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データ通信料大特価のモバイルルーター!自宅で楽しむ「おうちお花見ã…

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株式会社Human Investmentが提供するWi-Fiルーター『ZEUS WiFi』は、スタンダードプランの「ギガ並盛20GB」「ギガ大盛40GB」を申し込んだ人に契約月から3ヶ月、「ギガ特盛100GB」は契約月から10ヶ月特別価格で使用できる”データ通信料大特価SALE”を2022年2022年3月1日(火)より実施中だ。2022年5月10日(火)まで。
栄養士から一流レストランシェフまで約1,900名のシェフが登録する出張シェフサービス「シェアダイン」を運営する株式会社シェアダインは、まん延防止措置の延長発表を受け、昨年も好評だった「おうちお花見」が楽しめるプランの提供を開始した。

■SIAAの認証を取得した抗ウイルス仕様で取回しがしやすい!1本支柱タイプのカルテカート
サンワサプライ株式会社は、SIAAの認証を取得した抗ウイルス仕様で、取回しがしやすい1本支柱タイプのカルテカート「RAC-HP17」を発売した。「RAC-HP17」は、SIAAの認証を取得した抗ウイルス仕様のカルテカート。天板に、表面のウイルスや細菌、カビの増殖を抑制し、衛生的で快適な使用環境を保つ材料を使用している。本製品は、院内のベッド周りなどの狭い場所でも取回しがしやすい1本支柱タイプ。天板や脚部は、当たってもケガをしにくいよう角を削ぎ落したデザインになっている。天板の有効寸法は幅422mm×奥行き476mmで、ノートパソコンを置いても手前にスペースを確保できる。また、落下防止バーがあり、天板上の機器などの落下を防ぐとともに、セキュリティワイヤーなどを装着して機器の不正な持ち出しの防止もできる。

■最大10ヶ月間55%OFF、データ通信料大特価SALE!モバイルルーター『ZEUS WiFi』
株式会社Human Investmentが提供するWi-Fiルーター『ZEUS WiFi』は、スタンダードプランの「ギガ並盛20GB」「ギガ大盛40GB」を申し込んだ人に契約月から3ヶ月、「ギガ特盛100GB」は契約月から10ヶ月特別価格で使用できる”データ通信料大特価SALE”を2022年2022年3月1日(火)より実施中だ。2022年5月10日(火)まで。

■超歌舞伎・超声優祭・ボカコレと盛沢山の8日間!幕張メッセで「ニコニコ超会議2022」開催へ
株式会社ドワンゴは、「ニコニコ」の超巨大イベント「ニコニコ超会議2022」を2022年4月23日(土)〜30日(土)の8日間にわたり開催する。同期間のうち、4月23日(土)〜28日(木)はネット開催のみとし、4月29日(金)・30日(土)は3年ぶりに幕張メッセでリアル開催する。併せて、同イベントの企画や協賛企業についても公開した。

■TVアニメ『呪術廻戦』描き下ろしビジュアルがプレミアムカードに!「吉野家領域展開中」キャンペーン第2弾
株式会社吉野家は、『劇場版 呪術廻戦 0』とコラボレーションした「吉野家領域展開中」キャンペーン第1弾※に続き、2022年3月8日(火)11時から4月4日(月)20時の期間、2023年に第2期の放送も決まり、2022年4月3日(日)からはMBS/TBS系全国28局ネットにて第1期の再度放送も始まるTVアニメ『呪術廻戦』とコラボレーションし、「吉野家領域展開中」キャンペーン第2弾を実施する。※第1弾は2022年2月1日(火)から2月28日(月)の期間実施。

■期間限定で登場!出張シェフが作る、自宅で楽しむ「おうちお花見プラン」
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(引用元:livedoor news)

NTTドコモ、4G用周波数帯の5Gへの転用を今春より実施!まずは700MHz帯と3.4…

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NTTドコモがついに4G用周波数帯の5Gへの転用を発表!今春より順次提供


NTTドコモは11日、同社の携帯電話サービスの利用者の要望に応えるために2022年春より4G(LTE)サービス「Xi」で利用している周波数帯を「5G(第5世代移動通信システム)」サービスとして提供開始する予定であると発表しています。

まずは700MHz帯(Band 28)および3.4〜3.5GHz帯(Band 42)から順次転用されるとのこと。これにより、5Gエリア構築のスケジュールを加速し、2024年3月までに全国1741のすべての市区町村への展開および人口カバー率90%以上の実現をめざすということです。

同社では今回の5Gサービスエリア展開の加速を通じて多くの人に新しいサービス・ソリューションを早期に利用できる環境を整えることによって活がより便利で豊かなものになるように取り組んでいくとしています。

また同社は11日、5Gネットワークスライスの自動運用を実現するE2EO(エンドツーエンドオーケストレーション技術)について国内通信事業者として初めて標準化団体であるETSI(欧州電気通信標準化機構)におけるZSMの公認を受けた実証実験に成功したとお知らせしています。

NTTドコモではこれまで5Gの特徴である「高速・大容量」を活用しながらスマートライフ領域や全国の自治体・法人企業などのパートナーとの5Gを活用した新たなサービス・ソリューションの創出に向けて5G専用の周波数帯である3.7GHz帯(n77)、4.5GHz帯(n79)、28GHz帯(n257)を利用した「瞬速5G」によるエリア展開を行ってきました。

また5Gに対応したスマートフォン(スマホ)などの製品ラインアップの充実化など、5Gを利用する機会の拡大を進めることによって既存の3Gや4Gから5Gへ移行する人も増え、5G契約数が1000万以上(2022年3月時点)となっているということです。

この状況を踏まえ、引き続いて利用者からのニーズに基づいて瞬速5Gによるエリア展開を進めるとともに、周波数の有効利用の観点から現在4Gで利用している周波数を利用した5Gを活用することで、5Gエリア展開を加速していくことになりました。

まずは今春より順次、4Gで利用しているBand 28およびBand 42といった周波数帯から5Gのn28およびn42として提供開始予定だとのこと。なお、4G周波数を利用した5Gの通信速度は4Gと同等となり、機種ごとの対応周波数については同社の公式Webサイトを確認するよう案内しています。

一方、5Gネットワークスライスの実現によって利用者の多様なニーズに柔軟に対応する高品質で経済的なネットワークを提供するため、同社では無線基地局からコアネットワーク設備までのネットワーク制御を一元的に統括し、モバイルネットワーク全体で5GネットワークスライスをコントロールするE2EOの実用化に向けた検討を進めてます。

そうした中で今回、NTTコミュニケーションおよび日本電信電話ネットワークサービスシステム研究所、日本電信電話ネットワークイノベーションセンタと共同で5Gネットワークスライスの自動運用の実現に向けてETSI ZSM公認を受けた実証実験を成功させたとのこと。

これにより、E2EOによって5Gネットワークスライスの構築や監視、運用保守といったオペレーションの自動化を実現し、通信事業におけるDXを推進するとともに利用者に迅速にサービスを提供することが可能となるとしています。

記事執筆:memn0ck

■関連リンク
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・5G(第5世代移動通信システム) 関連記事一覧 – S-MAX
・報道発表資料 : 5Gサービスのエリア展開を加速 | お知らせ | NTTドコモ
・報道発表資料 : PDF5Gネットワークスライスの自動運用の実現にむけて国内事業者として初めてETSI ZSM公認を受けた実証実験に成功(PDF形式:301KB) | お知らせ | NTTドコモ
・NTTドコモ ホーム

(引用元:livedoor news)

フルキーボードスマホ「Astro Slide 5G Transfomer」と前機「Cosomo Communicator」ぅ

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物理キーボードスマホ勢待望の新モデル「Astro Slide 5G」をじっくりとレビュー!先代モデルとの比較を含めて気が付いたところをチェックしよう!


イギリスのスマホメーカー、Planet Computers(以下、プラネットコンピューターズ)はクラウドファンディングにて出資を募っていた5G対応のAndroidスマートフォン(スマホ)「Astro Slide 5G Transformer(アストロスライド 5G トランスフォーマー)」の本格的な出荷を行っており、3月中には大多数の出資者の元へ届けられるだろう、とアナウンスしています。

Astro Slide 5G Transformer(以下、Astro Slide 5G)は本体をスライドさせることでPCライクな物理キーボードを引き出して使うことができるスマートフォンで、実用的なサイズで打ちやすいキーボードを搭載した今でも根強いファンがいる物理キーボード搭載スマホ愛好家にとっては待ちに待った一台といえるでしょう。

前回の記事では開封からの同梱品やプリインストールアプリの紹介などをお送りしましたが、本記事では実際に使っていて気が付いたことや、先代モデルである「Cosmo Communicator」との違いなどを紹介したいと思います。【両者を比較する前にまず前提として知っておくこと】
同じメーカーから登場した物理キーボード搭載の端末ではありますが、厳密にはAstro Slide 5G TransformerはCosmo Communicatorの直接的な後継機ではありません。

Astro Slide 5Gは物理スライドキーボードを引き出すことでキーボード入力にも対応したスマートフォンであり、キーボード収納時でも、ほぼすべてのアプリやAndroidの機能を一通り利用可能ですが、Cosmo Communicatorはクラムシェルを開いてキーボードを展開した状態でのみ、内蔵の全ての機能が利用できる(通話機能をサポートした)コミュニケーター端末であるということです。

キーボード展開時はよく似ているけれども、この2機はそもそも端末のコンセプトが全く異なる端末なのです。


キーボードを収納した(閉じた)状態で電話アプリを表示したところ。(左側がAstro Slide 5Gで右側がCosmo Communicator)サブディスプレイから操作することになるCosmo Communicatorはこのままではアプリを利用できないが、純粋なスマホでもあるAstro Slide 5Gは当然ながら、このままアプリが起動できる。

【Astro Slide 5GとCosmo Communicatorをスペックから比較する】

Astro Slide 5G・Cosmo Communicatorスペック
Astro Slide 5G Transformer Cosmo Communicator
SoC MediaTek Dimensity 800 MediaTek Helio P70
動作メモリー(RAM) 8GB 6GB
本体ストレージ 128GB 128GB
ディスプレイ 6.39インチ フルHD+(2340 x 1080ドット)AMOLEDディスプレイ 5.99インチ フルHD(2160 x 1080ドット)液晶ディスプレイ + 1.91インチ サブディスプレイ
カメラ 4,800万画素リア(メイン)カメラ + 1,300万画素イン(サブ)カメラ 2,400万画素リア(メイン)カメラ + 500万画素イン(サブ)カメラ
本体外形 172.4mm(縦幅) × 76.5mm(横幅) × 18.7mm(厚さ)※キーボード収納時 171.4mm(横幅) × 79.3mm(奥行き) × 17.3mm(厚さ)※折り畳み時
本体重量 4,000mAh 4,220mAh
バッテリー容量 325g 326g
モバイルネットワーク 2G/3G/4G/5G 2G/3G/4G
ネットワーク機能 Wi-Fi (802.11a/b/g/n/ac)・Bluetooth(Ver 5.1) Wi-Fi (802.11a/b/g/n/ac)・Bluetooth(Ver 5.0)
OS Android 11 Android 9(開発コード名:Pie)
カードスロット nano SIMカードスロット×2 + microSDカードスロット nano SIMカードスロット×2 + microSDカードスロット
そのほかの機能 非接点充電(qi)・NFC・外部画面出力(HDMI)・滑り止めゴム NFC・外部画面出力(HDMI)
キーボード 5段QWERTYキーボード(53キー)※日本語モデル 5段QWERTYキーボード(53キー)※日本語モデル

基本性能としては順当なスペックアップで、SoCはCosmo CommunicatorではMediaTek製のミドルレンジ向けHelio P70から5G対応のミドルレンジSoC、Dimencity 800へと進化し、動作メモリーもアッパーミドル級スマホ並みの8GB RAMになりました。

ディスプレイまわりもディスプレイそのものが6.39インチへ大型化(本体が大きくなるのではなく、画面端のベゼルが小さくなる方向で)し、画面解像度もCosmo CommunicatorではフルHDでしたが、Astro Slide 5GではFHD+へ上がっています。

また、ディスプレイが液晶からAMOLED(アクティブマトリクス有機EL)となりましたが、発色のキャリブレーションが調整不足なのか、色が濃い印象を受けます(これについては後述)

バッテリー容量についてはCosmo Communicatorと比べるとわずかに減少(4,220mAh→4,000mAh)していますが、Cosmo Communicatorはサブディスプレイ機能を利用すると非常にのバッテリーの消耗が激しくなる仕様のため、この問題がないことで、Astro Slide 5Gの方が圧倒的に本機のバッテリーもちが良くなっています。(ちなみにサブディスプレイ機能を切ると逆転します)

スペック面に関しては(SoCはクラウドファンディング立ち上げ当初よりも若干のグレードダウンがされたとはいえ)、不満を感じることのない強化がされていると思います。

端末の全体的な能力を計測するベンチマークアプリ「PC Mark」で、それぞれ3回ずつ計測した結果も用意しましたので、こちらもご覧ください。


「PC Mark」での3回分の計測スコア(左側がAstro Slide 5Gで右側がCosmo Communicator)

スマホメーカー各社のフラグシップやゲーミングモデルなどと比べると低いスコアではあるものの、現行のミドルレンジ〜アッパーミドル級スマホ並みの数値となっており、メーラーやテキストエディタやオフィスアプリなど、本機で主に利用するであろうアプリはかなり快適に動作するはずです。Cosmo Communicatorから比べるとAstro Slide 5Gのスコアは微増にとどまっていますが、画面解像度が上がり、より広い画面が使えるようになったうえでのスコア上昇なので、実際に使ってみても不満は感じないはずです。

【キーボード形状がちょっと違う】
さぁ、ここからは重箱の隅をつつくような比較(汗)ですよ!プラネットコンピューターズがこれまでリリースしてきた端末には本格的なキーボードが搭載されており、Astro Slide 5Gにおいても最大のアピールポイントとなっています。本機のキーボードは先代のCosmo Communicatorのものを踏襲しており、同じサイズのキーピッチ(メインのキー)、ほぼ同じキーボード配列とキーマップ(日本語モデル)となっていますが、実は一部のキー形状が微妙に異なっています。


画像内下側がAstro Slide 5G。Astro Slide 5Gは本体筐体が角ばっていないため、四隅のキーボードがラウンドしているほか、「Shift」や「Ctrl」キーが若干、横に長くなっている。

【スピーカーの位置が違う】
Astro Slide 5G、Cosmo Communicatorともにキーボードを出した状態(つまり横向き)を基準に外部スピーカーが配置されていますが、Astro Slide 5Gは正面側、Cosmo Communicatorはディスプレイ側の両側面にスピーカーがくるようになっています。

Cosmo Communicatorのスピーカー位置(左側)。同じものが右側面にもあります。


Astro Slide 5Gは正面にスピーカーが配置されているものの、キチンとステレオで聴けるため、特に問題はなさそうです。(個人的には正面から聴けるAstroの方が好みですね)

【実際に使ってみて気が付いた良かった点】
・使いやすい物理キーボードは健在
本機のキモの部分となる物理キーボードですが、その打ちやすさはバッチリです。もっともCosmo Communicatorの時点で既に十分すぎる完成度だったので、そのまま踏襲している本機のキーボードも文句の言いようがありません。このキーボードがここから進化するとしたら、本体が大型化し、キーピッチがさらにノートPCのものへ近づいたときなのではないかと思います。

・スマートフォンとなったことで、メイン機としても何とか使っていけるようになった


物理使わないキーボードをシーンでも一通りのことができるのはやっぱり便利

キーボード搭載スマホが大好きな筆者ですが、それでもキーボードを出さずに使いたいシチュエーションは少なくなく、タッチパネル操作のみで完結できるのは便利です。

個人的には座ってじっくりメモをとったりする際にはキーボードを利用しつつ、電車での移動などのときにはキーボードを出さずにそのまま使うといったことができるのはいいですね。

・qi対応はやっぱり便利
プラネットコンピューターズ製の端末としてはAstro Slide 5Gになって初めてqi(非接点充電)に対応しています。

本機はCosmo Communicatorから引き続き、USB(Type-C)端子を2基搭載(これも筆者が気に入っている本機の特徴の一つなのですけど)していますが、qiに対応したことで、qiで給電しながらさらに2つの外部デバイス(USBメモリやマウス、その他のUSB接続機器)が利用可能なため、本機の未実装機能が実装されれば、さらに活躍の幅が広がること請け合いです。

【実際に使ってみて気が付いた気になった点】
・現時点での未実装機能がたくさんある
前回の記事でも触れていますが、現時点(2022年3月時点)で搭載を謳っていたキーマッピングアプリのほか、HDMI接続による外部画面出力機能などはまだ未実装のため、本機の魅力と機能を完全に楽しむことがまだできない状態となっています。

特に外部画面出力機能はパソコンライクに本機を利用するのに大変便利な機能でもあるので、早いうちにアップデートを配信して欲しいところです。

・カメラ機能がシンプル過ぎる


潔いにもほどがあるAstro Slide 5Gの標準カメラアプリの画面

先代のCosmo Communicatorもそうだったのですが、カメラアプリが必要最低限というか「そのまま撮るだけ」のシンプルさで、HDR撮影の設定は可能なものの、AIの画像補正といったものは一切なく、撮影は「静止画撮影」と「動画撮影」のみで撮影モードも「標準」と「長時間露光」だけです。(長時間露光は夜間の撮影に使用します)

公式では本機のアピールに大々的に「ソニー製センサーを採用した4,800万画素カメラ」の採用を謳っているだけにもう少しカメラアプリは頑張ってほしかったところです。

それと、カメラ撮影時、スクリーンショットのどちらも大きい音がなってしまうため、静かな場所でのカメラ機能の利用には注意をする必要があり、この点も気になるところです。(どれだけ音量を落としても、サイレントモードに設定しても必ず大きな音が出ます)

その代わり、シングルカメラなのでサードパーティ製のカメラアプリとの相性は悪くなく、別途インストールしておくといいかもしれません。

・樹脂筐体になったため、剛性や強度に若干の不安がある
これまでプラネットコンピューターズがリリースしてきたGemini PDAやCosmo Communicatorは金属筐体を採用し、かなりガッチリとした手触りでしたが、本機は樹脂筐体に変更されています。(そのおかげで本体重量は微減している)

あまり重量のあるスマホも使いにくいとは思うので、外装の素材変更についてはあくまでも「筆者個人の感想として気になった」というところです。

・プリインストールのアプリや各種設定などの本機独自の部分に日本語化されていないところが多い


ソフトウェア更新の画面(上側がAstro Slide 5Gで、下側がCosmo Communicator)。Cosmo Communicatorでは日本語化されていた部分や項目も英語のままのものがいくつかある

これも前モデルのCosmo Communicatorからそのまま残っている部分なのですが、プラネットコンピューターズ製のプリインストールアプリやAstro Slideの独自設定などのUIが日本語化されておらず、英語のままになってしまっています。

英語表記でもなんとなくわかる人にはそれほど大きな問題ではないのですが、これから広く展開していくのであれば、国内向けにはなるべく日本語化を進めていったほうがいいかと思います。

特に、今回のAstro Slide 5Gはこれまで日本語で表示されていた部分まで日本向けローカライズがなされていない部分もありましたので、なるべく早いアップデートでの改善に期待したいところです。

【まとめ】
・やっぱりキーボード搭載スマホは便利!ただし今は未完成な部分もあり…
キーボードの入力に慣れている人とそうでない人で大きく評価が割れるであろう、Astro Slide 5G Transformerですが、やはり長文の作成やPC用のメールなどには物理キーボードは非常に有用で、特に本機のようなスマートフォンに分類されるモバイル端末にもかかわらず、実用性の高い大きめのキーボードがあるのは大変に便利です。

特に普段は通常のスマホとして使いつつ、スライド式のキーボードを引き出して利用するスマホはウィルコムの往年の名機「W-ZERO3」(特に初代モデル)を使っていたユーザーには本当に刺さる1台となるでしょう。

一方で、ヒンジの形状が独特なため、片手ではスライドさせづらかったり、金属製筐体から樹脂製ボディになるなど、好みの分かれる変更がされている部分もあります。

ローカライズが不十分な部分やアップデート待ちの未実装機能もいくつかあるため、「今すぐ買おう!」とは現時点では言いづらいのですが、キーボード搭載スマホユーザーは買って絶対損なしな一台だと思います。プラネットコンピューターズのホームページでは現在プレオーダーの受付もおこなっているので、是非ともチェックして欲しいところです。


あんまり細かいこと言っても仕方ないんですが、キーボード出してカフェや出先でのんびりと文字起こしができる。これができるのが本機の醍醐味であり魅力なのです。

それでは、最後に筆者の手元にあるキーボード搭載スマホ(でないのも含む)たち集合写真をもって本記事を締めたいと思います。

今となっては確かにスマホの王道を行く端末ではないかもしれませんが、それでも今のメインストリームをいくスマホたちには持ちえない魅力と能力があるのです。

今後、展示会などで目にする機会があれば、是非とも一度触れてほしい魅力に溢れたスマホであることに間違いはありません。


筆者が愛用してきた(現在も愛用しているもの含む)キーボード搭載のスマホたち。キーボード端末はいいですぞぅ!

記事執筆:河童丸

■関連リンク
・エスマックス(S-MAX)
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・S-MAX – Facebookページ
・Astro Slide 5G Transformer関連記事
・ASTRO SLIDE 5G(プラネットコンピューターHP内)

(引用元:livedoor news)

NTTドコモがGalaxy S20 5G SC-51Aの単体購入を含めた全購入方法で2万6400円割引…

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Galaxy S20 5G SC-51Aのドコモオンラインショップ限定 機種購入割引は3月13日まで!


NTTドコモは10日、公式Webストア「ドコモオンラインショップ」にて2020年3月に発売したフラッグシップスマートフォン(スマホ)「Galaxy S20 5G SC-51A」(サムスン電子製)の割引施策を2022年3月15日(火)10時より変更するとお知らせしています。

すでに紹介しているようにドコモオンラインショップではGalaxy S20 5G SC-51Aを単体(白ロム)購入を含めたすべての販売方式で「オンラインショップ限定 機種購入割引」によって26,400円割引となっていますが、これが3月13日(日)までとなり、変更後は店頭と同じく「5G WELCOM割」になります(金額はすべて税込)。

5G WELCOM割ではGalaxy S20 5G SC-51Aが他社から乗り換え(MNP)および新規契約で22,000円割引、機種変更(5G→5G)および契約変更(Xi→5G、FOMA→5G)で11,000円割引ですが、ドコモオンラインショップでは新規契約のみdポイントで後日20,000ポイント還元となるとのこと。

また単体購入では割引がなくなります。合わせてドコモオンラインショップではGalaxy S20 5G SC-51Aについて単体購入を含むすべての購入方法で3月14日0時〜3月15日10時までシステムメンテナンスによって購入手続きが行えないということなのでご注意ください。

Galaxy S20 5G SC-51Aは2020年のフラッグシップスマホ「Galaxy S20 5G」のNTTドコモ版で、日本向けにおサイフケータイ(FeliCa)に対応しているほか、日本では初の5G対応製品として発売されました。画面上部中央にパンチホールを配置したアスペクト比9:20と縦長な約6.2インチQHD+(1440×3200ドット)有機EL(約566ppi)を搭載し、120Hzのリフレッシュレートに対応しています。

主な仕様はSnapdragon 865および12GB内蔵メモリー(RAM)、128GB内蔵ストレージ、microSDXCカードスロット、4000mAhバッテリー、急速充電、ワイヤレス充電、USB Type-C端子、防水・防塵(IP68準拠)、Wi-Fi 6、Bluetooth 5.0、NFC Type A/B、約1000万画素CMOS/広角レンズ(画角80°・F2.2)のフロントカメラなど。


Galaxy S20 5G SC-51A

リアカメラはOIS(光学式手ブレ補正)に対応したSuper Speed Dual Pixelの約1200万画素CMOS/広角レンズ(画角79°・F1.8)および約1200万画素CMOS/超広角レンズ(画角120°・F2.2)、OISやPDAFに対応した約6400万画素CMOS/望遠レンズ(画角76°・F2.0)のトリプル構成となっており、光学3倍ズーム/最大30倍ズームまで対応。

5G(NR方式)におけるSAおよびNSAをサポートし、Sub6(6GHz未満の低周波数帯)のみに対応し、5Gのn78およびn79で、SIMカードスロットはnanoSIMカード(4FF)サイズが1つのシングルSIMとなっています。サイズは約152×69×7.9mm、質量は約163g、本体カラーはCosmic GreyおよびCloud Blue、Cloud Whiteの3色展開。その他の詳細な製品情報は以下の記事をご覧ください。

・NTTドコモ、5Gスマホ「Galaxy S20 5G SC-51A」を発表!3月25日発売で価格は10万2960円。FeliCaに対応 – S-MAX
・最新フラッグシップスマホ「Galaxy S20 5G」を写真で紹介!ドコモ版「SC-51A」が3月25日、au版「SCG01」が3月26日に発売【レビュー】 – S-MAX
・最新フラッグシップスマホ「Galaxy S20 5G SC-51A」を購入!開封して同梱品紹介やS10と比較、予約キャンペーン応募などを実施【レビュー】 – S-MAX
・新スマホ「Galaxy S21 5G」を「Galaxy S20 5G」や「Galaxy S10」と実機で比べてみた!microSDカードスロットは非搭載に【レビュー】 – S-MAX

今回、そんなGalaxy S20 5G SC-51Aのドコモオンラインショップにおける割引施策が変更されます。なお、ドコモオンラインショップにおけるGalaxy S20 5G SC-51Aの本体価格は79,200円となっており、現時点では各色ともに在庫なしで入荷未定となっています。

記事執筆:memn0ck

■関連リンク
・エスマックス(S-MAX)
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・S-MAX – Facebookページ
・Galaxy S20 5G 関連記事一覧 – S-MAX
「オンラインショップ限定 機種購入割引」について(更新) | 販売情報 | ドコモオンラインショップ | NTTドコモ
Galaxy S20 5G SC-51A | ドコモオンラインショップ | NTTドコモ

(引用元:livedoor news)

最新フラッグシップスマホ「Xiaomi 12」シリーズのグローバル発表会が日æ…

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グローバル向け発表会「Xiaomi 12 Series Global Launch」は日本時間3月15日21時から!


Xiaomi(シャオミ)は11日、同社のフラッグシップスマートフォン(スマホ)の最新モデル「Xiaomi 12」シリーズのグローバル向け発表会「Xiaomi 12 Series Global Launch」( https://www.mi.com/global/live/xiaomi-12-series-product-launch )を現地時間(CST)2022年3月15日(火)20:00より開催するとお知らせしています。

(引用元:livedoor news)

焼肉きんぐ、春期間限定!「焼肉は自由だ! ~キャンプ編~ 」フェア

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株式会社物語コーポレーションが全国で278店舗を展開する『焼肉きんぐ』は、2022年3月16日(水)〜6月21日(火)まで、春期間限定メニューを販売する。

■春期間限定の「焼肉は自由だ! 〜キャンプ編〜 」フェアについて
春の期間限定メニューは、焼肉を自由に楽しく食べる!というコンセプトのもと、キャンプ飯で定番のステーキや骨付きカルビ、毎回ご好評のチーズかけ放題メニューなどを用意した。
『ぜひ『焼⾁きんぐ』の期間限定メニューをお楽しみください!』

■「春期間限定」メニュー一覧

【ほりにしスパイス】で食べる 豚肩ロースステーキ(690円 税込759円)

「豚肩ロースステーキ」に、発売からわずか1年で約10万本を売り上げた、キャンパーに人気のアウトドアスパイス『ほりにし』をつけて食べられる。

骨付きカルビ (ポーク) 〜BBQソース〜(590円 税込649円)

旨味の濃いスペアリブをロースターで豪快に焼き上げた。BBQソースにたっぷりつけてキャンプ気分を楽しめる。

チーズかけ放題 石焼煮込みハンバーグ(690円 税込759円)

旨味の強いモッツァレラのチーズと香りの強いレッドチェダーを、熱々の煮込みハンバーグの上にかけ放題。たっぷりかけて食べられる。

海老とイカのアヒージョ (490円 税込539円)

キャンプ飯の定番「アヒージョ」を海老とイカの海鮮で焼肉きんぐ風に仕上げた。バゲットに乗せて食べられる。

網で焼く 厚切りフレンチトースト(290円 税込319円)

厚切りにしたバゲットにきんぐオリジナルのソースを絡めて、網で焼くキャンプスタイルのフレンチトースト。ソフトクリームとの相性が抜群だ。
※一部店舗にてメニューが異なる場合がある
※食べ放題コース「きんぐコース 2,980円(税込3,278円)」「プレミアムコース 3,980円(税込4,378円)」で注文できる
※予告なく商品内容及び価格を変更する場合がある

※ドリンクは飲み放題コースに含まれるほか、単品でも注文できる
※ランチのソフトドリンク飲み放題コースでは注文できない
※一部店舗では販売日程が異なる。詳細は各店舗まで問い合わせのこと
※政府や自治体の要請により、酒類の提供および営業時間が変更になる場合がある

■焼肉きんぐ

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(引用元:livedoor news)

NTTドコモ、5Gスマホ「iPhone SE(第3世代)」や10.9インチタブレット「iPad A…

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docomoにてiPhone SE(第3世代)やiPad Air(第5世代)の価格が案内!


既報通り、Appleが5G対応スマートフォン(スマホ)「iPhone 13」シリーズの新色や4.7インチスマホ「iPhone SE(第3世代)」、10.9インチタブレット「iPad Air(第5世代)」などを発表したことを受け、NTTドコモは9日、iPhone 13シリーズの新色およびiPhone SE(第3世代)、iPad Air(第5世代)のWi-Fi+Cellularモデルを販売するとお知らせしています。

発売日はAppleと同様にiPhone SE(第3世代)とiPhone 13シリーズの新色、iPad Air(第5世代)ともに3月18日となっており、予約開始日時も各機種ともに3月11日22時からとなっています。なお、ドコモショップなどで営業時間外の店舗は3月12日開店時から受け付けるということです。

販売拠点はドコモショップや量販店などのドコモ取扱店および公式Webストア「ドコモオンラインショップ」、公式Webサイト「ahamo.com」。本記事ではNTTドコモにおける価格(金額はすべて税込)について3月11日に案内がありましたのでまとめて紹介したいと思います。


iPad Air(第5世代)

iPhone SE(第3世代)は4.7インチ液晶ディスプレイや画面の下に指紋認証「Touch ID」を内蔵したホームキーなどを搭載したコンパクトサイズなスマホで、新たにiPhone SEシリーズでは初めて5Gに対応したほか、チップセット(SoC)がiPhone 13シリーズと同じ「Apple A15 Bionic」になっています。

一方、iPad Air(第5世代)は10.9インチ液晶ディスプレイや本体側面に指紋認証「Touch ID」が内蔵された電源キーを搭載したタブレットで、同じくiPad Airシリーズでは初めて5Gに対応したほか、チップセット(SoC)が11インチiPad Pro(第3世代)など同じ「Apple M1」になっています。各製品の価格や製品情報は以下の記事をご確認ください。

・Apple、5G対応4.7インチスマホ「iPhone SE(第3世代)」を発表!3月18日発売、3月11日22時予約開始で、価格は5万7800円から – S-MAX
・Appleが5Gスマホ「iPhone 13」シリーズに新色追加!13・13 miniはグリーン、13 Pro・13 Pro Maxはアルパイングリーン。3月18日発売 – S-MAX
・Apple、M1搭載や5G対応の10.9インチタブレット「iPad Air(第5世代)」を発表!3月18日発売、3月11日22時予約開始で7万4800円から – S-MAX

今回、NTTドコモから販売されるこれらのiPhone SE(第3世代)とiPad Air(第5世代)の価格が案内されました。なお、ドコモオンラインショップにおける予約は以下より行います。また購入に当たっては5G向け料金プランへの変更が必要となるのでご注意ください。

iPhone予約Webページ | ドコモオンラインショップ | NTTドコモ
iPad予約Webページ | ドコモオンラインショップ | NTTドコモ
※ 3月11日22時以降に予約ボタンが表示されます。

【docomo】

<iPhone SE(第3世代)>

容量 本体価格 割引※1 残価※2 実質負担額※3
新規契約
機種変更
契約変更
MNP
64GB 65,230円 ▲22,000円 31,920円 23か月目に返却:11,310円
12か月目に返却:8,010円
128GB 75,097円 ▲22,000円 36,840円 23か月目に返却:16,257円
12か月目に返却:11,857円
256GB 94,248円 ▲22,000円 46,560円 23か月目に返却:25,688円
12か月目に返却:20,188円

※1 他社から乗り換え(MNP)の場合には「5G WELCOME割」を適用した場合。新規契約および機種変更(5G→5G)、契約変更(Xi→5G、FOMA→5G)では割引はありません。
※2 いつでもカエドキプログラム適用時には残価(=24回目支払額)が免除されます。
※3 MNPで5G WELCOME割を適用していつでもカエドキプログラムを利用した場合です。

<iPad Air(第5世代)>

容量 本体価格 残価※4 実質負担額※5
64GB 104,544円 51,960円 23か月目に返却:52,584円
12か月目に返却:45,984円
256GB 124,630円 62,040円 23か月目に返却:62,590円
12か月目に返却:53,790円

※4 いつでもカエドキプログラム適用時には残価(=24回目支払額)が免除されます。
※5 MNPで5G WELCOME割を適用していつでもカエドキプログラムを利用した場合です。

・報道発表資料 : 「iPhone SE(第3世代)」、新色の「iPhone 13 Pro」「iPhone 13」、「iPad Air(第5世代)」に関するお知らせ | お知らせ | NTTドコモ
「iPhone SE(第3世代)」「iPad Air(第5世代)」および「iPhone 13 Pro」「iPhone 13 Pro Max」「iPhone 13」「iPhone 13 mini」新色のご予約・ご購入手続きについて(更新) | オンラインショップ | NTTドコモ

記事執筆:memn0ck

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・iPhone SE(第3世代) 関連記事一覧 – S-MAX
・iPad Air(第5世代) 関連記事一覧 – S-MAX

(引用元:livedoor news)

4月22日から全国アニメイト・アニメイト通販で開始!「ジャンプフェア …

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株式会社アニメイトは、「ジャンプフェア in アニメイト2022」を全国アニメイト・アニメイト通販にて開催する。2022年4月22日から5月15日までの期間中、ジャンプ4誌(週刊少年ジャンプ、ジャンプSQ.、Vジャンプ、最強ジャンプ〈各誌増刊含む〉)・ジャンプコミックス・JUMP j BOOKSを購入・予約(内金500円〈税込〉以上)1冊毎、またはジャンプ原作およびアニメのキャラクターグッズ・カレンダー・衣装(関係の商品含む)を購入・予約(内金)500円(税込)毎、あるいはジャンプ原作のCD・Blu-ray・DVD・ゲームを購入・予約(内金500円〈税込〉以上)1点毎に、ジャンプフェアオリジナルのキャラクターカード『ジャンプフェアセレクション』をランダムで1枚プレゼントする。特典の絵柄は後日発表予定。

フェア開始に合わせて、2021年12月18日、19日開催「ジャンプフェスタ2022」にて発売された、ジャンプ作品の原作絵柄を使ったグッズをアニメイトでも販売する。『『ONE PIECE』、『僕のヒーローアカデミア』、『呪術廻戦』、『鬼滅の刃』などの人気作品のグッズをお見逃しなく!』

△『ONE PIECE』アートコースター®

<フェア情報>
ジャンプフェア in アニメイト2022
開催期間:2022年4月22日〜5月15日
開催場所:全国アニメイト・アニメイト通販
お渡し条件:
・ジャンプ4誌(週刊少年ジャンプ、ジャンプSQ.、Vジャンプ、最強ジャンプ〈各誌増刊含む〉)・ジャンプコミックス・JUMP j BOOKS
…ご購入・ご予約(内金500円〈税込〉以上)1冊毎にランダムで1枚
※500円(税込)未満の書籍を予約の場合、全額内金を入れると、特典が渡される。また1,000円(税込)以上の書籍につきましては500円(税込)毎に渡される。
・関連キャラクターグッズ・カレンダー・衣装(ジャンプ原作およびアニメのグッズ)
…購入・ご予約(内金)500円(税込)毎にランダムで1枚
・CD・DVD・Blu-ray・ゲーム(ジャンプ原作のタイトル)
…購入・ご予約(内金500円〈税込〉以上)1本毎にランダムで1枚
特典内容:ジャンプフェアセレクション
※アニメ雑誌等の有償特典として販売されるものは、有償特典のみフェア対象となる。本誌は対象外。

■ジャンプフェア in アニメイト2022

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(引用元:livedoor news)

楽天モバイルがiPhone SE(第3世代)の価格を案内!5万7800円から。MNP限定ç…

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楽天モバイルにてiPhone SE(第3世代)の価格が案内!


既報通り、Appleが5G対応スマートフォン(スマホ)「iPhone 13」シリーズの新色や4.7インチスマホ「iPhone SE(第3世代)」、10.9インチタブレット「iPad Air(第5世代)」などを発表したことを受け、楽天モバイルは9日、iPhone 13シリーズの新色およびiPhone SE(第3世代)を販売するとお知らせしています。

販売拠点は楽天モバイルショップや量販店などの楽天モバイル取扱店および公式Webサイト(スマホなど向けアプリ「my 楽天モバイル」含む)、公式Webストア「楽天モバイル公式 楽天市場店」。発売日はAppleと同じくiPhone SE(第3世代)とiPhone 13シリーズの新色ともに3月18日となっており、予約開始日時も各機種ともに3月11日22時からとなっています。

また同社は11日、iPhone SE(第3世代)の価格を案内しています。合わせて他社から乗り換え(MNP)で同社が移動体通信事業者(MNO)として自社回線(以下、楽天回線)を構築して提供している携帯電話サービス「Rakuten UN-LIMIT VI」( https://network.mobile.rakuten.co.jp/ )の申し込みとセットでiPhone SE(第3世代)を購入した場合に20,000ポイントの楽天ポイントを還元する「他社から乗り換え(MNP)限定!iPhone SE(第3世代)発売記念キャンペーン」を実施します。

これにより、実施中の各キャンペーンと併せて利用した場合に最大35,000ポイントが還元されます。なお、楽天モバイルショップで営業時間外の店舗は3月12日開店時から受け付けるということです。

iPhone SE(第3世代)は4.7インチ液晶ディスプレイや画面の下に指紋認証「Touch ID」を内蔵したホームキーなどを搭載したコンパクトサイズなスマホで、新たにiPhone SEシリーズでは初めて5Gに対応したほか、チップセット(SoC)がiPhone 13シリーズと同じ「Apple A15 Bionic」になっています。製品情報は以下の記事をご確認ください。今回、楽天モバイルから価格が案内されました。

・Apple、5G対応4.7インチスマホ「iPhone SE(第3世代)」を発表!3月18日発売、3月11日22時予約開始で、価格は5万7800円から – S-MAX
・Appleが5Gスマホ「iPhone 13」シリーズに新色追加!13・13 miniはグリーン、13 Pro・13 Pro Maxはアルパイングリーン。3月18日発売 – S-MAX

【楽天モバイル】

<iPhone SE(第3世代)>

容量 本体価格 特典※1 実質負担額※2
一括 分割
64GB 57,800円 1,204円/円×47回+1,212円 最大35,000ポイント還元 0円
128GB 63,800円 1,329円/円×47回+1,337円 最大35,000ポイント還元 196円
256GB 76,800円 1,600円/円×48回 最大35,000ポイント還元 6,700円

※1 他社から乗り換え(MNP)限定!iPhone SE(第3世代)発売記念キャンペーンおよびiPhoneアップグレードプログラム適用で5,000ポイント還元キャンペーン、【10分(標準)通話かけ放題】はじめてのお申し込み&ご利用で5,000ポイントプレゼントキャンペーン、【Rakuten UN-LIMIT VIお申し込み特典】だれでも5,000ポイントプレゼントを適用した場合です。
※2 ※1の最大特典および楽天モバイル iPhoneアップグレードプログラムを利用して特典を適用した場合です。

楽天モバイル、5G対応の新しい「iPhone SE」を3月18日(金)に発売 | プレスリリース | 楽天モバイル株式会社
iPhone SE(第3世代)の販売価格について | お知らせ | 楽天モバイル
「iPhone SE」および新色の「iPhone 13 Pro」「iPhone 13」の予約受付ページ | 楽天モバイル

記事執筆:memn0ck

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(引用元:livedoor news)

画面やリモコン受光部に被らない!高さ6cmのスリムなサウンドバー

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サンワサプライ株式会社が運営している直販サイト『サンワダイレクト』は、テレビやパソコンに接続して迫力あるサウンドを楽しめる薄型サウンドバー「400-SP100」を発売した。

■迫力あるサウンドを楽しめるサウンドバースピーカー
本製品は、テレビやパソコン用モニターの前に設置して、迫力あるサウンドを楽しめるサウンドバースピーカー。

テレビの画面やリモコン受光部に被らないよう、高さを60mmに抑えている。

中音域から高音域の再現性に優れたスピーカーユニット4基と、低音域を増強するパッシブラジエーター2基によって、スリムな形状ながらも厚みのあるサウンドを再生する。また、視聴するコンテンツに最適な音質になる3つのサウンドモードを搭載しています。(ニュースモード/映画モード/音楽モード)。

入力端子には光デジタル端子と3.5mmステレオミニジャックを備え、利用する機器に合わせて選べる。Bluetoothにも対応しているので、ワイヤレス接続したスマートフォンやタブレットの音楽を楽しむこともできる。

付属のリモコンを使って電源オン/オフや音量調節などを行える。

本製品のサイズは約W813×D65×H60mm、 重量は約1.97kg。

■迫力あるサウンドを楽しめる薄型サウンドバー「400-SP100」

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(引用元:livedoor news)