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最新縦折りスマホ「Galaxy Z Flip4」を写真と動画で紹介!高性能化やサブ甅

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縦折り5Gスマホ「Galaxy Z Flip4」をチェック!


既報通り、サムスン電子ジャパンは8日、同社が展開する「Galaxy」ブランドにおいて新しい縦折りタイプのフォルダブルスマートフォン(スマホ)「Galaxy Z Flip4(ギャラクシー ゼット フリップフォー)」(Samsung Electronics製)を日本市場においた2022年9月29日(木)に発売すると発表した。

日本向け製品は移動体通信事業者(MNO、以下「キャリア」)が取り扱い、NTTドコモから「Galaxy Z Flip4 SC-54C」、KDDIおよび沖縄セルラー電話の携帯電話サービス「au」から「Galaxy Z Flip4 SCG17」、楽天モバイルから「Galaxy Z Flip4(型番:SM-F721C)」が販売され、すでにいずれも9月8日10時から予約受付を開始している。

販路はNTTドコモでは公式Webストア「ドコモオンラインショップ」やドコモショップおよび量販店などのドコモ取扱店、auでは公式Webストア「au Online Shop」やauショップ、au Style、量販店などのau取扱店、楽天モバイルでは公式Webサイト( https://network.mobile.rakuten.co.jp/ )、スマホなど向けアプリ「my 楽天モバイル」、「楽天モバイル公式 楽天市場店」のほか、楽天モバイルショップや量販店などの楽天モバイル取扱店となる。

価格(金額はすべて税込)はNTTドコモのGalaxy Z Flip4 SC-54Cが現時点で未定、auのGalaxy Z Flip4 SCG17は159,870円(分割では4,050円/月×23回+66,720円)で「スマホトクするプログラム」適用時の実質負担額は93,150円、楽天モバイルのGalaxy Z Fip4 SM-F721Cは139,800円となっている。またauでは「au Online Shop お得割」にて新規契約で11,000円OFF、他社から乗り換え(MNP)で22,000円OFF、機種変更では「5G機種変更おトク割」で5,500円OFFとなり、楽天モバイルでは「Rakuten UN-LIMIT VII」とセットで購入すると最大8,000ポイントが還元されます。

なお、Galaxy Z Flip4の日本での本体カラーバリエーションは「Bora Purple(ボラパープル)」および「Pink Gold(ピンクゴールド)」、「Graphite(グラファイト)」の3色展開となり、NTTドコモとauでは3色とも取り扱うものの、楽天モバイルはボラパープルとグラファイトの2色のみを取り扱う。そんなGalaxy Z Flipだが、今回はサムスン電子ジャパンが開催した発表会や説明会で実際に実機を試すことができたため、外観や基本機能を中心に写真や動画を交えながらレポートする。


Galaxy Z Flip4を閉じた状態の正面(カバー画面側)。左からボラパープルおよびピンクゴールド、グラファイト


Galaxy Z Flip4を開いた状態の正面(メインディスプレイ側)


Galaxy Z Flip4を開いた状態の背面
(左と中央のボラパープルとピンクゴールドはドコモ版、右のグラファイトはau版)


Galaxy Z Flip4を約90度に折りたたみ立てた状態。左からボラパープル、ピンクゴールド、グラファイト

オープン時の本体サイズは約165(高さ)×72(幅)×6.9(厚さ)mm、クローズ時の本体サイズは約85mm(高さ)×72(幅)×15.9(厚さ)mm、重量は約187g。前機種の「Galaxy Z Flip3 5G」は、オープン時のサイズが約166(高さ)×72(幅)×6.9(厚さ)mm、クローズ時のサイズが約86(高さ)×72(幅)×15.9(厚さ)mm、重量が約184gだったため、高さが1mm小さく、重量が約3g重くなった程度の違いでほぼ同等のサイズ感を保っている。

メインのディスプレイは約6.7インチ Full HD+(1080×2640)Dynamic AMOLED(有機EL)を搭載しており、リフレッシュレートは1〜120Hzに対応。表示の動きが速いものは滑らかに、表示の動きが停止している場合は電力消費を抑える仕様になっている。

タッチ操作が可能なサブディスプレイ(カバーディスプレイ)は約1.9インチのSuper AMOLED(有機EL)を搭載。カバーディスプレイ部分はCorning(コーニング)の「Gorilla Glass Victus+(ゴリラガラス ビクタスプラス)」を採用している。前機種Galaxy Z Flip3 5Gでは「Gorilla Glass Victus」だったため、スペックアップしていることになる。


開いた状態での右側面(上)と左側面(下)(画像=上)、開いた状態での上部側面(上)と下部側面(下)(画像=下)

本体正面に向かって右側面には上下(音量)キーと電源キーを、左側面にはnanoSIMカード(4FF)スロットを搭載。下部側面にはマイク、USB Type-C端子、スピーカーを備えており、ヒンジ部分には「Galaxy」のロゴが入っている。

本体左側面のカードスロットはSIMピンを使って取り出す仕様で、microSDカードには対応していない。また、3.5mmイヤホンジャックも搭載していない。

なお、Galaxy Z Flip4では物理SIMに加えeSIMにも対応した。前機種Galaxy Z Flip3 5GではeSIM非対応だったため、こちらもスペックアップということになる。


ボラパープルをオープンした状態で手に持ったところ(正面)


ボラパープルをオープンした状態で手に持ったところ(背面)


ボラパープルをクローズした状態で手に持ったところ(正面)


ボラパープルをクローズした状態で手に持ったところ(背面)

前機種のGalaxy Z Flip3 5G同様、本体を開くと一般的なスマホよりも縦に長く、約72mmの横幅や折りたたんだ際のコンパクトさが持ちやすく握りやすいホールド感を実現している。本体背面は3色ともマットな質感で手触りが良く、指紋跡も目立ちにくい。


「設定」画面の中にある「カバー画面」


「カバー画面」の設定画面


「時計のスタイル」で様々なカスタマイズが可能


フリップを閉じた際のカバーディスプレイの表示

Galaxy Z Flip4ではカバーディスプレイの機能も向上しており、画面表示の選択が豊富になった他、15秒以下の動画の設定も可能になった。カバーディスプレイでは、メッセージの確認や簡易的な返信操作に加え、Wi-FiやBluetooth、機内モード、ライトのオン/オフ、ディスプレイの明るさ設定といったクイック設定が可能。また、ウィジェット操作として音楽再生のコントロール、簡単に発信(発話)できる「スピードダイヤル」、カレンダー表示などの機能も備えている。


カバー画面を使ってアウトカメラでのセルフィー(自分撮り)も可能

折りたたん状態でサイドキーをダブルクリックするとカメラが起動でき、カバーディスプレイを利用してアウトカメラでセルフィー(自分撮り)が可能な「クイックショット」も搭載。Galaxy Z Flip3 5Gでは、クイックショットにおけるアスペクト比は「1:1」のみだったが、Galaxy Z Flip4では「1:1」「4:3」「16:9」「22:9」を選択することができ、プレビューも選択したアスペクト比で表示されるようになった。

また、これまでは閉じた状態のクイックショットから本体を開くとカバーディスプレイのプレビューが消えてしまう仕様だったが、Galaxy Z Flip4ではカバーディスプレイでの表示のまま本体を置いて撮影(置き撮り)できるようになった。


アウトカメラ


標準カメラアプリの画面


「その他」の画面。各種撮影モードを選択できる


「カメラ設定」の画面

アウトカメラは約1200万画素のCMOSカメラを2つ備えており、超広角カメラ、広角カメラ、LEDライトの順に配置されている。

標準カメラアプリでは「ポートレート」「写真」「動画」「プロ」「プロ動画」「シングルテイク」「ナイト」「食事」「パノラマ」「スーパースローモーション」「スローモーション」「ハイパーラプス」「ポートレート動画」「ディレクターズビュー」の14種類の撮影モードを切り替えて撮影ができる。


フロントカメラに切り替えた状態


フロントカメラはディスプレイ上部に搭載

メインディスプレイ上部中央のパンチホールには約1000万画素CMOSカメラを搭載する。一般的なバータイプのスマホの撮影スタイルだけでなく、折りたためることにより角度を調整して卓上に置いて撮影できる置き撮りスタイルがGalaxy Z Flipの強みだ。


左右どちらとも「設定」の画面


左が「端末情報」の画面、右が「ストレージ」の画面

OSはAndroid 12、チップセット(SoC)はQualcomm Snapdragon 8+ Gen 1(3.18GHz/1+2.7GHz/3+2.0GHz/4のオクタコアCPU)を搭載。内蔵メモリー(RAM)は8GB、内蔵ストレージ(ROM)は128GBを搭載し、前述の通り外部メモリー(microSDカード)には対応していない。

前機種のGalaxy Z Flip3 5Gでは、内蔵メモリー(RAM)と内蔵ストレージ(ROM)の容量は同等だが、チップセットはQualcomm Snapdragon 888(2.8GHz+1.8GHzのオクタコアCPU)だったため、今回のGalaxy Z Flip4ではより最新のチップセットが搭載されたことになる。

上下に折れることでどうしても大容量バッテリーの搭載が難しいようで、今回のGalaxy Z Flip4のバッテリー容量は3700mAhと今どきのハイスペックスマホとしては決して大容量とは言えない。それでも前機種のGalaxy Z Flip3 5Gの3300mAhと比べると400mAh程度増えている。

なお、USB Type-CケーブルおよびQiのワイヤレス充電における急速充電に対応している。前機種のGalaxy Z Flip3 5Gでは世界初の耐水性折りたたみスマホとして、フォルダブルスマホでは初めてIPX8の防水性能に対応したおり、引き続き今回のGalaxy Z Flip4もIPX8の防水性能に対応している。一方で、今回も防塵性能には対応しない。


左側面には5G通信のミリ波用アンテナを搭載

前機種のGalaxy Z Flip3 5Gでは、5G通信はSub6(サブシックス:6GHz未満の低周波数帯)に対応していたが、今回のGalaxy Z Flip4ではミリ波にも対応した。無線LANは、IEEE802.11a/b/g/n(Wi-Fi 4)/ac(Wi-Fi 5)/ax(Wi-Fi 6)に、BluetoothはVersion 5.2に対応する。生体認証は顔認証と指紋認証に対応している。

基本スペックやカバーディスプレイの機能など様々なポイントでスペックアップしているGalaxy Z Flip4だが、実はこれまでも要望が多かったという紫の本体カラーを日本市場でも投入できたことも大きなトピックのひとつだ。

最後にGalaxy Z Flip4に関連する動画を紹介する。


Galaxy 新製品発表会 第一部


Galaxy担当者が動画で紹介 Galaxy Z Flip4 篇


Galaxy Z Flip4:予約受付中!テレビCM(30秒篇)


Galaxy Z Flip4:Join the flip side(Full)

記事執筆:2106bpm(つとむびーぴーえむ)

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・Samsung、新フォルダブルスマホ「Galaxy Z Flip4」を発表!Snapdragon 8+ Gen 1や3700mAhなど、縦折りモデルがスペックアップ
・報道発表資料 : 「ドコモ スマートフォン」の新商品Galaxy 3機種を開発・発売 | お知らせ | NTTドコモ
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(引用元:livedoor news)

スマートウォッチ向けプラットフォーム「Wear OS」にて決済サービス「Goo…

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日本のGoogle PayがWear OSで近く利用可能に!Google サービス アップデートで対応


Googleは8日(現地時間)、スマートフォン(スマホ)やタブレットなど向けプラットフォーム「Android」やスマートウォッチ向けプラットフォーム「Wear OS」などで利用している「Goole Play 開発者サービス」や「Google Play ストア」などのソフトウェア更新「Google サービス アップデート」の2022年9月分を公開しています。

2022年9月分ではGoole Play 開発者サービスアプリが2022年9月8日(木)より順次v36.22に、Google Play ストアアプリが2022年9月12日(月)より順次v32.3に更新されるとのこと。これにより、Wear OSにおけるGoogle Playストアが刷新されてオススメのアプリが見つけやすくなるほか、日本において決済サービス「Google Pay」がWear OSで利用できるようになります。

なお、現時点において日本にてWear OS搭載機でGoogle Payが利用できるようになる製品は不明ですが、スマホなどと同様にNFC Type A/Bに対応していれば「Visaのタッチ決済」と「Mastercardコンタクトレス」、FeliCaに対応していれば「Suica」や「PASMO」、「楽天Edy」、「nanaco」、「WAON」、「iD」、「QUICPay」が利用できるのだと思われます。


赤線部分に「Wear OSにて日本のGoogle Payに新しい決済方法を追加することができるようになる」と記載されています

スマートウォッチやスマートバンドにおける決済サービスはwatchOSを搭載したAppleの「Apple Watch」シリーズが比較的早くから「Apple Pay」に対応して利用できており、その他ではSonyの「wena」シリーズがSuicaや楽天Edy、iD、QUICPayなどが使え、さらに独自の決済サービスを提供するGarminやFitbitのスマートウォッチなどで日本でもSuicaが利用できるようになっています。

そうした中で共通プラットフォームであるWear OSでもこれまで何度か日本でGoogle Payに対応するといった噂がありましたが、ついに公式に対応することが明記されました。ただし、実際に利用するには前述通りにGoogle サービス アップデートを行い、Goole Play 開発者サービスアプリをv36.22以降にアップデートする必要があります。

なお、Googleではすでに紹介しているように日本時間(JST)の2022年10月6日(木)23時から新製品発表イベント「Made by Google Event」を開催し、フラッグシップスマホ「Pixel 7」や「Pixel 7 Pro」に加え、Pixelブランド初のスマートウォッチ「Pixel Watch」も正式発表予定となっており、それぞれ日本でも発売されるため、Pixel WatchでGoogle Payが使えるようになることも期待されます。


アプリ名:Google Pay
価格:無料
カテゴリー:ファイナンス
開発者:Google LLC
バージョン:2.153.469766798
Android 要件:Android 5.0 以上
Google Play Store:https://play.google.com/store/apps/details?hl=ja&id=com.google.android.apps.walletnfcrel


アプリ名:Google Play開発者サービス
価格:無料
カテゴリー:ツール
開発者:Google LLC
バージョン:デバイスにより異なります
Android 要件:デバイスにより異なります
Google Play Store:https://play.google.com/store/apps/details?hl=ja&id=com.google.android.gms


記事執筆:memn0ck

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(引用元:livedoor news)

Google ストアで創立記念セールが9月11日まで開催中!高性能スマホ「Pixel …

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Google 創立記念セールが9月9〜11日の72時間に渡って開催中!


既報通り、グーグル(以下、Google Japan)が運営する日本向けGoogle公式Webショップ「Google ストア」( https://store.google.com/ )にて「Google 創立記念セール」を2022年9月9日(金)から9月11日(日)までの72時間に渡って開催しています。セールではフラッグシップスマートフォン(スマホ)「Pixel 6 Pro」の128GBモデルが通常116,600円(金額はすべて税込)から31,620円OFFの84,980円となっています。

その他にも完全ワイヤレスイヤホン「Pixel Buds A-Seria」やスマートディスプレイ「Nest Hub(第2世代)」、スマートスピーカー「Nest Mini(第2世代)」、メディアストリーミングデバイス「Chromecast with Google TV」、スマートカメラ「Nest Cam(バッテリー式および電源アダプター式)」、スマートドアベル「Nest Doorbel(バッテリー式)」などが割引対象となっています。

Google ストアでは昨年や一昨年もGoogleの創立日(1988年9月4日)に合わせてGoogle 創立記念セールを実施しており、例えば、昨年はまだ発売前だったPixel 6やPixel 6 Proの5,500円OFFクーポンの配布および「PIxel 5a (5G)」の割引などが行われました。そんなGoogle 創立記念セールが今年も開催されています。セール価格は以下の通り。

また今年の創立記念セールでは特別な #googlebirthdaysurprise が用意されており、セール期間中にPixel 6 Proや「Pixel 6」、「Pixel 6a」を購入すると、限定デザインのケースがプレゼントされるほか、完全ワイヤレスイヤホン「Pixel Buds Pro」を購入すると先着で漫画・アニメ「宇宙兄弟」のトートバックがプレゼントされます。


限定デザインケース


宇宙兄弟トートバッグ

さらにGoogle ストアでは合わせて2022年8月29日(月)16:00から2022年9月12日(月)0:59まで「下取りプログラム」の下取り額を増額するキャンペーンを実施しており、対象のAndroidスマホを下取りに出す場合にPixel 6 Proを購入すると最大50,000円、Pixel 6aを購入すると最大25,000円となります。

なお、下取りは新しいスマホを購入して受け取ってから14日以内に下取りしてもらうスマホを届ける必要があり、下取り額は製品の機種と状態で見積もられ、下取り額が決定されたら後日、新しいスマホを購入したときに利用したクレジットカードに払い戻されるということです。

製品 価格 割引額
通常 セール
Google Pixel 6 Pro(128GB) 116,600円 84,980円円 ▲31,620円
Google Pixel Buds A-Series 1,1900円 10,980円 ▲920円
Google Nest Mini(第2世代) 6,050円 3,480円 ▲2,570円
Google Nest Hub(第2世代) 11,000円 5,480円 ▲5,520円
Chromecast with Google TV 7,600円 4,980円 ▲2,620円
Google Nest Cam(屋内、屋外対応/バッテリー式) 23,900円 18,980円 ▲4,920円
Google Nest Cam(屋内用/電源アダプター式) 12,300円 9,980円 ▲2,320円
Google Nest Doorbell(バッテリー式) 23,900円 18,980円 ▲4,920円
お家を見守る安心パック(プレミアム) 51,950円 46,450円 ▲5,500円
部屋いっぱいに音が広がるオーディオパック 23,100円 20,800円 ▲2,300円
家でエンターテイメントセット 58,750円 52,250円 ▲6,500円
家中どこでも楽しめるセット 35,650円 31,350円 ▲4,300円

記事執筆:memn0ck

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(引用元:livedoor news)

ワイモバイルオンラインストアで大創業祭が開催中!在庫一掃セールでO…

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Y!mobileの公式Webストアにて大創業祭が開催中!SIMのみ契約も最大11,000ポイントプレゼントに


ソフトバンクは8日、携帯電話サービス「Y!mobile」の公式Webショップ「ワイモバイルオンラインストア」においてキャンペーン「大創業祭」を2022年9月8日(木)より開催するとお知らせしています。キャンペーンではSIM(SIMカードおよびeSIM)のみ契約時の特典増額や在庫一掃セール、タイムセール対象機種追加などが行われています。

SIMのみ契約は2022年11月1日(火)までで通常はPayPayポイントで最大10,000ポイントをプレゼントですが、期間中は最大11,000ポイントプレゼントとなり、在庫一掃セールは5Gスマートフォン(スマホ)「OPPO Reno5 A」や「AQUOS wish」が一括1円から売れ切れ次第終了、タイムセールには「AQUOS sense5G」のアウトレットが2022年10月30日(金)まで追加されます。

さらに2022年9月30日(金)までは人気スマホ「iPhone SE(第3世代)」の機種変更における割引額が通常7,200円OFFのところ10,800円OFFに増額され、販売価格が62,640円からとなっています。なお、ワイモバイルオンラインストアでは新規契約や他社から乗り換え(MNP)、機種変更などにおける手数料は無料なほか、送料も無料となっています。

在庫一掃セールではOPPO Reno5 AやAQUOS wish、AQUOS sense3(アウトレット)がMNPでシンプルM/Lを契約した場合に1円となっているほか、新規契約でシンプルM/Lを契約した場合にはOPPO Reno5 Aが10,840円、AQUOS wishが4,980円、AQUOS sense3(アウトレット)が1円となっています。

また「Mi 11 Lite 5G」のメーカー版もMNPでシンプルM/Lを契約した場合に21,800円、新規契約でシンプルM/Lを契約した場合に33,800円となっています。またタイムセールに追加されたAQUOS sense5G(アウトレット)はMNPで一括払いを選ぶと通常14,040円が1円となるとのこと。さらにiPhone SE(第3世代)の機種変更時の割引額が増額されています。

SIMのみをMNPでシンプルLにて契約した場合の特典を期間限定で+1,000ポイント増額して11,000ポイントプレゼントとなっています。なお、MNPには携帯電話サービス「SoftBank」や「LINEMO」、「LINEモバイル」などのソフトバンク回線による仮想移動体通信事業者(MVNO)からの移行は対象外となっています。

その他のSIMのみ契約における特典はMNPのシンプルMでは10,000ポイント、シンプルSでは3,000ポイント、新規契約のシンプルM/Lでは6,000ポイントです。特典のPayPayポイントは開通月の翌月末までにメールでPayPayギフトカードが送信されるため、PayPayギフトカードを受け取った月の翌月末までにPayPayにチャージをして特典を受け取ります。そのため、PayPayポイント付与にはPayPayアプリと連携が必要となっています。

記事執筆:memn0ck

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在庫一掃 売り切れ次第終了|オンラインストア|Y!mobile – 格安SIM・スマホはワイモバイルで
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オンラインストア|Y!mobile – 格安SIM・スマホはワイモバイルで

(引用元:livedoor news)

牛角”秋のギルティグルメ”新登場!ご飯が止まらない「熟成厚切り月è…

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コロワイドグループの株式会社レインズインターナショナルが展開する牛角は、2022年9月8日(木)から「秋の牛角フェア」を実施。濃厚味噌ダレの厚切りカルビを卵にからめた熟成厚切り月見カルビ、贅沢な神戸牛の月見カルビ、たっぷりチーズをかけた石焼ビビンバ、旨味たっぷり芳醇しじみラーメン、くちどけなめらかなモンブランアイスの5種メニューを販売中だ。 期間は、2022年10月31日(月)まで。

■秋の牛角フェア
1. 日本三大和牛の神戸牛を使った贅沢な「神戸牛月見カルビ」
上品でとろける食感の神戸牛に味噌ダレを合わせ、卵ダレにからめて食べる「神戸牛月見カルビ」。味噌は長期熟成する事によりコクと深みを増しており、卵と合わせても負けない存在感がある。そこに旨味の強い神戸牛と合わせることでそれぞれの個性を活かした濃厚な味わいを堪能できる。

「牛肉の価格が高騰する中でも美味しい焼肉を気兼ねなく楽しんでいただきたい」という思いから、730円(税込803円)という手頃価格で提供する。日本三大和牛の一つといわれる神戸牛を堪能できる。

夏の牛角TVCMに出演した小池栄子さんは、『厚切りで食べ応えのあるカルビをたっぷり卵にからめて、寿司のようにポンとごはんの上にのせて食べてみてください。濃厚な味噌ダレとごはんの相性は抜群で、一口でとても満足感があります。これぞ唯一無二の“牛角スタイル”といった感じですね。』と、コメントしている。

「神戸牛月見カルビ」730円(税込 803円)

2. ごはんが止まらない「熟成厚切り月見カルビ」
肉質がやわらかく脂の旨みを堪能できる30日間熟成したジューシーなカルビに味噌ダレを合わせ、とろ〜り卵にからめて食べる「熟成厚切り月見カルビ」。味噌は長期熟成することによりコクと深みを増し、卵と合わせても負けない存在感がある。ごはんと合わせると箸が止まらなくなる、まさに“悪魔的”なカルビだ。

「熟成厚切り月見カルビ」580円(税込 638円)

3. クリーミーでコクのあるチーズソースが旨い「チ〜ズまみれの石焼ビビンバ」
熱々のチーズを一面埋まるほどたっぷりかけた石焼ビビンバ。クリーミーでコクのあるチーズソースを使用しており、ナムルや挽き肉との相性が抜群。ビビンバに使用するコチュジャンは通常のものよりピリ辛に仕上げているので、チーズタッカルビのような味わいを楽しめる。自分の好きな肉やベーコンと組み合わせるアレンジもオススメ。チキンバジルと組み合わせてみたところ、チーズとの相性が抜群によかった。


チキンバジルと組み合わせた「チ〜ズまみれの石焼ビビンバ」

4. 焼肉やビビンバの後の〆にピッタリな「芳醇しじみラーメン」
濃厚な焼肉やビビンバを楽しんだ後の〆は、しじみの出汁が効いたラーメン。
さっぱりとした塩ベースに貝の旨味がたっぷり溶けだしたスープはお酒を飲んだ後にもぴったり。


5. くちどけなめらかでフワッとした食感を楽しめる「魅惑のモンブランアイス」
焼肉屋が提案する、焼肉後でも食べたくなるギルティな「魅惑のモンブランアイス」。提供する直前に特製モンブランペーストを削っているので、くちどけなめらかでフワッとした食感を楽しめる。軽快な味わいながら栗の甘い香りが余韻を残す。中にはひんやりバニラアイスが入っており、グラノーラのサクサク食感と相まって独自の世界観を生み出す。


牛角 商品開発部 中島保人氏が語る!『秋の悪魔的グルメ』の魅力

YouTube:https://youtu.be/dYNMaUtBlTY

■牛角 公式サイト

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(引用元:livedoor news)

iPhone 14・14 Plus・14 Pro・14 Pro Maxが予約開始!アップルや量販店、NTTドコヅ

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docomoやau、SoftBank、Rakuten、AppleなどのiPhone 14シリーズの価格をチェック!


既報通り、Appleが新しいスマートフォン(スマホ)「iPhone 14」および「iPhone 14 Plus」、「iPhone 14 Pro」、「iPhone 14 Pro Max」を発表し、各販路ともにiPhone 14およびiPhone 14 Pro、iPhone 14 Pro Maxは9月16日(金)、iPhone 14 Plusは10月7日(金)に発売されます。また発売に先立って各機種・各販路ともにすでに9月9日(金)21時より予約受付が実施されています。

日本ではAppleに加え、ヨドバシカメラやビックカメラなどの「Apple Premium Reseller」の一部店舗および公式Webストア、さらにすでに紹介しているようにNTTドコモおよびau、SoftBank、楽天モバイルの移動体通信事業者(MNO)から販売されます。これに伴い、各社ともに価格(金額はすべて税込)を案内しており、これまでに逐次紹介してきましたが、本記事ではまとめて紹介しておきます。

なお、AppleやApple Premium Resellerが販売する製品はメーカー版(いわゆる「SIMフリー」)ですが、それ以外のNTTドコモなどのMNOが販売する製品も昨年よりSIMロックはかかっていません。また日本で販売される製品のモデルは各販路ともに共通ではiPhone 14が「A2881」、iPhone 14 Plusが「A2885」、iPhone 14 Proが「A2889」、iPhone 14 Pro Maxが「A2893」となっています。

iPhone 14およびiPhone 14 Plus、iPhone 14 Pro、iPhone 14 Pro MaxはAppleから日本時間9月8日に発表された最新機種で、新たにiPhone 14 ProやiPhone 14 Pro Maxではディスプレイの上中央に配置された切り欠きが横長のパンチホールとなってソフトウェアと連携してさまざまな情報が浮き上がって確認できる「Dynamic Island」に対応しました。

またこれらのProモデルでは新開発の4nmプロセスで製造されたチップセット(SoC)「Apple A16 Bionic」を搭載してより高性能化したり、リアカメラのメインセンサーにはiPhoneでは初の4in1ビニングテクノロジーが採用された約5000万画素CMOSが搭載され、センサーサイズが大きくなって撮影性能が上がったりしています。


iPhone 14とiPhone 14 Plusのカラーバリエーション


iPhone 14 ProとiPhone 14 Pro Maxのカラーバリエーション

一方、通常モデルではiPhone 12シリーズやiPhone 13シリーズにあった「mini」がなくなり、代わりに6.7インチサイズの大画面なiPhone 14 Plusが追加されました。これらの通常モデルは昨年のiPhone 13 Proと同じSoC「Apple A15 Bionic」を搭載し、価格もiPhone 13と比べてそこまで高くならないようになています。その他、iPhone 14シリーズやiPhoneの現行モデルの価格などについては詳細な製品情報や保証外修理価格は以下の記事をご覧ください。

・Appleが新スマホ4機種を発表!iPhone 14・14 Plus・14 Pro・14 Pro Maxが9月16日より順次発売、9月9日21時予約開始。価格は11万9800円から – S-MAX
・AppleがiPhone 13・13 mini・12を値下げ!iPhone SE(第3世代)は変わらず。iPhone 13 Pro・Pro Max・12 mini・11は販売終了 – S-MAX

○AppleおよびApple Premium Reseller

Appleでは直営店「Apple Store」および公式Webストア(Apple.comおよび専用iOSアプリ「Apple Store」)、Apple Premium Resellerはヨドバシカメラやビックカメラなどの一部店舗および公式WebストアでiPhone 14シリーズが販売されます。ヨドバシカメラやビックカメラなどではApple製品は購入金額の1%分がポイント還元されます。

なお、NTTドコモおよびau、SoftBankのキャリアモデルはAppleの直営店および公式Webストアの店頭受取でも購入可能で、この場合はAppleの直販価格かつ8,800円割引で購入できる上に各社のキャンペーンや割引が適用可能となっており、お得に購入可能です。

・iPhone 14とiPhone 14 Plusを購入 – Apple(日本)
・iPhone 14 ProとiPhone 14 Pro Maxを購入 – Apple(日本)
・ヨドバシ.com – iPhone 通販【全品無料配達】

製品 型番 容量 価格 AppleCare+(月額)
通常 盗難・紛失
iPhone 14 A2881 128GB 119,800円 1,180円 1,280円
256GB 134,800円
512GB 164,800円
iPhone 14 Plus A2885 128GB 134,800円 1,350円 1,450円
256GB 149,800円
512GB 179,800円
iPhone 14 Pro A2889 128GB 149,800円 1,480円 1,600円
256GB 164,800円
512GB 194,800円
1TB 224,800円
iPhone 14 Pro Max A2893 128GB 164,800円 1,480円 1,600円
256GB 179,800円
512GB 209,800円
1TB 239,800円

○NTTドコモ

NTTドコモではドコモ取扱店および公式Webストア「ドコモオンラインショップ」でiPhone 14シリーズを販売し、それぞれ残価設定方式の端末購入施策「いつでもカエドキプログラム」の対象となっており、24回払いで購入した場合に23ヶ月目に返却すると24回目の分割金が免除されるほか、最短1ヵ月目から返却可能となっています。また「5G WELCOME割」の対象となっており、他社から乗り換え(MNP)では22,000円が割り引かれます。

iPhone 14シリーズを予約・購入する | ドコモオンラインショップ | NTTドコモ
・ドコモからのお知らせ : 「iPhone 14」「iPhone 14 Plus」「iPhone 14 Pro」「iPhone 14 Pro Max」のドコモオンラインショップ販売価格 | お知らせ | NTTドコモ

またドコモオンラインショップを含めて同社の携帯電話回線契約とセットだけでなく単体販売も行われますが、ドコモオンラインショップにおける単体販売は予約は受け付けずに発売日以降に在庫がある場合、注文可能となります。さらにドコモオンラインショップでは予約は注文確定ではなく、予約して商品が入荷後に9月13日(火)10時に開始される購入手続きを行う必要あります。

ドコモオンラインショップでは商品入荷は予約順ですが、商品発送は購入手続き完了順となるのでご注意ください。その他、ドコモオンラインショップでは2022年9月13日(火)10時〜9月16日(金)10時までシステムメンテナンスの影響のため、ドコモオンラインショップにて購入する際に「ドコモショップで受け取る」および「ドコモショップスタッフがお届け」の受付を一時停止するとのことなのでご注意ください。なお、開始時刻および終了時刻は前後する場合があるということです。

新しい「iPhone」「Apple Watch」のご予約・ご購入手続きについて | お知らせ | ドコモオンラインショップ | NTTドコモ
「ドコモショップで受け取る」および「ドコモショップスタッフがお届け」の一時停止について | お知らせ | ドコモオンラインショップ | NTTドコモ

製品 容量 本体価格
(カッコ内は分割払い)
実質負担額
iPhone 14 128GB 138,930円
(3,030円×23回+69,240円)
69,690円
256GB 161,480円
(3,551円×23回+79,800円)
81,680円
512GB 201,740円
(4,440円×23回+99,600円)
102,140円
iPhone 14 Plus 128GB 158,180円
(3,444円×23回+78,960円)
79,220円
256GB 179,520円
(3,913円×23回+89,520円)
90,000円
512GB 220,330円
(4,836円×23回+109,080円)
111,250円
iPhone 14 Pro 128GB 174,130円
(3,798円×23回+86,760円)
87,370円
256GB 198,880円
(4,342円×23回+99,000円)
99,880円
512GB 238,480円
(5,234円×23回+118,080円)
120,400円
1TB 275,220円
(6,054円×23回+135,960円)
139,260円
iPhone 14 Pro Max

128GB 201,850円
(4,430円×23回+99,960円)
101,890円
256GB 220,330円
(4,836円×23回+109,080円)
111,250円
512GB 257,070円
(5,651円×23回+127,080円)
129,990円
1TB 289,300円
(6,301円×23回+144,360円)
144,940円

※ いつでもカエドキプログラム利用時(23か月目に機種を返却した場合)

○au by KDDI

auではauショップやau Style、量販店などのau取扱店および公式Webストア「au Online Shop」(au公式Webサイト含む)でiPhone 14シリーズを販売します。残価設定方式の端末購入施策「スマホトクするプログラム」の対象となっており、25ヵ月目までに返却すると24回目支払金(残価額)が免除されてお得なります。

またスマホトクするプログラムで購入した製品の分割支払金をau PAY カードで支払うと、 分割支払金総額の最大5%をPontaポイントで還元されます。さらにau Online Shopでは「au Online Shop お得割」にて新規契約で11,000円OFF、他社から乗り換え(MNP)で22,000円OFF、機種変更では「5G機種変更おトク割」(5,500円OFF)に加えて11月30日(水)までは「新iPhone機種変更おトク割」(5.500円OFF)で合計11,000円OFFとなります。

iPhone | au オンラインショップ | 新型機種など 予約・購入 | au
・(PDF)「iPhone 14 Pro」「iPhone 14 Pro Max」「iPhone 14」「iPhone 14 Plus」のau Online Shop価格 | au
・au Online Shop お得割 | キャンペーン | au
・新iPhone機種変更おトク割 | キャンペーン | au

製品 容量 本体価格
(カッコ内は分割払い)
実質負担額
iPhone 14 128GB 140,640円
(2,174円+2,163円×22回+68,880円)
49,760円
256GB 161,770円
(2,644円+2,633円×22回+79,200円)
60,570円
512GB 201,925円
(3,529円+3,518円×23回+99,000円)
80,925円
iPhone 14 Plus 128GB 158,490円
(2,564円+2,553円×22回+77,760円)
58,730円
256GB 179,850円
(3,044円+3,033円×22回+88,080円)
69,770円
512GB 円220,355
(3,939円+3,928円×22回+108,000円円)
90,355円
iPhone 14 Pro 128GB 175,860円
(2,954円+2,943円×22回+86,160円)
67,700円
256GB 201,925円
(3,529円+3,518円×22回+99,000円)
80,925円
512GB 238,555円
(4,339円+4,328円×22回+117,000円)
99,555円
1TB 275,415円
(5,159円+5,148円×22回+135,000円)
118,415円
iPhone 14 Pro Max

128GB 201,925円
(3,529円+3,518円×22回+99,000円)
80,925円
256GB 220,355円
(3,939円+3,928円×22回+108,000円)
90,355円
512GB 257,100円
(4,754円+4,743円×22回+126,000円)
109,100円
1TB 293,845円
(5,569円+5,558円×22回+144,000円)
127,845円

※ スマホトクするプログラム利用時(25ヵ月目までに購入された機種を回収した場合)

○SoftBank

SoftBankではソフトバンクショップや量販店などのSoftBank取扱店および公式Webストア「ソフトバンクオンラインショップ」でiPhone 14シリーズを販売します。端末購入施策「新トクするサポート」の対象で、25ヵ月目に返却して次の製品に機種変更すると特典Aが受けられ、48回払いのうちの24回分の支払いが免除されて負担額がおよそ半額になります。またソフトバンクオンラインショップおよびソフトバンク電話店では「【オンライン限定】web割」によってMNPで21,600円が割り引かれます。

iPhone 14・iPhone 14 Plus を購入 | ソフトバンク
iPhone 14 Pro・iPhone 14 Pro Max を購入 | ソフトバンク
【オンライン限定】web割 | スマートフォン・携帯電話 | ソフトバンク

製品 容量 本体価格
(カッコ内は分割払い)
実質負担額
iPhone 14 128GB 140,400円
(2,925円×48回)
70,200円
256GB 161,280円
(3,360円×48回)
80,640円
512GB 201,600円
(4,200円×48回)
100,800円
iPhone 14 Plus 128GB 158,400円
(3,300円×48回)
79,200円
256GB 179,280円
(3,735円×48回)
89,640円
512GB 220,320円
(4,590円×48回)
110,160円
iPhone 14 Pro 128GB 175,680円
(3,660円×48回)
87,840円
256GB 201,600円
(4,200円×48回)
100,800円
512GB 238,320円
(4,965円×48回)
119,160円
1TB 275,040円
(5,730円×48回)
137,520円
iPhone 14 Pro Max 128GB 201,600円
(4,200円×48回)
100,800円
256GB 220,320円
(4,590円×48回)
110,160円
512GB 257,040円
(5,355円×48回)
128,520円
1TB 281,520円
(4,470円×48回)
140,760円

※ トクするサポート+(特典A)適用時(25ヵ月目に返却して新しい製品に機種変更した場合)

○楽天モバイル

楽天モバイルでは楽天モバイルショップや量販店などの楽天モバイル取扱店および同社の公式Webサイト( https://network.mobile.rakuten.co.jp/ )、スマホなど向けアプリ「my 楽天モバイル」、「楽天モバイル公式 楽天市場店」でiPhone 14シリーズを販売し、同社が移動体通信事業者(MNO)として自社回線を構築して提供している携帯電話サービス「Rakuten UN-LIMIT VII」の回線契約とセットで販売するほか、単体販売も行います。

Rakuten UN-LIMIT VIIとセットで購入すると最大16,000ポイントが還元される「iPhone 14 全機種発売記念」を実施され、既存のキャンペーンと合わせて合計最大24,000ポイント還元となるほか、48回払いで購入することで最大24回分の支払いが免除される「楽天モバイルiPhoneアップグレードプログラム」が利用できます。また楽天モバイル 楽天市場店ではSPU(スーパーポイントアッププログラム)も利用でき、最大16倍ポイント還元されるため、単体購入でもお得になっています。

iPhone 14シリーズを予約・購入する | 製品 | 楽天モバイル
iPhone 14 Pro Max/iPhone 14 Pro/iPhone 14 Plus/iPhone 14/Apple Watch Series 8/Apple Watch Ultra/Apple Watch SE(第2世代)/Air Pods Pro(第2世代)の販売価格について | お知らせ | 楽天モバイル

製品 容量 本体価格
(カッコ内は分割払い)
実質負担額
iPhone 14 128GB 131,800円
(2,745円×47回+2,785円)
65,880円
256GB 148,800円
(3,100円×48回)
74,400円
512GB 181,800円
(3,787円×47回+3,811円)
90,888円
iPhone 14 Plus 128GB 148,800円
(3,100円×48回)
74,400円
256GB 164,800円
(3,433円×47回+3,449円)
82,392円
512GB 197,800円
(4,120円×47回+4,160円)
98,800円
iPhone 14 Pro 128GB 164,800円
(3,433円×47回+3,449円)
82,394円
256GB 181,800円
(3,787円×47回+3,811円)
90,888円
512GB 214,800円
(4,475円×48回)
107,400円
1TB 247,800円
(5,162円×47回+5,186円)
123,888円
iPhone 14 Pro Max

128GB 162,800円
(3,787円×47回+3,811円)
90,888円
256GB 178,800円
(4,120円×47回+4,160円)
89,888円
512GB 211,800円
(4,808円×47回+4,824円)
115,392円
1TB 244,800円
(5,495円×47回+5,535円)
131,880円

※ 楽天モバイルiPhoneアップグレードプログラム適用時(48回払いで購入して25ヵ月目に返却した場合)

記事執筆:memn0ck

■関連リンク
・エスマックス(S-MAX)
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・iPhone 14 Plus 関連記事一覧 – S-MAX
・iPhone 14 Pro 関連記事一覧 – S-MAX
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・iPhone 14とiPhone 14 Plus – Apple(日本)
・iPhone 14 ProとiPhone 14 Pro Max – Apple(日本)

(引用元:livedoor news)

iPhone 14・14 Plus・14 Pro・14 Pro Maxが予約開始!アップルや量販店、NTTドコヅ

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docomoやau、SoftBank、Rakuten、AppleなどのiPhone 14シリーズの価格をチェック!


既報通り、Appleが新しいスマートフォン(スマホ)「iPhone 14」および「iPhone 14 Plus」、「iPhone 14 Pro」、「iPhone 14 Pro Max」を発表し、各販路ともにiPhone 14およびiPhone 14 Pro、iPhone 14 Pro Maxは9月16日(金)、iPhone 14 Plusは10月7日(金)に発売されます。また発売に先立って各機種・各販路ともにすでに9月9日(金)21時より予約受付が実施されています。

日本ではAppleに加え、ヨドバシカメラやビックカメラなどの「Apple Premium Reseller」の一部店舗および公式Webストア、さらにすでに紹介しているようにNTTドコモおよびau、SoftBank、楽天モバイルの移動体通信事業者(MNO)から販売されます。これに伴い、各社ともに価格(金額はすべて税込)を案内しており、これまでに逐次紹介してきましたが、本記事ではまとめて紹介しておきます。

なお、AppleやApple Premium Resellerが販売する製品はメーカー版(いわゆる「SIMフリー」)ですが、それ以外のNTTドコモなどのMNOが販売する製品も昨年よりSIMロックはかかっていません。また日本で販売される製品のモデルは各販路ともに共通ではiPhone 14が「A2881」、iPhone 14 Plusが「A2885」、iPhone 14 Proが「A2889」、iPhone 14 Pro Maxが「A2893」となっています。

iPhone 14およびiPhone 14 Plus、iPhone 14 Pro、iPhone 14 Pro MaxはAppleから日本時間9月8日に発表された最新機種で、新たにiPhone 14 ProやiPhone 14 Pro Maxではディスプレイの上中央に配置された切り欠きが横長のパンチホールとなってソフトウェアと連携してさまざまな情報が浮き上がって確認できる「Dynamic Island」に対応しました。

またこれらのProモデルでは新開発の4nmプロセスで製造されたチップセット(SoC)「Apple A16 Bionic」を搭載してより高性能化したり、リアカメラのメインセンサーにはiPhoneでは初の4in1ビニングテクノロジーが採用された約5000万画素CMOSが搭載され、センサーサイズが大きくなって撮影性能が上がったりしています。


iPhone 14とiPhone 14 Plusのカラーバリエーション


iPhone 14 ProとiPhone 14 Pro Maxのカラーバリエーション

一方、通常モデルではiPhone 12シリーズやiPhone 13シリーズにあった「mini」がなくなり、代わりに6.7インチサイズの大画面なiPhone 14 Plusが追加されました。これらの通常モデルは昨年のiPhone 13 Proと同じSoC「Apple A15 Bionic」を搭載し、価格もiPhone 13と比べてそこまで高くならないようになています。その他、iPhone 14シリーズやiPhoneの現行モデルの価格などについては詳細な製品情報や保証外修理価格は以下の記事をご覧ください。

・Appleが新スマホ4機種を発表!iPhone 14・14 Plus・14 Pro・14 Pro Maxが9月16日より順次発売、9月9日21時予約開始。価格は11万9800円から – S-MAX
・AppleがiPhone 13・13 mini・12を値下げ!iPhone SE(第3世代)は変わらず。iPhone 13 Pro・Pro Max・12 mini・11は販売終了 – S-MAX

○AppleおよびApple Premium Reseller

Appleでは直営店「Apple Store」および公式Webストア(Apple.comおよび専用iOSアプリ「Apple Store」)、Apple Premium Resellerはヨドバシカメラやビックカメラなどの一部店舗および公式WebストアでiPhone 14シリーズが販売されます。ヨドバシカメラやビックカメラなどではApple製品は購入金額の1%分がポイント還元されます。

なお、NTTドコモおよびau、SoftBankのキャリアモデルはAppleの直営店および公式Webストアの店頭受取でも購入可能で、この場合はAppleの直販価格かつ8,800円割引で購入できる上に各社のキャンペーンや割引が適用可能となっており、お得に購入可能です。

・iPhone 14とiPhone 14 Plusを購入 – Apple(日本)
・iPhone 14 ProとiPhone 14 Pro Maxを購入 – Apple(日本)
・ヨドバシ.com – iPhone 通販【全品無料配達】

製品 型番 容量 価格 AppleCare+(月額)
通常 盗難・紛失
iPhone 14 A2881 128GB 119,800円 1,180円 1,280円
256GB 134,800円
512GB 164,800円
iPhone 14 Plus A2885 128GB 134,800円 1,350円 1,450円
256GB 149,800円
512GB 179,800円
iPhone 14 Pro A2889 128GB 149,800円 1,480円 1,600円
256GB 164,800円
512GB 194,800円
1TB 224,800円
iPhone 14 Pro Max A2893 128GB 164,800円 1,480円 1,600円
256GB 179,800円
512GB 209,800円
1TB 239,800円

○NTTドコモ

NTTドコモではドコモ取扱店および公式Webストア「ドコモオンラインショップ」でiPhone 14シリーズを販売し、それぞれ残価設定方式の端末購入施策「いつでもカエドキプログラム」の対象となっており、24回払いで購入した場合に23ヶ月目に返却すると24回目の分割金が免除されるほか、最短1ヵ月目から返却可能となっています。また「5G WELCOME割」の対象となっており、他社から乗り換え(MNP)では22,000円が割り引かれます。

iPhone 14シリーズを予約・購入する | ドコモオンラインショップ | NTTドコモ
・ドコモからのお知らせ : 「iPhone 14」「iPhone 14 Plus」「iPhone 14 Pro」「iPhone 14 Pro Max」のドコモオンラインショップ販売価格 | お知らせ | NTTドコモ

またドコモオンラインショップを含めて同社の携帯電話回線契約とセットだけでなく単体販売も行われますが、ドコモオンラインショップにおける単体販売は予約は受け付けずに発売日以降に在庫がある場合、注文可能となります。さらにドコモオンラインショップでは予約は注文確定ではなく、予約して商品が入荷後に9月13日(火)10時に開始される購入手続きを行う必要あります。

ドコモオンラインショップでは商品入荷は予約順ですが、商品発送は購入手続き完了順となるのでご注意ください。その他、ドコモオンラインショップでは2022年9月13日(火)10時〜9月16日(金)10時までシステムメンテナンスの影響のため、ドコモオンラインショップにて購入する際に「ドコモショップで受け取る」および「ドコモショップスタッフがお届け」の受付を一時停止するとのことなのでご注意ください。なお、開始時刻および終了時刻は前後する場合があるということです。

新しい「iPhone」「Apple Watch」のご予約・ご購入手続きについて | お知らせ | ドコモオンラインショップ | NTTドコモ
「ドコモショップで受け取る」および「ドコモショップスタッフがお届け」の一時停止について | お知らせ | ドコモオンラインショップ | NTTドコモ

製品 容量 本体価格
(カッコ内は分割払い)
実質負担額
iPhone 14 128GB 138,930円
(3,030円×23回+69,240円)
69,690円
256GB 161,480円
(3,551円×23回+79,800円)
81,680円
512GB 201,740円
(4,440円×23回+99,600円)
102,140円
iPhone 14 Plus 128GB 158,180円
(3,444円×23回+78,960円)
79,220円
256GB 179,520円
(3,913円×23回+89,520円)
90,000円
512GB 220,330円
(4,836円×23回+109,080円)
111,250円
iPhone 14 Pro 128GB 174,130円
(3,798円×23回+86,760円)
87,370円
256GB 198,880円
(4,342円×23回+99,000円)
99,880円
512GB 238,480円
(5,234円×23回+118,080円)
120,400円
1TB 275,220円
(6,054円×23回+135,960円)
139,260円
iPhone 14 Pro Max

128GB 201,850円
(4,430円×23回+99,960円)
101,890円
256GB 220,330円
(4,836円×23回+109,080円)
111,250円
512GB 257,070円
(5,651円×23回+127,080円)
129,990円
1TB 289,300円
(6,301円×23回+144,360円)
144,940円

※ いつでもカエドキプログラム利用時(23か月目に機種を返却した場合)

○au by KDDI

auではauショップやau Style、量販店などのau取扱店および公式Webストア「au Online Shop」(au公式Webサイト含む)でiPhone 14シリーズを販売します。残価設定方式の端末購入施策「スマホトクするプログラム」の対象となっており、25ヵ月目までに返却すると24回目支払金(残価額)が免除されてお得なります。

またスマホトクするプログラムで購入した製品の分割支払金をau PAY カードで支払うと、 分割支払金総額の最大5%をPontaポイントで還元されます。さらにau Online Shopでは「au Online Shop お得割」にて新規契約で11,000円OFF、他社から乗り換え(MNP)で22,000円OFF、機種変更では11月30日(水)までは「新iPhone機種変更おトク割」で11,000円OFFとなります。

iPhone | au オンラインショップ | 新型機種など 予約・購入 | au
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・au Online Shop お得割 | キャンペーン | au
・新iPhone機種変更おトク割 | キャンペーン | au

製品 容量 本体価格
(カッコ内は分割払い)
実質負担額
iPhone 14 128GB 140,640円
(2,174円+2,163円×22回+68,880円)
49,760円
256GB 161,770円
(2,644円+2,633円×22回+79,200円)
60,570円
512GB 201,925円
(3,529円+3,518円×23回+99,000円)
80,925円
iPhone 14 Plus 128GB 158,490円
(2,564円+2,553円×22回+77,760円)
58,730円
256GB 179,850円
(3,044円+3,033円×22回+88,080円)
69,770円
512GB 円220,355
(3,939円+3,928円×22回+108,000円円)
90,355円
iPhone 14 Pro 128GB 175,860円
(2,954円+2,943円×22回+86,160円)
67,700円
256GB 201,925円
(3,529円+3,518円×22回+99,000円)
80,925円
512GB 238,555円
(4,339円+4,328円×22回+117,000円)
99,555円
1TB 275,415円
(5,159円+5,148円×22回+135,000円)
118,415円
iPhone 14 Pro Max

128GB 201,925円
(3,529円+3,518円×22回+99,000円)
80,925円
256GB 220,355円
(3,939円+3,928円×22回+108,000円)
90,355円
512GB 257,100円
(4,754円+4,743円×22回+126,000円)
109,100円
1TB 293,845円
(5,569円+5,558円×22回+144,000円)
127,845円

※ スマホトクするプログラム利用時(25ヵ月目までに購入された機種を回収した場合)

○SoftBank

SoftBankではソフトバンクショップや量販店などのSoftBank取扱店および公式Webストア「ソフトバンクオンラインショップ」でiPhone 14シリーズを販売します。端末購入施策「新トクするサポート」の対象で、25ヵ月目に返却して次の製品に機種変更すると特典Aが受けられ、48回払いのうちの24回分の支払いが免除されて負担額がおよそ半額になります。またソフトバンクオンラインショップおよびソフトバンク電話店では「【オンライン限定】web割」によってMNPで21,600円が割り引かれます。

iPhone 14・iPhone 14 Plus を購入 | ソフトバンク
iPhone 14 Pro・iPhone 14 Pro Max を購入 | ソフトバンク
【オンライン限定】web割 | スマートフォン・携帯電話 | ソフトバンク

製品 容量 本体価格
(カッコ内は分割払い)
実質負担額
iPhone 14 128GB 140,400円
(2,925円×48回)
70,200円
256GB 161,280円
(3,360円×48回)
80,640円
512GB 201,600円
(4,200円×48回)
100,800円
iPhone 14 Plus 128GB 158,400円
(3,300円×48回)
79,200円
256GB 179,280円
(3,735円×48回)
89,640円
512GB 220,320円
(4,590円×48回)
110,160円
iPhone 14 Pro 128GB 175,680円
(3,660円×48回)
87,840円
256GB 201,600円
(4,200円×48回)
100,800円
512GB 238,320円
(4,965円×48回)
119,160円
1TB 275,040円
(5,730円×48回)
137,520円
iPhone 14 Pro Max 128GB 201,600円
(4,200円×48回)
100,800円
256GB 220,320円
(4,590円×48回)
110,160円
512GB 257,040円
(5,355円×48回)
128,520円
1TB 281,520円
(4,470円×48回)
140,760円

※ トクするサポート+(特典A)適用時(25ヵ月目に返却して新しい製品に機種変更した場合)

○楽天モバイル

楽天モバイルでは楽天モバイルショップや量販店などの楽天モバイル取扱店および同社の公式Webサイト( https://network.mobile.rakuten.co.jp/ )、スマホなど向けアプリ「my 楽天モバイル」、「楽天モバイル公式 楽天市場店」でiPhone 14シリーズを販売し、同社が移動体通信事業者(MNO)として自社回線を構築して提供している携帯電話サービス「Rakuten UN-LIMIT VII」の回線契約とセットで販売するほか、単体販売も行います。

Rakuten UN-LIMIT VIIとセットで購入すると最大16,000ポイントが還元される「iPhone 14 全機種発売記念」を実施され、既存のキャンペーンと合わせて合計最大24,000ポイント還元となるほか、48回払いで購入することで最大24回分の支払いが免除される「楽天モバイルiPhoneアップグレードプログラム」が利用できます。また楽天モバイル 楽天市場店ではSPU(スーパーポイントアッププログラム)も利用でき、最大16倍ポイント還元されるため、単体購入でもお得になっています。

iPhone 14シリーズを予約・購入する | 製品 | 楽天モバイル
iPhone 14 Pro Max/iPhone 14 Pro/iPhone 14 Plus/iPhone 14/Apple Watch Series 8/Apple Watch Ultra/Apple Watch SE(第2世代)/Air Pods Pro(第2世代)の販売価格について | お知らせ | 楽天モバイル

製品 容量 本体価格
(カッコ内は分割払い)
実質負担額
iPhone 14 128GB 131,800円
(2,745円×47回+2,785円)
65,880円
256GB 148,800円
(3,100円×48回)
74,400円
512GB 181,800円
(3,787円×47回+3,811円)
90,888円
iPhone 14 Plus 128GB 148,800円
(3,100円×48回)
74,400円
256GB 164,800円
(3,433円×47回+3,449円)
82,392円
512GB 197,800円
(4,120円×47回+4,160円)
98,800円
iPhone 14 Pro 128GB 164,800円
(3,433円×47回+3,449円)
82,394円
256GB 181,800円
(3,787円×47回+3,811円)
90,888円
512GB 214,800円
(4,475円×48回)
107,400円
1TB 247,800円
(5,162円×47回+5,186円)
123,888円
iPhone 14 Pro Max

128GB 162,800円
(3,787円×47回+3,811円)
90,888円
256GB 178,800円
(4,120円×47回+4,160円)
89,888円
512GB 211,800円
(4,808円×47回+4,824円)
115,392円
1TB 244,800円
(5,495円×47回+5,535円)
131,880円

※ 楽天モバイルiPhoneアップグレードプログラム適用時(48回払いで購入して25ヵ月目に返却した場合)

記事執筆:memn0ck

■関連リンク
・エスマックス(S-MAX)
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・iPhone 14 関連記事一覧 – S-MAX
・iPhone 14 Plus 関連記事一覧 – S-MAX
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・iPhone 14とiPhone 14 Plus – Apple(日本)
・iPhone 14 ProとiPhone 14 Pro Max – Apple(日本)

(引用元:livedoor news)

SPY×FAMILYとプロントがコラボ!オリジナルコラボメニュー、コラボ旗艦庅

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『SPY×FAMILY(スパイファミリー)』 PRONTO(プロント)コラボメインビジュアル
株式会社プロントコーポレーションは、2022年9月22日(木)より、全国の「PRONTO(プロント)」※1のカフェタイム(モーニング販売時間除く)にてTVアニメ『SPY×FAMILY(スパイファミリー)』とのオリジナルコラボメニューを発売する。

■第一弾コンセプトは「みんなでカフェへおでけけ!」
第一弾コンセプトは「みんなでカフェへおでけけ!」として、コラボドリンク3種とコラボパスタ3種のラインナップが登場。「アーニャの苺チョコミルク」は、ルビーチョコレートミルクと角切りいちごソースを合わせ、ピンクのフィアンティーヌ※2と髪飾りを模したチョコレートをトッピングした、アーニャをイメージした商品だ。

「ロイドの変装フルーツシトラスティー」は、レモンゼリーにミックスベリーとストロベリーシロップを合わせ、バタフライピーティーを加えたドリンクで、別添えのレモンを加えると変装が得意なロイドのように見た目が変わり、目でも味でも楽しめるシトラスティー。ブラッドオレンジジュースにナガノパープルシロップとローズシロップを加え、チェリーをトッピングした「ヨルの真っ赤なフルーツジュース」も楽しめる。ご注文はカフェタイム(モーニング販売時間除く)のみ。
10月21日(金)からは、第二弾の新作オリジナルコラボドリンクも登場。10月中旬に詳細を予告する。

コラボパスタの「黄昏(たそがれ)のP暗号パスタ」は作中に登場する「P暗号」をイメージしたペペロンチーノ。「P」の頭文字からはじまる食材の数々が入っている。「いばら姫のイカスミトマトパスタ」は、イカスミ&トマトソースをベースにし、イカ、ロマネスコ、食用花“ベルローズ”をトッピングした、いばら姫のイメージカラー「黒と赤」をモチーフにしたパスタした。「アーニャのぴーなつビーツカルボパスタ」は、スーパーフード“ビーツ”入りのカルボナーラソースと、アーニャの好きな“ぴーなつ”や“カリカリべーこん“をトッピングした。

コラボ第一弾期間中、オリジナルコラボドリンクを注文した人には「オリジナルコースター特典(全4種)」を、オリジナルコラボパスタを注文した人には 「オリジナルクリアファイル特典(全6種)」を1注文につき1つ、ランダムでプレゼントする。


※画像はイメージ。

また、『SPY×FAMILY(スパイファミリー)』PRONTO(プロント)コラボのオリジナルグッズを販売する。第一弾は、クリアボトル、Tシャツ、トートバッグを販売。10月21日(金)からは、第二弾のコラボグッズが登場予定。

さらに、コラボ期間中、全国のプロントで “アーニャのお気に入りおもちゃ”パネルが店内に隠れているミニ企画や、アーニャ・フォージャーを演じる種粼敦美さんの店内放送など、『SPY×FAMILY』ファンにはたまらない仕掛けを詰め込んでいる。特別な装飾を施したコラボ旗艦店もプロント9店舗でオープンする。

【コラボ旗艦店一覧】
PRONTO さっぽろポールタウン店:https://www.pronto.co.jp/shop/detail?shopid=0112617166
PRONTO 仙台青葉通り店:https://www.pronto.co.jp/shop/detail?shopid=PR00002011
PRONTO 渋谷店:https://www.pronto.co.jp/shop/detail?shopid=0334649111Z
PRONTO ヤエチカ東京駅店:https://www.pronto.co.jp/shop/detail?shopid=PR00000081
PRONTO 名古屋駅店:https://www.pronto.co.jp/shop/detail?shopid=PR00000079
PRONTO なんばスカイオ店:https://www.pronto.co.jp/shop/detail?shopid=PR00002126
PRONTO 京都駅ビル店:https://www.pronto.co.jp/shop/detail?shopid=PR00007001
PRONTO アミュプラザ博多店:https://www.pronto.co.jp/shop/detail?shopid=0X00249805
PRONTO 熊本COCOSA店:https://www.pronto.co.jp/shop/detail?shopid=PR00008017

店舗でのコラボメニュー販売と平行して、プロント公式Twitterでは『SPY×FAMILY(スパイファミリー)』PRONTO(プロント)コラボのオリジナルグッズが当たる「フォロー&リツイートキャンペーン」と「ハッシュタグキャンペーン」を実施する。

■「フォロー&リツイートキャンペーン」第一弾
プロント公式Twitter(@PRONTO_pr)と『SPY×FAMILY(スパイファミリー)』アニメ公式Twitter(@spyfamily_anime)をフォローし対象のツイートをリツイートすると、オリジナルのコラボグッズが抽選で当たる。

《賞品》
・オリジナルポスター (50名)
・オリジナルポーチ (20名)

《キャンペーン期間》
9月22日(木)〜10月12日(水)
なお、10月21日(金)からは、「フォロー&リツイートキャンペーン」第二弾を実施予定。

■「ハッシュタグキャンペーン」
欲しいグッズのハッシュタグをつけてコラボメニューの写真を投稿すると、オリジナルのコラボグッズが抽選で各10名に当たる。

《賞品》
・ネクタイ(10名) 応募ハッシュタグ:#ウルトラアメイジングエレガント
・ペアカップ (10名) 応募ハッシュタグ:#プレシャスエレガント
・ブックカバー (10名) 応募ハッシュタグ:#我ながらエレガント

《キャンペーン期間》
2022年9月22日(木)〜11月13日(日)

©遠藤達哉/集英社・SPY×FAMILY製作委員会
配信協力:株式会社ファーストイノベーション

■プロント

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(引用元:livedoor news)

USBハブ付きで、3段階の横幅調節もできる!机上ラック、2シリーズ

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サンワサプライ株式会社は、USBハブ付きで、3段階の横幅調節もできるUSB Type-C接続の机上ラック「MR-LC210CHシリーズ」と、USB A接続の机上ラック「MR-LC211Hシリーズ」を発売した。

■USBハブ付きで3段階の横幅調節もできる机上ラック
「MR-LC210CHシリーズ」「MR-LC211Hシリーズ」は、USBハブ付きで3段階の横幅調節もできる机上ラック。


「MR-LC210CHシリーズ」はUSB Type-C接続に、「MR-LC211Hシリーズ」はUSB A接続に対応している。

前面にはUSB Aポートを2ポート、USB Type-Cポートを1ポート搭載しているので周辺機器の接続などに便利だ。

左右のフレームを折りたたむことで3段階での横幅の調整ができる。デスクやディスプレイサイズによって机上ラックのサイズを合わせることが可能だ。

厚さ6mmまで置けるスマートフォンスタンド付きで、常に見えるところにスマートフォンを置ける。
小物収納引き出し付きで、メモ用紙やペンなどの収納に役立ちます。引き出しはスマートフォンを横置きできる。

ディスプレイの位置を上げることで、目線を高くして姿勢をよくし、ディスプレイ全体を見やすくできる。
ディスプレイ下に収納スペースを作ることでデスク周りを広く使える。

フレームを折り畳まない場合のサイズは、幅520×奥行き200×高さ80mmで、耐荷重は10kg。モニターの高さが気になる方やデスク周りの収納を増やしたい人におすすめだ。

■USB Type-C接続ハブ付き机上ラック(ブラック)「MR-LC210CHBK」

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(引用元:livedoor news)

高さや角度の調整ができる!天板が広い、折りたたみデスク

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サンワサプライ株式会社が運営している直販サイト『サンワダイレクト』では、引き出し、ブックスタンド、タブレットスタンドを搭載した折りたたみデスク「100-MR191」を発売した。

■脚を広げるだけで簡単に組み立てられる、折りたたみ式ローデスク
本製品は、脚を広げるだけで簡単に組み立てられる、折りたたみ式ローデスク。

サイドのボタンを押すだけで、3cm刻みで5段階の高さ調節が可能だ。

(高さ約29〜41cm)側面のレバー操作で、天板の角度を4段階で自由に調整でき(最大傾斜35°)、PCなどが見やすいように調整する事ができる。

握りやすく、移動に便利な持ち手付き。

天板は最大15.6インチ程度まで対応できる広い天板。

折りたたむとスリムになり、ソファ下などに収納できる。後側の溝は付属のブックスタンドやタブレットを立てるスタンドとして使用できる。

サイドには小物を入れるトレー付き。

マウスのずり落ちを防止するリストレスト、落下防止ストッパー付き。

脚裏には転倒を防止する滑り止め付き。

本製品のサイズは展開時/約W630×D400×H410mm、折りたたみ時/約W600×D400×H290mm、 重量は約3.145kg。

■タブレットスタンドを搭載した折りたたみデスク「100-MR191」

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(引用元:livedoor news)