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オウガ・ジャパン、4G対応エントリースマホ「OPPO A77」を発表!メーカー…

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4G対応のSIMフリースマホ「OPPO A77 CPH2385」が登場!


オウガ・ジャパン(旧:オッポジャパン)は26日、4G対応エントリースマートフォン(スマホ)「OPPO A77(オッポ エーナナナナ)」(OPPO Mobile Telecommunications製)を日本にて発表しています。日本市場におけるオープン市場向けメーカー版(型番:CPH2385)が2022年10月6日(木)より順次発売されるとのこと。

価格(金額はすべて税込)はオープンながら希望小売価格およびOPPO 公式オンラインショップ やOPPO公式PayPayモール店、OPPO公式楽天市場店といった公式Webストアでは24,800円となっており、発売に先立って2022年9月26日(月)11時より順次予約受付を実施するということです。

また販路は他にもエディオンやケーズデンキ、コジマ、上新電機、ソフマップ、ビックカメラ、ヤマダ電機、ヨドバシカメラといった量販店、Amazon.co.jpやECカレント、ひかりTVショッピングといったECサイト、IIJmioやOCN モバイル ONE、QT mobile、NUROモバイル、ピカラモバイルといった仮想移動体通信事業者(MVNO)となっています。

OPPO A77はオウガ・ジャパンが展開する「OPPO」ブランドにおけるエントリーからミッドレンジクラスのOPPO Aシリーズの最新機種で、エントリーモデルながらも最大33Wの急速充電「SUPERVOOC」に対応した大容量5000mAhバッテリーを搭載して電池持ちが良いほか、日本で人気のスタンダードスマホ「OPPO Reno7 A」と同様に独自の背面加工技術を用いた「OPPO Glow」デザインを採用しています。

ディスプレイは上部中央に水滴型ノッチを配置したアスペクト比9:20.15の約6.56インチHD+(720×1612ドット)アモルファスシリコン(a-Si)TFT液晶(約269ppi)を搭載し、リフレッシュレートおよびタッチサンプリングレートは60Hzですが、最大600nitsの明るさとDCI-P3 100%、NTSC色域96%に対応し、画面の周りの縁(ベゼル)は狭く画面占有率が89.8%に達しています。

ノッチ部分には約800万画素CMOS/広角レンズ(F2.0、画角80°、5P)のフロントカメラが内蔵され、顔認証に対応するほか、生体認証としては側面指紋センサーも搭載しています。また画面はTunghsu Optoelectronic製の強化ガラス「Panda MN228」で覆われており、生活防水(IPX4)および防塵(IP5X)にも対応しています。

本体色は見る角度によって色合いが変わる「ブルー」と高級感のある仕上がりとなっている「ブラック」の2色展開で、サイズは約163.7×75.0×8.0mm、質量は約187g。さらにOPPO Reno7 Aのコンセプトが「長く使える」でしたが、本製品もUSB Type-C端子を2万回抜き差し、電源キーを50万回押す、音量上下キーをそれぞれ15万回押す、1mの高さから落とすといった品質テスト「OPPO Quality Strict」を独自に実施しているとのこと。

音響面では既存製品と比べて200%音量が大きくなったウルトラリニアデュアルスピーカーを搭載し、Dirac 3.0の優れた自動オーディオ最適化技術によって耳障りなノイズが抑制され、最適なステレオサウンドが提供され、より優れた視聴体験が得られます。リアカメラは以下のデュアル構成で、ナイトモードやポートレートモード、プロモード、タイムラプス撮影、パノラマ撮影などに対応。

・約5000万画素CMOS/広角レンズ(F1.8、画角77°、5P、AF)
・約200万画素CMOS/モノクロデプスカメラ(F2.4、画角89°、3P)

主な仕様はMediaTek製チップセット(SoC)「Helio G35(MT6765)」(オクタコアCPU「2.3GHz×4+1.8GHz×4」、IMG GE8320 680MHz GPU)および4GB内蔵メモリー(RAM)、128GB内蔵ストレージ、microSDXCカードスロット、USB Type-C端子(USB 2.0)、3.5mmイヤホンマイク端子、IEEE802.11a/b/g/n/ac準拠(2.4および5.xGHz)の無線LAN(Wi-Fi)、Bluetooth 5.3 LE、FMラジオ(有線イヤホン装着時)、位置情報取得(A-GPS、BDS、GLONASS、Galileo、QZSS)。

なお、RAMはLPDDR4X(デュアル16bitチャンネル1600MHz)、内蔵ストレージはeMMC 5.1となっています。センサー類は地磁気センサーや光センサー、近接センサー、加速度センサー、重力センサーに対応。SIMはmicroSDカードスロットとは別にnanoSIMカード(4FF)スロットが2つのあるトリプルスロットで、DSDV(デュアルSIMデュアルVoLTE)に対応し、携帯電話ネットワークの対応周波数帯は以下の通り。

4G FDD-LTE: Band 1/2/3/4/5/7/8/12/13/17/18/19/26/28/66
4G TD-LTE: Band 38/41
3G W-CDMA: Band 1/2/4/5/6/8/19
2G GSM: 850/900/1800/1900MHz

OSはAndroid 12ベースの独自ユーザーインターフェイス(UI)「ColorOS 12」をプリインストールし、RAM拡張機能などが利用できます。付属品はUSB ACアダプターやUSB Type-Cケーブル、SIMピン、保護ケース、保護フィルム(貼付済み)、安全ガイドおよびクイックガイドなどの紙類。充電時間は約73分(同梱のACアダプター使用時)、連続通話時間(VoLTE)は約1800分、連続待受時間(4G)は約304時間。


OPPO公式楽天市場店

記事執筆:memn0ck

■関連リンク
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・OPPO A77 関連記事一覧 – S-MAX
・OPPO A77 楽しいをたっぷり、便利をしっかり。 | オウガ・ジャパン
・OPPO Mobile for Smartphones & Accessories | オウガ・ジャパン

(引用元:livedoor news)

シャープ、新スマホ「AQUOS sense7」と「AQUOS sense7 plus」を発表!sense7はNTTヅ

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シャープは26日、オンラインにて「スマートフォンAQUOS新製品 オンライン発表会」を開催し、新しい5Gに対応したスタンダードスマートフォン(スマホ)「AQUOS sense7」および「AQUOS sense7 plus」を発表しています。AQUOS sense7は2022年11月上旬以降、AQUOS sense7 plusは2022年10月上旬以降にそれぞれ発売されるとのこと。

合わせてこれらの機種を取り扱う移動体通信事業者(MNO)も発表を行っており、NTTドコモでは「AQUOS sense7 SH-53C」を2022年11月上旬以降、KDDIおよび沖縄セルラー電話では携帯電話サービス「au」と「UQ mobile」から「AQUOS sense7 SHG10」を2022年11月上旬以降、ソフトバンクでは携帯電話サービス「SoftBank」から「AQUOS sense7 plus」を2022年10月上旬以降に発売します。

販路はNTTドコモではドコモショップや量販店などのドコモ取扱店および公式Webストア「ドコモオンラインショップ」など、auおよびUQ mobileではauショップやau Style、UQスポット、量販店などのau取扱店やUQ mobile取扱店および公式Webストア「au Online Shop」や「UQ mobileオンラインショップ」など、SoftBankではソフトバンクショップや量販店などのSoftBank取扱店および公式Webストア「ソフトバンクオンラインショップ」など。

発売に先立ってNTTドコモやau、UQmobileではすでに9月26日(月)10時より事前予約受付を実施しており、SoftBankも後日事前予約受付を実施する見込み。価格は各社ともに現時点では未定とのこと。なお、ソフトバンクではAQUOS sense7 plusを独占販売するとのこと。

更新中

<AQUOS sense7>
・5G対応スマートフォン「AQUOS sense7」を商品化|ニュースリリース:シャープ
・5G対応スマートフォン「AQUOS sense7」<SH-53C>をNTTドコモより発売|ニュースリリース:シャープ
・報道発表資料 : 「ドコモ スマートフォン AQUOS sense7 SH-53C」を開発・発売 | お知らせ | NTTドコモ
・「AQUOS sense7 SH-53C」のご予約・ご購入手続きについて | 販売情報 | ドコモオンラインショップ | NTTドコモ
・5G対応スマートフォン「AQUOS sense7」<SHG10>を“au”および“UQ mobile”より発売|ニュースリリース:シャープ
・「AQUOS sense7」をauとUQ mobileから11月上旬以降に発売 | 2022年 | KDDI株式会社

<AQUOS sense7 plus>
・5G対応スマートフォン「AQUOS sense7 plus」を商品化|ニュースリリース:シャープ
・5G対応スマートフォン「AQUOS sense7 plus」をソフトバンク株式会社の“ソフトバンク”より発売|ニュースリリース:シャープ
・“ソフトバンク”、滑らかで美しい映像とパワフルな低音サウンドを長時間楽しめる5Gスマホ「AQUOS sense7 plus」を独占販売 | 企業・IR | ソフトバンク

記事執筆:memn0ck

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・2022 秋冬 スマートフォンAQUOS新製品 オンライン発表会|AQUOS:シャープ

(引用元:livedoor news)

ヘルシーに仕上がるノンフライヤー!乾電池型IoTデバイス「MaBeee」【まã…

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「COSORILite3.8リットルSMARTノンフライヤー」
アメリカ発の小型家電メーカーのVeSync Co., Ltdは2022年9月15日(金)、ワンタッチで調理が可能、またスマートフォンとの接続が可能な「COSORI Lite3.8リットルSMARTノンフライヤー」を発売した。

ノバルス株式会社は2022年9月15日、スマートフォンなどから乾電池製品のコントロールを可能にする乾電池型IoTデバイス「MaBeee」の「Scratch3.0」への対応を明らかにした。

■ほったらかしでお惣菜からデザートまでヘルシーに仕上がる!VeSync「COSORI Lite3.8 リットル SMART ノンフライヤー」
アメリカ発の小型家電メーカーのVeSync Co., Ltdは2022年9月15日(金)、ワンタッチで調理が可能、またスマートフォンとの接続が可能な「COSORILite3.8リットルSMARTノンフライヤー」を発売した。発売に先立ち、2022年9月7日(水)に新製品先行発表&試食会を開催した。

■教育用プログラミングソフト「Scratch3.0」に対応 !乾電池型IoTデバイス「MaBeee」
ノバルス株式会社は2022年9月15日、スマートフォンなどから乾電池製品のコントロールを可能にする乾電池型IoTデバイス「MaBeee」の「Scratch3.0」への対応を明らかにした。MaBeeeの特徴である乾電池を利用する製品の電池出力を、Bluetoothを使って操作できるという技術と、教育用プログラミング用ソフトの「Scratch3.0」を用いてパソコンからの操作を可能とした。

■PoE+に対応!ギガビット対応、PoE小型スイッチングハブ
サンワサプライ株式会社は、PoE+に対応する、ギガビット対応小型スイッチングハブ「LAN-GIGAPOE52」「LAN-GIGAPOE82」を発売した。「LAN-GIGAPOE52/LAN-GIGAPOE82」は、PoE+に対応する、ギガビット対応小型スイッチングハブ。PoEとは、LANケーブル1本で、データ通信と電力供給ができる技術のこと。LANケーブルを電源代わりに使用できるので、PoE受電対応機器であればコンセントのない場所でも使用することができる。本シリーズは従来のPoE規格より高出力が可能な、PoE+(IEEE802.3at)規格に対応している。「LAN-GIGAPOE52」は1〜4ポートまで、「LAN-GIGAPOE82」は全ポート対応している。

■写真の力で猫を助けたい!カフェ猫写真集『珈琲猫』を製作するためのクラウドファンディング
アメリカ国際写真賞(International Photography Awards)で一位を受賞した台湾出身の写真家ユアンは、「保護猫カフェ たまねこ」をはじめとした多摩市の店及びアーティストとのコラボ企画「カフェ猫写真集『珈琲猫』を作りたい!写真の力で猫を助けたい!」をクラウドファンディングサイト「READYFOR」にて進行中だ。

■ハロウィンパーティーは手づかみで!DANCING CRAB 秋の味覚フード&ハロウィンスイーツ
アークランドサービスホールディングス株式会社の子会社、海外の本場の味を⽇本で展開する株式会社ミールワークスの「美味しくて楽しい食のエンタテインメント」をコンセプトにした手づかみシーフードレストラン「DANCING CRAB」(以下、ダンシングクラブ)は、2022年9月15日(木)から10月31日(月)まで、期間限定で秋らしいきのこのソースを使ったクラブバッグや、カボチャを使ったハロウィンスイーツなど、季節感あふれるメニューを販売する。

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(引用元:livedoor news)

au Online ShopにてMNPでSIMのみ契約なら最大1万3千円相当を還元中!通常1万内

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au Online Shop SIM乗りかえ特典がeSIMなら10月末まで還元額増額中!


KDDIおよび沖縄セルラー電話は15日、携帯電話サービス「au」における公式Webストア「au Online Shop」において他社から乗り換え(MNP)でSIMのみ契約のうちのeSIMを選んだ場合に2022年9月15日(木)から10月31日(月)までの期間限定でau PAY残高へ+3,000円(不課税)相当を追加して還元するとお知らせしています。

これにより、au Online ShopではMNPでSIM(au ICカードおよびeSIM)のみを契約すると10,000円(不課税)相当を還元しているため、合計で13,000円(不課税)相当が還元されます。なお、MNPには携帯電話サービス「UQ mobile」や「povo」(povo1.0およびpovo2.0)からの番号移行は含まれないのでご注意ください。

au Online Shop SIM乗りかえ特典はau Online Shopにて2020年10月1日から実施されており、MNPでSIM(au ICカードおよびeSIM)のみを契約すると通常は10,000円(不課税)相当が還元されます。今回、このうちのeSIMを選んだ場合に+3,000円(不課税)相当が追加され、合計13,000円(不課税)相当が還元されます。

還元はau PAY残高へ回線切替完了の翌月下旬以降にチャージする形で行われるため、還元時点までに契約した回線に紐づくau IDおよびau PAY アプリを取得し、au PAYサービス利用規約へ同意してau PAYを利用できるようにしておく必要があります。その他、キャンペーンの詳細な条件や注意事項はキャンペーンWebページをご確認ください。

記事執筆:memn0ck

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・au Online Shop SIM乗りかえ特典 | キャンペーン | au
auオンラインショップ ホーム|au Online Shop

(引用元:livedoor news)

NTTドコモが約60分で修理できる「店頭即時修理サービス」をドコモショヅ

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全国主要都市のドコモショップにて店頭即時修理サービスが提供開始!


NTTドコモは21日、全国主要都市の「ドコモショップ」に修理コーナーを新たに設けて専任スタッフによるスマートフォン(スマホ)の「店頭即時修理サービス」を2022年9月21日(水)より提供開始すると発表しています。まずは「Galaxy」ブランドの2018年5月に発売された「Galaxy S9 SC-02K」以降の24機種(25モデル)にて利用できます。

これまでGalaxyではドコモショップ丸の内店やd garden五反田店にて即日修理に対応していましたが、新たにNTTドコモとして店頭即時修理サービスが開始され、対応店舗も全国主要都市のドコモショップに拡大され、提供開始時点では札幌店および仙台一番町店、大宮高島屋店、丸の内店、横浜そごう店、金山店、京橋店、本通駅前店、天神中央店の9店舗で提供されます。

これらの店舗は札幌・仙台・東京・横浜・大宮・名古屋・大阪・広島・福岡の計9エリアをカバーしており、今後は2023年には全国主要都市での店舗を拡大することを視野に入れ、サービスのさらなる拡充を進めていく予定だとのこと。また対象機種も順次拡大していくとしています。

さらにサービス開始を記念して「OPEN記念 バッテリー交換キャンペーン(期間限定)」が実施され、対象期間中なら4,400円または5,500円で電池パックが交換できるとのこと。料金は「ケータイ補償サービス」および「smartあんしん補償」の料金が月額550円のコースに加入している場合は4,400円、これらの補償サービスに未加入の場合を含めてそれ以外なら5,500円。対象期間は2022年12月最終営業日まで。

NTTドコモでは同社が販売する「ドコモ スマートフォン」の修理対応をこれまでスマホ本体の交換や預かり修理で数日から約2週間要していましたが、店頭即時修理サービスでは対象店舗に常駐している専任スタッフが店頭にて修理作業をすることによって対象修理の場合は約60分で修理対応をすることが可能となりました。

そして従来の修理対応では利用者がデータ移行を実施する必要がありましたが、NTTドコモでは昨年4月よりGalaxyやAQUOSなどの一部機種にて「預かり修理」の際に初期化をせずにデータや設定を残した状態で修理を行うサービス「預かり修理(データあり)」を提供していますが、店頭即時修理サービスの修理対応でも初期化をせずにスマホ内のデータ移行などが不要のため、手間をかけずに修理が可能となっています。

ただし、故障個所によっては初期化が必要となる場合があるほか、来店前にデータをバックアップしておくように案内されています。また来店時には本人確認書類が必要だということです。店頭即時修理サービスの修理内容はディスプレイ修理やケース(外装)交換、内蔵電池交換、カメラ交換などとなっており、基板交換は対象外となるため、その場合は預かり修理となるとのこと。

修理代金はケータイ補償サービスやsmartあんしん補償に加入している場合、これらの料金が月額550円なら負担金の上限額が4,400円、月額825円または月額1,100円なら負担金の上限額が5,500円で、これらの補償サービスに未加入の場合は機種に応じた修理代金となり、修理代金の目安は『修理代金の目安 | お客様サポート | NTTドコモ』にて確認可能です。サービス開始時点における対象機種は以下の通り。

・Galaxy S9 SC-02K
・Galaxy S9+ SC-03K(2022年9月末まで対象)
・Galaxy Note9 SC-01L
・Galaxy Feel2 SC-02L
・Galaxy S10 SC-03L
・Galaxy S10+ SC-04L
・Galaxy S10+ Olympic Games Edition SC-05L
・Galaxy Note10+ SC-01M
・Galaxy A20 SC-02M
・Galaxy S20 5G SC-51A
・Galaxy S20+ 5G SC-52A
・Galaxy A41 SC-41A
・Galaxy A21 SC-42A
・Galaxy Note20 Ultra 5G SC-53A
・Galaxy A51 5G SC-54A
・Galaxy S20 5G ahamo SC-51Aa
・Galaxy S21 5G SC-51B
・Galaxy S21 Ultra 5G SC-52B
・Galaxy A52 5G SC-53B
・Galaxy Z Flip3 5G SC-54B
・Galaxy Z Fold3 5G SC-55B
・Galaxy A22 5G SC-56B
・Galaxy S22 5G SC-51C
・Galaxy S22 Ultra 5G SC-52C
・Galaxy A53 5G SC-53C

なお、来店の際には各店舗の予約Webページより予約を行う必要があり、予約Webページで予約ができない場合は店舗へ直接電話をして予約するように案内されています。また複数台の修理を依頼する場合は修理する台数分の来店予約をする必要があるとしています。

記事執筆:memn0ck

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・エスマックス(S-MAX)
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・S-MAX – Facebookページ
・報道発表資料 : 「ドコモ スマートフォン」の店頭即時修理サービスを提供開始 | お知らせ | NTTドコモ
・データ初期化せずに約60分ですぐに修理ができる! 「Galaxyリペアコーナー」新規8店舗OPEN – Galaxy公式(日本)
・Galaxyリペアコーナー | お客様サポート | NTTドコモ

(引用元:livedoor news)

ウォークスルー収納ボックス!「ロースカツと豚焼肉の合い盛り丼」【ã…

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サンワサプライ株式会社が運営している直販サイト『サンワダイレクト』は、ミニバンのウォークスルー部分に置いて、車内の小物を整頓できる収納ボックス「200-CARBG002」を発売した。

アークランドサービスホールディングス株式会社の⼦会社、とんかつ専⾨店「かつや」を展開している株式会社かつやは、国内「かつや」にて、期間限定メニュー「ロースカツと豚焼肉の合い盛り丼」を2022年9月16日(金)より期間限定で販売する。

■車内の小物を整頓できる!ウォークスルー収納ボックス
サンワサプライ株式会社が運営している直販サイト『サンワダイレクト』は、ミニバンのウォークスルー部分に置いて、車内の小物を整頓できる収納ボックス「200-CARBG002」を発売した。本製品は、車内の小物を整頓できる収納ボックス。シート間のウォークスルー部分に設置することで、小物を手軽に出し入れできる。付属の仕切り板を動かしてボックス内のレイアウトを自由に調整できる。ボックス外側のには小物ポケット、ペンポケット、ファイルポケットがあり、小物を分けて収納できる。

■左右から画面の「のぞき見」を防ぐ!14.0インチワイドに対応した、プライバシーフィルター
サンワサプライ株式会社は、左右から画面の「のぞき見」を防ぐ14.0インチワイド(16:10)に対応したプライバシーフィルター「CRT-PFNG140W2」を発売した。「CRT-PFNG140W2」は14.0インチワイド(16:10)に対応したプライバシーフィルター。本製品をパソコンの画面に貼り付けることで、画面の発光方向を正面のみに制限でき、正面から左右30度以内までに視野角度を抑えられる。視野角度60度以上からは画面が真っ黒に見えるので、隣に座る人から「のぞき見」をされる心配がない。

■大容量208枚収納!取っ手付きブルーレイ CD DVDケース
サンワサプライ株式会社が運営している直販サイト『サンワダイレクト』は、ディスクと一緒にジャケットやインデックスカードも収納できるポケット構造。大量のディスク管理に最適なファスナー付きセミハードケース「200-FCD072」を発売した。本製品は、ディスクとジャケットやインデックスカードをまとめて収納して管理できるファスナー付きセミハードケース。ディスクと一緒にジャケットやインデックスカードも収納できるポケット構造を採用している。

■おりづるタワー×MUSIMPANEN!<中秋の名月> 秋の夜長を楽しむMoonスイーツ
おりづるタワーは、中秋の名月に合わせ、「MUSIMPANEN(ムッシムパネン)」との再コラボ商品として、秋の夜長を楽しむスイーツの新ペアリングメニューを期間限定で販売中だ。また、秋らしい新作のカクテルも同時販売スタートした。2022年9月25日(日)まで。(販売:株式会社広島マツダ子会社株式会社握手カフェ)

■秋の合い盛り、肉増しも選べる!「ロースカツと豚焼肉の合い盛り丼」
アークランドサービスホールディングス株式会社の⼦会社、とんかつ専⾨店「かつや」を展開している株式会社かつやは、国内「かつや」にて、期間限定メニュー「ロースカツと豚焼肉の合い盛り丼」を2022年9月16日(金)より期間限定で販売する。

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・400円で提供!元気寿司・魚べいにて「まぐろづくしセット」、千両にて「400店舗記念まぐろづくし」
・ノートパソコンや小物を整理して収納!パソコンケース2シリーズ
・海鮮の天ぷらを贅沢に!『海鮮天丼/上・海鮮天丼』『海鮮天とじ丼』
・ジューシーなつくね&カリッとももを一皿で!「てりたま合盛り定食」

(引用元:livedoor news)

Appleが「iOS 16.0.2」を提供開始!iOS 16対応のiPhone 8以降の全機種が対象。ゅ

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AppleがiPhone向けiOS 16.0.2をリリース!


Appleは22日(現地時間)、iPhone向けプラットフォーム「iOS」の最新バージョン「iOS 16.0.2(20A380)」を提供開始したとお知らせしています。対象機種は発売されたばかりの最新スマートフォン(スマホ)「iPhone 14」および「iPhone 14 Pro」、「iPhone 14 Pro Max」のほか、iOS 16へのOSアップグレードに対応しているiPhone 8以降やiPhone SE(第2世代)以降となっています。

変更点はアプリ間でコピー&ペーストした場合に許可を求めるプロンプトが想定より多く表示されることがある問題、初期設定中に画面全体が黒くなることがある問題、再起動後にVoiceOverが使用できないことがある問題、iPhone 14 ProとiPhone 14 Pro Maxで一部のサードパーティー製アプリを使用して撮影するとカメラが振動して写真がぼやけることがある問題などが修正されているとのこと。

また一部の修理済みのiPhone XやiPhone XR、iPhone 11の画面でタッチ入力が反応しなかった問題に対処しているほか、重要なセキュリティー修正も含まれるとしています。ただし、CVEに登録されている脆弱性は含まれていないとのこと。その他、スマートウォッチ「Apple Watch」向けプラットフォーム「watchOS」の最新バージョン「watchOS 9.0.1(20R8380)」も配信開始されています。

iOS 16は「iPhone」シリーズ向けのプラットフォームであるiOSの最新メジャーバージョンとで、iPhone 8以降の23機種が対象となっており、正式版が日本時間(JST)の今年9月13日にリリースされました。その後、iPhone 14やiPhone 14 Pro、iPhone 14 Pro Max向けに不具合を修正したiOS 16.0.1が提供されていましたが、今回、さらなる不具合や脆弱性が修正されたiOS 16.0.2が配信開始されました。

<iOS 16対応製品>
・iPhone 14
・iPhone 14 Plus
・iPhone 14 Pro
・iPhone 14 Pro Max
・iPhone 13
・iPhone 13 mini
・iPhone 13 Pro
・iPhone 13 Pro Max
・iPhone 12
・iPhone 12 mini
・iPhone 12 Pro
・iPhone 12 Pro Max
・iPhone 11
・iPhone 11 Pro
・iPhone 11 Pro Max
・iPhone XS
・iPhone XS Max
・iPhone XR
・iPhone X
・iPhone 8
・iPhone 8 Plus
・iPhone SE(第2世代)
・iPhone SE(第3世代)

更新は各製品ともに本体のみでOTA(On-The-Air)によりダウンロードで行え、方法としては、「設定」→「一般」→「ソフトウェア・アップデート」から行えるほか、またiTunesをインストールしたWindowsおよびMacとUSB-Lightningケーブルで接続しても実施できます。なお、本体のみで更新する場合のダウンロードサイズは手持ちのiPhone 13 Pro MaxでiOS 16.0からだと267.1MBとなっています。Appleが案内しているアップデートの内容は以下の通り。

このアップデートには以下のバグ修正とiPhone用の重要なセキュリティアップデートが含まれます:

・iPhone 14 ProとiPhone 14 Pro Maxで一部の他社製Appを使用して撮影するとカメラが振動して写真がぼやけることがある問題
・デバイスの設定中に画面全体が黒くなることがある問題
・App間でコピー&ペーストすると、許可を求めるプロンプトが想定より多く表示されることがある問題
・再起動後にVoiceOverが使用できないことがある問題
・一部の修理済みのiPhone X、iPhone XR、およびiPhone 11の画面でタッチ入力が反応しなかった問題に対処

Appleソフトウェア・アップデートのセキュリティコンテンツについては、以下のWebサイトをご覧ください: https://support.apple.com/ja-jp/HT201222

記事執筆:memn0ck

■関連リンク
・エスマックス(S-MAX)
・エスマックス(S-MAX) smaxjp on Twitter
・S-MAX – Facebookページ
・iPhone 14 Pro Max 関連記事一覧 – S-MAX
・iOS 16 関連記事一覧 – S-MAX
・iOS 16のアップデートについて – Apple サポート (日本)
・iOS 16 – Apple(日本)

(引用元:livedoor news)

ドコモオンラインショップにて新フォルダブルスマホ「Galaxy Z Flip4 SC-54Cã…

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NTTドコモがGalaxy Z Flip4 SC-54Cをオンラインショップおトク割に追加!


NTTドコモは22日、同社が今年9月8日に発表した新しい5G対応フォルダブルスマートフォン(スマホ)「Galaxy Z Flip4 SC-54C」(Samsung Electronics製)について公式Webストア「ドコモオンラインショップ」にて「オンラインショップおトク割」の対象に追加するとお知らせしています。

Galaxy Z Flip4 SC-54Cは2022年9月29日(木)に発売され、発売に先立ってすでに9月8日(木)10時から事前予約受付を実施しており、ドコモオンラインショップでは発売に先立って9月26日(月)10時から購入手続きが開始されることになっていますが、この購入手続き開始に合わせてオンラインショップおトク割に追加されます。

これにより、ドコモオンラインショップにおけるGalaxy Z Flip4 SC-54Cの価格(金額はすべて税込)は159,500円ですが、オンラインショップおトク割によって製品だけ(白ロム)購入を含むすべての購入方法で5,500円が割り引かれて154,000円となります。なお、お届けは発売日以降となっており、入荷は予約順ですが、発送は購入手続き完了順となるのでご注意ください。

また残価設定方式の販売施策「いつでもカエドキプログラム」を利用した場合には残価(24回目支払額)が67,320円となっているため、23カ月目に返却すると実質負担額3,768円/月×23回(総額86,680円)となるほか、早期利用特典が800円/月となっているので12カ月目に返却すると実質負担額3,768円/月×12回+(3,768円ー800円)/月×11回(総額77,864円)となります。

さらに発売を記念して「Galaxy Z Fold4|Galaxy Z Flip4 予約&購入キャンペーン」を実施し、予約・購入して専用アプリ「Galaxy Members」から応募した場合にもれなく完全ワイヤレスイヤホン「Galaxy Buds2」がプレゼントされるほか、Galaxy Z Flip4 SC-54Cと完全ワイヤレスイヤホン「Galaxy Buds2 Pro」を購入・応募で15,000円がキャッシュバックされます。

Galaxy Z Flip4 SC-54Cは「Galaxy」ブランドにおける新しい縦折りフォルダブルスマホ「Galaxy Z Flip4」のNTTドコモ版で、折り畳めるディスプレイを採用することによって縦に折りたため、開いた状態では普通のスマホサイズで閉じるとコンパクトに持ち歩けるというコンセプトとなっている「Galaxy Z Flip」シリーズの最新機種です。

開いたときに現れるメインディスプレイは約6.7インチFHD+(1080×2640ドット)Dynamic AMOLED 2X Display(約425ppi)で、閉じたときのサブディスプレイは約1.9インチ512×260ドットSuper AMOLED Display(約302ppi)で、折り畳む途中でL字型にして置いて使う「FlexCam」などの特徴的な機能に対応しています。

主な仕様はQualcomm製チップセット(SoC)「Snapdragon 8+ Gen 1」 や8GB内蔵メモリー(RAM)、128GB内蔵ストレージ、3700mAhバッテリー、ワイヤレス充電、Wi-Fi 6、Bluetooth 5.2、NFC、MST、位置情報取得(GPS、GLONASS、Galileo、BDS、QZSS)、加速度センサー、気圧センサー、ジャイロセNンサー、近接センサー、地磁気センサー、ホールセンサー、光センサー、デュアルリアカメラ、シングルフロントカメラ、指紋認証、顔認証、防水(IPX8)、Android 12など。

日本向けはNTTドコモ版を含めておサイフケータイ(FeliCa)やeSIM(デュアルSIM)にも対応し、本体色はNTTドコモではボラパープルとグラファイル、ピンクゴールドの3色がラインナップされており、サイズはオープン時で約165×72×6.9mm、クローズ時で約85×72×15.9mm、質量は約187g。携帯電話ネットワークの対応周波数帯は以下の通り。その他の詳細な製品情報は以下の記事をご覧ください。

・Samsung、新フォルダブルスマホ「Galaxy Z Flip4」を発表!Snapdragon 8+ Gen 1や3700mAhなど、縦折りモデルがスペックアップ – S-MAX
・新フォルダブルスマホ「Galaxy Z Fold4」と「Galaxy Z Flip4」の日本向け製品が発表!FeliCaやeSIMに対応。9月29日発売で予約受付開始 – S-MAX
・NTTドコモ、新フォルダブルスマホ「Galaxy Z Fold4 SC-55C」と「Galaxy Z Flip4 SC-54C」の価格を案内!24万9700円と15万9500円 – S-MAX
・最新縦折りスマホ「Galaxy Z Flip4」を写真と動画で紹介!高性能化やサブ画面機能拡充など。NTTドコモやau、楽天モバイルから発売【レポート】 – S-MAX

5G SA TDD: n78(3.7GHz), n79(4.5GHz), n257(28GHz)
5G NSA FDD: n3, n41
5G NSA TDD: n41(2.5GHz), n77(3.6-4.2GHz), n78(3.5GHz, 3.7GHz), n79(4.5GHz), n257(28GHz)
4G LTE FDD: Band 1, 3, 4, 5, 7, 8, 12, 13, 19, 21, 26, 28
4G LTE TDD: Band 38, 39, 40, 41
3G W-CDMA: Band I(FOMA非対応), V
2G GSM: 850, 900, 1800, 1900MHz

なお、オンラインショップおトク割などの一部割引対象商品は商品・注文内容を問わず、契約者1人につきスマホ1台、タブレット1台(単体購入は1人スマホ1台、タブレット1台)までの販売となっており、ドコモオンラインショップにて複数注文が確認された場合は注文はキャンセルとなるということです。

なお、1人1台は利用者の名義が異なる場合であっても契約者名義が同じ場合は1台までの販売となります。複数注文対象はスマホがGalaxy Z Flip4 SC-54Cの他に「Xperia 1 II SO-51A」や「Galaxy S21 5G SC-51B」、「arrows NX9 F-52A」、「Galaxy Z Flip3 5G SC-54B」、「Galaxy Z Fold3 5G SC-55B」、「AQUOS sense6 SH-54B」、タブレットが「iPad(第9世代)」です。

記事執筆:memn0ck

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(引用元:livedoor news)

1080p対応のストリーミングデバイス「Chromecast with Google TV (HD)」が発表!旅

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ストリーミングデバイス「Chromecast with Google TV」が11月25日発売!


Googleは22日(現地時間)、ストリーミングデバイス「Chromecast with Google TV」の新商品として1080pでストリーミングできる「Chromecast with Google TV (HD)」を発表しています。合わせてグーグル(以下、Google Japan)は22日、日本でChromecast with Google TV (HD)を2022年9月22日(木)に発売するとお知らせしています。

価格(金額はすべて税込)は4,980円で、本体色はSnowの1色のみ。販路は公式Webショップ「Google ストア」のほか、楽天ブックスなどのECサイトやヨドバシカメラおよびビックカメラなどの量販店などとなっています。なお、既存の4Kに対応した製品は「Chromecast with Google TV (4K)」とされ、Chromecast with Google TV (HD)はまずは19カ国・地域で発売し、順次拡大予定だとのこと。

Chromecast with Google TVはテレビなどの画面にHDMI接続して利用する小型のセットトップボックス(STB)「Chromecast」シリーズに「Android TV」を搭載した製品で、Chromecastと同様にコンパクトでスリムなデザインに最高の視聴体験を提供する最新のテクノロジーを詰め込まれているほか、Android TVに対応したことで音声リモコンが付属しています。

これまでのChromecast with Google TV (4K)は最大4K・最大60fpsに対応していましたが、今回、廉価版として最大1080p・最大60fpsのChromecast with Google TV (HD)が発売されました。HD版では4K版と同様にHDR+やDolby Visionにも対応しており、非常にクリアな動画をストリーミングでき、鮮やかな色彩、コントラスト、明るさ、ディテールを手持ちのテレビやモニターで楽しめます。

またDolby AtmosやDolby Digital、Dolby Digital Plusに加え、DolbyのオーディオコンテンツのHDMI pass-throughにも対応しています。本体の主な仕様は充電端子がUSB Type-Cで、サイズは約162×61×12.5mm、質量は約55g、Wi-Fi 5(2.4および5.xGHz)およびBluetooth、Android TV OSなどと4K版と同じ。付属品は充電ケーブルおよびACアダプター、音声リモコン、単4乾電池2個。

付属する音声リモコンは持ちやすく、使いやすく、新機能が満載で、専用の「Google アシスタント ボタン」を搭載し、見たいものを見つけたり、「今日の天気は?」などといった日常の質問に答えたり、声だけで「YouTube Music」を操作したり、ソファでくつろいで映画を観たいときにはスマートホームの照明を制御することも可能です。

また「YouTube」と「Netflix」の専用ボタンが備わっており、お気に入りのアプリにすぐにアクセスでき、何よりもテレビの電源、音量、入力切り替えが可能なため、複数のリモコンで操作する必要がありません。サイズは約122×38×18mm、質量は約63g、電池は単4乾電池2個。加速度センサーやBluetooth、マイクを搭載。

Chromecast with Google TV(HD)
価格:4980円(税込、送料無料)

(引用元:livedoor news)

噛むほどに深い昆布の旨味!からあげ縁、秋の新作「昆布からあげ」

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とんかつ専⾨店「かつや」などを展開するアークランドサービスホールディングス株式会社の⼦会社、エバーアクション株式会社は、2022年9月22日(木)より期間限定で国内の「からあげ縁」にて新メニュー「昆布からあげ」の販売を開始した。

■噛むほどに深い昆布の旨味
肌で季節の変わり目を感じ、食欲の秋も本番を迎えるこの時期ならではの「昆布からあげ」が期間限定で新登場。
昆布の旨みを最大限に引き出し、塩昆布を合わせた”特製昆布〆漬け込みダレ”に鶏もも肉をじっくり漬け込むことで、噛むほどに深い昆布の旨味を凝縮したからあげに仕立てた。テイクアウトで、炊きたてご飯のおかずとしてはもちろん、晩酌のお供や軽食としても楽しめる。

■商品概要
【テイクアウト】
〇昆布からあげ 100g260円(税込280円)

〇昆布からあげ弁当 660円(税込712円)

〇昆布からあげ合盛り弁当 660円(税込712円)

<販売概要>
販売開始⽇:2022年9⽉22⽇(木)より順次 ※在庫がなくなり次第終了。
販売店舗:国内「からあげ縁」「からあげ・とり弁 縁」 ※一部店舗では販売しない。
販売店舗はこちら https://bit.ly/3yLbUUI

■からあげ専⾨店「からあげ縁」

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(引用元:livedoor news)