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ソフトバンク、端末購入プログラム「トクするサポート+(2021å¹´9月24日…

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SoftBankの2021年9月24日以降加入者向け「トクするサポート+」の名称が「新トクするサポート」に!


ソフトバンクは10日、携帯電話サービス「SoftBank」にて提供している代物弁済方式による端末購入プログラム「トクするサポート+(2021年9月24日以降加入者向け)」を2021年11月17日(水)に名称を「新トクするサポート」へ変更するとお知らせしています。

トクするサポート+は2021年9月24日以降の加入者を対象に特典を利用するための条件のうちの特典受付開始日以降にソフトバンクが指定した機種へ買い替える必要がなくなるように10月13日よりリニューアルしていました。

今回、リニューアル前後で同じ名称だと誤認しやすいこともあり、リニューアル後の2021年9月24日以降加入者向けトクするサポート+が11月17日より新トクするサポートへ変更されます。なお、名称が変更されるのみで、11月17日以降もサービス内容に変更はありません。

新トクするサポートとなるトクするサポート+(2021年9月24日以降加入者向け)は対象のスマートフォン(スマホ)などの端末を48回分割払いで購入し、同時に加入することで25カ月目以降に購入した機種を返却すると、残りの残債が最大24回分免除される端末購入プログラムです。

これにより、購入代金が最大半額になり、現在、他のNTTドコモやauが提供している残価設定方式によりも残債免除額や実質負担額がわかりやすいのが特徴となっています。一方、常に最大半額となることもあり、傾向として残価設定方式の他社の製品よりも本体価格が高くなっているという問題も指摘されています。

なお、特典の残債免除を受けるには同社による返却端末の査定が必要となっており、査定完了日が属する請求月の翌請求月以降の旧機種の分割支払金の支払いが不要になります。またリニューアル後の新トクするサポートとなる施策ではリニューアル前にあった特典Bの提供はありません。

記事執筆:memn0ck

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(引用元:livedoor news)

NTTドコモが10月14日に発生した通信障害を重大な事故として総務省に報告…

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NTTドコモが10月14日に発生した携帯電話サービスの通信障害について改めて説明!


総務省は10日、NTTドコモが同社の携帯電話サービスにおいて2021年10月14〜15日に発生した音声通話およびデータ通信が利用できないまたは利用しづらい通信障害に関して「重大な事故」としてNTTドコモから報告書を受領したと発表しています。

NTTドコモでは総務省への報告書の提出に合わせて11月10日にこれまでの対応状況に関するオンライン記者説明会を開催し、10月14日に発生した通信障害について電気通信事業法(昭和59年法律第86号)第28条に基づいて重大な事故として報告書を提出したということです。

同社では障害が発生した直後の10月15日に開催したオンライン記者会見では影響範囲として位置登録が行えなかった利用者が仮想移動体通信事業者(MVNO)を含めて約200万と説明するに留まっていましたが、新たに利用できなかった状況と利用しづらい状況に分けて影響範囲を明らかにしました。

利用できなかった状況は10月14日17:37から同日19:57までの2時間20分で日本全国(石川県・富山県・福井県・奈良県・和歌山県を除く)の約100万人とし、一方で利用しづらい状況は10月14日16;54から翌日10月15日(金)22:00までの29時間6分(利用できない2時間20分含む)で日本全国の音声通話で460万人およびデータ通信で830万人だとしました。

発生事象は工事の切り戻し作業で発生した大量の位置登録信号に対処するための位置登録規制によって一部の利用者の音声通話およびデータ通信が利用できない事象が発生し、それに伴って大量の位置登録信号の輻輳がネットワーク全体に波及したことによって音声通話・データ通信が利用しづらい事象が発生したとのこと。

総務省では報告書を受けて内容を精査して必要な対応を検討する予定としており、NTTドコモでは今後、再発防止に向けて切替工事の 不具合に対するほか、携帯電話への影響拡大や影響の長期化、回復に関する情報錯綜のそれぞれに対して行っていくとしています。

なお、説明会には同社 常務執行役員 ネットワーク部長の小林 宏氏のほか、同社 執行役員 ネットワーク開発部長の音 洋行氏および同社 サービス運営部長の引馬 章裕氏が登壇しました。本記事ではオンライン記者説明会の模様を含めてまとめて紹介したいと思います。


オンライン記者説明会に登壇した小林氏

更新中

記事執筆:memn0ck

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・総務省|報道資料|株式会社NTTドコモから提出された重大な事故報告書の受領
・報道発表資料 : 2021年10月14日の通信サービス障害に関する報告書を提出 | お知らせ | NTTドコモ
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(引用元:livedoor news)

楽天モバイルがGalaxy S10を3万4980円、OPPO A73を1万5001円に値下げ!Rakuten UN-L…

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楽天モバイルがGalaxy S10とOPPO A73を値下げ!Rakuten UN-LIMIT VIとセットで一括1円から


楽天モバイルは5日、同社が販売している4G対応スマートフォン(スマホ)「Galaxy S10(型番:SM-G973C)」(Samsung Electronics製)および「OPPO A73(型番:CPH2099)」(OPPO Mobile Telecommunications製)について本体価格を値下げしたとお知らせしています。

すでに同社の公式Webサイト( https://network.mobile.rakuten.co.jp/ )ではGalaxy S10 SM-G973Cは71,980円(金額はすべて税込)から34,980円、OPPO A73 CPH2099は25,001円から15,001円となっているほか、OPPO A73 CPH2099については楽天モバイル 楽天市場店( https://www.rakuten.ne.jp/gold/rakutenmobile-store/ )でも同様に15,001円となっています。

また公式Webサイトでは同社が移動体通信事業者(MNO)として自社回線(以下、楽天回線)を構築して提供している携帯電話サービス「Rakuten UN-LIMIT VI」とセットで購入すると、Galaxy S10 SM-G973Cは最大20,000ポイント還元で実質14,980円、OPPO A73 CPH2099は最大15,000ポイント還元で実質1円となっており、楽天モバイル 楽天市場店では同様にRakuten UN-LIMIT VIとセットで購入すると、OPPO A73 CPH2099はが最大20,000ポイント還元で実質0円以下となっています。

Galaxy S10 SM-G973Cはフラッグシップスマホ「Galaxy S」シリーズの10周年を記念する集大成として2019年に投入された「Galaxy S10」の楽天モバイル版で、画面右上にパンチ式の穴が開けられた「Infinity-O Display」や超音波式画面内指紋センサーなどの新要素を取り入れつつ、大画面ながら持ちやすい全画面デザインや光学ズームに対応したトリプルカメラなどを搭載した高性能モデルとなっています。

主な仕様は約6.1インチQHD+(1440×3040ドット)Dynamic AMOLEDディスプレイおよびSnapdragon 855、8GB内蔵メモリー(RAM)、128GB内蔵ストレージ、microSDXCカードスロット、3300mAhバッテリー、ワイヤレス充電、USB Type-C、3.5mmイヤホンマイク端子、防水・防塵、おサイフケータイ(FeliCa)、画面内指紋センサー、Wi-Fi 6、Bluetooth、位置情報取得(GPSなど)など。

背面には以下のトリプルリアカメラを搭載し、0.5倍および2倍の光学ズームに対応するほか、最大10倍までのデジタルズームに対応。光学手ブレ補正(OIS)や像面位相差オートフォーカス(PDAF)に対応し、AI(人工知能)を活用したAIカメラ機能に対応し、30以上のシーンを自動で認識して最適な写真撮影ができるようになっています。

・約1200万画素デュアルピクセルCMOS/広角レンズ(画角77°、F1.5・F2.4)
・約1200万画素CMOS/望遠レンズ(画角45°、F2.4、PDAF、OIS)
・約1600万画素CMOS/超広角レンズ(画角123°、F2.2)

サイズは約150x70x7.8mm、質量は約158g。発売時点ではAndroid 9.0(開発コード名:Pie)をプリインストールしていましたが、2020年6月よりAndroid 10、2021年9月にAndroid 11が提供されており、さらに楽天モバイルではAndroid 12へのOSバージョンアップ対応予定機種としても挙げています。

一方、OPPO A73 CPH2099は価格を抑えつつも必要十分な性能を備えたコストパフォーマンスの高いミッドレンジスマホで、大画面ながらも薄型軽量ボディーとなり、レザーの質感でオシャレ度がアップしたより一般層に受けそうな普及モデルとなっています。

主な仕様は画面上部中央に水滴型ノッチ(切り欠き)を配置したアスペクト比9:20の縦長な約6.44インチFull HD+(1080×2400ドット)有機ELやSnapdragon 662、4GB内蔵メモリー(RAM)、64GB内蔵ストレージ、microSDXCカードスロット、4000mAhバッテリー、USB Type-C端子、3.5mmイヤホンマイク端子、Wi-Fi 5、Bluetooth 5.0、位置情報取得(GPSなど)など。

nanoSIMカード(4FF)スロットに加え、eSIMにも対応。またノッチ部分に約1600万画素CMOS/広角カメラ(F2.2)のフロントカメラが搭載され、生体認証として顔認証に対応するほか、画面内指紋センサーによって指紋認証にも対応し、リアカメラは以下のクアッド構成となっています。

・約1600万画素CMOS/広角カメラ(F2.0)
・約800万画素CMOS/超広角カメラ(F2.2、画角119°)
・約200万画素CMOS/モノクロカメラ(F2.4)
・約200万画素CMOS/ポートレート(ToF)カメラ(F2.4)

サイズは約159.8×72.9×7.45mm、質量は約162g、本体カラーはネービー ブルーおよびダイナミック オレンジの2色展開。発売時はAndroid 10をプリインストールしていましたが、その後、楽天モバイル版では今年10月よりAndroid 11およびColorOS 11が提供されています。なお、OPPO A73は海外ではAndroid 12が提供予定とされていますが、現時点では楽天モバイルのAndroid 12へのOSバージョンアップ対応予定機種には含まれていません。

記事執筆:memn0ck

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(引用元:livedoor news)

楽天モバイルがGalaxy S10を3万4980円、OPPO A73を1万5001円に値下げ!Rakuten UN-L…

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楽天モバイルがGalaxy S10とOPPO A73を値下げ!Rakuten UN-LIMIT VIとセットで一括1円から


楽天モバイルは5日、同社が販売している4G対応スマートフォン(スマホ)「Galaxy S10(型番:SM-G973C)」(Samsung Electronics製)および「OPPO A73(型番:CPH2099)」(OPPO Mobile Telecommunications製)について本体価格を値下げしたとお知らせしています。

すでに同社の公式Webサイト( https://network.mobile.rakuten.co.jp/ )ではGalaxy S10 SM-G973Cは71,980円(金額はすべて税込)から34,980円、OPPO A73 CPH2099は25,001円から15,001円となっているほか、OPPO A73 CPH2099については楽天モバイル 楽天市場店( https://www.rakuten.ne.jp/gold/rakutenmobile-store/ )でも同様に15,001円となっています。

また公式Webサイトでは同社が移動体通信事業者(MNO)として自社回線(以下、楽天回線)を構築して提供している携帯電話サービス「Rakuten UN-LIMIT VI」とセットで購入すると、Galaxy S10 SM-G973Cは最大20,000ポイント還元で実質14,980円、OPPO A73 CPH2099は最大15,000ポイント還元で実質1円となっており、楽天モバイル 楽天市場店では同様にRakuten UN-LIMIT VIとセットで購入すると、OPPO A73 CPH2099はが最大20,000ポイント還元で実質0円以下となっています。

Galaxy S10 SM-G973Cはフラッグシップスマホ「Galaxy S」シリーズの10周年を記念する集大成として2019年に投入された「Galaxy S10」の楽天モバイル版で、画面右上にパンチ式の穴が開けられた「Infinity-O Display」や超音波式画面内指紋センサーなどの新要素を取り入れつつ、大画面ながら持ちやすい全画面デザインや光学ズームに対応したトリプルカメラなどを搭載した高性能モデルとなっています。

主な仕様は約6.1インチQHD+(1440×3040ドット)Dynamic AMOLEDディスプレイおよびSnapdragon 855、8GB内蔵メモリー(RAM)、128GB内蔵ストレージ、microSDXCカードスロット、3300mAhバッテリー、ワイヤレス充電、USB Type-C、3.5mmイヤホンマイク端子、防水・防塵、おサイフケータイ(FeliCa)、画面内指紋センサー、Wi-Fi 6、Bluetooth、位置情報取得(GPSなど)など。

背面には以下のトリプルリアカメラを搭載し、0.5倍および2倍の光学ズームに対応するほか、最大10倍までのデジタルズームに対応。光学手ブレ補正(OIS)や像面位相差オートフォーカス(PDAF)に対応し、AI(人工知能)を活用したAIカメラ機能に対応し、30以上のシーンを自動で認識して最適な写真撮影ができるようになっています。

・約1200万画素デュアルピクセルCMOS/広角レンズ(画角77°、F1.5・F2.4)
・約1200万画素CMOS/望遠レンズ(画角45°、F2.4、PDAF、OIS)
・約1600万画素CMOS/超広角レンズ(画角123°、F2.2)

サイズは約150x70x7.8mm、質量は約158g。発売時点ではAndroid 9.0(開発コード名:Pie)をプリインストールしていましたが、2020年6月よりAndroid 10、2021年9月にAndroid 11が提供されており、さらに楽天モバイルではAndroid 12へのOSバージョンアップ対応予定機種としても挙げています。

一方、OPPO A73 CPH2099は価格を抑えつつも必要十分な性能を備えたコストパフォーマンスの高いミッドレンジスマホで、大画面ながらも薄型軽量ボディーとなり、レザーの質感でオシャレ度がアップしたより一般層に受けそうな普及モデルとなっています。

主な仕様は画面上部中央に水滴型ノッチ(切り欠き)を配置したアスペクト比9:20の縦長な約6.44インチFull HD+(1080×2400ドット)有機ELやSnapdragon 662、4GB内蔵メモリー(RAM)、64GB内蔵ストレージ、microSDXCカードスロット、4000mAhバッテリー、USB Type-C端子、3.5mmイヤホンマイク端子、Wi-Fi 5、Bluetooth 5.0、位置情報取得(GPSなど)など。

nanoSIMカード(4FF)スロットに加え、eSIMにも対応。またノッチ部分に約1600万画素CMOS/広角カメラ(F2.2)のフロントカメラが搭載され、生体認証として顔認証に対応するほか、画面内指紋センサーによって指紋認証にも対応し、リアカメラは以下のクアッド構成となっています。

・約1600万画素CMOS/広角カメラ(F2.0)
・約800万画素CMOS/超広角カメラ(F2.2、画角119°)
・約200万画素CMOS/モノクロカメラ(F2.4)
・約200万画素CMOS/ポートレート(ToF)カメラ(F2.4)

サイズは約159.8×72.9×7.45mm、質量は約162g、本体カラーはネービー ブルーおよびダイナミック オレンジの2色展開。発売時はAndroid 10をプリインストールしていましたが、その後、楽天モバイル版では今年10月よりAndroid 11およびColorOS 11が提供されています。なお、OPPO A73は海外ではAndroid 12が提供予定とされていますが、現時点では楽天モバイルのAndroid 12へのOSバージョンアップ対応予定機種には含まれていません。

記事執筆:memn0ck

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(引用元:livedoor news)

タブレットやiPad向けのスタンドと、折りたたみ収納できるデータホルダ…

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サンワサプライ株式会社は、4.5〜11インチまでのタブレットやiPad mini、iPad、iPad Air、iPad Proに対応するスタンド「MR-TABST20」と、ペンを設置できるペンホルダー付きで資料を立てて設置できるデータホルダー(書見台)「200-DH007BK(ブラック)」、「200-DH007GY(グレー)」を発売した。

■SDカード・microSDカードを水やホコリから守る!防水・防塵メモリーカードケース
サンワサプライ株式会社は、SDカード・microSDカードを水やホコリから守る防水・防塵メモリーカードケース「FC-MMC29BK」を発売する。「FC-MMC29BK」は、SDカードとmicroSDカードが収納できるメモリーカードケース。シリコン製パッキンを採用しており、外部からの水やホコリの侵入を防ぐことができる。IP55相当の防水・防塵機能を備えているため、収納したmicroSDとSDカードを水やホコリの多い場所でもしっかり守る。

■角度や高さ調整ができる!コンパクトに折りたたみ収納できるデータホルダー
サンワサプライ株式会社が運営している直販サイト『サンワダイレクト』は、4段階の角度調整と高さ調整ができ、ペンを設置できるペンホルダー付きで資料を立てて設置できるデータホルダー(書見台)「200-DH007BK(ブラック)」、「200-DH007GY(グレー)」を発売した。本製品は、資料を立てて見やすく設置できるデータホルダー。入力画面横並びに設置することで、目線の移動距離を減らし、資料の読み飛ばしを防止できる。

■オンライン授業に最適!手元も顔も1台で映せる2台1役の書画カメラ
サンワサプライ株式会社が運営している直販サイト『サンワダイレクト』は、Zoomなどのビデオ会議ソフトで手元撮影しながら、必要に応じて顔カメラに切替して映せる、オンライン授業や家庭教師、オンラインレッスンに最適なUSB書画カメラ「400-CAM096」を発売した。本製品は、Zoomなどビデオ会議で実物や書類の手元撮影に便利な書画カメラ。200万画素の顔用カメラを内蔵しており、書画カメラと切替えることでこれ一台で顔と書類の撮影が可能だ。LED内蔵で撮影物を明るく表示、画素数1800万画素で最大4896×3680の高解像度で撮影ができる。

■4.5〜11インチまでに対応!タブレットやiPad向けのスタンド
サンワサプライ株式会社は、4.5〜11インチまでのタブレットやiPad mini、iPad、iPad Air、iPad Proに対応するスタンド「MR-TABST20」を発売した。「MR-TABST20」は4.5〜11インチまでのタブレットやiPad mini、iPad、iPad Air、iPad Proに対応するスタンド。135〜180mmまでのタブレットを固定することができ、4.5〜11インチまでのタブレット、iPad mini、iPad、iPad Air、iPad Proに対応している。

■全国のローソン14,672 店で販売開始!「東京たらこスパゲティお墨付き!生パスタたらこ」
とんかつ専門店「かつや」などを展開するアークランドサービスホールディングス株式会社の子会社、フィルドテーブル株式会社は、同社が運営するたらこスパゲティ専門店「東京たらこスパゲティ」が監修した「東京たらこスパゲティお墨付き!生パスタたらこ」を2021年11月2日(火)より、全国のローソン店舗(14,672 店: 2021 年 9 月末時点、「ローソンストア 100 」を除く)にて販売を開始した。

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(引用元:livedoor news)

楽天モバイルが4Gエリアマップを更新!山梨県南アルプス市や沖縄県糸溅

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楽天モバイルが楽天回線のエリアマップを10月14時点のデータに更新!


楽天モバイルは27日、同社が移動体通信事業者(MNO)として自社回線(以下、楽天回線)を構築して提供している携帯電話サービス「Rakuten UN-LIMIT VI」( https://network.mobile.rakuten.co.jp/ )において新たに山形県米沢市や群馬県富岡市、山梨県南アルプス市、香川県さぬき市、沖縄県糸満市などの41道府県151地域を楽天回線エリアに追加したとお知らせしています。

(引用元:livedoor news)

決済サービス「メルペイ」のiDがENEOSとコスモ石油のサービスステーショ…

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メルペイのiD決済がENEOSとコスモ石油のサービスステーションで使えるように!


メルカリ子会社のメルペイは4日、同社が提供しているスマートフォン(スマホ)など向け決済サービス「メルペイ」( https://www.merpay.com/ )においてENEOSおよびコスモ石油マーケティング(以下、コスモ石油)の運営する全国のサービスステーションでのiD決済に対応したとお知らせしています。

事前にフリーマーケットアプリ「メルカリ」にてメルペイのiD決済の設定を完了し、支払方法を「メルペイスマート払い」に選択した場合に利用できるとのこと。なお、今回の提供開始を記念して2021年11月4日(木)から11月30日(火)まで「メルペイスマート払いのiD決済を使って、ガソリンスタンドで10%還元キャンペーン」を実施してます。

メルペイは2019年2月にサービスを開始し、コード決済に加え、非接触機能「FeliCa」によるかざす決済サービス「iD」の機能を提供し、現在では全国236万か所(2021年9月末時点、コード決済とiD決済の重複除く、導入予定も含む)の店舗で利用できるようになっています。

また2021年3月にはMastercardオンライン加盟店でカード決済として利用できるバーチャルカードの提供も開始し、メルペイ加盟店だけでなくECサイトでの利用ニーズにも対応しています。今回、そんなメルペイのiD決済がさらに幅広いシーンで利用できるように全国のサービスステーションでのiD決済に対応したということです。

なお、一部店舗ではiD決済を利用できない場合があるとし、iD利用可能店舗はENEOSのサービスステーションは https://eneos-ss.com/search/ss/pc/top.php 、コスモ石油のサービスステーションは https://www.cosmooil.net/list?flag=26 をご確認ください。

キャンペーンはENEOSとコスモ石油の全国サービスステーションにてメルペイのiD決済で支払った場合に支払額の10%相当分のポイントが翌月中に還元されます。なお、フルサービスのサービスステーションでは支払い時に店舗内までスマホを持っていく場合に限ってiD決済が利用できるとのことなのでご注意ください。

ポイント還元上限は500ポイント(1人1回当たり最大250ポイント×2回まで)。期間は2021年11月4日(木)00:00〜2021年11月14日(日)23:59(上限250ポイント)、2021年11月15日(月)00:00〜2021年11月30日(火)23:59(上限250ポイント)。その他、詳細な条件や注意事項はキャンペーンWebページ( https://jp-news.mercari.com/202111_gasstation_spcpn/ )をご確認ください。


アプリ名:フリマアプリ「メルカリ」オークションよりかんたん
価格:無料
カテゴリー:ショッピング
開発者:Mercari, Inc.
バージョン:4.49.1
Android 要件:5.0以上
Google Play Store:https://play.google.com/store/apps/details?hl=ja&id=com.kouzoh.mercari


アプリ名:メルカリ-フリマアプリ&スマホ決済メルペイ
価格:無料
カテゴリー:Shopping
開発者:Mercari, Inc.
バージョン:4.49.2
互換性:iOS 10.0以降。iPhone、iPad、およびiPod touchに対応。
iTunes Store:https://itunes.apple.com/jp/app/id667861049?mt=8


記事執筆:memn0ck

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・メルペイ、ENEOSとコスモ石油の「iD決済」に対応 〜提供開始を記念し、10%相当分のポイントが還元されるキャンペーンを実施〜 – 株式会社メルペイ
・当社系列サービスステーションでスマホ決済サービス「メルペイ」の「iD決済」を導入|プレスリリース|コスモ石油マーケティング株式会社
・メルペイ – メルカリアプリでかんたんスマホ決済・QRコード決済

(引用元:livedoor news)

NTTドコモ、オンライン専用プラン「ahamo」にて機種変更でiPhone 11の64GBを6…

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ahamo公式WebサイトでiPhone 11の64GBが機種変更なら11月末まで55,990円に!


NTTドコモは5日、オンライン専用の料金プラン「ahamo」の公式Webサイト( https://ahamo.com )にてApple製スマートフォン(スマホ)「iPhone 11」の64GBを機種変更で購入した場合に期間限定値下げするとお知らせしています。

期間は2021年11月5日(金)から11月30日(火)まで。通常は62,590円(金額はすべて税込)ですが、期間中は6,600円OFFの55,990円となるとのこと。なお、ahamoの公式Webサイトでは新規契約および他社からの乗り換え(MNP)とのセットでiPhone 11の64GBを購入する場合には49,390円で販売されています。

iPhone 11は2019年9月に発売された「iPhone」シリーズにおけるスタンダードモデルで、約6.1インチLiquid Retina HD(828×1792ドット)液晶やA13 Bionic、広角+超広角レンズのデュアルリアカメラ、防水・防塵、Apple Pay(FeliCa)、ワイヤレス充電などとなっています。詳細な製品情報は以下の記事をご覧ください。

・Appleが新スマホ「iPhone 11」および「iPhone 11 Pro」、「iPhone 11 Pro Max」を発表!日本でも9月13日予約開始、9月20日発売で、価格は約8万円から – S-MAX
・iPhone 11を開封レビュー!2019年の「新スタンダード」を徹底チェック。グリーンを含む豊富なカラバリやデュアルカメラで高い満足感に【レポート】 – S-MAX

ahamoでは今年3月のサービス開始時よりiPhone 11を販売しており、当初からNTTドコモの公式Webストア「ドコモオンラインショップ」よりも安い価格で販売してきました。今回、期間限定ながら機種変更における販売価格を値下げしています。なお、現時点でahamo公式WebサイトにおけるiPhone 11は128GBと256GBは在庫切れとなっており、ドコモオンラインショップではiPhone 11はすでに販売終了しています。

【ahamo.comにおけるiPhone 11の販売価格】
製品 容量 価格
新規契約・MNP 機種変更
iPhone 11 64GB 49,390円 62,590円
55,990円

(引用元:livedoor news)

楽天モバイル、Rakuten UN-LIMIT VIにて他社との乗り換え(MNP)ができない状…

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天モバイルの「Rakuten UN-LIMIT VI」にてMNPができない状況に!すでに復旧済み


楽天モバイルは5日、同社が移動体通信事業者(MNO)として自社回線(以下、楽天回線)を構築して提供している携帯電話サービスの正式プラン「Rakuten UN-LIMIT VI」( https://network.mobile.rakuten.co.jp/ )において他の通信会社との乗り換え手続き(MNP)ができない状況が発生していたとお知らせしています。

(引用元:livedoor news)

日本のご馳走“すき焼き”をアレンジ!「とびきり とろったま スキヤ…

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モスバーガーを展開する株式会社モスフードサービスは、2021年11月11日(木)〜2022年1月下旬まで、全国のモスバーガー店舗(一部店舗除く)にて、「とびきり とろったま スキヤキ仕立て」を期間限定で新発売する。

■“すき焼き”の味わいが楽しめるハンバーガー
今回は、「ハレの日需要」の高まるクリスマスや年末年始にむけて、日本人にとってご馳走の代名詞とも言える“すき焼き”をモス流にアレンジし、“とびきりハンバーグサンド”シリーズの最新作として発売する。“とびきりハンバーグサンド”は、2008 年の発売以来、累計約1億9800万食(2021年10月末時点)を販売している人気シリーズで、通常パティの約 1.8 倍(焼成前重量比)と食べ応えのあるハンバーグが特長だ。

新商品の「とびきり とろったま スキヤキ仕立て」では、そのボリューム満点のハンバーグに、牛肉や長ねぎなどの具材を合わせて、“肉×肉”の食べ応えのあるハンバーガーに仕上げた。また、卵につけて食べる“すき焼き”に近づけるため、モスオリジナルの半熟風たまご※1をトッピングした。黄身部分のとろっとした食感に、甘辛い牛肉が合わさった、まさに“すき焼き”の味わいが楽しめるハンバーガーだ。この贅沢なハンバーガーを通じて、プレミアムな体験を提供する。
※1 同社オリジナルのたまご加工品。

■“とびきりハンバーグサンド”シリーズについて
国産肉(牛・豚合挽き肉)を100%使用したハンバーグの“とびきりハンバーグサンド”シリーズは、2008年の発売以来、累計約1億9800万食(2021年10月末時点)を販売している人気のシリーズ。2018年にはシリーズ販売 10 周年を記念してハンバーグの重量(焼成前)を 20%増量し、おいしさとボリューム感をアップさせ。牛・豚の挽き肉はモスオリジナルの黄金比で、旨み、食感、風味を最大限に追及し、ふっくらとジューシーなお肉のおいしさを存分に感じられる。

〇「とびきり とろったま スキヤキ仕立て」(590円)
グリーンリーフと国産肉(牛・豚合挽き肉)100%使用のハンバーグに、“すき焼き”をイメージした具材を合わせ、仕上げに半熟風たまごをのせた。具材には、牛肉と玉ねぎ、長ねぎといった“すき焼き”に使われる代表的な食材を使用し、割下を想起させる甘辛いタレを合わせた。牛肉はしっかりとした食感と濃厚な味わいの赤身部分が多いウデ肉と、脂身のあるバラ肉をバランスよく使用しています。スキヤキ※2のタレは甘辛さの中に牛脂と香味油、さらに隠し味に赤ワインを加えることでコクとキレのある味に仕上げました。仕上げに、とろっとした食感の半熟風たまごをトッピングし“すき焼き”のご馳走感がハンバーガーで楽しめる、贅沢な一品だ。
※2 スキヤキの具材に使用している肉は、国産肉ではない。
「とびきり とろったま スキヤキ仕立て」(590円)
〇「ダブルとびきり とろったま スキヤキ仕立て」(820円)
バンズからはみ出すほどのハンバーグをさらにもう1枚増やしたボリュームのある商品。
ジューシーな肉を存分に味わえる、ご褒美バーガーだ。

モスフードサービスでは、「おいしさ、安全、健康」という考え方を大切にした商品を「真心と笑顔のサービス」とともに提供することに一貫して取り組んでいる。創業以来守り続ける アフターオーダー方式や、日本の食文化を大切にした商品開発などを通じ、今後も経営ビジョンである「食を通じて人を幸せにすること」を実践していくとしている。

<新商品概要>
商品名・価格: 「とびきり とろったま スキヤキ仕立て」(590円)
「ダブルとびきり とろったま スキヤキ仕立て」(820円)
販売期間  : 2021年11月11日(木)〜2022年1月下旬 *期間限定
販売店舗  : 全国のモスバーガー店舗(一部店舗除く)

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(引用元:livedoor news)