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ハンズフリーで街歩き撮影ができる!DJI社製アクションカメラ「DJI Action…

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株式会社システムファイブは、DJI社のアクションカメラ新製品「DJI Action 2」の販売を開始した。DJI Action 2はフロントタッチ画面モジュールが付属する「Dual-Screen Combo」と電源モジュールが付属する「Power Combo」の2モデルで展開する。

■2モデルで展開
DJI Action 2 Dual-Screen コンボには、DJI Action 2カメラユニット、フロントタッチ画面モジュール、磁気ストラップ、磁気ボールジョイント アダプターマウント、磁気アダプターマウントが同梱され、価格は6万3,800円で2021年10月28日(木)より出荷を開始した。DJI Action 2 Power コンボは、DJI Action 2カメラユニット、電源モジュール、磁気ストラップ、磁気アダプターマウントが同梱され、価格は4万9,500円で2021年11月3日(水)以降の出荷を予定している。

DJI Action 2 (左:Dual-Screen Combo 右:Power Combo)

DJI Action 2は、マグネット着脱式デザインを採用し、幅広い用途に対応したアクションカメラ。ユニークな方法での構図合わせや撮影操作、カメラビューのモニタリングが可能になったことで、他に類を見ない印象的な映像を撮影することができる。独自開発したトップレベルの安定化技術を詰め込み、前モデルと比較し、よりコンパクトかつパワフルに進化。日常生活から特別な瞬間まで、非常にクリアな4K映像を実現する。

磁気アダプターマウントでエクストリームスポーツなど過酷な撮影でも本体を固定する

■DJI Action 2 Dual-Screen コンボ
■DJI Action 2 Power コンボ

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・モバイルバッテリーで使える!ドリンクウォーマーバッテリーセット

(引用元:livedoor news)

S字を保って腰も温める、美姿勢キープ&腰もあったか!「ランバーサポ…

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サンコー株式会社は、『美姿勢キープ&腰もあったか!「ランバーサポートホットクッション」』を発売した。本製品はヒーター内蔵型の座った際の正しい姿勢をサポートするランバーサポートクッション。イスの背もたれの間にセット、腰に当たる部分が張り出している形状で座った時に自然と曲がった背筋を伸ばした姿勢に導いてくれる。

■快適な触り心地と使い心地を実現
ずれを防ぐバンド付き。オフィスで使うようなイスだけでなく、ダイニングチェアや座椅子、車でも使用できる。低反発クッション素材、スエード生地を採用し快適な触り心地と使い心地を実現した。クッション内部にヒーターを内蔵。パソコンやモバイルバッテリーとUSBで接続しスイッチを入れれば、腰部分をじんわりと温める。

温度は3段階(高50℃、中43℃、低37℃の切り替えが可能だ。15分〜60分までのオフタイマー機能を搭載。カバーは取り外して洗濯可能でいつでも清潔に使用できる。

『長時間イスに座っていると姿勢が悪くなって疲れる。テレワークで腰が痛くなった。座っているときに腰を温めたい。そんな方におすすめの『美姿勢キープ&腰もあったか!「ランバーサポートホットクッション」』です。』

<製品特長>
・正しい姿勢を導くランバーサポートクッション
・自然とS字を保つ形状
・固定して使う 置いて使う 使うイスを選ばない
・ヒーター内蔵で腰を温める
・3段階の温度切り替え
・手軽に使えるUSB式
・低反発素材
・肌さわりの良いスエード生地
・外して洗えるカバー

<仕様>
・サイズ/本体:幅440×高さ360×奥行90(mm)
    ケーブル長:約1670mm(本体からUSBの根元まで)
・重量/約775g
・電源/USBポートより給電 5V/2A
・消費電力/10W
・温度設定/三段階(高:50度 中:43度 低:37度)
・タイマー/60分/30分/15分
・バッテリー/2A以上のモバイルバッテリー(別売)を使用してください
・取付対応幅/約50cm(ゴムで伸縮)
・材質/クッション:ポリウレタン100%
   カバー:ポリエステル90%+ポリウレタン10%
・内容品/本体、電源ケーブル、日本語説明書
・パッケージサイズ/幅450×高さ400×奥行80(mm)
・パッケージ重量/約1,100g(内容品含む)
・保証期間/購入日より6カ月
・発売日/2021/10/27
・型番/S-HWC21G
・JAN/4580060592371

■美姿勢キープ&腰もあったか!「ランバーサポートホットクッション」

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(引用元:livedoor news)

NTTドコモの5G対応縦折りスマホ「Galaxy Z Flip 5G SC-54B」を写真と動画で紹介…

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縦折り5Gスマホ「Galaxy Z Flip 5G SC-54B」をチェック!


既報通り、NTTドコモは9月29日に最新のフォルダブルスマートフォン(スマホ)として5Gに対応した縦に折りたたむことができる「Galaxy Z Flip3 5G SC-54B(ギャラクシー ゼット フリップスリー ファイブジー エスシーゴヨンビー)」(Samsung Electronics製)を2021年10月6日(水)に発売すると発表した。

また、NTTドコモは6日にオンラインにて「2021-2022冬春 新商品に関する記者説明会」を開催し、Galaxy Z Flip3 5G SC-54Bを含む8機種のスマホと1機種のノートパソコン(PC)を「2021-2022冬春モデル」としてラインナップすることを発表した。

ドコモショップや量販店などのドコモ取扱店および公式Webストア「ドコモオンラインショップ」で販売中で、ドコモオンラインショップでの価格(金額はすべて税込)は148,896円、いつでもカエドキプログラムに加入した場合、23カ月目に本体を返却した際、残価60,720円の支払いが不要になるため、支払い金額が88,176円(3,833円/月×23回)となる。

いつでもカエドキプログラムに加入せずに分割で支払う場合は、12,408円/月×12回、6,204円/月×24回、4,136円/月×36回のいずれかを選択することができる。

今回はNTTドコモの記者説明会の後に開催されたメディア向けタッチ&トライ会場および事前説明会でGalaxy Z Flip3 5G SC-54Bの実機を試すことができたので、写真を交えながらレポートする。

なお、「Galaxy Z Flip3 5G」については、既に実機レビューの記事を公開しているので、そちらも参考にしてほしい。


タッチ&トライ会場の展示スペース


Galaxy Z Flip 5G SC-54Bを開いた状態の本体正面


Galaxy Z Flip 5G SC-54Bを開いた状態の本体背面。左がクリーム、右がファントムブラック


Galaxy Z Flip 5G SC-54Bを閉じた状態の本体正面(カバーディスプレイ側)


Galaxy Z Flip 5G SC-54Bを閉じた状態の本体背面

オープン時の本体サイズは約166×72×6.9mm、クローズ時の本体サイズは約86×72×15.9mm、重量は約184g、メインのディスプレイは約6.7インチ Full HD+(1080×2640)Dynamic AMOLED(有機EL)を、サブディスプレイ(カバーディスプレイ)は約1.9インチで独自解像度(512×260)のSuper AMOLED(有機EL)をそれぞれ搭載している。

本体のカラーバリエーションは「クリーム」と「ファントムブラック」の2色展開。クリームはツヤ有り、ファントムブラックはツヤ消しで、カバーディスプレイ部分はCorning(コーニング)の「Gorilla Glass Victus(ゴリラガラス ビクタス)」を採用し、高い耐久性を保つ仕様となっている。


折りたたんだ状態での正面向かって右側面(上)と左側面(下)


折りたたんだ状態での下部側面(上)とヒンジ部分(下)

本体正面に向かって右側面には上下(音量)キーと電源キーを、左側面にはnanoUIMカード(4FF)スロットを搭載。折りたたんだ状態の下部側面にはマイク、USB Type-C端子、スピーカーを備えており、ヒンジ部分には「Galaxy」のロゴが入っている。

本体左側面のカードスロットはSIMピンを使って取り出す仕様で、microSDカードには対応していない。また、3.5mmイヤホンジャックも搭載していない。


背面下部


クリームのアウトカメラ部分


ファントムブラックのアウトカメラ部分

背面には約1200万画素のCMOSカメラを2つ、LEDフラッシュ、FeliCaポートを備えている。バッテリー容量は3300mAhと今どきのハイスペックスマホとしては少ないが、上下に折れることでどうしても大容量バッテリーの搭載が難しいと思われる。ハイスペックが故に様々なメリットがある一方で、バッテリー消費の問題がつきまとうため、使い方によっては「電池持ち」に悩まされるかもしれない。なお、充電方法はUSB Type-Cケーブル(Power Delivery Revision2.0対応)に加え、Qiのワイヤレス充電にも対応している。


折り曲げる角度を気にせず置くことができる


Galaxy Z Flip 5G SC-54Bの特長


ハンズフリー撮影とフレックスモード


カバーディスプレイ

ディスプレイ上部中央のパンチホールには約1000万画素CMOS(F2.4)のインカメラを搭載する。角度を調整して卓上に置くこともできるため、ハンズフリーでのビデオ通話やインカメラを使った撮影の幅も広がる。また、Galaxy Z Flip 5G SC-54Bは自撮り=インカメラではなく、アウトカメラでもカバーディスプレイを見ながら自撮りが可能。用途に合わせてどちらのカメラでも自撮りができるのも一般的なスマホと大きく異なる点だ。


クリームをオープンした状態で手に持ったところ(正面)


クリームをオープンした状態で手に持ったところ(背面)


クリームをクローズした状態で手に持ったところ(正面)


クリームをクローズした状態で手に持ったところ(背面)


ファントムブラックをオープンした状態で手に持ったところ(正面)


ファントムブラックをオープンした状態で手に持ったところ(背面)


ファントムブラックをクローズした状態で手に持ったところ(正面)


ファントムブラックをクローズした状態で手に持ったところ(背面)

開いた状態では一般的なスマホよりも縦長で、縦長スマホの代名詞ともいえるXperiaシリーズのフラッグシップモデル「Xperia 1 III SO-51B (エクスペリア ワン マーク スリー エスオーゴイチビー)」の本体サイズとほぼ同等だ。

・Galaxy Z Flip3 5G SC-54B…約166×72×6.9mm
・Xperia 1 III SO-51B…約165×71×8.2mm

Xperiaシリーズも幅が狭いため握りやすい・持ちやすいという印象を受けるが、Galaxy Z Flip3 5G SC-54Bも同等の幅のため持ちやすく感じる。折りたたんでコンパクトになればさらに持ちやすさがアップする。手のサイズにもよるが、これくらいのサイズ感がちょうど良いと感じる人は多いのではないだろうか。


Clear Cover with Ringを装着した正面


Clear Cover with Ringを装着した背面


Clear Cover with Ring

docomo selectでは専用ケースの「Clear Cover with Ring」を取り扱う。ドコモオンラインショップでの価格は4,950円でこちらも現在は販売中。クリアケースのためただ装着するだけでも良いが、デコレーションして楽しむこともできる。


左がアプリ一覧の画面、右が「設定」の画面


左が「ストレージ」の画面、右が「端末情報」の画面

OSはAndroid 11、チップセット(SoC)はQualcomm Snapdragon 888(2.8GHz+1.8GHzのオクタコアCPU)、内蔵メモリー(RAM)は8GB、内蔵ストレージ(ROM)は128GBを搭載し、前述の通り外部メモリー(microSDカード)には対応しない。

世界初の耐水性折りたたみスマホとして、フォルダブルスマホでは初めてIPX8の防水性能に対応しているが、防塵性能には対応しない。モバイルネットワークはSub6(サブシックス:6GHz未満の低周波数帯)の5Gに対応しており、下り最大4.2Gbpsおよび上り最大218Mbps、4G(LTE)は下り最大1.7Gbpsおよび上り最大75Mbps、ドコモの3GサービスFOMAには対応しない。対応バンドは5Gがn78/n79、4G(LTE)がB1/B3/B19/B21/B28/B42。なお、海外利用では4G(LTE)および3G(W-CDMA)、2G(GSM)に対応している。

無線LANは、IEEE802.11a/b/g/n(Wi-Fi 4)/ac(Wi-Fi 5)/ax(Wi-Fi 6)に、BluetoothはVersion 5.1に対応する。

別途ラジオアンテナ付きイヤホン(USB Type-C)を用意する必要があるが「FMラジオ」にも対応。オーディオ機能では、Dolby Atmos(ドルビーアトモス)対応のステレオスピーカーを搭載、ハイレゾにも対応。ワンセグやフルセグ、Sペンには対応していない。生体認証は顔認証と指紋認証に対応する。

折りたたみ形状のスマホは現在では主流ではなく色物製品の印象が強くなってしまうが、単に変わった形状のスマホではなく、そもそもハイスペックな製品であることが前提で、その上で折りたたみ形状を活かした使い方や機能も搭載していると考えたほうが良いだろう。

最後にGalaxy Z Flip 5G SC-54Bに関連する動画を紹介する。


【docomo|Galaxy】【お待たせしました】docomoから発売決定!Galaxy Z シリーズのお得な情報をドコモとGalaxyの商品企画担当がご紹介!素敵なプレゼント


Galaxy Z Fold3|Z Flip3 5G、日本に登場。


Galaxy Z Fold3 5G | Z Flip3 5G:世界初“防水”折りたたみスマホ

【ドコモ スマートフォン Galaxy Z Flip 5G SC-54Bの主な仕様】
本体 サイズ[高さ×幅×厚さ/mm] オープン
約166×72×6.9mm
クローズ
約86×72×15.9mm
UIM nanoUIM
質量[g](電池含む) 約184g
OS Android 11
CPU Snapdragon 888
2.8GHz+1.8GHz
オクタコア
内蔵メモリー(RAM) 8GB
内蔵ストレージ 128GB
外部メモリ最大対応容量 非対応
ディスプレイ(メイン) サイズ/パネル 約6.7インチ/Dynamic AMOLED(有機EL)
解像度[横×縦] Full HD+
1080×2640
HDR
ディスプレイ(サブ) サイズ/パネル 約1.9インチ/Super AMOLED(有機EL)
解像度[横×縦] 独自解像度
512×260
カメラ 有効画素数/F値 アウト 約1200万画素/1.8
約1200万画素/2.2
イン 約1000万画素/2.4
電池 バッテリー容量 3300mAh
通信・通話 通信速度[受信時/送信時の最大速度] 5G:4.2Gbps/218Mbps
4G:1.7Gbps/75Mbps
VoLTE/VoLTE(HD+) ○/○
テザリング同時接続数
[Wi-Fi/USB/Bluetooth]
10台/1台/3台
Bluetooth(対応バージョン) ○(5.1)
スグアプ/スグ電 ○/○
WORLD WING
[対応ネットワーク:4G(LTE)/3G/GSM]
○/○/○
充電 接続端子 USB Type-C
ワイヤレス充電(Qi)
その他 防水/防塵 ○/-
ワンセグ/フルセグ -/-
おサイフケータイ
[FeliCa/NFC]
○/○
生体認証 ○(指紋、顔)
ハイレゾ
カラー クリーム
ファントムブラック
メーカー サムスン電子

記事執筆:2106bpm(つとむびーぴーえむ)

■関連リンク
・エスマックス(S-MAX)
・エスマックス(S-MAX) smaxjp on Twitter
・S-MAX – Facebookページ
・Galaxy Z Flip3 関連記事一覧 – S-MAX
・報道発表資料 : 「ドコモ スマートフォン Galaxy Z Flip3 5G SC-54B」「ドコモ スマートフォン Galaxy Z Fold3 5G SC-55B」の新商品2機種を開発・発売 | お知らせ | NTTドコモ
・Galaxy Z Flip3 5G SC-54B | スマートフォン(5G) | 製品 | NTTドコモ
Galaxy Z Flip3 5G SC-54B | オンラインショップ | NTTドコモ

(引用元:livedoor news)

NTTドコモの5G対応縦折りスマホ「Galaxy Z Flip 5G SC-54B」を写真と動画で紹介…

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縦折り5Gスマホ「Galaxy Z Flip 5G SC-54B」をチェック!


既報通り、NTTドコモは9月29日に最新のフォルダブルスマートフォン(スマホ)として5Gに対応した縦に折りたたむことができる「Galaxy Z Flip3 5G SC-54B(ギャラクシー ゼット フリップスリー ファイブジー エスシーゴヨンビー)」(Samsung Electronics製)を2021年10月6日(水)に発売すると発表した。

また、NTTドコモは6日にオンラインにて「2021-2022冬春 新商品に関する記者説明会」を開催し、Galaxy Z Flip3 5G SC-54Bを含む8機種のスマホと1機種のノートパソコン(PC)を「2021-2022冬春モデル」としてラインナップすることを発表した。

ドコモショップや量販店などのドコモ取扱店および公式Webストア「ドコモオンラインショップ」で販売中で、ドコモオンラインショップでの価格(金額はすべて税込)は148,896円、いつでもカエドキプログラムに加入した場合、23カ月目に本体を返却した際、残価60,720円の支払いが不要になるため、支払い金額が88,176円(3,833円/月×23回)となる。

いつでもカエドキプログラムに加入せずに分割で支払う場合は、12,408円/月×12回、6,204円/月×24回、4,136円/月×36回のいずれかを選択することができる。

今回はNTTドコモの記者説明会の後に開催されたメディア向けタッチ&トライ会場および事前説明会でGalaxy Z Flip3 5G SC-54Bの実機を試すことができたので、写真を交えながらレポートする。

なお、「Galaxy Z Flip3 5G」については、既に実機レビューの記事を公開しているので、そちらも参考にしてほしい。


タッチ&トライ会場の展示スペース


Galaxy Z Flip 5G SC-54Bを開いた状態の本体正面


Galaxy Z Flip 5G SC-54Bを開いた状態の本体背面。左がクリーム、右がファントムブラック


Galaxy Z Flip 5G SC-54Bを閉じた状態の本体正面(カバーディスプレイ側)


Galaxy Z Flip 5G SC-54Bを閉じた状態の本体背面

オープン時の本体サイズは約166×72×6.9mm、クローズ時の本体サイズは約86×72×15.9mmや重量は約184g、メインのディスプレイは約6.7インチ Full HD+(1080×2640)Dynamic AMOLED(有機EL)を、サブディスプレイ(カバーディスプレイ)は約1.9インチで独自解像度(512×260)のSuper AMOLED(有機EL)をそれぞれ搭載している。

本体のカラーバリエーションは「クリーム」と「ファントムブラック」の2色展開。クリームはツヤ有り、ファントムブラックはツヤ消しで、カバーディスプレイ部分はCorning(コーニング)の「Gorilla Glass Victus(ゴリラガラス ビクタス)」を採用し、高い耐久性を保つ仕様となっている。


折りたたんだ状態での正面向かって右側面(上)と左側面(下)


折りたたんだ状態での下部側面(上)とヒンジ部分(下)

本体正面に向かって右側面には上下(音量)キーと電源キーを、左側面にはnanoUIMカード(4FF)スロットを搭載。折りたたんだ状態の下部側面にはマイク、USB Type-C端子、スピーカーを備えており、ヒンジ部分には「Galaxy」のロゴが入っている。

本体左側面のカードスロットはSIMピンを使って取り出す仕様で、microSDカードには対応していない。また、3.5mmイヤホンジャックも搭載していない。


背面下部


クリームのアウトカメラ部分


ファントムブラックのアウトカメラ部分

背面には約1200万画素のCMOSカメラを2つ、LEDフラッシュ、FeliCaポートを備えている。バッテリー容量は3300mAhと今どきのハイスペックスマホとしては少ないが、上下に折れることでどうしても大容量バッテリーの搭載が難しいと思われる。ハイスペックが故に様々なメリットがある一方で、バッテリー消費の問題がつきまとうため、使い方によっては「電池持ち」に悩まされるかもしれない。なお、充電方法はUSB Type-Cケーブル(Power Delivery Revision2.0対応)に加え、Qiのワイヤレス充電にも対応している。


折り曲げる角度を気にせず置くことができる


Galaxy Z Flip 5G SC-54Bの特長


ハンズフリー撮影とフレックスモード


カバーディスプレイ

ディスプレイ上部中央のパンチホールには約1000万画素CMOS(F2.4)のインカメラを搭載する。角度を調整して卓上に置くこともできるため、ハンズフリーでのビデオ通話やインカメラを使った撮影の幅も広がる。また、Galaxy Z Flip 5G SC-54Bは自撮り=インカメラではなく、アウトカメラでもカバーディスプレイを見ながら自撮りが可能。用途に合わせてどちらのカメラでも自撮りができるのも一般的なスマホと大きく異なる点だ。


クリームをオープンした状態で手に持ったところ(正面)


クリームをオープンした状態で手に持ったところ(背面)


クリームをクローズした状態で手に持ったところ(正面)


クリームをクローズした状態で手に持ったところ(背面)


ファントムブラックをオープンした状態で手に持ったところ(正面)


ファントムブラックをオープンした状態で手に持ったところ(背面)


ファントムブラックをクローズした状態で手に持ったところ(正面)


ファントムブラックをクローズした状態で手に持ったところ(背面)

開いた状態では一般的なスマホよりも縦長で、縦長スマホの代名詞ともいえるXperiaシリーズのフラッグシップモデル「Xperia 1 III SO-51B (エクスペリア ワン マーク スリー エスオーゴイチビー)」の本体サイズとほぼ同等だ。

・Galaxy Z Flip3 5G SC-54B…約166×72×6.9mm
・Xperia 1 III SO-51B…約165×71×8.2mm

Xperiaシリーズも幅が狭いため握りやすい・持ちやすいという印象を受けるが、Galaxy Z Flip3 5G SC-54Bも同等の幅のため持ちやすく感じる。折りたたんでコンパクトになればさらに持ちやすさがアップする。手のサイズにもよるが、これくらいのサイズ感がちょうど良いと感じる人は多いのではないだろうか。


Clear Cover with Ringを装着した正面


Clear Cover with Ringを装着した背面


Clear Cover with Ring

docomo selectでは専用ケースの「Clear Cover with Ring」を取り扱う。ドコモオンラインショップでの価格は4,950円でこちらも現在は販売中。クリアケースのためただ装着するだけでも良いが、デコレーションして楽しむこともできる。


左がアプリ一覧の画面、右が「設定」の画面


左が「ストレージ」の画面、右が「端末情報」の画面

OSはAndroid 11、チップセット(SoC)はQualcomm Snapdragon 888(2.8GHz+1.8GHzのオクタコアCPU)、内蔵メモリー(RAM)は8GB、内蔵ストレージ(ROM)は128GBを搭載し、前述の通り外部メモリー(microSDカード)には対応しない。

世界初の耐水性折りたたみスマホとして、フォルダブルスマホでは初めてIPX8の防水性能に対応しているが、防塵性能には対応しない。モバイルネットワークはSub6(サブシックス:6GHz未満の低周波数帯)の5Gに対応しており、下り最大4.2Gbpsおよび上り最大218Mbps、4G(LTE)は下り最大1.7Gbpsおよび上り最大75Mbps、ドコモの3GサービスFOMAには対応しない。対応バンドは5Gがn78/n79、4G(LTE)がB1/B3/B19/B21/B28/B42。なお、海外利用では4G(LTE)および3G(W-CDMA)、2G(GSM)に対応している。

無線LANは、IEEE802.11a/b/g/n(Wi-Fi 4)/ac(Wi-Fi 5)/ax(Wi-Fi 6)に、BluetoothはVersion 5.1に対応する。

別途ラジオアンテナ付きイヤホン(USB Type-C)を用意する必要があるが「FMラジオ」にも対応。オーディオ機能では、Dolby Atmos(ドルビーアトモス)対応のステレオスピーカーを搭載、ハイレゾにも対応。ワンセグやフルセグ、Sペンには対応していない。生体認証は顔認証と指紋認証に対応する。

折りたたみ形状のスマホは現在では主流ではなく色物製品の印象が強くなってしまうが、単に変わった形状のスマホではなく、そもそもハイスペックな製品であることが前提で、その上で折りたたみ形状を活かした使い方や機能も搭載していると考えたほうが良いだろう。

最後にGalaxy Z Flip 5G SC-54Bに関連する動画を紹介する。


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Galaxy Z Fold3|Z Flip3 5G、日本に登場。


Galaxy Z Fold3 5G | Z Flip3 5G:世界初“防水”折りたたみスマホ

【ドコモ スマートフォン Galaxy Z Flip 5G SC-54Bの主な仕様】
本体 サイズ[高さ×幅×厚さ/mm] オープン
約166×72×6.9mm
クローズ
約86×72×15.9mm
UIM nanoUIM
質量[g](電池含む) 約184g
OS Android 11
CPU Snapdragon 888
2.8GHz+1.8GHz
オクタコア
内蔵メモリー(RAM) 8GB
内蔵ストレージ 128GB
外部メモリ最大対応容量 非対応
ディスプレイ(メイン) サイズ/パネル 約6.7インチ/Dynamic AMOLED(有機EL)
解像度[横×縦] Full HD+
1080×2640
HDR
ディスプレイ(サブ) サイズ/パネル 約1.9インチ/Super AMOLED(有機EL)
解像度[横×縦] 独自解像度
512×260
カメラ 有効画素数/F値 アウト 約1200万画素/1.8
約1200万画素/2.2
イン 約1000万画素/2.4
電池 バッテリー容量 3300mAh
通信・通話 通信速度[受信時/送信時の最大速度] 5G:4.2Gbps/218Mbps
4G:1.7Gbps/75Mbps
VoLTE/VoLTE(HD+) ○/○
テザリング同時接続数
[Wi-Fi/USB/Bluetooth]
10台/1台/3台
Bluetooth(対応バージョン) ○(5.1)
スグアプ/スグ電 ○/○
WORLD WING
[対応ネットワーク:4G(LTE)/3G/GSM]
○/○/○
充電 接続端子 USB Type-C
ワイヤレス充電(Qi)
その他 防水/防塵 ○/-
ワンセグ/フルセグ -/-
おサイフケータイ
[FeliCa/NFC]
○/○
生体認証 ○(指紋、顔)
ハイレゾ
カラー クリーム
ファントムブラック
メーカー サムスン電子

記事執筆:2106bpm(つとむびーぴーえむ)

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(引用元:livedoor news)

NTTドコモがiPhone 12とiPhone 12 miniを11月4日より最大6050円値下げ!本体価格8…

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docomo Online Shopにて11月4日10時からiPhone 12とiPhone 12 miniが値下げ!


NTTドコモは28日、同社の公式Webストア「ドコモオンラインショップ」などの直営店においてApple製の5G対応スマートフォン(スマホ)「iPhone 12」(全容量)および「iPhone 12 mini」(64GB・128GB)の本体価格(金額はすべて税込)を2021年11月4日(木)10:00より値下げするとお知らせしています。

本体価格は最大6,050円値下げされ、iPhone 12の64GBが95,876円、128GBが104,346円、256GBが117,502円、iPhone 12 miniの64GBが82,412円、128GBが90,882円となるとのこと。iPhone 12 miniの256GBは据え置きとなります。

また合わせてiPhone 12とiPhone 12 mini(ともに全容量)では端末購入施策を「スマホおかえしプログラム」から「いつでもカエドキプログラム」に変更します。なお、いつでもカエドキプログラムの残価額と早期利用特典は11月4日に案内するということです。


iPhone 12 mini(左)とiPhone 12(右)

iPhone 12およびiPhone 12 miniはともに昨年9月に発表されたiPhoneシリーズの最新かつ初の5G対応モデルで、iPhone 12が昨年10月、iPhone 12 miniが昨年11月に発売されました。なお、当初は本体カラーはブラック、ホワイト、(PRODUCT)RED、グリーン、ブルーの5色でしたが、今年3月にパープルが追加されて6色展開となっています。

主な仕様は新開発のチップセット(SoC)「Apple A14 Bionic」や4GB内蔵メモリー(RAM)、64または128、256GB内蔵ストレージ、デュアルリアカメラ、防水・防塵、Apple Pay(FeliCa)、Lightning端子、ワイヤレス充電(QiおよびMagSafe)、Wi-Fi 6、Bluetooth 5.0、UWB、リーダーモード対応NFC、Face IDなど。

違いは画面サイズに伴う大きさや重さ、電池容量などで、iPhone 12が約6.1インチ有機EL、約146.7×71.5×7.4mm、約162g、約2775mAh、iPhone 12 miniが約5.4インチ有機EL、約131.5×64.2×7.4mm、約133g、約2227mAhとなっています。その他の詳細な製品情報は以下の記事をご覧ください。

・Appleが新スマホを発表!iPhone 12 miniやiPhone 12、iPhone 12 Pro、iPhone 12 Pro Maxが10月23日より順次発売。価格は8万2280円から – S-MAX
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今回、そんなiPhone 12および256GBを除くiPhone 12 miniの本体価格がドコモオンラインショップなどの直営店にて値下げされます。ドコモオンラインショップにおける本体価格および値下げ額は以下の通り。なお、他社から乗り換え(MNP)の場合には「5G WELCOME割」によって22,000円OFFとなります。

また本体価格の値下げに伴、ドコモオンラインショップではiPhone 12とiPhone 12 miniについて新規契約およびMNPでは2021年11月3日(水)0時〜11月4日10時まで、機種変更(5G→5G)および契約変更(FOMA→5G、FOMA→Xi)では11月4日0時〜10時までシステムメンテナンスを行うので購入手続きができないと案内しています。

製品 本体価格 値下げ額
〜11月3日まで 11月4日以降
iPhone 12 64GB 101,376円 95,876円 ▲5,500円
iPhone 12 128GB 109,296円 104,346円 ▲4,950円
iPhone 12 256GB 123,552円 117,502円 ▲6,050円
iPhone 12 mini 64GB 87,912円 82,412円 ▲5,500円
iPhone 12 mini 128GB 95,832円 90,882円 ▲4,950円
iPhone 12 mini 256GB 110,088円 110,088円

記事執筆:memn0ck

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11月4日以降の価格変更について | 販売情報 | ドコモオンラインショップ | NTTドコモ
ドコモオンラインショップ | NTTドコモ

(引用元:livedoor news)

NTTドコモの携帯電話回線に紐付いていないdアカウントを13ヶ月以上利用ã…

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dアカウントが13ヶ月以上利用されないと利用停止に!再開は可能も再開しないと廃止も


NTTドコモは27日、同社の携帯電話回線が紐付けられていない「dアカウント」について13ヶ月以上ご利用が確認できない場合にアカウントロックによる利用停止を2022年1月以降順次実施するとお知らせしています。

利用停止中はアカウントロックを解除するまではdアカウントを利用できなくなりますが、dアカウントポータルサイト( https://id.smt.docomo.ne.jp/ )からパスワード変更・再設定によってアカウントロックが解除され、dアカウントの利用を再開できます。

また再開にはパスワード無効化設定(パスワードレス認証)を設定中の場合についてもロック解除にはパスワード変更の手続きが必要となります。なお、利用停止中に連絡先メールアドレス宛の事前通知なくアカウントが廃止されたり、有効期限内のdポイントが消去されることはないとのこと。

ただし、NTTドコモではアカウントロックによって利用停止が実施された後も一定期間の利用が確認できない場合は今後、順次アカウントを廃止(失効)していくとしています。廃止対象者や開始日の詳細については別途周知するということです。

NTTドコモでは決済サービス「d払い」などを利用するために必要なdアカウントを安心・安全に利用するためにさまざまな施策を実施しており、パスワード無効化設定(パスワードレス認証)を設定することを推奨したり、特に同社の携帯電話回線を紐付けていないdアカウントに対しては連絡先携帯電話番号の登録をお願いしたりしています。

今回、NTTドコモの携帯電話回線が紐付いていないdアカウトについてはさらに一定期間(13ヶ月以上)の利用がない場合にアカウントロックによる利用停止を実施し、さらに利用停止後も一定期間の再開がない場合にはアカウントの廃止(失効)を行う予定だとしています。

なお、アカウントロックの対象となる場合には登録されている連絡先メールアドレス宛に事前通知を送付するとし、今後も継続してそのdアカウントを利用する場合には早めにログインをして再開んするよう案内しています。

アカウントロックを解除して再開する方法は「ID/パスワードを忘れた方」へアクセスして連絡先メールアドレスまたは連絡先携帯電話番号宛に届く仮パスワードを使ってパスワードを再設定することで行えます。詳細は https://id.smt.docomo.ne.jp/src/utility/idpw_lock.html をご参照ください。

記事執筆:memn0ck

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・ドコモからのお知らせ : 【dアカウント】連絡先携帯電話番号のご登録のお願いについて(ドコモの回線をご契約されていないお客さま向け) | お知らせ | NTTドコモ
・dアカウント

(引用元:livedoor news)

秋の贅沢、広島産カキフライ!かつや、「秋の海鮮フライ定食」と「カã…

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とんかつ専⾨店「かつや」を展開している株式会社かつやは、国内「かつや」にて、「秋の海鮮フライ定食」と「カキフライ」を2021年10⽉29⽇(⾦)より期間限定で販売する。

■旬のカキフライをかつやで
ぐっと気温が下がり秋の深さを感じる、そんな時期に旬を迎えるカキフライが期間限定で新登場。今年獲れた広島産のカキを、店舗でひとつひとつ丁寧に仕上げたカキフライに海老フライを合わせれば「かつや」で味わう秋の風物詩に。サクサクの海鮮フライには、「タルタルソース」が欠かせない。

秋の贅沢をいつものメニューにプラスできる「カキフライ」は1個170円(税込187円)で用意する。「秋の海鮮フライ」は定⾷と単品を、店内で出来たてはもちろんテイクアウトや⼀部店舗ではデリバリーも利用できる。
ネット予約サイト https://bit.ly/3CauZ3i

■商品概要
※⼀部店舗は、メニューや価格が異なります。店舗情報にて各店舗の取扱メニューをご確認いただけます。
【店内メニュー】
〇秋の海鮮フライ定食 690円(税込759円)

〇秋の海鮮フライ単品 490円(税込539円)

〇カキフライ1個 170円(税込187円)

【テイクアウトメニュー】
〇秋の海鮮フライ弁当 690円(税込745円)

〇秋の海鮮フライ単品 490円(税込529円)

〇カキフライ1個 170円(税込183円)

〇その他メニュー


■とんかつ専⾨店「かつや」

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(引用元:livedoor news)

Googleの5G対応スマホ「Pixel 6」と「Pixel 6 Pro」の純正ケースを写真と動画ぅ

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純正ケース
Google Pixel 6 Pro Case」(Stormy Sky)をチェック!


既報通り、Googleの新しいフラッグシップスマートフォン(スマホ)「Pixel 6」と「Pixel 6 Pro」が本日10月28日に発売されました。日本ではGoogleの公式Webショップ「Google ストア」のほか、Pixel 6が携帯電話サービス「au」と「SoftBank」から、Pixel 6 ProがSoftBankから販売されています。

すでに外観や同梱品などを紹介する開封レポートやNTTドコモや楽天モバイル、仮想移動体通信事業者(MVNO)などのSIMを試したレポートを掲載してきましたが、今回は純正ケースも合わせて発売されているため、写真や動画を交えて紹介したいと思います。価格(税込)はGoogle ストアでは両機種ともに3,630円です。

色はPixel 6用がCotton Candy、 Light Rain、Stormy Skyの3色、Pixel 6 Pro用がSoft Sage、Stormy Sky、Light Frost、Golden Glowの4色で、Golden GlowはGoogle ストア限定色となっており、Pixel 6用はau +1 collectionとSoftBank SELECTION、Pixel 6 Pro用はSoftBank SELECTIONからも販売されているため、量販店やECサイトでも購入できるようになっています。


Pixel 6 Pro Caseの箱を開けたところ

Pixelシリーズの純正ケースと言えば、ここ最近はファブリック ケースとなっていましたが、今回のPixel 6とPixel 6 Proの純正ケースはリサイクル ポリカーボネートと熱可塑性エラストマーからなる少し硬めの半透明なプラスチックケースとなっており、より大型化して重くなった両機種を傷や落下時の衝撃から守ってくれます。

個人的にはファブリックケースはなかなか良いと思っていたので残念ですが、本体のデザインも大幅に刷新されましたし、新しく純正ケースもリフレッシュしたデザインや素材になるのも良いのかなと思いました。なお、箱はシールをカッターなどで切らないと開けられないようになっていましした。


Pixel 6 Caseのカラーバリエーション


Pixel 6 Pro Caseのカラーバリエーション


箱からPixel 6 Pro Caseを出したところ


曲げられなくはないものの、材質は硬め。最後に紹介している動画でも曲げている様子を紹介しています

材質は硬めのプラスチックで、曲げられなくはないものの、曲げるにはそれなりに力が必要となっています。とはいえ、装着や脱着が困難といったことはなく、すんなりと付けたりはめたりできています。背面のリアカメラモジュール部分と上部のマイク部分、下部のUSB Type-C端子やスピーカー部分は穴が空いています。

一方、電源キーや音量上下キー部分は穴はなく、ケースの上から各キーを押すようになっていますが、ケースを装着したからといって特に押しにくくなるといったことはないように感じました。なお、素材はポストコンシューマーリサイクル素材を30%以上使用した環境に配慮したケースとなっています。


純正ケースをPixel 6 Proに装着しようとしているところ


Pixel 6 Pro Caseを装着した背面。Stormy BlackにStormy Skyを合わせているので見た目の代わり映えはしないです


Pixel 6 Pro Caseを装着した右側面。キー部分は穴は空いていません

非常にシンプルですが、半透明でディスプレイの周りの部分は縁の高い構造となっており、落としたときに画面が擦れて傷が付きにくくなっているほか、2層構造で衝撃を吸収して画面割れを防いでくれるようになっているとのこと。ただし、この縁の高い構造が画面操作をする際に気になることはありそうです。

純正ケースの大きさと重さはPixel 6用が約162.8×79.6×13.9mmと約34.73g、Pixel 6 Pro用が約168.1×80.7×13.7mmと約34.87gとなっており、スマホ本体との合計質量はPixel 6+純正ケースが約241.73g、Pixel 6 Proが約244.87gとなり、普段はケースを装着して使わないのでかなり重いようにも思いますが、そもそもケースを装着しなくても重く感じていたのであまり変わらないような印象です。


Pixel 6 Pro Caseを装着した背面


下部のUSB Type-C端子とスピーカー部分は穴が空いています


写真ではわかりにくいかもしれませんが、ディスプレイ面は縁が高い構造となっています

なお、両機種ともにワイヤレス充電(Qi)に対応しており、ワイヤレス充電台「Pixel Stand(第2世代)」も新しく発売されましたが、Pixel Stand(第2世代)ではないものの、いくつかのワイヤレス充電台を試したところでは純正ケースを装着したままでの充電は可能でした。

サードパーティーメーカーのケースならもう少しスリムかつ軽量なものもあるかもしれませんが、やはり純正ケースはまずは試してみたいところでしょう。リアカメラモジュール部分の角もしっかり保護されていますし、Googleが「カラーコーディネートで自分だけのスタイルに」といっているようにスマホ本体と少し違った色のケースを選ぶのも良さそうです。


ケースを装着したままワイヤレス充電も可能

販路 Pixel 6 Pixel 6 Pro 備考
128GB 256GB 128GB 256GB
Google ストア 74,800円 85,800円 116,600円 127,600円 ※Google ストア クレジット11,000円分プレゼント
※Splititを利用した分割払いで支払うとさらにGoogle ストア クレジット5,000円分プレゼント
au 82,695円
(43,815円)
※機種変更は5,500円OFF
※新規契約はオンライン購入なら11,000円OFF
※MNPオンライン購入なら22,000円OFF
SoftBank 85,680円
(42,840円)
99,360円
(49,680円)
127,440円
(63,720円)
141,120円
(70,560円)
※オンライン購入でMNPなら21,600円OFF

※ カッコ内は実質負担額


https://youtu.be/bdHPTUyukvM

記事執筆:memn0ck

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(引用元:livedoor news)

アニキャラヒーローズ 鬼滅の刃 vol.2 12個入りBOX

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ホビー通販大手の「あみあみ」は、メーカー「タカラトミーアーツ」の『アニキャラヒーローズ 鬼滅の刃 vol.2 12個入りBOX』を現在、予約受付中。

■製品情報
・アニキャラヒーローズ 鬼滅の刃 vol.2 12個入りBOX
・参考価格:9,240円(税込)
・発売日:2022年2月予定
・発売元:株式会社タカラトミーアーツ
・販売元:株式会社エスケイジャパン CF事業部

【1BOX】12個入り
【サイズ】約45mm(キャラクターによる)
1BOX購入で全12種揃う。
■アニキャラヒーローズとは
ミニビッグヘッドフィギュア「アニキャラヒーローズ」に鬼滅の刃が登場!
小さな身体に大きなあたま、キャラクターの魅力を手のひらサイズにぎゅぎゅっと凝縮。
『たくさんの『好き』に応えるマルチラインナップと合わせてアニキャラヒーローズの世界を楽しんでください!』
あみあみ 秋葉原ラジオ会館店
■アニキャラヒーローズ 鬼滅の刃 vol.2 12個入りBOX

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(引用元:livedoor news)

NTTドコモがオンライン専用プラン「ahamo」にてiPhone 11の64GBを10月29~31日ã…

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ahamo公式WebサイトでiPhone 11の64GBを購入すると3,000ポイント還元で実質4万6390円に!


NTTドコモは28日、キャンペーン期間中にオンライン専用の料金プラン「ahamo」の公式Webサイト( https://ahamo.com )にてApple製スマートフォン(スマホ)「iPhone 11」の64GBをセットで購入した場合にもれなくdポイント(期間・用途限定)3,000ポイントをプレゼントするキャンペーンを実施するとお知らせしています。

期間は2021年10月29日(金)〜2021年10月31日(日)までとなっており、申込後に2021年10月29日(金)〜2021年12月31日(金)までにahamoを開通・利用開始する必要があり、dポイントの付与には携帯電話回線に紐づいたdアカウントが必要となっています。

なお、条件を満たした場合には他社から乗り換え(MNP)および新規申込、機種変更、既存のNTTドコモのギガホ プレミアなどの料金プランからの契約変更のすべての場合が対象となるとのこと。ahamoの公式WebサイトではiPhone 11の64GBは49,390円(税込)で販売されています。

iPhone 11は2019年9月に発売された「iPhone」シリーズにおけるスタンダードモデルで、約6.1インチLiquid Retina HD(828×1792ドット)液晶やA13 Bionic、広角+超広角レンズのデュアルリアカメラ、防水・防塵、Apple Pay(FeliCa)、ワイヤレス充電などとなっています。詳細な製品情報は以下の記事をご覧ください。

・Appleが新スマホ「iPhone 11」および「iPhone 11 Pro」、「iPhone 11 Pro Max」を発表!日本でも9月13日予約開始、9月20日発売で、価格は約8万円から – S-MAX
・iPhone 11を開封レビュー!2019年の「新スタンダード」を徹底チェック。グリーンを含む豊富なカラバリやデュアルカメラで高い満足感に【レポート】 – S-MAX

ahamoでは今年3月のサービス開始時よりiPhone 11を販売しており、当初からNTTドコモの公式Webストア「ドコモオンラインショップ」よりも安い価格で販売してきましたが、今回、さらに本体価格69,840円で、新規契約・MNPで18,000円割引でしたが、今回、さらに64GBのみですが、3,000ポイントを還元してよりお得に購入できるようになっています。なお、すでにドコモオンラインショップではiPhone 11は販売終了しています。

キャンペーンではiPhone 11の128GBと256GBはキャンペーンの対象外。付与されるdポイントの有効期限は進呈から3ヶ月で、付与時期は進呈条件を満たした月の翌々月中旬頃を予定しているとのこと。その他、キャンペーンの詳細な条件や注意事項はahamoの公式Webサイトをご確認ください。

記事執筆:memn0ck

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・【金土日の週末限定】「iPhone 11 64GB」ご購入でdポイント(期間・用途限定)3,000ptプレゼント中!!
・ahamo

(引用元:livedoor news)