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モトローラ、5G対応プレミアムスマホ「motorola edge30 PRO」の発売時期を5月…

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5G対応プレミアムスマホ「motorola edge30 PRO」の発売時期が5月上旬以降に延期!


モトローラ・モビリティ・ジャパン(以下、モトローラ)が5G対応ハイエンドスマートフォン(スマホ)「motorola edge30 PRO(モデル名:XT2201-1)」(Motorola Mobility製)の発売時期を2022年4月下旬以降から2022年5月上旬以降に延期するとお知らせしています。理由は「生産国での輸送制限とロックダウンの影響」だとしています。

価格は従来通りにオープンながら市場想定価格および公式Webショップ「MOTO STORE」では89,800円(税込)で、販路はMOTO STORE以外にも量販店やECサイト、仮想移動体通信事業者(MVNO)となっており、MOTO STOREなどでは引き続いて予約を受け付けています。

日本市場ではオープン市場向けメーカー版(SIMフリーモデル)として販売され、発表時点での販路はMVNOではIIJmioやgoo Simseller(OCN モバイル ONE)など、量販店ではエディオン、ケーズデンキ、ジョーシン、ノジマ、ビックカメラ、ヤマダデンキ、ヨドバシカメラなど、ECサイトではAmazon.co.jpやe-TREND、ひかりTVショッピング、murauchi.com、楽天市場など。

motorola edge30 PROはモトローラが昨年秋より展開しているプレミアムプロダクトライン「motorola edge」シリーズの最新モデルで、Qualcomm製ハイエンド向けチップセット(SoC)「Snapdragon 8 Gen 1」を搭載した世界初の製品となった中国向けプレミアムスマホ「motorola edge X30」のグローバル版となります。

主な仕様は約6.7インチFHD+(1080×2400ドット)有機ELや12GB内蔵メモリー(RAM)、256GB内蔵ストレージ、Wi-Fi 6E、Bluetooth 5.2、NFC Type A/B、USB Type-C端子(USB 3.1、DisplayPort 1.4)、4800mAhバッテリー、急速充電(最大68W)、ワイヤレス充電(最大15W)、ワイヤレス外部給電(最大5W)、位置情報取得(A-GPSなど)、側面指紋認証、顔認証。

外部ストレージスロットや3.5mmイヤホンマイク端子、FMラジオ、FeliCaは非搭載。カメラの構成は以下の通りで、フロントカメラやリアカメラの広角・超広角カメラは4画素を1つにまとめて明るく撮影できるクアッドピクセル技術に対応し、デュアル撮影やウルトラ解像度、プロモード、ナイトビジョン、シネマグラフ、ポートレートなどの機能に対応しています。

<フロントカメラ>
・約6000万画素CMOS(1画素0.6μm)/広角レンズ(F2.2)

<リアカメラ>
・約5000万画素CMOS(1画素1.0μm、Dual Pixel PDAF)/広角レンズ(F1.8、OIS)
・約5000万画素CMOS(1画素0.64μm)/超広角マクロレンズ(F2.2、114°)
・約200万画素CMOS(1画素1.75μm)/深度カメラ(F2.4)

前面は2.5Dラウンドの強化ガラス「Corning Gorilla Glass 3」、背面は3Dラウンジの強化ガラス「Corning Gorilla Glass 5」で覆われ、側面フレームはプラスチック製。サイズは約163.06×75.95×8.79mm、質量は約196g、本体色は日本ではコスモブルー(型番:PASS0022JP)のみ。生活防水・防塵(IP52)に対応。

SIMはnanoSIMカード(4FF)スロットが2つのデュアルSIMデュアル5Gに対し、携帯電話ネットワークの対応周波数帯は以下の通り。OSはAndroid 12(MYUI 3.0)をプリインストール。その他の詳細な製品情報は『モトローラ、5G対応プレミアムスマホ「motorola edge30 PRO」を発表!日本で4月下旬発売で予約開始。価格は8万9800円 – S-MAX』をご覧ください。

5G NR: n1/n3/n5/n7/n8/n20/n28/n38/n40/n41/n66/n77/n78
4G LTE: B1/B2/B3/B4/B5/B7/B8/B12/B13/B17/B18/B19/B20/B25/B26/B28/B32/B38/B39/B40/B41/B42/B43/B48/B66
3G W-CDMA: B1/B2/B4/B5/B8
2G GSM: 850MHz/900MHz/1,800MHz/1,900MHz

【2022年5月上旬】 モトローラ|Motorola motorola edge 30 pro コスモブルー Qualcomm Snapdragon 8 Gen 1 6.7インチ メモリ/ストレージ:12GB/256GB nanoSIM×2 SIMフリースマートフォン コスモブルー PASS0022JP
価格:89800円(税込、送料別)

(引用元:livedoor news)

NTTドコモ向けスマホ「Galaxy A51 5G」と「Galaxy A22 5G」、「Galaxy A41」のAndroid…

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Galaxy A51 5G SC54AとGalaxy A22 5G SC56B、Galaxy A41 SC-41AのAndroid 12の提供時期が延期!


サムスン電子ジャパンは13日、NTTドコモ向けスマートフォン(スマホ)「Galaxy A51 5G SC-54A」および「Galaxy A22 5G SC-56B」、「Galaxy A41 SC-41A」(ともにサムスン電子製)に対する最新プラットフォーム「Android 12」へのOSバージョンアップの提供時期を延期するとお知らせしています。

今年2月に同社が展開する「Galaxy」ブランドにおけるNTTドコモ向け製品に対するAndroid 12へのOSバージョンアップ提供予定時期を専用アプリ「Galaxy Member」内にて案内しており、これまで「Galaxy Z Fold3 5G SC-55B」などにAndroid 12が提供開始されてきました。

一方、まだ提供開始されてない3機種については開始時期が延期され、Galaxy A51 5G SC-54Aは3月から5月へ、Galaxy A22 5G SC-56Bは4月から6月へ、Galaxy A41 SC-41Aは5月から7月へ変更され、それぞれ2カ月の延期となっています。

Galaxy A51 5G SC-54Aは2020年11月に発売された5Gに対応しつつ価格を抑えたミッドハイレンジスマホ、Galaxy A22 5G SC-56Bは2021年12月に発売された5Gに対応しつつ低価格を実現したエントリースマホ、Galaxy A41 SC-41Aは2020年6月に発売された4G対応のエントリースマホです。それぞれの製品情報は以下の記事をご覧ください。

<Galaxy A51 5G SC-54A>
・NTTドコモ、5Gスマホ「Galaxy A51 5G SC-54A」を発表!11月6日に発売で、価格は7万488円の実質3万2336円から。防水・FeliCa対応 – S-MAX
・大容量バッテリー搭載!機能と価格のバランスがちょうど良い注目スマホ「Galaxy A51 5G SC-54A」を写真で紹介【レポート】 – S-MAX

<Galaxy A22 5G SC-56B>
・NTTドコモ、新スタンダードスマホ「Galaxy A22 5G SC-56B」を発表!12月中旬発売予定で予約開始。5.8型液晶やDimensity 700、FeliCaなど – S-MAX
・NTTドコモの5G対応エントリースマホ「Galaxy A22 5G SC-56B」を写真と動画で紹介!使いやすい機能を搭載した低価格帯の5Gモデル【レポート】 – S-MAX

<Galaxy A41 SC-41A>
・NTTドコモ、スタンダードスマホ「Galaxy A41 SC-41A」を発表!6月発売で価格は3万7224円。FeliCaに対応 – S-MAX
・スタンダードスマホ「Galaxy A41」を写真で紹介!NTTドコモ向け「SC-41A」、auおよびUQモバイル向け「SCV48」が順次発売【レビュー】 – S-MAX

発売時にはGalaxy A51 5G SC-54AとGalaxy A41 SC-41AはAndroid 10をプリインストール、Galaxy A22 5G SC-56BはAndroid 11をプリインストールしており、これまでにGalaxy A51 5G SC-54AとGalaxy A41 SC-41AにはAndroid 11へのOSバージョンアップが提供されており、今後、各機種には最新のAndroid 12が提供予定となっています。

今回、このAndroid 12へのOSバージョンアップ提供時期が遅れることが案内されました。なお、GalaxyシリーズにおけるAndroid 12では独自ユーザーインターフェース「One UI 4.0」も導入され、さまざまな新機能が追加されます。詳細は『Android 12/One UI 4.0へ更新後の新機能 | Samsung JP』をご確認ください。

記事執筆:memn0ck

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・Android 12 関連記事一覧 – S-MAX
・Galaxy A51 5G SC-54A 関連記事一覧 – S-MAX
・Galaxy A22 5G SC-56B 関連記事一覧 – S-MAX
・Galaxy A41 SC-41A 関連記事一覧 – S-MAX
・Galaxy(ギャラクシー)ホーム | Galaxy公式(日本)

(引用元:livedoor news)

初のハードウェア事業が大きく発展!新会社「ポケトーク」設立とアプã…

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ポケトーク設立の背景や思いとは?


既報通り、ソースネクストおよび子会社のポケトークは13日、「ソースネクスト新製品、およびポケトーク事業戦略発表会」を都内で開催し、ソースネクストから会議関連製品に特化したブランド「KAIGIO(カイギオ)」の新製品として360度Webカメラ「KAIGIO CAM360(カイギオ カム サンロクマル)」を発売することを、ポケトークからAI翻訳機「POCKETALK(ポケトーク)」のスマートフォン(スマホ)など向けアプリの「ポケトークアプリ」の提供開始を発表した。

KAIGIO CAM360は既に販売されており、ポケトークアプリは2022年4月25日(月)から提供開始の予定。ソフトバンクとの業務提携により、ポケトークアプリは25日の提供開始日から携帯電話サービス「SoftBank」および「Y!mobile(ワイモバイル)」においてiPhoneやAndroidのスマホ利用者を対象に月額360円(金額はすべて税込)のアプリ利用料が6カ月無料となるキャンペーンも実施する。

主にパソコン(PC)向けのソフトウェアを展開していたソースネクストが2017年12月に同社初のハードウェア事業として初代「POCKETALK」を発売。その後、2018年に2代目の「POCKETALK W(ポケトーク ダブリュー)」、2019年には「POCKETALK S(ポケトーク エス)」を、さらに新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の拡大(コロナ禍)に突入した2020年7月には大画面化した「POCKETALK S Plus(ポケトーク エス プラス)」を発売した。

他にも様々なデザインやTVアニメ「機動戦士ガンダム」とコラボした「ガンダム Edition」、国民的な漫画・アニメ作品「ドラえもん」とコラボした「ドラえもんEdition」といったコラボモデル、さらには東京2020公式ライセンス商品の東京オリンピックおよび東京パラリンピックモデルの発売に加え、POCKETALKで培った技術やノウハウを活用したAIボイス筆談機「ポケトークmimi(ミミ)」や「タブレットmimi(ミミ)」といった派生製品も次々に販売を開始した。

専用機であることの強みを活かし、破竹の勢いで圧倒的なトップシェアを獲得して国内の翻訳機市場を一気に開拓してきたPOCKETALKだが、コロナ禍に突入すると国内のインバウンド需要が激減し、ピンチに直面する。しかし、コロナ禍によってテレワークの拡大など働き方の変化が訪れたことでソースネクストでは、遠隔地とのビデオ会議などにおいて活用できる「ポケトーク字幕」や「グループ翻訳」といった新機能を開発した。

特にポケトーク字幕については、当初は専用機とPCを併用するスタイルだったが、今年1月からは専用機との併用も選択可能なPCソフトとしてのポケトーク字幕の提供も開始した。このPCソフトのポケトーク字幕は月額2,200円(金額はすべて税込)のサブスクリプションサービスとして提供されているほか、1年版26,400円のパッケージ版も2022年5月13日(金)に発売される予定だ。そして、今回の発表会でスマホなど向けアプリのポケトークアプリの提供開始がついに発表された。

初代POCKETALK発売からおよそ4年半、1周回ってソフトウェアでの提供が本格化することになった。初のハードウェア事業からポケトーク事業に大きく発展する中、企業としても変化をみせている。2021年2月から、それまでソースネクスト代表取締役社長を務めていた松田憲幸氏が会長となり、小嶋智彰氏が社長に就いた。

それから1年、今年2月1日にはソースネクストの子会社として新会社の「ポケトーク株式会社」を設立し、代表取締役社長兼CEOに松田氏が就いた。こうした背景を踏まえ、新会社設立の意図やハードウェア事業として展開してきたPOCKETALKをなぜこのタイミングでアプリをリリースしたのか、その狙いや思いなどについて、13日の発表会の質疑応答で松田氏が自ら語っていたので、その内容をレポートする。

なお、本記事では便宜上、製品を示す場合は「POCKETALK」とアルファベットで表記し、社名を示す場合は「ポケトーク」とカタカナで表記する。


質疑応答の様子
左からソースネクストCTO/ポケトークCTO 川竹一氏、ソースネクスト代表取締役社長兼COO 小嶋智彰氏、ソースネクスト代表取締役会長兼CEO/ポケトーク代表取締役社長兼CEO 松田憲幸氏

発表会の内容はこちらのレポートをご覧いただき、ここでは質疑応答における松田氏の発言を取り上げていく。

■ポケトーク設立の狙い
まずもっとも気になる点は新会社ポケトークを設立した理由や狙いだ。1996年に「株式会社ソース」として設立され、当初からPCソフトの開発や販売を手がけてきた。PCのハードディスク加速ユーティリティソフト「驚速」シリーズや、タイピングソフト「特打」シリーズ、そしてスマホがまだ普及する前の携帯電話(フィーチャーフォン、ガラケー)の時代には携帯電話のデータ編集ソフトとして「携快電話」を販売していた。

1999年にはそれまで製品のブランド名だったソースネクストに社名を変更。その後も「いきなりPDF」「ウイルスセキュリティZERO」「筆王」などの人気シリーズを次々に販売する。

2012年にはアメリカに子会社「SOURCENEXT Inc.」を設立。2019年にはオランダに子会社「SOURCENEXTB.V」を設立している。そして、今年2月に国内において子会社となるポケトークを設立した。

ポケトーク設立の狙いについて質問された松田氏は「いくつか要素がある」と断った上で、新会社設立における3つの理由を語った。

まず1つめは「POCKETALKがグローバルな製品に育った」というもの。松田氏は「今、正直アメリカの売り上げが日本の売り上げを上回っています」とPOCKETALKの現状を明かし、海外でも支持されるグローバルな製品であることを実感しているという。

その上で「これだけグローバルになる製品であれば、きっちり資金もグローバルに集めたほうがいい。ソースネクストの中の一部の部門としてポケトークがあるよりも、会社としてあったほうが今後さらに大きくできると思った」と語った。


質疑応答で記者からの質問に答える松田憲幸氏

2つめは「ビジネスモデルの拡大」だ。前述のように当初POCKETALKはソースネクスト初のハードウェア(IoT機器)事業として始まった。実は、初代POCKETALKはオランダのTravis(トラビス)が開発した製品であり、日本国内での独占販売権を取得して国内展開していた。国内向けにカスタマイズされている部分もあったため共同開発ではあるものの、ベースはTravisの翻訳機を国内で販売するディストリビューター(代理店や卸業者などの意味)であった。

2017年12月15日にアメリカやカナダにおける独占販売権も取得しており、当初より海外での展開も積極的に進めてはいたが、初代POCKETALKにおける製品的な課題も多く、そうした点を解消するべく2018年に発売されたPOCKETALK Wは自社で開発した。

以降のPOCKETALKのラインナップは自社で開発し、毎年のように新モデルをリリースしていたが、コロナ禍が訪れ、その後はソフトウェア開発にも力を入れた。

こうした背景がある中、松田氏はハードウェアだけを売っているだけでは、世界的な規模感のビジネスとして展開していくイメージが低いとし、またポケトーク字幕やポケトークアプリといったサブスクリプションのビジネスモデルも追加したことで、新たな会社を作りしっかりと資金を集めて展開していくためだと説明した。

3つめは「ブランド名」だ。松田氏によるとアメリカなどにおいて、会社名はプロダクト名と一致していることが一般的だという。そのため「我々も『ソースネクストのPOCKETALKです』よりは『ポケトーク株式会社のPOCKETALKです』っていう方がブランドもひとつに絞れて展開しやすい」という。

これら3つの理由で新会社のポケトークを設立したとのことだが、大枠の狙いとしては「POCKETALKをグローバルな製品として本格的に展開するため」というものだろう。

日本国内においては、コロナ禍によってインバウンド需要が一気に消失しただけでなく、未だ入出国には制限がかかっている状態だ。POCKETALKシリーズの累計出荷台数も2021年9月に90万台を突破して以降100万台突破の知らせはなく当初の勢いは感じられない。日本国内でのハードウェアとしてのPOCKETALKは頭打ち状態が続いているのが正直なところだろう。

一方、海外では状況が異なるようだ。松田氏が発表会のプレゼンでも示していたが、前年比の約5倍近くと販売状況が回復してきている。


アメリカでの販売状況

また、日本と異なり多国籍な人が集まり、多言語でやり取りが多い国や地域では、そもそも翻訳機のニーズも高まる。そうした理由から、日本国内ではニーズが高い国内向け製品を提供しながら、海外での展開も本格化していこうという狙いがあるのではないかと考えるのが自然だろう。

■ポケトークアプリを開発した狙い
専用機としての利点を追求してきたPOCKETALKだが、ここにきてPCソフト版やアプリ版の展開を始めた。リモートワークにおけるWeb会議に便利なポケトーク字幕にはじまり、ついにiOSやAndroid向けのアプリを25日から提供開始する。

翻訳アプリは競合も多く、今さら感も否めないがなぜアプリ版を開発し、このタイミングでリリースしたのだろうか。ここにもやはり「本格的なグローバル展開」の意味合いがある。

質疑応答でポケトークアプリのリリースのタイミングを問われた松田氏は「いくつか理由がある」とした上で、ますグローバル展開について触れた。

POCKETALKは、2年間の通信量がセットで買い切り販売されている。本体内にはeSIMを搭載しており、世界130カ国以上で通信ができる。このグローバル通信により、対応する国や地域であればすぐに利用でき、通信は必要だがクラウドエンジンによる精度の高い翻訳を実現している。

通信をするということは、同じ機器であっても国ごとに認証等をする必要がある。松田氏は「ハードウェアだけですと(展開する)スピードというのはどうしても遅れていく。ひとつひとつの国ごとに、それぞれの法律がありまして。ですが、アプリですと一瞬にグローバルに展開できる」と語った。

一方で、国内展開についても言及した。発表会でも公表したソフトバンクとの業務提携についても触れ「ポケトークを始めてもう4年半近くなっておりますので、その中でソフトバンクさんのような強力なパートナーが見つかり、(SoftbankやY!mobileを)使われているユーザー様にも(ポケトークアプリを)使っていただく機会をいただいたということがひとつ大きなきっかけになったのも事実」と語り、グローバル展開におけるメリットはもちろんだが、国内においてもソフトバンクとの業務提携が実現したことが大きな理由となったようだ。


発表会で撮影に応じるソフトバンク常務執行役員 菅野圭吾氏と松田氏

翻訳アプリという分野では後発だが、競合に対しての強みを問われた松田氏は、ソフトバンクのバックアップを受けてまずは使ってもらうことから始め「その中でフィードバックをいただきながら、(DL数などの)目標の値をきっちり決めていきたい」とした。

■専用機POCKETALKとポケトークアプリは共存できる
専用機とアプリの共存が可能かを問われた松田氏は「答えとしては共存していくと考えています」と即答した。

松田氏は専用機のメリットとして、
・マイクやスピーカーが良い
・法人利用しやすい
大きくこの2点を挙げた。

アプリ版ではマイクやスピーカーはどうしても所持しているスマホに依存してしまう。声の収音や認識および音声再生の聞き取りやすさが利用するスマホよってまちまちになってしまうが「POCKETALKの場合は音量が大きいということで、マイクも非常にうるさいところでも使えるのが特徴」だと話す。


歴代のPOCKETALK

法人利用に関しては、複数のメリットを挙げた。

「例えば社員の方々に、あなたの個人のスマホにアプリを入れてくださいっていう訳には今はいけない状況になっていると思うが、会社側としては翻訳のためにわざわざスマホを支給することになる。そうなるとスマホが2年間使い放題で29,800円ていう訳にはいかないため、POCKETALKであれば圧倒的に価格が安くなると」

「もしくはスマホよりもPOCKETALKの方が(用途が)限定されているのでセキュリティ上も安心できる」

「もしくは病院などで即時性が必要な場合、スマートフォンですとまずパスワードロックを解除して、アプリを立ち上げてなどのステップが必要だが、ポケトークの場合は瞬時に対応できる」

と、具体的な例を挙げた上で「かなりの長所がありますので、普通にこの端末(POCKETALK)は残っていく」と断言。一方で「アプリでもいいよっという方もいらっしゃるのは事実ですので、これら両方を提供することで、お互い相乗効果が出ると考えている」と語った。

■今後の展開
新たな製品や展開を発表したばかりだが、質疑応答では早くも今後の展開についての質問も飛んだ。

松田氏は「本当にに様々なものを考えている」とし、今後デバイスの変化や様々なフォームファクタも変わっていくことも想定した上で「我々としてはとにかく『言葉の壁をなくす』ために、全然英語がしゃべれない人と、全然日本語がしゃべれないアメリカ人が普通にしゃべれる世界っていうのを実現していきたいという想いで、ポケトーク株式会社を設立した」「我々の今考えていることはもうほんとに様々。やっていてほんとに不便だなと思うことを(解消して)とにかく形にしていきたいと思っている」と答えた。


POCKETALKシリーズ


ミッションは言葉の壁をなくす

当初からミッションとして掲げている「言葉の壁をなくす」を実現するため新会社とともに、今後どのようにPOCKETALKが世界市場に広がりを見せていくのか、また国内市場でもどのように展開していくのか引き続き注目していきたい。


S-MAX:AI通訳アプリ「POCKETALK(ポケトーク)」の主な仕様や操作方法、料金などを聞いてみた!【ソースネクスト新製品発表会】


S-MAX:翻訳結果を超高速で字幕表示!「ポケトーク字幕」の基本操作や仕組みなどを解説してもらった!【ソースネクスト製品体験会】


S-MAX:【ドラえもん】AI通訳機「ポケトークS ドラえもんEdition」と別売の専用ケースの組み合わせが可愛すぎる!【かわいいガジェット】


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S-MAX:音声翻訳機「POCKETALK(ポケトーク)」の新機能「グループ翻訳」について仕組みや操作方法などを聞いてみた!【ソースネクスト新製品発表会】


S-MAX:ソースネクストのAI筆談機「タブレットmimi(ミミ)」の各種設定やアップデート、Wi-Fiの接続、初期化などほぼすべての操作をしてみた!


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S-MAX:ソースネクストのAIボイス筆談機「ポケトークmimi(ポケトークミミ)」の主な特徴や機能・操作方法を聞いてみた


S-MAX:ソースネクストのAI通訳機「POCKETALK(ポケトーク) S」の主な特徴や機能・操作方法を聞いてみた


S-MAX:ソースネクストの新型翻訳機「POCKETALK(ポケトーク) W」の主な特徴や機能・操作方法など


S-MAX:ソースネクスト「ポケトーク」・ファーストインプレッション

記事執筆:2106bpm(つとむびーぴーえむ)

■関連リンク
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・ポケトークアプリ/業務提携 | ソースネクスト企業サイト
・ポケトーク字幕/アップデート、新料金形態、パッケージ版 | ソースネクスト企業サイト
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・AI通訳アプリ「ポケトーク」6ヵ月無料キャンペーンを実施! | スマートフォン・携帯電話 | ソフトバンク

(引用元:livedoor news)

おひとりさま用焼き鳥メーカー、低糖質モード搭載の炊飯器【まとめ記ä…

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サンコー株式会社 は、『まわって美味しい!無煙でうれしい!「おひとりさま用焼き鳥メーカー」』をTHANKOブランドとして発売した。
美容家電メーカーAreti.は、多機能炊飯器『ていとうシェフ(r2250)』の先行予約販売をクラウドファンディングサイト・Makuakeにて、2022年4月11日より開始した。

■まわって美味しい!無煙でうれしい!「おひとりさま用焼き鳥メーカー」
サンコー株式会社 は、『まわって美味しい!無煙でうれしい!「おひとりさま用焼き鳥メーカー」』をTHANKOブランドとして発売した。THANKOは日常の困っていることを面白く、役に立つ(便利に解決する)をコンセプトにサンコーが企画した商品だ。本製品は煙を出さずにおひとりさま分の焼き鳥が卓上で焼ける、自動回転機能が付いた焼き鳥器。幅150×高さ298×奥行115mm。付属の串や市販の串が3本セットでき、本体前面のタイマーダイヤルを回すとヒーターが作動し、自動でセットした串が回転しながら焼き上げる。

■糖質最大59%カット!ダイエットも健康管理もサポート、低糖質モード搭載の炊飯器
美容家電メーカーAreti.は、多機能炊飯器『ていとうシェフ(r2250)』の先行予約販売をクラウドファンディングサイト・Makuakeにて、2022年4月11日より開始した。本製品を使用すれば、カラダ作りやダイエット中の人、噛む力が弱くなってきた高齢者、成長期の子どもがいる家庭など、使う人のライフスタイルに合わせて食事作りを容易にすることができる。

■新生活スタートの4月!ルイ・ヴィトン、スマートフォンケースなど、便利な新作小物を発売
ルイ・ヴィトンは、新生活の始まりと共に揃えたい、新作小物をはじめとするおすすめアイテムを発売した。スマートフォンを手軽に着せ替えられるポップなカラーのスマートフォンケースから、本やノートを保護するラグジュアリーなブックカバー、紫外線とブルーライトカット効果が嬉しいアイウェアまで、バリエーション豊富に取り揃えている。

■あみあみにて予約受付中!「トコトコアクリルスタンド 呪術廻戦」の第二弾が登場
ホビー通販大手の「あみあみ」は、メーカー「メガハウス」の『トコトコアクリルスタンド 呪術廻戦 第二弾 お出かけ編 8個入りBOX』の予約を受付中だ。

■販売店からあげ100gを豪快にはさんだ「極ダレバーガー」と「タルタルてりやきバーガー」
とんかつ専⾨店「かつや」などを展開するアークランドサービスホールディングス株式会社の⼦会社、エバーアクション株式会社は、国内「からあげ縁」「からあげ・とり弁 縁」のうち11店舗限定で販売していた「カリッとももの縁バーガー」の販売店舗を拡大し一部店舗除くすべての店舗にて販売を開始した。

■ITライフハック
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(引用元:livedoor news)

第31回Japan IT Week 春:エーエムテレコムとキャセイ・トライテックが5G通ä…

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パソコンに直接搭載する5G通信モジュールやローカル5G対応の据え置き端末などが展示されていたので紹介!


東京・お台場にある東京ビッグサイトにて2022年4月6日(水)から8日(金)までの3日間に渡って法人・商談向けの12もの展示会が同時に行われる国内最大のIT関連の複合イベント「第31回Japan IT Week 春」(主催:RX Japan株式会社)が開催されました。

前回の記事から本イベントの開催中に筆者が見つけたモバイル・ガジェット関連の展示を紹介レポートをお送りしていますが、今回は「第11回 IoT/5Gソリューション展 春」のエリアに出展していたエーエムテレコムとキャセイ・トライテックにて5Gに対応したモジュールやデータ通信用端末などが展示されていましたので、それぞれ紹介したいと思います。

【エーエムテレコムブース:5G通信モジュールと5G対応USBドングルの展示】

まずはデータ通信用のUSBドングルやモデム、車載用通信機器などを開発、販売しているエーエムテレコム(実際に出展していたのは日本法人のエーエムジャパン)のブースにて展示されていた5G通信モジュールと参考展示の5Gデータ通信対応USBドングルを紹介します。

・5G通信モジュール


エーエムテレコム製5G通信モジュール(画像左側がサムスン電子製通信モデム採用機で、右側がQualcomm製通信モデム採用機)

エーエムテレコム製の5G通信モジュールはサムスン電子製の通信モデムを採用した製品とQualcomm製の通信モデムを採用した製品の2種類が展示されていました。

サムスン電子製を採用した「AMM8000」はノートパソコン(PC)などで使われているM2型で、携帯電話ネットワーク対応ノートPCなどへの搭載を想定していると思われます。一方、Qualcomm製を採用した「AML7000」はサイズがかなり大きく、恐らく据え置き型ルーターなどに搭載されるのではないかと思われます。

・5G通信対応USBドングル


エーエムテレコム製の5Gデータ通信用USBドングル(参考出展)

また国内向けには本記事を執筆している2022年4月時点ではUSBスティック型のデータ通信端末は国内向けに発表・販売されていないものの、試作品の参考展示ながら5Gネットワークに対応した製品としてUSBスティック型データ通信端末(いわゆる「USBドングル」)も展示されていました。

最近ではモバイルWi-Fiルーターやスマホのテザリング機能などを使ってノートPCやタブレットでネットワーク接続することが多くなっていますが、説明員によると「USBドングルは根強いニーズがある」ということでしたので、発売に期待したいところです。


ブース内に展示されていたパネル。USBドングルはミリ波対応のほか、デュアルSIMに対応させることで、公衆&ローカルのどちらの5Gも利用可能とされていました(同時接続でなく、切り替えて利用)

その他、エーエムテレコムのブースではsXGP(TD-LTE互換の自営PHSの後継規格)やLPWA(Low Power Wide Areaの略:LoRaやLTE-Mなどの低消費電力の遠距離通信規格)対応の通信モジュールなども展示されていました。


あらゆる用途を想定してさまざまな通信モジュールが展示されていました

【キャセイ・トライテックブース:5G通信モジュールと据え置き型5G対応データ通信端末の展示】

一方、エーエムテレコムのブースからすぐ近くにあったキャセイ・トライテックのブースでも5Gデータ通信関連の展示として5Gデータ通信用モジュールと据え置き型ルーターが展示されていました。


キャセイ・トライテック製の5G通信モジュール(参考展示)

こちらもノートPCで採用されていることの多いM2規格の拡張スロットへ接続するタイプで、右端にある接続端子は恐らく、アンテナケーブルを接続するためのものと思われます。


屋外用据え置き型5G対応ルーター端末「CTL6551」


屋内用据え置き型5G対応ルーター端末「CTL6550」

説明員によると、こちらはいわゆる「特定の場所に設置して利用するSIMの入る据え置き型Wi-Fiルーター」で、どちらも2つの5Gネットワークに対応したSIMカードスロットを2基搭載しており、公衆回線の5Gとローカル5Gのどちらにも接続が可能であるということです。

屋内ならオフィスや店舗といった商業施設、屋外なら集合住宅の敷地内など、いろいろな用途での利用を想定しているとのこと。またサービスエリア内であれば、客船や路線バス車内用のWi-Fiサービスなどにも対応可能ではあるということです。


ブース内に展示されていたパネル。5Gミリ波に対応した通信モジュールなども準備しているようです

今回、紹介した2つのブースでは普段は目にすることの少ない端末(スマホやタブレット、PCなど)の中に入る通信モジュールや業務用途での利用を想定した据え置き端末などの展示が中心となっていましたが、その一方で一般の人にも需要のある5Gデータ通信対応のUSBドングルなど、早い製品化に期待したいアイテムの展示もありました。

全国津々浦々で5Gデータ通信がいつでも使えるという状況になるまではもう少し時間がかかるかもしれませんが、こういった端末たちが形になって展示されているのを実際に見ると期待してしまいますね!

記事執筆:河童丸

■関連リンク
・エスマックス(S-MAX)
・エスマックス(S-MAX) smaxjp on Twitter
・S-MAX – Facebookページ
・Japan IT Week 公式サイト
・AM Telecom
・キャセイトライテック 株式会社

(引用元:livedoor news)

プールサイドサウナ「Poona」、在席チェックに最適なスマートクッショヅ

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東京ドームホテルは、2022年4月29日(祝・金)より新施設として、都心の屋外プールで男女ご一緒に楽しめ、新感覚の“ととのう”を体験できるプールサイドサウナ「Poona(プーナ)」の営業を開始する。東京ドームホテルでは、【サウナ✕浮遊浴】をコンセプトとしたプールサイドサウナ「Poona」を新設し、東京ドームを眺めながら外気浴ができる、いままでにない唯一無二のリラクゼーション体験を提供する。
サンワサプライ株式会社は、圧力を検知するとBLEで情報を送信する、在席チェックに最適なスマートクッション「SNC-CS3-BLEBK」「SNC-CS3-BLEGY」を発売した。

■圧力を検知するとBLEで情報を送信!在席チェックに最適なスマートクッション
サンワサプライ株式会社は、圧力を検知するとBLEで情報を送信する、在席チェックに最適なスマートクッション「SNC-CS3-BLEBK」「SNC-CS3-BLEGY」を発売した。「SNC-CS3-BLEBK」「SNC-CS3-BLEGY」は、BLEビーコンと圧力センサーを内蔵したスマートクッション。クッションの内部にBLEビーコンと圧力センサーを内蔵しており、SSSクラウドサービスをご利用頂くことによってオフィスの着座状況などがひと目で分かるようになる。

■レバーを押すだけで簡単に抜くことができる!マイクロタップ3種
サンワサプライ株式会社は、レバーを押すだけ簡単に抜くことができるマイクロタップ 2個口タイプ「TAP-B56W」、3個口タイプ「TAP-B57W」、4個口タイプ「TAP-B58W」を発売した。「TAP-B56W」「TAP-B57W」「TAP-B58W」は、簡単に抜き差しできるコンパクトタイプのタップ。差込プラグの根元のレバーを押すだけで簡単にコンセント口から抜けるようになっている。抜き差しが多い機器との併用におすすめだ。「ユニバーサルデザイン」に配慮した構造で、無理な姿勢を取ることなく、かつ少ない力で使用できるため、お年寄りや体の不自由な方にも体への負担を少なく、使用できる。

■東京ドームホテルに新施設!プールサイドサウナ「Poona」がオープン
東京ドームホテルは、2022年4月29日(祝・金)より新施設として、都心の屋外プールで男女ご一緒に楽しめ、新感覚の“ととのう”を体験できるプールサイドサウナ「Poona(プーナ)」の営業を開始する。東京ドームホテルでは、【サウナ✕浮遊浴】をコンセプトとしたプールサイドサウナ「Poona」を新設し、東京ドームを眺めながら外気浴ができる、いままでにない唯一無二のリラクゼーション体験を提供する。高性能でセルフロウリュ可能なテントサウナ、都心の開放感あふれる外気浴と合わせて、プールを水風呂代わりにした浮遊浴で極上の“ととのう”体験。非日常のプライベートサウナで、身体も心ものんびりリフレッシュできる。

■「鬼滅の刃」のキャラクターが消しゴムに!『キメケシコレクション 第二弾』
「鬼滅の刃」のキャラクターが消しゴムになった「キメケシコレクション 第二弾」が2020年4月8日より発売開始。ANIPLEX+、アニメイト、ローソン、HMV他 全国小売店にて取扱中。「キメケシコレクション」はアニメ「鬼滅の刃」のキャラクターたちをかわいらしくデフォルメし、身近なアイテムである”消しゴム”としてお届けするトレーディンググッズ。第二弾では”煉獄杏寿郎”、”煉獄千寿郎”、”ポン治郎”、”ピョン子”、”チュウ逸”、”光る小人”、”猗窩座”、”魘夢”ら無限列車編に登場の8人のキャラクターを9種のカラーバリエーションで再現した全72種のラインナップとなる。

■時間無制限の食べ放題!『ニラックスブッフェ』の定番人気メニューを美味しくリニューアル
ニラックス株式会社が運営する「グランブッフェ」「エクスブルー」などのブッフェレストラン37店舗では、こだわりの2種類の特製カレーや、ジューシーから揚げなど、世代を超えて楽しめるラインナップをさらに美味しくリニューアルした。

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(引用元:livedoor news)

最新プレミアムスマホ「Galaxy S22 Ultra」を写真と動画で紹介!圧倒的高性…

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最新のハイエンドフラッグシップスマホ「Galaxy S22 Ultra」をチェック!


既報通り、サムスン電子ジャパンは7日、日本市場向けに最新プレミアムスマートフォン(スマホ)「Galaxy S22 Ultra(ギャラクシー エストゥエンティツー ウルトラ)」(Samsung Electronics製)を2022年4月21日(木)に発売すると発表した。

日本ではNTTドコモ向け「Galaxy S22 Ultra SC-52C」と、KDDIおよび沖縄セルラー電話の携帯電話サービス「au」向け「Galaxy S22 Ultra SCG14」が販売される。

販路はそれぞれドコモショップや量販店などのドコモ取扱店および公式Webストア「ドコモオンラインショップ」など、auショップやau Style、量販店などのau取扱店および公式Webストア「au Online Shop」などにて取り扱われる。

また発売に先立ってすでにNTTドコモ向けおよびau向けのいずれも4月7日(木)から事前予約を受け付けており、価格(金額はすべて税込)はGalaxy S22 Ultra SC-52Cがドコモオンラインショップなどで183,744円、Galaxy S22 Ultra SCG14がau Online Shopなどの直営店で178,820円。いずれも残価設定方式の販売施策「いつでもカエドキプログラム」および「スマホトクするプログラム」対象機種となっている。

今回はそんなGalaxy S22 Ultraについてサムスン電子ジャパンが7日に「Galaxy Harajuku(ギャラクシー原宿)」(東京・渋谷区)で開催した「Galaxy新製品発表会」のタッチ&トライ会場で実機を試すことができたので、その模様を写真や関連動画を交えながらレポートする。


本体正面


本体背面。左がファントムブラック、右がバーガンディ


手に持った状態の正面

本体サイズは約163(高さ)×78(幅)×8.9(厚さ)mm、重量は約229g。ディスプレイは約6.8インチEdge Quad HD+(1440×3080)Dynamic AMOLED(有機EL)を搭載している。本体のカラーバリエーションはNTTドコモ版、au版ともに「バーガンディ」と「ファントムブラック」の2色で展開する。

ディスプレイは最大1750nitの高輝度で明るく、1〜120Hzの可変リフレッシュレートおよびゲーミングモードにおけるタッチサンプリングレートは240Hzに対応している。

また、Corning(コーニング)の「Gorilla Glass Victus+(ゴリラガラス ビクタスプラス)」と、Galaxy史上最強と謳うアーマーアルミフレームを採用。さらにIP68の防水および防塵性能を備えており、耐久性の高い製品となっている。


本体正面に向かって左側面(上)と右側面(下)


5Gのアンテナを搭載した部分


上が上部側面、下が下部側面


Galaxy S22 Ultraの特長


Galaxy S22 Ultra本体とSペン

本体正面に向かって左側面にはボタンや端子類などはなく、右側面に上下のボリュームキー、電源キーを搭載している。また、電源キー下の楕円形部分には、5Gのアンテナが搭載されているとのことで、この部分は操作できるボタンやカードスロットというわけではない。

上部側面にもボタンや端子類などはなく、下部側面にスピーカー、USB Type-C端子、マイク、SIMカード(4FF)スロットを備えている。また、下部側面の一番左側にはSペンが収納できる。Sペン対応機種では右角が収納スペースになっている印象が強いが、Galaxy S22 Ultraでは左角となっている。なお、Galaxy Sシリーズとしては初めてのSペン内蔵機種でもある。

また、カードスロットはSIMピンを使って取り出す仕様で、microSDカードには対応しておらず、3.5mmイヤホンジャックも搭載していない。


背面のカメラ部分


ディスプレイ上部のインカメラ


標準カメラアプリの画面。左が「写真」モード、右が「その他」の画面で各種撮影モードが表示されている画面

背面の4つのカメラは縦位置に見て、
・左上…1/2.5インチ約1200万画素裏面照射型CMOS/超広角レンズ(F2.2)
・左中央…1/1.3インチ約1億800万画素裏面照射型CMOS/広角レンズ(F1.8)
・左下…1/3.5インチ約1000万画素裏面照射型CMOS/光学10倍ズーム対応望遠レンズ(F2.4)
・右中央…1/3.5インチ約1200万画素裏面照射型CMOS/光学3倍ズーム対応望遠レンズ(F4.9)
と並ぶ。「ナイトグラフィー」によって夜景が明るく綺麗に撮影できる「ナイト」モードを搭載しており、発表会では六本木ヒルズと中継を繋いでGalaxy S22 Ultraで東京の夜景を撮影するデモンストレーションも実施していた。


発表会の中継で、標準カメラアプリの「ナイト」で撮影した夜景画像

また、発表会後のタッチ&トライで試してみたところ、「ナイト」モードではなくても「写真」モードでも十分に明るく撮影できるほか、最大100倍までのズームが可能なため、夜空の月を白飛びせずに撮影することもできた。

正面のディスプレイ上部中央の小さなパンチホールには、1/2.8インチ約4000万画素裏面照射型CMOS/広角レンズ(F2.2)のイン(サブ)カメラを搭載している。

内蔵バッテリーは5000mAh、45W Power Adapterによる超高速充電に加え、ワイヤレス充電にも対応している。また、本体自体がワイヤレス充電器(バッテリーシェア)としても利用でき、他のスマホやワイヤレスイヤホンなどをワイヤレスで充電することも可能だ。


左が「端末情報」の画面、右が「ストレージ」の画面

OSはAndroid 12、チップセット(SoC)はQualcomm Snapdragon 8 Gen 1(2.99GHz/1+2.4GHz/3+1.7GHz/4のオクタコアCPU)、内蔵メモリー(RAM)は12GB、内蔵ストレージは256GBを搭載し、前述の通り外部ストレージ(microSDカードスロット)には対応しない。

モバイルネットワークはSub6(サブシックス:6GHz未満の低周波数帯)およびミリ波の5Gに対応。国内利用では4G(LTE)にも対応している。無線LANは、IEEE802.11a/b/g/n(Wi-Fi 4)/ac(Wi-Fi 5)/ax(Wi-Fi 6)に、BluetoothはVersion 5.2に対応する。

その他、生体認証は顔認証と指紋認証に対応し、オーディオ関連ではハイレゾにも対応する。日本市場向けの機能として需要が高いとされるFeliCa(おサイフケータイ)にも対応している一方、ワンセグやフルセグには対応していない。

最後に発表会でのプレゼン動画および関連動画を紹介する。


S-MAX:Galaxy発表会「Galaxy S22 Ultra」「Galaxy S22」製品説明パート【プレゼン&中継】


Galaxy S22 Ultra、ついに日本登場。


Galaxy S22|S22 Ultra:最新 Galaxy Sシリーズ発売!テレビCM


Galaxy x BTS: Galaxy for the Planet (より良い未来のために)

【Galaxy S22 Ultraの主な仕様】
本体 サイズ[高さ×幅×厚さ/mm] 約163×78×8.9mm
質量[g](電池含む) 約229g
UIM/SIM nanoUIM(NTTドコモ)
nanoSIM(au)
OS Android 12
CPU Snapdragon 8 Gen 1
2.9GHz+1.7GHz
オクタコア
内蔵メモリー(RAM) 12GB
内蔵ストレージ 256GB
外部ストレージ(最大対応容量)
ディスプレイ サイズ/パネル 約6.8インチ/Dynamic AMOLED(有機EL)
解像度[横×縦] Quad HD+
1440×3088
カメラ 有効画素数/F値 リア 1億800万画素/1.8
約1200万画素/2.2
約1000万画素/2.4
約1000万画素/4.9
フロント 約4000万画素/2.2
電池 バッテリー容量 5000mAh
通信・通話 5G通信速度[受信時/送信時の最大速度] 4.2Gbps/481Mbps
VoLTE/VoLTE(HD+) ○/○
テザリング同時接続数
[Wi-Fi/USB/Bluetooth]
10台/1台/3台
Bluetooth(対応バージョン) ○(5.2)
充電 接続端子 USB Type-C
ワイヤレス充電(Qi)
その他 防水/防塵 IP68
ワンセグ/フルセグ ー/ー
おサイフケータイ
[FeliCa/NFC]
○/○
生体認証 ○(指紋、顔)
ハイレゾ
カラー バーガンディ
ファントムブラック
メーカー サムスン電子
製品 本体価格 実質負担額
Galaxy S22 Ultra SC-52

予約・購入

(引用元:livedoor news)

Galaxyの最新フラッグシップスマホ「Galaxy S22 Ultra」を写真と動画で紹介!…

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最新のハイエンドフラッグシップスマホ「Galaxy S22 Ultra」をチェック!


既報通り、サムスン電子ジャパンは7日、日本市場向けに最新のフラッグシップスマートフォン(スマホ)「Galaxy S22 Ultra(ギャラクシー エストゥエンティツー ウルトラ)」(Samsung Electronics製)を2022年4月21日(木)に発売すると発表した。

NTTドコモ向けの「Galaxy S22 Ultra SC-52C」と、KDDIおよび沖縄セルラー電話の携帯電話サービス「au」向けの「Galaxy S22 Ultra SCG14」をラインナップする。

NTTドコモ向けは、ドコモショップや量販店などのドコモ取扱店および公式Webストア「ドコモオンラインショップ」などで、au向けはauショップやau Style、量販店などのau取扱店および公式Webストア「au Online Shop」などで取り扱われる。

NTTドコモ向けおよびau向けのいずれも、発売に先立って4月7日(木)10時から事前予約を受け付けており、Galaxy S22 Ultra SC-52Cの価格(金額はすべて税込)はドコモオンラインショップなどで183,744円、Galaxy S22 Ultra SCG14はau Online Shopなどの直営店で178,820円。いずれも残価設定方式の販売施策「いつでもカエドキプログラム」および「スマホトクするプログラム」対象機種となる。

今回はサムスン電子ジャパンが7日に「Galaxy Harajuku(ギャラクシー原宿)」(東京・渋谷区)で開催した「Galaxy新製品発表会」のタッチ&トライ会場でGalaxy S22 Ultra SC-52Cの実機を試すことができたので、写真や関連動画を交えながらレポートする。


本体正面


本体背面。左がファントムブラック、右がバーガンディ


手に持った状態の正面

本体サイズは約163(高さ)×78(幅)×8.9(厚さ)mm、重量は約229g。ディスプレイは約6.8インチEdge Quad HD+(1440×3080)Dynamic AMOLED(有機EL)を搭載している。本体のカラーバリエーションはNTTドコモ版、au版ともに「バーガンディ」と「ファントムブラック」の2色で展開する。

ディスプレイは最大1750nitの高輝度で明るく、1〜120Hzの可変リフレッシュレートおよびゲーミングモードにおけるタッチサンプリングレートは240Hzに対応している。

また、Corning(コーニング)の「Gorilla Glass Victus+(ゴリラガラス ビクタスプラス)」と、Galaxy史上最強と謳うアーマーアルミフレームを採用。さらにIP68の防水および防塵性能を備えており、耐久性の高い製品となっている。


本体正面に向かって左側面(上)と右側面(下)


5Gのアンテナを搭載した部分


上が上部側面、下が下部側面


Galaxy S22 Ultraの特長


Galaxy S22 Ultra本体とSペン

本体正面に向かって左側面にはボタンや端子類などはなく、右側面に上下のボリュームキー、電源キーを搭載している。また、電源キー下の楕円形部分には、5Gのアンテナが搭載されているとのことで、この部分は操作できるボタンやカードスロットというわけではない。

上部側面にもボタンや端子類などはなく、下部側面にスピーカー、USB Type-C端子、マイク、SIMカード(4FF)スロットを備えている。また、下部側面の一番左側にはSペンが収納できる。Sペン対応機種では右角が収納スペースになっている印象が強いが、Galaxy S22 Ultraでは左角となっている。なお、Galaxy Sシリーズとしては初めてのSペン内蔵機種でもある。

また、カードスロットはSIMピンを使って取り出す仕様で、microSDカードには対応しておらず、3.5mmイヤホンジャックも搭載していない。


背面のカメラ部分


ディスプレイ上部のインカメラ


標準カメラアプリの画面。左が「写真」モード、右が「その他」の画面で各種撮影モードが表示されている画面

背面の4つのカメラは縦位置に見て、
・左上…1/2.5インチ約1200万画素裏面照射型CMOS/超広角レンズ(F2.2)
・左中央…1/1.3インチ約1億800万画素裏面照射型CMOS/広角レンズ(F1.8)
・左下…1/3.5インチ約1000万画素裏面照射型CMOS/光学10倍ズーム対応望遠レンズ(F2.4)
・右中央…1/3.5インチ約1200万画素裏面照射型CMOS/光学3倍ズーム対応望遠レンズ(F4.9)
と並ぶ。「ナイトグラフィー」によって夜景が明るく綺麗に撮影できる「ナイト」モードを搭載しており、発表会では六本木ヒルズと中継を繋いでGalaxy S22 Ultraで東京の夜景を撮影するデモンストレーションも実施していた。


発表会の中継で、標準カメラアプリの「ナイト」で撮影した夜景画像

また、発表会後のタッチ&トライで試してみたところ、「ナイト」モードではなくても「写真」モードでも十分に明るく撮影できるほか、最大100倍までのズームが可能なため、夜空の月を白飛びせずに撮影することもできた。

正面のディスプレイ上部中央の小さなパンチホールには、1/2.8インチ約4000万画素裏面照射型CMOS/広角レンズ(F2.2)のイン(サブ)カメラを搭載している。

内蔵バッテリーは5000mAh、45W Power Adapterによる超高速充電に加え、ワイヤレス充電にも対応している。また、本体自体がワイヤレス充電器(バッテリーシェア)としても利用でき、他のスマホやワイヤレスイヤホンなどをワイヤレスで充電することも可能だ。


左が「端末情報」の画面、右が「ストレージ」の画面

OSはAndroid 12、チップセット(SoC)はQualcomm Snapdragon 8 Gen 1(2.99GHz/1+2.4GHz/3+1.7GHz/4のオクタコアCPU)、内蔵メモリー(RAM)は12GB、内蔵ストレージ(ROM)は256GBを搭載し、前述の通り外部メモリー(microSDカード)には対応しない。

モバイルネットワークはSub6(サブシックス:6GHz未満の低周波数帯)およびミリ波の5Gに対応。国内利用では4G(LTE)にも対応している。無線LANは、IEEE802.11a/b/g/n(Wi-Fi 4)/ac(Wi-Fi 5)/ax(Wi-Fi 6)に、BluetoothはVersion 5.2に対応する。

その他、生体認証は顔認証と指紋認証に対応し、オーディオ関連ではハイレゾにも対応する。日本市場向けの機能として需要が高いとされるFeliCa(おサイフケータイ)にも対応している一方、ワンセグやフルセグには対応していない。

最後に発表会でのプレゼン動画および関連動画を紹介する。


S-MAX:Galaxy発表会「Galaxy S22 Ultra」「Galaxy S22」製品説明パート【プレゼン&中継】


Galaxy S22 Ultra、ついに日本登場。


Galaxy S22|S22 Ultra:最新 Galaxy Sシリーズ発売!テレビCM


Galaxy x BTS: Galaxy for the Planet (より良い未来のために)

【Galaxy S22 Ultraの主な仕様】
本体 サイズ[高さ×幅×厚さ/mm] 約163×78×8.9mm
質量[g](電池含む) 約229g
UIM/SIM nanoUIM(ドコモ)
nano SIM(au)
OS Android 12
CPU Snapdragon 8 Gen 1
2.9GHz+1.7GHz
オクタコア
内蔵メモリー(RAM) 12GB
内蔵ストレージ 256GB
外部メモリ最大対応容量 非対応
ディスプレイ サイズ/パネル 約6.8インチ/Dynamic AMOLED(有機EL)
解像度[横×縦] Quad HD+
1440×3088
カメラ 有効画素数/F値 アウト 1億800万画素/1.8
約1200万画素/2.2
約1000万画素/2.4
約1000万画素/4.9
イン 約4000万画素/2.2
電池 バッテリー容量 5000mAh
通信・通話 5G通信速度[受信時/送信時の最大速度] 4.2Gbps/481Mbps
VoLTE/VoLTE(HD+) ○/○
テザリング同時接続数
[Wi-Fi/USB/Bluetooth]
10台/1台/3台
Bluetooth(対応バージョン) ○(5.2)
充電 接続端子 USB Type-C
ワイヤレス充電(Qi)
その他 防水/防塵 IP68
ワンセグ/フルセグ -/-
おサイフケータイ
[FeliCa/NFC]
○/○
生体認証 ○(指紋、顔)
ハイレゾ
カラー バーガンディ
ファントムブラック
メーカー サムスン電子
製品 本体価格 実質負担額※1
Galaxy S22 Ultra SC-52

予約・購入

(引用元:livedoor news)

お持ち帰りでいいとこどり!テイクアウト専用メニューがとんかつ専門å…

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とんかつ専⾨店「かつや」を展開している株式会社かつやは、国内「かつや」にて、テイクアウト限定の新商品「かつや盛り」と期間限定メニュー「選べるパーティBOX」3種を2022年4月22日(金)より期間限定で販売する。

■お持ち帰りで「かつや」のいいとこどり
散歩などちょっとした外出も気持ちよい新緑の季節に、いいとこどりのお持ち帰り専用メニューがとんかつ専門店「かつや」に新登場。

2021年7月に販売された「全力おかず盛り」を販売した際に、手頃なサイズ感でありつつ色々な揚げ物が楽しめると大変好評だった。そこで、いつでも手軽に楽しんでもらえるようにテイクアウト専用の通期メニューとして1〜2人前の「かつや盛り」と、期間限定で専門店の揚げ物を思う存分楽しんでもらえる「選べるパーティBOX」が誕生した。

『ご自宅で、家族分の揚げ物を用意するのにかかる時間を、他のおかずをつくる時間としてはもちろん、食事の用意以外の時間にも費やせるお助けメニューです。さらに、電話注文やネット注文なら、店舗での待ち時間を短縮できます。』

■商品概要
​※⼀部店舗は、メニューや価格が異なる。店舗情報にて各店舗の取扱メニューを確認できる。
【テイクアウトメニュー】
〇かつや盛り 920円(税込993円)

〇選べるパーティBOX ロースカツ×から揚げ 1,830円(税込1,976円)

〇選べるパーティBOX ヒレカツ×から揚げ 1,830円(税込1,976円)

〇選べるパーティBOX ロースカツ×ヒレカツ×から揚げ 1,830円(税込1,976円)

〇その他メニュー

​■とんかつ専⾨店「かつや」

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(引用元:livedoor news)

ユニークなレトルトカレー専門自販機!「漢のカレー自販機」

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利根書店は、「漢のカレー自販機」を2022年4月14日(木)パートナーデーに利根書店深谷店に設置する。製品パッケージの特殊さと、コロナ感染対策による対面購入に抵抗がある人にも安心して非接触購入してもらうためだ。

■漢のカレー自販機のポイント
1.入店が恥ずかしい人・感染対策が気になる人が非接触で購入
2.自販機ブームにユニークさで話題のレトルトカレーで社会を明るい話題で盛り上げる
3.期間限定で自販機専用の当たりクジがついている

■絶倫カレー自販機概要
設置期間:2022年4月14日-2022年6月30日
設置場所:利根書店深谷店
利用可能時間:毎日 9:30〜26:00
商品ラインナップ:ユニークなレトルトカレー
価格:1000円(税込)

■当たりクジ内容
大吉:ユニークなレトルトカレー引換券 店内にてもう1個もらえる
中吉:利根書店商品券200円分
小吉:利根書店商品券100円分
末吉:利根書店商品券50円分
※いずれも利根書店全店にて使用可能


■4月14日パートナーデーに設置する理由
『2月14日が「バレンタインデー」、3月14日が「ホワイトデー」であることから、その1ヵ月後を「パートナーデー」として制定されました。家族や友人、職場の同僚など、大切に思っている人に日頃の感謝の気持ちを伝える日なので、ユニークなレトルトカレーをプレゼントして親睦を深めてほしいです。』

<漢のカレー自販機設置店舗概要>
店名:利根書店深谷店
住所:埼玉県深谷市国済寺577-1
電話:048-501-7982
営業時間:10時〜翌深夜2時まで
施設面積:214坪
駐車場:50台
商品URL:https://zeturincurry.nile.life/

■漢のカレー

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(引用元:livedoor news)