ホーム ブログ ページ 146

等身大「メル・ゼナ」が新宿に襲来!3Dで迫る気高き古龍の姿を目撃せよ

0

2022年6月24日(金)〜2022年7月7日(木)まで、『モンスターハンターライズ:サンブレイク』等身大メル・ゼナ襲来 3D映像を「クロス新宿ビジョン」にて放映中。6月30日(木)の発売前に、その姿を現地で見られる。

■「爵銀龍 メル・ゼナ」が大咆哮を放つ
「等身大メル・ゼナ襲来 3D映像」では、『モンスターハンターライズ:サンブレイク』のメインモンスター「爵銀龍 メル・ゼナ」が新宿に襲来し、大咆哮を放つ。「クロス新宿ビジョン」に出現するメル・ゼナは実際にゲームに登場するサイズと同等の”等身大サイズ”。

『大迫力の「メル・ゼナ」をぜひご体感ください。」

■【等身大メル・ゼナ襲来 3D映像】放映を記念したTwitterキャンペーンを開催
『モンスターハンターライズ:サンブレイク』公式Twitterアカウント(@MH_Rise_JP)から発信される3D映像の動画付きのキャンペーンツイートをリツイートするか、現地で「メル・ゼナ襲来 3D映像」の画像や動画を撮影し、キャンペーンハッシュタグ「#メルゼナ3D」をつけて撮影した画像や動画をツイートすると、amiibo メル・ゼナ スペシャルエディション メタリックレッド・プラチナが合計10名に当たる。
キャンペーン期間は2022年6月24日(金)〜2022年7月7日(木) 13:00まで。詳細は特設サイトを確認のこと。


<等身大メル・ゼナ襲来 3D映像 放映概要>
メル・ゼナ襲来場所:JR新宿駅 東口駅前広場 付近
ビューポイント:新宿区新宿3-23-18 付近
 https://vision.xspace.tokyo/
期間:2022年6月24日(金)〜2022年7月7日(木)
※期間中7時〜25時の間で1時間に8回放映される。
※24時以降は無音放送となる。
※周辺施設・媒体社等へのお問合わせは遠慮すること。
※撮影の際には、通行の妨げにならないよう、十分に注意のこと。

©CAPCOM CO., LTD. 2021, 2022 ALL RIGHTS RESERVED.

■特設サイト

■ITライフハック
■ITライフハック Twitter
■ITライフハック Facebook

■カルチャーに関連した記事を読む
・さらなる美味しさへ挑戦!ほっともっと、新『のり弁当』、こだわりの『博多明太のり弁当』
・1万発以上の花火と音楽がサーキットの夜空を明るく照らす!岡山県で花火大会の開催決定
・ノートPCのキーボード上に教科書やノートを置ける!アクリル製のキーボード用カバーテーブル
・電話機・ルーターをスリムに収納!縦型のルーター収納ボックス
・選挙に行って、とんかつ半額!平田牧場

(引用元:livedoor news)

エイスースの次期ゲーミングスマホ「ROG Phone 6」と見られる「ASUS_AI2201」…

0

次期ゲーミングスマホ「ASUS ROG Phone 6」が各種認証通過!発表会は7月5日開催


中華人民共和国(以下、中国)の国務院に属する工業和信息化部(Ministry of Industry and Information Technology;MIIT)は22日(現地時間)、ASUSTeK Computer(以下、ASUS)の中国法人である华硕电脑(上海)が未発表のAndroidスマートフォン(スマホ)「ASUS_AI2201_B」(許可証号:00-A742-228466)の認証を2022年6月2日付で取得したことを公開しています。

(引用元:livedoor news)

ペンで直接書き込みできる!片面がホワイトシート仕様、ブルーレイデã…

0

サンワサプライ株式会社は、ペンで文字やイラストなどを自由に書き込みできる、片面がホワイトシートのブルーレイディスク対応不織布ケース「FCD-FNBDW50」、ディスクタイトルや内容などが書き込みしやすい罫線入りタイプの「FCD-FRBDWIN50」を発売した。

「FCD-FNBDW50」「FCD-FRBDWIN50」は、片面が文字が書けるホワイトシートになっており、ペンやボールペンなどで直接書き込めるブルーレイディスク対応不織布ケース。

「FCD-FNBDW50」の片面は無地のホワイトシートで、イラストやメッセージなどを自由に書き込みできる。紙ケースよりも保護性能が高い不織布ケースなので、ディスクの配布や受け渡しに便利な製品。


「FCD-FRBDWIN50」は片面が罫線入りのホワイトシートになっており、ペンやボールペンなどでディスクの内容やタイトルを書き込むことができる、ディスクの管理に便利な製品。
リングファイルに収納できる2穴がついており、サンワサプライ製リングファイル(別売り:FCD-RG24CLN,FCD-RG36CLN)に収納できる。厚さ約0.5mmの薄型不織布シートなので、プラケースなどに比べて省スペースに収納することができる。


どちらの製品も凸凹の少ない柔らかい不織布を使用しており、DVD・CDはもちろん、ブルーレイディスクも収納することができる。

ディスクを収納しやすいV字の切れ込みと、ディスクの飛び出しを防ぐサイドストッパーがついている。また、ディスク接触面はレーベルインクが貼り付きにくいシボ加工だ。

使用の目的や、好みに合わせて選択する。

■片面がホワイトシートのブルーレイディスク対応不織布ケース「FCD-FNBDW50」

■ITライフハック
■ITライフハック Twitter
■ITライフハック Facebook

■カルチャーに関連した記事を読む
・さらなる美味しさへ挑戦!ほっともっと、新『のり弁当』、こだわりの『博多明太のり弁当』
・1万発以上の花火と音楽がサーキットの夜空を明るく照らす!岡山県で花火大会の開催決定
・ノートPCのキーボード上に教科書やノートを置ける!アクリル製のキーボード用カバーテーブル
・電話機・ルーターをスリムに収納!縦型のルーター収納ボックス
・選挙に行って、とんかつ半額!平田牧場

(引用元:livedoor news)

ソフトバンク、携帯電話サービス「LINEMO」のスマホプランをMNPで申し込ã…

0

ラインモにてキャンペーン「乗り換え大応援!スマホプランフィーバータイム」が実施中!


ソフトバンクは24日、オンライン専用の携帯電話ブランド「LINEMO(ラインモ)」において2022年6月24日(金)12:00から6月30日(木)23:59までの期間限定で料金プラン「スマホプラン」を他社から乗り換え(MNP)で申し込むと12,000円相当のPayPayポイントをプレゼントするキャンペーン「乗り換え大応援!スマホプランフィーバータイム」を実施するとお知らせしています。

(引用元:livedoor news)

天板の高さを調整できる!幅90cmのコンパクトなローデスク

0

サンワサプライ株式会社が運営している直販サイト『サンワダイレクト』は、座椅子や体格に合わせて天板の高さを調整できるコンパクトなローデスク 「100-DESKL013M」を発売した。

■床に座ってパソコン作業できるローデスク
本製品は、床に座ってパソコン作業できるローデスク。

一緒に使う座椅子の厚さや体格に合わせて天板の高さを40cm、44cm、48cmの3段階で調整できる。

幅90cm、奥行43cmのコンパクトサイズながらもパソコンとプリンターなどの周辺機器をまとめて設置できる。天板下にキーボードスライダーを装備しており、必要な時に引き出して使える。


背面には電源タップトレーがあり、ケーブル類を整理してきれいに配線できる。

移動に便利なキャスター付き。ストッパーをかけて固定することもできる。

本製品のサイズは約W900×D430×H960〜1140mm、 重量は約21.6kg。

■天板の高さを調整できるコンパクトなローデスク「100-DESKL013M」

■ITライフハック
■ITライフハック Twitter
■ITライフハック Facebook

■カルチャーに関連した記事を読む
・さらなる美味しさへ挑戦!ほっともっと、新『のり弁当』、こだわりの『博多明太のり弁当』
・1万発以上の花火と音楽がサーキットの夜空を明るく照らす!岡山県で花火大会の開催決定
・ノートPCのキーボード上に教科書やノートを置ける!アクリル製のキーボード用カバーテーブル
・電話機・ルーターをスリムに収納!縦型のルーター収納ボックス
・選挙に行って、とんかつ半額!平田牧場

(引用元:livedoor news)

Nubia、Snapdragon 8 Gen 1搭載の最新ゲーミングスマホ「REDMAGIC 7 NX679J」を7月1æ…

0

最新ゲーミングスマホ「REDMAGIC 7 NX679J」が円安の影響で再度値上げ!


ZTE傘下のNubia Technology(以下、Nubia)の日本総代理であるNLNテクノロジーは22日、Nubiaが展開するゲーミングスマートフォン(スマホ)「REDMAGIC」シリーズの最新モデル「REDMAGIC 7(型番:NX679J)」の価格を2022年7月1日(金)より再度改定すると発表しています。改定後の価格(金額はすべて税込)はREDMAGIC 7 12GB+128GB Obsidian(黒)が106,260円、REDMAGIC 7 18GB+256GB Supernova(透明)が137,520円に値上げされます。

REDMAGIC 7は今年4月18日に発売され、当初はREDMAGIC 7 12GB+128GB Obsidian(黒)が91,000円、REDMAGIC 7 18GB+256GB Supernova(透明)が116,000円でしたが、その後、急激な為替の変動(元/ドル)などが輸入価格上昇の要因になり、現状の価格維持が難しくなったため、5月9日より99,000円と128,000円に値上げされていました。

今回、同社では為替の変動などの輸入価格上昇の要因になって現状の価格維持は企業として非常に困難になってきたため、価格維持のために生産性の向上などのあらゆる面での合理化を図ってコストアップを吸収すべく企業努力を傾注してきましたが、その範疇を超えるものとなってしまっており、これ以上の価格据え置きは困難と判断して大変不本意ながらさらなる値上げに踏み切ったとしています。

販路はNubiaの日本向け公式Webサイト( https://jp.redmagic.gg )およびREDMAGIC公式Webストア( https://www.nlntec-shop.jp )、総合Webストア「Amazon.co.jp」など。なお、純正アクセサリーとして「REDMAGICスマホクーラー(グレー)」や「REDMAGICスマホクーラー(透明)」、「REDMAGIC7 純正保護ケース」、「REDMAGIC7 純正保護フィルム」も販売されますが、これらもそれぞれ6,960円から7,280円、7,290円から7,700円、3,440円から3,500円、2,270円から2,238円に値上げされます。

REDMAGIC 7はREDMAGICシリーズの最新モデルで、昨年発売された「REDMAGIC 6」や「REDMAGIC 6S PRO」の後継機種となっており、新たにチップセット(SoC)にハイエンド向けQualcomm製「Snapdragon 8 Gen 1」を搭載することによって超高性能コアとなる最大3GHz駆動のArm Cortex-X2ベースの新しいKyroコアを内蔵した高性能機となっています。

主な仕様は最大165Hzリフレッシュレートや最大720Hzタッチサンプリングに対応した約6.8インチFHD+(1080×2400ドット)有機EL、4500mAhバッテリー、急速充電(最大65W)、USB Type-C端子、3.5mmイヤホンマイク端子、Wi-Fi 6、Bluetooth 5.2、NFC Type A/B、位置情報取得(A-GPS、GLONASS、Galileo、BDS、QZSS)、指紋センサー、加速度センサー、ジャイロセンサー、近接センサー、環境光センサー、センサーハブ、電子コンパス、デュアルステレオスピーカー、Android 12など。

カメラは以下の通り。外装はメタルフレームとガラスバックパネルで、本体色はObsidianとSupernova、Pulsarがありますが、日本向けにはPulsarは販売されていません。SupernovaはREDMAGICシリーズで人気となっている背面の冷却ファン部分が透けて光るようになっています。サイズは約170.57×78.33×9.5mm、質量は約215g。

<フロントカメラ>
・約800万画素CMOS(1画素1.12μm)/広角レンズ(F2.0)

<リアカメラ>
・約6400万画素CMOS(S5KGW3)/広角レンズ(F1.75、画角80°)
・約800万画素CMOS(HI846)/超広角レンズ(F2.2、画角120°)
・約200万画素CMOS(OV02A10)/デプスカメラ(F2.4、画角78°)

携帯電話ネットワークのグローバル向け製品における対応周波数帯は以下の通りですが、日本向けの認証では5G NR方式のn77およびn78、4G LTE方式のBand 1および3、8、18、19、26、28、41、3G W-CDMA方式のBand Iおよび6、8、19で取得されています。SIMはnanoSIMカード(4FF)スロットが2つのデュアルSIMデュアル5Gをサポートしています。その他の詳細な製品情報は『Nubia、Snapdragon 8 Gen 1搭載の5Gゲーミングスマホ「REDMAGIC 7 NX679J」が予約開始!4月18日発売。価格は9万1000円から – S-MAX』をご覧ください。

[3G]
W-CDMA B1/2/4/5/6/8/19

[4G]
TD-LTE: B34/41
FDD-LTE: Band 1/3/8/18/19/26/28A

[5G] (NR n77)
NSA: DC_1A_n77A, DC_3A_n77A, ,DC_8A_n77A,DC_18A_n77A ,DC_1A-3A_n77A
SA: [n41/n78/n1/n77(3600M-4100M)/n28A/n3/n7/n8/n20/n5

REDMAGIC 7【日本正規品】レッドマジック 黒( 12+128G Obsidian)ゲーミングスマホ
Nubia Technology co.ltd


REDMAGIC 7【日本正規品】レッドマジック 透明( 18+256G Supernova)ゲーミングスマホ
Nubia Technology co.ltd


記事執筆:memn0ck

■関連リンク
・エスマックス(S-MAX)
・エスマックス(S-MAX) smaxjp on Twitter
・S-MAX – Facebookページ
・REDMAGIC 7 関連記事一覧 – S-MAX
・ゲーミングスマホ「REDMAGIC7」価格改定のお知らせ|株式会社NLNテクノロジーのプレスリリース
・REDMAGIC 7 購入ページ – REDMAGIC日本公式サイト – RedMagic (Japan)

(引用元:livedoor news)

そばとつゆの進化・新メニュー拡充!夢庵、ランチもお得に。”そば×尅

0

株式会社すかいらーくレストランツが運営する和食レストラン「夢庵」は、2022年6月23日(木)より、そばとつゆのリニューアルとランチタイムサービスの拡充を実施した。

■対象メニュー
【全17種!リニューアルでそばとつゆが進化したこだわりの“生(なま)蕎麦“】

〇とり天ぶっかけ(そば・うどん) ※新メニュー※
740円(税込814円)
ふんわりとサクッと揚げたとり天は、噛むと肉汁があふれるジューシーさ。豪快に食べられ、これからの暑い時期にぴったり。

〇夢郎うどん(そば・うどん) ※復刻メニュー※
890円(税込979円)
お客さまからの要望にお応えし3年ぶりに復活したメニュー。約300gのたっぷり野菜を魚介系濃厚スープのつけ汁で。(※グラム表記は調理前のもの。)

■ランチでさらにお得!新メニューも豊富で多彩な御膳メニュー
〇夢庵おばんざい膳 ※新メニュー※
通常:1,099円(税込1,209円)
ランチサービス価格:999円(税込1,099円)
和食で食べたい「煮物」「焼き物」「揚げ物」「小鉢」「季節御飯」を一膳に取りそろえた御膳。

〇小海鮮丼と天せいろそば膳 ※新メニュー/麺大盛無料※
通常:1,398円(税込1,538円)
ランチサービス価格:1,298円(税込1,428円)
リニューアルしたそばに、海老天など揚げたてさくさくの天ぷらと、人気の海鮮丼を一挙に楽しめる、大満足間違いなしの御膳。

■ランチは御飯大盛無料!麺とセットで大満足な丼ぶりメニュー
〇ロースかつ丼 ※新メニュー/御飯大盛無料※
単品(お味噌汁・お新香付):890円(税込979円)
小せいろそば/うどんセット:990円(税込1,089円)
揚げたてのロースかつを甘辛たれで仕上げた一品。卵を2度に分けてかけることで、ふわとろ食感の玉子を楽しめる。

〇上天重 ※御飯大盛無料※
単品(お味噌汁・お新香付):1,090円(税込1,199円)
小せいろそば/うどんセット:1,190円(税込1,309円)
「海老・白身魚・いか」と「なす・オクラなどの野菜」、計8種類の食材をサクッと揚げた天ぷらと、あっさりと仕上げた自家製の天丼のたれが良く合う天重。

※ランチは平日オープン〜17時限定(土・日・祝、一部期間を除く)となる
※麺または御飯の大盛やランチサービス価格は対象メニューのみとなる

※画像はすべてイメージ

<「そばとつゆの進化 ・ 新メニュー拡充」概要>
対象店舗:夢庵全店
対象期間:2022年6月23日(木)〜
※販売期間は予定。予告なく販売を終了する場合がある
※一部店舗により販売有無、価格が異なる場合がある
※22時以降にご注文のお客さまには深夜料金10%を加算する

■夢庵ホームページ

■ITライフハック
■ITライフハック Twitter
■ITライフハック Facebook

■カルチャーに関連した記事を読む
・さらなる美味しさへ挑戦!ほっともっと、新『のり弁当』、こだわりの『博多明太のり弁当』
・1万発以上の花火と音楽がサーキットの夜空を明るく照らす!岡山県で花火大会の開催決定
・ノートPCのキーボード上に教科書やノートを置ける!アクリル製のキーボード用カバーテーブル
・電話機・ルーターをスリムに収納!縦型のルーター収納ボックス
・選挙に行って、とんかつ半額!平田牧場

(引用元:livedoor news)

もふもふフワフワな雪の妖精・シマエナガが、シナモロールとクロミにè…

0

株式会社あすなろ舎は、「雪の妖精」の愛称で親しまれている野鳥・シマエナガたちが、株式会社サンリオの大人気キャラクター「シナモロール」と「クロミ」に舞い降りたデザインの北海道限定新商品を、新発売する。

■北海道旅行や観光のお土産にオススメ
同シリーズは、雪だるまのような丸いからだにつぶらな瞳、もふもふフワフワな愛くるしい姿で北海道にのみ生息する「シマエナガ」が、シナモロール・クロミに舞い降りたようなデザイン。
シマエナガたちが、シナモロールの耳の上や枝の上で、シナモロールやクロミとからだを寄せ合って団子のように並んでいる姿は、愛くるしく癒される。

発売アイテムは、キーホルダーやステッカーなどの身につけグッズ、ボールペンやクリアファイルなどの文具、そしてジャガードタオルやミニエコバッグ、靴下など普段使いができるものまで揃っている。

北海道限定発売なので、自分用はもちろん、北海道旅行や観光のお土産にオススメだ。

〇シマエナガ
シマエナガ
スズメ目エナガ科の鳥で、エナガという鳥の亜種。(※亜種とは、同じ動物として分類されているのにも関わらず地理的要素で見た目が違う種族)。北海道でのみ生息している小さな鳥で、体長は約10〜14cm、体重は約10gほどでスズメよりも小柄。つぶらな瞳と小さなくちばし、長い尾という可愛らしい見た目から、「森の妖精」「雪の妖精」と呼ばれることもある。

■シマエナガ・シナモロール 商品詳細
〇ラバーマグネット 660円、クリップ付きボールペン 550円
ラバーマグネット、クリップ付きボールペン

〇ラバーキーホルダー 660円、アクリルキーホルダー 550円
ラバーキーホルダー、アクリルキーホルダー

〇ステッカー2種 各550円
ステッカー2種

■あすなろ舎WEB

■ITライフハック
■ITライフハック Twitter
■ITライフハック Facebook

■カルチャーに関連した記事を読む
・さらなる美味しさへ挑戦!ほっともっと、新『のり弁当』、こだわりの『博多明太のり弁当』
・1万発以上の花火と音楽がサーキットの夜空を明るく照らす!岡山県で花火大会の開催決定
・ノートPCのキーボード上に教科書やノートを置ける!アクリル製のキーボード用カバーテーブル
・電話機・ルーターをスリムに収納!縦型のルーター収納ボックス
・選挙に行って、とんかつ半額!平田牧場

(引用元:livedoor news)

POCO Japan、5G対応フラッグシップキラースマホ「POCO F4 GT」を発表!6月23日…

0

Snapdragon 8 Gen 1搭載ハイエンドスマホ「POCO F4 GT」が日本で発売!


POCO Japanは23日、オンラインにて「新製品発表会」を開催し、日本市場にて5G対応のフラッグシップ級のハイエンドスマートフォン(スマホ)「POCO F4 GT(型番:21121210G)」(Xiaomi Communications製)を発売すると発表しています。発売日は2022年6月23日(木)で、販売される製品は内蔵メモリー(RAM)と内蔵ストレージが8GB+128GBモデルと12GB+128GBモデルがあります。

販路は8GB+128GBモデルがMi.comおよびXiaomi公式 楽天市場店、12GB+128GBモデルがAmazon.co.jpといったECサイトとなっており、価格(金額はすべて税込)は8GB+128GBモデルが74,800円、12GB+256GBが84,800円で、6月23日(木)19:00〜6月26日(日)23:59までは「早割キャンペーン」が実施され、8GB+128GBモデルが64,800円、12GB+256GBが79,800円となっています。

また同社ではPOCO F4 GTを購入した人を対象に動画・音楽配信サービス「YouTube Premium」(通常1,180円/月)の無料トライアルを最大2カ月間延長できるキャンペーンが実施されるほか、購入後6カ月間は1回に限って画面修理サービスを無料で受け取るプレミアムスターサービスを提供するということです。

なお、各モデルともにオープン市場向けのメーカー版(いわゆる「SIMフリー」)となっており、本体色はステルスブラックおよびナイトシルバー、サイバーイエローの3色展開で、特に日本市場向けに大きくはカスタマイズはされていないため、おサイフケータイ(FeliCa)には対応しておらず、防水・防塵はIP53準拠の生活防水・防塵となっています。

POCOはXiaomiが新興国・地域向けに低価格なエントリーからミッドレンジクラスのスマホを展開するサブブランドとして2018年8月に立ち上げ、その後、2020年11月にスピンアウトしており、現在はXiaomi傘下として独立した製品開発や販売、マーケティングチームを持っており、製造とアフターサービスについてはXiaomiのリソースを活用して91カ国・地域に参入し、2021年には総出荷台数2300万台に達しています。

コンシューマーテックブランドとして「Everything you need, nothing you don’t(あるべきものをすべてここに。要らないものは何もない」の哲学に基づいてファンのの声とフィードバックに重点を置いて製品開発を行っているとのこと。そんなPOCOがXiaomiに続いて日本市場に参入し、まずはQualcomm製チップセット(SoC)「Snapdragon 8 Gen 1」を搭載した高性能なフラッグシップ級のハイエンドモデルとなるPOCO F4 GTが発売されました。

POCO F4 GTはSnapdragon 8 Gen 1の性能を最大限に引き出すための大容量な液冷システム「LiquidCool Technology 3.0」を搭載するほか、最大120Hzリフレッシュレートや最大480Hzタッチサンプリングレートに対応した約6.67インチFHD+(1080×2400ドット)有機EL「Flat AMOLED DotDisplay」を搭載し、マグネット式ポップアップトリガーなどで強化されたゲーム機能を備えています。

ディスプレイは上部中央にパンチホールを配置したアスペクト比9:20の縦長な有機ELパネルとなっており、コントラスト比500万:1や明るさ800nits、1億色表示、HDR10+、DCI-P3、?E ≈ 0.30、JNCD ≈ 0.18、DisplayMate A+、高周波PWM調光(1920Hz)に対応し、Sunlight ModeやReading Modeをサポートしています。また画面を覆うのは強化ガラス「Corning Gorilla Glass Victus」。

4nmプロセスで製造されたSnapdragon 8 Gen 1は最大3.0GHzで動作するオクタコアCPUを備え、CPU性能が20%向上し、GPU性能が最大50%向上したことによってハイテクに精通した若者、特にハードコアゲーマーに確実に勝ちともたらします。一方、RAMは最大6400MbpsのLPDDR5、内蔵ストレージはUFS 3.1でロード時間を短縮して高速に動作します。

さらにこれらの性能を最大限に引き出すために通常は長時間に渡ってゲームなどの高負荷な処理を続けるとパフォーマンスが低下する可能性がありますが、POCO F4 GTには業界で最も先進的な冷却システムの1つである最新のLiquidCool Technology 3.0が搭載され、4860mm2のデュアルベイパーチャンバー(VC)による冷却システムによって高負荷な処理でも長時間安定して利用できるようになっています。

バッテリーもPOCO初の120Wハイパーチャージに対応し、4700mAh(2350mAh×2)の大容量電池を搭載しているほか、マルチプルタブワインディング(MTW)技術とデュアルチャージポンプ設計によって充電の効率化を図り、バッテリー寿命を最適に保つためにアダプティブチャージ機能にも対応し、バッテリーが80%から100%の充電範囲で過充電するのを防いでくれ、急速充電による電池パックへのダメージがほとんどないということです。

ゲームや動画視聴などを充電しながらしやすいように付属するUSBケーブルはL字型端子を採用しており、USBケーブルを装着した状態でも横画面で持ちやすくなっているとのこと。また付属するACアダプターは120Wに対応しており、約17分で空の状態から満充電にすることができ、電池の減りの心配がいらないとしています。なお、リアカメラパーツ部分にRGB Lightを搭載しており、各種の通知やゲーム利用時に点灯させたりすることが可能となっています。

マグネット式ポップアップトリガーは磁気浮上技術によって設計され、100以上の人気ゲームでテストされて操作の滑らかさと最高レベルの精度を提供し、150万回の押下に対応しており、安定性、応答性、耐久性に優れた性能を発揮します。また画面上のボタンではなく、特定のボタンにカスタマイズすることができ、カメラや録画、懐中電灯を起動するショートカットとして日常的にも使用できます。

カメラは以下の構成で、AI顔認証に対応しているほか、生体認証としては側面指紋センサーを搭載。その他の仕様ではWi-Fi 6Eに対応したIEEE802.11a/b/g/n/ac/ax準拠(2.4GHzおよび5GHz、6GHz)の無線LANやBluetooth 5.2、NFC Type A/B、赤外線リモコン、Dolby Atmos、ハイレゾ音源(ワイヤレス対応)、左右対称なクアッドスピーカー、マイク×3、位置情報取得(デュアルバンド対応のA-GPSやGLONASS、Galileo、BDS、QZSS)など。

<フロントカメラ>
・約2000万画素CMOS(ソニー製「IMX596」)+広角レンズ(F2.4)

<リアカメラ>
・約6400万画素CMOS(1/1.73型のソニー製「IMX686」、1画素0.8μm、4-in-1やPDAFに対応)+広角レンズ(F1.9)
・約800万画素CMOS+超広角レンズ(F2.2、画角120°)
・約200万画素CMOS+マクロレンズ(F2.4)

センサー類は近接センサーおよび360°環境光センサー、色温度センサー、ジャイロセンサー、加速度センサー、フリッカーセンサー、SARセンサー、電子コンパス。サイズは約162.5×76.7×8.5mm、質量は約210g。OSはAndroid 12ベースの独自ユーザーインターフェース「MIUI13」をプリインストール。

SIMはnanoSIMカード(4FF)が2つのデュアルSIMデュアル5Gに対応し、携帯電話ネットワークは5G NR方式のSAとNSAをサポートしており、対応周波数帯は以下の通り。なお、ワンセグやフルセグ、FMラジオ、赤外線通信、ワイヤレス充電には対応しておらず、他社のゲーミングスマホのような多彩なアクセサリーは現時点では用意されていないということです。

5G NR: n1/3/5/7/8/20/28/38/40/41/77/78
4G LTE: B1/2/3/4/5/7/8/12/17/18/19/20/26/28/38/40/41(2545〜2650MHz)
3G W-CDMA: B1/2/4/5/6/8/19
2G GSM: 850/900/1800/1900MHz

POCO F4 GT 12+256G 日本語版 Simフリースマートフォン 4nm Snapdragon 8 Gen 1 120Hz 有機EL クアッドスピーカー (ステルスブラック)
シャオミ(Xiaomi)
2022-06-22


【新発売】POCO F4 GT 8 GB + 128 GB 日本語版 SIMフリースマートフォン 4nm SnapdragonR 8 Gen プロセッサー搭載 120W 急速充電 120Hzフラットディスプレイオクタコア QualcommR Kryo™ CPU DCI-P3 広色域 10 億 7,000 万色 4,700mAhバッテリー 6400万画素カメラ


Xiaomi公式 楽天市場店

記事執筆:memn0ck

■関連リンク
・エスマックス(S-MAX)
・エスマックス(S-MAX) smaxjp on Twitter
・S-MAX – Facebookページ
・POCO F4 GT 関連記事一覧 – S-MAX
・POCO F4 GT – Xiaomi Japan | スマートフォン | Xiaomi 公式サイト | シャオミ・ジャパン
・POCO新製品発表

(引用元:livedoor news)

前機種との変更点は?5Gスタンダードスマホ「OPPO Reno5 A」から新機種「OP…

0

最新モデル「OPPO Reno7 A」への買い替えはアリ?ナシ?


既報通り、オウガ・ジャパン(旧:オッポジャパン)は16日、5G通信に対応したスタンダードスマートフォン(スマホ)「OPPO Reno7 A(オッポ リノセブン エー)」(OPPO Mobile Telecommunications製)を2022年6月23日(木)から順次発売すると発表した。

OPPO Reno7 Aはオープン市場向けメーカー版(SIMフリーモデル)「OPPO Reno7 A(型番:CPH2353)」の他、移動体通信事業者(MNO)向けのキャリア版としてKDDIおよび沖縄セルラー電話の携帯電話サービス「au」と「UQ mobile」版の「OPPO Reno7 A(型番:OPG04)」、ソフトバンクの携帯電話サービス「Y!mobile(ワイモバイル)」版の「OPPO Reno7 A(型番:A201OP)」を提供する予定だ。

OPPO Reno7 A CPH2353は6月23日から順次販売開始され、希望小売価格(金額はすべて税込)は44,800円。公式Webストア「OPPO公式オンラインショップ」や「OPPO公式楽天市場店」、「OPPO公式PayPayモール店」のほか、Amazon.co.jpやECカレント、ひかりTVショッピングといったECサイト、エディオンやケーズデンキ、コジマ、上新電機、ソフマップ、ノジマ、ビックカメラ、ヤマダデンキ、ヨドバシカメラといった量販店、さらには仮想移動体通信事業者(MVNO)の「IIJmio」や「AEON MOBILE」、「QT mobile」、「goo Simseller」(OCN モバイル ONE)、「NUROモバイル」、「BIGLOBEモバイル」、「FiiMo」、「mineo」、「LinksMate」、MNOの楽天モバイルで取り扱われる。

au版やUQ mobile版、Y!mobile版も6月23日に発売される。詳細な価格や販路、発売記念キャンペーンについてはこちらの記事を参照して欲しい。今回はそんなOPPO Reno7 Aと、前機種「OPPO Reno5 A」を比較し、どこがどのように違うのかを確認し、OPPO Reno5 Aからの買い替えはアリかナシかを考えてみたいと思う。

なお、記事中の比較写真は6月16日に都内で開催された「OPPO 2022 新製品発表会」のタッチ&トライスペースに展示されていたOPPO Reno7 Aと、筆者が普段利用しているY!mobile向け「OPPO Reno5 A(eSIM)(型番:A103OP)」となっている。


OPPO Reno Aシリーズ。左から「OPPO Reno A」および「OPPO Reno3 A」、「OPPO Reno5 A」、「OPPO Reno7 A」

なぜ旧機種OPPO Reno5 Aからの買い替えを考えるのかというと、以前にレビュー記事を執筆した通り、筆者はY!mobile版のOPPO Reno5 A(eSIM)をメイン機として利用しているからだ。

実はさらに前のY!mobile向け「OPPO Reno3 A(型番:A002OP)」も所持しており、こちらも以前比較記事を執筆した。その記事にもまとめたが、OPPO Reno3 AとOPPO Reno5 Aの主な違いは
・5G対応
・eSIM対応
・カメラのスペック向上
・指紋センサーを背面に搭載
・ACアダプター、USB Type-Cケーブル、イヤホンの同梱なし
などが挙げられ、大きなスペック差はないながらも5G対応やカメラ機能向上などしっかりと進化していた。

それでは今回の新機種であるOPPO Reno7 Aは前機種のOPPO Reno5 Aからどういった違いがあるのかを見ていこう。


本体正面。左がOPPO Reno7 A、右がOPPO Reno5 A

OPPO Reno7 Aの本体サイズは約159.7(縦)×73.4(横)×7.6(厚さ)mmで、重量は約175g。ディスプレイのサイズは約6.4インチ、画面占有率は89.4%、解像度はFHD+(2400×1080)、有機EL(AMOLED)を搭載している。リフレッシュレートは最大90Hz、タッチサンプリングレートは最大180Hzに対応、最大輝度は600nit。

OPPO Reno5 Aの本体サイズは約162(縦)×74.6(横)×8.2(厚さ)mm、重量は約182g。ディスプレイのサイズは約6.5インチ、画面占有率は90%、解像度はFHD+(2400×1080)の液晶(LCD)を搭載。リフレッシュレートは最大90Hz、タッチサンプリングレートは最大180Hzに対応、最大輝度は550nit。

写真を見てもわかるように全体的なサイズ感はほぼ同じだが、数値を見ると縦、横、厚さともにOPPO Reno7 Aの方がわずかずつ小さく、薄くなっている。また重量もOPPO Reno7 Aが7gほど軽く、これはOPPO Reno3 Aと同等の重量となっている。

持ち比べてみると確かに厚みや重量に違いがあることは分かるが、その差は極めて小さくサイズ感はほぼ同等といえる。

一方で持ち心地は大きく変わった。これはどういうことかというと、本体の側面が丸みを帯びていたOPPO Reno5 Aに対し、OPPO Reno7 Aではスクエアな形状に変更され背面と側面はフラットで角があるデザインに変更されているからだ。

さらに独自の背面加工「OPPO Glow(オッポ グロウ)」によってサラサラとした心地よい手触りを実現しており、独特な光沢感や指紋跡が目立ちにくいといった特徴がある。これまではすべてツルツルとした光沢仕様の背面を採用していたOPPO Reno Aシリーズとしてはまったく異なる新たな質感に変更されている。

またディスプレイもOPPO Reno5 Aが液晶パネル、OPPO Reno7 Aが有機ELと違いがある。実はOPPO Reno3 Aが有機ELだったため、仕様的には前々機種に戻ったと言える。有機EL搭載に伴い、指紋センサーも画面内指紋認証になっており、OPPO Reno5 Aにあった本体背面の丸い指紋センサーは搭載されていない点も異なる部分だ。なお、ディスプレイ部分を見比べると左上のパンチホールがOPPO Reno5 AよりもOPPO Reno7 Aの方が小さくなっていることにも気付く。


本体背面。左がOPPO Reno7 Aのドリームブルー、右がOPPO Reno5 Aのアイスブルー

背面のカメラ周りのデザインは異なるが、カメラ位置やおサイフケータイ(FeliCa)マーク(アンテナ)の位置、OPPOのロゴともに大きな違いはなく、やはり全体の光沢感と指紋センサーの有無が大きく異なる点だろう。

ちなみに本体色のカラーバリエーションはOPPO Reno5 Aは「シルバーブラック」および「アイスブルー」、OPPO Reno7 Aは「スターリーブラック」および「ドリームブルー」のそれぞれ2色展開で、ブラック系とシルバー&ブルー系と色味の系統も近い。

背面のリアカメラはOPPO Reno7 Aが、
・約4800万画素/広角レンズ(F1.7、6枚レンズ)
・約800万画素CMOS/超広角レンズ(F2.2、画角120°、5枚レンズ)
・約200万画素CMOS/マクロレンズ(F2.4、3枚レンズ)

OPPO Reno5 Aが、
・約6400万画素/広角レンズ(F1.7、6枚レンズ)
・約800万画素/超広角レンズ(F2.2、画角119°、5枚レンズ)
・約200万画素/マクロレンズ(F2.4、3枚レンズ)
・約200万画素/モノクロカメラ(F2.4、3枚レンズ)
をそれぞれ搭載している。

リアカメラのメインとなる広角カメラの画素数およびカメラ(レンズ)が1つ減っており、スペックダウンしているが実際に利用する際には大きな影響はないと思われる。というのも、メインカメラは通常撮影では1200万画素相当で撮影されており、カメラアプリ内の設定で「48MP」ないし「64MP」をONにしてはじめて4800万画素や6400万画素で撮影できるからだ。

筆者は普段の撮影で64MPのモードを利用したことはほとんどない。画像のデータ容量も大きくなってしまうため、よほどの理由がない限りメインカメラの画素数MAXで撮影する必要がない。そういう意味では6400万画素でも4800万画素でもどちらでもいいということになる。

ちなみにリアカメラにおける撮影モードにやや違いがあり、「写真」および「夜景」、「動画」、「ポートレート」、「アウト/イン同時動画撮影」、「スローモーション」、「タイプラプス」、「エキスパート」、「超高解像度」、「パノラマ」、「テキストスキャナー」、「マクロ」、「ステッカー」の13種類はどちらの機種にも用意されている。しかしながら、OPPO Reno5 Aには「映画」モードという動画撮影用のモードも備えており、これはOPPO Reno7 Aでは用意されていない。

逆にOPPO Reno7 Aには標準カメラアプリにおける「編集」機能で「AIパレット」というフィルター機能に似た合成写真を生成する機能が新たに搭載されている。

フロントカメラはOPPO Reno7 Aが、
・約1600万画素(F2.4)

OPPO Reno5 Aが、
・約1600万画素(F2.0)
と、こちらもほぼ同等となっている。

カメラのスペックは上記の通りだが、実際に撮影した画像を見比べてはいないため、撮影画像の画質や色味などの違いは未確認だ。その点についてはあらかじめ了承いただきたい。


本体正面に向かって左側面(画像=上)と右側面(画像=下)。上に乗っているのがOPPO Reno7 A、下がOPPO Reno5 A


上部側面(画像=上)と下部側面(画像=下)。上に乗っているのがOPPO Reno7 A、下がOPPO Reno5 A


左側面


左がOPPO Reno7 A、右がOPPO Reno5 A。カメラの出っ張りもわずかに差がありOPPO Reno7 Aの方が薄い

上下左右の側面を比較してみると、上部のサブマイクの穴以外は見事に一致していることが分かった。カードスロットを取り出すためにSIMピンを挿す穴までほぼ同じ位置にある。

なお、どちらの機種も本体正面に向かって左側面にはnanoSIMカード(4FF)とmicroSDカードのスロット、上下(音量)キー、右側面にはと電源キーを、上部側面にはサブマイク、下部側面には3.5mmイヤホンジャックとUSB Type-C端子、マイク、スピーカーを備えている。microSDカードは最大1TBまでのmicroSDXCに対応している点も同じだ。


OPPO Reno7 Aのカードスロット(右)

SIMカードスロットについても両機種ともメーカー版は「SIM1」とmicroSDとの兼用スロット「SIM2」のデュアルスロットで、キャリア向けはシングルスロットという仕様となっている。

側面を見るとやはり異なる形状であることがよく分かる。OPPO Reno5 Aでは両サイドが丸みを帯びているので薄く見えるが、実際はOPPO Reno7 Aの方がわずかに薄い。しかし、OPPO Reno7 Aのスクエアなフォルムの方が持ちやすいと感じた。とはいえ、こちらも持ち比べての感想のためOPPO Reno5 Aが持ち難いというわけではなく、劇的な違いとは言い難い。

どちらもOSはAndroid 11をベースにした独自のユーザーインターフェース「ColorOS(カラーオーエス)」を搭載し、OPPO Reno5 AではColorOS 11を、OPPO Reno7 AではColorOS 12を採用している。ただし、Y!mobile版のOPPO Reno5 A(型番:A101OPおよびA103OP)についてはすでにAndroid 12ベースのColorOS 12へのOSバージョンアップが提供開始されている。

チップセット(SoC)は、
OPPO Reno7 AがQualcomm Snapdragon 695 5G Mobile Platform
OPPO Reno5 AがQualcomm Snapdragon 765G 5G Mobile Platform

CPUとGPUは、
OPPO Reno7 Aが最大2.2GHzのオクタコアCPU、Qualcomm Adreno A619 @840MHz GPU
OPPO Reno5 Aが最大2.4GHzのオクタコアCPU、Qualcomm Adreno 620 @625MHz GPU
で、内蔵メモリー(RAM)と内蔵ストレージの容量は、
OPPO Reno7 Aが6GBと128GB
OPPO Reno5 Aが6GBと128GB
となっており、いくつかの違いは見られるものの大きな差にはならないレベルの違いだ。ただし、こちらも前述のカメラ機能の写真比較と同じく、ベンチマークアプリなどで性能をしっかりと見比べてはいないため、あくまでカタログスペック上での見方であることをあらかじめ了承いただきたい。

なお、おおまかなベンチマークアプリの結果を見ると、OPPO Reno7 Aの方が若干CPU性能が高く、一方でOPPO Reno5 Aの方が若干GPU性能が高いようであるが、その差は小さく総合的にも性能差はほとんどないと思われる。


OPPO Reno7 Aの「認証情報」の画面(左)と「RAMの拡張」の画面(右)


OPPO Reno7 Aの「デバイスについて」の画面(左)、「ストレージ」の画面(右)

また「RAMの拡張」についてもOPPO Reno7 AおよびOPPO Reno5 Aのどちらにも搭載されており、「OFF」または「2GB」、「3GB」、「5GB」の切り替えが手動で可能で、両機種とも初期値は「ON」の状態で追加容量2GBが選択されているため、RAM容量は6GB+2GBの8GBとなっている。OFFにすれば6GBに、ONの状態で3GBもしくは5GBを選択することができ、6GB+5GBの最大11GBまで拡張できる。

一方、両機種の携帯電話ネットワークにおける対応周波数帯(バンド)はオープン市場向けメーカー版では以下のようになっている。なお、OPPO Reno7 Aについてはau版およびUQ mobile版はメーカー版と同じとなっており、Y!mobile版はメーカー版から5Gのn41の記載がないのが違いとなっている。

<OPPO Reno7 A 対応バンド>
5G sub6 n3/n28/n41/n77/n78
4G LTE FDD-LTE 1/3/4/5/8/12/17/18/19/26/28
TD-LTE 38/40/41/42
3G W-CDMA 1/4/5/6/8/19
2G GSM 850/900/1800/1900MHz

<OPPO Reno5 A 対応バンド>
5G sub6 n3/n28/n77/n78
4G LTE FDD-LTE 1/2/3/4/5/7/8/12/17/18/19/26/28
TD-LTE 38/39/40/41/42
3G W-CDMA 1/2/4/5/6/8/19
2G GSM 850/900/1800/1900MHz

無線LAN(Wi-Fi)はIEEE802.11a/b/g/n(Wi-Fi 4)/ac(Wi-Fi 5)に対応し、Bluetoothのバージョンは5.1、オーディオコーデックはSBC、AAC、aptx、aptx HD、LDACに対応している点はどちらも同じだ。

急速充電やIP68の防水性能および防塵性能、FeliCaやNFC Type A/Bをサポートしている点も同様で、内蔵バッテリーはOPPO Reno5 Aが4000mAh、OPPO Reno7 Aが4500mAhを搭載している。

なお、メーカー版の発売時の割引なし希望小売価格はOPPO Reno7 Aは44,800円、OPPO Reno5 Aが43,800円と価格帯もほぼ同等となっている。

このようにスペック的には正統進化というよりも据え置き感が強く、OPPO Reno5 Aからわざわざ買い替える必要はないように感じられた。OPPO Reno5 AとOPPO Reno7 Aの大きく異なる点をまとめると、
・本体デザインがスクエアに
・背面のカラーリングや質感も変更
・ディスプレイが有機ELに
・指紋センサーが画面内に
・バッテリー容量が500mAh増えて4500mAhに
・写真編集機能にAIパレットを搭載
・カメラ自体のスペックは低下
・本体サイズがわずかに小さく薄く、重量もわずかに軽く
・メーカー版ではnanoSIMカードスロットが2つとeSIMの3つのSIMが設定可能(同時利用はデュアルSIMまで)
といったところだろうか。

結論からいうと、本体デザインや質感の変更がもっとも大きな違いだと言える。筆者はゲーム利用をしないためマシンパワーを必要としない代わりに、カメラをよく使うためカメラの写りを確認してから検討したいとは思った。しかし、単純に前機種を大きく上回る機能(スペック)向上を求めるならやはり買い替える必要はなさそうだ。

一方で、他の機種から変更の場合はOPPO Reno7 AとOPPO Reno5 Aのどちらもオススメできる。もちろんミドルクラスのため、マシンパワーについては過剰に期待してはならないが、日常利用でゲームもほどほどにしかしない程度であれば多くの人にオススメできる機種なのは間違いない。

おサイフケータイや防水防塵といった国内需要が高いとされる機能や性能もしっかりと備えており、正直この価格帯でのカメラ性能もかなり高く、スペックのわりに価格が安いコスパに優れた製品であることは変わりない。

最後にOPPO Reno7 AとOPPO Reno5 Aに関する動画を掲載しておく。


S-MAX:「OPPO Reno7 A」の主な特徴やカメラ機能などについて聞いてみた【発表会レポート】


S-MAX:OPPOのスマホ「Reno3 A」と「Reno5 A」を比較!パッケージ、同梱品、外観、メニュー画面、標準カメラアプリ【かんたんレビュー】


S-MAX:オウガ・ジャパンの5Gスマートフォン「OPPO Reno5 A」を操作してみた!【発表会場:ファーストインプレッション】


OPPO Reno7 A: プロダクトビデオ


OPPO Reno7 A: アンセム

OPPO Reno7 A ドリームブルー スマートフォン 5G SIMフリー Android™ 有機ELディスプレイ OPPO Glow 薄型 軽量 大容量バッテリー システム劣化防止機能 おサイフケータイ FeliCa 防水防塵 IPX8・IP6X 多才なカメラ機能 FMラジオ 3.5mmイヤホンジャック
OPPO
2022-06-23


【限定ギフトBOX】 OPPO Reno7 A ドリームブルー 5G SIMフリー版 OPPO Reno7 A +EncoBudsセット
OPPO
2022-06-23


【限定ギフトBOX】 OPPO Reno7 A ドリームブルー/急速充電対応ACアダプター + 充電ケーブル セット
OPPO



OPPO公式楽天市場店

記事執筆:2106bpm(つとむびーぴーえむ)

■関連リンク
・エスマックス(S-MAX)
・エスマックス(S-MAX) smaxjp on Twitter
・S-MAX – Facebookページ
・OPPO Reno7 A 関連記事一覧 – S-MAX
・OPPO Reno5 A 関連記事一覧 – S-MAX
・OPPOから初の公式ECサイト! OPPO公式オンラインショップ 6月16日(木)よりオープン | オウガ・ジャパン
・最新機種 OPPO Reno7 Aがワイモバイルにて6月23日(木)から販売開始 無償保証1年間延長キャンペーン実施 | オウガ・ジャパン
・「OPPO Reno7 A」が6月23日(木)から販売開始 コンセプトは「ときめき、長持ち。」 | オウガ・ジャパン
・OPPO Reno7 A | オウガ・ジャパン
・OPPO Reno5 A | オウガ・ジャパン
・OPPO Mobile for Smartphones & Accessories | オウガ・ジャパン

(引用元:livedoor news)