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公式ライセンス商品!『SPY×FAMILY』ウィンターデザインケーキが登場

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「プリロール」を運営する株式会社栄通は、『SPY×FAMILY』ウィンターデザインのプリントケーキの予約受付を開始した。

プリロールの商品は全て公式ライセンス商品。
同店では取り扱うすべての作品やキャラクターに敬意を表している。
商品は全て版権契約を交わしているので、安心して利用できる。

1)『SPY×FAMILY』のキャラクター達が冬仕様のケーキになった
選べるケーキのデザインはなんと全5種
クリスマスにもぴったりなデザインになので、好きなケーキで楽しいクリスマスを過ごせる

2)たっぷりの甘酸っぱいイチゴが入ったケーキは、ご購入時に「ホイップクリーム」か「チョコクリーム」を選択できる
見ても食べても美味しいケーキを楽しめる

3)購入特典缶バッジ付きでお届け
ケーキ1点ご購入に付き1つ、特典缶バッジをプレゼント
特典缶バッジはケーキと同じデザインとなる

商品はプリロールホームページより予約受付中!
お届け希望日の7日前までに専用HPより申込む必要がある。クール便にて全国へお届けする。

※数量限定販売商品となるので、規定数に達し次第、予約を終了する場合がある。

©遠藤達哉/集英社・SPY×FAMILY製作委員会

■『SPY×FAMILY』ウィンターデザインケーキコーナー

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(引用元:livedoor news)

KDDI、オンライン専用プラン「povo2.0」を新規契約(MNP含む)で1GB(30日間…

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povo2.0にて「1GB 30日フリートライアルキャンペーン」が10月24日スタート!


KDDIおよび沖縄セルラー電話は21日、オンライン専用の料金プランとして提供している携帯電話サービス「povo2.0」( https://povo.jp/ )において新規または他社から乗り換え(MNP)で契約した場合にデータトッピング「1GB(30日間)」をプレゼントする「1GB 30日フリートライアルキャンペーン」を実施するとお知らせしいます。

(引用元:livedoor news)

ケーブルレスでコンパクト!大容量2TBに対応したポータブルSSD

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サンワサプライ株式会社が運営している直販サイト『サンワダイレクト』は、USB3.2 Gen2の高速データ転送に対応し、スライド式のUSBメモリ型で直挿しができるコンパクトなパソコン、テレビ、ゲーム機に使える外付けスティック型SSD「600-USSD2TBS」を発売した。

■超高速データ転送に対応したポータブルSSD
本製品は、USB3.2 Gen2(USB3.1/3.0)で超高速データ転送に対応したポータブルSSD。テレビ録画機能のあるテレビと接続すれば、番組を録画・再生することができる。

PS5・PS4に直接接続でき、拡張ストレージとして使用すれば内蔵ストレージの容量不足を解消できる。

スライド式のキャップなので、なくなる心配がなく、ストラップが簡単に取付けられるストラップホール付き。


USBポートに挿すだけですぐ使うことができ、小さいので、持ち運びも簡単だ。
さらに、WindowsとMac両方に対応している。

本製品のサイズは約W22.1×D8.7×H67.5mm(コネクタ収納時)、 重量は約15g。

■外付けスティック型SSD「600-USSD2TBS」

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(引用元:livedoor news)

ネットワークとセキュリティのソリューションでビジネスを加速!ベラã…

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ベライゾンジャパン合同会社は、報道関係者向けに事業・ソリューション説明会を開催した。当日は、ベライゾン・コミュニケーションズの概要説明、法人部門「ベライゾン・ビジネスグループ」全体の事業戦略、日本市場の魅力・重要性について、アジアパシフィック地域担当バイスプレジデントのRobert Le Busque(ロバート・ル・バスク)氏が紹介した。また、ベライゾンジャパン代表の山崎氏から、日本でのターゲット市場や提供ソリューションの説明や、今後の方針・取り組みについての説明があった。

■20%以上の売上成長、70%以上のセキュリティ成長を目指す
説明会は、ベライゾン・ビジネスグループ アジアパシフィック地域 バイスプレジデント Robert Le Busque(ロバート・ル・バスク)氏の挨拶から始まった。
ベライゾン・コミュニケーションズ(以下、ベライゾン)は、米国に本社を置くグローバル企業だ。事業はネットワークソリューションをはじめ、セキュリティソリューション、ワイヤレスソリューションなど、多岐に渡る。

そんな同社の強みとして、グローバルネットワークとセキュリティについての説明があった。
ベライゾンが保持するグローバルIPネットワークには全世界のトラフィックの70%以上が流れており、そこから最新のインシデント情報の性質を早期に把握でき、セキュリティ脅威の検知および対応を早期に実施することができる。ネットワークの可視化により、新たな脅威に対する高度な洞察で、企業が将来遭遇する可能性があるセキュリティ脅威に対する準備支援が可能だ。

同社の強みは、グローバルネットワークやセキュリティを可視化できる点だ。
年間処理済みセキュリティイベント数は1.7兆件、グローバルSOC(セキュリティオペレーションセンター)の拠点数は9拠点、グローバル展開している都市の数は2.7万以上、グローバル展開している国の数は150カ国以上ということからも、同社の事業の大きさをうかがい知ることができる。

同社の事業をアジア太平洋地域に絞ると、12カ国に30カ所のオフィスを構え、24時間365日、7カ国語で対応可能なカスタマーオペレーションを備えている。
現在、同地域には3,000社を以上える顧客を有しており、金融サービスをはじめ、製造業、小売業、ヘルスケア、自動車、メディア&テクノロジーなど、幅広い分野に、同社のテクノロジーとサイバーセキュリティのソリューションを提供している。
競合他社がサービスを縮小している中、同社はこれまで以上に投資を増やし、サービスの充実をはかっている。

アジア太平洋地域は、ソーシャルエンジニアリング攻撃の一番の標的になっている。同社が昨年検知したソーシャルエンジニアリング攻撃の約48%は、同地域をターゲットにしていた。
さらに同地域は、サイバーエスピオナージを含む攻撃の対象でもある。昨年は、サイバーエスピオナージを含むサイバー攻撃の約46%が同地域への攻撃だった。米国への攻撃がわずか3%だったことを考慮すれば、かなり大きな数字だ。

同社は今後、20%以上の売上成長、70%以上のセキュリティ成長を目指すとしている。

ロバート・ル・バスク氏は、「我々の目標は、様々なサービスを通してアジア太平洋地域での成長を加速化していくことです。世界の情勢やテクノロジーは、コロナ禍により大きく変化しました。この変化に先んじて我々はサービスを提供しています。ベライゾンは日々、お客様が目標を掲げているビジネス目標を達成するために、様々なサービスを提供しています。」と語った。

ベライゾン・ビジネスグループ アジアパシフィック地域 バイスプレジデント Robert Le Busque(ロバート・ル・バスク)氏

■極めて安全、かつ存分に使いこなせるネットワーク環境を提供できる
引き続き、ベライゾンジャパン 代表執行役員社長 山崎隆太氏は、同社の状況とベライゾンの強みについて語った。
ベライゾンジャパンは、1997年に設立された。外資系通信会社として国内初の第一種通信事業者の免許を取得しており、日本国内企業向けに25年以上のサービス提供の実績がある。主な事業は、通信サービスやセキュリティサービス、DX導入支援であり、国内で1,000社以上の上場企業をサポートしてきた。

同社の強みは、ベライゾンが培ってきた知見を活用できる点だ。社員全員がバイリンガルであり、本社を置く米国をはじめ、様々な地域で展開している良質なサービスを、日本でも提供することができる。

ターゲットは日系多国籍企業であり、営業・ソリューション・設計エンジニア・導入PM・カスタマーサポート・ネットワークコンサルタント・セキュリティコンサルタントなどのグローバルチーム体制を、企業ごとに構築している。日本から海外へ、とくに米国や欧州のグローバルチームとの連携により、企業のビジネスを支援する。

同社はコロナ禍の前から、オフラインとオンラインの両方で、グローバル企業でプロジェクトを推進してきた。目の前にある物理的なリソースに加え、バーチャルを駆使することにより、何倍ものリソースを動かせる。リソースに奥行を持たせて立体的にビジネスを展開するというのが、ベライゾンのもともとの考え方だ。大手の外資系企業であれば、グローバルアカウントマネージャーというロールはあると推察される。ベライゾンの強みは、全セールス、あるいは全社レベルでのグローバルアカウント体制を構築している点だ。

ベライゾンジャパンの注力事業は、下記の2つだ。
・ネットワークソリューション
・セキュリティソリューション

最初にネットワークソリューションについては、世界を流れるインターネットトラフィックの70%以上を抑えている。その安全性や通信品質は、IDCやガートナーといった第三者機関からも常にリーダーポジションとして評価されている。

もうひとつのセキュリティソリューションについては、ベライゾンが世界中のネットワークを監視する中で、最新情報をリアルタイムに収集して、それを反映しながら最新のセキュリティ技術を開発している。同社は、その技術に裏付けられた信頼性の高いマネージドセキュリティサービスを20年以上前から提供している、いわばパイオニア的な存在だ。こちらも第三者機関から常に最高の評価を得ている。

ネットワークソリューションとセキュリティソリューションの2つを提供できる点が、ベライゾンの大きな強みだ。自らが通信インフラを所有しているからこそ、他社に比べて、安全で柔軟なセキュリティサービスを提供することができる。
たとえば、DXを推進すると、5Gやクラウドサービスの利用が増えるため、そのぶん外部とのアクセスの監視を強化する必要がある。これを回避するためにインターネットアクセスを集約しようとすると、帯域の問題が生じてサービスの可用性が損なわれる。

山崎隆太氏は、「ベライゾンは自らがネットワークを所有しているので、セキュリティの3要素であるCIA、機密性(confidentiality)、完全性(integrity)、可用性(availability)のバランスを保持して、極めて安全、かつ存分に使いこなせるネットワーク環境を提供することができます。」と、同社の優位性について語った。

ベライゾンジャパン 代表執行役員社長 山崎隆太氏

■世界でひとつの大きな研究所として機能する
アステラス製薬株式会社 情報システム部長 須田真也氏は、同社のDX戦略とともに、ベライゾンとのパートナーシップについての事例について紹介した。
同社は2005年に山之内製薬と藤沢薬品工業が合併し発足した日本に本社を置く製薬メーカーであり、医薬品の研究、開発、製造および販売を行っている。『変化する医療の最先端に立ち、科学の進歩を患者さんの「価値」に帰る。』をビジョンに、持続的な成長のために最先端のサイエンスを追求し、患者さんに価値をもたらす医療ソリューションの喪失を目指している。

同社が掲げる「経営計画2021」には、1.売上収益、2.パイプライン価値、3.コア営業利益率 という3つの成果目標があり、これらを達成することにより、2025年度に株式時価総額7兆円以上を目指す。同計画を達成するための要のひとつがDXとの考えだ。

現在の製薬業界は情報産業であり、バリューチェーン全体で、膨大なデータを扱う。
・データ駆動型経営を支える基幹業務プラットフォームとアナリティクス
・安心してデータ共有し、活用するための情報セキュリティ
この2つが重要な鍵となる。

デジタル変革・新しい働き方への変化にともない、セキュリティの脅威に対応するため、ベライゾンが提供するセキュアマネージドネットワークソリューションに目を付けた。
具体的には、マネージドWAN、マネージドLAN、マネージドセキュリティサービス、セキュアゲートウェイ、ゼロトラストネットワークアクセス、ユニファイドコミュニケーションサービスなど、ベライゾンが提供するサービスを利用している。

同社の主な研究所は、筑波や米国ボストン、西海岸周辺、ヨーロッパにある。これらの研究所にある機械は自宅からの操作が可能であり、世界でひとつの大きな研究所として機能することが可能だ。

須田真也氏は、「世界中のあらゆる知見を持つ研究員が自分の目の前に存在しなくても、世界のどこかにある機械やソフトウェア、ロボットを使うことにより研究を進められます。弊社が行っている創薬の開発スピードを加速させたいと考え、これをDXの取組みのひとつとして推進しています。」と、同社のDX戦略について語った。

アステラス製薬株式会社 情報システム部長 須田真也氏

ベライゾンジャパン合同会社 ソリューション本部 本部長 生田隆由氏が語る、ベライゾンのグローバルビジネス

YouTube:https://youtu.be/rEVYY8oZsc8

コロナ禍により、企業の働き方が大きく変化している。リモートワークが当たり前となった今日、セキュリティの脅威はより大きなものとなってきた。企業のセキュリティ対策としては、ネットワークソリューションとセキュリティソリューションの両方を利用できることが望ましい。この両方を有しているベライゾンとのパートナーシップは、企業にとって、万全のセキュリティ対策に加え、企業のDX化を促進させるにも必要不可欠なものと言えそうだ。

■ベライゾン・ジャパン

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(引用元:livedoor news)

世界で自由に活躍できる人を増やす!英語コーチングサービスを提供すã…

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英語コーチングサービスを提供する株式会社プログリットは2022年10月3日、事業説明会を開催した。同社は2016年9月に設立された企業だが、急成長を果たし、2022年9月29日、東証グロースに上場した。事業説明会では、同社の事業と今後の展開について、代表取締役社長の岡田祥吾氏が報道陣に対して説明を行ったので、その様子をレポートする。

■人の力とテクノロジーの力を融合させ、英語学習に革新をもたらす
岡田社長はまず、プログリットのミッションは、「世界で自由に活躍できる人を増やす」ことだと説明した。世界で活躍したいのに英語が壁となって、世界で仕事をすることを諦めている人が多いという問題をなんとか解決したいという思いで、プログリットを創業したと岡田社長は語った。

「日本人は英会話スクールに年間約1,780億円のお金を払っているのに、英語力が上がっていない。そこで我々は、人×テクノロジー、人の力とテクノロジーの力、この2つを融合させることによって、英語学習に革新をもたらせると考えています。」

株式会社プログリット代表取締役社長の岡田祥吾氏
人の力とテクノロジーの力を融合させ、英語学習に革新をもたらす

■英語コーチングサービス「プログリット」とサブスク型英語学習サービス「シャドテン」を展開
プログリットは現在、英語コーチングサービス「プログリット」とサブスクリプション型英語学習サービス「シャドテン」という2つの事業を展開している。プログリットは、「ビジネス英会話」「TOEIC ®︎ L&R TEST」「初級者」「TOEFL iBT ®︎/IELTS」の4つのコースのそれぞれにつき、期間が異なる4つのプラン(TOEFL iBT ®︎/IELTSのみ、3つのプラン)が選べる。プログリットは、従来の英語学習サービスとは異なり、学習者一人一人に専任のコンサルタントがついて伴走し、英語学習をサポートすることが特徴である。学習者はコンサルタントが作成したカリキュラムを基に、1日に2〜3時間の自学自習を行う。コーチングにより、生活習慣から見直すため、多忙な方でも成果を出せることが売りだ。

「我々は、英語を教えるのではなくて、英語学習の仕方を教えて、それが継続できるようにサポートしているんです。週1回専任コンサルタントと60分の面談をしていただき、毎日チャットで、モチベーションのマネージメントを行っています。当社で開発したアプリを使って、学習管理を行います。スケジュールは分刻みで決め、極端に言うと、何時に寝て何時に起きるとか、ご飯はいつ食べて、電車の時間は何をするといったところまでコンサルタントと一緒に考えていきます。」(岡田社長)

「プログリット」と「シャドテン」の2つのサービスを展開
プログリットのプランと価格

岡田社長は、日本にいながら効果的な英語学習をするためには、「良質なコンテンツ」「最適な学習方法の選択」「学習の継続」の3つが重要であり、従来型の英会話スクールは、良質なコンテンツの提供という点では問題ないが、コンテンツがありすぎて自分にとって何が最適なのかが分からないことと、学習を継続させる仕組みがないと説明した。プログリットは、この3つの点を全てサポートし、学習効率と学習時間を最大化する。

従来型の英会話スクールの利用者の1日平均学習時間が20分程度だったのに対し、プログリットでは2.4時間にもなり、プログラム完遂率は96%、スピーキング力を計測する「VERSANT ®︎」の伸びは平均5.8点になったとのことだ(3ヶ月プランでのデータ)。また、プログリットを修了された方にアンケートを取った結果、修了後も週4日以上学習を継続できている方が61%もいたということで、学習習慣がしっかり身についたといえる。

プログリットのコーチングサービスの内容
プログリットと従来の英会話サービスとの違い

プログリットが展開しているもう一つのサービスが、サブスクリプション型英語学習サービス「シャドテン」である。同時通訳者の訓練方法の一つとして、英語を聞きながらそれを真似して発音するシャドーイングと呼ばれるトレーニングがある。シャドーイングは、リスニング力の向上に大きな効果があり、最近では学校教育などでも盛んに取り入れられている。シャドテンは、このシャドーイングに特化したサービスであり、学習者のレベルと目的に応じた課題が出され、その課題を1日30分シャドーイングし自分の音声を録音して送付することで、英語のプロフェッショナルによる詳細なアドバイスが受けられるというものだ。

シャドテンの料金プランはシンプルで、月額19,800円(税抜)の定額制となっている。本サービスは当初、プログリット卒業生のみを対象に提供していたが、2020年6月から一般向けに提供を開始。急成長を遂げ、2022年7月末時点での会員数は2,800人を突破した。

シャドーイングについて
シャドテンの成長推移

■人的資本経営を一貫して実践
プログリットの強みは、高い顧客満足度とそれを実現するための人的資本経営だと、岡田社長は語った。

「通常コースを卒業した方の継続コース入会率がここ2年間ずっと50%を超えており、直近では60%くらいになっています。プログリットは非常に顧客満足度の高いサービスですが、その理由はいくつかあります。中でも重要なポイントが、コンサルタントのクオリティです。英語業界ではかなり珍しいのですが、コンサルタントを全員正社員として採用するということを創業時からやっております。

いわゆる人的資本経営で、さまざまな施策を実施し、高い組織エンゲージメントを醸成しています。例えば、コンサルタントにお客様を詰め詰めに担当させるのではなく、就業時間の15〜20%はあえてお客様を持たない時間とし、その代わりに研修を行い、コンサルタントが継続的にスキルを向上できるようにしています。」

人的資本経営を創業時から一貫して実践

■法人研修ではカスタマイズ教材も導入
また、プログリットは、継続的な需要が見込める法人研修市場への参入も行っており、2022年7月末時点で、トヨタ自動車やサントリーなど198社がプログリットを人材育成研修に導入している。また、トヨタ自動車では通常の教材ではなく、同社の英語での会議録音や資料を元にAIを活用して作成したカスタマイズ教材を導入している。同社で利用頻度の高い単語や表現を使った教材を使うことで、研修効果をより高められる。

トヨタ自動車におけるカスタマイズ教材導入の実例

プログリットの売上高は、創業以来急成長を遂げており、2021年8月期はコロナ禍による英語学習ニーズの低下によって前年を割ったが、2022年8月期は「シャドテン」の拡大も寄与し、再び成長軌道に回復した。営業利益も、2022年8月期は過去最高を達成する見込みだ。

売上高の推移

■高単価市場の英語コーチングで市場シェア圧倒的No.1を目指す
プログリットの今後の成長戦略について、岡田社長は次のように語った。

「我々は、サブスクのシャドテン、プログリットの個人向け、プログリットの法人向けと3つのサービスを展開していますが、それらがお互いに結び付き、エコシステムを形成しています。例えば、個人でプログリットの3ヶ月コースを終えた方が、継続学習のためにシャドテンを申し込むとか、その逆もあります。

こうしたシナジーによって中長期的な成長ができると考えています。我々は、英語学習マーケットを5つに分類しています。ピラミッドの頂点が月15万円〜20万円の英語コーチングの市場。これは6年前にはほとんど存在してませんでしたが、この6年間で少し市場が生まれました。この下に月2万円〜5万円の英会話スクールの市場があり、その下にオンライン英会話、さらに有料アプリや書籍の市場があって、一番下が無料アプリになります。我々の基本的な戦略は2つあります。

1つは、この一番高単価のマーケットで、成長していき、市場シェアで圧倒的No.1を目指します。次に、もう少し単価の低い市場にも参入していきたいということで、その第一弾がシャドテンです。今後は、シャドテン以外にもいろんなサービスを展開していきたいと思っています。

プログリットをどうやって成長させていくのかというと、大きいのはやはり法人研修市場ですね。当社のお客様は現在198社ですが、他社さんですと3000社、5500社ということで圧倒的な差があります。ですからここをしっかり拡大していくことで、成長できると思っています。シャドテンに関しては現在、主にtoCサービスとしてやっていますが、先月から企業向けの販売を始めました。また、もう一つ動いているのが塾で、塾と提携することで中高生もシャドテンを使えるようにするということをやっています。」

中長期的な成長を支えるエコシステム
英語学習マーケットにおける成長戦略

■立命館大学の「Global Ath-Ritsプログラム」を支援
岡田社長は最後に、近日リリース予定の内容として、立命館大学の「Global Ath-Ritsプログラム」をプログリットが支援することを明らかにした。Global Ath-Ritsプログラムは、英語力の向上と世界最高峰のスポーツ教育を体験する機会を提供するプログラムであり、世界での活躍を志す立命館大学生にプログリットの受講や米国の教育機関が提供する短期プログラムへの参加機会を提供するものだ。

立命館大学の「Global Ath-Ritsプログラム」をプログリットが支援

プログリットは他の大学や教育機関とも提携しながら、サービスの幅を広げていきたいとのこと。英会話は国際交流やグローバルビジネスに必須のスキルであるだけに、今後の展開に期待したい。
テクニカルライター 石井英男

株式会社プログリット 代表取締役社長 岡田祥吾氏が語る!『プログリット』『シャドテン』への想い

YouTube:https://youtu.be/TGLq3hrrIoI

■プログリット

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(引用元:livedoor news)

お弁当づくりを簡単にする、全農オリジナル“万能だれ”を開発!「1é…

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JA全農は、多くの人が抱える“お弁当の悩み”に着目し、「かける」だけで、 ごはんと相性のいいお弁当のおかずができる5種類の全農オリジナル「万能だれ」を開発した。さらに、「万能だれ」を使ったお弁当レシピ、全20種類を特設サイト【地味弁.com】で2022年10月13日(木)より公開した。

■ニーズに合ったお弁当生活を提案
レシピの公開に先立ち、20代~60代の男女500名を対象にお弁当に関するアンケート調査を実施したところ、「食費はなるべく抑えたい」「料理は短時間で済ませたい」という課題がある一方で、「栄養バランスが心配」という不安を抱えている方が多いという結果となり、経済的な問題やライフスタイルの変化にともなう “お弁当の悩み”が明らかになった。

このような悩みに対して、JA全農はニーズに合ったお弁当生活を提案する。公開するレシピは、週末に調理・ストックした「万能だれ」を食材に混ぜるだけで5日分の献立が出来上がるうえ、5食分の食材費を1,000円以内に抑えながら、栄養バランスにも配慮している。
ごはんはお茶碗1杯約26円(精米65グラム)と、経済的で家計の強い味方にもなる。新米がおいしいこの時期、ごはんを楽しむお弁当生活。その名も「1週間1,000円“万能だれ”地味弁」を楽しめる。

【万能だれで時短。お弁当生活を提案】
「コクうま生姜しょうゆだれ」「みそマスタードだれ」「万能カレーだれ」「塩レモンだれ」「万能バーベキューだれ」の5種類の万能だれは、いずれも自宅にある調味料で簡単に作れる。下準備にかける時間もなし!万能だれを使って食材にかけたり、一緒に炒めたりするだけで究極の時短お弁当レシピができる。

(万能だれ一例)
●コクうま生姜しょうゆたれ
材料:しょうゆ、みりん、(砂糖)、酒、しょうが(すりおろし)
使用例:豚(鶏)の生姜焼き/厚揚げと豚肉の炒め物/鮭のバター生姜ソテー

【現代にとっての「お弁当」とは?調査を実施】
「1週間1,000円 “万能だれ”地味弁」の開発に先立ち、お弁当生活の実態を探る調査を実施した。調査の結果、お弁当は「テイクアウトするもの」という意見が過半数を占めた。その主な理由は、「手間の省略」と「コスト」であることが明らかになった。一方でお弁当は「作るもの」という立場では、出費を抑えられる点や栄養バランスが取れる点が重要視されていることがわかった。

【“10分以内でできる時短おかず”、“フライパン1つで作るおかず”など、手軽なのに、栄養バランスもばっちりとれる「1週間1,000円 “万能だれ”地味弁」】
「ランチ代を抑えたい」「栄養バランスの取れた食事が摂りたい」「レパートリーを増やしたい」と望む人に向けて、「万能だれ」を用いた20日分のお弁当レシピを提案。たとえば、「コクうま生姜しょうゆだれ」を使ったレシピでは、「肉豆腐」「鮭のバター生姜ソテー」「鶏の唐揚げ」「親子丼」「チンジャオロース」が出来ます。ランチ代を節約しつつ、栄養バランスもばっちり取れる。
・公開サイト:【地味弁.com】 https://jimiben.com/
・公開日:2022年10月13日(木)

【人気料理系YouTuber「みきママ」さん オリジナル「万能だれ」レシピの公開】
人気料理系YouTuber「みきママ」さんがオリジナル「万能だれ」を開発。万能だれを使用したオススメレシピも公開する。ごはんに良く合う「万能ステーキだれ」で、国産牛小間や豚小間で作る「3分でステーキライス弁当」や「ポークステーキ弁当」を紹介する。
・公開サイト:【みきママYouTube】 https://wwyoutube.com/c/mikimama
・公開日:2022年10月13日(木) 13時公開

みきママ
おうち料理研究家。三児の母。
“おうち献立”を紹介したブログ『藤原家の毎日家ごはん。』では、レシピブログランキングに殿堂入りを果たす。
著書に『みきママのフライパンでできるめちゃうま!レシピ』『みきママのめちゃうま!節約レシピ』『完食!家ごはん ぜ〜んぶペロリ!』などがあり、レシピ本累計売上250万部を突破。子育て中の若い主婦を中心に支持を集める。

みきママ

【みなさんのリアルな地味弁が見たい!SNS投稿プレゼントキャンペーン「#地味弁チャレンジ」】
応募期間:2022年10月13日(木)~10月31日(月)
内容:
 ?米穀部公式ツイッターアカウント
  【JA全農】NO RICE NO LIFE (@noricenolife17)をフォロー
 ?「#地味弁チャレンジ」をつけて地味弁画像を投稿
当選連絡:当選者には当該SNSのDMで連絡する。
プレゼント:全農オリジナル「ランチバッグ」10名様

【「見た目は気にしない。華やかさよりも美味しさを追求。頑張らなくてもいいお弁当」地味弁】
お弁当の見栄えを気にするあまり、配色や飾り付けに労力を費やしていては、時間や手間暇もかかって長続きせず、作り手の負担も増大するばかりだ。JA全農では、2018年より、見た目は気にせず華やかさよりもおいしさや栄養バランスを意識し、SNS映えのために頑張らなくていい「地味弁」を推奨している。「地味だけどおいしい」お弁当のアイデアを、特設サイト【地味弁.com】で78レシピ公開している。

調査概要: 日本人にとって馴染みの深い「お弁当」に、現代人がどう向き合っているかを聴取
調査対象: 20代~60代の500名 (男性250名/女性250名)
調査手法: WEB調査

■JA全農

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(引用元:livedoor news)

ソフトバンク、SoftBank&Y!mobile向けVoLTE対応の折りたたみ型フィーチャーã…

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ソフトバンク&ワイモバイル向け「AQUOS ケータイ4」が登場!


ソフトバンクおよびウィルコム沖縄は20日、携帯電話サービス「SoftBank」および「Y!mobile」向け折りたたみ型フィーチャーフォン「AQUOS ケータイ4」(シャープ製)を発表しています。SoftBank向け「AQUOS ケータイ4」は2022年10月28日(金)に発売され、Y!mobile向け「AQUOS ケータイ4(型番:A206SH)」は2022年11月上旬以降に発売予定となっています。

販売拠点はそれぞれソフトバンクショップやワイモバイルショップ、量販店などのSoftBankおよびY!mobileの取扱店、公式Webサイト「ソフトバンクオンラインショップ」および「ワイモバイルオンラインストア」となっており、後日、事前予約受付を実施する見込み。価格(金額はすべて税込)はSoftBank向けが直営店では32,400円で、端末購入プログラム「新トクするサポート」の対象で特典を利用した場合の実質負担額は675円/月×24回(総額16,200円)から。Y!mobile向けは現時点では未定で、決まり次第案内されるとのこと。

AQUOS ケータイ4はOSにAndroidを採用した折りたたみ型フィーチャーフォン(従来型携帯電話、いわゆる「ガラケー」)で、2019年4月に発売された前機種「AQUOS ケータイ3」以来の3年半ぶりの新機種となります。本体色はホワイトとブラックの2色が用意されており、SoftBankではホワイトとブラックが販売されますが、Y!mobileではホワイトのみとなります。

AQUOS ケータイ3と同様に高音質通話サービス「VoLTE」対応し、引き続いて15×11mmの大型の受話用スピーカー「でかレシーバー」を搭載しますが、AQUOS ケータイ3では外部スピーカー一体型だったのに対し、AQUOS ケータイ4では通話専用となり、外部スピーカーは閉じたときの本体背面に独立して搭載したことによって着信音量が約2倍になりました。

これにより、ケータイを閉じた状態でも着信音が聞こえやすくなっています。また通話中にレシーバーから自分の声が聞こえる「スムーズトーク」によって騒がしい場所でも快適に通話ができるほか、新たに高音域の再生が可能な高音質変換技術「VoLTE(HD+)」にも対応し、通話音質が向上して相手の声がクリアで実際の声に近い状態で聞くことが可能となっています。さらに「くっきりトーク」や「スムーズトーク」にも対応。

AQUOS ケータイ3と同様に連絡先や頻繁に使用する機能を3つ設定できる「クイック起動キー」を搭載しているため、良く使う機能は本体を開いてキーを押すだけで起動できます。なお、AQUOS ケータイ2で搭載されていた「ワンプッシュボタン」はAQUOS ケータイ3と同じく搭載されていません。サイズは約115×51×16.9mm、質量は約121g(電池パック装着時)。

開いたときに現れるメインディスプレイは約3.4インチQHD(540×960ドット)TFT液晶を搭載し、輝度やコントラスト、彩度などを調整することで、画面を見やすくする「はっきりビュー」のほか、長文でも読みやすい「ユニバーサルデザインフォント」を採用し、クイック起動キーの真ん中の「?」キーの長押しで素早くオン・オフできる「のぞき見防止」機能にも対応しています。閉じた状態の前面にあるサブディスプレイは約0.9インチ36×128ドット有機ELを搭載。

本体は防水(IPX5およびIPX8準拠)や防塵(IP5X準拠)、耐衝撃(米国国防総省制定「MIL-STD-810H」準拠)に対応。カメラは閉じた状態の背面のみに搭載され、約800万画素裏面照射型CMOSで、HDR(静止画)撮影やタイムラプスに対応しています。一方、AQUOS ケータイ3ではワンセグ(視聴のみ)や赤外線通信に対応していましたが、AQUOS ケータイ4ではフルセグやおサイフケータイ(FeliCa)、ワイヤレス充電とともにどちらも非対応となりました。

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機種 AQUOS ケータイ4 AQUOS ケータイ3 AQUOS ケータイ2 AQUOS ケータイ
発売時期 2022年10月 2019年4月 2016年10月 2015年11月
大きさ 115×51×16.9mm 115×51×17mm 113×51×16.7mm 113×51×17.6mm
重さ 121g 123g 132g 124g
メイン画面 3.4型qHD 3.4型qHD 3.4型qHD 3.4型qHD
サブ画面 0.9型36×128ドット 0.9型36×128ドット 0.9型36×128ドット 0.7型21×96ドット
電池容量 1680mAh 1680mAh 1800mAh 1410mAh
4G LTE
VoLTE
VoLTE(HD+)
防水・防塵
耐衝撃

基本スペックはチップセット(SoC)がQualcomm製「Snapdragon 215(型番:QM215)」(1.3GHzクアッドコアCPU)に強化されたほか、1GB内蔵メモリー(RAM)、8GB内蔵ストレージ、microSDHCカードスロット(最大32GB)、1680mAhバッテリー、microUSB端子、IEEE802.11b/g/n準拠の無線LAN(Wi-Fi)、Bluetooth 5.0、位置情報取得(GPS)、緊急速報メールなど。

連続通話時間(VoLTE)は約750分、連続待受時間(4G LTE/FDD-LTE)は約500時間、充電時間は約120分(USB Type-C対応ACアダプター「SB-AC22-TCPD」使用時)。電池への負担が少ない充電方法「インテリジェントチャージ」に対応。1年後も電池の寿命を約90%維持します。なお、AQUOS ケータイ3では卓上ホルダーも付属されていますが、AQUOS ケータイ4では非同梱となり、同梱品は本体と電池パック、紙類のほか、SoftBank向けではACアダプター(試供品)が付属します。

主な機能はテザリング(接続台数10台)およびPCメール、ボイスレコーダー、カレンダー、アラーム、電卓、メモ帳、タイマー、ストップウォッチ、世界時計、歩数計、データ引継、シンプルメニューなど。文字入力システムは「S-Shoin」を搭載。また通話中にサイドキーを長押しすることで「音声メモ」をすぐに録音開始でき、録音時間は最大60分、最大50件の音声メモを本体に保存できます。

携帯電話ネットワークでは4G LTEによって下り最大112.5Mbpsおよび上り最大37.5Mbpsに対応し、AXGPには非対応。サポートする周波数帯は4G LTE(FDD-LTE方式)がBand 1および3、8、3G(W-CDMA方式)がBand IおよびVIII、2G(GSM方式)が900および1800、1900MHz。SIMはnanoSIMカード(4FF)スロットが1つのシングルSIMとなっています。

【SoftBank・Y!mobile向け「AQUOS ケータイ4」の主な仕様】
通信方式 こちらをご覧ください。
最大通信速度(下り/上り) 112.5Mbps/37.5Mbps
サイズ(幅×高さ×厚さ) 約115×51×16.9mm(折りたたみ時)
重さ 約121g
連続通話時間(VoLTE) 約750分
連続待受時間(4G LTE) 約500時間
フルセグ/ワンセグ/FMラジオ −/−/−
ディスプレイ メイン 約3.4インチ QHD(960×540ドット)
TFT
サブ 約0.9インチ36×128ドット
有機EL
メインカメラ(画素数/タイプ) 約800万画素CMOS
サブカメラ(画素数/タイプ)
防水/防塵/耐衝撃 ○(IPX5、IPX8)/○(IP5X)/○(MIL-STD-810H)
Bluetooth Ver.5.0
赤外線通信
CPU(クロック数/チップ) クアッドコア(1.3GHz)/Snapragon 215
内蔵メモリー(RAM) 1GB
内蔵ストレージ 8GB
外部ストレージ/推奨容量 microSDHCカード(別売)/最大32GB
電池容量 1680mAh
Wi-Fi(対応規格、周波数) IEEE802.11b/g/n(2.4GHz)
カラーバリエーション ホワイト、ブラック
メーカー シャープ

記事執筆:memn0ck

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・AQUOS ケータイ4の特長|AQUOS:シャープ

(引用元:livedoor news)

携帯電話サービス「J:COM MOBILE」にて5G対応の新エントリースマホ「Galaxy A…

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J:COM MOBILEから5Gエントリースマホ「Galaxy A23 5G SCG18」が10月27日発売!


JCOM(ジェイコム)が移動体通信事業者(MNO)から回線を借り入れてMVNOとして提供している携帯電話サービス「J:COM MOBILE」( https://www.jcom.co.jp/service/mobile/ )において新たに5G対応エントリースマートフォン(スマホ)「Galaxy A23 5G(型番:SCG18)」(サムスン電子製)を取り扱うと発表しています。またサムスン電子ジャパンは20日、J:COM MOBILE向けGalaxy A23 5G SCG18が2022年10月27日(木)に発売されると案内しています。

本体色はNTTドコモ向け「Galaxy A23 5G SC-56C」やau・UQ mobile向け「Galaxy A23 5G SCG18」はブラックおよびレッド、ホワイトの3色展開ですが、J:COM MOBILEではホワイトとブラックの2色が販売され、価格は28,8000円(税込)となるとのこと。分割払いでは800円/月×36回または1,200円/月×24回となっています。

Galaxy A23 5G SCG18は「Galaxy」ブランドのエントリーモデル「Galaxy A2x」の最新機種「Galaxy A23 5G」のJ:COM MOBILE版で、前機種「Galaxy A22 5G」チップセット(SoC)にと同じくチップセット(SoC)にMediaTek製「Dimensity 700(MT6833V)」(オクタコアCPU「2.2GHz×2+2.0GHz×6」)を採用し、5Gに対応しつつも低価格を維持し、購入しやすい5Gスマホとなっています。

ディスプレイはGalaxy A22 5Gと同様に画面上部中央に水滴型ノッチ(切り欠き)のあるアスペクト比9:19.5の縦長な約5.8インチHD+(720×1560ドット)TFT液晶を搭載し、大きすぎずに持ちやすく操作しやすいサイズ感に仕上がっています。ノッチ部分には1/5.0インチ約500万画素裏面照射型CMOS/広角レンズ(F2.0)のフロントカメラを内蔵し、顔認証に対応しているほか、生体認証として新たに側面指紋センサーも搭載しています。

主な仕様は4GB内蔵メモリー(RAM)および64GB内蔵ストレージ、microSDXCカードスロット(最大1TB)、4000mAhバッテリー、USB Type-C端子、3.5mmイヤホンマイク端子、約5000万画素CMOSリアカメラ、FMラジオ、Wi-Fi 5(2.4および5.xGHz)、Bluetooth 5.2、おサイフケータイ(FeliCa)、NFC Type A/B、位置情報取得(A-GPSなど)、nanoSIMカード(4FF)スロット×1、Android 12。

サイズは約150×71×9.0mm(最厚部9.6mm)、質量は約168gで、本体カラーはブラックおよびホワイトの2色展開。5GはSub6のみに対応し、ミリ波には非対応で、携帯電話ネットワークの対応周波数帯は確認中。SIMはnanoSIMカード(4FF)とeSIMのデュアルSIMをサポート。その他の詳細な製品情報は『新エントリースマホ「Galaxy A23 5G」が発表!NTTドコモ版「SC-56C」とau・UQ mobile版「SCG18」が10月下旬発売予定で予約開始 – S-MAX』をご覧ください。

【Galaxy A23 5G SCG18の主な仕様】
本体 サイズ[高さ×幅×厚さ/mm] 約150×71×9.0mm
質量[g](電池含む) 約168g
カラー ブラック、レッド、ホワイト
SoC MediaTek Dimensity 700/MT6833V(7nmプロセス製造)
CPU オクタコア(2.2GHz Cortex-A76×2+2.0GHz Cortex-A55×6
GPU デュアルコア(950MHz Mali-G57 MC2)
内蔵メモリー(RAM) 4GB
内蔵ストレージ 64GB
外部ストレージスロット(最大対応容量) microSDXC(1TB)
ディスプレイ サイズ/パネル 約5.8インチ/TFT液晶
解像度[横×縦] HD+
720×1560
HDR
カメラ 有効画素数/F値 リア 約5000万/F1.8
フロント 約500万/F2.0
電池・充電 バッテリー容量 4000mAh
接続端子 USB Type-C
ワイヤレス充電(Qi)
連続待受時間(静止時)[4G LTE] 約450時間
連続通話時間[VoLTE] 約1840分
充電時間 約110分〜
通信・通話 通信速度[受信時/送信時の最大速度] 2.1Gbps/218Mbps
UIM nanoUIM/eSIM
VoLTE/VoLTE(HD+) ○/ー
テザリング同時接続数
[Wi-Fi/USB/Bluetooth]
10台/1台/3台
Bluetooth(対応バージョン) ○(5.2)
国際ローミング
[対応ネットワーク:4G LTE/3G W-CDMA/2G GSM]
○/○/○
その他 防水/防塵 ○/○
ワンセグ/フルセグ/FMラジオ ー/ー/○
おサイフケータイ[FeliCa/NFC] ○/○
生体認証 ○(顔、指紋)
ハイレゾ音源
OS Android 12
メーカー サムスン電子

記事執筆:memn0ck

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・(PDF)J:COM MOBILEから「Galaxy A23 5G」を10月下旬に発売 | JCOM株式会社 | J:COM
・Galaxy A23 5G(ギャラクシーA23 5G)|Galaxy公式(日本)

(引用元:livedoor news)

NTTドコモ、新エントリースマホ「Galaxy A23 5G SC-56C」を10月27日に発売!価æ…

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docomoスマホ「Galaxy A23 5G SC-56C」が10月21\7日発売!


NTTドコモは20日、同社が今年9月以降に発売する「2022-2023冬春モデル」のうちの5G対応エントリースマートフォン(スマホ)「Galaxy A23 5G SC-56C」(サムスン電子製)を2022年10月21日(金)に発売すると発表しています。なお、すでに事前予約受付を実施しています。

販路はドコモショップや量販店などのドコモ取扱店および公式Webストア「ドコモオンラインショップ」などで、ドコモオンラインショップでは発売に先立って10月24日(月)10時に購入手続きが開始され、お届けは発売日以降順次となっています。

価格はドコモオンラインショップなどの直営店では33,440円(937円/月×23回+11,880円)となっており、残価設定方式の購入施策「いつでもカエドキプログラム」の対象で24ヶ月目に返却して特典を利用した場合の実質負担額は937円/月×23回(総額21,560円)となります。なお、早期利用特典は200円/月とのこと。

Galaxy A23 5G SC-56Cは「Galaxy」ブランドのエントリーモデル「Galaxy A2x」の最新機種「Galaxy A23 5G」のNTTドコモ版で、前機種「Galaxy A22 5G」チップセット(SoC)にと同じくチップセット(SoC)にMediaTek製「Dimensity 700(MT6833V)」(オクタコアCPU「2.2GHz×2+2.0GHz×6」)を採用し、5Gに対応しつつも低価格を維持し、購入しやすい5Gスマホとなっています。

ディスプレイはGalaxy A22 5Gと同様に画面上部中央に水滴型ノッチ(切り欠き)のあるアスペクト比9:19.5の縦長な約5.8インチHD+(720×1560ドット)TFT液晶を搭載し、大きすぎずに持ちやすく操作しやすいサイズ感に仕上がっています。ノッチ部分には1/5.0インチ約500万画素裏面照射型CMOS/広角レンズ(F2.0)のフロントカメラを内蔵し、顔認証に対応しているほか、生体認証として新たに側面指紋センサーも搭載しています。

主な仕様は4GB内蔵メモリー(RAM)および64GB内蔵ストレージ、microSDXCカードスロット(最大1TB)、4000mAhバッテリー、USB Type-C端子、3.5mmイヤホンマイク端子、約5000万画素CMOSリアカメラ、FMラジオ、Wi-Fi 5(2.4および5.xGHz)、Bluetooth 5.2、おサイフケータイ(FeliCa)、NFC Type A/B、位置情報取得(A-GPSなど)、nanoSIMカード(4FF)スロット×1、Android 12。

サイズは約150×71×9.0mm(最厚部9.6mm)、質量は約168gで、本体カラーはブラックおよびレッド、ホワイトの3色展開。5GはSub6のみに対応し、ミリ波や5G SAには非対応で、携帯電話ネットワークの対応周波数帯は以下の通り。SIMはnanoSIMカード(4FF)とeSIMのデュアルSIMをサポート。その他の詳細な製品情報は『新エントリースマホ「Galaxy A23 5G」が発表!NTTドコモ版「SC-56C」とau・UQ mobile版「SCG18」が10月下旬発売予定で予約開始 – S-MAX』をご覧ください。

5G NR: n3, n28, n78(3.5GHz, 3.4-3.5GHz), n79, , , ,
4G LTE: Band 1, 3, 5, 8, 12, 18, 19, 21, 26, 28, 38, 39, 41, 42
3G W-CDMA: Band I, V
2G GSM: 850, 900, 1800, 1900MHz

【Galaxy A23 5Gの主な仕様】
本体 サイズ[高さ×幅×厚さ/mm] 約150×71×9.0mm
質量[g](電池含む) 約168g
カラー ブラック、レッド、ホワイト
SoC MediaTek Dimensity 700/MT6833V(7nmプロセス製造)
CPU オクタコア(2.2GHz Cortex-A76×2+2.0GHz Cortex-A55×6
GPU デュアルコア(950MHz Mali-G57 MC2)
内蔵メモリー(RAM) 4GB
内蔵ストレージ 64GB
外部ストレージスロット(最大対応容量) microSDXC(1TB)
ディスプレイ サイズ/パネル 約5.8インチ/TFT液晶
解像度[横×縦] HD+
720×1560
HDR
カメラ 有効画素数/F値 リア 約5000万/F1.8
フロント 約500万/F2.0
電池・充電 バッテリー容量 4000mAh
接続端子 USB Type-C
ワイヤレス充電(Qi)
連続待受時間(4G LTE)[静止時] 約410時間
連続通話時間(VoLTE)[AMR-WB/EVS-WB/HD+/ビデオコール] 約1730分/約1540分/ー/約360分
充電時間 約105分〜
通信・通話 通信速度[受信時/送信時の最大速度] 2.1Gbps/400Mbps
UIM nanoUIM/eSIM
VoLTE/VoLTE(HD+) ○/ー
テザリング同時接続数
[Wi-Fi/USB/Bluetooth]
10台/1台/3台
Bluetooth(対応バージョン) ○(5.2)
国際ローミング
[対応ネットワーク:4G LTE/3G W-CDMA/2G GSM]
○/○/○
その他 防水/防塵 ○/○
ワンセグ/フルセグ/FMラジオ ー/ー/○
おサイフケータイ[FeliCa/NFC] ○/○
生体認証 ○(顔、指紋)
ハイレゾ音源
OS Android 12
メーカー サムスン電子

記事執筆:memn0ck

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(引用元:livedoor news)

KDDI、au向け5G対応エントリースマホ「BASIO active SHG09」を10月28日に発売!ä…

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>auとUQ mobile向け5G対応エントリースマホ「BASIO active SHG09」が10月28日発売!


KDDIおよび沖縄セルラー電話は20日、今年9月に発表していた携帯電話サービス「au」向け5G対応エントリースマートフォン(スマホ)「BASIO active(型番:SHG09)」(シャープ製)を2022年10月28日(金)に発売すると発表しています。販路はau Styleやauショップ、量販店などのau取扱店および公式Webストア「au Online Shop」など。

発売に先立ってすでに事前予約受付を実施しており、価格(金額はすべて税込)は直営店では本体価格が51,500円で、スマホトクするプログラム(残価21,600円)適用時の実質負担額は1,300円/月×23回(総額29,900円)となり、機種変更では「5G機種変更おトク割」で5,500円割引、「au Online Shop お得割」で新規契約なら11,000円割引、他社から乗り換え(MNP)なら22,000円割引となります。

なお、BASIO activeは「新カケホ割60」の対象機種で、新カケホ割60では60歳以上の場合に「ピタットプラン5G」と国内通話が24時間かけ放題になる「通話定額2」に加入することで月々の利用料金から1,100円が割り引かれます。その他、BASIO activeはすでに「povo2.0」の対応機種に追加されています。

BASIO activeはauのシニアなどのスマホ初心者向け「BASIO」シリーズでは2022年2月に発売された「BASIO4(型番:KYV47)」に続く新機種で、新たに5Gに対応したほか、引き続いて画面の下にホームキーや電話キー、メールキーといった大きく押しやすい物理フロントキーを搭載してスマホ初心者でも押し間違いしにくいようになっているほか、キーが光って電話やメールをお知らせしてくれるようになっています。

ディスプレイは上部中央にU字型ノッチ(切り欠き)が配置されたアスペクト比9:19の縦長な約5.7インチHD+(720×1520ドット)ディスプレイを搭載し、はっきりビューに対応して写真や文字が見やすく、縦長画面を活かした大きく押しやすいキーボード、ひらがな・カタカナ・英数字などの文字種の切り替えを容易にする新文字入力レイアウトを採用し、スマホをはじめて使う人でもわかりやすい操作性となっています。

またノッチ部分には約800万画素CMOS/広角レンズ(F2.0)のフロントカメラが内蔵され、生体認証として顔認証に対応するほか、本体右側面に指紋センサーも搭載しており、マスクをしたままでも指紋でさっとロック解除できるようになっています。リアカメラは約1200万画素CMOS/広角レンズ(F2.0)を搭載。なお、ディスプレイはリッチカラーテクノロジーモバイルやアウトドアビュー、リラックスビューにも対応。

本体は防水(IPX5およびIPX8準拠)および防塵(IP6X準拠)、耐衝撃(MIL-STD-810H準拠)に対応し、泡タイプのハンドソープでまる洗いが可能なほか、アルコール除菌シートでも手軽に手入れできるため、常に清潔に保てて安心・安全に使えます。サイズは約158×71×9.4mm、質量は約174g、本体色はシルバーおよびネイビー、レッドの3色展開。

さらに右側面に事前に設定した機能を起動できるダイレクトボタンを搭載し、初期状態では音声検索となっていますが、カメラやラジスマを素早く起動できるようになっているほか、電車の中でも音が途切れずに聴けるインターネットラジオ「radiko」と高音質で遅延のないFMラジオを簡単に切り替えできるラジスマアプリ「radiko+FM」などにも対応しています。地上デジタル放送(ワンセグ・フルセグ)には非対応。

主な仕様はQualcomm製チップセット(SoC)「Snapdragon 695 5G Mobile Platform」(オクタコアCPU「2.2GHz×2+1.8GHz×6」)や4GB LPDDR4X内蔵メモリー(RAM)、64GB UFS2.2内蔵ストレージ、microSDXCカードスロット、USB Type-C端子、3.5mmイヤホンマイク端子、IEEE802.11a/b/g/n/ac準拠(2.4および5.xGHz)の無線LAN(Wi-Fi)、Bluetooth 5.1、位置情報取得(A-GPS、GLONASS、Galileo、BeiDou、QZSS)など。

機種 BASIO active BASIO4
型番 SHG09 KYV47
メーカー SHARP Kyocera
発売時期 2022年10月 2020年2月
OS Android 12 Android 10
画面 5.7型HD+ 5.6型HD+
大きさ 158×71×9.4mm 159×71×8.9mm
重さ 174g 151g
SoC Snapdragon 695 Helio A22
RAM 4GB 3GB
内蔵ストレージ 64GB 32GB
外部ストレージ microSDXC microSDXC
電池容量 4000mAh 3300mAh
FeliCa/NFC ー/○ ー/ー
生体認証 ○(顔、指紋)
赤外線通信
5G

なお、おサイフケータイ(FeliCa)には対応していませんが、NFCは搭載しており、新型コロナワクチン接種証明書をいつでも提示できるとのこと。電池容量は4000mAhに大容量化し、長時間の外出でも安心して使うことが可能で、急速充電(USB PD 3.0)にも対応しました。連続通話時間(VoLTE)は約3000分、連続待受時間(4G)は約770時間。充電時間は約140分(Type C共通ACアダプタ02[別売]使用時)。

携帯電話ネットワークの対応周波数帯は以下の通りで、SIMカードはnanoSIMカード(4FF)サイズのスロットが1つのシングルSIMとなっています。OSはAndroid 12をプリインストールし、
楽ともリンクやBright Keep、My AQUOS、緊急速報メール、au世界サービスなどに対応。なお、BASIO4では搭載していた赤外線通信は非搭載となり、エモパーやOSバージョンアップにも対応していません。

5G : n3 / n28 / n77 / n78
LTE : B1 / B2 / B3 / B5 / B8 / B12 / B17 / B18 / B19 / B38 / B41
3G : B1 / B2 / B5 / B8
GSM : 850 / 900 / 1800 / 1900MHz

【au向け「BASIO active」の主な仕様】
機種名 BASIO active SHG09
サイズ[高さ×幅×厚さ/?] 約158×71×9.4mm
質量[電池含む/g] 約174g
OS Android 12
ディスプレイ[サイズ、解像度(横×縦)、方式] 約5.7インチ有機EL
HD+(720×1520ドット)
HDR表示
SoC Qualcomm Snapdragon 695 5G Mobile Platform
CPU オクタコアCPU
(2.2GHz×2+1.8GHz×6)
内蔵メモリー(RAM) 4GB
内蔵ストレージ 64GB
外部ストレージ(最大対応容量) microSD/microSDHC/microSDXC(最大1TB)
リアカメラ[有効画素数] 約1200万画素CMOS
フロントカメラ[有効画素数] 約800万画素CMOS
バッテリー容量 4000mAh(内蔵電池)
連続待受時間
[4G(日本国内使用時)]
約770時間
連続通話時間
[VoLTE利用時(日本国内使用時)]
約3000分
充電時間 TypeC 共通 ACアダプタ02:約140分
接続端子 USB Type-C
ワイヤレス充電
受信時最大速度/送信時最大速度 確認中
Wi-Fi(周波数帯) IEEE802.11a/b/g/n/ac(2.4GHz、5GHz)
テザリング同時接続数(Wi-Fi/Bluetooth/USB) 15台/1台/3台
Bluetooth ○(5.1)
赤外線
防水・防塵・耐衝撃 ○/○/○
ワンセグ/フルセグ −/−
おサイフケータイ[FeliCa/NFC)] −/○
生体認証 ○(顔、指紋)
ハイレゾ
SIMカード nanoSIM
本体カラー シルバー
ネイビー
レッド
メーカー シャープ

記事執筆:memn0ck

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・BASIO Active 関連記事一覧 – S-MAX
・「BASIO active」をauから10月28日に発売
・povo2.0の対応端末に「Galaxy A23 5G」「BASIO active」を追加|基本料ゼロから始めるau回線のスマホプラン【公式】povo2.0
・BASIO active(ベイシオ アクティブ) | スマートフォン(Android スマホ) | au
・BASIO activeの特長|AQUOS:シャープ

(引用元:livedoor news)