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「ニコニコ超会議2022」開催!4月23日(土)~30日(土)まで盛沢山の8日間

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株式会社ドワンゴは、「ニコニコ超会議2022」を開催中だ。「ニコニコ超会議2022」とは、ネット発!みんなで作る日本最大級の文化祭。登録会員数8,000万人を超える「ニコニコのすべて(だいたい)を地上に再現する」をコンセプトに、ユーザーが主体となりネットとリアルで開催するニコニコ最大のイベントとなっている。開催期間は、2022年4月23日(土)〜30日(土)の8日間。「伝統芸能」×「ニコニコ」×「最新技術」が融合した超歌舞伎2022『永遠花誉功』をはじめ、「超声優祭2022」 、ディズニー特番ほか、豪華番組が続々と登場する。

■オフラインイベントが待望の復活
2022年4月29日(金)、30日(土)の2日間は、オフラインイベントが待望の復活。
幕張メッセにて、「ニコニコ超会議2022」がリアル開催される。
・4月29日(金)10時〜18時
・4月30日(土)10時〜17時



<開催概要>
「ニコニコ超会議2022 Supported by NTT」
【日時】2022年4月23日(土)〜30日(土)
     ┗ネット:4月23日(土)〜30日(土)
     ┗リアル:4月29日(金)10時〜18時
          4月30日(土)10時〜17時
【主催】ニコニコ超会議実行委員会
【超特別協賛】NTT
【会場】リアル開催:幕張メッセ / ネット開催:ニコニコ公式サイト・総合TOP(https://www.nicovideo.jp/)
【ニコニコ超会議 公式サイト】https://chokaigi.jp/
【twitter公式アカウント】https://twitter.com/chokaigi_PR
【テーマソング】「しろくろましろ」 作詩・作曲:松岡充/歌:「シロクマ」小林幸子×松岡充

■「ニコニコ超会議2022」公式サイト
■【ニコニコ超会議2022】まとめ記事 – ITライフハック

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(引用元:livedoor news)

タブレットのように使えるノートパソコン!食べ放題でグルメツアーをæ…

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ソフトバンク株式会社は、“ソフトバンク”の新商品として、タブレットのように使用でき、LTEネットワークを通していつでもインターネットに接続できるGoogleが開発したChrome OS搭載のパソコン(ACPC:Always Connected PC)「Lenovo 300e Chromebook Gen3(レノボ サンビャクイー クロームブック ジェンスリー)」を、2022年4月22日に発売する。
ニラックス株式会社は、同社が社運営する「グランブッフェ」「エクスブルー」などのブッフェレストラン41店舗にて、人気のアジアングルメが集結した『アジアンフェア』を開催中だ。

■組立簡単で展示会などに最適!20〜32型対応のディスプレイスタンド
サンワサプライ株式会社は、組立簡単で展示会などに最適な20〜32型対応のディスプレイスタンド「CR-LAST19N」を発売した。「CR-LAST19N」は20〜32型対応のディスプレイスタンド。組立、解体が簡単なので、搬入・設営作業展示会などで小型のディスプレイを設置するのに最適だ。高さは地上740mmから1600mmまで無段階調整でき、腰を下したときの目線や子どもの低い目線の位置から、大人が立ったときの高い目線の位置まで設定可能だ。画面の角度は上下5段階の調節ができる。

■パソコンが持ち帰れない学生や社会人へ!タブレットのように使える「Lenovo 300e Chromebook Gen3」
ソフトバンク株式会社は、“ソフトバンク”の新商品として、タブレットのように使用でき、LTEネットワークを通していつでもインターネットに接続できるGoogleが開発したChrome OS搭載のパソコン(ACPC:Always Connected PC)「Lenovo 300e Chromebook Gen3(レノボ サンビャクイー クロームブック ジェンスリー)」を、2022年4月22日に発売する。発売に先立ち、4月15日から予約受け付けを開始した。なお、国内の通信事業者では、ソフトバンク株式会社が独占で販売する。

■タイムラプス&パノラマも簡単に実現!水平360°・上下35°回転可能な電動雲台「Desiontal」
Y&Y STORE(香港揚名出海科技有限会社の関連会社)は、360°自由に回転可能な電動雲台「Desiontal」を、GREEN FUNDINGにて発売中だ。2022年5月15日(日)まで。

■TVアニメ『呪術廻戦』とドルチェ&ガッバーナがコラボ!「週刊少年ジャンプ」の裏表紙に登場
2022年4月18日(月)に発売された「週刊少年ジャンプ」20号(集英社)の裏表紙に、TVアニメ『呪術廻戦』とイタリアのラグジュアリーブランド ドルチェ&ガッバーナのコラボレーションビジュアルが掲載された。

■食べ放題でグルメツアーを満喫!行ったつもりで『アジアンフェア』を開催
ニラックス株式会社は、同社が社運営する「グランブッフェ」「エクスブルー」などのブッフェレストラン41店舗にて、人気のアジアングルメが集結した『アジアンフェア』を開催中だ。

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(引用元:livedoor news)

GoogleストアにてGWセールが5月16日まで開催中!Pixel 6 Proが10万8980円、Pixel …

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Google ストアにてゴールデンウィーク セールが4月22日から開催中!


グーグル(以下、Google Japan)は22日、同社が運営する日本向けGoogle公式Webショップ「Google ストア」( https://store.google.com/ )にて「ゴールデンウィーク(GW) セール」を2022年4月22日(金)から5月16日(月)まで開催するとお知らせしています。

GWセールでは昨年発売した5G対応フラッグシップスマートフォン(スマホ)「Pixel 6 Pro」が7,620円OFFの108,980円、「Pixel 6」が13,812円OFFの60,988円、「Pixel 5a (5G)」が9,912円OFFの41,788円になるほか、さらに「Pixel 3」以降が15,000円〜25,000円で下取りできるようになっています。

また完全ワイヤレスイヤホン「Pixel Buds A-Series」が3,920円OFF、メディアストリーミングデバイス「Chromecast with Google TV」が2,620円OFF、「Chromecast」が1,092円OFF、スマートディスプレイ「Nest Mini(第2世代)」が2,070円OFF、スマートドアホン「Nest Cam(バッテリー式)」が3,920円OFFなどとなっています。

製品 価格 割引額
通常 セール
Google Pixel 6 Pro 128GB 116,600円 108,980円 ▲7,620円
256GB 127,600円 119,980円 ▲7,620円
Google Pixel 6 128GB 74,800円 60,988円 ▲13,812円
256GB 85,800円 71,988円 ▲13,812円
Google Pixel 5a (5G) 51,700円 41,788円 ▲9,912円
Google Pixel Buds A-Series 11,900円 7,980円 ▲3,920円
Google Nest Mini(第2世代) 6,050円 3,980円 ▲2,070円
Chromecast(第2世代) 5,072円 3,980円 ▲1,092円
Chromecast with Google TV 7,600円 4,980円 ▲2,620円
Google Nest Cam(バッテリー式) 23,900円 19,980円 ▲3,920円
Google Nest Cam(電源アダプター式) 12,300円 9,980円 ▲2,320円
Google Nest Doorbell(バッテリー式) 23,900円 19,980円 ▲3,920円
Google Nest Hub(第2世代)2台 22,000円 11,000円 ▲11,000円
お家を見守る安心パック(プレミアム) 51,950円 46,450円 ▲5,500円
部屋いっぱいに音が広がるオーディオパック 23,100円 20,800円 ▲2,300円
家でエンターテイメントセット 58,750円 52,250円 ▲6,500円
家中どこでも楽しめるセット 35,650円 31,350円 ▲4,300円

記事執筆:memn0ck

■関連リンク
・エスマックス(S-MAX)
・エスマックス(S-MAX) smaxjp on Twitter
・S-MAX – Facebookページ
・特別セール – Pixel スマホや Nest デバイスがお得 – Google ストア

(引用元:livedoor news)

UQ mobileオンラインショップにてSIM契約でMNPなら最大1万5千円相当、新規奅

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UQ mobileの公式オンラインショップのキャッシュバックキャンペーンが還元額を最大15,000円相当に増額!


KDDIは19日、携帯電話サービス「UQ mobile」の公式Webストア「UQ mobile オンラインショップ」においてSIM(物理SIMカードおよびeSIM)のみを契約した場合のキャッシュバックキャンペーンの内容を2022年4月19日(火)から変更するとお知らせしています。

キャンペーンはこれまでも実施されており、他社から乗り換え(MNP)の場合には最大10,000円相当(金額はすべて不課税)、新規契約の場合には最大3,000円相当がau PAY残高チャージにて還元されていましたが、期間限定で5月11日(水)まではMNPの場合に最大12,000円相当還元となっています。

さらにeSIMなら追加で3,000円相当が追加されるため、MNPでは最大15,000円相当、新規契約では最大6,000円相当が還元されます。なお、MNPでは増量オプションIIに未加入の場合にはSIMカードで6,000円相当、eSIMで9,000円相当の還元となります。その他、UQ mobileオンラインショップでは事務手数料3,300円(税込)がかかるのでご注意ください。

UQ mobile オンラインショップのキャッシュバックキャンペーンではSIMのみを契約した場合にau PAY残高へのチャージによって還元され、何度か内容が改定されており、今回、再びリニューアルされました。変更前と変更後の違いは以下の通り。

なお、エントリーパッケージからの申込やauおよびpovo(1.0・2.0)からの番号移行、UQ mobileオンラインショップ以外からの申込、月額料金未払いの場合などは対象外なほか、申込時に登録したメールアドレスが無効などでも対象外とのこと。その他、詳細な内容はキャンペーンWebページをご参照ください。

契約種別 還元額
変更前 変更後
S/M/L S/M/L
新規契約 3,000円
※eSIM契約時:+3,000円
MNP 6,000円
(増量オプション?加入時:10,000円)
※eSIM契約時:+3,000円
6,000円
(増量オプション?加入時:12,000円)
※eSIM契約時:+3,000円

記事執筆:memn0ck

■関連リンク
・エスマックス(S-MAX)
・エスマックス(S-MAX) smaxjp on Twitter
・S-MAX – Facebookページ
・UQ mobile 関連記事一覧 – S-MAX
【還元額増額中】SIM単体ご契約で最大15,000円(不課税)相当au PAY残高還元!(2022年3月9日〜)|お知らせ|格安sim・格安スマホ UQ mobile オンラインショップ|【公式】UQモバイルオンラインショップ
au PAY残高還元|格安sim・格安スマホ UQ mobile オンラインショップ|【公式】UQモバイルオンラインショップ
【公式】格安sim・格安スマホの通販 UQ mobile オンラインショップ|KDDI

(引用元:livedoor news)

楽天モバイル、楽天回線対応製品に5Gスマホ「Xperia 5 III」のメーカー版々

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5Gスマホ「Xperia 5 III XQ-BQ42」が楽天回線対応製品に追加!


楽天モバイルは22日、同社が移動体通信事業者(MNO)として自社回線(以下、楽天回線)を構築して提供している携帯電話サービス「Rakuten UN-LIMIT VI」( https://network.mobile.rakuten.co.jp/ )に対応する製品(以下、楽天回線対応製品)を更新して新たに5G対応スマートフォン(スマホ)「Xperia 5 III(型番:XQ-BQ42)」(Sony製)を追加しています。

これにより、Xperia 5 III XQ-BQ42が楽天モバイルの相互接続性試験を完了し、楽天モバイルの4Gでの音声通話(VoLTE)やSMS、データ通信および5Gでのデータ通信、ETWS(緊急地震速報、津波警報など)などのすべての機能に対応しています。動作確認時のビルド番号は「61.0.A.23.46」。

なお、Xperia 5 IIIは他にも日本ではNTTドコモ版「Xperia 5 III SO-53B」およびau版「Xperia 5 III SOG05」、SoftBank版「Xperia 5 III A103SO」が販売されていますが、少なくとも現時点においてはこれらについては楽天回線対応製品ではなく、一部機能のみが利用できるとされています。

Xperia 5 III XQ-BQ42は「Xperia」シリーズにおいて2021年のフラッグシップモデルの小型版「Xperia 5 III」におけるメーカー版で、昨年発売された「Xperia 5 II」の後継機種となり、同様に120Hzリフレッシュレートや240Hzタッチサンプリングレートに対応したノッチやパンチホールなどの切り欠きのないアスペクト比9:21の縦長な約6.1インチFHD+(1080×2520ドット)有機EL「シネマディスプレイ」しています。

また「Xperia 1 III」と同じく世界初の可変式望遠ズームに対応したほか、残像低減技術「Motion Blur Reduction」によって240Hz相当のリフレッシュレートにも対応し、さらにソニーの映像制作用カメラやハイエンド映像制作機器のブランド「CineAlta」によってチューニングされた「Creator mode」や映像技術「X1 for mobile」にも対応したとのこと。

主な仕様はSnapdragon 888 5G Mobile Platformや8GB内蔵メモリー(RAM)、256GB内蔵ストレージ、microSDXCカードスロット、4500mAhバッテリー、USB Type-C端子、3.5mmイヤホンマイク端子、おサイフケータイ(FeliCa)、防水(IPX5・IPX8)、防塵(IP6X)、側面指紋センサー、IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax準拠(2.4および5GHz)の無線LAN(Wi-Fi)、Bluetooth 5.2、位置情報取得(A-GPSなど)。

サイズは157×68×8.2mm、質量は約168g、本体カラーはブラックおよびグリーン、ピンクの3色展開となっています。SIMはnanoSIMカード(4FF)スロットが2つのデュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)に対応しており、eSIMには対応しません。携帯電話ネットワークの対応周波数帯は以下の通り。その他の詳細な製品情報は以下の記事をご覧ください。

・Sony、5G対応の新フラッグシップスマホ「Xperia 5 III」を発表!初夏に発売。可変式望遠レンズ搭載で6.1型シネマディスプレイの小型機 – S-MAX
・ソニー、フラッグシップスマホ「Xperia 5 III」のメーカー版「XQ-BQ42」を日本で4月22日に発売!FeliCa&デュアルSIM対応で11万4400円 – S-MAX
・全方位に強いオールラウンド性能!幅68mmで持ちやすいソニーの新フラッグシップスマホ「Xperia 5 III SO-53B」を写真と動画で紹介【レポート】 – S-MAX

5G NR: n3, n28, n77, n78, n79
4G LTE: Band 1, 3, 4, 5, 7, 8, 12, 13, 17, 18, 19, 21, 26, 28, 38, 39, 40, 41, 42
3G W-CDMA: Band I, V, VI, VIII, XIX
2G GSM: 850MHz/900MHz/1.8GHz/1.9GHz

今回、Xperia 5 III XQ-BQ42が楽天回線対応製品に追加されたことで、Rakuten UN-LIMIT VIが公式に利用でき、かつ、4G・5Gによるデータ通信と音声通話(VoLTE)、SMS(楽天回線・パートナー回線)、APN自動設定(海外/国内)、ETWS、110・119通話などでの高精度な位置情報測位などのすべての機能が利用可能であることが案内されました。

ソニー Xperia5III / SIMフリースマホ / 【日本正規代理店品】 / 防水/防塵/Snapdragon 865 / ストレージ256GB / ブラック/XQ-BQ42 B
ソニー
2022-03-23


記事執筆:memn0ck

■関連リンク
・エスマックス(S-MAX)
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・Xperia 5 III 関連記事一覧 – S-MAX
・Xperia(TM) スマートフォン Xperia 5 III(XQ-BQ42) | スタイリストのおすすめ商品 | ソニーストアについて | ソニー
楽天回線対応製品 | 製品 | 楽天モバイル
楽天モバイル

(引用元:livedoor news)

レディー・ガガ、8年ぶり待望の来日公演が決定!JR東日本グループだかã…

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全世界売上枚数7,000万枚を超える歌姫、レディー・ガガによる、待望の来日公演が決定した。本公演は、全米No.1アルバム『クロマティカ』を携えたワールドツアー「クロマティカ・ボール」の日本公演となり、2022年9月3日(土)、9月4日(日)の2日間、ベルーナドーム(西武ドーム)にて開催される。レディー・ガガの来日公演は、2014年に開催された「アートポップ・ボール」以来8年ぶりとなる。
株式会社JR東日本クロスステーション リテールカンパニーは、ジェネラルストア・レールヤードの大宮店に続き2店舗目となる秋葉原店を JR秋葉原駅昭和通口改札外に 2022 年4 月 21 日(木)に開業する。

■デスクトップパソコンやLANハブなどをデスク下に収納できる!機器収納ボックス2種
サンワサプライ株式会社は、デスクトップパソコンやLANハブなどをデスク下に収納できる機器収納ボックス「EA-CPU6」「EA-CPU7」を発売した。「EA-CPU6」「EA-CPU7」は、デスク下の収納スペースの拡張に便利な機器収納ボックス。デスクトップパソコンやLANハブなどのパソコン周辺機器を本製品に収納し、デスク下やデスク横などにまとめて設置できる。デザインはサンワサプライのセミオーダーパソコンデスク「eデスクシリーズ」に合わせているため、eデスクを導入する際に収納スペースの拡張用としておすすめだ。バックパネルは機器のメンテナンスやケーブル配線がしやすい取り外しが可能だ。また、バッグパネル上下には隙間があり、ケーブル配線をスッキリさせることができる。

■JR東日本グループだからできたオリジナル鉄道グッズ専門店!ジェネラルストア・レールヤード、JR秋葉原駅にオープン
株式会社JR東日本クロスステーション リテールカンパニーは、ジェネラルストア・レールヤードの大宮店に続き2店舗目となる秋葉原店を JR秋葉原駅昭和通口改札外に 2022 年4 月 21 日(木)に開業する。株式会社 JR 東日本クロスステーションが運営するジェネラルストア・レールヤードは、2017年3月25日に大宮駅で開業した鉄道グッズ専門店。移動のために利用する手段としての鉄道だけでなく、プロダクトとしての鉄道、歴史や技術・文化としての鉄道等、さまざまな鉄道の魅力や価値を届けていきたいという想いから5年前にスタートしたブランドだ。

■レディー・ガガ、8年ぶり待望の来日公演が決定
全世界売上枚数7,000万枚を超える歌姫、レディー・ガガによる、待望の来日公演が決定した。本公演は、全米No.1アルバム『クロマティカ』を携えたワールドツアー「クロマティカ・ボール」の日本公演となり、2022年9月3日(土)、9月4日(日)の2日間、ベルーナドーム(西武ドーム)にて開催される。レディー・ガガの来日公演は、2014年に開催された「アートポップ・ボール」以来8年ぶりとなる。

■TVアニメ『呪術廻戦』×Cake.jpコラボ!6種のプチケーキ(10 Mineets)
ケーキ・スイーツ専門通販サイト「Cake.jp(ケーキジェーピー)」を運営する株式会社Cake.jpは、TVアニメ『呪術廻戦』とコラボし、Cake.jpオリジナルブランド10 Mineetsから6種のプチケーキを、特別仕様で販売中だ。

■マーベル・スタジオ劇場最新作『ドクター・ストレンジ/マルチバース・オブ・マッドネス』映画公開記念!Cafe by THE SUN & THE MOONインスパイアードメニューが登場
六本木ヒルズ森タワー52階のカフェ「THE SUN&THE MOON」では、ベネディクト・カンバーバッチ主演、 マーベル・スタジオ劇場最新作『ドクター・ストレンジ/マルチバース・オブ・マッドネス』の2022年5月4日(水・祝)公開を記念したカフェを同フロアで開催の「アベンジャーズ展」の期間に合わせてオープンする。

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(引用元:livedoor news)

アンカー・ジャパンが「Anker」と「Eufy」のサブブランドを発表!3Dプリヅ

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アンカー・ジャパンが新製品や戦略を発表!


アンカー・ジャパンは13日、オンラインおよび都内にて「Anker Power Conference – ’22 Spring」を開催し、充電器関連ブランド「Anker(アンカー)」や音響機器関連ブランド「Soundcore(サウンドコア)」、ロボット掃除機を中心に展開するスマートホームブランド「Eufy(ユーフィ)」、プロジェクターを中心に展開する映像機器関連ブランド「Nebula(ネビュラ)」の各ブランドから販売される新製品などを発表した。

またAnkerブランドにおけるサブブランド「AnkerMake(アンカーメイク)」および「AnkerWork(アンカーワーク)」、Eufyブランドにおけるサブブランド「Eufy Security(ユーフィ セキュリティ)」および「Eufy Clean(ユーフィ クリーン)」、「Eufy Baby(ユーフィ ベイビー)」、「Eufy Pet(ユーフィ ペット)」を展開していくことも案内された。

毎年恒例となっているアンカー・ジャパンのプレスイベント「Anker Power Conference(APC)」は昨年のAnker Power Conference – ’21 Springのプレゼンテーションがオンラインのみ、タッチ&トライは人数を限定してのリアル会場で実施していたが、今回はプレゼンテーションもリアル会場で開催することになり、コロナ禍になってからはじめての完全なリアル会場での開催となった。

本記事ではそのAnker Power Conference – ’22 Springにおけるプレゼンテーションで発表された内容を写真や関連する動画を交えながらレポートする。

■2021年の振り返りと今後の展開


アンカー・ジャパン代表取締役CEO猿渡歩氏

登壇したアンカー・ジャパン代表取締役CEOの猿渡歩(えんどあゆむ)氏は、国内における売り上げが2021年は300億円に達したことをはじめ、各ブランドにおける近況を報告した。そしてさらに、Ankerから2つ、Eufyから4つのサブブランドを立ち上げることを明かした。


アンカー・ジャパンの売り上げ推移


4ブランドの成長率

2013年に創業したアンカー・ジャパンは、2018年に売り上げ100億円を達成して以降、2020年には200億円を、昨年2021年は300億円を達成し、コロナ禍においても好調をキープしている。公式サイトや大手Webストア「Amazon.co.jp」をはじめとしたECサイトはもちろん、リアル店舗においても、公式ストアの「Anker Store(アンカー・ストア)」を全国展開しており、家電量販店やディスカウントストアのほかにもコンビニエンスストア「セブンイレブン」での取り扱いなど、オフラインにおける販路拡大も大きく貢献しているようだ。

ブランド別ではAnkerおよびSoundcoreでは30%以上、EufyおよびNebulaでは70%以上の成長率を達成ることができたという。


ノイズキャンセリングやハイレゾ(LDAC)に対応したワイヤレスイヤホンも販売


2万円以下のノイキャン搭載完全ワイヤレスイヤホンではシェア1位に


Nebulaではモバイルプロジェクターやホームプロジェクターを揃える


販売数量がシェア1位に


小型で高出力の急速充電器(ACアダプタ)Nano II(ナノツー)


世界No.1モバイル充電ブランドの認定


国内販売累計3000万個を突破

充電機器製品に関して、2021年11月にEuromonitor Internationalが実施した調査結果において、Ankerブランドが「世界No.1モバイル充電ブランド」として正式に認定を受けた。さらに、日本において創業時からの充電関連製品の累計販売個数が3000万個も突破している。猿渡氏は「これをみなさまからの応援の声として受け取り、今後もさらに成長していきたい」と意気込みを語った。


2018年までに4つのブランドを展開


AnkerのサブブランドとしてAnkerMakeとAnkerWorkを立ち上げる


EufyのサブブランドとしてEufy Security、Eufy Clean、Eufy Baby、Eufy Petを立ち上げる

昨年の振り返りの後、猿渡氏は今後を展開について話した。アンカー・ジャパン創業以降、2018年までの間に4つのブランドを立ち上げ、それぞれの製品カテゴリーを展開してきた。猿渡氏は「2022年はさらにブランドを進化し、そしてより多くのカテゴリーへ進出してまいります」と話した上で、AnkerからはサブブランドとしてクリエイティビティをサポートするAnkerMakeを、仕事環境のスマート化をサポートするAnkerWorkを発表した。続けて、EufyのサブブランドとしてEufy Security、Eufy Clean、Eufy Baby、Eufy Petも発表した。

■新しいカテゴリーの製品


マーケティング本部長 吉野優希氏

続いて登壇したアンカー・ジャパン マーケティング本部長の吉野優希氏は、サブブランドで扱う新しいカテゴリーの製品について説明した。

吉野氏によると、近年DIY(Do It Yourself)の需要が高まる中、家庭においても、ものづくりを楽しむ人が増えているとのことで、それに伴って3Dプリンターの需要も高まっているという。しかし、3Dプリンターには「長い待ち時間」「仕上がり」に対する不満も多いそう。そこでAnkerでは、家庭用3Dプリンターへの参入を決め「AnkerMake M5(アンカーメイク エムファイブ)」を今年の冬に発売する予定だ。予定販売価格(金額はすべて税込)は99,990円。


AnkerMake


AnkerMake M5の特徴


独自技術による高速プリント


本体にカメラを搭載


組み立てや初期設定も簡略化


圧倒的な時間短縮を実現


アメリカのKickstarter6.6億円を突破

AnkerMake M5は、独自の技術「PowerBoost(パワーブースト)」により、一般的な3Dプリンターのおよそ5倍の速度で印刷でき、独自のノズルとアルゴリズムにより高い精度を実現しているとのこと。また、AIカメラを本体に搭載しており、専用アプリで遠隔からのモニタリングに加え、印刷の様子をタイムラプスで撮影してSNS等でシェアすることもできる。

他にもAIカメラを用いて、元データと実際のできあがりをリアルタイムに整合させ、万が一失敗した場合でも自動で停止する機能も搭載する。

さらに、本体の組み立てやレベリングの自動化で利用のハードルが軽減されており、パソコン(PC)の専用ソフト、スマートフォン(スマホ)アプリ、USBメモリーによる複数のデータ転送方法も特徴となっている。

そんなAnkerMake M5は、アメリカで先行してクラウドファンディングを実施しており、発表会時点で約6.6億円の調達額を達成している。


AnkerMake M5 | 3Dプリンター


S-MAX:Anker初の3Dプリンター「AnkerMake M5」の主な仕様や特徴などを聞いてみた!【Anker Power Conference – ’22 Spring】

続いて、AnkerからもうひとつのサブブランドAnkerWorkについて。2020年2月に会議用Bluetoothスピーカー「Anker PowerConf(アンカー パワーコンフ)」を発売して以降、Webカメラやワイヤレスヘッドセット、コンデンサーマイクなど製品カテゴリーを広げてきたが、これら仕事環境をよりスマートにするべく製品を提供するためサブブランドのAnkerWorkとして独立させ展開していくという。


2020年から会議用スピーカーやWebカメラなどを展開


今後AnkerWorkとして独立


新たな製品もラインナップする

既存のラインナップに加え、新製品「AnkerWork B600 Video Bar」も6月上旬に発売を予定する。予定販売価格は29,990円。カメラ、スピーカー、マイクに加えライトも搭載した4-in-1のビデオバーで、2Kの高解像度でなめらかな映像を送信できる。さらに、VoiceRadar技術によって、ノイズを抑えたクリアな音声通話も実現している。


S-MAX:Ankerのリモートワーク関連製品と新製品「AnkerWork B600 Video Bar」について聞いてみた!【Anker Power Conference – ’22 Spring】

AnkerWorkでは今後も、仕事環境をスマートにするハードウェアを提案していくという。

Eufyは2016年にローンチして以降、ロボット掃除機を中心にスティックやハンディ掃除機、2020年からはセキュリティのカテゴリーにも参入している。今後もホーム、安心安全、テクノロジーを共通項に4つのサブブランドで展開していく。


Eufyは4つのサブブランドを展開


新製品のロボット掃除機


Eufy RoboVac L35 Hybrid シリーズ

Eufy Cleanからはシリーズ初となる自動ゴミ収集ステーション付きの「Eufy RoboVac L35 Hybrid+(ユーフィ ロボバック エルサーティファイブ ハイブリッドプラス)」と、自動ゴミ収集ステーションが付属しない「Eufy RoboVac L35 Hybrid(ユーフィ ロボバック エルサーティファイブ ハイブリッド)」を2022年7月上旬に発売する予定。価格は自動ゴミ収集ステーション付きが69,990円、自動ゴミ収集ステーションが付属しないモデルは49,990円になる予定。


Eufy SmartTrack Cardの特徴


Apple Find Myと連携予定


月額費用と機能


Eufy SmartTrack Link


2022年秋頃発売予定

Eufy Securityでは、これまでインドアカメラなど見守りの対象が「家」だったが、今回、身の回りの大切なアイテムを対象にしたスマートトラッカーをラインナップに追加する。「Eufy SmartTrack Card(ユーフィ スマートトラック カード)」は、クレジットカードと同じサイズであり、厚みも約2.4mmととても薄いため、財布に入れておくことができる紛失防止端末。

50m以内なら本体から音を鳴らして探すことができる「Find Nearby」、外出先で自分と一定の距離が離れた際にアプリに通知してくれる「Left Alarm」、メールアドレスなどの指定した情報をQRコードで裏面に掲載できる「拾得時連絡用QRコード」といった機能を備える。 また、「Apple Find My」との連携も予定している。これらの機能は、月額料金なくすべて無料で利用できる。

さらに、機能は同等でタグ型の「Eufy SmartTrack Link(ユーフィ スマートトラック リンク)」も発売する。鍵や自転車、子どもの荷物、ペットの首輪などに取り付け可能。いずれの製品も今年の秋頃の発売予定で、価格はカードタイプのEufy SmartTrack Cardが3,990円、タグタイプのEufy SmartTrack Linkが2,990円になる予定。


EufyCam 2C 1-Cam Kit

Eufy初の屋外ワイヤレスバッテリーカメラ「eufyCam 2C 1-Cam Kit(ユーフィカム ツーシー ワンカム キット)」は、バッテリー内蔵タイプで約半年間充電が不要なほか、AIセンサーで人物や顔を検知してスマホに通知、フルハイビジョン映像での記録、カメラの増設や、複数カメラの映像をホームベースに安全に保存できることなどが特徴。今年の夏頃発売予定で、予定販売価格は19,990円。増設用の別売りカメラ「eufyCam 2C Add-on Camera(ユーフィカム ツーシー、アドオン カメラ)」は11,990円の予定。

また、Eufy初の屋外ワイヤーカメラ「Eufy Solo OutdoorCam C22(ユーフィ ソロ アウトドアカム シートゥエンティツー)」はIP67の防水・防塵性能を備えた有線タイプの屋外カメラ。2022年7月下旬発売予定で、予定販売価格は8,990円。

■AnkerとNebula、Soundcoreの新製品


事業戦略本部長 芝原航氏

続いて登壇したアンカー・ジャパン 事業戦略本部長の芝原航氏は、AnkerおよびNebulaの新製品について説明した。


Anker 736 Charger(Nano II 100W)

「Anker 736 Charger(アンカー ナナサンロク チャージャー)」は、独自技術の「Anker Gan II(アンカー ガン ツー)」を採用した充電器で、世界最小クラスで100Wの高出力モデル。USB Aを1ポート、USB Type-Cを2ポートの合計3ポートを搭載し、ノートPCやスマートフォン(スマホ)などを3台同時に充電可能。3ポート同時利用時で、45W+30W+18Wの最大93W出力で高速な充電を実現している。2022年6月上旬発売、価格は8,990円の予定。


Anker MagGoシリーズ


Anker 633 Magnetic Wireless Charger(MagGo)


Anker 633 Magnetic Wireless Charger (MagGo) | マグネット式 3-in-1 ワイヤレス充電ステーション

MagSafe対応のiPhoneシリーズに強力なマグネットでピタッとくっ付きワイヤレス充電ができるAnker MagGoシリーズは昨年の秋にリリースしてから好評とのことで、今回新たに「Anker 633 Magnetic Wireless Charger(MagGo)(アンカー ロクサンサン マグネティック ワイヤレス チャージャー)」を投入する。

スタンド部分にiPhoneを、台座部分にワイヤレスイヤホンなどをセットして2台同時でワイヤレス充電ができるだけでなく、スタンド部分の充電器は取り外しが可能なモバイルバッテリーで3-in-1のワイヤレス充電スタンドとなっている。2022年4月13日(水)から順次は発売、価格は12,980円。


カラーバリエーション

また、Anker MagGoシリーズでは、iPhone本体のカラーとの組み合わせで楽しみたいというニーズに応えるべく、パステルカラーを基調としたカラーバリエーションを展開しているのも特徴で、今後もカラーバリエーションの拡充をしていくとのこと。


Anker 757 Portable Power Station(PowerHouse 1229Wh)


約6倍の長寿命化


様々な家電製品で利用可能


充電速度も速い


最大5年の保証


ラインナップを充実させ様々なニーズに対応

近年、アウトドア需要や防災需要により、ポータブル電源のニーズが高まっており、Ankerでは製品のラインナップを強化してきた。そして今回、ポータブル電源のカテゴリーにおいて、シリーズ最大容量かつ最高出力を誇る最上位モデル「Anker 757 Portable Power Station(PowerHouse 1229Wh)(アンカー ナナゴーナナ ポータブル パワー ステーション)」をラインナップに追加する。

一般的なリチウムイオン電池に比べて充電を繰り返すことによる劣化の速度が非常に遅いという「リン酸鉄リチウムイオン電池」の採用によって約6倍の長寿命化に成功したという。また、シリーズ最大容量の本体バッテリーは、1時間で約80%程度まで充電可能な驚異的なスピードを実現。1.5時間もあれば満充電にすることができるのだという。


Anker 757 Portable Power Station (PowerHouse 1229Wh) | Anker史上最もパワフルな長寿命ポータブル電源

プロジェクターを中心としたブランドのNebula


Nebula Nova

Android TVを搭載したシーリング型のプロジェクターは世界初


最大120インチで鮮明な映像


Dolby Audioにも対応


取り付けやすさや様々な間取りの部屋に対応

Nebulaの新シリーズとして発表されたのが、世界初Android TV 9.0を搭載したシーリングプロジェクターだ。YouTubeやNetflix、Prime Video、TVer、Disney+をはじめ3600以上のアプリが利用できるだけでなく、最大120インチでフルハイビジョン(1920×1080)の高画質映像の投影が可能。また、Nebulaとしては初めての単焦点プロジェクターとなっており、本体から壁が近い部屋でも大画面で綺麗な映像が楽しめる。

音響面では、Dolby Audioに対応し、10Wのスピーカーを2基搭載、天井から降り注ぐような新感覚な音声を楽しむことができる。2022年4月13日(水)から販売が開始されており、価格は99,900円。


Nebula Nova | 世界初 Android TV搭載シーリングプロジェクター (30秒編)

続いて発表されたのは、Nebulaシリーズで最上位モデルとなる「Nebula Cosmos Laser 4K(ネビュラ コスモス レーザー フォーケー)」だ。シリーズ初となるレーザー光源を採用し、最大150インチかつ4K(3840×2160)対応で圧倒的な没入感を実現する。


Nebula Cosmos Laser 4Kはシリーズ最上位モデル


レーザー光源を使用


映像と音響のどちらも追及


特徴的な機能

映像はもちろん、音響面もDolby Audioに加え、AIで最適化された「Sound Dimension」機能によって、まるでその場にいるような立体音響を体験できるという。

Android TV 10.0に対応している他、自動台形補正、スクリーンフィット、高速オートフォーカスといった新機能も複数搭載する。


Nebulaシリーズのラインナップ

既存ラインナップに、シーリング(照明一体型)およびレーザー(最上位モデル)を加えることでさらなるラインナップ強化を図る。

レーザーモデルは4K対応のNebula Cosmos Laser 4Kと4K非対応のフルハイビジョン(1920×1080)モデルのNebula Cosmos Laserを新たに発売する。いずれも2022年6月8日(水)発売予定で、価格は4Kモデルが249,900円、フルハイビジョンモデルが169,900円となる予定。

続いて、音響ブランドのSoundcoreの新製品が発表された。


最後はオーディオブランドのSoundcore


Soundcore Frames シリーズ


特徴

Soundcoreでは初めてとなるオーディオグラス「Soundcore Frames(サウンドコア フレームス)」シリーズは、ブルーライトを20%カットするレンズを搭載したPCメガネ「Soundcore Frames Cafe(サウンドコア フレームス カフェ)」とサングラスタイプの「Soundcore Frames Landmark(サウンドコア フレームス ランドマーク)」の2製品をラインナップ。左右合わせて4つのスピーカーと2つのマイクで、臨場感のある音声の再生とクリアな音声通話を実現する。IPX4の防水性能を備え、Bluetooth 5.2にも対応している。いずれも発売日は2022年6月1日(水)、価格は19,990円になる予定。


Soundcore Frames | 耳を塞がない新たな視聴体験、アウトドアやリモートワークに最適なオーディオグラス

■アンカー・ジャパンの新たな取り組み


顧客体験価値の創造


公式アプリとLINE公式アカウントを新設


Anker Japan 公式アプリの概要


Anker Japan LINE公式アカウントの概要

再び登壇した猿渡氏は、「購入の利便性」と「カスタマーサポート」について触れ、創業時からこれまでの間にアップデートしてきたことを説明。一方で、新たな取り組みとして、Anker Japanの公式アプリとAnker JapanのLINE公式アカウントの運用を開始することも発表した。

公式アプリではシンプルなUIを採用して、製品検索および製品購入ができる。チャットでの購入相談の他に、Anker Storeとのポイント共通化も実現し、よりシームレスな購入体験ができるようにした。


LINE公式アカウント友だち追加用QRコード

Anker JapanのLINE公式アカウントでは、購入前後の相談や、購入製品の発送通知で簡単に確認できるなど、便利なツールとして活用できる。


発表会時点で発売もしくは予約開始製品


2022年6月(上半期中)発売予定の製品


2022年7月以降に発売予定の製品


アプリ名:Anker Japan 公式アプリ
価格:無料
カテゴリー:Shopping
開発者:Anker Japan., Ltd.
バージョン:43.0.0
iTunes Store:https://itunes.apple.com/jp/app/id1609247679?mt=8


アプリ名:Anker Japan 公式アプリ
価格:無料
カテゴリー:
開発者:
バージョン:v2.15.0
Android 要件:5.1以上
Google Play Store:https://play.google.com/store/apps/details?hl=ja&id=com.appify.ankerjapanofficialsite


Anker 633 Magnetic Wireless Charger (MagGo)(マグネット式 3-in-1 ワイヤレス充電ステーション) 【モバイルバッテリー機能搭載 / 5000mAh / USB急速充電器付属/マグネット式/ワイヤレス出力 (7.5W) / PSE技術基準適合】iPhone 13 / 12 シリーズ専用(ブラック)
Anker


Anker 622 Magnetic Battery (MagGo)(マグネット式ワイヤレス充電対応 5000mAh コンパクト モバイルバッテリー)【マグネット式 / ワイヤレス出力 (7.5W) / USB-Cポート入出力 / PSE技術基準適合】iPhone 13 / 12 シリーズ専用(ブルー)
Anker


Anker Nebula Nova(シーリングプロジェクター Andorid TV搭載)800 ANSIルーメン スマート プロジェクター ホームシアター 天井照明 (〜14畳) LEDシーリングライト スピーカー テレビ フルHD 家庭用 映画
Anker


記事執筆:2106bpm(つとむびーぴーえむ)

■関連リンク
・エスマックス(S-MAX)
・エスマックス(S-MAX) smaxjp on Twitter
・S-MAX – Facebookページ
・Anker 関連記事一覧 – S-MAX
・充電器 関連記事一覧 – S-MAX
・Soundcore 関連記事一覧 – S-MAX
・Eufy 関連記事一覧 – S-MAX
・Nebula 関連記事一覧 – S-MAX
・Anker (アンカー) Japan公式サイト

(引用元:livedoor news)

アンカー・ジャパンが「Anker」と「Eufy」のサブブランドを発表!3Dプリヅ

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アンカー・ジャパンが新製品や戦略を発表!


アンカー・ジャパンは13日、オンラインおよび都内会場で「Anker Power Conference – ’22 Spring」を開催し、充電器関連ブランド「Anker(アンカー)」、音響機器関連ブランド「Soundcore(サウンドコア)」、ロボット掃除機を中心に展開するスマートホームブランド「Eufy(ユーフィ)」、プロジェクターを中心に展開する映像機器関連ブランド「Nebula(ネビュラ)」の各ブランドから販売される新製品およびAnkerブランドにおけるサブブランド「AnkerMake(アンカーメイク)」「AnkerWork(アンカーワーク)」を、Eufyブランドにおけるサブブランド「Eufy Security(ユーフィ セキュリティ)」「Eufy Clean(ユーフィ クリーン)」「Eufy Baby(ユーフィ ベイビー)」「Eufy Pet(ユーフィ ペット)」を展開していくことなどを発表した。

毎年恒例となっているアンカー・ジャパンのプレスイベント「Anker Power Conference(アンカー パワー カンファレンス:略称APC)」は、コロナ禍になってからはじめてリアル会場での開催となった。昨年のAnker Power Conference – ’21 Springのプレゼンはオンラインのみ、タッチアンドトライは人数を限定してのリアル会場で実施していたが、今回はプレゼンもリアル会場で開催することになった。

本記事ではそのプレゼンで発表された内容を、写真や関連する動画を交えながらレポートする。

■2021年の振り返りと今後の展開


アンカー・ジャパン代表取締役CEO猿渡歩氏

登壇したアンカー・ジャパン代表取締役CEOの猿渡歩(えんどあゆむ)氏は、国内における売り上げが2021年は300億円に達したことをはじめ、各ブランドにおける近況を報告した。そしてさらに、Ankerから2つ、Eufyから4つのサブブランドを立ち上げることを明かした。


アンカー・ジャパンの売り上げ推移


4ブランドの成長率

2013年に創業したアンカー・ジャパンは、2018年に売り上げ100億円を達成して以降、2020年には200億円を、昨年2021年は300億円を達成し、コロナ禍においても好調をキープしている。公式サイトや大手Webストア「Amazon.co.jp」をはじめとしたECサイトはもちろん、リアル店舗においても、公式ストアの「Anker Store(アンカー・ストア)」を全国展開しており、家電量販店やディスカウントストアのほかにもコンビニエンスストア「セブンイレブン」での取り扱いなど、オフラインにおける販路拡大も大きく貢献しているようだ。

ブランド別ではAnkerおよびSoundcoreでは30%以上、EufyおよびNebulaでは70%以上の成長率を達成ることができたという。


ノイズキャンセリングやハイレゾ(LDAC)に対応したワイヤレスイヤホンも販売


2万円以下のノイキャン搭載完全ワイヤレスイヤホンではシェア1位に


Nebulaではモバイルプロジェクターやホームプロジェクターを揃える


販売数量がシェア1位に


小型で高出力の急速充電器(ACアダプタ)Nano II(ナノツー)


世界No.1モバイル充電ブランドの認定


国内販売累計3000万個を突破

充電機器製品に関して、2021年11月にEuromonitor Internationalが実施した調査結果において、Ankerブランドが「世界No.1モバイル充電ブランド」として正式に認定を受けた。さらに、日本において創業時からの充電関連製品の累計販売個数が3000万個も突破している。猿渡氏は「これをみなさまからの応援の声として受け取り、今後もさらに成長していきたい」と意気込みを語った。


2018年までに4つのブランドを展開


AnkerのサブブランドとしてAnkerMakeとAnkerWorkを立ち上げる


EufyのサブブランドとしてEufy Security、Eufy Clean、Eufy Baby、Eufy Petを立ち上げる

昨年の振り返りの後、猿渡氏は今後を展開について話した。アンカー・ジャパン創業以降、2018年までの間に4つのブランドを立ち上げ、それぞれの製品カテゴリーを展開してきた。猿渡氏は「2022年はさらにブランドを進化し、そしてより多くのカテゴリーへ進出してまいります」と話した上で、AnkerからはサブブランドとしてクリエイティビティをサポートするAnkerMakeを、仕事環境のスマート化をサポートするAnkerWorkを発表した。続けて、EufyのサブブランドとしてEufy Security、Eufy Clean、Eufy Baby、Eufy Petも発表した。

■新しいカテゴリーの製品


マーケティング本部長 吉野優希氏

続いて登壇したアンカー・ジャパン マーケティング本部長の吉野優希氏は、サブブランドで扱う新しいカテゴリーの製品について説明した。

吉野氏によると、近年DIY(Do It Yourself)の需要が高まる中、家庭においても、ものづくりを楽しむ人が増えているとのことで、それに伴って3Dプリンターの需要も高まっているという。しかし、3Dプリンターには「長い待ち時間」「仕上がり」に対する不満も多いそう。そこでAnkerでは、家庭用3Dプリンターへの参入を決め「AnkerMake M5(アンカーメイク エムファイブ)」を今年の冬に発売する予定だ。予定販売価格(金額はすべて税込)は99,990円。


AnkerMake


AnkerMake M5の特徴


独自技術による高速プリント


本体にカメラを搭載


組み立てや初期設定も簡略化


圧倒的な時間短縮を実現


アメリカのKickstarter6.6億円を突破

AnkerMake M5は、独自の技術「PowerBoost(パワーブースト)」により、一般的な3Dプリンターのおよそ5倍の速度で印刷でき、独自のノズルとアルゴリズムにより高い精度を実現しているとのこと。また、AIカメラを本体に搭載しており、専用アプリで遠隔からのモニタリングに加え、印刷の様子をタイムラプスで撮影してSNS等でシェアすることもできる。

他にもAIカメラを用いて、元データと実際のできあがりをリアルタイムに整合させ、万が一失敗した場合でも自動で停止する機能も搭載する。

さらに、本体の組み立てやレベリングの自動化で利用のハードルが軽減されており、パソコン(PC)の専用ソフト、スマートフォン(スマホ)アプリ、USBメモリーによる複数のデータ転送方法も特徴となっている。

そんなAnkerMake M5は、アメリカで先行してクラウドファンディングを実施しており、発表会時点で約6.6億円の調達額を達成している。


AnkerMake M5 | 3Dプリンター


S-MAX:Anker初の3Dプリンター「AnkerMake M5」の主な仕様や特徴などを聞いてみた!【Anker Power Conference – ’22 Spring】

続いて、AnkerからもうひとつのサブブランドAnkerWorkについて。2020年2月に会議用Bluetoothスピーカー「Anker PowerConf(アンカー パワーコンフ)」を発売して以降、Webカメラやワイヤレスヘッドセット、コンデンサーマイクなど製品カテゴリーを広げてきたが、これら仕事環境をよりスマートにするべく製品を提供するためサブブランドのAnkerWorkとして独立させ展開していくという。


2020年から会議用スピーカーやWebカメラなどを展開


今後AnkerWorkとして独立


新たな製品もラインナップする

既存のラインナップに加え、新製品「AnkerWork B600 Video Bar」も6月上旬に発売を予定する。予定販売価格は29,990円。カメラ、スピーカー、マイクに加えライトも搭載した4-in-1のビデオバーで、2Kの高解像度でなめらかな映像を送信できる。さらに、VoiceRadar技術によって、ノイズを抑えたクリアな音声通話も実現している。


S-MAX:Ankerのリモートワーク関連製品と新製品「AnkerWork B600 Video Bar」について聞いてみた!【Anker Power Conference – ’22 Spring】

AnkerWorkでは今後も、仕事環境をスマートにするハードウェアを提案していくという。

Eufyは2016年にローンチして以降、ロボット掃除機を中心にスティックやハンディ掃除機、2020年からはセキュリティのカテゴリーにも参入している。今後もホーム、安心安全、テクノロジーを共通項に4つのサブブランドで展開していく。


Eufyは4つのサブブランドを展開


新製品のロボット掃除機


Eufy RoboVac L35 Hybrid シリーズ

Eufy Cleanからはシリーズ初となる自動ゴミ収集ステーション付きの「Eufy RoboVac L35 Hybrid+(ユーフィ ロボバック エルサーティファイブ ハイブリッドプラス)」と、自動ゴミ収集ステーションが付属しない「Eufy RoboVac L35 Hybrid(ユーフィ ロボバック エルサーティファイブ ハイブリッド)」を2022年7月上旬に発売する予定。価格は自動ゴミ収集ステーション付きが69,990円、自動ゴミ収集ステーションが付属しないモデルは49,990円になる予定。


Eufy SmartTrack Cardの特徴


Apple Find Myと連携予定


月額費用と機能


Eufy SmartTrack Link


2022年秋頃発売予定

Eufy Securityでは、これまでインドアカメラなど見守りの対象が「家」だったが、今回、身の回りの大切なアイテムを対象にしたスマートトラッカーをラインナップに追加する。「Eufy SmartTrack Card(ユーフィ スマートトラック カード)」は、クレジットカードと同じサイズであり、厚みも約2.4mmととても薄いため、財布に入れておくことができる紛失防止端末。

50m以内なら本体から音を鳴らして探すことができる「Find Nearby」、外出先で自分と一定の距離が離れた際にアプリに通知してくれる「Left Alarm」、メールアドレスなどの指定した情報をQRコードで裏面に掲載できる「拾得時連絡用QRコード」といった機能を備える。 また、「Apple Find My」との連携も予定している。これらの機能は、月額料金なくすべて無料で利用できる。

さらに、機能は同等でタグ型の「Eufy SmartTrack Link(ユーフィ スマートトラック リンク)」も発売する。鍵や自転車、子どもの荷物、ペットの首輪などに取り付け可能。いずれの製品も今年の秋頃の発売予定で、価格はカードタイプのEufy SmartTrack Cardが3,990円、タグタイプのEufy SmartTrack Linkが2,990円になる予定。


EufyCam 2C 1-Cam Kit

Eufy初の屋外ワイヤレスバッテリーカメラ「eufyCam 2C 1-Cam Kit(ユーフィカム ツーシー ワンカム キット)」は、バッテリー内蔵タイプで約半年間充電が不要なほか、AIセンサーで人物や顔を検知してスマホに通知、フルハイビジョン映像での記録、カメラの増設や、複数カメラの映像をホームベースに安全に保存できることなどが特徴。今年の夏頃発売予定で、予定販売価格は19,990円。増設用の別売りカメラ「eufyCam 2C Add-on Camera(ユーフィカム ツーシー、アドオン カメラ)」は11,990円の予定。

また、Eufy初の屋外ワイヤーカメラ「Eufy Solo OutdoorCam C22(ユーフィ ソロ アウトドアカム シートゥエンティツー)」はIP67の防水・防塵性能を備えた有線タイプの屋外カメラ。2022年7月下旬発売予定で、予定販売価格は8,990円。

■AnkerとNebula、Soundcoreの新製品


事業戦略本部長 芝原航氏

続いて登壇したアンカー・ジャパン 事業戦略本部長の芝原航氏は、AnkerおよびNebulaの新製品について説明した。


Anker 736 Charger(Nano II 100W)

「Anker 736 Charger(アンカー ナナサンロク チャージャー)」は、独自技術の「Anker Gan II(アンカー ガン ツー)」を採用した充電器で、世界最小クラスで100Wの高出力モデル。USB Aを1ポート、USB Type-Cを2ポートの合計3ポートを搭載し、ノートPCやスマートフォン(スマホ)などを3台同時に充電可能。3ポート同時利用時で、45W+30W+18Wの最大93W出力で高速な充電を実現している。2022年6月上旬発売、価格は8,990円の予定。


Anker MagGoシリーズ


Anker 633 Magnetic Wireless Charger(MagGo)


Anker 633 Magnetic Wireless Charger (MagGo) | マグネット式 3-in-1 ワイヤレス充電ステーション

MagSafe対応のiPhoneシリーズに強力なマグネットでピタッとくっ付きワイヤレス充電ができるAnker MagGoシリーズは昨年の秋にリリースしてから好評とのことで、今回新たに「Anker 633 Magnetic Wireless Charger(MagGo)(アンカー ロクサンサン マグネティック ワイヤレス チャージャー)」を投入する。

スタンド部分にiPhoneを、台座部分にワイヤレスイヤホンなどをセットして2台同時でワイヤレス充電ができるだけでなく、スタンド部分の充電器は取り外しが可能なモバイルバッテリーで3-in-1のワイヤレス充電スタンドとなっている。2022年4月13日(水)から順次は発売、価格は12,980円。


カラーバリエーション

また、Anker MagGoシリーズでは、iPhone本体のカラーとの組み合わせで楽しみたいというニーズに応えるべく、パステルカラーを基調としたカラーバリエーションを展開しているのも特徴で、今後もカラーバリエーションの拡充をしていくとのこと。


Anker 757 Portable Power Station(PowerHouse 1229Wh)


約6倍の長寿命化


様々な家電製品で利用可能


充電速度も速い


最大5年の保証


ラインナップを充実させ様々なニーズに対応

近年、アウトドア需要や防災需要により、ポータブル電源のニーズが高まっており、Ankerでは製品のラインナップを強化してきた。そして今回、ポータブル電源のカテゴリーにおいて、シリーズ最大容量かつ最高出力を誇る最上位モデル「Anker 757 Portable Power Station(PowerHouse 1229Wh)(アンカー ナナゴーナナ ポータブル パワー ステーション)」をラインナップに追加する。

一般的なリチウムイオン電池に比べて充電を繰り返すことによる劣化の速度が非常に遅いという「リン酸鉄リチウムイオン電池」の採用によって約6倍の長寿命化に成功したという。また、シリーズ最大容量の本体バッテリーは、1時間で約80%程度まで充電可能な驚異的なスピードを実現。1.5時間もあれば満充電にすることができるのだという。


Anker 757 Portable Power Station (PowerHouse 1229Wh) | Anker史上最もパワフルな長寿命ポータブル電源

プロジェクターを中心としたブランドのNebula


Nebula Nova

Android TVを搭載したシーリング型のプロジェクターは世界初


最大120インチで鮮明な映像


Dolby Audioにも対応


取り付けやすさや様々な間取りの部屋に対応

Nebulaの新シリーズとして発表されたのが、世界初Android TV 9.0を搭載したシーリングプロジェクターだ。YouTubeやNetflix、Prime Video、TVer、Disney+をはじめ3600以上のアプリが利用できるだけでなく、最大120インチでフルハイビジョン(1920×1080)の高画質映像の投影が可能。また、Nebulaとしては初めての単焦点プロジェクターとなっており、本体から壁が近い部屋でも大画面で綺麗な映像が楽しめる。

音響面では、Dolby Audioに対応し、10Wのスピーカーを2基搭載、天井から降り注ぐような新感覚な音声を楽しむことができる。2022年4月13日(水)から販売が開始されており、価格は99,900円。


Nebula Nova | 世界初 Android TV搭載シーリングプロジェクター (30秒編)

続いて発表されたのは、Nebulaシリーズで最上位モデルとなる「Nebula Cosmos Laser 4K(ネビュラ コスモス レーザー フォーケー)」だ。シリーズ初となるレーザー光源を採用し、最大150インチかつ4K(3840×2160)対応で圧倒的な没入感を実現する。


Nebula Cosmos Laser 4Kはシリーズ最上位モデル


レーザー光源を使用


映像と音響のどちらも追及


特徴的な機能

映像はもちろん、音響面もDolby Audioに加え、AIで最適化された「Sound Dimension」機能によって、まるでその場にいるような立体音響を体験できるという。

Android TV 10.0に対応している他、自動台形補正、スクリーンフィット、高速オートフォーカスといった新機能も複数搭載する。


Nebulaシリーズのラインナップ

既存ラインナップに、シーリング(照明一体型)およびレーザー(最上位モデル)を加えることでさらなるラインナップ強化を図る。

レーザーモデルは4K対応のNebula Cosmos Laser 4Kと4K非対応のフルハイビジョン(1920×1080)モデルのNebula Cosmos Laserを新たに発売する。いずれも2022年6月8日(水)発売予定で、価格は4Kモデルが249,900円、フルハイビジョンモデルが169,900円となる予定。

続いて、音響ブランドのSoundcoreの新製品が発表された。


最後はオーディオブランドのSoundcore


Soundcore Frames シリーズ


特徴

Soundcoreでは初めてとなるオーディオグラス「Soundcore Frames(サウンドコア フレームス)」シリーズは、ブルーライトを20%カットするレンズを搭載したPCメガネ「Soundcore Frames Cafe(サウンドコア フレームス カフェ)」とサングラスタイプの「Soundcore Frames Landmark(サウンドコア フレームス ランドマーク)」の2製品をラインナップ。左右合わせて4つのスピーカーと2つのマイクで、臨場感のある音声の再生とクリアな音声通話を実現する。IPX4の防水性能を備え、Bluetooth 5.2にも対応している。いずれも発売日は2022年6月1日(水)、価格は19,990円になる予定。


Soundcore Frames | 耳を塞がない新たな視聴体験、アウトドアやリモートワークに最適なオーディオグラス

■アンカー・ジャパンの新たな取り組み


顧客体験価値の創造


公式アプリとLINE公式アカウントを新設


Anker Japan 公式アプリの概要


Anker Japan LINE公式アカウントの概要

再び登壇した猿渡氏は、「購入の利便性」と「カスタマーサポート」について触れ、創業時からこれまでの間にアップデートしてきたことを説明。一方で、新たな取り組みとして、Anker Japanの公式アプリとAnker JapanのLINE公式アカウントの運用を開始することも発表した。

公式アプリではシンプルなUIを採用して、製品検索および製品購入ができる。チャットでの購入相談の他に、Anker Storeとのポイント共通化も実現し、よりシームレスな購入体験ができるようにした。


LINE公式アカウント友だち追加用QRコード

Anker JapanのLINE公式アカウントでは、購入前後の相談や、購入製品の発送通知で簡単に確認できるなど、便利なツールとして活用できる。


発表会時点で発売もしくは予約開始製品


2022年6月(上半期中)発売予定の製品


2022年7月以降に発売予定の製品


アプリ名:Anker Japan 公式アプリ
価格:無料
カテゴリー:Shopping
開発者:Anker Japan., Ltd.
バージョン:43.0.0
iTunes Store:https://itunes.apple.com/jp/app/id1609247679?mt=8


アプリ名:Anker Japan 公式アプリ
価格:無料
カテゴリー:
開発者:
バージョン:v2.15.0
Android 要件:5.1以上
Google Play Store:https://play.google.com/store/apps/details?hl=ja&id=com.appify.ankerjapanofficialsite


Anker 633 Magnetic Wireless Charger (MagGo)(マグネット式 3-in-1 ワイヤレス充電ステーション) 【モバイルバッテリー機能搭載 / 5000mAh / USB急速充電器付属/マグネット式/ワイヤレス出力 (7.5W) / PSE技術基準適合】iPhone 13 / 12 シリーズ専用(ブラック)
Anker


Anker 622 Magnetic Battery (MagGo)(マグネット式ワイヤレス充電対応 5000mAh コンパクト モバイルバッテリー)【マグネット式 / ワイヤレス出力 (7.5W) / USB-Cポート入出力 / PSE技術基準適合】iPhone 13 / 12 シリーズ専用(ブルー)
Anker


Anker Nebula Nova(シーリングプロジェクター Andorid TV搭載)800 ANSIルーメン スマート プロジェクター ホームシアター 天井照明 (〜14畳) LEDシーリングライト スピーカー テレビ フルHD 家庭用 映画
Anker


記事執筆:2106bpm(つとむびーぴーえむ)

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(引用元:livedoor news)

丸亀製麺と松岡昌宏さん共同開発、『トマたまカレーうどん』が 50 日間…

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株式会社丸亀製麺が展開する讃岐うどん専門店「丸亀製麺」は、昨年9月に株式会社TOKIO松岡 昌宏さんと共同開発した、『トマたまカレーうどん』をファンからの熱烈な期待に応えて、50日間限定で2022年4月26日(火)から全国の丸亀製麺にて復活販売中だ。さらに今年は、厳選されたチーズが加わり、まろやかさとコクがたまらない『とろける4種のチーズトマたまカレーうどん』も新たに販売する。また、新TVCM「トマたまカレーうどん復活/予告篇」を4月24日(日)・25日(月)の2日間、4月26日(火)からは「トマたまカレーうどん復活篇」を全国(一部の地域を除く)で放送開始する。さらに、復活販売を記念して2022年4月23日(土)・24日(日)の2日間限定で『トマたまカレーうどん』先行ひと口試食体験イベントを開催する。

■今年は『トマたまカレーうどん』が復活
素材を活かした香りと辛さ。トマトと溶き卵の程よい酸味とまろやかさ。ガツンと旨い、熱くなる“あの味わい”が帰ってきた。『トマたまカレーうどん』の味わいは、野菜の甘味と酸味がカイエンペッパーと絶妙なバランスを生み出し、後味はスッキリ爽快。一口、すすると最初に感じるのは奥深いコク。続いてカレーだしに溶け込んだトマトの酸味と野菜の甘さがやってくる。その後、爽やかな辛さが駆け抜けていく。一度食べたらやみつきになる一品だ。

ガツンとした辛さが旨い!

■選び抜かれた4種のチーズがたまらない『とろける4種のチーズトマたまカレーうどん』
厳選されたゴーダ、レッドチェダー、モッツァレラ、パルメザンの4種のチーズを独自にブレンド。とろりと溶けたチーズが打ち立てうどんに絡み、トマたまカレーと相性抜群の新作。まろやかさとコクと、芳醇なチーズの香りで、辛い物が苦手な人でも、チーズ好きの人でも大満足できる一杯に仕上げた。あつあつのトマたまカレーと打ち立ての麺にたっぷりとチーズを絡めて頬張れば、自然と笑みがこぼれる。

チーズの伸びでより一層、うどんに絡む一体感を楽しめる。

トッピングとしてとろける4種のチーズの「追いチー」も登場。創業以来、トッピングとしてチーズが販売されるのは初めてとのこと。『とろける4種のチーズトマたまカレーうどん』に「追いチー」をして、楽しむのはもちろん、『明太釜玉うどん』など、お気に入りのうどんにトッピングして楽しむのもおすすめだ。

4種のチーズの「追いチー」で、よりチーズの旨味を楽しめる。
※『とろける4種のチーズトマたまカレーうどん』および「追いチ―」はなくなり次第終了。

トマトベースのチーズリゾットとしても楽しめる。
※持ち帰りの場合、「ひと口ごはん」の提供はない

■『トマたまカレーうどん』を思いっきり楽しもう!特製紙エプロンを用意
今年は、「食べる過程も楽しんでいただきたい」という想いで、店舗限定で特製紙エプロンを配布。紙エプロンの種類は全部で4種類。汁飛びを気にせず、思いっきりトマたまカレーをたっぷりと絡ませて、打ち立てもちもちのうどんを「ずずっ」と堪能できる。
※なくなり次第、通常の紙エプロンを提供。

店舗限定で特製紙エプロンを配布

■『トマたまカレーうどん』待望の復活販売を記念!先行ひと口試食体験イベントを“カレーの街”で開催
「さらにおいしくなった『トマたまカレーうどん』を販売前に、より多くの方々に体験いただきたい」という想いを込めて、2022年4月23日(土)・24日(日)の2日間限定で『トマたまカレーうどん』の先行ひと口試食体験イベントを開催する。当日は、丸亀製麺と株式会社TOKIO城島 茂さんと一緒に制作したオリジナルのキッチンカーで、打ち立て・茹でたてのうどんを用意し、ひと口サイズの『トマたまカレーうどん』を無料で提供する。

『1日600食限定でのご提供となりますので、ぜひこの機会にご家族やお友達と一緒にお立ち寄りください!』

丸亀製麺と株式会社TOKIO城島 茂さんと一緒に制作したオリジナルのキッチンカー

<イベント概要>
日  時:2022年4月23日(土)・24日(日)
時  間:11時00分〜14時00分
会  場:下北線路街 空き地(イベントスペース)
住  所:東京都世田谷区北沢2丁目33番12号
アクセス:小田急線「下北沢駅」東口より徒歩4分、下北沢交番西側
その他:・1日600食限定。なくなり次第、終了。
    ・混雑が予想される場合、整理券を配布する場合がある。
    ・無料で誰でも来場できる。
    ・松岡さんの登壇はない。

■『トマたまカレーうどん』

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(引用元:livedoor news)

半熟カヌレ専門店『boB』、新店舗オープン

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株式会社ANALOGは、“トリュフの新しいカタチ“をコンセプトとしているイタリアンレストラン「AURUM +truffle」の姉妹店でもある半熟カヌレ専門店「boB」より、第二号店として東京駅構内のグランスタ東京にて新店舗をオープンした。

■ほんのひと時の“美味しい幸せ”をお届けしたい
boB原宿は2021年4月にオープンして以来、多数メディア等で紹介され、同店の半熟カヌレのファンに支えられ、2022年4月に開店一周年を迎えることができた。「これまで以上により多くのお客様にboBの半熟カヌレで、ほんのひと時の“美味しい幸せ”をお届けしたい。」という想いから、この春、リニューアルオープンを迎えた東京駅構内のグランスタ東京「京葉ストリートエリア」に、第二号店となる「boBグランスタ東京店」をオープンした。

■boBグランスタ東京店のみの限定商品『焼きたて半熟カヌレ』も登場
第二号店のオープンに際し、boB原宿本店ではお取り扱いのない限定商品として『焼き立て半熟カヌレ』を数量限定にて販売する。店頭にて焼き上げられた出来立ての半熟カヌレは、中はカスタードクリームのようにトロッとなめらかな食感で濃厚な味わい。そして外は香ばしくカリッと焼き上げられ、ほろ苦い風味の焦げ目がラム酒とバターの豊潤な香りに合わさり最高のマリアージュを奏でる。各日数量限定にて販売する。

【boBグランスタ東京店 取り扱い商品】
※オープン時点のため予告なく変更する場合がある

・プレーンの半熟カヌレ(330円)
・抹茶の半熟カヌレ(390円)
・ほうじ茶の半熟カヌレ(390円)
・桃とアールグレイの半熟カヌレ(410円)
・焼きたて半熟カヌレ(350円)

・半熟カヌレ8個セット(3,120円)
・プレーンの半熟カヌレ4個/8個セット(1,400円/2,720円)
・お茶の半熟カヌレ4個セット(1,600円)

【AURUM +truffleシェフ「森脇翔平」】

<経歴>
辻調理師専門学校卒業後、北参道の魚介イタリアン「ボガマリ」で修業を重ねる。 その後、調理の技術を磨くべくアメリカ・イタリア・スペイン・タイ・メキシコ・ペルーなど世界各地への訪問を行い、数々の分野の料理に関する知識を獲得し日本へ帰国。 上記期間を経て、帰国後はplan do see グループの全国の店舗にて務め、現在「AURUM +truffle」シェフ、およびカヌレ専門店「boB」の監修に就任。

■半熟カヌレ専門店『boB』公式サイト

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(引用元:livedoor news)