ホーム ブログ ページ 116

最高額2700万円の超高額商品も!エルメス取扱数銀座No.1「BRAND OFF 銀座本å…

0

中古ブランド品のバッグ・時計・宝飾品などを扱うブランドリユースシェアNo.1※のコメ兵ホールディングスグループの一翼である株式会社K-ブランドオフは、2022年10月8日(土)にBRAND OFFの旗艦店である「BRAND OFF 銀座本店」を移転リニューアルオープンした。オープンに先立ち、2022年10月6日(金)、プレス関係者向けの内覧会が実施された。
※「リユース市場データブック2021」((株)リフォーム産業新聞社調べ)

■移転リニューアルのねらい
BRAND OFF銀座本店は2006年6月に銀座5丁目にオープンした。今ほど銀座にリユース店舗がない中、業界内で先駆けてオープンした店舗だった。ビルの中に店舗があることに加え、競合のリユース店舗が増えたこともあり、流動客を含めた新規の顧客との接点づくりが大きな課題となっていた。

リユース市場が拡大傾向にある点と、新型コロナウイルス感染拡大で影響を受けた経済活動のリ・オープニングが期待されている点を背景に、より多くの利用者との接点づくりを目的として、銀座みゆき通り沿いに4階層の路面店に移転リニューアルする。

長く銀座で店舗を構えてきた強みを活かし、国内の顧客はもちろん、ブランドオフの強みでもあるインバウンド需要の増加を見据えた約4,200点の中古品ならではの品揃えを実現した。

エルメス専門フロアバッグは160点以上であり、銀座最大級の品揃えだ

■中古ブランド品が注目の中、生まれ変わる「BRAND OFF 銀座本店」
リニューアルに際して、過去のコレクション品や限定品などUSEDならではのアイテムやあまりリユースショップに出回らないレアアイテムを陳列。商品の魅力や情報を展示し、販売する。

超レアアイテム(一例)

リニューアルオープン時の最高額商品は「HERMES バーキン30 ヒマラヤ」で、2700万円。

2700万円の「HERMES バーキン30 ヒマラヤ」
1階には、10万円台から購入できるお買い得品も盛沢山!

BRAND OFF 銀座本店 店長 / マネージャー 長谷川千浩氏

BRAND OFF 銀座本店 店長 / マネージャー 長谷川千浩氏が語る!「BRAND OFF 銀座本店」と特徴

YouTube:https://youtu.be/G4OTuZY6WQI

■「生きる伝説」の異名を持つエルメス販売数日本一の販売員が常駐
銀座本店マネージャーの漆屋育代さんは、中古ブランドバッグ買取販売業界でエルメス販売数日本一とも称されるシニアセールススペシャリスト(SSS)。確かな目利きやキャリアから、数多くのファンを抱える名物マネージャーだ。

BRAND OFF 銀座本店 マネージャーの漆屋育代さん

BRAND OFF 銀座本店 マネージャーの漆屋育代さんが語る!「BRAND OFF 銀座本店」の魅力

YouTube:https://youtu.be/mwQx3pP4TkU

<詳細情報>
名称:BRAND OFF 銀座本店
住所︰東京都中央区銀座5-5-9 オージオ銀座ビル1F-4F
店舗面積:約229平方メートル
サービス:販売、買取、質(質預かり)
取扱品目:ブランドバッグ、宝石・貴金属、時計、ブランド衣料
商品点数:約4,200点(うち、エルメスの在庫は約1,100点)
営業時間:11:00〜20:00
休業日:不定休
URL︰https://www.brandoff.co.jp/shop_list/shop.php?shop=010_ginza_head

株式会社 K-ブランドオフ 取締役 営業本部長 郄木啓行氏が語る!「BRAND OFF 銀座本店」リニューアルと、ビジネス戦略

YouTube:https://youtu.be/iIctzsB4clM

BRAND OFF 銀座本店は広く出回っているブランドのUSEDだけでなく、過去のコレクション品や限定品などの入手困難なUSEDや、エルメスの馬具やルイヴィトンのスケートボードなど、普段お目にかかれないレアアイテムも陳列している。さらにエルメス専門フロアのバッグは銀座最大級の品揃えを誇る。興味を持った人は、リニューアルした同店に足を運んでみては如何だろうか。

■BRAND OFF 銀座本店

■ITライフハック
■ITライフハック Twitter
■ITライフハック Facebook

■カルチャーに関連した記事を読む
・よりバラエティ豊かになって登場!ほっともっと『黒酢酢鶏の幕の内弁当』『特撰幕の内弁当』『鮭幕の内弁当』
・秋の辛旨、メバチまぐろを特製コチュジャンたれ!東京とろろそば「まぐろユッケのとろろそば」
・温かみのある竹製で持ち運びに最適な持ち手付きの読書台!台座付きとスタンドのみの2種類
・ルーターや電源タップなどをスッキリ隠せる!木製収納ラック
・亀製麺唯一の存在“麺匠”と、麺づくりを極めた“麺職人”が打つ!22年間の感謝を込めた一杯を実食できるイベントを開催

(引用元:livedoor news)

NTTドコモ、新フラッグシップスマホ「Xperia 5 IV SO-54C」を10月21日に発売!…

0

docomoスマホ「Xperia 5 IV SO-54C」が10月21日発売!


NTTドコモは25日、同社が今年9月以降に発売する「2022-2023冬春モデル」のうちの5G対応フラッグシップスマートフォン(スマホ)「Xperia 5 IV SO-54C」(ソニー製)を2022年10月21日(金)に発売すると発表しています。なお、すでに事前予約受付を実施しています。

販路はドコモショップや量販店などのドコモ取扱店および公式Webストア「ドコモオンラインショップ」などで、ドコモオンラインショップでは発売に先立って10月18日(火)10時に購入手続きが開始され、お届けは発売日以降順次となっています。

価格はドコモオンラインショップなどの直営店では137,280円(3,213円/月×23回+63,360円)となっており、残価設定方式の購入施策「いつでもカエドキプログラム」の対象で24ヶ月目に返却して特典を利用した場合の実質負担額はXperia 5 IV SO-54Cが3,213円/月×23回(総額73,920円)となります。

また発売を記念してXperia 5 IV SO-54Cと対象のソニー製イヤホンまたは純正ケース(Style Cover with Stand)を期間内に購入・応募でdポイントを最大13,000ポイントプレゼントするキャンペーン( https://xperia.sony.jp/campaign/dcm-22autumn5m4/ )を実施します。購入期間は2022年11月30日(水)まで、応募期間は2022年12月7日(水)まで。

Xperia 5 IV SO-54Cはソニーが展開する「Xperia」ブランドにおける高性能かつ小型な「Xperia 5」シリーズの最新機種「Xperia 5 IV」のNTTドコモ版で、昨年発売された「Xperia 5 III」の後継機として同様にノッチやパンチホールなどの切り欠きのないアスペクト比9:21の縦長な約6.1インチFHD+(1080×2520ドット)HDR有機EL(OLED)「シネマディスプレイ」を搭載し、新たに最新のQualcomm製チップセット(SoC)「Snapdragon 8 Gen 1」を備えたコンパクトハイエンドモデルです。

また瞳AFをはじめとする高性能AFを備え多彩な映像表現が可能なカメラ、左右バランスのとれた迫力ある立体的なサウンドが楽しめる新構造のスピーカー、5000mAhの大容量バッテリーなど、充実の基本性能をコンパクトなサイズに凝縮した5G対応のプレミアムな製品に仕上がっています。サイズは約156×67×8.2mm、質量は約172gで、本体色はNTTドコモではエクリュホワイトおよびブラック、グリーンに加え、ドコモオンラインショップ限定カラーとしてブルーとパープルが販売されます。

また日本市場向けのXperia 5 IVは楽天モバイル版を含めて各製品ともに日本でニーズの高いおサイフケータイ(FeliCa)に対応し、内蔵メモリー(RAM)が8GB、内蔵ストレージが128GBで、SIMはnanoSIMカード(4FF)とeSIMのデュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)に対応しています。一方、NTTドコモ版とau版、SoftBank版はFMラジオに対応していますが、楽天モバイル版は非対応となっています。

NTTドコモでは連続待受時間(4G LTE)が約410時間、連続通話時間がVoLTE(AMR-WB)で約1540分、VoLTE(HD+、EVS-SWB)で約1470分、充電時間が約120分、携帯電話ネットワークにおける最大通信速度は5G(NSA)で下り4.2Gbps/上り218Mbpsとなっています。なお、対応周波数帯は以下の通りで、ミリ波や5G SAには対応していません。その他の詳細な製品情報は『Sony、新フラッグシップスマホ「Xperia 5 IV」を発表!9月より順次発売。6.1型有機ELやSnapdragon 8 Gen 1、5000mAh電池、無線充電など – S-MAX』をご確認ください。

5G NR(NSA): n3, n28, n41, n77, n78(3.4-3.5GHz, 3.5GHz, 3.7GHz), n79
4G LTE: Band 1, 3, 4, 5, 7, 8, 12, 13, 17, 18, 19, 21, 28, 38, 39, 40, 41, 42
3G WCDMA: Band I, V
2G GSM: 850, 900, 1800, 1900MHz

<NTTドコモ向け「Xperia 5 IV SO-54C」の主な仕様>
機種名 Xperia 5 IV
本体 サイズ[高さ×幅×厚さ/mm] 約156×67×8.2mm
質量[g](電池含む) 約172g
カラー エクリュホワイト、ブラック
SoC Snapdragon 8 Gen 1
CPU オクタコア(2.9GHz×1+2.4GHz×3+1.7GHz×4)
内蔵メモリー(RAM) 8GB
内蔵ストレージ 128GB
外部ストレージ(最大対応容量) microSDXC(1TB)
SIM nanoSIM/eSIM(デュアルSIM)
画面 ディスプレイ 約6.1インチ有機EL
解像度[横×縦] FHD+(1080×2520ドット)
アスペクト比 9:21
リフレッシュレート 最大120Hz
HDR
カメラ 有効画素数/F値 リア 約1220万画素/広角(F2.2)
約1220万画素/超広角(F1.7)
約1220万画素/望遠(F2.4)
フロント 約1220万画素/広角(F2.0)
通信・通話 通信速度[受信時/送信時の最大速度] 5G 4.2Gbps/218Mbps
4G 1.7Gbps/131.3Mbps
VoLTE/VoLTE(HD+) ○/○
テザリング同時接続数
[Wi-Fi/USB/Bluetooth]
10台/1台/4台
Bluetooth(対応バージョン) ○(5.2)
スグアプ/スグ電 ○/○
国際ローミング
[対応ネットワーク:5G/4G(LTE)/3G/GSM]
○/○/○/○
電池・充電 バッテリー容量 5000mAh(18.91Wh)
連続待受時間(4G) 約410時間
連続通話時間(VoLTE) 約1540分
充電時間 約120分
接続端子 USB Type-C
ワイヤレス充電(Qi)
その他 防水・防塵 ○/○
ワンセグ/フルセグ/FMラジオ ー/ー/○
おサイフケータイ(FeliCa)/NFC ○/○
生体認証 ○(指紋)
ハイレゾ音源
OS Android 12
メーカー ソニー

記事執筆:memn0ck

■関連リンク
・エスマックス(S-MAX)
・エスマックス(S-MAX) smaxjp on Twitter
・S-MAX – Facebookページ
・Sony Xperia 5 IV 関連記事一覧 – S-MAX
・報道発表資料 : 「ドコモ スマートフォン Xperia 5 IV SO-54C」を開発・発売 | お知らせ | NTTドコモ
・Xperia 5 IV SO-54C | スマートフォン(5G) | 製品 | NTTドコモ
2022-2023冬春新商品のご予約・ご購入手続きについて(更新) | 販売情報 | ドコモオンラインショップ | NTTドコモ
Xperia 5 IV SO-54C | ドコモオンラインショップ | NTTドコモ
・Xperia 5 IV | Xperia公式サイト

(引用元:livedoor news)

SoftBank向け5Gスマホ「Xperia 5 IV」が10月21日に発売!10月14日予約開始で価栅

0

SoftBankスマホ「Xperia 5 IV A204SO」が10月21日発売!


ソフトバンクは13日、携帯電話サービス「SoftBank」における新商品として高性能なトリプルレンズカメラを搭載した手のひらサイズで持ちやすい5G対応のフラッグシップスマートフォン(スマホ)「Xperia 5 IV(型番:A204SO)」(ソニー製)を2022年10月21日(金)に発売すると発表しています。

販路はソフトバンクショップや量販店などのSoftBank取扱店および公式Webストア「ソフトバンクオンラインショップ」などで、発売に先立って10月14日(金)10時より事前予約受付が実施されます。

価格(金額はすべて税込)はソフトバンクオンラインショップなどの直営店では147,600円となっており、48回分割払いで購入して24ヶ月目以降に返却することで残債の支払いが免除される「新トクするサポート」を利用すると実質負担額3,075円/月×24回(総額73,800円)となります。また他社から乗り換え(MNP)の場合にはキャンペーン「【オンライン限定】web割」によって21,600円OFFとなります。なお、SoftBankでは発売後にソフトバンクオンラインショップでも単体(白ロム)購入が可能となっています。

さらに「XperiaガチャでWチャンスキャンペーン」( https://xperia.sony.jp/campaign/sb_CP/ )をソニーマーケティングが発売日から実施し、購入前から誰でも挑戦できるXperiaガチャを引き、12月31日(土)までにSoftBankのXperia 5 IVまたは「Xperia 1 IV(型番:A201SO)」を購入して2023年1月6日(金)までに専用Webページから応募した場合、全員に3万円相当・1万円相当・5,000円相当のいずれかのPayPayポイントをプレゼントするほか、応募した人の中から抽選で1000人にソニー製のワイヤレスイヤホン「WF-C500」をプレゼントします。

Xperia 5 IV A204SOはソニーが展開する「Xperia」ブランドにおける高性能かつ小型な「Xperia 5」シリーズの最新機種「Xperia 5 IV」のSoftBank版で、昨年発売された「Xperia 5 III」の後継機として同様にノッチやパンチホールなどの切り欠きのないアスペクト比9:21の縦長な約6.1インチFHD+(1080×2520ドット)HDR有機EL(OLED)「シネマディスプレイ」を搭載し、新たに最新のQualcomm製チップセット(SoC)「Snapdragon 8 Gen 1」を備えたコンパクトハイエンドモデルです。

また瞳AFをはじめとする高性能AFを備え多彩な映像表現が可能なカメラ、左右バランスのとれた迫力ある立体的なサウンドが楽しめる新構造のスピーカー、5000mAhの大容量バッテリーなど、充実の基本性能をコンパクトなサイズに凝縮した5G対応のプレミアムな製品に仕上がっています。サイズは約156×67×8.2mm、質量は約172gで、本体色はSoftBankではエクリュホワイトおよびブラックの2色展開。

また日本市場向けのXperia 5 IVは楽天モバイル版を含めて各製品ともに日本でニーズの高いおサイフケータイ(FeliCa)に対応し、内蔵メモリー(RAM)が8GB、内蔵ストレージが128GBで、SIMはnanoSIMカード(4FF)とeSIMのデュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)に対応しています。一方、NTTドコモ版とau版、SoftBank版はFMラジオに対応していますが、楽天モバイル版は非対応となっています。

SoftBankでは連続待受時間が5Gで約500時間、4G LTEで約520時間、4G AXGPで約560時間、連続通話時間がVoLTEで約1800分、充電時間が約120分、携帯電話ネットワークにおける最大通信速度は測定中となっています。なお、対応周波数帯は以下の通りで、ミリ波には対応していません。その他の詳細な製品情報は『Sony、新フラッグシップスマホ「Xperia 5 IV」を発表!9月より順次発売。6.1型有機ELやSnapdragon 8 Gen 1、5000mAh電池、無線充電など – S-MAX』をご確認ください。

5G NR: n3, n28, n77(3.4GHz, 3.7GHz), n78
4G LTE: Band 1, 2, 3, 4, 8, 11, 12, 17, 18, 19, 28, 38, 39, 40, 41, 42
3G WCDMA: Band I, II, IV, VIII
2G GSM: 850, 900, 1800, 1900MHz

<SoftBank向け「Xperia 5 IV」の主な仕様>
機種名 Xperia 5 IV
本体 サイズ[高さ×幅×厚さ/mm] 約156×67×8.2mm
質量[g](電池含む) 約172g
カラー エクリュホワイト、ブラック
SoC Snapdragon 8 Gen 1
CPU オクタコア(2.9GHz×1+2.4GHz×3+1.7GHz×4)
内蔵メモリー(RAM) 8GB
内蔵ストレージ 128GB
外部ストレージ(最大対応容量) microSDXC(1TB)
SIM nanoSIM/eSIM(デュアルSIM)
画面 ディスプレイ 約6.1インチ有機EL
解像度[横×縦] FHD+(1080×2520ドット)
アスペクト比 9:21
リフレッシュレート 最大120Hz
HDR
カメラ 有効画素数/F値 リア 約1220万画素/広角(F2.2)
約1220万画素/超広角(F1.7)
約1220万画素/望遠(F2.4)
フロント 約1220万画素/広角(F2.0)
通信・通話 通信速度[受信時/送信時の最大速度] 5G 測定中
4G 測定中
VoLTE/VoLTE(HD+) ○/○
テザリング同時接続数
[Wi-Fi/USB/Bluetooth]
10台/1台/4台
Bluetooth(対応バージョン) ○(5.2)
スグアプ/スグ電 ○/○
国際ローミング
[対応ネットワーク:5G/4G(LTE)/3G/GSM]
○/○/○/○
電池・充電 バッテリー容量 5000mAh
連続待受時間(5G/4G LTE/4G AXGP) 約500時間/約520時間/約560時間
連続通話時間(VoLTE) 約1800分
充電時間 約120分
接続端子 USB Type-C
ワイヤレス充電(Qi)
その他 防水・防塵 ○/○
ワンセグ/フルセグ/FMラジオ ー/ー/○
おサイフケータイ(FeliCa)/NFC ○/○
生体認証 ○(指紋)
ハイレゾ音源
OS Android 12
メーカー ソニー

記事執筆:memn0ck

■関連リンク
・エスマックス(S-MAX)
・エスマックス(S-MAX) smaxjp on Twitter
・S-MAX – Facebookページ
・Sony Xperia 5 IV 関連記事一覧 – S-MAX
・“ソフトバンク”、高性能なトリプルレンズカメラを搭載した手のひらサイズで持ちやすい5Gスマホ「Xperia 5 IV」を10月21日に発売 | 企業・IR | ソフトバンク
・Xperia 5 IV | スマートフォン・携帯電話 | ソフトバンク
・Xperia 5 IV | Xperia公式サイト

(引用元:livedoor news)

ドコモオンラインショップにて新フォルダブルスマホ「Galaxy Z Flip4 SC-54Cã…

0

NTTドコモがGalaxy Z Flip4 SC-54Cのオンラインショップおトク割のを増額!


NTTドコモは13日、同社が今年9月29日に発売したばかりの新しい5G対応フォルダブルスマートフォン(スマホ)「Galaxy Z Flip4 SC-54C」(Samsung Electronics製)について公式Webストア「ドコモオンラインショップ」にて実施している「オンラインショップおトク割」の割引額を2022年10月15日(土)10時より増額するとお知らせしています。

Galaxy Z Flip4 SC-54Cについてはすでに販売開始時よりオンラインショップおトク割の対象とされ、製品だけ(白ロム)購入を含むすべての購入方法で5,500円(金額はすべて税込)が割り引かれていましたが、オンラインショップおトク割の割引額が16,500円に増額されます。

これにより、ドコモオンラインショップにおけるGalaxy Z Flip4 SC-54Cの価格は159,500円なので、オンラインショップおトク割によって
143,000円となります。なお、オンラインショップおトク割などの一部割引対象商品は商品・注文内容を問わず、契約者1人につきスマホ1台、タブレット1台(単体購入は1人スマホ1台、タブレット1台)までの販売となっており、ドコモオンラインショップにて複数注文が確認された場合は注文はキャンセルとなるということです。

なお、1人1台は利用者の名義が異なる場合であっても契約者名義が同じ場合は1台までの販売となります。複数注文対象はスマホがGalaxy Z Flip4 SC-54Cの他に「Xperia 1 II SO-51A」や「Galaxy S21 5G SC-51B」、「arrows NX9 F-52A」、「Galaxy Z Flip3 5G SC-54B」、「Galaxy Z Fold3 5G SC-55B」、「AQUOS sense6 SH-54B」、タブレットが「iPad(第9世代)」です。

また残価設定方式の販売施策「いつでもカエドキプログラム」を利用した場合には残価(24回目支払額)が67,320円となっているため、23カ月目に返却すると実質負担額3,768円/月×23回(総額86,680円)となるほか、早期利用特典が800円/月となっているので12カ月目に返却すると実質負担額3,768円/月×12回+(3,768円ー800円)/月×11回(総額77,864円)となります。

Galaxy Z Flip4 SC-54Cは「Galaxy」ブランドにおける新しい縦折りフォルダブルスマホ「Galaxy Z Flip4」のNTTドコモ版で、折り畳めるディスプレイを採用することによって縦に折りたため、開いた状態では普通のスマホサイズで閉じるとコンパクトに持ち歩けるというコンセプトとなっている「Galaxy Z Flip」シリーズの最新機種です。

開いたときに現れるメインディスプレイは約6.7インチFHD+(1080×2640ドット)Dynamic AMOLED 2X Display(約425ppi)で、閉じたときのサブディスプレイは約1.9インチ512×260ドットSuper AMOLED Display(約302ppi)で、折り畳む途中でL字型にして置いて使う「FlexCam」などの特徴的な機能に対応しています。

主な仕様はQualcomm製チップセット(SoC)「Snapdragon 8+ Gen 1」 や8GB内蔵メモリー(RAM)、128GB内蔵ストレージ、3700mAhバッテリー、ワイヤレス充電、Wi-Fi 6、Bluetooth 5.2、NFC、MST、位置情報取得(GPS、GLONASS、Galileo、BDS、QZSS)、加速度センサー、気圧センサー、ジャイロセNンサー、近接センサー、地磁気センサー、ホールセンサー、光センサー、デュアルリアカメラ、シングルフロントカメラ、指紋認証、顔認証、防水(IPX8)、Android 12など。

日本向けはNTTドコモ版を含めておサイフケータイ(FeliCa)やeSIM(デュアルSIM)にも対応し、本体色はNTTドコモではボラパープルとグラファイル、ピンクゴールドの3色がラインナップされており、サイズはオープン時で約165×72×6.9mm、クローズ時で約85×72×15.9mm、質量は約187g。携帯電話ネットワークの対応周波数帯は以下の通り。その他の詳細な製品情報は以下の記事をご覧ください。

・Samsung、新フォルダブルスマホ「Galaxy Z Flip4」を発表!Snapdragon 8+ Gen 1や3700mAhなど、縦折りモデルがスペックアップ – S-MAX
・新フォルダブルスマホ「Galaxy Z Fold4」と「Galaxy Z Flip4」の日本向け製品が発表!FeliCaやeSIMに対応。9月29日発売で予約受付開始 – S-MAX
・NTTドコモ、新フォルダブルスマホ「Galaxy Z Fold4 SC-55C」と「Galaxy Z Flip4 SC-54C」の価格を案内!24万9700円と15万9500円 – S-MAX
・最新縦折りスマホ「Galaxy Z Flip4」を写真と動画で紹介!高性能化やサブ画面機能拡充など。NTTドコモやau、楽天モバイルから発売【レポート】 – S-MAX

5G SA TDD: n78(3.7GHz), n79(4.5GHz), n257(28GHz)
5G NSA FDD: n3, n41
5G NSA TDD: n41(2.5GHz), n77(3.6-4.2GHz), n78(3.5GHz, 3.7GHz), n79(4.5GHz), n257(28GHz)
4G LTE FDD: Band 1, 3, 4, 5, 7, 8, 12, 13, 19, 21, 26, 28
4G LTE TDD: Band 38, 39, 40, 41
3G W-CDMA: Band I(FOMA非対応), V
2G GSM: 850, 900, 1800, 1900MHz

記事執筆:memn0ck

■関連リンク
・エスマックス(S-MAX)
・エスマックス(S-MAX) smaxjp on Twitter
・S-MAX – Facebookページ
・Galaxy Z Flip4 関連記事一覧 – S-MAX

(引用元:livedoor news)

ローソン×豚汁定食専門店がコラボ!ごちとん「ごろごろ野菜のごちそぅ

0

とんかつ専門店「かつや」などを展開するアークランドサービスホールディングス株式会社の子会社、フィルドテーブル株式会社の運営する豚汁定食専門店「ごちとん」が監修した「ごろごろ野菜のごちそう豚汁」が2022年10月11日(火)より約4か月間、全国のローソン店舗約14,000店舗にて販売開始となる。

■豚汁定食専門店の味を身近なローソンで
温かいものが恋しくなるこの時期に、豚汁定食専門店「ごちとん」監修の「ごろごろ野菜のごちそう豚汁」を10月11日(火)より全国のローソン約14,000店舗にて販売を開始した。

フィルドテーブル株式会社はごちとんの他、東京たらこスパゲティも運営し、東京たらこスパゲティが監修したローソン「ちょいシリーズ」は、現在第4弾まで続いている。
今回は、「ごちとん」の味をお客さまに届け、興味をもつきっかけになってほしいということから、「ごろごろ野菜のごちそう豚汁」で初めてコラボレーションすることとなった。

人参や大根などのごろごろ野菜が特徴的な「ごろごろ野菜のごちそう豚汁」は、米味噌のコクと昆布だし、野菜の旨味が味わえる、おかずにもなるほど食べ応えがある豚汁として、気温が下がった際の食事に選んでもらえるように仕立てた。

■商品概要
商品名 ごちとん監修 ごろごろ野菜のごちそう豚汁
価格 税込430円

<販売概要>
販売店舗 全国のローソン・ナチュラルローソン店舗 ※ローソンストア100では販売いたしません。
販売開始日 2022年10月11日(火)
販売期間 約4か月間

■豚汁定食専門店「ごちとん」

■ITライフハック
■ITライフハック Twitter
■ITライフハック Facebook

■カルチャーに関連した記事を読む
・『もちまる』がタンスのゲン公式アンバサダーに就任!もち様監修の“もちとろ生地”を採用した毛布やラグなど6商品を発売
・福山ゆかりの武将たちが目の前で動き出す《お絵かき武将》を展示!「チームラボ 福山城 光の祭」開催へ
・沖縄本土復帰50年×モスバーガー創業50周年の記念バーガー!「オキナワBBQバーガー」
・理想の老後が明らかに!メットライフ生命保険「老後を変える全国47都道府県大調査2022」の結果を発表
・サステナビリティな食品保存容器!ニュージーランド発の食品保存容器リーディングブランド「Sistema(システマ)」が10月から全国で販売開始

(引用元:livedoor news)

人気の六角形型の卓上電源タップ!ダークブラウンとライトブラウンの2色

0

サンワサプライ株式会社が運営している直販サイト『サンワダイレクト』は、ACアダプタ等の大きめの機器の接続にも対応し、6個口・3mの会議などで使用しやすい六角形型の電源タップのダークブラウンとライトブラウンの2色「700-TAP043シリーズ」を発売した。

■どの方向からも差込みができる平型で六角形のタップ
本製品は、どの方向からも差込みができる平型で六角形のタップ。

差込口が6個口と間隔が広く、ACアダプタ等を差込む場合でも干渉しにくく接続できる。

差込口が斜めになっており、本体底面に滑り止めゴムが付けているので、差し込みやすくなっている。

多方面から使用でき、会議テーブルでの設置、展示会場、ルーターなどの大型ACアダプタ使用の際にも便利だ。

USB充電ポートが4ポート(合計4.8A)あり、タブレットやスマートフォンの充電もできる。

安心を考慮したブレーカー内蔵一括集中スイッチ付き。狭い場所でも接続できるスイングプラグを採用している。

差込口はホコリシャッター付きで、トラッキング火災防止になる。コード長は3mで、上下昇降デスクなどでも使用可能だ。

本製品のサイズは約W156×D170×H38mm(ケーブル除く)、 重量は約526g。

■六角形型の電源タップ(ライトブラウン)「700-TAP043LM」

■ITライフハック
■ITライフハック Twitter
■ITライフハック Facebook

■デジタル家電に関連した記事を読む
・照射サイズを最大4倍まで調整できる!エメラルドグリーンレーザーポインター
・インテリアに馴染む!木目柄の10個口電源タップ 2色
・耳をふさがず周りの音を聞きながら使える!骨伝導ヘッドセット
・強力マグネットで、支柱や壁面に取り付けできる!カメラマウント
・USB電源のタッチセンサータイプと人感センサータイプのLEDバーライト

(引用元:livedoor news)

楽天モバイル、楽天回線対応製品に5Gスマホ「Xperia 1 IV」のメーカー版「…

0

5Gスマホ「Xperia 1 IV XQ-CT44」が楽天回線対応製品に追加!


楽天モバイルは22日、同社が移動体通信事業者(MNO)として自社回線(以下、楽天回線)を構築して提供している携帯電話サービス「Rakuten UN-LIMIT VI」( https://network.mobile.rakuten.co.jp/ )に対応する製品(以下、楽天回線対応製品)を更新して新たに5G対応スマートフォン(スマホ)「Xperia 1 IV(型番:XQ-CT44)」(Sony製)を追加しています。

これにより、Xperia 1 IV XQ-CT44が楽天モバイルの相互接続性試験を完了し、楽天モバイルの4Gでの音声通話(VoLTE)やSMS、データ通信および5Gでのデータ通信、ETWS(緊急地震速報、津波警報など)などのすべての機能に対応しています。動作確認時のビルド番号は「64.0.A.8.82」。

なお、Xperia 1 IVは他にも日本ではNTTドコモ版「Xperia 1 IV SO-51C」およびau版「Xperia 1 IV SOG06」、SoftBank版「Xperia 1 IV A201SO」が販売されていますが、少なくとも現時点においてはこれらについては楽天回線対応製品ではなく、一部機能のみが利用できるとされています。

Xperia 1 IV XQ-CT44はソニーが展開する「Xperia」ブランドの最新フラッグシップスマホ「Xperia 1 IV」のメーカー版で、昨年発売された「Xperia 1 III」の後継機種となり、同様に映画のスクリーンのアスペクト比である2.35:1とほぼ同じとなる21:9の約6.5インチ4K HDR(1644×3840ドット)有機ELによるシネマワイドディスプレイを搭載し、新たにチップセット(SoC)がQualcomm製「Snapdragon 8 Gen 1 Mobile Platform」となって高性能化しています。

また新たにスマホでは世界初となる85mm(F2.3)〜125mm(F2.8)の望遠光学ズームレンズを搭載し、解像度やAF性能の劣化なく動画や静止画の撮影が可能になっているほか、すべてのレンズカメラに120fpsの高速読み出しに対応した有効画素数1220万画素のイメージセンサー「Exmor RS for mobile」を搭載し、動画・静止画撮影時の高速・高精度なAFや被写体のトラッキング、4K 120fpsの動画撮影を可能にしています。

・1/1.7型の約1220万画素CMOS「Exmor RS for mobile」(1画素1.8μm)+広角レンズ(焦点距離24mm相当/画角82°/F1.7)
・1/3.5型の約1220万画素CMOS「Exmor RS for mobile」+望遠レンズ(焦点距離85mm相当/画角28°/F2.3、焦点距離125mm相当/画角20°/F2.8)
・1/2.5型の約1220万画素CMOS「Exmor RS for mobile」+超広角レンズ(焦点距離16mm相当/画角124°/F2.2)

主な仕様は16GB内蔵メモリー(RAM)および512GB内蔵ストレージ、microSDXCカードスロット、5000mAhバッテリー、急速充電(USB PD)、ワイヤレス充電、USB Type-C端子、3.5mmイヤホンマイク端子、防水(IPX5およびIPX8)、防塵(IP6X)、おサイフケータイ(FeliCa)、NFC Type A/B、Wi-Fi 6、Bluetooth 5.2、側面指紋センサー、Android 12など。

サイズは約165×71×8.2mm(最厚部約9.7mm)、質量は約187g、本体色はメーカー版ではブラック、アイスホワイト、パープルの3色展。SIMはnanoSIMカード(4FF)スロットが1つとeSIMが1つのデュアルSIMに対応し、携帯電話ネットワークの対応周波数帯は以下の通り。またメーカー版では発売時より5Gのスタンドアローン(SA)方式におけるローカル5Gにも対応しています。

・Sony、新フラッグシップスマホ「Xperia 1 IV」を発表!世界初望遠光学ズームレンズ搭載。全レンズで4K 120fpsスローモーション撮影対応 – S-MAX
・ソニーが5Gスマホ「Xperia 1 IV」の日本向けメーカー版「XQ-CT44」を発表!9月16日発売で17万4900円。ゲーミングギア「Xperia Stream」も – S-MAX
・19万円超のソニーの新ハイエンドスマホ「Xperia 1 IV」を写真と動画で紹介!NTTドコモとau、SoftBankから6月3日に発売【レポート】 – S-MAX

5G NR: n3, n28, n41, n77, n78, n79
4G LTE: Band 1, 3, 4, 5, 7, 8, 12, 13, 17, 18, 19, 21, 26, 28, 38, 39, 40, 41, 42
3G W-CDMA: Band 1, 5, 6, 8, 19
2G GSM: 850MHz/900MHz/1.8GHz/1.9GHz

今回、Xperia 1 IV XQ-CT44が楽天回線対応製品に追加されたことで、Rakuten UN-LIMIT VIが公式に利用でき、かつ、4G・5Gによるデータ通信と音声通話(VoLTE)、SMS(楽天回線・パートナー回線)、APN自動設定(海外/国内)、ETWS、110・119通話などでの高精度な位置情報測位などのすべての機能が利用可能であることが案内されました。

ソニー Xperia1IV / SIMフリースマホ / 【日本正規代理店品】 / 防水/防塵/Snapdragon 8 Gen 1 / ストレージ512GB /パープル/XQ-CT44 V
ソニー
2022-09-16


ソニー Xperia Stream / Xperia1IV 専用ゲーミングギア / XQZ-GG01
ソニー
2022-10-14


ソニー Xperia1IV / SIMフリースマホ / 【日本正規代理店品】 / 防水/防塵/Snapdragon 8 Gen 1 / ストレージ512GB / ブラック/XQ-CT44 Gaming Edition
ソニー
2022-10-14


記事執筆:memn0ck

■関連リンク
・エスマックス(S-MAX)
・エスマックス(S-MAX) smaxjp on Twitter
・S-MAX – Facebookページ
・Xperia 1 IV 関連記事一覧 – S-MAX
・Xperia 1 IV(XQ-CT44) | Xperia(TM) スマートフォン | ソニー
楽天回線対応製品 | 製品 | 楽天モバイル
楽天モバイル

(引用元:livedoor news)

ピチャイCEOが来日!日本にもGoogle ストアの実店舗をオープンしたい考え…

0

Google CEOのSundar Pichai氏が3年ぶりに来日!インタビューで「日本にも旗艦店を出したい」


既報通り、Googleは6日(現地時間)、アメリカ・ニューヨークのウィリアムズバーグにて新製品発表会「Made by Google Event ’22」を開催し、同社が展開する「Made by Google」の新製品として5G対応フラッグシップスマートフォン(スマホ)「Pixel 7」および「Pixel 7 Pro」やWearOS搭載スマートウォッチ「Pixel Watch」を正式発表しました。

これを受けてGoogleの日本法人であるグーグル(以下、Google Japan)は7日、都内にて新製品発表会を開催し、Pixel 7やPixel 7 Pro、Pixel Watchを日本でも販売することを案内し、各製品を披露しました。また日本における発表会にはGoogleのCEOを務めるSundar Pichai(サンダー・ピチャイ)氏がサプライズで登場しました。

Pichai氏はその後、首相官邸で岸田 文雄内閣総理大臣(首相)と表敬訪問し、日本に2021〜2024年の4年間に渡って1,000億円を投資する計画であることを伝え、すでに同社が千葉県印西市で建設中のデータセンターを2023年に稼働させるほか、新たに日本とカナダ西海岸を結ぶ海底ケーブル「Topaz」を2023年に完成されることが説明されました。

さらに同氏はテレビ東京や日本経済新聞などでインタビューを受け、Made by Googleとして展開しているハードウェア事業を加速させる上で日本は非常に重要な市場だと語り、Pixelブランドなどの製品を実際に手にとって体験できる旗艦店を日本にも出店したい考えを示しました。なお、Pichai氏の来日は3年ぶりとなります。


テレビ東京の報道番組「ワールドビジネスサテライト(WBS)」にてインタビューを受けるSundar Pichai氏

GoogleではPixelブランドやNestブランド、FitbitブランドなどのMade by Googleの製品を試せる実店舗の「Google Store」を2021年6月にアメリカ・ニューヨークにオープンしており、各製品のタッチ&トライのほか、購入も可能となっており、さらにロゴやキャラクター入りの帽子やTシャツ、トートバックなどが販売されています。

今回、Pichai氏はインタビューにてこうした実店舗のGoogle Storeを日本でもオープンする考えを明らかにし、日本市場はユーザーの目が肥えているので高品質が求められ、日本のユーザーからのフィードバックによって素早く製品の改良ができるなど、日本市場は最も重要な市場の1つであると語りました。

Pichai氏は発表会にて「東京に来ることができて嬉しいです。東京はGoogleにとって特別な場所であると同時に私にとっても特別な場所です。」と語り、特に今年8月に発売した5G対応スマホ「Pixel 6a」がPixelスマホとしては日本で記録的な売り上げとなっていることが明らかにされました。


日本の新製品発表会にサブライズで登場したSundar Pichai氏


ニューヨークにオープンした実店舗のGoogle Store

また日本への投資はデータセンターや海底ケーブル以外に人材育成なども含まれ、日本人が自信を持ってテクノロジーを使用するために必要なスキルを習得できるよう支援し、2019年から「Grow with Google」を通じて日本ですでに1000万人をサポートしており、コロナ禍の影響を受けた人々や企業にトレーニングプログラムを実施してきました。

さらに日本を含む世界中でコロナウイルス感染症の影響が特定の高成長の仕事におけるスキルの必要性をどのように加速させているかを見てきたため、需要の増加に対応するために新しい種類のトレーニングモデルを作成し、今年6月に発足した日本リスキリングコンソーシアムが含まれます。


千葉県に建設中のデータセンターの外観

これは企業や政府、非営利部門の協力によって築かれ、人工知能(AI)やデジタルマーケティングなどの分野でスキルトレーニングを提供し、研修生が仕事の機会を見つけるのを支援するジョブ マッチングサービスを提供する取り組みで、コンソーシアムではすでに90以上のパートナーとともに300以上のトレーニングプログラムを提供しています。

加えてさまざまな企業のニーズに合わせて調整されたGoogleのサポートを受けて日本企業がイノベーションを促進する職場文化を発展させるのを支援する新しいプログラムを立ち上げたとのこと。またGoogleの慈善事業部門である「Google.org」を通じて600万ドルを投じてテクノロジーの恩恵を拡大するために取り組んでいる日本の非営利団体を支援します。

記事執筆:memn0ck

■関連リンク
・エスマックス(S-MAX)
・エスマックス(S-MAX) smaxjp on Twitter
・S-MAX – Facebookページ
・WBS 独占!グーグル・ピチャイCEOに聞く▽追跡!ワクチン詐欺(BSテレ東、2022/10/7 23:50 OA)の番組情報ページ | テレビ東京・BSテレ東 7ch(公式)
・In Tokyo: New commitments to Japan’s digital future
・The first Google Store is now open in New York City

(引用元:livedoor news)

NTTドコモの「ドコモ地図ナビ」が2023å¹´2月末で終了!ただし、ほぼ同等ぅ

0

ドコモ地図ナビが終了して新たに「ゼンリン地図ナビ」が提供開始へ!


NTTドコモは11日、ゼンリンデータコムと協業で提供しているスマートフォン(スマホ)やフィーチャーフォン(ケータイ)などの携帯電話やパソコン(PC)などから利用できる地図・ナビゲーションサービス「ドコモ地図ナビ」を2023年2月28日(火)に終了すると発表しています。またサービス終了に先立ってドコモ地図ナビの新規有料契約受付を2023年1月25日(水)23:59に終了します。

サービス終了後の2023年3月1日(水)からはゼンリンデータコムが提供開始する「ゼンリン地図ナビ」へとサービスを引き継ぐとのこと。現在、スマホなど向け「ドコモ地図ナビ」アプリを利用している場合はドコモ地図ナビアプリをアップデートすることによってゼンリン地図ナビへ移行することができ、引き続き同等のサービスを利用できるとしています。

ドコモ地図ナビはモバイル技術に強みを持つNTTドコモと、ゼンリンデータコムの地図データと活用ノウハウを融合させ、地図やナビゲーションを提供する「地図アプリ」や通信ができない環境においても避難所などが確認できる「災害用地図」などの幅広い機能を月額330円(税込)で提供するサービスとして2010年10月より開始しました。

しかしながら、NTTドコモでは最近ではさまざまなサービスについて昨今の事業環境を鑑みて経営資源を集中すべくサービスの提供を終了しており、ドコモ地図ナビも同様に終了することになったと見られます。今後は地図・ナビゲーションの技術・ノウハウに強みを持ったゼンリンデータコムによるゼンリン地図ナビが提供され、同等のサービスが利用可能となります。

ただし、ゼンリン地図ナビの利用にはゼンリン地図ナビの対応機種が必要となるため、サービス引き継ぎに関する特設Webページ( https://dmapnavi.jp/smart/tokusetsu/ )にて対応機種をご確認ください。具体的にはドコモ地図ナビではドコモ ケータイが対応機種となっていますが、ゼンリン地図ナビでは非対応となっています。

<対応機種
○ドコモ地図ナビ
・Androidスマホ、Androidタブレット
・iPhone、iPad
・らくらくホン、らくらくスマートフォン
・ドコモ ケータイ

○ゼンリン地図ナビ
・Androidスマホ、Androidタブレット
・iPhone、iPad
・らくらくスマートフォン

またゼンリン地図ナビはドコモ地図ナビと同じ月額330円で提供され、支払方法はクレジットカードのほか、d払い(電話料金合算払い)やApple IDおよびGoogle Playに紐づく決済が利用できるようになるということです。その他、ドコモ地図ナビで提供されている「ご当地ガイド」は「観光ガイド」と名称が変更されて提供されるということです。

記事執筆:memn0ck

■関連リンク
・エスマックス(S-MAX)
・エスマックス(S-MAX) smaxjp on Twitter
・S-MAX – Facebookページ
・報道発表資料 : 「ドコモ地図ナビ」を株式会社ゼンリンデータコムへ引継ぎ | お知らせ | NTTドコモ
・2023年3月1日から「ゼンリン地図ナビ」の提供を開始 〜現在ドコモが提供する「ドコモ地図ナビ」を引継ぎ〜
・ドコモ地図ナビ | サービス・機能 | NTTドコモ

(引用元:livedoor news)

FCNT、法人向けエントリースマホ「arrows BZ03」を発表!sXGPや地域・自営BWA…

0

FCNTから法人向けエントリースマホ「arrows BZ03」が登場!


FCNT(旧:富士通コネクテッドテクノロジーズ)は11日、同社が展開する「arrows」ブランドにおける新商品として法人向け「arrows BZ」シリーズ初の5G・ローカル5Gに対応した法人向けスマートフォン「arrows BZ03(アローズビーゼットゼロサン)」を発表しています。発売時期は2023年1月を予定しているとのこと。

販路はarrows BZシリーズの取り扱い販売代理店の他にAmazon.co.jp内にあるFCNT公式Webストアとなります。なお、ローカル5GだけでなくsXGPや地域・自営BWAにも対応しており、4G LTEや5G NRを問わずにさまざまなプライベートネットワークでの利用が可能となっているため、ビジネスシーンの利用を広げられるとしています。

その他、arrows BZシリーズで最長となる長寿命設計で3年間使用しても劣化しにくいバッテリーを実現し、従来1年間だったメーカー保証期間を3年間とすることによって「安定して動作するスマートフォンをできるだけ長く使いたい」というビジネスニーズに応えているということです。

arrows BZ03はarrowsブランドの法人向けスマホシリーズとなるarrows BZシリーズの最新機種で、ローカル5GやsXGP、地域・自営BWAに対応したことで法人用途に最適なネットワーク利用を実現するほか、長く安心して使えるようにバッテリー劣化対策や長期サポート、防水・防塵・堅牢性と耐薬品性能(MIL規格23項目)などに対応しています。

主な仕様は約5.7インチHD+(720×1520ドット)TFT液晶およびQualcomm製チップセット(SoC)「Snapdragon 480 5G Mobile Platform」、4GB内蔵メモリー(RAM)、64GB内蔵ストレージ、microSDXCカードスロット、3520mAhバッテリー、USB Type-C端子、3.5mmイヤホンマイク端子、位置情報取得(A-GPS、GLONASS、Galileo、BeiDou、QZSS)など。

通信面ではIEEE802.11a/b/g/n/ac準拠(2.4および5.xGHz)の無線LAN(Wi-Fi)およびBluetooth 5.1に対応し、移動時にWi-Fiのアクセスポイントを自動で高速切替え可能なWi-Fiハンドオーバーに対応しており、移動中に音声が途切れたり、ある場所で相手の声が聞き取りにくいなどといった工場の構内や倉庫、病院などの広い屋内で端末を利用する際に起こりがちなトラブルを解決します。

携帯電話ネットワークは最大通信速度が5Gで下り1.9Gbps/上り218Mbps、4Gで下り694Mbps/上り75Mbpsとなっており、対応周波数帯は以下の通り。なお、ローカル5Gはn79、地域BWAはBand 41となっています。SIMはnanoSIMカード(4FF)スロットが1つとeSIMに対応し、デュアルSIMデュアルVoLTEをサポートしています。

5G NR: n3, n28, n77, n78, n79
4G LTE: Band 1, 2, 3, 4, 5, 8, 12, 17, 18, 19, 26, 28, 38, 39, 41, 42
3G W-CDMA: Band I, V
2G GSM: 850MHz/900MHz/1.8GHz/1.9GHz

タフネス性能は防水性能(IPX5/IPX8)や防塵性能(IP6X)に加え、耐衝撃構造により落下の衝撃に強く画面の割れにくい堅牢性とMIL規格に準拠した耐久性を実現し、泡タイプのハンドソープや食器用洗剤で洗うことができるほか、耐薬品性能としてイソプロピルアルコールやエタノール、次亜塩素酸水による拭き取りも可能です。

カメラは背面に1/3.0インチの約1310万画素裏面照射型CMOS/広角レンズ(F2.2)と1/5.0インチの約190万画素裏面照射型CMOS/マクロレンズ(F2.4)のデュアルリアカメラ、前面に1/5.0インチの約500万画素裏面照射型CMOS/広角レンズ(F2.2)を搭載。また法人向けながらおサイフケータイやNFC、ハイレゾ音源、FMラジオ(ワイドFM対応)にも対応しています。

その他、あらかじめインストールされている診断サポートアプリによって実際に利用環境で問題発生時のログを取得し、弊社の専門技術者が解析して原因究明をサポートする「技術サポート for Android」(3年間無償)にも対応し、問題解決のためのアドバイスもしてくれ、有償で要望に合わせたカスタマイズやレンタルサービスも用意されています。

記事執筆:memn0ck

■関連リンク
・エスマックス(S-MAX)
・エスマックス(S-MAX) smaxjp on Twitter
・S-MAX – Facebookページ
・arrows BZ03 関連記事一覧 – S-MAX
・法人向けスマートフォン「arrows BZ03」新発売 初の5G・ローカル5G対応 : FCNT株式会社
・arrows BZ03 – 法人向けスマートフォン – FMWORLD.NET(法人) : FCNT

(引用元:livedoor news)