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NTTドコモ、フィッシング詐欺などの可能性のある迷惑SMSを自動で振り分ã…

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NTTドコモがオプションサービス「あんしんセキュリティ(迷惑SMS対策)」を提供開始!


NTTドコモは27日、より安心・安全にスマートフォン(スマホ)などを利用できるようにフィッシング詐欺などの被害につながる可能性のある「迷惑SMS」を自動で専用フォルダーへ振り分けるサービス「あんしんセキュリティ(迷惑SMS対策)」を2022年10月27日(木)10時から提供開始すると発表しています。

利用料金は月額220円(税込)で、初回60日間無料となるとのこと。ただし、iPhoneではアプリ内課金で支払う場合は「あんしんセキュリティ(迷惑SMS対策)(30日コース)」(App内課金)となって月額320円(税込)となる上、初回60日間無料は対象外となるのでご注意ください。なお、iPhoneでもアプリ内課金以外の申込方法であれば月額220円で利用できます。

なお、NTTドコモではあんしんセキュリティ(迷惑SMS対策)と別に提供しているセキュリティー対策サービス「あんしんセキュリティ」および「あんしんセキュリティ(プライバシー)」と合わせて契約することでスマホなどをさらに安心・安全に利用することが可能となるとしています。

SMS(ショートメッセージサービス)は電話番号などへ文字メッセージを送受信できるサービスで、電話番号を使用したサービスのため、各種サービスなどの登録やログイン認証を行う際に利用いただく機会が増えていますが、一方で宅配業者や金融機関、通信事業者などをかたる偽のSMSを送信して記載されたURLにアクセスさせ、不正なアプリをインストールするなどの手口で個人情報を盗み出そうとするフィッシング被害が増加しています。

NTTドコモではこれまでもフィッシング詐欺による被害を防ぐために危険なサイトのURLや電話番号が含まれるSMSを自動で拒否する「危険SMS拒否設定」などの取り組みを実施してきましたが、今回、さらにあんしんセキュリティ(迷惑SMS対策)を提供することによってSMSを利用する「メッセージ」アプリに届いた迷惑SMSを自動で専用フォルダーへ振り分けることが可能となりました。

※1 トビラシステムズのモバイル向けサービスから迷惑メッセージ判定のためにサーバーへ送信された情報の件数、SMSとMMS(マルチメディアメッセージングサービス)の両方を含みます。
※2 迷惑URLの判定に使用される迷惑URLリストの件数となります。
※3 迷惑SMSフィルタを提供するサービスで、詐欺の恐れがあるSMSをフィルタした割合(詐欺以外の迷惑SMSのフィルタ率は含まない)となります(2022年1月〜6月の集計データ)。

あんしんセキュリティ(迷惑SMS対策)は同社のセキュリティーパートナーであるトビラシステムズの協力によって迷惑SMS判定の機能を提供しており、メッセージアプリで受信するSMSを迷惑情報データベースと照合して迷惑なSMSと判定されたSMSを自動で「迷惑メッセージフォルダ」へ振り分けるようになっています。すべての迷惑SMSを正確に判定することを保証するものではありませんが、詐欺の恐れがあるSMSの検知率は約98%と高い精度を実現しているとのこと。

またトビラシステムズの迷惑情報データベースは警察や外部機関、利用者からの情報に加えて独自調査で収集した情報を統合したデータベースで、判定・分析するメッセージ件数は月間約2億件、迷惑URLリストは約27万件となっており、さらにAIを活用して迷惑情報データベースを最新化しており、日々巧妙化するフィッシング詐欺に備えることができるようになっています。

対応機種はAndroid 6.0以降(一部機種を除く)およびiOS 14以降(一部機種を除く)で、用に当たっては契約および最新版のあんしんセキュリティアプリにおいてSMSフィルタリングの設定が必要です。申込方法はドコモショップや量販店、一般販売店などのドコモ取扱店および電話(ドコモ インフォメーションセンター)、ドコモオンライン手続き(My docomo)、ahamo公式Webサイトとなっています。

記事執筆:memn0ck

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・報道発表資料 : 「あんしんセキュリティ(迷惑SMS対策)」のサービス提供を開始 | お知らせ | NTTドコモ
・あんしんセキュリティ(迷惑SMS対策) | サービス・機能 | NTTドコモ

(引用元:livedoor news)

ドコモオンラインショップで5Gスマホ「Galaxy S22 SC-51C」が単体購入を含め…

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docomoスマホ「Galaxy S22 SC-51C」の最大55,000円割引が10月末で終了!


NTTドコモは27日、同社が今年4月に「2022年夏モデル」として発売した5G対応フラッグシップスマートフォン(スマホ)「Galaxy S22 SC-51C」(サムスン電子製)について公式Webストア「ドコモオンラインショップ」にて実施している割引施策を2022年11月1日(火)より変更するとお知らせしています。

現在、以前に紹介したようにドコモオンラインショップでは10月1日よりGalaxy S22 SC-51Cをキャンペーン「オンラインショップおトク割」によって単体(白ロム)購入を含めたすべての購入方法で本体価格から33,000円(金額はすべて税込)が割り引かれ、さらに「5G WELCOME割」によって他社から乗り換え(MNP)なら22,000円割引、新規契約ならdポイントで20,000ポイント還元となっています。

これにより、MNPなら合計55,000円割引、るので合計53,000円相当がお得になっており、Galaxy S22 SC-51Cのドコモオンラインショップにおける本体価格は127,512円のため、33,000円OFFだと94,512円、55,000円OFFだと72,512円、実質53,000円OFFだと74,512円となります。また「いつでもカエドキプログラム」で23カ月目に返却すれば24回目の残価(54,120円)が免除されてMNPであれば799円/月×23回(総額18,392円)となります。

今回、同社ではこれらの割引やポイント還元を10月31日(月)ですべて終了するとのこと。またドコモオンラインショップでは合わせてシステムメンテナンスを実施し、Galaxy S22 SC-51Cの購入手続きが新規契約およびMNP、単体購入で10月31日(月)0時〜11月1日(火)10時まで、機種変更および契約変更で11月1日(火)0時〜10時まで行えなくなるとしています。

そのため、実際にはGalaxy S22 SC-51Cの割引は新規契約およびMNP、単体購入では10月30日(日)までとなるのでご注意ください。なお、ドコモオンラインショップではこれらの割引施策の実施によって一時的にGalaxy S22 SC-51Cの在庫がなくなって予約受付のみとなっていましたが、現時点(記事掲載時)では各色ともに在庫ありとなっています。

Galaxy S22 SC-51Cは「Galaxy」ブランドにおける最新フラッグシップモデル「Galaxy S22」シリーズのベースモデルと最上位モデル「Galaxy S22」のNTTドコモ版で、昨年に日本でも発売された「Galaxy S21」の後継機種となっており、大まかなデザインや製品コンセプトはGalaxy S21シリーズを継承し、チップセット(SoC)が最新のQualcomm製ハイエンド向け「Snapdragon 8 Gen 1」になるなどのスペックアップが施されています。

またNTTドコモ版を含む日本向け製品はおサイフケータイ(FeliCa)に対応しています。画面は上部中央にパンチホールを配置したアスペクト比9:19.5と縦長な約6.1インチFHD+(1080×2340ドット)有機EL(422ppi)を搭載し、10〜120Hzの可変リフレッシュレートに対応しています。

主な仕様は8GB内蔵メモリー(RAM)、256GB内蔵ストレージ、3700mAhバッテリー、急速充電、ワイヤレス充電、USB Type-C端子、防水・防塵(IP68準拠)、Wi-Fi 6、Bluetooth 5.2、NFC Type A/B、画面内指紋認証、顔認証、約1000万画素CMOS/広角レンズ(画角80°・F2.2)のフロントカメラなど。リアカメラは以下の通りで、光学3倍ズーム/最大30倍ズームまで対応。

・約5000万画素CMOS(1画素1.0μm、Dual Pixel AF)/広角レンズ(F1.8、画角85°、OIS)
・約1200万画素CMOS(1画素1.4μm)/超広角レンズ(F2.2、画角120°)
・約1000万画素CMOS(1画素1.0μm)/望遠レンズ(F2.4、画角36°、OIS、光学3倍)

サイズは約146×71×7.6mm、質量は約168g、本体カラーはファントムホワイトおよびファントムブラック、ピンクゴールドの3色展開。SIMはnanoSIMカード(4FF)スロットが1つのシングルSIMとなっており、携帯電話ネットワークの対応周波数帯は以下の通り。その他の詳細は以下の記事をご覧ください。

・Samsung、新フラッグシップスマホ「Galaxy S22」と「Galaxy S22+」を発表!6.1型と6.6型のフラットディスプレイ搭載で小型化 – S-MAX
・新フラッグシップスマホ「Galaxy S22」の日本向け製品が発表!NTTドコモ版「SC-51C」とau版「SCG13」が4月21日に発売。価格も案内 – S-MAX
・最新フラッグシップスマホ「Galaxy S22」を写真と動画で紹介!NTTドコモ版「SC-51C」とau版「SCG13」が発売【レポート】 – S-MAX
・最新スマホ「Galaxy S22」のNTTドコモ版「SC-51C」を購入!開封して外観や同梱品、基本機能、キャンペーン応募などを紹介【レビュー】 – S-MAX

5G SA TDD: n78(3.7GHz), n79, n257
5G NSA TDD: n78(3.5GHz, 3.7GHz), n79, n257
4G LTE FDD: Band 1, 3, 4, 5, 7, 12, 13, 19, 21, 28
4G LTE TDD: Band 38, 39, 40, 41, 42(3.4GHz, 3.5GHz)
3G W-CDMA: Band I(FOMA非対応), V
2G GSM: 850, 900, 1800, 1900MHz

記事執筆:memn0ck

■関連リンク
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・Galaxy S22 関連記事一覧 – S-MAX
11月1日以降の割引変更について | 販売情報 | ドコモオンラインショップ | NTTドコモ
Galaxy S22 SC-51C | ドコモオンラインショップ | NTTドコモ

(引用元:livedoor news)

新エントリースマホ「Galaxy A23 5G」を写真で紹介!NTTドコモ版「SC-56C」や…

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5G対応スマホ「Galaxy A23 5G」をフォトレポート!


既報通り、サムスン電子ジャパンが「Galaxy」ブランドにおける新しいエントリースマートフォン(スマホ)「Galaxy A23 5G」(Samsung Electronics製)を日本市場にて発売すると発表しました。Galaxy A23 5Gは海外でも発表されていますが、日本向け製品は大きく仕様が異なっており、日本国内でニーズの高い防水(IPX5・IPX8)や防塵(IP6X)、おサイフケータイ(FeliCa)に対応しています。

また日本ではGalaxy A23 5Gを移動体通信事業者(MNO)のNTTドコモやKDDI、沖縄セルラー電話、仮想移動体通信事業者(MVNO)のJCOMが取り扱うと発表していり、NTTドコモから「Galaxy A23 5G SC-56C」、KDDIおよび沖縄セルラー電話の携帯電話サービス「au」と「UQ mobile」、JCOMの携帯電話サービス「J:COM MOBILE」から「Galaxy A23 5G SCG18」がともに2022年10月27日(木)に発売されます。

各社ともに発売に先立って事前予約受付を実施しており、販路はNTTドコモではドコモショップや量販店などのドコモ取扱店および公式Webストア「ドコモオンラインショップ」など、auおよびUQ mobileではau Styleやauショップ、UQスポット、量販店などのau取扱店・UQ mobile取扱店および公式Webストア「au Online Shop」と「UQ mobileオンラインショップ」など、JCOMではジェイコムショップなどのJ:COM MOBILE取扱店および公式Webサイト( https://www.jcom.co.jp/service/mobile/ )となっています。

価格(金額はすべて税込)はNTTドコモではドコモオンラインショップなどの直営店なら33,440円(937円/月×23回+11,880円)となっており、残価設定方式の購入施策「いつでもカエドキプログラム」の対象で24ヶ月目に返却して特典を利用した場合の実質負担額は937円/月×23回(総額21,560円)となります。なお、早期利用特典は200円/月とのこと。

またauではau Online Shopなどの直営店なら36,960円で、スマホトクするプログラム(残価14,880円)適用時の実質負担額は960円/月×23回(総額22,080円)となり、機種変更では「5G機種変更おトク割」で5,500円割引、「au Online Shop お得割」で新規契約なら11,000円割引、MNPなら22,000円割引となります。

一方、UQ mobileでは本体価格が36,960円で、割引適用後の販売価格が増量オプションIIに加入した場合に新規契約で25,960円、他社から乗り換え(MNP)で14,960円、増量オプションIIに加入しない場合に新規契約で30,360円、MNPで19,360円となり、機種変更やauや「povo」からの番号移行では割引なしの36,960円となっています。なお、povo2.0の対応機種にもすでに追加されています。

さらにJ:COM MOBILEでは31,680円(税込)となるとのこと。分割払いでは800円/月×36回または1,200円/月×24回となっています。なお、本体色はNTTドコモやau、UQ mobileではブラックおよびレッド、ホワイトの3色展開ですが、J:COM MOBILEではホワイトとブラックの2色が販売されます。今回はそんなGalaxy A23 5Gの日本向け製品について外観を中心に写真を交えて紹介したいと思います。


Galaxy A23 5G SC-56Cの前面。NTTドコモとau、UQ mobileのGalaxy A23 5Gは3色展開

Galaxy A23 5GはGalaxyブランドにおけるエントリーシリーズ「Galaxy A2x」の最新モデルで、昨年発売された「Galaxy A22 5G」の後継機種となります。Galaxy A22 5Gと同じくチップセット(SoC)にMediaTek製「Dimensity 700(MT6833V)」(オクタコアCPU「2.2GHz×2+2.0GHz×6」)を採用し、5Gに対応しつつも低価格を維持し、購入しやすい5Gスマホとなっています。

ディスプレイはGalaxy A22 5Gと同様に画面上部中央に水滴型ノッチ(切り欠き)のあるアスペクト比9:19.5の縦長な約5.8インチHD+(720×1560ドット)TFT液晶を搭載し、画面はAFコーティングが施されたガラス素材で覆われており、大きすぎずに持ちやすく操作しやすいサイズ感に仕上がっており、持った感じも手に収まりやすく重さも感じずに使えます。

またノッチ部分には1/5.0インチ約500万画素裏面照射型CMOS/広角レンズ(F2.0)のフロントカメラを内蔵し、生体認証として顔認証に対応しているほか、新たに側面指紋センサーも搭載しました。これにより、NTTドコモの「dアカウント」ではログインの際の認証方法として指紋認証を利用することができるようになっています。


Galaxy A23 5G SC-56Cを持ってみたところ。ディスプレイの上の縁(ベゼル)には受話口や近接センサーが配置

サイズは約150×71×9.0mm(最厚部9.6mm)、質量は約168gで、外観はGalaxy A22 5Gを踏襲しており、比較的小さめかつ手に馴染む丸みを帯びたデザインで持ちやすいサイズ感となっています。本体カラーはNTTドコモやau、UQ mobileはブラックおよびレッド、ホワイトの3色展開、J:COM MOBILEはホワイトとブラックの2色展開です。背面パネルはポリカーボネート(PC)、側面はガラスを10%含んで強化されたポリカーボネート(PC-GF10%)といった素材が用いられています。

背面のロゴはauやUQ mobile、J:COM MOBILEでは下部に「Galaxy」ロゴと型番「SCG18」、製品製造番号(IMEI)で中央には何もありませんが、NTTドコモでは中央に「docomo」ロゴ、下部に「Galaxy」ロゴと型番「SC-56C」、製品製造番号(IMEI)が記載されています。またおサイフケータイ(FeliCa)やNFCのアンテナは背面の右上あたり、リアカメラの下にあるLEDライトの若干下の左右反対側にあります。


Galaxy A23 5G SC-56Cの背面。左からレッド、ホワイト、ブラック。NTTドコモ版は中央にdocomoロゴが記載されています

Galaxy A22 5Gからの変更点としては前述通りに新たに指紋認証に対応したほか、リアカメラが約1300万画素CMOSから約5000万画素CMOSに強化され、新たにeSIMにも対応してSIMはnanoSIMカード(4FF)スロットが1つと合わせてデュアルSIMをサポートしたことなどが主となります。

リアカメラは1/2.76インチの約5000万画素裏面照射型CMOS/広角レンズ(F1.8)のシングル構成で、オートフォーカス(AF)やLEDフラッシュライト、ナイトモード、シーン判別機能などに対応し、動画撮影時には手ブレ補正にも対応しています。なお、静止画の撮影サイズは最大6120×8160ピクセルで、流行りの複数の画素をまとめて明るく撮影できるピクセルビニング技術や上位機種が対応する保存形式のHEIC形式には対応していません。


Galaxy A23 5G SC-56Cのリアカメラ部分。写真ではわかりにくいですが、右側におサイフケータイマークがあります

OSはAndroid 12をプリインストールしており、引き続いて「標準モード」の他にスマホを使うのがはじめてでも使いこなしやすい「かんたんモード」を搭載し、タッチやスクロールなどのスマホの基本操作から地図や動画などの機能の使い方まで実際に触って練習しながら楽しく使い方を学べます。

また同様にGalaxy A22 5GやGalaxy A21にも搭載されていた使い方を無料で電話相談できる「Galaxy使い方相談」機能を搭載し、購入時にはホーム画面に設置してある専用ボタン(アイコン)からサポートセンターへ簡単に問い合わせができるようになっています。さらに購入時に「かんたんガイドブック」がもれなくもらえます。


Galaxy A23 5Gの左右側面。本体正面に向かって左側にはnanoUIMカード(4FF)とmicroSDカードのスロット、右側には上下(音量)キーと指紋センサーを内蔵したサイドキー(電源キー)を搭載。カードスロットはSIMピンを使って開閉する仕様となっており、microSDカードは1TBまでのmicroSDXCカードに対応しています


Galaxy A23 5Gの上下側面。上側には3.5mmイヤホンジャックと送話口/マイク(上部)、下側にはUSB Type-C端子とスピーカー、送話口/マイク(下部)を備えています

主な仕様は内蔵メモリー(RAM)が4GB、内蔵ストレージが64GB、外部ストレージにmicroSDXCカードスロット(最大1TB)、外部接続・充電端子にUSB Type-Cを搭載し、3.5mmイヤホンマイク端子も備え、Wi-Fi 5(2.4および5.xGHz)、Bluetooth 5.2、NFC Type A/B、FMラジオ(ワイドFM対応)、緊急速報メール、位置情報取得(A-GPSなど)。ワイヤレス充電やハイレゾ音源、ワンセグ、フルセグ、赤外線通信には非対応。

製品 Galaxy A23 5G Galaxy A22 5G Galaxy A21 Galaxy A20
型番 SC-56C
SCG18
SC-56B SC-42A
SCV49
SC-02M
SCV46
画面 5.8型HD+液晶
(水滴型ノッチ)
5.8型HD+液晶
(水滴型ノッチ)
5.8型HD+液晶
(水滴型ノッチ)
5.8型HD+液晶
(水滴型ノッチ)
大きさ 150×71×9.0mm 150×71×8.9mm 150×71×8.4mm 150×71×8.1mm
重さ 168g 168g 159g 151g
SoC Dimensity 700 Dimensity 700 Exynos 7884B Exynos 7884B
RAM 4GB 4GB 3GB 3GB
内蔵ストレージ 64GB 64GB 64GB 32GB
外部ストレージ microSDXC microSDXC microSDXC microSDXC
電池容量 4000mAh 4000mAh 3600mAh 3000mAh
生体認証 顔、指紋
背面カメラ 50MP 13MP 13MP 8MP
前面カメラ 5MP 5MP 5MP 5MP
SIM nanoSIM+eSIM nanoSIM nanoSIM nanoSIM
5G

携帯電話ネットワークは5GのSub6に対応して最大通信速度はNTTドコモでは下り2.1Gbpsおよび上り400Mbps、auおよびUQ mobile、J:COM MOBILEでは下り2.1Gbpsおよび上り218Mbpsとなっています。携帯電話ネットワークの対応周波数は以下の通り。

[Galaxy A23 5G SC-56C]
5G NR: n3, n28, n78(3.5GHz, 3.4-3.5GHz), n79, , , ,
4G LTE: Band 1, 3, 5, 8, 12, 18, 19, 21, 26, 28, 38, 39, 41, 42
3G W-CDMA: Band I, V
2G GSM: 850, 900, 1800, 1900MHz

[Galaxy A23 5G SCG18]
確認中

バッテリー容量は4000mAh(15.06Wh)で、急速充電「USB PD 2.0」に対応し、連続待受時間(4G)はNTTドコモ版が約410時間、au・UQ mobile版が約450時間、連続通話時間(VoLTE)はNTTドコモ版が約1730分、au・UQ mobile版が約1840分、充電時間は約105分から。同梱品はSIM取り出し用ピン(試供品)のみ。


「設定」→「端末情報」の画面。NTTドコモ向けのGalaxy A23 5G SC-56Cのモデル名は正確には「SC-56C/DS」になる模様。nanoSIMとeSIMのデュアルSIMに対応していることもわかります


「設定」→「端末情報」→「ソフトウェア情報」の画面。OSはAndroid 12をプリインストールしており、ユーザーインターフェースは「OneUI 4.1」となっています


「設定」→「端末情報」→「ステータス情報」の画面。FCC IDは「A3LSMA233JPN」で、ハードウェアとしてはGalaxy A23 5G SC-56CとGalaxy A23 5G SCG18は共通となっています。なお、ともにベトナム製です


「設定」→「端末情報」→「認証情報」の画面。日本向けの認証(いわゆる「技適」)の番号は電波法に基づく工事設計認証が「005-103062」、電気通信事業法に基づく技術基準適合認定が「ADF220134001」

これまでのGalaxy A22 5GやGalaxy A21などは低価格帯機として一括0円などで販売されて人気となっていましたが、Galaxy A23 5Gもその流れを汲んでおり、Galaxy A22 5Gから若干のスペックアップや機能拡充がなされているので同じような販売数が期待されるものの、為替変動による円安の影響で若干高くなっているのが気になるところです。

とはいえ、値上げされていない旧機種は引き続いて一括0円などとなっているとは思いますが、新機種では他の製品も円安の影響は同じですし、Galaxy A23 5Gが最低価格帯の製品カテゴリーなのは変わりないこともあり、販売数などにはそれほど影響はないのかもしれません。

むしろ他の食品などの値上がりで生活が厳しくなってきていることもあり、少しでもスマホ代を安くしたいという人にはこうしたひと通りの機能や性能が備わっていてしっかりと使えるエントリースマホはさらに人気が増す可能性もありそうです。

【Galaxy A23 5Gの主な仕様】
本体 サイズ[高さ×幅×厚さ/mm] 約150×71×9.0mm
質量[g](電池含む) 約168g
カラー ブラック、レッド、ホワイト
SoC MediaTek Dimensity 700/MT6833V(7nmプロセス製造)
CPU オクタコア(2.2GHz Cortex-A76×2+2.0GHz Cortex-A55×6
GPU デュアルコア(950MHz Mali-G57 MC2)
内蔵メモリー(RAM) 4GB
内蔵ストレージ 64GB
外部ストレージスロット(最大対応容量) microSDXC(1TB)
ディスプレイ サイズ/パネル 約5.8インチ/TFT液晶
解像度[横×縦] HD+
720×1560
HDR
カメラ 有効画素数/F値 リア 約5000万/F1.8
フロント 約500万/F2.0
電池・充電 バッテリー容量 4000mAh
接続端子 USB Type-C
ワイヤレス充電(Qi)
連続待受時間(静止時)[4G LTE] docomo:未定
au・UQ mobile:約450時間
連続通話時間[VoLTE] docomo:未定
au・UQ mobile:約1840分
充電時間 約110分〜
通信・通話 通信速度[受信時/送信時の最大速度] docomo:2.1Gbps/400Mbps
au・UQ mobile:2.1Gbps/218Mbps
UIM nanoUIM/eSIM
VoLTE/VoLTE(HD+) ○/ー
テザリング同時接続数
[Wi-Fi/USB/Bluetooth]
10台/1台/3台
Bluetooth(対応バージョン) ○(5.2)
国際ローミング
[対応ネットワーク:4G LTE/3G W-CDMA/2G GSM]
○/○/○
その他 防水/防塵 ○/○
ワンセグ/フルセグ/FMラジオ ー/ー/○
おサイフケータイ[FeliCa/NFC] ○/○
生体認証 ○(顔、指紋)
ハイレゾ音源
OS Android 12
メーカー サムスン電子

記事執筆:S-MAX編集部

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・Galaxy A23 5G│格安スマホ/格安SIMはUQ mobile(モバイル)【公式】
・Galaxy A23 5G(ギャラクシーA23 5G)|Galaxy公式(日本)

(引用元:livedoor news)

分解された歴代Apple製品がアートフレームに!自動スマホ買取査定機「ぅ

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(引用元:livedoor news)

背もたれ用荷物置き!東京とろろそば「きのことろろ汁と肉すきそば」ã…

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サンワサプライ株式会社が運営している直販サイト『サンワダイレクト』は、背もたれに引っ掛けるだけでバッグ置き場を作れる荷物入れ「150-SNCBG1BK」「150-SNCBG1GY」を発売した。本製品は、椅子の背もたれにバッグを置くスペースを作ることができる背もたれ用荷物入れだ。

アークランドサービスホールディングス株式会社の子会社、「肉めし岡もと」などを運営する株式会社トビラダイニングは、とろろそば専門店「東京とろろそば」にて、期間限定メニュー「きのことろろ汁と肉すきそば」の発売を開始した。

■USB AとUSB Type-Cの2つのポートを搭載した電源タップ
サンワサプライ株式会社は、USB AポートとType-Cの2種類を搭載したタップ「TAP-B101UC-2W」「TAP-B102UC-2W」を発売した。「TAP-B101UC-2W」「TAP-B102UC-2W」は、USB充電機能付きタップ。USB AポートとType-Cポートをひとつずつ搭載しており、どちらのポートも最大5V・2.4A出力に対応している。自動識別ICの機能が付いており、スマホやiPhoneなどの機器を自動的に検知して、その機器に最適な電流で充電することができる。USBポートとACプラグ両方を搭載しており、複数の機器を一度に充電できるため、ベッドサイドやデスク周りでの使用に便利だ。「TAP-B102UC-2W」にはコンセント部分に個別スイッチを搭載しており、コンセントを抜き差しすることなく、電源をこまめにON・OFFできる。また、待機電力もカットでき、節電効果がある。

■足の疲れを軽減する!大型クッション付きフットレスト
サンワサプライ株式会社が運営している直販サイト『サンワダイレクト』は、デスクワークによる足の疲れやむくみを軽減する、大型クッション付きフットレスト 「100-FR029」を発売した。本製品は、デスクワークによる足の疲れやむくみを軽減するフットレスト。足を支えることで正しい姿勢を維持しやすくなり、身体にかかる負担を軽減する効果もある。縦27cm×横40cm×厚み5cm(最厚部)のカーブ形状クッションが足にフィットして優しく支える。

■オンライン会議で顔の色合いや明るさを調節できる!調光機能搭載のクリップ式LEDライト
サンワサプライ株式会社は、顔の色合いや明るさを調節しながらオンライン会議ができる調光機能搭載クリップ式LEDライト「LED-CLP1UBK」を発売した。「LED-CLP1UBK」は、クリップ式のLEDライト。ノートパソコンを開いた状態で、上部にクリップで挟み込んで使用できる。無段階で明るさを調整でき、WEBカメラ使用時に使うと顔全体を明るく照らせる。また、明るさだけでなく色温度もボタンで切り替えができる。昼光色、昼白色、白色、温白色、電球色の5段階で調節可能で、太陽に近い自然な光の色から暖かみのある落ち着いた色まで、使用シーンに合わせて設定できる。上下の角度調整では手元の明るさから顔の色合いまで、お好みの位置を照らせる。

■チェアの背もたれにバッグ置き場を作れる!背もたれ用荷物置き
サンワサプライ株式会社が運営している直販サイト『サンワダイレクト』は、背もたれに引っ掛けるだけでバッグ置き場を作れる荷物入れ「150-SNCBG1BK」「150-SNCBG1GY」を発売した。本製品は、椅子の背もたれにバッグを置くスペースを作ることができる背もたれ用荷物入れだ。椅子の背もたれに引っかけるだけで簡単に増設することができる。収納スペースの両端には、面ファスナー式のベルトが付いているので、バッグの落下を防ぐことができる。背面には折りたたみ傘や防災用ヘルメットなどを引っ掛けられる面ファスナー式のフックが付いている。封書や資料などを入れておける便利な2つのポケットが付いている。

■食欲の秋をひとくちで、秋の肉そば!東京とろろそば「きのことろろ汁と肉すきそば」
アークランドサービスホールディングス株式会社の子会社、「肉めし岡もと」などを運営する株式会社トビラダイニングは、とろろそば専門店「東京とろろそば」にて、期間限定メニュー「きのことろろ汁と肉すきそば」の発売を開始した。とろろそば専門店「東京とろろそば」に、ひとくちで秋の味覚を頬張るあったかメニュー「きのことろろ汁と肉すきそば」が新登場。舞茸としめじを、自家製のそばつゆとすりおろしたとろろで仕立てた温かい”きのことろろ汁”は、青のりをまぶしたあげ玉で甘口に。醤油ベースで甘さ際立つタレをまとった豚すきとそばを”きのことろろ汁”にからめれば、ひとくちで食欲の秋を楽しめるあったかメニューだ。

■バッグ置き場を作れる荷物入れ「150-SNCBG1BK」

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(引用元:livedoor news)

楽天モバイル、iPhone SE(第3世代)を店舗限定で9691ポイント還元キャンヅ

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楽天モバイルにて「【ショップ限定】iPhone SE(第3世代)64GB 実質1円キャンペーン」がスタート!


楽天モバイルは21日、同社が展開する「楽天モバイルショップ」の店舗限定にて5G対応スマートフォン(スマホ)「iPhone SE(第3世代)」の64GBを購入する場合に条件を満たすと楽天ポイントで9,691ポイントを還元する「【ショップ限定】iPhone SE(第3世代)64GB 実質1円キャンペーン」( https://network.mobile.rakuten.co.jp/campaign/shop-limited-iphone-se-3rd/ )を2022年10月21日金)開店時から実施するとお知らせしています。現時点でキャンペーン終了時期は未定となっており、終了する場合は事前に案内するとしています。

(引用元:livedoor news)

決済サービス「PayPay」の送金機能「送る・受け取る」がスケジュール設å…

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PayPayの送金サービス「送る・受け取る」にスケジュール機能が追加!


PayPayは21日、スマートフォン(スマホ)など向けコード決済サービス「PayPay」( https://paypay.ne.jp/ )における送金機能「送る・受け取る」に日時を指定して送金できるスケジュール設定をできるようにしたとお知らせしています。PayPayアプリのv3.60.0以降で利用可能となります。

これにより、頻度(毎週または毎月)と開始日および終了日を選択するだけでスケジュールが設定でき、予約日に自動で残高から送金できるようになり、親子のお小遣いの受け渡しや家族の生活費のやり取りなどといった定期的にお金を送るシーンで活用でき、送り忘れを防ぐことが可能となっています。

PayPayは2018年10月に提供を開始したキャッシュレス決済サービスで、常に「ユーザーファースト」と「スピード」を徹底して約50回/年のアプリアップデートを行う中で利用者の要望をいち早く形にして利便性を追求してきており、開始当初は支払いに特化した“決済アプリ”でしたが、今ではアプリ内で資産運用や保険、ローンなどの金融系のサービスやショッピング、映画の予約、フードデリバリーなどの幅広いサービスを提供する“スーパーアプリ”に進化しています。

そうした中で初期の頃から提供されている送金機能の送る・受け取るにおいて新たにスケジュール機能が追加されました。なお、スケジュール機能では予約日に残高が不足している場合は設定通りに送ることができませんが、残高チャージの上で再送することはできるとのこと。なお、PayPay残高を送る際の上限は過去24時間で10万円、過去30日間で50万円となっています。

送る・受け取るのスケジュール機能は送る・受け取るの「トークルーム」の右下にある「+」ボタンから「スケジュール」を選んで「新しいスケジュールを追加する」とタップし、金額や頻度、開始日、終了日を選択して「スケジュールを設定する」を選択して利用します。PayPayではお金のやり取りが発生するさまざまなシーンで送る・受け取る機能が利用されるように今後も機能をアップデートしていくとしています。


アプリ名:PayPay-ペイペイ(簡単、お得なスマホ決済アプリ)
価格:無料
カテゴリー:ファイナンス
開発者:PayPay Corporation
バージョン:3.42.1
Android 要件:6.0以上
Google Play Store:https://play.google.com/store/apps/details?hl=ja&id=jp.ne.paypay.android.app


アプリ名:PayPay-ペイペイ(簡単、お得なスマホ決済アプリ)
価格:無料
カテゴリー:ファイナンス
開発者:PayPay Corporation
バージョン:3.42.0
互換性:iOS 12.0以降が必要です。
iTunes Store:https://itunes.apple.com/jp/app/id1435783608?mt=8


記事執筆:memn0ck

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(引用元:livedoor news)

シャオミ、10.6インチ液晶搭載Androidタブレット「Redmi Pad」を日本で10月28æ…

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新Androidタブレット「Redmi Pad」が日本で10月28日より発売!


Xiaomi(以下、シャオミ)は21日、同社が展開する「Redmi」ブランドにおいて初のタブレットでさまざまシーンでの使用を想定してTUV Rheinlandの低ブルーライト認証と SGSの低視覚疲労認証を取得している世界初のタブレット「Redmi Pad」(Xiaomi Communications製)を日本市場にて2022年10月28日(金)に発売すると発表しています。

内蔵メモリー(RAM)と内蔵ストレージが異なる3GB+64GBモデルと4GB+128GBモデルが販売され、価格(金額はすべて税込)はオープンながら市場想定価格および公式Webストア「Mi.com」などでは3GB+64GBモデルが39,800円、4GB+128GBモデルが44,800円となっており、量販店などでは1%ポイント還元となっています。

また発売に先立ってすでに予約販売が開始されており、11月6日(日)までに購入すると「早期キャンペーン」によって各モデルともに5,000円が割り引かれるとのこと。なお、Redmi Padを購入した人を対象に動画配信サービス「YouTube Premium」の2カ月無料トライアル( https://event.mi.com/jp/youtubepremium )が提供されるということです。

販路はMi.comの他に3GB+64GBモデルがAmazon.co.jpと楽天市場、4GB+128GBモデルがECカレントやエクスプライス、NTTぷらら、ソフトバンクセレクション、ムラウチドットコム、楽天ブックス、ビックカメラ、エディオン、上新電機、ケーズデンキ、ノジマ、ヤマダ電機、ヨドバシカメラといったECサイトおよび量販店となっています。

Redmi PadはRedmiブランドにおける初のタブレットで、最大90Hzのリフレッシュレートに対応した約10.61インチFHD+(2000×1200ドット)IPS液晶ディスプレイと6nmプロセス製造のMediaTek製チップセット(SoC)「Helio G99」(オクタコアCPU「2.2GHz Arm Cortex-A76×2+2GHz Arm Cortex-A55コア×6)によりアプリや日常的なアクティビティをスムーズに処理できます。

また大容量8000mAhバッテリーを搭載しながらもわずか薄さ約7.05mm、重さも約445gを実現。サイズは約250.38×157.98mm。そのため、Webブラウジングを始め、ゲームプレイや映画鑑賞など、屋内外を問わずさまざまなシーンで長時間楽しむことができます。また18Wの急速充電に対応し、充電アダプターを付属しています。画面は10億色表示のほか、明るさ400nitsやコントラスト比1500:1に対応しています。

さらにオーディオ面ではDolby Atmos対応のクアッドスピーカーを搭載しており、イヤホンでもステレオスピーカーでも、臨場感あふれるサウンドを楽しめます。ディスプレイ面に水平に配置された約800万画素CMOS/超広角レンズ(画角105°)のフロントカメラは複数人でのビデオ通話を想定して設計されており、背面には約800万画素CMOS/広角レンズのリアカメラを搭載。

外観はハイエンドモデルらしいメタルユニボディデーザインを採用し、デザインと剛性を兼ね備えており、本体色はミントグリーンおよびグラファイトグレー、ムーンライトシルバーの3色がラインナップされています。RAMはLPDDR4X、内蔵ストレージはUFS 2.2を採用。その他、Wi-Fi 5やBluetooth 5.3、USB Type-C端子、microSDカードスロットなど。

OSはAndroid 12ベースで独自ユーザーインターフェース「MIUI 13 for Pad」をプリインストールしています。同梱品は本体のほか、急速充電器(22.5W)やUSB Type-C ケーブル、microSDカード取り出しツール(スロットピン)、クイックスタートガイドおよび保証カードといった紙類となっています。

Xiaomi Redmi Pad タブレット 3GB+64GB 10.61インチディスプレ wi-fiモデル Dolby Atmos 対応 18W急速充電 8,000mAh大容量バッテリー 軽量 シントグリーン
Xiaomi
2022-10-28


記事執筆:memn0ck

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(引用元:livedoor news)

シャオミ、スマートウォッチ「Xiaomi Smart Band 7 Pro」を日本で10月28日に発å…

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新スマートウォッチ「Xiaomi Smart Band 7 Pro」が日本で10月28日より発売!


Xiaomi(以下、シャオミ)は21日、同社のスマートバンド製品初の“Pro”モデルとなるヘルスケアサポート機能を強化したスマートバンド「Xiaomi Smart Band 7 Pr」(Xiaomi Communications製)を日本市場にて2022年10月28日(金)に発売すると発表しています。

価格(金額はすべて税込)はオープンながら市場想定価格および公式Webストア「Mi.com」などでは14,800円で量販店などでは1%ポイント還元となっているほか、発売に先立ってすでに予約販売が開始されており、発売日前日の10月27日(木)までに予約して購入すると「早期キャンペーン」によって13,320円となります。

販路は他にAmazon.co.jpやECカレント、ムラウチドットコム、NTTぷらら、楽天市場、楽天ブックス、ソフトバンクセレクション、エクスプライス、ビックカメラ、エディオン、上新電機、ケーズデンキ、ノジマ、ヤマダ電機、ヨドバシカメラといったECサイトおよび量販店となっています。

なお、本体はライトゴールドとグラファイトグレーの2色展開で、付属するストラップカラーはアイボリーとブラックがラインナップされ、別売でTPUストラプ(オリーブ、オレンジ、ブルー、ピンクの4色展開)が1,980円、シリコンストラプ(パイングリーン、ムーングレーの2色展開)が2,980円で販売されます。

Xiaomi Smart Band 7 Proは画面占有率は70%と拡大した表示領域を有する約1.64インチ280×456ドット角型有機EL(AMOLED)ディスプレイ(約326ppi)を搭載し、自動輝度調整機能によって情報の視認性が大幅に向上し、視聴体験をより便利なものへと進化させたスマートバンドシリーズの上位モデルとなります。

今回新たに5つの衛星ナビゲーションシステム(QZSS、BDS、GPS、GLONASS、Galileo)をサポートしたGNSS(全球測位衛星システム)を内蔵し、ランニングなどでのより迅速な測位と正確なルート追跡が可能となりました。これにより、屋外でスポーツを楽しむ人にとって理想的なギアとなっています。また通常モデル「Xiaomi Smart Band 7」と同様に心拍数や血中酸素レベルを24時間モニタリングするなど健康志向のニーズに対応しています。

さらに新世代のチップセットによってスムーズなアニメーションを実現したほか、ユーザーインターフェース(UI)やユーザーエクスペリエンス(UX)のデザインを刷新してより多くの詳細情報を表示できるようになっているとのこと。加えて150以上のアプリ内ウォッチフェイスが選べるだけでなく、2種類のバンドカラー、6種類のストラップオプションから自分の好みに合わせてカスタマイズすることが可能です。

バッテリー容量は235mAhで通常モードにて12日間持ち、防水性能は5ATMと、日常生活のさまざまなシーンに対応し、アップグレードされた「Mi Fitness(Xiaomi Wear)」アプリで健康状態やフィットネスの指標を把握することができます。対応OSはAndroid 6.0以降およびiOS 12.0以降。Bluetooth 5.2に対応。ディスプレイ面は2.5D強化ガラスで、本体はAFコーティングが施され、サイズは約44.7×28.8×11mm、質量は約20.5g(ストラップ含まず)。付属するストラップの素材はTPU(熱可塑性ポリウレタン)とシリコンとなっています。

【日本正規代理店品】Xiaomi Mi Smart Band 7 Pro 日本語版 活動量計 1.64インチAMOLEDディスプレ 内蔵GNSS 110種類以上スポーツモード Alexa音声アシスタント Bluetooth 5.2 5ATM防水 スマートバンド 健康管理 音楽再生/アラーム/着信通知 本体+フィルム(同梱) (アイボリー)
シャオミ(Xiaomi)


記事執筆:memn0ck

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(引用元:livedoor news)

シャオミ、スマートウォッチ「Xiaomi Smart Band 7 Pro」を日本で10月28日に発å…

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新スマートウォッチ「Xiaomi Smart Band 7 Pro」が日本で10月28日より発売!


Xiaomi(以下、シャオミ)は21日、同社のスマートバンド製品初の“Pro”モデルとなるヘルスケアサポート機能を強化したスマートバンド「Xiaomi Smart Band 7 Pr」(Xiaomi Communications製)を日本市場にて2022年10月28日(金)に発売すると発表しています。

価格(金額はすべて税込)はオープンながら市場想定価格および公式Webストア「Mi.com」などでは14,800円で量販店などでは1%ポイント還元となっているほか、発売に先立ってすでに予約販売が開始されており、発売日前日の10月27日(木)までに予約して購入すると「早期キャンペーン」によって13,320円となります。

販路は他にAmazon.co.jpやECカレント、ムラウチドットコム、NTTぷらら、楽天市場、楽天ブックス、ソフトバンクセレクション、エクスプライス、ビックカメラ、エディオン、上新電機、ケーズデンキ、ノジマ、ヤマダ電機、ヨドバシカメラといったECサイトおよび量販店となっています。

なお、本体はライトゴールドとグラファイトグレーの2色展開で、付属するストラップカラーはアイボリーとブラックがラインナップされ、別売でTPUストラプ(オリーブ、オレンジ、ブルー、ピンクの4色展開)が1,980円、シリコンストラプ(パイングリーン、ムーングレーの2色展開)が2,980円で販売されます。

Xiaomi Smart Band 7 Proは画面占有率は70%と拡大した表示領域を有する約1.64インチ280×456ドット角型有機EL(AMOLED)ディスプレイ(約326ppi)を搭載し、自動輝度調整機能によって情報の視認性が大幅に向上し、視聴体験をより便利なものへと進化させたスマートバンドシリーズの上位モデルとなります。

今回新たに5つの衛星ナビゲーションシステム(QZSS、BDS、GPS、GLONASS、Galileo)をサポートしたGNSS(全球測位衛星システム)を内蔵し、ランニングなどでのより迅速な測位と正確なルート追跡が可能となりました。これにより、屋外でスポーツを楽しむ人にとって理想的なギアとなっています。また通常モデル「Xiaomi Smart Band 7」と同様に心拍数や血中酸素レベルを24時間モニタリングするなど健康志向のニーズに対応しています。

さらに新世代のチップセットによってスムーズなアニメーションを実現したほか、ユーザーインターフェース(UI)やユーザーエクスペリエンス(UX)のデザインを刷新してより多くの詳細情報を表示できるようになっているとのこと。加えて150以上のアプリ内ウォッチフェイスが選べるだけでなく、2種類のバンドカラー、6種類のストラップオプションから自分の好みに合わせてカスタマイズすることが可能です。

バッテリー容量は235mAhで通常モードにて12日間持ち、防水性能は5ATMと、日常生活のさまざまなシーンに対応し、アップグレードされた「Mi Fitness(Xiaomi Wear)」アプリで健康状態やフィットネスの指標を把握することができます。対応OSはAndroid 6.0以降およびiOS 12.0以降。Bluetooth 5.2に対応。ディスプレイ面は2.5D強化ガラスで、本体はAFコーティングが施され、サイズは約44.7×28.8×11mm、質量は約20.5g(ストラップ含まず)。付属するストラップの素材はTPU(熱可塑性ポリウレタン)とシリコンとなっています。

【日本正規代理店品】Xiaomi Mi Smart Band 7 Pro 日本語版 活動量計 1.64インチAMOLEDディスプレ 内蔵GNSS 110種類以上スポーツモード Alexa音声アシスタント Bluetooth 5.2 5ATM防水 スマートバンド 健康管理 音楽再生/アラーム/着信通知 本体+フィルム(同梱) (アイボリー)
シャオミ(Xiaomi)


記事執筆:memn0ck

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(引用元:livedoor news)