会社丸亀製麺が展開する讃岐うどん専門店「丸亀製麺」は、2021年4月の発売から約4か月で1,000万食を突破した、大好評の持ち帰り限定商品『丸亀うどん弁当』より、この時期にしか味わうことのできない秋の野菜を使用した『秋野菜の天ぷらと定番おかずのうどん弁当』の販売を開始した。秋限定の『秋野菜の天ぷらと定番おかずのうどん弁当』は、丸亀製麺の秋を楽しんでもらえるように秋野菜として知られる秋なすや雪国まいたけを使用している。お持ち帰り専用商品のため、行楽のおともに、おうちや職場のランチに、秋の味覚と手づくり・できたてのおいしさをどこでも自由に、安心して楽しめる。

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(引用元:livedoor news)

松岡昌宏さんのこだわりの一杯と、アレンジラーメンが作れる究極の宅ã…

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株式会社丸亀製麺が展開する讃岐うどん専門店「丸亀製麺」は、株式会社TOKIOの松岡昌宏さんと共同開発をした、ガツンと旨い『トマたまカレーうどん』と『豚肉のせトマたまカレーうどん』を全国の丸亀製麺で2021年9月3日(金)から期間限定で販売した。
株式会社DOKAVENは、応援購⼊サービス「 Makuake (マクアケ)」での先行発売で目標金額の618%を達成した「愛と自由のラーメン」を、300食限定での一般発売を開始した。

■パーティション用汎用台座!クランプ式 2種類、スタンド式1種類
サンワサプライ株式会社が運営している直販サイト『サンワダイレクト』は、パーティション用クランプ台座 2個セット ブラックを3種類「100-DPTOP3/100-DPTOP4/100-DPTOP5」を発売した。本製品はパーティションやボードの挟み込みが可能な台座。パネル固定部分はスレ防止のPVCシート付き。挟み込みの対応は、0.3〜2cmまでと付属の六角レンチで調整できる。クランプ内側は、ゴム&クッション付きで固定時に傷がつきにくく1〜5cmまでの天板取り付けに対応している。

■自動で回転するサラダスピナー!高速水切りで野菜シャキシャキ「電動サラダスピナー」
サンコー株式会社は、『高速水切りで野菜シャキシャキ「電動サラダスピナー」』を発売した。本製品はボタンを押すと自動で野菜の水切りができる電動サラダスピナー。直径222×高さ160mm、容量3Lで約3人分の水切りができる。ザルをセットしたボウルに野菜を入れ蓋をし、蓋の電源ボタンを押すと自動でザルが回転し水切りを行う。1分あたり600回転の高速回転でしっかりと水切り。10秒後に自動でストップする。USB充電式で約120分の充電で約10分(60回分)使用可能。蓋以外は丸洗い可能だ。

■自宅でさまざまなアレンジラーメンが作れる!究極の宅ラー「愛と自由のラーメン」
株式会社DOKAVENは、応援購⼊サービス「 Makuake (マクアケ)」での先行発売で目標金額の618%を達成した「愛と自由のラーメン」を本日9月6日より、300食限定での一般発売を開始した。「愛と自由のラーメン」には、いろいろな名店の味を、自由自在に作れるように開発した「魔法のスープ」と、どんなアレンジスープにも相性ぴったりの「絡みつく半生麺」が、1箱に4食分入っている。また、購入者には、商品に同梱されたポストカード(QRコード)より、公式LINEに友だち追加してもらうことで「愛と自由のラーメン」を使って作れる「名店の味再現レシピ(12レシピ)」を閲覧できる。

■『鬼滅の刃』マルチポーチ(全2種)!Animo(アニモ)にて再発売
株式会社リアライズは、アニメ・漫画専門ECサイトであるAnimo(アニモ)で『【鬼滅の刃】マルチポーチ(全2種)(製造メーカー:コスパ)』の予約再販を開始した。2021年9月9日まで。

■松岡昌宏さんのこだわりの一杯!ガツンと旨い『トマたまカレーうどん』
株式会社丸亀製麺が展開する讃岐うどん専門店「丸亀製麺」は、株式会社TOKIOの松岡昌宏さんと共同開発をした、ガツンと旨い『トマたまカレーうどん』と『豚肉のせトマたまカレーうどん』を全国の丸亀製麺で2021年9月3日(金)から期間限定で販売した。

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(引用元:livedoor news)

秋も合い盛り!からあげ・とり弁縁に「辛味噌とたれ焼きとり弁当」

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とんかつ専⾨店「かつや」などを展開するアークランドサービスホールディングス株式会社の⼦会社、からあげ専⾨店「からやま」などを運営するエバーアクション株式会社は、国内の「からあげ・とり弁 縁」にて、「辛味噌とたれ焼きとり弁当」の販売を開始した。

■食欲の秋にぴったりな焼きとり弁当
暑さも和らぎ、食欲も増す秋にぴったりな「辛味噌とたれ焼きとり弁当」が、からあげ・とり弁 縁(ゆかり)に新登場。香ばしく焼きあげた、辛味噌ベースの特製ダレで豆板醬がピリッと刺激的な「味噌焼きとり」と、看板メニューの「たれ焼きとり」を一度に楽しめる弁当だ。
味噌焼きとり単品は、家飲みのおつまみとしても楽しめる。

『ごはんとの相性がぴったりな「辛味噌とたれ焼きとり弁当」は、テイクアウトの他、Uber Eatsでデリバリーも可能です。』

■テイクアウトはネット予約が便利
ネット予約実施店舗では、テイクアウトの事前予約&決済を利用できる。
店舗での待ち時間を短縮できるネット予約サイトはこちら https://bit.ly/38zwyL0
※ネット予約では、割引券・株主優待券・地域振興券等は利用できない。
※テイクアウトの事前予約は事前決済が必須。

■商品紹介
〇辛味噌とたれ焼きとり弁当 690円(税込745円)

〇味噌焼きとり 単品 380円(税込410円)

〇その他メニュー

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(引用元:livedoor news)